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戦国武将には男色家が多いけどさ

1 :日本@名無史さん:2008/04/15(火) 23:09:01
幕末の志士とかには男色家っていなかったのかな?

2 :日本@名無史さん:2008/04/15(火) 23:10:31
禿げ

3 :日本@名無史さん:2008/04/15(火) 23:14:57
近藤武清はガチだけどちょっと面白みがないな

4 :日本@名無史さん:2008/04/15(火) 23:17:11
一口に男色つっても、男オンリーのゲイと両刀のバイとで話しは変わってくるんじゃね?

5 :日本@名無史さん:2008/04/15(火) 23:26:41
>>4
なるほど
近藤武精ってどっちだっけ?

6 :日本@名無史さん:2008/04/15(火) 23:30:02
武田カンリューサイ


7 :日本@名無史さん:2008/04/15(火) 23:30:21
悪い
近藤武清だ

8 :日本@名無史さん:2008/04/15(火) 23:38:56
織田信長も足利将軍家を追放した訳で、、。
徳川家康も豊臣家を滅ぼした訳で、、。
薩長も松平家を滅ぼした訳で、、。


9 :日本@名無史さん:2008/04/15(火) 23:41:12
>>7
男オンリーのガチホモ

10 :日本@名無史さん:2008/04/15(火) 23:52:29
>>9
mjk

11 :日本@名無史さん:2008/04/16(水) 00:26:35
坂本龍馬とかはフリーメーソンの愛玩だったんじゃないのかなあ
貧しい浪人武士が国を変えるほど力を持つってのは普通はありえないよな
スポンサー(パパ)がいてこずかいもらってたんだと思うな

12 :日本@名無史さん:2008/04/16(水) 00:34:33
あなた何なの?
チョンなの?

13 :日本@名無史さん:2008/04/16(水) 00:49:23
吉田松陰は入江と品川と吉田食ってそうな予感がするよ

14 :日本@名無史さん:2008/04/16(水) 18:38:05
>>13 品川って弥二郎ですか?
晩年の写真は浮浪者みたいだけど若い頃はイケメンだったの?

15 :日本@名無史さん:2008/04/16(水) 20:04:22
なっちゃんは本名がばれて以来、男色ネタで荒さなくなったなw

16 :日本@名無史さん:2008/04/16(水) 20:20:15
>>14
イケメンだからもてるって訳じゃないだろ

17 :日本@名無史さん:2008/04/16(水) 20:20:19
誰それ?

18 :日本@名無史さん:2008/04/16(水) 20:31:43
朝鮮通信使「うわっ、ホモ!?おいホモがいるぞ!?」
雨森芳洲「あ、通信使の先生はまだこの良さがおわかりになりませんか」

19 :日本@名無史さん:2008/08/31(日) 06:02:40
西郷どん

新撰組隊士には多かったんじゃないか?
近藤が「ホモが流行って困る」みたいな手紙出してたよな。

20 :日本@名無史さん:2008/09/01(月) 19:58:11
佐久間象山の息子は父の仇(河上?)を討つため新撰組に入隊したが、恋人と脱走したって本当?

21 :日本@名無史さん:2008/10/04(土) 07:18:58
新撰組って現代で言えば男子校みたいなモンだろ

22 :日本@名無史さん:2008/10/09(木) 13:57:36
昔はホモ武士が多かったのですね

23 :日本@名無史さん:2008/10/09(木) 14:39:34
後藤又兵衛と裸で抱き合う長曽我部盛親

24 :日本@名無史さん:2008/10/09(木) 14:41:53 ?2BP(0)

(幕末じゃないが)
消防の頃12歳の世阿弥が面を外した場面で
義満が妖しげな含み笑いをする歴史マンガがあったぉ〜♪

25 :日本@名無史さん:2008/10/30(木) 17:59:24
ホモ武士age

26 :日本@名無史さん:2008/11/03(月) 09:30:24
ナッちゃんが親しく書き込みをして下さらなくなってから
随分と詰まらなくなってしまったよナッ!!!!!

27 :日本@名無史さん:2008/11/09(日) 08:38:27
今どき「ホモ」なんて言葉を使っているヤツは、山出しの愚鈍なドン百姓か
底抜けのド低能の田舎者だけだゼッ!!

>>19
テメエは阿呆だナッ!
「男色が流行って困る」等というような手紙は誰も出して居ネエぞ!
日本語が読めるのなら、再読してみろーッ!!!!
尤もテメエの如きド白痴k出来損ないが一人前に消息を読める筈もネエだろうがナッ!!!

28 :日本@名無史さん:2008/11/09(日) 08:41:52
>>27 ガチホモ乙

29 :日本@名無史さん:2008/11/09(日) 08:46:33
>>27
土田舎百姓者乙

30 :日本@名無史さん:2008/11/09(日) 08:50:59
>>27池沼病棟脱獄野郎乙

31 :日本@名無史さん:2008/11/18(火) 03:30:54
(´・ω・`)ホモ吉は死滅しろ

32 :日本@名無史さん:2008/11/18(火) 03:35:20
(´・ω・`)大正製薬から(>>27みたいなのを退治する)オカマほいほい発売されないかなぁ

33 :日本@名無史さん:2008/11/19(水) 01:21:17
今川義元が織田信長によって討ち取られてから、
今川を見限って松平元康の元に去っていく家臣
どもの人質に酷い串刺しの刑を使ったのは有名
な話である。太い丸太棒を奥方様や姫君様の小
さな尻の穴から無理やりギリギリに押し広げて
直腸の中に突っ込ませたのだ。
これは衆道の道に長けた氏真自らの指図で、人
質の女性達は次々と肛門を引き裂かれて血を噴
き出しながら、長い時間地獄の苦しみに責め苛
まれて尻から口まで串刺しにされていったので
ある。
処刑を任された吉田城主は氏真に勝る男色家で、
只一人の男子の人質である美童の松平家広の子
右近十四歳に懸想していた。

「余に仕えよ、されば助命してくれよう」

ともちかけたが、敵の情けを受けがたい右近は
きっぱりと断った。その夜、右近は数人の家臣
達に押さえつけられて吉田城主小原肥後守鎮実
に尻を犯されてしまった。数日後、嬲り尽した
鎮実は右近を生まれ故郷の形原まで引き出し、
大の字磔に縛りつけて真下から大人の手首ほど
もある太さの竹槍で肛門から口に突き抜ける様
に串刺しにしてしまった。この様な話は戦国時
代には幾らでもあったのだ。それほど男色家が
幅を利かせていた時代でもあった。






34 :日本@名無史さん:2008/11/22(土) 09:52:14
UP !

35 :日本@名無史さん:2008/12/02(火) 07:18:43
男色を嗜まぬ日本男性などは片輪者でしか無いぞよ!!!

36 :日本@名無史さん:2008/12/03(水) 01:48:18
仰せの通りにござりまする

37 :日本@名無史さん:2008/12/03(水) 06:04:32
男とやっていたと記録される戦国武将なんて、
大内義隆と武田信玄と伊達政宗以外にない。
流行っていたんじゃなくて、許容されていただけ。
信長、謙信、家康は俗説のみで信憑性なしだし。

38 :日本@名無史さん:2008/12/03(水) 09:26:37
37番は底抜けのド白痴だナッ!

39 :日本@名無史さん:2008/12/04(木) 07:29:00
 ∧_∧      ∧_∧
      ( ´∀`)    (    )
    三 (, つ  ノ     ( >>1 )   ホモスレは・・
      /  ) )      | |  |
    . 〈_)\_)      (__(___)

         ∧_∧  .∧_∧
         (  ´∀) (    )
         (    つ ( >>1 .)    立てんなって
      ≡≡三 三ニ⌒).| |  |
        〈__)__) ̄(__(___)

           ∧_∧∧ 
          (    ´) ) ←>>1
          /    ̄,ヽつ     言ったろうが
         C  /~/~ 
         >   > くっ 
         \__)し'

         ∧_∧  オラ、気持ちいいだろ
         ( ´∀`)        
        / ヽ、 ∧∧
     (( C( ヽ__( ´Д)  アッー!!
       / ( 、__  Y、
      〈__∠__,)) ヽ_'っっ


40 :日本@名無史さん:2008/12/04(木) 07:30:09
      ∧_∧      ∧_∧
      ( ´∀`)    (    )
    三 (, つ  ノ     ( >>1 )   ホモスレは・・
      /  ) )      | |  |
    . 〈_)\_)      (__(___)

         ∧_∧  .∧_∧
         (  ´∀) (    )
         (    つ ( >>1 .)    立てんなって
      ≡≡三 三ニ⌒).| |  |
        〈__)__) ̄(__(___)

           ∧_∧∧ 
          (    ´) ) ←>>1
          /    ̄,ヽつ     言ったろうが
         C  /~/~ 
         >   > くっ 
         \__)し'

         ∧_∧  オラ、気持ちいいだろ
         ( ´∀`)        
        / ヽ、 ∧∧
     (( C( ヽ__( ´Д)  アッー!!
       / ( 、__  Y、
      〈__∠__,)) ヽ_'っっ

41 :日本@名無史さん:2008/12/04(木) 07:32:50
>>37
流行ってたというか常識だっただけ。
男色はわざわざ記録に残す必要もないほど当たり前のことだった。

42 :日本@名無史さん:2008/12/04(木) 14:31:59
その通りぢや!!

43 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 08:50:40
いかにも。
37番は底抜けのド白痴だナッ!

44 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 10:39:35
>>37
利家が信長に反故にされたときのエピソードは・・・?

45 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 15:56:54
昨日の「五時に夢中!」で志麻子おば様を見ました。
だけど志麻子おばさま、どうしてラストでジョナサンの股間に頭を突っ込んでらしたのでしょう?
人種によって男性器の匂いが異なるのでしょうか知らん。
探求心旺盛な志麻子様ならではのお振る舞いでございますこと!


46 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 17:23:00
文部省推薦図書
1.マルキ・ド・サド「悪徳の栄え」
2.ペトローニウス「サテュリコン」
3.オスカー・ワイルド「サローメー」
4.プルースト「ソドムとゴモラ」
5.シェイクスピア「ソネット集」
6.呉下之阿蒙 「断袖篇」
7.ルーキアーノス「エローテス」
8.プラトーン「シュンポシオン」
9.クセノプォーン「饗宴(Symposion)」
etc. etc.

47 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 18:33:47
当時の日本人は近代以降の如くに無様な西洋かぶれの植民地根性に成り下がっちゃ居なかったから
男色のほうが女色より崇高にして立派な営みだという真理を、しかと会得していたのだナッ!!
それに引き替え当節の日本男児たるや、軟弱下劣なヘテロ風情に成り果ててしまいやがって。
呆れ返るゼッ!!!!!
まったく。

O TEMPORA O MORES !


48 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 18:44:54
文部省推薦図書
1.マルキ・ド・サド「悪徳の栄え」
2.ペトローニウス「サテュリコン」
3.オスカー・ワイルド「サローメー」
4.プルースト「ソドムとゴモラ」
5.シェイクスピア「ソネット集」
6.呉下之阿蒙 「断袖篇」
7.ルーキアーノス「エローテス」
8.プラトーン「シュンポシオン」
9.クセノプォーン「饗宴(Symposion)」
10.井原西鶴「男色大鑑」
11.マールティアーリス「エピグランマタ」
12.ユウェナーリス「サトゥラエ」
13.ウェルギリウス、その他「プリアーペイア」
14.カトゥッルス「詩集」
15.フィンランドのトム「画集」
 etc. etc.
しかと読んで学ぶがよい。
わかったナッ!!!



49 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 18:59:52
>>44
それは後世に書かれたもので史実性が低い。
軍記ものや家譜は適当な話を面白可笑しく捏造しまくりだよ。

50 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 19:02:58
>>49
はあ?
加賀藩の記録にあるんだぞ。

51 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 19:06:02
>>49は無知だなあ。

加賀藩の記録の加賀藩の史料、亜相公御夜話に
自慢げに利家と信長の関係が語られてる。
実に史料価値は高いわな。

52 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 19:26:20
史実性?

53 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 19:54:20
藩史とて、談話の引用みたいなのは、
信憑性がないものさ。

54 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 19:59:04
二次史料の記録を鵜呑みにするなど無茶苦茶すぎる。
南光坊天海が謙信と信玄の一騎打ちを見たと幕府が認めているから、
川中島の一騎打ちの実在は間違いないというようなものだよ。
公文書にも誤記や脚色は多数散見されている。

55 :日本@名無史さん:2008/12/05(金) 22:12:44
利家と信長の件については信憑性高いだろう。普通に。
あと毛利家でも大内義隆と小早川隆景の関係を自慢する史料があるな。

56 :日本@名無史さん:2008/12/06(土) 12:59:00
信憑性が薄いものが多いということと、頭から否定しまくるということはイコールにはならん。
少なくとも、それは嘘だという説はほとんど聞いたことがない。

57 :日本@名無史さん:2008/12/06(土) 13:50:49
伊達政宗に掘られたい


58 :日本@名無史さん:2008/12/06(土) 17:20:27
合戦で敵と組み合ってゴロゴロしてるうちに変な気起こしてやっちゃったやつとかいたんじゃないの?

59 :日本@名無史さん:2008/12/07(日) 11:29:43
直江兼続の男色関係を必死になって否定せんとし居るウィキペディアの書き手は
実に哀れな田舎者よのう!!!


60 :日本@名無史さん:2008/12/07(日) 11:46:34
掘ったり掘られたりしてこそ天地人のおもしろさよ

61 :日本@名無史さん:2008/12/07(日) 13:06:32
乱丸と信長の関係も長い間盲信されていたが、
利家と信長のホモウソウもまだまだ続きそうだな。

62 :日本@名無史さん:2008/12/07(日) 14:12:37
事実らしいという根拠はあるが、否定する側はその資料は嘘が多いという話ぐらいしかない

63 :日本@名無史さん:2008/12/08(月) 16:56:31
ナッちゃんのアマゾンの書評を読んで、直江兼続の男色関係が
よく分かりました。
どうもありがとう。

64 :日本@名無史さん:2008/12/08(月) 20:10:22
>>61
存念ながらそういう事にはならないんだよな。
信長と蘭丸も関係はあったかもしれんが「絶対的証拠がない」というだけのことだ。

司法とか裁判の世界の場合は
「絶対的証拠がない限り事実とは認められない」だが
史学の場合はそういう事にはならないんだよね。
司法の場合は「99%こいつはクロだろう」という時でも
「100%そうとは言えない」という理由で無罪の判決を出さなくてはいかん時もあるが、
史学の場合、それだとなんにもできないんだよな。
「100%そうだという確証がないとダメ」だったら史学という学問自体が破綻してしまう。

「信長と森蘭丸は間違いなく男色関係だったという証拠を出せ」というのは無理だが。
「信長と森蘭丸が間違いなく男色関係ではなかった証拠を出せ」というのも無理なんだよね。
だから信長が小姓の乱丸と一回くらいは関係持ってたかもしれない。

信長と利家についてはある程度の証拠もあり「可能性はかなり高い」
と言わざるやおえず、それを否定するのはちょっと無理なんだよね。
て言うか永遠に無理だ。

65 :日本@名無史さん:2008/12/08(月) 20:13:54
>>61
「妄想」とか言い切っているが
「信長が乱丸や利家と一度たりとも男色をしていない」
という証拠を出せるのかな?

そういう証拠をきっちりと出せるのなら認めてもいいぞ。

66 :日本@名無史さん:2008/12/09(火) 08:19:44
当時は男色は普通だったからな
秀吉が女性にしか興味を沸かなかったのを珍しがられているぐらいだし

67 :日本@名無史さん:2008/12/09(火) 14:49:39
信長が乱丸兄弟と性交して居ないと考えるのは、
全く以て不自然極まり無いぞ。

68 :日本@名無史さん:2008/12/14(日) 05:52:26
眞に以て仰せの通りぢや!

69 :日本@名無史さん:2008/12/14(日) 06:08:36
>>64-65
悪魔の証明キター!
前にもどこかで同じ主張して散々にやられたのに繰り返すのかよ。
君も受験生時代はお母さんにフェラしてもらっていないと証明できないでしょ?
証明できない仮定の物語を持ち出してそれを事実として扱うのを捏造というんだよ。

70 :日本@名無史さん:2008/12/14(日) 06:22:41
66にしたって出典は江戸時代の俗書でしょう。

今はSMプレイをするのは不健全じゃないとか、
女性誌でも書かれているけど、
実際問題として市民はそう見ていない。

江戸時代も同性に興味のない男が大半だったから、こんな逸話が生まれたのではないかねー。
「あー、さすが人間くさい秀吉は俺たちと一緒だ」と。

71 :日本@名無史さん:2008/12/14(日) 08:31:26
光秀は信長に犯された事を相当根に持ってたらしいね。

72 :日本@名無史さん:2008/12/14(日) 12:50:09
やっぱりトラウマになるでしょ。
スリーパーズって映画もレイプされた相手に復讐する話だったな。

73 :日本@名無史さん:2008/12/14(日) 14:46:04
当時は生理用品もないしマンコは相当臭かったろうしな。
子供作る以外は女とやりたくなかったんだろう。

74 :日本@名無史さん:2008/12/14(日) 21:35:14
>>69
そうだよ。「悪魔の証明」だよ。
でも、史学の世界ってのは化学とか司法の世界のように
「100%事実と証明できなければ絶対に認められない」
というわけではない。
そんなこと言ってたら史学という学問そのものが存在しない。

75 :日本@名無史さん:2008/12/15(月) 10:18:01
怪しかろうがなんだろうが、そういう資料はあるんだから


で、それを否定するためには、あるはずがないという感情論ではなくて、否定するに足るだけの資料が必要

76 :日本@名無史さん:2008/12/18(木) 08:48:19
欧米かぶれの田舎者は誰でも彼でも変態的にヘテロにしたがるようだナッ!
笑止千万だゼッ!!!
ワッハッハッハッハッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


77 :日本@名無史さん:2008/12/18(木) 13:04:21
今でも衆道は普通だよ
男同士でもやっぱり肌を合わせないとわからないこと多いしね

ホモとかゲイを特殊な扱いにしてるのはマスコミだけ

78 :日本@名無史さん:2008/12/18(木) 13:54:31
ホモいいよすごくきもちいい

79 :日本@名無史さん:2008/12/18(木) 14:14:37
児小姓さいこう!

80 :日本@名無史さん:2008/12/18(木) 17:10:30
『男色木芽漬』および『男色山路の露』、『男色十寸鏡』、『男色義理物語』、
も総て「文部省推薦図書」に加えられたぞよ。
無論『台記』は、とうの昔に義務教育期間中に学ばせるそうだし、『田夫物語』とか
平賀源内の『男色細見 菊の園』、『男色細見 三の朝』、『男色細見 三つ巴』なども
古文の時間に教えなければならぬ必修書目と決定したぞゑ。

81 :日本@名無史さん:2008/12/18(木) 17:25:06
「南方熊楠稚児談義」に加えて、『男色木芽漬』および『男色山路の露』、『男色十寸鏡』、『男色義理物語』、
も総て「文部省推薦図書」に加えられたぞよ。
無論『台記』は、とうの昔に義務教育期間中に学ばせるそうだし、『田夫物語』とか
平賀源内の『男色細見 菊の園』、『男色細見 三の朝』、『男色細見 三つ巴』なども
古文の時間に教えなければならぬ必修書目と決定したぞゑ。
よいな、しかと学べよ。

82 :日本@名無史さん:2008/12/18(木) 19:04:13
今日は四月一日ではありませんよ、ナッちゃん。

83 :日本@名無史さん:2008/12/18(木) 19:56:07
>>77
普通か?

84 :日本@名無史さん:2008/12/18(木) 20:21:06
武士同士で肌を合わせると勇気と元気がわいて合戦も楽勝

85 :日本@名無史さん:2008/12/18(木) 20:32:31
マスコミの悪影響でキモいイメージ持ってる小僧も多いが、
衆道はもっとさわやかで清々しいものなんだけどなぁ


86 :日本@名無史さん:2008/12/18(木) 23:12:52
キモい

87 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 07:55:12
「稚児物語」も総じて文部省推薦図書に選定されたぞ。
わけても、『秋夜長物語』、『あしびき』、『上野君消息』、さらには、
『稚児観音縁起』、『松帆浦物語』、『鳥辺山物語』といった作品は必読書だゼッ!

88 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 11:02:09
こう寒いとやはり武士同士、自然と肌を合わせたくなるものよのう


89 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 19:07:04
>>74
いやいや、あんたのは学問でもなんでもなくて、
ただのゴネでしょ。

根拠が微塵もないことを主張して「百パーセントないことではない」なんて、
司法なら名誉毀損にあたるんだよ。
歴史学では根拠となる史料もそれを暗示する傍証材料もなければ、
「総合的に考えてない」と考えるんだよ。
あんたの主張だと、織田信長と秀吉には性的関係があったとか、
真田幸村は十勇士を駆使していたみたいな、
そんな愚説もまかり通ることになるぞw

90 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 20:14:11
難しく考えるな
相手を理解しようとするならまずは肌を重ねよう

91 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 20:40:42
ホモってどんな男が好きなんだ?

脂ギッシュデブ中年
筋肉モリモリ体育会系

そんなのばかりとやりたがってるイメージが強いから
気持ち悪いと思ってしまう。
女性からしたらありえねー好み。

92 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 21:05:51
ここでホモを奨励している奴がおばはん(ナッちゃん)というのが笑けるな
どんなに頑張ってもナッちゃんには潮吹き(射精)とか無理じゃん
ナッちゃんって、変態。

93 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 21:20:05
君たち恋してる?
念者は可憐な若衆か?たくましい荒武者か?

恋に死ぬ武士より


94 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 21:25:58
ナッちゃんが数え年十五歳の絶世の美少女だというコトすら知らぬ超ドアホウ
発見!!!!!!
92番のド変態めーッ!
中共の毒餌を喰らってサッサと死に腐れーイッ!!!!!!!!!


95 ::2008/12/19(金) 21:28:32
ホモ吉

96 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 21:34:34
>>89
いや、そうではなく利家と信長の関係なんかは帽章があるからな。
それまで「妄想」とかいって否定しようとする奴がいるからな。

信長と乱丸に関しては「小姓」という立場上と「火のないとこに煙は立たず」理論で
やってるかどうかはわからないけど、やってる可能性はそこそこあるって事だ。

97 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 21:49:22
>>89
歴史人物には訴える権利がないから名誉毀損してもやる側は平気

>96
あれは微妙だよね。
傍証ではあるけど、いかにも江戸時代の人が好きそうな逸話で、
直江兼続の閻魔裁きレベルなんだよなー。
武功夜話や名将言行録みたいな。
可能性はそこそこと言うまでには至らないキガス。

98 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 21:52:57
>>92
ナッちゃんは50歳過ぎた親父だよ
Amazon書評で判明

99 :日本@名無史さん:2008/12/19(金) 22:10:37
戦国時代にはそれほどなかったのに、
江戸時代になると途端に男色が増えたね。
主従の権力関係がそれだけ強化されて、
民衆に財とゆとりが生じたがため、
開放感から増殖したのかも。

100 :日本@名無史さん:2008/12/20(土) 08:08:47
衆道は戦国時代から武士の間には浸透していました。
江戸時代になり庶民生活が豊かになると、武士の文化も流入してきて、それで流行ったのです。

101 :日本@名無史さん:2008/12/20(土) 10:13:53
ナッちゃんが数え年十五歳の絶世の美少女だといコトすら知らぬ超ドアホウ
発見〜!!!!!!!!!
バカは死んでも治らネエって俚諺は真実だナッ!


102 :日本@名無史さん:2008/12/20(土) 11:47:11
隣国の大名と合戦に及ぶも武運尽きて落ちる途中に冬山で遭難したら・・・
雪中の山小屋には拙者と御館様の二人のみ、
御館様は温めてくれるかな

103 :日本@名無史さん:2008/12/20(土) 16:43:07
>バカは死んでも治らネエって俚諺は真実

そのまんまナッちゃん(五十代男性)に当てはまる件について

104 :日本@名無史さん:2008/12/24(水) 11:08:14
ナッちゃんが数え年十五歳の絶世の美少女だというコトすら知らぬド白痴、
発見!!!!!!
バカは死んでも治らぬと判じたぞ。
そこな痴れ者めが!!!
中共の毒餌を喰らってサッサと死に腐れーイッ!!!!!!!!
棲息価値ゼロ以下の蛆虫に劣るクズめがーッ!!


105 :日本@名無史さん:2008/12/24(水) 16:06:56
ナッちゃんはデカマラのボディビルダーじゃなかったのか?
バカが。

106 :日本@名無史さん:2008/12/31(水) 01:27:09
ナッちゃんの悪口を叩く奴輩は最低下劣な変態どもだ!
105番の超ド低能ド白痴は中共の毒餌を喰らってサッサと死に腐れーイッ!!!


107 :日本@名無史さん:2008/12/31(水) 01:59:49
あ、こっちにもナッちゃん、乙!

108 :日本@名無史さん:2009/01/04(日) 02:11:14
ナッちゃん年五十歳メタボの薄ら禿

109 :日本@名無史さん:2009/01/05(月) 11:18:02
昨夜の大河ドラマの視聴率が高かったのは、
ゲイの阿部寛が男色家の上杉謙信を演じてたからだろうゼッ!!


110 :日本@名無史さん:2009/01/05(月) 14:26:42
伊達政宗の頭蓋骨から復元された顔は結構男前だったな。
絵とか木造と全然違ってた。

111 :日本@名無史さん:2009/01/05(月) 23:36:09
そりゃ、死後に頭蓋骨を整形したんだろう
見栄でそれくらいはやってるはずだ

112 :日本@名無史さん:2009/01/06(火) 00:07:18
>>109
 与六の子ども時代のふんどし姿を、大河の宣伝で繰り返し放送してアピールしてたけど、展開を期待させるためだったんだね。

113 :日本@名無史さん:2009/01/07(水) 19:58:10
穴やチンはクソまみれで貴人達はやってたのかと考えただけでげんなり

114 :日本@名無史さん:2009/01/07(水) 20:04:33
>>111
さすが天下の伊達男ってことか。
いまならそれくらいやってたかもな。

115 :日本@名無史さん:2009/01/11(日) 18:22:47
アッー!!

116 :日本@名無史さん:2009/01/11(日) 19:15:46
>>109
阿部寛ってゲイなのに結婚したの?
阿部寛ゲイ説って、ただナッちゃんの好みだからじゃないの?

117 :日本@名無史さん:2009/01/11(日) 19:31:49
男色って・・・。
お前はバテレンか?
男色の何が悪いんだ?
レオナルドダビンチもソクラテスも
皆、男色だぞw

118 :日本@名無史さん:2009/01/11(日) 19:32:22
乱丸は
今にたとえると
誰似?

119 :日本@名無史さん:2009/01/11(日) 19:36:05
信長の男の好みってゴツい感じの様だけどなあ
なんか荒武者ばっかりじゃないか?
蘭丸も現在思われてるのとだいぶイメージが違うと思う

120 :日本@名無史さん:2009/01/11(日) 21:07:47

,、-‐‐- 、        _,、-‐ー‐-、._
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 い  ボ `、/..  ::::::::::ィ::::::::::::::::::::::::::ヽ
 う  .ク   ',:::::::::::.....,.../ |';......::..........:..::. ',
 ん  に   ',:::::::イ:/.;/  |.';ト:::|l:l';::::::::::::::::i
 で  何    i::::::;'lヘ/   | l リ_レi::::::::::::l
 す  を   |::::;'.「ト:iヽ  -‐7'iフ‐、 l::::::::::l
 か. す    |';l:l  L;!     l::::::ノ l::::',ヽ
 ?  る   .|  ',   、     `‐ ノ|l 丿 ,、-‐ー、
    っ   l   ヽ  r-‐ー、   ニ-く /     ヽ
     て   l     >、`‐--' .,、 '    7         ',
',       /    i  `‐- '´ 、 ノ _,、'´        ',
..ヽ、__.,ノ       ',     ヽ ,' ´    ヽ,     ',
             ', ヽ            ',    '、
             ',  ',              `、.   `、
                `、. `、       ,     `、     `、
               `、. `、‐    .. ``    'i、     ',
                ヽ ヽ     ::::.....    lヽ    i
                 ',  ヽ             l'´   ノ
                 ヽ. ヽ          l   /
                  `‐、.i          l_,、ァ'´
                    ノ、 丶    __lニ/
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            , -'´     l   >'´   ``‐、   l
           /        ゝ'´       \ l
           /        /             y'
       /        /            /


121 :日本@名無史さん:2009/01/12(月) 00:53:29
阿部寛がゲイだということは世間一般の常識ですよ。
何も新宿二丁目界隈の人々じゃなくても知っているほど

122 :日本@名無史さん:2009/01/12(月) 19:20:40
>>119
衆道の相手にされたのは10代の少年が主体だったのを見ると
本物のゲイがおっさん同士で抱き合っているのとは随分相違がある
まだ華奢な少年の体は女性の化身であり
髭面で胸板の厚い成人男子は好まれなかった
前田利家なども10代のころは主君信長の衆道の相手だったが
20代になるとこのお役を免ぜられたようだ
ちなみに利家は当時としては晩婚でまつと結婚したとき23歳だったといわれる
(当のまつは12歳で早婚なのだが)

123 :日本@名無史さん:2009/01/12(月) 19:41:19
>>122
男色ばかりでなく女色の方も現代みたいに
中年女を抱いたりしないのが普通だったんだがな。
庶民はまだしも武家とか貴族は30すぎくらいには
もう「おしとねお断り」が行われるのが普通だったんだが。

124 :日本@名無史さん:2009/01/12(月) 19:45:52
日本には
初夜権はなかったのかな

125 :日本@名無史さん:2009/01/12(月) 20:59:28
>>123
江戸時代の大奥の「おしとねお断り」は大奥女中側から申し入れたもの。
現実には武家や公家でも30以降の女性の出産例は多いため、
ほぼ少年愛好に限られていた男色とは根本的に異なる。
逆に短命だったこの時代、男の側も中年になるとセックスしない者もいたしな。

126 :日本@名無史さん:2009/01/13(火) 01:00:16
>>124
「日本には」ではなく「日本だから」の間違いだろう?
少なくとも父親や仲人に初夜権がある奇習は日本くらいだろう。

127 :日本@名無史さん:2009/01/13(火) 01:03:39
歴史小僧とかいう雑誌でモーホー特集してるな

128 :日本@名無史さん:2009/01/14(水) 03:26:37
妻夫木のケツ喰いてえ


129 :日本@名無史さん:2009/01/14(水) 07:44:14
アナルやオーラルの絵画作品は見たことあるけど、
「兜合わせ」その他の相互マスターベーションやセンズリの奉仕をする図は
余り知られていないよナッ!!!
知ってる奴いるかい?


130 :日本@名無史さん:2009/01/14(水) 19:25:55
>>1
「男色家が多い」というか
当時は「男色が生活の一部だった」が正しい。
「現代人は女色家が多い」とわさわざ言わないように
当時としては男色は当たり前すぎて「男色家」とかいう言葉自体がなかった。
逆に秀吉みたいに全く男色しない人物が奇異に言われる逸話ならあった。

131 :日本@名無史さん:2009/01/15(木) 00:24:15
ゴムも無い時代だから生チンを穴に入れてたわけだろ
尿道炎にならなかったかね?
今は生で入れる場合は先に浣腸してウンコ出して綺麗にするわけだが
この時代はどうしてたんだろな

132 :日本@名無史さん:2009/01/19(月) 01:58:27
>>131
まあ、アナルセクロスはそんなに多くなかったんじゃない?
フェラか手コキがメインだったんだろう。

昔の人でも、生アナルセクロスは不衛生だと知ってただろうし。
頻繁にケツ掘ってたら、痔になったり、肛門が拡張して戦ができなくなるしな。
あくまでもスキンシップだから、一般化してたんじゃないの?

133 :日本@名無史さん:2009/01/19(月) 08:56:23
>>132
江戸時代は、そういうとこで働く少年達が尻穴の拡張したりしていたぞ

134 :日本@名無史さん:2009/01/19(月) 14:33:44
それはそういう専門職の少年でしょ?
戦国武将が、肛門拡張で戦場で漏らしたりしたらかっこ悪いでしょ?

135 :日本@名無史さん:2009/01/19(月) 20:49:40
わりと上の方の家臣も息子に拡張させてたんじゃなかったか?

136 :日本@名無史さん:2009/01/19(月) 21:03:46
それはないな。
高い身分の武士が掘られていたなんてのは確認できないし、
戦国時代の侍は江戸時代と違って身分が固定化されておらず、
下剋上が横行したからあまり高い身分の侍同士で交わるのは色々な意味で危険。

137 :日本@名無史さん:2009/01/21(水) 16:55:01
上杉謙信は女犯の穢れを一切断って、生涯にわたり男色のみの清い一生を全うしたとのよし。
ところで、彼の寵愛した衆道の芳契相手の中では、どんな人々が有名でしょうか?
識者の御教示を願い上げまする。
宜敷く。

138 :日本@名無史さん:2009/01/21(水) 18:45:54
包茎もとい芳契(笑)

直江兼続とか直江兼続とか直江兼続ですよ。









あなた様のご念願通り。



良かったですね、>>137=ナッちゃんw

139 :【^▽^】酔鯨ジョーカー土佐守ジーモン ◆.5DV4fMpf6 :2009/01/21(水) 18:47:22
オカマのおっつぁん(ホモ吉←自称ナッちゃん。東郷健の弟子)
は失せなw

140 :【^▽^】酔鯨ジョーカー土佐守ジーモン ◆.5DV4fMpf6 :2009/01/21(水) 19:15:34
>ホモ吉
おめぇさん巷の噂じゃ落ちぶれた東郷健を裏切って
1人難波にけぇーたってーじゃねけぇ?
ホモにゃ義理も人情もねぇのかい?
そいつは別にいんだけどよっ、おめぇさんもおめぇさんで
今じゃ釜ヶ崎暮らしだとか聞いてるぜw
双親は大和國御所のえったちょうりんぼう(穢多長吏坊)、
いや失礼、古代の陵戸の流れを汲む【名門】だとかwww
てめぇがぬかしてるこたぁ全部てめぇのこったw

141 :日本@名無史さん:2009/01/21(水) 19:23:00
>>140
出自や暮らしのことはともかくナッちゃんって最低なんだね

142 :日本@名無史さん:2009/01/21(水) 19:41:15
>>141
おっしゃる通り。
そもそも奴は人間として最低。

143 :日本@名無史さん:2009/01/22(木) 00:39:19
ナッちゃんは至高至上の御方でいらっしゃいますよ。
アホウどもにはとうてい理解出来ないでしょうが・・・

144 :日本@名無史さん:2009/01/22(木) 00:44:30
ナッちゃんは最低最悪の阿呆かつ基地外ですよ。
当然まともな皆様には理解出来ないでしょうが・・・

145 :日本@名無史さん:2009/01/22(木) 00:53:58
137からここまでの投稿はスルーで。

146 :【^▽^】酔鯨ジョーカー土佐守ジーモン ◆.5DV4fMpf6 :2009/01/22(木) 23:15:11
>>145
おめぇさんホモ吉(ナッちゃん)じゃねぇのけぇ?
そうじゃねぇとして言うが、
ヤローのレスはスルーしちゃいけぇねぇよ
てめぇがちょいと言われりゃ人を穢多だの何だのよたぬかす、
あんにゃろーをとことん曝し上げにゃならねぇ

147 :日本@名無史さん:2009/01/23(金) 09:17:56
>145は>137=ナッちゃんをスルーしろと言ってるんだが
被害妄想で自分が排撃されたと思い込んでどうするんだ。

148 :日本@名無史さん:2009/01/24(土) 23:29:29
貴様ら、向後は『上杉家文書』その他の基礎史料を通覧してから口を開くがよい。
もしも、「本人直筆の恋文が現存して居なければ、男色関係があった証拠にならない」等
というのであれば、たとえ膣性交して子女を儲けていようとも、歴史上の男性はほぼ全員
「女色関係などとは一切無縁だった」と断じざるを得ない結論になってしまうという事実を、
とくと肝に銘じおくがよいぞ。
時代背景や当時の習慣・信仰・社会通念・風俗、等々を学ばずして、歴史を語るのは愚の骨頂と云うものだゼッ!
分かったナッ!!!  しかと心得よ!
低能児どもの相手は最早やこれ以上している暇など無い。
さらばぢゃ。
せいぜい長生きするがいいサッ!!!!
爾今、無知は一切無視するぞ。
     ナッちゃん様の御言葉より




149 :【^▽^】酔鯨ジョーカー土佐守ジーモン ◆.5DV4fMpf6 :2009/01/28(水) 19:04:24
>>147
そんなことは承知
俺は>>145を悪く言ったんじゃなくて、ホモ吉を相手にした方が
面白いから「スルーするより叩くべきだ」と言ったの。

>ホモ吉(自称ナッちゃん)
Fackin Queer

150 :【^▽^】酔鯨ジョーカー土佐守ジーモン ◆.5DV4fMpf6 :2009/01/28(水) 19:05:54
大正製薬からオカマほいほい発売されないかな?

151 :日本@名無史さん:2009/02/02(月) 17:59:06
上杉謙信は女犯を断ち、男色のみだったからこそ
「戦国一の武将だった」と云えるのサッ!!
わかったナッ!!!!!!
ド白痴のクズどもめがーッ!!!!!!!!!!!


152 :日本@名無史さん:2009/02/02(月) 19:21:38
そんなに気に入らない設定だったら、
大河ドラマを見なければ良いだけの事じゃない。

ゲイ映画とかオバマ大統領就任式のビデオやDVDでもノンストップで見てるなり、
謙信ホモ説採用の歴史小説でも読んでるなりしてれば?ナッちゃん=ホモ吉さん。

153 :日本@名無史さん:2009/02/03(火) 12:26:49
>>151
英語版Wikiの日本の男色カップルのページに謙信が多くの美少年を愛し、
その中で直江兼続を最も寵愛したなんて書き込んだのも、おまえだな。

154 :日本@名無史さん:2009/02/03(火) 19:25:33
ナッちゃん(50)

155 :日本@名無史さん:2009/02/04(水) 04:41:29
オカマのおっつぁん曝しage

156 :日本@名無史さん:2009/02/04(水) 17:42:19
な、なんかよくわからんけど…とりあえず、
>>137
直江と三郎以外だったら、
河田長親が有名だね…。
中条景泰(吉江景資の子)もお気に入りだった。
個人的には、新発田重家もか?…と思っている。
新発田の乱の隠れた原因だったりして…^^;

…マトモに答えちゃマズかったか?

157 :日本@名無史さん:2009/02/04(水) 17:47:10
>>1
薩摩と新撰組に多かったようで…

西郷隆盛の二才(ニセ)好みは有名だったらしいし、
新撰組に男色が原因で粛正された隊士がいたそうで

158 :日本@名無史さん:2009/02/04(水) 19:06:10
>>156
それも信憑性は低いよ。河田長親が美貌を買われてなんてのは完全な妄想記録だし。
吉江も若くして近侍していたというものの、小姓は全員性的な相手を前提にしているわけじゃない。
社長秘書が美人なら全員社長とデキていると主張するレベル。
まっとうな研究者でもこういうイタタな論考をしているのが今の上杉学会w

159 :日本@名無史さん:2009/02/04(水) 20:24:31
や  ら  な  い  か  ?

160 :日本@名無史さん:2009/02/04(水) 22:21:03
>>158
イヤイヤ、可能性はあります…河田長親の場合は。

いくら有能とは言え、織田家と違って、諸豪族の
連合国家である越後国で、簡単に抜擢は出来ません。
年齢や経歴に比べて出世が早過ぎると思います。
…と言っても依怙贔屓ではなく、より深い関係だ
からこそ互いを理解したのでは?よくある話で…

妄想にも、一定の根拠(とされる情報)があるものです…不確定なものも、当然多いですケドね…

中条と新発田については、かなりオレの妄想です…実際、記録ないし^^;

161 :日本@名無史さん:2009/02/04(水) 22:31:44
>>160
河田は長親ではなく、その叔父が抜擢されたのであって、長親はおまけ。

162 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 01:50:36
>>160
ごめんなさい、って言ってみな?

163 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 02:06:13
>>161
ハイハイ、召し抱えられた時の話ね…
年を経て、才も実績も明らかでしょうに…



なんで謝るとかなんとか言う話になるかね、バカバカし…やっぱイイや。

164 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 02:50:33
井伊万千代が、徳川家康と関係があったって話…
妙に話題になってるな。

(ココから下は空想)
精神的なものなら本多平八郎・榊原小平太・鳥居彦右衛門らもありだケド。

165 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 14:09:43
米沢藩のなんかの記録に謙信の小姓たちの名前が書いてあったと思う。
確か筆頭は有名な中条だったと思う。彼については研究者の言及も多い。
景勝も謙信の供養を清浄心院にたのんだ時、同伴させて中条に口上を
述べさせているね。謙信も喜ぶと思ったのかな。
新発田重家が小姓だったって推定したやつ、すごい。
確かに五十公野源太(新発田の前名)の名前があった。
後、よく知らない河村とか飯田とか川隅、北村なんて名前も
あったが、直江兼続の名前はもちろんなかったよ。


166 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 21:44:11
重臣の子息が若いうちから近習をするのは政治的な理由からであって、
なんでも>>165みたいに性的関係に結びつけるのは週刊誌ライター以下。

167 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 22:12:11
>>166
普通はそうだね…普通は。

奥はあっても奥方や妾のいなかった長尾(上杉)家
は当時としては普通じゃないから…寝ずの番もし
ていたから近かったし、別に毎日相手していたワ
ケでもないと思うし…

168 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 22:19:11
上杉謙信には同母兄があり当初跡取りではなかったことから
寺に入れられている。
当時、僧侶は邪推な奴を除けば生涯童貞を貫いていたが
「自分は仏の化身、業の深い女と交わると極楽浄土へ行けない」
として女断ちをしていた(こっそり男と交わるのは可)。
戦国大名といういでたちで見ると謙信は異常なのかもしれないが、
僧侶の出であることを考えれば、
自分を毘沙門天の生まれ変わりと信じ、
業の深い女とまじわってはならないと信じていても全く異常ではない。
いくら僧侶になるつもりだったと言っても、せっかく戦国大名になれたのだから、
女と一杯やるのが当たり前、妻を持っていいならもちろん持つ、
側室ももっていいというなら尚更持つ、というのはあまりに現代的な解釈。
小さいころから男だけの世界に放り込まれ、
女は業が深いと毎日坊主たちから頭に刷り込まれていれば考えが変わるのかも。

169 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 22:36:22
当時の越後は格別の寒さだったから…(特に冬)
温酒だけではなかなか…行火がないと辛かったと
思う…まして謙信は魚鳥類は口にしないから動物
性脂肪で温む事もない…人肌で…といっても不犯
だから女性は近づかない…必然的に相手は…

雪国・北国の方ならわかるへ…理屈だと思います

170 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 22:41:53
>>167=>>169
側室のいない大名なんか山ほどあるぞ。
若くして前室をなくした氏政だって後室も男色相手も形跡がない。
理屈じゃなくてあんたにとって都合のいい解釈でしょ、それは。
女犯していない雪国の僧はみんな男色していたというならそれでもいいけどさ。

171 :日本@名無史さん:2009/02/05(木) 23:14:08
>>170
氏政って、北条氏政?
この人は17歳で結婚して最低でも男子4人を儲けた正室の黄梅院を
里の武田と不仲になったので31歳の時に送り返している。
でも、この人は正室腹と分かっている4人の子以外にも子供が多い。
それ以降にも女性がいたとしか考えられないんだが。
氏政の最低3人いたと言われる娘たちは生母が分からないのだが、
勝千代という息子の母親は鳳翔院という女性であったと伝えられる。




172 :日本@名無史さん:2009/02/06(金) 17:54:03
会津藩士の間では何故に幕末に至るまで男色が盛んだったのですか?


173 :日本@名無史さん:2009/02/06(金) 18:39:12
ナッちゃんがアンチ長州と薩摩ストーカーヲタのダブルコンボだから

174 :日本@名無史さん:2009/02/06(金) 20:01:20
家康と徳川三将か…

井伊万千代はともかく、本多平八郎と榊原小平太の場合はあまりピンとはこないな…万千代の場合も(あったとしても)ごくプラトニックなものと思うんだが…
平岩親吉・鳥居彦右衛門・阿部正勝…人質時代の面々を見ても、やっぱりピンとこない…さて、と

175 :日本@名無史さん:2009/02/06(金) 20:36:51
古代地中海スパルタの同性愛も肉体関係はなかったようだしね。

176 :日本@名無史さん:2009/02/07(土) 14:20:45
大将尻に一番竿

177 :日本@名無史さん:2009/02/07(土) 14:43:35
足利義尚、細川政元あたりはどうかね。

178 :【^▽^】酔鯨ジョーカー土佐守ジーモン ◆.5DV4fMpf6 :2009/02/07(土) 19:57:33
ホモをガス室にブチ込め!

179 :日本@名無史さん:2009/02/08(日) 07:38:10
ガチホモ板いつのまにかできてたww

180 :日本@名無史さん:2009/02/08(日) 14:31:35
>>175
ローマはあったかも…
花嫁の姿をして寝床で男を待ってた皇帝がいたな

181 :日本@名無史さん:2009/02/13(金) 16:09:13
今どき「ホモ」なんて言葉を遣ってるヤツは、低能愚鈍なドン百姓か
超ド白痴の山出しのイモぐらいのもんだナッ!!!!
そんな不具出来損ないが一人前に書き込みが出来る、
それこそが「公衆便所の落書き」と云われる所以なんだゼッ!!!!
2チャンネルはナッ!!!!!!!!!!

182 :日本@名無史さん:2009/02/13(金) 17:29:08
その2chにほとんど毎日のように、
下劣で卑猥でファビョッた書き込みを大量投下している
誰かさんがよく言うわwwwwww

183 :日本@名無史さん:2009/04/14(火) 12:48:18
前田利家は家康に彫られてたんだろ?

184 :日本@名無史さん:2009/04/14(火) 13:23:48
 _____ 見えないニダ
 ||      |    ∨
 || 現実∧_∧  ハ_ハ
 ||  \( ・∀・) <`A●> ←>>183
 || ̄ ̄⊂  )  ( と)
凵    し`J   U U

185 :日本@名無史さん:2009/04/16(木) 14:19:17
>>116
政治的理由があったからこそ相手と特別な関係ができるように肉体関係を結ぶのだが。
もっとも大内と陶のようになってしまあうケースもあるが。
なんにせよ男色を現代人の思考・常識で考えて「ありえんだろう」と思うのは無意味。

186 :日本@名無史さん:2009/04/16(木) 15:41:40
大内と陶の関係なんか軍記じゃないかw
文書史料で証拠があるなら出してみろと。
現代の感覚じゃなくて、江戸の感覚で男色が大流行していたとされたのが、
戦国時代の男色による御家騒動。
慶長以前で男色がもとで御家が乱れたとか結束が強くなったなんて、
まっとうな史料から確認できるものがないじゃん。

187 :日本@名無史さん:2009/04/17(金) 04:11:36
>>186
いっぱいあるよ。

188 :日本@名無史さん:2009/04/17(金) 04:44:24
あるある詐欺

189 :日本@名無史さん:2009/04/17(金) 07:21:10
ザビエルとの逸話とか陶に会いに行って寝てたので
男色の和歌を残して去っていった話しとか。

190 :日本@名無史さん:2009/04/17(金) 12:42:31
一級資料じゃないっしょ、それ。

191 :日本@名無史さん:2009/04/17(金) 21:50:49
一級かどうかなんて何故わかる?それこそ学者や評論家の見識を鵜呑みにしてるだけじゃん
俗説や軍記がなぜ真実とされた事があったか…を考えりゃ、資料に無いから真実じゃない…なんて傲慢な考えは出来ねって。

192 :日本@名無史さん:2009/04/18(土) 02:22:41
>>191
一級資料は、当時の史料であるかが第一条件。
研究者が認めたからなどではない。
男色の記録のほとんどすべてが後世に書かれたもの。
例外は信玄書状一枚だけ。

>俗説や軍記がなぜ真実とされた事があったか
日本史板でその発言が出るとはね。
基礎的な勉強から出直して欲しい。

193 :日本@名無史さん:2009/04/18(土) 12:41:09
伊達政宗もなにか男色関係の書状がなかったっけ?

194 :日本@名無史さん:2009/04/18(土) 17:52:48
それも二次資料だよな

195 :日本@名無史さん:2009/04/18(土) 18:51:45
いや、一級資料がどうこうって以前に
歴史ってのは残念ながら「絶対的な証拠がない」=「事実ではない」
という事にならないのだが。

196 :日本@名無史さん:2009/04/18(土) 18:54:50
司法の世界では「疑わしきは罰せず」だが、
史学の世界ではそうはならないわけだ。

197 :日本@名無史さん:2009/04/18(土) 20:58:37
まだその詭弁をくり返すのかw
その論法が否定されたところに
今の史学があるのは理解度してないのかい?
男色の考察だけが二次資料重視かよw

198 :日本@名無史さん:2009/04/19(日) 11:18:22
>>197
いやその、
「戦国大名が男色をやっているという確実な証拠がない」=「戦国大名は男色を一切やってなかった」
という事にはならないんだよね。

こう言うと「証拠はあると主張する側が出すもの」「ないという証拠を出すのは不可能に近い」と反論があるだろう。
しかし、それはそれで仕方のないことだとしか言いようがないんだよね。
「ないという絶対的な証拠がないから否定はしきれない」というのなら、
完全否定できないって事にしかならない。
法律の世界なら「あるという絶対の証拠」がなければ無罪になるが
史学の場合、そうはならないんだよ。

199 :日本@名無史さん:2009/04/19(日) 14:10:10
>>198
詭弁窮まれりだなー。
「一切やってなかった」なんて誰も言ってないんじゃないか?
疑わしきとかじゃなくて、現在紹介されている男色の事例は全部信用できないって言う話でしょ。
つまるところ男色の証拠がないって話をしている。

文献史学ってこういう流れだよね?

大昔「軍記ものを見たらいっぱい面白い記事が話がのってる。わーい、戦国武将って面白いなあ」
昔「でも軍記は潤色ばかりだね。当時の史料を調べてみないと」
今「戦国武将は講談や軍記のような独裁的な英雄ではなく、政治の一機関であることが判明した」

で、何で男色大流行説だけが「証拠がないからと言って、なかったとはいえない」などと
この文献史学の常識から逃れられるというのかが理解できない。

完全否定はしない。
男色もあっただろうけど、今日一般に思われてるほど流行はしていなかったし、
衆道の思想が生じた時期やきっかけは再考の予知があるだろうといっている。

200 :日本@名無史さん:2009/04/19(日) 17:28:27
信長と利家とか。

201 :日本@名無史さん:2009/04/19(日) 19:32:25
>>200
こういう他愛も無い虚構がまかり通っているのが現在の戦国期の男色に対する認識。
戦国期の男色の研究は他の分野に比べて大幅に遅れている。
研究する価値もないと思うが。

202 :日本@名無史さん:2009/04/20(月) 09:31:50
前田家に伝わる亜相公御夜話に書いてあるよ。

203 :日本@名無史さん:2009/04/20(月) 12:14:38
書いてあるのが江戸時代の藩史じゃあなあ。

204 :日本@名無史さん:2009/04/20(月) 17:55:37
いや、そもそも「一級史料ではない」=「事実ではない」という事にはならない。

「他愛も無い虚構」とか言ってるが「ないという証拠」を出すのはそれこそ「悪魔の証明」といって不可能なんだせが。
そこまで言い切るのなら「信長と利家に男色関係がなかった」という絶対的証拠を出してほしいもんだ。

あと「一級史料ではない」といっても程度があるのであって、
伊達政宗、大内義隆、前田利家の男色話しはまあ信頼できるレベルだろうな。
というかそもそもザビエルが男色を罵って義隆が怒ったという話しは
ザビエルに同行したフェルナンド宣教師が記してのであって一級史料だろう。

205 :日本@名無史さん:2009/04/20(月) 18:02:24
あと、上杉景勝は54歳の時に出した「男色禁止令」も
「当時は男色はあったろう」という逆説的証拠にはなる。
別に男色が流行ってなかったのならそんなもの出す必要もないしな。
江戸時代に入って家臣が横のつながりではなく主君への忠誠が求められるようになると
男色はトラブルの元になったので禁止されたのだと言われてる。
あと、これは景勝が男色家でなかったという証拠にすらならない。
愛煙家が老齢になって禁煙するようなもんだし。

206 :日本@名無史さん:2009/04/20(月) 18:07:30
あと、伊達政宗が男色相手の小姓に対して出したお詫びの手紙なんてものもある。
ttp://shigezane.fc2web.com/masamune/tadano.html

これが一級史料でなくてなんなんだろう。

207 :日本@名無史さん:2009/04/20(月) 18:36:22
ぶっちゃけ、男色があろうが無かろうが、どうでもいい
そんなの気にしているのは、アホな女の歴史ファンくらいだろw


208 :日本@名無史さん:2009/04/20(月) 18:38:52
後白河法皇から後鳥羽上皇まで。

209 :日本@名無史さん:2009/04/20(月) 19:04:04
>>207
「どうでもいい」とか言ってたら歴史学自体がそうなんだが。


210 :日本@名無史さん:2009/04/20(月) 19:39:54
男色・衆道は明治維新までは日本では一般的だったし、
歴史上の人間について、それを取り上げて罪悪視するのは間違っている。

211 :日本@名無史さん:2009/04/20(月) 21:58:29
罪悪扱いはしていないと思うが

212 :???:2009/04/21(火) 01:15:47
ノープロブレム


213 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 02:26:28
>>210
男色も斬首も磔も当時で見たら普通だし現代人はそれを理解している


が、今の世で男色や斬首や磔を肯定したがる奴らはただの異常者

214 :【^▽^】酔鯨ジョーカー土佐守ジーモン ◆.5DV4fMpf6 :2009/04/21(火) 02:52:51
>>213
同感
だけど俺は斬首(おまけに梟首)や磔は好きなんだよなぁw
清朝末期まであった支那の陵遅刑の写真も素晴らしかった
男色(てーか今じゃただのホモ)だけはいただけないね

215 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 09:24:33
>>204
根拠無く「信頼できるレベルだろう」と決め付けるなよ。
前田の亜相公御夜話は研究者も首を傾げる内容ばかり、
(秀吉が利家に東海道一帯をあげようとして三成に諌められるような記述があるレベルの記録)
ザビエルたちは虚言癖があるばかりかキリスト教に厳しい態度を取る者や
自滅した連中には誹謗中傷を並べるのをお家芸としている。
政宗書状は既に戦国時代から遠ざかり、江戸時代直前の慶長年間であり、
すでに大名権力が戦国領主を束ねるのに苦労していた時代じゃない。
室町後期にすたれた男色が再び隆盛を迎えたのは豊臣時代末期から江戸時代の前期であって、
戦国時代のものとするには確かな史料が少なすぎる。

216 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 13:49:26
>>215
>室町後期にすたれた男色が再び隆盛を迎えたのは豊臣時代末期から江戸時代の前期であって

根拠がないのだが。

217 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 14:09:26
室町時代は世阿弥の頃が文化の頂点だったね。

218 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 14:18:29
衆道が町民に深く広まったのは江戸時代だね
歌舞伎の影響で

219 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 14:41:57
戦国時代は実例が少ないね。

220 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 14:46:42
秀吉が全く男色ノーサンキューだったのが笑える。下層出身の彼には理解できなかったんだろうなぁw。

221 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 15:02:36
>>219
記録が少なめなだけでは。

222 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 17:42:23
>>215
別に絶対確実なレベルとは言ってない。
ある程度は信用できるかなというだけの話し。
宣教師の記録が全部ウソかも行き過ぎた概念。

223 :日本@名無史さん:2009/04/21(火) 20:41:08
その程度の史料では程度あったと見るのは
危険だよ

224 :日本@名無史さん:2009/07/03(金) 00:34:19
ここは痴呆ばかりが、のさばって書き込む傾向のあるスレだナッ!!!

http://shigezane.fc2web.com/masamune/tadano.html

225 :日本@名無史さん:2009/07/03(金) 00:39:30
チンポを入れた途端に天下とか領国とか、もうどうでもよくなっちゃう程のとろっとろのトロトロのケツマンコの持ち主は?

やっぱ立花宗茂か片倉小十郎?

226 :日本@名無史さん:2009/07/03(金) 03:39:17
>>224
それって>>215に書かれてる政宗の男色の話だよナッ!!!!!
戦国時代じゃないじゃん。

227 :日本@名無史さん:2009/07/03(金) 17:23:17
当たり前の常識ってのは、わざわざ記録に残すべき事なのか?時代さえ近ければ文化や風俗については軍記や俗説の方が正しく伝えているのカモしれないし…

資料に見られないからって無かったと規定するのも…

228 :日本@名無史さん:2009/07/04(土) 09:06:38
江戸時代になると馬鹿みたいに記録残ってるじゃん。

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