江戸時代の離婚
- 1 :日本@名無史さん:2006/02/01(水) 21:34:01
- 昔は離縁状(三下り半)を相手に渡して行われていたが、夫からしか離縁状を出せなかった
これでは妻の方から別れたいと思っても別れることができない。非道い男尊女卑社会だと思われるだろう
しかし実際はそうではない。妻の方から面と向かって別れ話を切り出すと、夫に逆上されて殺される場合がある
なので妻から別れたいときは、密かに実家に帰り、仲人などの男性の人が夫の所に向かい離縁状をもらってくるのである
- 205 :日本@名無史さん:2007/12/29(土) 00:19:02
- 徳川秀忠夫人がその例ですね
- 206 :日本@名無史さん:2007/12/29(土) 01:58:32
- 東慶寺、尼寺へ駆け込めじゃまいか。
- 207 :日本@名無史さん:2007/12/30(日) 15:35:12
- まだまだ続く芸能人の結婚、離婚ラッシュ 今度は千秋
http://news.ameba.jp/domestic/2007/12/9866.html
- 208 :日本@名無史さん:2007/12/30(日) 22:25:47
- >205
お江与が3度目の夫徳川秀忠に嫁いだとき
まだ江戸幕府ははじまっていないから、
お江与は江戸期の再婚者というより戦国時代の再婚者だわな。
お江与の娘千姫が再婚したときは江戸時代だった。
ただ、千姫は離縁ではなく死別による再婚だけどね。
もっとも、千姫が2度目の夫本多忠刻とも死に別れて
江戸城へ戻ってきたとき、千姫のすぐ下の妹珠姫が嫁いでいた
加賀藩主前田利常もまた、珠姫をなくして正室不在であったため、
未亡人の千姫を娶っては、という話があったらしい。
実際にはこの話はまとまらなかったが、
千姫には母と同様3度目の結婚をする可能性もあったようだ。
- 209 :1:2007/12/31(月) 21:38:10
- 老子の著書のなかにも、自分が>>184に書いた本物の宗教者の条件と同じことが書いてある
(71)心に病める者
自分が知らないと自覚している者は最高だ。
知らないのに知っているふりをしている者は、心が病(や)んでいるのだ。
そして、心が病んでいることを病んでいると自覚する者の心は健全だ。
聖人の心は病んでいない。
というのは、聖人は心が病(や)んでいることを病んでいると自覚しているからこそ、
聖人の心は健全と言えるのである。
http://www.asahi-net.or.jp/~qh4s-kbym/Tao6-2.html
- 210 :1:2007/12/31(月) 21:39:18
- 昔の本物の宗教者は弟子をつくっていた。その人たちも宗教者になれる資質として性格に問題がある人が選ばれた
それを裏づけるような弟子たちの言動が書いてある文献は、怠けてて自分では見つけてない
でも性格に問題がある人がつくられる原因は、人格が形成される時期の育ての親が関係している
そういう理由から、同じ人に育てられた兄弟が揃って弟子になっていることがイエスの弟子たちからうかがえる
- 211 :1:2007/12/31(月) 21:40:16
- マタイによる福音書 4.
(18)イエスは、ガリラヤ湖のほとりを歩いておられたとき、二人の兄弟、
ペトロと呼ばれるシモンとその兄弟アンデレが、湖で綱を打っているのを御覧になった。彼らは漁師だった。
(19)イエスは、「わたしについて来なさい。人間をとる漁師にしよう」と言われた。
(20)二人はすぐに網を捨てて従った。
(21)そこから進んで、別の二人の兄弟、ゼベダイの子ヤコブとその兄弟ヨハネが、
父親のゼベダイと一緒に、舟の中で網の手入れをしているのを御覧になると、彼らをお呼びになった。
(22)この二人もすぐに、舟と父親とを残してイエスに従った。
- 212 :1:2007/12/31(月) 21:41:46
- シャカも同じ理由で、育ての親である生みの母の妹と異母弟を弟子に加えている
(シャカの生みの母はシャカを生んで7日後に亡くなり、その妹が父親の妻になった)
- 213 :1:2007/12/31(月) 21:43:04
- シャカは29歳のときに本格的に宗教を学ぼうとして出家したんだけど、同じ時期にシャカの息子が生まれている
おそらく自分が育ての親として参加すると、その子の人格形成に悪影響を与えるので家から出て行ったのだと思う
自分と似たような性格の義母と異母弟にその子の子育てに関わるなと強くお願いしていたかはわからない
頼んでも無駄な可能性が高いし、養子に出しても気になって見に行くと思うから
で、結局関わられていたみたいで自分の息子も9歳という若さで弟子に加えた
- 214 :日本@名無史さん:2008/01/03(木) 09:01:26
- × シャカ
〇 釈迦牟尼尊者
- 215 :1:2008/01/09(水) 19:28:14
- >>214
ごめんシャカが何でダメなのかわからない
釈迦牟尼という言葉は真面目に勉強してないから初めて見た(仏像とかの名前の紹介で見た気はする)
読み方も自信が無くてググったくらい
釈迦牟尼尊者は仏教関係を真面目に勉強した人しか知らないから使う必要性がないよ
- 216 :1:2008/01/09(水) 19:29:35
- 昔は布教のしやすさにかかわってくる情報伝達技術や移動技術が発達していなかった
宗教者一人で世界中に法律を広めるより、弟子をたくさん育成して各地に派遣した方が効率がよかった
けど今はもうその必要がなくなった。だから今の時代に弟子を作っている宗教は偽物ということになる
教会とかモスクとか寺みたいな弟子を育成するとか教えを一般人に知らせるとかの施設ももう必要ない
- 217 :1:2008/01/09(水) 19:30:38
- 昔も今も宗教の布教には、弟子と呼ばれる人たち以外にもいろいろ協力してくれてた人たちがいた
だからここに書かれている法律などを知り合いとかに知らせてくれたからといって弟子と呼ばれる資格はない
外国語に翻訳して日本語のわからない外国人たちに知らせてくれた翻訳家たちも弟子じゃない
もしこの人たちを弟子というのなら、自分が法律や宗教について語った音声データを再生する機器も弟子になる
仮に一流の翻訳家と同レベルの翻訳ソフトが存在して使用させてもらったら、それも弟子ということになってまう
- 218 :1:2008/01/09(水) 19:31:26
- 実際には宗教者の仕事よりも、社会に出て世の中をこの法律通りの仕組みに変えていく一般人の仕事の方が難しい
それに法律の方向性さえわかれば、あとは性格に問題がない人でも理想の高い法律を見つけられる
- 219 :1:2008/01/09(水) 19:32:31
- もう見る目が変わったと思うけど、宗教者というのは恥ずかしい人にしかなることができない恥ずかしい職業
本物の宗教者が出た一族・地域・国は恥だと考えないといけない。なにしろまともな状態だったら出ないから
江戸時代のような理想の高い法律に触れる機会がある特殊な土地じゃないと本物の宗教者が出てこないのはたしか
でもそれは先祖の手柄であって、今の時代の人たちが胸を張って自慢できるようなものではない
というか子孫である日本人自身がここを読むまでどれだけ江戸時代を軽視していたかは自分が説明する必要もないし
- 220 :1:2008/01/09(水) 22:09:59
- 宗教者本人もここに書いたような法律に気づけても、正直うれしくないというか逆に落ち込む。マジで自慢にならない
だからこれを書いた人として世界中に自分の本名・姿・声などが知れわたるのは凄くいやだったりする
おまけに宗教者の知名度というのは凄まじいから、未来永劫自分の名が世間に残ってしまう
- 221 :1:2008/01/09(水) 22:10:41
- 昔の本物の宗教者たちもこの気持ちは一緒だったと思う。だから本名は隠して後世に伝えない方が良い
これは本名を隠すほど恥ずかしい部類の人にしか宗教者になれない、という意味合いもあるためそうしないといけない
昔は弟子を作る必要があったから、本名を隠しても宗教者個人の区別を付けるために偽名を使っていた
でも今は弟子を作る必要がない。なので自分は名無しということで本名を隠すことにする
- 222 :1:2008/01/09(水) 22:11:30
- 宗教者の本名だけではなく、姿や声も世間にさらすのは当然ダメになる
テレビとかに映すにしてもモザイクをかけたり音声を変えたりしないといけない
今の世の中には、昔の宗教者だとして制作された絵とか像とかがたくさんあるけど全部破壊しないといけない
仏像とかも初期の仏教にはなかったのは有名だし、全部破壊しないといけない
- 223 :1:2008/01/09(水) 22:12:20
- 本物の宗教者が死んでも、墓をつくると個人を特定しているようなものなので絶対につくってはいけない
土に埋めても目印になるような物は置けない。焼いて骨を粉々にして海か海につながる大河に流した方が良い
湖だとそれが墓代わり扱いされる危険性があるのでダメ
また、死んでも悲しむ人なんて誰もいないような人にしか宗教者にはなれないから、懇ろに弔うのも悲しむのも禁止
- 224 :日本@名無史さん:2008/01/18(金) 18:04:39
- 宗教より離婚の話を書いてね
- 225 :日本@名無史さん:2008/01/22(火) 12:10:04
- 平和を維持するためには農工商を政治から遠ざけるよりも、
士を遠ざけたほうが有効なのは昭和の歴史が証明してないか?
もっとも議会制度も民主主義もなかった江戸時代では、
まだまだ無理だっただろうけれど。
それでも軍事力=政治権力にはならないような配慮はなされているようだけれど。
それにしても1は勉強家だね。
歴史や社会の背景には宗教が結構大切な地位を占めているから、
アプローチとしては面白いと思う。
できればもう少し読みやすく書いて欲しい。
- 226 :日本@名無史さん:2008/04/06(日) 19:03:33
- ほー
- 227 :日本@名無史さん:2008/05/21(水) 11:53:20
- 江戸時代の事なんか、さっぱり知らないんだけど
女の方から別れ話が出た場合は、ダンナが承諾してくれれば問題なし
承諾してくれなきゃ、女の方の有力な親戚あたりに頼んで、中に立ってもらう
詫び料なんかも必要だろうな
それがダメなら逃げちまえばいい
- 228 :日本@名無史さん:2008/05/21(水) 12:55:09
- 江戸時代でも、江戸と地方都市は違うから、
同列には語れないんだよな。
江戸は女:男の比率が極端に悪くて、1:9みたいな時代が長かったから
女は何度も離縁再婚を奨励されていたなんて時もある。
男に、生涯に一時期とはいえ結婚した経験を持たせてやりたいなんて事だったらしい。
確か記録に残る一番再婚数の多い女性は47回だっけ?
- 229 :日本@名無史さん:2008/07/07(月) 12:17:02
- t
- 230 :日本@名無史さん:2008/07/08(火) 18:31:12
- 今以上にヤリマンだらけだったんだな
- 231 :1:2008/07/21(月) 10:00:17
- 宗教者の弟子と一般人について訂正する
ここに書いた法律は非常にめんどくさいので、知ったからといってすぐにみんながやってくれるようなものではない
単に知らせるだけではなく、やる気の少ない人たちを誘ってなんとかやる気を出してもらう行為も必要になる
- 232 :1:2008/07/21(月) 10:00:58
- 宗教者や弟子は性格に問題があるので、そういう行為の成功率が低い
逆にむかつかせてやる気を無くさせる危険性の方が高い
なかにはこっちがいくら怒らせることをしてもやる気を無くさない人もいる
でもそれは形的には知らせただけなのと大して変わらない
- 233 :1:2008/07/21(月) 10:01:52
- 性格に特に問題のない一般人は、この法律を知らせて回るのと他人のやる気を出させるのと両方の仕事ができる
でも宗教者や弟子たちは法律を知らせて回るだけの仕事しか能力(性格)的にできない
- 234 :1:2008/07/21(月) 10:02:49
- 今は本物の宗教の教えが失われたせいで、救世主という肩書きは宗教者一人にに与えられるような価値観がある
でも実際には、理想の高い法律が行われる世の中を構築し、広め、維持する主役は一般人たちになる
なのでこの人達こそが救世主という肩書きが与えられる存在になる
救世主というのは昔の本物の宗教者が現れた時代にもたくさんいた
江戸時代の日本にもたくさんいた
- 235 :1:2008/07/21(月) 11:33:57
- 宗教と霊とか奇跡とかに対する関係について書く
本物の宗教者というのは思いっきり理論的な法律家なんだけど、その法律が面倒なので後世には忘れられやすい
忘れられた後で宗教書を読むと、実在するのか証明できない天使とか不思議な奇跡を起こしたとかが書いてある
それで宗教者は法律家ではなく霊能者とか奇跡屋さん扱いされるようになる
- 236 :1:2008/07/21(月) 11:34:59
- 昔の本物の宗教者たちが実際に奇跡をおこすことができたのかについては多分使えたのではないかと思う
自分自身は全然真面目に宗教者の仕事をやっていないのでそういう力は授かっていないから証拠は見せられないけど
宗教者以外の人たちも、面倒だけど理想の高いこの法律を真面目に行っていればそのうち使えるようになると思う
自分の勝手な憶測なので保証はできないし、使えるようになっても個人差はあると思うけど
- 237 :1:2008/07/21(月) 11:35:36
- ただ、奇跡をおこせるようになったからといってそれをほいほい使うのには後々非常に問題になる
この法律は将来忘れられやすいのに対して、奇跡をおこした記録は後世にまでしっかりと伝えられやすい
宗教が奇跡や霊的なものを重視し追求していくようなものだと誤解される素地を生み出してしまうことになる
そのうち詐欺師が悪用して人々をだまし財産や権力を手に入れたり、間違った教義で不幸にすることにつながる
今多少の人たちを奇跡を使って助けても、後で大勢の人たちを不幸にすることになりかねない
- 238 :1:2008/07/21(月) 11:36:14
- それに本来は戦争・事件・事故がおきないためにこの法律をみんなにしてもらうのであり
奇跡をおこせる人になってもらうためにではない
またこの法律は基本的に霊的なものとは一切関係がない代物だし
- 239 :1:2008/07/21(月) 11:37:10
- そういう理由から、奇跡が使えるようになったとしても使うのは原則として禁止になる
仮に使ったとしても言い広めたりせずに秘密にすることが必要になる
記録に残して後世に伝えることはしない方がいい
イエスも奇跡を使ったときに、そのことを秘密にするように厳命したと聖書に書いてある
- 240 :日本@名無史さん:2008/07/21(月) 11:50:33
- 糞スレ
- 241 :1:2008/07/21(月) 13:27:49
- マルコによる福音書 5.
(35)イエスがまだ話しておられるときに、会堂長の家から人々が来て言った。「お嬢さんは亡くなりました。
もう、先生を煩わすには及ばないでしょう。」
(36)イエスはその話をそばで聞いて、「恐れることはない。ただ信じなさい」と会堂長に言われた。
(37)そして、ペトロ、ヤコブ、またヤコブの兄弟ヨハネのほかは、だれもついて来ることをお許しにならなかった。
(38)一行は会堂長の家に着いた。イエスは人々が大声で泣きわめいて騒いでいるのを見て、
(39)家の中に入り、人々に言われた。「なぜ、泣き騒ぐのか。子供は死んだのではない。眠っているのだ。」
(40)人々はイエスをあざ笑った。しかし、イエスは皆を外に出し、
子供の両親と三人の弟子だけを連れて、子供のいる所へ入って行かれた。
(41)そして、子供の手を取って、「タリタ、クム」と言われた。
これは、「少女よ、わたしはあなたに言う。起きなさい」という意味である。
(42)少女はすぐに起き上がって、歩きだした。もう十二歳になっていたからである。
それを見るや、人々は驚きのあまり我を忘れた。
(43)イエスはこのことを誰にも知らせないようにと厳しく命じ、また、食べ物を少女に与えるようにと言われた。
- 242 :1:2008/07/21(月) 13:29:09
- 子供は死んでなくて眠っているだけだと嘘を言って、奇跡を使っていないように見せかけようともしている
今の世の中では、宗教者は本来の法律家ではなく怪我や病気を治せる奇跡を使える人のイメージが強い
テレビゲームの中でも、宗教者の職業は回復系呪文の使い手として扱われている場合がそれなりにある
史実としてそういう奇跡を使っていた可能性はあるけれど、これからは回復系の職業は医者などに切り替えた方がいい
- 243 :1:2008/07/21(月) 13:30:04
- ちょんまげについて書く
日本人なら時代劇で見慣れているけど、江戸時代の男はちょんまげという奇妙な髪型をしていた
それをしていた理由は、世の中には髪が薄くなる男性がある程度いることが関係している
- 244 :1:2008/07/21(月) 13:34:59
- 髪の薄い人たちはその髪のせいで馬鹿にされることがある。見た目もさまにならないので結婚に不利になることもある
そういう髪による不幸がおきないように、髪が薄くない人たちもあえて髪をある程度剃って同じ状態にしていた
髷を結っていたのも、髪を剃るのが面倒な人たちもみんなこの髪型にすることで
髪の薄い人たちが見ためでなるべく不利にならないようにした
- 245 :1:2008/07/21(月) 13:36:16
- 自分は怠けて調べていないけど、今の時代ならカツラなどの髪の薄さを隠す技術も相当に進歩していると思う
だから江戸時代のようにちょんまげに戻す必要はないのではないかとという考えが当然浮かんでくると思う
しかし髪の薄い人たちがそうでない人たちに合わせるよう苦労するのは、この理想の高い法律の趣旨に添わない
- 246 :1:2008/07/21(月) 15:53:10
- 髪の薄さを隠す製品で精巧なものが作られても、ちょっとでも違和感があるとバレて馬鹿にされることがある
完璧に髪の薄さを隠せる製品が作られても、使用しているのがバレて馬鹿にされることもあり得る
物を使って髪の薄さを隠すというのはあまりおすすめできない
髪を剃る代わりにみんなで帽子でもかぶって髪を隠す方法は、一応は合格ラインを越えてはいるけど完璧ではない
- 247 :1:2008/07/21(月) 15:54:23
- 女性の方も、男性ほどではないにしろ円形脱毛症などの髪が薄くなってしまう状態になることがある
女性の髪型も、いくらおしゃれでもそういうの髪の薄さが目立ってしまう髪型は禁止になる
具体的にどんな髪型がよくてどれがダメなのかは調べてないからわからないけど
- 248 :1:2008/07/21(月) 15:55:14
- このような髪型への規制はずっと続けるのかというとそういうわけではない
体への副作用がなく使う頻度も少ない毛生え薬が発明されれば、髪の薄さで悩むこともなくなる
そうなれば髪型もいままで通りに自由にできるようになる
- 249 :1:2008/07/21(月) 15:56:21
- 昔のギリシャでは男たちはちんこの先を紐で縛ってわざと皮かむりの状態にしていた風習があったそうだ
たまたまある掲示板でその書き込みを見ただけで、本当にそういう風習があったのかは怠けていて確認していない
これもおそらくは、包茎だと他人に馬鹿にされるのでみんなで紐を使って同じ状態にすることで防いだのだと思う
- 250 :1:2008/07/21(月) 15:57:33
- 世界各地で昔はそれぞれのやり方で理想の高い法律を行っていたのは間違いないと思う
その中でもギリシャは相当に理想の高い法律が行われていた可能性が高い立派な土地だと思う
日本でもちんこに対してこういうことを昔はしていたのかは怠けていて調べていないけれど、聞いたことがない
- 251 :あ:2008/07/21(月) 16:09:04
- でもよ 昔江戸時代の日本女がどんだけ美人とかほざいてても 鼻毛とか余裕ででてそうじゃね?W
なんか息も臭そうだし ケツモ臭そうだし 脇毛ぼうぼうだし
そりゃ離婚するわな
だいたい化粧すらしなかった当時の大半の日本女は ほぼ9 、9割不細工だろW
今現代ですら中学高校の卒アルみると9割ブサ杉もほどほどにせいちゅうはなしのどぎもこえとんのに、江戸は恐ろしいことになってそだなM
おそろしやおそろしや
日本女は人類最下級不細工民族!これガチ
- 252 :日本@名無史さん:2008/07/24(木) 20:50:43
- 現代の韓国みたいに整形美人がいいと言うのかい?
- 253 :日本@名無史さん:2008/07/24(木) 20:52:51
- ブスばっかりの中国には負けるけどな!!
- 254 :日本@名無史さん:2008/07/24(木) 21:30:00
- >251
飛鳥時代から化粧はあったんだよ
江戸時代の大奥や遊郭の女など今より厚化粧
大奥の女性に至っては着物から出ているところは
(うなじ、手、胸まで)全部化粧をしていた
江戸時代の町人の娘の恰好を今に伝えているという
祇園の舞妓の白塗り厚化粧を見たら
どれほど厚化粧化粧していたかがわかるだろ
(ほとんど自顔など分からず)
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