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八幡大菩薩【明神】様について

1 :天之御名無主:04/12/22 00:02:06
 来年にむけて日本人なら語るべき、

74 :天之御名無主:2007/09/04(火) 17:44:23
>>73
つまり、辛国=朝鮮半島は、
スサノオに「ここはロクなところじゃねェ」と力一杯馬鹿にされて見捨てられ、
さらに八幡神にも見捨てられたわけですね。

よほど、神様に嫌われる土地なのですね。

75 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2007/09/05(水) 02:01:29
渡来系の影響を受けていた可能性はありますが、断言は出来ないでしょう。
スサノオと朝鮮半島の関係、八幡の神名が唐に由来するなどの説は、有力
なものだと思いますが。

>吾は日本の神となれり
確か、11世紀の『扶桑略記』以下の縁起にある台詞でしょう。
日本でなければ異国という訳ではなく、天より下った、或いは蓮台上から
垂迹したという意味でとった方が、分かり易いと思います。
ちょうど垂迹説(本地説はやや遅れる)や「天下る」神の説が成立・展開
していた頃の話ですし。
山王が三輪山に天下ったなど、天から日本国内に天下ったという神の縁起
は、珍しいものではありません。
ただ、『神道集』にある熊野縁起(原型は更に古い)などに見られるように、
熊野や祇園などの祭神が、本来は天竺や震旦の神であったという説は中世
には珍しいものではありませんでしたね。

日本の神々=記紀神話の神々というのは、明治以降に定着した説で、それ
以前には、日本国内の神や霊地はインドや中国の神や山などを移したもの
とする説が、普通に通用していました。
かつての日本の「神話」が、国際的なものであると認識されていたという
ことは、憶えておいて損のない話です。

76 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2007/09/05(水) 02:02:25
>(辛国=ゴミ箱)
これは無理があります。中世に旗が天下るといえば、神の霊験があったということで。
『筥崎宮記』などにも見られますね。

77 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2007/09/05(水) 02:19:04
なお、中世にインド起源とされていたからといって、熊野や八幡が歴史的に
見てインド起源であったということにはなりません。
ただ、日本で信仰されている神が「日本固有」の神々であったという近代の
「神道」に見られるような世界観とは異なる認識が存在していたのは事実で
すから、意識的にはインド起源は「事実」でした。

実際、母娘神と地主神などと言われた熊野の正体や、祇園の起源については
よく分かりません。少なくとも、現代の神社側の説明通りではなかった。
インド起源かどうかはさておき、祇園が記紀まで遡れる神ではなく、名前の
通り仏教由来の神であることは、確かなようですし。
『備後国風土記』逸文とされるものも信用しがたく、スサノオとする現代の
「八坂神社」の説明が見られるのは、鎌倉時代からのようです。
記紀の内容が、そのまま存続していたかも疑問です。近代になって、各地の
祭神を記紀や『延喜式』や天皇や功臣に改変したせいで、近世以前の信仰が
見えにくくなってしまった。

そして、「神道」=「日本古来の伝統」とする人間は、伝統や保守をさけび
ながらも、インドや中国との歴史上・意識上の関係が存在した歴史を説こう
とはしない。愛国心は結構ですが、「日本の神々」=「日本固有の神々」で
はなかったという認識ぐらいは、欲しいものです。

78 :天之御名無主:2007/09/05(水) 06:30:33
>>73-74
好き嫌いで歴史を曲解するなら半島系とメンタリティがかわらん。

>>75
日本神話では日本という島そのものが神の作った神域なのだから
「日本の神になった」という表現はやはり異質では?
渡来したものという見解はやはり揺るがしがたいと思うが。

79 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2007/09/05(水) 12:25:44
>日本神話
藤原実兼や慈円ですら実見できずにいた記紀(というよりこの時代は書紀)
の内容である「神話」が、どこまで知られていたのかは疑問です。
それに、天上から日本の国土の神になったというのであれば分かる。

>渡来したものという見解はやはり揺るがしがたい
しかし、その割には異国退散の神としての信仰が奈良時代から続き、応神天
皇霊(それ以前は聖武天皇霊)としての信仰もありましたからね。
先に「認識上の」インド・中国起源説と天上起源説の二説を挙げましたが、
八幡に限って言えば、後者の可能性が高いと思います。
そして、当初から異国退散の神として奉幣されていたことを思えば、やはり
熊襲や新羅といった「異国」を退けるために、唐の八幡四鉾制に習って人工
的に祭祀されるようになった神ではなかったかと。

それと、これが肝心なところですが、『「日本の神になった」という表現』
が見えているのは、あくまでも11世紀の縁起です。
縁起はとりわけそうですが、記録というものは、過去を語ってはいても、あ
くまでもその時代の認識を現したものであって、「歴史上の事実」を示して
くれるものではありません。
記紀にしても、それ以前の事実を記したものでありながら、その時代に編纂
されたものとしての内容を備えているということを、意識しないといけない。
書かれたものは、書かれたその時代の「認識上の事実」=その時代の信仰の
実態を伝えてくれるものでしかない訳です。
11世紀の記録から、8世紀以前の八幡信仰の歴史的起源を論じること自体、
無理があるものと思われます。

80 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2007/09/05(水) 12:26:39
「カラクニ」という地名や氏は古代には複数存在したようですし、その他に
も渡来系の地名は多い。古代の日本と朝鮮半島との交流が、信仰面を含めて
結びついていたことは事実でしょうが、逆にそうした例が多かったからこそ、
「カラクニ」が出てきたからといって、朝鮮半島系に起源を持つ神とは言え
ない筈です。
最初から全否定するネット右翼の態度は、確かに問題ですが。
しかし、「半島系とメンタリティがかわらん」という表現も、どうかと。

81 :天之御名無主:2007/09/06(木) 00:19:45
>>79-80
あまり有力な反論ではないかと。
応神天皇霊との混交については宇佐定着以降のものというのが定説です。

また、地名と朝鮮・渡来系の関わりを認めながら、信仰の渡来については
否定するのは無理があります。シャーマニズムが支配する古代社会において、
渡来人が信仰を持たずにくると考えるのは不自然でしょう。民族の渡来とは
文化、信仰の伝播でもある。
自然に読解すれば、ヤハタ神は朝鮮から渡来した、というべきでしょう。

82 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2007/09/06(木) 22:18:04
>宇佐定着以降のものというのが定説
はて、1999年に出た『神道宗教』175号所収の津田勉「応神八幡神の
成立年代及びその発生過程」では、「応神天皇祭神の文献上の所見(ママ)
が平安初期」というのが常識として取り上げられており、その上で養老4年
(720)までは遡りうるとされていますが、そんな「定説」があったとは
初耳です。私は、民俗学ではなく、文献史学の方の者ですが。
「平安初期」云々は宮地直一の説ですから、ずいぶん古いですね。
もっとも、奈良朝以降とする説自体は、これ以前に中野幡能先生が提唱され
て、『国史大辞典』でも採用され、吉原浩人先生らも度々引用されています。
院政期まで下らせる説もありますが、『三代実録』や『日本紀略』、『枕草子』
に、かつての天皇とする説が見られ、『三宝絵』ははっきりと応神天皇であ
るとしていますから(源頼信告文案はともかく)、平安中期までには応神天
皇であるとされていたものでしょう。
ただ、奈良時代の事例は状況証拠のようなものが多く、平安初期には聖武天
皇とされていた(神→天皇の化身説でしょうが)とする飯沼賢司説もあるの
で、応神天皇説はこれ以降だと思います。
応神天皇説の初見とされる『弥勒寺建立縁起』の成立年代に関しては、飯沼
氏の説よりは後のもの(10世紀)だと考えていますが。

83 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2007/09/06(木) 22:18:53
>また、地名と朝鮮・渡来系の関わりを認めながら、信仰の渡来については
渡来系の人と文化がありふれていたからといって、発祥・起源についてまで、
渡来系だと断定することは、出来ないでしょう。

>渡来人が信仰を持たずにくると考えるのは
それと八幡を無理に一致させる必要があるのか、ということです。
少なくとも、史料から確実なものとして、読み取ることは出来ません。
それに、信仰の伝播は「シャーマニズムが支配する古代社会」という類型的
な表現の支配下に置かれた時代に限らないと思いますが。

とにかく、貴方のお説は想像に任せたところが多過ぎます。
そもそも、最初に引用された「吾、日本の神となれり」云々の史料も時代が
下りすぎている。どこが「自然に読解」された結果なのか分かりませんし、
それ以前に読解すべき史料が間違っています。

84 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2007/09/07(金) 00:17:31
すみません、えげつない言い方でした。

85 :天之御名無主:2007/09/07(金) 05:01:14
えげつないというか、主観に任せた主張で、
一見識としてはわかるが、定説ではないですね。

>渡来系の人と文化がありふれていたからといって、
>発祥・起源についてまで、渡来系だと断定することは、
>それと八幡を無理に一致させる必要があるのか、ということです。
ヤハタの起源が韓国とはいっていない。韓国から渡来したのだろうと
論じているのですよ。
そういうことを言い出すのでは、あなたも感情的な嫌韓論者にすぎない。

>少なくとも、史料から確実なものとして、読み取ることは出来ません。
あなたがそういう推論を否定しているからに過ぎません。

86 :天之御名無主:2007/09/07(金) 05:08:34
>>84
読み返してみましたが、『豊前国風土記』(逸文)がヤハタ神の由来に
ついての史料として重んじられ、用いられているのが定説の根拠であるのに、
あなたの主張はこれを私見で否定するところから始まっているから、
独自な見解を展開している。しかし説得力は持ちませんね。
こういう場所は学会ではないのだから、定説を論じてもらいたい。

87 :天之御名無主:2007/09/07(金) 11:30:06
今の半島に、日本の渡来神信仰のルーツと思しき痕跡が確認されてるのか気になるなぁ。

まぁ、半島における古代の信仰に関する史料なんかでもいいけど。

結局、日本側の史料だけで渡来神かどうかや日本との共通性や相違性など論じるのは限界があるんじゃないかな?

帝釈天や布袋さんなんかルーツがはっきりしてるのは、インドや中国での信仰が確認できるからじゃないのかな?

88 :天之御名無主:2007/09/10(月) 03:34:45
半島に資料などない
インドか中国か、日本で生じたか推測するしかない

89 :天之御名無主:2007/09/10(月) 05:42:28
半島に資料はあるよ。それを採用するかはともかく。

90 :天之御名無主:2007/09/12(水) 10:54:13
>>3 人のお姿で現れらるのかもね、

ここの人ってほんと学識ありそう

91 :天之御名無主:2007/09/17(月) 21:16:37
<丶`д´>  < 文書は秀吉と日帝に焼かれたから、ここでは出せないニダ

川丶`∀´> < でも 魂にソースはあるニダ

92 :天之御名無主:2007/09/18(火) 08:23:09
>>84
>>85
二人とも違う。
日本、朝鮮、満州地方、蒙古、コーカサスの一部、バルト海地域を
含めて、共通の信仰?(言葉が見つからないので便宜上)があったので似てて当然。
神霊関係は、現界の事象のみ(為政者の都合)を書いてるから殆ど当てにはならない。
確かに資料に頼り議論するのもいいが、実践的な部分は不足しているな。
特に神、霊を扱うには自身が神霊との波長を合わせてないと
真意や成り立ちは解けない。

というわけで、幽体離脱関係のサイトや資料もそこらへんにあるから、
体得して実際に見てくるといいぞ。
現今、伝えられている歴史がいかに頼りないものかわかるし、
伝えられていない真相もわかるから歴史好きにはたまらないだろう。
ちなみに、それなりの修養は必要なので根気と情熱を持って体得しよう。

神霊関係でお薦めなのは、出口王仁三郎(大本教ではなく王仁三郎個人がお薦め)
あとはエマヌエル・スウェーデンボルグと隈本確。
この三人の著書を読んで、霊界の真相を知るといいだろう。
というか、神を語るには本人が神と想念を一にしないと
御経綸も神業も感知できないから必須といえる。


93 :天之御名無主:2007/09/18(火) 08:31:26
>>84
>>85
読み返してみて、ちょっと無礼なところがあった。
ゴメン、許してちょ。

ほな、さいなら。ノ


94 :天之御名無主:2007/10/01(月) 00:24:32
道教の最高神である!とか、霊能者の霊視やら
なにが出て来てももう聞いてもしかたのない存在な神様・

いつも、何だろ?!っと思える事は素敵な事なんです

95 :天之御名無主:2007/10/02(火) 03:47:05
国民皆様の仏壇
  八幡様
後ろは何であろうとそこに神は在る。
建国の祖を労う事で先祖を供養するもよし
己の先祖供養の頼りにするもよし。地域安泰の感謝もよし

この現代で確定するには多き過ぎる神社。。
神威霊験あらたかな事も多い事に感謝感銘しています。

96 :天之御名無主:2008/01/02(水) 19:19:55
>>31
8 名前: 日本@名無史さん 投稿日: 02/04/25 00:33
・・・・では「八幡」の由来は何か?
これは八幡神が豊前国綾幡(あやはた)郷あたりを中心に祭祀されていた(アヤハタ=ヤハタ)土俗神で
あったのと関係するかも知れない。
その後、八幡神は宇佐地方の比(ひめ)神信仰と融合し、のちに応神信仰へと発展していった。
地名の由来について語ろう!
http://mentai.2ch.net/history/kako/1019/10196/1019659822.html

97 :天之御名無主:2008/04/28(月) 01:43:57
氣比神宮との
繋がりが妙に隠されていて
超気になる

98 :天之御名無主:2008/04/28(月) 04:58:26
京都の八幡は「ヤワタ」さん。
ワタって来たいろんな部族の神々色々を秦氏がまとめた。

99 :天之御名無主:2008/04/28(月) 05:18:35
 鹿児島県姶良郡隼人町*鹿児島神宮の「大隅正八幡本縁起」では『中国の震旦国隣王・陳大王の娘、
大比留女(おおひるめ)が七才で懐妊して生まれたのがホムタワケノミコト(応神天皇)である。
船で大隅の八幡崎に漂着した。』とある。
八幡神は外来の神、オオヒルメ(ムチ)も中国から遣ってきた?
すなおに読めば、八幡神は外来の神となる。この大隅正八幡は延喜式の壮麗な大社で、
隼人の一大拠点の上に建つ。隼人の雄族・曽君が勢力を持ち、この地に階層組織をもっていた。
もともと、石体宮(しゃくたいみや)という古社が、この地にあって、その古社に残っていた
古記録といわれるのが、大隅正八幡本縁起である。
大比留米が朝日の光を胸に刺して、七歳にして懐妊して生まれ、父王、恐れて空船(うつぶね)
に乗せて、海に流し、船の着いたところを所領としたまう。
着いたところが大隅で、この太子を八幡と名づけ、その岬を八幡崎という。
中国から籠船で流されて、つくところは九州西岸しか考えられない。
中国の舟山列島から出発して、潮に乗ると一昼夜で日本に着くと言われている。
やがて、大比留女は、九州の福岡にやってきて香椎聖母大菩薩となったという。
ニニギノミコト=応神天皇はこれによれば、渡海人となる。
この話、なにかに似ている。香椎生母といえば、香椎宮に遷都し、
そこに宮をおいた神功皇后をさすことは明らかだ。八幡神と聖母が中国から
海を渡ってきたと伝承している正八幡神宮の古歴を信じるか信じないか・・
それはかってである。

100 :天之御名無主:2008/04/29(火) 04:44:05
その説は
その説。
しかしそれは薦神社の真薦を御神体にした御輿で
平定に至った事と正反対すぎる

101 :天之御名無主:2008/05/27(火) 23:10:21
太祝詞の天津罪の罪の有り様を
薦神社みすみ池を見てひしひしと感じたのだ…。。凄いはあの池は…

大隅の伝承の誰かの墓が薦神社のあの三すみ池だとしたら大隅説もアリエル。
それと
博多の住吉三神が池から池へ龍のように飛来したら
ちょうど薦神社。
そのラインは→博多→薦神社→ヤマト。
博多→八面山→宇佐神宮→伊勢と向いている。

博多の詳細は小戸→大濠→住吉神社@の鳥居の池→本殿。
@の鳥居の池→本殿脇の奥の池。
因みに小戸の遥か海上は壱杵島姫神じゃなかったw壱岐。。。
祝詞の世界そのままなんだよな…

102 :応神天皇:2008/05/28(水) 23:27:46
アシュタ・ケートゥ 八旗、八旗軍の将軍神 古代軍制の事。
その長の神格化。大陸から日本に移入された。

103 :天之御名無主:2008/06/02(月) 08:02:03 ?2BP(0)
俺は八幡様が産土神だから非常に興味がある
八幡信仰の淵源がどこにあるかはさておき、北部九州一帯の古社の殆どが
八幡と何かしらの繋がりがあるのは興味深い
特に高良・宝満・河上の伝承は俺に高良=神功皇后・宝満=比売大神を想起させる
宝満=竈門神社は今でこそ小さな社だが、かつて九州総鎮守と言われた事は
忘れてはならないと思う

104 :天之御名無主:2008/06/03(火) 14:57:55
高良=武内宿禰は、応仁天皇が生まれるのを助けたから八幡様の守り神と言われている。

105 :天之御名無主:2008/06/05(木) 12:06:08
八幡=八波多  戸畑=等波多 神功皇后の訪韓に付き添ったのが 波多八代宿禰
波多氏の匂いがぷんぷんするな。

106 :天之御名無主:2008/06/05(木) 15:29:36
八幡愚童訓は、14世紀初頭(成立年代及び成立過程については諸説有り)、
筑紫(現在の福岡県)の高良大社という神社の社人が京都に出向き、記録させた八幡信仰の布教用の書物

この中で元弘を退けたのは神のおかげと宣伝した。

107 :天之御名無主:2008/06/05(木) 16:23:47
1) 「香椎宮縁起にいわく、善紀元年壬寅(五二二)、大唐より八幡大菩薩〔大帯姫也〕日本に還り給いて、廻りを見給うに、人知らざる間に御住所を求め給いて、筑前國香椎に住み居り給う。(以下略)」

2) 「又、善紀元年記にいわく、大帯姫大唐より日本に渡った後、新羅との戦いの時、懐妊の間、石を以て御腰に挿し祈りていわく、もし是れ験有る石ならば、我が胎子今七日の間生まれ給まわざれ。」



108 :天之御名無主:2008/06/05(木) 18:34:34
大帯姫 系図
http://www.furutasigaku.jp/jfuruta/simin13/harimami.html

109 :天之御名無主:2008/06/09(月) 01:33:23
>>92
えええー!

ところで、神武神話と応神神話って微妙に被ってない?
神武東征の話は応神天皇の畿内帰還と関係ありそうに思うんだけど。
神武の妃が三島の製鉄関係の氏族の娘で、応神の母が同様に金属と関係の深い神功皇后ってのは偶然じゃないんじゃないか。

110 :天之御名無主:2008/06/19(木) 13:37:01

神様遍歴でいけば気比大神様かな?
神宮寺建立一号など、宇佐のしてきた事と同じで
あそこがどうも気になりますね‥

敦賀→鶴岡八幡だしな〜

111 :天之御名無主:2008/06/20(金) 21:42:06
八幡さま見た人いる?

112 :天之御名無主:2008/06/21(土) 16:18:38
境内脇の松林内で跪き松ぼっくり手にして
神聖な雰囲気だよな〜って感銘している時に
ぐっーっと光体が脳内の眼?に近付いて来たけど
我に返った時、他の参拝者も来たし
そのまま日常に戻った。
あれれ?って感じだけで、至ってそのままです

113 :天之御名無主:2008/06/22(日) 22:13:30
>>112 えっ! おい、その松ぼっくりは捨ててしまったのか…?

114 :天之御名無主:2008/06/22(日) 22:22:28
当然、身体に入ってるだろ
松果体でググってみなw

115 :天之御名無主:2008/06/23(月) 15:55:57
いいや
あくまでも「近付いてきた(迫ってきた)」
て感じで
森には私一人だけだったが
光がいい感じに入りそうな手前で、他の参拝者の接近で
そのまま、

形が見えそうな一瞬手前て感じ。
入ったとかそんな雰囲気も感覚もゼロ!
けど、以前からの眉間額のもぞもぞだったのから 最近では頭頂部がもぞもぞする。

116 :天之御名無主:2008/06/27(金) 22:24:24

針葉樹なら悪い物ではない様子でないか?
柳から来たモノなら超怪しいが(-_-;)

そーいや八幡様の神託や神験や
神殿での神様同士の会話の人間の盗み聞きなど

数ある昔話はあるが、近代霊能者による話しはないね

117 :天之御名無主:2008/06/28(土) 05:16:44
http://www.matsura.or.jp/shiryo/suigun001.jpg
八幡船の旗〈長崎県指定有形文化財〉

松浦党の海賊の旗。

松浦史料博物館:http://www.matsura.or.jp/index.html

118 :天之御名無主:2008/06/30(月) 01:23:21
うん

119 :天之御名無主:2008/07/09(水) 20:43:45
八幡大菩薩

120 :天之御名無主:2008/07/12(土) 23:45:29
http://etc7.2ch.net/test/read.cgi/esp/1215839585/l50
仏像の力を信じる者はここで祈れ
1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/12(土) 14:13:05 ID:xl45iBs5
仏像の神々しさ、超越的パワーは一切の衆生を救い給う。
その慈悲の厚さ、全能さを信じて止まないもの、何となく心ひかれるものは
毎日このスレで仏像の御方へお祈りささげましょう
日々の出来事、悩みを仏像に聞いて頂きましょう
            /ヽ v1
          |Y ゝくY :!
          | |Yゝク  |
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      7|> '  /n `タ._k  |
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   < ミ三三彡彡へ r‐ァニ三彡ハ
   〉ーニ二三彡彡1 l キニ三二−ヲ
   f⌒Y⌒⌒Y⌒⌒Y⌒⌒Y⌒⌒Y⌒ハ
 f⌒Y⌒⌒Y⌒⌒Y⌒⌒Y⌒⌒Y⌒⌒ 〉
  ゝ⌒X⌒ヽ〜‐-<⌒⌒ メ⌒Y  / ヘ
 ( \ \     〉-‐rく   ,.-く   ノ
  `丶 _ へ  ハ    ) /  //    【大日如来様】

どの仏像に願掛けしてもお前らの自由だ。
参考:http://syorin.fc2web.com/butuzou.htm

121 :天之御名無主:2008/07/20(日) 05:18:21
再来復活

122 :天之御名無主:2008/08/21(木) 10:56:36
くる

123 :天之御名無主:2008/09/06(土) 03:30:49
英彦山と
宗像の神社三社と島って一直線なんだよね

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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
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