レス数が950を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
★★古神道から見たる民俗学、伝説●●
- 100 :太国:2005/09/14(水) 22:50:28
- 中道は佛祖如来が悟った道でしょう?w それはね
ミルクのほうですよ。で、ミルクの醗酵して醍醐味となればミロク佛となり
未来佛の極楽世界ですなw
ミルクとミロクは兄弟の関係かねえ?「兄」の字はそのロとルとの合字です。
- 101 :太国:2005/09/14(水) 22:54:26
- 如来はギャルのミルクを飲んで苦行を脱し、中道を大悟(→醍醐)し、
八正道六波羅蜜を転法輪とすることになりました。
- 102 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/14(水) 23:08:08
- 兄がロとルに分解可能であろうとも、それがミルクとミロクという外来語の音訳でしかないカタカナの関係を云々すれば、頭の中の正気を問われても仕方がないことになりますよ。
ことば遊びも楽しくはありますが、おのずと諸語の範疇というものがありましょう。薄学の徒のくせに偉そうに申しますことをお許しください。
釈迦が飲んだミルクとは、仏陀の覚醒の日の早暁に少女スジャータが献じた牛乳粥のことですね。
ギャルのミルクという表記は仏陀に対する冒涜に近わしく感じられます。好きではありません。
醍醐と大悟を→で結びつけるのも、現代日本語での音読みの音が同じだけという、何のつながりもない→でしかなく、面白みにきわめて欠けます。
つまらん話で申し訳ないです。
これに懲りず今後もおつきあいください。
それでは、今夜もおやすみー。
- 103 :天之御名無主:2005/09/14(水) 23:14:13
- スレ違いでスマソ。仏教辞典探してるんだが、なんかお薦めある?
- 104 :太国:2005/09/14(水) 23:29:57
- ギャルは適正な外国語のカタカナ書きですので如来の冒涜には、貴殿の考え
のようには、まったくなりません。
ここは古神道のスレですから言霊の運用を行います。各言霊の流派があり、
彼らの言霊にての古神道の解釈が登場してきてもおかしくはありません。
言語学と言霊学は一線を区画すべきです。さもないと両者は畔放ちの
混迷に陥りますので、言語学的に語呂合わせがどうのこうのとこのスレ
で主張するのはお門違いです。ならば、古文学のスレへどうぞ!
住居進入の泥と忍法とは紙一重。言霊学と文学的駄洒落語呂合わせとも紙一重。
それを同一に感じるならば、上の如き「正気を問われる」、はっきり云えば
「デムパ」だと見解することとなります。
ギャル云々での貴殿の言い分だと、仏説の仏語訳w、独語訳とかが困難になりますぞ。
一線を区画でき、古神道言霊学を忍受できるならばこのスレにお残り下さい。
なお、「兄」字の分解は個人的言霊解釈ですが、やり方は川面凡児大人のお説です。
大人は漢字はカタカナの寄せ集めとの言霊を交えた説を採っております。
川面凡児大人を存知ていないんでしょうか?
- 105 :天之御名無主:2005/09/14(水) 23:46:53
- デンパにデムパとやりかえされるって凄いですぅ。
- 106 :天之御名無主:2005/09/15(木) 00:03:30
- 教養のない奴に限って教養と無縁の無知を根拠に頑張りたがるがやき。
- 107 :太国:2005/09/15(木) 06:04:28
- うぬの首にはアラビアンナイトの神道抜刀の冒険に登場する「海の老人」が御座
している状態にあるようで、実におかしく嘆かわしい。うぬは重症だな・・・?w
まあ、うぬと親密な六耳の猿猴のお仲間の六鳥(ロク鳥)の飛来を仰ぎ、うぬと
老人の頭頂部を口嘴で突いてもらわねば、もはや老人のクグツから開放されることは
難しい状況だ。うぬも古神道のスレ人にふさわしくないので、ここから
撤退したらいいんではないの?老人の足がうぬの首に固くまとわりついて死ぬまで
取れず、回復できぬひどい症状と推量される。ロク鳥が待てなければ、早急に
老人からうぬの耳に注入されている老人の命令語の充填を、大いに禊、祓い
せねばならない。伊勢参宮して詫びてこい。できぬなら去りな。w
古神道論者を電波だと切り捨てるのはもってのほか。充填物を除去して来な。w
- 108 :太国:2005/09/15(木) 06:06:42
- 誤解すんな。
>>107 は >>105 に忠告している文。w
- 109 :ぴいぽ:2005/09/15(木) 12:11:20
- >>105
ぴいぽや、とこさんのまねやめてですぅ。
- 110 :天之御名無主:2005/09/15(木) 20:04:38
- まねなんかしてないですぅ。
- 111 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/15(木) 21:52:36
- 言霊というものことを何か誤解していらっしゃるようでありますので、浅学の徒は敬して遠ざくべしとの碩学のお言葉にしたがいて、これ以上つっこむのはやめにいたしましょう。
これぞ、まさしく言霊の効用か。そんなわけはないですね(笑。
わたしには、どうでもいいことなんではあります。
弁証法は応用を悪用すると、ただ他人の言葉を自らに都合のよいように追い詰めることが簡単にできてしまいます(後から言うのは簡単よ)ので、あまり私としても深間へはまりたくありません。
本来的にはそんなものは弁証法でも弁証法的態度でもありはしないんですが。
まず結論(妄想)ありきではね。
ま、今夜も酔っぱらかってきたので、寝ますか。
- 112 :太国玉尊:2005/09/15(木) 21:58:59
- ご貴殿は人格高潔のお方とお見うけ致しておりますわ。。今後ともご高見を聴きたく存じます。
明日予定のため・・・ それでは、お休みなさいませ。
- 113 :?:2005/09/15(木) 23:37:34
- あー、なんか、このスレの電波は強いことは強いが純度に欠けるな。
ノイズだらけの言霊(単なるオヤジギャグとも言う)じゃ効きめはないと思うぞ……w
やかのみたま、ガンバレ。
- 114 :凶笑面:2005/09/16(金) 00:18:52
- 今日の夜9時からフジTVで民俗学ミステリ凶笑面だ。
みんな、見ようぜ。
俺はドラゴン桜を見るからビデオに撮るけどな。
- 115 :ぴいぽ:2005/09/16(金) 12:19:23
- ぴいぽ的フトマニ文献の考察ぅ〜。
とこ氏のすてん、がうつりましたぁ〜!小泉氏の(神武道場の翁ではないよ。)
文献が流出ぅ〜、するりと、ぬけていったぁ〜、あらら〜、
・・・高値になるかなぁ。
- 116 :ヤタカラス:2005/09/16(金) 12:49:46
- 太さん。楽しそうですね。
みたま氏も
そのように思考されてはカンナガラも台無しになります。
理の回りには理ばかりて、真はありません。
失礼。
- 117 :太国玉尊:2005/09/16(金) 21:12:36
- 丁寧なご批判有難う存じますわ。感謝!
- 118 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/16(金) 21:49:51
- 人間の思考って色々だから、あまりに小さなことには拘泥したくはないが、理がどうの真がどうのって思いつきを書くのは勝手だが、ごくごく普通に「真理」という単語が思い浮かばなかったのだろうか。
理のとなりに真はあって、真のとなりに理はあって、そして、それが真理を構成する。
とまあ、これもまた、我が理ではあるのだが。
もう少しだけでいいから、よく考えて言葉というものを発してもらいたい。言霊なぞは二の次だ。正しい言葉を思い使い書きしておれば、言霊みたいなものは後から後からついてくる。「電車男」がその最たるものだ・・・とは、ちと道を踏みはずしたか。
カンナガラが一瞬ナイアガラに見えてしまったよ。これは私の落ち度(笑)だ。
世迷いごとをたれてるばかりのぴいぽってのにも、困ったもんだが、何か幸せそうなので放っておくべきなのか。
相手するのも、我がキーボードが穢れるような気もしないでないからさ。
- 119 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/16(金) 22:02:15
- 反省文。
論理というか、文章そのものが文法的にかなりよれてるね。
こんなことで真理を語ろうなどとは10年早いか。
言い訳はすまい。また明日の自分自身に期待して、今宵は酒を友として睡魔とするとしよう。
おやすみー。
- 120 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 12:35:18
- >>118ぴいぽひとりに今年、日本を救ってもらっておいて、しゃあしゃあと、
今生きていられるのは誰のおかげなんだかまったく。
世迷いごとをたれてるのか知らないけれど日本の危機になぜ敏感じゃないのか?
平和ぼけ、戦後教育の間違い、いろいろあるね。
だがこの国に生まれてきて誇りを持つという人が意外に多かったよ、
昨日か、おとといの読売新聞の一面だったね。おおいによろしいことだが
ぴいぽばかりに救世主の役目を負わせておいて、好き勝手なこと言うのは
やめた方がいいよ。
- 121 :ヤタカラス:2005/09/17(土) 13:00:18
- みたまさん、酒の肴には丁度よかったようで何よりです。
真の隣に理があって、真理ですね。
私の腹のなかに見えるのは、こんなことです。
ゴッドもアラーも同じもの。
理屈じゃあ、否定できますがね。
神を神さんと呼ぼうと、どんな形に見ようと、神なんです。
別に神と呼ばなくたっていい。
ただ、そこに神道と呼ぶ名前が付いているだけでね。
神道でなくたって、構いません。ただ、そこに神道が重なってるように見えるんです。
俗な話ですけれどね。
- 122 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 17:55:32
- 言霊は二の次でもいいけど、日本文化を埋没させておいて偉そうなことを
言っても無意味だよ。だからぴいぽが言霊学者を新たに発掘したんだけど
研究はこれからだね。何たって刊行された中に有ったのだからね。
- 123 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 17:58:01
- 今年の秋みんなの待っていた書が・・・・
みんなに益になることを書かなくちゃね。
ぴいぽみたいに証拠をあげてね。
秋にみんなのとこに・・・・
楽しみだね。
- 124 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/17(土) 19:37:44
- 誰も救ってくれと頼んでもいないし、今の状況が救われたと言えるとも思っていない。
ま、勝手に与太をごねて一人で楽しんでいてください。
今生きているのは誰のおかげかなのか、自省しなくてはならないのは、誰なのかよく考えた方がいい。
君だよ。
自分の父母や家族や、まあ、誰でもいいが、今の自分を見てもらうために「この場所」へ招じ入れることができるかどうか、よーくPCのモニターの前で目をつむって考えてご覧。
「僕はこんな風に日本を救っているのに、それを理解しないで馬鹿を言っている日本人がいるんです」と、私のことを、ご家族とご一緒に笑ってくれてかまわない。
非常に光栄に存じますよ。あはは。
ヤタさん。
なるほどね。ご高説、承りました。
神は神。
神の存在とは、ただ神であるがゆえに、神として存在する。
本来的には名も必要でなく、道などという人間側の都合にあわせた考え方など、百害あって一利なし。
こういう風に解釈しましたが、曲解になりましたろうか?
- 125 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/17(土) 19:42:38
- まあ、何だ。
ネットにおける人格に自らの全人格を託す人間なんていないはず(と信じたい)だから、ネットの世界で「個」たるものを、あまり深く追い求めたり、望み願ったりすることは、自分のためにも周囲のためにも回避するべきなのであろうな。
飯食って、酒飲んで、いつものように寝てしまおう。
まだ8時前か。
少し腹が減った。
- 126 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 20:23:29
- やかよ、酒ばっか、かっくらってねごとほざくなよ。
おまえのことだから反抗期のガキのように、誰が救えと頼んだなんぞと
言うのを予想していたが、バカだよおまえは。
蟻の一穴で堤防は崩れる。その蟻の一穴をぴいぽは逃さない。
誰が寝言ほざこうが、それを知り得る状況にあれば命がけで
その穴をふさごうってもんだ。米国のハリケーンで足の悪いホームの
老人を置き去りにして溺死させた者とおまえは一緒だぜ。
やれやれぴいぽはつらいよ。結果論ばっかだからな。
新聞読んでおけ。
- 127 :天之御名無主:2005/09/17(土) 20:34:00
- >その蟻の一穴をぴいぽは逃さない。
自分の言動が大穴だらけなのは放置なんだな・・・
- 128 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 20:38:34
- ぴいぽはある古典籍を読んで去年の秋から今年の大雪を注意をうながした。
新潟でおきた大地震の爪跡を残した地域に大雪でやはり死者が出た。
やかはぴいぽを完全否定する冷酷な殺人者である。
主よ、やかのみたまをゆるしたまえ。
- 129 :ぴいぽ:2005/09/17(土) 20:45:42
- >>127やかも聞け、ネット社会だからこそ直接内閣へ一穴の重大さを認識させ
指導できるのだ。ネット社会でなければこうはならん。いまごろ侵略されとるわ。
- 130 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/17(土) 21:30:31
- おっさん、おっさん、地が出とるがな。丸出しやがな。
ちっとは、かたちをつくろえよっと。
自分の決めたスタイルは最後まで貫かなければ、だめだと思うよ。
衷心よりご忠告申し上げます。どうでもいいけどね(大笑)。
わたしのPCはテキスト文章を読み上げてくれるような気のきいたソフトはインストールされていないので、「聞け」ない。読めるけど。
これは屁理屈か。そうですね。
わたしは餓鬼でも馬鹿でもいい。あえて否定しない。
仰せのとおりだ。
米国のハリケーンで溺死した足の悪いホームの老人とは、ぴいぽって奴のこと?
魂魄ここにとどまりてって・・・怖いですね。
最近の堤防は蟻の一穴くらいではびくともしないものなんですが、まあ、蟻の一穴とは何かのたとえなんだろうから、これ以上は突っ込まないよ。
それでいいね。
古神道とか、口を切っておいて、「主よ」だってよ。あきれたね。
完全否定する冷酷な殺人者でなくて、完全蔑視する稚拙な傍観者ってのは、どう?
という風に煽られて釣られて、煽り返してみました。
おやすみー。
- 131 :天之御名無主:2005/09/17(土) 22:48:30
- >>129
もちつけw
「愛される痛いキャラ」まで、あと一歩なんだから
- 132 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:11:21
- やれやれ、あきれた。なんだこのやりとりは……(嘆
少なくとも僕が知ってる「古神道」からはすっかり外れたありようですね。
神様が見たら嘆くと思うけど。まぁいっか。
ところでそもそも「古神道とは何か」なんだけど、
一般的に言われる定義はあんまり面白くないので、一つ提案であります。
・漢字伝来、仏教伝来以前に道教(陰陽五行説)が入ってきていた。
・故に、8世紀初頭に書紀古事記が成立した頃にはすっかり神道は陰陽的に再構築されていた。
・では、それ以前の神道はどのようなものであったのか。
(仮に神道という名付けられていなかったとしても)
・単なる祖霊信仰・習俗あるいはシンプルなアニミズムしか存在しなかったのか
あるいは、神道の原型となるような信仰が存在したのか
てなあたりをベースに
「もし存在を仮構できるなら、それを仮に「古神道」と呼ぶとして
それがどのようなものであったのかを、現存する文献、習俗、事物から考えてみる」
というのはいかがかと思って書いてみました。
(書いてみただけだよん)
- 133 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:16:10
- あやしい臭いがする。
- 134 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:24:06
- >>132の続き
で、文献の中には一般的には「偽書」とされているものも含めます。
竹内文献も上記もホツマも……旧事本紀も……その他全部OK。
もちろん書紀、古事記、出雲風土記などの出所が割とはっきりしているものも含めて
全部フラットに「是々非々」で。
ただし「文献『XXX』に書かれていることはすべて正しい」
というのはご勘弁くださいね。
それだと『XXX教』になっちゃうので。
ではでは。
- 135 :天之御名無主:2005/09/17(土) 23:25:41
- またもや新たなデムパが登場。さすが隔離スレw
- 136 :天之御名無主:2005/09/18(日) 00:08:20
- 全部ありとは全部なしと同じだ。
- 137 :天之御名無主:2005/09/18(日) 00:51:46
- 竹内文書が踏絵ですぞ。
- 138 :天之御名無主:2005/09/18(日) 01:10:10
- >>135
「古神道」なんて文字列が入ってるスレ、見てる時点ですでにデムパ。
新たもへったくれもあるまいソ。
まともな人間はスルーしてるはず(w
- 139 :天之御名無主:2005/09/18(日) 01:29:31
- まあまあ、ぴいぽさん(間抜けた同一人物であられます「とこ」さん)。落ち着きなされ。
分解は卑怯よね。
- 140 :天之御名無主:2005/09/18(日) 02:51:23
- >>138
古神道は近代の産物とはいえ、ちゃんと日本文化に色々影響を与えてきたわけで。
で、それが近代を生きてきた民衆の民俗にも当然影響を与えただろう。
というわけで、古神道や国家神道の民衆信仰などへの影響についての興味が最近出てきたんで、その手の話が聞けると思って覗いたらorz
- 141 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 10:24:28
- >>140そう思ったでしょぉ〜。でも日本の総人口一億三千万の命を軽く見る人が
多すぎるね。その生命と財産を守る為だったのだからぴいぽは日本を愛しているよ。
昨日テレビでスマップの草薙君が日本の歴史のガイドをしていたね。ぴいぽは信長
からしか見れなかったよ。信長の時はキリスト教OK。徳川になってから
、アジアでキリスト教を受け入れた国は悉く植民地にされていったから、
鎖国という防波堤を築いたね。だがペリーさんたちに破られた。
- 142 :さっとこ:2005/09/18(日) 11:04:06
- 今年内閣の、正確には財務省だが防衛予算の試案がぴいぽの
一言二言三言で、100%覆った新聞報道による真実。そんな事できるのは
真に日本を思ってるぴいぽだからできること。
はずかしいから内閣はぴいぽの書いた事を結果的に抹消したけど。
そのまま残ると日本の脅威となるからね。そこまで言って初めて
内閣も反応するんだよ。
- 143 :天之御名無主:2005/09/18(日) 11:12:11
- お名前が・・・・
- 144 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 11:17:57
- さっとこ氏、どうもです。
今の若い人は巷本の概論で古神道をわかった風に思ってるけど、
復古神道とごっちゃにして学者でも訳がわからんで混同している事実。
さすがさっとこ氏は個人的には友清翁が大本時代に初めて使用、と鋭い
指摘。なるほど篤胤も古道と言っていた。もお〜、わからんやつは外野におれっ。
- 145 :天之御名無主:2005/09/18(日) 12:48:33
- 無理がある
- 146 :天之御名無主:2005/09/18(日) 14:19:20
- 「さっとこ」「ぴいぽ」のキャラを、ちゃんと使い分けないと…w
- 147 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 15:02:49
- >>143すばやいよぉ〜。笑。
>>146ねぇ〜。古神道も復古と使い分けないといけないよね。
徳川時代、唯物史観の行き詰まりを見た西洋文化は東洋のすばらしさに着目し
取り入れたんだよ。幕末以降、日本は逆だった。鎖国して世界に遅れていたから
仕方がないのだけど、西洋人は不思議がった。何故、日本人は外国の行き詰まりの唯物史観
がすばらしいと思ってなんでもかんでも取り入れありがたがるのか。
その点本朝の国学者は古道も忘れず立派だったね。完全に西洋流に日本は
染まらないのはそのおかげもある。篤胤なんか当時から東洋諸国に目を向け
勉強していたよね。
- 148 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 15:12:56
- 維新後はアメリカは世界最強のロシア艦隊を小国の日本が破ったので
ますます東洋のしかも日本精神の徹底研究をしたんだよ。
その点アメリカはさすがだよ。単にでかいだけじゃないよ。そして日本人にあって
自分達にかけている物をみつけたのさ。日本の大戦の敗因には物理的なことは
あるけども、精神的な敗因は、それなんだよ。ぴいぽは一言でいえる。
今は言わないけど、ルーズベルトは勿論知っている。ぴいぽも敗れてしかたないかも
と思うくらいだ。この問題はは靖国と関係してくる。
今は是だけは言える。真実を知れば首相参拝を訴える諸外国のほうが
へへぇーっ、なにとぞ参拝してくださぁーい。お願いしますぅーっ、
と言うだろうね。
- 149 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 15:17:15
- 明治以後インテリが心霊者を取り入れて霊術の本なんかにたまに
引用されているけど実は本は東洋の神秘なんだよね。
- 150 :さっとこ:2005/09/18(日) 15:19:56
- 深いぞ、ぴいぽー。
ちゃんとつかいわけているぅ?
- 151 :ぴいぽ:2005/09/18(日) 20:28:37
- ぴいぽもこの情報をつかむのにいろいろ苦労したよ。
もちろん積ん讀の中にあるよ。
- 152 :さっとこ:2005/09/18(日) 20:31:08
- なるほど、ぴいぽ氏はすべて証拠物件を把握した上のお話なんですな。
- 153 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/18(日) 21:21:53
- 天然なのだか、わざとなのだか、それとも正真正銘の・・・なのだか、わたしにはわからないのだが、もうどうでもいい。
昨夜は少し自分自身のパターンを変えたくて、さらにはアルコール変調がかかっていたものだから、ああいう論調になってしまった。
反省はしないが、あのやり方はもうやめる。スレの発展の邪魔になってしまいますからね。
自分が信じていないものを心の拠り所にするというのは、どういう態度なんだろうと、ときたま思う。
あれは、文献アニミズム。文章になっているからといって、すべてが正しいはずもない。それは誰だってわかっていると思う。
TVや新聞で真実らしく報道されている中にも虚偽や誤謬があるというのに。
教科書や社会常識だってあやしいものだ・・・とすべてを疑い始めると物事はすべて「空」に帰してしまうから、止したがいいんだけど。
難しいですね。
ここは、ぴいとこ氏の作成なさったスレでありますから、彼の好きに任せた方がいいとは思いながらも、うっかり目にしてしまって、何か違和感というか、差異を言葉の端々に見てしまって、うっとおしく思われつつも参加してしまったわけです。
わたしの心の奥底に発する電波(デムパ、デンパ)が感応してしまったんでしょうね。
困ったことです。
今夜はこれくらいで、おやすみー。
- 154 :ヤタカラス:2005/09/18(日) 21:33:13
- みたまさん、あんた俗っぽいねえ。
嫌いじゃないけどね。高説たれてるわけじゃないんでね、そこんとこよろしく。
とこさんを否定するのはやめてね。楽しみがなくなっちまうんでね。
それにしても、あんた、楽しい人だな。
聞かしてくれよ。
神さんの話をさ。
- 155 :バカガラス:2005/09/18(日) 21:45:55
- 神は・・・真実です。
- 156 :天之御名無主:2005/09/18(日) 22:04:11
- >>138
電波の生態観察に来てる奴もいたりするわけだが。
>>140
御愁傷様。
- 157 :ヤタカラス:2005/09/18(日) 22:10:20
- バカカラスに言われたくないねえ。
今夜は連休中日なんで、ちょっと頑張りますよ。
やかのみたま、お前はそれでいいのかい。
まあ、そうやって人生を折り返したんだろうから、そのままでも構わないけどな。
お前の中の電波とやらは、死ぬまで吐き出されずに、お前さんの頭の中を
いったり来たりしてるのかい。
この国を皮肉る度胸はあっても、とことこみたいな真正には恥ずかしくてなれないってか
い。偉そうにしてるが、波風の少ない道を選んでるタイプかい。
そこは軽蔑するようだけどよ。
あんたの電波が聞きたいんだよ。
マニアじゃあないよ。
そこにはきっと面白いモンがあるんでしょ。
所詮、オレもお前もここじゃ、電波でしか交われないんでね。
失礼。
- 158 :天之御名無主:2005/09/18(日) 23:00:31
- >>148
> と思うくらいだ。この問題はは靖国と関係してくる。
> 今は是だけは言える。真実を知れば首相参拝を訴える諸外国のほうが
> へへぇーっ、なにとぞ参拝してくださぁーい。お願いしますぅーっ、
> と言うだろうね。
おおおっーーー。
そうか、ヤスクニは古神道の神社だったのか、知らんかったなぁ。
ま、どーでもいいんだが、オレもヒマだな(w
- 159 :天之御名無主:2005/09/18(日) 23:37:18
- >>153
そうそう。違和感。
「主よ」だの「救世主」だのって……
電波は電波でも「古神道・電波」じゃなくて「新興宗教・電波」みたいだ。
そこんとこどうよ>ぴーとこやたからす君。
- 160 :ぴいぽ:2005/09/19(月) 12:42:32
- >>159ヤタカラスさんはぴいぽじゃないよ。同一人物と見切ったぁ〜なんて
思って楽しむのは勝手ですが(2ちゃんは多いね。)ヤタカラスさんにご迷惑ですので
、太国さんにもご迷惑をおかけしております。
主よも、新興宗教も古神道だよ。教祖さんはみんなにネタは提供しないから、わからないだけさ。
元は大本にいたりして、たとえば谷口さんの当時の著書は取り合いでしょぉ?
笑。日月神示の岡本さんも水穂傳、書いてるでしょぉ。あれ、杉庵さんの言霊学の書だよね、
江戸時代のね。そもそも古神道は世界文化の発祥は日本と説いている。
したがって世界宗教も包含するものなのさ。
竹内にはいろいろ書いてるじゃない。笑。
でもね、あの宮中掌典の宮地厳夫大人も世界太古史で述べている。
明治天皇の御歌の先生でもあったよね。平田玄学の後継を自負されている
おかたでもあった。実は神仙のおひとりでもあらせられるが、
しかも幕末以降、顕現されたお方はこの方一人ではないことは
みなさんご承知だね。
どぉ?新興じゃないでしょぉ〜。
- 161 :ぴいぽ:2005/09/19(月) 12:43:52
- なんだか、当たり前のこと書くスレになったね。面白くないよね。
当たり前のことは皆さん各自でお勉強下さい。
- 162 :シドニー浜:2005/09/19(月) 13:33:59
- ここまで読み進めて来ましたが、まったくその通りですな。
- 163 :天之御名無主:2005/09/19(月) 17:55:05
- ぶははは。
> 当たり前のことは皆さん各自でお勉強下さい。
> ここまで読み進めて来ましたが、まったくその通りですな。
ふーん。
つまり「当たり前だと信じなさい」ってことね……?
「当たり前」かどうかって考察・検証するのが目的なのかと思ってた。
「当たり前」で済ませられるなら学問は要らないね。
あなたがたの言う勉強ってのはワタシの考える学問ではないってことのようですな。
まぁ「古神道と学問」っていう取り合わせ自体があり得ないわけで、
だからこそ面白いと思ったんだけど。
なんか大学のサークル勧誘で行ってみたら新興宗教だった……ような(笑)。
……あー、そーかー、ようするに釣られたワタシがバカだってことか。
りょーかいしました。
しかし、学問の振りして宗教……ってのは「神様」に対して失礼なんじゃないの?
まぁ、その辺が新興宗教の新興宗教たる所以だってことか(ブツブツ)
- 164 :天之御名無主:2005/09/19(月) 20:52:52
- ここで、平田大人の学究姿勢についてレスがある予感w
そうでしょ?それともスルー?
- 165 :さっとこ:2005/09/19(月) 21:01:51
- 古神道と学問、あるよ。知らないの。伊吹乃舎の基礎中の基礎だよ。
常識のど真ん中だよ。知らないのぉ?平田学究姿勢のど真ん中だよ。
ストライクだよ。だから当たり前のこと言わせないでお勉強しなさい
といったでしょー!もおぅ!おやすみっ
- 166 :天之御名無主:2005/09/19(月) 21:21:40
- やっぱりorz
- 167 :太国玉尊:2005/09/19(月) 21:22:07
- 古神道と学問とは当然係わりはあるわよ。
- 168 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/19(月) 23:24:01
- それが、どんな対象であっても、学問というか人間の探究心の対象にならないことはないと思うんですよ。
でも探求する価値があるかどうかに関しては、おのずと差異もあろうかという。
価値観なんて個人差ありますから、他人のやることにケチをつけるってのは、よくないことなんでしょうねえ。
否定することが相手の価値を認めることなどという、うがった考えもあるようですから、いちがいに傍観者をきどったり、善人のふりをすることもないとは思います。
実際、よくわかりません。
聖と俗とに二分すれば、わたしなんぞは、俗の最たるものなのでねえ。ま、屁理屈ですか。
神あるいは神性ということに対しては、いくばくかの思いもありますので、気が向けば語りたくはあります。
今夜はそういう気分にならないので、また、いつか・・・。
では、おやすみー。
- 169 :ヤタガラス:2005/09/20(火) 23:21:59
- 荒らしてしまいました。反省してます。
後悔もとくにありませんが、
みたまさん。あんた、頭のいい人だけど。
俗は俗でも、普通の俗くらいだわ。
とこさんには、神を感じるけどさ、あんたにはやっぱり感じない。
神は魅力と置き換えてもいいかもしれない。
踏み外せない奴は面白くないからさ。
じゃ、またね。
- 170 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/21(水) 00:24:09
- 普通ということそのものを本来的に幸せと感じるのが、我ら稲作民族における執念(?)みたいなものだなんて思っていたりもするのですが、普通の俗と言われると、なんだろうな、普通の一般人ということかしらんと少し悩んでしまったりする。
冷静に考えれば、ただ単に面白くない奴ってことなんだろうね。それは自分でもそう思う。
別に自虐的になっているのでもなくて、人様の思考を先読みしているのでもなく、単なる秋の夜の無聊ゆえの駄法螺みたいなものなんで、意義も意図もなくキーボードの上を指がうごめくままに、話が進んでゆくってことです。
ますますもって、面白くないですか。ここんとこ、疲弊のきわみに足を半分踏み出しているので、論旨が寝言めいてしまっているのは、ご勘弁。
対象に神という言葉が付随している以上、踏み外すってのは、さすがのわたしも勇気が必要で、今のところ、その勇気を温存したいって気持ちが濃厚なんですね。
場所が場所だからさ。先夜の駄文を少しばかり反省しているわけ。
あんまりこだわることはないと思ってはいるんですけどね。
では、おやすみー。
- 171 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/21(水) 00:27:27
- 追記
あくまでも神の恩寵から見放された人間と、自分自身を定義することもできはする。
でも、あれやこれや、よくわからないです。
断定だけで論を運べる、あの人かの人がうらやましい。
失礼しました。
- 172 :天之御名無主:2005/09/21(水) 06:58:56
- 〉とこさんには神を感じる
めでて〜奴
ドラえもんスレ逝ってみな
- 173 :ヤタカラス:2005/09/21(水) 10:13:26
- みたまさん。
数々の無礼お許しください。
私は確かにめでたい人間です。
貴方と出会ったことも、めでたいと思うくらいですから。
畑にいると思うんです。
晴れの日も毎日続くといい天気じゃないって。
この場は2ちゃんねるなんです。すましている必要ないですよ。ここで会えるのは精神だけなんですから。
- 174 :ぴいぽ:2005/09/21(水) 17:46:28
- >>172どらえもんスレはりつけてよぉ〜。ぴいぽはそんなひまないからね。
ヤタカラスさんはぴいぽの口を滑らかにするために上手を言ったんだよ。
だけどぴいぽもクリスチャンにいいこと教えてあげたりしてるんだよ。
でも神祇界も知らない事ぴいぽが知っているのは事実だよ。
- 175 :ぴいぽ:2005/09/21(水) 17:56:12
- きのう、ぴいぽが夕食でなにを食べたか神祇界はしらないでしょぉ〜?
わぁ〜っ。笑。
断定だけで論を運べるって、ぴいぽのことぉ?
いちいち論拠を上代から文献紹介したら、面白くないっ!ていわれたからねぇ。
歴史が真実を語っているいい証拠なんだけど。
という事は〜ぴいぽは厳粛な事も面白おかしく説明するお墨付きを
神様からうけているのかなぁ〜?
ぴいぽっ、もつと書け〜っ、とね。
- 176 :天之御名無主:2005/09/21(水) 23:29:25
- 人間ドックでバリウムを飲んだので、未だに腹に不快感が残る日となった。
下剤の良く効く体質なんですよね。
誰が何を食ったかなんてのは、家族のそれならともかく、他人のなどは神祇界でなくたって知りもしないし、知りたくもないのと、ちゃう?
10代のさかりのつきかけたオス餓鬼のころなら、好きなアイドルが夕食に「お野菜たっぷりのラーメンを食べたよー」なんて言っただけで、
「おーっ!」なんて無意味に感動して自分もその「お野菜たっぷりのラーメン」とやらを食いたくなったものだが、正直、今思い出して恥ずかしい日々だ。
まあ、誰にだって、それぞれ自分の神様を持っているのは事実と考えるにやぶさかでないから、各人、思うがままにお墨付きを頂くのがいいのさ。
じゃんじゃん、書いてくださいね。
やたさんへ
別段、無礼だなんて思ってはおりませんので、今後ともよろしく。
たまに「ちょびっときっついなー」と思うことはありましたが、そんなことは、おおせのように2ちゃんという場所ゆえ、あんまり深くは気にしない、悩まない、拘泥しないを心がけております。
精神の出会いとは、よきことを目にしました。
うれしいことです。
それでは、おやすみー
- 177 :天之御名無主:2005/09/21(水) 23:32:01
- 追記
頭の中の思考のままに文章をだらだらと書き連ねるのが、わたしの作法なのだが、ときたま
「長すぎる行があります」とcgiに文句を言われる。
これが2ちゃんのわたしにとって苦手な場面だ。
- 178 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/21(水) 23:33:54
- あれ、117の事情のゆえに、文面を改めて投稿しなおしたら名前が消えてた。
失礼。
- 179 :ぴいぽ:2005/09/22(木) 12:41:51
- ぴいぽは自分の神様とかそんな言い方されてもわかんないよぉ〜。
やはり何事も追求したあげくの結果ね、総ての道は神の道に通じていたとわかると、
日本、やるな。でかした。生まれてよかった。と思うんだよ。
神の事を知るには日本はいろいろ古典が下ろされている。
そういう仕組みなんだけど、ぴいぽだけの古典じゃないでしょぉ〜?
天照大御神とスサノヲ尊が天の安川でうけひした時、それぞれのモノザネを
もぐもぐ咀嚼する場面のように、ぴいぽもいちいちもぐもぐ咀嚼して
書かなきゃならないみたい。
- 180 :ぴいぽ:2005/09/22(木) 17:31:04
- それぞれ自分の神様ってなんのこっちゃ?
敗戦後とんでもないことになったなあ。ぴいぽがいちから教育しなおすかな。
あのね〜、、敗戦後、天皇陛下の人間宣言なんていわれかたしたけど、
それなら戦前は天皇が現人神じゃないとおかしいでしょ。
歴史的事実でしょ。連合国が国家神道、解体したでしょ?
それぞれ神様が違ってたらアメリカはそんなのとっくに考慮に入れているよね。
戦後自分たちのそれぞれの神様を持ちなさいなんて教育の事実もないよぉ。
- 181 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/22(木) 20:43:17
- わざと外してんのかねーと疑心暗鬼にとらわれる夜もある。
わざとツッコミどころ満載で、釣れてくれることを願っているのかなーと身悶える気分もある。
ま、あいもかわらず、どーでもええんですけどねー。
わからない人にはわからないし、わからせようとする気もないし。
人それぞれの能力ってのがあるから、無理強いするのは可哀想だ。
真理に触れてやけどすることが怖くて、その周りをぐるぐる遠巻きに回るだけをレトリックとするってのも、あまり回数、度を越すと相手する気力も萎える。
かといって、自分自身とその神観念を今、ここで語るほどの熱情も無し。
わたしも結句、くるくる回る走馬灯の光芒美しきに甘んじて、杯を重ね重ねて夜を送るのさ。
悪いかね?
- 182 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:33:32
- 真理ぃ?ぴいぽが教えてあげるんじゃないかぁ。笑。
戦後、古神道関係者は、日本の末路をあんじて戦後教育の見直し
を唱えていたよ。宮地水位翁後学の団体@@教だよね。
日本精神を養う新しい教育が未来の日本を支える根本なのさ。
- 183 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:44:55
- >>163がすっとんきょうなことを行っていたけど、
日本精神を養う素養、土台、基礎だね。これの築き方の根本は
平田篤胤がそのものズバリ、マニュアルを書いている。
それを示唆する仙@教はさすがだね。ぴいぽも同じことを考えていたんだよ。
いやあ、勉強になりました。真実の証拠に平田の著書を座右に置いた吉田松陰は
維新の原動力となったのだよ。その書のはなにか?これはだれかがクイズで出していたから
今は答えないよ。でもべんきょうすりゃわかることなんだけど。
- 184 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:47:30
- 真実の証拠をね、ぱっぱっとそれこそ誰かの好きなドラえもんみたいに
出すのは誰にでもできることじゃないんだよ。
- 185 :ぴいぽ:2005/09/23(金) 12:50:49
- 松陰つながりの重大な話もあるけど待っててね。(注意・これはしばらくかかります。)
- 186 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/23(金) 20:26:20
- 真理とか真実とか、そんなご大層なもんじゃないけれども、頭の中でずっと大切に抱いている考えがある。ときたま、ここでそれを書いてしまおうかなんて思うこともあるが、いくらなんでも、こんな場所に書いてしまうのはもったいない。その気持ちが先に立ってしまう。
極上のワインは、やはり愛する人とともに、極上の料理で飲みたいよね。
ここではワンカップか、甲類の焼酎で十分。つまみは6Pチーズでいい。それで十二分に美味しく楽しめる。
なんか、そんなつもりなんですけどね。
わかってもらえないだろうけどね。
平田篤胤だの吉田松蔭だのの名前を出しつつ、彼らの著作をまともに読んだ経験がありもしないのは、まるわかりなのがとっても悲しく思います。
わたしははなっから読む気がないから、どうでもいいんだけどね。でも、このわたしの告白を読んであわてて、ネット検索や図書館かきまわして、上っ面をなででから、したり顔をするのはやめてね。
まあ、なんだ。
もう少しだけ、焼酎を飲んでから寝るとしよう。
おやすみー。
- 187 :シドニー浜:2005/09/24(土) 01:38:44
- >>186
乱暴だな。ぴいぽ氏は別スレの存在でちゃんと確認してることが
分かってるので、知ったかでは無いよ。
君こそ知ったかでいい御身分だろ。
- 188 :天之御名無主:2005/09/24(土) 02:19:57
- 知ったかであろうとなかろうとしょせんデムパ。
- 189 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 12:36:42
- >>186しかたがないなあ。じゃあね、神道界の長老、博士が挙げている神道書を
挙げていちいち書くよ。
でも、あなたの告白を聞いてぴいぽが図書館へ駆け込んでく姿、想像すると面白いね。
そんなこと、できるぅ〜?
ぴいぽは積読とさんざん言っているけど、積読の意味しらないのぉ〜?
積読とは、読まないことを意味するんだよ。なぜ積読かは、前に書いたから繰返さないよ。
だいたい、埋もれた国学者を発掘しているのはぴいぽしかおらんじゃなぁい。
- 190 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 12:44:19
- ぴいぽが神代文字論争の時、初めて篤胤の神代文字蒐集方の秘密を
書いたんじゃないか。きみこそ知ったかの証拠だよぉ〜。
ちょっと前になるけど、ある教祖が霊界はとじられつつあるといったけど
ぴいぽが最近、感じるのは、ちょっと開いてきたんじゃないかなって感じ。
もちろんぴいぽのは霊感のたぐいじゃぁないよ。
- 191 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 12:48:10
- まあ、電波なんぞ使わんこったね。大学教授の文献をあげて解説するから。
- 192 :ぴいぽ:2005/09/24(土) 17:37:31
- ん?そういや、竹内のスレでぴいぽからねたをむしりとる輩が出てくると
和歌を詠んだ人がいたけど。
当たっているよぉ〜。予言だったんだねぇ〜。すごいよぉ〜。やかのみたま、あんたのことだよぉ。
ズバリ言うわよ、みたいだよぉ〜。
ぴいぽは和歌、よめないよぉ。やかのみたまは自分の神様は頭の中にとっておいて、ネタはなんもなし。
ぴいぽから勉強しているだけだけど、まあ、ロックして、アルファー宇宙域に転送するのは
勘弁して、ここにおいてやるかな。笑。
- 193 :やかのみたま ◆bKGfGfOhW6 :2005/09/24(土) 21:37:58
- なんにしても、ここにいることに少々疲れたゆえ、しばしのおいとまを申し上げる。
ここはしょせん、ぴいぽ氏の神域と知るがゆえに、わたしのようながさつな部外者があれこれ四の五の言うべきでは、なかったのでありましょう。
ちょっとついていけなくなり申したというのも、正解かも。
わざわざ、お声をかけていただき「ここにおいてやる」とおっしゃっておらるるのに、もったいない話ではあるが、わたしのごとき散文・駄文の徒にとっては、いささか無理があったのかもしれぬ。
しばらく他所にて養生いたした後に、また来る。そのつもりです。
それでは、今夜も、おやすみー。
ぴいぽ氏、及び、諸氏のみなさま、季節の変わり目の昨今にお風邪など召しませぬよう、ご自愛ください。
- 194 :ぴいぽ:2005/09/25(日) 10:34:05
- あれ?告白を聞いて図書館に駆け込みたかったのになぁ。
じゃあ、またね。
SDFぴいぽ号は真実という宇宙域にコースをセットし通常エンジンで発進しまぁす。
- 195 :天之御名無主:2005/09/26(月) 00:19:11
- そのまま帰ってくんな。
- 196 :ぴいぽ:2005/09/26(月) 17:22:46
- フェイザー砲をおみまいするぞ。かわいそうだからMクラスの惑星に>195を
転送ー!不毛地帯だったぁ。
・・真実、それは最後のフロンティア。
- 197 :ぴいぽ:2005/09/28(水) 20:05:43
- ぴいぽが>>182で、述べたように日本教育の根本的やり直しが重大なんだけど、
TVでやっていたね。細木さんの番組でね。
ぴいぽがいったとおりでしょおぅ。
- 198 :さんじゅわん:2005/10/01(土) 09:45:22
- とっとこ師匠、太先輩、新参者ですがよろしくお願いします。
興味は百科全書的で、神道については入り口にたどり着いたばかりの
初心者です。
ところで、マヤ暦の世界終末と明治天皇崩御から数えるところの日本滅亡年が
一致しているようですが、これについてコメントありましたらよろしく。
- 199 :太:2005/10/01(土) 10:26:09
- 先輩はご勘弁を・・・。 西暦2012年でしたっけ? 紀元前3113年はマヤ文明始原。
3113−2012=1100+1 か〜? 紀元前と紀元後の年月の経過の差。 1101
- 200 :ぴいぽ:2005/10/01(土) 18:09:52
- >>198とっとこって言う人、一回登場したけど、私じゃないよぉ。
マヤ歴は今のところ守備範囲じゃないですはい。
- 201 :天之御名無主:2005/10/06(木) 14:29:24
- 古神道ったって、戦国時代末期に、織田信長公が宗教関係者に御前で教義対決
させるってんで、吉田神社の吉田兼見が急遽でっち上げたもんだよ。
- 202 :ぷりっとこ:2005/10/06(木) 17:36:07
- >>201それはそれで新しい情報と受け取っておきましょう。笑。
大概は復古神道のことを言っているからね。
じゃあ、なぜ吉田さんは神道ではなく古神道なのでしょうか〜。
なくなったけど、いいサイトがあったのになぁ〜。
吉田さん以前の両部神道にも古神道は混じっているよ。笑。
それになんで兼見はんの書いた教義・秘書本が題は違うけど
おじいちゃんが書いた書と中は同じなのだい?
これはすでに吉田兼倶さん以前に出来とった、ちゅーこっちゃあないかぁ。笑。
- 203 :ぷりっとこ:2005/10/06(木) 17:47:23
- 繰り返しになるけど(ちゃんと前にかいてるっしょ。)
吉田さん以前にあらゆる神道書の雛形書は出来とると言ったっしょ。
でも吉田さん以降は吉田さんのも、模倣されていますぅ。
よく平田翁が耶蘇教の影響でどうしたこうしたと言われるが
ぷりっとこから見ればすでに兼倶さんに道教以外にも耶蘇教の影響が見られますぅ。
- 204 :ぴいぽ:2005/10/06(木) 17:52:43
- はれっ、いつのまにか、ぷりっとこに変身しているよぉ〜。笑。
- 205 :天之御名無主:2005/10/06(木) 20:01:17
- > ぷりっとこから見ればすでに兼倶さんに道教以外にも耶蘇教の影響が見られますぅ。
あああ〜。どうか、あなたは「古神道」だけやっててください。
どっかの三流新聞に載ってたのを引き写して、いい加減なこと書かないようにしてください。
頼むよ。おい。
- 206 :さっとこ:2005/10/07(金) 17:23:04
- >>205?いいかげんとは?何時三流新聞に載ってるのを引き写した?
あなた、失礼だが、アホじゃない?
そんなものれっきとしたリファレンス資料として刊行されてるよ。
たのむったって、大手の出版物で全国の図書館にあるものを君が知らんという理由で
私の力でどうこうできるもんじゃぁないよ。笑。
2ちゃんよ、つっこむなら、もっとしっかりせい!常識も知らんでどうする?
恥かくだけだぞぃ。笑。 ほんと頼むよ。おい。
- 207 :さっとこ:2005/10/07(金) 17:34:39
- 三流新聞とやらに吉田神道の事、載っているのぉ〜? それ見たいなぁ〜。
古典文庫の、唯一神道行事次第と神道集成で吉田神道の事は網羅されているって
その出版社が書いてたけど、ぴいぽの述べた事はそんな専門書じゃあなく、
図書館のリファレンス資料に目をかっと見開いて読めばあるよ。笑。
でもね、古神道でやってくださいと言われても、>>201の人がね、
古神道は吉田神道みたいなことを書いているから、
ぴいぽの好奇心がむくむくっとね、ぴいぽは真実と騒いでるから
ちゃんと調べなくちゃね。
- 208 :さっとこ:2005/10/07(金) 21:31:24
- 何じゃ〜?やっぱりとことこの感覚は当たっていた。
とっくにキリシタンの研究本がでていたんだなあ・・。
高いから買えないよぉ〜。
- 209 :さっとこ:2005/10/07(金) 21:37:01
- やっぱり吉田さん、何かあるね。(意味不明)
でもさっとこがつっこむとこは、ないんだよぅ。笑。吉田さんの本が
ほ〜しいって位でね。
- 210 :さっとこ:2005/10/07(金) 22:41:10
- なんでも最初にした人はヒーローなんだよね。
カリスマを感じるよね〜。
えっ?なにも知らないくせにって?
そうなんだよねー。復刊リクエストにもあるくらいだからねぇ。
ほしいなー。 ん?とことこは貧乏だからたとえ復刊されても買えないって?
くやしーけど、そうだよねー。
- 211 :天之御名無主:2005/10/07(金) 22:48:20
- 自作自演の悲しさに今日も涙がふりかかる
自作自演の悲しさはたとえばぴいぽの毒饅頭。
自作自演の悲しさに今日もさっとこ独り言。
- 212 :さっとこ:2005/10/07(金) 23:21:51
- 笑。前に公開したのに何故、いまさら自演になるのぉ?
- 213 :天之御名無主:2005/10/07(金) 23:41:54
- すんません。
ただの戯れ歌でありんす。
- 214 :天之御名無主:2005/10/08(土) 02:26:06
- 出口王仁三郎てwww
・・・本気?
- 215 :さっとこ:2005/10/09(日) 23:08:53
- >>214王仁三郎関連の三流新聞?BBSで公開したけどとことこの日本を救ったスレと共に
抹消されたよ。笑。そのうちまた教えてあげるよ。
- 216 :天之御名無主:2005/10/10(月) 03:09:07
- 一つ質問があるけどさ。
古神道は宗教と言えるのか?
宗教とは教祖がいて「教え」があり、人為的に広めたものであるはずだ
伊勢神道とか後の時代に成立した神道はその条件を満たすが
古神道にはその条件を満たすものがなかったはずであり、宗教というより信仰みたいなもんと思うが
- 217 :さっとこ:2005/10/10(月) 12:28:44
- え〜と、友清翁が和歌で詠んでいましたけど。なんだっけかな?
神の道 そのまま人の道なれば 人の道踏む 人は神なり
だったかなぁ〜。
神のおろされた大道であらゆる宗教を包括し宗教の根源とも
言えるから〜。
いま、お使いの途中だからまたね。
- 218 :天之御名無主:2005/10/10(月) 18:07:23
- >>216
古神道が成立したのは江戸時代末期で、めちゃめちゃ新しいわけだが。
ちゃんと宗派ごとに教祖がいるぞ。
- 219 :天之御名無主:2005/10/10(月) 18:11:32
- ちなみに、ここの狂人どもが主張している「古神道」は、実際の古神道とも
ちがう、こいつらの脳内にしかない概念だから、そういう意味では
宗教とは言えないかもな。
- 220 :ぶりっとこ:2005/10/10(月) 20:24:14
- なんかわかっちゃった言い方してもデタラメだよ。
たとえば吉田さんは宗源、山崎さんは垂下とちゃんと名乗っている。
江戸時代のいったい誰がやあやあ、我こそは古神道なりと名乗ったのぉ。
ずっと後の人が復古神道って位置づけして
友清翁あたりから古神道って述べたんじゃあないのぉ。
大本時代にさぁ。
きみたちは何処の先生に古神道は江戸時代に成立したってならったのぉ?
その先生の知識が浅いからって恨んじゃだめだよぉ。
- 221 :ぶりっとこ:2005/10/10(月) 20:29:33
- >>219実際の古神道って説明してよ。できるぅ?
君の古神道ってどういう意味ぃ?
- 222 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:04:27
- おまえらの脳内の妄想の説明なんかできるもんかw
- 223 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:05:14
- >>220
吉田がいつ古神道を名乗ったよw
これだからキチガイは・・・
- 224 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:08:18
- ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E7%A5%9E%E9%81%93
「黒住教に代表される幕末以来の教派神道系の教団の中に古神道を名乗る
ものがあり」
「新宗教で古神道を名乗るものも少なからずあり」
- 225 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:11:30
- 「古神道」なんてのは新興宗教の能書きと狂人の脳内にしかない。
そもそも「仏教・儒教以前」を措定した国学の発想(あくまで国学者の
思いつきでしかなく歴史的な事実性は皆無)から一歩もでるものではなく、
したがって江戸以前に遡れるわけのない代物なのは自明。
- 226 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:17:11
- 平田を源流とする新興宗教を言う。
あくまで平田であって、彼が勝手に師とした本居は別だからな。
平田と、それ以前の国学者は、平田自身がいかに巧妙に関連づけようとしても、
全く別のものである。
つまり2chで語られる「古神道」とは「平田新興宗教」であって、他の何物でもない。
以上。
- 227 :223=225:2005/10/10(月) 21:20:35
- うーむ。いっせいにつっこみが入ってややこしくなってるな。
俺以外につっこみ入れてるのが最低あともう一人(たぶん二人?)はいる・・・
- 228 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:25:08
- >>226
まあたしかに本格的にイカレているのは平田の一味だけど、本居がまったく
無罪かという微妙な気が。
- 229 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:36:18
- >>222-228
おまえらスレ違いですよw
- 230 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:40:31
- >>228
本居のどのあたりが問題?
いや論争する気はないですが…
- 231 :天之御名無主:2005/10/10(月) 21:44:04
- 2〜227までが、すでにスレ違いなんだか…っていうか板違い
- 232 :天之御名無主:2005/10/10(月) 22:51:24
-
- 233 :天之御名無主:2005/10/10(月) 23:06:12
- >>230
225も言ってたけど、「仏教・儒教以前」=「本来の日本」みたいな
路線をひいたという点では、平田が突然古神道路線を持ちだしたとは
言えない。芽は本居の時点ですでにあったと見るべき。
- 234 :天之御名無主:2005/10/10(月) 23:42:18
- >>233
それについては問題ないと思うけど…
彼の「神」や「黄泉」の概念の定義付けなど、評価できる
訓古学の側面もね。
その一線で止まるのが学問なんだがね
- 235 :天之御名無主:2005/10/11(火) 01:06:23
- まああくまで見解の違いなんだと思うけど。
別に業績を否定しているわけじゃないよ。
- 236 :ぶりっとこ:2005/10/12(水) 12:34:13
- ぷりっとこに端からついてこれてないなぁ。しょうがないんだからもぉ。
通り一遍の入門書ばかり読んでいばっちゃぁ、いけないよぉ。笑。
君たちの言う入門書で学んだ古神道はそうだろうけど、兼倶さんの玄学の三書は
ないと学者さんがいってたけど、ネットで公開されてからぷりっとこは
考え方を変えたよ。吉田さんちの伝法類もクローズアップされてきて宮中の某家神道は
吉田さんのスタイル論もあることから、平成の代に浮き上がったの吉田さんは神道のスタンダードといえる。
ぶりっとがいうように地下水脈の浮上は古神道たりえる。
ズバリ言うと、みんなのいう古神道家、国学者たちがほとんどいるね。
大祓の天津祝詞のフトノリトゴトが、なんであるかたばになって調べても考えてもわからない。
吉田さんに教えてもらっていないから、江戸時代の書にも吉田さんは秘密にして教えないと
かいていた。あれは賀茂さんの書だったな。素直な気持ちだと思うよ。
それが吉田家の資料は公開されている。それに相当するのもあるよ。
ただし口伝があればそれは知ることができないよ。
君たちがわかって、平田以降の国学者が知らないんだから、
吉田神道は古の神道、すなはち古神道なんだよ。わ〜っ。笑。
- 237 :ぶりっとこ:2005/10/12(水) 12:44:09
- ちゃん、ちゃ〜んと勉強しなくちゃあ。おくれてるぅ〜といわれるよ。
神仙と謳われる宮地水位翁も吉田家の伝を受けているし、
神道教義に道教摂取し道術も先取りしたのは室町の吉田さんだからね。
- 238 :天之御名無主:2005/10/12(水) 13:41:26
- 騙されてる奴が何言ってもムダw
- 239 :ぶりっとこ:2005/10/12(水) 18:06:14
- そんなこといったって、事実だいぶ前に刊行されているよ。笑。
- 240 :天之御名無主:2005/10/12(水) 20:39:22
- よかったね。刊行されればいいんだねw
- 241 :天之御名無主:2005/10/12(水) 21:09:49
- 頭の足りない人ってのはそうやって騙されるんだね。
- 242 :天之御名無主:2005/10/12(水) 22:21:47
- じゃあ、ぷりっとこ氏の古神道の定義を聞いておこう。
- 243 :天之御名無主:2005/10/12(水) 23:47:43
- この世の90%以上は虚構で構成されている
100%虚構のトゥルーマン・ショーよりましな程度
- 244 :ぶりっとこ:2005/10/13(木) 12:36:17
- >>242みんなにわかるように言うとぉ。
>>241みたいに騙されないためにはぁ〜。古神道と言うからにはその原点である文献は
本朝で一番古い物でなくてはならない条件がある。
神代のことを記した神典、古事記。これが事実一番古い。わぁ〜。条件クリアー。笑。
つじつまが一致している。書記も神代の巻きがある。
読めば雰囲気が吉田さんが書いたんじゃないのと思わせる。
それはおいておいて、古神道の定義ねえ。諸家神道といえど地下水脈からわき出た物を現在取り上げれば
すべて古神道。書記に書いてあることも昔は人代におけることも神話視されてきたが発掘によって
事実であること。少しずつその事実も上代へさかのぼっている。
この事実はなにを意味するか。
- 245 :ぶりっとこ:2005/10/13(木) 12:45:04
- 世界文化発祥の地は本朝であり、その神々の活躍を伝える物はすべて古神道。
「かみ」は日本独自のものなのである。本朝は神と人が血でつながっている思想を
有する。この世を統べるのはスメラミコトであり、この世を造り堅めなすのが民の仕事。
時間ないから、またね。
- 246 :天之御名無主:2005/10/13(木) 12:51:32
- >>244
あほか。
ぶりっとこは初心者でも知ってるような最低限の
基礎教養からしてぜんぜんわかってない。
要するにおまえは2chを自分のオナニー部屋に
してたってことがよくわかった。
- 247 :さっとこ:2005/10/13(木) 17:44:43
- >>246おまえか?サーバーは。かってに市民の利益をうばいやがってこのやろう。
逮捕状を請求する事態になるぞ。完全なネット犯罪だからな。
マッカーサー指導以後の日本教育を受けた思考で神道を理解したと思っている
変態野郎よ。おまえこそ歴史の流れを理解していない。
この泥棒の手下よ。おまえの一味の火事場泥棒の一件、
知らないと思ってるのか?この場かが。
偽善者ぶりやがって。おまえのしてきた犯罪を公開するぞ。
- 248 :さっとこ:2005/10/13(木) 17:49:57
- おまえらの一味の作り上げてきたものは崩壊するぞ。
自業自得だ。泥棒野郎。最低なやつだ。
なにが基礎教養だ?この火事場泥棒!人が死んだときに盗みをはたらいて
なーにが最低限の教養だー。このー、火事場泥棒の同じムジナよ!
- 249 :さっとこ:2005/10/13(木) 17:53:16
- 火事場泥棒が神道の基礎教育だぁー?ちゃんチャラおかしいわい!
きさま、ひとが知らぬとでも思っているのか?長い間おまえこそ偽善者ぶって
よくも大勢だましてきたものよなあ。
- 250 :さっとこ:2005/10/13(木) 17:56:40
- これから冥罰を被るのだろうなあ。あわれなやつだ。
だからいったろう。真実を追究しているものにはすべてお見通しなんだ。
- 251 :さっとこ:2005/10/13(木) 18:03:39
- とことこは真実しか語らない。おまえらがいったいなにを語ったと言うのだ。
おまえらが今生きてられるのも、今年とことこが日本を救った上でのことだろうが。
よくきけ馬鹿ども。今年の新聞の縮印版がでたらおまえ等能なしが
のほほんとしているときにとことこが日本を救った事実を教えてやる。
こないだ、内閣がその物的証拠をださざるおえなくなった。
そのことも合わせて教えてやる。
- 252 :さっとこ:2005/10/13(木) 18:07:20
- 日本の危機も知らんでなにが基礎教養だ、馬鹿野郎。
おまえの神道は全然役に立っとらんだろうが。このうつけもん!
- 253 :さっとこ:2005/10/13(木) 18:10:25
- >>246偉そうにいいやがって、罪ほろぼしに正倉院文書の神代文字の場所
をおまえが書いてみろ。おまえの教養はどうなのかはっきりするだろう?
- 254 :天之御名無主:2005/10/13(木) 18:52:39
- 古事記、日本書紀の段階でとっくに仏教や儒教の影響を受けてしまっている点について。
- 255 :天之御名無主:2005/10/13(木) 18:56:10
- おまえら基地外にマジレスして楽しいですか?
- 256 :天之御名無主:2005/10/13(木) 19:25:08
- 古事記は特にそうだな。日本書紀ではやや俯瞰した始点もあるが。
- 257 :さっとこ:2005/10/13(木) 20:37:20
- 君たちがそのように了解している点は文献的なこと。
さっとこみたいに、今はしてないけど仕事が終わって帰宅後から夕飯の間に
音読で神代の巻きがすらすら読むのを毎日していると、
ん、とことこやっとるな、と神様がね、古事記の密意を悟らしてくれるようになるんだよ。
影響そのものの前に気がついていないことがあるね。
重大なことだよ。これを言えば学問もひっくりかえる。前に言ったけどね。
つまり学問がひっくり返るというのは学術的事実をみんな気がつかずに、
そうだね、無視している。
専門家の仕事だよ。これは。なのに門外のとことこが気がつくのは
古事記の理解力じゃなく音読なんだよ。べつにぶつぶつ読みでもいいんだよ。
でも岩波の戦前版じゃないとだめだよ。刊行物でも仙人の弟子がいってたでしょぉ。
記紀でも初っぱなから大陸の影響を受けている箇所が指摘されているのは
その通りだけど、その後を読んだ?これは本朝だけの古伝が書いてあるじゃない。
なぜそこに注目しないのぉ?
- 258 :さっとこ:2005/10/13(木) 20:48:10
- 神様かなあ。戦前版がほしいな(いま復刻されてるね。岩波じゃなかったね。)
と思い探していたら戦前版なのに、凄いんだよ。今刷ったんじゃないの?
と思えるほど美しい古事記があったの。誤植で戦前になったりするかなあ?
それがなんと2冊並んであったんだよ。どちらも甲乙つけがたい美しさ。
だから2冊とも買っちゃった。文庫だから安かったよ。
あれ?自慢話しちゃった。
- 259 :天之御名無主:2005/10/13(木) 22:56:27
- 古事記…あれは大部分が藤原氏の創作だとほぼわかっているのに…
- 260 :天之御名無主:2005/10/13(木) 23:24:05
- >>257-258
分が少しでも悪くなるとすぐに独り言に突入するのなw
- 261 :天之御名無主:2005/10/14(金) 00:41:20
- 真剣なお願い
彼はキャラ作りでは無く、どうやらリアルに精神を病んでいるようなので、
対応には慎重にお願いします。
- 262 :天之御名無主:2005/10/14(金) 02:22:32
- すごいね、心理学やってる友達にここ見るように言っておくかな。
- 263 :さっとこ:2005/10/14(金) 19:57:03
- >>259すでに神典を読むポイントがすれている。
- 264 :さっとこ:2005/10/14(金) 19:58:57
- 押さえるところを押さえていない。何故神典と称されるのか。
- 265 :さっとこ:2005/10/14(金) 20:01:34
- 無信仰に走った者の欠落した思考のあかしさ。
- 266 :天之御名無主:2005/10/14(金) 20:40:26
- ここ・・・学術板なんだけどね
信仰すら学問の対象として考察する人ばかりだから…
>>2で書いたでしょ。
- 267 :天之御名無主:2005/10/15(土) 11:37:16
- 狂人に自分の思い込みを客観視しろというのは無茶な要求かと。
- 268 :とことこ:2005/10/15(土) 12:59:46
- じゃあ、君たちの思い違いをみっちり教育し直さないといけないよね。笑。
学問をすでに取り違え歴史の流れもくみ取れず事実を受け入れない姿勢で
考察などと・・よく言えるね。笑。
>>259たとえば、これなんか証拠もなくてよくそんな出たタラ目いえたよね。
識者なら古事記の後半でそんなことあるわけないと気づくよ。笑。
いちいちそんなこと教えなくちゃならないのかねえ。
それくらいのことは個人でしてよぉ。笑。どうしても教えろって言うなら時間ある時に
教えてあげる。しょうがないんだからぁ。
- 269 :天之御名無主:2005/10/15(土) 14:31:19
- 証拠が必要と、自分で言ってる時点でなにかおかしいと思わないのかしらこの人…あ、だから狂ってるのか…
- 270 :天之御名無主:2005/10/15(土) 14:37:31
- とことこよ、お前の言ってる事は
「学問」なのか?「信仰」なのか?
まず、そこんとこを明確にしようか。
そんな概念超越してるってのはナシな…
- 271 :シドニー浜:2005/10/15(土) 15:22:10
- 信仰心がないと極められない学問があったりもする。
- 272 :天之御名無主:2005/10/15(土) 15:55:12
- も〜、それを「似非学問」っていうんだけど、知らないでしょお。
無理もないよ、地味で基礎的な学習したりするの辛いものねぇ〜
いいよ、いいよ。
でも、板違いなんだよお・・・わかる?わからないだろ〜なぁ
- 273 :!:2005/10/15(土) 18:07:19
- とことこだよ。信仰ぬきではなしても君たちの視点が稚拙きわまりない。
- 274 :!:2005/10/15(土) 18:08:55
- 歴史の核をつかめないからって自分の無知と電波をすり替えないことだね。
- 275 :!:2005/10/15(土) 18:14:29
- だーからー、きみたちは何も見えてこないのさ。真実は足下にあったりする。
だいたい正倉院文書の神代文字を書を通じてとことこに教えてくれたのは
最も説得力のある批判をした博士なんだよね。
肯定派の人じゃないのだよ。だからこそ、そういう事実のもとに
とことこは、あるよ、と言っているのだよ。
- 276 :天之御名無主:2005/10/15(土) 19:28:27
- 今時、博士って・笑
バカだ大学の?
- 277 :天之御名無主:2005/10/15(土) 20:12:00
- いちいちコテ変えてごくろうなこった。
もうちょっと文体も変えたほうがいいよ。
- 278 :!:2005/10/15(土) 20:36:49
- 個人攻撃でいろいろ末端がね、支障がある。書けないのだよぉ。消えるのだよ。
>>276おまえ等の先人だろうが?死んだらバカだ大学呼ばわりかよ。
浮かばれないね。この方は苦労されたよ。おまえらみたいなバカだ大学繋がりなしで
個人の努力で名を馳せた方。世間知らずのぼんぼんにはわからないことだろうよ。
- 279 :天之御名無主:2005/10/15(土) 20:53:41
- 何言ってんだかわかんねーしw
- 280 :天之御名無主:2005/10/15(土) 20:57:22
- だからリアル基地をあんまりからかうなと。
- 281 :天之御名無主:2005/10/15(土) 21:12:27
- ところで、スレ主さん。いいかげんスレッドの趣旨に添ったネタ投下してよ。
民俗学徒の端くれとして期待しているぞ。
ネタがないなら削除してくれ…
- 282 :天之御名無主:2005/10/15(土) 22:37:41
- なんで>>1が民俗学徒の端くれだと思ったんだ?
- 283 :天之御名無主:2005/10/15(土) 22:37:50
- あ、失礼、君がか。
- 284 :!:2005/10/16(日) 09:54:52
- さっとこだよ。ネタは1に書いたとおり、
>>281よ、聞くが柳田や折口民俗学に世間でも良く使う言葉にもあるが
いっさい語られていない民俗伝承がある。メディアに取り上げられもしたが、ズバリ答えろ。わからないのならば、
すっこんでおとなしくしろよ。
- 285 :!:2005/10/16(日) 10:04:35
- あっ、>>2821へのレスだった。>281さん、ごめんね。
さっとこは端くれ外の者だよ。でもバカたちに無視された対象の方からさっとこ
にやってくるのさ。
- 286 :天之御名無主:2005/10/16(日) 12:27:00
- 民俗伝承?この際学術用語の誤用には目をつぶるが。じゃあ、そのネタで行ってみょ〜
- 287 :!:2005/10/16(日) 14:03:37
- これはもう少しとっておきます。笑。
- 288 :天之御名無主:2005/10/16(日) 14:12:47
- じゃあ、他のネタ投下よろしく。民俗学的に考察してみたいから・・・
君もそれを期待してこの板にスレ立てたんでしょお?
- 289 :!:2005/10/16(日) 14:34:25
- 神代文字肯定派といえどあまり知られていない文字がある。
国会にはどっさりあるのだけど、さっとこは持っていないから
今は書こうにも書けないよ。昔、持っていなくて、刊行されている
矢野翁の本を紹介したらその巻だけ入手困難になったからね。
題は知ってるけど今は内緒。このたぐいのネタはいろいろあるんだけど
書きたくても書けないのだよね。
ヒントはね、国安仙人が降ろした神代文字に凄く似ていると言うことかなあ。
- 290 :天之御名無主:2005/10/16(日) 17:22:22
- >>284
>いっさい語られていない民俗伝承がある
いっさい語られていないのなら民俗伝承とは言わんと思うが。
おまえらの内輪だけでしか通用しない妄想をもちだされても意味ないのだが。
- 291 :天之御名無主:2005/10/16(日) 18:03:35
- >書きたくても書けないのだよね。
漏れも実は神道界…いや日本政界を揺るがす
天皇家にまつわる新事実を発見したのだ!
し、しかしここでは書けんのだ!
- 292 :!:2005/10/16(日) 20:04:42
- >>290馬鹿たれ!世間では使うが柳田や折口は
いっさい語っていない事実と言う意味だ。ぼけなす!
みんなよく知っているのに柳田や折口がいっさい語らなかったのは
その研究をする暇がなかったか研究の糸口をつかめなかったかだ。
妄想がなんでメディアで取り上げられたり世間でも使われたりするんだ?
- 293 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:05:56
- みんなよく知っているのに、書きたくても書けないのねw
- 294 :!:2005/10/16(日) 20:12:33
- >>291さっとこみたいに実は歴讀に皇位継承問題の原因は明治に、端を
発すると、すでに予言されていたと言うみたいに
事実を書いた書は刊行されているが自分が所持してないから題を公開できない、
というのなら合点するが。あんたの新事実はみんなが確認出来る物なのかい?笑。
- 295 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:13:07
- 日本語でもう一度おながい。
- 296 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:14:07
- ってか、からかわれてるだけだってわかってるかい?
- 297 :!:2005/10/16(日) 20:16:48
- さっとこに刺激されたか?関係ないと思うが、神田の古書検索に
文章で検索できる機構ができたね。今日ニュースでやってたよ。
はじめからないものをあるように言うのはいけないよ。
子供に嘘つきが遺伝したら大変だろう?
- 298 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:18:39
- >みんなよく知っているのに柳田や折口がいっさい語らなかったのは
その研究をする暇がなかったか研究の糸口をつかめなかったかだ。
研究に値しないという発想は何故生まれないの?
- 299 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:20:27
- >>297
そうだな。古神道なんていう嘘にだまされている人間がいうと説得力があるな。
- 300 :!:2005/10/16(日) 20:23:50
- さっとこのはね、新聞社のデータベースにあるんだよ。
でっかーく取り上げられていたからね。神田の検索機構も
問題のは答えは活字になって流布しているのに気づかない人用のもの
なのさ。無知は威張っていないで勉強しなさいってことだよ。
ありがたい物ができてよかったね。
- 301 :!:2005/10/16(日) 20:28:03
- >>298伝説化されていて実在のものと思わなかったってことだよ。
その割にはみんなよく使っている。なんどもいうように
メディアで取り上げられ使用されたるするよ。
- 302 :!:2005/10/16(日) 20:33:35
- 柳田や折口が気付かないのだから、君たちは当然気が付かないしわからないのは
当たり前さ。ここまで話してるのにね。
一度だれも気づかないって表現じゃなく知らないネタ探しておこう。
- 303 :天之御名無主:2005/10/16(日) 20:57:11
- 誰も気付いていないなら存在していないって事じゃん
- 304 :天之御名無主:2005/10/16(日) 23:38:31
- みんなよく知ってんじゃなかったのかよw
- 305 :シドニー浜:2005/10/17(月) 08:31:39
- とことこ氏のことをからかってるように見えて実は
ウォッチャーがたくさんいるね。
何を引き出そうとしてるのかな?
素直に聞けばきっと親切に教えてくれると思いますよ。
そうじゃなくて当局が監視してるのかな?
だったら乙です。w
- 306 :天之御名無主:2005/10/17(月) 11:11:18
- 電波は住むスレが違うと思う
- 307 :!:2005/10/17(月) 12:25:46
- >>304民俗、神話、の対象として気がつかずにいた。と言う意みさ。
いくらとことこのへたくそ書きでも、人の意図も気づかないのだね。笑。
じゃあ、題だけ近いうちに教えるよ。
違うネタ、何にしようかな?現代における民俗。物流の世に何故人は
転がってる答えを拾おうとせずに自己の無知を露見し主張するのか。
- 308 :!:2005/10/17(月) 12:29:37
- 最近さっとこも気づいた某家の神典が2000円くらいで流出していた。
例によって買いそびれたが、その書について調べたら貴重なものと
わかったよ。詳細はまた。
- 309 :天之御名無主:2005/10/17(月) 14:39:30
- >>307
おまえの話が支離滅裂なだけだが。
- 310 :さっとこ:2005/10/17(月) 17:31:54
- >>309じゃあ答えられるか?わからんならだまっとれ。
知らんのなら威張るな。あとだと先レスで書いてるだろ。
神典情報のことだってさっとこは、さっと気づくが君ははどうだい?
ほんとに売れたか確認してから書くよ。
手に入らないなら、ないで、さっとこ嗅覚で情報をいつものように
提供する。万が一残っていたら確実な情報を提供出来るからね。
- 311 :さっとこ:2005/10/17(月) 19:36:00
- 売れていたよ。あ〜あ。吉田家の本さ。他に刊本は無かったみたいだから
貴重だよ。
- 312 :天之御名無主:2005/10/17(月) 20:32:13
- >>305
「ひみつ」が神仏板に居たころ、その尻馬に乗ってたタイプだなw
進歩してないなぁ
- 313 :天之御名無主:2005/10/18(火) 09:45:54
- なぜ昔の人々は色々な物に神がやどると考え祭ったのですか?
- 314 :天之御名無主:2005/10/18(火) 14:37:06
- 扶桑社の歴史教科書には神話に関する記述が記載されている
批判も多いけど、私は良いと思うよ
神話とはその民族の歴史の根底だからね
史記も日本書紀も聖書に至るまで、洋の東西を問わず歴史書は神話から始まるのだからな
- 315 :天之御名無主:2005/10/18(火) 14:45:17
- >>314
> 史記も日本書紀も聖書に至るまで
もうちょっと新しい事例はだせなかったのか?w
- 316 :シドニー浜:2005/10/18(火) 15:03:26
- >>313
八百万の神っていう考え方があるけど、
そもそも一神教と違う考え方から始まっているとも一般的には
いわれてるけどもね。
シドニー浜的な解釈では、のちにスメラミコトとなる大神が
遣わしたいろいろな神々で、○○の尊とか○○の命という、
大元の神から派生した神々が、各々の役割を担って政(まつりごと)
をしていたから、あらゆる場所や仕事などの細かいところまでを
決めた神様が各々いるんだよね。
日本各地の神社・神宮には必ずそれらのどの神々が祀られているか
が示されている筈で、神によっては小さな祠でしかその存在を
示されていないものもあったりするけど、他にもないがしろに
されている神や。神社の由来が歪められて祭神自体が間違っている
神社も数多いと聞きます。本来の意味や伝承はまちまちだから、
一つの答えは出てこないと思うけど、御自分で古神道なり紐解いて
みると、それなりに自分で納得の行く説明に行き当たると思いますよ。
- 317 :シドニー浜:2005/10/18(火) 15:08:37
- そうそう。以前検索したら、こんな八百万の神についての
サイトが見つかりました。もっといろんなサイトがあるとは
思いますが、取り敢えず御参考まで。
http://www.ffortune.net/spirit/zinzya/kami/index.htm
- 318 :天之御名無主:2005/10/18(火) 16:01:02
- >>313
古代人は自然や物を擬人化して霊を見出したのではない。
彼らは非人格的存在という概念をまだ知らなかったのだ。
byフランクフォート
- 319 :天之御名無主:2005/10/18(火) 20:37:17
- >>313
> なぜ昔の人々は色々な物に神がやどると考え祭ったのですか?
あー、それ、原初形態(神道という名前が付く前)は違うと思うよ。
神が宿るっていうと、もともと、そこに神様はいないことになるでしょ?
そうじゃなくて、最初からこの世界にあるありとあらゆるモノもコトも神様なのだ。
だから、あなたもわたしも神様なのであります。
「八百万」ってのは、だから「世界全部」だったと思うよ。
それも全部「匿名」で、名前なんかなかったはず。
言い方を変えると、この世界全部が神様そのものだって考え方だ。
新電波宣言(ぶはは)
- 320 :天之御名無主:2005/10/18(火) 21:17:57
- それなんだっけ?
えーと汎神論から汎宇宙論に至るんだっけか?
- 321 :さっとこ:2005/10/19(水) 12:28:39
- ネアンテルタール人の埋葬に花が添えられていることから
なんらかの霊的な事柄をとらえてたと考えられそう。
- 322 :天之御名無主:2005/10/19(水) 13:24:08
- 最近では偶然花粉が入り込んだだけって説が有力だな。
- 323 :さっとこ:2005/10/19(水) 17:49:08
- なるほど。しかしよくそんな微妙な事実が世界的ニュースになったものだ。
動物で火を使うのは人類だけだが、聖書の話以前には
ゾロアスターなど火の神がいろいろ活躍していたね。
- 324 :さっとこ:2005/10/20(木) 17:55:24
- その多神教の中でモーセは一神教を打ち立てた。すべてを一神にするんだから
新しい神をいきなり持ってきたように思われるね。でもそれが世界に伝播した
事実を考えると、やはり奇跡的なことで証をだして受け入れられたんだね。
聖書にもいろいろ述べてあるね。しかし本朝でそれをなした有名な神道家がいた。
八百万の神の上に唯一神をたてたひと。ご存じ兼倶さんだよ。
みんなは川で塩を流したと、きゃーきゃー騒いでるけど、モーセ張りのことを
やったんだと思うよ。なんせ新しい神様だからねえ。
唯一神をたててるでしょ。
- 325 :さっとこ:2005/10/20(木) 17:58:54
- ねぇ〜っ。平田篤胤がキリスト教をどうのこうのより、
ず〜っと、時代をさかのぼって、兼倶さんがすでに取り入れてたでしょ。
それだけじゃないけどね。
- 326 :天之御名無主:2005/10/20(木) 19:38:10
- 考えが浅いよぉ〜
モーセは今でいう一神教を立てたわけじゃないよん。
ユダヤの部族神を立てたに過ぎないんだなぁ
- 327 :天之御名無主:2005/10/20(木) 19:40:30
- 吉田のだって事実としては一神教からはほどとおいわけだが。
- 328 :天之御名無主:2005/10/20(木) 19:40:39
- 吉田兼倶の言う「唯一神」とは、書紀で最初に顕れる神格、国常立尊のことだよん。
確かに「唯一神」とは言ってるが「国常立尊が全てを創造した」なんて解釈はしてないよ。
そういう神格を所謂「一神教」の神格といっしょにするわけにはいかんだろ。
兼倶について触れるならせめて『日本書紀神代巻抄』ぐらい読んでからにしてくれない?
- 329 :天之御名無主:2005/10/20(木) 19:43:39
- 根源だと言ってるだけで、他に神はいないと言っているわけでもないしな。
どっちかというと最高神を(恣意的に)決めただけ。
- 330 :さっとこ:2005/10/20(木) 20:03:17
- 君たちの吉田さん像は各々あっていいけどおよそ考証では伴信友をこえる
現代の学者の書を最低読まなきゃだめだよ。
国常立尊で唯一神道なんて言ったら両部にバカにされるだけじゃないか。
モーセが十戒を持って山から下りてきたとき偶像崇拝している民を主は打ったが
もーせが打ったのぉ?一度はこの世を大洪水でノアの家族以外は滅ぼされたんだよ。
それはおいておいて他の神を悪魔とするのだから立派な一神教さ。
- 331 :さっとこ:2005/10/20(木) 20:10:53
- 兼倶さんもケースバイケースでいろいろ教義を作っているからね。
吉田さんたる所以は大元尊神を持ってきたところでしょう。
- 332 :天之御名無主:2005/10/20(木) 20:38:49
- も〜っ、もっと勉強しなきゃ、ダメだよん
他の神を悪魔とするようになるのは、ずーっと後の話。
モーセの頃は、他の部族の神を崇めてはならないっていうくらいだから、
他の部族神も神と認識してた訳なんだなぁ〜
まぁ、今回の一神うんぬんは、吉田神道も含めて、さっとこの負けって事で、次のネタ
いってみよ〜!
- 333 :天之御名無主:2005/10/20(木) 23:45:32
- あいかわらず意味不明だな。
- 334 :さっとこ:2005/10/21(金) 12:19:28
- >>332さっとこも同時勉強しなきゃね。他の神は霊書となって生き残ってない
事実を付き合わせるとモーセの一本勝ちと即断できるのだけどね。
仙人のお弟子さんもバイブルから実践出来る物をくみ取り道術として
後学にのかたに残されたりもしたよ。
吉田さんは不勉強なの。もっとしなきゃあ。神様もさっとこに一冊だけ
恵んでくれたしね。古神道ねたは吉田さんから広がった物がほとんどだよ。
だから、抜きだとどんなネタがあるかなあ。学者聖書もしなきゃあね。
- 335 :さっとこ:2005/10/21(金) 12:22:22
- でもみんなも不勉強だよ。さっとこみたいに図書館でかりなきゃあ。
- 336 :天之御名無主:2005/10/21(金) 12:32:58
- 根本的なところがよくわかんないんだけど、唯一神道の「唯一」ってのは、
<惟神へ至る為の唯一の道>と言う意味であって、<唯一神>と言う意味では
無いよねぇ?兼倶時代にあった神道諸派のウチで、吉田神道だけが<唯一の神道>
と言いたかったが為のネーミングだよね?
太元尊神にしたって、言わば密教の大日如来的職能を仮託してるだけで、
他の八百万の神々も祭祀する訳だし。流石に真言宗を「一神教」とは言わんでしょう。
- 337 :天之御名無主:2005/10/21(金) 14:51:51
- >>336
> 唯一神道の「唯一」ってのは、
> <惟神へ至る為の唯一の道>と言う意味であって、<唯一神>と言う意味では
> 無いよねぇ?
そそ。そうだと思うよ。っつても、ワシは専門じゃなくて門前の小僧だが(笑)
兼倶は国常立尊あるいはその同名異体である神格が<唯一神>だとは言ってない。
キ・ミやアマテラスももちろん<神>だし、
匿名の「風神」なんてのも<神>で、しかも天地開闢の立役者にしちゃってる。
あのおっさん、相当したたかで「使えるもんなら何でも使う」んだよな(笑)
- 338 :337:2005/10/21(金) 14:55:40
- >>337
すまん。ミスった。
<同名異体>じゃないよ。<同体異名>だよ。(恥
ちなみに天御中主尊も国常立尊と同体異名っつうことになってますな。
- 339 :さっとこ:2005/10/21(金) 18:04:09
- >>336まだ勉強してないんだけどぉ。
大日は前からあるじゃん。だけど、古株の顔、真言の八幡、天台の日吉や、伊勢をさしおき
大元尊神ーっ!とたてるのは当時にあっては新宗教を持ってくるみたいな
訳だよ。それがぐいと抜きん出た歴史的事実を考慮しなきゃね。
新しい名で大日的職能を仮託って、独断性が一神教でなくてなんであろうか。
みんな字面で都合合わせるだけじゃだめだよ。唯一の意味こそ仏門のように
いろいろケースバイケースで意味づけされるのさ。
兼倶さんの天才的なとこだよ。
- 340 :さっとこ:2005/10/21(金) 18:05:51
- これは宮地直一さんがとっくに考察におよんだ常識だよぉ。
- 341 :天之御名無主:2005/10/21(金) 19:15:44
- だんだん言ってることが苦しくなってきたな。
いちいち考えずに電波飛ばしてりゃいいんだよ,お前は。
- 342 :さっとこ:2005/10/21(金) 19:58:08
- や〜い。書も人を選ぶんだよなぁ〜。馬鹿たれに真実を教えよう。
電波と抜かす無知どもに言うよ。学術者側は電波と読んでいる側の書中に
序をよせるが反対に学術的大系本の序には天津教関係者が序をよせている
事実がある。バイアスになっているんだよ。面白いだろ。
つまり電波などお前等の新造語なんだよなあ。だからさっとこはそんなあんぽんたんの言うことは
無限にたたけるのさ。
- 343 :さっとこ:2005/10/21(金) 20:05:13
- そういやさっとこが今年日本を救った真実に関して昨日警視庁と防衛庁が
証をしたね。さっとこが示唆した堤防の蟻の一穴の地でね。
なんでも日本初の事だ。ニュース報道もあったね。
だからホントだといってるのに。電波とはしゃげるのはさっとこのおかげがわからんのか?
>>341腕立て伏せよ〜い。
- 344 :天之御名無主:2005/10/21(金) 20:29:41
- 妄想の中で生きるというのもそれはそれで幸せやも知れぬ。
- 345 :さっとこ:2005/10/21(金) 20:56:42
- すべて妄想も信仰もネットではしゃぐのもこの日本と言う地があればこそ。
その危機に一人気づいて守って何が悪い?さっとこがいなけりゃなんにも
できないくせに。まあいいよ。ジグソーパズルみたいにだんだん証拠が出てきて
そのうちわかるよ。
電波とうるさいから、日本に西洋の言語学を輸入した上田万年、神道その他の
学者、宮地直一、芳賀矢一、加藤玄智、筧克彦が序を寄せている書を
求めたよ。だが言霊関係の書だった。君達は電波でもさっとこにとっちゃ
ちゃんとした本なのさ。
大石凝流の言霊学はお爺ちゃんの望月さんから来ているがお弟子の
五十嵐さん。この書には膨大な資産を言霊研究につぎ込んだと述べてある。
ひえ〜っ。ね〜っ。ほざけと、しょん便レス書いてるのとは
端から違うれっきとした学問なんだよ。
面白い証が書いていたね。五十嵐流の書、言霊真澄鏡は国書の中に見えるね。
斉藤さんや宇佐見さんに受け継がれているね。この書天覧してたっけかな?
- 346 :336:2005/10/21(金) 22:36:19
- さっとこさん
「一神教」の意味判ってる?独断的であるか否かと、その宗教が一神教か否かは
全く別の次元の命題だろ。古株の神仏を押しのけて太元尊神を持ち出そうが、
事実として太元尊神以外の神々を祭祀する訳だから、それは多神教です。
神道では天神地祇、万物に神が宿ると考える。単に神が多くいると言う意味での
多神教とは違い、木や火や水などの無生物をはじめ、あらゆる物に霊が宿ると考える
からこそ味があるんじゃん。それを否定して一神教呼ばわりするのは反って神道の
何たるかを理解していないように見えるけど。
あと、アンタが典型的に電波扱いされるのは、単に本を集めたものが偉い、
的な寝言を吹聴して憚らない事と、その発言に客観性・及び論理性が無いから。
だから、あんたの購入した本の中で学者が言霊について論じていようが、
それは単にアンタが本を買ったと言う事実を示すだけであって、あんた自身が
電波でない事を証明することにはなりはしない。
第一、言霊や神代文字にしたって国語学の分野で学問的に論じられるのは
当り前の事。ただ現在の学問の主流ではその存在に関しては否定的であると言うだけ。
まずは学問的素地と日本語能力を身に付けた方が善いと思うよ。
- 347 :天之御名無主:2005/10/21(金) 23:43:36
- 狂人にあんまり無茶な注文つけるのもいかがなものかと。
- 348 :シドニー浜:2005/10/22(土) 02:08:33
- >>346
神道は宗教法人格にはなっているかもしれないけど、
基本的には宗教じゃないと理解するのが正しい筈。
特に古神道はそう。
一神教ではないけど、八百万の神にしろ、
大元を突き詰めていくと一神教的に一つの神に
集約されるんだよね。但しこれは宗教の「教」でないところがミソ。
逆に言えばそれは現代ではほとんど失われてるといって
いいんじゃないかな?
- 349 :336:2005/10/22(土) 02:29:57
- 神道は一般的に「宗教」として扱われます。従って、神道を「宗教じゃない」
と主張するには、まず貴方の宗教の定義をその他大勢の人々に納得させる必要がありますよ。
同様に、古神道についても定義化する必要がある。
また、一神教的に一つの神に集約されようがされまいが、言語上の問題として、
「多神教」と言う表現は不可能です。その点を指摘したのが>>346ですね。
と言うかね、神道に限らず、突き詰めると根源的な神に集約されるってのは、
どこにでもある話です。密教なら大日如来、道教なら道、(吉田)神道なら太元尊神、
一般的な神道なら天之御中主神(或いは国常立命)、と言う具合。
従って、それを以って「一神教的だ」とするのは論理的に可笑しいんですよ。
- 350 :さっとこ:2005/10/22(土) 17:33:36
- >>346はいはい。八百万の国に急にある人が新しい神を掲げる。今までの神々はその
配下の神と。あなたはこれを多神とって、あそうですか、わかりました。どうぞどうぞ、
といえるのかな。腹の中でこの一神野郎と思うのではないかな?
さっとこはそういう実際問題をいっとる。宮地直一さんとその点は一致している。
- 351 :さっとこ:2005/10/22(土) 17:43:12
- 本を集めたモノが偉い?デタラメはだめだよ。さっとこは、みんなが電波と言う
本を欲しいけど、神田に行くのが夢といっただろう。
持ッてるのは図書館のリファレンスものだよ。ブックオフに並んでいる辞典類だよ。
あとは図書館に頼んで有料で借りてるんだよ。そういうみんなの周りにある
義務教育用資料と言える辞典類を全く無視しネット上でデタラメや
新造語をとばしあってよくさっとこに説教なんかできるよね。
君たちこそ自分の持ってる専門書の自慢や論理的な表現をきどり、
自分以下の物を笑いものにして馬鹿にしてるじゃないかぁ。
- 352 :さっとこ:2005/10/22(土) 17:50:10
- 辞典の性質のことで馬鹿にするけど、なんなら君たちの専門教授の
デタラメ学問を披露しようか。そういう指導を教育されてまたデタラメな学問を
受け入れてまっとうと思ってるんだからあきれるよ。
真実をかたるぅ?今の教育体制がガラガラと音を立てて崩壊するよ。
最もさっとこは論理的じゃないからね。でも事実は事実でしょぉ。
- 353 :さっとこ:2005/10/22(土) 18:01:16
- 批判本の参考資料群に紹介された珍本類を見て飯の胤にかき集めていたのは
批判者なのだよね。さっとこなんか抽選ですら当たったこと無いと書いたろう。
君たちはさっとこが持ってないのを逆に馬鹿にしてるんじゃないのかな。
だがそんなリファレンス群のなかから言霊学者を新発見したのも事実。
というより、神道の専門家が見つけられなかったと言うこと。近世の言霊学者より
音義説に筋が通っている。中村孝道や杉庵さんより古い。専門家でないものが
発掘したら電波よばわりかよ。まあいいけど。笑。
- 354 :さっとこ:2005/10/22(土) 18:06:38
- どうせ、さっとこなんか専門家でも修道士でもなんでもない
ただの素人の貧乏人さ。携帯欲しいな〜。
ん?あれ、こんな事、言うスレじゃなかったね。
- 355 :天之御名無主:2005/10/22(土) 20:02:42
- いえいえ。さっとこの思いついたことを何でも書くスレですよ。
- 356 :天之御名無主:2005/10/22(土) 21:37:25
- いっそのこと、とことこスレたてたらいいのに
- 357 :336:2005/10/22(土) 22:42:42
- さっとこさん
「天使」さんとして某所に書いてるような、もう少し歯切れの善い文章を
書けないもんですかねぇ。全くココでの貴方の文章は下手糞の域を超えています。
非常に読み辛い。また、書き込む際はまずその内容を頭の中で整理してからにして
下さい。思った事をそのまま書くから連続書き込みをするハメになるんですよ。
>>350
>あなたはこれを多神とって、あそうですか、わかりました。どうぞどうぞ、といえるのかな。
「多神教とって」ってのが意味不明です。書き込みボタンを押す前に確認して下さい。
それと、勘違いしてるようだけど、そもそも兼倶自身は太元尊神を国常立命と同一視してる訳よ。
万物の根源を神格化したものが太元尊神で、書記の中でその役割を担ったのは国常立命。
>>351
私が貴方の矛盾を突くのは、貴方が自分の不勉強を棚上げして他者に無茶な批難するからですよ。
挙句の果てに学問まで批判する。そこが電波だと言ってるんですよ。
学問を絶対視する心算は毛頭無いけれど、学問が世間で幅を利かせるのはそれなりの客観性と説得力
があるから。一つの主張を通すために必要な証明問題や客観的理論の構築と言う気の遠くなる堆積の
上に成り立っているのが学問であって、そういう緻密な過程を素っ飛ばして珍本発見してここにこう
書いてあるからこれが真実、なんて吹聴する体たらくっぷりに疑問を持ってる訳です。主張したいなら
客観的に証明するのがルール。それすらしないで「是即ち真実」ってのは、どう考えても電波でしょう。
>>352で現代の学問を批判しているけれど、国語学の立場から神代文字が批判的に捉えられる理由は
http://religion.dot.thebbs.jp/1068866162.htmlで既に述べました。
それに対して貴方は何ら反論を寄せてませんでしたけど・・・?
- 358 :太:2005/10/22(土) 22:54:45
- 蟻と梨か?蟻と蜂か?w 『卜』は煌く!
- 359 :太:2005/10/23(日) 07:59:49
- >>359
神代文字に関しては、学問の名を取り付けてもだまされはしないぞ。
要するにだ、これについては、臥海側は権威が無いわけだよ。ズバリだろうが?w
- 360 :さっとこ:2005/10/23(日) 12:48:16
- >>336さっとこの言い訳は書いてきたつもりだけど。
時間制限端末は2ちゃんは完全プロテクトされています。前も工夫してたどって、ぱっと見る時間しかない。
仕事休憩の合間しか無かったからね。それから端末攻撃かどうかわからないけども。
書き込んでる間に消えたりするわけ。あわてざる終えない必要があるのです。
天使を使う人たくさんいるよ。それで変えたのだけど。私はあなたの言う天使でしょうか?
国常立尊同一視論拝聴しました。いまもねウイルスの警告の窓が開いたよ。
一端、送ります。
- 361 :天之御名無主:2005/10/23(日) 12:59:14
- ほら見ろ。おまえらが叩きすぎるもんだから、さっとこの病状が悪化したじゃないか。
- 362 :さっとこ:2005/10/23(日) 13:17:36
- 間違えた>>336じゃあなかった。336さん。ごめんね。いま攻撃を受けてます。
つづきね。兼倶さん以前から世に流布している真言、天台の密教本尊大日如来は
宇宙間の事物や真如、即ち万法と成す理の顕現に過ぎない。
これに反して兼倶さんの大元尊神は天地の成立に先立つ無の状態を持って万法の
根源となし、それより有の状態に移るとする。この無の状態に宗教生命を与え、
天地に先立つ神としたのが兼倶さんだね。
よって、本朝の古典に大元尊神を充てて国常立尊を以てなすと雖も
日本書紀にいえるこの神格よりは深さを余程増し、唯心的内容を具備する。
名は一にしても体は大分相違するものとなる。
- 363 :さっとこ:2005/10/23(日) 13:32:21
- 兼倶さんの根本思想は老子の哲学、道徳経に求めらることもできる。
これは度会神道が早く受け入れてていたが宗教的基礎を賢固にしたのは
兼倶さんだよ。
- 364 :さっとこ:2005/10/23(日) 13:42:31
- 336さん
あなたは弱い者いじめをされたことはないですか?
2ちゃんで肯定派がそう見えましたので、資料などを開示した上の
考察に及ぶことが珍本自慢なのでしょうか?故意に体制側の都合で
抹殺された方々もしかたがないように言われますね。虫に食われた所は
飛ばして本を読むのが学問でしょうか?
- 365 :336:2005/10/23(日) 14:00:56
- >>360
「天使」のHNが多く使われているのはその通りです。が、
その点を指摘した途端、>>362-363の文章は論理的なものとなりました。
これは、貴方に思い当たる節があるからだろう、と私は解釈します。
>>362
これは考え方の違いです。仏教に天地開闢思想は無い。永遠の昔から万物は
生まれ変わり死に変わりするという、所謂輪廻思想が仏教の根本です。
従ってその法則を含めた真理の顕現が密教における大日如来であり、その職能は
道教の「道」や神道の「天之御中主神」等と同様、「根源神」として捉える事ができます。
兼倶の教理はご指摘のように道教に寄る処が非常に大きい。「太元尊神」の解釈についても、
是は全く道教における「道」と同様です。それでは太元尊神と国常立命は全く別物か、
といえば決してそうではない。兼倶の中にある「道」思想を、記紀の中で最もよく表現する
神は何かと考えれば、これは当然書記に原初の神として登場する「国常立命」が見つかる訳です。
貴方の当初の論は、「太元尊神」を一神教として日本で広めたのが兼倶だ、と言うものでした。
が、>>362で「大元尊神を充てて国常立尊を以てなすと雖も…」と既にご自分の論理が破綻して
いる事を認めている。
また、「唯心的」と言うのも可笑しい。「唯心」と言うのは「唯物」の対概念で、万物は心の
生み出した幻に過ぎない、と言う考え方の事を言います。兼倶は山川草木、全てが即ち神である、
と述べている訳で、唯心論者では無い。
- 366 :さっとこ:2005/10/23(日) 14:05:29
- >>357
336さん、学問の気の遠くなるような推察?大笑いをさせないで下さい。
神道学長老の大著で336ご指摘の推察を要する神社考証について
夏休みの旅行で遊びがてらにその神社に来て古文書だけカメラで撮ると
取材はおわりと・・・それが某全集の神社編の結構をしめますね。
しかしその神社は近代全焼し古文書も灰になっています。
町の古文書好きの方がそれ以前に借り受けその方の家も火事を出して
それ以前の資料も燃えています。
神主さんの記憶だけで復元したものですよ。
しかも地元の方は町おこしの不利となるのか語りませんが、もともとその地にあった社ではない。
こういう取材態度が気の遠くなる推察でしょうか。
この教授はこの癖が他の研究にも見受けられますね。
- 367 :336:2005/10/23(日) 14:10:07
- >>364
本質的な問題を理解していないようですが、貴方の言う
「資料などを開示した上の 考察に及ぶこと」が、
実は学問的強度(つまり、客観性・論理性)を持っていないから電波として
扱われてしまうんですよ、と私は言っているんですよ。
様々な言霊説や神代文字がある訳ですが、極論をすれば、その一つ一つの
事実性を丹念に調べる事が、「これが事実だ」と主張するには必要なのです。
貴方は本を発見し、ココにこう書いてあるから事実だ!お前らは知らない、
学者も気付かない、と喜んでいるようですが、「その内容を科学的に疑う」と言う
最も大切なプロセスを素っ飛ばしてます。このプロセスが何よりも面倒ですが、面倒
だからこそ重要な事なんですよ。それが抜けていては「考察」ではなく単なる「想像」、
或いは「妄想」に過ぎない。
- 368 :336:2005/10/23(日) 14:21:18
- >>366
>夏休みの旅行で遊びがてらにその神社に来て〜
根拠は?
まぁ、何れにしろ貴方が新発見した資料で世界が救われた事を主張したいなら、
まずは万人に判る様客観的に証明し、その後論理的に説明して下さい。
それが、ルールです。
- 369 :天之御名無主:2005/10/23(日) 14:31:24
- 336の方に分があるな。
さっとこは竹内の話でも自分勝手に切り分けるから始末が悪い。
竹内文書が弾圧された理由も実はわからないから、古事記がどうのと口走る事が出来る。
古事記と真正面から対決している訳だが、竹内文書は。
日本書紀主文とはそれなりに折り合いをつける事も可能だろうが。
北朝系でも南朝系でも今に繋がる天皇家はずっと続いていたのだが、竹内家の主張によれば、
「竹内文書やその他の御物は天皇にお返しするために秘匿してきた」のだ。
こんな事をいっていれば普通に弾圧される。特に戦前。戦中ならば。
しかし、弾圧はしてみたものの最後に無罪判決を出すしかなかったのは、
突き詰めれば「怖かった」からだ。
- 370 :さっとこ:2005/10/23(日) 14:34:36
- さっとこはやっとこさ、書いてるのに、すぐにじゃないけどでもちゃんと答えるから
後でね。丹念に書くのは2ちゃん流じゃ無いと思ったんだけど。
また〜り、ん、あれは竹内のスレだったか?今はこれまで。
- 371 :さっとこ:2005/10/23(日) 14:43:13
- >>369君はデタラメ書くから後で優しくデタラメな所を
教えてあげるよ。最も君だけじゃないけど。
それより336さんみたいなつっこみをいれられんのか?
ちゃんと見習って正座して姿勢を正す!
- 372 :天之御名無主:2005/10/23(日) 14:48:39
- >>371
本当に何もわかってないな。
記紀も実はまともに読んだ事はないだろう?
陰陽や五行の影響ですらも知らなかったくらいだし。
問題外だから粘着も離れるわなw
- 373 :さっとこ:2005/10/23(日) 18:41:56
- >>372またまた偉そうに。未だかつて古事記の本当の意味すら解釈出来てないくせに
よく言うよ。
腰を抜かすなよ。ヒントは題に意味がある。学会がひっくり返ると言ったの訳も
ここにある。学術的なことだ。もうなかば答えを書いたも同然だが。
珍本に書いてあるとか言うモノでは断じてない。
個人の咀嚼力だ。おまえこそ論理的に書けよ。あいの手レスだけじゃな。
- 374 :天之御名無主:2005/10/23(日) 19:04:04
- 妄想は別にいいんだよ、さっとこ。
古事記の「本当の解釈」も何もない。事実はもっとあっさりしたものであるから。
竹内文書(大枠の意味での)の真偽は如何に?
それすらわかっておらんだろう。。
- 375 :天之御名無主:2005/10/23(日) 19:13:57
- アトランティス・ムー・レムリア、所謂トンデモ本の話題になるテーマは色々ある。
それらのどれら一つでも「これは確か」と言える見解があるか?
主張するもしないもない。
「あるものはあったのだからしょうがない」
そういう風な意味合いでだ。
あるいは、次のどれかでもいいぞ。
祝詞には意味があるのか?お経にも意味があるのか?賛美歌は?洗礼は?潅頂は?
この手の事がわからん奴にはそもそもこういった話がわかる筈もない。
記紀だろうが、竹内文書だろうが、これらの事が体感としてわからん限りは、
何時までたっても向こうが見えない塀の周囲をぐるぐる回るだけだ。
デンパの領域だし、確かに学問にはなじまん。ここで扱うのはそういう意味では間違いだ。
だからといってそういう世界に手を出す事も薦めない。おかしくなるからな。
だが、竹内文書なりにはある種の「魔力」がある。記紀にもある意味ではあるかもしれんが。
神の名前ばかりが載っているような書物にばかり触れていたらおかしくもなる。
お前はやめておけというのはそういう事だ。
「自分が救った」とか言い始めるのは危険な兆候だ。自分で気がつけ。
おぼろげでも理解できたら、離れるように努めろ。言えるのそれだけだ。
- 376 :さっとこ:2005/10/23(日) 19:33:28
- 独断性が一神教と言ったことがおかしいと言われましたね。
>>350多神教とって→多神教ととってでした。
>>365論理的になったから336さんのいう天使って言ってるけど
>>357でへたくそ、読みづらい、文章を整理しろ、思ったことそのまま書くな、
ボタンを押す前に確認とか、指摘されたからつっこみに応じたカキコを
したんだよ。
一神教観、竹内に書いたかな?あなたは兼倶さんの生きた動乱の渦中に古来の
神社神道を離れ斎場所、大元宮なる神道史上に於ける未曾有の珍奇建造や神道説を
立てそれを以て八百万神が大元尊神に帰一支配下に隷属せしめる具象的形式を持って顕現した
殿堂だと表明したことなど、そのような立前が神道本来の姿に合致するか。
古来信仰の中心たる大神宮は従たる位置に据えられその独立の機能の発揮を封じ
これに代わって純理念的な神が根本たる位置に置かれることとなることや、
本来皇室を持ってすべき祭祀の権を我が家もって本格的継承者足りと権威づけるに至っては
我が国風における暴挙といわざるえない点も一神教という表現を用いた
理由のひとつだよ。
- 377 :天之御名無主:2005/10/23(日) 19:46:56
- 覚醒剤の売人・拳銃所持・警察捜査情報横流し・未公開株詐欺の手口・二八商法に騙された人達・・・すべて実話です。
http://hs.yon.to/
人気WEBランキング日記部門ダントツ1位
<一部>Yは、『俺は、綾瀬警察と、中央警察にスパイを置いているからな。情報
は、すぐに入ってくるんだよ。』
と、いっていました。
この後、Yは移動した覚醒剤を、他の暴力団員に売らせています。
その暴力団員も、また、会社の社員です。
私は、この時の出来事を、綾瀬署の捜査の方、捜査課長と高橋さんに
確認しました。
捜査課長は、Yに連絡した刑事がいるという事を知らなかったようでしたが、
高橋さんは、確かに、誰か、Yに連絡した事実はあると、言っていました。
警察は、家宅捜査する前に、前もってYに情報を流していたのです。
<詳細・・覚醒剤を売る人達>
- 378 :さっとこ:2005/10/23(日) 19:47:31
- >>375いつ不思議大陸の話に飛んだ?竹内の世界地名由来の中に
少しは書いたろ。沈没大陸大和碓の話を披露したろ。ちゃんと読めよ。竹内が体感でわかる?ちゃんと人にわかるような
表現しろよ。
後、そう述べられるのもさっとこが日本を救った話と、竹内とは
それこそ別次元の話だ。
>祝詞やお経、賛美歌?なんのこっちゃ?違うスレの誘導か?
- 379 :さっとこ:2005/10/23(日) 20:31:21
- >>346
336さん、あらゆるモノに霊はやどる。おっしゃることはわかります。
兼倶さんはそれだけではないのです。根元は一ならざれども思想は一にしてなんて
記紀には国常立尊の説明はありますか?
かくの如き結構なる教えに二流なし、我が吉田家に伝わる外には他にその流派
あることなし、と述べてますね。
在来の神社の形式や内容に拘泥することなく、自由に自分の主義に合致する祭神を定め
之に適応する新奇なる設備を企て宗教の主義主張を極める姿勢は重大なものが
ありますね。
ご先祖様は伊豆の国から出た卜部一族でそれ以前の系統は明白ではなく
家系家格に於いては崋山天皇の皇胤たる白川家とは到底比べものになりませんが
兼倶さんが事実上神祇官の実権を掌握し天下諸社に勢力を拡張したのは偉業です。
- 380 :336:2005/10/23(日) 20:31:55
- >>376
八百万の神々が隷属するなんぞ、兼倶は一言も書いてないでしょう。
万物が=神であって、その根源を太元尊神と称したに過ぎない。
神々の主従関係なんぞ無い。ただ個々人が何を敬うか、と言うだけ。
第一、「神社神道を離れ」って、その時代に神社神道なんぞ無い。
様々な神道説が渾然となって存在していただけで、神道に限らず仏教、
陰陽道等などと互いに影響しあっていただけでしょう。
何度も言うが、自説を主張したいのなら論証しろ。
それが出来て初めて俎上での議論の対象たりえる。
それもせずに吼えてるだけでは机上の空論、妄想と言われても仕方無い。
- 381 :336:2005/10/23(日) 20:37:18
- >>379
>根元は一ならざれども思想は一にしてなんて記紀には国常立尊の説明はありますか?
と言う記述が記紀に無い事が、何の主張に繋がるのかが判りません。
- 382 :336:2005/10/23(日) 20:52:11
- あぁ、>>381ですが、やはり結構です。
私は疲れたので退散します。では。
- 383 :さっとこ:2005/10/23(日) 20:53:48
- 学問的造詣、政治手腕、時代背景からいっても兼倶さんに太刀打ち出来る人は
いません。実力で時代思潮を指導する。
明らかに国家観念に結びつけて主張する理論からいって国常立尊は
一応宇宙の元霊としては日本にのみ表れ外国に表れない理では
無条件で我が国に迹れ給うと言うことは出来ず唯一の表現を認めるからには
大元尊神を立て従来の神道家未だ着手するに及ばなかった新奇の工夫をなす。
新興宗教が起きた理由のひとつを過去に一神教の影響と書きました。
兼倶さんにも同じ印象を持ったので一神教と書いたのです。
一神教の意味はおっしゃるとおりですよ。
- 384 :さっとこ:2005/10/23(日) 20:58:17
- >>380理論的に書けと詰まらんことを言って、こっちは真面目に書いてるのに揚げ足ばかりとって
論証しろってか?ふざけんな。
- 385 :天之御名無主:2005/10/23(日) 21:00:36
- 真面目に電波とばしてるのに、まともに批判するなんてヒドすぎるよな。
- 386 :天之御名無主:2005/10/24(月) 08:46:56
- 何度読み返しても336氏の方が説得力あるなぁ。
おもしろかった。
あ、さっとこはさっとこで続けてください。
- 387 :天之御名無主:2005/10/24(月) 13:54:07
- 終息みんな乙!
- 388 :天之御名無主:2005/10/24(月) 18:52:35
- なんかさっとこの文章って
本から丸写ししたのを貼り合わせているみたいだ。
すげえ読みづらい。
一度しっかり自分のなかで消化しなよ?
- 389 :さっとこ:2005/10/24(月) 19:26:26
- 君たちに電波と言われないように君たちのタネを使ったりしてるんだよ。
つまり君たちの電波よばわりこそ矛盾しているのさ。
前に書いたけどすぐ忘れるんだね。同時進行でさっとこも勉強してるって。
君たちこそちゃんと消化していたら、さっとこの言うことは自分たちの
ネタから出ているとすぐわかるはずだし、そうつっこめるんじゃないかな?
- 390 :さっとこ:2005/10/26(水) 20:25:39
- >>380 336さん。その時代に神社神道はないと断言なさいますが
兼倶さんが神道を三種に分類を試み、
一、本迹縁起神道
二、両部習合神道
三、元本宗源神道、又は唯一神道
と一応の見解を述べましたが、一の本迹縁起神道は社列伝記之神道とも言い
これは各神社創建の由来、由緒、祭典の規式からなる今日で言うところの
神社神道を指すものです。
- 391 :さっとこ:2005/10/26(水) 20:36:19
- >>381の質問に関しては336さんが>>357で兼倶さんの言うところの大元尊神を
書記の国常立尊に当てたとおっしゃる。
だがあなたご自身が>>381で述べた思想の記述が記紀にないと言ってるのに。
これは矛盾しています。
- 392 :さっとこ:2005/10/26(水) 20:55:11
- >>346で本を集めたモノが偉い云々を吹聴したとおっしゃるが
いつ吹聴しましたか?デタラメもほどにして下さい。
あと珍本マニアのように言いますけどだいたい未だ世上に公開されたことのない累世の秘記珍籍
を書蔵する吉田家文庫を開き吉田さんの書を刊本にしようと宮地直一さんに話を持ちかけたのは
吉田神社宮司二宮氏からです。
- 393 :336:2005/10/26(水) 23:50:02
- 兼倶の言う「本迹縁起神道」の「本迹」とは仏教の「本地垂迹」思想の事です。
従って、兼倶の言う「本迹縁起神道」とは仏教の本地垂迹思想の影響を受けた、
各地のローカルな神社信仰の事です。対して現代の神社神道は戦後神仏を分離
した上で成立する天照大御神を頂点とした一つの統一的宗教であって、全くの
見当違いです。宗教思想史を学ぶ事をお勧めします。
また、>>381は>>379で貴方が
>根元は一ならざれども思想は一にしてなんて記紀には国常立尊の説明はありますか?
と書いていますが、仮に記紀に「根元は一ならざれども思想は一にして」と言う記述が
国常立命に対する説明で無かったとして、それがどうかしましたか?
と言う主旨で書いたものです。従って、私は先の記述が記紀に無い、等とは言ってませんし、
無かったからと言って何か問題があるのか、と聞いてるだけですよ。
>>392
例えば>>342「や〜い。書も人を選ぶんだよなぁ〜。」とか
>>335「でもみんなも不勉強だよ。さっとこみたいに図書館でかりなきゃあ。」
>>310「神典情報のことだってさっとこは、さっと気づくが君ははどうだい?」
などと言ってたみたいですけど?
まぁ、本を読んでもこの程度なら、読まなくとも同じかも、なんて思ったり。
とりあえず、疲れたので今度こそ失礼をば。
- 394 :天之御名無主:2005/10/27(木) 01:33:17
- ORIGINAL JAPANESE STYLE.
魁!!雪駄塾〜甦れ!大和魂〜
http://settajyuku.blog23.fc2.com/blog-entry-1.html
日本が世界に誇る「雪踏(雪駄)」についての考察。「粋」を徹底的に追求。
世界広しと言えども、ネットでここまで詳しく解説しているのはここだけ。
- 395 :さっとこ:2005/10/27(木) 12:25:34
- つかれさせて、ごめんなさい。何度も言うように
さっとこは積ん読、之即ち読まないと言う意味です。
間違ってるなと思えばささっと調べ真実を語ります。
お答えなさらなくて結構ですが>>393によると神社神道と言う詞は
戦前になぜ宮地直一は用いてるのかあなたの言っていることは矛盾します。
神社神道が戦後大きく代わった点は国の傘から出て法人となったと言うことでしょう。
活動はまま維持しています。
- 396 :336:2005/10/27(木) 16:46:30
- 宮地直一博士の言う「神社神道」の概念は、恐らく明治政府が画策した
「国家神道」と後世称される事になった一連のムーブメントの事だと思います。
明治政府が樹立しようとした所謂「国家神道」と呼ばれるものは、実は当時
「神道」という宗教とは見做さず、「国民道徳」とされていました。
これは近代化を迫る西欧列強の「信教の自由を認めろ」と言う外圧に原因があります。
国家神道を臣民が守るべき基本的道徳と位置づけた上で、例えば教派神道や
キリスト教等好きに信教すれば善い、と言う考え方だった訳です。
対して戦後の神社神道は仰る通り「国の傘から出て法人となった」と言う点が
その特徴の一つでもあります。他に、支持基盤が変化した点、宗教化された点、
戦争肯定の思想的・論理的支柱から脱した点等、戦前の国家神道とは性格を異に
していますので、一般的には区別されてまいす。
それでは、殆ど説得力は無くなってきましたが、今度こそ失礼をば。
- 397 :さっとこ:2005/10/27(木) 18:13:31
- さっとこは悪い頭です。336さん>>396はそのとおりと思います。
みんなの方のネタの意味は難しいなあ。ネタに誤記があっても
さっとこにはわからないしね。さっとこはこうさ〜ん。
みんながさっとこに教えてよ。
ばいば〜い。
- 398 :さっとこ:2005/10/27(木) 18:14:57
- しばらく旅に出ます。
さっとこ
- 399 :天之御名無主:2005/10/27(木) 18:16:33
- 三日ぐらいで帰ってきやがると見た。
- 400 :山野野衾 ◆a/lHDs2vKA :2005/10/30(日) 08:13:31
- 336氏←(勿論、いい意味で)面白い方ですね。
>仏教に天地開闢思想は無い。
「無始以来の衆生の業」の中で四劫を移動中ですからね。
- 401 :とっとこFAN:2005/11/02(水) 06:14:14
- ぴいぽこと、さっとここと、シドニー浜こと、とっとこ様へ
そろそろ、とっとこ様が1人で日本をお救いになった事実を
この場にて打ち明けてくださいませんか。
いつものように、とっとこ様御本人にしか理解できないヒントで
お茶を濁すのでは無く、「とっとこ様が日本を救った事実」を具体的に示してください。
それによりこのスレッドが消滅しても、更には2chが無くなったとしても
それは、それ。だと思うのです。
逃げずにお願いします。
今に分かる、では無く今知りたいのです。
後付はいくらでもできますから。
日本を救った「思い込み」ばかりではなく「事実」を知りたいのです。
そしてそれは、とっとこ様の数々の発言にも同じ事が言えます。
そろそろ証明してください、とっとこ様が真実しか語らない事を。
それでは、どうぞよろしくお願い致します
とっとこFANより
追記:やかのみたまさん、そろそろ戻ってきてくださいませんか
- 402 :とっとこFAN:2005/11/02(水) 06:18:30
- とっとこ様に気づいて頂けるように、ageさせて頂きます。
- 403 :シドニー浜:2005/11/02(水) 11:46:07
- >>401
とことこ氏とは全くの別人ですってw
- 404 :天之御名無主:2005/11/02(水) 12:22:08
- ×別人
○別人格
日本語は正確に。
- 405 :さっとこ:2005/11/02(水) 17:48:43
- シドニー浜さん、紹介いただいた竹内文書Uを買いました。
以前ならブックオ@で100円でも買わなかったけども、シドニー浜さんの
影響で900円の高値で買ってしまいました。
ぶらり日帰りの旅おわり。
>>401は大陸の方ですか?私はとっとこじゃなくてさっとこと申します。
とことこでもいいけど検索したら膨大なとことこが出現するよ。笑。
事実はみんな真剣に聞かないのも計算に入れてました。
これが漏洩すると直接我が国に重大な影響を及ぼしかねます。
でもニュースで見たでしょ?
さっとこのいうことに関心があるのは近隣諸国の人でしょぉ?
さっとこは日本人だから、いまはだめ。ガス田の地下取りはだめだよ。
じゃ、君たちのことを書くよ。昨日あってきたけど、君たちは偉い。
日本人と結婚して堂々とスパイしてるでしょぉ?
15年くらい前からかなぁ?あたってるぅ?
驚いた?本当の日本の神様は凄いでしょぉ?
- 406 :さっとこ:2005/11/02(水) 17:54:23
- さっとこは洞察がずばぬけているの。
前に書いたね。昨日鬼神と神社で待ち合わせしてたのだけど、
奴は時間をすっぽかしやがった。
- 407 :さっとこ:2005/11/02(水) 18:00:15
- 思いこみじゃなく事実を知りたいって言ってたね。
踊る大捜査線で「事件は会議室で起きてるんじゃない!現場でおきてるんだ!」
これ、大ヒント。真実の詞に内閣も取り舵いっぱいせざる終えない。
- 408 :さっとこ:2005/11/02(水) 18:07:38
- そうそう、祝ディープインパクト三冠達成!
昨日の早朝、でかい隕石が大気圏を突入したよね。
さっとこは焦ったけど何事もないと言うことは燃え尽きたのかな?
映画みたいでドキドキしたよ。火の尾がね緑色に発光してたよ。
大気圏に突入すると大気との摩擦の性かな。ゆっくり落ちたよ。
みんな無事で良かったね。おとなりもね。
- 409 :とっとこFAN:2005/11/02(水) 22:29:53
- さっとこ様でも、とことこ様でも何でもいいわけですが。
関心というより、疑念があると言うことですよ。
さっとこ様の相変わらずの逃げ口上、とても楽しく拝見させて頂きました。
そうそう残念ながら、私についてのさっとこ様の推察は完全に外れております。
本当に楽しい方ですね。
事件は会議室で起きてるのではなく、さっとこ様の脳内で起きていたのですよね。
現代に生きる鬼神を2chで見つけてしまったのでは無いかと驚天動地の思いでおります。
これからもその力で脳内日本をお救いください。
本当にありがとうございました。
追記:さっとこ様の、その神々しいまでの魅力はオカルト板でこそ輝くと思います。
どうぞ、あちらでも力を発揮してやってくださいませ。
ではROMります。
スレ違い失礼しました。
- 410 :シドニー浜:2005/11/03(木) 01:33:34
- >>405 >とことこ氏
高坂本、図版が多くて凄く有り難いのですが、よくよくみると伝えられ
ている数字が、ところどころ読み間違えて記載されているところも
ありますよね。天皇の年令を在位の年数として読んでいたり等が
いくつか見られました。孫引きしかしない人には全然わかんない
かもしんないけど、当然竹内に興味がある人なら万国史まで
辿り着くでしょうから特に気にしないですけどね。
これは、竹内スレッドの話題ですね。失礼!
- 411 :さっとこ:2005/11/03(木) 10:33:42
- シドニー浜さんが高坂本の株をあげたのだと思います。
貴重な数値の誤記の指摘などなど。楽しんでいる方にはシドニー浜さんの
レスは貴重アイテムでもあります。
>>409脳内かどうか公的端末にとことこ利用サイトがなぜ完全プロテクトされたのですか?
2ちゃんはもう、見られません。そもそも図書館に検閲が付くのは
憲法違反です。
とことこの脳内じゃないよ。ならマスメディアが取り上げたり内閣が動くの?
新聞の縮印版がでたら教えるって言ったじゃない。
霊的国防じゃなく内閣が見落とした実践的防衛だからあなたの言うようにとことこの
脳内でシュミレートされても板に書くから内閣は動くんだよ。
小さな証拠をズバリ書いてもいいけど、それすら機密に結びつくことだからね。
国産ビデオを大陸に輸出した後、某国原艦のスクリュー音が察知しにくくなった
重大事実から某メーカーが処分されたでしょぉ。
本朝のモーターのノウハウを軍事力に応用されたって事だよ。
神様もとことこよ、日本を守れって言っているのじゃない?
鬼神のことは先のスレに関しては鬼神のようなお友達ってこと。
ような・をはしょっちゃった。もう民俗神話のレスに戻そうね。
- 412 :さっとこ:2005/11/03(木) 10:54:36
- とことこは鬼神を使ったことはある。
病院内で危篤で昏睡状態の患者を瞬時に正常にもどし
水位翁の言われた延命30日(60日だったかな?)の神界の掟を破り
何年も延長してしまったんだよ。正式な伝は知らないのにもかかわらずにね(。道士の方が気を悪くすると思ったから
書かなかったんだけど。)
けっきょく鬼神と契約を結んだ100歳の長寿をまっとうされ新聞にも載ったんだよ。
だがその直後帰幽された。(書いていいのかな、こんなこと。)
ちょっときわどい所まで書きすぎちゃったみたい。
>とっとこFANさん、ずるいよ。とことこに書かせる作戦だったでしょぉ?
- 413 :シドニー浜:2005/11/04(金) 09:38:27
- >>411
とことこ氏嬉しい御指摘ありがとうございます。
精進します!
取り敢えず竹内スレッドへ参りますね。
- 414 :さっとこ:2005/11/14(月) 18:08:17
- 昨日某国営放送のアーカイブでNHK特集「皇居」の放映をたまたま見たよ。
宮内庁書陵部にカメラが入っていった。飛鳥時代から江戸までの古文書が38万点
もあるんだって。鹿持雅澄の万葉集古義があったよ。もっといろいろ映してほしかった。
侍従の方は将軍家や神祇官の末裔。昭和天皇の側近に歴史が結集しているとも見えるね。
取材した記者は実際皇居の空間は文化的時間がとまって見えると言っていた。
- 415 :さっとこ:2005/11/25(金) 20:28:39
- ハウルの動く城をレンタルしているね。
いきなり悪魔を使役する契約の話が登場するね。後半に火の悪魔カルシファーの
力をヒロインのソフィーが借りるシーンで、カルシファー自ら、なにかソフィーの
大切な物をおくれよと言った。
つまり鬼神使役法が宮崎アニメに入っていたよ。
ソフィーがつねにカルシファーに対しイニシアティブを取っていたね。
それも大切なことだよね。
宮崎さんは仁田さんの本を読んでいたのかな。
千と千尋の宮崎的幽冥界のインパクトが強すぎて今回はソフトに感じたけど
面白かった。
- 416 :さっとこ:2005/11/26(土) 12:28:42
- そうそう、カルシファーはソフィーに目をくれと言ったんだね。
みんな目なんかやっちゃだめだよ。ソフィーは偉いね。自分の髪をあげた。
それを物ざねにしてカルシファーに自分の望みを即、かなえてもらったんだ。
仁田さんのもの以外に鬼神使役法は世の中に現存するよ。
道士に伝わる傳があるそうなんだけど、それ以外にだよ。
それはたしか物ざねはティッシュだった。
驚いたあっ? とことこも驚いたよ。そんな物でできるのかと。
世の中には不思議な事がいろいろ伝わっている一例でしたぁ〜。
- 417 :さっとこ:2005/11/26(土) 17:57:03
- 易者のプロの団体、紫@仙のお弟子が率いる組織はね、
たとえば周易、断易、四柱推命や九星、家相
、ここぞというとき八方ふさがり
の卦で依頼者になにをやっても無理、処置なしと突き放したりはしない。
奥の奥の手で救済する神法道術が伝わっているんだよ。
ここが秘教団体の凄いところ。だから、まじないなども古伝を含めて応験のある物のみ
選択され伝承されているんだね。
遊びでしちゃあだめだよ。
仁田さんの書が復刻されているけどもともと団体内部の講義録で
受講されたプロの方々も、それなりのモノザネを払っているし、
内容によって仁田さんは遺書を書いて話されているのもある。
一般人には認知できない冥界の掟のような物にスレスレで書いているから
なんだよ。
もちろんもう一系統のものもプロの易者のかたが同じ志向で書かれた
鬼神使役法だよ。
しゃべりすぎたかな?
でも実際にそういう書物がこの世に流通しているのだから
扱う機会があれば慎重に、人助けだけにしようね。
- 418 :天之御名無主:2005/11/27(日) 23:20:17
- さっとこさん、さっとこさん、
次はいつ逃走するんですか?
- 419 :さっとこ:2005/11/28(月) 17:56:35
- さっとこは急に旅に出たくなるけど、逃走はしないよぉ。{笑
でも現実は貧しくて日帰りの旅すらできないのが本当。
だから年に数回、日帰りの旅をするのだけど・・
それすら苦しいね。
わぁ〜!何を書かすんじゃあ〜。
- 420 :