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000002#トロンニュース蒐集スレッド

1 :名無氏物語:2007/10/17(水) 16:24:32 ID:4YwX0/jB
トロンプロジェクトに関わるニュースを蒐集するスレッドです。

2 :名無氏物語:2007/10/17(水) 16:28:09 ID:4YwX0/jB
LMCU >
Salon international de la vente a distance a Lille
http://www.lillemetropole.fr/index.php?p=21&art_id=14994

Le 11e salon du e-commerce, du marketing direct et de la vente a distance ouvre ses portes a Lille
les 16, 17 et 18 octobre. Ce grand rendez-vous cherche a developper sa dimension internationale
: de nombreux experts viendront des Etats-Unis, du Japon, de toute l’Europe…

> Voir les autres publications en ligne

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Avec l’avenement d’Internet et la revolution du Web 2.0, le paysage de la vente a distance (VAD)
et du marketing direct est en train d’evoluer considerablement : nouveaux outils techniques et technologiques,
nouveaux comportements des consommateurs… Le salon VAD veut accompagner et comprendre ce changement.
Il change ainsi d’appellation : pour la premiere annee, il devient le ≪ rendez-vous international du e-commerce,
du marketing direct et de la vente a distance ≫. Cela souligne aussi la dimension internationale
qu’il souhaite accentuer
: plus de 60 conferences seront organisees avec des intervenants comme Christophe Heurtevent,
responsable du marketing relationnel de Microsoft aux Etats-Unis, le professeur Ken Sakamura de l’Universite
de Tokyo, le President d’Auchan France Arnaud Mulliez…



3 :名無氏物語:2007/10/17(水) 16:32:27 ID:4YwX0/jB
Un salon aux multiples facettes
De nombreux évènements sont à noter : la conférence plénière du 16 octobre
; l’inauguration du salon le même jour par M. Bailly, Président du groupe La Poste ; ou encore la
« soirée des Cubes » qui récompensera les meilleures campagnes européennes de marketing relationnel.
Les stands seront organisés autour de quatre pôles : le marketing direct ; le e-commerce
et les nouvelles technologies ; la logistique inhérente à ces activités ; et la problématique du courrier. Pour télécharger le programme complet, rendez-vous sur www.vad-expo.com, rubrique Evènements.

4 :名無氏物語:2007/10/17(水) 16:55:47 ID:4YwX0/jB
ユビキタスIDアーキテクチャの全体像
第2回 ucodeによる情報表現と利用方法 − @IT
http://www.atmarkit.co.jp/frfid/rensai/uid/uid02/uid01.html

第2回 ucodeによる情報表現と利用方法

YRPユビキタス・ネットワーキング研究所
所長
坂村 健(東京大学教授)
2007年10月12日

本記事は、YRPユビキタス・ネットワーキング研究所の許諾を得て、
「ユビキタスID技術および関連評価ツールの紹介」を編集、転載したものです(編集部)

 前回は、ユビキタスIDアーキテクチャの全体像とユビキタスIDの基本的な技術である
「ucode」「ucodeタグ」について解説しました。今回は、ucodeを用いた情報表現フレームワークである
「UCR Framework」と、ユビキタスID技術の利用法について解説します。

uID ucodeによる情報表現─UCR Framework
 UCR Frameworkとは、ucodeの振られたモノや空間、概念についての情報を表現するための枠組みです。


5 :名無氏物語:2007/10/17(水) 16:56:18 ID:4YwX0/jB
uID ucodeによる基本的な情報表現─UCR unitとUCR graph
 UCR Frameworkでは、ucodeの振られない情報、例えば文字列やURL、数値データなどを「atom」と呼びます。
また、ucodeとucodeの関係、またはucodeとatomの関係を識別する番号を「関係ucode」と呼びます。

 ucodeに付随する情報を記述するための最小構造は、
ucodeと関係ucodeとucode、またはucodeと関係ucodeとatomという3つ組です。
これを「UCode Relation unit(UCR unit)」と呼びます。
UCR unitはUCR Frameworkの基本単位であり、図1のような方法で図示します。

http://www.atmarkit.co.jp/frfid/rensai/uid/uid02/06.jpg
図1 UCR unit

 UCR unitの典型的な構成例を以下に示します。図2はそれぞれのUCR unitを図示したものです。

 (1)場所P1にucode:u1が、場所P2にucode:u2が、「隣接している」という関係にucode:uAが振られているとします。
このとき、「場所P1が場所P2に隣接している」ということを表すUCR unitは、
u1からu2へ向かう矢印の上にuAを乗せたものになります。

 (2)実空間上に存在する、あるお茶のペットボトルにucode:u3を振ります。
また、「名称」という関係にuBというucodeが振られているとします。
「このお茶のペットボトルの名称は『おいしいお茶』である」ということを示すUCR unitは、
u3から「おいしいお茶」というatomに向かう矢印の上に、uBを乗せたものになります。

http://www.atmarkit.co.jp/frfid/rensai/uid/uid02/07.jpg
図2 UCR unitの例

 あるucodeを起点として、ucodeに関連する情報をUCR unitを組み合わせて表現すると、
ucode同士、またはucodeとatomが関係ucodeで次々と結ばれた有向グラフができます。
これをUCR graph(UCode Relation graph)と呼びます。

6 :名無氏物語:2007/10/17(水) 16:57:02 ID:4YwX0/jB
 例えば、あるロールキャベツという料理を起点として、
その原料やレシピ、原料の生産元などの情報を付け加えていくと、
図3に示すようなUCR graphが生成されます。

http://www.atmarkit.co.jp/frfid/rensai/uid/uid02/08.jpg
図3 UCR graphの例

 UCR graphは、ucodeから関係を辿って情報へ到る構造だと考えることができます。
具体例としてある商品を考えてみましょう。
この商品には、その商品の商品名や紹介文といった情報だけでなく、
その商品を扱う店舗のucode、生産会社のucode、商品の材料のucodeなどを
UCR graphを用いて関係付けることができます。

1/3

uID UCR graphのシリアライズ─UCR Format
 UCR Formatとは、UCR graphをコンピュータが理解できる形に書き下し、
それをネットワーク上で流通させるための記述仕様の総称です。

 我々は、UCR Format仕様として、
WWWとの整合性を特に考慮してUCR graphを書き下すUCR/XML(UCode Relation over XML)、
効率的なデータ交換に特化した形でUCR graphを書き下すUCR/Binary(UCode Relation over binary data)、
地図に代表されるSVG(Scalable Vector Graphics)コンテンツの中にUCR graphを埋め込むことを目的としたUCR/SVG(UCode Relation over SVG)、
HTMLコンテンツの中にUCR graphを埋め込むことを目的としたUCR/HTML(UCode Relation over HTML)
などを検討しています。

7 :名無氏物語:2007/10/17(水) 16:57:33 ID:4YwX0/jB
<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
xmlns:dcq="http://purl.org/dc/terms/"
xmlns:ucode="http://uidcenter.org/ucr/vocab/ucode#"
xmlns:example="http://uidcenter.org/ucr/vocab/example#"
>
<rdf:Description rdf:about="ucode:00000000000000000000000000000000a">
<dcq:isFormatOf
rdf:resource="http://uidcenter.org/ucr/vocab/example#adjoin" />
</rdf:Description>
<rdf:Description rdf:about="ucode:00000000000000000000000000000000b">
<dcq:isFormatOf
rdf:resource="http://uidcenter.org/ucr/vocab/example#name" />
</rdf:Description>
<rdf:Description rdf:about="ucode:000000000000000000000000000000001">
<example:adjoin rdf:resource="ucode:000000000000000000000000000000002" />
</rdf:Description>
<rdf:Description rdf:about="ucode:000000000000000000000000000000003">
<example:name>おいしいお茶</example:name>
</rdf:Description>
</rdf:RDF>
UCR/XMLの記述例(図2をUCR/XMLで書き下したもの)


uID UCR Vocabulary─ucodeと意味の結び付け
 ucode自体は、前述の通りあくまでも固定長の数値にすぎず、
本質的にはそれ以上の意味を持つものではありません。
一方、ユビキタスIDアーキテクチャに基づいて各種応用サービスを構築する際には、
UCR graphがその応用においてどのような意味を持つのか、それらの応用サービスが理解する必要があります。

8 :名無氏物語:2007/10/17(水) 16:58:04 ID:4YwX0/jB
 そのためには、ucodeが示す意味をあらかじめ定義しておく必要があります。
ここで、各種応用が
共通の理解をする必要のある、基本的なucodeに対する意味の割り当てを「語彙」と呼びます。
UCR Frameworkで規定される語彙の総称を、「UCR Vocabulary」と呼びます。
UCR Vocabularyとは、ucodeとそれが持つ意味を対応付けた辞書集のようなものです。

 ユビキタスIDセンターは、次のような順序で語彙を定義します。
まず、ユビキタスIDセンターが基本的な語彙を規定します。
次に、基本的な意味定義を拡張して、それぞれの応用が使用する語彙を定義します。

 例えば場所情報システムで用いられる語彙として、
場所に関するメタデータを記述するためのUCR-SpatialMetadataや、
歩行者ネットワークを記述するためのUCR-SpatialNetworkなどを規定しています。
今後、ユビキタスIDアーキテクチャのさまざまな応用への展開に合わせて、
それぞれの応用で必要なさまざまな語彙を規定していきます。

uID ucode関係データベースとucode解決
 「ucode関係データベース(ucode Relation Database)」とは、UCR graphを管理するデータベースです。
すなわち、ucode関係データベースは、
ucodeが振られた個々のモノに関連付けられた情報サービスなどのコンテンツに加え、
複数のucode間に存在する関係という情報も包括的に管理します。

 例えば、商品のucodeにその商品の紹介文のコンテンツを関連付けるだけでなく、
その商品を扱っている店舗のucode、その商品を生産している会社のucode、
その商品の材料となったモノのucodeなどを関連付けることができます。

 ucodeに基づいてucode関係データベースから状況に応じた適切な情報を特定することを
「ucode解決(ucode resolution)」といいます。
例えば、あるucodeに関する情報を格納しているucode情報サーバの位置を特定することをいいます。

9 :名無氏物語:2007/10/17(水) 16:58:35 ID:4YwX0/jB
 ucode関係データベースへのアクセスプロトコルを「ucode解決プロトコル(ucode Resolution Protocol:ucodeRP)」といいます。

 ucodeに関連した情報を取得したいクライアントは、
ucode解決プロトコルに基づいてucode関係データベースに問い合わせます。
ucode関係データベースは、クライアントの要求に基づきデータベースを探索し、
情報または情報の格納されたサービスサーバの位置情報(IPアドレスやURLなど)をクライアントに返します。
これにより、クライアントはucodeに関連した情報を取得することができます(図4)。

 ucode関係データベースは広域分散されており、
膨大な数のucodeとそれに関する情報の関連付けを管理することができます。
また、ゲートウェイやキャッシュなどを利用した効率的な検索手法にも対応しており、
リアルタイムなucode解決が可能になっています。
また、広域分散されているucode関係データベースは、単一組織が管理するわけではありません。

http://www.atmarkit.co.jp/frfid/rensai/uid/uid01/03.jpg
図4 ユビキタスIDアーキテクチャの基本メカニズム

 先に述べた語彙も、確定的なものではなく
最初の基本形であり、特定の組織が管理し使用を規定するものではありません。
現場での必要で、微妙な差異がある関係が必要になれば、そのつど新規の関係ucodeを発行することが可能です。
その場合、既存の関係ucodeと「似た関係」といった
「関係ucode間のメタな関係」を示すucodeで関係付けることも可能です。

2/3


10 :名無氏物語:2007/10/17(水) 17:04:25 ID:uHu08uLK
uID ユビキタスIDアーキテクチャの利用法と関連ツール
 本章では、ユビキタスIDアーキテクチャの利用法を概説し、
ユビキタスIDアーキテクチャに基づく関連ツールを紹介します。

uID 利用法の概要
 RFIDやセンサノード、バーコードなどのucodeタグを使って、
モノと情報を関連付けた情報サービスソリューションを提供したい企業や個人は、
だれでもユビキタスIDアーキテクチャを利用することができます。

 T-Engine ForumのA会員またはe会員になった団体は、48bit空間のucodeを利用することができます。
T-Engine Forumは、団体による実証実験を支援するための
EAP(Experimental Activity Program)制度を完備しています。

 小規模利用のために、UC-Phoneを利用した「UC-Phone評価キット」(パーソナルメディア社)などがあります。
またユビキタスIDアーキテクチャ仕様書のホワイトペーパーをT-Engine ForumのWebページから取得できます。

 さらに、ユビキタスIDアーキテクチャ基盤の運営に参画することもできます。
ucode空間、ユビキタスIDアーキテクチャの基盤システムともに、
ユビキタスIDセンターはそのルート部分だけを統括して運用・管理しています。

 ユビキタスIDアーキテクチャに参加する組織は、
ucodeの「束」やその「束」を管理するユビキタスIDアーキテクチャ基盤システムの管理権限の委譲を受けて、
ucode基盤の運用に参加することが可能です。
また、管理権限委譲を受けたユビキタスID資源を用いて、
さらに一般ユーザーにucodeの小口分けをする「ucodeプロバイダサービス」も可能です(図5)。

http://www.atmarkit.co.jp/frfid/rensai/uid/uid02/09.jpg
図5 ユビキタスIDアーキテクチャの運用

11 :名無氏物語:2007/10/17(水) 17:04:55 ID:uHu08uLK
uID 関連ツール
 ユビキタスIDアーキテクチャに基づいたツールキットやパッケージ、ソリューションとして、
現在以下のようなものがあります。

名称            提供元         概要
UC-Phone評価キット パーソナルメディア UC-PhoneとRFIDを用いてucode解決を行うためのトライアルキット

ADMi21
IT資産管理ソリューション ユニアデックス 管理業務を統合、効率化するIT資産管理システム

ucode解決
ライブラリ YRPユビキタス・ネットワーキング研究所 ucode解決を行うためのクライアントライブラリ

ユビキタスIDトライアルキット ユーシーテクノロジ 防沫、耐衝撃性のあるUCでISO 15693準拠のRFID ucodeタグを利用して物品管理や場所情報管理を行うためのトライアルキット

インテリジェント基準点トライアルキット ユーシーテクノロジ RFID内蔵のインテリジェント基準点とUCを利用して、基準点の維持管理システムを開発するためのトライアルキット

●UC-Phone評価キット

 UC-Phone評価キットは、携帯電話(PHS)タイプのユビキタスコミュニケータを用いて、
ユビキタスIDアーキテクチャを手軽に利用できるトライアルキットです。
本キットにはPHS型ユビキタスコミュニケータと標準RFIDタグ100個と
ユビキタスID基盤システムを利用するためのソフトウェア群が添付されています。

12 :名無氏物語:2007/10/17(水) 17:05:27 ID:uHu08uLK
●ADMi21 IT資産管理ソリューション

 ADMi21 IT資産管理ソリューションは、ライセンス管理や契約管理、セキュリティ管理など、
日常的に必要とされる管理業務を統合、効率化するIT資産管理システムです。

 現状バーコードを利用した備品管理にも対応しており、
ucodeを使用したRFIDや二次元バーコードにも対応可能です(オプション開発)。
購入から廃棄/リサイクルまで一貫した個品管理の基に、
IT資産から什器まであらゆる物品の統合的な備品管理を可能にします。

●ucode解決ライブラリ

 ucode解決ライブラリとは、ucode関係データベースに接続してucodeにひも付けられた情報を取得する、
いわゆるucode解決を行うためのクライアントライブラリです。
本ライブラリのAPIを使うことで、ucode解決機能をアプリケーションに組み込むことができます。

 本ライブラリは各種プラットフォームへのサポートが進んでおり、
ユビキタスIDアーキテクチャに対応したソフトウェアを開発する際にお使いいただけます。
本ライブラリは、現在以下のプラットフォームに対応しています。

T-Kernel
 ・ユビキタスコミュニケータ各種
 ・T-Engine開発ボード各種
Linux
Windows
BTRON

13 :名無氏物語:2007/10/17(水) 17:05:58 ID:uHu08uLK
●ユビキタスIDトライアルキット

 ユビキタスIDトライアルキットは、防沫、耐衝撃性のあるユビキタスコミュニケータを用いて、
物品管理や場所情報管理を行うソリューション製品の開発トライアルキットです。

 ucodeタグ読み取り機能のほかに一次元・二次元バーコードの読み取りが可能な、
業務用途に利用できるユビキタスコミュニケータが1台と、ISO 15693準拠のRFID ucodeタグが100枚、
さらにユビキタスIDセンターのucode解決サービスを利用するためのソフトなどがセットになっており、
さまざまな応用に利用が可能です。

●インテリジェント基準点トライアルキット

 インテリジェント基準点トライアルキットは、
RFID内蔵のインテリジェント基準点と、
防沫、耐衝撃性のあるユビキタスコミュニケータを用いて、
基準点維持管理はもとより、
測量業務支援や地下埋設物情報管理を行うソリューション製品の開発トライアルキットです。

 業務用途に利用可能なユビキタスコミュニケータが1台と、RFIDタグを内蔵したインテリジェント基準点4個、
さらにユビキタスIDセンターのucode解決サービスを利用するためのソフトなどがセットになっています。

3/3

14 :名無氏物語:2007/10/17(水) 17:06:29 ID:uHu08uLK
Index
ucodeによる情報表現と利用方法
Page1
ucodeによる情報表現─UCR Framework
ucodeによる基本的な情報表現─UCR unitとUCR graph
Page2
UCR graphのシリアライズ─UCR Format
UCR Vocabulary─ucodeと意味の結び付け
ucode関係データベースとucode解決
Page3
ユビキタスIDアーキテクチャの利用法と関連ツール
利用法の概要
関連ツール



15 :名無氏物語:2007/10/17(水) 22:55:38 ID:lhngIZha
負け犬ブームの影響で10代後半〜20代前半の若い女の子たちが
早婚志向になっている。
その結果、結婚市場に20代前半の若い娘たちが大量流入という現実。
結婚適齢期の男性達は20女と30女を同じテーブルに並べて吟味。
当然、若い子の方が結婚相手としては人気である。出産等々の点でも有利。
そして若い子から売れていく。 若さを武器に素敵な男性をゲットする。
残った30女たち、焦って、なりふり構わず良さそうな独身男性へ突撃。
しかし、素敵な独身男性は、やっぱり若い子を結婚対象に選ぶ。
「恋愛対象としてなら30女でもいいけど」という素敵な独身男性も
結婚相手としては非情にも20代の若い女性を選択してしまう。
“恋愛対象としてはチョットな独身男性”の中から毎日抱かれる伴侶を
選ばなければならない30女たち。
しかし、“恋愛対象としてはチョットな独身男性”たちは、身の程もわきまえずに
「俺も若い子がいいな」とのたまふ。
恋愛素人ゆえAVや萌え系で若い子の肉体に憧れているため、伴侶にも若い肉体の持ち主を求める。
“恋愛対象としてはチョットな独身男性”にまで敬遠されてしまった30女。
しかし、“恋愛対象としてはチョットな独身男性”の中にも、人間のできたのもいて
「ま、30女でもいいかな」という人間のデキた輩もいるにはいる。
しかし、素人童貞の彼らは伴侶にも新品を求めるため「処女でなきゃイヤダね」とのたまふ。
どうする?30女!



16 :名無氏物語:2007/10/18(木) 03:19:01 ID:6RdpbYNB
また、二松ですか?

17 :名無氏物語:2007/10/25(木) 11:12:14 ID:Wijs45HI
Le meilleur des mondes a Ginza - LaVoixEco.com
http://www.lavoixeco.com/actualite/la_une/2007/10/18/article_le_meilleur_des_mondes_a_ginza.shtml

jeudi 18.10.2007, 05:53

Le professeur Sakamura teste à Tokyo le «Ginza project». PHOTO « LA VOIX » .
Les membres du pôle des industries du commerce ont été très impressionnés par le « Ginza Project »,
déployé dans l'une des principales artères commerciales de Tokyo et réalisé par Ken Sakamura,
professeur de l'université de cette ville.




Cela ressemble à un petit boîtier électronique relié à un bracelet-montre. Dans les rues de Ginza,
l'artère la plus commerçante de Tokyo, les habitants vivent déjà au quotidien la révolution « ubiquitaire ».

Des étiquettes électroniques sont disséminées sous le sol de la rue et des bornes informatiques réparties dans
le quartier. Grâce à leurs boîtiers, les habitants ont ainsi accès à de multiples services
: annonces publicitaires, mais aussi informations sur le quartier et les animations.
Les touristes étrangers peuvent bénéficier d'une « promenade artistique » en plusieurs langues,
chaque monument étant « étiqueté ». Le boîtier peut aussi servir d'alarme pour les personnes handicapées
ou âgées. Il sert enfin de moyen de paiement, voire de clef électronique pour accéder à son domicile
ou d'autres lieux. Et si on le perd ?... •





La Voix du Nord

18 :名無氏物語:2007/10/25(木) 11:17:38 ID:Wijs45HI
Lille veut révolutionner son commerce de proximité avec la RFID et le Wi-Fi - Actualites - ZDNet.fr
http://www.zdnet.fr/actualites/internet/0,39020774,39374712,00.htm

Geneviève Hermann, News.fr, publié le 22 octobre 2007

Tags: RFID, Wi-Fi, E-commerce

Business - Dès janvier 2008, des services de commerce
de proximité basés sur le Wi-Fi et la technologie RFID seront testés dans
une rue commerçante de Lille et une galerie commerciale de Villeneuve d'Ascq.
Un projet inspiré par des expériences en cours à Tokyo.


Le pôle de compétitivité nordiste des industries du commerce a lancé son projet
« Lille Métropole ubiquitaire » - une déclinaison de l'Ubiquitous Project japonais.

À partir de janvier 2008, dans une rue commerçante du centre ville et une galerie commerciale
de Villeneuve d'Ascq, seront expérimentés de multiples services basés
sur les réseaux à distance Wi-Fi et la technologie RFID.


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SFR rejoint le Crédit Mutuel et NRJ pour tester le paiement par mobile
Création d'un consortium européen pour implanter des RFID dans les mobiles
Via un téléphone mobile spécial, des usagers pilotes pourront réserver leur place
de cinéma après avoir consulté le programme, être guidés en magasin vers les articles
qu'ils auront auparavant sélectionnés sur internet, visualiser les offres promotionnelles
des commerçants, régler leurs achats ou télécharger la musique
du chanteur apparaissant sur une affiche de spectacle.

19 :名無氏物語:2007/10/25(木) 11:18:18 ID:Wijs45HI
Inspiré par le modèle japonais

Autant d'idées que les instigateurs du projet ont rapportées de leur visite à Tokyo du quartier de Ginza,
où des milliers d'étiquettes RFID guident les passants via leur téléphone portable
tout en leur donnant accès à des informations commerciales, culturelles, touristiques,
voire médicales. Rencontré à cette occasion, le professeur Ken Sakamura qui dirige
le YPR Ubiquitous Networking Laboratory, impliqué dans l'Ubiquitous Project de Ginza,
a d'ailleurs annoncé la collaboration de son laboratoire au projet lillois.

« S'il veut survivre, le commerce de détail doit inventer de nouvelles façons de s'adresser
et de vendre aux consommateurs, car les technologies de communication vont révolutionner
les modes d'échanges », affirmait-il lors de sa venue à Lille.

20 :名無氏物語:2007/10/25(木) 11:18:52 ID:Wijs45HI
Projet suivi par la Cnil

« Tout est encore à inventer. Mais nous ne réussirons pas sans l'adhésion des citoyens.
C'est pourquoi nous voulons les mettre dans le coup dès le départ. Ce projet sera suivi
par la Cnil (Commission nationale de l'informatique et des libertés) et soutenu par les pouvoirs publics.
Y seront impliqués des PME de la région », indique Arnaud Mulliez, président du pôle de compétitivité
et P-DG d'Auchan.

L'Inria Futurs et l'IEMN (Institut d'électronique, de microinformatique et de nanotechnologie),
basés à Lille, sont également partie prenante du projet.

« Il va nous falloir trouver les modèles économiques autour desquels articuler les nombreux acteurs
qui seront appelés à travailler ensemble », explique Patrick Brunier, délégué général du Pôle Industries
du commerce. Les travaux vont démarrer par un état des lieux du réseau Wi-Fi existant. Viendront ensuite
la construction des infrastructures réseaux, la création de la plate-forme informatique de gestion
des contenus, la mise au point des terminaux mobiles, puis le lancement des premiers services.
Le tout en obtenant l'adhésion des usagers sans qui rien n'est possible.


Par Geneviève Hermann, News.fr,

21 :名無氏物語:2007/10/25(木) 11:22:07 ID:Wijs45HI
「人工衛星に搭載できる」,μITRON仕様の高信頼性リアルタイムOSがオープンソースとして公開:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071017/284813/?ST=oss

 NPO法人TOPPERSプロジェクトは10月17日,μITRON仕様のリアルタイムOSに
メモリー保護など信頼性向上のための機能を追加した
「TOPPERS/HRPカーネル」をオープンソース・ソフトウエアとして公開した。
独立行政法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)が信頼性を検証,
「人工衛星などの宇宙機に用いることが可能」(TOPPERSプロジェクト)という。

 TOPPERS/HRPカーネルはメモリー保護機能やカーネルオブジェクトに対するアクセス保護機能を備える。
高信頼性システム向けの機能として,ミューテックス,オーバランハンドラをサポートしている。
HRPは「High Reliable system Profile」の略。

 公開されたのは,TOPPERS/HRPカーネルのうちターゲット・プロセサに依存しない部分と,
カーネルの構成を決定するツール(コンフィギュレータ)。
TOPPERSプロジェクトのサイトなどからダウンロードできる。
現在TOPPERS/HRPカーネルはHR5000で稼働しているが,
ターゲット・プロセサ依存部分は非公開で,
使用したい場合はTOPPERSプロジェクトに問い合わせることとなっている。
またもなみソフトウエアがMIPS32とIA32アーキテクチャへの移植を行っているが,
これらのターゲット・プロセサ依存部は,同社製
PizzaFactory開発環境のオプションとして有償で提供される。

 TOPPERSプロジェクトは,ITRON仕様の技術開発成果をベースとして,
組込みシステム構築の基盤ソフトウエアを開発し,オープンソース・ソフトウエアとして公開するプロジェクト。

 TOPPERS/HRPカーネルの実装は,
名古屋大学 大学院情報科学研究科 組込みリアルタイムシステム研究室,
もなみソフトウエア,TOPPERSプロジェクトの会員が行った。

(高橋 信頼=ITpro)  [2007/10/17]

22 :名無氏物語:2007/10/25(木) 11:23:01 ID:Wijs45HI
三洋電機、地デジチューナー内蔵のHDDポータブルナビ「地デジゴリラ」を発売 - カーエレクトロニクス - Tech-On!
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071019/140911/

23 :冬のオイラ(裴勇俊):2007/10/27(土) 13:56:35 ID:tc9070aC
【早稲田】斎藤佑樹の偉大なる師・渡辺重範センセ(早大教育学部教授、早実校長)のまとめ

・もう60歳を過ぎているが、まともな学術業績がなにもない。
・学会で発表する意欲も能力もほぼゼロ。というより、ほとんどドコの学会にも入っていない。
・学部生すら、その知識レベルの低さを笑っているという悲惨さ。
・教員からは「大学職員として頑張って出世されてこられた方」と陰で嘲笑される。
・広末ワセダ入学工作で奔走した当事者。各メディアで、名指しで批判を受ける。
・広末のワセダ受験すら公表されていない段階で、調子に乗って「広末さんがワセダに来ますよ」と授業で口走る。
・早実寄付金強要事件の責任者。のらりくらりと追及を逃れて、地位・権限を温存。
・2001年部室強制撤去事件、2005年構内ビラまき逮捕事件などにおいて、大学サイドの中心的地位。
・それでいて、教壇では「人権」やら「価値理念」やらをエラそうに説いている、というブラックジョーク。
・学内行政での地位を生かして、総長選に出馬し続けるものの、敗退を繰り返す。
・懲りずに総長選に出ても負け続ける理由が「人望のなさ」であることに気づいていない。
・2006年夏の甲子園、スタンド席での応援をしゃしゃり出るものの、途端に斉藤がホムーラン打たれて全国ネットで大恥を晒すハメに。
・早実BBSで「渡辺重範校長の辞任を求めるスレ」が大いに盛り上がる。

http://wjuuhan.blog114.fc2.com/

24 :名無氏物語:2007/11/01(木) 10:10:47 ID:5532Lc1F
Marketing mobile: test grandeur nature mené à Lille autour de la RFID
http://www.businessmobile.fr/actualites/technologies/0,39044306,39374635,00.htm


Directement inspiré du marketing mobile tel qu'il existe à Tokyo, le pole de compétitivité lillois a lancé
un projet baptisé Lille Métropole Ubiquitaire. Un déploiement ambitieux qui vise à tester l'adhésion
du public aux dernières innovations technologiques telles que la RFID ou l'internet mobile.


Réserver une place de cinéma après avoir consulté le programme, être guidé en magasin vers des
articles sélectionnés auparavant sur internet, visualiser les offres promotionnelles des commerçants du coin,
régler ses achats ou télécharger la musique du chanteur apparaissant sur une affiche de spectacle,
telles sont les services innovants qui seront mis à disposition des lillois dès janvier 2009.

Objectif: leur faire tester une expérimentation qui mèle de multiples services basés à la fois sur
les technologies RFID et WiFi.

Autant d'idées que les instigateurs du projet ont rapportées de leur visite à Tokyo - en particulier dans
le quartier de Ginza - où des milliers d'étiquettes RFID guident les passants (grâce à leur téléphone mobile)
tout en leur donnant accès à des informations commerciales, culturelles, touristiques, voire médicales.

25 :名無氏物語:2007/11/01(木) 10:11:55 ID:5532Lc1F
Rencontré à cette occasion, le professeur Ken Sakamura, qui dirige
le YPR Ubiquitous Networking Laboratory impliqué dans l'Ubiquitous Project de Ginza a d'ailleurs annoncé
la collaboration de son laboratoire avec le projet lillois.

"S'il veut survivre, le commerce de détail doit inventer de nouvelles façons de s'adresser
et de vendre aux consommateurs, car les technologies de communication vont révolutionner
les modes d'échanges", affirmait-il ainsi lors de sa venue à Lille. Un avis que partage Arnaud Mulliez,
président du pôle de compétitivité et PDG d'Auchan.

Suivi de la Cnil

"Tout est encore à inventer. Mais nous ne réussirons pas sans l'adhésion des citoyens. C'est pourquoi nous
voulons les mettre dans le coup dès le départ. Ce projet sera suivi par la CNIL (Commission Nationale
de l'Informatique et des Libertés) et soutenu par les pouvoirs publics. Y seront impliqués des PME
de la région", annonçait ce Lillois à la tête aujourd'hui d'une des plus grosses enseignes mondiales de la grande distribution.

26 :名無氏物語:2007/11/01(木) 10:12:38 ID:5532Lc1F
L'INRIA Futurs et l'IEMN (Institut d'Electronique, de Microinformatique et de Nanotechnologie),
toutes deux basées à Lille, sont également partie prenante du projet.

"Il va nous falloir trouver les modèles économiques autour desquels articuler les nombreux acteurs qui
seront appelés à travailler ensemble", explique Patrick Brunier, délégué Général du Pôle Industries
du Commerce. Ainsi, les travaux vont démarrer par un état des lieux du réseau WiFi existant. Viendront
ensuite la construction des infrastructures réseaux, la création de la plateforme informatique de gestion
des contenus, la mise au point des terminaux mobiles, puis le lancement des premiers services.
Le tout en obtenant l'adhésion des usagers sans qui rien n'est possible.

Retrouvez sur businessMobile.fr notre thématique consacrée à la RFID

27 :名無氏物語:2007/11/03(土) 08:34:47 ID:Oqku6u6U
青森県立美術館、ucodeを用いたユビキタス案内サービスを導入 - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0711/02/news065.html

NECとNECエンジニアリングは、ucodeを用いて携帯情報端末で
館内の順路や作品の詳細解説を案内するシステムを青森県立美術館に納入した。
サービス開始は11月10日から。

2007年11月02日 15時51分 更新

 NECとNECエンジニアリングは11月2日、携帯情報端末で館内の順路や作品の詳細解説を案内する
「美術館ユビキタス案内システム」を青森県立美術館に納入し、
11月10日からシステムを用いたサービスを開始すると発表した。

 同システムは、赤外線屋内位置管理システム「SmartLocator」と、
システムから情報を受け取るための携帯情報端末「ユビキタス・コミュニケータ」(UC)を組み合わせたシステム。
位置管理に赤外線を使うため、無線方式に比べ受信エリアを限定でき、
場所と情報を高い精度で結び付けることができる。

 青森美術館内の天井など約70カ所に設置されたSmartLocatorから発信される
ucode(ユビキタス空間の中でモノや位置などを識別するために使用するコード)をUCが受信する。
動画や音声、写真、テキストを用いた順路案内ナビゲーションが表示される。

 またUCにはRFIDリーダが搭載されている。
館内のRFIDタグにUCをかざすと、無線LAN経由でアンケート用Webサーバに接続し、リアルタイムで来館者のアンケートを収集できる。

28 :名無氏物語:2007/11/04(日) 12:06:22 ID:z0Loa1x6
■ NEC、来館者にあわせた「美術館案内システム」を青森県立美術館に納入
http://japan.internet.com/public/news/20071102/5.html

NEC と NEC エンジニアリングは2日、
赤外線屋内位置管理システム「SmartLocator」と携帯情報端末「ユビキタス・コミュニケータ(UC)」を
組み合わせた「美術館ユビキタス案内システム」を青森県立美術館に納入したことを発表した。
美術館向け案内システムには国内で初めて実用化される ID 体系 ucode(ユビキタスコード) を使用した。
青森県立美術館では、このシステムを使ったサービスを10日に開始する。

新システムでは、来館者が美術館から貸し出される UC を携行することで、
館内の天井など約70か所に設置された SmartLocator より発信される ucode を UC が受信し、
動画や音声・写真・テキストを用いた順路案内ナビゲーションが自動的に表示される。

また、来館者が UC に表示されたメニューをタッチ操作することで、
展示室のコンセプトや作品・作家の解説、美術館情報などのコンテンツを閲覧できる。
来館者個々人の好みにあわせた情報活用が可能となるという。

そのほか、RFID タグと無線 LAN を使用した来館者アンケート機能も備えた。

青森県立美術館は、建物自体が一つの「街」というイメージで建築されており、
来館者は固定された順路を鑑賞するのではなく、
さまざまな展示空間にある作品を探索しながら鑑賞するスタイルを特徴とする。
同美術館では、この特徴を活かしながら、来館者がより能動的かつ快適に鑑賞できるよう、
館内の順路案内ナビゲーションや作品・作家のきめ細かい解説が可能な新システムの導入を決めた。

ucode とは、ユビキタス ID センターが定めた、「モノ」や「場所」を一意に識別するために与えられた固有の ID 体系。

http://japan.internet.com/public/news/img/0174238_01.jpg

http://japan.internet.com/public/news/img/0174238_02.jpg

29 :名無氏物語:2007/11/06(火) 11:08:40 ID:HBRnpPMV
旧東海道品川宿エリアをユビキタス化−QRコードで街の情報を - 品川経済新聞
http://shinagawa.keizai.biz/headline/117/

http://shinagawa.keizai.biz/headline/photo/117/index.html
旧東海道沿いの街路灯につけられたucodeプレート。右は品川宿のマスコットキャラクター「おしなちゃん」。

 しながわ観光協会(品川区西品川1)は10月、まちづくり支援の一環として
北品川(八ツ山)〜鮫洲方面の旧東海道沿いの街路灯120カ所に「ucodeプレート」を設置した。

 ucodeプレート上のQRコードを携帯電話のバーコードリーダーなどで読み込むと、
街のさまざまな情報を動画や音声などで閲覧することができる。
小学生から高齢者までが利用できるよう、シンプルで見やすいものを目指したという。

 開発を担ったのは、青物横丁商店街に事務所を構えるティエイディ(南品川3)。
同社はIT事業を展開し、同種のQRコードを活用した情報配信の社内研究を行っている。
2007年9月より「東海道五十三次 〜ユビキタス計画〜」として、
旧東海道品川宿エリアに「ucodeプレート」を設置し、情報配信を開始した。
現在の配信は、史跡案内の情報やしながわ宿場まつりの広告、
富くじ結果の速報などの情報に限られているが、
今後も定期的に情報の更新を行う予定。

 同社の小島忠社長は
「3年前に青物横丁に引っ越してきてから、品川の地域性に強くひかれた。
業種こそ違うが、自分もほかの商店主と同じ街の一員。
住民や観光客が欲しい情報を楽しく得られるシステムで街が活性化してくれれば。
今後は、大型スーパーなどと協賛関係を結ぶなどして得た利益を街に還元していきたい」
と話している。


30 :名無氏物語:2007/11/07(水) 19:14:24 ID:1lXEBoSM
上げ

31 :名無氏物語:2007/11/10(土) 08:55:52 ID:EUrLnj9H
パーソナルメディア、組込み開発パッケージ「T−Kernel/x86開発キット」を発売
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=174747&lindID=1

x86用の組込み開発パッケージ「T−Kernel/x86開発キット」を新発売

〜 PC上でT−Kernelのソフトを開発できる仮想マシンにも対応 〜

 組込みシステムの総合ソリューションを提供するソフトウェアメーカーのパーソナルメディア株式会社は、
x86プラットフォーム用リアルタイムOS「T−Kernel」をベースとした組込みシステム開発パッケージ
「T−Kernel/x86開発キット」を、2007年11月30日より発売いたします。また、11月14日(水)〜16日(金)に
パシフィコ横浜で開催される「Embedded Technology 2007/組込み総合技術展」( http://www.jasa.or.jp/et/ )
のパーソナルメディアブース(ブース番号:C−14)において、「T−Kernel/x86開発キット」のデモンストレーションを行います。

 パーソナルメディアでは、
次世代標準リアルタイムOS「T−Kernel」を世界で初めてx86アーキテクチャに移植し、
2006年11月より特定のお客様向けに「カスタム版 T−Kernel/x86」としてご提供してきましたが、
その一方で、市販のPC/AT互換ボード等を使って手軽にT−Kernelベースの組込みシステムを構築したいという
ご要望も多数いただきました。そこで、カスタム版の開発で蓄積した技術を活用した汎用製品として
「T−Kernel/x86開発キット」を開発し、2007年11月30日から発売することといたしました。

32 :名無氏物語:2007/11/10(土) 08:56:23 ID:EUrLnj9H
 「T−Kernel/x86開発キット」には、市販されているPC/AT互換の組込みボード(*1)の上で動作する
「PMC T−Kernel/x86」のほか、T−Kernel Extension、グラフィック、TCP/IPなどのミドルウェア、
LAN、USB、HDD、LCDなどのドライバ、ユーザアプリケーションを開発するための開発環境など、
GUIを持った高機能な組込み機器の開発に必要なソフトウェアがすべて含まれています。
高性能かつ多様な機種が発売されているPC/AT互換の組込みボード上で本製品を動作させることにより、
T−Engineベースの応用機器(T−Engine Appliance)の選択肢が大きく拡がります。

 「T−Kernel/x86開発キット」は、PC上の仮想化ソフトVMware上で実行することもできます。
T−Engineボードなどのハードウェア(開発評価用ボード)がなくても、
本製品と仮想化ソフトを組み合わせることにより、1台のPCのみで「PMC T−Kernel/x86」上の
組込みソフトの開発やデバッグを進めることができ、組込み機器の開発効率向上に大きく貢献します。
また、この環境で開発した組込みソフトは、再コンパイルにより容易に他のCPUを搭載したT−Engine応用製品に
移植できるため、x86系のCPUに限らず、T−Kernelを利用した組込み機器全般のソフトウェア開発を
手軽に行うツールとして本製品を活用できます。

 「T−Kernel/x86開発キット」の標準価格は、開発環境(SDK)および5台までのx86プラットフォーム上で
実行可能なバイナリライセンスを含めて105,000円(本体価格100,000円)であり、パーソナルメディアからの
直接販売にてお求めいただけます。本製品を6台以上のプラットフォームで利用されるお客様には、
有償にて追加のバイナリライセンスをご提供いたします。
このほか、年間サポートサービスをセットにした製品もご用意しております。

 パーソナルメディアでは、今後も積極的にT−EngineやT−Kernelを中心とした組込み関連ビジネスを推進し、
ユビキタス機器の開発効率向上に貢献していく所存です。


33 :名無氏物語:2007/11/12(月) 13:41:29 ID:bfLdSUKD
2007射频识别(RFID)技术发展国际研讨会隆重召开
http://www.rfidworld.com.cn/news/2007_11/2007119937151883.html

34 :名無氏物語:2007/11/12(月) 13:49:35 ID:bfLdSUKD
作者:RFID世界网 杨伟奇 来源:RFID世界网 2007-11-9 9:18:21

摘 要: 2007年11月8日,2007射频识别(RFID)技术发展国际研讨会在上海浦东新区龙东商务酒店隆重召开。
本次会议在上海张江集团、国家射频识别产业化(上海)基地和上海电子标签与物联网产学研联盟的支持下,以“应用带动产业,
合作促进发展”为主题,邀请了相关部委领导、两岸三地和日本韩国的专家学者与企业界的同仁共同探讨RFID的产品、
标准和应用中的问题,并分享交流成功经验,共同来推进RFID在各个行业的应用。

关键词: 2007射频识别(RFID)技术发展国际研讨会[1篇] 上海[120篇]


2007年11月8日,2007射频识别(RFID)技术发展国际研讨会在上海浦东新区龙东商务酒店隆重召开。
本次会议在上海张江集团、国家射频识别产业化(上海)基地和上海电子标签与物联网产学研联盟的支持下,以“应用带动产业,
合作促进发展”为主题,邀请了相关部委领导、两岸三地和日本韩国的专家学者与企业界的同仁共同探讨RFID的产品、
标准和应用中的问题,并分享交流成功经验,共同来推进RFID在各个行业的应用。

35 :名無氏物語:2007/11/12(月) 13:51:34 ID:bfLdSUKD
会议首先由上海市科委、张江集团、公安部和金卡办的领导致辞。接着进行的是主题演讲
:上海张江集团有限公司总经理助理殷宏先生进行了“国家RFID产业化(上海)基地建设与发展”演讲,
东京大学教授、YRP随时随地计算网络技术研究所所长坂村健先生进行了“日本RFID现状及发展”的演讲,
国家金卡工程协调领导小组办公室张h主任进行了“RFID产业发展与信息化”的演讲,
EPCglobal亚太区主管Ian Robertson先生进行了“EPCglobal最新动态”的演讲,中国标准化协会副理事长张智文博士进行了

36 :名無氏物語:2007/11/12(月) 13:52:19 ID:bfLdSUKD
“中国RFID发展中的机遇与挑战”的演讲,交通部公路科学研究院研究员、主任魏凤女士进行了
“RFID在交通行业的应用”的演讲,台北RFID产业暨应用促进会−奈讯科技有限公司亚太地区执行长许曙辉博士进行了
“ 中国台湾RFID产业发展介绍”的演讲,香港物流及供应链管理应用技术研发中心,研究与技术开发总监唐志鸿博士进行了
“中国香港RFID现状及发展”的演讲,中科院自动化研究所研究员谭民先生进行了“中国RFID技术与应用展望”的演讲,
Convergence Systems Limited公司产品工程部黎建宇博士进行了“有定位能力的有源射频识别科技对我国民生的功用”
的演讲,国家无线电监测中心设备检测处副处长宋起柱先生进行了“ 中国射频识别频率政策介绍及相关规定”的演讲,
美国Alien公司交通业务部副总裁Mr.Bob Mckinley介绍了国际航空业的行李贴标需求与RFID解决方案,
解放军后勤指挥学院的徐东博士进行了“RFID地军事物流领域的应用”的演讲。



http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/200711992355377.jpg
大会现场

11月9日与10日仍将分三个论坛分别进行技术与产品、软件与应用、标准与测试方面的探讨,
并安排实地参观上海的RFID应用示范及产业基地。本次研讨会将为推动RFID的行业交流、研发与产业化,
促进RFID技术的广泛应用发挥重要作用!

37 :名無氏物語:2007/11/12(月) 13:52:56 ID:bfLdSUKD
http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/20071199318732.jpg
EPCglobal亚太区主管Ian Robertson先生

http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/200711993135796.jpg
东京大学教授、YRP随时随地计算网络技术研究所所长坂村健先生

http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/20071199322369.jpg
国家金卡工程协调领导小组办公室张h主任

http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/200711993258105.jpg
国家无线电监测中心设备检测处副处长宋起柱先生

http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/20071199251569.jpg
国务院信息化办公室杨成刚处长致辞

http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/200711993342631.jpg
交通部公路科学研究院研究员、主任魏凤女士

http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/20071199344185.jpg
上海市科委陈克宏副主任致辞

http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/200711993441300.jpg
上海张江集团有限公司总经理助理殷宏先生

http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/20071199353588.jpg
台北RFID产业暨应用促进会−奈讯科技有限公司亚太地区执行长许曙辉博士
http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/200711993528628.jpg
中国标准化协会副理事长张智文发表演讲
http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/200711993550854.jpg
中科院自动化研究所研究员谭民先生
http://www.rfidworld.com.cn/inc/UploadFile/20071199476544.jpg
Convergence Systems Limited公司产品工程部黎建宇博士

38 :名無氏物語:2007/11/16(金) 23:44:26 ID:8lAmMJjF
NEC、NGNで加速するユビキタス社会の先進ソリューション、技術、製品を体感できる国内最大級のイベント「C&C ユーザーフォーラム & iEXPO 2007」を開催
http://www.news2u.net/NRR200724091.html

〜 12月5日〜7日 東京ビッグサイト(東京都江東区)にて開催 〜

このたびNECでは、市場の変化に対応し競争力をより強化していくための経営戦略やIT戦略、
および、ユビキタス時代の先進ソリューション、技術、製品をご紹介する国内最大級の総合イベント
「C&C ユーザーフォーラム & iEXPO 2007 (シーアンドシー ユーザーフォーラム アンド アイエキスポ 2007)」
を12月5日(水)〜7日(金)に東京ビッグサイト(東京都江東区)にて開催いたします。

本イベントでは、「U can change. 今こそイノベーションの時!NGNで新たなる領域へ。」をテーマに、
国内外の第一人者による講演、およびNUA(全NEC C&Cシステムユーザー会)活動の研究成果・優秀論文をはじめ、
先進的な事例を中心としたワークショップなどで構成される「C&Cユーザーフォーラム」と、
NECグループと協賛パートナー約30社によるITとネットワークの総合展示会「iEXPO 2007」を合わせて開催いたします。

39 :名無氏物語:2007/11/16(金) 23:44:56 ID:8lAmMJjF
本イベントの概要は下記のとおりです。

1. 「C&Cユーザーフォーラム」開催概要
日時 : 2007年12月5日(水)〜7日(金) 9:30〜17:10 (12/7は16:40終了)
場所 : 「東京ビッグサイト」会議棟1階、6階、7階、8階
参加料 : ワークショップ1日参加6,000円(税込)、2日以上参加10,000円(税込)
※基調講演などその他の講演は無料
主催 : NUA(全NEC C&Cシステムユーザー会) NEC

「C&Cユーザーフォーラム」の主な内容 : 
■NEC講演
NEC代表取締役 執行役員社長 矢野 薫
「次世代ネットワーク(NGN)により本格化するユビキタス社会 〜NECのビジョンと取組み〜」

■基調講演
日本電信電話(株)取締役会長 和田 紀夫
「NGN(Next Generation Network)が目指すもの」

富士ゼロックス(株)取締役相談役 有馬 利男
「フラット化する時代の企業経営」

日本通運(株)代表取締役社長 社長執行役員 川合 正矩
「日本通運の戦略 〜グローバル・ロジスティクス・プロバイダーを目指して〜」

■C&C 30周年記念シンポジウム (共催:(財)NEC C&C財団)
当社がコンピュータ技術と通信技術の融合を意味する概念「C&C」を提唱して30年を記念し、
坂村健博士(2006年度C&C賞受賞者)による基調講演や、今後30年を視野に入れたパネルディスカッション
「これからのC&Cイノベーション」を提言いたします。

40 :名無氏物語:2007/11/16(金) 23:45:27 ID:8lAmMJjF
■その他講演
有識者が社会・経済全般について講演する「特別講演」、
ユビキタス時代のNECの取組みについてゲストとともに議論する「ビジョントラック」、
中国およびインドでの経済・ビジネスの実情や動向を有識者が議論する「アジアンビジネストラック」、
今注目を集めているビジネステーマや課題について各界の第一人者が新たな方向性を提言する「マネジメントトラック」
を合計9プログラム開催いたします。

■ワークショップ
ユーザーの事例発表と、ユーザー会活動の研究成果や優秀論文の発表を中心に、約100のプログラムを提供いたします。

2. 「iEXPO 2007」開催概要
日時 : 2007年12月5日(水)〜7日(金) 10:00〜18:00 (12/7は17:00終了)
場所 : 「東京ビッグサイト」東展示棟4〜5ホール
参加料 : 無料
主催 : NEC  日経BP社

「iEXPO 2007」の主な展示内容 : 
■ユビキタス社会ゾーン
NGNで加速したユビキタス社会を想定し、新しく生まれるビジネスモデルやサービスの一例をご紹介します。
また、NGN構築・活用のためのネットワークインフラ技術、サービスプラットフォーム技術などの
社会インフラソリューションを高画質映像伝送、インターネット衛星、BIGLOBEなどの展示を通じてご紹介します。

■ユビキタス・ライフゾーン
NGN時代に向けたNEC独自の新パーソナルソリューション技術などにより、
人を中心とした新しいユビキタス・ライフの姿をご提案します。

■基盤技術/R&Dゾーン
自動通訳・セキュリティ・ネットワーク技術・NGNを活用したサービスシステムなどの研究開発や、
半導体やバッテリーなどのデバイス、スーパーコンピュータや人工衛星に秘められた最先端技術などを展示します。
また、独立行政法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)のご協力により、月周回衛星「かぐや(SELENE)」の実物大モデルを展示する予定です。

41 :名無氏物語:2007/11/16(金) 23:45:58 ID:8lAmMJjF
■IT・ネットワークプラットフォームゾーン
安心・快適・柔軟かつ環境に配慮したIT基盤を実現するサーバやストレージ、ミドルウェアなどを一挙にご紹介します。
また、企業ネットワークの基盤となるネットワーク製品群、無線LANやデュアル携帯端末を使ったソリューションなどをご紹介します。

■RFID/FeliCaゾーン
製造業や流通業など様々な業種業態でのRFID活用シーンをご紹介します。
また、複数の電子マネー決済サービスに対応可能なマルチサービスリーダライタシステムや、
おサイフケータイサービスの顧客集客/誘導・マーケティングへの活用法などをご紹介。
さらに、可視光通信や顔認識など新しいセンシング技術を活用した各種システムもご紹介します。

■環境ソリューション/危機管理ソリューションゾーン
温室効果ガス排出量など環境情報のマネジメントや、REACHなど製品化学物質規制対応ソリューション、
温暖化対策向け研究開発(パソコン消費電力自動管理システム)、製品リサイクル管理サービスなどをご紹介します。
また、防災・停電対策向けの危機管理ソリューションも展示します。

URL : 「C&Cユーザーフォーラム & iEXPO 2007」公式ホームページ
詳細・事前登録はこちら  http://www.uf-iexpo.com/?cid=N2U002

この機会に本イベントにご来場の上、ユビキタス時代の先進ソリューションと製品、
およびNECグループの総合力を体感していただき、皆様方の業務にお役立ていただけると幸いです。

※「C&Cユーザーフォーラム」の申込みはWebでの事前登録制となっております。
※「iEXPO 2007」へは、公式ホームページでの事前登録や展示会招待券で入場できます。
また「C&Cユーザーフォーラム」の受講券をお持ちの方は入口で提示いただくことでご入場できます。
※各講演・ワークショップ・展示コーナの詳細・開催時間などに関してはWebサイトをご参照ください。
※講師・講演内容などについて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
※申し込み時点ですでに満席の講演・ワークショップがある可能性がございます。予めご了承ください。

以上


42 :名無氏物語:2007/11/16(金) 23:47:46 ID:8lAmMJjF
[ET 2007]パーソナルメディア、T-KernelをPC AT互換機に移植 (2007/11/15)
http://www.eetimes.jp/contents/200711/28087_1_20071115192231.cfm

 パーソナルメディアは、2007年11月14日〜16日に横浜で開催されている組み込み技術展示会
「Embedded Technology(ET) 2007」で、x86アーキテクチャに向けた組み込み機器向けソフトウエア開発パッケージ
「PMC T-Kernel/x86開発キット」を展示した。組み込み機器向けリアルタイムOSの「T-Kernel」をx86に移植したもので、
PC AT互換のコンピュータ・ボードを利用して組み込み機器を実装できる。Windowsパソコンと仮想マシン・ソフトを
利用して、1台のパソコン上に、開発環境と実行/デバッグ環境を構築できる。価格は10万5000円(税込み)である。

 これまで機器メーカーから、組み込み機器向けのマイコンだけでなくx86といった汎用プロセッサを使いたいという
要望があったという。さらに組み込み機器の開発に当たっては、生産予定台数が数台という小規模生産品もある。
その場合、安価に入手できるPC AT互換のコンピュータ・ボードを利用すれば、コストを低く抑えられる。
そのような用途にも、x86に対応したT-Kernelへのニーズがあったという。


 パッケージはカーネルのほか、BTRONと同等のGUIライブラリやTCP/IPなどのミドルウエア、
LANインターフェースやUSB、PCカードなどのデバイス・ドライバ・ソフトウエア、18万字のグリフ(字形)を内蔵した
多言語用TrueTypeフォント、T-Kernel向けのウェブ・ブラウザやワープロ・ソフトといった各種アプリケーション・ソフトウエア、
ソフトウエア開発環境を含む。開発環境が対応するOSはWindowsである。
コンパイラはGCC(GNU Compliler Collection)、ソース・レベル・デバッガはGDBで、
統合開発環境はEclipse for PMC T-Kernel(ウェブサイトでの無償ダウンロード提供)である。

 5台分の実行ライセンスも含まれる。6台以上に載せる場合は、追加のライセンスが必要である。
ソース・コードはオプションで、価格は個別見積もりである。ほかに、年間サポート・サービスが付属するパッケージも用意した。

(山口哲弘)


43 :名無氏物語:2007/11/16(金) 23:49:43 ID:8lAmMJjF
年代数位 催生UID联盟
http://gb.udn.com/gb/udn.com/NEWS/INFOTECH/INF3/4095607.shtml

【经济日报╱记者何佩儒/台北报导】 2007.11.14 05:13 am



年代数位媒体13日举行「无所不在运算技术协作和UID Center」引进记者会,现场并展示UID读取器。
记者郑超文/摄影
年代数位媒体董事长邱复生13日表示,RFID运用日广,为推广无所不在(Ubiquitous )的运算环境,
将推动在台湾成立UID联盟,已有台湾惠普等业者响应,未来也将争取U台湾的商机。

邱复生从电子媒体跨足网络媒体,年代数位媒体旗下的影音部落格I'm TV,已有相当会员基础,
邱复生表示,对于YouTube推繁体中文版乐观其成,因为I'm TV也会推其他语言的版本,如日文版及英文版。

另外因应网络普及,RFID的应用日渐广泛,包含微软等大厂提出无缝运算,当前包含日本及韩国,甚至台湾也开端推动U化,也就是U台湾计画。

邱复生表示,他与东京大学教授坂村健为多年好友,其所推动的嵌入式实时操作系统TRON,
已陆续应用在全球的微处理器市场,当前全球包含微软等300多家企业,都添加TRON 协会,年代数位希望引进TRON系统,
并在台湾成立UID联盟。惠普科技企业系统服务事业群总经理赖昭辉表示,日本惠普在日本已添加UID联盟,
台湾部分惠普也希望串连各界的力量,将网络及信息串连。由于美国在RFID的运用商业应用,如大型量贩店为主,
但日本以生活所需,如旅游观光、农业等民生需求为主,在联盟成立后,可望结合政府及业界的力量,也将争取商机。

【2007/11/14 经济日报】@

44 :名無氏物語:2007/11/16(金) 23:52:14 ID:8lAmMJjF
国内无线传感网产业发展高峰论坛杭州举行
http://www.zj.xinhuanet.com/newscenter/2007-11/16/content_11693433.htm

新华网浙江频道(2007-11-16 17:16:54) 来源:中新浙江网 编辑:晓明
被视为互联网之后的第二大“泛在网”---无线传感网正成为全球关注的热点领域。今日,在“天堂硅谷”杭州,
来自国内外该领域的著名专家学者共同探讨了无线传感网这一IT新技术的发展前景、产业化思路和面临的主要问题。
“中国无线传感网产业发展联盟”也同时在本次会议上宣告正式成立。

无线传感网在国际上被视为互联网之后的第二大“泛在网”,著名的美国橡树岭国家实验室(OAK)断言
:IT时代正从“计算机即网络”转变为“传感器即网络”。为此,无线传感网技术作为现在国际最前沿的新技术被誉为IT技术的
第四次产业革命,是未来IT产业创新发展的重要方向。以其智能化、低功耗、自组织的特性渗透到物流、电力、智能家庭等
众多行业,提供了全新的智能化通讯、控制手段,最终将使整个世界,以及世界上的一切事物都变得更加智能化。
该项技术处于计算机网络研究领域的前沿,并有可能发展成为一个新的巨大规模的高科技市场,体现出巨大产业发展的前景。

45 :名無氏物語:2007/11/16(金) 23:52:54 ID:8lAmMJjF
据本次会议的承办方之一的杭州家和智能控制有限公司的董事长方正平博士介绍,目前,这种新的网络正
在长三角地区发展,并成功应用于电力监控、公共安全、智能交通、环保监控、平安家居等领域。无线传感网络已在今年召开的
上海合作组织峰会的交通指挥中发挥了重要作用。并正在浦东机场进行一次重要的实际应用测试。

作为中国网络技术先行区,杭州一些IT企业已成为了国内无线传感网技术研究和产业化发展的先行者,并引起了
国际专家和研究机构的高度关注和认可。此次特地从日本远到而来的著名专家、被业界誉为日本“嵌入式操作系统之父
”的日本YRP研究所所长坂村健教授表示,中国现代意义上的无线传感网研究几乎与发达国家同步启动、同步发展,特别
是中国长三角地区的IT产业更有许多让国际社会学习和借鉴之处。他希望能与中国该领域的专家、学者和企业共同探讨无线传感
网产业发展的机会,加强中国无线传感网技术与各国的合作。

无线传感网技术处于计算机网络研究领域的前沿,并有可能发展成为一个新的数万亿美元规模的高科技市场,体现出
巨大产业发展的前景。为整合无线传感网产业链上下游企业,共同推动我国具有民族自有知识产权的无线传感网产业发展,
“中国无线传感网产业发展联盟”也在本次会议上宣告立。该联盟的成立标志着中国无线传感网技术正式进入产业化应用阶段。(记者 柴燕菲)

46 :名無氏物語:2007/11/17(土) 03:24:43 ID:3tfc9LxK
uniscribeを導入してないと・・・の羅列だ罠

47 :名無氏物語:2007/11/18(日) 15:40:59 ID:F1vnEcIR
國內無線傳感網產業發展高峰論壇杭州舉行
http://big5.xinhuanet.com/gate/big5/www.zj.xinhuanet.com/newscenter/2007-11/16/content_11693433.htm

新華網浙江頻道(2007-11-16 17:16:54) 來源:中新浙江網 編輯:曉明
被視為互聯網之後的第二大“泛在網”---無線傳感網正成為全球關注的熱點領域。今日,在“天堂硅谷”杭州,
來自國內外該領域的著名專家學者共同探討了無線傳感網這一IT新技術的發展前景、產業化思路和面臨的主要問題。
“中國無線傳感網產業發展聯盟”也同時在本次會議上宣告正式成立。

無線傳感網在國際上被視為互聯網之後的第二大“泛在網”,著名的美國橡樹嶺國家實驗室(OAK)斷言
:IT時代正從“計算機即網絡”轉變為“傳感器即網絡”。為此,無線傳感網技術作為現在國際最前沿的新技術被譽為IT技術的第四次產業革命,是未來IT產業創新發展的重要方向。
以其智能化、低功耗、自組織的特性滲透到物流、電力、智能家庭等眾多行業,提供了全新的智能化通訊、控制手段,最終將使整個世界,以及世界上的一切事物都變得更加智能化。該項技術處于計算機網絡研究領域的前沿,
並有可能發展成為一個新的巨大規模的高科技市場,體現出巨大產業發展的前景。

48 :名無氏物語:2007/11/18(日) 15:41:41 ID:F1vnEcIR
據本次會議的承辦方之一的杭州家和智能控制有限公司的董事長方正平博士介紹,目前,這種新的網絡正在長三角地區發展,並成功應用于電力監控、公共安全、智能交通、環保監控、平安家居等領域。
無線傳感網絡已在今年召開的上海合作組織峰會的交通指揮中發揮了重要作用。並正在浦東機場進行一次重要的實際應用測試。

作為中國網絡技術先行區,杭州一些IT企業已成為了國內無線傳感網技術研究和產業化發展的先行者,並引起了國際專家和研究機構的高度關注和認可。
此次特地從日本遠到而來的著名專家、被業界譽為日本“嵌入式操作係統之父”的日本YRP研究所
所長坂村健教授表示,中國現代意義上的無線傳感網研究幾乎與發達國家同步啟動、同步發展,特別是中國長三角地區的IT產業更有許多讓國際社會學習和借鑒之處。
他希望能與中國該領域的專家、學者和企業共同探討無線傳感網產業發展的機會,加強中國無線傳感網技術與各國的合作。

無線傳感網技術處于計算機網絡研究領域的前沿,並有可能發展成為一個新的數萬億美元規模的
高科技市場,體現出巨大產業發展的前景。為整合無線傳感網產業鏈上下遊企業,共同推動我國
具有民族自有知識產權的無線傳感網產業發展,“中國無線傳感網產業發展聯盟”也在本次會議上宣告立。
該聯盟的成立標志著中國無線傳感網技術正式進入產業化應用階段。(記者 柴燕菲)

49 :名無氏物語:2007/12/01(土) 08:12:43 ID:rvazs7X6
静岡でIT情報網実証実験 車いす利用者に店舗や段差有無お知らせ
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20071120/CK2007112002065788.html

実証実験でまちを移動する大川さん(中)ら=静岡市葵区で
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20071120/images/PK2007112002165822_size0.jpg

 情報技術(IT)を使い、街中に張り巡らされた情報網から車いす利用者らに必要な情報を送る自律移動支援プロジェクト
「静岡おもいやりナビ」の実証実験が19日、静岡市葵区の繁華街で始まった。30日までで、主催する国土交通省
中部地方整備局と静岡市は使いやすさなどを検討する。

 実験対象の地域はJR静岡駅北口広場から市立御幸町図書館などが入居する再開発ビル「ペガサート」、
市役所静岡庁舎にかけての約1・5キロコース。情報を送信する通信機器「無線マーカ」を約60カ所に設置した。

 実験には、車いすの利用者や福祉を学ぶ学生ら9人が参加。小型端末「ユビキタス・コミュニケータ」を持ってコースを移動し、
交差点や分かれ道、地下道のエレベーターなどに近づくと、地図や経路、画像などの情報が端末に表示される様子を確認した。
段差の有無や近くにあるトイレ、店舗の情報などが音声付きで示された。

 車いすを利用している大川速巳さん(38)=同市清水区三保=は「よいシステムだと思うが、
もう少し、道路標識などのアナログ情報と連動したら使いやすくなると思います」と話していた。

車いすに装着された端末機
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20071120/images/PK2007112002165823_size0.jpg

 市交通政策課の安本弘樹副主幹は「実験段階で課題は多いが、静岡の車いすの実験成果を全国に発信できるよう願っています」と話した。

 実験は国土交通省のプロジェクトの一環で、いつでもどこでもコンピューターが使える「ユビキタス社会」の実現を目指す。
全国8カ所の実験のうち、静岡市は車いす利用者を対象に絞ったのが特徴で、2010年度までの実用化を目指している。



50 :名無氏物語:2007/12/04(火) 12:49:09 ID:5oD8ZhjL
「IrSimple」によるユビキタス情報受信アプリをNECと共同開発 - 株式会社jig.jp - CNET Japan
http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,00024786p,00.htm

〜 iEXPO 2007&TRON SHOW 2008にて公開 〜
2007/12/04 11:00 トラックバック
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携帯電話初のPCサイトが閲覧できるJavaフルブラウザ「jigブラウザ」の企画・開発・販売を行う株式会社jig.jp
(東京都新宿区、代表取締役社長:福野 泰介、以下jig.jp)は、日本電気株式会社(東京都港区、
代表取締役 執行役員社長:矢野 薫、以下NEC)と共同で、高速赤外線通信「IrSimple」を利用した
ユビキタス情報受信アプリを開発し、そのデモンストレーションバージョンをiEXPO 2007および
TRON SHOW 2008にて公開いたします。

この度jig.jpがNECと共同開発したのは、赤外線発信機に携帯電話をかざすことによって
そのモノや場所に関連付けられているucodeを取得できる、ユビキタス情報受信アプリの
デモンストレーションバージョンです。高速赤外線通信「IrSimple」を利用することで高速で
大容量のデータ受信が可能となり、簡単、瞬時にucodeだけでなく、画像や動画など、
その対象に関する詳しい情報を得ることができます。
ucodeを取得するツールとしてユビキタス・コミュニケータが知られていますが、今回の開発では、
多くの人々が所有している携帯電話という身近なツールを利用してのucode取得の可能性を示しています。

このアプリを、ユビキタス環境の実現をテーマとした二つの展示会、12月5日(水)〜7日(金)開催のiEXPO 2007と
12月12日(水)〜14日(金)開催のTRON SHOW 2008にて展示いたします。実際に街中をイメージした空間の中で
携帯電話を使ってデモンストレーションすることで、いつでもどこでもあらゆるものや場所の情報を得ることができる、
ユビキタスコンピューティングの世界を体感していただけます。

今後もjig.jpはいつでもどこでも利用者がほしい情報が得られるアプリの企画開発を進めていきます。



51 :名無氏物語:2007/12/07(金) 10:46:03 ID:7av3e9Zb
【iEXPO2007】「イノベーションには制度改革が不可欠」――坂村健東大教授:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071206/288914/

 2007年12月6日,東京国際展示場で開催中のNECのプライベート・セミナーC&Cユーザーフォーラムの基調講演で,
東京大学大学院情報学環の坂村健教授が登壇,「イノベーション基盤としてのユビキタス」を講演した。

 同氏は冒頭,世界的なコンピュータ教育の潮流が要素技術から,
それら技術をどのように使っていくかというインフラ的発想に変わっていることを指摘。
日本もこの傾向を強めていくべきだと主張した。

 要素技術的な発想をすると,個別の技術は発展させられるが,
世の中の大きな仕組みを変えるような「イノベーション(革新)は起こせない」。
ところが,これまで日本は問題に直面するとすべて技術で解決してきたのだという。
例えば,バスの料金徴収機。お札,コイン,ICカード,磁気カードなど,すべての料金支払い手段に対応している。
ところが,こうした技術で解決する方法はコストがかかる。
実際,「発展途上国から日本に来た方がバスに乗り,この機械に感動して自国で導入しようとしたが,
この機械の導入でバスが10台買えることが分かり断念した」という。

 同様の例として挙げたのがETC(自動料金徴収システム)。
他国にはなくて,日本の料金所についているのが,不正進入防止用の遮断機。
ETC装置を持たずに進入してきた車を排除するためのものだが,設置費用は高い。
「日本全国で考えると膨大な予算が使われているのは間違いない」。このほか,徴収するスタッフの賃金なども必要だ。

 こうした無駄を省くとともに革新を起こしていくためには,「制度と技術をバランスよく使っていくことが重要」とした。
例えば,先のバス料金徴収機で無駄を省く例としてスウェーデンを挙げた。
同国ではバス料金をすべてICカードで徴収し,コインを受け付けない。
ただし,ICカードは住民基本台帳と一緒になっており,料金徴収機にかざすと自宅の住所がドライバーに知らされ,
一番近い場所でバスを止めてくれるという。

52 :名無氏物語:2007/12/07(金) 10:46:33 ID:7av3e9Zb
 ETCの例では,シンガポールを挙げた。シンガポールでは法改正により,
ETCを付けていない車は公道を走れないようにした。
「当然,料金徴収所に遮断機は必要ないし,全車が導入したために量産効果でETC装置を安くできた」という。

 また,米国では「障害者向けに13インチ以上のテレビには必ず字幕表示機能を入れなければならない」
という法律を作った結果,障害者だけでなく,すべての人が便利になる効果が出た。
具体的には公共機関で音を伴わないニュース提供が可能になり,非英語国民の語学学習に役立った。
しかも,文字データと映像が結びついたために,動画の検索ができるようになったという。
「日本で,動画検索をするという話になると,映像認識と音声認識を使って,という具合にすべて技術で解決しようとする。
もちろん技術開発は重要だが,時間とコストを考えるとどうだろうか」。

 このように制度を変え,ある強制力を持たせてインフラを作れば,次のイノベーションが生まれる。
坂村教授は今後の方向性として仮想世界と現実世界をつなぐインフラの導入を挙げた。
具体的には,uIDと呼ぶ128ビットの世界固有データをモノに埋め込み,
インターネットを介して検索することでさまざまなイノベーションを生むことができるという。
uIDにくくりつけられる情報としては,モノの製造年月日などのほか,
東京都港区のXビルの7階にある右から3番目のラックの2段目といったこまかい位置情報なのである。
こうしたIDを至る所に埋め込むことで,障害者の歩行支援などだけではなく,
製品のトレーサビリティ,車などの自立移動支援,ロボットの外部認知/誘導などの
新しい市場が生まれてくることが期待されるという。



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(中道 理=日経コミュニケーション)  [2007/12/06]



53 :名無氏物語:2007/12/07(金) 10:47:04 ID:7av3e9Zb
C&Cユーザーフォーラムの基調講演に登壇した,東京大学大学院情報学環の坂村健教授
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071206/288914/?SS=imgview&FD=-849126875

54 :名無氏物語:2007/12/07(金) 10:47:35 ID:7av3e9Zb
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071206/288914/photo.jpg

55 :名無氏物語:2007/12/07(金) 10:50:16 ID:7av3e9Zb
「トロン技術者認定試験」実施へ、目指すは“組み込み版TOEFL” − @IT http://www.atmarkit.co.jp/news/200712/05/tron.html

T-Engineフォーラムとトロン協会
「トロン技術者認定試験」実施へ、目指すは“組み込み版TOEFL”
2007/12/05

 T-Engineフォーラムと社団法人トロン協会は12月5日、組み込みリアルタイム技術者の技術力を認定する
「トロン技術者認定試験」を実施すると発表した。12月12日からの「TRONSHOW 2008」で模擬試験を実施。
2008年4月に本試験を開始する予定だ。T-Engineフォーラム会長の坂村健氏は
「TOEFL、TOEICの組み込み版と思ってもらってよい」と話し、
世界で通用するスキルの客観的な指標に育てることを強調した。

「トロン技術者カード」を持つT-Engineフォーラム会長の坂村健氏
http://www.atmarkit.co.jp/news/200712/05/tron01.jpg

 坂村氏は組み込みソフトウェア開発を海外企業を含めて外部委託するケースが増えていると説明。
しかし、委託先企業の技術力が分からないままで、開発を委託してしまい
「期待した品質が得られず、トラブルになるケースが頻発している」と指摘した。
トロン技術者認定試験は「このようなトラブルを減らすのが目的」といい、組
み込みソフトウェア開発の技術力を測定できるようにする。
また、開発者個人としては自分の技術力の「自己アピールとしても使える」(坂村氏)という。

 試験は「組み込みリアルタイムシステム基礎知識」「ソフトウェア開発知識」を問う内容。
組み込みリアルタイムの基礎からTRONアーキテクチャの基本概念、
ITRON、T-Kernel、ミドルウェアなど「一般論ではなく、実際にソフトウェアを組むための試験になる」と坂村氏は説明した。
試験は資格認定が目的ではない。100点満点で採点し、受験者が自らの技術レベルを分かるようにする。
試験はコンピュータ・ベースド・テスト(CBT)で実施。
受験者には成績情報や本人確認情報を登録したeTRONベースの「トロン技術者カード」を発行する。

56 :名無氏物語:2007/12/07(金) 10:50:47 ID:7av3e9Zb
 TRONSHOW 2008で1回目の模擬試験を実施。2008年1〜3月に2回目の模擬試験を行う。
本試験開始は2008年4月を予定。中国やインドからも試験実施を求める声があるといい、
2009年度には英語(中国語も検討)による海外での試験実施も計画している。
日本では3万人程度の受験を見込むが、坂村氏は「(日本を含む)世界では年間10万人の受験が目標」として
「残念だが、(組み込みソフトウェア開発は)日本から海外に移っていく感じがする」と話した。



57 :名無氏物語:2007/12/07(金) 11:13:51 ID:7av3e9Zb
【ハウツー】組み込み向けマルチプロセッサ対応のリアルタイムOS「MP T-Kernel」の概要
(1) ARMのマルチコアプロセッサが登場 | エンタープライズ | マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/12/05/mp/

ARMのマルチコアプロセッサが登場
組み込みシステムの世界でも、複数のプロセッサコアを1チップ化したマルチコアプロセッサが注目を集めている。
その背景には、ハイエンドの組み込みシステムにおいてプロセッサのクロックアップによる速度向上が頭打ちになりつつあることが挙げられる。
パソコンやサーバなどの情報系コンピュータと比べて、組み込みシステムは消費電力や発熱量などの制約がはるかに大きい。
そこで、複数のプロセッサによりプログラムを並列処理させ、クロックを上げることなく実行効率を向上させるマルチコアプロセッサに期待が集まっているのだ。

代表的な組み込みシステム向けのマルチコアプロセッサとして、英ARMが発表した「MPCore」が挙げられる。
MPCoreはARM11コアを4つ搭載し、対称型マルチプロセッサ(SMP:Symmetric Multiple Processor)、
非対称型マルチプロセッサ(AMP:Asymmetric Multiple Processor)の各構成、
およびその混在が可能な本格的なマルチコアプロセッサである。今年(2007年)10月にはNECエレクトロニクスが、
このMPCoreを搭載したカーナビゲーションシステム向けのシステムLSI「NaviEngine」を発表した。

つまり、組み込みシステムでもマルチコアプロセッサの導入がいよいよ本格化しつつあると言える。

(2) マルチコアプロセッサ開発環境 - MP T-KernelとT-Engine開発ボード
2007/12/05
豊山祐一

マルチコアプロセッサ開発環境 - MP T-KernelとT-Engine開発ボード
マルチコアプロセッサでは、アプリケーションプログラムを複数のコアに分散させ並列実行するために、マルチプロセッサ対応のOSが必要となる。
情報系のコンピュータではすでにマルチプロセッサ化が進んでおり、WindowsやLinuxなど代表的なOSはマルチプロセッサに対応している。
組み込みシステムでは、マルチコアプロセッサを導入する場合にはリアルタイムOSが必要である。

58 :名無氏物語:2007/12/07(金) 11:14:22 ID:7av3e9Zb
YRPユビキタス・ネットワーキング研究所は、昨年(2006年)6月にマルチプロセッサに対応したリアルタイムOS「MP T-Kernel」注1を発表した。
またMP T-Kernelの研究および開発のための試作品として、MPCoreを搭載したハードウェア「T-Engine」も開発されている(写真1)。
これは一般向けには提供されていない。しかし前述の「NaviEngine」といったマルチコアプロセッサ製品を搭載したT-Engineの販売が計画されている。
つまり、もうすぐマルチコアプロセッサ搭載のT-Engineが入手可能となるはずである。

写真1 MPCoreを搭載したT-Engine
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/12/05/mp/images/p001.jpg

3) マルチコアプロセッサの種類 - SMP型とAMP型

マルチコアプロセッサの種類 - SMP型とAMP型
マルチプロセッサは、SMPとAMPに大別される。SMPは各コアの機能が対称、すなわちどれも皆平等であるのに対し、
AMPはコアごとの役割が定められている。これだけを聞くと単なる機能割り当ての話しに思えるかも知れないが、実際のソフトウェアの仕組みは両者で大きく異なる。

AMPでは、それぞれのコアで固有のプログラムが動作する。つまり各コアのプログラムは静的に決定されている。
これに対しSMPでは、各コアに対しプログラムが動的に割り当てられる。割り当てはOSにより各コアの負荷に応じて行われるので、
効率良くマルチコアを使用することができる。またSMPではアプリケーションプログラムがコア数に依存することがないことも特徴だ(図1)。

図1 AMP型とSMP型のマルチコアプロセッサ
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/12/05/mp/images/001.jpg

ただし、SMPはシングルコアと比べてプログラムのスケジューリングが大きく異なるため、従来のプログラムとの互換性と移植性が低くなる傾向にある。
反対にAMPはコアごとにはシングルコアと同等のスケジューリングが行われるため、互換性および移植性は高い。

59 :名無氏物語:2007/12/07(金) 11:21:10 ID:ljYJqTg+
SMPとAMPはそれぞれ長所と短所を持っており、一概にどちらが優れているとは言えない。開発するアプリケーションに応じて適したものを選択する必要がある。
そこでMP T-Kernelでは、SMP向けの「SMP T-Kernel」とAMP向けの「AMP T-Kernel」の両方を提供している。
両T-Kernelおよび従来のシングルコア用のT-Kernelは、システムコールレベルで高い互換性を持っているのも大きな特徴である。

次項からはAMPとSMP、それぞれのMP T-Kenrelのプログラミングについて説明しよう。

(4) AMP T-Kernelプログラミングの概要

AMP T-Kernelプログラミングの概要
AMPの場合、各コアにAMP T-Kernelが存在し、その上でアプリケーションプログラムが実行される。つまりコアごとに見れば従来のシングルコアのプログラムと変わりはない(図2)。

図2 AMP T-Kernelのシステム概略
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/12/05/mp/images/002.jpg

プロセッサ間の同期や通信は、AMP T-Kernelがシステムコールとして機能を提供する。
この機能は、従来のT-Kernelの同期・通信機能をプロセッサ間でも使用可能に拡張している。
セマフォやイベントフラグ、メッセージバッファなどをそのままプロセッサ間で使用することができる。したがって従来のソフトウェア資産や技術の活用が容易だ。

シングルコアに設計されたソフトをAMPに移植する場合を考えてみよう。元のソフトウェアが複数の機能単位(機能モジュール)から構成され、
各モジュールの独立性が十分に高いのであれば、各コアにモジュールを割り当てればよい。必要な独立性として、まずモジュール間でメモリなどの資源の共有をしていてはいけない。
次に、モジュール間のインタフェースはT-Kernelのシステムコールのみを使用する。最後にモジュール内のタスク注2のスケジューリングがほかのモジュールに依存しない。
これらの条件を満たしていれば、AMPへの移植は比較的簡単に行うことができる(図3)。

図3 AMP T-Kernelへのプログラムの移植
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/12/05/mp/images/003.jpg

60 :名無氏物語:2007/12/07(金) 11:21:40 ID:ljYJqTg+
注2
タスクはT-Kernelにおけるプログラムの実行単位である。アプリケーションプログラムは複数のタスクから構成される。
また、このようにソフトウェアを独立したモジュールとして設計することは、シングルコアのプロセッサにおいても、ソフトウェアの部品化や保守性の向上などの観点から有用なことである。

(5) SMP T-Kernelプログラミングの概要

SMP T-Kernelプログラミングの概要
SMPの場合、各コアはSMP T-Kernelによってアプリケーションプログラムから隠蔽される。アプリケーションを構成するタスクは、
自動的に各コアに割り当てられ並列で実行される(図4)。したがって、アプリケーションプログラムがマルチコアを直接意識する必要はなく、
同一のプログラムを異なったコア数のシステムで動かすことも可能だ。

図4 SMP T-Kernelのシステム概略
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/12/05/mp/images/004.jpg

しかし、従来のシングルコア用に作られたプログラムがそのまま動くかというと、多くの場合が駄目である。
これは、シングルコアのプログラムがタスクが真に並列実行されることを想定していないためだ。
特にT-KernelやμITRONなどのリアルタイムOSでは、各タスクに優先度が定められ、その順番に従って逐次実行される優先度スケジューリングが基本である。
シングルコア用のプログラムはこれを前提とした暗黙のタスク間の同期や排他制御を行ってしまっているのだ。

たとえば、A、B、Cの3つのタスクが存在し、その優先度はA>B>Cだったとする。この三つのタスクが実行可能な状態であった場合、
シングルコアでは必ずA、B、Cの順で実行されることが保障される。しかしマルチコアではこの保障は一切なくなり、A、B、Cが同時に実行される場合もあり得る(図5)。
もし、タスクBの処理の中に、Aの処理が終了してなくてはならない処理があった場合、マルチコアでは動作しないこととなる。
この場合、タスクAとBの処理の間に明示的な同期を取らなくてはならない。

61 :名無氏物語:2007/12/07(金) 11:22:49 ID:ljYJqTg+
図5 SMPにおけるスケジューリングの問題
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/12/05/mp/images/005.jpg

このようにSMPのプログラミングでは、タスク間の同期や排他制御をSMP T-Kenrelの同期・通信機能を使って明示的に行う必要がある。
ただし、単純にタスク間の同期や排他制御を行っただけでは、SMPを活用することはできない。なぜならば、同期や排他制御は
タスクの並列処理を阻害する可能性があるからだ。タスクBの実行がAの終了に同期し、Cの実行がBの終了に同期するのであれば、
シングルコアで実行した場合と変わらないことになる注3。SMPのプログラミングでは、出来る限り並列実行が可能な設計を行う必要がある。

注3
並列に処理できる事が無ければマルチコアにしても効率は向上しない。実際にコア数を増やしても、実行効率は数割の向上しか見られなかった、という話しはよく聞く。 最後に組み込みシステムにおけるマルチコアプロセッサは、まだ新しい分野であり、
MP T-Kernelも開発中である。
しかしNECエレクトロニクスの「NaviEngine」の登場などにより、現実的になりつつある。なお、今年(2007年)TRONSHOW2008
(12月12日〜14日に東京国際フォーラムにて開催)では、NaviEngineなど最新の組み込み向けマルチコアプロセッサの上で、
MP T-Kernelの実演を行う予定である。

(YRPユビキタス・ネットワーキング研究所:豊山祐一)



62 :名無氏物語:2007/12/14(金) 07:25:11 ID:ZViqKC/R
誤差30cm、日立が高精度位置計測システムを開発…UWB無線 | Response.
http://response.jp/issue/2007/1210/article103021_1.html

2007年12月10日
日立製作所のワイヤレスインフォベンチャーカンパニーは、誤差30cm程度の高精度位置計測システム
「日立 AirSense UWBエントリーモデル」を開発、2008年1月から販売すると発表した。

新開発のUWBエントリーモデルは、無線電波の反射が多くまたノイズの多い環境でも安定した通信が可能で、
UWB無線通信技術の特長である高精度な位置検知技術によって誤差30cm程度の高精度な位置検知が可能。

このため、工場内やオフィスでのモノや人の位置管理、移動経路の追跡、ナビゲーションへの適用が期待できるとしている。

UWB無線通信技術は、無線通信の一つで他の通信方式に影響が出ない程度の微弱な電波を
広い帯域にわたって発信することで、高速通信と高精度の位置計測が可能。
日立では、YRPユビキタス・ネットワーキング研究所の仕様に基づいて、
UWB-IR高精度位置計測システムを今年6月に開発している。

日立グループでは、今後「日立AirSense UWBエントリーモデル」を用いたトライアルをユーザーと共同で実施し、
適用事例拡大に向けたマーケティング活動と新しい分野へのソリューションを行うとしている。



《編集部》

63 :名無氏物語:2007/12/14(金) 07:26:51 ID:ZViqKC/R
LNEWS|IT・RFID|ユビキタスIDセンター/ucodeタグのラインナップ大幅拡充
http://www.lnews.jp/2007/12/25788.html

ユビキタス・コンピューティング基盤技術の標準化・推進団体であるT-Engineフォーラム傘下のユビキタスIDセンターは、
FPcode (富士通)、TS102LC(リンテック)、ブロック用大型注型タグ(TGC2)(凸版印刷)、薄型ラミネートタグ(TGL2)(凸版印刷)
の4種類のタグをそれぞれucodeタグとして認定し、合計で21種類にまでラインナップを大幅に拡充した。

同センターでは、世界に1つだけの固有番号であるucode(ユーコード)をRFIDタグや電波マーカで利用するための認定を行っているもの。

これらの認定タグは、12日〜14日まで開催のTRONSHOW2008で展示する。下記URLを参照。
http://www.tronshow.org/

認定内容
(1) 認定番号00-009 「FPcode」(富士通)
富士通の「FPcode」は、画像の中に人の目には見えにくい色成分を用いてコードを埋め込んだ印刷タグで、
インタフェース Category 0 、セキュリティ Class 0 として認定。

(2) 認定番号01-011 「TS102LC」(リンテック)
リンテックの「TS102LC」は、ISO15693 準拠のパッシブRFIDタグで、インタフェース Category 1、セキュリティ Class 1として認定。

(3,4) 認定番号01-012、01-013「ブロック用大型注型タグ」「薄型ラミネートタグ」(凸版印刷)
凸版印刷の「ブロック用大型注型タグ」および「薄型ラミネートタグ」は、ISO11784、 ISO11785準拠の135KHz 帯の
パッシブRFIDタグで、点字ブロック内部に埋め込んで使う「ブロック用大型注型タグ」とゴムタイプの点字ブロックに用いる
「薄型ラミネートタグ」の2種類をインタフェースCategory1、セキュリティClass1 として認定。

■問い合わせ
T-Engine フォーラム/ユビキタスID センター
(担当:越塚・諸隈)
http://www.t-engine.org/japanese.html

64 :名無氏物語:2007/12/14(金) 07:31:05 ID:ZViqKC/R
【TRONSHOW2008】実用化始まったucode,「インフラ整備は競争よりも標準化で」 - モバイル - Tech-On!
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071212/144133/

【TRONSHOW2008】あらゆるモノと場所にucodeを──坂村教授,情報化社会基盤の実例を紹介:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071212/289428/

 「超少子高齢化社会を迎えつつある日本では,あらゆるモノや場所にICタグや電子タグを散りばめた
ユビキタス情報化社会基盤が必須になる。産学官民共同でインテリジェントな国土を実現し,世界に広めたい」
──東京大学教授の坂村健氏(写真)は,2007年12月12日から東京国際フォーラム(東京都千代田区)で始まった,
TRONプロジェクト関連のイベント「TRONSHOW2008」の基調講演でこう語った。

 この講演で坂村教授は,現在最も力を注いで取り組んでいるucode(ユー・コード)について,
その意味や目的を説明すると同時に,各地で始まった実験/実例をデモや動画を交えて紹介した。
同氏がこれまで唱え続けてきた「ユビキタス情報化社会基盤」の実現が近いことを強調した。

 ucodeとは,128ビットで表現する,全世界共通の物品番号と場所番号である。
このうち物品番号は,過去から未来にかけて人類が製造したあらゆるモノの一つひとつについて割り当てる。
一方の場所番号は,緯度/経度/高度で指定される地点だけでなく,住所や地番,郵便番号,駅,バス停,倉庫の棚,コピー機の場所など,
あらゆる場所に誰でも振れる番号だという。これらの番号によって,個々のモノや場所を識別することが目的だ。
番号自体に意味はなく,意味や情報は外部のネットワーク上に蓄積する。

 「ucodeは2の128乗の値を表現できる。これだけあれば,地球上のほとんどすべてのモノや場所にユニークな値を割り振ることが可能。
その番号がユニークかどうかは,ユビキタスIDセンターが管理,保証する」(坂村教授)。
既存の製造番号のように,企業や組織内だけで使われるIDと異なり,全世界で共通かつユニークな番号である点に意味があるという。

65 :名無氏物語:2007/12/14(金) 07:33:05 ID:ZViqKC/R
 例えば,マンゴーやメロンといった農作物の場合でも,種類やケースごとではなく,1個1個にucodeを割り当てる。
講演ではユビキタス・コミュニケータ(UC)という小型の情報端末を使って,農作物に割り当てたucodeを読み取ってネットワークにアクセスし,
品目,生産地,製造者,消費期限といった情報を画面に表示してみせた。また,歩道や駅のプラットフォームなどで
見かける視覚障害者誘導用ブロックにucodeを埋め込み,特殊な杖でその上をつつくと,
UCがその地点に関する情報(そこがどこか,目的地までの道のり,近くのトイレの位置など)
を音声で読み上げるといったデモも実演した。

各地で実証実験や実サービスが本格化
 このようなucodeとUCを使った応用サービスは,国内の各地で,実験や本稼働に向けての取り組みが始まっている。
例えば,食品流通構造改善促進機構は,東京都の大田市場で,生鮮食品の箱にucodeを格納した電子タグを貼り付け,
物流プロセスを管理する実証実験を行っている。誤差30cmという高い精度で,どの荷物がどこにあるかを認識できるという。

 また,財団法人ベターリビングでは,住宅用火災警報器にucodeを導入した。これによって,
どの警報器がどの家庭に使われているかがわかる。実際に,機器の不具合によって約300個を回収することになった際,
ピンポイントで対象物を回収できたため,従来に比べて回収コストがぐっと少なくなったそうだ。

 その他,東京都,熊本県,奈良県,静岡市,神戸市などでは,自律移動支援プロジェクトの実証実験を行っている。
これは,地上/地下を含む街中に,赤外線や無線でucodeを発信するマーカーをあちこちに設置して,
その場所に関する情報をUCが受信することで,道案内や観光ガイドなどのサービスを行うというもの。
視覚障害者や車いす利用者の移動支援などにも使われる。

 すでに本サービスとして始まっている事例もある。東京ミッドタウンでは,屋内外に約500個のマーカーを設置して,
利用者をアート作品に誘導したり,アート作品の概要や作者の情報を提供する「ユビキタス・アートツアー」
というサービスを行っている。青森県立美術館でも11月10日に,UCによって館内の順路を案内したり,作品を解説したりする
「美術館ユビキタス案内システム」を開始した。

66 :名無氏物語:2007/12/14(金) 07:38:47 ID:ZViqKC/R
 坂村教授は,自律移動支援プロジェクトや視覚障害者誘導用ブロックでの事例などを実現するためには
「社会基盤というインフラ作りが重要」と語る。「技術だけでは解決できないし,民間企業による自由競争に任せるのも
効率的ではない。どこをインフラとして国や自治体が作り,どこを競争させるか,その線引きや標準化が必要」という。

 最後に同氏は,「日本は,世界最速のスピードで超少子高齢化が進んでいる。それに対応するためには,
健常者だけでなく高齢者や障害者にも優しいインテリジェントな国土を,産学官民が連携して実現すべき。
そして,その成果を発信することが世界の役に立つ」と結んだ。

(道本 健二=ITpro)  [2007/12/12]


【TRONSHOW2008】「ユビキタス都市」に必要な制度設計とは?:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071213/289438/?ST=ittrend

写真●パネルディスカッションでは有識者が「ユビキタス都市」実現に向けての課題を話し合った
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071213/289438/ph1.JPG

 組み込み技術の総合展「TRONSHOW2008」と平行して開催されたパネル・ディスカッションで、
東京大学教授の坂村健氏や国、民間企業のキーパーソンが、
都市空間にコンピューティング環境を適用するメリットや、適切な運用に必要な制度のあり方について意見を交わした(TRONSHOWの関連記事)。

 日本国内では現在官公庁や自治体、研究機関、民間企業による「自律移動支援プロジェクト」が進んでいる(同プロジェクトのWebサイト)。
ユビキタス・コンピューティングの仕組みを使った生活環境を整備する試みで、無線ICタグやバーコードを壁や道路に埋め込み、
それをモバイル・コンピュータと連動させることで通行を支援するもの。東京都による「東京ユビキタス計画」や、
神戸空港におけるユビキタス・コンピューティングの取り組みがその代表例である(東京ユビキタス計画の関連記事)。
坂村教授らが設計・開発した「ucode」の仕組みを使っている(ucodeの解説記事)。

67 :名無氏物語:2007/12/14(金) 07:39:28 ID:ZViqKC/R
 パネル・ディスカッションで坂村氏が訴えたのは、産官学一体となって、
法律面をはじめとしたユビキタス・コンピューティングに必要な制度設計を実施すること。
「道路という技術と道路交通法という法律がセットになってはじめて、交通が機能する。
これと同じように、ユビキタス・コンピューティングにも法制度からのアプローチが必要だ」と坂村氏は語る。

 「インターネットは普及してから(セキュリティなど)さまざまな問題点が噴出した。
草の根で広がると後で取り返しのつかなくなるケースもある。
物理空間にコンピュータを埋め込むユビキタス・コンピューティングであれば、なおさらその影響は大きい。
だからこそ、実証実験を重ねて問題点を洗い出していくことが欠かせない」(坂村教授)。

 総務省で研究開発案件の取りまとめをしている松本正夫 官房技術総括審議官は、
コンピュータとネットワークが都市と一体整備される際、セキュリティやプライバシーの懸念が高まるであろうと見る。
「セキュリティやプライバシーについて、社会的なコンセンサスをどう得るかが課題になる。冷静な議論が必要だ」
と松本審議官は指摘した。「日本では、技術を適用する際のリスクについて、感情的な議論が起きてしまいがち。
これでは、せっかく多くの人が利便性を得られるアイデアでも実現には至らない。韓国が利便性の高い電子政府を実現できているのに
日本の電子政府がお粗末なのは、そうした風潮があるからではないか」(松本審議官)。

 国土技術研究センターの大石久和理事長は、「日本は技術と制度のバランスが悪い。
iPodのような商品を日本企業が作れなかったことが象徴的だ」と話し、松本審議官の意見を補足する。
「日本では、アイデアを適用した際のメリットとリスクの両方を冷静に見た議論ができていない。
結局ただ立ちつくすまま、という事態がまま見られるが、もうそんなことの繰り返しはやめにしたい」。
併せて大石理事長は、「地震をはじめとした自然災害のリスクが高い日本だからこそ、災害の早期検知や避難勧告の仕組みが必要。
ユビキタス・コンピューティングは大いに役立つ」と意義を強調した。大石理事長は以前、国土交通省の技監として自律移動支援プロジェクトの発起に携わった。

68 :名無氏物語:2007/12/14(金) 07:40:09 ID:ZViqKC/R
 東京都の只腰憲久 都市整備局長は、「世界に類のない高齢化社会を迎える日本だからこそ、
ユビキタス・コンピューティングの重要性はますます高まる」とその重要性を強調した。
東京都が国土交通省などと連携しながら進めている「東京ユビキタス計画」の実例を踏まえながら、
観光者だけでなく、高齢者や障害者にも有用な通行支援システムを紹介。利用者の声に触れつつ、その有効性を語った。
ただし課題は使いやすさの向上。「誰でも使いやすいシステムにするための努力が欠かせない」と話す。

 東京ミッドタウンマネジメントの市川俊英社長は、官民共通で利用できることが普及に欠かせないとした。
「インフラを組織の形態にかかわらず利用することで、その応用の幅が一気に広がる。
そうした幅の広さを確保しておくことがこれからのインフラの条件ではないか」(市川社長)。
東京ミッドタウンマネジメントは三井不動産の子会社で、東京・六本木で今年3月にオープンした
「東京ミッドタウン」の管理会社である。東京ミッドタウンはuCodeを使った構内アート作品の情報提供サービスを提供している。

(高下 義弘=ITpro 兼 日経コンピュータ)  [2007/12/13]

69 :名無氏物語:2007/12/14(金) 07:42:54 ID:ZViqKC/R
NEC、トヨタなど、次世代車載情報向けのマイコンとOSを開発---業界標準目指す
【 carview 】 ニュース - 自動車業界 最新の動向を毎日チェック
http://www.carview.co.jp/news/0/62823/

NECとNECエレクトロニクスは、次世代車載情報系プラットフォームの基幹部分であるマイコンとオペレーティングシステム(OS)のプロトタイプを開発したと発表した。

マイコン、OSは、NECの持つソフトウェア技術力、NECエレクトロニクスの持つデバイス技術のシナジーを生かし、
トヨタ自動車、アイシン・エィ・ダブリュ、デンソーが協力して開発した。今後も、この3社と協力し、2010年以降のトヨタの
マルチメディア情報機器搭載車への採用を視野に入れた開発を進める。車載マルチメディア情報機器の業界標準を目指し、
他の自動車メーカーやIT関連企業へ採用を働きかけていく。

次世代車載情報系プラットフォームは、ナビゲーションシステムやオーディオ、テレマティクスなどの
車載マルチメディア情報機器に求められる。「人」「社会」「車」とつながるサービスへの拡大や「映像」「音楽」「通信」などの
新規デバイスや持込機器への迅速な対応を実現し、多様なユーザニーズに対応を可能とする共通基盤となる。

この共通基盤では、車両制御系やボディ系システムとの連携制御を掌る制御系OS(リアルタイム)と、ナビ、オーディオ、
外部との通信などを掌る情報系OS(マルチメディア)がマイコンと連携することで、豊富なユーザインターフェィスをはじめ、
地図・道路情報に連動した車両制御や、車両運転状況記録に基づく遠隔故障診断サービスなどがより容易に提供可能になると見込まれている。

次世代車載情報系プラットフォーム向けに開発したマイコン、OSは、
設計期間の短縮、開発資産の継承、変更・応用の容易性を確保する統一アーキテクチャの考え方を採用した。

70 :名無氏物語:2007/12/14(金) 10:29:38 ID:ZzFIwPsj
95KB・・・重たいスレッドだなwww

71 :名無氏物語:2007/12/14(金) 10:30:34 ID:ZzFIwPsj
1000まで逝かないなwww

72 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:21:45 ID:Kf6p5ebl
日立、誤差30センチで検知可能なUWB−IR高精度位置計測システムを開発
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=177177&lindID=4

UWB無線を用いた高精度位置計測システム
「日立AirSense(TM) UWBエントリーモデル」を発売
センサ情報端末の位置を誤差30センチメートル程度の高い精度で検知することが可能に


 日立製作所ワイヤレスインフォベンチャーカンパニー(カンパニー長&CEO:木下 泰三/以下、日立)は、
国内で初めて(*1)、温度センサ等を搭載可能なセンサネット端末(センサノード)の位置を、
高精度な位置検出を特長とするUWB無線通信技術(超広帯域インパルス無線(Ultra Wideband − Impulse Radio:UWB−IR))(*2)を利用して、
誤差30センチメートル程度で検知することが可能なUWB−IR高精度位置計測システム
「日立AirSense(TM) UWBエントリーモデル」を開発し、2008年1月から販売開始します。

 「日立AirSense UWBエントリーモデル」は、無線電波の反射が多くまたノイズの多い環境でも安定した通信が可能であり、
UWB無線通信技術の特長である高精度での位置検知技術によって、30センチメートル程度の高精度な位置検知ができます。
このため、工場内やオフィスでのモノや人の位置管理、移動経路の追跡、ナビゲーションへの適用が期待できます。

 日立AirSenseは、日立が開発したセンサネットワーク情報システムで、身の回りのモノや人、環境の温度、振動、脈拍などの
情報をネットワーク経由で収集することで、空調・照明の管理、食品衛生管理、災害監視、健康管理などを行うことができます。

73 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:22:16 ID:Kf6p5ebl
 近年、安心・安全・快適な社会を実現するため、各種センサを搭載したセンサノードの無線ネットワーク化が進み、
セキュリティや防災保守、流通、健康管理など、さまざまな分野でのサービスに活用され始めています。
 このようなサービスにおいて、精度の高い計測を行うため、センサノードの位置をより正確に特定することが求められており、
今後、モノや人の位置管理、移動経路の追跡、ナビゲーションといった分野への応用が期待されいます。これまでも、
近距離通信領域において幅広く用いられている無線通信方式であるIEEE802.11やIEEE802.15.4を用いた
位置測定が行われており、屋外やイベント会場などで数メートル程度の精度での位置検知は行うことができますが、
倉庫や工場、オフィス、店舗といった、比較的狭く、ノイズや電波の反射が多い環境において、モノや人の位置を数十センチメートルの精度で検知することは困難でした。

 このような市場のニーズに対し、日立はYRPユビキタス・ネットワーキング研究所(所長: 坂村 健 東京大学教授)の
仕様に基づき、UWB−IR高精度位置計測システムを今年6月に開発しました*3。UWB無線通信技術は、無線通信の
一つで、他の通信方式に影響が出ない程度の微弱な電波を広い帯域に渡って発信することで、高速通信と高精度の位置計測が可能、という特長があります。
 2008年1月から販売開始するシステムは、本技術をベースにセンサネット情報システムである「日立AirSense UWBエントリーモデル」として提供するものです。


【 「日立AirSense UWBエントリーモデル」の価格・出荷時期 】

 製品名:日立AirSense UWBエントリーモデル
 標準価格:3,000,000円から(税込み)
 出荷開始時期:2008年1月

74 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:22:50 ID:Kf6p5ebl
【 「日立AirSense UWBエントリーモデル」の標準システム構成 】

 項 目:UWB端末(送信機)
 数 量:4台

 項 目:UWB測位基地局(受信機)
 数 量:4台

 項 目:測位システムプログラム
 数 量:1式

*注:基地局用パソコン、位置計算サーバ、アプリケーション端末等のパソコンおよびイーサネット環境はお客様でご用意ください。
 日立グループは、今後「日立AirSense UWBエントリーモデル」を用いたトライアルをお客様と共同で実施し、
適用事例拡大に向けたマーケティング活動と新しい分野へのソリューションを行っていきます。

 「日立AirSense UWBエントリーモデル」は、12月12日〜14日に東京国際フォーラムで開催される
「TRONSHOW2008」 に出展する予定です。展示は、「日立AirSense UWBエントリーモデル」の
システム構築(SI)を担当する、日立情報制御ソリューションズのブースにて行う予定です。


【 注 釈 】
*1:2007年12月7時点、日立調べ。
*2:UWB無線通信技術を利用するためには、実験局免許の取得が必要です。
*3:この研究は、総務省委託研究「ユビキタスネットワーク技術の研究開発・超小型チップネットワーキング技術の
研究開発」の成果の一部が含まれています。お問い合わせ先


以 上



75 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:27:27 ID:Kf6p5ebl
【TRONSHOW 2008】ソフトは作ってはいけない,組み込みソフト開発も標準化が重要:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071214/289522/

 ハードウエア機器に組み込まれるソフトウエアのサイズが肥大化することで,開発期間の長期化や品質の低下を招く。
こうした“ソフトウエア爆発”に対する対処方法にはどのような解があるのか---。12月14日,TRONSHOW 2008の
パネル・セッション「組込み開発最前線」では,組み込みソフトウエア開発に携わる6社のキーパーソンが
組み込みソフトウエアの標準化について議論を交わした。

 パネル・セッションの冒頭,司会を務めた日経BP社の浅見直樹 ITpro発行人は,出版社の媒体発行人としての立場から
2007年を振り返り,トラブル記事が印象的だったと話した。JR東日本の自動改札機でSuicaが使えなくなった問題や
NTT東日本のひかり電話がつながりにくくなった問題に触れ,組み込みソフトウエアの信頼性低下とサイズの肥大化という問題を提起した。

 組み込みソフトウエアを取り巻く,こうした問題に対する解としては,プラットフォーム化やライブラリ化により
ソフトを新規に開発しないことや,開発環境や開発方法論を含めて標準化を進めることなど,エンタープライズ分野の
業務アプリケーション開発と似た結論が提示された。一方で,標準化されていない部分が先行技術として差異化を図る
ポイントとなっていることも指摘された。

 以下では,6人の主な発言をまとめた。

米ARMの日本法人であるアームで代表取締役社長を務める西嶋貴史氏:

 ソフトウエアは,時間が経つにつれて標準化が進む。開発組織としての水平分業も進む。競争力の源泉はスピード
(短期開発)であり,標準化やプラットフォーム化が重要になる。つまり,標準化は競争力になる。

 現在では,バグが少ないといった品質の向上に加えて,消費電力の少なさも求められている。
ARMは累計100億個のチップを出荷しているが,100億個が100ミリ・ワット節約すると,1年間で節約できる電力は,
100ミリ・ワット×8時間×365日×100億で,30億Kワット時間となる。これは40万人の年間電力使用量に匹敵する。

76 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:28:15 ID:Kf6p5ebl
ルネサス テクノロジでシステムソリューション統括本部SoC(システム・オン・チップ)システム統括部長を務める茶木英明氏:

 アプリケーションの多様化によって“ソフトウエア爆発”が起こっている。これに対する効果的な対応策とは,
ソフトウエアを作らないことだ。標準化されている機能をプラットフォーム化/ハードウエア化する,
あるいは共有ライブラリ化する。仕方なく作る必要がある場合は,標準化されている開発環境や設計手法を用いて,
効率よく作る。出荷後のメンテナンスを減らすために,上流工程にリソースを投入することも大切だ。

NECエレクトロニクスで上席プロフェッショナルを務める中村一夫氏:

 現在,組み込み系の技術領域はカオスであり,参加プレーヤは多いが,リーダーが少ない。
業際ビジネスの様相を呈しており,産業に成り切れていない。こうした中,ひとつ言えるのは,現在は,
デバイス開発とセット開発の間に挟まる“デバイスSI”(システム・インテグレーション)の時代だということ。

 NECエレクトロニクスは数年前からデバイスSIの重要性に気付き,取り組んでいる。TRONのT-Engineのような
標準プラットフォームの上に付加価値を載せ,リファレンス・ソリューションを打ち立てていくというものだ。
ここでは,ファームウエアやOS,ミドルウエアといったシステム技術をいかにパッケージ化するかが肝となる。

富士通で電子デバイス事業本部ソフトウェア技術統括部長を務める田島豊久氏:

 μT-Kernelのように,標準化が進んでいる好例がある。同社でも深く関与している。こうした
標準ソフトウエアで済む部分は,標準を使えばよい。一方で,新たなソフトウエア開発が必要な場面においては,
できるだけ手戻りが発生しないよう,上流工程での品質の作り込みに取り組んでいる。

 組み込み用途では,SOFTUNEと呼ぶ開発環境を用意してきた。現在のSOFTUNEは,業界標準の統合開発環境である
Eclipseに組み込まれ,Eclipseから利用できるようになっている。

77 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:28:46 ID:Kf6p5ebl
ヤマハでサウンドネットワーク事業部商品開発部長を務める曽根卓朗氏:

 標準か独自かというジレンマを感じている。まず,製品の価値は,性能や機能といった“強さ”から,利用シーンの提案など
の深さへと移ってきている。機能だけで競争するのは難しくなっている時代であり,モノやサービスに
どのような意味付けをしたのかが問われている。米Appleの製品のように,「この会社の製品を持っているとカッコイイ」という価値が大切な時代なのだ。

NEC東芝スペ−スシステムで技術本部エキスパート・エンジニアを務める檜原弘樹氏:

 人工衛星の開発は,伝統的なウォーター・フォール型を採用している。開発期間は,早いもので3年,ゆっくりなものでは
10年を要する。一度宇宙に打ち上げてしまうとメンテナンスできなくなるという状況も手伝い,他の製品開発と比べると
贅沢な開発プロセスとなっている。外部から購入するソフトウエアや標準的なソフトウエアの流用などもあるが,
ソース・コードを入手して調査/試験している。

 標準化技術の流用という意味では実際,小惑星探査機のはやぶさ,月周回衛星のかぐや,地上観測用衛星のだいち
などで,標準プラットフォームであるTRONを使っている。はやぶさでは通信制御用途に,かぐやとだいちでは
通信制御に加えて運転制御を含め全般的にTRONを利用している。
T-Kernelのソース・コードにも,随分と手を加えて使っている。

 人工衛星には放射線対策という問題がある。半導体メモリーのデータが反転するといった
SER(Software Error Rate)への対策が必須となる。地球に近い部分でも,魔の三角地帯(バミューダ・トライアングル)では,
現実にメモリー・データの反転が頻ぱんに起こっている。そして,この問題は,
実はLSIの設計プロセス・ルールが微細化している昨今,地球上でも問題になりつつある。



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(日川 佳三=ITpro)  [2007/12/14]



78 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:30:35 ID:Kf6p5ebl
【TRONSHOW2008】SMPとEclipseとPOSIX,T-Engine/T-Kernelの現在はPC並み:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071214/289567/

 組み込み用途の小型コンピュータ・プラットフォームであるT-Engineと,T-Engine向けのリアルタイムOSである
T-Kernel,SMP(対称型マルチプロセッシング)やEclipse,POSIX APIなど,パソコンやPCサーバーなどで馴染みの深い
各種の開発環境を取り入れていく。12月12日から東京国際フォーラムで開催していたTRONSHOW2008の展示会場では,
T-EngineとT-Kernelの現状と今後が示された。

 まず,T-Engineに搭載されるCPUが,マルチコアへと進化する。クアッド・コアのCPUを搭載したT-Engineと,
マルチコア対応のT-Kernelによるマルチプロセッシング処理のデモが展示されていた。SMPのコア数の違いによる
処理能力の差異をGUIで表示するというもの。マルチコアCPUは,NECエレクトロニクスが米ARMのARM11を
4コア用いたプロセッサ「NaviEngine」を,ルネサステクノロジがSH-4Aを4コア搭載したプロセッサ「SH-X3」(開発コード名)を展示した。

 開発環境ではEclipse対応の展示が目立った。T-EngineとT-Kernelでは,現状でもC/C++言語などを用いる
アプリケーション開発環境がある。Cコンパイラや各種ライブラリ,デバッガなどである。今後は,開発環境を提供する
ベンダー各社が,こうした既存のT-Engine/T-Kernel向けの開発環境をEclipseのプラグインとして利用できるようにする。
展示ブースでは,富士通など各社がEclipseに組み込まれた開発画面を展示した。

 市場にある各種のアプリケーションをコンパイルして動作させられるよう,T-Engine/T-Kernel向けのPOSIX APIライブラリ
も登場してきている。Linuxや各種UNIX,WindowsなどパソコンOS向けに用意されているWebサーバーなどの
TCP/IPアプリケーションのソースを,T-Engine/T-Kernel上でコンパイルしてバイナリを生成するだけで,そのまま動作するようにするものだ。



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(日川 佳三=ITpro)  [2007/12/14]

79 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:31:21 ID:Kf6p5ebl
LNEWS|IT・RFID|ユビキタス・ネットワーキング研究所/携帯型UWB基地局を開発、物流現場で利用期待
http://www.lnews.jp/2007/12/25787.html

YRPユビキタス・ネットワーキング研究所(以下:UNL)は、世界初となる携帯型UWB基地局の開発に成功した。

今回開発した携帯型UWB基地局は、UC(PDA型の端末)と接続することで、UWBアクティブタグからの情報を直接受信することが可能となり、物流現場や工場における物品管理などさまざまな場面での利用が期待されている。

UWBは次世代の無線通信技術として期待されている技術で、UNLではアクティブタグ、センサーネットワーク向けの次世代技術と位置づけ、開発を進めてきた。

携帯型UWB基地局は、世界最小、10mm角のUWB アクティブタグ(開発元:UNL)との間でUWBによる通信を行うことが可能。

なお、UNLは、12日より開催する技術展示会「TRONSHOW2008」にて、この携帯型UWB基地局などの展示する。



80 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:40:42 ID:ddnas8gj
Live Japon : bienvenue au pays des 'ucode'
http://www.clubic.com/actualite-88528-live-japon-bienvenue-pays-ucode.html

Brève Téléphone mobile
Voici, comme chaque semaine un nouveau reportage en direct du Japon, réalisé grâce à notre correspondante
permanente sur place : Karyn. Présente dans la célèbre ville de Tokyo, Karyn nous propose donc de nous faire
vivre l'actualité high tech de ce côté-ci du globe. Dépaysement garanti !

Imaginez que vous débarquiez dans un pays où vous n'avez jamais auparavant posé un orteil, le Japon, dont la
langue vous est totalement inconnue et où la plupart des habitants, bien que fort hospitaliers et bien disposés,
ne parlent ni français, ni anglais. Vous allumez votre téléphone portable, et, « Oh ! Miracle ! », toutes les
informations pratiques dont vous avez besoin pour vous repérer, vous sustenter, vous déplacer, arrivent
instantanément, automatiquement, sans rien demander, comme par enchantement, gratuitement, sous forme
sonore, textuelle et visuelle, dans votre langue maternelle, même là où les réseaux cellulaires sont saturés ou
font défaut.

Miracle ? Science-fiction ? Ni l'un, ni l'autre : projet déjà bien avancé. Car un tel univers (qui peut faire rêver ou
effrayer) est techniquement possible et existe d'ailleurs déjà en partie, sous forme plus ou moins expérimentale,
dans quelques lieux touristiques et quartiers de villes du pays du Soleil Levant.

81 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:41:33 ID:ddnas8gj
Un guide numérique dans le Tokyo Midtown
Cette « suite servicielle » est par exemple proposée par le grand promoteur immobilier nippon Mitsui Fudosan
et le laboratoire UID Center du « maître » japonais des nouvelles technologies, Ken Sakamura, pour promener
intelligemment les visiteurs dans le complexe ultra-moderne « Tokyo Midtown », haut-lieu récent des affaires,
de l'art, du design et du commerce au coeur de Tokyo. Une sorte d'assistant numérique personnel multimédia
baptisé « Communicator », prototype du téléphone mobile de demain, conduit les passants à la découverte de
vingt-neuf sculptures, tableaux et installations disséminées dans les tours et alentour.

Le terminal, prêté aux visiteurs, lit des textes, affiche des vidéos, des photos ou des plans, pour délivrer
automatiquement des informations sur les lieux et les œuvres qui y trônent. Le flâneur est accompagné
individuellement oralement et visuellement de l'une à l'autre, très précisément, à son rythme et en temps réel. Le
tout est disponible en cinq langues (japonais, anglais, chinois, coréen et français).

82 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:44:21 ID:NYCwYR1i
Le « Communicator » se repère au fil des déplacements grâce à des marqueurs électroniques, des « Ucode »
discrètement implantés sur le site. Ces petites étiquettes intelligentes prennent la forme de puce à
identification par radiofréquences passives ou actives (auto-alimentées), d'émetteurs à infrarouge ou encore de
code à barres en deux dimensions (QR Code). Elles comportent un numéro unique que le terminal lit à distance
ou à proximité (selon le type d'ucode) pour interroger sa mémoire interne ou une base de données via un réseau
local et délivrer les informations correspondantes, actualisées si besoin.

Quelque 500 marqueurs électroniques sont implantés dans les lieux (aux portes, près des oeuvres, au pied des
ascenseurs, devant les escaliers, aux abords des toilettes...) pour quadriller le secteur et indiquer le chemin
pertinent pour se rendre d'un point A à un point B. Le dispositif mis en oeuvre est pensé pour tous les publics,
personnes âgées, handicapés et étrangers compris. Cette visite guidée semi-artistique n'est qu'un premier pas.
Des informations sur les commerces et autres services disponibles dans le complexe sont progressivement ajoutées.

Le rêve du professeur Sakamura, qui enseigne aussi à l'Université de Tokyo, est d'envahir progressivement
toute la capitale, puis les autres villes du Japon, de puces et autres infrastructures "ucode" pour que chacun
puisse obtenir à tout moment et où qu'il soit les informations souhaitées en fonction de ses choix et préférences.

83 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:45:25 ID:NYCwYR1i
Un Communicator pour assister
Outre l'utilisation réelle à « Tokyo Midtown », une dizaine d'expérimentations de plus ou moins grande ampleur
ont cours actuellement au Japon, à Nara, Kobe ou Aomori. La municipalité de Shizuoka (au sud-ouest de Tokyo)
expérimente par exemple un fauteuil roulant électrique high-tech « intelligent » pour guider précisément un
handicapé dans les lieux publics, en lui indiquant la présence d'équipements pour personnes à mobilité réduite.
Au côté du « joystick » de commandes est fixé un « Communicator ». En fonction de ses pérégrinations, la
personne paralysée entend et voit s'afficher automatiquement sur l'écran des informations sur le point précis où
elle se trouve, le chemin à suivre et les services situés à proximité.

Elle peut ainsi demander au terminal où se trouvent les toilettes pour handicapés. Le système va non seulement
les lui indiquer (visuellement et oralement), mais aussi lui montrer une vidéo sur le mode d'emploi des WC et
autres aménagements spéciaux, lesquels ne sont pas toujours d'une grande simplicité. Pour indiquer le chemin
optimal et proposer les bonnes informations au moment opportun, le terminal capte là encore des signaux émis
par des étiquettes électroniques, émetteurs infrarouges et autres marqueurs « ucode » judicieusement
dispersés dans les espaces publics.

84 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:46:16 ID:NYCwYR1i
Dans un registre voisin, le laboratoire du professeur Sakamura a également développé avec des industriels des
sortes de carrelages intégrant des puces électroniques à radiofréquences (RFID) destinées à être lues par la
canne d'un aveugle reliée au "Communicator". Les trottoirs, couloirs de métro et autres sites publics des
grandes villes nippones sont déjà, et depuis des années, balisés de plaques jaunes à différents motifs en relief
pour permettre aux personnes souffrant de déficience visuelle sévère de déambuler dans les rues et
d'emprunter les transports de façon autonome. L'ajout d'étiquettes électroniques permettra de renforcer le
dispositif, encore jugé insuffisant par les autorités.


Ce nouveau mode de guidage est déjà déployé sur le campus de l'Université de Tokyo. Il permet d'indiquer
précisément à un non-voyant où il est, vers quoi il se dirige, si un feu de signalisation pour piéton est vert et
pour quelle durée, ou encore combien l'escalier qu'il s'apprête à emprunter compte de marches, ce que les
actuelles plaques jaunes sont bien incapables de dire.

85 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:46:47 ID:NYCwYR1i
Un autre test grandeur nature aura lieu dans le quartier huppé de Ginza au coeur de Tokyo à partir du 20
janvier. Ce sera la deuxième fois qu'un tel système est expérimenté dans les rues, sous-sols, magasins et
couloirs de métro de Ginza, très fréquentés par une diversité de personnes. Plus de 10.000 "ucodes" y sont déjà
installés. Le dispositif est capable de servir de guide touristique en plusieurs langues ou de donner des
consignes de sécurité en cas de séisme en fonction du lieu où chacun se trouve.

Le groupe d'électronique et d'informatique nippon NEC prévoit pour sa part de commercialiser d'ici quelques
mois un téléphone mobile susceptible de dialoguer avec des emetteurs/détecteurs à infrarouges pour capter
des informations de localisation ou autres, même si le réseau cellulaire est hors service. « Nous discutons avec
les pouvoirs publics pour qu'ils prennent en charge le coût d'installation d'une telle infrastructure qui peut
s'avérer essentielle en cas de séisme », a précisé à l'auteur de ces lignes un ingénieur de NEC.

86 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:47:36 ID:NYCwYR1i
Le projet « mobilité libre »
Toutes ces initiatives s'inscrivent en effet dans le cadre d'un ambitieux projet national « Mobilité libre », initié
et en grande partie financé par l'Etat, pour étudier comment diverses techniques de pointe peuvent simplifier et
sécuriser la mobilité des personnes, quels que soient leur degré de validité, leur âge ou leur origine, y compris
dans les situations d'urgence. « Nous voulons faire du Japon la nation la plus avancée dans l'usage des
nouvelles technologies de l'information et de la communication, pour la rendre plus sûre, plus accueillante et
plus facile à vivre », plaide M. Sakamura, soutenu par plusieurs hommes politiques enthousiastes, à commencer
par le gouverneur de Tokyo, Shintaro Ishihara.


L'ambition de M. Sakamura ? « Que les "ucodes", balises de guidage polyglottes, multimédia et reproductibles à
l'infini, deviennent un standard universel, et Tokyo un modèle ».

87 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:48:17 ID:NYCwYR1i
Repérer les lieux, mais aussi les objets
Marqueurs de lieux, les « ucodes » sont aussi pensés pour étiqueter les objets, tous, quels qu'ils soient, d'où
qu'ils viennent, de façon unique et unitaire. Collé sur une boîte de médicaments, un « ucode » permettra au
consommateur de consulter, sous forme visuelle et sonore, les instructions d'usage ou la date de péremption. Le
tout grâce à un téléphone mobile, un assistant numérique ou même une montre.

Ken Sakamura, sommité admirée de tous les ingénieurs et techniciens nippons du secteur de l'électronique, rêve
donc d'un monde où chaque chose et chaque lieu serait électroniquement étiqueté, afin de faciliter le quotidien
des homo-sapiens. Si on logeait un « ucode » dans chaque objet, on pourrait instantanément connaître son
pedigree : qui l'a produit, quand, où comment, quels composants il intègre, quel parcours il a suivi,
argumente-t-il.


L'un des sujets qui suscite le plus son attention en ce moment, ce sont les étiquettes électroniques actives,
celles qui, alimentées des années durant par une pile, peuvent être lues à plusieurs mètres de distance par un
terminal portable, indique M. Sakamura. « Grâce à ces marqueurs, un téléphone mobile serait capable d'indiquer
précisément à une personne où sont posées ses lunettes ou ses clefs dans son appartement, puisqu'il
détecterait le signal émis par la puce, et lui montrerait même l'emplacement sur l'écran », s'enthousiasme
l'expert, démonstration à l'appui.

88 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:48:58 ID:NYCwYR1i
Des entrepôts de stockage expérimentent d'ailleurs ce principe, ce qui permet de savoir à tout instant où se
trouve telle mangue, telle carotte, telle pomme, et de voir en temps réel que la cagette qui contient tel fruit est
posée sur tel chariot en cours de manutention, la position de chaque étiquette active étant repérable avec une
précision de 30 centimètres au sol.

Autre exemple : au Japon, où les cyclistes doivent rouler sur les trottoirs au milieu des piétons, si chaque vélo
était muni d'une étiquette électronique active (auto-alimentée), les passants seraient automatiquement alertés
de l'arrivée d'un bolide par un « bip bip » jaillissant de leur téléphone portable transformé pour l'occasion en
détecteur de bicyclette. Dans la société japonaise vieillissante, « il faut penser à de nouveaux moyens pour
faciliter la vie des personnes âgées ou des handicapés », insiste le professeur, impliqué dans de nombreux
projets et chantre du « design universel », c' est-à-dire, de l'ergonomie et de l'architecture adaptées à tous. Et
le scientifique d'appeler de ses voeux l'adoption de la nomenclature d'étiquetage universelle « ucode » qu'il a
créée, laquelle constitue à ses yeux un nouveau type d'infrastructure publique mondiale, qui se doit d'être
ouverte à tous, et non soumise aux lois impitoyables du marché concurrentiel.

89 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:49:28 ID:NYCwYR1i
L'ucode est multifacettes..
D'un point de vue technique, « l'ucode » est un métacode, c'est-à-dire qu'il peut englober tous les autres (code
à barres traditionnels, JAN, UPC, EAN, JAN, ISBN, adresses IP, numéros de téléphone...). Il existe quatre
catégories « d'ucodes » (label imprimés, étiquettes électroniques passives, étiquettes électroniques actives et
détecteurs/émetteurs à infrarouges actifs). Ce système permet d'assigner à chaque objet et à chaque
composant de ce dernier, existant ou à venir, un numéro d'identité absolument unique au monde pendant des
milliers d'années, grâce à un codage sur 128 bits et dont la construction permet de l'étendre sur 256 bits, 384
bits ou tout autre multiple de 128.

« Si un "ucode" était apposé sur tous les objets que l'on possède ou utilise, parfois pendant des années sans
les avoir soi-même achetés, on les gèrerait mieux et cela réduirait les risques », souligne M. Sakamura. En
effet, même si aujourd'hui tous les produits du commerce comportent des codes à barres, pour le commun des
mortels, ces pictogrammes n'ont aucune signification. Sans compter qu'ils sont parfois similaires pour deux
objets jumeaux et qu'une fois le produit acheté, on s'empresse souvent de décoller l'étiquette ou de jeter
l'emballage. Il n'existe pas en outre sur internet de service où il suffirait d'entrer les chiffres associés à une
boîte de conserve ou à un appareil pour en connaître l'histoire, savoir qui l'a fabriqué, où, quand et comment, ou
bien s'il fait l'objet d'un quelconque avertissement (rappel pour vice de fabrication par exemple).

90 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:51:38 ID:3rluuh1b
« Avec la nomenclature « ucode », chaque oeuf pondu, chaque fruit du commerce, chaque bol de nouilles
instantanées, chaque tuile d'un toit, chaque appareil audiovisuel, chaque pièce de voiture, chaque lieu du monde
peut se voir allouer un numéro unique auquel sont rattachées des informations sur son origine et son histoire »,
assure le professeur.

Pour consulter ces données et connaître ainsi la provenance et la vie d'un produit quelconque, pour peu que
l'information soit ouverte, il suffit soit de saisir le numéro de code dans une base de données en ligne générale,
soit, dans le cas d'un pictogramme ou d'un marqueur électronique, de le lire avec un terminal tel qu'un téléphone
portable.

Le type « d'ucode » employé (nombre imprimé, pictogramme, puce...) dépend de la chose à étiqueter, de sa taille,
de son type d'usage ou de son cycle de vie. On arrête là pour la partie technique, histoire de ne pas perdre trop
de lecteurs en route. Et pour répondre par avance aux sceptiques concernent la fiabilité technique du modèle
de nomenclature, signalons que « l'ucode » a déjà convaincu tous les grands spécialistes de systèmes de
gestion logistique et d'identifiants électroniques japonais (NEC, Hitachi, Fujitsu, Renesas Technology, Toppan
Printing, Dai Nippon Printing) et qu'il est déjà employé in situ dans des entreprises du Japon.

91 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:54:59 ID:Z6NyiiId
Des producteurs numérotent unitairement chacun des œufs pondus par leurs poules pour la traçabilité. Des
distributeurs de produits pharmaceutiques, qui livrent quotidiennement aux hôpitaux, gère les commandes boîte
par boîte, avec un dispositif logistique reposant sur un repérage et un suivi en temps réel par « ucode »,
beaucoup plus performants et pointus que les systèmes par simples codes à barres.


Ken Sakamura : un inventeur invétéré
De surcroît, bien qu'il soit convaincu que des robots se promèneront dans les rues de Tokyo en 2015, Ken
Sakamura n'est pas un doux illuminé charlatanesque, son expérience le prouve. Même si son nom ne vous dit
sans doute rien, vous avez sans nul doute déjà, sans le savoir, utilisé ses inventions. Figurez-vous en effet que
ses logiciels font tourner des milliards d'objets électroniques dans le monde, surtout ceux de marque japonaises,
qu'il s'agisse d'autoradios, de distributeurs de billets, de téléphones mobiles, d'enregistreurs de DVD, de fours à
micro-ondes, de télécopieurs, de téléviseurs, de lave-linge, ou de voitures (Toyota notamment).

92 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:55:27 ID:Z6NyiiId
Ken Sakamura est l'inventeur dans les années 1980 du premier système d'exploitation (OS) "open
source"(c'est-à-dire gratuit et modifiable par qui le souhaite). Baptisé TRON (décliné en versions eTRON pour
gérer les "ucode") ce système était initialement destiné à des ordinateurs, bien avant Windows de Microsoft et
Linux. Mais les autorités américaines, qui ont vite perçu le potentiel de TRON, lui ont immédiatement barré la
route pour protéger leur industrie informatique, Microsoft en tête.

C'est le géant automobile Toyota qui a ressuscité TRON à la fin des années 1990 en décidant de l'utiliser pour
gérer les fonctions motrices de ses véhicules, convaincu par la fiabilité, la malléabilité, la puissance et la
rapidité de ce programme maître. Rassurés, les autres grands groupes japonais ont également adopté TRON,
qu'ils avaient un temps été forcés de délaisser pour ne pas subir les foudres des Américains. TRON est
désormais l'OS le plus employé du monde, non pas dans les PC, mais dans une grande partie de l'immense
variété d'objets électronique intégrant un micro-processeur (des milliards d'unités). Ken Sakamura serait bien
plus riche que Bill Gates s'il avait choisi de commercialiser TRON au lieu d'en faire cadeau.

L'emploi de la nomenclature et de l'architecture « ucode », basée sur TRON, est également ouverte et gratuite.
Signalons aussi à toute fin utile, que M. Sakamura s'interdit de travailler sur des projets qui viseraient à
étiqueter des humains « Yarimasen, on ne le fera pas! », jure-t-il.

93 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:57:51 ID:Z6NyiiId
Japon: vous avez perdu vos lunettes? Demandez à votre mobile!
http://www.aujourdhuilejapon.com/article.asp?IdArticle=2587

le 17/12/2007 à 6h25 par Karyn POUPEE (AFP)

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Si on logeait une puce dans tous les objets, on ne perdrait pas son temps à les chercher: ils signaleraient leur
présence d'eux-mêmes, ce qui faciliterait la vie des distraits, estime le gourou des nouvelles technologies japonais, Ken Sakamura.


Ce professeur de l'Université de Tokyo, figure admirée dans le milieu de l'électronique nippon, rêve d'un monde
où chaque chose et chaque lieu serait électroniquement étiqueté, afin de simplifier la vie quotidienne.

"L'un des sujets qui me passionnent en ce moment, ce sont les étiquettes électroniques actives qui peuvent
être lues à plusieurs mètres de distance par un terminal portable", indique M. Sakamura lors d'une rencontre
avec des journalistes, exhibant un de ces micro-processeurs qu'il souhaite intégrer partout.

"Grâce à ces marqueurs, un téléphone mobile serait capable d'indiquer précisément à une personne où sont
posées ses lunettes ou ses clefs dans son appartement, puisqu'il détecterait le signal émis par la puce, et lui
montrerait même l'emplacement sur l'écran", s'enthousiasme l'expert.

94 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:58:46 ID:Z6NyiiId
Au Japon, où les cyclistes roulent sur les trottoirs au milieu des piétons, si chaque vélo était muni d'une
étiquette électronique active (auto-alimentée), les passants seraient automatiquement alertés de l'arrivée à
tombeau ouvert d'un deux-roues par un "bip bip" jaillissant de leur téléphone portable transformé en détecteur de bicyclette.

Dans la société japonaise vieillissante, "il faut penser à de nouveaux moyens pour faciliter la vie des personnes
âgées ou des handicapés", insiste le professeur, qui milite pour une nomenclature d'étiquetage universelle.

"Si on disposait d'un moyen simple pour en savoir plus sur les objets que l'on possède ou utilise, parfois sans
les avoir soi-même achetés, on les gèrerait mieux et cela réduirait les risques", souligne M. Sakamura.

Ainsi, les codes à barre que l'on trouve sur la plupart des produits du commerce n'ont plus aucune utilité une
fois l'objet acheté. Sans compter qu'ils sont similaires pour deux objets jumeaux et qu'une fois rentré du
supermarché, on s'empresse souvent de décoller l'étiquette ou de jeter l'emballage.

Il n'existe pas sur internet de service où il suffirait d'entrer les chiffres associés à une boîte de conserve ou à
un appareil pour en connaître l'histoire, savoir qui l'a fabriqué, où, quand et comment.

Or, "il est pourtant techniquement possible d'assigner à chaque objet et à chaque composant de ce dernier un
numéro d'identité absolument unique au monde", explique M. Sakamura.

95 :名無氏物語:2007/12/17(月) 11:59:17 ID:Z6NyiiId
Le savant a en effet conçu un système baptisé "ucode" qui permet d'identifier précisément chaque article et d'y
associer des données informatiques (lieu de production, date, composition...).

"Avec cette nomenclature, chaque oeuf pondu, chaque fruit du commerce, chaque bol de nouilles instantanées,
chaque tuile d'un toit, chaque lieu du monde peut se voir allouer un numéro unique auquel sont rattachées des
informations sur son origine et son histoire", assure le professeur.

Pour consulter ces données et connaître ainsi la provenance et la vie d'un produit quelconque, il suffit alors soit
de saisir le numéro de code dans une base de données en ligne, soit, dans le cas d'un pictogramme ou d'un
marqueur électronique, de le lire avec un terminal tel qu'un téléphone portable.

Le type d'ucode employé (nombre imprimé, pictogramme, puce...) dépend de la chose à étiqueter, de sa taille, de son type d'usage ou de son cycle de vie.

Les "ucode" peuvent aussi servir à marquer précisément des lieux (rues, magasins, toilettes publiques,
escaliers) pour faciliter les déplacements des humains guidés par leur mobile.

96 :名無氏物語:2007/12/17(月) 12:01:04 ID:Z6NyiiId
¿Has perdido tus gafas?, pregúntale a tu móvil
http://www.elmundo.es/navegante/2007/12/14/tecnologia/1197635297.html

Actualizado viernes 14/12/2007 13:28 (CET)
KARYN POUPEE (AFP)
TOKIO.- Si se pone un chip en todos los objetos, no perderíamos tiempo en buscarlos: ellos mismo señalarían
dónde están, lo que facilitaría la vida de los distraídos, según estimó el gurú japonés de las nuevas tecnologías, Ken Sakamura.

Este profesor de la Universidad de Tokio, figura admirada en el mundo de la electrónica nipona, sueña con un
mundo donde cada cosa y cada lugar fuera electrónicamente etiquetado, con el fin de simplificar la vida cotidiana.

"Uno de las cosas que me apasionan en este momento son las etiquetas electrónicas activas que pueden ser
leídas a muchos metros de distancia por un terminal portátil", indica Sakamura

"Gracias a estos marcadores, un teléfono móvil sería capaz de señalar con precisión a una persona dónde
están sus gafas o sus llaves en su apartamento, ya que detectaría la señal emitida por el chip, y hasta le
mostraría el emplazamiento en la pantalla", se entusiasma el experto.

97 :名無氏物語:2007/12/17(月) 12:01:36 ID:Z6NyiiId
La historia del producto
En Japón, donde los ciclistas van por las aceras en medio de los peatones, si cada bicicleta tuviera una
etiqueta electrónica activa (autoalimentada), los transeúntes serían alertados automaticamente de la llegada a
toda velocidad de un vehículo de dos ruedas por un 'bip bip' que sale de su teléfono móvil transformado en un detector de bicicletas.

En la sociedad japonesa envejecida, "hay que pensar en nuevos medios para facilitar la vida de los ancianos y
de los minusválidos", insiste el profesor, que utiliza una nomenclatura de etiquetado universal. "Si se dispusiera
de un medio simple para saber más sobre los objetos que se poseen o utilizan, los administraríamos mejor y esto reduciría los riesgos", subraya Sakamura.

No existe en Internet un servicio donde bastaría con introducir las cifras asociadas a una lata de conservas o a
un aparato para conocer su historia, saber quién lo fabricó, dónde, cuándo y cómo. Entonces, "es tecnicamente
posible asignar a cada objeto y a cada componente de este último un número de identidad absolutamente único en el mundo", explica Sakamura.

Un sistema llamado 'ucode'
El sabio concibió un sistema bautizado como 'ucode', que permite identificar con precisión cada artículo y
asociar esos datos informáticos (lugar de producción, fecha, composición...). "Con esta nomenclatura, a cada
huevo, a cada tazón de tallarines instantáneos, a cada teja de un tejado, a cada lugar del mundo se le puede
asociar un número único con informaciones relacionadas con su origen y su historia", asegura el profesor.

98 :名無氏物語:2007/12/17(月) 12:03:18 ID:Z6NyiiId
Para consultar estos datos, y conocer así la procedencia y la vida de un producto cualquiera, basta entonces
con introducir el código en una base de datos 'online', es decir, una especie de pictograma o de marcador
electrónico y leerlo con un terminal como un móvil. El tipo de 'ucode' empleado (número imprimido, pictograma,
chip...) depende de lo que haya que etiquetar, de su talla, su uso o su ciclo de vida.

UWB Base Station Downsized To Be Mounted on PDAs -- Tech-On!
http://techon.nikkeibp.co.jp/english/NEWS_EN/20071212/144119/

YRP Ubiquitous Networking Laboratory (UNL) announced the development of a mobile base station compatible
with UWB (ultra wide band), a wireless communication technology, Dec 11, 2007.

Considering UWB as a fundamental technology to enable communications with active RFID tags and sensor
networks, UNL enabled the base station to communicate with its 10 x 10mm active RFID tag, the laboratory said.

This is "the smallest UWB base station in the world," said UNL's Director Ken Sakamura. "UWB base stations
used to require a huge rack, which we succeeded in integrating into a small module. It is regrettable that we are
currently not allowed to use the module in Japan under the regulations of Japan's Radio Law."

UNL developed the base station module as an attachment for its "Ubiquitous Communicator" mobile information
terminal. With the module connected, the mobile information terminal can directly communicate with active
RFID tags using UWB. The module can be used for managing goods in a logistics setting, for example, UNL said.

99 :名無氏物語:2007/12/17(月) 12:18:46 ID:j/SjPZnb
【正論】「ネット」と新聞 東京大学教授・坂村健 新聞界の常識が崩れ去った - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/071217/biz0712170237001-n1.htm

 ■デジタル化で「形式」すべて自由に

 ≪従来の枠組みバラバラに≫

 産経新聞がインターネット上に新しいニュースサイトを立ち上げ、朝日、読売、日経の3社が
販売店網の提携とネット配信の共同化を発表した。いま「新聞の未来」が大きく変わろうとしている。

 この問題を語ろうとするとき気をつけなければならないのは、この主題が1つの主題ではなくなってしまった、ということだ。
それを無視しあくまで一体として情緒的議論をすれば、混乱するだけで建設的な議論にはならない。

 「新聞の未来」はいま、新聞「記者」の未来、新聞「社」の未来、新聞「レイアウト」の未来、新聞「広告」の未来、
新聞「紙」の未来、新聞「販売店」の未来、新聞「折り込みチラシ」の未来−−ざっと考えてもこれだけの未来に分裂してしまった。

 そして、この分裂を招いたのが社会のデジタル化・ネットワーク化である。

 従来の社会が物理的だった時代、新聞は紙に印刷し配達するしかなかった。

 新聞が「紙」だからこそ、多くの「記者」と日単位の印刷のための高速輪転機という資本を抱えた「社」と、
配達のために「販売店」が必要だった。また「紙」を前提とした長年の工夫が、現在の見出しと本文配置の妙で
短時間のうちに読める「レイアウト」を確立し、限られた面積だからこそ新聞「広告」は高い広告料を取れた。
新聞と一緒に配るからこそ「チラシ」は特権的な配布物であり、「販売店」はそれで潤った。

100 :名無氏物語:2007/12/17(月) 12:19:33 ID:j/SjPZnb
 ≪文字情報の読者は残るが…≫

 しかし、社会のデジタル化・ネットワーク化により状況は変わる。大量の文字ニュースを秒単位の新鮮さで、
しかも必要に応じて地球の裏側からでも配布も取り寄せもできる時代になった。しかも、基本的にコストは限りなくゼロに近い。

 この変化により、文字ニュースは「紙」の縛りを離れ、いままで「新聞」という名のもとに運命共同体だったさまざまな要素を、
バラバラに運命を語れるものにしてしまった。「新聞の未来」について私に確実に言えることは「新聞」という概念がバラバラになること。
文字ニュースの「読者」は存在しつづける。その2つだけだ。

 世界中にちらばったフリーのルポライターのような記者が独立して記事を書く。それを各種検索エンジンが収集し
読者の関心属性にあわせて見出しの大きさやレイアウトを個別調整し、大判の電子ペーパーに自動配信。
読者の関心を引いた率に応じて、記事の原稿料が自動的に分けられ記者の収入となる−
−そういう過激な「新聞の未来」にも十分な可能性がある。

 この未来には、新聞「紙」は、タブロイド紙大の柔らかで極めて軽く電子的に書き換え可能な電子ペーパーとして進化し、
新聞「記者」は立場を変え、新聞「レイアウト」は生き残るが、新聞「社」も新聞「販売店」もいない。

 他にも、最近はやりの読者がそのままニュース発信者となるモデルで、それを集めて選別し編集する機関として
新聞「社」が変化し、プロの「記者」がいなくなる未来も考えられる。

101 :名無氏物語:2007/12/17(月) 12:20:04 ID:j/SjPZnb
 ≪技術より社会変える勇気≫

 ここで未来を決めるのは実は技術ではない。技術が未来を決めるなら、技術屋が言ったとおりに未来はなるだろう。
しかし、実際はそんなことはない。私が言えるのはせいぜい先に上げたようなさまざまな未来の可能性だけだ。
そのどれが実現するかはわからない。

 社会のデジタル化・ネットワーク化が引き起こしたのは、実は本来は必要がないのに事業者・社会プロセス・形式・ニーズ
といったものにはめられた枷(かせ)からの単なる「自由」であって、そこに方向性はないからだ。

 その「自由」を、どう生かし「未来」をデザインするか。それを決めるのは、技術ではなくあくまでも社会だ。
おそらく、その制度設計の最大課題となるのは著作権という社会制度の再設計だろう。

 そのとき、社会系の学問の門外漢として私が危惧(きぐ)するのは日本の技術力ではない。「枠のない自由」に挑戦して
新しい社会を再構築することに、安定志向のわれわれ日本人は不得意ではないかということだ。

 情報通信技術がらみの分野で日本が世界でイニシアチブを取れない歯がゆさは前から感じていることだ。
「新聞」のような伝統的な社会要素すら解体されつつある今、すべての社会分野の再構築で日本が取り残される−
−そんなことにならないでほしい。未来を決めるのは技術力ではない。それは社会を変える勇気なのである。

(さかむら けん)

102 :名無氏物語:2007/12/17(月) 17:40:43 ID:KhR5FGe2


103 :名無氏物語:2007/12/17(月) 17:54:13 ID:AVxvljpS
何コレ?

104 :名無氏物語:2007/12/17(月) 18:16:43 ID:7zeyu0lo
変人ですか?

105 :名無氏物語:2007/12/17(月) 18:27:48 ID:lUwn1r2d
また、デムパがやって来てスレッドを立てたのか?

106 :名無氏物語:2007/12/19(水) 15:48:40 ID:8ZfMHAlh
NECとNECエレクトロニクス、トヨタ向けに車載情報系OSと55nmマルチコアマイコンを開発
http://www.ednjapan.com/content/l_news/2007/u3eqp3000001iwoo.html

 NECとNECエレクトロニクスは2007年12月、カーナビゲーションシステムなどの車載情報機器で用いる
次世代プラットフォームの基幹構成要素として、車載情報系OSと55nmプロセスによるマルチコアマイコンの基礎開発を
完了したと発表した。開発協力したトヨタ自動車、アイシン・エイ・ダブリュ、デンソーらが手掛ける2010年以降の
マルチメディア情報機器搭載車への採用を目指してさらに開発を進める。

 この基礎開発では、NECがOSを、NECエレクトロニクスがマイコンを担当した。2006年度から、
名古屋大学とトヨタが研究を行っている「OS開発構想」に基づく「次世代車載情報系プラットフォーム」向けとして、
機器設計の期間短縮、開発資産の継承、変更/応用の容易性を確保する統一アーキテクチャを採用している。

 NECが開発したのは、ナビゲーション、映像/音楽などのエンターテインメント、ETC(electric toll collection)、
VICS(vehicle information and communication system)やWiMAXなどによる外部との情報連携などを扱う情報系OSと、
この情報系OSと自動車の「走る、曲がる、止まる」などの車両走行機能をつかさどる制御系OSの双方向通信と
セキュリティを確保する「連携OS」の2つ(図1)。情報系OSは、標準API(application program interface)を採用して
新規アプリケーションの開発と外部アプリケーションの導入を容易にする。OSのカーネルなどの詳細は非公開となっている。

 一方、NECエレクトロニクスが開発したマルチコアマイコンは、米ARM社と共同開発したARM11ベースの
「MPCore」をベースとしたもの。トヨタの「レクサス」の衝突防止安全システムに採用された独自の画像認識プロセッサアレイ
「IMAP」や、PCI ExpressなどのI/O、GPS(global positioning system)対応機能、グラフィックス表示など周辺機能の
組み換えや拡張が容易な構造となっている。設計段階からICのテストに関する機能を組み込むDFT(design for testing)
技術を採用し信頼性を高めた。サンプル出荷は2008年中を計画している。

107 :名無氏物語:2007/12/19(水) 15:49:11 ID:8ZfMHAlh
 現在、車載情報機器の情報系OSと、走行に関連する制御系OSは、安全性の面から互いに独立した状態で稼働するように
なっている。しかし、ナビゲーションの情報を運転制御に反映させるとともに、ナビゲーションの表示そのものを
インストルメントパネル内に組み込むなど、今後の自動車の新機能開発では、情報系OSと制御系OSの間で
情報をやりとりする仕組みが必須になる。その半面、情報系OSのエラーが制御系OSの不具合を引き起こして事故に
つながる可能性も依然として指摘されており、どのように制御系OSの安定性を確保するかが大きな課題となっている。
(朴 尚洙)

108 :名無氏物語:2007/12/20(木) 18:29:22 ID:wTPJ01ey
煩悩

109 :名無氏物語:2007/12/20(木) 18:30:22 ID:wTPJ01ey
東急 

110 :名無氏物語:2007/12/20(木) 18:30:54 ID:wTPJ01ey
警察  

111 :名無氏物語:2007/12/20(木) 18:31:27 ID:wTPJ01ey
111ゲット!

112 :名無氏物語:2007/12/20(木) 18:32:43 ID:wTPJ01ey
残り888ゲット!

113 :名無氏物語:2007/12/21(金) 13:47:11 ID:R0Onf3eB
? 

114 :名無氏物語:2007/12/22(土) 15:45:32 ID:J49Z+T9j


115 :名無氏物語:2007/12/23(日) 18:46:46 ID:dUlnx479
キモイな…。

116 :名無氏物語:2007/12/30(日) 13:29:46 ID:vzRoCf7C


117 :名無氏物語:2007/12/30(日) 13:30:56 ID:vzRoCf7C
?  

118 :名無氏物語:2007/12/30(日) 13:31:31 ID:vzRoCf7C
?   

119 :名無氏物語:2007/12/30(日) 13:32:58 ID:vzRoCf7C


120 :名無氏物語:2007/12/30(日) 13:33:56 ID:vzRoCf7C
? 

121 :名無氏物語:2007/12/30(日) 13:35:21 ID:vzRoCf7C
?  

122 :名無氏物語:2007/12/30(日) 13:36:06 ID:vzRoCf7C
?   

123 :名無氏物語:2008/01/21(月) 14:32:34 ID:fqClczPr
無線ICタグで構造物の履歴を管理、住友大阪セメントなどが開発 - ニュース - nikkei BPnet
http://www.nikkeibp.co.jp/news/const07q4/556355/

2007年12月25日 9時49分
住友大阪セメントとYRPユビキタス・ネットワーキング研究所(東京都品川区)は共同で、
コンクリートの材料データや強度試験の結果、製造工程などの「履歴」を、
コンクリートに埋め込んだRFID(無線IC)タグを介して読み取ることができるシステム、
「電脳コンクリート」を開発した。コンクリートの品質管理やコンクリート構造物の維持管理への利用を目指す。

管理したいコンクリートを「ucode(ユーコード)」と呼ぶコードで記号化。これを個別の識別情報としてRFIDタグに記録し、
硬化前のコンクリートに埋め込んでおく。管理に必要な情報は、コードとともに管理用のサーバーに記録しておく。

硬化後は、専用のリーダーを使って RFIDタグを読み込めば、サーバーと交信でき、
履歴情報の入手と更新がいつでも可能になる。



124 :名無氏物語:2008/01/21(月) 14:33:51 ID:fqClczPr
ニフティ、「東京ユビキタス計画・銀座」の実証実験にコンテンツ協力
http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20364890,00.htm

 ニフティは1月16日、ICT(情報通信技術)を活用したまちづくりの実証実験「東京ユビキタス計画・銀座」の参加企業である
カラージップジャパンの「カラーコード」技術を利用した実験に、コンテンツ協力を行うと発表した。

 東京ユビキタス計画・銀座は、東京都によるICタグや2次元バーコードなどの情報通信技術を活用した最先端のまちづくり
計画と、国土交通省が推進する自律移動支援システムの実用化を連携させた取り組みの一環として、2006年度から実施さ
れている実証実験。

 今回は、公募によって選定された民間企業の協力・連携のもと、銀座通り(1丁目〜8丁目)と晴海通り(数寄屋通り〜三原
通り)の地上と地下を実験エリアとして、1月20日から3月1日まで実施される。

 実験は、銀座を歩く人に、銀座の実験エリア内に設置された情報タグを、バーコードリーダ対応携帯電話や無料で貸し出し
される専用情報端末「ユビキタス・コミュニケータ」を使って読み取ることで、店舗案内や経路案内などの各種情報が簡単に
得られる体験をしてもらうというもの。

 ニフティでは、実験エリア内に設置されたカラーコードから取得できるコンテンツとして、携帯電話向け災害・防災情報の総
合サイト「防災@nifty」や、ネット上の最新情報をまとめて一度に見られるサービス「瞬!コレ(携帯版)」の、銀座に関するキ
ーワードを集めた「瞬!コレ銀座特別版」を提供するとしている。



125 :名無氏物語:2008/01/21(月) 14:35:36 ID:fqClczPr
Coopération Japon-sub-région du Mékong
http://lecourrier.vnagency.com.vn/default.asp?CATEGORY_ID=14&NEWSPAPER_ID=54&TOPIC_ID=65&REPLY_ID=49402

Un colloque sur la promotion de l’investissement dans la sub-région du Mékong s’est tenu le 17 janvier à
Tokyo. Une délégation vietnamienne, dirigée par le vice-Premier ministre et ministre des Affaires étrangères
Pham Gia Kiêm, y a participé.

126 :名無氏物語:2008/01/21(月) 14:43:07 ID:bR+ohcUL
板違いだから、早く死んでね!

127 :名無氏物語:2008/01/21(月) 14:44:01 ID:bR+ohcUL
板違いだから、早く死んでね! 

128 :名無氏物語:2008/01/21(月) 14:45:10 ID:bR+ohcUL
板違いだから、早く死んでね!  

129 :名無氏物語:2008/01/21(月) 14:45:54 ID:bR+ohcUL
板違いだから、早く死んでね!   

130 :名無氏物語:2008/01/21(月) 14:46:36 ID:bR+ohcUL
板違いだから、早く死んでね!              

131 :名無氏物語:2008/01/21(月) 14:47:18 ID:bR+ohcUL
板違いだから、早く死んでね!                             

132 :名無氏物語:2008/01/21(月) 14:48:15 ID:bR+ohcUL
板違いだから、早く死んでね!

133 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:18:45 ID:78gTSoAr
o(^-^)o

134 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:20:23 ID:78gTSoAr
o(^-^)o  

135 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:20:55 ID:78gTSoAr
o(^-^)o   

136 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:21:48 ID:78gTSoAr
o(^-^)o    

137 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:23:22 ID:78gTSoAr
o(^-^)o

138 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:27:21 ID:78gTSoAr
o(^-^)o  

139 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:28:48 ID:78gTSoAr
o(^-^)o                     

140 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:30:33 ID:78gTSoAr
o(^-^)o                                                  

141 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:40:04 ID:k0rZ+FV7


142 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:42:16 ID:xY84GKWs
(´Д`)

143 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:43:30 ID:xY84GKWs
(´Д`) 

144 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:44:14 ID:xY84GKWs
(´Д`)                

145 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:45:04 ID:xY84GKWs
(´Д`)                        

146 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:46:18 ID:xY84GKWs
(´Д`)            

147 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:47:20 ID:xY84GKWs
(´Д`)                      

148 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:48:21 ID:xY84GKWs
(´Д`)                                    

149 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:51:37 ID:3vmrwmZ+
ユダヤ人に死を!

150 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:52:29 ID:3vmrwmZ+
ユダヤ人に死を! 

151 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:53:15 ID:3vmrwmZ+
ユダヤ人に死を!                  

152 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:54:23 ID:3vmrwmZ+
ユダヤ人に死を!                          

153 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:55:16 ID:3vmrwmZ+
ユダヤ人に死を!

154 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:56:53 ID:3vmrwmZ+
ユダヤ人に死を!                          

155 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:57:58 ID:3vmrwmZ+
ユダヤ人に死を!   

156 :名無氏物語:2008/01/21(月) 15:59:09 ID:3vmrwmZ+
ユダヤ人に死を!                   

157 :名無氏物語:2008/01/22(火) 14:37:14 ID:IHWlmRIk


158 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:15:44 ID:R0SgZD0m
w(゚o゚)w

159 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:16:17 ID:R0SgZD0m
w(゚o゚)w 

160 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:16:49 ID:R0SgZD0m
w(゚o゚)w  

161 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:17:50 ID:R0SgZD0m
w(゚o゚)w   

162 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:19:01 ID:R0SgZD0m
w(゚o゚)w             

163 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:19:53 ID:R0SgZD0m
w(゚o゚)w                     

164 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:21:10 ID:R0SgZD0m
w(゚o゚)w

165 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:21:42 ID:R0SgZD0m
w(゚o゚)w 

166 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:25:17 ID:hLURt3XB


167 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:25:50 ID:hLURt3XB
ろ 

168 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:26:31 ID:hLURt3XB
は  

169 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:27:13 ID:hLURt3XB
に   

170 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:28:18 ID:hLURt3XB
ほ    

171 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:28:51 ID:hLURt3XB
へ          

172 :名無氏物語:2008/01/22(火) 15:29:27 ID:hLURt3XB


173 :名無氏物語:2008/01/23(水) 12:07:58 ID:+1Vjw25S
何コレ???

174 :名無氏物語:2008/01/23(水) 12:40:36 ID:M1kc+1hB
(#-д-)、オエッ

175 :名無氏物語:2008/01/23(水) 12:41:26 ID:M1kc+1hB
(#-д-)、オエッ 

176 :名無氏物語:2008/01/23(水) 12:41:57 ID:M1kc+1hB
(#-д-)、オエッ  

177 :名無氏物語:2008/01/23(水) 12:42:35 ID:M1kc+1hB
(#-д-)、オエッ   

178 :名無氏物語:2008/01/23(水) 12:43:16 ID:M1kc+1hB
(#-д-)、オエッ             

179 :名無氏物語:2008/01/23(水) 12:44:06 ID:M1kc+1hB
(#-д-)、オエッ                                     

180 :名無氏物語:2008/01/23(水) 12:44:39 ID:M1kc+1hB
(#-д-)、オエッ

181 :名無氏物語:2008/01/23(水) 12:45:11 ID:M1kc+1hB
(#-д-)、オエッ 

182 :名無氏物語:2008/01/24(木) 15:48:20 ID:4OUrGMuE
( ̄○ ̄;)

183 :名無氏物語:2008/01/24(木) 15:49:32 ID:4OUrGMuE
( ̄○ ̄;) 

184 :名無氏物語:2008/01/24(木) 15:50:29 ID:4OUrGMuE
( ̄○ ̄;)  

185 :名無氏物語:2008/01/24(木) 15:58:48 ID:4OUrGMuE
( ̄○ ̄;)   

186 :名無氏物語:2008/01/24(木) 15:59:38 ID:4OUrGMuE
( ̄○ ̄;)                      

187 :名無氏物語:2008/01/24(木) 16:00:21 ID:4OUrGMuE
( ̄○ ̄;)

188 :名無氏物語:2008/01/24(木) 16:01:17 ID:4OUrGMuE
( ̄○ ̄;)                                       

189 :名無氏物語:2008/01/24(木) 16:05:21 ID:wlE+XT9w
(´∀`●)

190 :名無氏物語:2008/01/24(木) 16:06:18 ID:wlE+XT9w
(´∀`●) 

191 :名無氏物語:2008/01/24(木) 16:07:00 ID:wlE+XT9w
(´∀`●)   

192 :名無氏物語:2008/01/24(木) 16:07:34 ID:wlE+XT9w
(´∀`●)                

193 :名無氏物語:2008/01/24(木) 16:11:47 ID:wlE+XT9w
(´∀`●)

194 :名無氏物語:2008/01/24(木) 16:25:12 ID:wlE+XT9w
(´∀`●)

195 :名無氏物語:2008/01/24(木) 16:25:50 ID:wlE+XT9w
(´∀`●)       

196 :名無氏物語:2008/01/25(金) 14:46:13 ID:Uqjw+biX
((((゜д゜;))))

197 :名無氏物語:2008/01/25(金) 14:46:54 ID:Uqjw+biX
((((゜д゜;)))) 

198 :名無氏物語:2008/01/25(金) 14:47:28 ID:Uqjw+biX
((((゜д゜;))))  

199 :名無氏物語:2008/01/25(金) 14:48:05 ID:Uqjw+biX
((((゜д゜;))))   

200 :名無氏物語:2008/01/25(金) 14:48:37 ID:Uqjw+biX
((((゜д゜;))))                

201 :名無氏物語:2008/01/25(金) 14:49:11 ID:Uqjw+biX
((((゜д゜;))))                                      

202 :名無氏物語:2008/01/25(金) 14:49:49 ID:Uqjw+biX
((((゜д゜;))))

203 :名無氏物語:2008/01/25(金) 14:50:23 ID:Uqjw+biX
((((゜д゜;))))       

204 :名無氏物語:2008/01/25(金) 15:13:37 ID:EMz9773F
“中国无线传感网产业发展联盟”宣告成立
http://info.electric.hc360.com/2007/12/25091561574.shtml

被视为互联网之后的第二大“泛在网”----无线传感网正成为全球
关注的热点领域。11月16日,在“天堂硅谷”杭州,来自国
内外该领域的著名专家学者共同探讨了无线传感网这一IT新技
术的发展前景、产业化思路和面临的主要问题。“中国无
线传感网产业发展联
盟”也同时在本次会议上宣告正式成立。

无线传感网在国际上被视为互联网之后的第二大“泛在网”,著名的美
国橡树岭国家实验室(OAK)断言:IT时代正从“计算机即
网络”转变为“传感器即网络”。为此,无线传感网技
术作为现在国际最前沿的新技术被誉为IT技术的第四次
产业革命,是未来IT产业创新发展
的重要方向。以其智能化、低功耗、自组织的特性渗透到物流、电力、智能家庭等
众多行业,提供了全新的智能化通讯、
控制手段,最终将使整个世界,以及世界上的一切事物都变得更加智能化。该项技
术处于计算机网络研究领域的前沿,并有
可能发展成为一个新的巨大规模的高科技市场,体现出巨大
产业发展的前景。

205 :名無氏物語:2008/01/25(金) 15:15:45 ID:EMz9773F
据本次会议的承办方之一的杭州家和智能控制有限公司的董事长方正平博士介绍,目前,这种新的网络正在长三角地区
发展,并成功应用于电力监控、公共安全、智能交通、环保监控、平安家居等领域。无线传感网络已在今年召开的上海合作组织峰
会的交通指挥中发挥了重要作用。并正在浦东机场进行一次重要的实际应用测试。

作为中国网络技术先行区,杭州一些IT企业已成为了国内无线传感网技术研究和产业化发展的先行者,并引起了国际专家和研
究机构的高度关注和认可。此次特地从日本远到而来的著名专家、被业界誉为日本“嵌入式操作系统之父”的日本YRP研究
所所长坂村健教授表示,中国现代意义上的无线传感网研究几乎与发达国家同步启动、同步发展,特别是中国长三角地区
的IT产业
更有许多让国际社会学习和借鉴之处。他希望能与中国该领
;域的专家、学者和企业共同探讨无线传感网产业发展的机会,加强中国无线传
感网技术与各国的合作。

206 :名無氏物語:2008/01/25(金) 15:19:17 ID:RcY9LfsU
(=゜ω゜)ノ

207 :名無氏物語:2008/01/25(金) 15:19:47 ID:EMz9773F
无线传感网技术处于计算机网络研究领域的前沿,并有可能
发展成为一个新的数万亿美元规模的高科技市场,体现出巨大
产业发
展的前景。为整合无线传感网产业链上下游企业,共同推动
我国具有民族自有知识产权的无线传感网产业发展,“中国
无线传感网产业发展联
盟”也在本次会议上宣告立。该联盟的成立标志着中国无线传感网技
术正式进入产业化应用阶段。

208 :名無氏物語:2008/01/25(金) 15:20:17 ID:RcY9LfsU
(=゜ω゜)ノ  

209 :名無氏物語:2008/01/25(金) 15:22:25 ID:RcY9LfsU
(=゜ω゜)ノ    

210 :名無氏物語:2008/01/25(金) 15:23:08 ID:RcY9LfsU
(=゜ω゜)ノ                     

211 :名無氏物語:2008/01/25(金) 15:23:41 ID:RcY9LfsU
(=゜ω゜)ノ                                        

212 :名無氏物語:2008/01/25(金) 15:27:42 ID:RcY9LfsU
(=゜ω゜)ノ

213 :名無氏物語:2008/01/25(金) 15:28:21 ID:RcY9LfsU
(=゜ω゜)ノ                                         

214 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:23:48 ID:vfPjGDuM
あんたら(-.-;)y-~~~まともなん?

215 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:24:26 ID:vfPjGDuM
あんたら(-.-;)y-~~~まともなん? 

216 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:25:04 ID:vfPjGDuM
あんたら(-.-;)y-~~~まともなん?  

217 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:25:37 ID:vfPjGDuM
あんたら(-.-;)y-~~~まともなん?   

218 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:26:17 ID:vfPjGDuM
あんたら(-.-;)y-~~~まともなん? 

219 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:26:52 ID:vfPjGDuM
あんたら(-.-;)y-~~~まともなん?                               

220 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:27:31 ID:vfPjGDuM
あんたら(-.-;)y-~~~まともなん?

221 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:40:20 ID:eYOoy5gp
(゜o゜)

222 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:41:14 ID:eYOoy5gp
(゜o゜)つ222

223 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:45:41 ID:eYOoy5gp
(゜o゜) 

224 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:47:17 ID:eYOoy5gp
(゜o゜)  

225 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:50:45 ID:eYOoy5gp
(゜o゜)

226 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:51:26 ID:eYOoy5gp
(゜o゜) 

227 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:52:31 ID:eYOoy5gp
(゜o゜)  

228 :名無氏物語:2008/01/26(土) 14:53:50 ID:eYOoy5gp
(゜o゜)                       

229 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:08:02 ID:gpWK+eWC
(^0^)/どんだけー

230 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:08:58 ID:gpWK+eWC
(^0^)/どんだけー 

231 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:09:56 ID:gpWK+eWC
(^0^)/どんだけー  

232 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:11:15 ID:gpWK+eWC
(^0^)/どんだけー   

233 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:12:26 ID:gpWK+eWC
(^0^)/どんだけー                

234 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:13:40 ID:gpWK+eWC
(^0^)/どんだけー                                               

235 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:14:14 ID:gpWK+eWC
(^0^)/どんだけー

236 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:15:20 ID:gpWK+eWC
(^0^)/どんだけー 

237 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:19:20 ID:H8mFlMZi
w(*゜o゜*)w

238 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:20:07 ID:H8mFlMZi
w(*゜o゜*)w  

239 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:20:42 ID:H8mFlMZi
w(*゜o゜*)w   

240 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:21:28 ID:H8mFlMZi
w(*゜o゜*)w    

241 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:22:09 ID:H8mFlMZi
w(*゜o゜*)w                             

242 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:22:41 ID:H8mFlMZi
w(*゜o゜*)w                                       

243 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:23:23 ID:H8mFlMZi
w(*゜o゜*)w              

244 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:24:15 ID:H8mFlMZi
w(*゜o゜*)w

245 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:35:14 ID:QPM35eBE
いたー\(~o~)/

246 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:35:58 ID:QPM35eBE
いたー\(~o~)/ 

247 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:36:44 ID:QPM35eBE
いたー\(~o~)/  

248 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:37:16 ID:QPM35eBE
いたー\(~o~)/   

249 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:37:47 ID:QPM35eBE
いたー\(~o~)/    

250 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:38:23 ID:QPM35eBE
いたー\(~o~)/

251 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:39:05 ID:QPM35eBE
いたー\(~o~)/                                 

252 :名無氏物語:2008/01/26(土) 15:39:38 ID:QPM35eBE
いたー\(~o~)/

253 :名無氏物語:2008/01/26(土) 18:20:13 ID:FqmEaMlF
銀座で「ユビキタス」実験−専用端末で情報を受信をしながら街を散策
http://ginza.keizai.biz/headline/582/

http://ginza.keizai.biz/img/headline/1200473644_photo.jpg
専用携帯情報端末「ユビキタス・コミュニケータ(UC)」(写真)を持った参加者は銀座のショッピング情報や観光情報を受信しながら街散策を体験できる。

銀座通り(中央区銀座1丁目〜8丁目)、数寄屋通りから三原通りまでの晴海通りで1月20日より、「東京ユビキタス計画・銀座」実験が始まる。

 同実験は、一昨年行った上野公園・動物園や昨年の銀座での実証実験に次ぐ3度目の「東京ユビキタス計画」。
主催は東京都と国土交通省で、全銀座会の協力で行われる。

 ユビキタスID技術を用い、参加者に銀座の情報サービスを提供する同実験は、専用携帯情報端末
「ユビキタス・コミュニケータ(UC)」を持った参加者が、発信されたショッピング情報や観光情報などを取得しながら
銀座散策体験を約2時間行うもの。情報発信源となる固有識別子「ucode」を備えた路上や銀座通り・晴海通りの沿道の店舗
からの発信をコンピュータが自動認識し、店の場所、営業時間などの基本情報のほか、推奨商品、日替わりメニューなどの
最新情報をリアルタイムに提供。そのほか、地下通路を含めた目的地までの経路案内や、今いる場所に関連した情報を
自動表示するほか、バリアフリー情報や災害時避難場所の情報なども提供する。日本語・英語・中国語(繁体字、簡体字)・
韓国語の4カ国語に対応。

 担当者は「観光や商業振興の視点で実験を行うため日本有数の繁華街『銀座』を選んだ。初めて銀座に来る方や外国の
方にも利用してもらいたい」と話し、技術的な問題として、「電波の研究レベルは高い域に達しているが、街中の電波(違法電
波など)がどう影響してくるか」とポイントを挙げた。現在、上野動物園と東京ミッドタウンで同システムを運用しているが、
銀座での実用は「社会的な道路法などの法が整備された後」を予定する。

 実験開始時間は10時、10時30分、11時、13時30分、14時、14時30分。3月1日まで。


東京ミッドタウンで「ユビキタス・アートツアー(六本木経済新聞)
東京ユビキタス計画
(2008-01-16)

254 :名無氏物語:2008/01/27(日) 01:46:01 ID:orhuX62G


255 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:08:25 ID:QDkUaVLZ
168KB 

256 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:14:28 ID:o8WYPXTe
ヽ(´ー`)ノ

257 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:15:04 ID:o8WYPXTe
ヽ(´ー`)ノ 

258 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:15:37 ID:o8WYPXTe
ヽ(´ー`)ノ  

259 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:16:19 ID:o8WYPXTe
ヽ(´ー`)ノ   

260 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:16:58 ID:o8WYPXTe
ヽ(´ー`)ノ

261 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:17:31 ID:o8WYPXTe
ヽ(´ー`)ノ 

262 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:18:07 ID:o8WYPXTe
ヽ(´ー`)ノ  

263 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:18:40 ID:o8WYPXTe
ヽ(´ー`)ノ   

264 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:30:07 ID:a+rgblz/
ψ(*`ー´)ψ フフフ

265 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:30:52 ID:a+rgblz/
ψ(*`ー´)ψ フフフ 

266 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:31:41 ID:a+rgblz/
ψ(*`ー´)ψ フフフ  

267 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:32:39 ID:a+rgblz/
ψ(*`ー´)ψ フフフ   

268 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:33:22 ID:a+rgblz/
ψ(*`ー´)ψ フフフ                      

269 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:33:58 ID:a+rgblz/
ψ(*`ー´)ψ フフフ

270 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:34:37 ID:a+rgblz/
ψ(*`ー´)ψ フフフ 

271 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:35:48 ID:a+rgblz/
ψ(*`ー´)ψ フフフ    

272 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:39:06 ID:bJtfQYaJ
(。^_^。)/

273 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:40:07 ID:bJtfQYaJ
(。^_^。)/ 

274 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:40:57 ID:bJtfQYaJ
(。^_^。)/  

275 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:41:33 ID:bJtfQYaJ
(。^_^。)/   

276 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:42:07 ID:bJtfQYaJ
(。^_^。)/    

277 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:42:39 ID:bJtfQYaJ
(。^_^。)/              

278 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:43:30 ID:bJtfQYaJ
(。^_^。)/

279 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:44:37 ID:bJtfQYaJ
(。^_^。)/ 

280 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:49:17 ID:y3L86m7F
\(*^▽^*)/  \(*^▽^*)/わ〜い♪

281 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:49:56 ID:y3L86m7F
\(*^▽^*)/  \(*^▽^*)/わ〜い♪ 

282 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:50:31 ID:y3L86m7F
\(*^▽^*)/  \(*^▽^*)/わ〜い♪  

283 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:51:30 ID:y3L86m7F
\(*^▽^*)/  \(*^▽^*)/わ〜い♪    

284 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:52:12 ID:y3L86m7F
\(*^▽^*)/  \(*^▽^*)/わ〜い♪

285 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:52:43 ID:y3L86m7F
\(*^▽^*)/  \(*^▽^*)/わ〜い♪           

286 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:53:15 ID:y3L86m7F
\(*^▽^*)/  \(*^▽^*)/わ〜い♪                  

287 :名無氏物語:2008/01/27(日) 02:53:53 ID:y3L86m7F
\(*^▽^*)/  \(*^▽^*)/わ〜い♪ 

288 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:08:05 ID:nAqrjIOC
(゚Д゚)

289 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:08:46 ID:nAqrjIOC
(゚Д゚) 

290 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:09:20 ID:nAqrjIOC
(゚Д゚)  

291 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:10:12 ID:nAqrjIOC
(゚Д゚)   

292 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:11:00 ID:nAqrjIOC
(゚Д゚)                    

293 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:11:37 ID:nAqrjIOC
(゚Д゚)                 

294 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:12:08 ID:nAqrjIOC
(゚Д゚)                                           

295 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:12:45 ID:nAqrjIOC
(゚Д゚)

296 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:27:27 ID:Hz6WF2m6
ε=┏(; ̄▽ ̄)┛

297 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:29:51 ID:Hz6WF2m6
ε=┏(; ̄▽ ̄)┛ 

298 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:30:28 ID:Hz6WF2m6
ε=┏(; ̄▽ ̄)┛  

299 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:31:05 ID:Hz6WF2m6
ε=┏(; ̄▽ ̄)┛   

300 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:31:36 ID:Hz6WF2m6
ε=┏(; ̄▽ ̄)┛    300

301 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:32:16 ID:Hz6WF2m6
ε=┏(; ̄▽ ̄)┛

302 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:33:03 ID:Hz6WF2m6
ε=┏(; ̄▽ ̄)┛                                   

303 :名無氏物語:2008/01/27(日) 03:34:53 ID:Hz6WF2m6
ε=┏(; ̄▽ ̄)┛ 

304 :名無氏物語:2008/01/27(日) 16:44:50 ID:iahLSd4q
?????

305 :名無氏物語:2008/01/27(日) 16:50:58 ID:+GaS0WIa
?(´・ω・`)

306 :名無氏物語:2008/01/27(日) 16:53:54 ID:+GaS0WIa
?(´・ω・`) 

307 :名無氏物語:2008/01/27(日) 16:54:27 ID:+GaS0WIa
?(´・ω・`)  

308 :名無氏物語:2008/01/27(日) 16:56:17 ID:+GaS0WIa
?(´・ω・`)   

309 :名無氏物語:2008/01/27(日) 16:57:02 ID:+GaS0WIa
?(´・ω・`)

310 :名無氏物語:2008/01/27(日) 16:57:51 ID:+GaS0WIa
?(´・ω・`)                    

311 :名無氏物語:2008/01/27(日) 16:58:33 ID:+GaS0WIa
?(´・ω・`)                                          

312 :名無氏物語:2008/01/27(日) 16:59:06 ID:+GaS0WIa
?(´・ω・`)                      

313 :名無氏物語:2008/01/27(日) 17:49:12 ID:6KKND627
何やねん? コレは? 

314 :名無氏物語:2008/01/28(月) 00:28:45 ID:3L2QdgDz
重たいスレッドだな・・・w

315 :名無氏物語:2008/01/28(月) 01:20:08 ID:Yio01+eK
??+.ヽ(≧▽≦)ノ.+ ! ! !

316 :名無氏物語:2008/01/28(月) 01:21:03 ID:Yio01+eK
??+.ヽ(≧▽≦)ノ.+ ! ! ! 

317 :名無氏物語:2008/01/28(月) 01:21:34 ID:Yio01+eK
??+.ヽ(≧▽≦)ノ.+ ! ! !  

318 :名無氏物語:2008/01/28(月) 01:22:27 ID:Yio01+eK
??+.ヽ(≧▽≦)ノ.+ ! ! !   

319 :名無氏物語:2008/01/28(月) 01:23:00 ID:Yio01+eK
??+.ヽ(≧▽≦)ノ.+ ! ! !               

320 :名無氏物語:2008/01/28(月) 01:23:31 ID:Yio01+eK
??+.ヽ(≧▽≦)ノ.+ ! ! !                                     

321 :名無氏物語:2008/01/28(月) 01:24:29 ID:Yio01+eK
??+.ヽ(≧▽≦)ノ.+ ! ! !

322 :名無氏物語:2008/01/28(月) 01:25:01 ID:Yio01+eK
??+.ヽ(≧▽≦)ノ.+ ! ! ! 

323 :名無氏物語:2008/01/28(月) 14:09:30 ID:ncuBUpJd
キタ━━━━━━━━ヽ(゚Д゚;)ノ━━━━━━━━━ !!!!!!!!

324 :名無氏物語:2008/01/28(月) 14:10:07 ID:ncuBUpJd
キタ━━━━━━━━ヽ(゚Д゚;)ノ━━━━━━━━━ !!!!!!!!  

325 :名無氏物語:2008/01/28(月) 14:10:41 ID:ncuBUpJd
キタ━━━━━━━━ヽ(゚Д゚;)ノ━━━━━━━━━ !!!!!!!!   

326 :名無氏物語:2008/01/28(月) 14:11:16 ID:ncuBUpJd
キタ━━━━━━━━ヽ(゚Д゚;)ノ━━━━━━━━━ !!!!!!!!    

327 :名無氏物語:2008/01/28(月) 14:13:05 ID:ncuBUpJd
キタ━━━━━━━━ヽ(゚Д゚;)ノ━━━━━━━━━ !!!!!!!!     

328 :名無氏物語:2008/01/28(月) 14:13:41 ID:ncuBUpJd
キタ━━━━━━━━ヽ(゚Д゚;)ノ━━━━━━━━━ !!!!!!!!             

329 :名無氏物語:2008/01/28(月) 14:15:10 ID:ncuBUpJd
キタ━━━━━━━━ヽ(゚Д゚;)ノ━━━━━━━━━ !!!!!!!!

330 :名無氏物語:2008/01/28(月) 14:16:10 ID:ncuBUpJd
キタ━━━━━━━━ヽ(゚Д゚;)ノ━━━━━━━━━ !!!!!!!!                  

331 :名無氏物語:2008/01/29(火) 00:57:06 ID:OeCJOcsA
°・(ノД`)・°

332 :名無氏物語:2008/01/29(火) 00:58:20 ID:OeCJOcsA
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333 :名無氏物語:2008/01/29(火) 00:59:04 ID:OeCJOcsA
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334 :名無氏物語:2008/01/29(火) 00:59:44 ID:OeCJOcsA
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335 :名無氏物語:2008/01/29(火) 01:00:25 ID:OeCJOcsA
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337 :名無氏物語:2008/01/29(火) 01:02:15 ID:OeCJOcsA
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338 :名無氏物語:2008/01/29(火) 01:03:07 ID:OeCJOcsA
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339 :名無氏物語:2008/01/29(火) 12:23:36 ID:mX1ohibM


340 :名無氏物語:2008/01/30(水) 14:35:32 ID:h3Lduv9U
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341 :名無氏物語:2008/01/30(水) 14:36:09 ID:h3Lduv9U
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342 :名無氏物語:2008/01/30(水) 14:37:15 ID:h3Lduv9U
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343 :名無氏物語:2008/01/30(水) 14:38:49 ID:h3Lduv9U
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344 :名無氏物語:2008/01/30(水) 14:39:36 ID:h3Lduv9U
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345 :名無氏物語:2008/01/30(水) 14:40:58 ID:h3Lduv9U
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346 :名無氏物語:2008/01/30(水) 14:41:32 ID:h3Lduv9U
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347 :名無氏物語:2008/01/30(水) 14:42:27 ID:h3Lduv9U
(*^o^)ノ

348 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:45:05 ID:kkIbahwS
RFID标准:曲折中不断前行
http://news.ccidnet.com/art/1032/20080130/1358637_1.html

发布时间:2008.01.30 17:57 来源:赛迪网-中国电子报 作者:安勇龙

【赛迪网讯】电子标签的标准包括技术标准和应用标准,技术标准和技术规范与全球贸易额的80%直接相关。

我们绝对不能没有中国自己的RFID标准,但一定要在开放的环境中去做,我们跟谁都可以合作,要集众家之长,在自己的标准
中把他们的长处、优点吸纳进来,同时考虑到将来和各国的互联互通。

2007年4月20日,信息产业部《关于发布800/900MHz频段射频识别(RFID)技术应用试行规定的通知》出台,划定840MHz〜845MHz
和920MHz〜925MHz为800/900MHz频段RFID技术的具体使用频率。此举被视为RFID国家标准在制定过程中迈出的一大步。然
而,这并不能完全改变中国RFID国家标准体系尚未建立的事实,中国RFID产业的发展仍然急需既有自主知识产权又与国际标准
接轨的RFID标准体系来保驾护航。

349 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:45:48 ID:kkIbahwS
RFID国家标准的出台涉及多个部门,因此,电子标签工作组组长张h曾经幽默而又略显无奈地说:“过去一个技术的成功推广并形成
一个产业,往往是三分技术需要七分协调,现在甚至变成一分技术和九分协调的比例。”在经历了电子标签标准工作组两度成立的无奈
和国家十五个相关部委的同时关注之后,面临国外RFID标准对中国的步步紧逼,中国RFID标准的建立将随着RFID应用的逐渐
多和成本的逐渐下降开始加速,而这又将反过来促进RFID应用的揄チ和成本的下降,由此步入良性循环的发展过程中。

中国不能没有自己的标准


在目前全球已经存在五大RFID标准的情况下,日益开放的中国是否还一定要有自己的电子标签标准?


对此,张h给了肯定的回答。她对《中国电子报》记者说:“我们一定要有中国的标准,这符合中国国情,我认为标准是国家主权的一
种表征。中国是一个拥有13亿人口的发展中国家。‘13亿人口’决定了我们必须自立于世界民族之林;‘发展中国家’决定了
我们必须要自力更生,不可能从国外买回一个现代化和信息化。因此中国的信息化建设必须植根于中国信息产业发展的坚实
基础上。我们不能没有自己的标准和自己的知识产权,不能永远跟着别人走。”

350 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:47:36 ID:kkIbahwS
“现在标准和知识产权是密切相关的,标准不等于知识产权,但和知识产权是密切相关的。如果中国用的都是国外的标准,就意味着
要交给人家大量的知识产权费,这方面我的感触实在太深了。我国的家电产品,如DVD一旦走出国门,3C、6C就来了,
我们的企业要向国外这些组织交大量知识产权费。我们在通信方面(手机)也体会很深。中国是一个发展中国家,
我们有这么多人,还有非常完备的装备制造业,今后还要全面进行信息化建设。如果我们将来用的每一个产品,都向国外
交知识产权费,后果是不可想象的。所以我们必须要有自己的标准,要有自主的核心技术和知识产权,国家现在在标准这
方面的政策完全是对的。中国要有自己的标准和拥有更多的知识产权,同时要考虑和国际兼容、接轨、互联互通,加强国际合作,
互利共赢。”张h又从标准和知识产权的关系论证了制定中国自主标准的必要性。

中国RFID产业联盟秘书长欧阳宇对《中国电子报》记者介绍说,发达国家都在不遗余力地制定自己的标准,想方设法把自己的标
准变成ISO标准,其中商业利益是根本原因。我国2006年进出口贸易额已达到17610亿美元。如果中国没有自己的RFID标
准,就会重蹈电视机、手机、DVD等许多电子产品惨痛的教训。

351 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:48:10 ID:kkIbahwS
张h分析说,我国拥有最完整的装备制造业,又是全球重要的产品生产地。“我们很难想象将来电子标签用于物品的管理、
物流的管理等领域时采用外国的标准,那就意味着把所有产品的数据库放在美国、欧盟,放在日本、韩国,同时还要向别
人交费。我认为放哪都不行,只能放在中国自己这里。从信息安全的角度讲也要放在中国。中国制定电子标签的标准一定要
用自己的,在这一点上没有通融的余地。”


自主标准不等于排外

凡事如果走了极端那便是过犹不及了,如果只强调自主而不与全球标准互联互通就有可能落入一叶障目的窠臼中。
在RFID国家标准制定方面,国家明确强调了开放原则。

2006年6月,国家十五部委联合发布的《中国射频识别(RFID)技术政策白皮书》中这样表述中国发展RFID技术的指导思想:
从国情出发,建立以企业为主体,政、产、学、研、用相结合的自主发展模式;以示范应用为引导,突破RFID关键技术,推动
RFID技术创新体系和产业链的形成;通过参照国际标准与自主制定标准相结合的方式,研究制定中国RFID标准体系。

352 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:48:33 ID:kkIbahwS
对于自主和开放的关系,张h做了精辟的分析:“我认为什么事都不能一刀切,说标准就全部都是自己的标准或全部都是国
外的标准。我觉得走极端不好。我们面对的是开放的世界,很多事情是国际化的,需要互联互通。你不可能什么事都
做成‘阎锡山的窄轨小铁路’封闭起来,不和外界接轨。所以制定标准、生产产品,首先要坚持开放,要强调兼容性。”


至于具体的工作方法,张h强调说:“我们绝对不能没有中国自己的RFID标准,但我们一定要在开放的环境中去做,我们跟谁
都可以合作,我们要集众家之长,在自己的标准中把他们的长处、优点吸纳进来,同时考虑到将来和各国的互联互通。所以
我们标准化工作组在两方面要充分兼顾,不可偏废。”


欧阳宇也明确表示说:“我们制定标准的原则是‘兼收并蓄’,吸纳已经成熟的一些技术标准和应用标准。”


两个工作组耐人寻味

353 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:49:08 ID:kkIbahwS
2004年1月,国家标准化管理委员会宣布,正式成立“电子标签国家标准工作组”,负责起草、制定中国有关电子标签的国家标准,
使其既具有中国的自主知识产权,同时和目前国际的相关标准互通兼容,促进中国的电子标签发展纳入标准化、规范化的轨道。


遗憾的是,2004年底,国家标准化管理委员会高新技术部一纸《关于暂停“电子标签国家标准工作组”工作的通知》使得成立
不到一年的工作组“寿终正寝”。


2005年10月,经信息产业部科技司批准,成立了“电子标签标准工作组”。根据章程,该工作组的任务是联合各方面力量,
开展电子标签标准体系的研究,并以企业为主体进行标准的预先研究和制修订工作。工作组在信息产业部科技司领导下开展工作。


仔细对比,两个工作组除了前者多了“国家”二字之外,别无二致,但是主管单位却分别是国家标准化管理委员会和
信息产业部科技司。而这不过是RFID国家标准制定涉及众多单位的一个缩影而已。


中共中央政策研究室副主任郑新立在2005年11月中国RFID产业联盟成立大会上的发言中,谈到了与RFID相关的众
多职能部门。他说:“RFID涉及许多部门,需要国家相关部分通力配合,才能将RFID事业推向前进。比如在标准制定上,
涉及国家标准局;在进出口管理上,涉及海关、商务部;在信息管理上,涉及信息产业部;在商品管理上,涉及工商管理局。”

354 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:49:29 ID:kkIbahwS
前文提到的《中国射频识别(RFID)技术政策白皮书》表述说:“发展RFID技术与应用是一项复杂的系统工程,涉及众多行业
和政府部门,需要政府、企业、研发机构间的统筹规划、大力协同,最大限度地实现资源合理配置和优势互补,为此科技部
会同国家发改委、商务部、信息产业部、交通部、海关总署、铁道部等十五个部委以及中国标准化管理委员会、中国物
流与采购联合会等共同组织各部门的专家经历近一年的时间,编写了本白皮书。”由国家十五个部委联合发布白皮书一方面显
示了国家的重视程度,但从另一个方面来讲,这是不是成为RFID国家标准难以快速出台的重要原因呢?


国际标准虎视眈眈


在中国RFID国家标准迟迟未能出台的情况下,国外RFID标准看到了希望,早在两年前就纷纷来中国兜售自己的
标准,而国内对此的态度也有所不同。


目前,全球五大RFID标准化组织分别为:EPCglobal、ISO、UID、AIM global、IP-X。

355 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:50:16 ID:kkIbahwS
EPCglobal(全球产品电子代码管理中心)是目前全球实力最强的RFID标准组织,其前身是北美UCC产品统一编码组织
和欧洲EAN产品标准组织,合并后称为EPCglobal。2005年6月21日,美国吉列公司副总裁兼EPCglobal管理委员会主席
Richard Cantwell、GS1执行总裁Miguel Lopera、沃尔玛公司执行副总裁Linda Dillman等在北京召开EPC管理委员会会议,
决定揄チ一名中国代表参加EPC管理委员会;同时Richard Cantwell还拜访了中国国家标准化管理局即中国国家标准化管
理委员会局长李忠海。6月22日,EPCglobal又召开了第三届中国国际EPC与RFID高层论坛。早在2003年,EPCglobal就与国
家标准化管理局接触,并于2004年4月22日成立了EPCglobal China,授权中国物品编码中心作为EPCglobal在中国的唯
一代理机构,负责EPC代码在中国的注册、管理和相关工作的推进和实施;中国标准化研究院院长、中国物品编码中
心主任矫云起兼任EPCglobal China主席。


AIMglobal(全球自动识别组织)主席Daniel P.mullen和ISO/IEC(国际标准组织/国际电工委员会)主席Craig K.Harmon于
2005年6月20日前后分别拜访了国家标准化管理局和实华开公司,推广其RFID标准;而日本RFID标准组织——泛在技术核心
组织UID的创始人坂村健教授则于2005年6月16日来华拜访了信息产业部。2005年6月8日,IP-X创始人Froneman
及Ipico公司首席执行官Jonannes Cornelius来华访问。

356 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:52:17 ID:mSxhlL9c
中国物品编码中心作为EPCglobal在中国的EPC工作机构,积极开展EPC的注册、管理和业务推广工作;信息产业部科技司
十进制网络标准工作组组长谢建平在我国原有NPC编码体系的基础上曾经提出了一套中国RFID标准方案——《DPC与商联网白
皮书》;北京实华开信息技术有限公司总裁曾强提出以收购或合营的方式完成对IP-X标准的知识产权国产化。


OEM是鸦片


在中国电子标签国家标准制定过程中,最需要解决的问题是什么?


欧阳宇秘书长对此给出了回答。他对《中国电子报》记者说:“企业要拥有自己的核心技术,要塑造企业在RFID产业中的核心竞争力。
‘OEM是鸦片’,仅靠OEM无法形成自己的标准。中国RFID企业绝大多数是中小企业,要形成合力,共同探讨标准的制定
;另外国家在标准的制定上,要给予中小企业政策和资金的支持,鼓励企业自主创新。另外,数据格式定义的标准
不统一也是制约RFID发展的重要因素。因为每个RFID标签中都有一个唯一的识别码,如果它的数据格式有很多种且互
不兼容,那么使用不同标准的RFID产品就不能通用,这对经济全球化下的物品流通是十分不利的。而数据格式的标
准涉及各个国家自身的利益和安全。”

357 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:52:42 ID:mSxhlL9c
根据上述分析,目前中国RFID产业的发展现状也在一定程度上阻碍了国家标准的出台。《中国射频识别(RFID)技术政策白皮
书》表述说:“近年来,中国已初步开展了RFID相关技术的研发及产业化工作,并在部分领域开始应用,但相对基础薄弱,缺乏核心
技术,应用分散,不具备规模优势。”


欧阳宇秘书长对我国RFID产业的发展作出了这样的判断:“我国RFID技术研发起步相对较晚,经过这几年的发展,在13.56MHz频段技术
比较成熟,已经自主开发出符合ISO/IEC 14443 TYPE A、TYPE B和ISO/IEC 15693标准的芯片,形成了完备的产业链;在
UHF频段,目前我们还缺乏核心技术,缺乏具有自主知识产权的标准。”


试点应用带动标准建立


根据IDTechEx发布的报告,2006年全球RFID市场的规模达到27.1亿美元,而这一数字将在2016年攀升至262.3亿美元。
面对巨大的市场诱惑,与其坐等标准的全部出台,不如以应用促标准,通过应用来促进成本的下降和标准的建立。

358 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:53:39 ID:mSxhlL9c
张h介绍说,国家金卡办自2004年就已经把RFID技术与电子标签应用正式列入国家金卡工程重点工作,加大了组织协调和指导
服务工作。2006年,国家金卡办又会同23个部门(行业)共同成立了国家金卡办RFID应用工作组。随着金卡工程建设和IC
卡应用的蓬勃发展,RFID技术已经得到实际应用,公安部采用RFID技术制作第二代居民身份证是RFID技术在中国金卡工程建
设中最早启动的成功应用范例。此外,我国在城市公共交通“一卡通”、高速公路不停车收费、自动化通关、城市暂住证等各
类电子证照与特殊人员管理、重要商品防伪、特种设备强检、CA认证与信息安全管理、动植物电子标识、食品/药品供应链安全监管、独生
子女及宠物跟踪管理、军用物资的实时跟踪管理、大型活动赛事和票务管理以及现代物流管理等领域都已经先后启动了RFID应
用试点,并取得了初步成效。


中国RFID产业联盟的成立对于推进RFID的应用起到了重要的作用。目前,中国RFID产业联盟现有正式注册会员161个,
参与联盟活动的国内外企业有400多个。联盟先后在南京设立了应用开发示范基地;在青岛海尔集团设立了开放实验室;
2007年8月成立了上海产业与应用基地。

359 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:55:42 ID:mSxhlL9c
RFID技术在成本方面已经取得了很大的进展,特别是在电子标签上
,目前在国外已经造出成本仅为5分钱的不含芯片的(只读)
标签样品,产业化只是时间问题。由于
导电油墨技术的进步,也带来了传统电子
标签天线技术的改进,使得电子标签的成本进一
步下降。


RFID标准在前进

虽然RFID国家标准尚未完全出台,但是近几年取得的进展值得称道。


2005年11月和12月,中国RFID产业联盟和电子标签标准工作
组先后正式成立,为电子标签国家标准的制定提供了强大的支持。
2006年6月出台的《中国射频识别(RFID)技术政策白皮书》提到,目前我国已
经制定了《集成电路卡模块技术规范》、
《建设事业IC卡应用技术》等应用标准。2006年12月,关于
RFID动物应用的推荐性国家标准《动物射频识别代
码结构》正式实施。

360 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:56:31 ID:mSxhlL9c
2007年4月20日,信息产业部《关于发布800/900MHz频段射频识别(RFID)技术应用试行规定的通知》出台,划定
840MHz〜845MHz和920MHz〜925MHz为800/900MHz频段RFID技术的具体使用频率。该试行规定的发布,为RFID在移动商务、
移动支付等领域的应用排除了技术应用障碍,将使中国RFID行业的制造商和供应商可以有针对性地提供相应的产品和服务,对推
进中国的相关产业发展、技术进步和国家信息化具有重要意义,也将对全球RFID市场以及供应链、零售业、主要产品
市场产生巨大影响。2007年7月30日,国家金卡工程协调领导小组办公室联合信息产业部无线电管理局在北京召开了
《800/900MHz频段射频识别(RFID)技术应用试行》宣传贯彻会。


美国易腾迈公司RFID业务拓展经理徐承东从局外人的角度对中国RFID标准的制定发表了见解:“就像任何技术、任何标准的出
台和完善都不是一蹴而就的一样,中国电子标签标准的出台也是一个循序渐进的过程。从2006年《中国RFID技术政策白皮书》
的出台到今年《800/900频段射频识别(RFID)技术应用规定(试行)》的颁布实施,我们看到中国标准的制定已经有了实质性的进展。”


泰山不拒细壤,故能成其高;江海不择细流,故能就其深。虽然RFID国家标准的制定可能走得慢一些,但是只要一直在前进,胜利一定可期。

361 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:57:17 ID:mSxhlL9c
相关链接


中国RFID产业联盟大事记


2005年4月 举办“成立中国RFID产业联盟发起会议”。


2005年7月 民政部批复“中国信息产业商会射频识别与电子标签应用分会(中国RFID产业联盟)”正式成立。


2005年11月 举办“中国信息产业商会射频识别与电子标签应用分会(中国RFID产业联盟)”成立大会。


2005年11月 召开中国RFID产业联盟首届理事会议,31家理事出席首届会议,选举出名誉主席、常务理事长、副理事长、秘书长。


2006年3月 中国RFID产业联盟作为中国代表团成员,在北京参加“中俄经济工商界高峰论坛信息技术论坛”。


2006年3月 中国RFID产业联盟在福建省厦门组织召开了“厦门理事长会议”。


2006年4月 中国RFID产业联盟作为中国代表团成员参加“第二届中国-东盟电信周”的中国东盟信息部长会议。


2006年5月 由中国RFID产业联盟举办的“第四届北京RFID国际峰会”在京举行,盛况空前,取得了极大的成功。

362 :名無氏物語:2008/01/31(木) 10:59:01 ID:mSxhlL9c
2006年9月 美国中西部协会会长John和副主席Bob拜会联盟,交流中美合作机会及双方的政策。

2006年9月 中国信息产业商会会长兼中国RFID产业联盟理事
长张h带领中国信息产业商会代表团出访香港,与香港物流
及供应链管理应用技术研发中心签署了合作框架协议。

2006年10月 中国RFID产业联盟参与“2006中国无线射
频识别(RFID)技术发展国际研讨会暨展览会”,
见证了国家无线射频识别产业化(上海)基地的揭牌。

2006年11月 联盟作为支持单位参加了由上海同济大学中コ学院和麦コ龙基金
会举办的“流通企业中的技术创新与技术应用国际研
讨会”,并在会上作了主题演讲。

2006年12月 中国RFID产业联盟第二届理事长会议在京举行,30多家理事
出席,并改选了2家副理事长单位。

2007年5月 由中国RFID产业联盟主办的第五届中国(北京)RFID国际峰会在北京
国际展览中心举行,并同期举行了四个RFID分论坛,取得了
圆满成功。同时,联盟还与香港LSCM集团签署了合作协议。

2007年5月 城市信息化服务团系列活动之——中国RFID万里行活动正式
拉开序幕,并在北京举行了起征仪式。


(责任编辑:花草)

363 :名無氏物語:2008/01/31(木) 13:35:35 ID:YeM12aMV
ヘタレ、必死だなwww

364 :名無氏物語:2008/01/31(木) 14:08:17 ID:ZrDKUC7I
トロン???

365 :名無氏物語:2008/01/31(木) 14:26:07 ID:au91Syfm
一年365日

366 :名無氏物語:2008/01/31(木) 14:26:42 ID:au91Syfm
今年は366日

367 :名無氏物語:2008/01/31(木) 14:40:44 ID:r4/+eilK
(o`∀´o)

368 :名無氏物語:2008/01/31(木) 14:42:07 ID:r4/+eilK
(o`∀´o) 

369 :名無氏物語:2008/01/31(木) 14:43:20 ID:r4/+eilK
(o`∀´o)  

370 :名無氏物語:2008/01/31(木) 14:44:01 ID:r4/+eilK
(o`∀´o)   

371 :名無氏物語:2008/01/31(木) 14:44:50 ID:r4/+eilK
(o`∀´o)    

372 :名無氏物語:2008/01/31(木) 14:45:23 ID:r4/+eilK
(o`∀´o)     

373 :名無氏物語:2008/01/31(木) 14:46:19 ID:r4/+eilK
(o`∀´o)

374 :名無氏物語:2008/01/31(木) 14:46:50 ID:r4/+eilK
(o`∀´o) 

375 :冬のオイラ(裴勇俊):2008/02/01(金) 00:31:50 ID:d2TWrcJk
勘違いしてる奴が多いみたいだけど
街宣車乗り回してる右翼ってのは
右翼っていう言葉の本来の意味とは違う存在だぞ。

ありゃ右翼の振りしてる左翼だから、そこは間違えるな。
そうすりゃなんで左翼の集会に必ず右翼が待ち構えてるのかも
ちゃんと理解できる。



376 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:44:04 ID:Y3uXqaIV


377 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:44:40 ID:Y3uXqaIV
? 

378 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:45:25 ID:Y3uXqaIV
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379 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:46:33 ID:Y3uXqaIV
?                

380 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:47:10 ID:Y3uXqaIV
?                               

381 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:47:41 ID:Y3uXqaIV
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382 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:48:14 ID:Y3uXqaIV
? 

383 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:50:09 ID:lNduOpyI
(^^)

384 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:50:55 ID:lNduOpyI
(^^) 

385 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:51:45 ID:lNduOpyI
(^^)  

386 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:52:26 ID:lNduOpyI
(^^)                  

387 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:54:05 ID:lNduOpyI
(^^)

388 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:54:45 ID:lNduOpyI
(^^) 

389 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:55:29 ID:lNduOpyI
(^^)              

390 :名無氏物語:2008/02/01(金) 00:56:20 ID:lNduOpyI
(^^)                     

391 :名無氏物語:2008/02/01(金) 01:33:27 ID:9hprgTPw
何、この糞スレwww

392 :名無氏物語:2008/02/01(金) 01:53:09 ID:8hbeR7DS
( ̄ー ̄)ニヤリッ

393 :名無氏物語:2008/02/01(金) 01:54:12 ID:8hbeR7DS
( ̄ー ̄)ニヤリッ 

394 :名無氏物語:2008/02/01(金) 01:54:48 ID:8hbeR7DS
( ̄ー ̄)ニヤリッ  

395 :名無氏物語:2008/02/01(金) 01:55:27 ID:8hbeR7DS
( ̄ー ̄)ニヤリッ   

396 :名無氏物語:2008/02/01(金) 01:56:21 ID:8hbeR7DS
( ̄ー ̄)ニヤリッ       

397 :名無氏物語:2008/02/01(金) 01:57:32 ID:8hbeR7DS
( ̄ー ̄)ニヤリッ

398 :名無氏物語:2008/02/01(金) 01:58:57 ID:8hbeR7DS
( ̄ー ̄)ニヤリッ                       

399 :名無氏物語:2008/02/01(金) 02:00:09 ID:8hbeR7DS
( ̄ー ̄)ニヤリッ 

400 :名無氏物語:2008/02/01(金) 02:03:41 ID:Ji+yU+KH
400ゲット!

401 :名無氏物語:2008/02/01(金) 14:42:05 ID:QIZlCiER


402 :名無氏物語:2008/02/02(土) 03:43:44 ID:NK8qumns
Σ( ̄□ ̄)!

403 :名無氏物語:2008/02/02(土) 03:44:15 ID:NK8qumns
Σ( ̄□ ̄)! 

404 :名無氏物語:2008/02/02(土) 03:44:48 ID:NK8qumns
Σ( ̄□ ̄)!  

405 :名無氏物語:2008/02/02(土) 03:45:19 ID:NK8qumns
Σ( ̄□ ̄)!   

406 :名無氏物語:2008/02/02(土) 03:45:50 ID:NK8qumns
Σ( ̄□ ̄)!

407 :名無氏物語:2008/02/02(土) 03:46:29 ID:NK8qumns
Σ( ̄□ ̄)!                         

408 :名無氏物語:2008/02/02(土) 03:47:41 ID:NK8qumns
Σ( ̄□ ̄)!                 

409 :名無氏物語:2008/02/02(土) 03:48:15 ID:NK8qumns
Σ( ̄□ ̄)! 

410 :名無氏物語:2008/02/02(土) 16:26:01 ID:bxzcbI00
ユダヤ人の陰謀か?

411 :名無氏物語:2008/02/02(土) 16:26:53 ID:bxzcbI00
ユダヤ人の陰謀か? 

412 :名無氏物語:2008/02/02(土) 16:27:28 ID:bxzcbI00
ユダヤ人の陰謀か?  

413 :名無氏物語:2008/02/02(土) 16:30:54 ID:bxzcbI00
ユダヤ人の陰謀か?

414 :名無氏物語:2008/02/02(土) 16:31:35 ID:bxzcbI00
ユダヤ人の陰謀か? 

415 :名無氏物語:2008/02/02(土) 16:32:10 ID:bxzcbI00
ユダヤ人の陰謀か?  

416 :名無氏物語:2008/02/02(土) 16:32:54 ID:bxzcbI00
ユダヤ人の陰謀か?   

417 :名無氏物語:2008/02/03(日) 18:27:21 ID:gh6QPtuO
(=゜ω゜)ノほーへー

418 :名無氏物語:2008/02/03(日) 18:28:53 ID:gh6QPtuO
(=゜ω゜)ノほーへー 

419 :名無氏物語:2008/02/03(日) 18:29:59 ID:gh6QPtuO
(=゜ω゜)ノほーへー  

420 :名無氏物語:2008/02/03(日) 18:31:09 ID:gh6QPtuO
(=゜ω゜)ノほーへー                

421 :名無氏物語:2008/02/03(日) 18:32:21 ID:gh6QPtuO
(=゜ω゜)ノほーへー              

422 :名無氏物語:2008/02/03(日) 18:33:52 ID:gh6QPtuO
(=゜ω゜)ノほーへー                                     

423 :名無氏物語:2008/02/03(日) 18:34:41 ID:gh6QPtuO
(=゜ω゜)ノほーへー 

424 :名無氏物語:2008/02/03(日) 18:35:29 ID:gh6QPtuO
(=゜ω゜)ノほーへー

425 :名無氏物語:2008/02/04(月) 13:56:13 ID:NmKwJBRC


426 :名無氏物語:2008/02/04(月) 14:46:46 ID:AuPuQLHt
なんか付けちゃったりして━・:*(〃∇〃人)*:・━!!!!


427 :名無氏物語:2008/02/04(月) 14:47:18 ID:AuPuQLHt
なんか付けちゃったりして━・:*(〃∇〃人)*:・━!!!! 

428 :名無氏物語:2008/02/04(月) 14:47:51 ID:AuPuQLHt
なんか付けちゃったりして━・:*(〃∇〃人)*:・━!!!!  

429 :名無氏物語:2008/02/04(月) 14:48:31 ID:AuPuQLHt
なんか付けちゃったりして━・:*(〃∇〃人)*:・━!!!!    

430 :名無氏物語:2008/02/04(月) 14:49:16 ID:AuPuQLHt
なんか付けちゃったりして━・:*(〃∇〃人)*:・━!!!!

431 :名無氏物語:2008/02/04(月) 14:49:56 ID:AuPuQLHt
なんか付けちゃったりして━・:*(〃∇〃人)*:・━!!!! 

432 :名無氏物語:2008/02/04(月) 14:50:28 ID:AuPuQLHt
なんか付けちゃったりして━・:*(〃∇〃人)*:・━!!!!  

433 :名無氏物語:2008/02/04(月) 14:51:16 ID:AuPuQLHt
なんか付けちゃったりして━・:*(〃∇〃人)*:・━!!!!                       

434 :名無氏物語:2008/02/05(火) 00:38:43 ID:9Du1oQ0B
/(^0^)\

435 :名無氏物語:2008/02/05(火) 00:39:19 ID:9Du1oQ0B
/(^0^)\ 

436 :名無氏物語:2008/02/05(火) 00:40:02 ID:9Du1oQ0B
/(^0^)\  

437 :名無氏物語:2008/02/05(火) 00:40:34 ID:9Du1oQ0B
/(^0^)\                       

438 :名無氏物語:2008/02/05(火) 00:41:06 ID:9Du1oQ0B
/(^0^)\                                      

439 :名無氏物語:2008/02/05(火) 00:41:40 ID:9Du1oQ0B
/(^0^)\                               

440 :名無氏物語:2008/02/05(火) 00:42:40 ID:9Du1oQ0B
/(^0^)\                      

441 :名無氏物語:2008/02/05(火) 00:43:12 ID:9Du1oQ0B
/(^0^)\                       

442 :名無氏物語:2008/02/05(火) 14:48:15 ID:DXj4E/Jn
Σ(艸・∀・)ェェエエ工工 ー!!

443 :名無氏物語:2008/02/05(火) 14:48:48 ID:DXj4E/Jn
Σ(艸・∀・)ェェエエ工工 ー!! 

444 :名無氏物語:2008/02/05(火) 14:49:22 ID:DXj4E/Jn
Σ(艸・∀・)ェェエエ工工 ー!!  

445 :名無氏物語:2008/02/05(火) 14:50:00 ID:DXj4E/Jn
Σ(艸・∀・)ェェエエ工工 ー!!                          

446 :名無氏物語:2008/02/05(火) 14:50:41 ID:DXj4E/Jn
Σ(艸・∀・)ェェエエ工工 ー!!

447 :名無氏物語:2008/02/05(火) 14:52:37 ID:DXj4E/Jn
Σ(艸・∀・)ェェエエ工工 ー!!                                      

448 :名無氏物語:2008/02/05(火) 14:53:10 ID:DXj4E/Jn
Σ(艸・∀・)ェェエエ工工 ー!!                     

449 :名無氏物語:2008/02/05(火) 14:54:23 ID:DXj4E/Jn
Σ(艸・∀・)ェェエエ工工 ー!! 

450 :名無氏物語:2008/02/05(火) 15:30:41 ID:AaT6iI0S
┃(  ̄∇ ̄)ノノノチョット待ったー!!┃

451 :名無氏物語:2008/02/05(火) 15:31:14 ID:AaT6iI0S
┃(  ̄∇ ̄)ノノノチョット待ったー!!┃ 

452 :名無氏物語:2008/02/05(火) 15:31:53 ID:AaT6iI0S
┃(  ̄∇ ̄)ノノノチョット待ったー!!┃  

453 :名無氏物語:2008/02/05(火) 15:32:25 ID:AaT6iI0S
┃(  ̄∇ ̄)ノノノチョット待ったー!!┃               

454 :名無氏物語:2008/02/05(火) 15:33:04 ID:AaT6iI0S
┃(  ̄∇ ̄)ノノノチョット待ったー!!┃                              

455 :名無氏物語:2008/02/05(火) 15:33:37 ID:AaT6iI0S
┃(  ̄∇ ̄)ノノノチョット待ったー!!┃

456 :名無氏物語:2008/02/05(火) 15:34:18 ID:AaT6iI0S
┃(  ̄∇ ̄)ノノノチョット待ったー!!┃ 

457 :名無氏物語:2008/02/05(火) 15:34:50 ID:AaT6iI0S
┃(  ̄∇ ̄)ノノノチョット待ったー!!┃  

458 :名無氏物語:2008/02/06(水) 01:41:33 ID:0wN3UzUo
(^_^;)

459 :名無氏物語:2008/02/06(水) 01:42:46 ID:0wN3UzUo
(^_^;) 

460 :名無氏物語:2008/02/06(水) 01:43:55 ID:0wN3UzUo
(^_^;)  

461 :名無氏物語:2008/02/06(水) 01:45:00 ID:0wN3UzUo
(^_^;)   

462 :名無氏物語:2008/02/06(水) 01:45:39 ID:0wN3UzUo
(^_^;)                     

463 :名無氏物語:2008/02/06(水) 01:46:16 ID:0wN3UzUo
(^_^;)                               

464 :名無氏物語:2008/02/06(水) 01:46:53 ID:0wN3UzUo
(^_^;)                                   

465 :名無氏物語:2008/02/06(水) 01:47:27 ID:0wN3UzUo
(^_^;)

466 :名無氏物語:2008/02/07(木) 00:52:10 ID:1RgfjxCn
♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ

467 :名無氏物語:2008/02/07(木) 00:53:16 ID:1RgfjxCn
♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ 

468 :名無氏物語:2008/02/07(木) 00:53:58 ID:1RgfjxCn
♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ  

469 :名無氏物語:2008/02/07(木) 00:54:54 ID:1RgfjxCn
♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ   

470 :名無氏物語:2008/02/07(木) 00:55:30 ID:1RgfjxCn
♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ    

471 :名無氏物語:2008/02/07(木) 00:57:32 ID:1RgfjxCn
♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ

472 :名無氏物語:2008/02/07(木) 00:58:12 ID:1RgfjxCn
♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ                  

473 :名無氏物語:2008/02/07(木) 00:59:13 ID:1RgfjxCn
♪⌒ヽ(*゜O゜)ノ                                           

474 :名無氏物語:2008/02/08(金) 11:32:24 ID:8GpP3H/V


475 :名無氏物語:2008/02/08(金) 11:59:14 ID:gH5o4z2X


476 :名無氏物語:2008/02/08(金) 12:12:35 ID:IMDk4m8A
(゚ω゚ )

477 :名無氏物語:2008/02/08(金) 12:13:15 ID:IMDk4m8A
(゚ω゚ ) 

478 :名無氏物語:2008/02/08(金) 12:14:06 ID:IMDk4m8A
(゚ω゚ )      

479 :名無氏物語:2008/02/08(金) 12:14:40 ID:IMDk4m8A
(゚ω゚ )                         

480 :名無氏物語:2008/02/08(金) 12:15:11 ID:IMDk4m8A
(゚ω゚ )                         

481 :名無氏物語:2008/02/08(金) 12:16:06 ID:IMDk4m8A
(゚ω゚ )                                                

482 :名無氏物語:2008/02/08(金) 12:16:56 ID:IMDk4m8A
(゚ω゚ )

483 :名無氏物語:2008/02/08(金) 12:17:41 ID:IMDk4m8A
(゚ω゚ )  

484 :名無氏物語:2008/02/09(土) 14:48:36 ID:sD/bL6hC
ρ( ^o^)b

485 :名無氏物語:2008/02/09(土) 14:49:22 ID:sD/bL6hC
ρ( ^o^)b  

486 :名無氏物語:2008/02/09(土) 14:50:03 ID:sD/bL6hC
ρ( ^o^)b   

487 :名無氏物語:2008/02/09(土) 14:50:52 ID:sD/bL6hC
ρ( ^o^)b     

488 :名無氏物語:2008/02/09(土) 14:51:31 ID:sD/bL6hC
ρ( ^o^)b

489 :名無氏物語:2008/02/09(土) 14:52:52 ID:sD/bL6hC
ρ( ^o^)b                   

490 :名無氏物語:2008/02/09(土) 14:54:17 ID:sD/bL6hC
ρ( ^o^)b         

491 :名無氏物語:2008/02/09(土) 14:55:03 ID:sD/bL6hC
ρ( ^o^)b  

492 :名無氏物語:2008/02/09(土) 16:06:33 ID:l7BHLOe5
>>1
お前、嫌われてるなwww

493 :名無氏物語:2008/02/10(日) 16:01:55 ID:lOfgENbr
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜

494 :名無氏物語:2008/02/10(日) 16:02:39 ID:lOfgENbr
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜 

495 :名無氏物語:2008/02/10(日) 16:03:13 ID:lOfgENbr
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜  

496 :名無氏物語:2008/02/10(日) 16:04:13 ID:lOfgENbr
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜   

497 :名無氏物語:2008/02/10(日) 16:04:46 ID:lOfgENbr
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜                         

498 :名無氏物語:2008/02/10(日) 16:05:21 ID:lOfgENbr
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜                                     

499 :名無氏物語:2008/02/10(日) 16:06:06 ID:lOfgENbr
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜

500 :名無氏物語:2008/02/10(日) 16:06:39 ID:lOfgENbr
500Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜

501 :名無氏物語:2008/02/11(月) 15:26:00 ID:QOuHGAzt
。(゚д゚)ウマー

502 :名無氏物語:2008/02/11(月) 15:26:47 ID:QOuHGAzt
。(゚д゚)ウマー 

503 :名無氏物語:2008/02/11(月) 15:27:44 ID:QOuHGAzt
。(゚д゚)ウマー  

504 :名無氏物語:2008/02/11(月) 15:28:47 ID:QOuHGAzt
。(゚д゚)ウマー     

505 :名無氏物語:2008/02/11(月) 15:29:59 ID:QOuHGAzt
。(゚д゚)ウマー                              

506 :名無氏物語:2008/02/11(月) 15:30:34 ID:QOuHGAzt
。(゚д゚)ウマー                                  

507 :名無氏物語:2008/02/11(月) 15:32:39 ID:QOuHGAzt
。(゚д゚)ウマー                                                 

508 :名無氏物語:2008/02/11(月) 15:33:47 ID:QOuHGAzt
。(゚д゚)ウマー

509 :名無氏物語:2008/02/12(火) 16:06:27 ID:jlxkNtkn
( ̄△ ̄;)・・??

510 :名無氏物語:2008/02/12(火) 16:07:00 ID:jlxkNtkn
( ̄△ ̄;)・・?? 

511 :名無氏物語:2008/02/12(火) 16:07:41 ID:jlxkNtkn
( ̄△ ̄;)・・??   

512 :名無氏物語:2008/02/12(火) 16:09:41 ID:jlxkNtkn
( ̄△ ̄;)・・??         

513 :名無氏物語:2008/02/12(火) 16:10:32 ID:jlxkNtkn
( ̄△ ̄;)・・??

514 :名無氏物語:2008/02/12(火) 16:11:34 ID:jlxkNtkn
( ̄△ ̄;)・・??                               

515 :名無氏物語:2008/02/12(火) 16:12:08 ID:jlxkNtkn
( ̄△ ̄;)・・??                                       

516 :名無氏物語:2008/02/12(火) 16:12:42 ID:jlxkNtkn
( ̄△ ̄;)・・??                                          

517 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:26:18 ID:MIEIRebG
( ^▽^)

518 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:27:15 ID:MIEIRebG
( ^▽^) 

519 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:28:16 ID:MIEIRebG
( ^▽^)       

520 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:28:56 ID:MIEIRebG
( ^▽^)                

521 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:36:13 ID:KC/0HVID
 \( ⌒▽⌒ )

522 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:37:26 ID:KC/0HVID
 \( ⌒▽⌒ ) 

523 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:37:58 ID:KC/0HVID
 \( ⌒▽⌒ )  

524 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:39:06 ID:KC/0HVID
 \( ⌒▽⌒ )          

525 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:40:03 ID:KC/0HVID
 \( ⌒▽⌒ )                               

526 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:40:53 ID:KC/0HVID
 \( ⌒▽⌒ )                            

527 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:41:28 ID:KC/0HVID
 \( ⌒▽⌒ )             

528 :名無氏物語:2008/02/13(水) 01:42:13 ID:KC/0HVID
 \( ⌒▽⌒ )

529 :名無氏物語:2008/02/14(木) 07:54:49 ID:cbkjauh4
ヘタレだなwww

530 :名無氏物語:2008/02/14(木) 14:39:38 ID:8LRwKgSb
( ;^^)

531 :名無氏物語:2008/02/14(木) 14:43:22 ID:8LRwKgSb
( ;^^) 

532 :名無氏物語:2008/02/14(木) 14:46:44 ID:8LRwKgSb
( ;^^)  

533 :名無氏物語:2008/02/14(木) 14:49:35 ID:8LRwKgSb
( ;^^)                   

534 :名無氏物語:2008/02/14(木) 14:50:51 ID:8LRwKgSb
( ;^^)                                          

535 :名無氏物語:2008/02/14(木) 14:52:17 ID:8LRwKgSb
( ;^^)

536 :名無氏物語:2008/02/14(木) 14:54:08 ID:8LRwKgSb
( ;^^) 

537 :名無氏物語:2008/02/14(木) 14:54:42 ID:8LRwKgSb
( ;^^)  

538 :名無氏物語:2008/02/16(土) 14:45:41 ID:T61ztQgD
  (^∀^)/

539 :名無氏物語:2008/02/16(土) 14:46:22 ID:T61ztQgD
  (^∀^)/ 

540 :名無氏物語:2008/02/16(土) 14:47:05 ID:T61ztQgD
  (^∀^)/   

541 :名無氏物語:2008/02/16(土) 14:47:48 ID:T61ztQgD
  (^∀^)/     

542 :名無氏物語:2008/02/16(土) 14:48:24 ID:T61ztQgD
  (^∀^)/              

543 :名無氏物語:2008/02/16(土) 14:49:04 ID:T61ztQgD
  (^∀^)/                          

544 :名無氏物語:2008/02/16(土) 14:49:37 ID:T61ztQgD
  (^∀^)/

545 :名無氏物語:2008/02/16(土) 14:50:14 ID:T61ztQgD
  (^∀^)/  

546 :名無氏物語:2008/02/16(土) 15:32:55 ID:TTTvXXNv
おそまつ

547 :名無氏物語:2008/02/16(土) 17:30:25 ID:uMb7JSAy
コイツも凄いなw

548 :名無氏物語:2008/02/17(日) 00:25:27 ID:UcY3BzDX
OKI presenta "eSound Positioning", nuevo estilo de comunicación
http://www.eleconomista.es/empresas-finanzas/noticias/364731/02/08/OKI-presenta-eSound-Positioning-nuevo-estilo-de-comunicacion.html

12:25 - 14/02/2008


- Añade nueva funcionalidad a su motor eSound -

Oki Electric Industry Co., Ltd. (TSE: 6703) ha anunciado hoy "eSound*1 Positioning," una nueva funcionalidad de
su motor de software, el "eSound engine" que ofrece una alta calidad de comunicacion de voz sobre redes IP.
eSound Positioning introduce un estilo de comunicacion completamente nuevo sobre redes IP, ya que añade
direccionamiento a la voz, lo que permite a los usuarios escuchar a distintas personas hablando desde
diferentes posiciones. El motor OKI?s eSound junto a la función eSound Positioning ha sido seccionado como
Ubiquitous Communicator*2 para el Proyecto "Tokyo Ubiquitous Technology" que forma parte del Proyecto
Free Mobility *3, promovido por el Ministerio de Infraestructura y Transporte Terrestre de Japón y el Gobierno
Municipal de Tokio.

"Estamos muy satisfechos de ofrecer un nuevo estilo de comunicación distintivo para redes IP gracias a
nuestro eSound con eSound Positioning, que dota a las conversaciones del mayor realismo posible," ha
declarado Shinji Usuba, director de de la División eSound de Oki Electric Industry. "Hemos trabajado en el
desarrollo de distintas tecnologías de comunicación de voz y estamos dedicados a ofrecer la capacidad de
mantener una conversación de voz natural y realista sobre redes IP, más allá de lo que es posible con teléfonos
convencionales."

549 :名無氏物語:2008/02/17(日) 00:26:26 ID:UcY3BzDX
eSound Positioning es la segunda funcionalidad que se añade al motor eSound, tras la aportación de "My
eSound," que permite a los usuarios disfrutar de conversaciones de voz de alta calidad incluso en
comunicaciones con teléfonos tradicionales. La nueva funcionalidad eSound Positioning se basa en la tecnología
original de OKI que asigna a la voz de cada participante una dirección determinada, mediante la aplicación de
tecnología de sonido de localización. En una conversación cara a cara, las persona pueden percibir las sutiles
diferencias entre las características del sonido dependiendo de la dirección de la proceda la voz. Sin embargo,
es difícil replicar esto en las conversaciones con teléfonos convencionales. Con eSound Positioning, los
usuarios ahora pueden escuchar voces procedentes de distintas direcciones simultáneamente, gracias a una
tecnología avanzada de procesamiento de señal.

eSound Positioning se utilizará en gran número de aplicaciones

Gracias a eSound Positioning, se pueden obtener numerosas aplicaciones nuevas, que antes no eran posibles.
Por ejemplo, en una conversación telefónica con múltiples interlocutores, es difícil diferenciar la voz de los
distintos interlocutores cuando hablan a la vez. eSound Positioning de OKI asigna una ubicación virtual a cada
persona lo que permite a los usuarios escucharse entre sí, hablando cada uno desde su posición individual, al
igual que ocurre en una conversación real. Esto se consigue mediante la utilización de un códec de banda ancha
para comunicación de voz de alta calidad. Esto mejora significativamente la eficiencia de las conversaciones
telefónicas.

550 :名無氏物語:2008/02/17(日) 00:26:58 ID:UcY3BzDX
En una conversación telefónica convencional también resulta difícil explotar el efecto "cocktail party," por el
cual, las personas pueden centrarse en un determinado interlocutor distinguiendo entre una mezcla de voces.
Sin embargo, mediante eSound Positioning, los usuarios pueden centrar su atención en un interlocutor en
particular en situaciones como, por ejemplo, cuando se trabaja al teléfono con un intérprete simultáneo.

Otras aplicaciones semejantes se pueden conseguir al utilizar la red IP, como cuando se utiliza equipamiento de
comunicación que incluya teléfonos IP, conversación de voz en mensajería instantánea, PDAs, smart phones y
teléfonos móviles, dispositivos digitales domésticos, y consolas de juegos.

eSound Positioning en el Proyecto Free Mobility

El motor eSound ha sido seleccionado para su utilización en el "Ubiquitous Communicator," en el "Tokyo
Ubiquitous Technology Project in Ginza*4." Ésta es una prueba de campo del Proyecto Free Mobility que se
está llevando a cabo en Ginza (Tokyo), desde el 20 de enero de 2007. En este experimento, la combinación de la
funcionalidad eSound Positioning con aplicaciones tales como sensores de acelerómetros o información de
ubicación, el Ubiquitous Communicator puede servir como guía de destino para viajeros o como guía para
evacuación en caso de catástrofe o apagón generalizado.

551 :名無氏物語:2008/02/17(日) 00:27:22 ID:UcY3BzDX
"Apreciamos mucho la participación de OKI como socio corporativo en el Proyecto Free Mobility," ha declarado
Ken Sakamura, Presidente del Proyecto Free Mobility, Profesor de la Iniciativa Interdisciplinar en la Escuela
Superior de Estudios de la Información de la Universidad de Tokio, y director de YRP Ubiquitous Networking
Laboratory. "Esperamos que OKI continúe ofreciendo aplicaciones y servicios de fácil manejo, como el motor
eSound, que es un middleware que enriquecerá la infraestructura de la información con un amplio abanico de
aplicaciones. Creemos que ello contribuirá en definitiva a enriquecer el estilo de vida de Japón, en un momento
en el que entramos en la era de bajas tasas de natalidad y con una sociedad cada vez más anciana."

[Glosario]
*1 eSound
Es una tecnología de VoIP desarrollada por OKI que permite mantener conversaciones de voz de alta calidad
sobre redes IP. La tecnología está desarrollada conforme a distintos métodos de señal de voz. Para mayor
información: http://www.oki.com/en/IPtel/product/esound/

*2 Ubiquitous Communicator
Un terminal de información portátil desarrollado por YRP Ubiquitous Networking Laboratory. Para mayor
información: http://www.ubin.jp/english/index.html

*3 Proyecto Free Mobility
Un proyecto promovido por el Ministerio de Infraestructura y Transporte Terrestre para una Sociedad Universal,
establecido mediante apoyo recíproco que reúne la capacidad de cada individuo, para permitir el acceso a la
información sobre transporte y direccionamiento a todo el mundo, en cualquier momento y desde cualquier lugar.

552 :名無氏物語:2008/02/17(日) 00:28:43 ID:UcY3BzDX
*4 Tokyo Ubiquitous Technology Project in Ginza
Un experimento de campo con el público general, que ofrece información y servicios utilizando tecnología
ubicua ID. Para mayor información, por favor, visite http://www.tokyo-ubinavi.jp/en/ginza.html

Notas para los editores

Oki Electric Industry Co. Ltd., fundada en 1881, es el fabricante de Telecomunicaciones más antiguo con sede
en Tokyo, Japón. OKI proporciona productos de máxima calidad, tecnologías y soluciones para sus clientes a
través de sus divisiones de Telecomunicaciones y Sistemas de la Información, Semiconductores y de
Soluciones de Impresión. Las tres divisiones funcionan como una fuerza colectiva para la creación de
innovadores productos y tecnologías que
satisfacen un amplio espectro de necesidades de los clientes en los diferentes mercados. Para más
información, visite la página global de OKI en http://www.oki.com

Notas:

-Los nombres de compañías y productos son marcas registradas y pertenecen a sus respectivas compañías y
organizaciones.

553 :名無氏物語:2008/02/17(日) 00:41:48 ID:UcY3BzDX
「東京ユビキタス計画・銀座」体験レポート、未来の銀ブラスタイルとは? | ニュース・特集 | BCNランキング
http://bcnranking.jp/news/special/0802/080213_88p1.html

 日本を代表する繁華街、銀座。ここでいま、「東京ユビキタス計画・銀座」という何やら怪しげなプロジェクトが進行中だ。
東京都が取り組む、ユビキタス社会の実現に向けたプロジェクトだというのだが、これだけ聞いてもなんだかよくわからない。
百聞は一見にしかず、ということで早速体験ツアーに潜入してみた。
2008年2月13日23時19分更新

http://bcnranking.jp/sys_imgs/special/2008021319362369478.jpg

●ユビキタスな社会ってどんなの?

 そもそも「東京ユビキタス計画」とは、東京都と国土交通省が取り組んでいる、ユビキタス・コンピューティングの
実証実験プロジェクトだ。ここでいうユビキタスとは、日本語で「どこにでもある」という意味で、ユビキタス・コンピューティング
は、高度なネットワークをいつでもどこでも誰でも使えるようになることを目指している。

 実用化の暁には、いま自分がいる場所や周辺の情報、最寄の施設情報とそこまでの道順などが簡単に手に入るように
なるのだという。現在はその実証段階で、以前は上野や浅草でも行ったという実験の、次なる舞台に選ばれたのが銀座
というわけだ。しかし本当にそんなことが可能なのだろうか? ケータイやノートPCがあればいいんじゃない? など
疑問は尽きない。そこで詳細を知るべく、実証実験の体験ツアーに参加したレポートがこちらである。

 ちなみに、この体験ツアーは、3月1日まで毎日午前と午後で3回ずつ、それぞれ30名ずつ募集しており、
「東京ユビキタス計画・銀座」のWebサイトから申し込める。中学生以上であれば、誰でも無料で参加可能だ。

http://bcnranking.jp/sys_imgs/special/2008021319303898582.jpg

554 :名無氏物語:2008/02/17(日) 00:42:10 ID:UcY3BzDX
●見上げれば天井にユビキタスの使者

 ツアー当日、まずは銀座駅地下の受付会場で、「ユビキタス・コミュニケータ(UC)」を受け取る。タッチパネル操作が
メインの携帯端末で、銀座のさまざまな情報を表示する、今回の実験のキモといえる装置だ。さらに手首にICタグリーダー、
頭にはヘッドフォンも装着し、なんだか不思議な格好に。周囲の視線を感じつつ、体験ツアーに出発だ。

http://bcnranking.jp/sys_imgs/special/2008021319313852441.jpg

 まずは銀座駅地下道からスタート。「銀座コア」へ向かってナビゲートが始まる。UCの画面には、さながらカーナビのように、
周囲の写真と、道順が矢印で表示される。音声ナビも付いており、まずはヘッドフォンの謎が解ける。ナビ通りに進んでいくと、
画面が切り替わり、次の道順が表示される。ユーザーの現在位置をUCが認識しているらしいのだが、いったいどうやって?
 ふと天井を見上げると、何気なく埋め込まれた赤外線ポート。このポートの下を歩くと、自動的にUCが場所情報を
読み込み、画面に表示する仕組みなのだ。

http://bcnranking.jp/sys_imgs/special/2008021319320691226.jpg

 移動中、今度は地上の様子がパノラマ写真で再生された。パノラマ写真はぐりぐりと左右に動かせ、
銀座に初めて来た人ならずとも面白いだろう。また、この伝えるべき情報を伝えるタイミングが絶妙なのだ。赤外線ポート、いい仕事をしている。

●ちょっと切実なあんな時にも――

 地上に出ると、「銀ブラモード」なるモードが起動した。なにやらセレブな響きだ。これは銀座4丁目交差点を中心に、
付近の地図や店舗情報などが利用できるモード。地上で位置情報を送信するのは「無線マーカ」というボックスで、
植え込みの陰や、街灯の袂にさりげなく佇んでいる。この中に発信器が入っており、半径10-20m以内に入ると、UCが位置情報を受信する。

http://bcnranking.jp/sys_imgs/special/2008021319324248921.jpg

555 :名無氏物語:2008/02/17(日) 00:43:21 ID:UcY3BzDX
 基本的には銀座の歴史などのあらかじめ用意してあるコンテンツを見ながら街を散策するのだが、
時おり店舗や観光地の紹介が挿入される。さらに、店舗に近付くと、フロア構成などの情報が一目瞭然。
なんとなく気になっていたけど、入ったことはない、そんな店の情報が将来見られるようになれば、入る勇気が湧いてくるかもしれない?

http://bcnranking.jp/sys_imgs/special/2008021319343289481.jpg

 また、街を歩いていて意外に困るのが、急にトイレに行きたくなったとき。そのためだけにどこかのカフェに入るのもイヤだし、
かといって手近な場所は思いつかないしで焦りばかりが募る――そんなちょっと切ない時もUCの出番。
なんとトイレなどを検索し、その場所までナビゲートしてくれるのだ。

http://bcnranking.jp/sys_imgs/special/2008021319340087334.jpg

 さらに、設置場所だけでなく、トイレ内部の写真まで用意している。これは、たとえ障害者用のトイレでも、
設備によっては利用できない人がいるための配慮だという。ユビキタス・コンピューティングの掲げる、
「いつでもどこでも誰でも使える」という精神は、こんなところにも反映されていたのだ。

●受付に戻るときまでがユビキタスです

 散策中、辺りを見渡すと、街灯や店頭など、そこかしこで「東京ユビキタス計画・銀座」と書いたプレートが目に付く。
これは中にICタグが埋め込まれており、手首のリーダーを近づけることで情報を読み取り、UCが対応するコンテンツを
再生するためのものだ。忘れた頃ではあるが、リーダーの役割もここで明らかになる。

http://bcnranking.jp/sys_imgs/special/2008021319350976934.jpg

 プレートにはICタグの他、3種類の情報タグもプリントされており、携帯電話でも利用することができる。キャリアによって
対応するコードが違い、詳細は「東京ユビキタス計画・銀座」のWebページで紹介している。情報タグを読み取るための
ソフトのダウンロードもここで行う。

556 :名無氏物語:2008/02/17(日) 01:22:35 ID:LYMmJACd
 さて、「銀ブラ」を堪能したので受付に戻ることにする。もちろん帰り道もナビ付きだ。UCの「返却場所」を検索し、案内して
もらう。すると、筆者が全く知らなかった地下道への入り口が表示された。銀座にはよく来るのだが、これには驚いた。たとえ
初めて銀座に来た人でも、これなら目的地まで最短距離で移動でき、とても便利だ。銀座の道に詳しいと自負している人は、
UCと対決してみるのも一興かもしれない。

 会場に戻って端末を返却すると、「パーソナルホームページアカウント」なるものをもらった。
指定のWebサイトにログオンすれば、自分が散策した情報を見られるのだという。今日のツアーの戦利品といったところか。

http://bcnranking.jp/sys_imgs/special/2008021319355082331.jpg

●今後の可能性が楽しみな「ちょっと先の未来」へ向けたプロジェクト

 今回ツアーを体験して思ったのは、非常にユーザーに優しいサービスだということ。システムが現在位置を自動的に判別し、
必要なときに適切な情報を提示してくれるのは便利だ。今回実験用に用意されたコンテンツだけでも、観光客は非常に喜ぶはず。

 端末に関しては、現段階では、持ち歩くには少し重い気がした。ただ、まだ実験中なので、とやかく言うところではない
かもしれない。また、端末の小型化や高機能化、サービスの普及のために、民間企業が参加してくれば面白い。たとえば、
スマートフォンやiPod touchと、このサービスが連携したら、と考えるとなかなか楽しみになってくる。

 ネックになるのは、莫大な数の無線・赤外線マーカの設置だが、このインフラに関しては都や国も積極的だという。
東京都は、観光振興や産業の活性化を目標に、国土交通省は少子高齢化を見越し、年配の方や障害者の方に社会参画を
してもらうための「自律移動支援プロジェクト」として参加している。

557 :名無氏物語:2008/02/17(日) 01:22:56 ID:LYMmJACd
 このプロジェクトが実現すると、たとえばちょっとした情報であれば、ネットにつないで検索する必要がなくなる。欲しい情報
がまさに「リアルタイム」で手に入るようになるのだ。この「リアルタイム」という部分は、携帯電話やノートPCにはまだない
部分だ。いずれは街そのものが、いつでもどこでも誰にでも優しい、ユニバーサルデザインとなる「ユビキタス」の時代は、
すぐそこまで来ているのかもしれない。(アバンギャルド・柳谷智宣)

558 :名無氏物語:2008/02/17(日) 01:28:51 ID:LYMmJACd
オリジナルOS「MicrOS」の設計と実装 (1)
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/03micr1/01.html

オリジナルOS「MicrOS」の設計と実装
――第1回 MicrOSの概要とソースの概観
田口 信夫
Interface誌2007年5月号付属のV850マイコン基板で動作するオリジナルOS
「MicrOS(マイクロス)」が登場した.MicrOSは ITRONに似た機能をもち,
それでいてソース・コードは5000行程度と非常にコンパクトである.
本連載では,MicrOSを題材にして組み込み向けリアルタイムOSの設計と実装について見ていく.

(編集部)

1-1.MicrOSとは何か
 この度,Interface誌2007年5月号付属V850マイコン基板で動作するオリジナルOSを作成しました.
「MicrOS」という名前で,読者の皆さんにも使える形で公開しています注1.

注1:MicrOSのソース・コードはCQ出版社のWebサイトよりダウンロードできる.


 MicrOSは本連載で扱うOSの名前です.V850で動作するように作られているので,「V850-MicrOS」と呼んでいます.
MicrOSは,組み込みOSの作り方に付けた名前でもあります.なぜ組み込みOSの作り方に名前を付けたのかというと,
組み込みOSの作り方を説明したかったからです.MicrOS方式によって構造が単純化され,組み込みOSを簡単に構成することができます.

 V850-MicrOSのサービスは機能的にはμITRON 3.0に相当します.
MicrOSと同じような機能をμITRONのインターフェースに書き換えたとしても,大した作業にはなりません.
現在のV850-MicrOSのシステム・コールは,μITRONの機能のうち比較的使用すると予想される機能を取り出して,
それにMicrOS独自の機能を幾つか付け加えたと思っていただければ結構です.

559 :名無氏物語:2008/02/17(日) 01:31:10 ID:LYMmJACd
 MicrOSにはアプリケーション・システム(ユーザ・アプリケーション)を構成する上でぜひ利用してもらいたい機能があります.
それはMicrOSのデマンド・コールバック関数です.一言で言うと,
デマンド型のシステム・コールとコールバック関数を組み合わせた機能で,
タイマ制御やUARTの入力処理に利用できます.この機能を使うとタイマを使ったアプリケーションなどが単純化され,
アプリケーション・システムの見通しをよくできます.このようにMicrOSは単なるμITRONのサブセットではなく,
組み込みアプリケーション・システムの構成方法に提案を行っている部分も持っています.


560 :名無氏物語:2008/02/17(日) 01:53:52 ID:1krLsyHd
ナンカ、気持ち悪いスレッドがあげられてるなぁ・・・w

561 :名無氏物語:2008/02/17(日) 02:15:57 ID:LIgJ5z7J
キモイなぁw

562 :名無氏物語:2008/02/17(日) 02:57:34 ID:kLj/0WOd
562

563 :名無氏物語:2008/02/18(月) 14:13:00 ID:3zDU3QLG


564 :名無氏物語:2008/02/18(月) 14:30:44 ID:5SuNhJ0G
ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

565 :名無氏物語:2008/02/18(月) 14:32:16 ID:5SuNhJ0G
ヾ(@⌒▽⌒@)ノ 

566 :名無氏物語:2008/02/18(月) 14:33:09 ID:5SuNhJ0G
ヾ(@⌒▽⌒@)ノ   

567 :名無氏物語:2008/02/18(月) 14:36:12 ID:5SuNhJ0G
ヾ(@⌒▽⌒@)ノ                   

568 :名無氏物語:2008/02/18(月) 14:40:56 ID:5SuNhJ0G
ヾ(@⌒▽⌒@)ノ                                

569 :名無氏物語:2008/02/18(月) 14:41:36 ID:5SuNhJ0G
ヾ(@⌒▽⌒@)ノ

570 :名無氏物語:2008/02/18(月) 14:42:12 ID:5SuNhJ0G
ヾ(@⌒▽⌒@)ノ 

571 :名無氏物語:2008/02/18(月) 14:43:08 ID:5SuNhJ0G
ヾ(@⌒▽⌒@)ノ  

572 :名無氏物語:2008/02/18(月) 15:12:23 ID:CqZezBO/
236KB

573 :名無氏物語:2008/02/18(月) 15:59:37 ID:E1ygZ8mf
何じゃこりゃ???

574 :名無氏物語:2008/02/18(月) 17:06:32 ID:ha+X4BDL
必死なヘタレは何処へ逝った? 

575 :名無氏物語:2008/02/18(月) 17:32:22 ID:Pw2Dn+Mw
ヘタレは死んでください!

576 :名無氏物語:2008/02/18(月) 17:33:11 ID:Pw2Dn+Mw
ヘタレは死んでください! 

577 :名無氏物語:2008/02/18(月) 17:34:29 ID:Pw2Dn+Mw
ヘタレは死んでください!                   

578 :名無氏物語:2008/02/18(月) 17:35:15 ID:Pw2Dn+Mw
ヘタレは死んでください!                                 

579 :名無氏物語:2008/02/18(月) 17:36:21 ID:Pw2Dn+Mw
ヘタレは死んでください!

580 :名無氏物語:2008/02/18(月) 17:36:57 ID:Pw2Dn+Mw
ヘタレは死んでください!                    

581 :名無氏物語:2008/02/18(月) 17:38:09 ID:Pw2Dn+Mw
ヘタレは死んでください!                                    

582 :名無氏物語:2008/02/19(火) 14:00:58 ID:S56E4YdI
ふ〜んwww

583 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:13:25 ID:m/bxk5bY
そして人間は異性の裸体を求める。いわゆる性欲である。
セックスこそが最高の美なのである。

584 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:14:07 ID:m/bxk5bY
そして人間は異性の裸体を求める。いわゆる性欲である。
セックスこそが最高の美なのである。 

585 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:14:42 ID:m/bxk5bY
そして人間は異性の裸体を求める。いわゆる性欲である。
セックスこそが最高の美なのである。   

586 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:16:14 ID:m/bxk5bY
そして人間は異性の裸体を求める。いわゆる性欲である。
セックスこそが最高の美なのである。               

587 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:18:22 ID:m/bxk5bY
そして人間は異性の裸体を求める。いわゆる性欲である。
セックスこそが最高の美なのである。                      

588 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:20:12 ID:m/bxk5bY
そして人間は異性の裸体を求める。いわゆる性欲である。
セックスこそが最高の美なのである。

589 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:20:59 ID:m/bxk5bY
そして人間は異性の裸体を求める。いわゆる性欲である。
セックスこそが最高の美なのである。                       

590 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:22:35 ID:m/bxk5bY
そして人間は異性の裸体を求める。いわゆる性欲である。
セックスこそが最高の美なのである。   

591 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:29:57 ID:D02XIrKM
この掲示板に、目的などあるのでしょうか?

592 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:31:53 ID:D02XIrKM
この掲示板に、目的などあるのでしょうか? 

593 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:33:02 ID:D02XIrKM
この掲示板に、目的などあるのでしょうか?             

594 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:34:02 ID:D02XIrKM
この掲示板に、目的などあるのでしょうか?                       

595 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:36:25 ID:D02XIrKM
この掲示板に、目的などあるのでしょうか?  

596 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:37:33 ID:D02XIrKM
この掲示板に、目的などあるのでしょうか?                      

597 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:38:29 ID:D02XIrKM
この掲示板に、目的などあるのでしょうか?                    

598 :名無氏物語:2008/02/19(火) 16:39:46 ID:D02XIrKM
この掲示板に、目的などあるのでしょうか?                        

599 :名無氏物語:2008/02/19(火) 17:07:33 ID:G16GnLo0
599

600 :名無氏物語:2008/02/19(火) 17:08:05 ID:G16GnLo0
600!

601 :名無氏物語:2008/02/20(水) 08:38:57 ID:gWIt9PZx
トロイニュース???

602 :名無氏物語:2008/02/21(木) 13:46:21 ID:a6Capv8l


603 :名無氏物語:2008/02/21(木) 14:35:22 ID:kBX2u6zx
閉鎖

604 :名無氏物語:2008/02/21(木) 14:36:22 ID:kBX2u6zx
閉鎖 

605 :名無氏物語:2008/02/21(木) 14:37:11 ID:kBX2u6zx
閉鎖  

606 :名無氏物語:2008/02/21(木) 14:37:50 ID:kBX2u6zx
閉鎖     

607 :名無氏物語:2008/02/21(木) 14:38:30 ID:kBX2u6zx
閉鎖                                   

608 :名無氏物語:2008/02/21(木) 14:39:29 ID:kBX2u6zx
閉鎖                                                       

609 :名無氏物語:2008/02/21(木) 14:40:10 ID:kBX2u6zx
閉鎖                     

610 :名無氏物語:2008/02/21(木) 14:40:51 ID:kBX2u6zx
閉鎖

611 :名無氏物語:2008/02/21(木) 17:38:07 ID:diGa+dQw
情報通信研究所、KDDI研究所ら、総務省施策「ユビキタスITS」の研究成果の実証実験を実施:RBB TODAY (ブロードバンド情報サイト) 2008/02/18
http://www.rbbtoday.com/news/20080218/48793.html

 情報通信研究機構、KDDI研究所、日本放送協会、富士通、デンソー、トヨタIT開発センター、国際電気通信基礎技術研究所
の7社・団体は18日、総務省施策「ユビキタスITS」の一環として平成17年度から3年間の計画で実施している「電子タグを
用いたITS応用技術の研究開発」、および「ユビキタスITSの研究開発」の研究成果について、YRP研究開発推進協会の
協賛により公開実証実験を2月25日から26日までの10時から16時まで行うと発表した。

YRP周回道路での電子タグを用いたITS公開実験の概念図
http://www.rbbtoday.com/news/20080218/48793-2-2.jpg

 電子タグを用いたITS応用技術の研究開発では、情報通信研究機構の拠点研究で、車両から視野外に位置する歩行者
などの位置情報を電子タグにより危険予知情報として車両に通知する、交通弱者の交通事故削減に資するシステムの実現
を目指すもの。実施場所は、横須賀リサーチパーク内URPホール、およびYRP周回道路。

ユビキタスITS研究開発の各社の応用技術展開イメージ
http://www.rbbtoday.com/news/20080218/48793-3-2.jpg

 ユビキタスITSの研究開発は、KDDI研究所、日本放送協会、富士通、デンソー、トヨタIT開発センター、
国際電気通信基礎技術研究所が情報通信研究機構からの委託により研究開発しているもので、「電波メディア」という
切り口で車車間・路車間通信、テレマティクスの高度化、地上デジタル放送による道路交通情報配信の3視点によりITS分野
におけるユビキタス環境構築への貢献を目指すというもの。実施場所は、情報通信研究機構横須賀ITSリサーチセンター、
およびYRP周回道路。

(富永ジュン@RBB 2008年2月18日 19:13)


612 :名無氏物語:2008/02/22(金) 14:31:47 ID:Z2EPD2wA
二松って、脳ミソ腐ってるねw

613 :名無氏物語:2008/02/22(金) 15:11:21 ID:t62XPuPO
おっぱい!おっぱい!(^゜∀゜)o彡゜

614 :名無氏物語:2008/02/22(金) 15:12:36 ID:t62XPuPO
おっぱい!おっぱい!(^゜∀゜)o彡゜ 

615 :名無氏物語:2008/02/22(金) 15:15:41 ID:t62XPuPO
おっぱい!おっぱい!(^゜∀゜)o彡゜  

616 :名無氏物語:2008/02/22(金) 15:16:21 ID:t62XPuPO
おっぱい!おっぱい!(^゜∀゜)o彡゜                

617 :名無氏物語:2008/02/22(金) 15:24:58 ID:t62XPuPO
おっぱい!おっぱい!(^゜∀゜)o彡゜

618 :名無氏物語:2008/02/22(金) 15:26:17 ID:t62XPuPO
おっぱい!おっぱい!(^゜∀゜)o彡゜  

619 :名無氏物語:2008/02/22(金) 15:26:52 ID:t62XPuPO
おっぱい!おっぱい!(^゜∀゜)o彡゜                          

620 :名無氏物語:2008/02/22(金) 15:27:55 ID:t62XPuPO
おっぱい!おっぱい!(^゜∀゜)o彡゜               

621 :名無氏物語:2008/02/22(金) 15:36:13 ID:t62XPuPO
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622 :名無氏物語:2008/02/22(金) 15:36:59 ID:t62XPuPO
おっぱい!おっぱい!(^゜∀゜)o彡゜ 

623 :名無氏物語:2008/02/22(金) 17:29:07 ID:kDINqUs4
? 

624 :名無氏物語:2008/02/23(土) 16:02:00 ID:icVFJ1qh


625 :名無氏物語:2008/02/23(土) 16:12:51 ID:icVFJ1qh
?   

626 :名無氏物語:2008/02/23(土) 16:26:57 ID:3FDF7nAT
彡´・ω・彡

627 :名無氏物語:2008/02/23(土) 16:27:34 ID:3FDF7nAT
彡´・ω・彡 

628 :名無氏物語:2008/02/23(土) 16:28:23 ID:3FDF7nAT
彡´・ω・彡  

629 :名無氏物語:2008/02/23(土) 16:28:56 ID:3FDF7nAT
彡´・ω・彡    

630 :名無氏物語:2008/02/23(土) 16:29:44 ID:3FDF7nAT
彡´・ω・彡              

631 :名無氏物語:2008/02/23(土) 16:30:52 ID:3FDF7nAT
彡´・ω・彡

632 :名無氏物語:2008/02/23(土) 16:31:44 ID:3FDF7nAT
彡´・ω・彡 

633 :名無氏物語:2008/02/23(土) 16:33:19 ID:3FDF7nAT
彡´・ω・彡  

634 :名無氏物語:2008/02/23(土) 18:06:15 ID:3bagmLV2
武蔵

635 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:02:55 ID:vJJwKiTU


636 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:03:29 ID:vJJwKiTU
??

637 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:04:25 ID:vJJwKiTU
???

638 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:05:15 ID:vJJwKiTU
????

639 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:06:20 ID:vJJwKiTU
?????

640 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:07:23 ID:vJJwKiTU
??????

641 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:10:53 ID:vJJwKiTU
???????

642 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:34:44 ID:NOZWJpd0
ヾ(o゚ω^o)ノ゙

643 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:35:24 ID:NOZWJpd0
ヾ(o゚ω^o)ノ゙ 

644 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:35:56 ID:NOZWJpd0
ヾ(o゚ω^o)ノ゙  

645 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:39:53 ID:NOZWJpd0
ヾ(o゚ω^o)ノ゙

646 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:40:31 ID:NOZWJpd0
ヾ(o゚ω^o)ノ゙ 

647 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:41:05 ID:NOZWJpd0
ヾ(o゚ω^o)ノ゙                 

648 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:42:11 ID:NOZWJpd0
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649 :名無氏物語:2008/02/24(日) 16:42:44 ID:NOZWJpd0
ヾ(o゚ω^o)ノ゙

650 :名無氏物語:2008/02/25(月) 16:09:37 ID:Mt6plgTz


651 :名無氏物語:2008/02/25(月) 17:02:55 ID:ZMlYGcc0
ふ〜んw

652 :名無氏物語:2008/02/25(月) 17:30:41 ID:WTl2tffk
('A`)

653 :名無氏物語:2008/02/25(月) 17:31:35 ID:WTl2tffk
('A`) 

654 :名無氏物語:2008/02/25(月) 17:32:08 ID:WTl2tffk
('A`)  

655 :名無氏物語:2008/02/25(月) 17:33:31 ID:WTl2tffk
('A`)                 

656 :名無氏物語:2008/02/25(月) 17:34:47 ID:WTl2tffk
('A`)

657 :名無氏物語:2008/02/25(月) 17:35:36 ID:WTl2tffk
('A`)          

658 :名無氏物語:2008/02/25(月) 17:36:17 ID:WTl2tffk
('A`)                

659 :名無氏物語:2008/02/25(月) 17:36:51 ID:WTl2tffk
('A`) 

660 :名無氏物語:2008/02/26(火) 14:47:22 ID:CZrIM0FB
十一度目の還暦w

661 :名無氏物語:2008/02/26(火) 15:41:37 ID:HQ030Mt5
(^_^;)

662 :名無氏物語:2008/02/26(火) 15:42:10 ID:HQ030Mt5
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663 :名無氏物語:2008/02/26(火) 15:43:15 ID:HQ030Mt5
(^_^;)  

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666 :名無氏物語:2008/02/26(火) 15:45:33 ID:HQ030Mt5
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667 :名無氏物語:2008/02/26(火) 15:46:05 ID:HQ030Mt5
(^_^;)

668 :名無氏物語:2008/02/26(火) 15:46:37 ID:HQ030Mt5
(^_^;)                            

669 :名無氏物語:2008/02/27(水) 13:30:13 ID:phcK+3iB
(-.-;)y-~~~

670 :名無氏物語:2008/02/27(水) 13:30:48 ID:phcK+3iB
(-.-;)y-~~~ 

671 :名無氏物語:2008/02/27(水) 13:31:39 ID:phcK+3iB
(-.-;)y-~~~                

672 :名無氏物語:2008/02/27(水) 13:32:26 ID:phcK+3iB
(-.-;)y-~~~                                      

673 :名無氏物語:2008/02/27(水) 13:34:12 ID:phcK+3iB
(-.-;)y-~~~   

674 :名無氏物語:2008/02/27(水) 13:35:54 ID:phcK+3iB
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675 :名無氏物語:2008/02/27(水) 13:36:38 ID:phcK+3iB
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676 :名無氏物語:2008/02/27(水) 13:37:14 ID:phcK+3iB
(-.-;)y-~~~

677 :名無氏物語:2008/02/27(水) 14:54:18 ID:QcBuboaI


678 :名無氏物語:2008/02/28(木) 13:42:28 ID:w63vpDTK


679 :名無氏物語:2008/02/28(木) 14:42:43 ID:par1u0xz


680 :名無氏物語:2008/02/28(木) 15:11:13 ID:8cKRxwIq
路面情報「ゆきナビ」 弘前で実験 青森県と国土交通省
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/77744.html

実証実験の現地を視察する坂村教授(右)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/image/6383_1.jpg

 県と国土交通省は、冬期間に路面が凍結したり除雪が済んでいないなど、歩行の障害となる情報を携帯電話やパソコンで
提供する「ゆきナビあおもりプロジェクト実証実験『みち知るべ』」を二十五日から弘前市中心部で行う。実証実験に先立ち
二十二日、国交省自律移動支援プロジェクト推進委員会委員長の坂村健・東京大大学院教授が同市を訪れ、実験地域を視察した。

 実証実験の対象地域は、JR弘前駅前から市役所、県中南地域県民局、弘前公園、津軽藩ねぷた村周辺の延べ一八・六
キロ。実験は三月七日までで、市民ら情報提供モニター四十人が参加する。

 実験地域内の街路灯や道路標識の柱など約二百カ所に、携帯電話用のQRコードを設置。モニターは、歩道の路面状況を
携帯電話のカメラに収め、最寄りのQRコードを読み取り、状況を伝える文面とともに、実証実験システムへ投稿する。寄せ
られた情報は、市民や観光客が携帯電話やパソコンで閲覧できる。

 坂村教授は二十二日、視察前に実験関係者たちと意見交換し「情報を共有する基盤の構築を、継続的に行うことが重要」と語った。


(東奥日報提供)

681 :名無氏物語:2008/02/28(木) 15:18:43 ID:8MzTImhn
うわああああああああああああ

682 :名無氏物語:2008/02/28(木) 15:19:38 ID:8MzTImhn
うわああああああああああああ 

683 :名無氏物語:2008/02/28(木) 15:20:33 ID:8MzTImhn
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684 :名無氏物語:2008/02/28(木) 15:21:06 ID:8MzTImhn
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685 :名無氏物語:2008/02/28(木) 15:22:11 ID:8MzTImhn
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687 :名無氏物語:2008/02/28(木) 15:23:53 ID:8MzTImhn
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688 :名無氏物語:2008/02/28(木) 15:24:26 ID:8MzTImhn
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689 :名無氏物語:2008/02/28(木) 15:44:29 ID:NtPJeUg6
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690 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:05:13 ID:4NdlQE7w


691 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:05:49 ID:4NdlQE7w
ろ 

692 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:06:20 ID:4NdlQE7w
は  

693 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:06:52 ID:4NdlQE7w
に    

694 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:07:28 ID:4NdlQE7w


695 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:08:22 ID:4NdlQE7w
へ                                     

696 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:08:59 ID:4NdlQE7w


697 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:12:07 ID:5linP5T5
(^皿^)b

698 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:12:57 ID:5linP5T5
(^皿^)b 

699 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:13:47 ID:5linP5T5
(^皿^)b  

700 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:14:17 ID:5linP5T5
(^皿^)bつ700

701 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:14:49 ID:5linP5T5
(^皿^)b

702 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:15:31 ID:5linP5T5
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703 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:16:37 ID:5linP5T5
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704 :名無氏物語:2008/02/28(木) 16:17:10 ID:5linP5T5
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705 :名無氏物語:2008/02/28(木) 17:20:18 ID:1gn/qgNz
((((o≧ω≦)o♪

706 :名無氏物語:2008/02/28(木) 17:21:03 ID:1gn/qgNz
((((o≧ω≦)o♪ 

707 :名無氏物語:2008/02/28(木) 17:21:45 ID:1gn/qgNz
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708 :名無氏物語:2008/02/28(木) 17:22:57 ID:1gn/qgNz
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710 :名無氏物語:2008/02/28(木) 17:24:17 ID:1gn/qgNz
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711 :名無氏物語:2008/02/28(木) 17:25:10 ID:1gn/qgNz
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712 :名無氏物語:2008/02/28(木) 17:26:43 ID:1gn/qgNz
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713 :名無氏物語:2008/02/28(木) 17:38:13 ID:o2qdWnpL
必死だなw

714 :名無氏物語:2008/02/29(金) 14:25:05 ID:bSRI2zRR
?!(゜д゜;)

715 :名無氏物語:2008/02/29(金) 14:25:45 ID:bSRI2zRR
?!(゜д゜;) 

716 :名無氏物語:2008/02/29(金) 14:26:20 ID:bSRI2zRR
?!(゜д゜;)  

717 :名無氏物語:2008/02/29(金) 14:27:10 ID:bSRI2zRR
?!(゜д゜;)   

718 :名無氏物語:2008/02/29(金) 14:27:43 ID:bSRI2zRR
?!(゜д゜;)                                 

719 :名無氏物語:2008/02/29(金) 14:28:16 ID:bSRI2zRR
?!(゜д゜;)                                                  

720 :名無氏物語:2008/02/29(金) 14:29:07 ID:bSRI2zRR
?!(゜д゜;)

721 :名無氏物語:2008/02/29(金) 14:30:06 ID:bSRI2zRR
?!(゜д゜;) 

722 :名無氏物語:2008/02/29(金) 16:15:42 ID:EfUCMxwj


723 :名無氏物語:2008/02/29(金) 16:32:01 ID:QGTUYEmV
723

724 :名無氏物語:2008/02/29(金) 17:12:56 ID:CLW/f1JX


725 :名無氏物語:2008/02/29(金) 18:14:38 ID:qmtN6hkM
253KB

726 :名無氏物語:2008/02/29(金) 18:31:39 ID:s81H9dcg
ん?

727 :名無氏物語:2008/03/01(土) 07:46:17 ID:tRH+TRDa
A┃C┃A┃P┃O┃L┃I┃A┃

728 :名無氏物語:2008/03/01(土) 07:46:50 ID:tRH+TRDa
A┃C┃A┃P┃O┃L┃I┃A┃ 

729 :名無氏物語:2008/03/01(土) 07:47:51 ID:tRH+TRDa
A┃C┃A┃P┃O┃L┃I┃A┃  

730 :名無氏物語:2008/03/01(土) 07:48:36 ID:tRH+TRDa
A┃C┃A┃P┃O┃L┃I┃A┃   

731 :名無氏物語:2008/03/01(土) 07:49:11 ID:tRH+TRDa
A┃C┃A┃P┃O┃L┃I┃A┃    

732 :名無氏物語:2008/03/01(土) 07:49:45 ID:tRH+TRDa
A┃C┃A┃P┃O┃L┃I┃A┃             

733 :名無氏物語:2008/03/01(土) 07:50:51 ID:tRH+TRDa
A┃C┃A┃P┃O┃L┃I┃A┃

734 :名無氏物語:2008/03/01(土) 07:51:47 ID:tRH+TRDa
A┃C┃A┃P┃O┃L┃I┃A┃ 

735 :名無氏物語:2008/03/01(土) 18:36:20 ID:zyT1+iQJ
VIPPER大杉wwwwwwww

736 :名無氏物語:2008/03/01(土) 18:37:05 ID:zyT1+iQJ
VIPPER大杉wwwwwwww 

737 :名無氏物語:2008/03/01(土) 18:37:37 ID:zyT1+iQJ
VIPPER大杉wwwwwwww  

738 :名無氏物語:2008/03/01(土) 18:38:31 ID:zyT1+iQJ
VIPPER大杉wwwwwwww   

739 :名無氏物語:2008/03/01(土) 18:39:06 ID:zyT1+iQJ
VIPPER大杉wwwwwwww                   

740 :名無氏物語:2008/03/01(土) 18:39:43 ID:zyT1+iQJ
VIPPER大杉wwwwwwww

741 :名無氏物語:2008/03/01(土) 18:40:24 ID:zyT1+iQJ
VIPPER大杉wwwwwwww                              

742 :名無氏物語:2008/03/01(土) 18:40:58 ID:zyT1+iQJ
VIPPER大杉wwwwwwww                                 

743 :名無氏物語:2008/03/02(日) 02:36:17 ID:OAWN2itu
(=゜ω゜)ノホーヘー

744 :名無氏物語:2008/03/02(日) 02:36:56 ID:OAWN2itu
(=゜ω゜)ノホーヘー 

745 :名無氏物語:2008/03/02(日) 02:37:34 ID:OAWN2itu
(=゜ω゜)ノホーヘー  

746 :名無氏物語:2008/03/02(日) 02:38:07 ID:OAWN2itu
(=゜ω゜)ノホーヘー           

747 :名無氏物語:2008/03/02(日) 02:38:39 ID:OAWN2itu
(=゜ω゜)ノホーヘー                    

748 :名無氏物語:2008/03/02(日) 02:40:03 ID:OAWN2itu
(=゜ω゜)ノホーヘー                                    

749 :名無氏物語:2008/03/02(日) 02:40:40 ID:OAWN2itu
(=゜ω゜)ノホーヘー

750 :名無氏物語:2008/03/02(日) 02:41:29 ID:OAWN2itu
(=゜ω゜)ノホーヘー                        

751 :名無氏物語:2008/03/02(日) 13:51:25 ID:aocW9Vhv
【開発者特別レポート】紙のようにファイルを取り扱うソフト「PilePaperFile」
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf.htm

 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が主催する「未踏ソフトウェア創造事業」は、
個人又は数名のグループを対象として、独創的なソフトウェア技術や事業アイディアを公募し、
その開発を支援する制度だ。
 その2007年第I期で採択された案件の1つが美崎薫氏の「PilePaperFile」である。
美崎氏は、BTORNや超漢字、ユビキタス環境をテーマにした書籍の執筆でも知られている。

 採択理由は、「重ねた紙,綴じた紙、広げた紙をモチーフとした統合デスクトップ環境の提案である。
本開発者はこれまでにも極めて多数のラスタデータを閲覧する環境を提案してきたが、
今回の提案は紙のパラパラ感、書店の平積み台の一覧感をデスクトップ上にいかに表現し、
操作できるようにするかがチャレンジとなる。特に操作に関してはジェスチャの利用を考えているようだが、
その再考を条件に採択とする」とされている。

 今回は美崎氏本人に「PilePaperFile」の概要と現状について寄稿いただいた。(編集部)



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2007年度未踏ソフトウェアに採択されたPilePaperFileプロジェクト
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_1.jpg

 2004年度の独立行政法人情報処理推進機構未踏ソフトウェアに採択された「SmartCalendar」プロジェクトの時系列を継承しながら、より紙らしさを採り入れた新しいプロジェクト「PilePaperFile」の開発期間が終了した。

752 :名無氏物語:2008/03/02(日) 13:53:03 ID:aocW9Vhv
●SmartCalendarからPilePaperFileへ

 コンピュータの進歩を背景に、記録できる情報量は圧倒的に増え始めている。

 そこでPilePaperFileでは、100万以上の情報を柔軟に扱えるシステムを目指した。SmartCalendarを継承して、写真、
テキストをシームレスに扱えるようにするほか、メールも混在して扱えるようにする。可能な限り、音楽や映像データにも
対応することを目標とした。

 PilePaperFileの基本方針を次のように立てた。

手作業と自動化のバランスをとること。不要な手作業に時間を費やさない。「たくさん感」を表現しながら、必要な手作業には
時間をかけられるようにする。
WIMP(Window/Icon/Menu/Pointing device)インターフェースを再設計し、「重ね」を情報として使いスクロールバーを廃止、
紙らしさを表現してアイコンを廃止する。
実装は重複をいとわず、複数実装とする。
 PilePaperFileでは、手作業と自動化の二兎を追っている。そのため、1つのプロジェクトの中で、
2つの局面が同時に進行するが、それらはユーザーの操作履歴と合わせて最適化した。


●紙のように

 PilePaperFileとは、紙のように情報を扱うシステムの仕様である。「紙のように」を実際に実現したPileDesktopを見た人
からは、ノスタルジックなシステムと評されたが、どこにノスタルジーを感じているかと言えば、それは紙そのものにだ。
どれほどコンピュータが進歩しても、まだ紙には紙ならではの魅力がある、と感じていて、その魅力をコンピュータの上に再現したいと感じたのだ。

 いくら情報が増えたとしても、最後に人間が判断をする部分では、絶対に手作業が必要である。書類をめくったり、
比較したりするような作業は必要不可欠だ。従って、PilePaperFileでは、手作業を支援することを1つの方針とした。

 手作業を心地よく行なうためには、手作業で扱える情報を制限する必要がある。1日にメールが1,000通も届いたら、
どんなに時間があってもそれを処理することは困難だろう。机の上に未決の書類が10通乗っていたり、100冊の本が
積み上がっていても同様だ。コーヒーと紅茶を同時に飲むことはできないだろう。可能だとしても心地よくはない。

753 :名無氏物語:2008/03/02(日) 13:54:07 ID:aocW9Vhv
 手作業の心地よさを追求するためには、ある種の自動化は避けて通れない。そこで、PilePaperFileでは、可能な限り自動化にも注力をした。


●「自動化」と「たくさん感」

 例えば、PilePaperFileでは、コンピュータ作業で不可欠と思われている各種の確認パネルを全廃する、という目標を立てた
。保存する。「保存しますか? 」。終了する。「終了しますか? 」。メールを送る。「メールを送りますか? 」、「メールを送りました
」。まるで、今いったことを、まったく聞いていないような慇懃なコンピュータとつきあっているのには、とことん愛想が尽きたの
だ。紙の書類に確認作業が存在しただろうか。

 「自動化」の1つはメールの振り分けシステムである。自動的にキーワードで振り分けすることで、目を通して決断し回答するメールの数は激減した。

 「たくさん感」とは、手で触れるものの奥に、こうした自動化による豊富な背景を前提とした満足感を意味する。例えば筆者
が20年以上通っている神田神保町の東京堂書店の平台は、一望するだけで経験豊かな書店員の手によって選び抜かれた
70冊以上の本を視野に入れることができる、国内でも有数の(おそらくNo.1の)書店である。


PilePaperFileの重要なキーワード「たくさん感」は、東京堂書店とアマゾンを比較して得られた
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_2.jpg

 この棚のリッチさは、例えば年間に数十万円も購入するAmazonの「おすすめ」よりも、はるかに上をいっている。ほとんど次元の違うクオリティだ。

 Amazonの「おすすめ」の悪いところは、1画面にせいぜい3つか4つしか表示できず、スクロールをし、ページをめくらなけれ
ば多数の情報にアクセスできないところにある。ぜんぜん「たくさん」でない。むしろ貧乏くさいのである。

 PliePaperFileでは、コンピュータに「たくさん感」を再現することにした。具体的にはテキストファイル、メール、写真などを
混在して、50〜100の情報を同時に見ることができるようにした。

754 :名無氏物語:2008/03/02(日) 13:56:00 ID:aocW9Vhv
●重ね=Pileでスクロールバーを廃止

 人間の情報処理の特徴は、モノの一部分でも見えていれば、必要か不要かを瞬時に判断できるところにある。新聞の
見出しや、書店の平差しの本棚がそうである。従来のコンピュータのWIMPインターフェースでは、このようなことを行ない
にくい。だいたいアイコンだけ見ても、ファイルの中身はわからない。サムネイルなら少しはマシだが、小さなサムネイルでは、これまた中身がわからない。

 PileDesktopでは、「重ね」を情報として使いスクロールバーを廃止した。テキストやメールも内部の情報をPalmView
(ソニーCSLの綾塚氏の命名による手のひらサイズの巨大なサムネイル)表示するので、ほとんど紙やカード、
絵はがきなどを見ている感覚である。見るだけで大まかな情報を読み取れるのである。

 自動化して、最小限表示するものを大きく表示して、瞬間的に判断できるようにしたわけだ。

●仕様と実装を分離し複数の実装

 実装上の特徴としては、重複をいとわず、複数実装としたことである。SmartCalendarの場合、Windows版とMacintosh版が
あるとはいえ、基本的には実装は1つしかなかった。その反省から、PilePaperFileでは、さまざまな機能をパーツに分け、
同時に多数の実装を並行して行なった。

 例えばメール送信の機能は複数あり、ユーザーは好きなものをチョイス可能である。メール送信といっても、写真を送る
のか、送り先はFlickrなのか友人なのか、縮小するのかしないのか、テキストのメールなのか、など、細かいニーズによって
操作体系も使うソフトも異なっていてよいはずなのだ。

 ユーザーはしたいことをしたいように操作するだけであり、背面で何が選択されどのように動いているかは、可能な限り
コンピュータが自動的に判断する。自動的にといっても別に隠しているわけではなく、基本的にモジュールの組み合わせを
スクリプトで動かすという挙動なので、手を加えればいくらでも加えることができるようになっている。当然ながらソースもある。

 発想としては、複数のプログラムをスクリプトで駆動させてGUIシェルをかぶせたUNIXやMac OS Xと、大変近い考え方だ。
そういう意味では、伝統的なOSの開発に近いの(というかそのもの)であって、ことさら新しいことを目指していないともいえる。

755 :名無氏物語:2008/03/02(日) 13:57:10 ID:aocW9Vhv
●PilePaperFileのモジュール群

以上の方針から、PilePaperFileは、ほとんどOSそのもののように、多数のモジュールからできている。主なものとしては、

PileMail(インターフェースをもたないメールソフト)
CapturePile(タギングをしながらキャプチャするキャプチャソフト)aki.氏作
PileDesktop(紙と机を模したデスクトップGUIシェル)神原啓介氏作
Flickrアップローダー 中蔵聡哉氏作
テキストタギング
PileTagcloud
などがあり、そのほかに開発ツールとして、

NeXTジェネレーションマクロ(キーマクロツール)ジョニー氏作
smbclient 豊福親信氏作
tray2file/vobj2tray(トレーとファイルのやりとり)ささの氏作
send(ファイル送信ツール) TUNE氏作
検索起動ツール ジョニー氏作
などがあるほか、名前のないツールも多数。PilePaperFile仕様に一部準拠したツールとして、

小説家志望支援ツール 表裏未里氏作
Exif読取り君 遠雷氏作
Clunch ゆうき氏作
AlbumWeaver/ExportManager 綾塚祐二氏@ソニーCSL作
がある。

表裏未里氏作の「小説家志望支援ツール」は、年月日機能をもつことでPilePaperFileのファイル構造と共通化できている
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_3.jpg
神原啓介氏作の紙と机を模したデスクトップGUIシェル「PileDesktop」
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_4.jpg
「PileDesktop」は、インターフェイスをもたない「PileMail」のシェルとしても設計されている
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_5.jpg

756 :名無氏物語:2008/03/02(日) 13:58:49 ID:aocW9Vhv
 ほかに、Hyper Estraierの移植なども進めているし、ひょっとするとPileDesktopはMacintosh版も開発できるかもしれない。
連携できる先もFlickr、はてなのほか、メモジャ! (吉田一星氏作)、Googleカレンダーなどと広がっている。

 開発自体は順調だが、なにしろ物量が多く、外部のツール以外は、ほとんどリリースできていないのが現状である。
手許では動いているので、ご興味のある方はぜひご連絡いただきたい。

 PilePaperFileプロジェクトは現在も継続しており、今後は企業スポンサーと共同研究として続けられる見込みである。
リリースフェーズに入るのは、かなり先になるだろう。当面、今回の記事を契機に、CapturePileを窓の杜でリリースしたいと
考えている。ご使用、ご高覧とご意見をたまわれればうれしい。この場を借りて、実装された各位に謝意を表したい。


●CapturePile


aki.氏作の「CapturePile」
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_6.jpg

 CapturePileは、PilePaperFileプロジェクトのなかでは、もっとも独立性の高いアプリケーションである。
それもその名のとおり、画面キャプチャのツールだ。

 従来のキャプチャツールともっとも異なる点は、単に画像をキャプチャするだけでなく、その画像にテキスト情報を
タグとして自動的に埋め込む機能を持つことである。

 インターネットアーカイブなどがあるとはいえ、Webページはしばしばなくなってしまうので、見たページを残しておくことは
有効であると考えられる。

 この場合、従来は、htmlで残す、html+画像で残す、txtのみを残す、写真のみを残す、などの方法があるが、Webページが
複数の要素でできているので、それをうまく残すのはなかなか難しいものである。

 再活用の可能性でいうと、面倒なタグのいらないテキストファイルがもっとも手軽に思えるのだが、テキストでは画像を
残すことができないし、別々に保持するとしても互いのリンクは切れてしまう。

757 :名無氏物語:2008/03/02(日) 14:00:06 ID:aocW9Vhv
 もう1つ問題な点は、そもそもWebページには、記録を制限しているページが少なくないことである。

 CapturePileでは、画面をキャプチャとして保存し、そこにテキスト情報を埋め込むことにした。CapturePileで作成される
ファイルは単なる画像ファイルではなく、テキストタグつきのメタ画像ファイルとなるわけである。

 保存形式はWindows標準のJPEG形式なので、Windowsを使えばOS標準の機能で検索も可能である。Webページの場合、
記録したURLも記述しておくことができるので、あとで引用する場合にも、出典を容易に情報として得ることができる。
URLをWebページで開けば、オリジナルのページへと再アクセスもできる。


「CapturePile」でキャプチャしたImpress Watchのトップページ。キャプチャしたWebのURLや時刻、中身のテキストなど
豊富な情報が自動的に記録されている
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_7.jpg

 タグとして使用するテキストは、Webページに記述されているhtmlそのものなので、読んだ言葉がすべてキーワードとなる。
Webページを記録するときに、新規にキーワードを手作業でつけるよりも、遙かに効率的である。念のため、キーワードは自分で追記もできる。

 記述するテキストからは、Webページによくある見出しやインデックスなどを取り除くこともできる。CapturePileフォルダに
あるexcept.txtというテキストファイルに、不要な見出し語などを記述しておくことで、その言葉をのぞいた文章だけを記録する。

 CapturePileを起動すると、タスクトイレに常駐し、アイコンをクリック、または右クリックして[設定]メニューを選択すること
で、各種設定を行なうことができる。保存フォルダには、年月日も使える。

 設定画面から設定できる機能は基本的な機能に限られるが、同梱のCapturePile.iniファイルを編集することで、
動作するキー、表示する言語などをカスタマイズできる。表示言語は、英語のほか、日本語にも対応している。

□IPAのホームページhttp://www.ipa.go.jp/
□2007年度第T期 未踏ソフトウェア創造事業 採択案件概要http://www.ipa.go.jp/jinzai/esp/2007mito1/gaiyou/4-13.html
□バックナンバー
(2008年2月29日)[Text by 美崎薫]

758 :名無氏物語:2008/03/02(日) 14:09:23 ID:aocW9Vhv
音声の方向感で避難場所に誘導,OKIが実証実験を披露:ITpro
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080229/295145/?ST=network

 OKI(沖電気工業)は,東京都と国土交通省が2008年3月1日まで開催する「東京ユビキタス計画・銀座」に参画し,
同社の音声技術である「eおとポジショニング」を使った実証実験を行っている。同社は2月29日,実験の様子を披露した。

 eおとポジショニングは,IPネットワーク上で音声品質を向上するための音声信号処理ソフトウエア・ライブラリ
「eおとエンジン」の機能の一つ。音声に方向感を付加する技術で,複数の人間の音声が別々の方向から聞こえるようにして自然な会話を実現する。

 今回,東京ユビキタス計画・銀座で使用する携帯端末「ユビキタス・コミュニケータ」にeおとポジショニングを搭載(写真1)。
災害発生時に,避難場所に誘導するための指示を出すのに活用している。

 実証実験は,災害発生時に百貨店の松屋銀座本店前から約450メートル離れた数寄屋橋公園に避難する,という想定で
実施した。避難経路に設置された無線アクセス・ポイント(写真2)を通過するたびに,場所を表すコード番号「ucode」を取得し
場所の画像と避難の指示のメッセージがユビキタス・コミュニケータに表示される。

 その際,ユビキタス・コミュニケータに搭載されている方位センサー,位置情報,目的地情報に基づいて,直感的に方向が
分かるように音声メッセージが流れる。例えば,「左手に松屋を見ながら地下鉄出口の方向へ進んでください」という指示の
場合,左手の松屋を意識するように,イヤホンの左側から音声メッセージが流れる。逆に「横断歩道を渡り,大通りの右側を
進んでください」という指示は,イヤホンの右側から音声メッセージが流れる。こうして音声の指示に従うと,目的地の
数寄屋橋公園に迷わずに到達できる。

 OKI情報通信グループインキュベーション本部eおとベンチャーユニットの薄葉伸司ユニット長は,「視覚だけだと直感的な
ナビゲーションは難しい。方向感を付与した音声を利用することによって,スムーズな誘導が可能になる」としている。

759 :名無氏物語:2008/03/02(日) 14:14:02 ID:PnO2NvrR
写真1●eおとポジショニングを搭載したユビキタス・コミュニケータ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080229/295145/ph01.jpg
写真2●避難経路に設置されたucode配信用の無線アクセス・ポイント
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080229/295145/ph02.jpg

760 :名無氏物語:2008/03/02(日) 14:23:01 ID:PnO2NvrR
イーソル株式会社 カシオ計算機のデジタルカメラ「EXILIM(R)」の新製品にイーソルのμITRON仕様準拠リアルタイムOSを採用
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=22217&php_value_press_session=94c5d1098cd172454bda9589203ee401

                          2008年2月26日
報道関係者各位
                         イーソル株式会社


カシオ計算機のデジタルカメラ「EXILIMR」の新製品に
イーソルのμITRON仕様準拠リアルタイムOSを採用

イーソル株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長:澤田勉、以下
イーソル)は、カシオ計算機株式会社が2月15日より順次発売を開始した
デジタルカメラ「EXILIM(エクシリム)」の新製品『EXILIM CARD EX-S10』
および『EXILIM ZOOM EX-Z80』に、イーソルのμITRON4.0仕様準拠リアル
タイムOS「PrKERNELv4」が採用されたことを発表します。PrKERNELv4は、
『EXILIM ZOOM EX-Z1200』や『EXILIM Hi-ZOOM EX-V7』『EXILIM ZOOM
EX-Z1050』をはじめとする歴代のEXILIMシリーズに採用されており、
その優れた信頼性や高い性能などが評価され、引き続き今回の新製品でも
採用されることが決定しました。

『EXILIM CARD EX-S10』および『EXILIM ZOOM EX-Z80』に搭載された
PrKERNELv4 は、リアルタイムOSとして、タスク管理やメモリ管理、
リアルタイム処理など、システム全体を管理するベースとなる機能を
提供しています。イーソルのリアルタイムOS技術とノウハウが詰まった
PrKERNELv4 は、デジタルカメラの優れたリアルタイム性能と高い信頼性
の実現に貢献しています。

761 :名無氏物語:2008/03/02(日) 14:23:22 ID:PnO2NvrR
世界最小・最薄の有効画素数1010万画素モデル『EXILIM CARD EX-S10』と
小ぶりでカラフルな有効画素数810万画素モデル『EXILIM ZOOM EX-Z80』は
どちらも、カメラフレーム内の顔を捉えてピント・明るさを最適化する従来
からの顔認識機能に加え、笑顔の瞬間やカメラを持つ手のブレが止まった
瞬間などを自動で撮影するオートシャッター機能、被写体のブレを軽減する
機能など、より進化した機能が搭載されています。また、薄型・小型サイズ
を追求し、新しいフォルムでデザイン性が一層高められています。さらに
動画撮影・再生には、最新の高圧縮技術H.264方式が採用されており美しい
映像を長期間撮影できます。

▽カシオ デジタルカメラ オフィシャルWEBサイト:
    http://dc.casio.jp/
▽イーソル製品ユーザ様事例:
    http://www.esol.co.jp/embedded/successstory.html

  

カシオ計算機株式会社 開発本部 QV統轄部 第1開発部 第10開発室
室長 細田 潤 様 のコメント
「引き続きPrKERNELv4の採用を決めたのは、これまでの実績から、
PrKERNELv4の機能・性能に加え、高い堅牢性、信頼性を評価した結果です。
加えて今回は、過去に開発した既存のソフトウェアを再利用することで、
結果的に、低コスト・短期間で開発できました。」

762 :名無氏物語:2008/03/02(日) 14:23:43 ID:PnO2NvrR
イーソル株式会社 取締役エンベデッドプロダクツ事業部長 
 上山 伸幸 のコメント
「カシオ計算機様には、「EXILIM」シリーズに継続してPrKERNELv4を採用し
ていただき、大変光栄です。PrKERNELv4は、デジタルカメラのほか、デジ
タルメディアプレーヤーやデジタルHDDカメラなどのデジタル家電の分野で
特に多くの実績があり、コンパクトで高性能であるとしてご評価を頂いて
おります。
今回も『EXILIM CARD EX-S10』および『EXILIM ZOOM EX-Z80』の機能・性能
の実現に、お役に立てたのではないかと自負しております。今後も、デジタ
ル家電のソフトウェア開発を支援する、優れた製品・サービスの開発・提供
に努めてまいります。」

補足資料
【PrKERNELv4について】
PrKERNELv4は、1999年のリリース以来、携帯電話やデジタルカメラなどの
デジタル家電、カーナビゲーションシステム、プリンタからFA機器までの
幅広い分野で多くの実績を持つ、代表的なμITRON仕様のリアルタイムOS
です。μITRON4.0スタンダードプロファイルに完全準拠しているほか、
さまざまな拡張機能やPrKERNELv4独自の拡張機能を実装しています。
カーネル共通部分はMISRA-Cに準拠しています。各種組込みシステムに最適
なプログラムサイズで、優れたリアルタイム性能を実現します。

▽「PrKERNELv4」詳細:
http://www.esol.co.jp/embedded/prkernelv4.html

イーソル株式会社と「eCROS」について
イーソル株式会社は1975年の創業以来、組込みソフトウェア業界、及び流通
・物流業界で実績を重ねてきました。イーソルは、「Inside Solution」を
ブランドスローガンに、ユビキタス社会を内側から支える技術者集団として、
お客様の満足を第一に、開発、販売からサポートまで一貫したサービス、
トータルソリューションを提供します。

763 :名無氏物語:2008/03/02(日) 14:24:09 ID:PnO2NvrR
エンベデッドプロダクツ事業部は、組込みシステム開発向けに、「開発環境」、
「リアルタイムOS」、「ミドルウェア」、そして「プロフェッショナルサー
ビス」までを含むソフトウェアプラットフォーム『eCROS』(eSOL Component
Real-time OS platform/イークロス)をご提供しています。
多くの実績に裏打ちされた高い信頼性を持つeCROSの導入により「高い品質」
と「開発の効率化」の両立を実現します。ソフトウェア製品のご提供だけで
なく、ニーズに合わせたプロフェッショナルサービスをあわせてご提供する
ことで、開発者の皆様がアプリケーション開発に専念できる環境を作ります。
eCROSを構成するリアルタイムOSには、システムの規模と用途にあわせた4つの
プロファイルを持つT-Kernel拡張版「eT-Kernel」と組込み分野で多くの実績
があるμITRON4.0仕様に準拠したリアルタイムOS「PrKERNELv4」を揃えています。
開発環境としては、T-Kernel/μITRONベースシステム開発スイート「eBinder」
を用意しています。またミドルウェアには、ネットワーク/ファイルシステム
/USB/グラフィックスなどの幅広いラインアップを揃えています。
2004年1月に米国オレゴン州に子会社 eSOL, Inc. を設立し、日本市場のみ
ならず、北米、ヨーロッパ、アジア市場向けに製品・サービスの販売活動を
広げています。

764 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:37:31 ID:6Qps4bti


765 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:43:04 ID:6Qps4bti
? 

766 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:45:55 ID:cEsafc9T
前のページ

767 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:46:39 ID:cEsafc9T
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768 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:47:13 ID:cEsafc9T
前のページ  

769 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:49:16 ID:cwtZ6w3E
あんた、馬鹿?   

770 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:49:50 ID:cwtZ6w3E
あんた、馬鹿? 

771 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:50:23 ID:cwtZ6w3E
あんた、馬鹿?  

772 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:50:54 ID:cwtZ6w3E
あんた、馬鹿?                                  

773 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:51:26 ID:cwtZ6w3E
あんた、馬鹿?          

774 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:52:03 ID:cwtZ6w3E
あんた、馬鹿?                                            

775 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:52:35 ID:cwtZ6w3E
あんた、馬鹿?                  

776 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:57:09 ID:QwqyUVnj
776

777 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:57:54 ID:QwqyUVnj
777 

778 :名無氏物語:2008/03/02(日) 16:58:29 ID:QwqyUVnj
778  

779 :名無氏物語:2008/03/02(日) 18:29:36 ID:A7VyYJ0O
ん???

780 :名無氏物語:2008/03/03(月) 00:19:07 ID:fUB5+XHG
? 

781 :名無氏物語:2008/03/03(月) 01:30:46 ID:emGAzYh6
000002#トロンニュース蒐集スレッド

782 :名無氏物語:2008/03/03(月) 01:31:21 ID:emGAzYh6
000002#トロンニュース蒐集スレッド 

783 :名無氏物語:2008/03/03(月) 01:32:27 ID:emGAzYh6
000002#トロンニュース蒐集スレッド  

784 :名無氏物語:2008/03/03(月) 01:33:04 ID:emGAzYh6
000002#トロンニュース蒐集スレッド                  

785 :名無氏物語:2008/03/03(月) 01:33:50 ID:emGAzYh6
000002#トロンニュース蒐集スレッド

786 :名無氏物語:2008/03/03(月) 01:34:26 ID:emGAzYh6
000002#トロンニュース蒐集スレッド          

787 :名無氏物語:2008/03/03(月) 01:35:09 ID:emGAzYh6
000002#トロンニュース蒐集スレッド                            

788 :名無氏物語:2008/03/03(月) 01:35:51 ID:emGAzYh6
000002#トロンニュース蒐集スレッド                                    

789 :名無氏物語:2008/03/03(月) 13:42:57 ID:r53NJB+T


790 :名無氏物語:2008/03/03(月) 15:08:56 ID:5kc7LGnV
(  ゚д゚ )やれやれ・・・

791 :名無氏物語:2008/03/03(月) 15:09:41 ID:5kc7LGnV
(  ゚д゚ )やれやれ・・・ 

792 :名無氏物語:2008/03/03(月) 15:10:49 ID:5kc7LGnV
(  ゚д゚ )やれやれ・・・   

793 :名無氏物語:2008/03/03(月) 15:11:48 ID:5kc7LGnV
(  ゚д゚ )やれやれ・・・

794 :名無氏物語:2008/03/03(月) 15:12:53 ID:5kc7LGnV
(  ゚д゚ )やれやれ・・・    

795 :名無氏物語:2008/03/03(月) 15:13:57 ID:5kc7LGnV
(  ゚д゚ )やれやれ・・・               

796 :名無氏物語:2008/03/03(月) 15:14:35 ID:5kc7LGnV
(  ゚д゚ )やれやれ・・・                                

797 :名無氏物語:2008/03/03(月) 15:15:50 ID:5kc7LGnV
(  ゚д゚ )やれやれ・・・

798 :名無氏物語:2008/03/03(月) 17:40:53 ID:W4RKXaGn
798

799 :名無氏物語:2008/03/03(月) 17:41:28 ID:W4RKXaGn
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800 :名無氏物語:2008/03/03(月) 17:42:08 ID:W4RKXaGn
800  

801 :名無氏物語:2008/03/03(月) 21:54:07 ID:M5V7yzAD
●紙のように

 PilePaperFileとは、紙のように情報を扱うシステムの仕様である。「紙のように」を実際に実現したPileDesktopを見た人
からは、ノスタルジックなシステムと評されたが、どこにノスタルジーを感じているかと言えば、それは紙そのものにだ。
どれほどコンピュータが進歩しても、まだ紙には紙ならではの魅力がある、と感じていて、その魅力をコンピュータの上に再現したいと感じたのだ。

 いくら情報が増えたとしても、最後に人間が判断をする部分では、絶対に手作業が必要である。書類をめくったり、
比較したりするような作業は必要不可欠だ。従って、PilePaperFileでは、手作業を支援することを1つの方針とした。

 手作業を心地よく行なうためには、手作業で扱える情報を制限する必要がある。1日にメールが1,000通も届いたら、
どんなに時間があってもそれを処理することは困難だろう。机の上に未決の書類が10通乗っていたり、100冊の本が
積み上がっていても同様だ。コーヒーと紅茶を同時に飲むことはできないだろう。可能だとしても心地よくはない。

 手作業の心地よさを追求するためには、ある種の自動化は避けて通れない。そこで、PilePaperFileでは、可能な限り自動化にも注力をした。

802 :名無氏物語:2008/03/03(月) 21:54:30 ID:M5V7yzAD
●「自動化」と「たくさん感」

 例えば、PilePaperFileでは、コンピュータ作業で不可欠と思われている各種の確認パネルを全廃する、という目標を立てた
。保存する。「保存しますか? 」。終了する。「終了しますか? 」。メールを送る。「メールを送りますか? 」、「メールを送りました
」。まるで、今いったことを、まったく聞いていないような慇懃なコンピュータとつきあっているのには、とことん愛想が尽きたの
だ。紙の書類に確認作業が存在しただろうか。

 「自動化」の1つはメールの振り分けシステムである。自動的にキーワードで振り分けすることで、目を通して決断し回答するメールの数は激減した。

 「たくさん感」とは、手で触れるものの奥に、こうした自動化による豊富な背景を前提とした満足感を意味する。例えば筆者
が20年以上通っている神田神保町の東京堂書店の平台は、一望するだけで経験豊かな書店員の手によって選び抜かれた
70冊以上の本を視野に入れることができる、国内でも有数の(おそらくNo.1の)書店である。


PilePaperFileの重要なキーワード「たくさん感」は、東京堂書店とアマゾンを比較して得られた
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_2.jpg

 この棚のリッチさは、例えば年間に数十万円も購入するAmazonの「おすすめ」よりも、はるかに上をいっている。ほとんど次元の違うクオリティだ。

 Amazonの「おすすめ」の悪いところは、1画面にせいぜい3つか4つしか表示できず、スクロールをし、ページをめくらなけれ
ば多数の情報にアクセスできないところにある。ぜんぜん「たくさん」でない。むしろ貧乏くさいのである。

 PliePaperFileでは、コンピュータに「たくさん感」を再現することにした。具体的にはテキストファイル、メール、写真などを
混在して、50〜100の情報を同時に見ることができるようにした。

803 :名無氏物語:2008/03/03(月) 21:54:52 ID:M5V7yzAD
●重ね=Pileでスクロールバーを廃止

 人間の情報処理の特徴は、モノの一部分でも見えていれば、必要か不要かを瞬時に判断できるところにある。新聞の
見出しや、書店の平差しの本棚がそうである。従来のコンピュータのWIMPインターフェースでは、このようなことを行ない
にくい。だいたいアイコンだけ見ても、ファイルの中身はわからない。サムネイルなら少しはマシだが、小さなサムネイルでは、これまた中身がわからない。

 PileDesktopでは、「重ね」を情報として使いスクロールバーを廃止した。テキストやメールも内部の情報をPalmView
(ソニーCSLの綾塚氏の命名による手のひらサイズの巨大なサムネイル)表示するので、ほとんど紙やカード、
絵はがきなどを見ている感覚である。見るだけで大まかな情報を読み取れるのである。

 自動化して、最小限表示するものを大きく表示して、瞬間的に判断できるようにしたわけだ。

804 :名無氏物語:2008/03/03(月) 21:55:34 ID:M5V7yzAD
●仕様と実装を分離し複数の実装

 実装上の特徴としては、重複をいとわず、複数実装としたことである。SmartCalendarの場合、Windows版とMacintosh版が
あるとはいえ、基本的には実装は1つしかなかった。その反省から、PilePaperFileでは、さまざまな機能をパーツに分け、
同時に多数の実装を並行して行なった。

 例えばメール送信の機能は複数あり、ユーザーは好きなものをチョイス可能である。メール送信といっても、写真を送る
のか、送り先はFlickrなのか友人なのか、縮小するのかしないのか、テキストのメールなのか、など、細かいニーズによって
操作体系も使うソフトも異なっていてよいはずなのだ。

 ユーザーはしたいことをしたいように操作するだけであり、背面で何が選択されどのように動いているかは、可能な限り
コンピュータが自動的に判断する。自動的にといっても別に隠しているわけではなく、基本的にモジュールの組み合わせを
スクリプトで動かすという挙動なので、手を加えればいくらでも加えることができるようになっている。当然ながらソースもある。

 発想としては、複数のプログラムをスクリプトで駆動させてGUIシェルをかぶせたUNIXやMac OS Xと、大変近い考え方だ。
そういう意味では、伝統的なOSの開発に近いの(というかそのもの)であって、ことさら新しいことを目指していないともいえる。

805 :名無氏物語:2008/03/03(月) 21:56:32 ID:M5V7yzAD
●PilePaperFileのモジュール群

以上の方針から、PilePaperFileは、ほとんどOSそのもののように、多数のモジュールからできている。主なものとしては、

PileMail(インターフェースをもたないメールソフト)
CapturePile(タギングをしながらキャプチャするキャプチャソフト)aki.氏作
PileDesktop(紙と机を模したデスクトップGUIシェル)神原啓介氏作
Flickrアップローダー 中蔵聡哉氏作
テキストタギング
PileTagcloud
などがあり、そのほかに開発ツールとして、

NeXTジェネレーションマクロ(キーマクロツール)ジョニー氏作
smbclient 豊福親信氏作
tray2file/vobj2tray(トレーとファイルのやりとり)ささの氏作
send(ファイル送信ツール) TUNE氏作
検索起動ツール ジョニー氏作
などがあるほか、名前のないツールも多数。PilePaperFile仕様に一部準拠したツールとして、

小説家志望支援ツール 表裏未里氏作
Exif読取り君 遠雷氏作
Clunch ゆうき氏作
AlbumWeaver/ExportManager 綾塚祐二氏@ソニーCSL作
がある。

表裏未里氏作の「小説家志望支援ツール」は、年月日機能をもつことでPilePaperFileのファイル構造と共通化できている
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_3.jpg
神原啓介氏作の紙と机を模したデスクトップGUIシェル「PileDesktop」
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_4.jpg
「PileDesktop」は、インターフェイスをもたない「PileMail」のシェルとしても設計されている
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_5.jpg

806 :名無氏物語:2008/03/03(月) 21:57:01 ID:M5V7yzAD
 ほかに、Hyper Estraierの移植なども進めているし、ひょっとするとPileDesktopはMacintosh版も開発できるかもしれない。
連携できる先もFlickr、はてなのほか、メモジャ! (吉田一星氏作)、Googleカレンダーなどと広がっている。

 開発自体は順調だが、なにしろ物量が多く、外部のツール以外は、ほとんどリリースできていないのが現状である。
手許では動いているので、ご興味のある方はぜひご連絡いただきたい。

 PilePaperFileプロジェクトは現在も継続しており、今後は企業スポンサーと共同研究として続けられる見込みである。
リリースフェーズに入るのは、かなり先になるだろう。当面、今回の記事を契機に、CapturePileを窓の杜でリリースしたいと
考えている。ご使用、ご高覧とご意見をたまわれればうれしい。この場を借りて、実装された各位に謝意を表したい。

807 :名無氏物語:2008/03/03(月) 21:58:04 ID:M5V7yzAD
●CapturePile

aki.氏作の「CapturePile」
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_6.jpg

 CapturePileは、PilePaperFileプロジェクトのなかでは、もっとも独立性の高いアプリケーションである。
それもその名のとおり、画面キャプチャのツールだ。

 従来のキャプチャツールともっとも異なる点は、単に画像をキャプチャするだけでなく、その画像にテキスト情報を
タグとして自動的に埋め込む機能を持つことである。

 インターネットアーカイブなどがあるとはいえ、Webページはしばしばなくなってしまうので、見たページを残しておくことは
有効であると考えられる。

 この場合、従来は、htmlで残す、html+画像で残す、txtのみを残す、写真のみを残す、などの方法があるが、Webページが
複数の要素でできているので、それをうまく残すのはなかなか難しいものである。

 再活用の可能性でいうと、面倒なタグのいらないテキストファイルがもっとも手軽に思えるのだが、テキストでは画像を
残すことができないし、別々に保持するとしても互いのリンクは切れてしまう。

 もう1つ問題な点は、そもそもWebページには、記録を制限しているページが少なくないことである。

 CapturePileでは、画面をキャプチャとして保存し、そこにテキスト情報を埋め込むことにした。CapturePileで作成される
ファイルは単なる画像ファイルではなく、テキストタグつきのメタ画像ファイルとなるわけである。

 保存形式はWindows標準のJPEG形式なので、Windowsを使えばOS標準の機能で検索も可能である。Webページの場合、
記録したURLも記述しておくことができるので、あとで引用する場合にも、出典を容易に情報として得ることができる。
URLをWebページで開けば、オリジナルのページへと再アクセスもできる。

808 :名無氏物語:2008/03/03(月) 21:58:25 ID:M5V7yzAD
「CapturePile」でキャプチャしたImpress Watchのトップページ。キャプチャしたWebのURLや時刻、中身のテキストなど
豊富な情報が自動的に記録されている
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0229/ppf_7.jpg

 タグとして使用するテキストは、Webページに記述されているhtmlそのものなので、読んだ言葉がすべてキーワードとなる。
Webページを記録するときに、新規にキーワードを手作業でつけるよりも、遙かに効率的である。念のため、キーワードは自分で追記もできる。

 記述するテキストからは、Webページによくある見出しやインデックスなどを取り除くこともできる。CapturePileフォルダに
あるexcept.txtというテキストファイルに、不要な見出し語などを記述しておくことで、その言葉をのぞいた文章だけを記録する。

 CapturePileを起動すると、タスクトイレに常駐し、アイコンをクリック、または右クリックして[設定]メニューを選択すること
で、各種設定を行なうことができる。保存フォルダには、年月日も使える。

 設定画面から設定できる機能は基本的な機能に限られるが、同梱のCapturePile.iniファイルを編集することで、
動作するキー、表示する言語などをカスタマイズできる。表示言語は、英語のほか、日本語にも対応している。

□IPAのホームページhttp://www.ipa.go.jp/
□2007年度第T期 未踏ソフトウェア創造事業 採択案件概要http://www.ipa.go.jp/jinzai/esp/2007mito1/gaiyou/4-13.html
□バックナンバー
(2008年2月29日)[Text by 美崎薫]

809 :名無氏物語:2008/03/04(火) 13:42:44 ID:1Txbu7r0


810 :名無氏物語:2008/03/04(火) 14:30:18 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ

811 :名無氏物語:2008/03/04(火) 14:31:19 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ 

812 :名無氏物語:2008/03/04(火) 14:32:17 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ  

813 :名無氏物語:2008/03/04(火) 14:33:05 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ                        

814 :名無氏物語:2008/03/04(火) 14:33:49 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ                                             

815 :名無氏物語:2008/03/04(火) 14:34:23 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ                     

816 :名無氏物語:2008/03/04(火) 14:35:14 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ                                                     

817 :名無氏物語:2008/03/04(火) 14:35:58 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ

818 :名無氏物語:2008/03/04(火) 14:55:47 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ

819 :名無氏物語:2008/03/04(火) 14:57:37 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ                                      

820 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:00:23 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ 

821 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:02:50 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ                                   

822 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:03:42 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ                

823 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:05:55 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ                                         

824 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:06:27 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ                  

825 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:07:10 ID:gOWhIh9T
ぬるぽ                                              

826 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:11:31 ID:dtbLC3Jd


827 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:12:44 ID:dtbLC3Jd
ろ 

828 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:13:20 ID:dtbLC3Jd
は  

829 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:14:04 ID:dtbLC3Jd
に   

830 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:17:02 ID:dtbLC3Jd
ほ    

831 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:19:29 ID:dtbLC3Jd


832 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:20:14 ID:dtbLC3Jd
と 

833 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:33:10 ID:dtbLC3Jd
ち   

834 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:35:51 ID:dtbLC3Jd
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835 :名無氏物語:2008/03/04(火) 15:38:10 ID:dtbLC3Jd
ぬ                                

836 :名無氏物語:2008/03/04(火) 16:57:00 ID:YTi/Z5r0


837 :名無氏物語:2008/03/04(火) 16:57:39 ID:YTi/Z5r0


838 :名無氏物語:2008/03/04(火) 16:58:13 ID:YTi/Z5r0
わ                    

839 :名無氏物語:2008/03/04(火) 16:59:11 ID:YTi/Z5r0
か                        

840 :名無氏物語:2008/03/04(火) 16:59:43 ID:YTi/Z5r0
よ                                                

841 :名無氏物語:2008/03/04(火) 17:00:18 ID:YTi/Z5r0
た                     

842 :名無氏物語:2008/03/05(水) 05:54:44 ID:ntCi3Lde


843 :名無氏物語:2008/03/05(水) 06:20:54 ID:RwDNYd2y


844 :名無氏物語:2008/03/05(水) 06:22:13 ID:RwDNYd2y
そ  

845 :名無氏物語:2008/03/05(水) 06:49:22 ID:iD6Bwn4S


846 :名無氏物語:2008/03/05(水) 06:49:53 ID:iD6Bwn4S
ね   

847 :名無氏物語:2008/03/05(水) 06:51:44 ID:iD6Bwn4S


848 :名無氏物語:2008/03/05(水) 06:56:39 ID:COYLJqVT
ら 

849 :名無氏物語:2008/03/05(水) 06:57:15 ID:COYLJqVT


850 :名無氏物語:2008/03/05(水) 06:57:53 ID:COYLJqVT
う  

851 :名無氏物語:2008/03/05(水) 06:58:27 ID:COYLJqVT
ゐ   

852 :名無氏物語:2008/03/05(水) 06:58:59 ID:COYLJqVT
の                  

853 :名無氏物語:2008/03/05(水) 07:00:06 ID:COYLJqVT


854 :名無氏物語:2008/03/05(水) 07:02:26 ID:COYLJqVT
く                                 

855 :名無氏物語:2008/03/05(水) 07:03:31 ID:COYLJqVT
や                                   

856 :名無氏物語:2008/03/06(木) 10:37:09 ID:fNzRQRE0
コンピュータ・ハイテック,画面表示部と読み取り部が同一面にあるRFIDリーダ内蔵液晶端末を発売
http://www.kumikomi.net/article/news/2008/03/05_05.html

 コンピュータ・ハイテックは,RFID(radio frequency identification)リーダを内蔵した液晶画面付き小型端末
「SMART-35」と「SMART-43」を発売する.本端末はタッチ・パネル対応の液晶画面を備えている.
画面表示部と読み取り部が同一面にあるという特徴をもつ.
フロア入退出システムや商品案内システム,カード決済システムなどに利用できる.

 SMART-35は3.5インチTFT液晶パネルを,SMART-43は4.3インチTFT液晶パネルを搭載する.
両機種とも,ISO14443 TypeA/B(住民基本台帳カード)/C(Felica),ISO15693のICカードに対応する.
ARM9プロセッサ,32MバイトのフラッシュROMと64MバイトのSDRAMを内蔵する.
100Base-TやRS-232-C,USB 1.1の各インターフェース,およびCompactFlashカード・スロットを備える.
OSはLinux 2.6またはμITRONに対応する.



[写真1] SMART-43の外観例
http://www.kumikomi.net/article/news/2008/03/05_05_p1.jpg

857 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:12:24 ID:2Itd/oNh


858 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:18:52 ID:2Itd/oNh
け 

859 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:20:09 ID:2Itd/oNh
ふ  

860 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:20:41 ID:2Itd/oNh
こ              

861 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:23:56 ID:fjFeZw8s
え                  

862 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:24:37 ID:fjFeZw8s


863 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:25:10 ID:fjFeZw8s
あ 

864 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:25:58 ID:fjFeZw8s
さ   

865 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:26:33 ID:fjFeZw8s


866 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:28:21 ID:fjFeZw8s
ゆ 

867 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:29:18 ID:fjFeZw8s
め  

868 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:30:00 ID:fjFeZw8s
み        

869 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:45:30 ID:utQ19HkO


870 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:46:23 ID:utQ19HkO
ゑ 

871 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:47:02 ID:utQ19HkO
ひ  

872 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:47:37 ID:utQ19HkO
も   

873 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:48:16 ID:utQ19HkO
せ                        

874 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:49:17 ID:utQ19HkO


875 :名無氏物語:2008/03/06(木) 14:50:24 ID:utQ19HkO
終了!

876 :名無氏物語:2008/03/08(土) 21:57:21 ID:YXHTk7JR
('A`)

877 :名無氏物語:2008/03/08(土) 21:57:57 ID:YXHTk7JR
('A`) 

878 :名無氏物語:2008/03/08(土) 21:58:30 ID:YXHTk7JR
('A`)  

879 :名無氏物語:2008/03/08(土) 21:59:25 ID:YXHTk7JR
('A`)    

880 :名無氏物語:2008/03/08(土) 22:00:08 ID:YXHTk7JR
('A`)               

881 :名無氏物語:2008/03/08(土) 22:01:26 ID:YXHTk7JR
('A`)                                

882 :名無氏物語:2008/03/08(土) 22:02:02 ID:YXHTk7JR
('A`)

883 :名無氏物語:2008/03/08(土) 22:02:38 ID:YXHTk7JR
('A`) 

884 :名無氏物語:2008/03/09(日) 09:10:31 ID:6JaBn9ww
総務省の「ユビキタスITS」,トヨタやデンソーなどがITSの公開実験 - カーエレクトロニクス - Tech-On!
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080226/147984/



885 :名無氏物語:2008/03/09(日) 09:36:40 ID:rgmYCp2q
また、二松かよ・・・ 

886 :名無氏物語:2008/03/09(日) 16:49:20 ID:849YUukN
? 

887 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:14:16 ID:YP+f5Mhr
887

888 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:15:02 ID:YP+f5Mhr
888 

889 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:15:33 ID:YP+f5Mhr
889  

890 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:16:03 ID:YP+f5Mhr
890   

891 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:16:35 ID:YP+f5Mhr
891                                        

892 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:17:11 ID:YP+f5Mhr
892        

893 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:17:41 ID:YP+f5Mhr
893

894 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:18:17 ID:YP+f5Mhr
894 

895 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:20:01 ID:TIWQJoVL
〆(・ω・。)ハイ、サイン(。・ω・)ノ□_('-'*)

896 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:20:45 ID:TIWQJoVL
〆(・ω・。)ハイ、サイン(。・ω・)ノ□_('-'*) 

897 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:21:18 ID:TIWQJoVL
〆(・ω・。)ハイ、サイン(。・ω・)ノ□_('-'*)  

898 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:22:46 ID:TIWQJoVL
〆(・ω・。)ハイ、サイン(。・ω・)ノ□_('-'*)   

899 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:23:19 ID:TIWQJoVL
〆(・ω・。)ハイ、サイン(。・ω・)ノ□_('-'*)                        

900 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:23:55 ID:TIWQJoVL
〆(・ω・。)ハイ、サイン(。・ω・)ノ□_('-'*)                              

901 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:24:26 ID:TIWQJoVL
〆(・ω・。)ハイ、サイン(。・ω・)ノ□_('-'*)          

902 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:24:58 ID:TIWQJoVL
〆(・ω・。)ハイ、サイン(。・ω・)ノ□_('-'*)

903 :名無氏物語:2008/03/09(日) 17:47:02 ID:Van8Qyao
クエン酸

904 :名無氏物語:2008/03/09(日) 18:21:15 ID:3ncLMwAI


905 :名無氏物語:2008/03/10(月) 08:49:06 ID:0wt1bA9s
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜

906 :名無氏物語:2008/03/10(月) 08:49:41 ID:0wt1bA9s
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜 

907 :名無氏物語:2008/03/10(月) 08:50:13 ID:0wt1bA9s
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜  

908 :名無氏物語:2008/03/10(月) 08:50:55 ID:0wt1bA9s
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜    

909 :名無氏物語:2008/03/10(月) 08:51:46 ID:0wt1bA9s
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜               

910 :名無氏物語:2008/03/10(月) 08:52:43 ID:0wt1bA9s
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜

911 :名無氏物語:2008/03/10(月) 08:53:29 ID:0wt1bA9s
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜                 

912 :名無氏物語:2008/03/10(月) 08:54:06 ID:0wt1bA9s
Oo。―y(⌒O⌒) プハァ〜                    

913 :名無氏物語:2008/03/11(火) 02:09:20 ID:6i6ioH7F


914 :名無氏物語:2008/03/11(火) 02:33:53 ID:DDX2Gs8B
エーッ!(ё_ё)ノノ

915 :名無氏物語:2008/03/11(火) 02:34:27 ID:DDX2Gs8B
エーッ!(ё_ё)ノノ 

916 :名無氏物語:2008/03/11(火) 02:35:16 ID:DDX2Gs8B
エーッ!(ё_ё)ノノ  

917 :名無氏物語:2008/03/11(火) 02:36:06 ID:DDX2Gs8B
エーッ!(ё_ё)ノノ   

918 :名無氏物語:2008/03/11(火) 02:37:16 ID:DDX2Gs8B
エーッ!(ё_ё)ノノ    

919 :名無氏物語:2008/03/11(火) 02:37:51 ID:DDX2Gs8B
エーッ!(ё_ё)ノノ      

920 :名無氏物語:2008/03/11(火) 02:39:04 ID:DDX2Gs8B
エーッ!(ё_ё)ノノ                         

921 :名無氏物語:2008/03/11(火) 02:39:50 ID:DDX2Gs8B
エーッ!(ё_ё)ノノ

922 :名無氏物語:2008/03/11(火) 14:27:23 ID:sVI5qFnl
【レポート】ISSCC 2008 - マルチコア化は増大する半導体プロセサ微細化のコストを正当化できるか?
| エンタープライズ | マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/03/02/isscc4/

ISSCCでは論文の発表が夕方5時まであり、その後、発表者が質問に答えるAuthor Interviewがある。
そして、午後のプログラムは5時半ころに終わるが、更に、7時からイブニングセッションというパネルディスカッションがあり、
その間に夕食と、かなり忙しいスケジュールである。

プロセサ関係では、"Can Multicore Integration Justify the Increased Cost of Process Scaling"というタイトルで、
2日目にイブニングセッションが行われた。パネリストは、MIT教授で、Tilera社の創立者でCEOのAnant Agarwal教授、
IntelのMicroprocessor LabのディレクタのShekhar Borkar氏、
RenesusのSHプロセサ開発のジェネラルマネージャの長谷川氏、SunのチーフサイエンティストのRick Hetherington氏、
IBMフェローでPOWER7のチーフエンジニアのBrad McCredie氏、AMDのシニアフェローのChuck Moore氏で、
いずれも各社のプロセサ開発をリードする地位にある人たちである。

セッションオーガナイザの意図は、微細化で半導体プロセスの開発コストが上がるが、マルチコア化でそのコストを回収する
だけの利益を上げられるかという問いかけであったような気がするが、この点に関しては、各パネリストとも、
ほとんど議論がなく、半導体業界としては、新たな付加価値をつけるためには微細化を続ける必要があり、
マルチコアだけで投資を回収する必要は無いので、議論の対象ではないという見解が支配的であった。

923 :名無氏物語:2008/03/11(火) 14:28:03 ID:sVI5qFnl
Agarwal教授は、ムーアの法則で、18ヶ月ごとにコア数は倍増する。Tileraは既に64コアを発売しており、
2018年には4096コアのプロセサが出てくることは確実で、出てくるかどうかを議論することは意味がなく、
それをどう使うかが重要と、アグレッシブなコア数増加を主張した。また、用途に関しても、
既に数万CPUを使うサーバーファームが存在し、コア数が増えれば、サーバーファーム・オンチップが出現する。
また、デスクトップでも画像の圧縮、検索、ビデオ処理が行われ、ネットワークの処理にも膨大な処理能力が必要であり、
十分用途があるという意見である。
しかし、このような多数のコアを使うスケーラブルなソフトウェアを作る必要があると述べた。

IntelのBorkar氏は、コアの複雑化による性能向上の鈍化や消費電力増大の観点から、
シングルコアの性能向上は停止する傾向にある。従って、マルチコア、メニーコアしか進む道は無い。
半導体の微細化で開発コストは指数関数的に増大するが、
一世代ごとにMIPSあたりのコストを半減できればペイすると述べた。

ルネサスの長谷川氏は、PCは16コア程度で頭打ち。サーバはより多くのコアを使えるが、ソフトウェアがネックで、
これが変わらないとコア数は画期的には増えないという意見である。しかし、微細化に伴い、
チップの開発コストが増大するので、組み込み分野で開発できるSoCの品種は絞られ、
ソフトで機能をカストマイズする方向であり、マルチコアによる性能向上は進む。
また、大量のフラッシュメモリのようなNVRAMの搭載が、用途を大きく広げる可能性があると述べた。

SunのHetherington氏は、今年中に256スレッドのマシンが登場する。1000スレッドを超えるサーバは間も無く出てくる。
しかし、消費電力が目前に立ちはだかる壁であり、また、コア数が増えると、チップ内のコア間を接続する
クロスバが巨大になる点が、コア数の増加の問題になると述べた。一方、ソフトウェアに関しては、
現状のソフトウェアモデルで1000スレッドのサポートは可能との立場である。

924 :名無氏物語:2008/03/11(火) 14:28:24 ID:sVI5qFnl
IBMのMcCredie氏も、消費電力が最大の問題で、消費エネルギーを減らすことが最重要である。
この点で、微細化は必須であると述べた。マルチコア化は進むが、使いやすさの点で共有メモリのSMPの規模拡大に向かう。
将来的にはコストや消費電力が、CPUとメモリで半々というところに落ち着いて行くという意見である。

AMDのMoore氏も消費電力が最大の問題と指摘し、
汎用プロセサと、より電力効率の良い各種の専用のサブシステムを組み合わせたヘテロジニアスなマルチコアになると主張した。

興味深かったのは、マルチコア化は進むという点ではパネリストの意見は一致しているが、
それがどのようになるかという点で、
Agarwal教授は、ソフト開発のコストの観点から、多種のアーキテクチャのコアをサポートすることは出来ず、
標準の汎用コアを多数個搭載する方向に向かうと主張したのに対して、
AMDのMoore氏は、専用アーキテクチャは特定の用途に対しては電力効率が1桁以上高く、
各種の専用アーキテクチャのコアを集積する方向に向かうと主張した。

ルネサスの長谷川氏は、携帯用プロセサの例を引き、用途向きの各種コアの集積に向かうと述べて、Moore氏に賛同した。
また、Intelはコアを単純化してマルチコアに向かうが、同時に専用のアクセラレータの搭載も必要という意見であり、
IBMも汎用コアとCELLのようなアクセラレータ搭載に向かうという意見であった。

925 :名無氏物語:2008/03/11(火) 14:28:46 ID:sVI5qFnl
AMDは各種アクセラレータの搭載や結合を目指すFusionやTorrenzaを打ち出しており、
2009年にはAccelerated Processing Unit(APU)を集積した製品を出荷する計画である。
Intelも80コアプロトタイプやグラフィックを中心としたアクセラレータと言われるLarrabeeの搭載を噂されており、
このあたりの発言は、それぞれの会社の方向性と一致していると言える。

また、Sunは多数コア、多数スレッドでスループット重視という立場であるのに対して、
IBMはシングルスレッドでプログラムのソースが行方不明で修正も出来ないようなプログラムが多数使われ続けており、
シングルスレッド性能も重要と主張した。
そして、Intelは、従来の主張で、ソフトが早急にマルチコア、マルチスレッドに対応しなければならないと述べた。

これまでの各社の方向性から予想された結論と言えるが、議論としては面白いパネルディスカッションであった。


926 :名無氏物語:2008/03/11(火) 14:31:44 ID:OPWq3ARV
306KB

927 :名無氏物語:2008/03/11(火) 16:02:03 ID:86QmqZ6r
ん??? 

928 :名無氏物語:2008/03/11(火) 18:57:47 ID:sVI5qFnl
最新T-Kernelの活用テクニック(1)
――小規模システム向けμT-Kernelとは何か
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/01.html

由良 修二
近年,μITRONを拡張する形でT-Kernelが誕生した.T-Kernelは,Single One Sourceによるリファレンス実装の提供や
強い標準化,拡張機能の提供などの面で注目されている.本連載では,T-Kernelの最新拡張機能を中心に解説を行う.
第1回目の今回は,8ビット〜16ビットCPUを視野に入れた小型組み込み機器向けOSであるμT-Kernelを取り上げる.

(編集部)

 2007年3月28日にμT-Kernelが一般公開されました(図1).
μT-Kernelは,T-Kernelと同じITRONの流れを汲むリアルタイムOSです.
これは,図2に示すようにT-Kernelの小型版という位置付けになります.

図1 μT-Kernelのダウンロード・ページ
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/zu01_01.gif
図2 ITRONとT-Kernelの流れ
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/zu02_01.gif

 今回はμT-Kernelが必要となった背景と,T-KernelやμITRONとの違いについて解説します.

929 :名無氏物語:2008/03/11(火) 18:58:42 ID:sVI5qFnl
1. μT-Kernelとは何か?
● μT-Kernelの元となったT-Kernelとは
 μT-KernelはT-Kernelが元となって開発されていますが,そもそもT-KernelとはどのようなOSなのでしょうか.

 T-Kernelは,昨今のハードウェアの進化を前提に,高機能化・複雑化・大規模化する組み込み機器に対応した
プラットホームとなるべく開発された組み込みシステム向けOSです.T-Kernelとともに,
T-Engineというハードウェア・プラットホームも同時に開発されました.
開発プラットホームとして利用できるハードウェアとリアルタイムOSを標準化することで
デバイス・ドライバやミドルウェアの流通プラットホームとすることを目標としています.

 上位プログラムを複数のプラットホームで流通させるためには,
基礎となるソフトウェアであるOSの挙動をできる限り一定にしておく必要があります.
そこでT-Kernelでは「Single One Source」という方式を採用しました.
Single One Sourceとは,文字通りソース・コードを一つにすることです.
さらにリファレンスとなるソース・コードを無償公開することで,仕様書だけでは規定しきれない挙動も含めて
できる限り挙動を一定にしようとしています.しかも,T-Kernelにはサブセットもありません.
これにより,T-KernelではITRONで懸案となっていた移植性の問題を解決しています(図3,図4).

図3 ITRONにおける移植
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/zu03_01.gif
図4 T-Engineにおける移植性の向上
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/zu04_01.gif

930 :名無氏物語:2008/03/11(火) 18:59:09 ID:sVI5qFnl
 また,T-Kernelでは上位のソフトウェアはカーネルから分離してT-Kernel/Extensionとして実装します.
これにより,リアルタイム性を損なわずに任意の機器に適した構成への拡張が可能となります.

 特に,大規模システムにおいて標準的に利用されるプロセス制御やファイル・システムといった機能は,
T-Kernel/Standard Extension(以下,T-Kernel/SE.図5)としてT-Engineフォーラムが無償でリファレンス・コードを
公開しています.T-Kernel/SEを利用すると,ITRONでは標準化できなかった高レベルのAPI標準化も可能です.
T-KernelやT-Kernel/SEを利用したシステムの間であればミドルウェアやアプリケーションを容易に流通できるようになります.

図5 T-Kernel/SEによる高機能OSの実現
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/zu05_01.gif

931 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:00:00 ID:sVI5qFnl
● μT-Kernel登場の背景
 T-Engineプロジェクトが想定した組み込み機器の大規模化を示すデータがあります.
図6によると,1Mバイトを超えるサイズのプログラムを搭載した機器の割合が
ここ10年で24%から44%へと,約2倍に拡大していることが分かります.
このアンケートでは,具体的にどのような機器でプログラム・サイズが増大しているかまでは示されていませんが,
携帯電話やビデオ・レコーダ,カー・ナビゲーション・システムなど,
確かに身の周りには複雑化している機器があふれています注1 .

注1:個人的には複雑化しているか否かの分かれ目は,マニュアル(取扱説明書)を見ずに基本の操作ができるか否かではないかと思う.

図6 組み込みシステムのプログラム・サイズの遷移
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/zu06_01.gif
「2006年度 組込みシステムにおけるリアルタイムOSの利用動向に関するアンケート調査報告書」より引用
http://www.assoc.tron.org/jpn/research/

 ところが,一方で64Kバイト未満のプログラム・サイズの機器もコンスタントに開発され続けています.
次世代リアルタイムOSとして,より大規模なシステムを中心にT-Kernelの採用が進んできましたが,
最近ではこのような小規模な組み込み機器にもT-Kernelを利用したいという要望が強まってきました.

 T-Kernelは,組み込み機器で利用することを前提にソース・コードがすべて公開されており,
しかも,移植しやすいように可能な限りC言語で記述されています.ソース・コードの大きさも
一人の開発者が十分に把握できる程度です.
つまり,小規模な機器であってもT-Kernelを移植すれば十分に対応可能です.



932 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:30:40 ID:Mz7o2/uF
 T-Kernelは開発プラットホームとしてだけでなく,実行プラットホームとしても利用可能な設計になっています.
ただ,小規模な機器であれば当然使用可能な資源が限られるので,
T-Kernelをデフォルト構成のまま動作させるのは現実的ではありません.
また,T-Kernelを改造して対応するにしても,同じような改造を各社で個別に実施するのは明らかに効率が悪いといえます.
それよりも小規模な組み込み機器に対応したT-Kernelをあらかじめ用意しておく方が,
組み込み業界全体から見れば効率が良いことになります(図7).

図7 T-KernelとμT-Kernelの小規模な組み込み機器への適応
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/zu07_01.gif

 このような観点から用意されたのがμT-Kernelです.

933 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:32:39 ID:Mz7o2/uF
2. μT-KernelとT-Kernelの違い
● μT-Kernelの設計方針
 μT-Kernelは小規模な組み込み機器への適用を前提に設計されているので,
大規模システム用としてT-Kernelに用意されていた機能のほとんどが省略されています.
 μT-Kernelでは,以下の環境を想定しています.

対象CPUはMMUなし
1チップ・マイコンの内蔵資源だけでも動作する
CPUごとの最適化を前提とする
16ビット,8ビットCPUを意識した仕様とする
 μT-Kernelが対象としている16ビットと8ビットのCPUではMMUは搭載されないことが多く,
かつ,機器としてもほとんどが単機能となるため,
アプリケーションの動的なロードやコンフィギュレーションの動的な変更は必要ありません.
小規模な組み込み機器においては少しでも資源を減らすことの方がより重要です.

 特に,μT-Kernel設計の初期段階で与えられた使命として,

「1チップ・マイコンの内蔵資源のみで動作可能であること」

があります注2 .1チップ・マイコンの内蔵ROMと内蔵RAMの容量は
数Kバイト〜数十Kバイトと少ないのが一般的なので,
μT-Kernelもそれだけのサイズで動作できるように設計されています.

注2:具体的には,H8S/2212を搭載したDiceと呼ばれるボードに対応させることになった(写真1).
H8S/2212は内蔵ROMが128Kバイト,内蔵RAMが12Kバイトである.
T-Kernelでさえコード・サイズは100Kバイト程度しか必要としないので,
ROMサイズは特に問題にならない.しかしRAMが12Kバイトというのはかなり厳しいものがある.

写真1 H8S/2212を搭載したボード「Dice」
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/pic01_01.jpg

934 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:34:41 ID:Mz7o2/uF
● μT-Kernelの実装 とT-Kernelとの違い
 μT-KernelはMMUを利用せず,拡張用のT-Kernel/Extensionを利用しないことが前提となっています.
そのため,T-Kernel/System Managerの大部分とタスク付属同期に含まれるタスク・イベントに関する処理や
待ち禁止などの拡張機能が省略されています(表1).

機 能            μT-Kernel  T-Kernel  μITRON4.0
タスク管理          〇*1      ○      〇*2
タスク付属同期       〇*1      ○      〇*2
タスク例外処理       ×       ○       ○
同期・通信
セマフォ           ○       ○      ○
イベント・フラグ       ○      ○       ○
データ・キュー       ×        ×       ○
メール・ボックス      ○       ○        ○

拡張同期・通信
ミューテックス       ○       ○        ○
メッセージ・バッファ    ○       ○        ○
ランデブ・ポート       ○       ○        ○

メモリ・プール管理
固定長メモリ・プール   ○       ○         ○
可変長メモリ・プール    ○       ○         ○


935 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:35:57 ID:Mz7o2/uF
時間管理
システム時刻管理     ○       ○        ○
周期ハンドラ         ○       ○        ○
アラーム・ハンドラ      ○      ○        ○
オーバラン・ハンドラ      ×      ×        ○

システム状態管理      〇*1      ○        ○
割り込み管理         〇*1      ○        ○
サービス・コール管理    ×        ×        ○
システム構成情報管理   ×        ○        ×
サブシステム管理      〇*1       ○        ×
システム・メモリ管理    ×         ○        ×
アドレス空間管理      ×         ○        ×
デバイス管理         ○        ○         ×
I/Oポート・アクセス・サポート ×      ○          ×
低消費電力           ×       ○          ×

表1 μT-Kernel機能一覧
*1:T-Kernelと比較して一部の機能が省略されている.例えば,タスク管理機能におけるタスク固有空間の設定・参照など
*2:T-Kernelと比較した場合に一部の機能が定義されていないことを示している
(μITRON 4.0では〇となっている機能であっても,
必ずしもT-Kernelと同等の機能が用意されているとは限らないので,注意すること)

 その一方で,μT-Kernelではサブセットの実装を認めていません.仕様書に規定されている機能はすべてサポートしています.
もし,「μT-Kernel」と銘打ったOSを入手したなら,これらの機能をすべてサポートしているので,
μITRONで問題になった「サブセット実装による移植性の低下」は発生しません.

936 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:37:20 ID:Mz7o2/uF
● T-Monitorを前提としない
 T-MonitorはT-Engineのハードウェアの違いを吸収するモニタ・プログラムです.
T-MonitorはT-EngineやT-Kernelそのもののデバッグにも利用できますし,
同じモニタ・コマンドがどのCPUボードでも利用できるといった教育効果もあるため,
標準化の意義は大きいと思います.

 一方で,μT-Kernelは実行プラットホームとしての意味合いが強く,
ハードウェアに強く影響される部分については標準化よりは最適化を重視するべきという立場から,
T-Monitorは実装されていなくても動作するようになっています注3 .
なお,μT-Kernelでは,T-Monitorのデバッグ機能はデバッガ(ICE)を利用することを前提としています.

注3:当然,十分なCPUパワーを確保できるシステムであればT-Monitorがあった方が便利である.
T-Monitorを利用する構成にしてはならないという意味ではないので,注意すること.

● 動的ロードを前提としない
 T-Kernelでは,ミドルウェアやアプリケーションなどの上位のソフトウェアは動的なロードを前提としています.
このため,OSとは別のロード・モジュールとして用意され,ソフトウェア割り込みを利用してOSとインターフェースします(図8).

図8 ロード・モジュールの構成
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/zu08_01.gif

937 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:45:37 ID:Mz7o2/uF
 一方,μT-Kernelは,上位のソフトウェアの動的なロードを前提としていないため,
OSとアプリケーションを静的にリンクして一つのロード・モジュールにすることが可能です.
OSのインターフェースをT-Kernelのようなソフトウェア割り込みから,単純な関数呼び出しに変更することで,
ソフトウェア割り込みのためのコードを省略,またソフトウェア割り込みのためのコードを省略できるだけでなく,
ソフトウェア割り込みの処理にかかるオーバヘッドも軽減できます.
さらに,ロード・モジュールをビルドするとき,実際にそのシステムで利用されるμT-Kernelの機能が確定するので,
未使用の機能(関数や変数)についてはビルド時に省略できます.

 μT-Kernelでは未使用の変数や関数を自動的に削除する機能を追加することで,
OSによる資源の利用量を最小限に抑えるようにしました.

 これに対してT-Kernelでは,OS側にすべての機能を実装しておく必要があり,
ROMやRAMのサイズが大きくなってしまいます注4 .

注4:プログラムが動的にロードされるとした場合,あるプログラムにおいて
どの機能が利用されるかは実行されるまで分からない.
このため,OS側では仕様書にある全機能を用意しておく必要がある.

・コンフィギュレーション
 T-Kernelではカーネル・オブジェクト注5 の最大数などは別ロード・モジュールとして用意して
起動時に動的に決定していましたが,μT-Kernelではこれらをマクロを利用した即値に変更しています.
この変更により,起動時の処理の軽減と省資源を実現しています.
また,デフォルトの最大オブジェクト数などのコンフィギュレーションについても大幅な見直しを行っています(表2).

注5:T-Kernelではカーネルが操作対象とする資源を「オブジェクト」と総称している.
具体的にはタスクやセマフォなどをオブジェクトと呼んでいる(表2).

938 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:46:19 ID:Mz7o2/uF
オブジェクト     μT-Kernel  T-Kernel
タスク          32       150
同期・通信
セマフォ        16       100
イベント・フラグ    16       100
メールボックス     8        20

拡張同期・通信
ミューテックス     2        100
メッセージ・バッファ  8        20
ランデブ・ポート     4        50

メモリ・プール管理
固定長メモリ・プール 8        10
可変長メモリ・プール  2        10

時間管理
周期ハンドラ       4        20
アラーム・ハンドラ    8       40
サブシステム       4       50
デバイス          8       32

表2 デフォルトの最大オブジェクト数

939 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:46:41 ID:Mz7o2/uF
 T-Kernelは大規模システムを前提としているため,デフォルトでは余裕をもった設定になっています.
一方,μT-Kernelは小規模なシステムを前提としているため,デフォルト値そのものを見直しました.
これにより各オブジェクトの管理領域を大幅に減らせました 注6.

注6:T-Kernelでも当然同じ対応が可能.ただし,プログラムは動的なロードが前提となるので,
あまりにもオブジェクト数を減らしすぎるとプログラムを正常に実行できなくなる場合があるので注意が必要.

 μT-Kernelでは,デフォルトの状態で小規模システムに合わせた調整を施してありますが,
それでも開発用に多少余裕をもった設定にしてあります.このため,実際の開発時には
システムに合わせて必要となるオブジェクト数を再度調整する必要があります.

● 16ビットCPUにも対応した仕様の見直し

 μT-Kernelでは一部の型について明確に32ビットの整数として定義し直しました.
T-Kernelは32ビット以上のCPUを前提に仕様が決定されているため,
効率を重視してint型を利用していることが多いのですが,
μT-KernelではCPUのビット幅を限定していないので,
より明確に仕様を定義しなければT-Kernelとの互換性がとれなくなる場合があります.

 そこで,属性などT-Kernelとの互換性を確保しておかなければならない型については
ビット幅を明確に定義しました(リスト1).特に,TMOやRELTIMなどについては
明確に32ビット幅にしておかないと,設定できる時間が著しく小さくなってしまうという問題が発生します.


リスト1 データ型の変更個所

(a)μT-Kernelにおけるデータ型の定義例
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/list01_a.gif

(b)T-Kernelにおけるデータ型の定義例
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/list01_b.gif

940 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:52:25 ID:3DwASyth
 一方でイベント・フラグのビット・パターンやメッセージのサイズのように
アプリケーションによって任意に設定できる部分については効率を重視してint型のままにしてあります.
その結果,int型が16ビットの処理系では,転送するメッセージのサイズの最大値などが
約32Kバイトに制限されることになるので,注意が必要です(リスト2).
このような個所についてはμT-Kernel仕様書に「移植ガイドライン」を記載して注意を促しています.

リスト2 SVCのプロトタイプ宣言(syscall.h)
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/list02_01.gif

 μT-Kernelでは,以上のような調整を行うことで,T-Kernelとの高い互換性を保ちながらも,
OSが必要とするROMやRAMのサイズを極限まで抑えられるようにしました(図9,図10).

図9 ROM使用量(ARM7TDMIで計測)
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/zu09_01.gif

一番左側がデフォルト設定のT-KernelのROM使用量を表している.
中央がμT-Kernelをフルセットで動作するように設定した場合のROMの使用量である.
μT-KernelはフルセットでもT-Kernelの60%程度しかROMを使用しないことが分かる.
ただし,通常はフルセットで利用されることはない.μT-Kernelでは,
使用しないオブジェクトは自動的にリンクされない構成になっているので,
実際のシステムではさらにROMの使用量が下がることになる.
一番右側はμT-Kernelにおいて非常に簡単なアプリケーションを実装した場合のROMの使用量である.
一つのタスクでディジタルI/Oを制御するだけの単純なアプリケーションであれば,
OSのROM使用量を12Kバイト程度にすることも可能.

941 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:52:46 ID:3DwASyth
図10 RAM使用量(ARM7TDMIで計測)
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/zu10_01.gif

一番左側がデフォルト設定のT-KernelのRAM使用量を表している.
中央がμT-Kernelをフルセットで動作するように設定した場合のRAMの使用量である.
μT-Kernelはフルセットでも12.5KバイトしかRAMを使用しないことが分かる.
ただし,通常はフルセットで利用されることはなく,実際のシステムではさらにRAMの使用量が下がることになる.
一番右側はμT-Kernelにおいて非常に簡単なアプリケーションを実装した場合のRAMの使用量である.
一つのタスクでディジタルI/Oを制御するだけの単純なアプリケーションであれば,
OSのRAM使用量を2.8Kバイト程度にすることも可能.

 ここまで省資源化を進めれば,1チップ・マイコン内蔵のROMとRAMだけで,
OSを搭載した状態でアプリケーション動作が可能です.
小規模システムは物理的にも小規模で,コストも抑える必要があります.
コストを下げるには部品数を減らすのが一番であり,それには1チップ・マイコンが非常に有効です.
最近の1チップ・マイコンは100Kバイトを超える容量のフラッシュROMを搭載しているものも多く,
μT-Kernelを利用すれば余裕をもってアプリケーションを実装できます.
しかも,RAMの容量もだんだんと大きくなってきている上,
GPIOやA-Dコンバータ,D-Aコンバータ,UART,USBなどのインターフェースまで内蔵されるようになってきています.
これらを進めていけば,いずれは1チップ・マイコンだけで製品が作れるようになる可能性もあります.
μT-Kernelはこのように小規模システムでも利用可能なOSなのです.


942 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:53:56 ID:3DwASyth
3. μT-KernelとμITRON
 ところで,μT-KernelとμITRONの違いはどこにあるのでしょうか?
 小規模システムに対応したリアルタイムOSということであればμITRONでよいのではないかという声もあります.
確かに機能だけ見ればμITRON仕様でも使えないことはありません(表1を参照).

 ですが,忘れてはならないのはμT-Kernelが登場した背景です.

「小規模システムに対応したT-Kernelが必要」

という声に応えてμT-Kernelが登場したという点が重要です.
つまり,小型であると同時にT-Kernelとの互換性が高くなければ意味がありません.
μT-KernelとμITRONの境界はここにあります.

 μT-KernelとμITRONの主な違いをまとめると,次のようになります.

 ・インターフェースがT-Kernel仕様で統一されている
  −システム・コールの名称はT-Kernelに合わせる
  −型やエラー・コードはT-Kernelに合わせる
  −タイムアウトは引き数で使い分ける
  −オブジェクトIDを動的に割り当てる

 ・強い標準化
  −μT-Kernelではサブセットを認めない (必ずすべてのSVCの実装が必要)
  −リファレンス・コードは無償で公開



943 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:54:18 ID:3DwASyth
 T-Kernelの小型版という意味では,やはりT-Engineフォーラムがリファレンス・コードを無償で配布するのが自然でしょう.
T-EngineフォーラムではスタンダードとしてのT-Kernel,
小規模システム用の小型版としてのμT-Kernelを既に公開していますが,
加えて現在は高機能版のMP T-Kernelを開発中です(図11).

図11 シリーズ化されたT-Kernel
http://www.kumikomi.net/article/explanation/2008/06tkel/images/zu11_01.gif

 これらのT-Kernelシリーズは相互に高い互換性があるように設計されているので,
より広い範囲でのミドルウェアやアプリケーションの流通を期待できます.

 なお,昨年(2006年)末に改定されたμITRON 4.03仕様にはベーシック・プロファイルが追加されています.

  ベーシックプロファイルは,
μITRON3.0/μITRON4.0/T-Kernelにおいて同等の機能を持つサービスコールを規定したもので,
アプリケーションの移植をより簡単にすることを目的としたプロファイルである.
(μITRON4.03仕様,「5.2 ベーシックプロファイル」より抜粋)

 このことから,T-KernelシリーズとμITRONの間で移植を行う場合,
ベーシック・プロファイルを参照すると相違点の確認が容易になります.


944 :名無氏物語:2008/03/11(火) 19:54:40 ID:3DwASyth
● T-KernelとITRONの選択基準
 「T-KernelとITRONのどちらを選べばよいのか?」と聞かれることがあります.
双方を比較した場合,一概にどちらが良いとはいえないのではないでしょうか

 搭載されたCPUに対応したT-KernelやμITRONがあるかどうかも重要ですし,
機能や性能だけでなく,価格やサポート,ライセンスについても考慮する必要があります.

 これまでμITRONで開発してきた実績があった場合,
開発効率を考えるとμITRONを継続して利用するメリットが大きいのは事実です.
開発期間が短い場合はこの点は特に重要な項目でしょう.
しかし,もし新規に開発するのであれば今後の拡張性を考慮するとT-Kernelという選択肢が浮上してきます.
特にその機器をほかに展開する予定があるとか,高機能版や小型版の開発なども視野に入っているのであれば,
T-Kernelが非常に魅力的な選択肢になると思います.

おわりに
 μT-Kernelは単なるリアルタイムOSの一つではありません.
T-KernelやMP T-Kernelにつながるより大きなシリーズの一翼を担うOSです.
μT-Kernel用のプログラムは,開発プラットホームであるT-Kernelでの開発が可能ですし,
μT-Kernelを搭載した機器をT-KernelやMP T-Kernelを搭載した高級機にアップグレードすることも
比較的容易に行えるように設計されています.
これらはすべてソフトウェアの再利用性向上によって実現します.

 次回はμT-Kernelを利用したシステムを開発する手順や機種依存部の移植,カーネルのビルドについて説明します.

ゆら・しゅうじ
T-Engineフォーラム



945 :名無氏物語:2008/03/12(水) 12:38:55 ID:ZSqa5apF
>>1
死ねよ・・・

946 :名無氏物語:2008/03/12(水) 13:06:09 ID:B+lQdpd8


947 :名無氏物語:2008/03/12(水) 13:43:41 ID:wYMI6AyD
???

948 :名無氏物語:2008/03/12(水) 13:44:28 ID:wYMI6AyD
古文・漢文・漢字とどういう関係があるんだ?

949 :名無氏物語:2008/03/12(水) 14:17:09 ID:zNN2ZWTC
トロン、死ね!

950 :名無氏物語:2008/03/12(水) 14:51:23 ID:zAKMbpIv
?   

951 :名無氏物語:2008/03/12(水) 16:21:37 ID:7iJc1g8Q


952 :名無氏物語:2008/03/12(水) 16:37:01 ID:dJxE2666
ん?

953 :名無氏物語:2008/03/12(水) 17:00:53 ID:dJxE2666
次スレ立てた馬鹿がいるのかよw

954 :名無氏物語:2008/03/12(水) 17:21:30 ID:g5B9ZFML
で?

955 :名無氏物語:2008/03/12(水) 18:09:44 ID:GKaieCJl
この糞スレももうすぐしまいだな・・・

956 :名無氏物語:2008/03/12(水) 18:15:25 ID:MOIdiR8x
(*^^)+++

957 :名無氏物語:2008/03/12(水) 18:16:19 ID:MOIdiR8x
(*^^)+++ 

958 :名無氏物語:2008/03/12(水) 18:16:57 ID:MOIdiR8x
(*^^)+++  

959 :名無氏物語:2008/03/12(水) 18:17:30 ID:MOIdiR8x
(*^^)+++   

960 :名無氏物語:2008/03/12(水) 18:18:08 ID:MOIdiR8x
(*^^)+++         

961 :名無氏物語:2008/03/12(水) 18:18:41 ID:MOIdiR8x
(*^^)+++                      

962 :名無氏物語:2008/03/12(水) 18:19:37 ID:MOIdiR8x
(*^^)+++                                             

963 :名無氏物語:2008/03/12(水) 18:20:12 ID:MOIdiR8x
(*^^)+++                    

964 :名無氏物語:2008/03/12(水) 18:21:01 ID:MOIdiR8x
(*^^)+++                       

965 :名無氏物語:2008/03/12(水) 18:22:25 ID:MOIdiR8x
(*^^)+++

966 :名無氏物語:2008/03/12(水) 20:07:01 ID:rSvs4Pix
このスレッドはなぜココにあるの?

967 :名無氏物語:2008/03/13(木) 07:08:15 ID:jbz1duFW
また、二松かよ・・・  

968 :名無氏物語:2008/03/13(木) 07:45:19 ID:HAdeyL3r


969 :名無氏物語:2008/03/13(木) 07:59:45 ID:JhZa+OhJ
もっとやれwwwwwwww

970 :名無氏物語:2008/03/13(木) 08:00:16 ID:JhZa+OhJ
もっとやれwwwwwwww 

971 :名無氏物語:2008/03/13(木) 08:00:59 ID:JhZa+OhJ
もっとやれwwwwwwww  

972 :名無氏物語:2008/03/13(木) 08:01:56 ID:JhZa+OhJ
もっとやれwwwwwwww                 

973 :名無氏物語:2008/03/13(木) 08:02:28 ID:JhZa+OhJ
もっとやれwwwwwwww                                       

974 :名無氏物語:2008/03/13(木) 08:02:59 ID:JhZa+OhJ
もっとやれwwwwwwww          

975 :名無氏物語:2008/03/13(木) 08:03:43 ID:JhZa+OhJ
もっとやれwwwwwwww

976 :名無氏物語:2008/03/13(木) 08:04:14 ID:JhZa+OhJ
もっとやれwwwwwwww 

977 :名無氏物語:2008/03/13(木) 13:44:25 ID:wGRWCIsy
ふ〜んw

978 :名無氏物語:2008/03/13(木) 14:19:43 ID:2t1cOTqr


979 :名無氏物語:2008/03/13(木) 14:20:42 ID:2t1cOTqr
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980 :名無氏物語:2008/03/13(木) 14:21:18 ID:2t1cOTqr
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981 :名無氏物語:2008/03/13(木) 14:21:55 ID:2t1cOTqr
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982 :名無氏物語:2008/03/13(木) 14:22:44 ID:2t1cOTqr
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983 :名無氏物語:2008/03/13(木) 14:23:31 ID:2t1cOTqr
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986 :名無氏物語:2008/03/13(木) 14:50:50 ID:VmTfjn1x
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990 :名無氏物語:2008/03/13(木) 14:57:43 ID:VmTfjn1x
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991 :名無氏物語:2008/03/13(木) 14:59:45 ID:VmTfjn1x
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!             

992 :名無氏物語:2008/03/13(木) 15:01:22 ID:VmTfjn1x
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!                   

993 :名無氏物語:2008/03/13(木) 15:02:25 ID:VmTfjn1x
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!                                  

994 :名無氏物語:2008/03/13(木) 15:39:00 ID:0gTK5WSU


995 :名無氏物語:2008/03/13(木) 15:39:41 ID:0gTK5WSU
ろ 

996 :名無氏物語:2008/03/13(木) 15:40:28 ID:0gTK5WSU
は  

997 :名無氏物語:2008/03/13(木) 15:41:00 ID:0gTK5WSU
に   

998 :名無氏物語:2008/03/13(木) 15:41:44 ID:0gTK5WSU
ほ                                 

999 :名無氏物語:2008/03/13(木) 15:42:17 ID:0gTK5WSU


1000 :名無氏物語:2008/03/13(木) 15:42:48 ID:0gTK5WSU


1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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