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★★古神道から見たる民俗学、伝説●●

1 :ぴいぽ:2005/07/05(火) 17:55:05
柳田国男さんや折口さんも生きていれば興味深々、腰を抜かす伝承が
伝わっている。民俗学界にもおそらく考察された事は一度もないと思う。
そんな話しや古神道のなかでも伝説のようであって民俗学している
不思議な話しがある。大石凝翁の琵琶湖に浮かぶ謎の文字、水茎文字などなど
楽しい話しをしましょう。

2 :天之御名無主:2005/07/05(火) 18:00:54
ええと

民俗学から見たる古神道と伝説

ですよね?

3 :天之御名無主:2005/07/05(火) 19:56:30
古神道の真偽のスレじゃないだろうな?
偽物である前提で、それが人によって作り出された過程や背景について
議論するなら意味あるけど…
違うなら「宗教板」か「オカルト板」にGO〜!


4 :太国:2005/07/05(火) 20:07:36
断固と守れ古神道 進まん道(皇道)はひとつのみ・・・・・。

5 :天之御名無主:2005/07/05(火) 20:30:17
ほらみろさっそく既知害が住みついた

6 :太国:2005/07/05(火) 20:59:35
わが上に 知れんの荒らしたけるとも 断固と守れこのスレを 進まん道(皇道)はひとつのみ

7 :天之御名無主:2005/07/05(火) 22:07:36
どうせなら、古武道からみてほしい。

8 :すほい:2005/07/06(水) 12:23:31
お友達の天使さんからね、天使のHNを使う人が出てきてややこしいし、
スレタイについてたりカキコしているのは違う天使ですって。
クシビ好きの天使の見分け方はね、明治天皇すり替え説が成り立たない理由を聞いたら
答えてくれるよ。ある道書の奥書も関連している。

9 :ぴいぽ:2005/07/06(水) 12:32:19
>3.>7.古武道から・・も面白そうだけど
>1に柳田さんや折口さんが腰をぬかす伝承と書いたんだけど〜。

え〜と、>2。そうです。でも大御所中山太郎さんの日本民俗学の研究はほとんど
古神道の研究ばかりですね。
ややこしいから、>2。でいいですよ。


10 :ぴいぽ:2005/07/06(水) 17:22:26
太国さん、こんにちは。第三文明の会の小笠原さんとお話したことがあるというだけで
太国さんから見れば小便小僧ばかりなのにいつも温かく見守ってくれていますね。

11 :ぴいぽ:2005/07/06(水) 17:26:06
年齢の勘定もできないかたばかりで困った物です。

12 :ぴいぽ:2005/07/06(水) 17:44:26
え〜と、水茎文字とは近江の国の水茎の岡に登り湖上遠く東北を望む時
青碧の水面に描き出す不可思議な文字のことと、敷島新報に出口王仁三郎が
語っています。
中村孝道にまでさかのぼれるといわれる水茎文字。
出口王仁三郎は二十八歳の秋、大石凝翁に連れられて天の真奈井の珍現象
を見聞したという。

13 :ぴいぽ:2005/07/06(水) 17:54:05
いまね、ネットで検索したら、神代文字集、水茎文字が出てきたけど、
びっくりしちゃいけないよ。あれは琵琶湖に浮かぶ水茎文字とは
全く違うものだよ。それどころか大石凝真素美全集にも載ってはいないよ。
ね〜っ、ためになるでしょぉ。


14 :天之御名無主:2005/07/07(木) 00:56:55
古神道ってほとんど明治以後の成立なのになんで古神道っていうの

15 :天之御名無主:2005/07/07(木) 02:04:06
明治は言いすぎでしょう。
江戸中期以降に間接的に世界宗教の情報が入ってきて
日本の土着信仰にもかつて高度な世界観や修法が存在したんだと主張する
という自己防衛心理ですな。
言霊論などは日本語国民独特の感性の産物だろうが
修行法は民間道教を改竄した部分が大きいかな。
天津金木なんぞ恥ずかしくて目のやり場もないほど品のない作品だ。

16 :太国:2005/07/07(木) 08:11:56
>>10殿 
今後ともよろしく。
>>15
どういう点が恥ずかしいのか?天津罪等からの関連品だからか?

17 :ぴいぽ:2005/07/07(木) 12:40:43
>14.今日、開店しても古本屋というでしょ。
冗談はおいておいて地下水脈に例えられる秘教大系、相伝されている神事も
含まれますね。江戸期にぼこっと湧いたりしたからですね。
>15で述べてるように鎖国から開国の影響により自己防衛的に出てきたようにも見られます。



18 :ぴいぽ:2005/07/07(木) 12:44:06
でも天津金木は大祓詞にでてくるね。
品がないなんていうとばちがあたるよ。

19 :ぴいぽ:2005/07/07(木) 17:30:14
新聞に「縄文の交易網7千年前から」の見出しが目にふれたので、
名誉教授が解明とあったよ。ヒスイの原産は新潟の糸魚川だよね。
全国的に縄文遺跡から勾玉などが見つかるから前から言われてきた事だけど
、今回教授はヒスイ以外の装身具に注目をしていたよ。石灰を加工したものも
糸魚川産の特定ができるんだって。
その他の糸魚川産の石器として蛇紋岩もふくまれるんだって。
蛇、じゃ、もん、がん、やはり縄文においても竹内の万国史のように
越がメッカだった事がわかるね。立山連邦がなんたって雄大で凄いからね。
縄文人も三大霊峰って感じてたんだね。
ヤマタノオロチ、蛇紋岩、ウ〜ん、
ぴいぽは本当だと教授もいっているのかな。(笑)

20 :天之御名無主:2005/07/07(木) 18:21:08
 邪馬台国の謎がほぼ解明されました。 
縄文人と大国様の混血ヤマト民族が
朝鮮騎馬ツングース(東日本人、日本海人)に制圧されたのです。
アマテラス(パク=白)を信仰してる人は朝鮮の直系です。
大国様、神仏習合神を信仰してる人はヤマト(山人)の末裔です。
ヤマトにとって朝鮮の神アマテラスは邪神です。
史実は伝えねばなりません。
(関東=ツングース=朝鮮)政権が平安時代から
続けてきたねつ造古代史観が根本から覆されます。
ちなみに邪馬台国はほぼ日向(ヒムカ=卑弥呼)です。

【DNA】西日本は中国系で東日本は半島系か
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1114947979/l50
邪馬台国は九州であるという前提で話を進めるスレ!
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1120434956/l50
【江上】騎馬民族説は今。。。vol.3【波夫】
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1120222213/l50
「魏志倭人伝」等を読む(邪馬台国はどこですか16)
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1119925933/l50
百済か新羅か?
http://academy3.2ch.net/test/read.cgi/history/1086007875/l50

21 :ぴいぽ:2005/07/08(金) 12:33:34
邪馬台国解明のお説どうも。でも言霊がぜんぜん違うし、
日本は巨石信仰、縄文文化、など独自の文化を持ってるし解明もすべてというには
謎だらけだからね。王朝が尻切れになる、せめてつくろえないかな、


22 :ぴいぽ:2005/07/08(金) 12:41:20
水茎文字研究の秘密の一端を明かすよ。
出口王仁三郎に受け継がれたけど、大石凝真素美翁から水野翁、
それからなんと、宇佐美翁にひきつがれたんだよ。
ねーっ、ためになるでしょぉ?
出来るだけちまた本のやり取りはねぴいぽは時間がないから、
敷島新報の王仁三郎の話も貴重だけど、今度詳しくやろうね。

23 :天之御名無主:2005/07/08(金) 12:42:43
所詮古事記に記される神は後からやってきた新参なりて


24 :ぴいぽ:2005/07/08(金) 17:41:14
古事記は霊書なんだよ。実は仁田さんも言っていた。
普通に読解してる人も少ないよ。出版社によっても解釈、読みすべて、まちまち
だよね。定本は眞福寺本で、いっしょなのにね。
大石凝翁は読み方は何通りもあるって述べている。

水茎の岡の屋形に妹と我と寝ての朝けの霜の降りはも
水茎の岡は古今和歌集の歌に伝わりて有名と宇佐美さんは言ってるよ。
当時宇佐美さんは東海道本線、近江八幡駅で下車し人力車で八幡町街路を
西方に走り、県社八幡神社の付近より道を南方にとり、しばし里道を走ると
琵琶湖の湖岸に出で、このとき前方に高き岡あるを認むるべし。
これが水茎の岡と述べているね。

25 :ぴいぽ:2005/07/08(金) 17:55:19
琵琶湖、いいよね〜。ぴいぽは鉄道から眺める景色がすきだよ。
日本最古の土偶もでたよね。
大石凝翁は人類発祥の地といっているね。
じゃ〜、水茎文字出現区域をいうよ。
蒲生郡岡山村の龍岡崎、ここに水茎の岡があるんだよ。岡には佐々木家累代の
墳墓がある。
北のほうには湖岸ぞいに長命寺山が見える。観音堂がある。左方にはおきのしまがあるよ。
沖ノ島を望むその間の湖面に水茎文字が出現するのさ。またね。


26 :ぴいぽ:2005/07/09(土) 12:38:25
長命寺山は古代において神体山として信仰されていたよ。
ふもとにはいくつかの神社があるね。その中で最古の神社といわれる
大島奥津島神社がある。社伝には長命寺(ママ)に長寿を祈って二百八十余歳の生命を得た
と伝えられている武内宿禰が当時大津市穴太の地にあったという高穴穂宮におられた
成務天皇の勅を奉じて勧請じたものといわれているよ。
竹内さん、いろんな所にでてきて面白いね。

27 :とことこ:2005/07/12(火) 12:43:09
いそいで見に行った人、見えたぁ?
肝心な事、いってなかったよ。凄いよ、秘伝だよ、(?)実は見えるシーズンが特定されていたのさ。
もちろん宇佐美さんが述べていたのだけど。時間だから今度ね。

28 :ぴいぽ:2005/07/12(火) 12:44:28
あれ?
・・・・・・大爆笑。

29 :ぴいぽ:2005/07/12(火) 17:57:15
水茎文字の見える条件を書くよ。
波しずかなる日を選ぶを最要とし、かつ秋、春の両季を定める事を
忘れてはならぬ。とあるよ。
ついでにね、この付近は人家無く、何かと不便な所であるから
あらかじめご承知ありたし、だってさ。
以上なんだけど肝心の文字がわからないでは見れないよね。
なんとかぴいぽ流に伝えるよ。
時間ないけど、「あ」はね、「一」、横線一本だよ。
       「お」は、 「=」   二本。
「え」と「い」は特殊なんだ。3種類ある。

30 :とことこ:2005/07/13(水) 12:35:44
う、もカタカナと別けているよ。
「ウ」が「○」。  丸の形。  「う」は「○○一」。丸と丸と棒はくっついているよ。
「エ」は「I]。 縦棒一本。  「え」は「 III一」。縦棒三本、はじのと横棒はくっついているよ。

てなぐあいで、立て棒、横棒、丸、丸の中に点、が水茎文字のパーツなのさ。
十のようにクロスしたり(これは「れ」なんだよ。)
イメージできたと思うけど。
とことこも実は水茎の岡へは行って見たいと思っている。
近くへは知らずに通ったことがあると思う。

31 :ぴいぽ:2005/07/13(水) 17:43:45
本居宣長が「水茎の岡」について述べていたよ。
ちょっと強引な説だと思うけど、水茎の岡とつづきたる水茎は、
みな岡の枕詞にして、地名にあらず、だって。
昔より枕詞なることを知れる人なくして、或は筑前、或は近江の地名と
心得來つるは、ひがこと也、
宣長は万葉集六に水城(みづき)と出てくるのも
みづみづしき茎のみづ木と重ねたる、なんて言ってるね。
なにか篤胤が師匠の批判をするのもわかる気がする。
宣長も師のまちがいはただすように言ってたけどね。

32 :ぴいぽ:2005/09/01(木) 17:25:13
なんだろうか?書き込めなかった。緊急事態に。
竹内のところなんだけど。おかしいな?とことこより。

33 :ぴいぽ:2005/09/01(木) 17:28:54
とにかく内閣及び防衛庁に即刻航空自衛隊のT−2の整備マニュアルの員数を
確認してほしいね。韓国の国産機に似ている。とことこがTVで見た報道より
読売のはかなりちがう事を書いていた。

34 :ぴいぽ:2005/09/01(木) 17:33:05
全日空の現役パイロットが操縦マニュアルを盗み売りした事件があったが
こちらはもっと重大だ。日本の航空テクノロジーは世界でもトップだからね。
その証拠に米は日本の支援戦闘機単独開発に待ったをかけたことがある。
いっしょにやろうよぉ。とね。

35 :ぴいぽ:2005/09/01(木) 17:36:35
太古神道の相磯先生も大戦時の日本のテクノロジーの高さが米には脅威で、
今もそのあたえた影響が大きいとね。

36 :ぴいぽ:2005/09/01(木) 17:43:08
TVの報道では韓国の戦闘機は世界をマーケットにしているといっていたけど、
我が国のT-2のノウハウが漏洩したんじゃないだろうね?
3の法則というのがある。例えば、同じ事件が連鎖的に起こるものなんだけど、
3回はおこるんだよ。全日空の漏洩、つまりテクノロジーの漏洩が三度おこるんだね。

37 :ぴいぽ:2005/09/01(木) 17:44:37
はやく竹内のところ、なおらないかな〜。

38 :天之御名無主:2005/09/02(金) 00:17:46
キチガイ専用スレ?

39 :天之御名無主:2005/09/03(土) 22:01:49
そう

40 :ぴいぽ:2005/09/10(土) 17:55:39
Fー15が驚いてぶつかったっしょ。

41 :ぴいぽ:2005/09/10(土) 18:00:02
>38、世界がネット時代開化の切っ掛けを創った
内閣の政策は言えるのかな?このお馬鹿さん。
勉強しろよ。笑。>39,なんならこたえてみるか?

42 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/10(土) 19:21:43
何を言いたいのか全くわかりません。論旨も論理も存在しない文章をどう読めというのか。
こんなことを書けば、勉強不足と叱咤されるのか。人間とは、はなはだ不条理な存在だ。

43 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/10(土) 19:24:16
ああ、すまぬが、ぴいぽ殿へ。
私は、>>38でも>>39でもないので悪しからずお見知りおきいただきたい。

それにしてもふと思う。
古神道とはいずこの時代・御世のかんながらの道のことを称するのか。
この点に関しては、わたしは不勉強である。

44 ::2005/09/10(土) 20:57:53
時代はやはり、神武以前でよいでしょう。

45 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/10(土) 21:10:20
何か、ろくに勉強もしたことない奴がカストリ雑誌だとかネットだとか漫画wで
聞きかじったのを適当にパッチワ−クして悦にはいってる典型だな。



46 :太国玉尊:2005/09/10(土) 21:16:34
???

47 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/10(土) 21:19:20
いまどきカストリ雑誌などと・・・意味がわかって書いているのか、それともただの戯言として書いておるのか、どうでもいいが、笑っちゃうよ。

>>44
古という接頭語が添えられているが、神道と称するからには「神武以前」とかの編年上の問題ではなく、宗教の教団・教義としての時代区分を申しているのではないだろうか。
無知なわたしが生意気申して、実に誠にすまないことではあるけれど。

48 :太国玉:2005/09/10(土) 21:22:38
古神道には教義はありませんので宗教に非ずです。
ですから『宗』の1字に尽きます。それで教団側の歴史とは関係薄いでしょう。

49 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/10(土) 23:04:16
いいかげん、酔っぱらったので七面倒くさい話を書くのは、いやなこったい、阿波のこってい牛なんだけど、ちょっことだけ自分の文章を補足しておく。
何にしても神と定義する存在を扱う以上、宗教とくくられるのは理の当然であって、教団や教義の存在の是非は問わない。
宗の一時だの、教はいらんだの、それは単なる言葉遊びでしかない。
「わたしとしては、そんな考え方・立場にいる。
でも思うに神道にはなぜだか、教団という言葉が恐ろしいほどに似つかわしく思えないのは、日本人の宗教に対する固有性のゆえにか。
宗教の教団・教義」という表現を使ったわたしが悪かったとは、自己反省・自己批判の真っ最中であって、はなはだあさはかではありました。
今夜はこれにて寝るとするのが、まずは正解か。

50 :太国:2005/09/11(日) 05:44:01
それは貴殿の恣意的考察だよ、強制するるものではないがね、先述したが、
古神道と他教の違う1つが、古神道には教義が無いことだ。だから、貴殿の
主張は古神道外で言うべき論であって、なら古神道から出てもらって、古神道外
の他スレで遊びでないという貴殿の論議をしてれば、それが似合っていると
余は思うが、如何?
「教」を附加すればもう古神道ではないんだよ。だって、 教義=0  で
古神道は宗教と言えず『宗無教』が正解ではないか?
古神道は「宗教」とくくれない、「宗教」という集合の中には入れられないもの
なのが正解な〜の。それだけ、他教と古神道は同一ランクには置けないものだ。
これこそが、ストレートに理の当然なのだ。そんなに「教」の字をつけたいのなら、
上述のとおり、これから貴殿は古神道を『宗無教』と呼ぶのがいいんではないの?
缶ドリンクでジュースとは全部果汁。しかし「教」にあたる添加物をドンと加入
させれば、これはもうジュースと表示できないのが公正取引になっている。
だから貴殿の言い分ではジュースでないドリンクと、同一としか見ていないのだ。
でも、他のドリンクはジュースに非ずで、しっかり表示を別にして区分けしている。
このように、古神道と他教とは区分けをして消費者をごまかすことのないように
同様にだ、「教」の有無で区分けされるのがベストなのだ。

51 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2005/09/11(日) 11:03:43
太国の脳内定義は別として、いちおう普通の説明もしておく。

古神道には教義はある。
古神道といっても流派はいくつもあるので、「これ」という形で
提示するのは難しいが、状況としては以下のとおり。

「古神道」と言っても実態は国学における仏教以前を想定した「日本古来の信
仰」(実際には架空のもの)を実践しようとして幕末以降にでてきたもの。国学
の概念を実体化したものである以上、国学における諸概念が教義として
そのままあるいは変形してとりいれられる。
たとえば「からごころ」の否定をかかげる流派は多い。

「古神道」は「宗教ではない」どころか、むしろあまりよくない意味で現近代
的な宗教そのものと言ってよい。


52 :ぴいぽ:2005/09/11(日) 13:11:36
>>45、パッチワークぴいぽだよ。ネットや、漫画に書いてあるなら教えてくれよ、
水茎文字の全体を。ぴいぽがネットで公開したんだよ。デタラメはやめて選挙に
行こうね。漫画のタイトルなんか書いちゃだめだよ。
古神道のことは単語の出どころからの考察はbbsに書いているよ。
それに古神道に限らず中世以降の何万とある神道書すべては、ある一冊の書がベースになっている。
ご存じかな?それとも驚いたかな?
適当なことをいうと恥をかくよ。

53 :ぴいぽ:2005/09/11(日) 13:16:48
>>51,古神道の実態が国学だってぇ?それじゃ、ぴいぽの>>52
と矛盾するね。でも人生いろいろ、意見もいろいろだけどね。


54 :ぴいぽ:2005/09/11(日) 13:24:11
ぴいぽは真実を言ってるのさ。国学が実態?あはは。人をわらわせちゃあいけないよ。
あとで、それはとんちんかんだという証拠を教えてあげてもいいけど・・・
けっきょくは、ぴいぽでしょ。なんだかんだいって、ぴいぽじゃあないですか?

55 :太国:2005/09/11(日) 13:55:33
>>51
脳内とはまた露骨な言い方をするね。w
まあそれはいいとして、その流派は古神道と銘打っているが、古神道の名を借りているだけ
だから、本来の古神道ではない。原初の真の最も古いとされる級の古神道は教義はなく、
宗教ではなく、それは『宗』の1字に尽きる。

56 :太国:2005/09/11(日) 14:57:08
はは、そんじゃしようがない。恣意勝手に定めていいならばだ、『真真の古神道』を人類発生前
「カンブリア紀」のもっともっと悠遠の前世紀を『カンナガラ紀』とするのはどうだ?www

57 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/11(日) 22:31:30
やけになってはいけないな。
宗教の宗の字と教の字の字面にこだわってもいけない。
あまり不毛の議論にこれ以上、足を踏み入れたくないので(そう表明しつつ、ここで書いている私もかなりの阿呆だが)、今夜はこれだけで寝所に下がることにする。

58 :太国:2005/09/11(日) 23:07:49
過去に解説したが、古神道はブラック・コーヒーに譬えられる好黒嗜感(皇国史観)
なのさ。「教」というのは100%ブラック珈琲(古秘)にミルクやクリームを混ぜる
ようなもので、そういうものを追加したら古神道たるブラック珈琲とは言えない。
その差は歴然としている。如来様はギャルのミルクを飲んで成道した仏教の祖である。
ということだが、余は「教」を良くないと言ってるのではないが、「宗」たる古神道
とは一線を区画されると言いたい。よって、こだわることが必要な場合があるのだ。

59 :天之御名無主:2005/09/11(日) 23:58:38
>>55
古神道なんてかたっぱしから新興だろw
脳内で古いことになってるだけ。

60 :太国:2005/09/12(月) 04:19:34
>>59
まあ、だいたいはそのとおりなんだが・・・?
だから、名だけは古神道なだけだよ。真の古神道は神武以前さ。
それを混ぜ物無しに新興がやれれば、現代のでも古神道とはいえるが・・・?
そんなのがあるかな?冷蔵庫内の新豆珈琲も腐敗せずに長時間後その新豆同然
に飲めれば古神道の新豆、真豆となる。「古」は「新」同然となるのだ。
その関係ある典型が五十音図だ。五十音親授説は馬鹿にしてはならない。

61 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/12(月) 08:07:34
おはようございます。なかなかに早起き(夜更かし?)でいらっしゃいますね。
モーニングコーヒーの苦味に朝の覚醒を期待しつつ、今日一日の努力を誓っております。
では。

62 :ぴいぽ:2005/09/12(月) 12:30:35
新興がなぜ本朝に起こる訳は以前違うところで書いたから言わないよ。
だけど新興のネタは古神道にある。古神道はつまり新興以前のものだよ。
ネタのネタとさか上っていくとふるくなるでしょぉ?
時代時代にすごい解釈の人がいたりするね。それが地下に潜っちゃって
そのまんまなんてのもある。

63 :ぴいぽ:2005/09/12(月) 17:30:15
ぴいぽが公開した言霊学も東麿以前に完成されているよ。
実際は東麻呂からまた、とっちらばって、へんてこりんになったんだよ。

64 :ぴいぽ:2005/09/12(月) 17:43:41
日本は世界でも一番の火山地帯だよ。世界で起こる地震の十分の一は
日本だよ。たくさんのプレートと列島の位置関係でもわかるよね。
昔の人類は自然に危険を察知したりすぐれた能力を身につけてたなんて
言うけど、地震王国の小さな危なっかしい島に好きで住んでいたんだよ。
昔も神風が吹いて外敵から神様が守ってくれたのさ。
だから危なくても神様をお祭りして地震列島に住んでいる。
いまもみんな逃げ出さないのは古代の時の経験が遺伝子に書いてあるからだよ。
みんな住みよい国と思っているでしょ。
太国さんの言うように縄文以前から神道はあったわけだよ。
弥生から渡来人がよいしょっと、というのは学者さんのしんとうかな?

65 :ぴいぽ:2005/09/12(月) 17:47:47
日本に神様が降りてくるから直感的にあそこはいいぞって思った大陸の
人が危ない島にもかかわらず引っ越してきたのさ。
だからお祭りもそれなりに進化したのさ。

66 :ぴいぽ:2005/09/12(月) 17:53:53
渡来人は縄文人が巨木列柱を祭っていたから
神様を柱ってつけて呼んだんだね。

67 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/12(月) 19:43:49
スレタイに惹かれて、つい参加してしまったのだが、ま、ここまでのお相手が自分的には限界か。
はじめに結論ありきで、すべてをそこへ結びつけようとする態度は学問では決してない。
無限にループする対話とも言えないような対話の中などには、意味も意義も存在しない。
ましてや、真理や真実など・・・。
古より細々と続く神ながらの小径をば、今現在において、自分自身を含めた、我ら日本人の心の中に求めようとするならば、自己を否定し去るほどの強引なまでの謙虚さ求められる。
そういうことです。
では。

68 :太国:2005/09/12(月) 20:21:20
えらい抽象的だねぇ〜。貴殿はオノレを否定すれのかい?
肯定したほうがいいんではないですか?ループの対話に意味、意義はありますよ。


69 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/12(月) 20:41:45
それもそうかもしれませんね。
なんとはなしの雑談程度で楽しむってのも悪くはないでしょうか。
雑談をお嫌いな方がいらっしゃるかもしれませんが、雑談なら無意味・無意義の自己主張もまた楽しとなります。
でも、男には時にはオノレを否定しなくてはならない事態があるといえば、これがまた、けっこうあるんです。
否定し主張し、生き続けるのがおのこの道ですね。

70 :ぴいぽ:2005/09/12(月) 21:05:24
>>67おおげさだよ。最近円谷プロの名作ウルトラQのDVD版の広告が
読売新聞に載ってたっしょ?
南海の戦い、だったかな?孤島に大ダコ、スダールっていうんだけど、
島民を襲うのだけど神とあがめられ結局は孤島を外敵から守っている
話が地震国日本とだぶったんでカキコしたんだよ。
ウルトラQ知らなかったぁ?ぱっと気づくものだけどぉ、

71 :太国:2005/09/12(月) 21:35:53
>>69
まるで忍びの世界に生きているようですなぁ?w
ここは古神道のスレですから、肯定のほうにして下さい。

72 :天之御名無主:2005/09/12(月) 23:20:57
ここは電波強いなぁ。オレのケータイは4本立ちっぱなしだ。w

73 :太国:2005/09/12(月) 23:25:12
繼體天皇?www

74 :太国:2005/09/12(月) 23:45:49
神妙に・・・古神道はデムパにあらず。

75 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/12(月) 23:53:47
電波みたいなもんだと自分で書き込みながら思っていますけどね(大笑い。

76 :太国:2005/09/13(火) 00:16:02
古事記にスサノオが『青山を枯山に云々』とあります。
枯山にならない青山(ブルー・マウンテン珈琲)が真の古神道の世界の表現。
ひみつさんは古神道は「水」の比喩の旨主張していましたが、これも捨て切れません。
まあ、モカ(茂賀=賀茂真淵国学神道)珈琲も非常にうまいです。
アラビカ産コーヒー(荒深道斎神道)もよく古神道を明かしています。goodです。
マンデリン(真・天林)珈琲=友清歓真神道も、これまた良いですなぁ!
川面凡児神道=ホンジュラス(凡児湯裸素)珈琲モお奨めですな。
あれあれ、凡児は禊好きでホンジになってますなあ?お湯より水、アイス珈琲嗜好ね。
キリマンジャロ(霧萬蛇露)珈琲=出雲神道でっすよ。素直なお味です。
>>75
貴殿はもっぱら、ブラジル(佛羅什)コーヒー=法華神道好きでしょう?
これは今はストレートでも、ブレンド(佛蓮土)等かミルク入りにさせたく、
まあ飲み方は貴殿式か・・・?w

77 :天之御名無主:2005/09/13(火) 08:11:38
他にどんな話題が出てくるのかな?

78 :太国:2005/09/13(火) 09:16:10
他にか〜? たとえば
「万機公論に決すべし」云々で〜だ。
コロンビア(公論備吾)珈琲=国家神道 っていうのはどうだ?
みんなが吾で、我となり文句を言える時代となってきた明治の御代から
の国家神道一式。このコーヒーは味がきつ〜いなぁ?

79 :ぴいぽ:2005/09/13(火) 12:44:55
>>77こんなのどおぅ?
神祇界長老と竹内文献、
あっ、竹内のスレ向けだよねっ。そのうちにねっ。

80 :天之御名無主:2005/09/13(火) 16:38:24
 古神道は、織田信長にせっつかれて、吉田神社の吉田兼見が、黒田如水
の助言を受けながら、信長様の御意向に沿うようにでっちあげたものなので
あまり本気にしないように。

81 :ぴいぽ:2005/09/13(火) 17:37:15
あのネ、古神道は実は真言神道も天台神道も陰陽道もみんな入っているよ。
だから面白いの。@@氏などは平成の陰陽師といわれているよ。没年は昭和だけどね。
安倍清明ブームがあったよね。だけど本当に深く研究していたのは
宮地水位翁だよ。それに比べればブーム本はカス本だよ。
実際翁の考察ひとつすら紹介した文献は皆無じゃないかな。
神仙道から出ているのはあるけど昔だよね。

82 :ぴいぽ:2005/09/13(火) 17:41:30
それに人気ある本は売り切れ、平安時代の事を書いた本だよ。
ね〜っ。織田さんの時代だけじゃないでしょぉ〜。
物事を広く見ようよね。

83 :ぴいぽ:2005/09/13(火) 17:50:54
日本書紀だって、天の磐船でビューンと飛んでくのぉ書いてるっしょぉ。

84 :太国:2005/09/13(火) 17:57:29
>>80
まあ、そういうのも古神道って云うんだろうが、それだけが古神道じゃあない
はずだ。狭義的になるが、神武以前の神道を古神道と云うべきだろう。

85 :太国:2005/09/13(火) 18:02:27
>>76
一般に標準的おとなしいお味なのがキリマンジャロ(切満蛇露)珈琲だな。
出雲神道、おお good だね。

86 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/13(火) 19:48:31
その人なりの味覚もあるから単に個人的な見解を述べると
 ブラジル=苦味が強く、こくのある深い味わい
 キリマンジャロ=酸味があり、しっとりとした味わい
こんな感じだと思うし、世の一般的なイメージからもはずれてはいないと思う。

ブレンドでは、ブラジルとキリマンジャロの比率を工夫して、苦味と酸味のバランスをとるというのが多いようだが、コーヒーに詳しい人からは激しく反論されそうな予感もあり、半可通のさしで口ということでご勘弁願いたい。

87 :太国:2005/09/13(火) 20:00:10
>>86 美論。
貴殿は教義を渇望しているようだから、ココア(古猴亜:亜細亜の古猿)=道教
などはいかがかな? カカオ(花果王)もなかなか美味だよぅ。
これで、チョコレート(猪口冷凍)も出来る。

88 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/13(火) 20:23:03
教義=マニュアルと解釈すれば、オタク文化の隆盛も自分的には納得ができる。
それぞれの目指すベクトルはさまざまなれど。
今夜は the Who の『四重人格』でも聴きながら、焼酎を楽しむ予定だ。

89 ::2005/09/13(火) 20:32:29
馬乳有る

90 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/13(火) 22:01:49
そういえばモンゴルには馬乳酒なるものがあるとか。
飲んでみたいような、遠慮した方がいいような・・・。
飲んでみたくともモンゴルはきわめて遠し。せめてヨーグルトをガスーズのロー・ミネラルで割ったところに少々の焼酎をたらしこみ、かの地の味をしのばん。
馬の乳で酒ができるなら、牛乳でもできはしまいかと思うが、なにやらもっと恐ろしい代物のような気がするから、これ以上深く考えるのはやめよう。

91 ::2005/09/13(火) 22:23:55
仏教派 厩戸皇子 か〜?

92 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/13(火) 22:25:11
うまいところを突いてくるね。
じゃあ、おやすみー。

93 :太国:2005/09/13(火) 22:45:46
牛乳か〜?
鞍馬の牛若丸? 笹竜胆〜。 ラムだと神祇素官料理。w

94 :天之御名無主:2005/09/14(水) 14:33:04
>>84
古神道といえば普通は近世・近代の産物を指すだろう。
というか神武以前ってああた。

95 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/14(水) 21:53:38
>>94
一般的に「古」が接頭語として付随する概念や状況は、逆にそれまでの概念や状況よりも新しく考案・構成されたものの場合が多い、というより、ほとんどですからね。
神武以前が何を根拠としているのかわかりませんし、神武なんていたのか捏造なのかどうでもいいですが、その神武なるものがあった場合、その当時には神道なんて概念も状況も存在していたはずがありませんよね。
古神道を唱え始めた人間が、今の神道に対するアンチテーゼとして持ち出したのが、古神道という言葉なのでしょうね。
今を否定したいだけなのだと思いますよ。でも、その提起した「古」自体が「今」の時代精神を反映したものでしかないことを、自分でわかっていないという点に思想の幼さと食い足りなさがあると思います。

96 :太国:2005/09/14(水) 22:04:46
「古」か〜? どうかな?
コスタリカ(古素垂加)珈琲=垂加神道   〜シデマス  または
コスタリカ(古廃理科)珈琲=理学神道         飲んでみな?
両者の神道は兄弟の間柄だからなあ? 古神道は廃れないよ。


97 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/14(水) 22:18:44
コスタリカ産のコーヒーは経験ないですね。
わたしは実を言うとキリマンジャロ専門で、あの酸味を愛する者なのです。
だから豆はキリマンジャロしか買ったことないです。
コーヒーショップを見ていると、いろいろ気が移るんですけどね。

98 :太国:2005/09/14(水) 22:28:23
それがしはモカが好きです。それもアイスのやつで、新豆で過去に多飲しました。
ブルーマウンテンは最高です。しかしハイクラスで高価ですし、言い直せば
良すぎるということです。当然これも好物ですが、安価なモカでいい思いは
十二分に味わえますな。w
モカの新豆は以前はキーさんで缶入りが販売されていましたが、数年前販売中止に
なってしまいました。これの類はもう入手はできんでしょう?

99 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/14(水) 22:42:24
モカのことを忘れてた。
モカはコーヒーとしては中庸? あるいは、中道? それとも王道?
ブルーマウンテンにはあえて近づかずにおります。
日本に輸入されるブルーマウンテンと呼ばれる豆が、本家のブルーマウンテンでの生産量をはるかに超えているというゴシップを知ったからでもあるし、普通に安物のキリマンジャロで幸せだからでもあります。
あるとき、徹夜でレポートを書くために、眠気覚ましのコーヒーのかわりに、薬局でカフェインの錠剤を買って飲んだことがありました。よく効く。実によく効く。
まったく眠くならないけれど、眠くないのと脳が正気を保っているっていうのとは全く別物でしたね。
こんなのを使っていると脳味噌を壊してしまうと実感し、1回のみの使用でやめました。
ゆっくりとコーヒーを楽しむ程度の夜を過ごすのが人生のよきを味わえます。

100 :太国:2005/09/14(水) 22:50:28
中道は佛祖如来が悟った道でしょう?w それはね
ミルクのほうですよ。で、ミルクの醗酵して醍醐味となればミロク佛となり
未来佛の極楽世界ですなw
ミルクとミロクは兄弟の関係かねえ?「兄」の字はそのロとルとの合字です。

101 :太国:2005/09/14(水) 22:54:26
如来はギャルのミルクを飲んで苦行を脱し、中道を大悟(→醍醐)し、
八正道六波羅蜜を転法輪とすることになりました。

102 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/14(水) 23:08:08
兄がロとルに分解可能であろうとも、それがミルクとミロクという外来語の音訳でしかないカタカナの関係を云々すれば、頭の中の正気を問われても仕方がないことになりますよ。
ことば遊びも楽しくはありますが、おのずと諸語の範疇というものがありましょう。薄学の徒のくせに偉そうに申しますことをお許しください。

釈迦が飲んだミルクとは、仏陀の覚醒の日の早暁に少女スジャータが献じた牛乳粥のことですね。
ギャルのミルクという表記は仏陀に対する冒涜に近わしく感じられます。好きではありません。
醍醐と大悟を→で結びつけるのも、現代日本語での音読みの音が同じだけという、何のつながりもない→でしかなく、面白みにきわめて欠けます。
つまらん話で申し訳ないです。
これに懲りず今後もおつきあいください。
それでは、今夜もおやすみー。

103 :天之御名無主:2005/09/14(水) 23:14:13
スレ違いでスマソ。仏教辞典探してるんだが、なんかお薦めある?

104 :太国:2005/09/14(水) 23:29:57
ギャルは適正な外国語のカタカナ書きですので如来の冒涜には、貴殿の考え
のようには、まったくなりません。
ここは古神道のスレですから言霊の運用を行います。各言霊の流派があり、
彼らの言霊にての古神道の解釈が登場してきてもおかしくはありません。
言語学と言霊学は一線を区画すべきです。さもないと両者は畔放ちの
混迷に陥りますので、言語学的に語呂合わせがどうのこうのとこのスレ
で主張するのはお門違いです。ならば、古文学のスレへどうぞ!
住居進入の泥と忍法とは紙一重。言霊学と文学的駄洒落語呂合わせとも紙一重。
それを同一に感じるならば、上の如き「正気を問われる」、はっきり云えば
「デムパ」だと見解することとなります。
ギャル云々での貴殿の言い分だと、仏説の仏語訳w、独語訳とかが困難になりますぞ。
一線を区画でき、古神道言霊学を忍受できるならばこのスレにお残り下さい。
なお、「兄」字の分解は個人的言霊解釈ですが、やり方は川面凡児大人のお説です。
大人は漢字はカタカナの寄せ集めとの言霊を交えた説を採っております。
川面凡児大人を存知ていないんでしょうか?

105 :天之御名無主:2005/09/14(水) 23:46:53
デンパにデムパとやりかえされるって凄いですぅ。

106 :天之御名無主:2005/09/15(木) 00:03:30
教養のない奴に限って教養と無縁の無知を根拠に頑張りたがるがやき。

107 :太国:2005/09/15(木) 06:04:28
うぬの首にはアラビアンナイトの神道抜刀の冒険に登場する「海の老人」が御座
している状態にあるようで、実におかしく嘆かわしい。うぬは重症だな・・・?w
まあ、うぬと親密な六耳の猿猴のお仲間の六鳥(ロク鳥)の飛来を仰ぎ、うぬと
老人の頭頂部を口嘴で突いてもらわねば、もはや老人のクグツから開放されることは
難しい状況だ。うぬも古神道のスレ人にふさわしくないので、ここから
撤退したらいいんではないの?老人の足がうぬの首に固くまとわりついて死ぬまで
取れず、回復できぬひどい症状と推量される。ロク鳥が待てなければ、早急に
老人からうぬの耳に注入されている老人の命令語の充填を、大いに禊、祓い
せねばならない。伊勢参宮して詫びてこい。できぬなら去りな。w
古神道論者を電波だと切り捨てるのはもってのほか。充填物を除去して来な。w

108 :太国:2005/09/15(木) 06:06:42
誤解すんな。
>>107 は >>105 に忠告している文。w

109 :ぴいぽ:2005/09/15(木) 12:11:20
>>105
ぴいぽや、とこさんのまねやめてですぅ。

110 :天之御名無主:2005/09/15(木) 20:04:38
まねなんかしてないですぅ。

111 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/15(木) 21:52:36
言霊というものことを何か誤解していらっしゃるようでありますので、浅学の徒は敬して遠ざくべしとの碩学のお言葉にしたがいて、これ以上つっこむのはやめにいたしましょう。
これぞ、まさしく言霊の効用か。そんなわけはないですね(笑。
わたしには、どうでもいいことなんではあります。
弁証法は応用を悪用すると、ただ他人の言葉を自らに都合のよいように追い詰めることが簡単にできてしまいます(後から言うのは簡単よ)ので、あまり私としても深間へはまりたくありません。
本来的にはそんなものは弁証法でも弁証法的態度でもありはしないんですが。
まず結論(妄想)ありきではね。
ま、今夜も酔っぱらかってきたので、寝ますか。

112 :太国玉尊:2005/09/15(木) 21:58:59
ご貴殿は人格高潔のお方とお見うけ致しておりますわ。。今後ともご高見を聴きたく存じます。
明日予定のため・・・ それでは、お休みなさいませ。

113 :?:2005/09/15(木) 23:37:34
あー、なんか、このスレの電波は強いことは強いが純度に欠けるな。
ノイズだらけの言霊(単なるオヤジギャグとも言う)じゃ効きめはないと思うぞ……w

やかのみたま、ガンバレ。

114 :凶笑面:2005/09/16(金) 00:18:52
今日の夜9時からフジTVで民俗学ミステリ凶笑面だ。
みんな、見ようぜ。
俺はドラゴン桜を見るからビデオに撮るけどな。


115 :ぴいぽ:2005/09/16(金) 12:19:23
ぴいぽ的フトマニ文献の考察ぅ〜。
とこ氏のすてん、がうつりましたぁ〜!小泉氏の(神武道場の翁ではないよ。)
文献が流出ぅ〜、するりと、ぬけていったぁ〜、あらら〜、
・・・高値になるかなぁ。

116 :ヤタカラス:2005/09/16(金) 12:49:46
太さん。楽しそうですね。
みたま氏も

そのように思考されてはカンナガラも台無しになります。
理の回りには理ばかりて、真はありません。
失礼。

117 :太国玉尊:2005/09/16(金) 21:12:36
丁寧なご批判有難う存じますわ。感謝!

118 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/16(金) 21:49:51
人間の思考って色々だから、あまりに小さなことには拘泥したくはないが、理がどうの真がどうのって思いつきを書くのは勝手だが、ごくごく普通に「真理」という単語が思い浮かばなかったのだろうか。
理のとなりに真はあって、真のとなりに理はあって、そして、それが真理を構成する。
とまあ、これもまた、我が理ではあるのだが。
もう少しだけでいいから、よく考えて言葉というものを発してもらいたい。言霊なぞは二の次だ。正しい言葉を思い使い書きしておれば、言霊みたいなものは後から後からついてくる。「電車男」がその最たるものだ・・・とは、ちと道を踏みはずしたか。

カンナガラが一瞬ナイアガラに見えてしまったよ。これは私の落ち度(笑)だ。

世迷いごとをたれてるばかりのぴいぽってのにも、困ったもんだが、何か幸せそうなので放っておくべきなのか。
相手するのも、我がキーボードが穢れるような気もしないでないからさ。

119 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/16(金) 22:02:15
反省文。
論理というか、文章そのものが文法的にかなりよれてるね。
こんなことで真理を語ろうなどとは10年早いか。
言い訳はすまい。また明日の自分自身に期待して、今宵は酒を友として睡魔とするとしよう。
おやすみー。

120 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 12:35:18
>>118ぴいぽひとりに今年、日本を救ってもらっておいて、しゃあしゃあと、
今生きていられるのは誰のおかげなんだかまったく。
世迷いごとをたれてるのか知らないけれど日本の危機になぜ敏感じゃないのか?
平和ぼけ、戦後教育の間違い、いろいろあるね。
だがこの国に生まれてきて誇りを持つという人が意外に多かったよ、
昨日か、おとといの読売新聞の一面だったね。おおいによろしいことだが
ぴいぽばかりに救世主の役目を負わせておいて、好き勝手なこと言うのは
やめた方がいいよ。

121 :ヤタカラス:2005/09/17(土) 13:00:18
みたまさん、酒の肴には丁度よかったようで何よりです。
真の隣に理があって、真理ですね。
私の腹のなかに見えるのは、こんなことです。
ゴッドもアラーも同じもの。
理屈じゃあ、否定できますがね。
神を神さんと呼ぼうと、どんな形に見ようと、神なんです。
別に神と呼ばなくたっていい。
ただ、そこに神道と呼ぶ名前が付いているだけでね。

神道でなくたって、構いません。ただ、そこに神道が重なってるように見えるんです。
俗な話ですけれどね。

122 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 17:55:32
言霊は二の次でもいいけど、日本文化を埋没させておいて偉そうなことを
言っても無意味だよ。だからぴいぽが言霊学者を新たに発掘したんだけど
研究はこれからだね。何たって刊行された中に有ったのだからね。

123 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 17:58:01
今年の秋みんなの待っていた書が・・・・
みんなに益になることを書かなくちゃね。
ぴいぽみたいに証拠をあげてね。
秋にみんなのとこに・・・・
楽しみだね。

124 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/17(土) 19:37:44
誰も救ってくれと頼んでもいないし、今の状況が救われたと言えるとも思っていない。
ま、勝手に与太をごねて一人で楽しんでいてください。
今生きているのは誰のおかげかなのか、自省しなくてはならないのは、誰なのかよく考えた方がいい。
君だよ。
自分の父母や家族や、まあ、誰でもいいが、今の自分を見てもらうために「この場所」へ招じ入れることができるかどうか、よーくPCのモニターの前で目をつむって考えてご覧。
「僕はこんな風に日本を救っているのに、それを理解しないで馬鹿を言っている日本人がいるんです」と、私のことを、ご家族とご一緒に笑ってくれてかまわない。
非常に光栄に存じますよ。あはは。


ヤタさん。
なるほどね。ご高説、承りました。
神は神。
神の存在とは、ただ神であるがゆえに、神として存在する。
本来的には名も必要でなく、道などという人間側の都合にあわせた考え方など、百害あって一利なし。
こういう風に解釈しましたが、曲解になりましたろうか?

125 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/17(土) 19:42:38
まあ、何だ。
ネットにおける人格に自らの全人格を託す人間なんていないはず(と信じたい)だから、ネットの世界で「個」たるものを、あまり深く追い求めたり、望み願ったりすることは、自分のためにも周囲のためにも回避するべきなのであろうな。
飯食って、酒飲んで、いつものように寝てしまおう。
まだ8時前か。
少し腹が減った。

126 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 20:23:29
やかよ、酒ばっか、かっくらってねごとほざくなよ。
おまえのことだから反抗期のガキのように、誰が救えと頼んだなんぞと
言うのを予想していたが、バカだよおまえは。
蟻の一穴で堤防は崩れる。その蟻の一穴をぴいぽは逃さない。
誰が寝言ほざこうが、それを知り得る状況にあれば命がけで
その穴をふさごうってもんだ。米国のハリケーンで足の悪いホームの
老人を置き去りにして溺死させた者とおまえは一緒だぜ。
やれやれぴいぽはつらいよ。結果論ばっかだからな。
新聞読んでおけ。

127 :天之御名無主:2005/09/17(土) 20:34:00
>その蟻の一穴をぴいぽは逃さない。
自分の言動が大穴だらけなのは放置なんだな・・・

128 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 20:38:34
ぴいぽはある古典籍を読んで去年の秋から今年の大雪を注意をうながした。
新潟でおきた大地震の爪跡を残した地域に大雪でやはり死者が出た。
やかはぴいぽを完全否定する冷酷な殺人者である。
主よ、やかのみたまをゆるしたまえ。

129 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 20:45:42
>>127やかも聞け、ネット社会だからこそ直接内閣へ一穴の重大さを認識させ
指導できるのだ。ネット社会でなければこうはならん。いまごろ侵略されとるわ。

130 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/17(土) 21:30:31
おっさん、おっさん、地が出とるがな。丸出しやがな。
ちっとは、かたちをつくろえよっと。
自分の決めたスタイルは最後まで貫かなければ、だめだと思うよ。
衷心よりご忠告申し上げます。どうでもいいけどね(大笑)。
わたしのPCはテキスト文章を読み上げてくれるような気のきいたソフトはインストールされていないので、「聞け」ない。読めるけど。
これは屁理屈か。そうですね。

わたしは餓鬼でも馬鹿でもいい。あえて否定しない。
仰せのとおりだ。

米国のハリケーンで溺死した足の悪いホームの老人とは、ぴいぽって奴のこと?
魂魄ここにとどまりてって・・・怖いですね。
最近の堤防は蟻の一穴くらいではびくともしないものなんですが、まあ、蟻の一穴とは何かのたとえなんだろうから、これ以上は突っ込まないよ。
それでいいね。

古神道とか、口を切っておいて、「主よ」だってよ。あきれたね。
完全否定する冷酷な殺人者でなくて、完全蔑視する稚拙な傍観者ってのは、どう?


という風に煽られて釣られて、煽り返してみました。
おやすみー。

131 :天之御名無主:2005/09/17(土) 22:48:30
>>129
もちつけw
「愛される痛いキャラ」まで、あと一歩なんだから


132 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:11:21
やれやれ、あきれた。なんだこのやりとりは……(嘆
少なくとも僕が知ってる「古神道」からはすっかり外れたありようですね。
神様が見たら嘆くと思うけど。まぁいっか。

ところでそもそも「古神道とは何か」なんだけど、
一般的に言われる定義はあんまり面白くないので、一つ提案であります。

・漢字伝来、仏教伝来以前に道教(陰陽五行説)が入ってきていた。
・故に、8世紀初頭に書紀古事記が成立した頃にはすっかり神道は陰陽的に再構築されていた。
・では、それ以前の神道はどのようなものであったのか。
 (仮に神道という名付けられていなかったとしても)
・単なる祖霊信仰・習俗あるいはシンプルなアニミズムしか存在しなかったのか
 あるいは、神道の原型となるような信仰が存在したのか

てなあたりをベースに
「もし存在を仮構できるなら、それを仮に「古神道」と呼ぶとして
 それがどのようなものであったのかを、現存する文献、習俗、事物から考えてみる」
というのはいかがかと思って書いてみました。

(書いてみただけだよん)

133 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:16:10
あやしい臭いがする。

134 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:24:06
>>132の続き

で、文献の中には一般的には「偽書」とされているものも含めます。
竹内文献も上記もホツマも……旧事本紀も……その他全部OK。
もちろん書紀、古事記、出雲風土記などの出所が割とはっきりしているものも含めて
全部フラットに「是々非々」で。

ただし「文献『XXX』に書かれていることはすべて正しい」
というのはご勘弁くださいね。
それだと『XXX教』になっちゃうので。

ではでは。

135 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:25:41
またもや新たなデムパが登場。さすが隔離スレw

136 :天之御名無主:2005/09/18(日) 00:08:20
全部ありとは全部なしと同じだ。

137 :天之御名無主:2005/09/18(日) 00:51:46
竹内文書が踏絵ですぞ。

138 :天之御名無主:2005/09/18(日) 01:10:10
>>135

「古神道」なんて文字列が入ってるスレ、見てる時点ですでにデムパ。
新たもへったくれもあるまいソ。
まともな人間はスルーしてるはず(w

139 :天之御名無主:2005/09/18(日) 01:29:31
まあまあ、ぴいぽさん(間抜けた同一人物であられます「とこ」さん)。落ち着きなされ。
分解は卑怯よね。

140 :天之御名無主:2005/09/18(日) 02:51:23
>>138
古神道は近代の産物とはいえ、ちゃんと日本文化に色々影響を与えてきたわけで。

で、それが近代を生きてきた民衆の民俗にも当然影響を与えただろう。
というわけで、古神道や国家神道の民衆信仰などへの影響についての興味が最近出てきたんで、その手の話が聞けると思って覗いたらorz


141 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 10:24:28
>>140そう思ったでしょぉ〜。でも日本の総人口一億三千万の命を軽く見る人が
多すぎるね。その生命と財産を守る為だったのだからぴいぽは日本を愛しているよ。
昨日テレビでスマップの草薙君が日本の歴史のガイドをしていたね。ぴいぽは信長
からしか見れなかったよ。信長の時はキリスト教OK。徳川になってから
、アジアでキリスト教を受け入れた国は悉く植民地にされていったから、
鎖国という防波堤を築いたね。だがペリーさんたちに破られた。


142 :さっとこ:2005/09/18(日) 11:04:06
今年内閣の、正確には財務省だが防衛予算の試案がぴいぽの
一言二言三言で、100%覆った新聞報道による真実。そんな事できるのは
真に日本を思ってるぴいぽだからできること。
はずかしいから内閣はぴいぽの書いた事を結果的に抹消したけど。
そのまま残ると日本の脅威となるからね。そこまで言って初めて
内閣も反応するんだよ。

143 :天之御名無主:2005/09/18(日) 11:12:11
お名前が・・・・

144 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 11:17:57
さっとこ氏、どうもです。
今の若い人は巷本の概論で古神道をわかった風に思ってるけど、
復古神道とごっちゃにして学者でも訳がわからんで混同している事実。
さすがさっとこ氏は個人的には友清翁が大本時代に初めて使用、と鋭い
指摘。なるほど篤胤も古道と言っていた。もお〜、わからんやつは外野におれっ。

145 :天之御名無主:2005/09/18(日) 12:48:33
無理がある

146 :天之御名無主:2005/09/18(日) 14:19:20
「さっとこ」「ぴいぽ」のキャラを、ちゃんと使い分けないと…w



147 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 15:02:49
>>143すばやいよぉ〜。笑。
>>146ねぇ〜。古神道も復古と使い分けないといけないよね。
徳川時代、唯物史観の行き詰まりを見た西洋文化は東洋のすばらしさに着目し
取り入れたんだよ。幕末以降、日本は逆だった。鎖国して世界に遅れていたから
仕方がないのだけど、西洋人は不思議がった。何故、日本人は外国の行き詰まりの唯物史観
がすばらしいと思ってなんでもかんでも取り入れありがたがるのか。
その点本朝の国学者は古道も忘れず立派だったね。完全に西洋流に日本は
染まらないのはそのおかげもある。篤胤なんか当時から東洋諸国に目を向け
勉強していたよね。


148 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 15:12:56
維新後はアメリカは世界最強のロシア艦隊を小国の日本が破ったので
ますます東洋のしかも日本精神の徹底研究をしたんだよ。
その点アメリカはさすがだよ。単にでかいだけじゃないよ。そして日本人にあって
自分達にかけている物をみつけたのさ。日本の大戦の敗因には物理的なことは
あるけども、精神的な敗因は、それなんだよ。ぴいぽは一言でいえる。
今は言わないけど、ルーズベルトは勿論知っている。ぴいぽも敗れてしかたないかも
と思うくらいだ。この問題はは靖国と関係してくる。
今は是だけは言える。真実を知れば首相参拝を訴える諸外国のほうが
へへぇーっ、なにとぞ参拝してくださぁーい。お願いしますぅーっ、
と言うだろうね。

149 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 15:17:15
明治以後インテリが心霊者を取り入れて霊術の本なんかにたまに
引用されているけど実は本は東洋の神秘なんだよね。


150 :さっとこ:2005/09/18(日) 15:19:56
深いぞ、ぴいぽー。
ちゃんとつかいわけているぅ?

151 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 20:28:37
ぴいぽもこの情報をつかむのにいろいろ苦労したよ。
もちろん積ん讀の中にあるよ。

152 :さっとこ:2005/09/18(日) 20:31:08
なるほど、ぴいぽ氏はすべて証拠物件を把握した上のお話なんですな。


153 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/18(日) 21:21:53
天然なのだか、わざとなのだか、それとも正真正銘の・・・なのだか、わたしにはわからないのだが、もうどうでもいい。

昨夜は少し自分自身のパターンを変えたくて、さらにはアルコール変調がかかっていたものだから、ああいう論調になってしまった。
反省はしないが、あのやり方はもうやめる。スレの発展の邪魔になってしまいますからね。

自分が信じていないものを心の拠り所にするというのは、どういう態度なんだろうと、ときたま思う。
あれは、文献アニミズム。文章になっているからといって、すべてが正しいはずもない。それは誰だってわかっていると思う。
TVや新聞で真実らしく報道されている中にも虚偽や誤謬があるというのに。
教科書や社会常識だってあやしいものだ・・・とすべてを疑い始めると物事はすべて「空」に帰してしまうから、止したがいいんだけど。
難しいですね。

ここは、ぴいとこ氏の作成なさったスレでありますから、彼の好きに任せた方がいいとは思いながらも、うっかり目にしてしまって、何か違和感というか、差異を言葉の端々に見てしまって、うっとおしく思われつつも参加してしまったわけです。
わたしの心の奥底に発する電波(デムパ、デンパ)が感応してしまったんでしょうね。
困ったことです。
今夜はこれくらいで、おやすみー。

154 :ヤタカラス:2005/09/18(日) 21:33:13
みたまさん、あんた俗っぽいねえ。
嫌いじゃないけどね。高説たれてるわけじゃないんでね、そこんとこよろしく。
とこさんを否定するのはやめてね。楽しみがなくなっちまうんでね。
それにしても、あんた、楽しい人だな。
聞かしてくれよ。
神さんの話をさ。

155 :バカガラス:2005/09/18(日) 21:45:55
神は・・・真実です。

156 :天之御名無主:2005/09/18(日) 22:04:11
>>138
電波の生態観察に来てる奴もいたりするわけだが。

>>140
御愁傷様。

157 :ヤタカラス:2005/09/18(日) 22:10:20
バカカラスに言われたくないねえ。
今夜は連休中日なんで、ちょっと頑張りますよ。
やかのみたま、お前はそれでいいのかい。

まあ、そうやって人生を折り返したんだろうから、そのままでも構わないけどな。
お前の中の電波とやらは、死ぬまで吐き出されずに、お前さんの頭の中を
いったり来たりしてるのかい。
この国を皮肉る度胸はあっても、とことこみたいな真正には恥ずかしくてなれないってか
い。偉そうにしてるが、波風の少ない道を選んでるタイプかい。

そこは軽蔑するようだけどよ。
あんたの電波が聞きたいんだよ。

マニアじゃあないよ。
そこにはきっと面白いモンがあるんでしょ。

所詮、オレもお前もここじゃ、電波でしか交われないんでね。
失礼。


158 :天之御名無主:2005/09/18(日) 23:00:31
>>148

> と思うくらいだ。この問題はは靖国と関係してくる。
> 今は是だけは言える。真実を知れば首相参拝を訴える諸外国のほうが
> へへぇーっ、なにとぞ参拝してくださぁーい。お願いしますぅーっ、
> と言うだろうね。

おおおっーーー。
そうか、ヤスクニは古神道の神社だったのか、知らんかったなぁ。
ま、どーでもいいんだが、オレもヒマだな(w

159 :天之御名無主:2005/09/18(日) 23:37:18
>>153

そうそう。違和感。

「主よ」だの「救世主」だのって……
電波は電波でも「古神道・電波」じゃなくて「新興宗教・電波」みたいだ。
そこんとこどうよ>ぴーとこやたからす君。


160 :ぴいぽ:2005/09/19(月) 12:42:32
>>159ヤタカラスさんはぴいぽじゃないよ。同一人物と見切ったぁ〜なんて
思って楽しむのは勝手ですが(2ちゃんは多いね。)ヤタカラスさんにご迷惑ですので
、太国さんにもご迷惑をおかけしております。

主よも、新興宗教も古神道だよ。教祖さんはみんなにネタは提供しないから、わからないだけさ。
元は大本にいたりして、たとえば谷口さんの当時の著書は取り合いでしょぉ?
笑。日月神示の岡本さんも水穂傳、書いてるでしょぉ。あれ、杉庵さんの言霊学の書だよね、
江戸時代のね。そもそも古神道は世界文化の発祥は日本と説いている。
したがって世界宗教も包含するものなのさ。
竹内にはいろいろ書いてるじゃない。笑。
でもね、あの宮中掌典の宮地厳夫大人も世界太古史で述べている。
明治天皇の御歌の先生でもあったよね。平田玄学の後継を自負されている
おかたでもあった。実は神仙のおひとりでもあらせられるが、
しかも幕末以降、顕現されたお方はこの方一人ではないことは
みなさんご承知だね。
どぉ?新興じゃないでしょぉ〜。

161 :ぴいぽ:2005/09/19(月) 12:43:52
なんだか、当たり前のこと書くスレになったね。面白くないよね。
当たり前のことは皆さん各自でお勉強下さい。

162 :シドニー浜:2005/09/19(月) 13:33:59
ここまで読み進めて来ましたが、まったくその通りですな。


163 :天之御名無主:2005/09/19(月) 17:55:05
ぶははは。

> 当たり前のことは皆さん各自でお勉強下さい。
> ここまで読み進めて来ましたが、まったくその通りですな。

ふーん。
つまり「当たり前だと信じなさい」ってことね……?
「当たり前」かどうかって考察・検証するのが目的なのかと思ってた。
「当たり前」で済ませられるなら学問は要らないね。
あなたがたの言う勉強ってのはワタシの考える学問ではないってことのようですな。
まぁ「古神道と学問」っていう取り合わせ自体があり得ないわけで、
だからこそ面白いと思ったんだけど。
なんか大学のサークル勧誘で行ってみたら新興宗教だった……ような(笑)。
……あー、そーかー、ようするに釣られたワタシがバカだってことか。
りょーかいしました。

しかし、学問の振りして宗教……ってのは「神様」に対して失礼なんじゃないの?
まぁ、その辺が新興宗教の新興宗教たる所以だってことか(ブツブツ)

164 :天之御名無主:2005/09/19(月) 20:52:52
ここで、平田大人の学究姿勢についてレスがある予感w
そうでしょ?それともスルー?


165 :さっとこ:2005/09/19(月) 21:01:51
古神道と学問、あるよ。知らないの。伊吹乃舎の基礎中の基礎だよ。
常識のど真ん中だよ。知らないのぉ?平田学究姿勢のど真ん中だよ。
ストライクだよ。だから当たり前のこと言わせないでお勉強しなさい
といったでしょー!もおぅ!おやすみっ

166 :天之御名無主:2005/09/19(月) 21:21:40
やっぱりorz


167 :太国玉尊:2005/09/19(月) 21:22:07
古神道と学問とは当然係わりはあるわよ。

168 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/19(月) 23:24:01
それが、どんな対象であっても、学問というか人間の探究心の対象にならないことはないと思うんですよ。
でも探求する価値があるかどうかに関しては、おのずと差異もあろうかという。
価値観なんて個人差ありますから、他人のやることにケチをつけるってのは、よくないことなんでしょうねえ。
否定することが相手の価値を認めることなどという、うがった考えもあるようですから、いちがいに傍観者をきどったり、善人のふりをすることもないとは思います。
実際、よくわかりません。
聖と俗とに二分すれば、わたしなんぞは、俗の最たるものなのでねえ。ま、屁理屈ですか。

神あるいは神性ということに対しては、いくばくかの思いもありますので、気が向けば語りたくはあります。
今夜はそういう気分にならないので、また、いつか・・・。
では、おやすみー。

169 :ヤタガラス:2005/09/20(火) 23:21:59
荒らしてしまいました。反省してます。
後悔もとくにありませんが、
みたまさん。あんた、頭のいい人だけど。
俗は俗でも、普通の俗くらいだわ。

とこさんには、神を感じるけどさ、あんたにはやっぱり感じない。
神は魅力と置き換えてもいいかもしれない。

踏み外せない奴は面白くないからさ。
じゃ、またね。

170 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/21(水) 00:24:09
普通ということそのものを本来的に幸せと感じるのが、我ら稲作民族における執念(?)みたいなものだなんて思っていたりもするのですが、普通の俗と言われると、なんだろうな、普通の一般人ということかしらんと少し悩んでしまったりする。
冷静に考えれば、ただ単に面白くない奴ってことなんだろうね。それは自分でもそう思う。

別に自虐的になっているのでもなくて、人様の思考を先読みしているのでもなく、単なる秋の夜の無聊ゆえの駄法螺みたいなものなんで、意義も意図もなくキーボードの上を指がうごめくままに、話が進んでゆくってことです。
ますますもって、面白くないですか。ここんとこ、疲弊のきわみに足を半分踏み出しているので、論旨が寝言めいてしまっているのは、ご勘弁。


対象に神という言葉が付随している以上、踏み外すってのは、さすがのわたしも勇気が必要で、今のところ、その勇気を温存したいって気持ちが濃厚なんですね。
場所が場所だからさ。先夜の駄文を少しばかり反省しているわけ。
あんまりこだわることはないと思ってはいるんですけどね。
では、おやすみー。

171 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/21(水) 00:27:27
追記
あくまでも神の恩寵から見放された人間と、自分自身を定義することもできはする。
でも、あれやこれや、よくわからないです。
断定だけで論を運べる、あの人かの人がうらやましい。
失礼しました。

172 :天之御名無主:2005/09/21(水) 06:58:56
〉とこさんには神を感じる

めでて〜奴
ドラえもんスレ逝ってみな

173 :ヤタカラス:2005/09/21(水) 10:13:26
みたまさん。
数々の無礼お許しください。
私は確かにめでたい人間です。
貴方と出会ったことも、めでたいと思うくらいですから。

畑にいると思うんです。
晴れの日も毎日続くといい天気じゃないって。

この場は2ちゃんねるなんです。すましている必要ないですよ。ここで会えるのは精神だけなんですから。

174 :ぴいぽ:2005/09/21(水) 17:46:28
>>172どらえもんスレはりつけてよぉ〜。ぴいぽはそんなひまないからね。
ヤタカラスさんはぴいぽの口を滑らかにするために上手を言ったんだよ。

だけどぴいぽもクリスチャンにいいこと教えてあげたりしてるんだよ。
でも神祇界も知らない事ぴいぽが知っているのは事実だよ。

175 :ぴいぽ:2005/09/21(水) 17:56:12
きのう、ぴいぽが夕食でなにを食べたか神祇界はしらないでしょぉ〜?
わぁ〜っ。笑。

断定だけで論を運べるって、ぴいぽのことぉ?
いちいち論拠を上代から文献紹介したら、面白くないっ!ていわれたからねぇ。
歴史が真実を語っているいい証拠なんだけど。

という事は〜ぴいぽは厳粛な事も面白おかしく説明するお墨付きを
神様からうけているのかなぁ〜?
ぴいぽっ、もつと書け〜っ、とね。

176 :天之御名無主:2005/09/21(水) 23:29:25
人間ドックでバリウムを飲んだので、未だに腹に不快感が残る日となった。
下剤の良く効く体質なんですよね。

誰が何を食ったかなんてのは、家族のそれならともかく、他人のなどは神祇界でなくたって知りもしないし、知りたくもないのと、ちゃう?
10代のさかりのつきかけたオス餓鬼のころなら、好きなアイドルが夕食に「お野菜たっぷりのラーメンを食べたよー」なんて言っただけで、
「おーっ!」なんて無意味に感動して自分もその「お野菜たっぷりのラーメン」とやらを食いたくなったものだが、正直、今思い出して恥ずかしい日々だ。
まあ、誰にだって、それぞれ自分の神様を持っているのは事実と考えるにやぶさかでないから、各人、思うがままにお墨付きを頂くのがいいのさ。
じゃんじゃん、書いてくださいね。


やたさんへ
別段、無礼だなんて思ってはおりませんので、今後ともよろしく。
たまに「ちょびっときっついなー」と思うことはありましたが、そんなことは、おおせのように2ちゃんという場所ゆえ、あんまり深くは気にしない、悩まない、拘泥しないを心がけております。
精神の出会いとは、よきことを目にしました。
うれしいことです。
それでは、おやすみー

177 :天之御名無主:2005/09/21(水) 23:32:01
追記
頭の中の思考のままに文章をだらだらと書き連ねるのが、わたしの作法なのだが、ときたま
「長すぎる行があります」とcgiに文句を言われる。
これが2ちゃんのわたしにとって苦手な場面だ。

178 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/21(水) 23:33:54
あれ、117の事情のゆえに、文面を改めて投稿しなおしたら名前が消えてた。
失礼。

179 :ぴいぽ:2005/09/22(木) 12:41:51
ぴいぽは自分の神様とかそんな言い方されてもわかんないよぉ〜。
やはり何事も追求したあげくの結果ね、総ての道は神の道に通じていたとわかると、
日本、やるな。でかした。生まれてよかった。と思うんだよ。
神の事を知るには日本はいろいろ古典が下ろされている。
そういう仕組みなんだけど、ぴいぽだけの古典じゃないでしょぉ〜?
天照大御神とスサノヲ尊が天の安川でうけひした時、それぞれのモノザネを
もぐもぐ咀嚼する場面のように、ぴいぽもいちいちもぐもぐ咀嚼して
書かなきゃならないみたい。


180 :ぴいぽ:2005/09/22(木) 17:31:04
それぞれ自分の神様ってなんのこっちゃ?
敗戦後とんでもないことになったなあ。ぴいぽがいちから教育しなおすかな。
あのね〜、、敗戦後、天皇陛下の人間宣言なんていわれかたしたけど、
それなら戦前は天皇が現人神じゃないとおかしいでしょ。
歴史的事実でしょ。連合国が国家神道、解体したでしょ?
それぞれ神様が違ってたらアメリカはそんなのとっくに考慮に入れているよね。
戦後自分たちのそれぞれの神様を持ちなさいなんて教育の事実もないよぉ。

181 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/22(木) 20:43:17
わざと外してんのかねーと疑心暗鬼にとらわれる夜もある。
わざとツッコミどころ満載で、釣れてくれることを願っているのかなーと身悶える気分もある。
ま、あいもかわらず、どーでもええんですけどねー。
わからない人にはわからないし、わからせようとする気もないし。
人それぞれの能力ってのがあるから、無理強いするのは可哀想だ。

真理に触れてやけどすることが怖くて、その周りをぐるぐる遠巻きに回るだけをレトリックとするってのも、あまり回数、度を越すと相手する気力も萎える。
かといって、自分自身とその神観念を今、ここで語るほどの熱情も無し。
わたしも結句、くるくる回る走馬灯の光芒美しきに甘んじて、杯を重ね重ねて夜を送るのさ。
悪いかね?

182 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:33:32
真理ぃ?ぴいぽが教えてあげるんじゃないかぁ。笑。
戦後、古神道関係者は、日本の末路をあんじて戦後教育の見直し
を唱えていたよ。宮地水位翁後学の団体@@教だよね。
日本精神を養う新しい教育が未来の日本を支える根本なのさ。

183 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:44:55
>>163がすっとんきょうなことを行っていたけど、
日本精神を養う素養、土台、基礎だね。これの築き方の根本は
平田篤胤がそのものズバリ、マニュアルを書いている。
それを示唆する仙@教はさすがだね。ぴいぽも同じことを考えていたんだよ。
いやあ、勉強になりました。真実の証拠に平田の著書を座右に置いた吉田松陰は
維新の原動力となったのだよ。その書のはなにか?これはだれかがクイズで出していたから
今は答えないよ。でもべんきょうすりゃわかることなんだけど。

184 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:47:30
真実の証拠をね、ぱっぱっとそれこそ誰かの好きなドラえもんみたいに
出すのは誰にでもできることじゃないんだよ。

185 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:50:49
松陰つながりの重大な話もあるけど待っててね。(注意・これはしばらくかかります。)

186 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/23(金) 20:26:20
真理とか真実とか、そんなご大層なもんじゃないけれども、頭の中でずっと大切に抱いている考えがある。ときたま、ここでそれを書いてしまおうかなんて思うこともあるが、いくらなんでも、こんな場所に書いてしまうのはもったいない。その気持ちが先に立ってしまう。
極上のワインは、やはり愛する人とともに、極上の料理で飲みたいよね。
ここではワンカップか、甲類の焼酎で十分。つまみは6Pチーズでいい。それで十二分に美味しく楽しめる。
なんか、そんなつもりなんですけどね。
わかってもらえないだろうけどね。

平田篤胤だの吉田松蔭だのの名前を出しつつ、彼らの著作をまともに読んだ経験がありもしないのは、まるわかりなのがとっても悲しく思います。
わたしははなっから読む気がないから、どうでもいいんだけどね。でも、このわたしの告白を読んであわてて、ネット検索や図書館かきまわして、上っ面をなででから、したり顔をするのはやめてね。
まあ、なんだ。
もう少しだけ、焼酎を飲んでから寝るとしよう。
おやすみー。

187 :シドニー浜:2005/09/24(土) 01:38:44
>>186
乱暴だな。ぴいぽ氏は別スレの存在でちゃんと確認してることが
分かってるので、知ったかでは無いよ。
君こそ知ったかでいい御身分だろ。

188 :天之御名無主:2005/09/24(土) 02:19:57
知ったかであろうとなかろうとしょせんデムパ。

189 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 12:36:42
>>186しかたがないなあ。じゃあね、神道界の長老、博士が挙げている神道書を
挙げていちいち書くよ。
でも、あなたの告白を聞いてぴいぽが図書館へ駆け込んでく姿、想像すると面白いね。
そんなこと、できるぅ〜?
ぴいぽは積読とさんざん言っているけど、積読の意味しらないのぉ〜?
積読とは、読まないことを意味するんだよ。なぜ積読かは、前に書いたから繰返さないよ。
だいたい、埋もれた国学者を発掘しているのはぴいぽしかおらんじゃなぁい。

190 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 12:44:19
ぴいぽが神代文字論争の時、初めて篤胤の神代文字蒐集方の秘密を
書いたんじゃないか。きみこそ知ったかの証拠だよぉ〜。
ちょっと前になるけど、ある教祖が霊界はとじられつつあるといったけど
ぴいぽが最近、感じるのは、ちょっと開いてきたんじゃないかなって感じ。
もちろんぴいぽのは霊感のたぐいじゃぁないよ。

191 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 12:48:10
まあ、電波なんぞ使わんこったね。大学教授の文献をあげて解説するから。


192 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 17:37:31
ん?そういや、竹内のスレでぴいぽからねたをむしりとる輩が出てくると
和歌を詠んだ人がいたけど。
当たっているよぉ〜。予言だったんだねぇ〜。すごいよぉ〜。やかのみたま、あんたのことだよぉ。
ズバリ言うわよ、みたいだよぉ〜。
ぴいぽは和歌、よめないよぉ。やかのみたまは自分の神様は頭の中にとっておいて、ネタはなんもなし。
ぴいぽから勉強しているだけだけど、まあ、ロックして、アルファー宇宙域に転送するのは
勘弁して、ここにおいてやるかな。笑。

193 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/24(土) 21:37:58
なんにしても、ここにいることに少々疲れたゆえ、しばしのおいとまを申し上げる。
ここはしょせん、ぴいぽ氏の神域と知るがゆえに、わたしのようながさつな部外者があれこれ四の五の言うべきでは、なかったのでありましょう。
ちょっとついていけなくなり申したというのも、正解かも。
わざわざ、お声をかけていただき「ここにおいてやる」とおっしゃっておらるるのに、もったいない話ではあるが、わたしのごとき散文・駄文の徒にとっては、いささか無理があったのかもしれぬ。
しばらく他所にて養生いたした後に、また来る。そのつもりです。
それでは、今夜も、おやすみー。

ぴいぽ氏、及び、諸氏のみなさま、季節の変わり目の昨今にお風邪など召しませぬよう、ご自愛ください。

194 :ぴいぽ:2005/09/25(日) 10:34:05
あれ?告白を聞いて図書館に駆け込みたかったのになぁ。
じゃあ、またね。
SDFぴいぽ号は真実という宇宙域にコースをセットし通常エンジンで発進しまぁす。

195 :天之御名無主:2005/09/26(月) 00:19:11
そのまま帰ってくんな。

196 :ぴいぽ:2005/09/26(月) 17:22:46
フェイザー砲をおみまいするぞ。かわいそうだからMクラスの惑星に>195を
転送ー!不毛地帯だったぁ。
・・真実、それは最後のフロンティア。

197 :ぴいぽ:2005/09/28(水) 20:05:43
ぴいぽが>>182で、述べたように日本教育の根本的やり直しが重大なんだけど、
TVでやっていたね。細木さんの番組でね。
ぴいぽがいったとおりでしょおぅ。

198 :さんじゅわん:2005/10/01(土) 09:45:22
とっとこ師匠、太先輩、新参者ですがよろしくお願いします。
興味は百科全書的で、神道については入り口にたどり着いたばかりの
初心者です。
ところで、マヤ暦の世界終末と明治天皇崩御から数えるところの日本滅亡年が
一致しているようですが、これについてコメントありましたらよろしく。

199 ::2005/10/01(土) 10:26:09
先輩はご勘弁を・・・。 西暦2012年でしたっけ? 紀元前3113年はマヤ文明始原。

3113−2012=1100+1  か〜? 紀元前と紀元後の年月の経過の差。 1101

200 :ぴいぽ:2005/10/01(土) 18:09:52
>>198とっとこって言う人、一回登場したけど、私じゃないよぉ。
マヤ歴は今のところ守備範囲じゃないですはい。

201 :天之御名無主:2005/10/06(木) 14:29:24
 古神道ったって、戦国時代末期に、織田信長公が宗教関係者に御前で教義対決
させるってんで、吉田神社の吉田兼見が急遽でっち上げたもんだよ。

202 :ぷりっとこ:2005/10/06(木) 17:36:07
>>201それはそれで新しい情報と受け取っておきましょう。笑。
大概は復古神道のことを言っているからね。
じゃあ、なぜ吉田さんは神道ではなく古神道なのでしょうか〜。
なくなったけど、いいサイトがあったのになぁ〜。
吉田さん以前の両部神道にも古神道は混じっているよ。笑。
それになんで兼見はんの書いた教義・秘書本が題は違うけど
おじいちゃんが書いた書と中は同じなのだい?
これはすでに吉田兼倶さん以前に出来とった、ちゅーこっちゃあないかぁ。笑。

203 :ぷりっとこ:2005/10/06(木) 17:47:23
繰り返しになるけど(ちゃんと前にかいてるっしょ。)
吉田さん以前にあらゆる神道書の雛形書は出来とると言ったっしょ。
でも吉田さん以降は吉田さんのも、模倣されていますぅ。

よく平田翁が耶蘇教の影響でどうしたこうしたと言われるが
ぷりっとこから見ればすでに兼倶さんに道教以外にも耶蘇教の影響が見られますぅ。

204 :ぴいぽ:2005/10/06(木) 17:52:43
はれっ、いつのまにか、ぷりっとこに変身しているよぉ〜。笑。

205 :天之御名無主:2005/10/06(木) 20:01:17
> ぷりっとこから見ればすでに兼倶さんに道教以外にも耶蘇教の影響が見られますぅ。

あああ〜。どうか、あなたは「古神道」だけやっててください。
どっかの三流新聞に載ってたのを引き写して、いい加減なこと書かないようにしてください。

頼むよ。おい。

206 :さっとこ:2005/10/07(金) 17:23:04
>>205?いいかげんとは?何時三流新聞に載ってるのを引き写した?
あなた、失礼だが、アホじゃない?
そんなものれっきとしたリファレンス資料として刊行されてるよ。
たのむったって、大手の出版物で全国の図書館にあるものを君が知らんという理由で
私の力でどうこうできるもんじゃぁないよ。笑。

2ちゃんよ、つっこむなら、もっとしっかりせい!常識も知らんでどうする?
恥かくだけだぞぃ。笑。  ほんと頼むよ。おい。

207 :さっとこ:2005/10/07(金) 17:34:39
三流新聞とやらに吉田神道の事、載っているのぉ〜? それ見たいなぁ〜。

古典文庫の、唯一神道行事次第と神道集成で吉田神道の事は網羅されているって
その出版社が書いてたけど、ぴいぽの述べた事はそんな専門書じゃあなく、
図書館のリファレンス資料に目をかっと見開いて読めばあるよ。笑。

でもね、古神道でやってくださいと言われても、>>201の人がね、
古神道は吉田神道みたいなことを書いているから、
ぴいぽの好奇心がむくむくっとね、ぴいぽは真実と騒いでるから
ちゃんと調べなくちゃね。

208 :さっとこ:2005/10/07(金) 21:31:24
何じゃ〜?やっぱりとことこの感覚は当たっていた。
とっくにキリシタンの研究本がでていたんだなあ・・。
高いから買えないよぉ〜。

209 :さっとこ:2005/10/07(金) 21:37:01
やっぱり吉田さん、何かあるね。(意味不明)
でもさっとこがつっこむとこは、ないんだよぅ。笑。吉田さんの本が
ほ〜しいって位でね。

210 :さっとこ:2005/10/07(金) 22:41:10
なんでも最初にした人はヒーローなんだよね。
カリスマを感じるよね〜。
えっ?なにも知らないくせにって?
そうなんだよねー。復刊リクエストにもあるくらいだからねぇ。
ほしいなー。 ん?とことこは貧乏だからたとえ復刊されても買えないって?

くやしーけど、そうだよねー。

211 :天之御名無主:2005/10/07(金) 22:48:20
自作自演の悲しさに今日も涙がふりかかる
自作自演の悲しさはたとえばぴいぽの毒饅頭。
自作自演の悲しさに今日もさっとこ独り言。

212 :さっとこ:2005/10/07(金) 23:21:51
笑。前に公開したのに何故、いまさら自演になるのぉ?

213 :天之御名無主:2005/10/07(金) 23:41:54
すんません。
ただの戯れ歌でありんす。

214 :天之御名無主:2005/10/08(土) 02:26:06
出口王仁三郎てwww
・・・本気?

215 :さっとこ:2005/10/09(日) 23:08:53
>>214王仁三郎関連の三流新聞?BBSで公開したけどとことこの日本を救ったスレと共に
抹消されたよ。笑。そのうちまた教えてあげるよ。

216 :天之御名無主:2005/10/10(月) 03:09:07
一つ質問があるけどさ。
古神道は宗教と言えるのか?
宗教とは教祖がいて「教え」があり、人為的に広めたものであるはずだ
伊勢神道とか後の時代に成立した神道はその条件を満たすが
古神道にはその条件を満たすものがなかったはずであり、宗教というより信仰みたいなもんと思うが

217 :さっとこ:2005/10/10(月) 12:28:44
え〜と、友清翁が和歌で詠んでいましたけど。なんだっけかな?
神の道 そのまま人の道なれば 人の道踏む 人は神なり
だったかなぁ〜。
神のおろされた大道であらゆる宗教を包括し宗教の根源とも
言えるから〜。
いま、お使いの途中だからまたね。

218 :天之御名無主:2005/10/10(月) 18:07:23
>>216
古神道が成立したのは江戸時代末期で、めちゃめちゃ新しいわけだが。
ちゃんと宗派ごとに教祖がいるぞ。


219 :天之御名無主:2005/10/10(月) 18:11:32
ちなみに、ここの狂人どもが主張している「古神道」は、実際の古神道とも
ちがう、こいつらの脳内にしかない概念だから、そういう意味では
宗教とは言えないかもな。

220 :ぶりっとこ:2005/10/10(月) 20:24:14
なんかわかっちゃった言い方してもデタラメだよ。
たとえば吉田さんは宗源、山崎さんは垂下とちゃんと名乗っている。
江戸時代のいったい誰がやあやあ、我こそは古神道なりと名乗ったのぉ。
ずっと後の人が復古神道って位置づけして
友清翁あたりから古神道って述べたんじゃあないのぉ。
大本時代にさぁ。
きみたちは何処の先生に古神道は江戸時代に成立したってならったのぉ?
その先生の知識が浅いからって恨んじゃだめだよぉ。

221 :ぶりっとこ:2005/10/10(月) 20:29:33
>>219実際の古神道って説明してよ。できるぅ?
君の古神道ってどういう意味ぃ?

222 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:04:27
おまえらの脳内の妄想の説明なんかできるもんかw

223 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:05:14
>>220
吉田がいつ古神道を名乗ったよw
これだからキチガイは・・・

224 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:08:18
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E7%A5%9E%E9%81%93

「黒住教に代表される幕末以来の教派神道系の教団の中に古神道を名乗る
ものがあり」
「新宗教で古神道を名乗るものも少なからずあり」

225 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:11:30
「古神道」なんてのは新興宗教の能書きと狂人の脳内にしかない。
そもそも「仏教・儒教以前」を措定した国学の発想(あくまで国学者の
思いつきでしかなく歴史的な事実性は皆無)から一歩もでるものではなく、
したがって江戸以前に遡れるわけのない代物なのは自明。

226 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:17:11
平田を源流とする新興宗教を言う。
あくまで平田であって、彼が勝手に師とした本居は別だからな。
平田と、それ以前の国学者は、平田自身がいかに巧妙に関連づけようとしても、
全く別のものである。
つまり2chで語られる「古神道」とは「平田新興宗教」であって、他の何物でもない。

以上。


227 :223=225:2005/10/10(月) 21:20:35
うーむ。いっせいにつっこみが入ってややこしくなってるな。
俺以外につっこみ入れてるのが最低あともう一人(たぶん二人?)はいる・・・

228 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:25:08
>>226
まあたしかに本格的にイカレているのは平田の一味だけど、本居がまったく
無罪かという微妙な気が。

229 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:36:18
>>222-228
おまえらスレ違いですよw

230 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:40:31
>>228
本居のどのあたりが問題?
いや論争する気はないですが…


231 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:44:04
2〜227までが、すでにスレ違いなんだか…っていうか板違い


232 :天之御名無主:2005/10/10(月) 22:51:24
 

233 :天之御名無主:2005/10/10(月) 23:06:12
>>230
225も言ってたけど、「仏教・儒教以前」=「本来の日本」みたいな
路線をひいたという点では、平田が突然古神道路線を持ちだしたとは
言えない。芽は本居の時点ですでにあったと見るべき。


234 :天之御名無主:2005/10/10(月) 23:42:18
>>233
それについては問題ないと思うけど…
彼の「神」や「黄泉」の概念の定義付けなど、評価できる
訓古学の側面もね。
その一線で止まるのが学問なんだがね


235 :天之御名無主:2005/10/11(火) 01:06:23
まああくまで見解の違いなんだと思うけど。
別に業績を否定しているわけじゃないよ。

236 :ぶりっとこ:2005/10/12(水) 12:34:13
ぷりっとこに端からついてこれてないなぁ。しょうがないんだからもぉ。
通り一遍の入門書ばかり読んでいばっちゃぁ、いけないよぉ。笑。
君たちの言う入門書で学んだ古神道はそうだろうけど、兼倶さんの玄学の三書は
ないと学者さんがいってたけど、ネットで公開されてからぷりっとこは
考え方を変えたよ。吉田さんちの伝法類もクローズアップされてきて宮中の某家神道は
吉田さんのスタイル論もあることから、平成の代に浮き上がったの吉田さんは神道のスタンダードといえる。
ぶりっとがいうように地下水脈の浮上は古神道たりえる。
ズバリ言うと、みんなのいう古神道家、国学者たちがほとんどいるね。
大祓の天津祝詞のフトノリトゴトが、なんであるかたばになって調べても考えてもわからない。
吉田さんに教えてもらっていないから、江戸時代の書にも吉田さんは秘密にして教えないと
かいていた。あれは賀茂さんの書だったな。素直な気持ちだと思うよ。
それが吉田家の資料は公開されている。それに相当するのもあるよ。
ただし口伝があればそれは知ることができないよ。
君たちがわかって、平田以降の国学者が知らないんだから、
吉田神道は古の神道、すなはち古神道なんだよ。わ〜っ。笑。

237 :ぶりっとこ:2005/10/12(水) 12:44:09
ちゃん、ちゃ〜んと勉強しなくちゃあ。おくれてるぅ〜といわれるよ。
神仙と謳われる宮地水位翁も吉田家の伝を受けているし、
神道教義に道教摂取し道術も先取りしたのは室町の吉田さんだからね。



238 :天之御名無主:2005/10/12(水) 13:41:26
騙されてる奴が何言ってもムダw

239 :ぶりっとこ:2005/10/12(水) 18:06:14
そんなこといったって、事実だいぶ前に刊行されているよ。笑。

240 :天之御名無主:2005/10/12(水) 20:39:22
よかったね。刊行されればいいんだねw


241 :天之御名無主:2005/10/12(水) 21:09:49
頭の足りない人ってのはそうやって騙されるんだね。

242 :天之御名無主:2005/10/12(水) 22:21:47
じゃあ、ぷりっとこ氏の古神道の定義を聞いておこう。


243 :天之御名無主:2005/10/12(水) 23:47:43
この世の90%以上は虚構で構成されている
100%虚構のトゥルーマン・ショーよりましな程度

244 :ぶりっとこ:2005/10/13(木) 12:36:17
>>242みんなにわかるように言うとぉ。
>>241みたいに騙されないためにはぁ〜。古神道と言うからにはその原点である文献は
本朝で一番古い物でなくてはならない条件がある。
神代のことを記した神典、古事記。これが事実一番古い。わぁ〜。条件クリアー。笑。
つじつまが一致している。書記も神代の巻きがある。
読めば雰囲気が吉田さんが書いたんじゃないのと思わせる。
それはおいておいて、古神道の定義ねえ。諸家神道といえど地下水脈からわき出た物を現在取り上げれば
すべて古神道。書記に書いてあることも昔は人代におけることも神話視されてきたが発掘によって
事実であること。少しずつその事実も上代へさかのぼっている。
この事実はなにを意味するか。

245 :ぶりっとこ:2005/10/13(木) 12:45:04
世界文化発祥の地は本朝であり、その神々の活躍を伝える物はすべて古神道。
「かみ」は日本独自のものなのである。本朝は神と人が血でつながっている思想を
有する。この世を統べるのはスメラミコトであり、この世を造り堅めなすのが民の仕事。
時間ないから、またね。

246 :天之御名無主:2005/10/13(木) 12:51:32
>>244
あほか。
ぶりっとこは初心者でも知ってるような最低限の
基礎教養からしてぜんぜんわかってない。

要するにおまえは2chを自分のオナニー部屋に
してたってことがよくわかった。

247 :さっとこ:2005/10/13(木) 17:44:43
>>246おまえか?サーバーは。かってに市民の利益をうばいやがってこのやろう。
逮捕状を請求する事態になるぞ。完全なネット犯罪だからな。

マッカーサー指導以後の日本教育を受けた思考で神道を理解したと思っている
変態野郎よ。おまえこそ歴史の流れを理解していない。
この泥棒の手下よ。おまえの一味の火事場泥棒の一件、
知らないと思ってるのか?この場かが。
偽善者ぶりやがって。おまえのしてきた犯罪を公開するぞ。

248 :さっとこ:2005/10/13(木) 17:49:57
おまえらの一味の作り上げてきたものは崩壊するぞ。
自業自得だ。泥棒野郎。最低なやつだ。
なにが基礎教養だ?この火事場泥棒!人が死んだときに盗みをはたらいて
なーにが最低限の教養だー。このー、火事場泥棒の同じムジナよ!


249 :さっとこ:2005/10/13(木) 17:53:16
火事場泥棒が神道の基礎教育だぁー?ちゃんチャラおかしいわい!
きさま、ひとが知らぬとでも思っているのか?長い間おまえこそ偽善者ぶって
よくも大勢だましてきたものよなあ。

250 :さっとこ:2005/10/13(木) 17:56:40
これから冥罰を被るのだろうなあ。あわれなやつだ。
だからいったろう。真実を追究しているものにはすべてお見通しなんだ。

251 :さっとこ:2005/10/13(木) 18:03:39
とことこは真実しか語らない。おまえらがいったいなにを語ったと言うのだ。
おまえらが今生きてられるのも、今年とことこが日本を救った上でのことだろうが。
よくきけ馬鹿ども。今年の新聞の縮印版がでたらおまえ等能なしが
のほほんとしているときにとことこが日本を救った事実を教えてやる。
こないだ、内閣がその物的証拠をださざるおえなくなった。
そのことも合わせて教えてやる。

252 :さっとこ:2005/10/13(木) 18:07:20
日本の危機も知らんでなにが基礎教養だ、馬鹿野郎。
おまえの神道は全然役に立っとらんだろうが。このうつけもん!

253 :さっとこ:2005/10/13(木) 18:10:25
>>246偉そうにいいやがって、罪ほろぼしに正倉院文書の神代文字の場所
をおまえが書いてみろ。おまえの教養はどうなのかはっきりするだろう?

254 :天之御名無主:2005/10/13(木) 18:52:39
古事記、日本書紀の段階でとっくに仏教や儒教の影響を受けてしまっている点について。

255 :天之御名無主:2005/10/13(木) 18:56:10
おまえら基地外にマジレスして楽しいですか?

256 :天之御名無主:2005/10/13(木) 19:25:08
古事記は特にそうだな。日本書紀ではやや俯瞰した始点もあるが。

257 :さっとこ:2005/10/13(木) 20:37:20
君たちがそのように了解している点は文献的なこと。
さっとこみたいに、今はしてないけど仕事が終わって帰宅後から夕飯の間に
音読で神代の巻きがすらすら読むのを毎日していると、
ん、とことこやっとるな、と神様がね、古事記の密意を悟らしてくれるようになるんだよ。
影響そのものの前に気がついていないことがあるね。
重大なことだよ。これを言えば学問もひっくりかえる。前に言ったけどね。
つまり学問がひっくり返るというのは学術的事実をみんな気がつかずに、
そうだね、無視している。
専門家の仕事だよ。これは。なのに門外のとことこが気がつくのは
古事記の理解力じゃなく音読なんだよ。べつにぶつぶつ読みでもいいんだよ。
でも岩波の戦前版じゃないとだめだよ。刊行物でも仙人の弟子がいってたでしょぉ。
記紀でも初っぱなから大陸の影響を受けている箇所が指摘されているのは
その通りだけど、その後を読んだ?これは本朝だけの古伝が書いてあるじゃない。
なぜそこに注目しないのぉ?

258 :さっとこ:2005/10/13(木) 20:48:10
神様かなあ。戦前版がほしいな(いま復刻されてるね。岩波じゃなかったね。)
と思い探していたら戦前版なのに、凄いんだよ。今刷ったんじゃないの?
と思えるほど美しい古事記があったの。誤植で戦前になったりするかなあ?
それがなんと2冊並んであったんだよ。どちらも甲乙つけがたい美しさ。
だから2冊とも買っちゃった。文庫だから安かったよ。
あれ?自慢話しちゃった。

259 :天之御名無主:2005/10/13(木) 22:56:27
古事記…あれは大部分が藤原氏の創作だとほぼわかっているのに…

260 :天之御名無主:2005/10/13(木) 23:24:05
>>257-258
分が少しでも悪くなるとすぐに独り言に突入するのなw


261 :天之御名無主:2005/10/14(金) 00:41:20
真剣なお願い

彼はキャラ作りでは無く、どうやらリアルに精神を病んでいるようなので、
対応には慎重にお願いします。


262 :天之御名無主:2005/10/14(金) 02:22:32
すごいね、心理学やってる友達にここ見るように言っておくかな。

263 :さっとこ:2005/10/14(金) 19:57:03
>>259すでに神典を読むポイントがすれている。

264 :さっとこ:2005/10/14(金) 19:58:57
押さえるところを押さえていない。何故神典と称されるのか。

265 :さっとこ:2005/10/14(金) 20:01:34
無信仰に走った者の欠落した思考のあかしさ。

266 :天之御名無主:2005/10/14(金) 20:40:26
ここ・・・学術板なんだけどね
信仰すら学問の対象として考察する人ばかりだから…

>>2で書いたでしょ。


267 :天之御名無主:2005/10/15(土) 11:37:16
狂人に自分の思い込みを客観視しろというのは無茶な要求かと。

268 :とことこ:2005/10/15(土) 12:59:46
じゃあ、君たちの思い違いをみっちり教育し直さないといけないよね。笑。
学問をすでに取り違え歴史の流れもくみ取れず事実を受け入れない姿勢で
考察などと・・よく言えるね。笑。
>>259たとえば、これなんか証拠もなくてよくそんな出たタラ目いえたよね。
識者なら古事記の後半でそんなことあるわけないと気づくよ。笑。
いちいちそんなこと教えなくちゃならないのかねえ。
それくらいのことは個人でしてよぉ。笑。どうしても教えろって言うなら時間ある時に
教えてあげる。しょうがないんだからぁ。

269 :天之御名無主:2005/10/15(土) 14:31:19
証拠が必要と、自分で言ってる時点でなにかおかしいと思わないのかしらこの人…あ、だから狂ってるのか…

270 :天之御名無主:2005/10/15(土) 14:37:31
とことこよ、お前の言ってる事は
「学問」なのか?「信仰」なのか?
まず、そこんとこを明確にしようか。

そんな概念超越してるってのはナシな…


271 :シドニー浜:2005/10/15(土) 15:22:10
信仰心がないと極められない学問があったりもする。

272 :天之御名無主:2005/10/15(土) 15:55:12
も〜、それを「似非学問」っていうんだけど、知らないでしょお。
無理もないよ、地味で基礎的な学習したりするの辛いものねぇ〜
いいよ、いいよ。
でも、板違いなんだよお・・・わかる?わからないだろ〜なぁ


273 ::2005/10/15(土) 18:07:19
とことこだよ。信仰ぬきではなしても君たちの視点が稚拙きわまりない。

274 ::2005/10/15(土) 18:08:55
歴史の核をつかめないからって自分の無知と電波をすり替えないことだね。

275 ::2005/10/15(土) 18:14:29
だーからー、きみたちは何も見えてこないのさ。真実は足下にあったりする。
だいたい正倉院文書の神代文字を書を通じてとことこに教えてくれたのは
最も説得力のある批判をした博士なんだよね。
肯定派の人じゃないのだよ。だからこそ、そういう事実のもとに
とことこは、あるよ、と言っているのだよ。


276 :天之御名無主:2005/10/15(土) 19:28:27
今時、博士って・笑

バカだ大学の?


277 :天之御名無主:2005/10/15(土) 20:12:00
いちいちコテ変えてごくろうなこった。
もうちょっと文体も変えたほうがいいよ。

278 ::2005/10/15(土) 20:36:49
個人攻撃でいろいろ末端がね、支障がある。書けないのだよぉ。消えるのだよ。
>>276おまえ等の先人だろうが?死んだらバカだ大学呼ばわりかよ。
浮かばれないね。この方は苦労されたよ。おまえらみたいなバカだ大学繋がりなしで
個人の努力で名を馳せた方。世間知らずのぼんぼんにはわからないことだろうよ。



279 :天之御名無主:2005/10/15(土) 20:53:41
何言ってんだかわかんねーしw

280 :天之御名無主:2005/10/15(土) 20:57:22
だからリアル基地をあんまりからかうなと。

281 :天之御名無主:2005/10/15(土) 21:12:27
ところで、スレ主さん。いいかげんスレッドの趣旨に添ったネタ投下してよ。
民俗学徒の端くれとして期待しているぞ。

ネタがないなら削除してくれ…

282 :天之御名無主:2005/10/15(土) 22:37:41
なんで>>1が民俗学徒の端くれだと思ったんだ?

283 :天之御名無主:2005/10/15(土) 22:37:50
あ、失礼、君がか。

284 ::2005/10/16(日) 09:54:52
さっとこだよ。ネタは1に書いたとおり、
>>281よ、聞くが柳田や折口民俗学に世間でも良く使う言葉にもあるが
いっさい語られていない民俗伝承がある。メディアに取り上げられもしたが、ズバリ答えろ。わからないのならば、
すっこんでおとなしくしろよ。

285 ::2005/10/16(日) 10:04:35
あっ、>>2821へのレスだった。>281さん、ごめんね。
さっとこは端くれ外の者だよ。でもバカたちに無視された対象の方からさっとこ
にやってくるのさ。

286 :天之御名無主:2005/10/16(日) 12:27:00
民俗伝承?この際学術用語の誤用には目をつぶるが。じゃあ、そのネタで行ってみょ〜

287 ::2005/10/16(日) 14:03:37
これはもう少しとっておきます。笑。

288 :天之御名無主:2005/10/16(日) 14:12:47
じゃあ、他のネタ投下よろしく。民俗学的に考察してみたいから・・・
君もそれを期待してこの板にスレ立てたんでしょお?


289 ::2005/10/16(日) 14:34:25
神代文字肯定派といえどあまり知られていない文字がある。
国会にはどっさりあるのだけど、さっとこは持っていないから
今は書こうにも書けないよ。昔、持っていなくて、刊行されている
矢野翁の本を紹介したらその巻だけ入手困難になったからね。
題は知ってるけど今は内緒。このたぐいのネタはいろいろあるんだけど
書きたくても書けないのだよね。
ヒントはね、国安仙人が降ろした神代文字に凄く似ていると言うことかなあ。

290 :天之御名無主:2005/10/16(日) 17:22:22
>>284
>いっさい語られていない民俗伝承がある
いっさい語られていないのなら民俗伝承とは言わんと思うが。
おまえらの内輪だけでしか通用しない妄想をもちだされても意味ないのだが。


291 :天之御名無主:2005/10/16(日) 18:03:35
>書きたくても書けないのだよね。

漏れも実は神道界…いや日本政界を揺るがす
天皇家にまつわる新事実を発見したのだ!

し、しかしここでは書けんのだ!



292 ::2005/10/16(日) 20:04:42
>>290馬鹿たれ!世間では使うが柳田や折口は
いっさい語っていない事実と言う意味だ。ぼけなす!
みんなよく知っているのに柳田や折口がいっさい語らなかったのは
その研究をする暇がなかったか研究の糸口をつかめなかったかだ。
妄想がなんでメディアで取り上げられたり世間でも使われたりするんだ?

293 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:05:56
みんなよく知っているのに、書きたくても書けないのねw

294 ::2005/10/16(日) 20:12:33
>>291さっとこみたいに実は歴讀に皇位継承問題の原因は明治に、端を
発すると、すでに予言されていたと言うみたいに
事実を書いた書は刊行されているが自分が所持してないから題を公開できない、
というのなら合点するが。あんたの新事実はみんなが確認出来る物なのかい?笑。

295 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:13:07
日本語でもう一度おながい。

296 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:14:07
ってか、からかわれてるだけだってわかってるかい?

297 ::2005/10/16(日) 20:16:48
さっとこに刺激されたか?関係ないと思うが、神田の古書検索に
文章で検索できる機構ができたね。今日ニュースでやってたよ。
はじめからないものをあるように言うのはいけないよ。
子供に嘘つきが遺伝したら大変だろう?

298 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:18:39
>みんなよく知っているのに柳田や折口がいっさい語らなかったのは
その研究をする暇がなかったか研究の糸口をつかめなかったかだ。

研究に値しないという発想は何故生まれないの?



299 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:20:27
>>297
そうだな。古神道なんていう嘘にだまされている人間がいうと説得力があるな。


300 ::2005/10/16(日) 20:23:50
さっとこのはね、新聞社のデータベースにあるんだよ。
でっかーく取り上げられていたからね。神田の検索機構も
問題のは答えは活字になって流布しているのに気づかない人用のもの
なのさ。無知は威張っていないで勉強しなさいってことだよ。
ありがたい物ができてよかったね。

301 ::2005/10/16(日) 20:28:03
>>298伝説化されていて実在のものと思わなかったってことだよ。
その割にはみんなよく使っている。なんどもいうように
メディアで取り上げられ使用されたるするよ。

302 ::2005/10/16(日) 20:33:35
柳田や折口が気付かないのだから、君たちは当然気が付かないしわからないのは
当たり前さ。ここまで話してるのにね。

一度だれも気づかないって表現じゃなく知らないネタ探しておこう。

303 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:57:11
誰も気付いていないなら存在していないって事じゃん

304 :天之御名無主:2005/10/16(日) 23:38:31
みんなよく知ってんじゃなかったのかよw

305 :シドニー浜:2005/10/17(月) 08:31:39
とことこ氏のことをからかってるように見えて実は
ウォッチャーがたくさんいるね。
何を引き出そうとしてるのかな?
素直に聞けばきっと親切に教えてくれると思いますよ。
そうじゃなくて当局が監視してるのかな?
だったら乙です。w

306 :天之御名無主:2005/10/17(月) 11:11:18
電波は住むスレが違うと思う

307 ::2005/10/17(月) 12:25:46
>>304民俗、神話、の対象として気がつかずにいた。と言う意みさ。
いくらとことこのへたくそ書きでも、人の意図も気づかないのだね。笑。
じゃあ、題だけ近いうちに教えるよ。
違うネタ、何にしようかな?現代における民俗。物流の世に何故人は
転がってる答えを拾おうとせずに自己の無知を露見し主張するのか。


308 ::2005/10/17(月) 12:29:37
最近さっとこも気づいた某家の神典が2000円くらいで流出していた。
例によって買いそびれたが、その書について調べたら貴重なものと
わかったよ。詳細はまた。

309 :天之御名無主:2005/10/17(月) 14:39:30
>>307
おまえの話が支離滅裂なだけだが。

310 :さっとこ:2005/10/17(月) 17:31:54
>>309じゃあ答えられるか?わからんならだまっとれ。
知らんのなら威張るな。あとだと先レスで書いてるだろ。

神典情報のことだってさっとこは、さっと気づくが君ははどうだい?
ほんとに売れたか確認してから書くよ。
手に入らないなら、ないで、さっとこ嗅覚で情報をいつものように
提供する。万が一残っていたら確実な情報を提供出来るからね。



311 :さっとこ:2005/10/17(月) 19:36:00
売れていたよ。あ〜あ。吉田家の本さ。他に刊本は無かったみたいだから
貴重だよ。

312 :天之御名無主:2005/10/17(月) 20:32:13
>>305
「ひみつ」が神仏板に居たころ、その尻馬に乗ってたタイプだなw
進歩してないなぁ


313 :天之御名無主:2005/10/18(火) 09:45:54
なぜ昔の人々は色々な物に神がやどると考え祭ったのですか?

314 :天之御名無主:2005/10/18(火) 14:37:06
扶桑社の歴史教科書には神話に関する記述が記載されている
批判も多いけど、私は良いと思うよ
神話とはその民族の歴史の根底だからね
史記も日本書紀も聖書に至るまで、洋の東西を問わず歴史書は神話から始まるのだからな

315 :天之御名無主:2005/10/18(火) 14:45:17
>>314
> 史記も日本書紀も聖書に至るまで
もうちょっと新しい事例はだせなかったのか?w

316 :シドニー浜:2005/10/18(火) 15:03:26
>>313
八百万の神っていう考え方があるけど、
そもそも一神教と違う考え方から始まっているとも一般的には
いわれてるけどもね。

シドニー浜的な解釈では、のちにスメラミコトとなる大神が
遣わしたいろいろな神々で、○○の尊とか○○の命という、
大元の神から派生した神々が、各々の役割を担って政(まつりごと)
をしていたから、あらゆる場所や仕事などの細かいところまでを
決めた神様が各々いるんだよね。

日本各地の神社・神宮には必ずそれらのどの神々が祀られているか
が示されている筈で、神によっては小さな祠でしかその存在を
示されていないものもあったりするけど、他にもないがしろに
されている神や。神社の由来が歪められて祭神自体が間違っている
神社も数多いと聞きます。本来の意味や伝承はまちまちだから、
一つの答えは出てこないと思うけど、御自分で古神道なり紐解いて
みると、それなりに自分で納得の行く説明に行き当たると思いますよ。

317 :シドニー浜:2005/10/18(火) 15:08:37
そうそう。以前検索したら、こんな八百万の神についての
サイトが見つかりました。もっといろんなサイトがあるとは
思いますが、取り敢えず御参考まで。
http://www.ffortune.net/spirit/zinzya/kami/index.htm

318 :天之御名無主:2005/10/18(火) 16:01:02
>>313
古代人は自然や物を擬人化して霊を見出したのではない。
彼らは非人格的存在という概念をまだ知らなかったのだ。
byフランクフォート

319 :天之御名無主:2005/10/18(火) 20:37:17
>>313
> なぜ昔の人々は色々な物に神がやどると考え祭ったのですか?

あー、それ、原初形態(神道という名前が付く前)は違うと思うよ。
神が宿るっていうと、もともと、そこに神様はいないことになるでしょ?
そうじゃなくて、最初からこの世界にあるありとあらゆるモノもコトも神様なのだ。
だから、あなたもわたしも神様なのであります。
「八百万」ってのは、だから「世界全部」だったと思うよ。
それも全部「匿名」で、名前なんかなかったはず。
言い方を変えると、この世界全部が神様そのものだって考え方だ。

新電波宣言(ぶはは)

320 :天之御名無主:2005/10/18(火) 21:17:57
それなんだっけ?

えーと汎神論から汎宇宙論に至るんだっけか?

321 :さっとこ:2005/10/19(水) 12:28:39
ネアンテルタール人の埋葬に花が添えられていることから
なんらかの霊的な事柄をとらえてたと考えられそう。

322 :天之御名無主:2005/10/19(水) 13:24:08
最近では偶然花粉が入り込んだだけって説が有力だな。

323 :さっとこ:2005/10/19(水) 17:49:08
なるほど。しかしよくそんな微妙な事実が世界的ニュースになったものだ。
動物で火を使うのは人類だけだが、聖書の話以前には
ゾロアスターなど火の神がいろいろ活躍していたね。

324 :さっとこ:2005/10/20(木) 17:55:24
その多神教の中でモーセは一神教を打ち立てた。すべてを一神にするんだから
新しい神をいきなり持ってきたように思われるね。でもそれが世界に伝播した
事実を考えると、やはり奇跡的なことで証をだして受け入れられたんだね。
聖書にもいろいろ述べてあるね。しかし本朝でそれをなした有名な神道家がいた。
八百万の神の上に唯一神をたてたひと。ご存じ兼倶さんだよ。
みんなは川で塩を流したと、きゃーきゃー騒いでるけど、モーセ張りのことを
やったんだと思うよ。なんせ新しい神様だからねえ。
唯一神をたててるでしょ。

325 :さっとこ:2005/10/20(木) 17:58:54
ねぇ〜っ。平田篤胤がキリスト教をどうのこうのより、
ず〜っと、時代をさかのぼって、兼倶さんがすでに取り入れてたでしょ。
それだけじゃないけどね。

326 :天之御名無主:2005/10/20(木) 19:38:10
考えが浅いよぉ〜
モーセは今でいう一神教を立てたわけじゃないよん。
ユダヤの部族神を立てたに過ぎないんだなぁ


327 :天之御名無主:2005/10/20(木) 19:40:30
吉田のだって事実としては一神教からはほどとおいわけだが。

328 :天之御名無主:2005/10/20(木) 19:40:39
吉田兼倶の言う「唯一神」とは、書紀で最初に顕れる神格、国常立尊のことだよん。
確かに「唯一神」とは言ってるが「国常立尊が全てを創造した」なんて解釈はしてないよ。
そういう神格を所謂「一神教」の神格といっしょにするわけにはいかんだろ。
兼倶について触れるならせめて『日本書紀神代巻抄』ぐらい読んでからにしてくれない?


329 :天之御名無主:2005/10/20(木) 19:43:39
根源だと言ってるだけで、他に神はいないと言っているわけでもないしな。
どっちかというと最高神を(恣意的に)決めただけ。

330 :さっとこ:2005/10/20(木) 20:03:17
君たちの吉田さん像は各々あっていいけどおよそ考証では伴信友をこえる
現代の学者の書を最低読まなきゃだめだよ。
国常立尊で唯一神道なんて言ったら両部にバカにされるだけじゃないか。
モーセが十戒を持って山から下りてきたとき偶像崇拝している民を主は打ったが
もーせが打ったのぉ?一度はこの世を大洪水でノアの家族以外は滅ぼされたんだよ。
それはおいておいて他の神を悪魔とするのだから立派な一神教さ。

331 :さっとこ:2005/10/20(木) 20:10:53
兼倶さんもケースバイケースでいろいろ教義を作っているからね。
吉田さんたる所以は大元尊神を持ってきたところでしょう。


332 :天之御名無主:2005/10/20(木) 20:38:49
も〜っ、もっと勉強しなきゃ、ダメだよん

他の神を悪魔とするようになるのは、ずーっと後の話。
モーセの頃は、他の部族の神を崇めてはならないっていうくらいだから、
他の部族神も神と認識してた訳なんだなぁ〜

まぁ、今回の一神うんぬんは、吉田神道も含めて、さっとこの負けって事で、次のネタ

いってみよ〜!

333 :天之御名無主:2005/10/20(木) 23:45:32
あいかわらず意味不明だな。

334 :さっとこ:2005/10/21(金) 12:19:28
>>332さっとこも同時勉強しなきゃね。他の神は霊書となって生き残ってない
事実を付き合わせるとモーセの一本勝ちと即断できるのだけどね。
仙人のお弟子さんもバイブルから実践出来る物をくみ取り道術として
後学にのかたに残されたりもしたよ。

吉田さんは不勉強なの。もっとしなきゃあ。神様もさっとこに一冊だけ
恵んでくれたしね。古神道ねたは吉田さんから広がった物がほとんどだよ。
だから、抜きだとどんなネタがあるかなあ。学者聖書もしなきゃあね。

335 :さっとこ:2005/10/21(金) 12:22:22
でもみんなも不勉強だよ。さっとこみたいに図書館でかりなきゃあ。


336 :天之御名無主:2005/10/21(金) 12:32:58
根本的なところがよくわかんないんだけど、唯一神道の「唯一」ってのは、
<惟神へ至る為の唯一の道>と言う意味であって、<唯一神>と言う意味では
無いよねぇ?兼倶時代にあった神道諸派のウチで、吉田神道だけが<唯一の神道>
と言いたかったが為のネーミングだよね?
太元尊神にしたって、言わば密教の大日如来的職能を仮託してるだけで、
他の八百万の神々も祭祀する訳だし。流石に真言宗を「一神教」とは言わんでしょう。


337 :天之御名無主:2005/10/21(金) 14:51:51
>>336

> 唯一神道の「唯一」ってのは、
> <惟神へ至る為の唯一の道>と言う意味であって、<唯一神>と言う意味では
> 無いよねぇ?

そそ。そうだと思うよ。っつても、ワシは専門じゃなくて門前の小僧だが(笑)

兼倶は国常立尊あるいはその同名異体である神格が<唯一神>だとは言ってない。
キ・ミやアマテラスももちろん<神>だし、
匿名の「風神」なんてのも<神>で、しかも天地開闢の立役者にしちゃってる。
あのおっさん、相当したたかで「使えるもんなら何でも使う」んだよな(笑)


338 :337:2005/10/21(金) 14:55:40
>>337

すまん。ミスった。
<同名異体>じゃないよ。<同体異名>だよ。(恥

ちなみに天御中主尊も国常立尊と同体異名っつうことになってますな。

339 :さっとこ:2005/10/21(金) 18:04:09
>>336まだ勉強してないんだけどぉ。
大日は前からあるじゃん。だけど、古株の顔、真言の八幡、天台の日吉や、伊勢をさしおき
大元尊神ーっ!とたてるのは当時にあっては新宗教を持ってくるみたいな
訳だよ。それがぐいと抜きん出た歴史的事実を考慮しなきゃね。
新しい名で大日的職能を仮託って、独断性が一神教でなくてなんであろうか。

みんな字面で都合合わせるだけじゃだめだよ。唯一の意味こそ仏門のように
いろいろケースバイケースで意味づけされるのさ。
兼倶さんの天才的なとこだよ。


340 :さっとこ:2005/10/21(金) 18:05:51
これは宮地直一さんがとっくに考察におよんだ常識だよぉ。

341 :天之御名無主:2005/10/21(金) 19:15:44
だんだん言ってることが苦しくなってきたな。
いちいち考えずに電波飛ばしてりゃいいんだよ,お前は。

342 :さっとこ:2005/10/21(金) 19:58:08
や〜い。書も人を選ぶんだよなぁ〜。馬鹿たれに真実を教えよう。
電波と抜かす無知どもに言うよ。学術者側は電波と読んでいる側の書中に
序をよせるが反対に学術的大系本の序には天津教関係者が序をよせている
事実がある。バイアスになっているんだよ。面白いだろ。
つまり電波などお前等の新造語なんだよなあ。だからさっとこはそんなあんぽんたんの言うことは
無限にたたけるのさ。



343 :さっとこ:2005/10/21(金) 20:05:13
そういやさっとこが今年日本を救った真実に関して昨日警視庁と防衛庁が
証をしたね。さっとこが示唆した堤防の蟻の一穴の地でね。
なんでも日本初の事だ。ニュース報道もあったね。
だからホントだといってるのに。電波とはしゃげるのはさっとこのおかげがわからんのか?
>>341腕立て伏せよ〜い。

344 :天之御名無主:2005/10/21(金) 20:29:41
妄想の中で生きるというのもそれはそれで幸せやも知れぬ。

345 :さっとこ:2005/10/21(金) 20:56:42
すべて妄想も信仰もネットではしゃぐのもこの日本と言う地があればこそ。
その危機に一人気づいて守って何が悪い?さっとこがいなけりゃなんにも
できないくせに。まあいいよ。ジグソーパズルみたいにだんだん証拠が出てきて
そのうちわかるよ。

電波とうるさいから、日本に西洋の言語学を輸入した上田万年、神道その他の
学者、宮地直一、芳賀矢一、加藤玄智、筧克彦が序を寄せている書を
求めたよ。だが言霊関係の書だった。君達は電波でもさっとこにとっちゃ
ちゃんとした本なのさ。
大石凝流の言霊学はお爺ちゃんの望月さんから来ているがお弟子の
五十嵐さん。この書には膨大な資産を言霊研究につぎ込んだと述べてある。
ひえ〜っ。ね〜っ。ほざけと、しょん便レス書いてるのとは
端から違うれっきとした学問なんだよ。
面白い証が書いていたね。五十嵐流の書、言霊真澄鏡は国書の中に見えるね。
斉藤さんや宇佐見さんに受け継がれているね。この書天覧してたっけかな?


346 :336:2005/10/21(金) 22:36:19
さっとこさん
「一神教」の意味判ってる?独断的であるか否かと、その宗教が一神教か否かは
全く別の次元の命題だろ。古株の神仏を押しのけて太元尊神を持ち出そうが、
事実として太元尊神以外の神々を祭祀する訳だから、それは多神教です。
神道では天神地祇、万物に神が宿ると考える。単に神が多くいると言う意味での
多神教とは違い、木や火や水などの無生物をはじめ、あらゆる物に霊が宿ると考える
からこそ味があるんじゃん。それを否定して一神教呼ばわりするのは反って神道の
何たるかを理解していないように見えるけど。

あと、アンタが典型的に電波扱いされるのは、単に本を集めたものが偉い、
的な寝言を吹聴して憚らない事と、その発言に客観性・及び論理性が無いから。
だから、あんたの購入した本の中で学者が言霊について論じていようが、
それは単にアンタが本を買ったと言う事実を示すだけであって、あんた自身が
電波でない事を証明することにはなりはしない。
第一、言霊や神代文字にしたって国語学の分野で学問的に論じられるのは
当り前の事。ただ現在の学問の主流ではその存在に関しては否定的であると言うだけ。

まずは学問的素地と日本語能力を身に付けた方が善いと思うよ。

347 :天之御名無主:2005/10/21(金) 23:43:36
狂人にあんまり無茶な注文つけるのもいかがなものかと。

348 :シドニー浜:2005/10/22(土) 02:08:33
>>346
神道は宗教法人格にはなっているかもしれないけど、
基本的には宗教じゃないと理解するのが正しい筈。
特に古神道はそう。
一神教ではないけど、八百万の神にしろ、
大元を突き詰めていくと一神教的に一つの神に
集約されるんだよね。但しこれは宗教の「教」でないところがミソ。
逆に言えばそれは現代ではほとんど失われてるといって
いいんじゃないかな?

349 :336:2005/10/22(土) 02:29:57
神道は一般的に「宗教」として扱われます。従って、神道を「宗教じゃない」
と主張するには、まず貴方の宗教の定義をその他大勢の人々に納得させる必要がありますよ。
同様に、古神道についても定義化する必要がある。

また、一神教的に一つの神に集約されようがされまいが、言語上の問題として、
「多神教」と言う表現は不可能です。その点を指摘したのが>>346ですね。
と言うかね、神道に限らず、突き詰めると根源的な神に集約されるってのは、
どこにでもある話です。密教なら大日如来、道教なら道、(吉田)神道なら太元尊神、
一般的な神道なら天之御中主神(或いは国常立命)、と言う具合。
従って、それを以って「一神教的だ」とするのは論理的に可笑しいんですよ。

350 :さっとこ:2005/10/22(土) 17:33:36
>>346はいはい。八百万の国に急にある人が新しい神を掲げる。今までの神々はその
配下の神と。あなたはこれを多神とって、あそうですか、わかりました。どうぞどうぞ、
といえるのかな。腹の中でこの一神野郎と思うのではないかな?
さっとこはそういう実際問題をいっとる。宮地直一さんとその点は一致している。

351 :さっとこ:2005/10/22(土) 17:43:12
本を集めたモノが偉い?デタラメはだめだよ。さっとこは、みんなが電波と言う
本を欲しいけど、神田に行くのが夢といっただろう。
持ッてるのは図書館のリファレンスものだよ。ブックオフに並んでいる辞典類だよ。
あとは図書館に頼んで有料で借りてるんだよ。そういうみんなの周りにある
義務教育用資料と言える辞典類を全く無視しネット上でデタラメや
新造語をとばしあってよくさっとこに説教なんかできるよね。
君たちこそ自分の持ってる専門書の自慢や論理的な表現をきどり、
自分以下の物を笑いものにして馬鹿にしてるじゃないかぁ。

352 :さっとこ:2005/10/22(土) 17:50:10
辞典の性質のことで馬鹿にするけど、なんなら君たちの専門教授の
デタラメ学問を披露しようか。そういう指導を教育されてまたデタラメな学問を
受け入れてまっとうと思ってるんだからあきれるよ。
真実をかたるぅ?今の教育体制がガラガラと音を立てて崩壊するよ。
最もさっとこは論理的じゃないからね。でも事実は事実でしょぉ。

353 :さっとこ:2005/10/22(土) 18:01:16
批判本の参考資料群に紹介された珍本類を見て飯の胤にかき集めていたのは
批判者なのだよね。さっとこなんか抽選ですら当たったこと無いと書いたろう。
君たちはさっとこが持ってないのを逆に馬鹿にしてるんじゃないのかな。
だがそんなリファレンス群のなかから言霊学者を新発見したのも事実。
というより、神道の専門家が見つけられなかったと言うこと。近世の言霊学者より
音義説に筋が通っている。中村孝道や杉庵さんより古い。専門家でないものが
発掘したら電波よばわりかよ。まあいいけど。笑。

354 :さっとこ:2005/10/22(土) 18:06:38
どうせ、さっとこなんか専門家でも修道士でもなんでもない
ただの素人の貧乏人さ。携帯欲しいな〜。

ん?あれ、こんな事、言うスレじゃなかったね。

355 :天之御名無主:2005/10/22(土) 20:02:42
いえいえ。さっとこの思いついたことを何でも書くスレですよ。

356 :天之御名無主:2005/10/22(土) 21:37:25
いっそのこと、とことこスレたてたらいいのに

357 :336:2005/10/22(土)