素読と教育学
- 54 : ◆yk/JpL/Z9U :2007/07/22(日) 00:15:12 ID:4jkkgpPF
- >>51
譲歩構文はやっぱり意味ないな。あんまり利口じゃーないようだ。
おいおい明らかとなるであろう。
1)ラテン語の問題
ウィキがどうたらこうたら、まるで意味なし。ウィキなら次を見よ。カス頭だから
分からんかったのか。それとも、根性がひねくれていてわざと無視か。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%BB%E8%AA%9E
>死語(しご)は、
>歴史的には日常語として使用されていたが、現在は使用者が全くいなくなってしまった言語。
>ラテン語はキリスト教の儀式や、自然科学の用語としては使われているが、日常会話には
>使われていないため、死語の一つである。
というような常識をふまえろ。馬鹿か。
母語話者が存在していない。すなわち、日常において「普通!」に使用されていない。
そんな「死語」をわざわざ「生きている」と強弁する理由をぜひ聞きたい。
ラテン語は死語であるから意味を持った。
母語話者が存在しないことで、国家や民族あるいはそれと密接な関係を持つ文化や習慣など
と距離を持つことで、一つの普遍性を獲得した。死語であるから変化しないという点も重要だ。
そのようなリジッドで中立的な存在が、自然科学など学問を支える言語としての価値を獲得した。
なお、デカルトは方法序説を「あえて」ラテン語ではなく俗なフランス語で書いた。
その意味は、お前が「生きている」ラテン語と垂れる頭と正反対を向いていたからなんだ。
>何より国民国家を否定するお前が「国語」の普及で低調になったこれら古典語の「死」を
>声高に主張するのが矛盾してるんだよw
理解力のないクルクルパーには困る。
国民国家を「否定」なんかしたことない。国民国家を本質主義でとらえてはいけないと主張
している。想像の共同体。国民国家を遠い起源によって正当化することは間違っていると
言ってる。むしろ、そのような遠い昔との乖離によって国民国家は誕生する。
その誕生の際には「神話」を都合よく練りこむというインチキをすることがあるから、
要注意だ。そういうことを言ってる。
なお、本質主義とは「社会構成/構築主義」との関係から言及されるものを念頭に
置いて言った。
ヴァチカンで正当化する頭が壊れている。
特殊例外を過度に一般化する阿呆。ただし、2ちゃんによくいるネトウヨはそういう思考だ。
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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。新着レスの表示
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