★スレッドを立てるまでもない質問はここへ9☆
- 1 :名無氏物語:2009/04/26(日) 01:54:42 ID:oy16otre
- 単発の質問は、スレを立てずにこのスレへ。
最低限、サーチエンジンと国語辞典で下調べしてから質問しましょう。
でないと煽られて不愉快な思いをするだけです。
☆ インターネット検索(検索のコツは>>2以降)
Google http://www.google.co.jp/
Yahoo! http://www.yahoo.co.jp/
Goo http://www.goo.ne.jp/
☆ web上の国語辞典
goo辞書 http://dictionary.goo.ne.jp/
infoseek辞書 http://dictionary.infoseek.co.jp/
Yahoo辞書 http://dic.yahoo.co.jp/
古文・漢文のほか、漢字や日本語に関する質問も許容範囲内ですが、
料理や音楽など、古文・漢文以外の分野の用語ならそれを扱う板で訊いたほうがいいかもしれません。
質問の際は前後の文脈とか「○○に関する言葉らしい」とかがわかると参考になります。
前スレ
★スレッドを立てるまでもない質問はここへ8☆
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/kobun/1119008130
- 300 :名無氏物語:2009/10/23(金) 20:51:52 ID:W8k14yx+
- 質問お願いします
別れた恋人に
「あなたと過ごした日々を私はずっと覚えています」
という意味合いの歌を詠むとして、
この場合の「覚えている」はどういう単語がふさわしいでしょう
「おもひとどむ」しか該当する言葉が思いつきませんでした
- 301 :名無氏物語:2009/10/23(金) 21:52:43 ID:ELon03In
- >>299
レスありがとうございます。
「のうざしょう」以外の読み方があるのか無いのか
という質問なんです。
よろしくお願いします。
- 302 :300:2009/10/23(金) 21:54:09 ID:W8k14yx+
- 説明不足かなと思ったので追記します
「心に刻みつけたい」「胸の奥にしまっておきたい」
「思い続けたい」等のような言葉を探しています
「記憶」や「思い出」に該当する単語でもかまいません
お願いします
- 303 :名無氏物語:2009/10/25(日) 12:02:10 ID:ZxjqS+Qo
- 質問です。
「いとど思ひがたく思すべかめり」
の思すは尊敬語、べしは推量の助動詞、めりも推量の助動詞ですが、
訳をみると、「いっそうこらえがたくお思いになっているようだ」
となっているのですが、ここでの「べし」はどんな意で解せばいいでしょうか。
推量で解釈して、めりと合わせて、より深く推し量るといったような解釈でしょうか?
- 304 :名無氏物語:2009/10/25(日) 12:09:19 ID:2FExvZO4
- >>303
「ベネッセ全訳古語辞典」より
…に違いないようだ。…なければならないようだ。…そうにみえる。
(推量の助動詞「べし」の連体形+推定の助動詞「めり」)
- 305 :名無氏物語:2009/10/26(月) 01:23:31 ID:1nmNscww
- >>298
「幕末・地域は江戸」にそんな感じのメモが有得るかどうかと言へば、有得ない。
変体仮字が一字も無く、「の」の書方も当世風である。「の」は昔ならもつと大きい。
画像の「の」は「か」(可)に見える。
それに昔ならもつと仮名が繋がつてゐる(連綿)。
又完全に現代仮名遣であるし、文体も現代の口語。
第四行は「のうざしよう」としか読めない。
- 306 :名無氏物語:2009/10/26(月) 01:26:24 ID:1nmNscww
- >>305追記
要するに、其メモを時代劇で使ふのは、糞としか言はれぬ仕業である。
- 307 :名無氏物語:2009/10/26(月) 11:11:43 ID:jZAMVAAk
- 三熊野参詣道中日記の中の「何二而も上ヶ度被存衆候ハヽ」
の読みと意味がわかりません
いずれにても……ぞんぜられしゅうそうらはば?
ご教示願えませんでしょうか
- 308 :名無氏物語:2009/10/26(月) 14:30:44 ID:jZAMVAAk
- 解決しました、申し訳ありませんでした
「上ヶ度」は「あげたき」ですね
- 309 :名無氏物語:2009/10/28(水) 13:14:27 ID:8qnjSbup
- >>305-306
返信が遅くなり、すみません。
投稿した者ではありませんが、質問元スレッドから代理レスします
よく分かりました。丁寧に説明くださってありがとうございます。
- 310 :名無氏物語:2009/10/28(水) 13:29:13 ID:EBJFo6/S
- >>305-306 殿
細部に亘ったご説明、誠に有り難く感謝申し上げます。
>>309 殿
レスはもう諦めておりました。
閲覧並びに代理のレスありがとうございした。
- 311 :名無氏物語:2009/10/28(水) 20:30:28 ID:3EYOlqQe
- ん???
- 312 :名無氏物語:2009/10/31(土) 09:01:17 ID:i56XusLO
- 鳩山首相、たばこ増税「あり得べし」
正しいのこれ?
- 313 :名無氏物語:2009/10/31(土) 18:52:44 ID:RAgvkxFu
- 一昔前の商品とかを安くして売る事をなんて言うんでしたっけ…?
恥ずかしい><
安価じゃなくて…庵←こんな漢字だったと思います><
- 314 :名無氏物語:2009/10/31(土) 18:57:23 ID:Qpv6sSFM
- 廉価だろ
- 315 :名無氏物語:2009/11/01(日) 21:35:47 ID:HHwWmvlB
- 源氏物語本文の研究の通史(青本・河内本成立〜大島本発見〜源氏物語大成〜最新の研究)を
まとめたわかりやすい本はありませんか?
講談社現代新書ぐらいのレベルでいいんですが……
- 316 :名無氏物語:2009/11/05(木) 16:21:40 ID:vEK3KYJK
- あげておく
- 317 :名無氏物語:2009/11/06(金) 23:28:04 ID:ZKAuIThR
- 質問です
源氏物語の薄雲の一節なんですが
「かならず政の直くゆがめるにもより侍らず」の
「政の直く」の読み方を教えてください
よろしくお願いします
- 318 :名無氏物語:2009/11/07(土) 08:14:45 ID:slKwyF/v
- 漢文の句読の切り方について質問です。
自分は句読の切り方が今一わかりません。
白文の句読を切る場合、解釈が同じなら誰がやっても同じ結果となるのでしょうか。
私は、駢文なら迷わないのですが、ほかの場合だと、句読の切り方、特に
読点の置き場に迷います。
日本語の文章の場合は、句読点の置き方は自由で、各人一様でないですが、
漢文の場合は決ってるのでしょうか。
「雖然」で読点を置く場合と置かない場合が有りますが、これは後続との
関係で決まるのでしょうか。
中国で標点を付けたものは、一句が日本の区切り方より長いような気がします。
雑多な書き方になってしまいましたが、識者の御教示を願います。
- 319 :名無氏物語:2009/11/07(土) 08:17:48 ID:slKwyF/v
- >>318です。追記。
句読を切るというのは漢文を読む上で重要なことだと思うのですが、
これについて触れた本を読んだことが有りません。
句読を切ることについて書いてある本が有ったら御紹介下さい。
- 320 :名無氏物語:2009/11/07(土) 12:27:14 ID:plrc25Tb
- >>319
「これならわかる返り点――入門から応用まで――」(古田島洋介著、新典社新書)の7ページより。
> (前略)句読点がもっとも難しい。なぜなら、読点や句点は、ここで意味が切れる、ここで一つの文が終わる、
> と判断できなければ、付けられないからです。要するに、細かい部分はさておくとしても、ほとんど文章の意
> 味が理解できてこそ、初めて句読点が打てるわけです。これは荷が重い。実際、漢文を専門とする研究者でも、
> 白文に句読点を付けるとなれば、文字通り四苦八苦、容易には作業が進みません。
- 321 :名無氏物語:2009/11/07(土) 15:52:50 ID:/umS4Mm6
- >>317
「まつりごとのなほく」。
政治がまっすぐか曲がってるかとは必ずしも関係ない、ということね。
- 322 :名無氏物語:2009/11/09(月) 23:03:32 ID:bKxJ35AV
- >>320
>>318です。御紹介の本読みました。大きい本かと思ったら薄い本なんですね。
さて、この本は句読の切り方について一切触れて居らず、私にとっては無益な本でした。
高校生にとっては一読して損はなかろうと思います。
- 323 :名無氏物語:2009/11/10(火) 12:40:33 ID:VQ8r2305
- >>322
あの本の引用して言いたかったのは、句読点の打ち方に定石も正解もないということです。
- 324 :名無氏物語:2009/11/10(火) 14:51:55 ID:UZiRCDib
- >>323
なるほど、では日本語の句読点の如く、適当に打てば良いってことですね。
つまり読点は自分がちょっと一拍置きたいなってとこに置けばいいんですね。
- 325 :名無氏物語:2009/11/10(火) 15:15:10 ID:c1vNLThA
- >>324
横から私見だけど。
「。」に相当する場所は、解釈が同じ限り、だれが打っても、そこに打つと思う。
「、」の方は、ある程度、打つ人の好みで打ったり打たなかったりすると思う。
ただ、句読を切るといっても、「、」と「。」を区別してない場合も多い。
線装本の書き込みで、みんな「、」で切ってるのも見かける。
「、」だけを使うか「。」だけを使うか、あるいは両方を使って区別するかも、本人の好みだね。
- 326 :名無氏物語:2009/11/10(火) 23:25:16 ID:UZiRCDib
- >>325
でも、日本では「也」で「。」にする様ですが、標点本では「也,…」と
なっていることが多い気がします。
「、」「。」を区別しないことについて、文が切れるか切れないかというのは
必ずしも判然としない場合が有るため同じ点を打つこともある、と書いある文章を
以前読んだ気がするのですが、一体どこでみたやら…。
- 327 :名無氏物語:2009/11/12(木) 05:53:54 ID:s4djtGqg
- 質問です
若干曖昧なんですが「君子と小人は移り難し」というような故事・ことわざは存在しますか?存在するなら出典も教えて下さい
昔なにかで読んだか聞いたかしたと思うんですが、Googleやネット辞書、中国古典名言辞典(講談社学術文庫)でも探した限り似たようなものすら見付けられませんでした
確か意味は「君子と小人はどの状況に置かれても性質は変わらない(逆に普通の人は状況によって変わりやすい)」という事だったと思います
- 328 :名無氏物語:2009/11/12(木) 19:49:32 ID:YHhz9sE6
- 形式と型式の違いを教えて下さい。
あと、WinXPを使用しているのですがIME辞書で「けいしき」で変換すると
「形式」しか候補に上がらず、「型式」は「かたしき」でしか変換出来ません。
「型式」を「けいしき」と読むのは誤りなのでしょうか?
- 329 :名無氏物語:2009/11/13(金) 00:10:14 ID:UQXGUH6u
- 質問、というか、解決方法を教えてほしいのですが、
竹冠に「斂」と書いて「れん」と読む字がパソコンで出ません
紙の漢和辞典にはありましたが、電子辞書の漢字源にはありませんでした
ネットの漢字辞典などを探してみても見つけられません
こういった場合は諦めて手書きするしかないのでしょうか…
- 330 :名無氏物語:2009/11/13(金) 00:46:44 ID:ZZf+k3SA
- 匳(異体字)を使うとか
- 331 :名無氏物語:2009/11/13(金) 03:55:13 ID:NhiAdXcU
- 質問です。
発心集の
「昔、橘逸勢といふひと、事ありて東の方に流されけるとき、そのゆかりの人、嘆き悲しむ類多かりける中に、いとけなき女子のことにとりわき去りがたく思ふありけり。
〜昔も今も、まことに志深くなりぬることは、必ずとぐるなるべし。」
の約を調べています。
これらの文章は、発心集のどの部分にあたるのでしょうか?
- 332 :名無氏物語:2009/11/15(日) 13:07:35 ID:+TCL7G6c
- 古文で清水の舞台から飛び降りた話…
飛び降りた人の名前分かる方いたら
教えてください。
- 333 :伊勢、命:2009/11/15(日) 14:19:38 ID:VurH43NZ
- >>331
巻8の4ではないでしょうか。
- 334 :伊勢、命:2009/11/15(日) 14:26:06 ID:VurH43NZ
- >>332
検非違使忠明でしょうか。
宇治拾遺物語巻7−4、今昔物語集19−40、古本説話集49
- 335 :名無氏物語:2009/11/19(木) 23:03:25 ID:SKHTLsFN
- 「これならわかる返り点――入門から応用まで――」(古田島洋介著、新典社新書)の49-50ページに、「有美玉於斯」という白文への返り点の付け方は、前者が正しく、後者は間違いだが、その理由を説明する紙幅はないと書いてあります。
その返り点の付け方は下記のような感じですが、前者が正しい理由を教えていただけますか?
ttp://up3.viploader.net/ippan/src/vlippan036096.jpg
- 336 :名無氏物語:2009/11/20(金) 01:09:02 ID:Cw/asy+o
- いや別に×のほうでも正しいぞ。
「ここに」と「美玉」の順序をどうするかという問題だが、
白文での語順が決まっていても日本語に訳するときにどういう順序にするかは余地がある。
ここに美玉ありであるべきであって美玉ここにありがだめっていう理由はないと思う。
- 337 :名無氏物語:2009/11/20(金) 18:21:47 ID:3MDqBzS9
- >>336
お返事ありがとうございます。
どうも問題は、日本語訳としてどうかというよりも、漢文法がこれこれこうだから、返り点はこう付けなくてはいけないということだという気がするのですが、漢文法には疎いもので……。
- 338 :名無氏物語:2009/11/20(金) 20:03:23 ID:V/dvZVub
- どうしても判らない漢字があり困っています。
「山偏に免(免の下にヽが2つ)」これって何の旧字ですか?
※「○巖」というふうに、山の地形の説明文に使われていました。
- 339 :335:2009/11/20(金) 20:03:23 ID:3MDqBzS9
- 自分なりに思いついたことを書いてみます。
「有」という動詞は英語で言う S exists の場合と、There is S の場合があります。
前出の漢文を「美玉斯に有り」と訓読する場合は、美玉が主語となる S exsits、つまり「美玉有於斯」という白文でなければならない。
しかし、「斯に美玉有り」と訓読する場合は、無主語つまり英語で言う形式主語構文の There is S、「有美玉於斯」という白文でなければならない。
従って、前出の漢文は「有美玉於斯」という白文であるから There is S であって、「斯に美玉有り」と訓読するように返り点を打たなければならない。
以上、素人の仮説です。ご意見を乞う。
- 340 :335:2009/11/20(金) 22:15:52 ID:3MDqBzS9
- 先ほどの仮説は徒労だったようです。『漢辞海 第2版』の1672ページに次のような解説がありました。
> 一般動詞が述語の場合は、「目的語」→「前置詞構造の目的語」(=於斯)の順に読むが、存在動詞「有・
> 無」の場合はそれと異なり、「前置詞構造の目的語」→「目的語(実質上の主語)」(=美玉)の順に読む。
というわけで、理論的根拠があるのかどうかはわからないですが、こういう慣例になっているようです。
- 341 :名無氏物語:2009/11/20(金) 23:01:26 ID:Y55ChiNE
- 巉巌(ざんがん):岩がけわしいさま
- 342 :名無氏物語:2009/11/21(土) 14:17:06 ID:W+NuR7M/
- センター漢文 1994年追試 鐘嗣成「録鬼簿」
疑問点が2つあります。
よろしくおねがいします。
@之の用法
余嘗見未死之鬼、弔已死之鬼、未之思也、特一間也。(余嘗て未だ死せ
ざるの鬼を見、已に死せるの鬼を弔ふも、未だ之を思はざりき、特だ一
間のみなるを。)
「未之思也」の之は語調を整えるためのもので、代名詞ではないと考え
てよいでしょうか?
A読み方の疑問
自ら死せざるの鬼の在る有るをしらざらんや
(あるあるをしらざらんや)でよろしいでしょうか?
また、あるあると続けるのはしっくりこないのですがどのように考え
ればよいでしょうか?
以上、どなた様かよろしくお願いします。
- 343 :名無氏物語:2009/11/21(土) 15:50:27 ID:p62xJr0Q
- >>342
(1)私は「否定文の指示語の前置」と呼んでますね。
之など何かを指し示す語と、不とか未とか否定を表す単語が一つの文で同時に使われた場合、
之などの語は動詞の前におかれるという特殊な規則があるんですね。
漢文の教科書にははっきり書いていませんが。
たとえば「いまだ鬼を思わず」というときは「未思鬼」という語順ですが、之の場合は「未之思」になります。
(2)は訳文自体がおかしい言い方になるのはよろしくありません。
この場合有のほうの「ある」は無視して訳するのもやむなしです。
- 344 :名無氏物語:2009/11/21(土) 16:26:41 ID:Qujp4r7Y
- 文学板の人って古典とか読まないんですか?
向こうも過疎板ですがこっちよりはだいぶ賑わってると思ったので
- 345 :342:2009/11/21(土) 17:47:57 ID:XgsNx+e1
- >>343
くわしい解説ありがとうございました。
おかげさまですっきりしました。
- 346 :名無氏物語:2009/11/23(月) 11:44:59 ID:Fap6smNd
- 枕草子の184段、「宮に初めて参りたるころ」についての質問なのですが
「昨日今日、物忌にて侍れど、雪のいたく降りて侍れば、おぼつかなさに」
などのたまふ。「『道もなし』と思ひつるにいかでか」とぞ御いらへあんなる。
うち笑ひたまひて、「『あはれと』もや御覧ずるとて」
とあるのですが『道もなし』と『あはれと』はどういう意味なのですか?
- 347 :名無氏物語:2009/11/23(月) 13:12:50 ID:8I+Bwll8
- 拾遺和歌集所収、平兼盛の歌、
「山里は雪ふりつみて道もなし けふ来む人をあはれとは見む」
をもじっている。
意味は「こんなに雪深く降り積もって道もない山里へまで、
今日私を訪ねに来るような人を(私は)しみじみと情の深い人と感じるでしょう」
の意。当時の有名歌にちなんで伊周が当意即妙の返答をした。
- 348 :名無氏物語:2009/11/23(月) 13:59:01 ID:dNIqz8r1
- 風邪を治してから
を命令形で古文で訳すとどうなりますか?
- 349 :名無氏物語:2009/11/23(月) 14:21:17 ID:Fap6smNd
- >>347
わかりました
定子と伊周は頭がいいんですね・
106 KB
[ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]
■ おすすめ2ちゃんねる 開発中。。。 by FOX ★
このスレを見ている人はこんなスレも見ています。(ver 0.20)
【日9】 JIN -仁- Part28 [テレビドラマ]
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
read.cgi ver 05.0.7.8 2008/11/13 アクチョン仮面 ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)