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現代アートという詐欺

1 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/04/20(金) 13:59:42
誰が見ても美しくなく、
誰が見ても退屈で、
誰が見ても不快な思いしかせず、
誰が見ても理不尽な地位にあるもの。

それが現代アートという詐欺行為。

2 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/04/20(金) 14:26:15
2ゲット

3 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/04/20(金) 14:35:33
見る方も作る方も、もうわかんなくなっちゃってるんだよねwwww

4 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/04/20(金) 16:00:48
ゴミだよな。しかもデカかったりする。粗大ゴミ。

5 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/04/20(金) 16:24:01
沖縄県の方へ(命に関わる注意事項です)

沖縄県での選挙ですが、どうか民主党だけは避けてください。県民の生命に関わる可能性があります。
民主党の最大の公約は一国二制度(※)ですが、一度「一国二制度 沖縄 三千万」で検索をお願いします。
この際、民主党のHPで調べても良いです。以下の注釈↓と矛盾することは書いてないはずですから…

※一国二制度
 簡単に言えば沖縄を中国と日本の共有物にし、そこに3000万人の中国人を入植させます。
 (つまり沖縄人口の 96% を中国人にして、実質、沖縄を中国人の居住地とします。)
 さらに「自主」の名の下、沖縄で有事が起きても自衛隊は干渉できません。
 3000万人の中国人が、少数派となった130万人の日本人に何をしても、です。
 そして反日教育を受けた中国人の反日感情の強さは、ほとんどの日本人の理解を超えるものです。

今回の選挙で民主党が勝った場合、「自主」「発展」を連呼しつつ段階的に進めていくことになります。
自主と言っても、自主を認めるのが「住人の96%が中国人となった」後だということに気をつけてください。
発展と言っても、新沖縄の少数派となった「少数民族日本人」の発展ではないことに気をつけてください。

6 :3:2007/04/20(金) 17:19:20
だけど実はおれんちにもむかし作った
でかいミクストメディアの作品がいっぱいあるんだけどねwwww

7 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/04/20(金) 17:58:26
芸術とはある一定の型にはまって限定された中に個性を出すから
難しく、美しいのであって、現代アートなるインチキ行為は
型もなく、基準もなく、価値もなく、意味もない、よってなんら美しくない
単なるガラクタにすぎない。現代アートなんぞに意味を求めているものは
ほぼ全員美的センスがなく政治的な権力者に迎合しているバカばかりなのでしょう。
このような現代アートに価値を見出そうとする国家は芸術の意味すら知らないのだ。
大笑いである。

8 :3:2007/04/20(金) 18:01:39
ちょっと違うなwwハンス・ハーケ見てみたら。

9 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/04/20(金) 19:10:19
誰が見ても美しくなく、
誰が見ても退屈で、
誰が見ても不快な思いしかせず、
誰が見ても理不尽な地位にあるもの。

それが林家正蔵という詐欺行為。

10 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/04/21(土) 00:11:39
今の性教育は幼稚園、小学校、中学校もフリーセックスの進め尼崎市立の小学校では小1で性交や風俗店ソープランドやAVの指導がされていることが加害者の小4男児の証言で分かった性教育の起こした大事件だよこれは。AVは翔2の性教育の時間で知ったと自供している。

諸悪の根元、ジェンダーフリー思想
http://www.tctv.ne.jp/enoku/

11 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/04/21(土) 19:48:12
釣りにしては随分お粗末だな。
それとも偽物か何かをうまいこと言いくるめられてつかまされたか。

12 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/05/03(木) 02:13:22
詐欺

13 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/05/08(火) 15:05:54
日本で「現代アート」って無理なんじゃない?

「芸術」って、「経済活動とかけ離れた崇高な行い」みたいに
思ってる人ばかりだし。

14 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/05/10(木) 19:06:35
違うんだ?

15 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/05/12(土) 04:05:27
アート
アーティスト
聞き飽きた。
安物って聞こえる。


16 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/05/14(月) 14:19:14
まったくだww変な服着て変な眼鏡かけたおしゃべり、みたいなww

17 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/05/19(土) 23:30:39
時間軸に、作品を置かない方がイイと思う。

18 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/05/21(月) 11:44:38
どういう意味だい?

19 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/05/22(火) 08:32:10
>>18
過去・現代・未来派とか、芸術の世界にそんな共通の物指しはも無い。ということじゃないか?






20 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/06/04(月) 15:38:47
現代アート風ってあるよね

21 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2007/10/19(金) 06:47:44
>現代アートなんぞに意味を求めているものは
>ほぼ全員美的センスがなく政治的な権力者に迎合しているバカばかり
おもろい。
確かに現代アートは美的領域(多勢の美の琴線)をハナから放棄してるモノが多いな。
政治色・民族色が強いのや、社会風刺やとんちモノが多いし。

22 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/12(火) 03:29:13
このスレとかけて現代アートととく。
その心は。

必要ない

23 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/13(水) 11:05:05
現在の現代アートはアートではない。


24 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/15(金) 19:07:56
以降、>>23がアートについて語ります。

25 :23:2008/02/18(月) 20:27:45
起源的なことを考えると、属する共同体に対して祭祀的トランスを供給することが
芸術の役割であったはずだ。最近の視覚芸術にその力を持ったものはなかなか
見あたらない。作家の自意識ばかりが目立つものばかり。
表現・手法にこだわるあまり遊園地の見せ物のようなしろものに成り下がった。


26 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/18(月) 20:37:14
美大で学んだだけではそういう絵を描くのはほとんど不可能。
軽薄な社会で軽薄なテレビを見て物欲、性欲、名誉欲が
支配している風潮ではほとんど無理。
出てくる下地はできているけど。



27 :23:2008/02/18(月) 20:50:08
最近やっと拝金主義ブームもおさまりかけ、
「資本主義社会」という仕組みが生活の一側面でしかないということに
気づき始めている人も増えている。
「いわゆるアート」という商売ではなく、芸術とは何だったのか、を
問い直すべきだろうな。確かに下地はできつつあるかも知れない。

とりあえずハンス・ハーケが現時点では最後の現代美術家、ではなかっただろうか。


28 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/18(月) 21:16:49
>>1
近代建築、日本の商業デザインも同罪ですね

29 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/18(月) 22:10:13
なんで詐欺になるの?
作品の購入者は気に入ったから買ってるのに。

30 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/18(月) 23:51:16
>>25
「祭祀的トランスを供給すること」
が目的なら、音楽の方が数倍上だし、
演劇や歌舞伎やオペラやミュージカルのような、舞台の方が上じゃない?
もっと言えば、自分が酒飲んでクラブで踊ってる方が上。
なんで「美術です」って展示する必要があるのかわからないんだ。

>>27
「芸術とは何だったのか、を」
何だったの?
作家はそれを理解した上で、というか、自己解釈でもいいけど、
何らかの答えを持って制作しているんだろうか。
各人答えを持っているとして、なぜそれが作品からは伝わらないんだろう。
それを探すことが=制作活動となっているように見えるんだけど、
だとしたら、なぜ答えありきで探すんだろう。
本末転倒だと思う。青いこと書いてごめんね。

「アートという商売ではなく」
も疑問なんだ。商売以外でお金を得る方が、おかしくない?

31 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/19(火) 01:51:11
ナラミチ(読み方知らない)とかの作品が恐ろしい値段で取引されてるのは狂気すら感じるんだが。
何だ現代アートて。うまいのか?


32 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/19(火) 08:49:19
大体現代アートって名前自体センス無い
マスターベーションアートとかのほうが良い

33 :23:2008/02/19(火) 09:56:18
>>30
>もっと言えば、自分が酒飲んでクラブで踊ってる方が上。

その通り。VJとか入ってて視覚も供給していればなお良いww

>なんで「美術です」って展示する必要があるのかわからないんだ。

必要は、無い。カテゴリが形骸化してるのさ。

>「芸術とは何だったのか、を」
>何だったの?

「祭祀的トランスを供給すること」
知っていようがいまいが、考えていようがいまいが
トランスを供給できない作品は芸術ではない。

>それを探すことが=制作活動となっているように見えるんだけど、

愚かな風潮が続いているということだ。
そんな「自分探しの旅」みたいなもんにつきあってる暇があるやつだけ、
見ていればいい。

>「アートという商売ではなく」
>も疑問なんだ。商売以外でお金を得る方が、おかしくない?

「お金」がある世界とは、関係の無い世界でのできごとだ。
近代以前の一部の美術作品に法外な「価格」が適用されていることこそ
経済が芸術を取り込めない現れだろう。
ロバート・アルトマン「ゴッホ」冒頭参照。


34 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/19(火) 12:47:58
村上隆は、漫画家のおちこぼれにしか見えない。

35 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/19(火) 15:52:25
>>33
>カテゴリが形骸化
これは周知の事実ということでいいんだよね。
それでも、作家や現代美術と銘打つ展覧会がなくならないのはなんで?

作家は、美術のための美術を行っているのは自覚の上ですよね。
それでも自らの人生がバカバカしくならないのだろうか。
「生前には一枚も売れなかったゴッホ」とか
「ネロとパトラッシュ」的な話が大好きな日本人にとっての
芸術という偶像を守り続けてるっていう、使命感?

あるいは、そういう風潮が少しでも残っている限り、
何とかそれに乗っかってチヤホヤされたい、という浅はかさか。

> 愚かな風潮が続いている
基本的に、作家って、労働が嫌いなんだと思う今日この頃。

> 経済が芸術を取り込めない
なるほどそうかも。この辺は調べてみます。

36 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/19(火) 19:43:40
めずらしく良スレage

37 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/19(火) 20:12:29
>誰が見ても美しくなく、
>誰が見ても退屈で、
>誰が見ても不快な思いしかせず、

ここまでは「そういうものなのだろう」で済ませられるが


> 誰が見ても理不尽な地位にあるもの。

これだけは納得できないよね。

38 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/19(火) 23:07:40
>>37
その流れだと、
そういう自慰行為によって、根拠のない不当な高評価を得ている作家という立場
って意味じゃないの?


39 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/19(火) 23:14:18
作家の人いない?
オナニーで飯喰おうって、どういう了見なのか聞きたい。
「アートってそういうもん」と開き直ってるなら、
作家は教育には口出せないだろ。学術を放棄してるんだから。
でも現実には、作家崩れが教授やってんだよね。
何のつもりか知らないけど、自己欺瞞に憤死したくならないの?
日本の美術教育が低レベルなのは、そのせいだと思う。

40 :会田誠:2008/02/20(水) 00:43:15
・・・オナニーでメシ、食ってます。。
大学でも教えちゃってます。。。

覗きの体験を元に、学生の頃には短歌を作って同人誌に発表したりもしてました。
覗きはその後もやってる。僕にとって作品とは、趣味と実益を兼ねる、っていうのか・・。

駄目?

じゃあ僕、ゆっくりとフェイドアウトしょうかと
(ーεー;)。。

41 :会田誠:2008/02/20(水) 00:44:39
男女共用便所をよめる
  君を待ちうずくまりたるわれは手に 
     小さき欠片外光映す

  君を待ち胸の速鳴るわれゆえに
     小さき欠片細かく震う

  君を待ちついに足音近づきて
     ドア閉む音に胸止まるかも

  乱れ震う欠片に映るは紳士靴
     久遠にじらせわが千年王国

  デッキシューズタイルの地平踏みしめて
     ジッパの音の死刑宣告

42 :会田誠:2008/02/20(水) 00:45:23
 血ののぼり夢の屈折乱れして
     虚しく響くせせらぎの音

  夢でしかありえぬ夢の実現の
     夢の恐怖にわれ冷え縮む

  われ知らず顔も名前も性格も
     待たせた友にかけた声のみ

  いれかわりハイヒールの響く音
     女性の近きを神に感謝す

  恥ゆえに水を流せど変態は
     助かるものと貴女は知るや

43 :会田誠:2008/02/20(水) 00:46:15
 藻にまぎれ貝の潮ふくきれぎれに
     磯巾着のあわせ動めく
(中、三首省略)

  いとおしや濡れそぼつには初なれど
     六回拭いた潔癖乙女

  売り場ゆくわれは足首捜しおり
     メッシュの靴下黒い革靴

  なにげなく追う制服の髪つややか
     われは知ってる親でも知らぬ

  大犯罪しとげて出れば空まぶしく
     至福は闇にありにけるかも
                       海伝

44 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/20(水) 01:54:01
つまらない

45 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/20(水) 03:04:11
↑いやあ、こういうことをやってちゃいかんでしょう、単純に
糞くだらない芸術談議以前に

>>44みたいなのは、そういう感覚が欠如した典型と見たが

46 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/20(水) 03:27:18
>>45

いや、44みたいのこそ、ご立派な美意識と倫理観を持っているつもりだったりするのよ。
案外。世の中ってそういうものねー。

47 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/20(水) 13:54:42
「会田誠ファン」一般、の本性こそこういうものよ。

48 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/20(水) 18:03:47
>>38
そう思ってたけど?
違うの?

49 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/20(水) 21:51:09
http://jp.youtube.com/watch?v=oOOSKFk4UNM

50 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/02/25(月) 01:31:51
色々なスレにコピペしている会田誠ファンは、
面白いと思ってやってるのでしょうか。

51 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/01(土) 02:11:04
岡本太朗ってどうなの?

52 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/02(日) 02:57:59
リンゴを置いただけで腐っていく過程がアートだと言い張るオノ・ヨーコ
そんなもんは雑誌の片隅で見るものなんだってアートになるのよって一言言ってればいいだけ。

53 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/02(日) 17:27:04
アートとは、なんてものを説明できる人はいないし、
説明しようとする人もいない。説明を求める人もいない。

54 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/02(日) 20:22:49
いまNHKでアウトサイダーアートの特集やってるよ。

自分は美大生ですが、アウトサイダーアートを知ってからどうもマスターベーションでアートを語るのはおこがましいなーとか思ったりしてしまう。
まあ「アート」とか「芸術」とか「美術」の言葉の意味を今勉強中なのですが。

アウトサイダーの人はある意味作らなければならないから作っていて、
そうかんがえると他の仕事ができる正常者が「アーティスト」を語ってアートを作るのは、どうも切羽詰まった理由がないんじゃないかと思ったり。
まあでも好きだから「現代アート」は作り続けるだろうけど…。

違う意味での「好きだからアート作ります」は通用しないとは思ってるけど。
現在のアートは、どうしても発表する地の考えを受け継がなきゃならないだろうから、
小難しくなっちゃうのはなるんだろうね…。

美しくない、とか不快だ、とか言われるのはちょっとうれしかったりするけど、
退屈って言われるのはやだなあ。

55 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/02(日) 21:24:14
今新日曜美術館観て思った
ねむの木等でバカな子探してくるより
展覧会に落ちても落ちても
出し続ける作家の方が
アールブリュットのような
気がする
こりない人々。

56 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/03(月) 15:26:57
学校に入ってから、学ぶ意味を考えてちゃ遅いんじゃないの?

57 :>>56:2008/03/03(月) 16:35:58
学ぶ意味を学ぶところが学校なんじゃ?

58 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/03(月) 18:17:21
ものごとを系統的にとらえる練習をし、基礎を学ぶのは小中高まで。
大学に来て、学ぶ目的そのものがわかってないのはただのアホ。
私立でも助成金出てるんだぞ。ふざけんな。

59 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/03(月) 19:39:21
まあ日本人が西洋芸術やってることがそもそも奇妙なわけでw

60 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/03(月) 20:14:30
学ぶ意味を学ぶところが学校かどうか
考えるところが学校なんじゃ?

61 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/03(月) 20:56:28
学ぶ意味を学ぶところが学校
かどうかを考えるところが学校なんじゃ?

62 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/04(火) 01:26:53

美術系大学の存在が詐欺!!

雇用が確保できない(=社会的需要がない)のに人材ばかりつくり続けている

本当にそんなもの要るのか?

63 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/04(火) 01:28:40
学生の半数以上が雇用されたいと思っとらんからな〜

64 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/04(火) 09:50:10
>>39
そんな文句は
オナニーを買ってる人間に言ったほうがいいだろ。

65 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/04(火) 12:29:46
>>62
ああいうのを人材とはいわん

66 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/08(土) 01:19:12
なんていうの?

67 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/09(日) 01:05:24
勘違いオタク

68 :>>56:2008/03/12(水) 15:20:09
>>67
言い得て妙ww

69 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/22(土) 16:51:22
美術や音楽ってのは「型にはまるから難しい」んだよ。
なんの技法も制限も無くガラクタをぶちまけて「これが芸術でござい!」なんて
言う事がまかり通ったら、それこそ芸術の履き違えだ。そこには
「基準」がなんにもないから。アンディー・ウォーホルなんて
稀代の詐欺師だね。

70 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/22(土) 16:57:38
>>35なんか無意味に理屈っぽいな。人はなぜ画家になるか?軍人になるか?
音楽家になるか?詩人になるか?実業家になるか?政治家になるか?
そんなの人それぞれだ。だがこの「画家」に「型にはまらなくても自分が
作品といえばそれで芸術である」というおかしな行為がまかり通っている。
その他すべての芸術行為は必ず何らかの「型にはまった行為」を要求し、
その中で自己を表現するからこそ、それを鑑賞している人にも難しさや
美しさが「伝わる」。この「伝える」技術が「芸術」だ。仮にそうだとしたら、
鑑賞者に何らかの意図を伝えることを放棄した現代アートなるものは
単なる「ゴミ」でしかない。しかもそれで法外な金を取るのなら
まさに「サギ」だ。これが現代アートの偽らざる正体だろう。

71 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/22(土) 17:01:59
>>62国が雇用を作ればいいだけ。大昔の美術家というか画家や彫刻家は
「実業集団」だった。絵馬やら仏像やら教会の絵画やらレリーフやらを
職人集団が受け持っていた。現代では芸術は芸術に特化し、物的な生産と
切り離されて宗教でいう「修行」みたいな扱いになっている。だから
学校を出た後も職がない。国がなんらかの就職口を創設すればよい。
道路なんか作らずにね。

72 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/22(土) 21:22:49
>>70
芸術=自己表現ですか。
個人の自己表現に国が雇用を確保するって、脳みそ腐ってるんじゃないの?

73 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/22(土) 23:19:22
>>72
たしかに国が金払うのはカンベンしてもらいたいw

実際、日本の何十倍もの文化費用国が出して、社会的にも「芸術家」が認められてるヨーロッパの芸術がものすごく先行してるとは、現状ではどうしても思えないしね。

まあでも今現在、芸術を作ろうとしたら「現代アート」になっちゃうんだろうしね…。

74 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/23(日) 01:24:39
>>71
狭い社会観しか持ってないなら、「国がどうの」とか安易に言わない方がいいよ。
頭が悪いのがバレるから。
「芸大出ても就職先がありません><」っていうバカの雇用を確保するより、
もっと大事な問題が世間にはあるんだよ。
国がどうの…とか言いたいなら、変な美術誌以外に、ちゃんとニュースを見よう。

75 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/23(日) 03:21:19
>>74
アート詐欺に国が加担してはいけないよね

76 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/23(日) 12:44:35
いやまあ雇用の「種類」を増やして美大卒の人間を雇えばいいと
言いたいのだが。それに>72は人の文章をちゃんと読めてない。
古代芸術家と職人は分化しておらず→画家や彫刻家は社会の
生産要因として溶け込んでいた→なので現代もなんらかの職を
提供すべき
と主張しているのに「個人の勝手な自己表現行為に国が云々」なんて
勘違いして応えている。いきなり「お国に逆らうのは子供」などと
結論つける前にきちんと文章を理解しろよ。

77 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/23(日) 18:59:25
>>76
21世紀は古代じゃない。
古代芸術家んてものに需要がない。
擁護することが前提だから、
そういう荒唐無稽なことが思いつくんだと思うんだ。
なぜ、芸大美大卒の人間を喰わせていく必要があるという前提なんだ?
職人分野は危機に瀕していても、ちゃんと残っている。
陶芸も大工も紙漉も漆も。
彼らこそ擁護するべきだと思うんだけど。

78 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/23(日) 20:28:55
>>76
昔はこうだった→よかった→だから今もするべき

なにこの論法。
恥ずかしくないですか。そうですか。

79 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/23(日) 22:20:06
人の文章ちゃんと読め。話はそれからだ。

80 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/27(木) 06:24:10
未来はないってことでFA
現代アート関係で喰っていこうと思ってたり、
現代アート板で糞くだらん芸術談義をしてる連中ですら、
作品を買ってない。
需要がないんだよ。
いい加減気づいたらどうなんだ。

81 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/03/28(金) 00:57:01
美術の才能は映画関係にながれてるってさ

82 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/02(水) 04:41:46
丸の内で4日から?現代アートフェアが開かれますよね。
この、アート作品を自分の家に飾るという行為、これは
どういうことなんだろう。
オフィスや公共の場はまだしも、あくまで私的な空間に、
それもさほど来客もない一個人の小さな家に、
作品が飾られて、創作者は嬉しいでしょうか。

自分の作品はより沢山の眼に触れて欲しい、
そして名声につながってほしい、
そして生活や創作活動のためのお金につながって欲しい、
そのためには、せせこましい小さな日本のマンション部屋などに
おかれるよりは、もっと肩書きや地位のある、大きな家に住む人達にこそ
買ってほしいというのが本音ですか。

このように書くと嫌味に受け取られるかもしれませんが、
そうではないんです。
作品の公共性、そしてそれを一個人が自宅で大切に保管しうるのか、
自分の創作が狭い範囲で閉じ込められることについて、などなど、どう考えるのかなあ
と思ってのことです。
名声、名誉、後世に残る評価、野心、そういうのに無関心でしょうか。

83 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/02(水) 04:56:26
中国現代アートについても質問です。
祭国強でしたっけ、もの凄い高額で取引されるアーティスト。
彼以外でも中国現代アートは市場をにぎわせているようですが、
彼らの作品の価値は、実際どういうものでしょうか。

現代の、中国共産党支配下にあって、でも実質は資本主義に劣らず
拝金主義、言論の自由は無い、そういう社会状況にあって出てきたアーティスト
の作品として、評価されているんでしょうか。
あくまで現代中国の政治環境があってこそ、評価される作品?

社会や時代の背景を抜きに、作品そのものをみたとき、それらは
批評に耐えられるんでしょうか。実際、絵画や彫刻にしてもその技法、技術は
歴々と続いてきた芸術家達の一群に加わることのできるレベルのものなのか。
ミケランジェロやピカソなどに比肩する価値?

それとも作品そのものを評価するということ自体、現代アートにはあてはまらない
ものなんでしょうか。常に政治や社会を前提に、コンセプトとやらが第一にある、
そういうものなのか。

84 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/02(水) 18:19:46
商品でないものをお金に換えようというのは虫がいいんじゃないの。
演奏会のような無形の芸術はあるけど、
それは多くの人が価値を認めて望むから実現できること。
例えば美術館の料金が、最低5千円、
有名どころの来日展覧会は、オペラ並に5万6万するとしよう。
>>82-83のような芸術愛好家は、果たして5万6万出して見に行くのか?
どのような形で消費するとしても、需要がないんだからしょうがない。

85 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/02(水) 19:27:55
在外の富裕華僑が頑張って中国人アーティストをサポートしているんです。
コレクションでもロビー活動でも。

86 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/02(水) 21:42:56
>84
いえ、商品として販売されている作品について、の話です。
需要ということでは、一般の家に置ける程度の大きさのものであれば、
購入しやすいんではないでしょうか。
巨大なものだと、広い庭など持っていないと無理でしょうけれど。

87 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/02(水) 23:48:37
>>84
存在しない前提を出して、わけのわからん結論出すのやめろw
日本ではどこの美術館も2000円も出せば入れるし
2000円なら見てやるかという物好きもいるんだよw

88 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/03(木) 16:17:26
オペラは需要があるから、ってよりはハイソが嗜みでハイアート支援してる
側面の方が大きいような…。
まぁそういう人は自分で美術品に投資するし、美術館にも寄付する。
あとオペラのチケットは贈答品に使われる。歌舞伎や相撲みたいに。

運営面から見ると、美術館は公営が多く採算は度外視。
逆にオペラは上演コストがすげーかかるから、5万6万とって助成金や寄付を貰って
やっとこさ成り立ってる。

89 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/04(金) 21:26:06
結局アートって名前付いてて自分の満足できるだけの値段が付いてりゃ何でもいいんだよね

90 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/05(土) 15:46:42
ゴミクズに「鑑定済み」なんて証書付けて、スピリチュアルカウンセラーなんかが
テレビで「これはすごいですねー」なんて言えば軽く億超えるよ。

91 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/05(土) 15:51:34
たとえば音楽堂か何かで「何の旋律にもあわせず、何の同調もせず、各個好き勝手に
打楽器や鍵盤楽器を適当に鳴らしている」行為を視聴したとする。これが「現代
ミュージックアートです」と言われたら「おお、現代音楽とはなんと
美しい調べを奏でるのか」と感動するかい?

92 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/05(土) 16:36:48
>>91
それは既に有ったと思う。
あと、楽器を片付けて帰るだけの譜面も有ったような気が…。
まぁこれらは面白がるものであって、美しさを楽しむものじゃないわな。

93 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/05(土) 18:54:45
まあ、こうしてる間に桜をみにいったわけやけど
http://www.youtube.com/watch?v=McdVB-1Xc8g
http://www.youtube.com/watch?v=Me2CFOqjAi4

あんたらは桜みたか?あんまり引きこもってたらおかしなんぞw

うん、明らかに虚しい存在やと思う。名無しで悪口って・・・・かわいそう。
大勢でつるむんが幸せと思うひとらなんかも?

俺は一人で桜を見るのも楽しい。ゆっくり見れるしね。
何人かで見るのも楽しい。みんなで時間を共有できるしね。
一番楽しいのは好きな人と二人で見ることかな。でもなかなか時間があわんのよね。


94 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/05(土) 20:50:33
感動するかい?とか
じゃないわな。 とか
あわんのよね。

なんか育ちの悪い人が多い。

95 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/05(土) 21:43:47
育ちの良い人間は2chに来たりしないし
他人の語尾にいちいちケチつけるなんて下世話な事はしませんよ

96 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/05(土) 22:25:51
>92そんなの芸術じゃないさ。単なる遊びだ

97 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/05(土) 23:09:35
正直言って、技術の伴わない芸術に感動したことはない。


98 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/05(土) 23:44:36
野次馬、外出て日光浴びろ。

99 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/06(日) 00:12:49
いやしくも芸術家が小学生みたいな煽りはやめなよ

100 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/06(日) 01:11:16
>>92の言ってるのってジョン・ケージだろ?
あれは4分33秒 =273秒 =絶対零度
というコンセプトアート

101 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/06(日) 02:49:21
>>97
アウトサイダー系にも反応しないの?
ありえないよ


102 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/06(日) 13:58:52
やっぱり「現代アートという詐欺」スレの住人としては
作品に美しさと技術力がないと芸術として認められないのかな
それらは保守芸術や応用芸術がちゃんと受け持ってるからいいじゃないスか
現代美術は壊す役割だから…枠組みとか観念とか

103 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/06(日) 17:18:05
壊す美など存在しないわボケ

104 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/06(日) 17:52:53
保守的ですね

105 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/06(日) 17:53:32
いやいや破壊の美自体は存在するぞ
ビルの爆破解体とか自然に還る廃墟とか

現代美術が美術のパラダイムシフトを担ってるって話とは直接関係ないけど

106 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/06(日) 17:59:11
哀れな自演スレだなw

107 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/06(日) 19:30:27
>>82
作品が個人で買われるか大勢の前で展示されるっかっつーのは、
制作者の中ではそんなに大きな問題じゃないような希ガス。
一番重要なのは「いつまで残っていてくれるか」ということだと思うけど。
西洋かぶれな考え方かね?

あとは作品によって大勢で見てもらわないと意味が無いものもあるだろうけど。
見る人を意識して作る作品ってあんま無いような気が。
展示する場所を意識して作った作品はいっぱいあるけれども。

だからアートフェアに出される作品ってアートフェアで買われるべきっぽい
作品が多いんじゃないかな。

>>83
ダントーの言う「芸術が終わったあとの芸術」だったらば時代と場所を無視して
作品を語ることは許されないのかもしれない。
まあでも中国現代アートは「買ってる人たち」に注目した方が分かりやすいかも。
トレンドとパワーを持ったアートって、今のところ中国とロシアらへん?
現在進行形のトレンドって分かりにくいけども。

108 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/06(日) 20:29:14
>>107
>>106

109 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/07(月) 00:45:35
自演っていっときゃひとまず楽だよな

110 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/07(月) 14:35:42
だからあ〜アートって何なの?
説明できるならしてください。

111 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/07(月) 19:39:02
「これは〜円もする絵画です」×
「これを見て感動した!」○

112 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/08(火) 02:25:18
アートって何?っていう問いって
感動って何?って聞いてるようなもんな気がする。

感動の詳細は勉強で学べるだろうけど。
そこまでして感動したいの?

113 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/08(火) 13:14:49
>>110限定された中に見出す森羅万象。

114 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/08(火) 13:59:48
そこまでして感動したい奴がいるから芸術が存在する

115 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/08(火) 16:36:12
絵画なのに美術以外の領域にまたがることを
表現しようとするからおかしなことになるんだよ
現代アートなんてもう「政治」じゃねーか
あんなの美術でも、ましてや芸術でなんかあるわけがない
絵画を超えた絵画などもはや絵画ではないのだ。

116 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/08(火) 16:43:38
>>107いつまで残るか、は結構重要な概念だと思うよ。
デザインなんかせいぜい20年だろ、
流行の画家は50年、
当代随一の画家は100年、
天才は300年、
神にめでられた芸術家の作品は1000年を超える。

だがいずれむなしく消え去るのみ。10年が10000年でも変わりはない。
だとしたら「長く残る」という価値基準も無意味なのかもしれない。

117 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/08(火) 20:07:48
>>115
戦争の勝者が歴史を作るっていうのと同じで
何が芸術かという問題は昔から政治的だったし、
政治的以外にありえないように思うんだが
デュシャンやらが出てきて、今はそれにより自覚的になったてことじゃないの?
それに近代絵画が生まれるまでは宗教やら民衆の生活やらが絵画の主題だったわけで
絵画としての絵画なんて存在しなかっただろ


118 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/08(火) 21:45:51
>>112
小泉<「感動した!」
っていう感動と、現代アートの感動は違うんじゃないの?
音楽や文学や映画で泣いたり笑ったりするのとは心の機微が全然違う。
知識があってこそ楽しめ、シャレがわかってこそ感動できる。
現代アートは知的な遊びであり、知的な感動と言ってもいい。
で、知性がからんできて、「感動した!」とはどんどん乖離してると思う。
まずは感動の定義からだな。

119 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/09(水) 10:12:38
その定義でいくと風刺画が現代アートの先駆けか

120 :飯 沼 直 樹:2008/04/11(金) 08:55:07

 〔 荒野真司の麻薬疑惑。花澤洋太の関与。〕

   日本情報保全協会悪徳理事長の木村耕一郎は、数年前に荒野真司という自称4職男
( 縁台美術家、俳優、服飾デザイナー、挌闘家を自称する男 ) に対して
「 脅迫と嫌がらせを受けた。」として約五百万の慰謝料を請求する裁判を仕掛けている。
しかし荒野の知らぬ存ぜぬ戦術に見事に逃げられて木村敗訴。
   裁判直前の木村の手紙には
  「 荒野真司は麻薬をやっている可能性がある。松井有美( 現在の木村の偽装結婚妻で偽名は藤森美優 )
が荒野から白い粉が入ったビニール袋を手渡された。コレをやると気分がよくなるから試してごらんと荒野に言われた。」
などという内容が細かく書いてある。
   確かに当時の荒野の仲間に麻薬に手を染めていた者が数名いたという話は事実だ。( 2名ほど実名を挙げることができる。)
   この荒野だが木村から民事で訴えられる前に、花澤洋太( ハナザワヨウタ )という男と結託して木村を挑発し、
木村が挑発に乗って花澤の職場に乗り込んできたところを荒野が警察に通報し木村を犯人にデッチ上げるという
手の込んだ仕掛けを実行している。
  ( 木村は当時荒野の麻薬疑惑の証拠を掴もうと荒野にくっついている花澤の周辺を嗅ぎ回っていた。)
   木村はこの時の報復とばかりに荒野に対して裁判を仕掛けたのだが荒野のほうが役者が一枚上だったようだ。


121 :飯 沼 直 樹:2008/04/11(金) 08:57:01
   >>120 のつづき

ところで花澤洋太は今では東北の美術系大学の助教授に出世したようだが昔は荒野と結託してデッチ上げの片棒を担いで
悪事に走っていたのだから笑わせる。
   荒野の麻薬疑惑の話に戻すが木村は日本情報保全協会理事長などと名乗っているが正体は盗聴と住居侵入を駆使して荒稼ぎする
悪徳探偵屋だ。
   荒野や花澤の麻薬仲間の会話を盗聴して情報を得ていたのなら少しは信憑性もでてくる。
   確かに荒野真司が麻薬をやっていたのではないかと思わせるような目撃証言もある。
荒野は以前某格闘技団体の深川地区の支部長を務めていたが、練習の時に同門の山■雄司に対して突然怒鳴りだし
「 オマエ何やってんだ!ふざけた事してんじゃねぇ! 」などとわめきながら近づき殴る蹴るの暴行を働いたという。
 山■はその場に倒れ込み心配した練習生等が「 山■大丈夫か? 」と声を掛けると「 そんな奴は放っておけ!帰るぞ! 」
と異常な興奮状態の荒野は倒れている山■をその場に放置して練習生等を引き上げさせたという。
練習生の中には山■が死んのではないかと思った者もいたと目撃者( 荒野の当時の友人で荒野と同年代の練習生 )
は語っている。

122 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/11(金) 23:28:43
>>117昔から政治的、っていつの時代からだよ?それとどこの地域だ?本邦か?それとも
海外か?それこそ「絵画のための絵画」の前の美術はかならずどこかの「付属品」だった
はずだ。宗教施設や権力者の権威を誇示するための装飾な。なぜ現代は「絵画は絵画として
独立したもの」となったんだい?
>>118あんなもの理屈をつければなんだって「感動」になるさ。だから現代アートって
作品名には説明的な文章が長々とつくだろ?たとえば俺が衆目の面前でいきなりクソを
ひりだす。で、こう言う「現代社会の焦りと不安」これでもう芸術だ。だって誰も
こんな行為を評価する基準を持っていないからな。だから俺が言葉を発して、それで
観ているものはようやく「納得」するわけだ。これが感動なんて大間違いさ。

123 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/12(土) 01:24:47
>>昔から政治的、っていつの時代からだよ?それとどこの地域だ?本邦か?それとも
海外か?
両方だと思うけど、芸術という観念が日本に輸入されたのは
明治になってからだと言われてるな。
>>宗教施設や権力者の権威を誇示するための装飾
それがまさしく政治的ということの意味の一つだろ。
それから芸術=ハイアートという言葉の意味するところを考えてみろ
他の文化に対して優越した、特権的な地位を与えられるからわざわざ芸術なんて
言葉が必要になるんだ。恣意的な歴史の文脈の中に特定の集団なり人物が
ある文化を他より優れたものとして権威づけるから芸術になるんだろ。
それで、その文化は後世まで語り継がれて優れた文化とはこういうものだという
観念を与えるものになって、人間の考え方に影響与えたりもするわけだ。
そこらの政治家よりよほど政治的じゃないか?
>>なぜ現代は「絵画は絵画として 独立したもの」となったんだい?
社会が近代化して宗教が廃れ、階級制度が概ね廃止になった結果
芸術は芸術として権威付けられる必要がでてきた。
あと印象主義から抽象表現主義に至る絵画の歴史を
クレメント・グリーンバーグという批評家が絵画の純粋化の過程、
つまり、宗教やら物語性やらを排除した見た目だけの絵画=絵画としての絵画
へと進歩を遂げてきた歴史だと主張して、
みんながそれにのっかった結果、その歴史が正当化された。(60年代くらいまでは)
60年代以降はそうした歴史はグリーンバーグ等等が恣意的に勝手に言ってることで、
そんな堅苦しい歴史は無視しようという風土が広まって、
やたら社会性やら公共性なんかを売りにした美術以外の領域に
しゃしゃり出てくる現代美術が多くなった。

124 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/12(土) 20:13:51
なるほど。一度付属物としての美術から脱したあと、再び付属物としての
美術の役割として公共施設等に殴り込みをかけたのが現代アートというわけか。

125 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/13(日) 23:09:11
>>124
付属物というのをどういう意味で言ってるのかわからないが、
近代社会に芸術が自律したというのは、
芸術は芸術の領域に徹する事が、ひいては社会全体にとっても良いことなのだ、
という信念がわりと共有されていたからだ。
芸術は芸術の領域、法は法の領域、経済は経済の領域で各々進歩を目指すべき
というのが近代の考え方のひとつの特質なわけだ。
それ以前はすべての領域を宗教が牛耳るような世界だったから。
そうやって、自分のテリトリーを守って、例えば絵画である事とは何かを
突き詰めていった時に抽象表現主義の様な一般の目には壁の落書きにしか見えないような
ものこそが物語性やらを完全に排した絵画としての絵画だという事になった。(もちろん、ほんとはそんな単純な二分法では語れないんだが)
しかし、そこまで行ってしまうと、もう絵画としての絵画の探求は究極までいって完成してしまい、
芸術家はやる事がなくなってしまうので、別のアプローチの作品がたくさん出てきてもてはやされた。
だから、再び付属物としての役割…と言ってるが、芸術が近代以前のものに
逆戻りしたという訳ではないんだ。
今の美術にしても、単に社会やら公共やらをうたうなら、政治家にでもなればいい訳で、
そんなものは芸術として評価されないだろ。社会やら公共を主張するにしても、
芸術に特有のやり方で表現するものだけが評価されるんだよ。

126 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/14(月) 02:44:47
「近代以前はいい加減で宗教がすべてを多い」
「近代以降は分化・特化がすすんだ」
そんなことないよ。人間が火を使いだしたころから
作業分野の特化・分化は行われている。
すこし欧米史観っぽいな。

127 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/15(火) 20:15:48
>>126
まさしく欧米史観だとは思う。
しかし、123で言ってる通りだが、そういう風にある程度正当性を与えられた
歴史に依拠しない限り芸術なんてありえないだろうとも思うわけだ。
まぁ欧米史観に則して言えば、そうした歴史の正当性が無くなったからこそ
現代アートは詐欺だなんて事になってるんだろうけど

128 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/15(火) 20:19:21
糞自演(゚B゚)イラネ

129 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/16(水) 04:53:59
現代アートには正当性がないってことでFA?
ごめん全然読んでないけど

130 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/17(木) 09:36:10
>>127欧米史観ってのは「15世紀にイタリアがルネサンスを起こして
古代ギリシャ文明(これがまたインチキくさい)に回帰し、18世紀に
イギリスが産業革命(何を持って革命なのか不明)を起こして
科学を『発見』し、有色人種たちを文明化させ民主化させ近代化させ
啓蒙させた」という手前勝手な思想をいう。つまりルネサンス以前は
「人(白人も有色人種も)は宗教に縛られ盲であり、芸術と宗教施設、
王権の誇示するところの宮殿装飾などとは未分化のまま渾然一体と
なっていた」のであり、その後「科学革命(18世紀以降の科学の発展)
を経て白人だけがはの中のありとあらゆる物事を分類し名称をつけ、
理性を発見することに成功した。芸術という分野の特定もその
抽象化の一環」ということだ。

131 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/17(木) 09:40:52
を経て白人だけがはの中×
を経て白人だけが世の中○

さて。ルネサンスや白人が言うところの科学革命以前は
美術と宗教的権威などとは一体であり、美術は技法は別として
分野としては独立していなかったという。それが「近代化」を
経て美術が単独で成り立つ芸術となり、その特化が進みだし、
その結果として「他者となんら関係を持たない純粋な美術」と
なり、それが現代アートとなった、という。
この「美術と権威を分かった原因」は何なのだろう?

132 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/17(木) 17:41:54
現代アートは必ずメディアや評論家の論を伴って現れる。
だからインチキだとわかる。霊感商法と同じ。

133 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/17(木) 20:15:19
>>この「美術と権威を分かった原因」は何なのだろう?
これも欧米史観なベタな知識になるけど、やはり宗教改革とプロテスタントの
誕生に端を発するという事なんじゃなかろうか?
マックス・ヴェーバー言うところの、プロテスタントによる神に捧げられた合理的労働が
いずれは神を必要としなくなったっていう。
そこから社会の近代化が始まって、市民革命が起きて大衆社会になっていくという
プロセスがあると言われてるけど、芸術家というのは大衆に背いてきた人達なんだよ。
もともと近代化に伴う貴族達の没落で芸術家は収入源(パトロン)を失っていったんだけど、
かといって大衆の低俗な趣味なんかに迎合出来るか、と。
そこで、18世紀くらいに芸術至上主義者(ボヘミアン、ロマン主義者)が
生まれて、必ずしも上流階級から権威を与えられるのでも、大衆に迎合するのでもない
芸術内部での評価が権威につながるという状況が生まれた。
つまり、芸術自体の権威付けが始まったと。
>>132
今日日評論家による権威付けもマスコミの喧伝も無しに、
天才芸術家が現れて、それが人の感性に訴えて、勝手に誰もが認める存在になっていく
みたいな幻想こそ霊感商法に思えるけどな。
評論家やメディアに乗ってない若手の個展とか見に行ってる?

134 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/17(木) 20:29:16
引き蘢りが、ネット徘徊してお勉強した成果を披露するスレなのかな?

135 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/18(金) 15:39:20
>>133神を描くのではなく人を描き出したのはどうしてだね?
それと「社会の近代化」は少し雑な言い方だな。なにがあると
近代でなにがないと近代以前なのか。やはり白人史観のにおいが
するなあ。
そしてメディアに乗らない芸術家の個展云々について。
これは日本画や洋画やってる人ならたいてい同世代の有望若手を
知ってるし、美術年鑑をよく見てるからマスメディアなんぞに
頼らなくても展覧会にはいくぜ。むしろバカメディアに
乗っかってバカに絵を売りつけてるアールビバンが主催する
販売会なんてまずいかないね。さらに美術なんてそんなに
誰しもが理解しなくてもいいのではないかな?現代アートなる
インチキは別として、分かるものだけ分かっていればそれでいいと。

136 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/20(日) 01:05:57
>>神を描くのではなく人を描き出したのはどうしてだね?
昔から貴族の肖像画やらは描かれてたわけだから質問の前提が間違ってると思うが、
既に書いてるけど宗教が衰退して芸術が自律したからだ。それからこれもすでに書いてるけど、
近代絵画は最終的には神を描くでも人を書くでもなく、絵画自体を書くようになった。
ただし、例えばマーク・ロスコの絵画が宗教的と評されるように、人でも神の偶像でもない
わけのわからんものにこそ神秘性を見出すというような解釈も有り得るので、神を描かなくなった
とも必ずしも言えないんじゃないの。
>>やはり白人史観のにおいが するなあ。
においがするんじゃなくて、まさに白人史観だと上に書いてる。
ただし、歴史というのは作り物なんで全く中立公平な歴史は存在しないし、
そんなものが存在したとしたら、そこに芸術はなりたたないだろうと言ってる。
>>そしてメディアに乗らない芸術家の個展云々について
現代美術についてのレスなんで、アカデミックな日本画や洋画は想定してなかったんだけど
美術年鑑も立派なメディアだろ。メディアというのを大衆受けするマス・メディアという意味で言ってるんなら、
アカデミックな絵画と同様にほとんどの現代美術だってマスメディアにはのらない。
それに現代美術をよく知ってる人なら有望かどうか知らないが、
ささやかに発表してる若手も知ってるし、アールビバンには行かない。
>>美術なんてそんなに誰しもが理解しなくてもいいのではないかな
これは完全に同意だなぁ。でも、そういう事言うと芸術なんて興味ない真っ当な人が
勝手に税金使うなって吹き上がっちゃうんだよね

137 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/20(日) 02:16:13
誰のレスに意見言ってんだか同意してんだか、全然わからない。
内容も意味不明。

138 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/20(日) 09:34:53
>>137
こういうのをね、「クソくだらない芸術談義」というの。
でもね、そういうジャンルなの。
理解してあげなくてもいいよ。
放っておけばいいと思うの。
だって、クソくだらない話だもん。

139 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/20(日) 19:54:26
>>136
>昔から貴族の肖像画やらは描かれてたわけだから質問の前提が間違ってると・・・・

肖像画は「権力者の権威を誇示するための装飾」に入るだろう。芸術じゃない。
美術の領域だ。なぜ権力者でも神でもなく、単なる人(民衆)を描き出した頃から
美術が芸術に(あるいはそう称せられるように)なったのか?

>ただし、歴史というのは作り物なんで全く中立公平な歴史は存在しないし、

完全に同意。歴史は個々の事象より「構図」を教えたほうがいい。たとえば
「歴史は勝者が書く」や「勝てば官軍負ければ賊軍」ってことを。



140 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/20(日) 20:00:02
>>136
>美術年鑑も立派なメディアだろ。

あんな一冊一万数千円もするマニアックな本読んでるやつなんて
ほとんどいないだろwメディアっていうか同人誌じゃねーか。
俺が学校に通ってたころ、俺以外にしょっちゅう閲覧してるやつは見たこと
なかったぜ。いちおう「メディア」かもしれがあれは単なる
「ささやかな紹介」にすぎないだろ。「広告」ではない。
広告なら宣伝文句が入るはずだからだ。

>一部の人間だけ理解するものに公金を云々

これはすべての国立大学に当てはまるんじゃないかな?理系だろうが
工業系だろうが実業系だろうが、みながみな「社会奉仕」できるとは
限らない。むしろ芸術系だけに「実用性」を過度に要求しすぎじゃ
ないのか?東京藝術大学の校舎みたことある?予算がこなさすぎて
廃墟みたいになってるぞ。

141 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/22(火) 17:53:56
>広告なら宣伝文句が入るはずだからだ。
ワロタ。お前ほんとバカだなw

142 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/04/22(火) 20:31:46
文脈も理解できない君が言えることじゃないな

143 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/02(金) 13:58:20
>>なぜ権力者でも神でもなく、単なる人(民衆)を描き出した頃から
美術が芸術に(あるいはそう称せられるように)なったのか?
そういった事実が存在するのか知らないので答えようが無いんだが、
単なる民衆を描くといえば写実主義を連想させるが、
写実主義はキリスト教の権威の衰退や科学の発展という社会の近代化を背景に出てきた動向だ。
もし、この頃にartの語義が変化したのなら、やはり近代化に伴ってかつての権威が衰退し、
芸術が自律したからということでいいんじゃないか?
ちなみに日本語の美術、芸術に関しては、両方とも明治になって使われるようになったらしいので、
美術が芸術と称されるようになったなんてことは有り得ない。
>>いちおう「メディア」かもしれがあれは単なる
「ささやかな紹介」にすぎないだろ。「広告」ではない。
紹介でも広告でもどっちでもいいが、俺がいいたかったのは、現代美術がマスメディアの広告によって
バカな大衆を騙して儲けているなんていうのは勘違いだという事だ。
>>むしろ芸術系だけに「実用性」を過度に要求しすぎじゃないのか?
芸術に実用性などあるはずないのに、
世の中の全てのものが、実利に適ってなければなければならないと考える馬鹿が多すぎる。

144 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/02(金) 16:23:21
まあアゲてくれよ。こんな過疎スレでさ。

145 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/02(金) 16:25:00
>俺がいいたかったのは、現代美術がマスメディアの広告によって
>バカな大衆を騙して儲けているなんていうのは勘違いだという事だ。

アールビバンとかインチキ掛け軸の類はどうかね?現代アートだろ、あれ。
少なくとも同類だ。

146 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/02(金) 16:33:32
必死なまでに会話したい奴とかいるものだな。

147 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/02(金) 23:20:07
>>145
アールビバンにおいてある天野だのラッセンだのを現代美術と言ったら
少なくとも現代美術を知ってる人には笑われる。
あれも現代の美術ではあるかもしれんが、
デュシャンや抽象表現主義の流れの後に位置づけられる現代美術とは全く違う。
というか現代美術入門みたいな本とか大学の現代美術の講義とかうければ
あれを誰も相手にしてない事はすぐわかるはずだけどな。
あれはほんとに美術を知らない人達相手に売れてるわけで、知ってる人はまず相手にしてないだろ
ああいう正史の美術史からは全く相手にされないものが
大衆に売れてしまうというのを文化現象として研究してる人とかは案外いるのかもしれないけどな

148 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/03(土) 00:07:10
ムラカミが世界に影響力をもたらした人物だって?
笑っちゃう。

149 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/03(土) 00:55:25
>>145
それらはぼったくりインテリアグッズであって、アートですらねーわ

150 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/03(土) 11:10:11
どうだか。あのインチキ掛け軸の類を現代アート美術館に展示したら
立派に現代アートになると思うな。だって現代アートを評価する
基準なんてないからなんだって現代アートになれるもの。むしろ
なぜああいったクズが現代アートに「なれない」んだい?

151 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/03(土) 11:37:17
インチキ掛け軸自体には新機軸が無いから現代美術に成り得ないけど、
キュレーターがエウリアンや恋愛商法を風刺した展覧会を企画したら
美術館に展示されるかもな
横浜トリエンナーレの秘宝館やベネチアビエンナーレ建築展の秋葉原みたいな感じで

152 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/03(土) 11:53:51
>>1
【追儺】胡錦濤の日本接近阻止祈願スレ2【退去】
http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1209634194/

皆さんの尊き祈願を一日一つでも二つでも書いてください。塵も積もれば山となります。
この国を護りましょう。どうか一度だけでも良いので貴方の国を護りたい思いをこのスレに
打ち込んでください。5月5日までに20スレ完成で願いは実現します。世界中の人達が
中国の横暴に対して怒りに燃えているので我々日本人は先駆けてその怨念の通る道筋を
神仏に祈願するだけで良いのです。神風は吹きます。雷も落ちます。天変地異、災い
何でもありで天にお任せしながら祈りを捧げてマコトを形にしましょう。

尊き1票を!尊き1レス祈願をお願いします。

中国はチベットと同様な侵略を政治的威圧で行って来ています。今、阻止しないと
日本の数年後は悲惨です。真剣に気が付いてください。この日本の危機を!


153 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/03(土) 11:59:49
基地外が連投してるな

154 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/04(日) 00:38:31
>>143
美術が芸術(と言うような概念)に変化したのは写実主義じゃなくて、
リアリズムの概念が発見されてからだと思うのだけれども。
写実主義は本物そっくりに描く『技法』で、リアリズムは現実世界を直視して描く『姿勢』のことで、
この二つは言葉は似てるけど間違えちゃいけない分岐点らしい。

それまでのキリスト教絵画世界の中でも本物そっくりに描く写実技法(ダヴィンチとか)は
存在していたのだけれども、現実社会そのものをそっくりに描く(汚らわしいとされてた労働者とか)
という姿勢はあまり無かったらしい。需要が無かったという面においても。

けれどもまあ産業革命?らへんから貴族や王族の力が弱くなって、
さらにまた市民革命にむかう中で働く労働者や現実そのものが美しい(現世利益追求=教会勢力の陳腐化?)
という絵画が、封建的社会批判や個人の社会的自由の肯定の道具として使われたのが、
まあ現代アートの始まりなのかな?
なんか書いてて分かんなくなってきた。

まあほとんど>>133の書いてることで説明できてるような気がするけれども。
ただ、『現代アート』といううさん臭い和製英語はここ30年ぐらいで出てきたっていうのは
どっかの本で読んだ気がする。

155 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/05(月) 05:25:16
長すぎるレスは読む気が失せる。
三行で頼む。

156 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/05(月) 16:19:20
>>154ザ・欧米史観。
支那北宋の皇帝(徽宗)が描いた絵を見てみろ。
かなり写実的だから。

157 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/05(月) 17:02:56
長文の方もよくわからんが
ツッコミ入れる方もズレてて、どこで笑っていいのか悩む。

158 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/05(月) 17:03:42
>>156
写実的であることとリアリズムは違うんだってば

159 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/06(火) 20:33:01
何がどう違うんだよ?

160 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/06(火) 20:40:31
え?レアリスムは写実という意味じゃないの?

161 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/07(水) 08:35:31
【国際】「世界で最も影響力のある100人」に日本人2人…京大・山中教授とアーティストの村上隆氏 アメリカ・タイム誌
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1209723418/

ここでも村上批判、
現代アートに対する批判が出まくってる。

162 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/07(水) 10:47:47
マルチ乙。

163 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/07(水) 20:14:36
アメリカなんぞの調査なんてアテにならんよ。
いまだに日本にはニンジャとかゲイシャとかパンパンが
いると思ってる国なんだぜ

164 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/07(水) 20:20:31
>>163
良い悪い別にして日本の現代美術家と呼ばれる人物で
最も影響力あるのがムラカミなのは確かだろ、海外ではとくに


165 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/07(水) 21:01:14
村上は現代美術の入門にいいと思う。
あの商業主義やアニメの引用がなんで現代美術の世界では叩かれないのか。
そういうの解説してる本を一冊立ち読みすれば、現美の作法がだいたい分かる。

あと、こいつの作品買ってるのはアニメファンじゃないんで、
もっとレベル高い原型師ならもっと高い評価されるって事は無い。

166 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/07(水) 22:24:54
自演スレッドw

167 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/07(水) 22:39:26
>>165日本の文化をよく知らない外人に勘違いされて好評価されてる
だけにしか見えないけどな。

168 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/15(木) 21:33:39
沈んでる・・あげ

169 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/16(金) 07:50:18
村上隆のフィギアに16億円だけど、これは美術作品に出す値段じゃないね。
おそらく「和製現代アート」という商業ジャンルに対する投資だね、ありゃ。
「われこそ第二の村上隆」とさまざまな人間がこぞって「現代アート」を
製作し始め、アホなガイジンが高値で買うという現象がこれから繰り返し
起こるに違いない・・

170 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/17(土) 20:49:37
本当の芸術につく価格は後からついたものに過ぎない
最近は金持ちが道楽で金を出してるだけの芸術ゴッコばっかりだ。

芸術の価値は価格じゃなくて、いかにそれを見た人の心に刻み込まれるか
だから本物は個人のものになるべきじゃないんだよ
幼い頃に本物を見て芸術家を目指そうと思った人を応援したい
バカな金持ちを金づるにして一攫千金狙おうとする村上みたいなクソはほんとに消えて欲しいよ

171 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/18(日) 10:25:28
インチキ掛け軸をガイジンに売ってるようなもんだぞ、あれ。
村上隆はもっと伝統的な日本画を描いてほしい。」

172 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/18(日) 10:51:13
何で現代アートって微妙に横文字混ざってんの?

確かに胡散臭い

173 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/18(日) 10:53:12
現代美術でもコンテンポラリーアートでもないって事かな?

174 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/18(日) 11:53:46
また自演か

175 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/18(日) 12:17:57
白人世界から脱却しないとこういうことはわからないものさ

176 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/18(日) 14:46:46
DQN男の家族消えろ DQN男の親消えろ DQN男の友達消えろ DQN男の親戚消えろ
DQN男の家族消えろ DQN男の親消えろ DQN男の友達消えろ DQN男の親戚消えろ
DQN男の家族消えろ DQN男の親消えろ DQN男の友達消えろ DQN男の親戚消えろ
DQN男の家族消えろ DQN男の親消えろ DQN男の友達消えろ DQN男の親戚消えろ
ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・) ニヤニヤ(・∀・)
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね
苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね
苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね
苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね 苦しんで死ね
死ぬとき このレスの事思い出してから地獄へ行けよ
ニヤ(・∀・)ニヤ(・∀・)

177 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/18(日) 17:24:59
村上隆は水木しげるをほうふつとさせる。
写実的な背景に白抜きの漫画的な主題。


178 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/19(月) 06:20:57
でも村上隆がその稼いだ金で製作会社作って就職できない
美術学生雇ったら、おまえらすぐ賞賛するだろw

179 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/23(金) 22:56:53
海外で会った日本人アーティスト某氏は単なるタカリ屋でした。(オレもああだこうだ言われてタカラレた)
ビザ取って留学という形で海外へきてたけど、
ちょうど会った時はもうすぐビザが切れるからその後どうするかで頭が一杯だった。
個展や展覧会をやったという実績がないとビザや奨学金が貰えないと言い、
20人程の素人芸術家と細々と展覧会やってました。
色々話してみて分かったが嘘ハッタリで生きてきたのがよく分かった。
作品を見ても有名キャラクター・商品の2次利用ばかりで虚しくなった。

180 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/24(土) 14:55:06
具体的な名前が分からないとなあ・・ヒントだけでも教えて

181 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/24(土) 15:06:58
ガセネタなど捏造し放題が2ちゃんなわけだがw

182 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/24(土) 17:48:51
いやあ大芸術家になるには宣伝力も必要だよ。
ダリやピカソなんてその最たるものだろう。
本邦では平山とか村上とか。


183 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/24(土) 19:44:56
森美のターナー賞観てきた。
俺も現代系なので興味はあったが
なんかイギリスの現代系は
モンテイパイソンとかトゥルーマンショーとか??
ブラックユーモアのBBCのTVショーみたいだった。
ある意味華やかで羨ましい。

184 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/25(日) 12:46:20
ターナー賞はTV局とタッグを組んで、
世間にセンセーショナルを振りまいて議論させる事も作品の重要な要素。
森美に飾ってある作品は議論のないただの抜け殻作品。
吼えない大仁田厚みたいな物。
なんか博物館かと思った。

185 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/25(日) 14:21:00
美術は昔から政治と結びついていた。
音楽は昔から軍隊と結びついていた。

186 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/25(日) 16:04:06
>>185
今は政治や軍事より経済

187 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/25(日) 23:23:03
東京藝術大学卒、なら日本人の大半は騙せるよなあ

188 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/25(日) 23:24:55
中卒のおまえでは誰も騙せないよなぁw

189 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/26(月) 00:37:26
話しぶった斬って悪いが、
エジプトのスフィンクスは一体値段いくらくらいするんだ?
2万年くらい前に作られたという説とか色々あるけど、作った奴凄いよな。

190 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/26(月) 20:34:31
一ヶ月ほど前のNHKの「おはよう日本」で現代アートの特集が
あった際にチラッとオークションの様子が放送された、
若手の現代アート作家の女性の名前が分かる方いますか?
アニメチックなタッチで、女の人の背中から花が伸びているような、
そんな感じの絵を描かれる方でした。
今になって無性に気になっているので、知ってる方がいたら教えてください。
スレ違いとは知りつつ…。
よろしくお願いします。

191 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/27(火) 00:06:53
>>189現在はああいった人類の偉大な遺産は売買できないことになっている。
日本でも国宝や重要文化財と認定されたものは売ることができない(美術館で
譲渡するのは知らない)。

192 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/05/30(金) 06:05:36
>>190いろいろ調べたけどわからん。もうちっと具体的に作風なんかをきぼん

193 :190:2008/06/01(日) 11:08:46
>>192さん
どこか哀愁が漂っているというか、繊細で柔らかいんだけれども物悲しげな
作風だったと思います。
黒っぽい細い線で描かれていて、色彩は強くなかったです。白っぽい印象。
ナレーションでは「現代の女性(少女〜成人)の内面を描き出すことに
定評がある〜」てきなコメントをされていました。
絵は漫画的でキレイなんですが、空虚感とか、孤独とか、そういったものが
伝わってくる感じでした。
放送されていた絵は、裸の女性がお花畑にうつぶせに横になっていて、
その背中からも花が伸びている、というものでした。
かなり新人の方だと思います。

調べていただいてスミマセン;;自分でもかなり探したんですが…。
よろしくお願いします。

194 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/01(日) 11:30:30
タカノ綾でないの?
初期の小品にはカラダから花が咲いてるってのけっこう見たよ
http://www.kaikaikiki.co.jp/artists/list/C5/
http://www.amazon.co.jp/Hot-banana-fudge-%E9%AB%98%E9%87%8E-%E7%B6%BE/dp/4939148017

195 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/01(日) 11:47:28
うーん、もしかすると篠原愛のことかな。違ったらスマソ

196 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/01(日) 15:30:30
>>195
これ?
絵の内容そのままに近いけど、アニメとかマンガ的と言えるのかな?
http://ai-sai.net/gallery/painting/200803-01-thumb.jpg
http://ai-sai.net/gallery/illust_mono/200803-02-thumb.jpg
http://ai-sai.net/gallery/painting/symbiosis02%EF%BC%88ai-sai%EF%BC%89-thumb.jpg

197 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/01(日) 16:38:08
>>196
その人で間違いないんじゃないかな
経歴見るとイラストの雑誌にも描いてたみたいだし

198 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/01(日) 17:29:48
キマリだな
経歴のとこにTV出演載ってるわ
なんかアホらしくなってきた

TV
「おはよう日本」NHK News 2008年4月24日 7:33am
http://ai-sai.net/about/

199 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/02(月) 06:44:01
>>195よく知ってるねえ

200 :190:2008/06/03(火) 11:05:26
その人です!
篠原愛さんですね。
ずっと気になってのでうれしいです。
私1人では絶対に見つけられなかったと思うので……。
皆さま、どうもありがとうございましたm(_ _)m

201 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/08(日) 18:36:25
個人的には70年代とかのあまりに単純なパターンの幾何学もようのようなのは
好きじゃないなー。丸かいて三角かいて、色塗ってっての。
文芸も最も短いのが俳句という単位があるように、絵の表現として、最低限の容量や
表現量ってのがあるんじゃないかとおもうんだけどね。ま、あくまで個人的意見だけど。


202 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/08(日) 20:32:08
意味の消滅・・だとかいう真っ白に塗られたカンバスとか?

203 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/08(日) 23:50:58
>>201=>>202

204 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/10(火) 10:11:54
便器を横にしたってのが現代アートであって、結局そっから先に
進めてないってのは本当でしょうか?


205 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/10(火) 10:15:19
篠原愛ってマンガも描けそうだね。

206 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/10(火) 22:15:39
>>196
芸デ板に相応しい良スレだね。

207 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/11(水) 00:02:26
篠原愛って芸大のハメ鳥女子大生に似てるね。

208 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/11(水) 00:11:29
泉はシュルレアリスムだろw
現代というのは50年代抽象表現主義以降だろうが。


209 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/12(木) 09:29:55

    基地外が独り言を連投するスレですね

210 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/13(金) 10:49:18
>>208
泉はダダイズムです


211 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/15(日) 01:00:47
ウケるw


212 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/15(日) 10:35:10
美術が「進んでいる」と言われている西側欧米諸国は
すでに100年位前から美術は死んだものとされているね。
映画の台頭を意識しているから。
だけど美術は映画とは違う。17世紀に音楽の世界で
オペラが流行ったからといって音楽が滅亡したわけじゃないのと
同じことだ。
現代はどうしても「型にはまって限定された枠の中で森羅万象を
表現する」ということを軽視しがちだ。美術や音楽はここにしか
生きる場を得られないというのに。
みんな、日本人なら日本画を描けばいい。そうすれば映画や
「現代アート」なんて下らないモノに魂を奪われることはないのに。

213 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/15(日) 10:38:35
つまり村上隆という現代アーティストは勘違いしているということだ。
彼はその豊富な経験や高度な技術を生かして「限定された型の中で」
日本画を、日本人のために描くべきなのだ。欧米人なんてつまらない
人間に「ジャパニーズアート」なんて見せる必要はないのだ。
彼には日本画を、型にはまった技術の枠内で描く日本画を、
描いてほしい。

214 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/15(日) 12:23:44

  このスレ保全してる馬鹿は、自演と連投と村上のことしかアタマにないのか。

215 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/16(月) 03:00:27
ここまで下らない芸術談義(笑)も珍しい。
悩んでないでアートやめればいいのに。アホくさ。

216 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/20(金) 06:21:52
きっと自分の描いた現代アートは値段が評価されなかったんだろうな

217 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/20(金) 16:15:22
現代アートになんて興味ないよ。
伝統的な形式美に「新しい美」を
生み出せた人には興味ある。
村上氏はだからさっさと
日本画を描いてくれたらいい。
馬鹿な欧米白人の相手なんて
やめたらいい。

218 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/20(金) 19:51:47
みんなもおまえに興味ないよ。

219 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/21(土) 02:55:57
自演と連投と村上にしか興味がないんですね。わかります。

220 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/21(土) 13:40:47
日本画、っていうと古臭いって印象がある人が多いだろうけど
あれほどいつも新しい流派はないのに。

221 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/21(土) 23:46:23
現代アートってアーチストのしょうもなくもワザとらしい茶番エピソード
で売ってるんだよね。
個展のアーチスト紹介に、やれ重度の鬱病だっただの、生きる意味が分からず
だのと不幸自慢してるやつもいるかと思えば、大学中退して世界一周しただの
ホームレスしたことあるだのと、所詮、嬢ちゃん坊ちゃんがイザとなりゃ親や
ツレに助けてもらえるのを織り込み済みでやったことを、話を大きくして武勇伝
仕立てで得意げに披露してるが、結局は、作品よりオレを見て!てヤツ多いんだよね。

222 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/21(土) 23:59:54
そう。
結局金がなきゃできない遊び。
だから金の無い奴がやると危険です。

223 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 00:49:12
作家はバカで純粋なだけ。
批評家は糞。

224 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 00:51:24
頭よくて捻くれてたら普通に働いて出世するよね

225 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 01:25:17
ダリだって自分で自分を作ってる。芸術は芸術家も含めて作品。
ストーリの作れなかった作品は中古屋で100円で売られる運命。
これは現代アートに限った事ではないけど。
それより日常なある物をアートにしてしまう事が詐欺に近い。

226 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 02:02:22
>>223
不純なやつも多いよ。
昔、小倉優子が普通の喋り方から鼻にかけた喋り方に変えて
不思議発言するキャラに変えたら売れたように、現代アート
のヤツって、ワザとらしいキャラつくるんだよね。
ポ〜ッとしてるかと思えば急に場違いな発言してみたり。
白々しいぜ!
そのくせ損得勘定にはシビアでさ、誰と知り合えば(業界で)得だとか、付き合っても
メリットないヤツを避けるとかいうことには、頭が回るんだよな。
俺の知ってるヤツで頭にタケコプターつけてるヤツいたぜ。
おもしろくねえ〜んだよ。バカのフリしやがって、ホントのバカに失礼だろうが!
なんちゃって野朗め!
で、そんなヤツの彼女になりたがるバカ女もいるんだよ。
「こんな変わった人と付き合ってる私は特別!」みたいな。
みんな自分に酔ってるだけ。

227 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 02:07:26
本人と周りが気づいてないだけでホントの馬鹿なんじゃね?

228 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 02:17:08
>>227
うん。自己洗脳みたいにホントにバカになりかける。
でも大丈夫。ちゃっかりしてるから、暴走族が引退という
美名のもとにケツ割って「いや〜俺もさんざん悪いことしたけど
最近は、すっかりまるくなったよ〜」なんていうように
芽の出なかった自称アーチストは、スグに正常に戻る。
その器用さを作品に活かせ・・・!といっても無理か。


229 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 02:20:49
ここで言わないで友達に言えば解決

230 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 02:37:55
>>229
なかなか言えないぜ。キャラつくってる最中のヤツに。図星だもんな。
ここに書いてれば、ひょっとしたら見るかも。いや絶対見ると思うな。
腹立つけど相手の凍り付く顔は見たくないぜ。
言ったことで頑なにキャラ確立されてもメンドイしな。


231 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 03:40:13
作品で語ることってもうできないんでしょうか。

232 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 03:46:42
語りたくなるような作品てないじゃん。
しゃらくさい作品は沢山あるけど。

233 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 03:50:46
じゃあしゃらくさい作品について語りましょう
こんな夜は

234 :231:2008/06/22(日) 04:28:49
>>232
ごめん。作者のキャラで自分の作品をたてるのではなく、
キャラクター関係なしに、作品そのものが語ってくるものって作れなく
(求められなく)なってきているのかな?って意味で書きました。

235 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 05:11:28
>>234
ああ、そういう意味ですか。誤解してました。すみません。

作者のキャラの関係の無いところでの作品を求めてる人は、少なからず
いると思います。
少なくともオレは求めてる。
作者がどこの美大出てようが、中卒だろうが、ガテン系の仕事してようが
男だろうが女だろうがブサイクだろうが美形だろうが、とにかく見た瞬間に
グッ!とくるモノが見たい。
だから個展の際に、作者の経歴や
過去のドラマチックなエピソードは張り出さないでほしい。
余計な情報だから。
顔写真もホントはいらない。名前のみでいいと思う
順番としては作品が評価されてから、作家自身に興味が湧くわけで
自分史を語るのはソレからでいいじゃないかと思う。
ホントはこんなこと、作者が当たり前に認識してなきゃいけないんだけど・・
岡本太郎あたりの本に影響されたのかなあ・・いや横尾・・いや、まさか三代目
魚武濱田・・・あ〜嫌だ嫌だ!

とにかく作品が面白ければ何の文句もない。

236 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 05:31:42
作品で語って、作者も面白いにこした事はなんじゃない。
作品が良ければ作者も興味深い人物が多いよ。
逆に作者がつまらなければ作品もつまらないケースが多い。
一番重要なののは作品には変わりないけど。
親が金持ちだったらその金を。
美人だったら美貌を。
頭がよければ頭を。
持って生まれた物を使うのは普通の事じゃないかな。
なんか芸術に清い理想を求めすぎじゃね。
アイドルだってクソするし。

237 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 05:46:57
>>235です。
矛盾するようだけど、そこまでアートを低俗化させるなら
>>236の意見には賛成。
なんちゃってアートですってスタンスでやってくれるなら全然OK!
そこらへんの安物タレントレベルの自覚さえ持っていてくれれば、なにを
売りにしたっていいし、アートやってます!ってのを女騙す手段にしたっていい。
マガイモノ・ハッタリ・インチキの自覚が作家にあれば、それでいい。

238 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 06:02:28
自分でもちょっとどうかと思う話ですが、
漫画ってまず作者がどんなやつかって知りませんよね。
でも自分でその漫画を面白いって感じたら、どんな人だろうって
興味が推移したりする。
そういうことになりうる力のある作品が少ないように感じるんですよね。
自分があまりアートってものに興味がなくなってるというのもとても関係あると
思いますが、、ただそんな自分みたいなヤツにですら作品そのもので
まず何か訴えかけてくることはやっぱり難しくなってるんでしょうかね?

その作品に到達する前に作家はこんな人ですだとか、作品のコンセプトやらを
文章で読んでみないとって傾向がどんどん強くなってませんか?

漫画でもこの作者はこんな人だから読んでみようってそのうちなるのかな?
アートは表現として成熟しているから先取りでそのような状況になっているのでしょうか?

気恥ずかしい言葉ですがピュアな部分あってほしいなって思います。

239 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 06:45:12
漫画はクライアントを想定して制作されているあたり
少しデザイナーに近いと思いますよ。
相手の事を考えられないようではデザイナーではありません。
しかしアートは相手を考えなくても作品が成立してしまします。
デザインでも漫画でもアートよりの作品もありますが。
(これはルールの違いであってどちらが偉いと言う問題ではありません)
アートの場合作者が一つの確立した表現を求められます。
一人の作家が漫画と言う一つのジャンルのように。
そういう意味である程度見る人の解釈に委ねられる所は多いと思います。
言葉で語るアートもあってもいいし、まったく語らないアートもあっていい。
しかしそこが本来視覚芸術であったアートを混乱させている原因にもなっていると思われます。
私自身コンセプチャルアートは嫌いです。
コンセプチャルアートの言葉は作品の主であるのに対し
キャラはあくまでも作品に従える別のものです。
キャラが主な表現はパフォーマンスになるでしょう。
個が求められるアート(アウトサイダーアートなどではとくに)
では、その人の人生も重要な要素になってくるのです。
でも全ては作品あってのものです。

240 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 07:21:59
>>238
結局ね。マンガにしろアートにしろ自分がそれに触れたとき
「なんじゃこりゃ!」と衝撃を受けて、後々までも気になってしょうがない
ってのがオレの思うイイ作品です。
一目惚れに近いかな?まず身体で反応してしまうという感じ。
目の前に現れた女に「うわ!」て思うとき、まず頭で「彼女の顔がどうで
胸がどうで・・だから好きになろう」なんて考えてから好きにならないでしょ?
そんなのは後付けの理性的思考の産物であって、要するに理屈なんです。
理屈は評論家にまかせておけばいいし、評論は評論で我々は好きに楽しめばいい
と思います。
オレの場合、個展のパンフなんかの評論家の書いたもの読みながら
「ヤボなこといってんなよ。なにが現代社会の閉塞感を現してるだ。
作者だってわかってないことを何で、アンタがいえるんだ!」などと
悪態ついて楽しんでます。
で、自分が作品を見るときは「あ!この人、評論家を騙そうとしてるな。
きっと制作途中で1回は性器を作品に押し付けたな!」などと、これまた
勝手に妄想します。(ただし、気に入った作品のみ)
要は作り手も評論家も一般の鑑賞者も好き勝手にやればいいんです。
マトメ辛くなってきたので、この辺で止めます。
とにかくオレの場合は身体(感情)の衝撃を重視します。
てか信用します。

>>239
オレが最初にアウトサイダーアートの画集を見たとき、脳髄がブルブル
震える感覚と漫画みたいに目玉が飛び出し画集に吸い付く感じに襲われました。
そのときアウトサイダーアートの意味を知らなかったのが良かったんだと思います。
知っていたらせっかくの初体験が違ったものになっていたと思います。
やはり、まず作品そのものと正面衝突事故を起こすのが、鑑賞の醍醐味だと思います。


241 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 11:17:39
つまるところ言語に頼らない美術は存在しない、ってことだね。
物語を理解しないと絵画も理解できない。
これを「現代アート」なる詐欺行為は「純粋に美術のみで独り立ちできる」
と謳ったところにその醍醐味があるんですよ。

242 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 11:24:07
たとえば誰が見たって美しくもなんともないのに
名画中の名画とされてる「モナリザ」。
なんだあれ、単に不気味な女が描かれてるだけじゃねーか。
なんでこんなんが傑作なんだよ?と。
だがこの木の板に描かれた絵はその作者、その歴史、
その技法の新しさ、その優れた描写によってその地位を得ている。
ほら、言葉で言い表せた。言語で変換可能なのが美術なんだ。
対して現代アートはどうか?それを表す言葉が見つからない。
あらわせないから、誰でも騙すことができる。その美の基準が
存在しないから、宣伝屋の宣伝文句によって不当に高い位置に
つくことができる。誰にでも「これは美しい」と説得できる。
基準や型の存在しない現代アートはまさに芸術的な詐欺行為だ。

243 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 11:39:40
つまるところ好き嫌いの問題。

244 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 12:27:37
印象に残るかどうか
二度見するかどうか
華があるかどうか
まず世に出て人に見てもらう事

245 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 13:47:49
ようは作品よけりゃ言葉が深みを与えるが、
作品悪けりゃ言葉は空回り。


246 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 14:08:16
そんなわけないさ。現代アートはそもそも言葉を受け付けない。
悪い作品、良い作品、そんな基準さえないんだから。

247 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 14:21:14
現代アートに基準がないと言うのは理想論。
現代アートの世界はいまだに封建制度で
大衆娯楽のような民衆主義ではない。
美術の世界で力を持った物が作品やアーティスト
を拾い上げる構図がある。
欧米の現代美術の基準は力を持ったコレクターや美術関係者が作る。
日本だとコレクターにまだそんなに力はないから評論家や美大、美術関係者が基準。

248 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 14:29:18
>ちなみに日本語の美術、芸術に関しては、両方とも明治になって使われるようになったらしいので、
>美術が芸術と称されるようになったなんてことは有り得ない。

明治以後に使われだしたからってそれ以前に存在しなかったわけではあるまい。

249 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 19:23:38
本当に作品次第じゃない?
勝手に見る方が作品から語ってるように感銘を受けたり
作者が散々語ってるつもりでも、見る方に届かなきゃ意味ないし

250 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/22(日) 22:04:10
詐欺でいいから注目されて世に出たいんだけどどうすればいいでしょうか
マニュアルお願いします

251 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/23(月) 03:41:31
>>250
コネを作りまくる。男芸者になる。

252 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/23(月) 14:37:07
>>250
プライドを捨てる。邪魔な人間関係は解消する。

253 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/23(月) 17:17:51
邪魔な人間関係って例えばどういう?
普通に暮らしてて邪魔な人と交友しなくね?
うっかり選択ミスで知り合いになっちゃった人とかを解消するって事かな

254 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/23(月) 20:44:38
>>253
1・地味〜に、わかりにく〜く、こっちの目標や夢にケチをつけるヤツ。
2・会って別れた後に嫌な気分を催させるヤツ。


255 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/23(月) 22:15:21
>>250電通や博報堂と仲良くなる。広告如何で石ころがダイアに、
宝石がクズ石にあ〜ら不思議、変わっちゃう。

256 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/24(火) 00:52:27
>>254
そんなヤツ>>250じゃなく普通の人生でも排除するだろwww

257 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/24(火) 02:08:56
1.地味〜に、わかりにく〜く、他人の目標や夢にケチをつけて蹴落とし
2.会って別れた後に嫌な気分を催させて蹴落とす
3.電通や博報堂など力のある人と仲良くなる
4.男芸者になる
これでいいんですね!

258 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/24(火) 02:44:28
1.地味〜に、わかりにく〜く、他人の目標や夢にケチをつけて蹴落とし
2.会って別れた後に嫌な気分を催させて蹴落とす
3.電通や博報堂など力のある人と仲良くなる
4.男芸者になる
5.コネの為ならくだらない講演会や飲み会にも積極的に参加する
6.全てのプライドを捨てる
7.
8.
9.
10.

259 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/24(火) 07:14:12
>>256
そのとおりなんだが、特に夢や目標のあるヤツはそうしたほうがいい。
もちろん平穏な日常を送りたい人も。
めんどくさくなって二つしか書かなかったけど、書き足してくれた人
がいる。
ありがとう。
要は、したたかにプライドを捨てるんだが、ときにはプライドあるところを
見せないと単なる薄っぺら野朗と思われる。このへんが、ややこしいが、どんな
人間関係にも重要なことだね。

260 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/24(火) 10:17:10
男芸者もいいけど、あの穴を掘られまくると
レアな病気の肛門癌になるから気をつけないと

261 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/06/24(火) 16:51:18
テレビの力は今更言うまでもなく恐ろしい。
マスメディアが宣伝すればすぐに天才の仲間入りになれるよ。


262 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/07/19(土) 10:54:03
現代アート(笑)は詐欺

263 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/07/19(土) 11:17:58
テレビメディアにコネ力のありそうなあの芸能事務所のアートコンペ
に出せばよいかもな。製作も出品も全負担・おまけに発表会に手弁当で
強制参加が条件だから、大した出品者あつまらないみたいだけど。

264 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/04(月) 07:37:29
現代アートは詐欺

265 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/04(月) 09:14:28
さてと漫画も売れんし現代アートでもやるかな

266 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/05(火) 23:40:55
くだらん

267 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/06(水) 02:28:29
結局この時代、オタクの落ちこぼれみたいな作品つくればいいんじゃん

268 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/06(水) 02:41:55
へ〜

269 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/06(水) 02:45:27
>>267のお手本マダー?

270 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/06(水) 02:48:17
>>267←ゆとりハゲ

271 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/06(水) 03:05:19
夏休み中に違う人生の歩み方を考えたらいいと思う

272 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/06(水) 03:15:58
と、ゆとりハゲが生意気に返事しております♪

273 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/08(金) 10:45:07
現代アート=ゆとりハゲでおk?


274 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/08(金) 16:19:53
おっさんがゆとりと対等にやり合うスッドレとお見受けしましたが(微笑)

275 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/08(金) 16:32:50
その通り

276 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/08(金) 19:52:43
2ちゃん全てがそうですから(笑)

277 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/09(土) 02:06:44
ちょん
 ちゃんころ
低学歴
  ゆとり
    〜〜〜

次はどんなレッテル貼りでひとときの満足を得るんでしょうか(笑)

278 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/17(日) 20:56:03
ちょっと通りがかったんで一言。
今更だけど現代アートなんて99.99999%は自己満のゴミ。
誰しも思っている通りマスターベーションそのものですよ。
いっそのことオナニーそのものを見せた方がまだマシかもネ。
まぁそんなのは動画サイトでいくらでも見られるわけだけどさ。
あと、自称「アーティスト」とか自称「芸術家」などどホザくヤツは
どいつもこいつも馬鹿ばっかり。下手すると美術史の基本のキの字も
知らなかったりして。ゴミだよゴミ。ゴミ以下かもね。


279 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/17(日) 22:23:44
>>278
あの〜過去の画家でいいので良かったら、
あなたのいいと思う画家教えてください。



280 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/19(火) 16:52:13
※西欧
写真がなかった時代、写実に需要あり

19世紀
・写真が普及し、写実の需要低下
・同時期にチューブ入り絵具が出回り、外で絵描ける。外は光の向きが一定ではない、室内よりものが鮮やかに見える
・ちょっと浮世絵あたりに興味を示し、影響される

絵に作者の理論に基づいた強めのデフォルメがなされるようになった

いろいろあって、どんどんエスカレート?

※日本
絵具だけで写真のようにものを再現する技術に驚いた。なにがあったか知らないが、なんでわざわざ変形させるの?


281 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/21(木) 09:42:19
現代アートは詐欺とは言っても鶴太郎画(←オエ〜ッ)よりは数倍マシ(定説)

282 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/21(木) 12:11:34
鶴太郎とくらべんな

283 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/21(木) 19:41:54
鶴太郎さんは絵師です

284 :ФゝФ〕Иαηα∫н!∫αη:2008/08/21(木) 20:10:45
1みたいなこと言われても何も言えないよ。
実際そうだからね。
絵画を愛する仲間に絵画を語ったって、伝わるはずないんだ。
皆の興味はオナニーだからね。
理想な愛を語ろうとも
皆は、オナニーしか語らない。
オナニーを賞賛することが愛を語ることなのかい?
そんな趣味はないよ。
一人で楽しんだほうがいい。
造形はデザインによって進化を続ける。
皆は、そんな中、自尊心を埋める為のオナニーで忙しいんだ。
それにも価値はあるのだろう。
でも、それは絵画や芸術の価値でない。
語る以前の問題なんだよ。









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