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頭のいいやつちょっと来てくれ

1 :法の下の名無し:2009/10/23(金) 11:50:30 ID:3CJk5E2v
初めに言っておくと、俺は法学について無知なんだが、一般人の意見として聞いてほしい

世間でよく言われてる脅迫罪ってのがあるが、脅迫の感じ方なんて人それぞれだと思う
脅迫だと感じるのは言われた側の本人なわけで、
言ってる側がそういうつもりでなくとも脅迫と認定される事はよくあると思う
ここで問題なのは言われた側の感じかた如何によって脅迫罪が適用されるかどうかという点で、
言ってる側の心理は関係ないということ

↑ここまでは合ってる?ここが合ってなかったら意味無い話になってしまうんだが…


しかしそれならば、大多数の人たちがプラスと感じる事をプラスと感じず、逆にマイナスだと感じる人がいるとした時に、
その人が脅迫されたと証言し、心理的傷を負ったとして訴訟を起こしたときに勝ち目はある?

極端な例として、お金をもらう事をマイナスだと感じる、死ぬほど嫌だという人がいるとする
その人に対して、○○ならお金やる、と言ったとして
その人はお金をもらいたくないため、○○じゃない選択を強いられるわけである
これを脅迫だと感じ訴訟を起こすという感じである。
もう少しこの話しを具体的にすると、死ななかったら100万円やる、と言われたときに
100万円もらうことが死ぬほど嫌なわけだから、死ぬ選択を強いられている、つまり脅迫されたと感じる
相手はもちろんそんな(脅迫しているという)気はない

もしこんなことで裁判勝てるのであれば、世の中成り立たないと思う


俺は頭悪いし、法律についての知識も無いからわからないが、
同じことが言える(受け取る側の解釈で何とでもなる)罪、法律が他にもあるかもしれない
正直これについてどう思う?

2 :法の下の名無し:2009/10/23(金) 17:02:47 ID:4VFlsyJo
そんな奴がいるなら100円押しつけて
慰謝料として1億ほど貰ってやるよ

3 :法の下の名無し:2009/10/23(金) 18:36:35 ID:B9J3vHuK
・原告の証言は、本人が本人の気持ちを言ったものだから、必ず正しい。嘘であるなどと他人は言えない。

↑このように仮定するなら、どんなことでも脅迫罪になるかもしれないが、
実際には嘘が有り得るわけで、嘘か本当かは結局のところ裁判所の判断による。
つまり、「100万円もらうことが死ぬほど嫌」というのは、そういう仮定はできても、
現実には認められなので、当人が心理的傷を負ったと認められない。

4 :法の下の名無し:2009/10/23(金) 20:13:52 ID:PjOP0Kci
俺は別に頭がいいとは思っていないが、一応レスします。


なんか、例え話に無理があるなあ。

なにが疑問なのかいまいち不明確なんだが、
1、加害者側の心理を考えないのはおかしい
2、少数派の言い分だけで裁判が勝てるのはおかしい
ということなのかな。

1、の加害者の心理については、ウソつきなのか本当なのかは、
判断できないので、外部的客観状況で判断するしかないわけだ。
つい興奮して机をバンバン叩いただけだと言っても、
被害者からすると今度は自分が叩かれると感じることはあるだろう。
要は相手方被害者の意思決定の自由がポイント、
たとえ相手のためだったと思っても、それはおしつけ、お節介が
原則となるから、それはやってはいけない。
例外として、他の客観状況、例えば車がきたから助けるため体を突き飛ばしたとか、
というお節介が許される状況だったかどうかは個別的に判断していく。

この例外判断が多種多様で総合的な人間力がものをいう。
法律家は過去の事例をたくさん読んで、許される場合と許されない場合の
目利きができるという意味で、専門家としての報酬をいただくわけだが、
実は社会や理科の教養、国語力とかの知性も影響していると思うので、
一般人が簡単に「判例集読めばいいのか」では済まないんだろうな。
だから逆に、法律以外の分野でも、それなりの知性があればいいのですよ、
裁判員やってください、という話にもなるが。

2、は、わかりにくいというか、答えにくいというか、、
抽象論として言えば、被害者の意思決定の自由という法益が侵害された
ならば、救済する裁判官はいるだろうね。
それはおかしい、被害者の過剰反応だといっても、
そういう立場に追い込んだ、という客観状況で判断するのだ。
でも痴漢冤罪でわかるように、被害者尊重だけでは、答えは出ない。
ミサイル打ち上げてる人に、慰謝料よこせといっても現実味は乏しい。

結局、法律の話というより、まず円満な社会常識、
脅迫なら、相手の立場に立つとか、相手の意思決定を尊重するとか、
そのへんから、考えたほうがいいよ。
それがわからず、相手の利益を侵害してしまったときに、法律は動き出す。

法律といっても、人類何千年の掟でありルールなんだから
基本はまず一般の社会生活・市民生活の円満な常識がスタート。
その上で、現代社会は価値感の対立をどう折り合いをつけるんだと
せめぎあい、法律で調整しながら、共存しているのだ。


5 :法の下の名無し:2009/10/23(金) 20:25:52 ID:PjOP0Kci
>たとえ相手のためだったと思っても、それはおしつけ、お節介が
>原則となるから、それはやってはいけない。

これは、

 たとえ相手のためだったと思っても、それはおしつけ、お節介に
 なるから、やってはいけない、というのが原則。

と訂正します。



6 :法の下の名無し:2009/10/23(金) 23:49:14 ID:sE94DwBc
>>1
刑法各論の基本書を読めばどんな言動をすると脅迫罪が成立するか
がすぐに分かる。

7 :法の下の名無し:2009/10/24(土) 00:49:36 ID:+RKHSlVw
お二人の方、ご意見ありがとうございます

>>3
お金をもらう事が死ぬほど嫌、という事が現実には認められないのはなぜ?
実際にそういう人がいる可能性はありうる

まあ、極端な例を挙げたから可能性はほぼ0に近いが、
0%と断言できない限りそういう人がいることを認められないとは言えないと思う

つまりどんな事(大多数の人が共感できない事)であっても、
脅迫されていると感じる可能性を否定することはできないと思うんだがどうだろう?

もし裁判所の判断がこのことを否定する、つまり、少数切捨ての様な考え方ならそれは問題なのではなかろうか?

>>4
俺の言いたいことは、>>3の方が仰ったように、
「どんなことでも脅迫罪になりうるのではないか」ということと、
「もし少数派の意見を否定するのであれば不公平ではないか」ということ。
つまり法律の欠陥ではないかと思っていること。

>>5
相手のためにしてあげることが全て押し付け、おせっかいととられ、被害者側が脅迫と感じる可能性もあるからやってはいけないということ?
ということは、誰かのために何かをしてはいけない、という捉え方でよろしいですか?

でももしそんな世の中なら社会が成り立たないと思うのですが・・・

少数派は無理やりにでも常識的な思考を持たなければならないということでしょうか
全ての人類は一つの信念にまとめなければならないということでしょうか

正直、人が人を裁くことに限界を感じます

8 :法の下の名無し:2009/10/24(土) 00:56:32 ID:+RKHSlVw
>>6
すみません、手元に無いので確認できないのですが、
それは被害者の受け取り方如何によってはどんなことも脅迫罪になりうるということ、
もしくは、ある程度の常識に則って少数派の意見は無視するということ、のどちらが書かれているのでしょうか

俺の頭では、どんな文面であってもこのどちらかに解釈できるとしか考えられないのですが・・・

9 :法の下の名無し:2009/10/24(土) 01:12:49 ID:dVQKLuBw
いわゆる社会生活不適合者の何人かと話をしていると、
そのうちの何人かは、相手方の迷惑というものがわからん人がいる。

お笑いブームのボケとツッコミの影響なのだろうが、
自分は冗談のつもりでツッコミいれてるのに
相手が怒ったり、悲しんだりするのがわからんと、いう人がいるんだな。

普通の生活レベルでもそうした経験はありえ、普通はそれで学習していくのだが、
それでも懲りなくて、結局まわりから相手にされなくなり人格がゆがむ、という
パターン。

さらに自分が世間から相手にされなくなったので、
今度は自己防衛のつもりでまわりに迷惑をかけ始める。
ゴミとか、音響とか、バイクの騒音とか。
もちろんこれらの場合は、他の動機もあるけどね。

もはや法律相談ではなく人生相談だが、
人生相談に乗ってくれる人は簡単にはみつからない都会の砂漠。


10 :法の下の名無し:2009/10/24(土) 01:34:02 ID:wCyEdym5
>>1 は根本的な勘違いを犯してるが、法の世界では

「その人がどう思ったか」という点は無視している。

「一般人を基準としてどう思われるか」という点のみ考慮してる。

だから、「お金をもらう事をマイナスだと感じる、死ぬほど嫌だという人」なんて
軽く無視される。それだけの話。

11 :法の下の名無し:2009/10/24(土) 01:47:13 ID:+RKHSlVw
>>10
不公平な世の中だね

12 :法の下の名無し:2009/10/25(日) 01:58:33 ID:tvDKToks
>相手のためにしてあげることが全て押し付け、おせっかいととられ、
>被害者側が脅迫と感じる可能性もあるからやってはいけないということ?

全然違います。

脅迫というのは相手をビビらせる手段なんだな。
目的は自分の意思をおしつけることだろ。
被害者の意思と衝突したとき、なお自分の意思を押し通すために
ビビらせると脅迫罪が成立するわけだ。
脅迫なんてとんでもありません、相手のためだから、と言っても、
ナイフを振り回したり、睨みつけたりして、自分の意思を押し付ければ脅迫。
ということは、平穏な形で、相手の警戒心を解いて、相手の同意を得て、
相手のためになることをしてあげればよいのだ。
しかし、ここで相手をだまくらかすと詐欺になる。


>ということは、誰かのために何かをしてはいけない、という捉え方でよろしいですか?

全然違います。


>でももしそんな世の中なら社会が成り立たないと思うのですが・・・

おっしゃるとおりです。


>少数派は無理やりにでも常識的な思考を持たなければならないということでしょうか

少数派を尊重するということは、多数派も等しく尊重するということです。
そして、共存するには相手の思考を理解しておくことは有用であり、
相手の思考を理解しておくことが、無理やり相手の思考を持たなければならない
ことにはなりません。


>全ての人類は一つの信念にまとめなければならないということでしょうか

全然違います。

そういう考え方の人達も存在しますが、私は違います。
しかし、平和共存・環境破壊阻止という信念では、
多くの人は一つになっており、その点では私も賛同します。


>正直、人が人を裁くことに限界を感じます

昔の「神のお告げ」に比べると、ましだと思います。
しかし、王様や独裁者という「人」が裁くことには限界を感じます。


13 :法の下の名無し:2009/10/25(日) 07:29:55 ID:4eQDuq6X
>>12
そうですね、相手の同意を得た上での行為ならどんな事でも問題にはならないでしょう
しかし、相手が断りを入れたにもかかわらず行われた(俗に言う押し付け、おせっかい)ならそれはどんなことでも犯罪になりうるのではないでしょうか?(少数派の意見を認めると仮定したとき)
この場合、脅迫罪とは違うものだと思われますが

少数派云々の話は相手の思考を理解するという意味ではなく、
裁判が少数派を切り捨てているのであれば全ての人が多数派に回らなければ認められないのではないかという意味です
少数派=裁判で負ける=社会的に認められない=多数派に回るしかない=一つの信念にまとめられる、という流れです
>>10の方が言っている話です

14 :法の下の名無し:2009/10/25(日) 08:17:21 ID:xfOLHjfA
>>10
「裁判官を基準としてどう思うか」じゃないの

15 :法の下の名無し:2009/10/25(日) 12:57:20 ID:39gz77fz
前にも言ったように現代社会は多数派も少数派も調整しながら共存していくよう努力しています。
裁判官も救済すべき少数派は救済するよう努力しています。
あなたは、論理で整理しようとしていますが、「すべて」とか「どんなことでも」と言って、
飛躍させて整理する、という無理をしています。
そんなに単純には論理はすすまないし、簡単に整理できません。
それは一般社会でも重々承知なはずです。

それとも、それもわかっている、しかし裁判所や弁護士は論理操作で
一般人を煙にまいているじゃないか、と、言いたいのですか。


16 :法の下の名無し:2009/10/25(日) 14:32:59 ID:39gz77fz
>裁判が少数派を切り捨てているのであれば全ての人が多数派に回らなければ認められないのではないかという意味です
>少数派=裁判で負ける=社会的に認められない=多数派に回るしかない=一つの信念にまとめられる、という流れです

これも、まずは全体主義と民主主義の戦いという戦後世界史の高校教養があれば、出てこない発想だな。
それを踏まえた上で危惧している、というなら、今現在、世間での少数派の人達の戦いとか営みとかは
文献でもネットでも容易に探すことはできるし、図書館ならタダで情報は入手できますので参考にしてみて下さい。
抽象的な疑問だから、抽象的な回答しかできないなあ。


>>10の方が言っている話です

個別論点で主観基準か一般基準かは争われますが、
法の世界がすべて一般人基準で処理されているわけではなく、個人の主観も考慮されます。
ケースバイケースと言えばまた混乱するかもしれませんが、主観では説明できないとか、
主観では解決できないときに、一般基準や客観基準が使われます。


それを踏まえた上で、1、の具体例をかんんがえると、

>お金をもらう事をマイナスだと感じる、死ぬほど嫌だという人がいるとする
>その人に対して、○○ならお金やる、と言ったとして
>その人はお金をもらいたくないため、○○じゃない選択を強いられるわけである
>これを脅迫だと感じ訴訟を起こすという感じである。

清廉潔白な民間人がいて、その人に「不正行為をしたらお金をやる」と言ったとき
不正行為じゃない選択を強いられる、というのはナンセンスで成り立たない。
その人は不正行為じゃない、つまり正しい職務行為を淡々とするだけで、脅迫なんざ無関係。

清廉潔白な人に「正しい行為をしたらお金をやる」と言ったとき
正しい行為じゃない選択、つまり不正行為を強いられることになるが
これは不正行為もいや、お金もらうのもいや、という選択しかできない、選択の自由がないという、
自由な意思決定を侵害しているから脅迫、強要として民事事件、刑事事件になるだろうね。

つーか、この例が現実味が乏しくて、論理のお遊びに見えるんだよ。
普通世間の人はあれこれ努力して第三の道を模索するのだが、その第三の道の選択もできないという意味なら
同じく選択の自由すなわち意思決定の自由を侵害する。


>死ななかったら100万円やる、と言われたときに
>100万円もらうことが死ぬほど嫌なわけだから、死ぬ選択を強いられている、つまり脅迫されたと感じる
>相手はもちろんそんな(脅迫しているという)気はない

だから、脅迫をしている気がないといっても、相手の選択の自由つまり意思決定の自由を侵害しているわけだ。



17 :法の下の名無し:2009/10/25(日) 16:49:44 ID:39gz77fz
ははーん、意思決定の自由の侵害と言い出せば、世間はそんなんばっかじゃねーか、
わけわからんこと言ってんじゃねーヨ、ということか。


親から自己の意に反する押し付けをうけ
友人から自己の意に反する押し付けをうけ
教師から自己の意に反する押し付けをうけ
先輩から自己の意に反する押し付けをうけ
会社の上司から自己の意に反する押し付けをうけ
嫁から自己の意に反する押し付けをうけ
親戚から自己の意に反する押し付けをうけ
世間から自己の意に反する押し付けをうけ
国家から自己の意に反する押し付けをうけ
他国から自己の意に反する押し付けをうけ


みーんな、脅迫だったのか!!!


ちょっと違うんだけど。。。

同意するか、第三の道を模索して意思決定の自由の侵害状態を解消していくんだろうなあ。



18 :法の下の名無し:2009/10/25(日) 18:07:49 ID:5jiYyAfk
>>ID:39gz77fz
○○なら××する(しろ)
○○の条件が不正行為なら問題ないとのことですが、
正しい正しくないは別として、その不正行為を死ぬほどしたい人に言ったのならそれを脅迫と受け取られる可能性はあると思います
どんな文であろうが脅迫と感じる人を作り出す(実際にいる可能性を否定できない)事は容易なので、内容は関係ないかと・・・
内容云々関係なく脅迫と受け取られる可能性があるということ
もちろんこれは、裁判官が少数派を切り捨てないという前提の下ですが

ケースバイケース、その事は人が裁いている裁判上仕方のないことだとは思いますが、
それを正しいと感じるのであれば、それは法曹界の人間のエゴに過ぎないと思います(喧嘩売ってるわけではないですよ)

少数派切捨てという意味では情状酌量なんかもそうかもしれないと今気づきましたがどうでしょう?


19 :法の下の名無し:2009/10/26(月) 00:15:51 ID:LGo+VNAE
>>18
要するに、要件(または条件)甲があれば→効果乙が発生するという場合に、
効果乙を発生させたくない人は、効果乙が発生しないように、要件甲を避ける、という選択を強いられる。
その要件甲を死ぬほど欲する人には、甲が選択できないという選択を強いられる。
甲を避けたいのに、甲を避けることができない、というディレンマならいくらでもあるでしょうねぇ。
そのディレンマの原因が加害の告知によるなら、脅迫だという人もいるでしょうね。

あなたは、「その不正行為を死ぬほどしたい人に言ったのなら」という条件を新たに設定している。
かように条件をあれこれ設定しつづければ、自己の望ましい結論に誘導していくことは可能でしょうね。


で、本題に戻ると、

>大多数の人たちがプラスと感じる事をプラスと感じず、逆にマイナスだと感じる人がいるとした時に、
>その人が脅迫されたと証言し、心理的傷を負ったとして訴訟を起こしたときに勝ち目はある?

これを読む限りでは、少数派が慰謝料請求してきたときに勝つのか、
そして、心理的な傷なんて受取り方はバラバラなので被害者の言い分だけで勝つのはおかしい。
それじぁー、世の中なりたたねえだろう、ということなんですな。


ふー、最初私の知り合いで似たような文章を書く人がいて、懲りずにまだアホいってるのかと、
私が早とちりして先走ったレスをしてきましたが、どうやら違う人のようでした。
ご無礼をお許しください。

さて、裁判所は法律の要件に該当する事実があれば粛々と法律を適用していきます。
こうした抽象的な回答しかいえませんな。

少数派切捨てがけしからんというのは、裁判所が少数派人権を救済する憲法保障機能を果たすべし
と憲法学等でいろいな議論がされていますが、結局は立法の問題かと思います。
でないと裁判官が政治をしてしまいますから、別に国民代表ではないのに。


>情状酌量なんかもそうかもしれない

これは私には、よくわかりません。
この板には刑事法に詳しい方がたくさんおられるようなので、その篤志家のレスをここで待つか、
ほかのそれらしいスレッドで聞いてみた方がいいでしょう。




20 :法の下の名無し:2009/11/07(土) 19:42:31 ID:OT/4plcm
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/healing/1256440107/

21 :法の下の名無し:2009/11/11(水) 04:17:08 ID:nZsQaCdB
今までのレスみてないんだけど、
これって加害者に脅迫の故意がないじゃん。脅迫に過失犯はありえないし、結果的加重犯もないんだからどう見ても無罪じゃないか?そもそもこんなの検察側は起訴しないと思う。

22 :法の下の名無し:2010/01/29(金) 03:03:11 ID:QbOfYYgQ
おしえて頂けないでしょうか?
小さい名も知れない派遣会社から派遣社員として就業しています。
今回2回目の契約時に急遽、身元保証人を請求されました。
就業する前に説明があるのならば致し方ないと思いますが
就業が決まり3ヶ月での契約が前提になった時点で言われるのが納得できません。
文面を読むと連帯責任を負う旨の記載があります。
大手の派遣会社で就業していましたが今まで身元保証人を言われた事がありませんでした。
本当に提出してよいのか判断がつきません。
教えてください。お願いいたします。

23 :法の下の名無し:2010/01/29(金) 07:48:18 ID:k+IGiY9N
契約書うpしろ

24 :法の下の名無し:2010/01/30(土) 00:20:51 ID:Y5DKwMlV
>>22
法律勉強相談の労働法スレッドの方が教えてもらえるよ。

http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/shikaku/1256944415/l50




25 :法の下の名無し:2010/01/30(土) 00:49:52 ID:WLV7oMUP
>>23
すみません。うっぷ出来ないです・・・
>>24
ありがとうございます。
早速、コピッペですが質問してみます。
本当に>>23さん>>24さんありがとうございます。

26 :法の下の名無し:2010/03/13(土) 06:22:09 ID:GpdY7NeT

悔しかったら模試でウチの子を抜いてみてごらんなさい。
ウチの子は担任からも校長からも期待されてますからね〜♪
http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/net/1268088742/40


27 :法の下の名無し:2010/04/01(木) 00:15:24 ID:pAr0Y+Wd
なんだこりゃ

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