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【ねこ】奇想の江戸っ子 歌川国芳【大好き】

1 :わたしはダリ?名無しさん?:03/12/10 22:32
立ててみました。

184 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/03/06(木) 00:33:49
国芳描く大金玉の腹黒狸でチュウ


185 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/03/07(金) 22:48:23
>>184
>大金玉の腹黒狸

あれは金魚だ!

186 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/03/19(水) 20:18:48
暁斎は子孫がいるけど、国芳は絶えちゃったのかな?
聞かないよね。

187 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/03/19(水) 21:50:02
>>186
二代目を継ぐ者がいたら化けて出るニャア、だった。

188 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/03/24(月) 15:48:15
悲しいね。浮世絵師の子孫で残ってる人はいるのかな?

189 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/03/24(月) 20:22:12
てゆうか、たとえば国芳や芳年の子孫がいたとして、
自覚してるかというと、怪しいんじゃないかな?
暁斎は「河鍋」だけど、国芳や芳年は苗字なんだっけ?

190 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/03/25(火) 11:11:16
そういえば、豊国や広重は二代目、三代目がいるのに、
国芳はいないね。

191 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/03/25(火) 22:55:48
>>188
鳥居派は健在ですよ。すべて直系で続いてるのかどうかはしらないけど

九代目鳥居清光
http://www.kabuki-za.com/shop/toriitop.html

192 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/03/25(火) 23:38:14
>>190
国芳は絶対に二代目を名乗らせなかった。
だから弟子の芳年や芳幾などが国芳の名前に埋もれずにすんだかも。
北斎なんか名前売ってお金もらってたっていうのにね。

193 : to:sage:2008/03/29(土) 00:30:55
大好き!癒されます。

194 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/03/31(月) 16:17:43
二代目を名乗らせなかったのは、自分のコピーをつくりたく
なかったから? だとしたら、今の日本画家にも見習わせたいね。
二代目はないまでも、作風はコピーが目立つからね。

それでも、弟子を自由にさせた浮世絵派や、容斎派などが
今の日本画壇で滅びているのは、悲しい。

195 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/04/07(月) 13:43:28
国芳は肉筆も評価してほしいな。

196 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/04/10(木) 15:27:42
>>195
なにか有名な絵がある? 
広重なら天童広重と呼ばれる風景画の肉筆が有名みたいな。

197 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/04/15(火) 20:16:24
有名なもの、はないだろな。
でも展覧会には木版に混じってぽつぽつ出るよ。
やっぱり生の線がすごいと思う。
スピード感とダイナミズム。
広重のように丁寧な肉筆とは違うし、暁斎のコテコテびっしり
とも違う、潔い一気呵成というか。

198 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/04/16(水) 12:53:55
先日出た「もっと知りたい歌川国芳」にも肉筆がでてるよ。
「浴後美人図」は肉筆ならではの肉感がそそる。
「曽我五郎」もかっこいい。

199 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/04/20(日) 12:49:28
その本オレも買ったよ
面白れぇよなぁ〜 毎日みてるよ

200 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/04/22(火) 16:33:13
その本だけど、結構読み方なんか、まめにふりがなふってある
分、今までにない良さを感じるけど、結構間違いもあるみたい。
第二版にさらに期待!

201 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/04/22(火) 17:55:10
浮世絵八華という本にも鈴木重三氏の国芳があったね。
春信は河野元昭氏で、写楽が辻惟雄氏だったやつ。

202 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/04/29(火) 11:53:02
鈴木重三氏の大型本の国芳、どこかに安く売ってないかなぁ。

203 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/05/03(土) 01:48:35
暁斎行ってきた。凄いよこの師弟は

204 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/05/06(火) 11:03:29
どう凄いの?

205 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/05/10(土) 10:56:42
国芳の浮世絵、1枚持ってます。数十年前に6、000円で買いました。
但し、状態はよくないです。
いくらくらいするのかな?

206 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/05/18(日) 00:40:58
>>205
猫の五十三次、たしか去年すごい高額で落札されてなかったけ?

207 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/05/18(日) 00:55:18
>>206
そりゃ版もよくてコンディションのいいのだよ 

208 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/05/18(日) 01:11:08
ピンキリ、安いのなら500円くらいからある
江戸モノなら刷りが悪かったりコンディションが悪くても2000円はする
明治以降の復刻は価値無し、飾るのが吉


209 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/06/20(金) 18:13:44
復刻でも国芳は国芳

210 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/06/21(土) 03:31:24
だから価値なんて考えず飾るのがいいってかいてあるじゃない
205から読み直したら?

211 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/06/24(火) 14:12:35
みんな国芳はどこで買うの?
神田?
ヤフオク?

212 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/06/25(水) 14:01:44
イーベイ。

213 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/06/25(水) 18:50:55
ロンドンの浮世絵ショップ

214 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/06/29(日) 02:39:24
piano, synthesizers - Jim Beard(ジム・ビアード)
9年ぶりの新作Revolutions
CDはスパーCD(音が良い)
http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendID=185531794

クイックタイムhttp://www.apple.com/jp/quicktime/download/win.html
ライブhttp://www.jimbeard.com/boomer.html
ライブhttp://jp.youtube.com/watch?v=e6re4Xmydik&feature=related
ホームページhttp://www.jimbeard.com/index.html

Pokehttp://www.jimbeard.com/Beard%20mp3s/Lost%20at%20the%20Carnival%20128/Poke%20Wb.01_01.mp3
Gonna Tell on You http://www.jimbeard.com/Beard%20mp3s/Truly%20128/Gonna%20Tell%20on%20You%20Wb.01_01.mp3
Haydel Bay http://www.jimbeard.com/Beard%20mp3s/Song%20of%20the%20Sun%20128/Haydel%20Bay%20Wb.01_01.mp3
Jon Heringtonの新作Pulse And Cadancehttp://www.jonherington.com/crd.html
Pulse And Cadancehttp://info.hmv.co.jp/p/t/2691/572.html


215 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/07/24(木) 11:32:21
復刻は見て分かるの?
見分け方のコツを教えてください。

216 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/07/24(木) 12:54:56
>>215
かみしつ いろ いため けんとうのいち etc.

217 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/07/24(木) 13:30:06
版元彫り師名ってのもあるわな

218 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/07/24(木) 14:08:18
紙質の違いは大切だと思う

219 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/07/24(木) 15:36:01
すみせん(おもはん)

220 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/07/24(木) 17:11:45
さて目下のことと言えば、歌川派が制作した浮世絵では国芳がもっとも高価だということだろうが、国芳のイメージとしたら猫画よりも当時としたら「通俗水滸伝豪傑百八人」で人気が出たので「武者絵の国芳」と呼ばれていたのだからそっちのイメージばかりだ。
僕は国芳の武者絵を十数点もっているのだけどロシア・プーシキン美術館にも所蔵されている狐の嫁入りが気に入っている。遠近法で狐から人間に変わって行きまた狐に変身していくのだけど、まるで自分が狐の嫁入りを木陰から息を潜ませて覗いているようにさえ夢想する。
君たちだって見たらきっと同じような印象を受けると思う。

http://www.afpbb.com/article/life-culture/culture-arts/2309209/2329395

葛飾北斎の『凱風快晴』、ロンドンの競売で約6800万円落札

【11月9日 AFP】ロンドン(London)で8日に行われた競売大手クリスティーズ(Christie's)のオークションで、葛飾北斎(Hokusai Katsushika、1760-1849)の浮世絵作品『凱風快晴』が、版画では世界最高額となる28万8500ポンド(約6800万円)で落札された。

 同日のオークションには、日本の美術作品が450点以上が出品され、落札額の総計は250万ポンド(約5億9400万円)に達した。北斎の別の版も2番目の高額落札額となる11万4500ポンド(約2700万円)の値が付けられた。2作品とも、日本人の入札者が競り落とした。

 さらに、 歌川国芳(Kuniyoshi Utagawa、1797-1861)の『猫飼好五十三疋』は3万8900ポンド(約920万円)の値を付け、同画家の作品としては最高額を記録した。

 クリスティーズのマーク・ヒントン(Mark Hinton)氏によると、今年クリスティーズの日本芸術部門は活況を見せ、ロンドンではオークションの世界記録を3つ更新、ニューヨーク(New York)では数十年ぶりに100万ドル(約1億1200万円)以上の落札があったという。
こうした中、日本刀と並んで日本の版画の需要も高まっており、こうした傾向が今回のオークションに反映されたと、同氏はみている。(c)AFP

221 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/07/25(金) 14:08:49
同様に、オランダ・ゴッホ美術館に所蔵されている国芳の作品について言えば、日本ではめったに見ることができない
『賢女烈婦傳/常盤御前』だと思っている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%B8%E7%9B%A4%E5%BE%A1%E5%89%8D

所謂、平安時代末期の『平治物語』に書かれており、雑仕女の採用のために都の美女千人から選ばれた究極の美女のことだ。
のちに清盛の妾となり物語が続いていくことからも日本人の心の中には「英雄色を好む」を追い求めていたと語りかけてくると思います。

他にもゴッホは多数の美人画を収集しており、現在ではゴッホコレクションとして世界中のマニアが探し求めているため非常に高価な物だと
判ってもらえるだろう。僕の発見したゴッホコレクションはどれほどの価値になったかちょっぴり気になる今日此の頃だよ。


222 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/07/28(月) 15:15:13
それから僕は美人画を描かせると、実力、人気ともに人が何と言おうと「国貞」に並ぶ絵師はいないと思っている。

ここ何日間かはひさしぶりに休みがとれたので世界の美術館、博物館に所蔵されている浮世絵を検証しているのだけど
ジェノア市立東洋美術館に所蔵されている国芳の作品では『源頼光公館土蜘蛛作妖怪図』天保14年(大判3枚続き)
を狙っている。そこでは頼光四天王の一人碓井貞光と、童話の中では金太郎こと坂田金時碓の囲碁の対決が見られる。

碓井貞光は強い人材を求めて旅をしていたとされていたと思うが、囲碁の勝負で頼光に仕えるように金太郎を説得したのではと考えてしまう作品だ。
どちらからも猛烈な気迫がただよっており、その気迫が妖怪の姿となり、まるで妖怪対決のごとく描かれている。一年ほどまえは壱拾萬円ほどで売っていた
のを見つけたんだけど、いまでは壱百萬円は出さないと手に入らない美術品の投資としてはぼちぼちな作品だとわかっているけど、学校なんかで購入して
子供たちに日本人文化、感性を育成するのにもいい作品だと思うのだがねえ。


223 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/07/31(木) 19:32:30
現代の芸術で求められているのは、色彩が非常に生き生きして、強いもの、そして
強烈に描かれたものだということを知っておきたまえ。うむ。

224 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/08/01(金) 13:46:54
某兵庫県内の博物館の出来事であるが、芸能人の鶴太郎展を視察に来た市長夫婦が2階にあがるのにエスカレーター
がない事をぼやき、そのおばはんの一声によって新設することが決まったのだそうだよ。こんな市にいつまでも住みたくはないな。
いつ財政が破綻して路頭に迷うか市民として氣がきじゃないぞ。


225 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/08/01(金) 23:14:20
>>224
明石市民乙

226 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/08/02(土) 11:30:28
>>225
鶴太郎乙

227 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/08/05(火) 19:52:17
僕はひとたび浮世絵の買占めに挑戦したからにはそれを放棄する理由はなにもない。

世界最大の浮世絵商にしても僕よりも所有数はずっと少ない。数ばかりか価値にしても同じことが云えるだろう。
こうして見れば人生は夢の如しだ。

228 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/08/09(土) 10:33:43

「浮世絵を見る習慣がつくと、花束を飾ったり、さらに花の作品を作ったりすることがわかるだろう」
(末妹ウィレミーン宛 W7 アルル1888年9月8日頃)


1888年、ゴッホは南仏アルルを日本と思って4枚の「ひまわり」を描いた後に妹にこの様な手紙を送った。その内の1枚が「6輪のひまわり」で、1920年白樺派の熱い思いによって日本の芦屋にやってきた。
日本に初めてやってきたゴッホの絵画で一般に「芦屋のひまわり」と呼ばれている。この絵は画家や詩人等に大きな影響を与え、ゴッホと言えば「ひまわり」と言うイメージを今日まで伝えてきた。
しかしながら終戦間際に空襲で焼失し、今日白黒の写真でしか見る事が出来なかったが、今年8月15日の終戦記念日をメモリーとしてロシア国立芸術アカデミー名誉会員の五井野正氏(雅号・歌川正国)が、油絵で再生した。
五井野正氏はゴッホが生前コレクションした400点以上の浮世絵を研究調査し、ゴッホのコレクションから欠けてた続きの浮世絵を集め、完全な絵柄として復活させ、さらにゴッホが描いた日本文字を世界で最初に解読して、絵画にゴッホと浮世絵の関係を表現した。
これらの絵画や研究は世界3大美術館の一つロシア国立エルミタージュ美術館を初めとする世界各国の美術館で展覧され、新聞やTVで大きく取り上げられてきた。
そこで今回、芦屋市民センター多目的ホールで8月15日から3日間にかけて、再生された「六本のひまわり」(芦屋のひまわり)と、ゴッホが集めた浮世絵と同じ図(オリジナル)が展覧される。
会場ではゴッホ絵画に描かれた浮世絵とその意味を判りやすくパネル説明しているので必見である!


229 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/08/09(土) 10:36:19
 「今よみがえるゴッホのひまわりとゴッホの浮世絵コレクション」展

終戦直前に空襲で焼失した、芦屋市の実業家・故山本顧彌太氏所有のゴッホの「ひまわり」(芦屋のひまわり)を見事に復活させた歌川正国画伯の絵画「6本のひまわり」と、ゴッホが生前コレクションした浮世絵を3日間限定の特別展覧!どうぞ、この機会をお見逃しなく!

  
    8月 15(金)16(土)17(日)午前10時〜午後7時
     (なお初日は午後12時より開場、最終日は午後4時まで)
     
会場 芦屋市民センター 多目的ホール
       入場 無料
       主催 関西浮世絵文化の会
       後援 芦屋市  芦屋市教育委員会
       協力 歌川派門人会


230 :後援:2008/08/09(土) 10:39:34
この紋所が目に入らぬか。うむ。

231 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/08/09(土) 15:54:15
芦屋も竹子がらみ?

232 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/08/09(土) 16:57:26

 「この展覧会をもっとも見たがる人はゴッホじゃないでしょうか」

233 :わたしはダリ?名無しさん?:2008/08/14(木) 17:57:13
トホホ・・・塩じい 二束三文の美人画を把まされた!

塩じいが『舞妓』という題名の一枚の美人画を買ったのは97年11月のこと。
デパート「松坂屋大阪店」で開かれた『浮世絵師歌川豊国展 江戸から現代まで』という
企画展を訪れたときのことだった。

中略

塩じいが40号という大きさの、この絵を200万円で購入している。
「六代目歌川と豊国さん本人の依頼によってスペースをお貸しして、催した企画展です。
日本画三十数点が出品されましたが、いずれも六代目の作品でした」(松坂屋の広報担当)

塩じいの悲劇はここから始まった−−−−。
今年、『舞妓』の作者である六代目豊国氏が、歌川派の正統な後続者でないという内容の判決が大阪高裁で下されたのだ。
塩じいは、江戸時代の浮世絵の大家、豊国の後続者を騙る人物が描いた絵を把まされたことになってしまった。まさにトホホ・・・である。

中略

六代目が歌川豊国の正統な後継者でなかろうと、またどのような人間であろうと、その作品を塩じいが気に入っていれば何の問題もない。
もちろん200万円の価値がなくてもかまわない・・・・・・はずだ。
しかしそこは人の性。本当はどれぐらいの価値があるのか、気になる。
本誌は、世界的な浮世絵コレクターとしても名高い、実業家の福富太郎氏に、六代目の絵について、価値を鑑定してもらった。

「美術界で認められているのは四代目の豊國までです。六代目について、美術界での評価はまったくありません。
作品を見ても、歌川派の特徴があるとはとうてい思えません。素人にしてみれば百貨店がやっている展覧会で売られているから間違い
ないと思うのでしょうが、百貨店側に眼力がなく怪しげな作品が展覧会に出品されることもあるのです。塩川さんにはお気の毒ですが、
200万円は美術鑑定の勉強代だと思って、あきらめるしかありませんね」

週刊現代 2002.12.7より

( ´,_ゝ`)塩ジイ プップッ


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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
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