もう7時か、
2ちゃんねる ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50 [PR]美人女性のお部屋をナマ体験[PR]  

エクアドルの“縄文土器”について考察

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/10/19 12:46 ID:wReUObIc
ペルーの北に位置するエクアドルのバルディビア文化からは、高い完成度を持つ
紀元前200年以上前の土器が出土している。興味深いことにこの土器は、日本の
縄文土器、その中でも特に九州で出土している土器との類似性が強く、その起源を
縄文時代に求める研究者もいる。この土器を発見したエクアドル出身のエミリア・
エストラーダ氏は日本の縄文土器との類似性を直感し、米国ペンシルバニア大学の
考古学者・エヴァンズ夫妻へ鑑定を依頼した。1965年のスミソニアン博物館の
学術報告書「エクアドル沿岸部の早期形成時代〜バルディビアとマチャリラ期〜」
で世に出たが、縄文と南米をつなぐ大胆な発想は注目を集めたものの学会もこの説を
容易に受け入れようとはしなかった。これらの土器が、その水準に至るまでの発掘途上
の土器を伴わず、突如として技術的に高度ものが出現していることから、ほかの
地域から持ち込まれた疑いが否定できないからである。
ttp://www.wonder-okinawa.jp/024/japanese/kataru/hanne/peruu/

BC1万年以降は縄文時代です。縄文土器に似た土器が中国の北方から出土するので
縄文人も北方から来たようですが、氷河期が終りサハリンから歩いて来ることは
不可能なので丸木船で来たようです。エクアドルからも縄文土器が出土することは有名で、
その出土地域に住む人は他の南米原住民とはちょっと異質であるとも言われ、
魏志倭人伝に「女王国から南四千余里、朱儒国に至る。朱儒国から東南へ船で行くこと1年、
裸国・黒歯国に至る。使訳の伝えるところでは、ここで終極である。」とありますが、
朱儒国がフィリピン(沖縄の漁民は古来からフィリピンまで簡単に行き来していました)、
裸国・黒歯国がエクアドルであり、しかも船が難破して行ったきりになったのではなく、
使訳(通訳)が行き来して現地の様子もわかっていたのですからエクアドルと邪馬台国とは
往来があったことになるし、終極というのですからエクアドルも邪馬台国を盟主とする
倭国の領土です。
ttp://yokohama.cool.ne.jp/platonism/nihonsi.html

あなたはどう思う?

268 :あまてらす:2006/05/14(日) 05:54:25 ID:LI70+qss
 皆さん真面目に意見を交わされているようなので、お尋ねしたいのですが、ちょっと
変わった質問かもしれませんが、ご存じの方がいたらお教えください。

 エクアドルには、日本のハゼの木や漆(うるし)の木のようなモノは生えているもの
なのでしょうか?

いえ……実は>>1さんの意見に触発されて書き込みしているのですが、今度私の友人が
バルサの筏で太平洋を渡り、日本に戻ってこようとしているので、ご存じの方がいれば
ぜひお知恵を拝借したいと思いまして……

http://ameblo.jp/taiheiyou10000maile/


269 :出土地不明:2006/05/15(月) 21:20:25 ID:BTimhNoM
あの模様はうちのじいちゃんが考えたやつだ。
おしゃれだっていうんで、いろんな人が真似したらしいよ

270 :出土地不明:2006/06/13(火) 23:44:11 ID:3SkLL8cW
へえ。

271 :出土地不明:2006/07/22(土) 21:35:36 ID:EeV3hfgl
>>232
石松氏はまだ存命なので展示されてません

・・したらきっと生きた化石、現代に生きる北京原人として

世界各地の博物館に展示されTV特集が組まれるでしょう

悪質な科学者は石松のDNAからクローンを創るかも・・・・

272 :出土地不明:2006/07/28(金) 15:21:09 ID:CIiN8LI3
>>266
いや、いいんじゃね?
最初の人だって「これ何百年も選別しつづければすげぇ食いモンになるかも!」って
始めたワケじゃないだろうし。

粟だって最初は、
「食いモンねぇよ・・・。これ、食えるかなぁ・・・(´・ω・`)Ψ←ネコジャラシ」
だろ、きっと。

273 :出土地不明:2006/07/28(金) 23:53:01 ID:WVmIR8xX
>>272
日本で最初に河豚食って死んだやつみたいなもんだろ。

274 :あまてらす:2006/08/11(金) 23:11:23 ID:o07syWIX
 エクアドルにいる友人から、メールが来まして、「8月24日から3日間エミリオ
エストラダ氏による バルディビア文明発見50周年祭があります。縄文土器との
類似性を発表したエバンス夫妻も記念式典出席します。」とのことでした。

 何か尋ねたいことがあれば質問してみてもいいですよと言っているので、何か
質問したいことありますか?

275 :出土地不明:2006/08/12(土) 09:18:08 ID:irOBoBjt
>>274

本当?

日本から縄文土器が流れ着いて、南米人が真似たのか、
縄文人が南米に拡散したのか、
(たしか、日本人特有のDNAが一部の南米人にまじってたとか)
見解を詳しく聞きたい。


276 :あまてらす:2006/08/12(土) 11:04:32 ID:eXKKulec
ホントらしいですね。

“8月の23日から3日間、故エミリオ エストラダ氏によるバルディビア文明
の発見50周年記念祭をエクアドルのグアヤキル市内の文化人類博物館で行われま
す。各国から考古学者が集まりバルディビア文明についてのシンポジウムを開催
します。”
とメールにありましたから。


 日本人特有のDNAというか、友人が何かから抜粋したようなのですが、
“「HTLV1(ローマ字)型の論証」である。一九九四年、名古屋で行われた日本ガン
学界において田島和雄氏(愛知ガンセンター疫学部長)によって報告された。それによ
ると、日本列島の太平洋岸(沖縄・鹿児島・高知県足摺岬・和歌山・北海道)の住民(現
在)に分布する、HTLV1(ローマ字)型のウイルスと同一のウイルスが、南米北・
中部山地のインディオの中にも濃密に発見された。その結果、両者が「共通の祖先」を
もつことが推定されるに至ったのである。”
 あと、何やら寄生虫がうんたらかんたら書いてありました。


277 :出土地不明:2006/10/05(木) 00:19:15 ID:pW4/huwd
報告まだ〜?

278 :出土地不明:2006/10/09(月) 02:26:53 ID:zLao8o/h
生化学的なネットと、文明のネットを同等に語るのはおかしくないかい?

279 :出土地不明:2006/12/05(火) 18:38:02 ID:rQfjvw0H
保守

280 :出土地不明:2007/03/04(日) 09:24:26 ID:Sg1gXRNj
ぶっちゃけ、交易品として人の手を渡りながらベーリング海峡越えて南米にまで渡っただけだろ?

281 :出土地不明:2007/03/25(日) 01:14:48 ID:KC3J5bOr
BS-iでやってたがアマゾン・モホス遺跡の埋葬者は頭蓋骨指数は日本の弥生人に一番近いそうだ。
DNA解析は日本の国立博物館でやって中国山東省付近と一致。埋葬に甕棺や翡翠の管玉、朱彩がありまるで墳丘墓、おまけに
頭に置かれていたのは銅鏡と瓜二つな青銅製品。世界10カ国が発掘調査をし頭蓋骨指数の解析は
ドイツ隊が自国でやったんだからかなり信憑性は高いと思うがどうだろう?
http://www.tbs.co.jp/amazon2007/intro.html

282 :出土地不明:2007/03/25(日) 04:44:29 ID:9ksB28K4
日本の国立博物館ツウのが胡散臭いだろw

連中いつもそこらへんだw

283 :出土地不明:2007/03/25(日) 07:14:07 ID:E9TjPqIu
銅のディスクってだけじゃん
鳥の羽根ついてた形跡がとか言ってなかったか?それが銅鏡?
同じモンゴロイドなんだから似たDNAの連中がアジアにいて当たり前

284 :出土地不明:2007/03/25(日) 23:13:22 ID:4pt6ryyi
ここはエクアドルの縄文土器を語るスレなんだから、可能性としての銅鏡くらい大目に見てよ…。
「アマゾン巨大文明について」のスレがあったからそっちでやります。

285 :出土地不明:2007/03/26(月) 13:59:03 ID:mDH7og+4
どうだろうなどと意見を求めたくせに大目に見ろって、君なにがしたいの?

286 :月光仮面:2007/07/06(金) 08:04:18 ID:rqsCXF94
王者の棺に隼人盾紋があること、そのDNAが縄文東北人であるとドイツの研究所
が立証したことなどから 
エクアドルの“縄文土器”について考察
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1066535201/
と同様の線が出てきている。最近NHK放映のアンデスミイラ、ピラミッドもエジプト
に入ったのと同様の文化を感じさせる。しかし、シュメールと言うのはあまりにも
飛躍している感じがあるが、情報が足りないね。管錐穿孔技術↓
http://www.nihonkaigaku.org/03f/i031213/t1.html
の米大陸での拡散状況が把握できれば渡米経路が明確になるんだが。
太平洋岸を漁労を頼りに一路南下した可能性も強いなー。

287 :出土地不明:2007/07/11(水) 01:53:52 ID:vwsrUpfv
アフリカのマダガスカル島の住人はインドネシア人と同一種族なんだし

288 :出土地不明:2007/07/12(木) 20:50:46 ID:cqLL55Zv
>>287
つい最近移住しただけのことじゃん。

289 :出土地不明:2007/07/27(金) 00:57:29 ID:PL1Q/KZe
あげ

290 :出土地不明:2007/07/28(土) 14:25:56 ID:fQAJWf/0
一緒の棚に入れて保管していたら、混ざってたって話。
いい加減な管理が生んだ幻想

291 :出土地不明:2007/07/28(土) 14:54:36 ID:F9aFh0sU
いい女って言うのは,触ってもいいし,舐めてもいいし,
また,髪の毛の匂いを嗅ぐのもいいよね。
寒い時は,湯たんぽ代わりになるし,暇な時は撫でくってると
甘えてくる。
それこそ,チンポを1時間くらいしゃぶらせるのも良し,
精液を顔に掛けるのも良し。ケツの穴のシワを丹念に舐めさせるのもいい。
やっぱり,女は最高だね・・・
どうりゃーーーあああああああああああああああああああああああああああ
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
●              ●              ●
●              ●              ●
●              ●              ●
  ●            ●            ●
    ●         ●           ●  
      ●       ●         ●           _( "''''''::::.
        ●    ● ●      ●__ ____,,,... --‐'''^~   ヽ   ゛゛:ヽ
         ●  ●    ●  ●:::::::::....:""""  ・    ・  . \::.   丿 ぴゅううううう,ぴっ
          ● ●    ● ●:::::::::::::::::::       ・  ....:::::::彡''ヘ::::/
           ●       ●:::::::::::::::::::::::::::::;;;;;,, ---‐'' "^~
            ●●●●●-‐‐

292 :出土地不明:2007/08/01(水) 18:12:13 ID:sR1W6K91


覗き見以外何も出来ない
低級たぬき憑きは百害あって一利無し。w

293 :出土地不明:2007/10/19(金) 07:30:01 ID:3Bovw0BT
まとめ

アメリカ大陸へは、氷河期末期にアラスカ経由で到達(西岸海洋性気候で極寒でなかった?)
その後、航海術に長け、沖縄や九州とも交易していた東南アジア人がミクロネシア諸島経由で縄文土器を南米に運んだ

294 :出土地不明:2007/10/23(火) 14:14:14 ID:SyXrcfl3
>>180
結局、狩猟文化ってのは、寒い氷河期を生き抜くもっとも良い方法だったということでしょう。
極寒の地にも人間が進出したのは、その地に美味しい獲物=マンモスを追い求めたからでは?
寒いほど食料を貯蔵できるし計画的な生活ができる。

295 :出土地不明:2007/10/23(火) 15:18:12 ID:SyXrcfl3
>>227-229
フィリピンの言語で日本語にとても似ている点がたくさんある。
詳細はここを見て↓
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/gengo/1175720514/281-

また沖縄の古い言葉の、母音の違いがフィリピンの言語にも共通してる。
そして今、そのレスを見てびっくりしたんですが、フィリピンの言語の特徴としてパピプペポを多用することです。

296 :出土地不明:2007/10/23(火) 15:36:35 ID:SyXrcfl3
>>235
日本語における数字は大陸からきた漢字だろう。中国語でも三は三と発音する。
漢語の言葉との組み合わせでポンが発音しにくくなったということではないかな?

297 :出土地不明:2007/10/27(土) 10:38:13 ID:3vZwtD2t
>>333
そもそも考古学は、言語で種族を分類しない。
アメリカ大陸原住民には東南アジア系の血も混ざってるし、東南アジア起源のタロ芋栽培もしている。
日本を経由し北上し混血しながら北米へ渡ったというのが一般的。

アフリカから飛び出した人類の一派は南アジア経由で東南アジアやオーストラリアに広がった。
また、アジアを北上し広がり、その後にモンゴロイドなど北方系が混血しながら南下し始めた。
そもそも、人類で一番最初に航海術に長けたのが東南アジアに広がった南回り系
大陸に近い台湾から東南アジアに南下するというのは考えにくい。
日本列島でさえ大陸からモンゴロイドが大量に入ってきたのは弥生時代と遅く時間がかかっている。

298 :出土地不明:2007/10/27(土) 10:45:04 ID:3vZwtD2t
誤爆しますた

299 :初音ミケ ◆PRETTY.2rE :2007/11/01(木) 12:24:31 ID:ABwV/EsK
あらっ
ずいぶん寿命が長いスレ見つけちゃった♪

300 :出土地不明:2007/11/03(土) 04:27:38 ID:4d5kpH/X
age

301 :出土地不明:2007/11/03(土) 08:54:24 ID:SkAhUnFU
>>299
お前はこんな過疎スレまでみっくみくにする気か?

302 :出土地不明:2007/11/09(金) 22:47:28 ID:H0apsZ9o
age

303 :出土地不明:2007/12/05(水) 01:20:06 ID:hKpSNQMV
南米の伝説の神人ケツァルコアトルは縄文人だ。

304 :出土地不明:2008/01/14(月) 23:26:05 ID:pk4wfUow
age

305 :しつもぉーん!:2008/01/30(水) 12:13:48 ID:ZbVZjWDs
それで、このアンデス文明縄文起源説とは、定説にはなっていないんで
しょうか。

306 :しつもぉーん!:2008/01/30(水) 12:32:28 ID:ZbVZjWDs
以前、こういう本を読んだんですが。
「ちぢらんかんぷん」佐古純一 現在絶版

佐古純一氏は、茨城県土浦市の開業医。あの「浅草博徒一代」の
著者で、この「浅草博徒一代」の英訳版から、ボブ・ディランが
盗作したと騒がれ、話題になった人です。

「ちぢらんかんぷん」は、土浦市の開業医として診察に携わった
年配の患者さんたちの、昔の体験談をまとめたドキュメンタリーで
庶民の視線から見た、ありし日の日本の姿を描きだしたものです。
例のサンカの話とか、いろいろ面白い話が出てきます。

307 :しつもぉーん!:2008/01/30(水) 12:45:10 ID:ZbVZjWDs
サイパン島から帰ってきた男

時は戦時中。サイパン島に米軍が迫って来たので、巻き添えになる
のは嫌だと思い、なんとか日本に帰りたいと現地のチャモロ人に
ぼやいていると、「金をくれるのなら日本へ連れて行ってやる。」
という男がいた。当時は定期便もストップし、漁船なども軍に全部
徴発されていたので、どこかに漁船でも隠してあるのかとついて
行ってみると、なんと2人乗ればやっとのアウトリガーカヌーだった。

これで日本まで行くのかと驚くと、チャモロ人は「大丈夫。これで
日本に行ったこともある。」と言われ、戦争に巻き込まれるよりは
と、ヤケクソでカヌーに乗り込んだ。

そして4日間かけて3千キロを航走して、高知県までたどりついた。
その間ほとんど水だけで過ごし何も食べなかった。
チャモロ人の男は、サイパン戦が終わるまでしばらく日本にいて、
その後帰るつもりだとこともなげに言うので、こんな連中なら
イースター島とかに行って石像を建てるのなんか簡単だったはずと、
心底たまげた。

308 :しつもぉーん!:2008/01/30(水) 12:51:06 ID:ZbVZjWDs
以上のような話が「ちぢらんかんぷん」に書かれています。

この話をしてくれた患者さんによれば、チャモロ人がカヌーの方向を
決めるのは、夜に星を見て方向を定めていた。おどろくほど星の
位置に詳しくて、「今の季節は、あの星とあの星の間を目指して
いけば、日本だ。」というようにして方向を定めていた、とか。

また、大洋を恐れるということが全く無く、3千キロの航海でも
隣の島に行くのと同じような感覚で、平然と走り抜けたのにも
驚いた、というようなことが書いてあります。

309 :しつもぉーん!:2008/01/30(水) 13:00:18 ID:ynvotFsy
ちなみに、手元にソースがなく、4日間で3千キロとかの細かい
部分はうろおぼえなので、あしからず。

ただ、大洋を航海するのは大型船でなければ難しい、大航海は
危険が伴う、などというのは現代人の感覚であって、縄文などの
古代人にとっては、それほど困難なことではなかったのかも
しれません。

この「ちぢらんかんぷん」の挿話は、古代人がカヌーで日常的に
太平洋を航行していたことの、傍証にはなるんではないでしょうか。

310 :出土地不明:2008/02/12(火) 17:50:38 ID:BHPMaizR
カヌーで4日間でサイパンは無理。たぶん14日だとおもう。
確かにポリネシア人のカヌーには驚かされる。
台湾出身の彼らが結局、東はイースター島、西はマダガスカル島までカヌーで到達したわけだからな。

でも、その東の果てのイースター島にたどり着いたのは恐らく9世紀。
従来の不確かな早い見積もりでも4世紀あたり。
縄文時代は、流石の彼らもまだクック諸島あたりまでしか達していない。

311 :出土地不明:2008/02/18(月) 18:43:26 ID:PGsZ+Quw
そんなに気軽でもないきょりとおもうんだけどなぁ。

312 :出土地不明:2008/04/06(日) 22:39:10 ID:z22nWztJ
age

313 :出土地不明:2008/04/10(木) 14:58:26 ID:vOm+D5h8
遠きエクアドルまで届いた韓系渡来人の名声がとどろく
あまりコリア民族としての誇りが抑えきれない







314 :出土地不明:2008/04/30(水) 02:07:24 ID:vX3ihUj1
↑チョン乙と言ってあげよう。

315 :出土地不明:2008/05/13(火) 01:26:10 ID:6EZo3ZfR
ナスカ文明です。

316 :出土地不明:2008/05/13(火) 06:25:16 ID:RBtDXjxt
黒潮暖流の動きググレばわかるじゃん、太平洋側から抜けてエクアドルに一部行っ
てるじゃん。 
イラン、マレーシア経由で日本の瀬戸内海、太平洋に流れてきた拝火教徒が日本に
降りないで北アメリカ、エクアドルに流れていったのよ、縄文土器には火が描かれて
いるじゃん。

317 :出土地不明:2008/05/14(水) 00:01:56 ID:NsWziHbj
日本にきてないのに縄文土器に火云々は矛盾だろw

318 :出土地不明:2008/08/30(土) 18:09:50 ID:0hsXjxoi
保守

319 :出土地不明:2008/09/21(日) 22:56:50 ID:iPJ30t5l
見よ!

これが稲作が伝わった当時の長江江南や華北の炊飯器である。

(色、彩文、フタ、単耳、直耳に注目!)


鬲(レキ=袋状の足を持つ三足土器)
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050618/4482.jpg
http://infoimages.nmgnews.com/information/20050610/2764.jpg
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/090.jpg

鼎(テイ=棒状の足を持つ三足土器)
http://www.ccnt.com.cn/antique/zhiliaoku/wenwujingcui/crockery/introdution/099.jpg
http://www.sx.xinhua.org/ztjn/2003-08/29/xin_49b7e0a2d93511d7be2c0050ba1967d3.jpg
http://www.shtong.gov.cn/node2/node4/node2250/songjiang/node70313/node70604/images/00004623.jpg

122 KB [ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]

■ おすすめ2ちゃんねる 開発中。。。 by FOX ★
このスレを見ている人はこんなスレも見ています。(ver 0.20)
黒人男の成功者はなぜ白人女を妻にするのか? [地理・人類学]
   高麗ちゃわん その魅力   [美術鑑賞]

新着レスの表示

掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50
名前: E-mail (省略可) :


read.cgi ver 05.0.7.8 2008/11/13 アクチョン仮面 ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)