「女通し」等の性民俗を中心に語りあいませんか
- 1 :天之御名無主:04/12/06 15:17:28
- 以前、以下の書き込みを2001年にある掲示板(http://www.nan.co.jp/nanlog/me0110.html)
で読みました。
処女喪失 投稿者:玲子 投稿日:10月18日(木) 0時37分53秒 削除
私の生まれ育った土地には、「女通し」という風習がありました。
その土地の有力者が、二十歳になった女性と一晩を共にし、彼
女たちを「女」にする、一つの儀式です。ふだん世話になっている
人の所へお願いしに行って、日どりを決めます。みんなお医者さ
んや大きな商家の旦那さんなどの所へ行きますが、私は近くの
お寺の一番偉い住職の人に決まりました。私には父がいなかっ
たので、母がお願いに行きました。
その日が近くなった日のこと、私はお花のお稽古に行きました。
終わったあと、話があるので先生に残るように言われました。
別室に通され、一人待っていました。お茶を一口のんだ途端、
急に眠気が襲ってきて、昏倒してしまいました。気づくと私は
同じ部屋に横になって、着物の裾をたくし上げられ、下半身が
あらわになっていました。出口を求めて部屋の中を逃げ回りま
したが、先生が熊のように襲いかかり、着物を一枚一枚丁寧に
剥ぎ取られていき、おっぱいを執拗に揉みしだき、長い間乳首
を吸われました。畳の上に組み敷かれ、上半身をしっかり抱き
かかえられ、挿入されました。先生のモノは私の処女膜を突き
破り、子宮を突きました。あまりの痛さに、悲鳴を上げました。
その後先生はお風呂に入り、私に体のすみずみを洗わせまし
た。その夜は心ゆくまで、私の身体をなぶりました。結局、解放
されて家にに帰ったのは、一週間後でした。
結局私の処女は住職ではなく、お花の先生に奪われてしまいま
したが、その後が大変でした。
続きはまた書きます。
- 144 :天之御名無主:2005/11/02(水) 02:32:10
- 1から読んでみたけど信憑性は怪しいのか。
この手の話はどうしても嫌悪してしまうな。
- 145 :民俗学者K:2005/11/16(水) 17:25:53
- 夜這いや破瓜などの儀式や風習が今でも残っているか?又地域を特定する場合
次の条件に当てはまる場所を見つければよい。
@自作農でも現金収入に不自由しない産物がある村。
A学校や病院のある場所から車で30分以上離れている村。
B人口5万人以上の都市から車で2時間以上離れている村。
以上の条件に当てはまる村が日本に存在している場合。まだ昔の風習が、
残っている可能性がある。これは赤松氏の夜這いの衰退原因が労働人口の
都市部への流出にあることから、出された結論だ。又人口100人程度の
小さな集落では、結婚や恋愛に制限があるため(例えば自分と同年代の異性
が少なく、男女のバランスを保つことも難しいので)自由な乱婚的な風習が
あってもおかしくはないと思われる。
- 146 :民俗学者K:2005/11/16(水) 18:14:59
- 「女通し」の風習が今でも残っているか?という問いかけに対し、
もし残っているとしたら何故か?というと次の事が考えられる。
@その土地の宗教的風習が関係している。
A昔ながらの親密な人間関係が今でも存在している。
B家や土地を先祖代々子々孫々受け継いでく考えが強い。
この様な村で尚且つ外界から遮断された集落では、今でも「女通し」
が行われている可能性が高い。この儀式は単なる性行為だけではなく
少女が村の構成員になる重要なもので、村の権力者というより将来
にわたり後見していくべき大人の男性がその役目につくことが多い
例えば少女の叔父や縁の深い人である。同様に少年の場合も同じ物
があるだろう。結婚と同じく重要な儀式で着物を着て行われる事が
想像出来る。既婚者は紋付袴に留袖。少年少女は振袖と羽織袴だろう
対象年齢は20歳ではなくおそらく13歳から15歳位だと思われる。
何故か?というとこうした地域では結婚年齢が早く又結婚適齢期の
男女が少ないので、早くから性を教え込む必要性があるからだ。
又儀式に参加する大人は30代後半から40代位だと思われる。
これは若い彼らの後見役は結婚をし子供を育て終わった。経験の深い
人間が適役であるからであろう。では中年男女は言わば役得であり。
問題はないのだが、少年少女は辛いだろう。又嫌がる子もいるのでは
という問いに対してはNOであると思われる。おそらく厳粛な空気の
もとおこなわれる儀式であるし、性行為も後見役が教える心構えや
村の構成員として生きていく為の知恵の一つであり。後見役に体を
預けることで、同時に後見役は少年少女に良き配偶者を見つける
責任が生ずるからだ。これは本来内気な日本人にとっては良いシステム
でもある。故に後見役は仲人もする事が多い。
今でもこの様な風習が残っているかはまだ確認ができていないが、
過疎化が進んでいない山間部の集落があれば、この様な風習がまだ
残っているだろう。
- 147 :天之御名無主:2005/11/17(木) 13:01:21
- >>146の後半はちょっと説得力がないと思う。
論理展開の強引さは異性旱の他力本願のヒキコモリを思わせる。
- 148 :民俗学者K:2005/11/19(土) 22:48:26
- >>147よ。赤松啓介氏の本を読んでから語りを入れてほしかったね。
事実日本人が異性とのコミニュケーションが欧米人ほど上手ければ、これほ
ど、携帯の出会い系サイトが氾濫しなかったであろう。
脳味噌の無い君に一つヒントをアゲヨウ。「兵児親」又は「褌親」という言葉
を調べてみなさい。まぁ話はそれからだね(苦笑
それから私の研究で現在も「女通し」の風習が残っていると予想される地域が
ある。具体的に地域の名を上げる事は出来ないが・・・・(ヒント
北海道が日本の頭で日本は女だ!漫画って良いね。古本じゃなくて新本が良いよ。
でも子供が読むにはまだ早いかな。でも日本は身篭っている。子供のいる場所
がきっとそう。・・・・
ククク頭脳明晰な人間ならばこの文章からきっと県市町村字まで割り出せるはずだ。
因みに私はこの地域の世代別の人口比率を調べてみたが、驚いたことに日本の
小規模な山村特有の過疎化が見られないのだ。夜這い等の古い因習は赤松氏の研究
によれば、昭和30年代を期に日本全国から姿を消したそうだ。昭和30年代といえば
山村から都市部への人口の流出が始まったころだ。すなわち現在も過疎化していない
この地域はまだ。古の性風俗が残っている可能性があるということだ。
更にこの地域の伝承や宗教観更に風習を見てみるに、近年軽視しがちされる
性の意味を重要な事として考ている様に思われる。
それから統計的に見ても、同年代の人間の数も3人から10人程度と低く
交通事情から考えて、他の地域との交流が少ない可能性もあり結婚する男女
の年齢差が、他の地域より高い可能性が出てくる。又その年の男女比にも
バラつきが出る為、結婚以外の自由な性文化がまだ生き残っている可能性も
ある。つまり「女通し」と呼ばれる初夜権は、民俗学的に夜這いなどの
自由な性風土のある地域に存在するもので今でも存在する可能性は捨てきれない
と言える。
- 149 :147:2005/11/20(日) 13:39:05
- >>148
147では適当にレスをつけたもので、こちらの言いたい事を正確に表現していなくて、申し訳ない。
>>147は、その風俗が今も存在しているかではなくて、
>少年少女は辛いだろう。又嫌がる子もいるのでは
>という問いに対してはNOであると思われる。
↑のあたりについての意見だった。
今も存在していた場合、それがすんなり受け入れられているだろう、というのには疑問を持つ…
と木曜日に>>146を読んだときに思い、147のレスをつけた。
だが、もう一度146を読んでみると、少年少女にこの習慣が受け入れられていただろうというのが、
現代の場合でなのか、昔の場合でなのかについては、はっきり表されていないね。
私は貞操に対して結構潔癖なほうなので、よく読まずに脊髄反射で書き込みをしてしまったことを承知願いたい。
- 150 :民俗学者K:2005/11/21(月) 21:48:27
- 147さんへ
こちらの表現が曖昧だった事に対しては申し訳ない。
ではわかり易く、現代の場合と昔の場合両方の例を挙げてみよう。
まず昔の場合だが、これは赤松啓介氏の著書を読んでいただければ、よく
お解りになると思うが、少年少女がこの風習が嫌で逃げたり或いは、拒んだり
した例が皆無だったようだ。これは実際に「女通し」を経験した女性の証言を
もとにした非常に貴重な資料の裏づけある結論だ。
しかしこれが現代の話になると事情が変わってくるだろう。というのがおそらく
147氏の云わんとするところだろうが、之は正直な話小生もその辺は断言できない
それは「女通し」が現在でも少年少女たちに受け入れられているという明確な資料が
ないからだ。赤松啓介氏の時代はまだ児童福祉法や青少年保護条例の無い時代の話
であったからよかったのだが、今ではその辺の事情もあるので、実際に証言を得ることは
不可能であると言えよう。ただモシ?「女通し」なる風習が残っていると仮定した場合
これだけ情報が氾濫し、今の自由な考えが定着し個人主義な世の中で、「女通し」なる
風習が残っている理由が必ずあると小生は考えるがいかに!!
小生は現時点では、地域的な宗教観が関係していると考えている。
- 151 :天之御名無主:2005/11/22(火) 00:25:55
- 民俗学者Kさんへ
お尋ねしたいのですが、
日本民俗学会の学会誌『日本民俗学』には、性民俗についても取り上げられていること
があるのでしょうか?また、日本民俗学会は性民俗に関してどのような見解なのでしょうか?
(例えば、恥ずべき風習のため研究対象からはずすべきなど・・・)
この学会誌を購読したいのですが、もっぱら性民俗に関心があるためあまり取り上げられていないので
あれば購読する必要もないかな・・・と思って悩んでいます。
赤松啓介氏の著書をどうやら愛読されているようですね。実は、自分も一冊読んで夢中
になりました。題名は、「夜這いの民俗学・夜這いの性愛論」ちくま学芸文庫
です。感銘をうけました。もともと性民俗には興味があったんです。
このスレを盛り上げようにもあなたのように知識がないので
手をこまねいていました・・・
それから、頭脳明晰でないため
>>148
のヒントがいまだにわかりません。このヒントを解読するに必要な知識、本等があれば
教えてください。「女通し」の風習が残っていそうならなんでも知りたいんです。
- 152 :151:2005/11/22(火) 00:35:52
- 追加です。
赤松啓介さんの著書以外では、
「日本人の性生活」
著者:フリードリヒ・S.クラウス/安田一郎 出版社:青土社
という本も持っています。(持っているだけでまだ数ページしか読んでいませんが・・・)
この本もかなり詳しいです。ただ、やはり一番知りたいのは現代でも性的な
風習が残っていそうな土地の場所ですね〜 そういった観点から
>>145
のレスは非常にためになります。ありがとうございました。またいろいろとご教授ください。
僕は、離島なんかも残ってそうダナーと漠然と推測してはいるのですが、じゃあ、残っていた場合
どのように現地調査をすれば良いのか!?を考えると行き詰まってしまいます。
つまり、土地の方からの聞き出しですが・・・ どうしたものでしょうか?
最終的に現地での調査は必要だと思うんです。
- 153 :天之御名無主:2005/11/23(水) 00:03:55
- >>148
>漫画って良いね。古本じゃなくて新本が良いよ。
>でも子供が読むにはまだ早いかな。
これが微妙にわからん。
検討はつくんだけど確信がもてない。
- 154 :天之御名無主:2005/11/28(月) 19:04:08
- 初めて来たけど、「女通し」って処女でなくともするのかな。
日本で本当にあるかどうかは解らないけど、
アフリカのある部族では、今でも同じような儀式があるらしい。
結婚が決まった娘に対し、部族の長老や年長者が花婿に代わって予め、
張り型を使って処女膜を破っておくと言うもの。
それは、処女には特別な力があり、若い力の無い男では
災いを招くと言う考え方からのよう。
処女=神聖なものを穢す危険性を、年長者が肩代わりすると言う事らしい。
- 155 :天之御名無主:2005/12/08(木) 00:06:24
- a
- 156 :sage:2005/12/26(月) 06:32:08
- 市までは特定できたが、そこから先、平仮名4文字のところで良いのだろうか?
あと濁点は入るのか。どちらか一方が分かれば確定できそうなのだが。
- 157 :天之御名無主:2005/12/26(月) 10:58:53
- 青森ではだいたいが中三か高一で初体験を済ます様です。
チャンスが無い子は焦って誰かに相手を紹介してもらうそうです。
援助交際の相場は「いちご」で結構あっけらかんとおじさんとエッチを楽しむ。
東京だと嫌々お金の為にマグロ状態でセックスすると言う感じ。
私の地元(中部)で聞いた話ではクラスに処女を捨てたいという女の子がいるから
相手をしてほしいと一夏に8人の女子高生とセックスした男がいるそうです。
- 158 :天之御名無主:2005/12/28(水) 12:41:29
- >>156
ロキが書いてるのはネタだから
- 159 :天之御名無主:2005/12/28(水) 15:48:50
- モンゴルでもラマ僧が女通しをしてたらしい。
- 160 :民俗学者K:2005/12/28(水) 18:27:39
- >>156
W 県で市ではなく村。
- 161 :天之御名無主:2006/01/03(火) 18:11:56
- 氏子さんが復活したら、面白いのに。
ツマラン馬鹿が、叩いたから氏子さん来なくなった
- 162 :天之御名無主:2006/01/13(金) 16:39:18
- >>1が過去に>>20で晒したメアドをググると面白い事に
>>1だからって>>1は悪いわけではないのだが
>>1がスケベな人間ではあるようだ
- 163 :天之御名無主:2006/02/22(水) 17:53:41
- 哀れなスレだな
- 164 :天之御名無主:2006/05/23(火) 23:10:58
-
- 165 :天之御名無主:2006/07/06(木) 18:11:36
- アゲ
- 166 :天之御名無主:2006/07/12(水) 22:36:14
-
。ρ。 チョー大都会金沢マンセー!
ρ  ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
mドピュッ
C|.| /⌒⌒⌒ヽ/~ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
/⌒ヽ⌒ヽ___ | ∴ヽ 3 )
./ _ ゝ___)(9 (` ´) )
/ 丿ヽ___,.───|彡ヽ ―◎-◎-|
_/ ) ( Y ̄ ̄ ̄ ̄)
(__/ \____/
削除屋@放浪人のひと夏の経験
- 167 :天之御名無主:2006/10/12(木) 16:58:00
- そっとしてやれよ。
- 168 :天之御名無主:2007/03/02(金) 12:52:24
- 悲惨な1のいるスレ
- 169 :天之御名無主:2007/03/02(金) 14:05:54
- ポルノスレッドOKなのかw
- 170 :天之御名無主:2007/03/03(土) 05:23:24
- 「こんな風習があるのはトーホグぐらいだろう」と思っていたのだが
ある本を立ち読みしたら四国・徳島での実例が次々と・・・
わが故郷にエロ自慢のオヤジと乱交DQN中学生が多いわけだ・・・
- 171 :天之御名無主:2007/04/09(月) 12:01:40
- どの本なの?
- 172 :天之御名無主:2007/04/09(月) 14:59:40
- これ書いた「玲子」は女性じゃないね。
女性の視点で体験談を創作しようとした男の書き手。
- 173 :天之御名無主:2007/04/10(火) 14:27:37
- >>172
禿道
女から見てもこれはない
- 174 :天之御名無主:2007/06/12(火) 22:37:52
- 天之御名無主
- 175 :天之御名無主:2007/06/13(水) 00:32:31
- 弟が九州の山中の農家の所にあそびにいったとき、
そこの親父さんと夜中まで飲んでいた。
そしたら、親父さんが
「この辺では、俺たちの時ぐらいまで、処女は父親が奪うものだった。もうやる気はせんがな」といったそうな。
- 176 :天之御名無主:2007/06/17(日) 20:59:07
- >>1
エロ小説。
- 177 :天之御名無主:2007/06/24(日) 20:00:15
- 可哀想な>>1・・・
- 178 :天之御名無主:2008/05/13(火) 13:39:51
- 嘘を嘘と(略ってことでしょ。
しかし、これがゆとりか・・・
マジレスすると、日本は処女かどうかよりも、
初潮が来たかどうかが越えられない壁のような気がするな。
西洋は処女非処女の壁が越えられないようだが。
女の民俗学読んだが、面白かった。
- 179 :天之御名無主:2008/05/14(水) 07:02:04
- >>1
2ちゃんではよくある創作。
けど中世ヨーロッパでは当たり前にあったけどね。キリスト教はやたらと処女に拘るから。
ヨーロッパでは結婚が決まった女性に対して、それまでに不貞を犯していないかを調べる事に託けて「処女検査」と称して
地域の教会の牧師や神父が花嫁と一晩を共にしていた。血が出れば結婚OK、出なければ結婚できないどころか罪に問われたらしい。
魔女狩り等が横行していたキリスト教が最も腐っていた頃の話だけどね。
>>1の書き込みはたぶんそれを元に創作したんだろうな。
- 180 :呂記 ◆6CMICqoCXo :2008/05/17(土) 14:42:59
-
- 181 :天之御名無主:2008/06/11(水) 21:20:55
- 昔、深層心理学(フロイドだったかも)の本で読んだような気がする。
夫以外の男が処女を破る風習は意味があり、もし夫が処女を破ると女の
無意識な憎悪が夫に集中し結婚生活に支障をきたすことがあるので
それを防ぐためとか・・・。う〜ん、よく思いだせん。
- 182 :天之御名無主:2008/06/17(火) 02:09:06
- 10年くらい前、同級生の女子が、競って処女を捨てていたが、
あれは、「女通し」の現代版と言えるのか?
- 183 :天之御名無主:2008/06/17(火) 23:50:55
- ただのミエ。
- 184 :天之御名無主:2008/06/18(水) 02:40:46
- 処女であることがステータスを上げるのか、
非処女であることが、自尊心を高めるのか、
それ自身が、民俗学の研究課題!
- 185 :天之御名無主:2008/06/18(水) 05:45:24
- そりゃ社会学のテリトリーだ。民俗学なんてもう終わってる。
- 186 :天之御名無主:2008/06/19(木) 06:41:13
- 社会生物学的には
処女の方が価値あるよん。
男にとってみれば、確実に自分の遺伝子を受精してくれるわけだから。
処女崇拝ってのは、生物学的に自然な要求だ。
だからこそ、女性に処女かどうか聞くのは最大のタブー。
- 187 :天之御名無主:2008/06/20(金) 01:55:55
- 人間の女性は浮気をします。
処女と結婚しても、女性が不倫をすれば、他人の子供を育てる羽目になる。
- 188 :天之御名無主:2008/06/20(金) 06:55:10
- だからこそ、はやばやと処女捨てたい
なんて尻軽とは結婚しない。
遊ぶのはいいけど、結婚となると
カタい子がいい。
処女と結婚し、健康な子供つくって
生涯浮気されない男こそ勝ち組。
- 189 :天之御名無主:2008/06/20(金) 21:39:28
- ↑無理!
- 190 :天之御名無主:2008/06/21(土) 07:57:48
- どんなに遊び人の女でも、
『遊び人』と呼ばれるとキレるな。
どんなに遊び人の男でも、遊び女とは結婚したがらない。
- 191 :天之御名無主:2008/06/22(日) 06:48:38
- おとこのわがままですな。そんなおとこはきえてください。
- 192 :天之御名無主:2008/06/22(日) 10:52:07
- そんな男ほどモテるなあ。
やめとけと言うのに。
で、遊び人とつきあった女性は、
そのまま『遊び女』としてカテゴライズされる。
結婚対象から外される。
- 193 :天之御名無主:2008/06/30(月) 21:57:30
- ド田舎だって、ちゃんとした家に嫁入りするには
貞操ってものは重視されたろう。
上層階級と下層階級では相当性道徳は違ってたと思う。
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