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教育学の存在は可能か?

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/29(日) 11:04:54 ID:TWQxE81f
教育学ってそもそも存在することはできるんでしょうか?
動機付けなどの個人から個人へという心の働きを研究するので
あれば、心理学が行えばいいし、家族や国家などの集団からの
影響力を研究するのであれば、社会学が行えば良いのでは?

そもそも、教育学自体に研究様式なるものがないがゆえに、
感情論やイデオロギー論争で終わってしまっているのでは
ないでしょうか?



2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/29(日) 22:01:45 ID:vnv1JJJ6
中内敏夫的な関心ですね。

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/04/30(月) 01:27:49 ID:r66qA3J8
そんなこといったら、人文地理学とか、それこそ社会学も全部他分野の手法の間借りでいらねーじゃねーか。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/03(木) 06:15:02 ID:EIxxvkpS
実学のための学部ならアリでは

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/05(土) 07:09:53 ID:k4u+ZOEa
スレの紹介をしておきます。
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初心者アンチの質問&相談に答えるスレ7
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6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/05(土) 18:29:24 ID:ihPup8cl
平凡な無名のオトナを尊敬するようなバカな子供はいない。
子供たちから尊敬されたければ有名人になるのだ。
子供たちは知っている。オトナと同じように雑誌を読み、
ネットをやり、ニュースを見ている。
子供たちは知っている。
多くのオトナが何のとりえもない凡人だということを。


7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/08(火) 08:01:47 ID:5VDk9mjW
凡人でいいではないか。何が駄目なの?
いや、自分は駄目だと絶望しながらも、それでも毎日気を取り直して生きていく、それが大切な事じゃないの?
自分は天才よりも、故小渕恵三さんや、藤田まことさんのような超絶凡人に憧れるがね。元は凡人でも、日々の努力の積み重ねで、二人とも天才をも越える人物になったと思えるから。

8 :ネット右翼のコピペにご注意ください:2007/05/09(水) 02:22:50 ID:ZRDq5hq1
ネット中傷:民主党“標的”10万件 都知事選と参院補選

 統一地方選で今月実施された東京都知事選と参院沖縄選挙区補欠選挙を巡り、それぞれ8日と22日の投票日数日前から
民主党や同党が支援した候補について誹謗(ひぼう)する書き込みがインターネットの掲示板に集中的に張り付けられたことが
分かった。書き込みは現在、検索サイトで計延べ約10万件がヒットし、ネットを舞台とした“中傷”としては、過去に例がない規
模。短期間に張り付けが繰り返されていることから、組織的に行われた可能性があるとみて、捜査当局も情報収集に乗り出した。

 都知事選については、今月7日の巨大ネット掲示板「2ちゃんねる」の「料理」に関して話し合う掲示板などに掲載。「東京都の
人は、ぜひ読んでみてください」としたうえで、民主党が支援した候補者名を挙げ、「反日団体が総がかりで応援しています」な
どと書き込んでいた。同じ内容の文書は、「2ちゃんねる」内の多数の掲示板や一般のブログにも「コピー、ペースト(張り付け)」
されて、転載、引用されていた。

 参院沖縄選挙区補選についても、「2ちゃんねる」の今月21日の医学掲示板などに掲載。「どうか民主党だけは避けてください。
県民の生命に関わる可能性があります」などとしていた。

 いずれも投稿者は不明だが、根拠もなく中傷していた。ネット利用者からは「世論誘導をたくらんだ工作では」と不審がる声も
出ている。

 これら二つの書き込みを検索サイトで調べると26日午後7時現在で、都知事選では約2万件、参院沖縄補選では約8万件が
表示された。重複を除いたとしても転載、引用件数は膨大になる。こうしたネット上での「怪文書」は瞬時に大量に頒布可能で、
今後問題化するのは必至だ。【ネット取材班】

毎日新聞 2007年4月27日 3時00分
ttp://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070427k0000m040181000c.html

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/05/26(土) 10:37:49 ID:D+qWo+ux
というクズサヨ荒らしの中傷電波コピペ

10 ::2007/05/30(水) 07:56:06 ID:T18mZE2w
教育は、家族や村社会の発生と同時に存在したはずです。もしそれらが絶滅したくなかったなら。

11 ::2007/05/31(木) 03:19:54 ID:k1qfoDHl
教育学は、そもそもプラトンから始まっている筈です。世界中の教育で、プラトニックな根本は否定され得ないはずです。

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/02(土) 09:29:42 ID:KuR++kL8
教育に必要な愛とは何か。その底流にある考えは、プラトニックな愛に始まり、西洋キリスト教カトリシズム世俗派によって糊塗された、エロスを保持発展させた擬製的なアガペーなのです。彼らに利用されたプラトンの饗宴を読むべきなのです。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/09(土) 03:29:51 ID:GvK1jYgb
東大の汚物、教育学部を知っていますか?

\(^o^)/進振り平均点最低で東大最悪の馬鹿学部
\(^o^)/留年や多浪だらけで新3年生の平均年齢は22歳を超え、
\(^o^)/学生は新興宗教の信者・カルト政治団体員・体育会系ヤリサーの性病DQNだらけ。
\(^o^)/「摂理」のチョン教祖に食われてた女子学生もやっぱり教育学部。
\(^o^)/もちろん十数年前はオウム真理教が大流行。
\(^o^)/教授は共産党・創価学会を多数を占めるかと思えば
\(^o^)/つくる会藤岡信勝というキチガイウヨクもかつて所属していたり
\(^o^)/幸福の科学の読書会をやるゼミがあったりと、まるで猛獣動物園の如し。
\(^o^)/学部の教育は圧力団体形成やプロ市民運動のノウハウ伝授。
\(^o^)/闘争、人権、9条の精神、文化のルネサンス…毎日こんな言葉が飛び交う講義。
\(^o^)/最高学府のくせに教員免許試験にすら落ちるゴミどもの掃溜め。
\(^o^)/予備校の採用試験ではMARCH以下の底辺に蹴落とされる、教育のプロ養成所。
\(^o^)/企業就職も宗教や左翼のコネに頼らないと無理、でなけりゃ下級公務員。
\(^o^)/昔から「使えない東大さん」は教育学部卒。メンヘル患者だらけのOB陣。
\(^o^)/大学院も精神障害者の隔離病棟と化し、外部試験の倍率も最低。
\(^o^)/一番真面目な教育心理学専攻の学生も院は文学部か駒場の認知科学か京大に逃げる。

\(^o^)/ 日本の教育の腐敗の象徴だぜ\(^o^)/


14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/10(日) 14:35:06 ID:InyF6h54
フランス革命以降の教育は、国家の公教育が、いかにキリスト教などの私的教育を凌駕するかが急務であった。ために国民意識の生成と、教育内容の把握を心理的に折り合わせて大衆を支配してきた。現在の情報化社会の渦中でアイデンティティを見失う大人も子供も、そこから抜け出せない

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/12(火) 07:00:04 ID:+vBYaX14
日本は、中華文明にどっぷり浸かっているという人々がいるが、そもそも教育学は、中國文化や文明の一部なのか、日本のような非民主的教育の国では。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/12(火) 14:09:38 ID:tEBunJTQ
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e70900743

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/06(金) 23:31:15 ID:8yd9hRDY
有名な人しか尊敬されないような社会の価値観こそが問題である。
人々は文明の力に無意識的に支配され、金で物をはかるようになりつつある。その価値観がえてして有名人しか尊敬しないということにつながるのである。本当に子供たちに教えるべきことは、いわゆるエリートになることだけなのか。
否、人間が本来持っていたはずの価値観を今一度呼びさます必要があると私は考えている。
そしてそこに教育学の必要性があるのではないだろうか。


18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/24(金) 04:50:17 ID:XAn1CQOx
   ___________________
   ||
|| 勉強しなくても、多言語が楽に話せます!!
   || そんな人いますか?
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                | ̄ ̄ ̄ ̄| | | 甘い話には注意するように!
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19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/24(金) 04:52:04 ID:XAn1CQOx
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  || 勉強しなくても、多言語が楽に話せます!!
   || そんな人いますか?
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20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/24(金) 05:00:17 ID:XAn1CQOx
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21 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/25(土) 16:43:26 ID:JTsjzA27
 少年事件について 

午後8時過ぎ東京都足立区綾瀬で、アルバイトから帰宅中の女子高校生が、
18才と16才の少年に誘拐され、少年の両親も同居する家に40日間監禁
されて暴行殺害された。少年らは女子高生の陰毛を剃り全裸で踊らせ、踊り方
が気に入らないと、体にオイル塗りライターで火をつけ、熱がるのを笑い
転げた。遺体の性器及び肛門にはスポーツドリンクの瓶が突き刺さっていた。
少年らの刑期から未決勾留期間が差引かれ、刑期満了前に仮保釈されたため、
主犯以外は全て6年程度で仮出所した。主犯も平成19年2月には仮出所した。
服役中は給料(作業報奨金)が支払われ、土日休業、平日は毎日3時間の自由
時間がある。受刑者1人当たり月20万円の税金が使われ、被害者側の税金
(消費税を含む)で賄われている。 女子高生コンクリート詰め殺人事件

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 04:24:34 ID:CEfSdsgK
自分の悪いところばかり似ると言う人は指導者として失格

http://maromaro.com/archive/2007/11/21/shidousya.php

24 :名前を与えないでください:2008/01/23(水) 05:05:19 ID:MVS5Yj5d
あなたが心配しなくても存在し続けますのでご安心を。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/02/08(金) 00:43:22 ID:uJbdRyof
>>1は教育学に対するアンチテーゼですな。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/04(月) 17:45:19 ID:8gG/U7Po
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、80かい。 」」 20082084107

{ 教育と連帯責任について }

「高野連が言うように教育の場から連帯責任が無くなったら、本当に教育が出来ると
思っているのか」「馬鹿な連中ってことだ」「馬鹿って言っていいのか」「人を評価するのに
馬鹿というのは犯罪ではないだろう」「例えば高野連のだれそれと言えば名誉毀損に
なる可能性はある。しかし、名指ししない限り、連帯責任を否定する人たちだから、気に
しないと思う」「そうか。そうだな。納得」「教育の場では連帯責任は常に必要なことで
連帯責任があるから個人の責任が重要になる。それに社会でも全ては連帯責任の
上に成り立っている。国家も勿論、国民の連帯責任の上に成り立っている。そんな事は
誰でも分っている事なんだ」「だから、高野連やテレビの言っていることが可笑しいし、
高野連を批判しないテレビの姿勢は不自然といえる」「沢山の生徒を一緒に教える
為には連帯責任の重要性を教えない限り、教育はできない。学校の外での犯罪を
学校の責任と思わない教育者を教育者と言えるのか。学校は一人の人間を社会で
生活できる人格に育てる事を目的としている。それを無視したような見解は余りにも
非常識といえる。情けないと思う」「努力をした子供たちが報われない。甲子園の
出場を手に入れた子供たちには責任はないと馬鹿な人々は言うけれど、世の中には
努力を報われない人が沢山いるし。目の前から努力が崩れ去っていく人は数え切れ
ない。だから、教育の場で在ってはならない性犯罪を犯した生徒が出たら、その学校は
全てを自粛して、甲子園の出場を辞退すべきであり、自分たちの努力が目の前で崩れ
去る経験をすべきだった。それが教育というものではないか」「今回の高野連の処置で
スポーツの精神が消えた。多くの義性を払い。人々は教育を学び、一人の人間として
成長する。今回の処置で日本人全てが一つの教育を否定した事になった」


27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/05(火) 22:55:24 ID:kWBcVrOx
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、81かい。 」」 20082085108

{ 景気回復を政治家に委ねると負債が増える }

「日本の指導者はほとんどが勉強好きな仕事嫌いな人々になってしまった」「頭がいい
人は金を稼げない。なぜならば仕事が嫌いってことか」「そうではなく。仕事をしない
ことが頭のいい人と思っている。全ての力を試験に注ぎ、そこで止まってしまう」「だから、
政治家や役人に景気回復を期待しても結局、日本の貯金を財源にした政策になり、
その結果、日本の負債が増える。そして、補助金や無駄な公共事情により、大企業
だけが儲かる。日本の負債が増えると言う事は金が移動するだけなんだ。莫大な国民の
貯金を何でもいいから、社会に垂れ流し、社会を金まみれする。その金は勉強好きな
仕事嫌いな人々がいる役所や会社に入る。そして、仕事嫌いな人たちの給料になる。
それから、残りの金が中小企業に入る。勉強好きな仕事嫌いな人たちは贅沢が好きで
浪費家たちが多い。なぜなら、金が無くなれば景気回復と言って国民の貯金を財源に
社会へ札束の台風を起こせばいいだけだからだ」「札束の台風か楽な景気対策だな」
「財布の中から金を出すだけだ」「でも、財布の中に金はあるのか」「在るよ。勉強好き
というところがその人たちの力なんだ。そして、その力が莫大な資産を作り上げた。
結局、日本が抱えている負債はこの人たち、勉強好きな仕事嫌いな人たちの貯金に
なってしまったという事なんだ」「結局、これからの財源は自らの財源ということか」「そう
なんだ、国民の負債が貯金に変わった。その貯金が財源になる。だから、共食い政治
がこれから行われると言う事だろう」「国民はどうすればいい」「国民は何もする事は
ない。なぜなら、国民の貯金は全て勉強好きな仕事嫌いの人たちの貯金になってしま
った。一般の人たちの貯金通帳には残高はあるが勉強好きな仕事嫌いな人たちの
通帳にもその金が乗っている」「そんな事がなぜ出来る」「勉強好きな人以外分らない」


28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/06(水) 23:09:45 ID:EZcijGag
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、82かい。 」」 20082086109

{ 中国は冷凍ぎょうざで日本を試した。そして、日本は国民を欺いたのか }

「現政権は何の為に存在すしているのか。誰の為に存在しているのか。訳分らない」
「中国は毒入り冷凍ぎょうざが中国国内で確認された事をH20年6月に日本政府に連絡
をしたことが8月に国民に知らされた。H20年2月に起こった事件だったが、毒を入れた
事に対して中国と日本が対立した。お互いに否定をし、お互いの国の可能性を訴えた。
特に中国側の主張は日本人から見れば不愉快な主張でもあった。ところが中国側で
同じ工場で作った同じ冷凍ぎょうざの在庫が中国国内に出回り、それを食べた中国人
が中毒を起こしたと言う事なのである」「中国政府は自国の恥を日本政府に6月に連絡
をし、日本政府はその中国側の連絡を国民に報告をしたのが8月と言う事だ」「なぜ、
2ヶ月も国民に報告しなかったのか」「中国からの日本批判と思える主張をテレビで
聞かされている日本人は中国側の連絡を直に聞きたかったのではないだろうか」
「なぜ、日本政府は国民へ中国側の見解を国民に伝えなかったのかと思うと、その
真意がよく分らない」「中国側にすれば問題を早く解決する為に恥を承知で日本に
連絡をした。しかし、日本政府は直には解決をしない方針を決め、国民への連絡を
遅らせ、中国側に圧力を掛けようとした」「もしそうならば、今回の判断は間違いでは
ないか。中国側は日本に対して最大限の誠意を見せたと思いたい。それなのに日本
政府はその誠意を無視して、日本人にその趣旨を表明しなかった判断は国民の不信と
現政府の判断ミスを強く感じるだけではないか」「中国側が報告はしたが日本政府に
表明を遅らせる事を要請したのではないか」「もし、それならば日本政府は中国政府に
試されたのではないだろうか。遅れさせる事を日本政府が承諾する事で日本政府は
国民を裏切ることになる。そして、日本政府が国民を無視する政府である事を証明する」


29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/07(木) 02:09:57 ID:8l/Px6U/


30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/10(日) 14:49:06 ID:JY2ZhyMG


31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/12(火) 15:43:00 ID:bx8Ark8v
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、83かい。 」」 200820811110

{ 高校野球、不祥事による連帯責任を拒み、そして、残ったのは野球バカたち }

「高校野球は輝きを失ったような感じだな」「オリンピックのせいだろう」「そうでもない
と思う。高校教育の中で連帯責任を学ぶ事は大きな意義がある。社会に出たとき、
海外に出たとき、自分の行動によって多くの人たちが被害者になることを学び、自分
勝手な行動が他人に迷惑を掛ける知識を学び、社会に於ける自分の立場を確立
することが重要という事だろう」「今回の高校生による性犯罪は非常に重い犯罪と
いえる。一人の女性の生き方を変えてしまう。犯罪の中でも取り返しの付かない重罪
だ」「なぜ、それだけの不祥事を高校も高野連それにマスコミは連帯責任による出場
辞退を強く主張しなかったのか」「全ては富裕層により、高校野球も管理され、弱者に
対する理解が無くなったということだろう」「犯罪者は全て弱者であり、何かに不満が
あり、その不満を解消する為に犯罪を犯す」「社会はこの弱者に援助する必要がある、
それは弱者だけでなく。一般の国民に取っても必要なことで、犯罪の減少は被害者
の減少ということになる」「連帯責任を否定する人たちはほとんどが富裕層であり、
金銭的な自由、時間的な自由、思想的な自由を与えられた人々と言える。しかし、
弱者は違い、全てに不満があり、その不満を自らの力では克服できない。だから、
援助を怠ったらず、連帯責任により、仲間意識を向上させ、みんなで困難に立ち向かう
姿勢が必要なんだ」「高校野球での連帯責任は野球だけに留まらず、多くの人々に
与える影響は大きい。このような教育的な効果の大きい事を無視した社会は今後
社会秩序の崩壊を招き、それに気付いた時には既に手遅れであり、このことによって
被害を受けた人々や自らの行動により、多くの人々を傷つけてしまった加害者の
不幸は取り返しが付かない事になるだろう」


32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/14(木) 10:53:39 ID:Lj1l6XHX
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、84かい。 」」 200820814111

{ 毒を以って毒を制す 人生を甘く見るな }

「連帯責任を軍国主義の支配の道具と言う人がいるが」「高校野球での連帯責任を
批判する人だろう」「教育の面から見ると連帯責任の持つ効果は大きい。生活の中で
全てを連帯責任で規制する事は正しいとは思わないが団体競技の中で団体生活の
厳しさを知る上で、連帯責任という手段を用いる事は教育の効率を考えると決して
悪い考え方ではない」「高校野球の連帯責任を軍国主義に結びつける事は毒を以って
毒を制すという高度な教育を否定する幼稚な考え方と言えないか」「幼稚というのは
いい過ぎでしょう」「しかし、人生の厳しさを少し、極端な手段で教える事も、高校生
程度になればいいのではないか」「連帯責任は社会では当たり前だろう」「会社経営
や組織の中で中心的な仕事をする上で連帯責任を否定していたら何も出来ない。
連帯責任は主義や主張ではなく、人生そのものと言える。株式制度も連帯責任が
基盤だ」「家族は連帯責任そのものだ」「しかし、家族の崩壊と言われる時代でもある」
「問題は社会がよくなるか、どうかと言う事だろう」「それにケースバイケースを見極め
る能力ではないか」「高校野球で性犯罪をした部員が出た高校が甲子園を辞退する
事はその高校だけでなく、全ての高校、更には全ての子供たちに性犯罪が如何に
悪い事かを分らせる、他のどんな手段より効果が大きい。それに他の部員に取っても
普段から連帯責任の重要性を指導していれば、もし、辞退しても生徒たちは納得する
と思う。なぜなら、問題を起さない為に多くの時間を野球の練習ではなく。人生教育に
時間を掛け、試合に負けた高校の事を考えれば、自分たちの部員が不祥事を起し、
それが原因で出場辞退することは当たり前と考えるのではないか。今回、一回戦で
負け、誰からも祝福されない選手たちは単なる敗北者ではなく。人生の敗北者と言える。


33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/14(木) 17:08:41 ID:Lj1l6XHX
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、85かい。 」」 200820814112

{ 弱者を理解しようとしない人々の存在は社会秩序を乱す }

「社会問題を議論するに当たり、弱者という言葉を理解するには豊富な知識と均衡の
取れた社会環境を望む精神が必要であり、単に問題を処理すればいいと言う浅知恵
では物事の解決には程遠い」「そうか」「性犯罪を犯した高校生に性犯罪を犯さない
為に風俗産業を取り上げる人がいるがこのような人をどう思う」「テレビの芸人になれ
る人ではないか」「芸能界にスカウトしたいね」「真面目に考えて貰いたいね。私たちの
意見は真面目で在りたいし、それが無かったら意味がない」「芸能人も社会の弱者で
はないか」「それよりも高校生の性犯罪を風俗産業に結び付けようとする人の存在を
確認した事は教育関係者にしてみれば」「行き辛くなるんじゃないか」「生徒と一緒に
風俗もいいな」「冗談はその辺で、連帯責任を軍国主義に結びつける考えたが結局、
全ての判断を狂わす結果になったということだろう」「ものを考える人としての弱者と
言う事だろう」「この人も何らかの方法で救うべきではないか」「それは私たちでは荷が
重すぎる」「こどもの性犯罪を無くす為には社会全体が強い意思を示すことが大切で
今回の甲子園出場辞退はどのようなことが在っても実行すべきだった」「富裕層は
性犯罪に甘い。富裕層はいつの時代も性を金で買って来た。売春婦と汚れを知らない
少女の区別がつかない」「結局、性犯罪はなくならない。そこで、何が社会に取って
必要かという事は性犯罪が何ものにも変えがたい重罪であるという社会の姿勢を示すと
いう事だ。だから、風俗何がしで問題をもてあそぶ人たちの存在が見苦しくさえ感じる」
「まあ、この世の中、そんなものでしょう。弱者がいて強者がいる。幸せなのはどちらか
といえばどちらとも言えない。強者は弱者を弱者として扱う事で強者を誇り、弱者は
強者を強者として扱い、自らの弱さを隠す。どっちもどっちってとこだな」


34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/14(木) 23:32:59 ID:Lj1l6XHX
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、86かい。 」」 200820814113

{ 連帯責任は世界で必要とされる言葉になるだろう }

「地球環境は世界の国々が連帯責任を負う事でこの厳しい地球環境を改善する事が
出来るだろう」「高校野球の連帯責任は単に野球部員の問題だけではない。地球上に
住む全ての生物の存在を左右する考え方であり、人の心を問う、非常に重要な言葉
ではないか」「人の心や生活様式を変えることは時間が掛かり、また、他人を思いやる
心は優しさだけではない」「教育の理想をただ唱える人々の存在は現実の社会に
対して、矛盾する考え方を実行すると考えるべきだろう。連帯責任は過去のものと
する考え方は現在の社会環境を無視した考え方と言える。教育は何の為にあるのか
と考えれば、人間が如何に生きていくべきかを教える事である。教育の現場の教材は
過去の人々の考え方を学び、それを知識とし、未来の人類の生活の在り方を想像する
事だ」「しかし、教育を受ける立場の学生や高校生は未来を想像する立場ではない。
今回、甲子園出場辞退を実行しなかった人々は教育者であると共に未来を想像する
人々だ。彼らは何を想像して連帯責任を取りやめたのかということだ」「連帯責任を
否定する人々は単に野球による勝利と甲子園と言うブランドを欲しいだけの欲望で
あり、人間を育てる教育の一環としての重要な要素を無視した利己的な個人主義と
商業主義のみを追及し、社会秩序という危機管理を重視しない無政府状態を生み
兼ねない」「義務教育を終えた子供が高校に入り、肉体的に発達した体は性の誘惑
に対して無防備になり、テレビなどの破廉恥番組に挑発された下半身を如何に犯罪
から遠ざけるかが現場の教育者や家族の役割ではないか。そして、高校野球の教育
手段としての連帯責任は同じ目的を求める人々の中に一つでもその精神を乱す行為
はそこで汗水を流し、努力をしている全ての人々が責任を負う事を学ぶ事になる」


35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/15(金) 16:43:32 ID:IIRXIXYF
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、87かい。 」」 200820815114

{ 犯罪には被害者がいる。だから、連帯責任を必要とする }

「罪なき人を裁く、不自然さが連帯責任にはある」「高校野球の甲子園出場辞退を
罪なき人を裁くと言えるだろうか。性犯罪を犯した野球部員は犯罪者として裁かれる。
そして、その他の野球部員は甲子園辞退という責任を取る」「野球部員が犯罪を犯さ
ない為に連帯責任という規則を作り、罪を犯していない野球部員も責任を負うことで
罪を犯そうとする部員に対して思い留まる手段として考えたものだ」「しかし、今回は
この手段を使わないで、指導者の処分を行い。甲子園出場の辞退をしなかった訳だ。
私はそれに対して批判をし、辞退したほうがいいと思った訳だが、世の中には私の
考え方とは違う人が沢山いるし、いていい。問題は被害者に対する姿勢と言う事だ
ろう。この人々に対する教育だけで犯罪の発生を抑える事が出来ればいいが、高校生
の精神力が犯罪を犯そうとする気持ちを押さえ込もうとする力に、仲間に迷惑を掛ける
という仲間意識による抑止力を利用する事は教育上も精神的な面に於いても問題が
発生するとは思えない」「今回の性犯罪の影にはこの高校の生徒に対する教育的な
問題も在ると考えるべきだろう。性犯罪を犯した生徒がなぜ、甲子園出場が決まった
のに性犯罪を犯したのかと言う事だ」「詳しく調べたらどうだ。調べないで勝手に考え
ても意味がない」「調べたいがそこまでの余裕がない」「そうだな」「高校生の犯罪を
抑止する手段は被害者に対する面と加害者である高校生に犯罪を犯させない面が
あり、この二人の人間を救うという重要な役割がある。だから、連帯責任には多くの
問題があるとは思うが現状を考えると加害者と被害者を出さない為に連帯責任を
利用するという事でしょう」「それでも犯罪は起こるという意見は」「仲間を思う抑止力
を否定する人はいないと思いたい。だから、効果はあると思う。それが重要だろう」


36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/18(月) 10:49:57 ID:qkuU3ODF
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、88かい。 」」 200820818115

{ オリンピックの選手たちとオリンピック選手を茶化し続けるテレビ局 }

「オリンピックを報道するテレビはどうだ」「テレビの司会者とコメンテイターの会話には
うんざりする」「何でも茶化す癖が付き、変な連中としか見えない」「真面目な人はテレビ
局にはいなくなったようだ」「毎日、餓鬼相手の番組作ってバカ騒ぎして、美味い物
食って、いい女を揃え、幾つになっても恋愛をしましょうと餓鬼や暇な年寄り、サボり
癖が直らない奥さん連中を叱咤激励をしているテレビ局が、寝ても覚めてもスポーツ
付けになり、恋愛も変な遊びもしないオリンピック選手の心を読み取る事も理解する
心を持ち合わしているはずがない」「オリンピック選手もプロ以上のプロ、スポーツ馬鹿
ということだろう。プロの競輪選手がオリンピックで勝つ為に競輪を中断して練習に
励み、その結果、銅メダルを取った。その選手は世界で勝つためにはプロでは勝てない
と言っていたよ」「テレビの連中は自分は何もしないのに自分が何かをしたような態度
を取る馬鹿がいるけど、テレビ局には話しのプロがいない事に驚くと共に高い給料は
能力には関係ないことを改めて分った。確かに不倫をしようが話しは下手でも餓鬼や
女たちが喜べばそれでいいという現状を変えようとしない経営方針はテレビという
文明の力が金の亡者に奪われている事を理解する上でオリンピックは有意義であった
ということだろう」「オリンピック選手はアマではないとつくづく思った。それとこれでいい
のかとも思ったよ。資金がなければ決して出来ない事とオリンピックでは決して勝て
ない。日本選手が金を取って、テレビを見る。そこにはどうでもいいテレビの司会者が
いる。何とかしろよ」「餓鬼になれよ」「この年で餓鬼になれて」「無理だな、飛ばせよ」
「飛ばしているんだ。どこも一緒なんだ。うんざりするよ」「テレビ見るなよ」「飛ばすよ。
飛ばせばいいんだろ」「オリンピックてなんなんだ。地獄か。天国か」「どっちかだな」


37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/19(火) 10:56:24 ID:f+vHAYBB
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、89かい。 」」 200820819116

{ 民主国家におけるオリンピックの在り方 }

「オリンピックは過酷なスポーツだな」「民主国家の中のオリンピックを考えると異様な
世界と言わざるを得ない」「テレビの司会者たちのコメントは金メダルとか勝利とか
そんな事ばかりを強調し、勝つ事が全てかのように言っているが、オリンピック選手
たちの戦っている姿は何故か悲しい。現に勝利した多くの選手が涙を流し、その
勝利を喜んではいるが、いい年をして涙を流す姿は何故か納得出来ない。そこには
好きなスポーツで戦い、そして、勝利したすがすがしさは感じられない。それは健康
の為に行うスポーツではなく。国の為、家族の為、団体の為、お金の為、という使命を
与えられた選手たちが肉体を極限まで痛めつけ、健康体からは程遠い肉体を作り、
命をかけた戦いを繰り広げるスポーツになってしまったように感じられ、裕福で何一つ
力を使わないテレビ司会者たちが自分たちの欲求を満たすだけの為に殺人ゲームを
楽しむ古代のオリンピックのようなブルジョアたちの娯楽に成り下がってしまった感じ
がするのである。テレビ司会者の言葉は何故か、壊れかけたオリンピック選手たちに
更なるムチを打ち付け、命の限り戦って、見てる裕福な人々にもっと楽しみを与えよ
という狂気の叫びに聞こえるのである」「言い過ぎだろう」「言い過ぎかな」「でも、少し
過剰と言えるな。筋肉のつき方、競技の難しさ、予算の掛け方、このままではいつか
オリンピック選手はいなくなるか、オリンピック選手も世襲制になって、いつしか消滅
すると思う」「民主国家としての日本の中のオリンピックの在り方は国家の介入は
しないと表明すべきではないだろうか。現在の金メダリストたちの姿は民主国家の
人間ではなく。一般の人々から見れば宇宙人であり、余りにも作られた究極な人間と
いえる。それは明らかに健康体とはいえない」「個人的な事という事か」「そうだな」


38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/20(水) 11:34:39 ID:L1Vq3edd
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、90かい。 」」 200820820117

{ オリンピック、夢から覚めない人々の夢追い祭り }

「空港に帰って来たオリンピック選手を見るとテレビの司会者たちが夢をありがとうとか、
かっこいいとか、特別の人のように褒めちぎっているが本当に特別な人たちなのか」
「もちろん特別な人たちだろうな。100メートルを走るだけで何年間も走り続け日本で
一番速く走れる人ということだろう」「でも、100メートルを速く走ってそれが人生に取って
何になるんだ」「そうだな、100メートルを一番早く走る事に意義がある。人生の中で
その人に取っては重要な事、それと多くの人々が自分も走るのが好きで、出来れば
一番早く走りたかったと思っている人々に取ってはオリンピック選手は賞賛に課する
人たちと言える。走ることに興味がない人も100メートルを世界の人々と争い、その中
で勝つことは素晴らしい事と言えないか」「でも、100メートルを速く走る為に生活の
ほとんどをつぎ込む生き方を多くの人たちは羨ましく思っても、その生き方を選択
する人は少ない。羨ましく思う人も少ないね」「義務教育を受け、高校や大学に行き
社会人になり、人並みの収入を得る事が大人としての役割と考える人々に取っては
オリンピック選手たちの生き方は多分、否定せざるを得ない」「そうか。夢から覚め
ない人たちなんだな」「それとオリンピックは夢から覚める為の夢追い祭りでもある
と思う」「夢を追う払うという意味か」「生活のすべてを費やする生活を多くの人々は
選択できない。多くの人たちに取っては夢の夢でしかない。その夢を追いかける
人、現在のドンキーホーテというところだろう」「悲しくも自らの果てしなき夢を追いかけ
自らの体を傷つけ、見果てぬ夢に向かって突き進む人々、そして、黄金に輝く金メダル
を目の前にし、涙する人を嘲笑う事は出来ない」「しかし、テレビ司会者の意味のない
誉め言葉はオリンピック選手をあざ笑っているように思えてならない」


39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/21(木) 22:31:10 ID:gGjPQPBh
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、91かい。 」」 200820821118

{ オリンピックのテレビ報道を見て感じる事は偽る人々と現実に生きる人々の存在 }

「テレビは現実の出来事を在りのままに報道することが本来の存在価値と言えるが
映像技術の進歩によりバーチャルな世界に足を踏み入れ、現在のテレビは仮想映像
が主流になり、現実の社会を報道する使命と能力の低下が著しくその役割を上手く
果たすことが出来ない」「スポーツの世界は究極の現実の社会であり、オリンピックは
その頂点に存在する場所と言える。生身の肉体が実力を争う」「しかし、その肉体を
作る方法には仮想空間的な要素があるように感じる」「世界で戦う為に作り上げた
体は特殊な肉体であり、普通の人々の体からは想像出来ない能力がある」「問題は
国家がその特殊な人たちを作るために税金を使う事が正しいか、正しくないかという
ことなんだ」「テレビ報道を見る限り、テレビは国家間の争いのようにメダルの数や
成績の低い競技については日本選手の力の無さを強調し、強化ばかりを強調する
傾向があり、オリンピックを単なる国家間の争いにしか見ていない」「行き過ぎた社会
や間違った行動を誰が何処でどのように訴え、それを訂正し、正しい方向へ導くのか、
現在の社会はテレビがその役割を果たす事がテレビの持つ機能を考えても一番適当
と思われるがテレビ局員が放送内容を決定する現在の制度では私たち国民が望む
放送は出来ない。オリンピックのような勝利者を称える競技は利己的な要素が高く
公共的なテレビは現在のような放送の仕方では余りにも勝利者である特定な人たちへ
の評価を高く放送し過ぎる事で、社会環境の歪みと公平性の否定と差別による
偏った教育を助長する事になり、その結果として強者と弱者の差別を拡大する社会
環境を生むことになる」「何事も過ぎる事は公共的な機関は慎むべきではないだろうか」
「勝利者への過度の賞賛が貧富の差や人種的差別を生む事になると理解すべきではないか」


40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/25(月) 11:33:18 ID:ZTLZxmIv
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、92かい。 」」 200820825119

{ オリンピックを国々の戦う手段に使ってはいけない }

「オリンピックは遊びだろう」「スポーツは遊びだよな」「スポーツを生活の糧にしている人
もいるよ」「オリンピックで勝つ為には何が必要と思う」「金と身体能力の優れた人」
「金か、確かに身体能力を超えた技術と経験が必要と思う。その為には金か」「身体
能力を持った人に特定な競技をしてもらう事も重要な要素になる」「そぅなると好き
だけではいけないということになるな。身体能力を持っている人に競技をしてもらう。
しかし、その人はその競技が嫌いと言う事もある」「テレビを見ると勝つことに拘り
過ぎていないか」「いるね。しかし、テレビの中で馬鹿な芸能人に馬鹿にされいてる
選手たちを見ると何の為に努力をし、私たちもその姿を見るとあの感動は何だった
のかと思うね」「テレビは罪な事をするよ。金になれば何でも来い、金に成らなきゃ、
あっち行け、ほい、なんだ」「スポーツだけをして、何も知らない人たち、それでは
いけないな、しかし、テレビは選手を粗末に扱うべきではないと思う。更にはその
選手を育てる人たちも選手を守り、育てる姿勢を見せるべきだろう。例え、世間知
らずでも、それを馬鹿にする芸人を許してはいけないし、もし、世間知らずならば
その状態を変えなければいけない」「オリンピック選手がどのような状態が民主国家
日本に於いて理想なのか。スポーツ界だけでは考えられない要素が沢山あるね」
「テレビのように強ければいいだけではなく。人間として社会として、ここまでは
国が予算をだすがこれ以上は出せない。それは金メダルには届かないがそれも
その選手の健康の為には限度を設け、多くの人に過剰な期待を持たせない政策
も必要だろう」「テレビは過剰に国同士の戦いを強調するが高い給料を貰っている
テレビの社員は浮かれすぎないで、もっと、冷静に報道すべきだろう」


41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/26(火) 09:20:52 ID:uFAHnwqa
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、93かい。 」」 200820826120

{ オリンピックが素晴らしいのは莫大な予算を使う為 } その1

「スポーツと政治とは違うとよく聞くがオリンピックに対して、それを言うのは少し無理が
あるのではないか」「もし言うのならばスポーツ選手は政治の事を考えられないので
政治とは違うというべきだ」「手厳しいね」「オリンピックを開催する為の莫大な予算
は政治家が決める事をスポーツ選手は知っているのだろうか」「そこまで言うか」
「オリンピック施設や各競技場の飾り付け、選手や関係者の贅沢な待遇、それに
沢山の観客、その多くはそれぞれの国々の税金を使っているのか」「どう考えても
オリンピックは政治に限りなく近いスポーツの祭りと言える」「そんな事は誰でも知っ
ている。なのにスポーツと政治は別という人がいるのは何故か」「本当に居るのか。
居ないだろう」「居ないのか」「居ないと思う」「莫大な税金を使いスポーツを行う
事が今の世の中で何の意味があるのか。それと勝者に成る為に戦う事がどれほど
意義があるのか。それと莫大な予算が掛かっているテレビ報道の必要性をどう考え
るべきなのか」「何を言いたい」「なぜ、莫大な税金を使ってオリンピックをする価値は
あるのかと言う事でしょう」「オリンピック選手は人生全てを一つの競技に費やさなけ
れば成らない。それは人間としての教養の範囲を超えた特殊な環境の中で技術を
学び、世界と戦える選手を育てる事になる。問題なのはこの選手が選手生命を終え
てから、世の中に取って役に立つ人間かということではないか」「莫大な税金を掛け
金メダルを取る。それはたった20日間足らずのオリンピック期間の出来事でしかない。
その為に選手を育てる事が正しい事なのだろうか」「税金を使わなければいいのか」
「それは義務教育を受け、選手に対して暴力などで強制的にしない限り、止むを得ない
と思う。しかし、例えば、高校野球での不祥事のように厳しい練習の中で高校生活を


42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/27(水) 09:17:45 ID:LzUhz9IX
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、94かい。 」」 200820827121

{ オリンピックが素晴らしいのは莫大な予算を使う為 } その2

送ることで、友達より不自由な環境で生活することに、ストレスが溜まり、いつしか自分
では制御できなくなり、事件を起こす、今回の高校野球では甲子園の出場が決まった
高校で野球部員が性犯罪を犯し、甲子園出場辞退を問われたが学校も高野連も
世の中も連帯責任は問わず甲子園の出場を許してしまった。もちろん、私は許す事
は出来なかった。しかし、私の考えは世の中では受け入れられなかった」「確かに
高校野球の練習は強豪高になればなるほど厳しくなると聞くね。その中でレギュラー
に慣れなかった選手は複雑な心境になるだろうね」「君はその心境がオリンピック
選手にも在ると言いたい訳か」「今回のように部員が犯罪を犯してもレギュラーには
何も被害がないという解決方法は子供である選手に対する教育を放棄した事になる
と言えるんだ」「勝つために厳しい練習をさせ、選手の心も体も考えないでただ、勝つ
ことを目的にする組織ではいけないと言いたい訳か」「今回のオリンピックでも怪我
をしているのが分っているのに出場したいが為にそれを隠していた選手もいたよう
だな」「それは連帯責任が無い場合は怪我を隠し、オリンピックに出場して、途中で
競技を放棄する選手も出るかもしれない」「出場の権利を得たのだから、何が何でも
出場するということか」「結局、オリンピックの出場という事が名誉になり、結果は
問われない。それと厳しい練習の中で本来のスポーツ選手としいの自覚を失って
しまった」「高校野球もそうなんだ。教育の一環として多くの国民が高校野球を見て
いる中で仲間がどのような理由か分らないが大きな犯罪を犯したときは全員でその
罪を負うという規則の中で厳しい練習に耐えてきたとすれば、それは自らの意思で
甲子園出場を辞退することで、野球部員としての連帯感と一つのチームとしての


43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/28(木) 21:23:33 ID:dIa34+Xe
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、95かい。 」」 200820828122

{ オリンピックが素晴らしいのは莫大な予算を使う為 } その3

心の繋がりが生まれる事になる」「人によっては辞退することによって、犯罪を犯した
選手が傷つくと言う人がいるが困った考え方だ、被害者の事を考えればそんな事を
考えるべきではない。それに出場を辞退することで自らの罪と自分が本当は他の
野球部員と同じ立場であり、自分はチームの一員であったと言う事に気付き、本当
に申し訳ない事をしたと反省するし、それに、学校も辞退することで自分たちがこれ
まで行ってきた練習が教育の一環である事に改めて気づく事になり、その他の高校
でも同じ間違いを犯していればいい参考になると思う」「勝つためだけに拘る姿勢は
他のことにも気を配り、勝つための練習は勝つためだけでなく、人間としての成長
に役立たなければ、莫大な税金を掛ける意味もなければ理由もないってことか」
「確かに子供たちや女の人やご老人たちが喜んだところで、オリンピック選手になる
人たちが心も体もただ勝つためだけに教育されてしまったら、ただの見世物でしか
なく。勝つための厳しい練習に耐えられなくなった選手や練習に明け暮れ、自らの
人格を失ってしまったら、大変な事になる」「テレビを見ていると勝つことを煽っている
がスポーツ選手として大事な事は勝つことよりも競技する楽しさを感じるべきで、
結果として勝ったり、負けたりする、そして、勝った人は負けた人に手を差し伸べ、
健闘を称える。そして、負けた人は勝った人を称え、自らもよりいっそうの努力を
誓い、次の競技に期待する。このようにスポーツは考えるべきで、今、日本のテレビ
司会者が負けた悔しさや憎さを強調し、次の戦いにその悔しさをぶつけ、この次は
勝って欲しいと言葉巧みにスポーツマンシップを踏みにじるような表現を使っているが
報道機関としての公平公正からは程遠い姿勢は嘆かわしいばかりだ」


44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/29(金) 10:10:16 ID:HpdA8uH1
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、96かい。 」」 200820829123

{ オリンピックが素晴らしいのは莫大な予算を使う為 } その4

「なぜ、テレビはオリンピック選手に対して、勝つ事ばかり、要求するの」「馬鹿だから
だろう」「高い給料と馬鹿な国民が訳も無くテレビ出演者を煽てるものだから、テレビ
司会者も勘違いして、何がなんだか分らなくなっているのが現状だろう」「この厳しい
財政情勢の中でオリンピックに税金を使うようにテレビは仕向けているように感じる
が、どうよ」「全く、困った奴らだよ。視聴率を上げる為に遊ぶ事ばかり、国民に押し
付け、日本が置かれている厳しい国際情勢も日本がこれからどのような情勢に
成るかも報道しないで、ただ、女子供や老人が喜ぶ事ばかりをテレビで流し続けて
いる姿勢は理解に苦しむと共に社会情勢を正しく国民に伝えない態度はテレビの
機能を十分に生かしきっていない」「スポーツは積み重ねと隠された身体能力を
如何に見つけ、そして、その見つけた能力をどのように育てて行くか、オリンピックで
メダルを取るという事はあくまでも結果であり、それが全てではない。しかし、テレビ
の画面だけを見ると選手たちも自分の立場を何も分っていない。お前だけでメダル
を取れたのかと言いたいし、そのスポーツの頂点に立ったことである意味、その
スポーツの先導者になった事を理解すべきではないだろうか。それはテレビに出演
して、馬鹿なお笑い芸人に馬鹿にされるなと言いたいね」「確かにスポーツの頂点
に立って、その辺の単に女子供や老人に人気がある馬鹿な芸人と一緒になって
馬鹿騒ぎしている場合ではない。それよりも、テレビの馬鹿な芸人に取られてし
まった人気を取り戻し、自分たちのスポーツが如何に健康的で意義のあるものか
をアピールすべきであって、単に人気のある馬鹿な芸人に馬鹿にされないように
すべきではないか」「それも一理あるな、結局、スポーツ人気が馬鹿な芸人に取られて


45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/30(土) 11:25:43 ID:/2jtSMUs
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、97かい。 」」 200820830124

{ オリンピックが素晴らしいのは莫大な予算を使う為 } その5

れていると考えれば、馬鹿な芸人たちは選手たちから見れば敵と言う事だ」「こじ付け
だろう」「テレビが事実とすれば、メダリストよりも馬鹿芸人の方が立場が上と女子供
や老人たちは理解をしてしまう。なぜならば、馬鹿芸人は馬鹿を高くテレビ局に買われ
莫大な利益を上げている。その馬鹿芸人たちにあしらわれているオリンピック選手は
スポーツで勝てても、人間としての人格はその馬鹿芸人より劣っていると思われる」
「なぜ、テレビ局はそのようにオリンピック選手を下層な人間として扱うのか」「それは
多分、馬鹿芸人が支配するテレビ番組のステータスを上げて視聴率を上げたい為に
あえて、馬鹿芸人たちにオリンピック選手を手玉に取り、女子供や老人たちに強い
印象を与え、馬鹿番組はオリンピック選手も憧れ、馬鹿番組を見る事はオリンピック
で勝つより価値のあるものと印象付け、視聴率の向上と莫大な広告収入を得ようと
している訳だな」「それにこれは想像だがオリンピックを指導している各種競技関係者
がいい思いをテレビから受けている事が想像できる。馬鹿な芸人にオリンピック選手
が手玉に取られても、その選手たちは莫大な利益になればそれでいいと思っているか、
選手たちも馬鹿芸人が好きで、結局、スポーツ界は馬鹿芸人以下と思っているか、
どっちかと言う事だろう」「情けないな、あんたも歪んだ考え方、過ぎる」「これでも、少し
でもスポーツの地位を上げてもらう為に苦言を述べているつもりなんだ」「でも、スポーツ
を遊びと考えれば」「考えられないから、色々言っているんだ。オリンピックを口実に
莫大な税金を使い、オリンピックを開催している現状が正しいかと考えるとスポーツ
の求めるものとオリンピックの求めるものがどこか違うと思う。大昔に考えられた
オリンピックを現在に再現する事を改めて考える事は意義があるし、見直すべき時期


46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/08(水) 10:08:08 ID:VNopsjFI
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、98かい。 」」 200820108125

{ オリンピックが素晴らしいのは莫大な予算を使う為 } その6

が来たということか」「オリンピックはスポーツを主体にした世界的な見世物になり、
莫大な予算を使うようになった」「国が報奨金を出す事には反対だな、オリンピック
は世界と友好的な交流の場と考えるべきではないか」「報奨金には国同士の戦い
のような印象が強くなり、友好的な交流を損ねる」「それと、奨励金を出す事で国の
責任を回避するとも、言えないか、国にはスポーツ施設の建設やその施設の運営
を補助する役割があると思う」「その施設や運営が国民の負担になっている場合が
多いよ」「確かに、そう言う場合もあるね、それも、税金の使い方の間違いという
ことではないか、立派な施設を作ってもその施設を友好的に使うのは難しい。
今、施設を見ると使用するための施設ではなく、税金を使って巨大で立派な施設
を造ることが目的と思える施設が多い」「今の政権では一部の人々が税金を
独占的に使っている傾向が最近、目立つようになった」「それはなぜなんだ、
国民が無関心と馬鹿になったという事なのか」「日本の場合は裕福な人たちの
割合が多くなり、その人たちの生活は無駄と贅沢が多い」「その結果、国が税金を
無駄に使う事に対して無関心になり批判をしない、自分たちが贅沢になり、役人の
贅沢が見えなくなっている」「贅沢が悪いのか」「地球上のもので限られた資源に
対する考え方は公平に分配するという概念が必要と思う、それを実行すると
贅沢な物は出来ない」「全ては選挙だな」「政治家による税金の分配は選挙
による票に相対的に関係する、選挙が公平でなければ結局、政治家たちは
不公平な税金の分配をする」「投票税による全ての有権者の参加を必要とするね」
「日本は世界に対して選挙での投票税の実施を表明すべきではないか」


47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/09(木) 11:46:43 ID:oXbO6hjG
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
| **KAME TIME**  |
|__________ |
   ∧ ∧ ||
  (´∀')||
   / づΦ

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/11(土) 11:38:22 ID:tgqM80Oi
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、99かい。 」」 
                                     ** 2008201011126 **
** 日本の低金利の世界的な弊害 **

「日本の低金利が世界に与えた影響は非常に大きいようだね」
「そうなんだ、低金利とは日銀から金を借りるときの利息が少ないということだね」
「当然、利息が少ないと金を駆り易い。だから、借りるんだ」 「それで」
「金を借りた人はその金をどうするか、その金を誰かに貸すという事さ」
「金が低金利から高金利へとその金は動いて行くわけだな」
「色々な過程を辿り、同じ金がそれぞれの業者を通過しながら、それぞれが儲ける」
「世界的に考えると、日本で低い金利で金を借りて、世界の高い金利を払う人に貸す」
「当たり前のような、感じだね。何が問題なんだ、世の中には高い金利もあるな」
「問題なのは低い金利を借りられる人と高い金利を借りる人がいると言う事なんだ」
「銀行は日銀から低い金利で金を借り、それを誰かに貸す、企業に融資したり株を買う」
「世界での問題はなんなんだ。説明して欲しいな」
「日本で安い金利の金を世界で高い金利で貸す」
「それが問題になるというのは貸した金が戻らないときなんだ」
「貸した金が戻らない事なんて有るのか」
「どこかの会社に金を貸して、その会社が倒産したときは貸した金は戻ってこないよ」
「そだな、そういうことは世界的に不景気になり、世界中の会社が倒産したとき問題だ」
「日本の金は国債とか、税金、銀行に預けた金だね、その金が世界に貸される」
「大変な事だな、ほとんどは国民の金だろう、その金を世界に貸しても、戻らない」
「日本の低金利政策はどんな利点があるんだ」
「金が駆り易いという利点と返し易い利点、しかし、沢山の金額が動く為に問題も大きい」


49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/12(日) 16:38:13 ID:jexv3mr7
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、100かい。 」」 
                                     ** 2008201012127 **
** 投票税の必要性 **

「投票税って、どんな税金だっけ」   「忘れたのか」
「政治家を選ぶ、選挙のとき、投票に行かない人から税金という名目で罰則金を取る」
「選挙に行かない人から罰則金を取るということはどういうことなのか」
「罰則金を一万円か二万円にすると、これまで投票に行かなかった人も行く」
「なぜ、選挙に行かないといけない、投票には自由が有った方がいいと思うが」
「社会生活を考えると政治家の役割は大きく、その影響は国民全体に及ぶと思う」
「政治家の仕事は国民全体の生活を把握し、公平な分配をしなければ成らない」
「国民全体を公平に見る為には国民全体から選ばれる必要がある」
「国民は政治家に大きな期待を持ち、政治家はそれに対して大きな責任を負う」
「国民が政治家に期待を持ったとしても、国民の支持が少なければ意欲が無くなる」
「国民が訴える手段として、政治家への投票数は大きな要素になる」
「政治家に取って投票数は自分への期待度を表すもので、政治家の自信になる」
「国民は政治家に大きな期待を持つと共に国民自身に対して責任を持つべきでしょう」
「国民の責任は投票そのものと考えれば、投票に行かない人たちに対して、罰則金を
要求する事は当然ではないだろうか」
「選挙の出来る有権者数は一億人いて、罰則金を一万円にすると一兆円になる」
「投票率が50パーセントならば税金として五千億円が国に入ることになる」
「投票税を二万円にすれば1兆円が国に入る。一回の選挙で一兆円が税金と
して、国に入るのならば投票税を作るべきではないか」
「投票税はいつか、必ず出来ると思う」


50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/27(月) 09:59:58 ID:CScs4T49
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、101かい。 」」 
                                     ** 2008201027128 **
** 民主国家としての夢 **

「民主国家の夢として、投票税を上げます」
「夢が罰則金か。国民が責任を取ることで民主国家と言えるのと違うか」
「国民は税金を払う事で国に責任を取っているという考えは間違いなのか」
「税金は何の為に払うのかと考えた事はある。ただ払うだけでしょう」
「払った税金がどのように使われているとか、考えた事はあるでしょう」
「税金は国の潤滑油の役割を果たしているというのはどう」
「大事な事は税金は取られるだけではなく、使われているということなんだ」
「日本は国として、1000兆円の負債があると言われているけど、それは使われた
税金ということなんだ。本来ならば税金として国民から集めるべき金ということ」
「国民は消費税などで、全ての国民が税金を払っている事になる」
「税金を払う事は法律で決められているから、払わなければ罪になり、罰則金を払う」
「集められた税金はどうなるかと言えばそれぞれのところに配分され、多くは国民に
還元される。潤滑油として、集められた税金は国民から国民へ戻される」
「民主国家は税金の使い方が民主的な国のことを民主国家というよね」
「投票税がなぜ、民主国家の夢なんだ」
「国民の代表として、税金に一番関わっているのは政治家なんだ、政治家は税金
の集め方や使い方を決める人たち、国民は分ってはいるがその役割をあまり
理解していない。貧しい人ほど理解していない。国は貧しい人に理解させようとしない」
「なぜ、なんだ、貧しい人には投票をして欲しくないと考えている」
「税金は国民全員から集め、使うときは限られた人に使う」


51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/28(火) 08:42:35 ID:acr2GbTv
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、101かい。 」」 
                                     ** 2008201027128 **
** 民主国家と国民の責任 **
「国民は何に責任を取る。自分に、国に、他の国民に、政治家に」
「君は投票税を作って、国民に責任を取らそうとする訳だ。なぜ」
「国の政策が悪いとき、その責任は誰が取る。政策の評価は国民によって違うけど」
「責任を取れば済むのか。国の政策が間違っていたとき、その責任は取れない」
「取れない事もある。でも、取るべきでしょう。間違っていたら直すことだよ」
「責任も大事と思うけど、責任を取らない政治を望みたいね、間違いの無い政治よ」
「投票税は投票に行かない国民から罰則金を取る。投票に行かない人は罰則金と
いう形で国民にお詫びをする」
「投票しないことがいけない理由は」
「投票に行く国民は大変なんだ、でも、そうでもないか。投票所に行って名前を書けば
終わりか、それでも、行くのは大変だし、誰に投票するか考えるだけでも大変」
「行かない人は無責任でしょう。政治家はそれなりに力を持っている人たちよ、
税金の使い道を決める人たちでしょう。その人たちを選ぶ選挙に行かない人には
それなりの負担は必要でしょう」
「投票に行かない人に罰則金を払ってもらう事がなぜ、決まらないのか、不思議だね」
「日本人てわがままなんだ、でも、与えられると何でもするんだ、投票税も決まって
しまえば、誰も不満は無いと思う」
「投票税は政治家に取って、どうなのかな、政治家の立場によって違う。投票税は
人の気持ちの表現なんだ、民主主義の中で人々の気持ちを表現する手段と思う」
「投票税は罰則だけが目的ではないよ。国民は政治家を忘れている。政治家が
国民を忘れていると言うのは間違いで、国民が見ていないというのが正しい」


52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/29(水) 11:46:41 ID:wttPGGSl
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、102かい。 」」 
                                     ** 2008201029129 **
** 民主国家と食料自給率 **

「日本は加工貿易の国だね」
「加工貿易国は自国で各種の製品を作り、世界の国々に買ってもらう」
「世界の国々は日本の電気製品などの工業製品を買う訳だ」
「日本は世界から何を買っているかと言うと食料を大量に買っている。その食料
自給率が40パーセンということで今、問題になっている」
「テレビなどでは食料自給率をもう少し高くしなければならないと言っているが、
それは正しいことなのかと考えてしまう」
「加工貿易国として成り立っている日本が食料の自給率を気にするのは可笑しい
という事か」
「自給率を上げる理由に戦争を挙げる人が居るがそれも正しいと言えるのだろうか」
「自分の国は世界の国々に製品を送り、少しでも多く買ってもらおうとしているのに、
他国からの食料は輸入しないという考え方は間違っていると思う」
「日本がこれからも生き残る為には世界の国々との友好的な交流を維持しなければ
到底生き残る事は出来ない」
「テレビのその場限りの意見には腹立たしい思いがする。確かに毒入り問題などは
大変な問題では在るが、しかし、それは食料自給率とは関係ない問題である。
と言うより、それを問題にするテレビは民主国家の報道機関としては余りにも
いい加減な対処をしたと思えて成らない」
「テレビは全てを戦争に結び付けて、問題を考えているがその事自体も民主国家
としいは可笑しな考えだ」
「何れにしても、民主国家である限り、食料自給率が高いということは他国との
交流が上手くいっていると考えるべきと思う」


53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/30(木) 14:49:55 ID:3iE1lRi0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、103かい。 」」 
                                     ** 2008201030130 **
** 平和国家と戦争参加 **

「侵略戦争の定義は何だろうね。それに侵略戦争は正しいことか」
「侵略戦争の定義は国益と言う事だろうね。戦争をする事で国が儲かるということ」
「現政権の政治家は給油による戦争参加を国益と言っているけど」
「可笑しな話だな。平和国家が侵略戦争の定義である国益の為にと戦争への参加を
国会で声を大にして叫んでいる姿は滑稽というか、節操が無いというか」
「給油は武力を使っていない為に平和憲法違反ではないとも言っていたようだ」
「武力を使わないから戦争に参加していいと言えるだろうか、自衛隊そのものが武力
なのに、なぜ、武力を使わないと言えるのか、呆れた政治家たちと言うことだろう」
「戦争に参加し、それが国益と判断し、それを国会で言う事事態、現政権の政治家
は平和国家としての誇りも知識もないということか」
「そうだろう、戦争をする事で国益になるという事はその戦争は侵略戦争ということ
だろう」
「困ったものだな、米国が行っている戦争はテロ戦争と言っているが結局、侵略戦争
には違いない。国内紛争の支援と言っても、それは米国に取って都合のいい側に
立っていることで、以前から行われている侵略戦争と何も変わらない」
「米国のような軍事国家は侵略戦争を国民は肯定するだろうが、日本のような
平和国家は平和憲法で戦争を放棄している為、国民としては戦争への参加は
賛成できない」
「戦争を国益に使う現政権の政治家は憲法違反であり、他国の国民を苦しめる
侵略戦争に参加すべきではない」


54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/10/31(金) 08:33:31 ID:M2/0wmDh
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、104かい。 」」 
                                     ** 2008201031131 **
** 国益と戦争参加 **

「国益の為に戦争に参加すると現政権の政治家が言っていることを日本の国民は
納得しているのか」
「日本人は多分何も考えないだろう。日本人がどんな性格を持った人種かと考えると
憂鬱になる。60年以上も平和国家の中で生活し、平和憲法は戦争を放棄している
ことを知っているのに多くの人が、日本が戦争に参加をしている事実を無視し、
相も変わらず贅沢な生活を送り、わが身の幸福だけを考え、毎日、楽しい人生を
送るために働いている」
「日本人て金のために良く働くね。人によっては腐るほど金が在るのにそれでも
働き、金を貯める。それが悪いと言うわけではないけれど、それによって大事な
事を忘れてしまうんだよな。貧乏人も金持ちも自分のことしか考えない」
「米国が関係している戦争は殆どが地下資源の豊富なところに集中している。日本
に取っても非常に重要な地域だ。日本が国益と言うのはそのためなんだ。そして、
米国は日本の最大の輸出国で、お得意様ということ、食べる為には主義も変える」
「寂しいね。自分の国の為に戦争をする訳だ。でも、それは正しいのかと言う事だ」
「日本は給油という形で戦争に参加している。その戦争に参加をしているのは
日本の軍隊と言える自衛隊だ、平和憲法で軍隊を持つことを禁じ、戦争を放棄し、
戦争のない平和な世の中を作ろうとしている日本が軍隊に匹敵する自衛隊を
持ち、戦争を放棄しているのに米国の侵略戦争に参加をし、それが国益の為と
政治家が国民に訴える。その訴えを聞いている国民は何の反応もなく、自分の
生活だけを考え、戦争によって苦しんでいる人々の事を何も考えない。この事実は
理解しがたく、優柔不断な人間の信用できない心の闇と根性の悪さを痛感するね」


55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/01(土) 09:42:20 ID:IuXQ/pG2
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、105かい。 」」 
                                     ** 200820111132 **
** 共産国家じゃあるまいし **

「現政権は日本を何だと思っているんだ。共産国家か」
「日本は平和国家であり、民主国家であり、自由国家じゃないか」
「不景気になったら、皆にお年玉をくれるらしいよ。現政権の政治家は国民を馬鹿に
しいてるのと違うか。政治家が使う金は誰の金と思っているんだ。お前らが勝手に
使える金かと言いたいね」
「国民一人一万五千円をくれるらしいよ。ふざけた話、何一つ政策なし、普段は
何も勉強をしていない証拠だな」
「景気って、そんなことでよくなるのか。それよりも何で皆にくれるんだ。金持ちにも
くれるらしいけど、それじゃ全く共産主義と同じじゃあないか」
「民主国家の政治は同率というより、弱きを助けるだけでいいと思う。経済的な
自由、思想的な自由、生活の自由、それが民主国家であり、自由国家と言うこと
だろう。そして、肝心なのが平和国家ということ。平和国家と言うことは弱きを助ける
が重要なんだ。自由な社会でも弱い人々は自分の力にも限界があり、生きる
ことが出来ない。生きることが出来ないと言うことは幸せになれないよな」
「それは社会的に平和ではない。だから、弱い人たちを助ける。平和国家の
政治家たちは社会的に弱い人たちを援助する事を使命とし、それを政策の重点と
しなければならない。だから、不景気のときは貧しい人々が如何に平和な生活を
送れるかを考えればいいんだ。多くの裕福な人たちは不景気になったときの為に
貯蓄をしたり、不景気を乗り越える為に勉強をしているんだ。何も国民全員に
一律に金をばら撒くような政策は可笑しいし、民主国家がすることではない。
今の共産国家を見ればうんざりする事ばかり、日本をそんな国にしたくないね」


56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/02(日) 12:35:08 ID:rnwcUUhr
右翼の正体 イメージを落とす  コリアン
http://www.google.co.jp/search?q=%E5%8F%B3%E7%BF%BC%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93%E3%80%80%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%92%E8%90%BD%E3%81%A8%E3%81%99&lr=lang_ja&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/02(日) 21:18:53 ID:TARYF/3u
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、106かい。 」」 
                                     ** 200820112133 **
** 消費税は共産国家の匂いがする **

「消費税を上げるらしいね。どうも、現政権は可笑しい。消費税は共産主義の
匂いがしてならないね。そうだろう、一律っていうのがそもそも、共産主義だね」
「米国にしても、欧州にしても、民主国家と言っているが、日本人の考えている
民主主義とは違う。それは軍事国家としての民主国家ということで、一番上に
軍事国家がある。そもそも、軍事国家が民主国家と言うこと事態可笑しな話なんだ。
多くの国が消費税制度を使っているが民主国家としては消費税は低い方がいいと
思う。本当ならば消費税は無くすべきなんだ」
「本質的に民主国家は弱肉強食的な自由な社会を理想としている訳なんだ。
強い者、優秀な人が自由な生活をする事が出来、弱い者、駄目な人たちは
負け犬として、低い生活をする。この考えが基本だな」
「それだけか。それでは、負けた人たちが可哀想じゃないか」
「その通り、だから、そこに政治が関わる。強い奴らは自分で生活が出来る。だから、
何も援助は必要ない。しかし、負けた人たちは何らかの援助をしないと生活出来ない。
そこで、皆の代表を選挙で選び、その選ばれた人たちは政治家として、強者と弱者
の格差を埋める為に政策を作り、それを法律として、全ての人々の幸せと平和を
維持する。消費税は一律であり、それは共産主義的といえる。しかし、共産主義的
でも、その運用は不公平そのものと言える。それは貧しい人たちが商品を買えない
と言う事なんだ。貧しい人たちを援助するのではなく、貧しい人たちを惨めにする
税金でしかない」
「民主国家を履き違えたお殿様が公平と思って言ったことだろうが、貧乏人から
みれば可笑しな税金ということ。民主国家で税金の一律は在り得ない」


58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/03(月) 00:07:00 ID:UIRtw/E7
>>55
あるよ。
以上。
↓次どうぞ

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/03(月) 09:21:48 ID:1PdXLn6b
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、107かい。 」」 
                                     ** 200820113134 **
** 平和国家の政治家の仕事そして国民の在り方 **

「日本人の殆どは平和国家について、何も考えていないと思う。それに民主国家も」
「日本て共産主義の国か。不景気になったら、テレビなどを見ていると政治家の
責任のように言っているけど、不景気になることは政治家の責任だけではない」
「結局、日本人て自立していないと思う。現政権の国民全員に対して、小遣いを
一人一万五千円程度配るらしいがこれについて殆どの人が反対をしないのには
呆れる。総額2兆円ぐらいか。そんな大金をばら撒いたら、何の価値もなくなる」
「2兆円が一万五千円になると言うことだろう。俺に2兆円持たせれば3兆円に
することが出来るが一万五千円を持たせてもせいぜい一回の食事代で終わって
しまうと思っている奴が多いと思う。馬鹿な話だ」
「2兆円を使うなら、将来国民の為になるものに使うべきだ。国民にはこのような
事態を想定して普段の生活を送ることを常に政治家は訴え、このような非常事態
になったときに大事な国民の金を集結し、将来に備えた政策を実行すべきでは
無いだろうか。その為には政治家も常に非常事態を想定し、自分の持論を磨く
べきではないか」
「それが小遣い銭の一万五千円とは情けない政策か。それにしても2兆円をこんな形
で使われていいのか。政治家も馬鹿だけど国民も馬鹿だよな。2兆円あれば
相当なことが出来るはずだ。現政権には何一つ将来の政策がないようだな」
「このような時期に対する貧困者への政策はそれほど問題ではない筈だ。なぜなら
貧困者の状況は不景気の影響は少ない。もし、影響が出ているとすればその
人たちに集中してすればいい。一般の国民はこのようなときの為に自己防衛を
考えているべきだ。それが民主主義であり、自由な国家の生活ではないか」


60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/04(火) 09:18:06 ID:Ac8/t8py
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、108かい。 」」 
                                     ** 200820114135 **
** 2兆円をたったの一万五千円に変える男 **

「湾岸戦争で日本は二兆円使い世界から評価されないと嘆いている馬鹿な政治家
が多いが今回の国民にばら撒く2兆円はたったの一万五千円という価値にしよう
としていることについて何とも思わないのかね」
「日本の政治家のけつの穴の小さい事ってないな。本来ならこのような不況になった
国民から一人あたり一万五千円集め、その2兆円で将来に備えたシステムを作る
べきではないか。2兆円は一万円札を積み上げると20キロメートルの高さになる。
20キロだよ。国民は誰も知らないだろうな、みんな馬鹿だから、それがたったの
一万五千円になってしまんだ。そう言えば日本のお殿様は高級ホテルで飯食っている
そうだな、一万五千円で一回の食事が出来るのか」
「無理だろうな、国民も馬鹿にされたものだ。馬鹿な国民だから何も言わないけれど
困ったものだな。2兆円が一回の食事代か、その食事代で、日本の一大事を解決
しようとしている訳だな、うそ臭いし、子供っぽいし、真面目な国民としては
やりきれない。歴史に残る政策とは言えないし、この程度の政治家たちが国の
舵取りをしている思うと人間の知識の乏しさと頭がいいって言われている人たちが
そんなに頭が良くない事が良く分る」
「馬鹿な国民には丁度いいのと違うか。湾岸戦争で2兆円だして、世界から認め
られないって、政治家に言われ、そして、それを真に受け、湾岸戦争で日本は
何処からも評価されないと思う込む馬鹿な国民だしな。2兆円は20キロの札の高さ、
重さにすると200トンでなる。これだけの税金を使っておきながら世界が認めないと
嘆く無能な政治家たち、ふざけるなといいたいね。それだけの金を使った日本を
馬鹿にするなとなぜ、世界に言わないんだ。言わないから世界は認めないだけ、
そんなことは世界中が知っている。何も言わない日本の政治家が悪い」
「結局、2兆円を一万五千円に変える男の儚い夢と言う事だろう」「夢じゃねえぞ」


61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/05(水) 09:05:15 ID:hepCS9bP
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、109かい。 」」 
                                     ** 200820115136 **
** 2兆円は有効に使え、そして、苦しい人だけ救え **

「日本人は結構、貯めているらしいよ。自分の金使うのがやなんだ」
「不景気になったら、直に国に泣きつく、それも金持ちが多い、いい気なものだ」
「金持ちなんてそんなものだろう。他人の金を使うから金持ちに成れる。自分の金を
使ったら金持ちにはなれない」
「テレビのニュースで不景気っていっているけど、テレビのくだらない番組見て、
日本が不景気と思っている国民が居るのか」
「いない。テレビに出ている居る奴はみんな金持ちさ、テレビ局の社員は平均
給与が1500万円と言っているよ。馬鹿な番組を作って1500万円だからな」
「そりゃ、凄いな、遊んでいて1500万円じゃ、たまんないな」
「それよりも、馬鹿な国民相手も楽じゃないだろう。水商売の女のようなものさ。
好きでもないのに好かせる為に馬鹿な演技をする。そんな商売、金貰わなかったら
出来ない。それにしても1500万円は多いな」
「民放は水商売として、もう一つは受信料を取って1500万円と聞くが、それは
どうだ。多いと思わないか」
「多いね。何れにしても、報道機関としては国民の為になっていない。現政権が
しようとしている2兆円のばら撒きに対して、報道するだけ、2兆円の価値を理解
していないし、ばら撒くだけで何になると言うのだ。日本には塵も積もれば山となる
という言葉がある」
「その言葉は日本だけではない。皆が危険なときは皆の力が必要なんだ、それは
金も同じで、その一家が危険なときは一家の金をかき集め、大きな金にして、危険に
立ち向かう」
「金持ちがリーダーになり、皆に小遣いをくれるだって、貰っておけばいいんだよ。
日本には金が余っているだろうから。国民も報道機関も政治家ものん気なものだ」
「だから、いつまで経っても役人天国ってこと」


62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/06(木) 09:34:30 ID:4ACDV7ie
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、110かい。 」」 
                                     ** 200820116137 **
** 報道機関は2兆円のばら撒きを喜んでいるけど、なぜ **

「テレビ局は餓鬼相手の商売だからだよ。お殿様は餓鬼にも2兆円をばら撒くそうだ」
「テレビ局はその餓鬼の小銭を狙っているってこと、腹黒い奴よ」
「そんなことで、テレビなどの報道機関は反対しないのか」
「それと馬鹿な国民かな、貰えれば何でもいいんだ。金持って、優雅に暮らしていても
日本人はがめつい奴ばかりさ、それは選挙の戦争で身に付く汚い習性だろうな」
「政治家が如何に税金を自分の利益にしているか、金持ち連中はみんな知っている」
「だから、政治家が2兆円という莫大な金を屑のように使っても何とも思わない。
まあ、政治家や報道機関に取っては2兆円なんか、はした金と思っていると思うよ」
「テレビもなんで、世の中の為にならなのかね。テレビを見ていると犯罪を喜んで
居るように思える。国民にドラマなどで犯罪の方法を教え、国民が実際にドラマを
真似て犯罪を犯したら、それをニュースにして、その犯罪をだしに馬鹿騒ぎをする。
その馬鹿騒ぎを誰も批判はしない。それよりも馬鹿な国民たちが一緒になって
馬鹿騒ぎをする。そうすれば視聴率が上がり、餓鬼相手の商品が売れる。そして、
テレビ局員と馬鹿芸人の莫大な給料が払える。こんな感じかな、想像しても
テレビの反社会的な姿勢には呆れるばかりだね」
「今回の2兆円騒ぎもテレビはお殿様の間違いを待っていると思うよ。無駄な政策
というのは日本人全ての人々が分っている。ようは失敗をテレビは待っているんだ」
「陰険な奴、本来の報道機関ならば政治家の無駄な行為をさせない為に努力を
すべきなのに失敗してから批判をする。最初は反対しないで、密かに煽り、失敗が
分った時点で今度は馬鹿騒ぎで批判をする。そうすれば視聴率が上がり、テレビ
は儲かる。今回の2兆円のばら撒きはこんなくだらない利益のために使われる」
「それ想像でしょう。想像して面白いか。面白くないだろう。でも、そんな感じがするね」


63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/07(金) 09:19:48 ID:qCkO7beR
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、111かい。 」」 
                                     ** 200820117138 **
** 日本人を乞食にしようとする男 **

「国家が国民の誇りを奪うことて在るんだな、何だか、力が抜ける思いだ」
「国民にも誇りはある、不況になったからといって闇雲に小遣いを国民に配ると
いう神経には付いていけないな、何だか、国家と言う組織がこんな軽いものと
思うと情けなくなるね」
[国民に思し召しをする現政権は余りにも小さすぎる理念しか持っていない。正に
選挙の時におむすびに忍ばせる僅かな金のような感じがする。国民を馬鹿に
しているね。ふざけるなといいたい」
「そんな冗談ではすまないと思わないか。今の状態では現政権は国民を乞食と
思っていると言う事ではないか。何で、国が国民を乞食にするんだ」
「そうだな、誰が僅かな金を欲しいと言った。殆どの国民は言っていないし、
所詮、国が使う金は税金だろう。税金は誰の金だ、国民の金だろう。そんな
金、貰って喜ぶ奴は銀行だけと違うか。国民に一人に一万五千円を配る。しかし、
国民にとって一万五千円なんて、何にもならない。それはあればいいけど、おばあちゃん
やおじいちゃんに貰うのならそれでいい、しかし、国から貰っても意味がない。
今回のように2兆円をばら撒く事は国民の誇りを失わせ人間としての意欲を奪う。
乞食のような感情が芽生えることになるな。しかし、銀行などは確実に喜ぶはずだ
世の中に2兆円いう金が降って湧くようなものだからな、国民が貰った僅かな金は
必ず銀行に入り、それは銀行の儲けと言っても過言ではない」
「国民にとって屑でも銀行にとっては濡れ手で粟ってところだろう。塵も積もれば山
となるわけよ。結局、馬鹿な国民は山を屑にした馬鹿な人を選ぶってことかな」
「じゃ、まだ、こんな世の中が続くってことか。そういうことか」


64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/08(土) 14:28:22 ID:yp+GBr9A
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、112かい。 」」 
                                     ** 200820118139 **
** 不況であるが故に国民に考える力を **

「人は自らの足で立たなければならない。民主国家の基本はそういうこと」
「政治家が偽善者になっていいのか。世の中が苦しい時は率先して苦しい事を
国民に告げなければならない。そして、最善の方法を導き出し、それが国民にとって
苦しい選択でも、国民にその道を解かなければならない筈ではないか」
「現政権は安易な道を国民に示し、国民にいらぬ期待を与えてしまった。喉の渇いた
人に一滴の水を与えたところで何にもならない」
「国家は全ての国民が満足する政策を考えつかない限り、それは政策とは言えない」
「はじめから飴玉を与えて、どうするというのか。与えるとすれば苦境を乗り越えた
暁ではないか。今にも死にそうな人が居るとき、その人を無視して、皆で飴玉を
舐めていいと思っている指導者は指導者とはいえない」
「なんだか、次元が低いな。現政権は政治家や役人の生活には当面影響がないと
判断して、国民には飴玉でも舐めさせてやろうとしたのかな」
「現政権は国民を甘く見たって事か。だから、飴玉か。ふざけた奴ら」
「不況の時は不況だけを見ていたら、飴玉のようなちんけな政策になるが、本当に
しなければならない事は生活に影響する危機管理なんだ。不況により、極端に
生活環境が変化する事で、精神的に傷つく人が現れる。その人たちを無視すると
社会不安を及ぼす可能性もある。出来れば、2兆円という予算があるのならば
その2兆円は生活の苦しくなった人たちに貸し付けるか、贈与すべきではないか」
「国家はどのようなことが在っても国民を見捨てないという姿勢が大事で、皆に
平等になんて、緊急時に言っている場合じゃない」


65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/09(日) 02:48:54 ID:rPABmom/
公的教育(税金) 私的教育(ビジネス) 集団(対2人以上同時) 個人(多対1または一対一)
の混淆理論の東アヂヤぢん

66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/09(日) 10:42:26 ID:Uad+/gWC
朝鮮人を称える宗教が公明党として与党に食い込んでるのに
日本の景気がよくなるわけないよな…

67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/09(日) 12:01:26 ID:eTdZmrI8
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、112かい。 」」 
                                     ** 200820118139 **
** 現政権はなぜ2兆円をばら撒きその金は何処へ行くのか **

「2兆円は国民の金だろう。だから、その金がどこに行くのか考えると夜も眠れない」
「本当か。2兆円は国が国民にばら撒き、銀行が回収し、銀行が政治家に献金する
という筋書きを信用するか」
「国には金が無い筈だよね。だから、多分、銀行から2兆円は借りる筈だよね。
銀行の金は国民の金、それを国は国民にばら撒く、それも一人一万二千円だけ、
一万二千円で買えるもの一台の自転車、ガソリン80リッター、一ヶ月の携帯の
使用料、ガスと電気代、これだけか。銀行に2兆円借りると利息が1パーセントと
すると一年間で200億円の利息、凄い金」
「銀行に2兆円を利息1パーセントで借りると一年の利息が200億円か」
「銀行は儲かる。国が国民にばら撒いた金は直に銀行に回収されるね」
「銀行は2兆円貸して200億円儲ける、国が2兆円ばら撒いた瞬間、銀行はその金を
直に回収する。と言う事は200億円ぼろ儲けということか」
「そして、銀行は回収した2兆円を国民に貸し付ける年率3パーセントとすると
600億円の収入になる。その間、銀行は殆ど仕事らしい仕事は無し、適当に
考えると2兆円国が国民にばら撒くだけで銀行は800億円儲けることになる」
「そんなにか、もっと儲けると思うけど適当に計算すれば、1000億円は儲ける
かもしれない。国民が国から一万二千円の小遣いを貰う事で銀行は1000億円
儲けるのか。嘘だろう。嘘だ」
「嘘と思うのか。2兆円を誰かに1パーセントで貸す人がいるか、居ないだろう」
「だから、銀行は政治家に献金する。2兆円は最後に政治家への献金に変わる」
「嘘だ、嘘に決まってる。嘘付いても誰も信じない。でも、金貸すのって結構儲かるよな」


68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/10(月) 09:59:01 ID:6LCIA6mB
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、113かい。 」」 
                                     ** 2008201110140 **
** 2兆円は何の為にばら撒かれるのか **

「2兆円という莫大な国民の金を国民に使えという政治家はこの不景気をどのように
考えているのか」
「常識から考えれば、国民全体に自粛か。少し金を使わないで景気が戻るまでとか。
そうでなければ、今の世界環境を考えれば、日本のようにこれまで世界から見れば
贅沢な生活と言える状況から少し省エネ生活に移行する時期が来た事を政治家
たちのように世界的な社会構造を勉強している人たちは国民に説明すべきと思う
けど、それなのに2兆円という、一万円札を積んだら、20キロの高さになる莫大な
金を国民一人一万二千円に分けてばら撒くような事を行っているが、どうなのよ」
「例えば貧しい人たちが日本に2000万人いたとするよね。その人たちに一人5万円
補助しても一兆円で済むんだよ。日本の人口は一億2千万人強か、貧しいと言われる
人が2000万人いるかどうかは分らないが、この不況で貧しくなった人たちも居る
だろうがそれはまだ、不景気になった直後であり、後、一年ぐらいは何とか普通の
人は自分の力で生活すべきではないか。ここで、一万二千円貰ったところで、
その金は単に「儲け」程度で自分の生活の足しにすると言うより、豚肉が牛肉に
なった程度の価値しかない。その程度の価値が2兆円という莫大な税金をばら撒く
結果かと考えると余りにも虚しすぎる。2兆円を太陽発電に投資すれば、どれほどの
国民の利益になるかとか、2兆円を諸外国の地下資源開発に投資しすることで、
後進国と日本の将来の為になるかと考えたとき、一回の食事が豚肉から牛肉に
変わる結果と比較すると余りにもかけ離れた価値を感じてならない」
「貧しい人たちを今、国には把握している筈です。それは生活保護者であり、多くの
施設の人たちです。この人たちが苦しんでいるとすればこの人たちだけを今回、
援助すればいいと思います」


69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/10(月) 14:14:39 ID:6LCIA6mB
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、114かい。 」」 
                                     ** 2008201110141 **
** 刑務所の犯罪者にも2兆円を分けるのか **

「いよいよ、決まるらしいよ。世界的にも珍しいのか、それとも普通か」
「犯罪者にも一人一万二千円払うのだろうな。日本人ならばそうだろうな。浮浪者は」
「貧乏人として浮浪者を省く事は出来ない。でも、どのように払う事になる、振り込め
詐欺師は貰うかな、こいつらは驚くな、何もしないのに一万二千円貰えるしな」
「死刑囚はどうなんだ。死刑囚も日本人ならば貰える訳か。結局、貰えないのは
天皇陛下だけか」
「それはどうかな、天皇陛下は貰わないと思うけど、資格はあると思うよ。高額所得
者と思っていなければ貰える訳か」
「浮浪者なんかで、住所不定の場合はどうなんだ」
「どのように払うのかな、それよりも浮浪者は貰うかな、世の中から消えることを目的
にしている人は貰わないと思う」
「家出した人が見つかる可能性も在るな。家出した人も貰いに来るよな」
「来るだろうな、貧しい人は沢山居るからな」
「もし、日本人全員が貰ったら日本人は全て貧乏人ってことか」
「そうだな、貧しい人にって言っていたよな。結局、政治家は日本人を貧しい人と
思っているてことか」
「学校でも話題になるな。お前のとこは貰ったとか、貰わなかったとか、たった一万
二千円で日本に差別が出来るな。身分制度の復活か。海外の日本人はどうなんだ」
「海外の日本人にも払うだろうな、どうする。手続きで一万二千円が消えるなんて
ことは無いね。寂しいね。日本人全員が貧乏人ということもないだろうな」


70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/11(火) 08:38:57 ID:9Wlxwdv5
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、115かい。 」」 
                                     ** 2008201111141 **
** 現政権を支える人たちはどんな人たち、2兆円を欲しがる人たち **

「テレビを見ていると貧しさを感じないね。テレビの持ち味は社会の移り変わりを
直接、視聴者である国民に訴えるべきなのに、そんな番組が無いね。可笑しくないか」
「可笑しいね。テレビの中で、国がばら撒く2兆円の税金の使い方を国民に聞いて
いる映像が流れるけど、その映像を見る限り、一人として、貧しい人が居ないと
思わないか。皆、生活に困っているようには見えない」
「テレビって、本当にテレビ局の人たちが良く言っているように社会を反映している
といえるのか。もし、繁栄しているとすれば、日本人は2兆円のばら撒きを必要と
している人たちは誰なのか。例えば路上で暮す人たちにその金は渡るのかとか」
「現政権を支えている人たちって皆金持ちで裕福な人たちと思うけど。何な、税金を
当てにしている人たちが多いよね。良く言う税金目当ての支持者」
「それにしても、日本て、金が在るね、2兆円という金は北朝鮮の戦争賠償金に匹敵
する金だろう。それを国民で分ける訳だよね。それもたった一人当たり一万二千円
だよ。北朝鮮も早く、日本と国交を正常化して2兆円を貰えばいいのにね」
「面白い事を言うね。確かに北朝鮮の連中は日本には金があり、いつでも戦争
保証金が日本は払えると今回思っただろうね」
「と言う事は本当に2兆円欲しいのは北朝鮮のお殿様ってことか。確かに現政権を
支える人たちの中には北朝鮮の現政権の危険な政治体制もあるな、現政権が
要求する国防も北朝鮮の存在は大きいね。それに2兆円て、自衛隊の5兆円と
比較すると凄い金だね。それが国民に配るときは一万二千円か、可笑しいよね」
「結局、2兆円は政治家が欲しいのと違うか。2兆円という莫大な金が動くと銀行
の儲けは莫大な儲けになるね。それを報道機関は報道しないけど。そして、政治献金か」


71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/11(火) 09:23:20 ID:9Wlxwdv5
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、116かい。 」」 
                                     ** 2008201111142 **
** 給付金2兆円に見る日本人の心の闇 **

「人からお金を貰うことに対して拒否反応を示す事を貧富の差だけで現すことは
出来と思わないか」
「現指導者やテレビなどの心の崩壊が今回の問題で露呈したと思う。国民に給付する
一人一万二千円を高額所得者は自主的に控えるといっているがこの考え方は
非常に貧相な考え方であり、人の心の温かさを何一つ分っていない。なぜならば、
不況になり、生活が苦しくなった人たちを救うのは高額所得者だけかということだ、
どうだろう。貧しい人たちに募金をする人たち、クリスマスや歳末に僅かなお金を
貧しい人たちに渡す為に募金をする子供たち、この人たちが皆、お金持ちか
そうではないだろう。テレビ局の馬鹿者たち、政治家の無能者、日本人の優しい
心を踏みにじる今回の2兆円のばら撒き問題は勉強好きで試験に強い大馬鹿もの
たちの心の闇が現れた最も卑しい行為であり、日本人に悪魔が乗り移ったことを
示した証拠ではないか」
「中止しかないな。どのように考えても、国民の金である税金を貧しさの為に国民
全員にばら撒く事は正義に反するし、人にとって大事な倫理を貧富の差で現すことは
出来ない」
「なぜ、日本人はこんな理不尽な政策に対して、多くの人たちは反対をしないの
だろうか。人は貧富で人を助ける訳ではない。それに金だけが幸せを保証する
訳ではない。今の状況を子供たちはどう思うのか。考えてみるまでも無く、貧しく
成ったら、国がお金をくれると考えてしまったら、それは日本にとって大きな損害で
あり、国に対する間違った知識として残ってしまうことになる」
「貧しい人たちは居る。その人たちには誠意を持って接すべきで、闇雲にお金を
渡すべきではないのは貧しい人たちが一番よく分っている」


72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/12(水) 09:37:21 ID:2ex77cfr
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、117かい。 」」 
                                     ** 2008201112143 **
** 給付金2兆円は暴力団にも配るのか **

「暴力団員も日本人ならば一万二千円貰えるのか」
「高額所得者でなければ、貰いに行けるよ」
「刑務所の中の人たちはどうなんだ」
「犯罪者も日本人ならば勿論貰える」
「外国人はどうなんだ」
「外国人も税金を払っていれば、貰えるはずだ」
「外国人は貰えないと思うけど、どうなるか分らないね」
「浮浪者はどうなのか。住所不定や家出の人たちも貰いたいよな」
「その人たちは貰えると思うけど、貰いに行くのかな」
「貧しさを考えれば、その人たちは貧しいと思うね。でも、貰いに行けないのかな」
「なぜなんだ、犯罪者も暴力団も、なぜ、貰えるんだ」
「日本人だから、日本人はみんな平等なんだ、だから、区別はしないと思う」
「海外の日本人はどうなんだ。その人たちも貰えると思うけど、どうするのかな」
「犯罪者で在っても区別する事は出来ないけど、人を殺したりした人にも配ると
思うと何か、違うような感じがする」
「でも、貧しいので人の物を盗んだりして捕まった人には配るべきと思う」
「何だか、変な世の中に成って行くというより、何で、変な事をしなければ成らない
のかと思う。不景気は何日も何ヶ月も何年も続くかもしれない。でも、給付金は
一度だけで、一人一万二千円だけ、この金額は生活費にはならないと思う」
「でも、足しにはなる。税金として集められた2兆円が崩されて、一万二千円に
なるのは、納得できないけど、今度の選挙に期待したいね」


73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/13(木) 09:31:36 ID:m8v/BeCF
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、118かい。 」」 
                                     ** 2008201113144 **
** 給付金2兆円と湾岸戦争で使った2兆円 **

「今回の給付金の2兆円と湾岸戦争に使った2兆円はどちらが有効に使われた
のかな」
「今回の2兆円は国家が国民に使う金としいは最高に意味のはっきりした無意味な
使われ方と思う」
「国民にとって国家の価値がここまで落ちてしまったのかという証拠であり、この
政治家たちをどのようにすれば価値ある政治家に変えられるのか思慮に困って
しまう」
「2兆円を国民の僅かな小遣いにしようとする政治家たちの姿勢は日本が世界に
貢献出来る国ではない事を証明したように思えるし、小学校や重要施設の耐震工事
などを考えると僅かな小遣いに使うより、それらの資金に使って欲しいと思ってしまう」
「世界に貢献しようと政治家たちはよく言う事があるよな。今回の2兆円は世界貢献
為に使うべきのように思えるけど、それが出来ない日本なのかな」
「日本人が2兆円という大金を世界貢献の為に使うか。そう言えば、湾岸戦争に
使った2兆円を政治家は世界貢献という言葉で表しているけど、湾岸戦争で
使った2兆円は世界貢献とはいえない」
「今回の日本人の行動を見ていると日本人には世界貢献をしようとする人は
少ないように思える。日本人にとって、2兆円という価値は僅かな小遣い程度
しか思っていないと言う事が証明されたように思えるね」
「今回感じた事は政治家が如何に力が在るかということと駄目な政治家では
国の運営は任せられないと言う事が分った問題だね。2兆円は莫大な金だよね」


74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/14(金) 10:06:43 ID:3MA/KVCm
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、119かい。 」」 
                                     ** 2008201114145 **
** 給付金2兆円が選挙対策ならば法律違反ではないか **

「2兆円は余りにも大きすぎる金額な為、この金は正しく使わなければ成らない」
「この2兆円は選挙対策という人がいるが、もし、それが正しければそれは選挙
違反に匹敵し、法律違反と言うことになるね」
「国民全てを巻き込んだ選挙違反か。でも、選挙が無ければ選挙違反にはならない」
「そうだな、結局、何なんだ、これはただ、国民に莫大な金をばら撒き、国民も
何のための金か分らず、何となく貰う事になるのか」
「一人一万二千円をいつ貰いにいくんだ。休日か、それとも、平日か、平日なら
仕事を休んで、貰いに行くのか、一万二千円を仕事を休んで行くのは辛いね」
「休日に貰えるようにして欲しいね。でも、そうすると公務員の休日出勤になるね。
そう言えば公務員の休日出勤の金は結構いいらしいね」
「結局、役人と銀行員が儲けるだけなんじゃ無いか」
「何れにして、2兆円という国民の税金を国民にばら撒くことは選挙対策ならば
法律違反になるし、景気対策ならば非常に国民を馬鹿にした対策といえる。なぜなら、
自分の金を政治家から、自分に貰うようなもので、利益は少ない、自分の金を
貰っている訳で可笑しな話だ」
「生活支援金と考えるとこれも同じで、一人一万二千円程度の金は誰でも持っている
し、これも、税金と考えると自分の金を自分で貰うと考えると何の意味もない」
「そうすると一番の目的は選挙対策か。結局、現政権は国民全てを選挙違反に
してしまったということか。賄賂ということ。しかし、その目的は惜しくも達成する
ことは出来なかった。選挙は伸びてしまい、当てが外れて、犯罪は成立しなくなって
しまった。しかし、政権はがたがた、現金をばら撒くのは昔から犯罪者しかいない」
「現政権は犯罪者にならなくて良かった。多分、これで終わりだろうな。あそだろう」


75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/15(土) 01:02:12 ID:yOjKkdsl
日本の危機です。マジでヤバイので教育学板の皆さん力を貸してください。http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1226675118/

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/15(土) 11:38:49 ID:qvgtFde7
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、120かい。 」」 
                                     ** 2008201115146 **
** 給付金2兆円で分るように政治家は国民の貯金を自分の金と思っている **

「政治家や役人、それに大企業は国民の貯金を自分たちの金と思っているようだな」
「そうだな、不思議な国、日本。日本人も不思議な人たち、自分の貯金は自分で
使わないで、国がその代わりに使う。給付金2兆円はどのように考えても国民の
金なのに日本人はその金を政治家が皆に分ける事を喜んでいる人たちがいる
のには驚く」
「今の日本人は金の価値を余りにも低いものにしてしまった。学力を重視する事で
自らが働いて利益を得る事をしなくなってしまった。即ち。汗を流して働くのでは
なく、制度をつくり、その制度の中に入る事で利益の保証を得てしまう場所を
作ってしまった。学力による身分制度を作り、自らが働くのではなく、自らの存在
を価値在るものとし、その価値を自らが決定し、多大なる報酬を得ている人々は
楽しく、そして、偽りの言葉の中から悪魔のごとく人々を操り、多くの日本人の
蓄えを自由に利用できるのである」
「給付金の2兆円は政治家たちの金でもないのに自分の金のように人々に与える
という、余りにも無謀な政策をこともなげに実行しようとしている姿はまさに悪魔の
ごときってとこか。確かに現実離れした今回のお殿様の行いは本当のご濫行と
いえるかもしれない。しかし、取り巻き連中はどうした、この辺も可笑しい、何か
狂っているとしかいいようがないね」
「不景気の風が吹く中で、2兆円という莫大な金をゴミのような一万二千円に
変えてしまう行為は何かに取り付かれたような不可解な感じを覚え、その存在が
日本人を奈落の底に引き込んで行く予感さえ感じるね」
「確かに、正しい意見や国民の忠告を聞かない指導者の存在は恐怖以外ないな」


77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/16(日) 11:47:24 ID:m5IRmisG
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、121かい。 」」 
                                     ** 2008201116147 **
** 税金2兆円をばら撒く人々の間違った意識 **

「給付金2兆円を受け入れる日本人の意識をどのように判断すべきでしょうか」
「懐単に言えば馬鹿ということだろうね。税金は国民の為に使うものでしょう。
目の前に税金が2兆円あり、それは国が集めた金だよね。そして、その金を
集めるのに莫大な金が掛かっていることになる。それは公務員や銀行などの
給料になった。そして、今回はその集めた税金を多くの国民に現金でばら撒く
事を決めようとしている。ここには大きな問題と大きな費用が掛かり、それは
また、公務員と銀行などの給料を負担しなければならない」
「集めて、それをまた、ばら撒く、こんな無駄はないし、こんな事は公務員と銀行
を儲けさせるだけで、税金としての役割を2兆円のばら撒きは果たしていない
ことなんだ、これは非常に問題であり、これを決めた政治家は国民に対して
大きな間違いを犯したと判断すべきだ」
「しかし、日本人はその間違いを許してしまう。それはなぜなんだ」
「それは報道機関に問題があると言える。報道機関で働いている人々は
高い給料と学力だけで選ばれた社員たちで、社会貢献とか社会の将来を
余り考えていない。結局、報道機関で働いても国民の事を余り考えていない。
自分は高い給料と立派なビルで幸せな生活を送っている為に貧しい人たちの
事を十分に考えていない。今回の2兆円のばら撒きも余り反対をしていない。
本当に2兆円が税金ならばそれをばら撒くのではなく、国民全体の幸せを
考えた使い方に使うべきだ。それは電力や食料など将来を考えたものに
使わなければ成らない。こんな事は皆知っているのにそれをしない。これが
問題であり、現政権は国民の為に働いていない政党といえる」


78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/17(月) 10:42:59 ID:eNBqM/Bl
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、122かい。 」」 
                                     ** 2008201117148 **
** ばら撒かれる税金2兆円を快く貰う人々の間違った意識 **

「日本人はなぜ、世界から嫌われるのかな」
「素直じゃないし。温かさも無い。利己主義、貧乏人も金持ちも根性は悪い。だから、
貧乏人を助けようとはしない」
「そんな簡単な事だろうか」
「そんな簡単な事、大事な事じゃあないか。人を助けたいと思う気持ちには温かさや
優しさが必要だし、素直な気持も必要なんだ。しかし、日本人にはそれが少ない。
自分さえ良ければそれでいいと思っている。最近、特にテレビなどの影響で人間の
他人を思いやる気持が少なくなり、人の心が利己的で思いやりがなく、薄っぺらな
人間が増えた」
「今回の税金2兆円のばら撒きを見ても、日本人の根性の悪さが良く分った。
2兆円という莫大な金を国民にばら撒く行為は一見公平に見えるがそれは全く
そうではない。2兆円という金もばら撒くことで一人一万二千円になってしまう。
こんなはした金を貰ったところで、それが国民の生活援助と言える金かと考えれば
こんなはした金は何にも成らない。経済効果を考えても、今時、一万二千円貰った
からと言って喜ぶ人はいない。居たとしてもその人は社会のこととか税金を有効に
使う事を考えている人ではなく。賽銭箱の前に金が落ちていたら拾って自分の
ものにするような人でしかない。今の日本で税金2兆円と自分の一万二千円を
比較して、自分の手元にある一万二千円の方が嬉しいと思っている人が居ると
すればその人たちは大馬鹿者だろうし、そんな人はいない」
「でも、日本人は現政権がばら撒けば貰うと言っている人が多いよ」
「だから、貧乏人も金持ちも素直じゃないし、温かさもないと言っているんだよ」


79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/18(火) 09:54:52 ID:S5bGMiWN
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、123かい。 」」 
                                     ** 2008201118149 **
** ばら撒かれる税金2兆円を太陽発電に使わない理由 **

「本当に政治家が国民や地球環境のことを考えているのならば、ばら撒かれる
税金2兆円は太陽発電に使うべきと思うけど」
「どうして、2兆円はばら撒かれてしまうのか。なぜ、太陽発電に使わないのか」
「分んないの、だから、お前は馬鹿って言われるんだ。答えは簡単さ、お前のような
馬鹿が多いってこと、それに政治家も馬鹿なんだろうな」
「一番の馬鹿は誰だ」
「国民だろうな、一番馬鹿はその辺にいる普通の人たち、選挙で一票を持って
政治家を選ぶことが出来る人たち。これが答えだろうな」
「くだらないね。それが答えなんだ」
「そう言うこと、他に何も無いね。税金は皆の金なんだ政治家が国民に配る金じゃ
ないってこと、くれると言われたら何でも欲しがるのは馬鹿と言う事さ」
「太陽発電に2兆円使ったら、何かいいことある」
「別に太陽発電でなくてもいいけど、今の人間の持っている技術を多くの人々に
利用でき、資源として太陽を考えると太陽は誰の物でもない訳だ日本はそれを
利用しない手はない、日本が使用できる無償の資源として考えると太陽を利用した
太陽発電は人間にとって重要な資源であり、その資源が利用できる技術が
今、存在している以上、もし、国民の生活を考えている政治家ならば国民に
ばら撒く税金があるのならばその金2兆円の全てを太陽発電に使うべきだろうね。
例えば老人ホーム、各種の施設などの電力を太陽発電に変えていく」
「なぜ、それをしない」
「結局、大企業が反対しているのかな、公務員や報道機関は貧乏人に金を使う事を
余り嬉しく思っていない。勉強できる奴は勉強が出来ない人を余り好きではない」


80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/19(水) 09:32:09 ID:CWBBOGnU
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、124かい。 」」 
                                     ** 2008201119150 **
** 政治家はまとめるのが仕事、ばら撒くのは間違い **

「政治家の主な仕事はまとめることなんだ。税金を集め、そのまとまった金を
個人ではできない。大きな仕事に使い、多くの国民の悲願である生活水準や教育
の向上を成し遂げなければならない」
「例えば、国民の不安を取り除くこと。インフルエンザなんかも重要な問題と
思う。国には沢山の問題が山済みに成っている。それは個人ではどんなに努力
しても出来ないことなんだ」
「政治家の仕事は国民をまとめ、個人では出来ない問題を解決する事が重要
なんだ」
「今回の2兆円ばら撒き問題で分った事は多くの国民が政治家の役割を理解
していないことと、まだ、日本人は他人から貰えるものは何でも貰うという乞食根性
が抜けていないということ。振り込め詐欺が無くならないのは人の役割を考えて
いない人が多いからなんだ。息子が親から大金を貰うとき、自らが親の前に
両手を付き、金を貰うのが当たり前なのに電話一本で騙される馬鹿な親は
親の役割を何も分っていない馬鹿な人間と言う事さ。騙されるのが悪いというより、
人間的な礼儀作法の問題ということなんだ。親であるならば子供が金を欲しいと
言ったら本人を呼びつけ、その理由を聞くことは最低限必要なこと」
「政治家の仕事も税金を集めることが仕事で、税金をばら撒くことが仕事では
ない。それなのに多くの国民はその間違った行動を批判もしない。僅かな金を
欲しがり、結局、政治家を駄目にしてしまった。選挙のとき、僅かな金を貰って
一票を入れた人々は沢山居たと聞くし、まだ、地方出身の政治家は金さえ
くれれば国民はどうにでもなると思っているし、まだ、それに答える国民がいるんだ」


81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/20(木) 10:41:20 ID:YRjgPi+U
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、124かい。 」」 
                                     ** 2008201119150 **
** まだ、はっきりしない事件をテロという報道機関 **

「連続殺人を報道機関はテロと言っているけど、それは正しい報道と言えるのか」
「テロは政治的に敵対する根深い対立の中から起こる暴力による無差別攻撃
なんだ。報道機関がテロという言葉を使った限り、今回の事件には何らかの
証拠が無ければ可笑しいな。でも、もし、そのような証拠が無いとすれば、
テロ特措法の成立を報道機関は望んでいるということなのか。全ての報道機関
とはいえないが、報道機関がテロという言葉を使う事はそれだけの責任は在るね」
「テレビの番組の中でもテロという言葉を使っている司会者がいるね。その人たちも
テロ特措法を支持していると考えてもいいのかな」
「そうすると現政権が望んでいるテロ特措法の継続をテレビの司会者はどこかで
支持している為に、まだ、はっきりしない事件をテロに結びつけようとしている」
「もし、そうならばテレビもその証拠を出すべきではないだろうか」
「テロという言葉は現在は他国が侵略するとか、大きな政治的な対立があり、
簡単には解決できない問題を含んだ国民にとって非常に重要な言葉ではない
だろうか。その言葉を使ってしまった報道機関、特にテレビはなぜ、その言葉を
使ってしまったのか早急にその証拠をテレビで流すべきではではないだろうか」
「確かに、テロという言葉を使った報道機関がこのまま、なぜ、テロという言葉を
使ったかを報道しなければ現政権のテロ特措法を支持しているということに
成るのではないか。そして、それは国民に対して恐怖心を煽り、現政権が
成立させようとしているテロ特措法を誘導的な操作を行っていると判断できる」
「テロ特措法に合わせたテロ報道はテレビ的には余りにもお粗末ではないか」
「どんな事件でも証拠のない報道は慎むべきではないだろうか」


82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/21(金) 08:59:03 ID:DOM7GTDG
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、126かい。 」」 
                                ** 2008.20.11.21.152 **
** 太陽発電の設置案 2兆円の使い道 **

「太陽発電の利点は場所を選ばないとこだろうね」
「地球上どこでも可能。それに、リサイクルも可能らしいね」
「日本は早急に予算を付け、日本の重要な産業として育てるべきだろうな」
「2兆円の使い道は太陽発電だろうがいいよ」
「太陽発電は大企業より、中小企業の仕事が多いように思うけど」
「結局、国は大企業に儲けさせたい為に、太陽発電事業を遅らせている」
「本当か。勿論、想像ですよ。でも、そんな感じはするね。電力会社などは反対
だろうな。でも、太陽発電には中小企業の技術が非常に役立つと思うし、小規模でも
作ることが出来る」
「太陽発電ならばレンタルも出来るね。開発途上国には発電施設をレンタルすれば
いいし、資源国にはそのレンタル料を資源で貰えばいい」
「リサイクルが可能ならば、無駄も少ない」
「砂漠でも未開発地帯でも設置できる訳だな」
「日本の利用としては地域拠点による発電が可能になり、各行政地区で太陽発電の
施設建設が可能になり、役所単位で太陽発電所を持つことが出来」
「例えば、その年の予算で余った予算は太陽発電に全て使えるようにするとか、
税金を電力で払う事が出来るとか、これまでのように一箇所で広い地域を補う施設
ではなく、使用する地域内で発電施設を作り、その施設を日本中に網の目のように
設置し、お互いの電力を補う施設を作るべきだろうな」
「設置個所は電力を引き換えに借地すればいいから、幾らでも場所はある」
「今の送電施設も使えるし、中小企業でも出来る事業と思うけど、どうでしょう」
「甘いね。問題は電力会社や大きな製造会社だろうな」


83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/22(土) 10:03:13 ID:MotOApZ8
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、127かい。 」」 
                                ** 2008.20.11.22.153 **
** 国民を馬鹿にする裁判員制度 **

「国民が参加する裁判員制度は国民を馬鹿にしているように思うけど」
「殺人事件などの凶悪犯罪に国民を参加させることについて、君は批判的ということ」
「良く分ったね。その通り、国民が裁判に参加するのなら、全ての裁判に参加すべき
でしょう。勿論、全ての裁判ではなく。全ての裁判事例ということ。全体の裁判の
何割に参加するかは良く分らないが身近な裁判に参加しなかったら意味がない」
「その通り、でも、国は殺人事件などの参加だけにしている。国民にとっては不満
だね。しかし、国にとっては都合がいい。殺人事件なんて、機械的に処理できる。
しかし、その他の裁判に国民の裁判員が参加すると都合が悪い人たちがいる
ということさ」
「都合が悪い人。例えば、政治家や役人、または大企業、それに報道機関という
ことか」
「そうは思えないか。医療問題、労使問題、環境問題、貧富の問題どれをとっても
国民がその裁判に参加することを拒む人がいる筈だ」
「結局、この裁判員制度は国民を参加させているというパホーマンスっていうことか」
「国民にとって、裁判に参加して何を得る事が出来るかということが重要なことで、
裁判に参加する事ではないと思わないか。そうであるならば、殺人事件なんて
普通の国民にとっては殆ど経験しないもの、それはあくまでもドラマの中だけ、
しかし、本当の裁判は殺人事件に発展する。普通の事件なんだ。家庭内暴力、
社内暴力、医療事件など身近な裁判が国民とかけ離れたところで裁かれる事が
殺人事件に発展すると考えられる。だからこそ、国民は全ての裁判に参加すべき
なんだ。そお考えると国は国民を馬鹿にしているし、結局、国民は馬鹿なんだな」


84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/22(土) 19:27:48 ID:mu55Hpqh
放送中の番組
学問の秋SP第3弾 たけしの日本教育白書楽しくマジメに生放送 

フジテレビ http://live23.2ch.net/livecx/








85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/23(日) 11:28:02 ID:GmFYUT1R
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、128かい。 」」 
                                ** 2008.20.11.23.154 **
** 間違っている裁判員制度 **

「殺人罪などの重大な事件の裁判のみに参加をする裁判員制度は間違いと思うね」
「なぜ、こんな制度を作ったんだ。殺人罪などの凶悪犯罪の裁判に参加するらしい
けど、国民はそんなことはどうでもいいと思うけど」
「どうでもいいとは思わないけど、凶悪犯罪は国民生活からはかけ離れている
のは確かだね。国民にとって社会生活を送る上で裁判員制度が役に立つもので
無ければ意味がないと思う。それに凶悪犯罪を裁判の素人である普通の国民が
参加するという事は余りにも衝撃的であると考えられる」
「国が作る制度にはどこか、裏があるように感じるし、非現実的なんだな」
「国民が裁判に参加するのであれば、全ての裁判に参加しなければならない。
ただ、全ての裁判に参加する事は不可能なことでも在るし、そうしなければならない
理由はない。国民は色々な裁判に参加をし、何パーセント参加する事が適当かを
何年間の検討期間を作り、時間を掛けて決定すればいいと思う」
「国民が凶悪事件の裁判に参加する事になった理由は国民の関心が凶悪犯罪
が高いということらしいが、そのような理由で決めたとすれば余りにも安易な決定
といえる」
「民事裁判とかいじめ事件とかの裁判に参加すべきであり、国民が裁判に
参加するのであれば身近な裁判から参加すべきでしょう」
「今回の裁判員制度は必ず、方向転換を余儀なくされるはずです、もし、このまま
凶悪犯罪だけの参加ならば国民はその無意味さに気付き、この裁判員制度を
批判し、本当に国民の意見を尊重するのであれば、全ての種類の裁判に参加し、
その参加が裁判の1パーセンであったとしてもその方が国民にとって有意義という
ことに気付くからです」


86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/23(日) 22:02:58 ID:GmFYUT1R
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、129かい。 」」 
                                ** 2008.20.11.23.155 **
** 視聴率をとる為のテロ報道 **

「単なる連続殺人をテロと嘯いたテレビの出演者たち、お前たちは何者なんだ」
「テロという言葉が連想させるものは軍隊。テロ戦争は現在進行中で、その根底は
強者と弱者、貧困、富裕層、侵略、虐殺、裏切り、破壊、テロは決していい言葉では
ない」
「テロを安易に使いたくないね。例えば子供の喧嘩をいじめと決め付ける大人たち、
その姿は余りにも無責任な大人の決断があり、それによる子供たちの純粋な精神的
成長を妨げ、子供同士の交流を阻害する」
「凶悪犯罪をテロと判断するテレビの出演者は何の根拠もなく、政府が進めている
政策に沿った報道を心がける人たちの見え透いた行動は視聴者から正しい判断
を奪い、どんな事件でもテロと結び付き、結果として軍隊組織を肯定する風潮を
生み出そうといているのではないか」
「そんなことを考えているのか。もっと、いい加減な連中と思うけど、単なる視聴率を
上げたいだけではないか。政府も何でもテロ、テレビも何でもテロ、報道機関も、
うんざりする連中ばかりだ。何も考えていない。今回の連続殺人もテレビをつければ
足跡の事ばかり、結局、犯人が自首して、テレビの苦労も水の泡、テロと言った
連中も形無し、何一つ根拠の無い単なる想像話でしかなかった」
「それでいいだろう。日本は平和と言う事さ、そうだろう」
「そうとは思わない。現に殺人はあった。この事実は消せない。しかし、現在の
政府ではこの事実を解決する事ができないということさ。非常に残念なことだ。
報道機関もその能力がないことを今回露呈してしまった。今、この世の中を素直に
見定める人たちがいないということなんだ。それは虚しいとしか言えない」


87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/24(月) 22:44:22 ID:P0kn/4NI
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、130かい。 」」 
                                ** 2008.20.11.24.156 **
** 連続殺人犯が病に侵されている人間だったら **

「テレビや国民の反応は余りにも人に対する優しさがないね」
「確かに、殺人者では在るが一人の人間として見るべきだろうな」
「病気と言う事か。非常に難しい問題ではあるがテレビなどの重要な立場にいる
人たちにとってはまず、全ての人を人間としい見るべきだろうな」
「それは批判をする前にその人物が正しく社会を理解出来る人物であるかという
ことか」
「そうだろうな、今のテレビを見る限り、人に対する思いやりは一つも無い。単に
その現象を自分の無知な知識で批判をするだけ、何一つその事実を広い視野を
持って解明しようとする姿勢が無い」
「結局、テレビの連中も病気と言う事だろうな。勉強好きな試験に強い病人たちと
言う事だろう。困った時代になったものだ」
「政治家が駄目、役人も駄目、テレビも駄目、国民も駄目、駄目駄目づくしってとこか」
「そういうこと、病人が病人を批判し、それに対して、判断をする。それは普通の
人々に取っては苦しい光景ということだな」
「凶悪犯罪を犯した人をどのように扱うか、十分考える時代と言う事だろう」
「なぜ、凶悪犯罪を犯すのか。神経に何の障害がない人が本当に凶悪犯罪を
犯しているのか。それとも、神経に障害を持った人が凶悪犯罪を犯しているのか」
「結局、馬鹿な番組を作り続けるテレビ局ではこのような犯罪者を的確に報道
する能力が有るのか。それを私たちは疑問に感じるし、今のようなテレビ局員に
今後の公共的な機関であるテレビ局を任せていいものか、今後、私たちは
十分に考えなければ成らない時代が来たのではないだろうか」


88 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/26(水) 09:44:37 ID:WkzIIkRC
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、131かい。 」」 
                                ** 2008.20.11.26.157 **
** 連続殺人事件は裁判員制度の間違いを指摘している **

「国民一人が最初に携わる裁判が殺人事件らしいよ。裁判員制度は可笑しいな」
「人が人を殺す。それは人の心の闇と現実の社会の狭間に押しつぶされた小さな
人間の魂の崩壊が生み出す、究極の選択とはいえないか。そして、軍隊はその
殺人を社会悪を取り除く正義の手段として使う。現政権はその軍隊を構築しようと
している。と言う事は殺人も有りの世の中を望んでいるということ。そして、世の中には
殺人が存在する。だから、現政権には殺人犯を裁く権利はない」
「そんな長ったらしい説明が必要なのか。確かに、裁判の素人の国民が携わる
裁判事例が殺人では理屈に合わないな」
「一人の見知らぬ人に死刑を継げる一人に成らなければ成らない裁判員制度は
普通の国民に死刑執行人になれということか」
「どう考えても、素人の国民が死刑執行人にならなければならない理由が良く
分らない」
「死刑執行人じゃないよ。死刑の判断をするという事だろう。正確にすべきだよ」
「そうだな、今回の連続殺人事件を裁判官として国民が裁く事ことになったとき、
本当に正しい判断が出来るだろうかと考えさせられるね」
「正しい判断は無理と思うね。多分、判決に伴う資料は相当な量になるし、その
資料を理解しない限り正しい判決は言い渡せない」
「時間が掛かるね。人の死に関わる為に安易な姿勢ではいけないという抑圧を克服
する事は、普通の国民では無理だろう。裁判員制度の役目が重大な裁判事例を扱う
という内容は余りにも考慮に欠けた制度といえるな」
「公務員である裁判官は国が身分の安全と高い給料でその人が死ぬまで保障するが、
国民はその保障はないのではないか。良く日本人はこんな制度を受け入れるよな」
「それこそが馬鹿で無関心な日本人の悪い性格ということなんだ。俺もそうだけど」


89 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/27(木) 09:54:19 ID:m19xjBOe
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、132かい。 」」 
                                ** 2008.20.11.27.158 **
** 連続殺人事件は裁判員制度の見直しを余儀なくさせる **

「人の心の傷は死ぬまで消えない。記憶に残る出来事、蘇る記憶、破壊された
脳みそが生み出す恐怖、目に見えない声、助けを求めさ迷う生ける屍、生み出
される心の叫び、誰一人助けてはくれない社会」
「なんだよそれ、何が言いたいんだよ。人に恨まれたくないってことか。人に恨ま
れるということは何か後ろめたいことがあるからだろう。正しく生きることで自分に
自信が付き、全ての恐怖心が消える」
「どこかの大臣が役所の安全管理を強化しようと言っていたが、心が狭いね。情け
ないね。連続殺人におののく人間の姿を見たね。国民としてはお前それでも大臣か
と言いたいね。役所が狙われた訳じぁないのに無駄金使うなと言いたいね」
「その大臣、国民に人気が有るらしいよ。人気がある連中には興味がないね。
結局、馬鹿な国民に好かれていると言うことだろう。連続殺人に大臣がしり込みを
するぐらい情けないことはない。民主国家であり、平和国家である日本は全ての
国民に対して胸を張るべきではないか。全ての政策は全ての国民の皆さんの
為に機能しています。今回の事件は単なる誤解であり、国は国民の皆様の為に
どこの役所も開かれています。そして、これからも国民の皆様の為に開かれた
国を目指します。私たちはこのような事件が今後起きないように誠心誠意を
もって努力をしていきます。この程度のことは言えよ」
「駄目な政府であり、駄目な大臣ということ。そして、そんな駄目な政権が
決めた裁判員制度は信用が出来ないし、国民の事を何も考えていない制度と
言える。国民は全ての裁判事例、特に身近な事例から、望むべきでしょう。
重大事件は様子を見てから、徐々に進めるべきではないだろうか」


90 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/28(金) 10:11:41 ID:T06Kpqos
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、133かい。 」」 
                                ** 2008.20.11.28.159 **
** 人間が長生きすると地球はどうなる **

「予防医学をどう思う。人が長生きする為の医学なのか。医療費を少なくする為の
医学なのか。なんなんだ」
「単に長生きするだけならばと考えるべきなのか。長生きする事に意義があると
考えるべきなのか。長生きすれば何かいいことがあると考えるべきなのか」
「人間が長生きしていい事があるのか。年取って、力が無くなり、人の手助けが
必要になる人間が長生きしたとしい、何かいいことがあるのか」
「人間はいい事があるから長生きをするのか。それとも、死なないから長生きを
するのか」
「地球にとってはどうなんだ。人間が長生きすることはいい事か。それとも
悪い事か。地球の資源が有限ならば、人が増え、長生きすれば、地球にとっては
人間が増え、その人間が長生きする事はよくない。国によっては子供の数を制限し
ている国もある。日本などは子供が少ない為に増やそうとしている」
「日本が子供を増やそうとしているのはなぜだ。地球の人口が増えすぎて、
食料不足や資源の不足が訴えられている中で、日本は子供を増やそうとしている
けど、それは地球にとってはいい事とは言えない。予防医学も人間が長生きする
為の医学ならばそれは地球にとってはいい事とは言えない」
「日本の政策は地球にとってはいい政策とは言えない。それなのにその政策を
多くの人が支持している。人は利己的だ。自分勝手なんだな。でも、どうしようもない
と言って済ましていいのか」
「いいはずはない。ただ、答えがない。老人に長生きするなと言えるか。若い夫婦に
子供を産むなといえるか。病人に早く死ねと言えるか」
「じゃあどうするか。自然に任せるほかはない。だから、政治家に力が無くなった」


91 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/29(土) 09:49:07 ID:ZJU8a41D
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、134かい。 」」 
                                ** 2008.20.11.29.160 **
** ばら撒かれる2兆円に見る日本人の気持 **

「莫大な税金である2兆円が現政権によって、日本人一億二千五百万人にばら
撒かれ、一人当たり一万二千円、国から給付される」
「もう、日本人はその事を認めてしまったようだね。結局、ばら撒かれるのか」
「このままでは、ばら撒かれると思う。2兆円は一万円札を積み上げると20キロ
の高さになる莫大な税金なんだ、非常に無駄な使い方と思う」
「でも、日本人はこのばら撒きを阻止できない。格差社会とか、貧困とか、失業とか、
色々な問題があるのになぜ、2兆円という税金が一万二千円になってしまうのか
と考えると虚しさを感じて成らない」
「国として、日本の将来を考えたとき、2兆円で何が出来るのかを考えれば、
その2兆円をばら撒いてしまうことの無策を国民は感じないのかと思うね」
「ばら撒きは中止しないと言っているけど、中止させる方法はないのか」
「ばら撒きがなぜ間違いなのか、多くの日本人が分らないのが原因だろうな。
多くの日本人は今の生活に満足しているのだろう、それと満足していない
日本人は2兆円という税金の価値が分らない、それに何も考えていない」
「日本人は税金を自分の金と思っていないのかもしれない」
「それが一番の理由かな。税金は国民の金なのにな。例えば、2兆円で太陽発電
のような無制限エネルギー資源開発の発展に役立てて欲しいと思うけど、多くの
国民は僅かな金の方がいいらしい。どうしょうもないよ。民主国家だから、
政治家が決めた事は選挙まで変えることは出来ない。太陽発電の無制限エネルギー
資源開発は次の政権に期待すればいいよ」


92 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/30(日) 11:04:52 ID:kR/a/hf6
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、135かい。 」」 
                                ** 2008.20.11.30.161 **
** 故郷を捨て、親を捨てて優雅に暮す人々 **

「日本には色々な事情を抱えた貧しい人々がいるね」
「日本には捨てられた地域と見捨てられた地域、そして、捨てられた親と見捨て
られた親がいる。そして、そこには貧しい人々がいる」
「日本人て、余りにも国を当てにしていないか。何でも国に頼り、何でも国の
責任にする」
「国の1000兆円の負債を考えれば国の方が国民に頼っていると思うけど」
「役人て、結構心が貧しいって言われている、それに貧乏人の出身者も
多いって言われているね、親が貧しいのに子供たちは優雅に暮らしている
人たちも少なくない。それと家族の中でも貧富の差がある」
「日本人は家族の絆が細くなり、家族や親戚との掛り合いが少なくなる。そして、
見捨てられた人々が国に泣きつく。家族が救うべき人々を国が救う。」
「家族の絆が無くなった、その理由は貧しい家族が裕福な家族の負担になり
たく無い為に、家族の縁を切る。親戚が裕福なのに貧しい人々もいる」
「貧しくなった家族は国に支援をお願いする。生活保護などに頼ることになる」
「親が貧しく、子供が優雅に暮すという不自然な現象があるね」
「その逆もある。子供が貧しく、親が優雅に暮す」
「心の問題だな、自己責任という言葉と家族の絆か」
「それだけなのかな、国の政策に不公平はないのか。今回の2兆円のばら撒きは
貧富の差を問わず国民一人一万二千円をばら撒く、こんな税金の使い方は
大間違いだ。なぜなら、税金は必要なところに使うべきなのに、金持ちまでも
小銭をばら撒く、漫画的な政策は国民を馬鹿にした政策と言える」


93 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/11/30(日) 12:30:58 ID:AP6Hhicc


【教育】公立学校の在日韓国人教員の管理職登用申し入れへ(現在は「常勤講師」に制限されている)
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1228010510/

公立学校で在日韓国人の教員が制度上、
管理職への道を閉ざされていることに対し、韓国政府が近く、
日本政府に改善を申し入れる。

公立学校の教員は91年の日韓覚書で国籍条項が撤廃されたが、
文部省(当時)の局長通達で「常勤講師」に制限されている。
申し入れは来年1月に東京で予定されているアジア大洋州局長会議で行うという。

毎日新聞 2008年11月30日 東京朝刊
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20081130ddm002010168000c.html


94 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/01(月) 10:20:08 ID:Z1gafzR1
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、136かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.1.162 **
** 勉強好きな試験に強い人々は人の為になっているのか **

「勉強が出来る優秀な人々は本当に人の為になる人たちなのか」
「そう思いたいね。しかし、その人たちが支配している今の社会は社会の問題を
解決できないように思えるね」
「勉強が出来る人たちは競争に勝ち残った人たち、その人たちには公平とか
平等、競争に負けた人たちの救済する気持が少ない。というより、救済する理由が
ないと思っている。なぜなら、競争に勝ったのだから」
「競争に勝ち残ったということで、差別は当たり前と思っているということか」
「そもそも、勉強が出来るからといって、その人は優秀な人といえるのか。私は
勉強が出来る人で人間的に優秀な人に会ったことはないね」
「そこなんだよ。頭がいいからといって人の為になる人は少ない。昔から、勉強
が出来る人は薄情者なんだ」
「薄情者は言い過ぎと思うけど、でも、人権問題に対する解決の遅さは国民に
とっては不思議な現象といえるね」
「2兆円をばら撒く、政治家と役人たちの姿勢には勉強好きな試験に強い人たちの
能力の無さを露呈した事実として、歴史に残ると思うね」
「この2兆円のばら撒きを許す日本人の無責任さ、莫大な税金、一万円札で20キロ
の高さになる2兆円をたったの一万二千円の価値にする勉強好きな試験に強い
人たちの能力の無さには驚くね。なぜ、何だろう」
「結局、勉強のし過ぎな、勉強好きな試験に弱い負け犬たちが競争に負け、
本当の人間としての生き方を見失ったということだろうな」
「結局、投票税による選挙制度を作るほかはないと思うけど」
「投票税で馬鹿な国民が変な人に投票したら困ると思っている人が多いけど」
「国民はいつまでも馬鹿じゃないだろう」


95 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/02(火) 10:06:39 ID:ue4+uJN1
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、137かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.2.163 **
** 制度で生きる人と制度から見放されて生きる人 **

「社会の制度を作ることは大事なことと思うけど、限られた人たちだけがその
制度の恩恵を受けることはいけないと思うね」
「現政権の政策と考え方は平和国家としての基本を外れているように思えるね。
例えば労働者に対する姿勢で派遣社員を辞めさせ、正規社員の給料を上げる
ことを経営者に要求したらしいけど、平和国家としては間違った考え方と言えないか」
「現政権は日本が平和国家と言うことを忘れていると思うね。多くの国民も
忘れているか、諦めているか、これから戦うのか。まだ、分らないね」
「制度として考えれば不景気になり、仕事が減り、派遣社員を辞めさせることは
間違いではない。しかし、辞めた社員が生活できないようでは平和国家として
は問題がある。辞めた社員が生活に困ると言うことはその人たちが犯罪を起こす
可能性は高くなる。それでは平和国家とはいえない」
「派遣社員を辞めさせて、正規の社員の給与を上げて欲しいと要請する現政権は
終わりだろう。そんな、理不尽な考え方はないし、見え透いた考え方だね。結局
不景気だから、裕福な人には沢山給料を払って沢山物を買ってもらい、景気を
良くしようという考えだろうが、どうしょうもない考え方だね。平和国家を司る
政治家とは到底思う事はできない。よく、国民が我慢しているね」
「多くの国民も平和国家の事なんか何も考えていない。自分さえ良ければいいのさ、
困ったものだ。貧乏人の敵は貧乏人で、金持ちの友は金持ちなんだよ」
「それでは貧乏は救えないね」
「2兆円のばら撒きも結局、貧乏人が欲しがるんだ。そして、僅かな金で、現政権
に投票する。惨めな人たちなんだな。だからこそ、何かいい考えを見つけなければならない」


96 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/03(水) 11:09:25 ID:TDzs2dJH
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、138かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.3.164 **
** この社会で裕福に暮らしている勉強が出来る人々 **

「勉強が出来る人が今の世の中は楽をしているね。給料もいい」
「なぜなんだと思う。勉強ができるから、給料がいいということが良く分らないね」
「金の流れを見ると人的操作をしているように思えるね。公務員の給料は政治家と
役人で決める。何の理由もなしね。ただ、試験を受けて公務員になっただけで
給料がいい。仕事の内容を見ると給料に見やった仕事はしていない。結局、
試験に受かったという理由で、給料を決めている。だから、政治家や国民が
役人の給料を下げれば下がる。なぜなら、公務員の給料は人的操作だけで
決定されているから。でも、公務員の給与は景気をよくするためと言われているけど」
「確かに、何かを作り、それを売って儲けたから、これだけの給料になりますと
いう市場原理で給料が決まっている訳ではない。公務員の仕事は税金を使って
景気を良くするという役割か。いい仕事だな。金を使う事が仕事なんだ」
「でも、国の一大事の時はそれだけの仕事をしなければ成らない。例えば戦争などの
ときに自分の命を犠牲にしても国民を助ける」
「そんな事があるか。無いと思うね。今回の不況で会社を辞めさせられている
人がいるのに公務員の給料を上げるらしいよ。こんな不況は国の一大事と
変わらないと思うけど、こんなときも公務員や大企業の社員の給料を上げようと
しているね」
「不思議なように思えるけど、日本人はそれを望んでいるといえないか、現政権は
競争社会を勧めている政権なんだ、試験に受かった人だけが裕福に暮らせる
政策を取り、試験から落ちた人たちは裕福に暮らせない。簡単な政策なんだ。
これは貧乏人も賛成していることで、貧乏から抜け出る為に勉強し、結局、
貧乏人を見捨てる。可笑しな人たちなんだ。薄情者さ、そんな人たちが支配者なんだ」


97 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/04(木) 10:48:26 ID:h2Zo/MeQ
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、139かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.4.165 **
** この社会で勉強が出来る人が裕福に暮らせるカラクリ **

「勉強が出来て、役人や大企業の社員になって、裕福に暮らしいる人たちは
本当にその給料に見やった仕事をしていると思うか」
「仕事と給料とは関係ない時代になったと思う。立場で給料が決まってしまう。
いわば、身分制度が出来ているのと違うか。でも、人間として、幸せかというと」
「日本で幸せな人たちって何人ぐらいだろう」
「幸せだけを考えれば、日本人全て幸せかも知れないね。金があるから幸せ
とはいえないと思う。身分制度が出来たからと言って人間としての身分ではなく。
楽をして金を貰える立場になっただけで、人間としてそれが幸せかといえば疑問は
あるね。結局、勉強が出来て、頭がいい人は心は空っぽな人が多いね。まして、
頭の良さを金に結びつける人は最悪だ。そんな人には成りたくない」
「勉強だけが幸せの条件と考えている人は金に対する執着心は貧乏人とは
比較にならない」
「勉強が出来る人は体が鈍いな、それに、勉強が出来る人、即ち、試験に強い人は
結構、頭が悪い人がいるね。結局、頭も鈍いんだな。試験なんて、勉強の時間を
掛ければ、誰でも出来ると言えば出来る」
「医者なんて、頭がいいって言っているけど、人間の体なんか、人間が誕生してから
殆ど変わっていない。ようは、時間さえ掛ければ誰でも試験に受かる筈だよ。
人体は変わらないのだから、学ぶ事は分っている訳だ」
「確かに、心臓はいつまで経っても心臓だし、脳みそはいつまで経っても脳みそだな」
「医者なんて、そんなに頭が良くなくてもなれる筈だよ。結局、裕福に暮らしたい為に
医者の人数を政治家が決めて、医者の票が欲しいだけということさ、そして、国民が
医者不足で苦しむ。でも、金持ちは優先的に医者は見るらしいよ。ふざけた政権さ」


98 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/08(月) 11:07:07 ID:47CbvbfV
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、140かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.8.166 **
** 裁判員制度を裁く **

「裁判員制度には疑問点が出て来たな」

日本国憲法 第6章 司法

 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及
び法律にのみ拘束される。

 下級裁判所の裁判官は、最高裁判所の指名した者の名簿によつて、
内閣でこれを任命する。その裁判官は、任期を10年とし、再任されることができる。

裁判官は、すべて定期に相当額の報酬を受ける

日本国憲法 第3章 国民の権利および義務

すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開裁判
を受ける権利を有する。

「確かに、裁判員は裁判官と同じ立場で判決を下す事になるとすれば、同程度
もしくはそれ以上の能力を備えた人物でなくては成らない」
「一般の国民に対して、憲法が裁判官と同程度の裁判の知識を要すると明記
されていなければ、上記の憲法を無視することは憲法違反になる」
「日本国憲法 第3章 国民の権利および義務にそんなことは書いてないよな」


99 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/08(月) 18:19:14 ID:oKiRgIak
私は自分の発言への責任は負っており、
社会には自分と異なる見解や立場の人が
多数いらっしゃること、またその存在を
否定する気はないことを改めてここに確認します。
ですので、コメントいただく方も反論であっても私の
人格を否定するのを目的とするのではなく、約100
0人/日を対象としたメディア(媒体)としてこのブロ
グを活用いただければと思います。13:21分
moooncloudでぐぐってください

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/09(火) 11:40:49 ID:T3iZIWBr
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、141かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.9.167 **
** 裁判員制度と日本国憲法 **

「裁くことで、一番重要なことは何を基準にするかということだな」
「裁判員制度で正規の裁判官3名と国民の裁判員6名が判決を下す。それは
何を基準にその判決を下すのかと言えば、それは日本国憲法を基準に、
というより、日本国憲法があるから、裁判が成立し、それによって、人の生きる
権利が守られていることになる」

「国民は公平な裁判を公開で受ける権利があり、その裁判の中心になる
裁判官は最も重要な立場に立ち、人間として、どうあるべき姿かということを
被告である人間に訴え、更にはその人間に対して、罪の償いとして、今後、
どのようにその罪を償わなければ成らないということをその被告に告げる
役割を与えられ、その被告にとって、どうあるべきかの判断を下す人物が
裁判官と言う事になるれど、その裁判官が日本国憲法すら理解していない
かもしれない普通の国民が、法律を学び、それ相当の試験に通り、更に、多くの
経験を積んだ裁判官と同じ立場で判決を下すことが本当に正しいことなのか」

「それは日本国憲法を見ればいいのではないか。日本国憲法に書いてある
通りにすべきだろうな」
「ところが、裁判員については日本国憲法には書いてないんだ」
「それで、いいのか。それで、公平な裁判ができるのか。知識のない裁判員が
日本国憲法を理解していない国民がどうして、裁判を司る事ができる訳」


101 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/10(水) 11:34:28 ID:QQo6Ck/4
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、142かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.10.168 **
** 裁判員制度と嫁入り前の娘 **

「裁判員制度が国民に課す、大きな問題は言論の自由を阻害することと
考えると何だか、人間的に暗くなりそうな感じがするね」

「確かに、殺人者の情報を裁判で得ることで、自分に秘密を作ることになる。
心理的に秘密を持つ事は体の中に、服従心が芽生え、誰かの命令を聞か
なければ成らないという、服従心が生まれる、軍国主義的な国家に対する
服従心を植え付ける手段としては恐ろしい要素を含んでいることになるね」

「殆どの国民は馬鹿だからそれに気付かない。例えば自分の恋人がどこかの
殺人者の汚らしい情報を秘密にしたり、狂人が女の人を犯し、殺害する
一部始終を聞き、それに対して、判決をする。そんなことを可愛い恋人が
知っているとすれば、これは大変なことだね。清純な人は日本から消える」

「おぞましい殺人者を美しく、可憐な女性も裁く訳か、そう言うことか」

「美しいから心が可憐とは限らないよ。ただ、人の憎しみや人の残酷さを
知ることには成るね。それ、普通の国民が知って何かいいことあるか」
「嫁入り前の可愛い娘が何で、殺人者の汚らしい過去を知らなければ成らない
と考えると何だか物騒な世の中に成りそう感じはするね」

「2兆円のばら撒きと一緒に裁判員制度も中止した方が嫁入り前の娘の為
にもいいなと思うお父さんやお母さんがこれから出るな」


102 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/11(木) 11:04:48 ID:zmWlm/nO
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、143かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.11.169 **
** 裁判員制度は被害者をも裁くことになる **

「裁判は加害者だけが問題ではないよな」
「裁判は被害者がいて、加害者がいる。だから、被害者の事を十分に知らなければ
加害者を正しく理解する事は出来ない、それに、当事者だけではなく、その問題に
関わる人々の存在もあるね、例えば家族に対する復讐なんて事もある」
「それって、結構問題になると思うよ。事件の内容は検察や弁護人から聞き、ただ、
それを判断するだけではいけないよな」
「検察や弁護人の話が正しいかどうか、理屈に合うかどうか、被害者と加害者の
関係がどの程度あって、それが事件に発展し、殺人になってしまった。検察と
弁護人の言い分は法律に則り、述べられるが、裁判官はその言い分の中から
その正否を判断し、もし、言い分の中に辻褄が合わない場合は質問し、新たな
証言を要求して、真実に迫らなければ成らないね」

「殺人事件のような場合、単なる殺人で在るか、それとも、人間関係による縺れから
来る憎しみや恨みによる復讐殺人なのか。色々なケースがあると思うけど
加害者と被害者の感情を考えるとどちらが加害者か分らなくなるときもあるのでは
ないか」

「判決を下す場合、知識は勿論だが、経験から来る勘や予知能力は大事な
要素になるだろうし、人間の心理を読む事はそれ相応の能力がなければ
無理だろうな、テクニック、職人のような経験力は必要だろう」


103 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/12(金) 11:59:59 ID:uVAlY0Ri
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、144かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.12.170 **
** 裁判員制度、起こらないのか誤審 **

「国民にとって、誤審をしたときのショックは大きいだろうな」
「それよりも誤審をしないかという、プレッシァーはどうだろう」
「なぜ、こんな制度が出来たのかな、それが不思議でならない。理解できないね」

「医者が医療ミスをするから、手術室に普通の国民を医者として迎えると考えた
とき、それは比較になるか」
「なるね、それと同じだろう。でも、それは考えられない。裁判官も考えてみれば
軽く見られたものだな、素人が出来る仕事と国民は判断した事になるね」
「国民もいい加減な気持で賛成したのだろうな。考えてみれば、自分の家庭も
職場も思うように行かないのに、殺人事件という人間の生命に関わる問題を
いやいやながらしようというのだから、馬鹿な人間だし、そもそも、この時点で
正しい判断が出来ていない。誤審だよ。始まる前に誤審をしたという事さ」

「裁判が始まり、本当に誤審をしたら、どうなっちゃんだ」
「心理的に落ち込み、自殺者が出るかもしれないね。自分の判断で死刑に
なって、後に無罪ということになれば、その可能性は在るね。DNAによる検査は
誤審を確定するからね」
「脅かすなよ、そんなことを言われたら、出来ないよ」
「こんな事も考えておかないと、自分の可愛い娘が誤審を苦に死んでしまうかも
知れないよ、いまから、殺人死体の写真を見せておいたほうがいいね」


104 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/13(土) 09:44:57 ID:qk0/auAy
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、145かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.13.171 **
** 裁判員制度、北朝鮮を真似たと言われたら **

「北朝鮮は公開裁判らしいね」
「まあ、決めるのは政府だろうが、国民の前で死刑を実行すると言われているよな」
「日本人て、本当に教育を受けているのか疑うね」
「漫画だよ、日本人て結局、漫画なんだよ」
「でも、漫画で人を殺すのと現実は違うと思うけど」
「日本人は金儲け以外に能力はないね。裁判員制度か、能無しが考える漫画だな」
「でも、裁判官て優秀な人たちと聞いているけど」
「だから、金って言っただろう。裁判官も金が一番てことさ、結局、裁判官になっても
仕事は辛く、金は少ない、人もいない、変な裁判をすると馬鹿な国民から文句を
言われる。勉強好きな試験に強い仕事嫌いな金の好きな人たちは馬鹿な国民を
巻き込めば仕事は減り、経費も減り、その減った分を給料に出来ると考えた
とすれば話は合うね」
「殺人犯なんて、虫けらと思って、いい加減な裁判でもいいと思っているのさ、
ところが殺人事件ほど世の中の問題点を含んだ事件はない、それに複雑な
要素を含み、限定された時間の中で処理できない。それを国民を参加させた
裁判員制度では決められた時間で判決を出そうとする、ここに判断ミスと
捜査時間の短縮が必ず起きる。そして、それが事件の解明不足と誤審へと
繋がる。殺人は社会問題の縮図とも言える重大な事件、ようは一級品の問題
建築で言えば一級建築士以上の人が手がけるもの、それなのに素人の国民を
参加させるという悪事を誰が考えたのか追求すべきだろうな」
「そこに、北朝鮮を参考にした人物がいると言う訳か。嘘っぽいね」


105 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/14(日) 10:44:45 ID:FEH8ilGv
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、145かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.13.171 **
** 裁判員制度は暴力による復讐を招くことはないのか **

「復讐を考えて見よう。裁判員に対する復讐はないだろうか」
「国民が死刑に関わる裁判で誤審もしくは危険人物、更には加害者の家族、
 関係者に暴力的な人がいた場合」
「それは被害者側にも言える、被害者側が死刑を望んでいたのに国民の
 裁判員により、死刑に出来なかったとき、被害者側が国民の裁判員を恨み、
 復讐する」
「それが一度でも、起こってしまったとき、誰が責任を取る訳、単に復讐した
 暴力的な関係者が悪いと言うだけで済まされるのか」
「勉強好きな試験に強く仕事嫌いな人たちが考えたと思われる裁判員制度は
 誰も責任はとらないと思うね。なぜなら、国民も賛成した制度だからね」
「それでは、これまでも何度となく、心配している。嫁入り前の可愛い娘が
 復讐にあい、顔を傷付けられるような事件になってしまったとき、どうする訳」
「そのようなことも国民は納得していると解釈されると思うね」
「裁判は公開裁判だから、顔は分るし、身元も分る訳だろう」
「国民は本当に暴力を理解しているのか、暴力の持つ力、憎しみや恨みによる
 復讐心がどのようなものなのか、例えば自分の子供を十分な審議をしないと
 理解していた親が死刑になった子供に対して、それを担当した裁判員を逆恨み
 して殺害するという事は考えられなくはないね」
「もし、それが考えられるのならば、それを現実にしてはならない、それでは
 国はどのような危機管理をすべきなのか。本当に考えているか」
「これは脅しではなく、現実に備えるべき問題ではないか」


106 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/15(月) 11:47:26 ID:sciVZDBF
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、147かい。 」」 
                                ** 2008.20.12.15.173 **
** 裁判員制度は恐怖政治への踏絵 **

「どうでもいいけど、宗教弾圧じゃ在るまいし、踏絵はないだろう」
「封建制度は支配者の言い分で社会を支配するね。殺人事件にはその時代の
 制度が大きく関わる。よく、政治がらみの自殺や殺人があるけど政府や政治家は
 深く追求をされたら困る訳なんだ」
「国民が参加する事で政治などのカラクリが見えるのではないか」
「それは逆なんだ、人間の心境は中心部に近づけば近づくほど、同化する傾向に
 ある。「郷に入っては郷に従え」と言うよね」
「それに国民が参加する事で、裁判の短縮と審議の簡素化を進めるだろう。
 その殺人の本質を見ることができない状況が生まれる。単に人を殺す事は
 良いか、悪いかだけで判決をするような裁判になる」
「それに殺人資料の秘密保持は国民がその裁判に参加する事で、国民全てが
 理解した事になり、その判決に対しての不満がいえない状況が発生し、非常に
 支配者側の有利な裁判が行われる」
「不十分な審理でも、その裁判に参加する国民の顔色を見ながら、自由に判決の
 方向を示し、支配者の意向に沿った判決が言い渡されるのではないか」
「国民による踏絵は国民からの不満を封じ込み、国民の皆さんが望んだ事です。
 それに国民の裁判員が判決を下したのですよ」
「しかし、選択された国民は裁判員になりたい人とは限らず、決められた時間内での
 判決を心がけ、極力疑問点を訴えないで、目の前の資料だけで判断をするの
 ではないか。私たち国民が認めた裁判員制度はどのように考えても国民に
 利益になる事は一つもないと言えないか」


107 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/09(月) 10:31:24 ID:jSSfI/hR
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、148かい。 」」 
                                ** 2008.21.3.9.174 **
** 裁判員制度は憲法違反 **

「裁判官と裁判員は同じ立場なのか」
「それは違うだろう。しかし、判決に関わる訳だから、同じと考えられるね」
「それだったら、憲法違反ではないか」
「裁判官は憲法で独立してその職権を行ひ、と書かれているけどね」
「日本人て結局、どうでもいいのかな」
「そうかな」

** 定額給付金と日本人 **

「定額給付金2兆円のバラ撒き、決まったね」
「決まった。おかしな国だね。税金なんだよな。結局、国民が馬鹿なんだろうな」
「税金て、集めるのに公務員に特別手当のよう金払うのと違うか、今度はその
金をただばら撒くのに特別手当払ってばら撒くのを許したね」
「2兆円って、一万円札で20キロの高さなんだよ」
「相変わらずの表現だね。2億円の仕事が一万件もできる金額なんだな」

** 海賊制圧も憲法違反 **

「海賊制圧に自衛隊の派遣も決まったね」
「決まったのか。それも憲法違反か。どうなってるだ。日本は」
「日本人って憲法違反が好きなんだな」
「そういう問題か。真面目に成れないな」


108 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/10(火) 14:23:49 ID:ydBTEI2f
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、149かい。 」」 
                                ** 2008.21.3.10.175 **
** 裁判員制度は憲法違反 **

「憲法は日本人に取って最高の規則なんだ。沢山ある法律は憲法が基本」
「憲法に書かれていることを国民が守らなかったら何が国民を守るというの」
「国民は憲法で公平な裁判を受ける権利を認められている。第3章第37条」
「裁判員として裁判官の知識を学んでいない一般の国民が裁判の判決に関わる
事は憲法違反で無くてなんなんだ」

** 定額給付金と日本人 **

「テレビを見ると給付金を貰って喜んでいる人ばかり、日本人ってがっかりだな、
テレビも国に逆らわない、テレビ局員は平均年収が1500万円らしい、勉強できる
から給料が良いらしい。馬鹿な番組ばっかりで芸人の出演料も相当良いらしい」
「貧乏人のひがみが始まったな、しこたま給料もらい、馬鹿言って莫大な出演料を
もらい。そんな連中が給付金の一万二千円を貰って喜ぶ国民を見て、みんな嬉そう
という、2兆円がこなごなに砕かれ、一万二千円か、確かに税金の使い方に
しては芸がないね。そして、それを喜ぶ国民とテレビ局員は似た者同士か」

** 海賊制圧も憲法違反 **

「北朝鮮と海賊、こっちも似た者同士、世の中分らない事だらけ、結局、北朝鮮を
海賊にしたのと違うか。自分たちはロケットもミサイルも作り放題、しかし、北朝鮮
はだめ、北朝鮮がロケットを撃ったら、それを打ち落とすと言うわけだよな」


109 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/10(火) 14:24:26 ID:ydBTEI2f
「そんな事を言われたら、怒るだろうな、怒るよ、それが目的か、日本も同じ事を
言っているけど、結局、抑止力なんて嘘ぱち、北朝鮮が衛星って言っているんだか
そう思えばいいと思うけど、どうせ、日本は射程に入っているんだから」
「米国さ、米国に届いて欲しくない。それだけさ、正義も法律も何も無い」
「そんなものかね、強者の言い分は弱者には分らないし、弱者の言い分は
強者には分らない。何れにしても、米国は戦死している人が多すぎる。恐ろしい
国なのは確かだろうな。平和な国でない事は世界中が認めている、日本以外は」


110 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/11(水) 10:24:16 ID:cKQLRyZI
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、150かい。 」」 
                                ** 2008.21.3.11.176 **
** 裁判員制度は憲法違反 **

「憲法と法律の区別は日本国憲法にこのように書いてあるね。第10章 最高法規
第98条この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、
詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない」
「裁判員は裁判官と同等だから、憲法に記されている裁判官と同等と考えるべきで
法律を作って、その法律が憲法に違反をしていたとき、そんなことは憲法に書い
いないという理屈はたたないだろうな」

「なぜ、司法が憲法違反までして、殺人事件を国民に任せるんだ」
「まずは憲法軽視だろうな、結局、殺人事件なんて貧乏人のする事でそんな事件は
国民に任せて、公務員には関係ないということじゃないか。公務員の怠慢と言う事さ」

** 民主国家と共産国家 **

「日本てさ、民主国家だろう。でも、公務員たちの生活を見ると共産国家そのもの
だろう。公務員だけではなく、大企業も含めてかも知れないね」
「国民の財産1500兆円を公務員と大企業が全て使い果すような感じだな、その
生活は共産主義のように働かなくても法律で自分たちの身分と収入を決めて、
毎日、適当に生きていればいい人たち、こんな国が民主国家のはずが無いよ」
「抑止力なんて、共産国家と同じ、何一つ世の中の状況判断がない。よく聞くのが
最悪を考えてだって、正に共産主義だね。金が在ろうが物質的に無理な予算でも
そんなことは関係なく、自分たちの軍事力を確保するという考え方なんか、共産
主義そのもの、呆れるね。結局、抑止力も公務員だろう。共産主義者とも言えるね」


111 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/11(水) 10:24:54 ID:cKQLRyZI
** 定額給付金は憲法違反 **

「そう言えば、定額給付金なんか共産主義国以上に共産的だな。上から下まで
同じ、右から左まで同じ、馬鹿じゃないか、2兆円を国民全員に定額でばら撒く
ことが景気回復だって、そんなことより、憲法を守れ」
「憲法にはこう書いてある。第25条 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の
生活を営む権利を有する。失業者が路頭に迷っている中で、税金2兆円をばら撒き
国民が生活に困っているのに貴重な税金を生活に困っていない裕福な人にまで
一万二千円を配る事は憲法違反と言えないか」
「言えるな、公務員ってさ、法律を守らないで、国民が困っていてもほっとくね。
例えば公園で寝ている人たちをほったらかす。本当ならば保護すべきなんだ。
しかし、保護すると金が掛かる。だから、ほっとく、自分たちの給料はそれで
減らない。共産主義と同じなんだ」


112 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/12(木) 09:47:45 ID:qECBwhNE
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、151かい。 」」 
                                ** 2008.21.3.12.177 **
** 拉致問題と軍拡 **

「何だか、拉致問題は日本の軍拡に使われているようだけど、おかしな世の中」
「テレビもなんだかおかしな感じ、北朝鮮に対して、何一つ平和的な政策を取らない
くせに拉致問題が解決に向かっているような事を言っているけど、どちらかと言えば
北朝鮮を挑発するような事ばかりしているような感じだ」
「拉致問題もらちが明かないね。でも、抑止力の強化には役に立っている訳だ、
これでまた、防衛費を上げるのと違うか。日本って本当に拉致問題を解決する
気があるのか」

** 裁判員制度は憲法違反 **

「日本人って憲法を何だと思っているのだろう。人が罪を犯し、裁判を受ける。
そのとき、裁判官と検事、弁護士により、その犯罪者の罪に対する罰を決定する
今回の裁判員制度は殺人事件の判決が主な対象で一般の国民が裁判官3人と
国民による6人の裁判員で検察官と弁護士の法廷での意見交換からその犯罪を
判断してその犯人の罪に対する罰を決定するようだけど、こんな事が普通の
国民がしていいのか」
「問題なのはこんな茶番誰にでも出来ることなんだ、でも、それをしたらお仕舞よって
問題なんだな、そうだろう、法律もろくに知らない国民が本当の裁判官と議論を
しながら判決を言い渡す。それも何日も掛けないで結論を出す。それにその事件
一回だけ、どんなに裁判員が好きでも順番が来なければ一回で終わり、多分、
一生に一回だけだろうな。何を考えているかも分らない、何をしてきたかも分らない
犯罪者ではないかも知れないが、それはただ、警察に逮捕されないだけで


113 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/12(木) 09:48:24 ID:qECBwhNE
橋にも棒にも掛からない人間かも知れない人間が、そんなろくでもない人間が
人を裁いていいのか。いいはずが無いだろう。それも一生に一回だけ、善人に
成れって言われてもそれは無理だ」
「そこまで、行くと憲法違反なんてものではないな、裁判員制度自体が犯罪と
言う事ではないか。日本人は馬鹿か、それとも犯罪者か、どうでもいいか」
「今の奴らは犯罪者か犯罪者でないか、殆ど区別は付かないね、だから、
裁判官は憲法で決められている訳、それに裁判官が罪を犯すとその辺の
国民より罪は重いだろうな、でも、裁判員はその辺の国民だから犯罪は起こす
だろう。もうどうでもいいか。こんなめちゃくちゃな制度で理論も道徳も何も無いね」
「結局、北朝鮮の公開死刑と比較するほか比較のしようがないね、見せしめ裁判
ということだろう」
「見せしめ裁判か、よく分らないな、冷静に見守るだけだな、いずれ答えは出るよ、
後の祭りだろうが」

** 手玉に取られた拉致家族 **

 いみじくも自らがテロリストであったと語ったその人は赤子の手を捻るがごとく
拉致家族を手玉に取ってしまった。


114 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 10:30:35 ID:R/bToLH4
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、152かい。 」」 
                                ** 2008.21.3.13.178 **

** 手玉に取られた拉致家族 **

 いみじくも自らがテロリストであったと語ったその人は赤子の手を捻るがごとく
拉致家族を手玉に取ってしまった。
「あなたを抱きしめてもいいですか、あなたはハンサムですね、あなたのお母さんに
成ります」
「優れたスパイであり、気丈なテロリストであったその人は優しく手を差し伸べ
一瞬の内に男たちを虜にしてしまった」
「出来すぎた行動と流れた空気は清く正しく美しく、世にも不思議な物語のような。
世の中ってこんなものなのかと思ったね」
「22年前、115名が犠牲になり、その悲しみが消えない中で、その115名の
命を奪った人に元気付けられた拉致家族、あなたたちが頼りにする人はどの
ような人なのかご存知ですかと聞きたいね」
「孫にも会わない拉致家族が虚無に等しい人物に会って喜ぶ姿を見て、日本人
って不思議な人生観を持っているとわが身を含めて思ったね」
「こんな事していて、本当に拉致被害者を助けることが出来るのか」
「北朝鮮を刺激する事になると思うし、22年経って、115名の命を奪った人と
抱き合う事が出来るのなら、それ以上長い年月が経った拉致被害者たちに
安らぎの道を作って遣ってもいいのではないかとも思うね」
「安らぎの道、それはどんな道なんだ」
「そうだな、このまま、北朝鮮と敵対するのではなく、拉致被害者たちが死んだと
言うのならばその墓参りを拉致家族は行くべきなのではないかな、そして、その
心には怒りではなく、長い間異国の地で過ごした拉致被害者たちに安らぎの道を
与える。それは里帰りの道なのかな」


115 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/13(金) 10:31:18 ID:R/bToLH4
「でも、それでは生きている拉致被害者を見捨てる事に成らないか」
「それはならないと思うね。このまま敵対することで何が得られるというのだ、
これまでは北朝鮮が短い間に破綻するという期待の中で物事が進んで来たが
その期待は泡と消えたのではないか。もし、北朝鮮がこのままの状態を続けて
いるとすれば、拉致問題は何一つ解決はしないのではないか」

** 裁判員制度は憲法違反 **

「裁判官と裁判員は同等とするのならば、裁判員は憲法に記された裁判官の
身分とは言えない。裁判官が罪を裁くのであれば、裁判員も憲法に書かれている
裁判官と同等の身分でなくてはいけない。しかし、一般の国民が裁判員になる
訳だから、その身分は憲法に書かれている裁判官とは違う、だから、憲法違反と
言う事になる」
「裁判官の感覚が一般人と解離していると指摘する人がいるがそれも可笑しな
話で、もし、そうであるならば法律を変えればいいだけの話で、例えば警察官が
一般人と解離していると言ったとき、一般人を警察官と同じ立場に立たせるかと
言えばそうではない。裁判官の立場は警察官以上に重要な職であるのは明白
なのに裁判官の職務を殆ど理解していない一般人を裁判官と同等な立場に
立たせることが正しいこととは思えないし、それは明らかに憲法に違反している。
日本人は明らかに馬鹿と言える。結局、米国などの真似だろうが米国自体が
可笑しな国なのに何でも真似る事はない」


116 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/14(土) 09:13:00 ID:Ll7uepkA
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、153かい。 」」 
                                ** 2009.21.3.14.179 **

** 拉致問題と抑止力 **

「北朝鮮に対する日本や米国の姿勢にはついていけないね、北朝鮮なんかどう
でもいいと思うけど、何事につけて、いちゃもんをつける、なんなんだ」
「北朝鮮が日本にした事と言えば拉致だけだろう、日本が朝鮮にした事を考えれば
と思うけど、日本人は自分のした事は何も言わない、自分勝手な国民なんだな」
「でも、拉致家族も大変だな、政治家は国民任せ、国民は政治家任せ、結局、
誰も何もしない、テレビは視聴率取るために時たま流す程度、拉致を解決する
気なんて一つも感じられない、年がら年中同じ事の繰り返し、まあ、我々の声は
何処にも届かず、同じ、評論家が同じ事の繰り返し、日本人て、面倒臭い事と
金の掛かる事は決してしない、自分に金が入る事は目の色変えて、飛びつくのに」
「自衛隊の抑止力だって、北朝鮮のような国が在るから、何とか抑止力の予算が
付くけど、北朝鮮が日本と仲良くなれば、抑止力なんて要らない。こんな状態だから
北朝鮮とは決して友好的にならない。と言う事は拉致問題は意地でも解決しない」
「そんなもんかね」

** 日本と北朝鮮 **

「北朝鮮が悪いという意見が殆どなのかな、それにしても日本も軍事色が濃く
成ったな、それにテレビなんかも皆さん強気というか、何となく、北朝鮮が貧困な
国家で国力的に見ても、他国と戦争が出来るような国ではない事は分っている
のに追い詰める事ばかり言っているように感じる」


117 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/14(土) 09:13:34 ID:Ll7uepkA
「ロケット問題も経済制裁で日本は何一つ独自の情報がない、テレビなんかで
打つな、打つなというだけで、国民から見れば国交も無いのに言うだけかよ、
と思うだけで、口数は多いけど何一つ対策無し、こんな国でいいのかよと
思うね、北朝鮮もいつまで遣ってんだよという感じだけど、日本も同じような
感じなんだな」
「交流を持たない国って子供っぽいね、今回のロケットも北朝鮮に何も言えない、
交渉すら出来ない。それでいて、困った、困ったと言っている姿は子供と同じ
何じゃないか」
「北朝鮮がいくら駄目な国でも、国交を持たない事は非常に問題があると
言う事が今回のような問題のときによく分るね」
「現実に日本は何も出来ない、何も出来ないのにテレビなんかは強気な発言が
目立つような感じなんだ、そして、米国に何でも頼る、なんだか、日本って頼り
ないし、他国に対する余裕がない、北朝鮮なんか弱小国で貧困国、こんな国に
経済制裁を仕掛け、国交を途絶えさせるなんて、日本のような大国は誇りを
持って少なくても国交だけは途絶えさせてはいけない。出来るだけ早く、経済制裁を
解き、国交を回復し、日本の言い分を国民を含めて訴えられる政治環境を作る
べきではないか」


118 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/14(土) 17:14:17 ID:9aawecC2
!attack 072072

!list

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/14(土) 17:15:39 ID:9aawecC2
学食

120 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/15(日) 15:38:45 ID:mFHlSe/o
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、154かい。 」」 
                                ** 2009.21.3.15.180 **
** 裁判員制度と投票税 **

「裁判員は裁判官と同じ立場に立つ事は確かなようだね、判決は裁判官3名と
裁判員6名で決定する。この9名が多数決によって、有罪か無罪を決める。しかし、
多数の方に必ず一人は裁判官が含まれるということだ」
「裁判員制度の間違いはどこなんだ」
「裁判官3名と裁判員6名という人数に問題があるね。この数字では明らかに判決
は裁判員が6名と裁判官の2倍の人数だから、多数決では裁判員の意見が通る
可能性が高い。勿論、裁判官一人が含まれる」
「多数決で素人の裁判員が有利なんだ、これは問題だ」
「裁判官は憲法でその身分を保障しているのに現実の裁判では身分の保障のない
裁判員の意見が優先されることになるな」
「裁判員制度が憲法をに違反して成立されて、国民の選挙に対する投票税について
日本人は誰も議論をしない」
「日本人て、結局、お上の言いなりなんだ。役人が好きだし、政治家も好き、正しい
意見は聞かないし、金の掛かる事とか面倒くさいことはしない」
「裁判員制度も面倒くさいと思うけどね」
「でも、自分が成るとは思っていない、制度的には誰でも裁判員になる可能性は
あるのにな」
「日本人てしぶとい性格というか無関心というか、給料さえ貰っていればそれで
いいし、後は遊ぶ事しか考えていない。それは男も女も一緒なんだ。まあ、仕事で
金稼いで後は好きなことをして、遊び、贅沢が出来ればそれで由」
「その辺の馬鹿はそれでいいのと違うか、だから、選挙に行かない人から罰則金を


121 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/15(日) 15:39:23 ID:mFHlSe/o
取ろうとする投票税なんか見向きもしない」
「そうなんだ、こんなに政治がみんなの貯金を使い捲くっているのに仕事と贅沢な
生活で毎日狂い捲くっている。どうしようもないね」
「それでいいのかな」
「それでいいよ。投票税は無理だな、投票することすら面倒くさい人間に裁判の
判決を要求する裁判員制度は最悪の法律であり、憲法違反なのにな」


122 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/16(月) 11:04:08 ID:H7uwcwXf
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、155かい。 」」 
                                ** 2009.21.3.16.181 **
** 裁判員制度と基本的人権 **

「基本的人権の面で裁判員制度は憲法を違反している。これは誰でも分っている
のにしぶとい日本人は知らん振り、これには呆れるばかりで話しにならない」
「日本人て、結局、金儲けしか頭に無い。俺も金は好きだけど、だけど、今の
ままでは恥ずかしいな」
「職業選択の自由か、確かに裁判官は職業だろうな、それも最高位に属する、
その人たちが馬鹿な国民と席を同じにする。これを作った人間は馬鹿を通り越して
るね、裁判の判決が国民の意識から離れているとか、国民に裁判を知って貰いたい
とか色々な理由を付けているがその理由は完全に抜けてる、飛んでる、腐ってる」
「裁判官が国民の意識とづれているというのなら、定期的に国民との討論会でも
すればいいし、国民が裁判を理解して欲しいというのならと言うより、普通は裁判に
関わるなというのが本当だろう。警察に捕まらない限り、裁判はないし、被害者に
成る事も裁判を知っているからと言って、だからなんなんだと思う」
「結局、理由はない。在るのは殺人犯を死刑するときに国民にその責任を負わせる
というだけの事、普通の国民は殺人事件なんかに関わらない為に清く正しく生きて
いる。喩え、裁判であろうと国が強制的に人の死刑の責任を負わせるなんて、
考えられないし、なぜ、政治家はそんな法律を作ったのか理解できない。馬鹿な
国民が賛成するのは理解出来る。なぜなら、普通の国民は自分の貯金のことしか
考えていない。それに、考えようとしない。考える事は異性と遊ぶ事と贅沢な生活
だけ、法律の事なんか何も分らない。そんな国民は働いて税金払っていれば
それでいい。問題なのは政治家と役人たち、国民が馬鹿ということで、なんでも


123 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/16(月) 11:04:47 ID:H7uwcwXf
国民にさせ、責任逃れをしようとしている。裁判員制度は税金の無駄使い、
憲法違反、役人の責任逃れ、政治家の怠慢、政治家は既に政治家とはいえない。
国民の代表でしかない。それは馬鹿でしかないということなのか」
「余り馬鹿、馬鹿と言わない方がいいぞ、国民も馬鹿じゃないよ。人を殺す選択が
どのような心理状況と精神に与える負担を考えれば、国がこれからしようとしている
裁判員制度が如何に国民の心を蝕むかが分る筈だ」
「しかし、日本て、本当に駄目な国に成ったということだろうな、例えば今後考えら
れる国民の負担は徴兵制度だろうな、自衛隊の人たちが人を殺す事が出来ないので
国民にも人を殺す手伝いをお願いしたい。よって、徴兵制度を作る事にしました。
内容は裁判員制度と同じ主旨で、自衛隊員の兵隊としての任務に絶えられない
という状況が見られる為、国民にその負担を負ってもらう事になりました。国民の
皆様宜しくお願いします」
「そして」
「国民は裁判員制度で人を殺す事を覚えたので、自らが殺す事も何とも思わなく
なっているので、誰一人反対はなしで、徴兵制度も成立しました」
「そうなるかな、先のことは分らないね、まあ、妄想としても落第点だろうな」


124 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/17(火) 10:37:23 ID:lsD3fADA
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、156かい。 」」 
                                ** 2009.21.3.17.182 **
** 日本人の心の荒廃を感じさせるテレビの司会者たち **

「最近のテレビの女子アナの口調がなぜか、怖いね、北朝鮮のロケットに対する
コメントなんか、厳しいというか、なんだか、腑に落ちない」
「北朝鮮の何処が悪いか、何処が危険か、本当に悪いのか、危険なのか、拉致
問題で全て北朝鮮を判断する姿勢なのか、そうなのか、核兵器を世界の反対意見
を無視して作っているからか」
「拉致も核兵器も貧困も独裁も批判すれば批判の対象になるし、間違いではない、
しかし、それでいいのかという思いがある、北朝鮮を思えば、貧困、自由の無さ、
人権、近代化の遅れ、この事を考えると北朝鮮の国民たちの厳しさや行動の無さ、
海外旅行も出来ない、自由に商品も買えない社会に住む虚しさを考えるとただ、
テレビの女子アナウンサーが北朝鮮を批判することが日本人として正しい姿勢
なのかと考えると女子アナウンサーの口調はなんだか、気持悪い感じはするね」
「他人に対する思いやりに掛ける、悪い奴ならばなんでも言う心の無さを感じる
訳か、北朝鮮を批判する根拠が自分たちの贅沢な生活から見ると余りにも掛け
離れてる。女子アナなんか沢山の給料を貰い、金に任せて厚化粧して、贅沢な
生活を送っている人間が飢餓で苦しみ、自分がしたいことも出来ない社会の中で
生活している北朝鮮の国民に対して批判を繰り返す姿はおぞましく、汚らしく
感じるのかな」
「見た目が美しいからなおさらそのように感じるのかもしれないね、テレビの女子アナは
原稿を読んでいるだけだから、心は見た目のように美しいのと違うか、結局、日本も
北朝鮮と同じなんだよ、政府が北朝鮮を批判すればテレビも批判する訳よ」


125 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/17(火) 10:38:31 ID:lsD3fADA
「女子アナを責めても、意味がないけど、テレビを見る限りは贅沢な番組とくだらない
お祭り騒ぎ、平均1500万円と言われている給料を貰い、くだらない芸人たちが
御殿のような屋敷に住めるテレビという箱物が単に危険な国を批判するだけで
日本人の心を惑わす報道が本当に正しいのかと考えると正しいとは思えない」
「贅沢を極める日本が貧困を極める北朝鮮を批判する姿は不良少年に対して
不良を続ける限り許さないとただ叱るだけの隣人であり、俺は贅沢をするが
お前にだけは贅沢はさせないという意地汚さを感じるだけで、なんだか、北朝鮮を
批判する事で益々日本人がけち臭くなるのが悲しいね」
「太っ腹の奴が一人も居ない世の中なんて、虚しいね、結局、勉強が出来るという
勉強好きな試験に強い仕事嫌いで人嫌いな人間たちが支配者になってしまった
日本は心の荒廃について誰も気付かなくなってしまったのかも知れないね」
「拉致問題を権力で解決しようとする人たちの姿はなんだか虚しさを感じるね、
先日の元テロリストとの面会で見せた拉致家族の姿勢には自分だけが幸せならば
それでいいのかという思いが体中を駆け巡ったね、115名を殺した人間を天の
助けと思う心に絶望感すら感じるし、それを報道するテレビがもっともらしく報道する
のも、日本て、何でもいい国なんだなと改めて感じたね」
「確かに人の気持を理解しようとしない根性には金の亡者としての精神的な異常さ
を感じるね」
「でも、余り他人を批判しないことだよ、批判したところで日本人は聞く耳を持た
ないしね、正しい社会にしない限り、拉致も解決しないだろうし、社会の不安も
解消しない。でも、不安定な社会を望んでいる人たちも日本には沢山いる訳
だよな、抑止力なんてそんなところから生まれているので、正しい社会なんて
いつまで経っても来ないね」


126 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/18(水) 10:53:13 ID:bUy0iCaQ
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、156かい。 」」 
                                ** 2009.21.3.17.182 **
** 平和な世の中での軍拡は国力低下を齎す **

 何処の国も軍事力の増強は国力低下に繋がることは明白てあり、何処の国も
望んではいない。しかし、日本を除き殆どの国家は軍事国家であり、多くの国民が
そこで働き、家族を含めて生活をしている。また、軍隊を保有する事で日本を除く
多くの国々が軍隊を国家権力と位置付け日本で言えば自衛隊であり、国防の
要としている。日本のように憲法で禁止している軍隊である自衛隊を憲法違反
まで犯しながら保持するという国家犯罪を犯している平和国家が存在する中で
経済成長と米国などの巨大軍事国家が世界で繰広げる軍事作戦をまじかに見る
ことで感じる恐怖も伴い、自国の軍隊の強化をする事に他国が批判したところで
何の意味もない。
 海賊問題で見る国連の能力不足と結局は何処の国家の代表者も日本で言う
ところの勉強好きな試験に強い仕事嫌いな遊び好きな人たちの集まりであり、
自分たちの贅沢な生活を維持する事ばかり考えている支配者的な対策以外
考えられない。軍隊を使った海賊退治は像使いが小さなねずみを押しつぶす
ようなもので近い将来、世界の童話として世界中の子供たちが税金の無駄遣い
が齎す、知恵の無い指導者たちの無様な行いとして語り告がれるでしょう。
 軍拡は何処の国が悪いと言うのではなく、何処の国の軍拡も他国に対して
何の意味を持たない行為であり、その国家に取って単なる贅沢な行為として
世界中の人たちが理解をする事で全ての問題は解決する。隣の国が少し
豪華な乗用車に変えた程度に思えば大した事はないし、自分たちの国は
軍隊を象徴として考えれば、それは存在する事に意義が在り、その性能は
そんなに気にすることではないと思えばいいのである。


127 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/18(水) 10:53:54 ID:bUy0iCaQ
** 平和憲法が日本に齎した恩恵を忘れるな **

 政治家や役人に取って権力のみが望みであり、如何に口先で国民を踊らせるかが
その人の能力と考え、その為の企みは世の中に浸透し、多くの国民がその企みに
参加をし、常識の通用しない社会が構築され、どのような良い政策も国民は聞く
耳を持たなくなり、テレビなどでは全ての出演者が信用できない人たちに成って
しまったように感じられる。
 自衛隊、拉致問題、裁判員制度、海賊退治、定額給付金、どれを取っても憲法
違反を少なからず犯し、国民の良識を奪い、国民の優しさを低下させる国家権力
には平和憲法に対する裏切りと国民の将来の生命の危機を回避する能力の無さ
すら感じさせる。
 無知な国民が平和憲法の元に正義と勤勉と勤労により築き上げた国民の資産
1500兆円は政治家と役人により、負債1000兆円という埋蔵金に化け、多くの
国民は貯金通帳に残高は在るが使う事が出来ない時代が必ず来ることを知る由も
ない。哀れな状態である。
 今更どうにも出来ないのか、それとも何とか成るのか、いずれにしても、それを
考えるのは政治家であり、役人であることは確か、しかし、考えてみれば、裁判官
ですら裁判所を取り仕切ることが出来ないで無知な国民を裁判員にしてしまう始末、
このままではいつか政治員制度、公務官制度が出来て、政治家や公務員に
無知な国民が順番に参加をする時代が来る予感がする。妄想と現実の境は
いつの時代もよく分らない。政治献金は妄想であり現実でもある。政治献金美味し
過ぎる。税金が企業の利益になり、それが政治家の利益になり、その利益が税金に
なり、めぐり廻って国家の負債1000兆円これが埋蔵金でなくてなんなんだ。
しかし、この負債1000兆円が返せないと誰かが言った瞬間、この1000兆円は
紙くずに代わり、日本の資産は全て無くなる。これも妄想であり、現実でもある。


128 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/26(木) 10:18:03 ID:LWCw2vvY
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、158かい。 」」 
                                ** 2009.21.3.26.184 **
** 勝てばいいのか **

「WBCが終わったね」
「やっぱり、テレビに問題があるな」
「確かに、テレビ局の報道の仕方かな、何となく、勝てばいいのかという哲学的な
疑問を感じるテレビ司会者たちの姿かな」
「侍ジャパンか、侍ってあんなに馬鹿騒ぎするか」
「するだろうね、でも、テレビのようにはしないだろうな、多くの国民が見るテレビでは
負けた国とか、負けた選手に対する敬意とねぎらいの言葉を言うだろうな」
「日本は2連覇だから、強い国、強いチームなんだよね、強いチームがただ勝った
だけと考えれば、はしゃぐより今後の野球を考えるべきだろうね、自分だけが強い
という姿勢は可笑しい」
「オリンピックではなくなる野球は世界的には贅沢なスポーツと言う事になっている、
日本は単に贅沢な国という事を世界に証明しただけか」
「強い者の立場と言う事を考えるとテレビ報道は余りにも馬鹿げている、結局、
野球馬鹿丸出し、野球界も侍という言葉を使うのなら、武士道をもう一度考える
べきで、ケチなテレビ報道で本当の選手たちの気持が多くの国民に伝わらない」
「野球少年が成長してWBC代表になって世界で活躍する、その選手たちは日本の
代表であり、その姿が日本人と言う事に成る、しかし、テレビの司会者たちは
単に馬鹿騒ぎをして、勝てばいいって姿勢を崩さない、完全に野球選手を馬鹿に
しているね」
「インタビューでの選手の態度は良かったね、テレビの司会者と比べると司会者が
視聴率を取る為に単に騒いでいるだけのように感じたね」
「もう少し、テレビには大人になって欲しいよ、負けた国に日本の製品が売れなく
成るよ」


129 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/27(金) 11:52:20 ID:2B80anlu
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、159かい。 」」 
                                ** 2009.21.3.27.185 **
<1>
** 正義なき政党 **

「日本人て、腹黒いな、結局、自分が腹黒いから腹黒い政治家が好きなのか」
「そうではなく、単に腹黒い人が政治が好きと考えた方がいい、だから指導者の
多くを腹黒いと思っている。でも実際は有権者より政治家の方が真面目かな」
「今回の政治資金も企業献金が悪いと言うのならば、どのような理由があろうとも
辞任すべきだろうな」

「政治家は法律を作る役割、権限を持っているということは法律を守るだけでは
なく、法律が無くても国民が悪いと判断する事は悪いと思う政治家でなくては
失格なんだ、なぜなら、法律を作る能力は法律を守る能力より高い知識と知恵が
必要ということ、だから、国民が求めている事を法律に出来ない政治家は不要
であり、能力が在るとは到底思えない」

「今は政権交代が出来るか出来ないかの大事なとき、自分には責任が無くても
自分の片腕が犯罪を犯したという事になれば、その政治家は現在の要職を
退くべきだろうな、それが指導者の役割であり、けじめ」

「指導者が部下の過ちの責任を取らない政党は結局信用が出来ない。それは
指導者自身の問題ではなく、その政党全ての政治家が指導者と同じ考え方を
持っていることになり、政権政党になったとき、自浄能力に欠けるという致命傷
を持つことになるね」


130 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/27(金) 11:53:31 ID:2B80anlu
<2>
「企業献金は税金の無駄使いと考える人が多いね。それは無駄遣いというより、
税金は公平さと平等に使うという面から考えると特定な企業が個人的に政治家
に献金する理由がないのとその目的を考えると賄賂と言うことになるのと役所が
企業に行っている入札制度に不正が行われているという事が考えられるのと
企業間で不正な入札を行っている事を政治家が黙認している事になる」

「今回の問題は結局、金を企業から貰ったという事実があれば法律ではなく、
国民の審判であるテレビ等のアンケート調査の結果を重視すべきだろうな」

「アンケート調査なんか信用できるのか」

「テレビの質を上げるためには国民もその調査を重視する姿勢が必要なんだ」

「結論、自らが涙を流しながら政権交代を望むのなら、そして、自分の潔白を
主張するのであるならば、国民の将来を考え現在の要職から身を引かざるを得ない
それでこそ、指導者の役割だ。そうでなければ北朝鮮の独裁者と同じになってしまう」

「北朝鮮の独裁者は言い過ぎだろう。でも、独裁者になるかもしれないね、という
事はそんな政党に誰も投票しないということか。そうであるならば投票しなければ
いいだけだね」


131 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/28(土) 21:30:17 ID:++T394ea
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、160かい。 」」 
                                ** 2009.21.3.28.186 **
<1>
** 不安定な日々 **

 北朝鮮に翻弄される政治家たちを見る不安定な日々は余りにも日本の政治家
たちの定まらない心の行き所の無さを感じ、将来の不安と指導者である政治家
の国民への訴えの虚しさが国民不在を実感させる。

 北朝鮮への経済制裁は北朝鮮の政治家たちの気持も、北朝鮮国民の気持も
何もかも本当の本質を見極める手段を無くしてしまい。北朝鮮の現状を把握でき
ないまま、北朝鮮のロケットに政治家たちはここぞとばかり、北朝鮮の脅威を
国民に訴えるが危険な国家であるのならば経済制裁のような国家間の断絶を
及ぼす手段を取り続ける事の不自然さを感じなければ成らないのではないか。

 拉致問題によって北朝鮮との交流をほぼ打ち切っている現状は北朝鮮が何を
考えているか知る手段を大幅に減少させる結果になり、今回のような直接日本
国民に被害を及ぼす恐れのあるロケット実験などを単に批判するだけの状況を
続ける事は余りにも不自然な事であり、出来るだけ早く経済制裁の停止と
北朝鮮との国交を回復し、日本国民への危険を最小限に止める手段を取るべきだ。

** 浮き足立つ眠れる獅子たち **

 なんだか世の中が騒がしい。片や平和利用と嘯き、片やお家の一大事とそうぞう
しくお宝を国民に見せびらかし、何が何でも国民に危機感を植え付けようと目の色を
変える姿は5兆円という税金を使っているにしては貧弱さを感じ得ない。


132 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/03/28(土) 21:31:29 ID:++T394ea
<2>
 ロケットが日本に落ちてくると言いながら、誰一人として国民がどのように避難
すればいいのか言わない日本という国家は本当に政治家や役人が言うように
国民の生命と財産を守ろうとしているのか、それと、国民も国家が躍起になって
ロケットを打ち落とそうとしているのに撃ち存じたとき、更には迎撃ミサイルが
命中し、何百、何千の金属の破片が国民の頭上に降り捧ぐとき、自分たちは
どうすればいいのかと国家に聞きもしない無関心さはこの国の国民の無気力と
国家の無感覚を証明するいい出来事ではないか。

 日本人という人種は大したものだ、何が起こっても何も言わず、誰が何を言おうとも
聞かず、どんなにテレビが叫んでも見ず、結局、この時代は太平の世になって
しまったと言う事ではないか、サルにも劣る人間なのかそれともサルも真似する
人間社会なのか。

 北朝鮮のロケットなんか誰も気にしない図太い根性には恐れ入るし、結局、
北朝鮮の事なんか日本人は誰も考えていない。だから、経済制裁が出来るし、
だから、拉致被害者が帰ってこなくても気にしないのかも知れない。


133 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/01(水) 00:01:56 ID:dLcehmVz
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、161かい。 」」 
                                ** 2009.21.3.30.187 **
<1>
** 貯金と埋蔵金 **

「日本人の個人資産が1430兆円と首相が言っていたね」
「でも、借金である埋蔵金の事は言わないね、国の借金は1000兆円と聞いて
いるね」
「テレビも個人資産1430兆円は言っているけど、借金である1000兆円は
言わないね。どうしてなんだ」
「借金をなぜ、埋蔵金っていうの」
「結局、個人資産1430兆円の中に借金1000兆円が含まれているから、埋蔵金
なんだけどね」

「国の借金が1000兆円で、個人の借金が350兆円って言われているね」
「そうなんだ、結局、1350兆円が借金なんだな」
「と言う事は1430から1350を引くと80兆円だけど」
「そうだな、80兆円が手付かずの金なのか」

「なぜ、テレビは借金のことを言わないのかな」
「テレビはなんだか、最近本当の事を言わなくなった。裁判員制度なんかも
何となく可笑しい」
「まあ、本当の事を言えないのではないか」
「そうかもな、80兆円しか金がないと言うのなら、後一年で日本は金がなくなるね」


134 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/01(水) 10:44:52 ID:T6Eoc9Ty
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、162かい。 」」 
                                ** 2009.21.4.1.188 **
<1>
** 迎撃体制と拉致問題の行き着く先 **

「今日は四月馬鹿だからな騙されないようにしないと」
「そう言う奴がよく騙されるよ。今日は誰の言葉も信じないようにしよう」
「日本の政治家って結構気が強いな」
「空元気、空っぽさ、いい気なものだよ、5兆円も使ってミサイルあれだけか」
「まだ在るだろう、結局、こんなとき意外使い道がないのかな、平和利用と言っている
ロケットを打ち落とすって粋がっているけど、拉致問題はこれで解決するのか」
「まったく、常識とは何ぞやだな、誘拐犯をあおりにあおる。刺激して、罵り、罵倒する
こんな強気で拉致問題が解決するなんて」
「ありえないと思うのが常識だな、テレビを見ても、相変わらずどんちゃん騒ぎの
番組と色気もの番組、拉致の一言もない、ないよな、なんで、こんな状況で
拉致問題が解決できるのか説明の使用がない、だから、拉致には関わらない」
「どうする、野党も企業献金解禁か、企業献金は悪いと言って企業献金で太った
政治家が親分だしな」
「政府も2兆円の税金を金持ちから貧乏人まで全ての日本人にばら撒き、今に
なって金が足らない、それはないよ、作っている道路も中止するっていうけど、
2兆円をそこへ使えよといいたいし、たった一万二千円に分けた2兆円の価値が
今になって気付いた馬鹿な国民も多いと思うな」
「結局、投票税による税金を作り、貧しい人たちを救うほか方法はないね、投票を
しないひとから2万円とれば結構な財源なると思うよ、1000万人で2万円なら
2000億円の投票税になるね」


135 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/04/10(金) 14:33:48 ID:csrRXu3U
現状では簡単だ、マイナスの実例があるから。
ようするに、現状を改善できればいいんだから。
特に数学がひどいんだ(最近悪くなったから)が、
国語も(前からだが)どこに出しても恥ずかしいな。

いつから数学をまともな順序で教えられなくなった?
いつになったら普通の子供が国文法を学べるんだ?
まず道を作る所からだ、歩き方等はその後の話だな。

他の教科の学習の足を引っ張らないように、
最初にやるべきだろう。

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/18(月) 09:18:44 ID:cBMVaE0E
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、163かい。 」」 
                                ** 2009.21.5.18.189 **
<1>
** 国家と国民 **

「国家と国民の関係が何となくはっきりしなくなった」
「国家が国民を守るのか。国民が国家を守るのか。その辺が曖昧になったかな」
「今の日本はテレビなどの報道では国民が国に頼り過ぎているように思えるけど」
「多くの国民が税金で生活している時代になった為に国の税金を当てにしている」
「税金と借金が一緒くたになっているね。税金は払わないで、国に多くを要求する」
「国民が国家に頼りすぎる事で国家が使っている税金が何処から出ているか
余り考えない。国の借金は国民の貯金から出ている事は分っているけど」
「日本のように国民の蓄えが多い国は最後はどうなるのかね」
「最後は共倒れになるだろうね。どんなにいい加減な国でも蓄え以上に金は
借りられない。日本の資産が1500兆円と言われていて、国の借金が色々
な金額が言われているけど1000兆円程度とすれば、民間の借金が350兆円
といわれている。借金の合計は1350兆円だから、資産と借金の差は150兆円」
「何となく先が見えて来たな。毎年、国家予算が80兆円だから後2年分か」
「借金は20兆円と知れば、後7年で国民の資産はプラスマイナスゼロになるね」
「これからは借金は出来ないだろうね。貧乏には辛くなるね。すべての税金が
上がると思うね。消費税も上がるし、公共料金も上がる」
「どうにもならない時代が来る訳か。贅沢は出来ないだろうな。公務員と国民の
戦いが始まる訳か」
「それは無いだろう。公務員は国民の奉仕者だから、給料のカットと人員の削減、
公共サービスの低下、が始まり、貧困者が増え、犯罪が増え、世の中は暗くなるね」


137 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/18(月) 23:29:10 ID:cBMVaE0E
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、164かい。 」」 
                                ** 2009.21.5.18.190 **
<1>
* 投票税---選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度と憲法違反 **
「裁判員制度の不自然さ何なんだ、今更、国民全員に裁判官の真似事をさせる
意味ってなんだ、裁判官は立派な職業だろう、それをずぶの素人に任せる」
「おかしいね。国民の感覚が欲しい、なぜ、殺人事件の犯人を裁くのに国民の
感覚なんだ。殺人事件は法律に従い裁けばいいだろう」
「憲法違反についてはどうだろう。憲法に違反はしているが多くの人々は無視なんだ」

第3章 国民の権利及び義務
第14条 すべて国民は、法の下に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分
   又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
第15条 2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を
除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第20条  3 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もして
    はならない。
第22条 何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由
を有する。
第32条 何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。
第37条 すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開
   裁判を受ける権利を有する。

 第18条の苦役に服せられない。と書かれているね。裁判員は苦役と思う日本人は
多いね。しかし、罰則金まで作り国民に強制させる事は憲法違反だろうね。


138 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/20(水) 09:27:20 ID:Nz6HrXB9
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、165かい。 」」 
                                ** 2009.21.5.19.191 **
<1>
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
        選挙は日本社会に取って重要であり、その使命は重大と考える
        べきです。
日本国憲法
前 文
  日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらと
 われらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて
 自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることの
 ないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を
 確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は
 国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民が
 これを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基く
 ものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

第4章 国 会
第43条 両議院は、全国民を代表する選挙された議員でこれを組織する。

第44条 両議院の議員及びその選挙人の資格は、法律でこれを定める。但し、
    人種、信条、性別、社会的身分、門地、教育、財産又は収入によつて差別
    してはならない。

第47条 選挙区、投票の方法その他両議院の議員の選挙に関する事項は、
    法律でこれを定める。


139 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/20(水) 10:49:19 ID:Nz6HrXB9
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、166かい。 」」 
                                ** 2009.21.5.19.192 **
<1>
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **

「裁判員制度を憲法違反と言ったところで、何になる訳、日本人なんてどうでもいい
だろう。でも、一番難しい職業を一番簡単な職業に変えた罪は大きいね」
「海外では裁判への国民の参加が多いと言っているね。でも、そんな国はなんみ
軍隊を持っている国のようだけど」
「結局、何処の国も公務員が仕事をしなくなったという事だろうな、高い給料貰って
仕事もしないで楽する事ばかり考える。その行く付く所が国民の利用と言う事さ」
「しかし、冗談ではすまないのは裁判の公平さだろうな、国民は裁判の素人という
だけではなく、能力の面で裁判の判決を言い渡す適正な能力の無い人もいると
思うよ。裁判官3名と裁判員6名で一人の犯罪者を裁く訳だけど、それは素人に
任せていいのか。いいとは思わない。不適切な人もいるだろうな」
「報道機関の対応も、何故かおかしいね。なぜ、裁判の判決を法律も知らない
国民に任せる裁判員制度に対して批判をし続けないのか。例えば、新聞記者は
誰でも出来るのか、それだけでも、自分自身に問い掛ければ、出来るという記者は
いないだろうな」
「結局、裁判を軽く見る時代に入ったという事だろうな。法律が機能しなくなった」
「それならばそれは法律が悪いという事だろう。政治家の責任だ」
「その政治家が仕事嫌いなんだよ。報道機関も仕事嫌い、政治家も仕事嫌い、
裁判官も仕事嫌い、国民は仕事好きかも知れないね。それにしても裁判は怖いね」
「それが狙いか。次元が低いな」


140 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/21(木) 10:45:17 ID:Kd+6heM3
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、167かい。 」」 
                                ** 2009.21.5.21.193 **
<1>
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **

* 人格の破壊
「守秘義務があるね。これは大きな問題ではないか。国が国民に強制的に自分
の考えを言っては行けない状態にする。言論の自由を奪うことになるね」
「国が国民に秘密を持たせるなんて、おかしい。そんなの堪えられない。自由を
奪うのと同じだ。裁判官は職業として、それは、法律に従えばいいが国民は
そんな秘密を抱えて、一生を過ごすなんて、なぜこんな制度を作った」
「憲法の前文に書かれている。全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、
平和のうちに生存する権利を有することを確認する。この主旨を司法の人たちは
無視し、国民に苦役を強いていると言える。なぜ司法はこんな馬鹿なことを」
第3章 国民の権利及び義務
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を
除いては、その意に反する苦役に服させられない。
「司法が言うには立法や行政は国民の意思が反映されているというね。それも
おかしな話さ、選挙で選ばれた政治家が立法に反映されている。しかし、司法は
それがない。でも、それも馬鹿な話さ、テレビの司会者も馬鹿ばっかりだから、
質問がトロイ、立法は国民は政治家を選ぶが法律は作らない。ということは
裁判に国民は出ない。と言う事とだろう。それに政治家は自分は政治に自信が
あるから、政治家になる訳だ、しかし、裁判員はしたくない奴も判断力に欠ける
奴も裁判での判決に自信が無くても強制的に犯罪者の人生を決める立場に
立つ、これは犯罪以外何者でもない。そして、その議論は誰にも言うなという制度
は正に国民の人格を破壊する制度と言える」


141 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/21(木) 19:16:27 ID:mHTsJ3kq
石田春香(旧名・藤岡春香)!
去年生意気にも結婚した、クラミジア陽性の淫売どデカ顔ブス!!
ホームレス100人にチンポ突っ込まれて、エイズになって死ね!!!!

142 ::2009/05/21(木) 21:20:35 ID:OMDyngL6
ミヤディー

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/22(金) 15:38:08 ID:6/zvrKwD
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、168かい。 」」 
                                ** 2009.21.5.22.194 **
<1>
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の否定

「裁判員制度の明らかな間違いは何だろう。多分、沢山あるだろうけど」
「適正という面では明らかに間違っていると思うね。人には職業によっては不向きな
人はいると思う。そして、それは中々分らない。自分でも分らない」
「この制度はすべての国民を対象にしているよね。勿論、決まりがあり、辞退できる
けれど、それはあくまでも人格まで踏み込んだものではない」
「裁判官は難しい試験に受からなければ裁判官にはなれない。その裁判官と
同じ権限を持って殺人犯に判決を言い渡し、その刑量まで決められるという
権限を与えられ、裁判官3名と国民の裁判員6名の計9名の多数決によって
殺人犯の刑を決める事を国民に任せる訳だけどそんなことは間違っているし、
正しい判断が出来る筈が無い」
「国民の中には明らかに能力の劣る人はいるし、それは簡単には分らない、
そんな能力の劣る人が優秀な裁判官と一緒に殺人犯を裁くことは間違いで
あり、それは憲法に書かれている。

第3章 国民の権利及び義務
第37条 すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開
   裁判を受ける権利を有する。

 この公平な裁判所とは到底思えない、法律を知らない、況して、物事を適正に
判断出来るか同かも分らない素人の国民が何一つ裁判の訓練もしない状態で
基本的人権を持った日本の主権者である国民を裁くことは出来ない、それは
犯罪者の人格を否定することに成る。犯罪者でもせめて公平に裁いて欲しい」


144 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/23(土) 13:58:53 ID:b6srCOGi
オールシングスマストパス

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/23(土) 22:18:56 ID:0S2fvQut
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、169かい。 」」 
                                ** 2009.21.5.22.195 **
<1>
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の評価

「これまでの裁判はどのように犯罪を評価したのだろう。おかしくないかそれぞれの
犯罪に対して法律に基づいて刑を決めてきたのではないのか」
「確かに裁判員制度で法律を理解していない国民が犯罪を裁けるなんて到底
信じられない。これまでの裁判は何を根拠に刑を判断し、刑罰を決めてきた訳
なんだ。これまでの裁判は本当に正しい裁判だったのか。それを検証した資料
は在るのか。その資料は今後、裁判員制度の見直しのときに比較資料として
欲しいね。報道機関なんかもそのような資料はあるだろうね」
「しかし、殺人事件が法律に則って裁かれていなかったから、今回の裁判員制度
で法律を知らない国民が犯人に罰則を言い渡す事が出来るとすれば、これまで
裁判で裁いて来たのはなんなんだ。これまでもいい加減な裁判をしていたので
これからも法律を知らない国民に凶悪犯者の判決を任せる訳か。困ったな」

日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由
を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。

「憲法には法律に従えって書かれているけど、法律を理解していない国民が
裁判官に法律を教えて貰いながら刑を言い渡す訳か。ふざけてるね」


146 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/25(月) 00:30:08 ID:ni6ef4dL
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、170かい。 」」 
                                ** 2009.21.5.24.196 **
<1>
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の選択

「国民の感覚を裁判に取り入れるという話だけど、それてって私情のことだね」
「そうなんだ、裁判に私情を挟むって、なんだかおかしな感じがするね」
「法律で裁かれる裁判に私情を言ったとすれば、それは法律を否定することに
なるし、日本人全てに私情を語られたら、犯罪者を裁く基準は無くなると
言う事でしょう。それでは公平な判決は期待できない、私情では正しい判断は
出来ない。それにそんな人格者はそんなにいない、そんな人格の選択はでき
ない。裁判官は私情を裁判に挟む事は出来ない、それは憲法で禁じられている」

第6章 司 法
第76条
3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び
 法律にのみ拘束される。

「裁判は憲法や法律により、判決を言い渡される訳で、法律を充分に理解して
いない国民が犯罪者を裁く事はできない」
「裁判官でない国民が私情によって刑事被告人を裁く事は許されないと思うね。
それにそんなことは意味がない。結局、法律で決まる訳で、法律を知らない国民は
ただ、裁判官の言いなりになるだけでしょうね」


147 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/25(月) 01:20:47 ID:CDdp3A/4
http://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&VideoID=57699941



148 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/25(月) 20:37:18 ID:gKSQrUJT
taihennyasa

149 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/25(月) 22:41:06 ID:ni6ef4dL
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、171かい。 」」 
                                ** 2009.21.5.25.197 **
<1>
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の偽装

「国民が好きなのが大衆芸能とすれば、裁判は大衆芸能の世界になるということ
かな。それと人格の偽装が流行るかもしれない。見た目の良さなんか大事だろうね」
「おばちゃんが居れば、おばちゃんが好きなタイプの弁護士、お姉ちゃんが居れば
イケメンの弁護士、裁判員により、弁護士を変える。それに演技指導も大事だ」
「泣く場所、喚く場所、ののしる場所、悔やむ場所、否定する場所、反省する場所、
これから、犯罪者に演技指導して、裁判に望む、そんな裁判が増えそうだな」
「犯罪者は弁護士より、人格の偽装は上手いだろうね。嘘も横行するだろうね。
その数日間の演技で人生か変わるからね」
「しかし、素人が死ぬ気で演技する犯罪者の嘘を見抜くことが出来るのか」
「出来ないだろうね。どうするんだ。可愛い女が殺人を犯し、私は殺されそうに
成り、揉み合っている内に相手のナイフを取り、殺してしまった。しかし、実際は
殺すつもりで殺してしまったのだが罪を逃れる為に偽装して殺人を犯す」
「裁判に犯罪者の心理を何一つ理解していない国民が生死を掛けた犯罪者の
演技を間に受けるだろうな。そのとき、裁判員として国民は真実を知ることは
できない、と言う事は正しい判決は言い渡せない」
「でも裁判官3名と裁判員6名の多数決で判決は決まるから、すべての裁判員が
騙されるということは無いだろう」
「ても、確率的にはあると思うけど、騙されると分っているのにその制度を使う
ことは間違いではないか」


150 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/26(火) 08:55:20 ID:oANvKV3Q
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、172かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.5.26.198 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の疲弊

「人生は一度だけなんだよな。だから、自分の意志で歩みたい。でも、歩めない」
「裁判員制度で人生が変わる人が居るだろうな。犯罪者に関わる事でその人の
人生が変わるとすれば、それは正しい制度なのだろうか」
「裁判員は人生で一度きりの経験で、犯罪者の人生を評価して、その犯罪者の
生き方を決定するわけなんだよな」
「裁判官は試験を受け、裁判を学び、犯罪者の心理を理解し、犯罪者の生態を
知り、確かな目で法律に則り犯罪者を裁く。裁判員は人生でたった一度の経験
として、三日程度の裁判で、犯罪者に刑を言い渡す。そのとき、間違ったと
思ったとき、あれを確かめなかったと思ったとき、何であんな事を言ってしまった
のかと思ったとき、どうしても訂正したいと思ったとき、そんなとき、裁判員は
もう、二度とあの席には座れない。一度だけの席で見ず知らずの犯罪者の
運命を決め、そのときの自分が間違った為にあの犯罪者は死刑に成ってし
まったと思い込んでしまったとき、多分、その人の人格は疲弊し、心は深く
傷つき、人によっては一生取り返しの使い経験に成ってしまう。そして、それが
原因で精神がおかしくなり、その間違いを正したい衝動に駆られ、その間違いを
皆に聞いてもらい、自分が犯した間違いを訂正したいと思っても裁判員制度には
守秘義務というとてつもない義務を国家は国民に負わせ、精神的に逃れることが
できない制度を作り上げてしまった」
「確かに裁判官は職業として、自分の過ちは次の裁判で取り返すことができるが
一度だけの国民は自分の過ちを正すことも出来ず守秘義務で人にいうことも
出来ない。この制度あまりに人間に取って過酷な制度と言えるな」
「過酷と言うより、職業の選択の自由を奪っていると言える。憲法違反だろうな」


151 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/26(火) 22:14:26 ID:oANvKV3Q
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、172かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.5.26.198 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の形成

「国民一億二千五百万人の内の成人した人たちに殺人者を裁くという試練を負わせ
る制度の裁判員制度は人間としての人格を形成するのにあたり、大きな挫折と
絶望を与えかねない。裁判官は憲法で定められた職業として、充分な準備と知識
を備えて、犯罪者に立ち向かい、その罪人に対して対応する事が出来るが裁判の
経験もなく、殺人者の心理も理解していない国民がたった三日程度の評議の
内に犯罪の有無と量刑を犯人に言い渡す行為が加害者と被害者に対する誠意
としてそこに何が存在すると言うのか」
「国民は憲法が権利として与えているのは公平な裁判を受ける権利であり、公平な
裁きを要求はしていない。と言うより、国民はその為の備えも努力もしていない。
勿論、人を殺したり、家に火を付けたりすることは悪い事は分っている。しかし、
犯罪者を裁くとき、単に検察や弁護人それと裁判官の説明を聞いただけで、その
犯人の刑を言い渡す能力が備わっているとは到底思えない。裁判に携わっていない
国民が検察や弁護士更に裁判官の説明を理解する事は不可能であり、それは
当たり前ではないだろうか。自分自身の仕事を顧みれば分る事ではないか、
よく言う三日坊主では何も出来ない。それこそが今回の裁判員制度の間違いで
あり、この制度を作り上げた人々の大きな過ち、そして、それは国民と犯罪関係者
の誇りを踏みにじる行為であり、断じて許されるものではない」
「確かに判決は誰でも言い渡す事が出来るがその判決に自信があるか、何かは
その人の人格を形成する上で大事な事、国民が成人になり、成人になって自覚
していることは生兵法は大怪我の基と言う言葉ではないか。この言葉を裁判員
制度に賛成している馬鹿どもは誰も知る由が無い。呆れた者だ」
「車の運転も三日で出来るか。犯罪者を裁くのに三日か、アホか」


152 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/28(木) 00:12:39 ID:eo6atVTi
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、174かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.5.27.200 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の格差

「人間を差別するつもりはないが人格の違い、格差はあると思うね」
「裁判員が犯罪者を裁くとき、法律の知識はなしということになれば、頼みの綱は
その人の人格と言う事になる」
「人格ね。厄介なものだ。国民の感覚という限り、それなりの人格の持ち主だろうね」
「犯罪者を国民の人格で裁く、でも、若い女の子なんかに人格を要求することは」
「国民の感覚と言っても、それは目に見えないもので基準もなければ実態もない」
「犯罪を国民の感覚で裁くなんて、在り得ないと思うね。感覚は人の数ほどある」
「感覚なんて人それぞれだろう。もし、それで犯罪者を裁いていいのなら、裁判は
公平を保つ事はできないと思うね」
「感覚とはその人の日ごろの気持と思うけど、普通の生活をしている中で犯罪を
裁く感覚を持つことは出来るがそれはあくまでも善悪の区別程度でしかない」
「犯罪者を裁くとき、善悪だけでその人を裁く事はないと思うね」
「犯罪を立証し、犯罪者である事を確信している検察と犯罪者ではあるが検察の
言っている事を否定し、時にはその人の無罪を主張する弁護士の説明を聞き、
それぞれの説明を冷静かつ正確に理解した上で自らの持っている感覚でその
犯罪者を裁く訳だ。そんなことを誰でも出来るとは到底思えない」
「出来てもそれは正しい判断ではない、あくまでも感覚であって確信ではない」
「裁判に必要なのは感覚ではなくて、国民の確信ではないか、感覚なんて、
漠然とした人の気持、確信は確かな証拠と自分自身が他人に対して責任が
持てる概念、それが法律だろう。しかし、国民はその法律を知らない。本来は
法律を理解した上での国民の感覚だろうね。ということは法律を理解してい
ない人が犯罪を人の感覚で裁くなんてできないし、在り得ない」


153 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/29(金) 00:02:00 ID:aSlvtBda
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、175かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.5.28.201 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の消滅

「守秘義務によって国民の自由を奪う公務員たちの野望には困った傾向だね」
「最近は国民の生活全てに口を出し、何故か管理をするような制度が目立つ」
「税金によるばら撒き制度が何となく、悪政となり、それが社会に蔓延る」
「裁判員制度による守秘義務の齎す、人格の消滅は人の生き方を問う、大きな
問題として人の心に忍び込む可能性があるね。間違った判決に携わった国民の
悩みを解消する手段がない。守秘義務にはその精神的な恐怖が常に付き纏い、
自らの記憶を消し去ろうとする人格の消滅という人間の心の闇が生じる」
「裁判に関わる恐怖をどのような手段で無くすのか、裁判を終えたその事実を
どのように隠すのか、これから現実にその恐怖が訪れたとき、そして、その恐怖
に堪えられなくなったとき、忍び寄る精神に与える衝撃は必ず人格の消滅という
選択を選ばなければ成らなくなる」
「守秘義務によって自分の苦しさを誰にも相談ができない。自分の弱さを誰に
も言う事が出来ない恐怖は計り知れないダメージを精神に与える可能性が
ある。その恐怖は自分に訪れなければ分らない。国民は裁判員制度が
国民の自由を奪い、この自由を公務員たちが操作している事を気付いたとき、
それは既に遅く、そのときは裁判員制度で裁判員を経験した国民が裁判員の
正当性を訴え、裁判員制度で傷ついた国民を罵倒し、罵ることで国民同士の
対立を生み出し、その結果、更に公務員の権力が増すという悪循環が
生まれる。そこには既に精神的な自由はなくなり、言論の自由は勿論なくなる」


154 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/29(金) 23:38:32 ID:aSlvtBda
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、176かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.5.29.202 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の喪失

「何の訓練も無く、何一つ備えも無い若い人が殺人者に死刑を言い渡す事が
正しいとなぜ、裁判員制度に賛成する人は思うのかな」
「確かにそうなんだな、この制度に賛成する人はなぜ、人を殺す手伝いをしたいのか
分らないな。優しい娘さんなどが人を死刑にする役割を担っていいとは思えない」
「裁判官が凶悪犯罪に対して職場拒否をしたらしいね。そんなことがあっていい
のだろうか。高い給料を貰い、それぞれ、重要な職業としてそれなりに評価されて
いた筈なのに凶悪犯罪に対して国民の感覚が必要と言い出した、何か変だよね」
「犯罪から国民を守る立場の人間が国民に助けを要求するという事態は何となく
裁判官自身の問題が大きいのでは無いか。それと国民の性格を優しさから厳しさ
へ変えようとする意図が見えるね」
「凶悪犯罪の裁判に国民の感覚が必要という人たちの考えをどうしても理解できない、
凶悪犯罪に対して国民の感覚を裁判に反映する事で国民に取って何か得るものが
あるのだろうか」
「裁判員制度は罰則もあり、制度は国民の義務に成ってしまったね。しかし、そんな
義務を国民がなぜ、負わなければ成らない。憲法第3章国民の権利と義務がある
けど裁判に参加しなければならないなんて何処にもない、こんな重要なことが
憲法に書いてない国があるのか」
「ないだろうな、国民の義務であるならば憲法第3章国民の権利と義務に裁判員
制度を追加すべきだろうね。日本はそれすらもしない国民たちの人格は良心と
いう大事な人格が喪失してしまったということだろうな」


155 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/05/30(土) 21:50:42 ID:OE3YqlK9
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、177かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.5.30.203 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の隠蔽

「素直で優しい人が素敵な人だな。隠し事のない人で幸せに見える人が好きだな」
「そんな人はいないけどそんな人には裁判員になって欲しくないな。そんな人が
今日の裁判で犯人が死刑になったのなんて言われたら、何となく、醒めるな」
「虫も殺さない人が人間を殺してしまったら、その人は終わるね」
「よく報道機関が他の国々も国民が裁判に参加をしていると言うけど、それも
おかしいよね。他の国って軍隊を持っている国だろう。それは人殺しを認めて
いる国だよね」
「報道機関て何となく、平和国家と言う事を分っていないな、軍隊を否定している
国は国民が人を殺すことを認めていない。しかし、軍隊を持っている国々は
国民が人を殺す事を認めている国なんだ。その辺を報道機関の人は分っていない」
「馬鹿な話さ、根本的に狂っているとしかいいようがないね。憲法を読んでない」
「報道機関が狂ってしまったら、日本も終わりだね」
「そういうことかな、他の国で国民を騙す報道機関には軍隊を持っている国家の
置かれた立場が良く分っていない。徴兵制が少なくなったから、裁判に国民を
参加させ人を殺す経験をさせ、いつか戦争をするときは軍人として、他国民を
殺す事ができる人間にしておかなければ成らない、その為に裁判に国民を参加
させるという理由が在るのに軍隊のない日本では裁判に国民を参加させて人を
殺す人間にする必要はない。それに同じ国民同士で犯罪者と言えどもよく殺せるよ」
「裁判で人を殺す指示を出した人間はその事実を守秘義務が無くても言えないよな」
「ても、その裁判に出た事ですべての裁判員が死刑に賛成したという事実しか
残らない。その恐怖に堪える人格は既に素直で優しい人ではなくなると言う訳か」
「結局、人格の隠蔽という人間としては絶えられない秘密を負うことになるね」


156 :隠蔽:2009/05/31(日) 20:48:56 ID:km5kjwhc
隠平

157 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/01(月) 10:44:14 ID:A7MJL04H
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、178かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.1.204 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の証明

「すべての裁判員対象者が教育も無く、予備知識も無く、その経験を生かせる
理由も無い、たかが三日程度の裁判の体験がその人の人格に与えるものは
何だろうね」
「その経験は多分自らの人格の証明にはなるだろうね。例えば自分は人に死刑
を言い渡せない人間ということが分ったとか。被害者の事を考えれば死刑と思うが
自分にはその人を死刑にした方がいいとは言えなかった」
「それは正しい事なのか」
「多分、正しくないと思うね。しかし、国民の感覚としては正しいと思う。その逆も
あると思うね。判決を決定する時点で強く死刑を望み、他の裁判員を誘導して
死刑に相当しない人を死刑に導く、無期懲役を死刑にする事は裁判員だけで
可能な事だからね」
「しかし、裁判員だけでは死刑に出来ないのでは」
「無期懲役と死刑はどちらも有罪という判断でしょう。既にその段階は過ぎでいる
事になり、裁判官3名が無期懲役でも裁判員6名が死刑ならば死刑が確定する
ことに成る」
「だったら、死刑を望む国民がそのとき、集まれば、裁判官の意見とは違う判決
が出るということだね」
「とういうこと、有罪と無罪で有罪にする事は裁判官一名の賛成が必要だけど、
有罪の量刑ではその規定はない。同じ、立場と言う事になる。死刑を望む国民
だけで死刑は決められると思うね」
「人を殺せる訳だ」
「恐ろしい制度を作ったものだね。公務員のする事らしいよ。国民の怖さを知らないね」


158 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 00:49:33 ID:WIN4rVju
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、179かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.3.205 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 人格の裂罅

「犯罪者を裁くのに三日程度の裁判の経験でその犯罪者の判決を決める事が
本当に正しいことなのだろうか」
「国民がたった三日程度の裁判で凶悪犯罪者の判決に参加し、刑を決める」
「裁判って、そんなことで正しい判決が言い渡せるのか、経験もない国民が
検察官と弁護士の言い分を理解し、それを分析し、正しい判決を導く訳だね」
「無理でしょう。どうしてそんなことが出来る訳、そんなの有り得ない。新車の説明
を聞いても分らないのにどうして、裁判の長い調書や検察や弁護士の長い答弁を
理解出来ます」
「世の中の全てを否定した制度と言えるね。この裁判員を経験した人は自己満足と
自分の生き方に裂罅が生じ、その裂け目を埋める為に長い間悩むだろうね」
「経験からすれば人生の中で一度の経験だろうし、正に一発勝負でしょう。それで
凶悪犯罪者の判決を言い渡す役を担う訳だね。これだけ複雑で難しい世の中で
裁判だけが裁判の経験も知識もない国民が法律という規則の中でその知識の
ない国民が単なる感覚で判決をいい渡すことが現実に起こる訳だけど、それは
非常に問題であり、人間の生き方に矛盾したものになると思う」
「今の世の中で自分の感覚で判断する事って少ないし、多くのものは専門的であり、
経験的であり、信頼的だね。大事な事は感覚では決められない。良く調べ、良く
学び、充分に時間を掛け、多くを比較し、沢山の人の意見を聞き、間違っているか、
間違っていないか、悩み、苦しみ、それでも結論が出ないので学校まで行くような
時代でしょう。それが犯罪者の人生を決める大事な裁判に参加する正当性は
殆どないと思うね。正当性のない経験を国家が国民に押し付ける事は間違って
いると思うね」


159 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/04(木) 22:40:58 ID:WIN4rVju
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、180かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.4.206 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 能力に確信を持てるか。

「犯罪者の罪を多数決で決めるなんて可笑しくないか」
「そうなんだ、可笑しいね。正しい判決に多数決が採用されるところに何か
腑に落ちないね」
「これまでの裁判も多数決で決めてきたのか。非科学的に決めて来た訳だ」
「法律の整備が遅れている証拠だろう。そんなところに法律を理解していない
国民を送り込んでいいのか」
「世の中、可笑しいのかな、何も知らない国民が国家に呼び出され、この人は
人を殺しました。検察と弁護士の話を聞いて、この犯罪者の刑量を決めてください、
と言われ、その人がなぜ人を殺したのかを検察官から話を聞き、今度は弁護士
からこの人は殺人を犯してはいません。と聞き、犯人からも泣きながら私は人を
殺してませんと訴えられる。どうなの、こんな状況で素人の国民が人生でたった
一度の裁判員として、犯罪者であろう人に刑を言い渡す。そんな立場に立って
確信を持って判決を言える。そして、最後は多数決で決める訳だけど、もし、
有罪と無罪に判決が分かれたとき、この事態が裁判員に取って重大な事だと
思う。自分は無罪と確信しているのに目の前の犯罪者は有罪に成り、死刑
に成ってしまった。こんな事を素人の国民が堪えられると思うか。自分は無罪と
確信したとすれば、裁判員である国民はその人がみすみす多数決で死刑に
なってしまった。その事実を割り切って忘れろと国家は言うのか。それは余りにも
無罪を主張した国民に取っては酷なことではないか、そして、その事は守秘義務
で誰にも言えない。こんな惨い制度はないと思うね」
「日本人て、本当に馬鹿な人間なんだね。自分が無罪と確信すればその人は
永遠に無罪なのにその人を救う事が出来ずその犯罪者は死刑になり死んでし
まった。この事実はその人に一生纏わり付いて離れないだろうにね」


160 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/05(金) 09:59:07 ID:KpdHGCGo
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、181かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.5.207 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 多数決の裁判

「多数決による裁判は大きな間違いと思うね。相対的に日本人は人間的には
馬鹿の部類に入ると思う。金には強いが心は弱い」
「それは何処の国も同じだろう。日本はいい方だよ」
「そうか。そうならばいいけど、何れにしても裁判を多数決で決める事は間違い
なのは確かだね。法律を決める段階とか、新しい問題を道徳的に社会通例に
添った刑量を決める場所ならばそれも仕方ない事と思うが実際の裁判で況して
法律を理解していない国民が多数決で犯罪者を裁くなんて、それは石器時代の
教養もなく、何が正しく、何が間違っているかまだ分らない時代の判定方法と
言えないか」
「確かに、憲法に書かれている公平な裁判と言う事を考えれば国民一人一人の
感覚で犯罪者を裁く事は公平とは言えない。感覚とは私情であり、私たちが
いつも何かを皆で話し合うとき問題に成るのが個人的な私情の違いなんだ」
「国民の道徳面や性格への影響も問題は大きい。裁判に参加することで、人間を
殺す命令を一個人の国民にその役割を負わせる事への道徳的な影響を考えると
現代社会の人間がよくもこんな非道徳的な制度を作り上げてしまったなという絶望
感を覚えるね。本当にこれを作った人間は人間かと言いたいね。そもそも、普通に
暮らしている人たちが人を殺しなさいという状況を国家が作ったという非道徳的な
制度を日本人は認めたという所に報道機関で働く馬鹿どもの責任は大きいし、
まだ、新聞なんかは裁判員制度を評価する記事を載せているが自分の娘が
今日の裁判で私、人を殺してきたと聞いたとき、犯罪者なら人を殺す娘を道徳的な
人間と言えるかと思わないのかと思うね。なぜ、二十歳で人を殺す役目を国家が
普通の国民に負わせ、それが多数決で人殺しの手伝いをしなければならないのか、
報道機関も当てに出来ないのがよく分るよ。本当にこの制度は正当性が一つもない」


161 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/06(土) 00:07:30 ID:VhrStBMO
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、182かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.5.208  **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 殺人の指示を義務と言ってのけた国家。

「国家の在り方、日本という国の在り方を問われる制度と思うね。何だか頭でっかち
の馬鹿な人間が決めた裁判員制度は国民に殺人の義務を負わせてしまったね」
「米国なんかは結局、ならず者国家だろう。銃の保持は認められているし、銃に
よる正当防衛は認められている。日本の報道機関は特にテレビなんかは広く世界
で認められている何て言ってたね。それと韓国でも始まったなんて、韓国なんか
軍隊を持った国だろう。それは即ち、国民に人殺しを強制する国家ということで、
韓国が始めたから、日本が始めなければ成らない理由なんてないし、それより、
日本も北朝鮮の公開死刑を真似た制度が始まりましたと言った方が分り易いよ」
「これから日本人も銃を持つ時代が来るのかな。結局、国民が人を殺せる時代に
成ったと言うことだろう。何となく、物騒な世の中が来そうだね」
「そうだよ、人を殺せる義務を国が与えたという事は常に他人を殺せる神経を
持ち続ける訳だ、何だか、虚しくなるな、どんな人間でも殺したくはないし、殺され
たくはない」
「何とかならなのか、こんな制度、平和国家の国民が持つ制度とは思えない。
人をいつか殺さなければ成らないなんて、考えただけでも精神が狂いそうだよ」
「何とかしなければね、道徳的には最低な制度と言えるし、無ければならない
理由なんて一つもない。国民の義務としたら犯罪者に成らない事と犯罪を犯す
人にその犯罪を犯さないように皆で協力しましょうという立場で在りたいし、
そう在るべきなのに、国民自らが人を殺す指示を出す義務を負わされたら
何となく、変な世の中に成りそう出し、何となく北朝鮮の密告社会になって
行きそうだな、何となく、死刑を指示をした人は特別なような感じがするね」
「昔、法務大臣だって、死刑の指示は出したくないって言っていたよね。こんなことを
国民に義務として遣らせるなんて、軍国主義者の考えることだな」


162 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/06(土) 09:30:17 ID:VhrStBMO
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、183かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.6.209 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 殺人を含めた復讐社会の到来か。

「自分の家族の死刑を決めた人間が身近にいたとすれば、どうする」
「変な事を言うなよ。まともな事を考えた方がいいよ」
「何で、裁判員に成ったら、お前も死刑を言い渡す事になるんだぜ、人を殺すわけよ」
「そんなことは出来ないよ。俺は保留する。決して、死刑には手を上げない、
それでもいいんだろう」
「それはいいだろうが、凶悪犯で何人も殺した犯罪者は死刑しかないだろう、
それでも死刑には入れない訳か」
「入れない、そんなことは出来ない。なんで、そんな役目を負わなければならない」
「馬鹿だな、日本人だからさ、それだけ、何処の国もそうらしいよ。国民が自国民を
殺す指示を出すらしい」
「何人殺しても俺にはその犯人がなぜ殺したのか理解できないし、戦争なんかは
何人殺してもいいんだろう」
「戦争と違うよ」
「その人に取っては戦争と同じだったかも知れないよ。殺さなかった殺されていた
とか、無意識の内に人を殺してしまったとか、理由が沢山在ったり、話を聞いたら
自分も殺していたかも知れないと思ったとき、適当に答えられないし、答えては
いけないと思う。一人の人を死刑にするとはそれなりの理由が必要だし、心からの


163 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/06(土) 09:31:28 ID:VhrStBMO
誠意が必要と思う。だから、俺にはその資格はないし、今更、その資格を取れる
とは思えない。お寺のお坊さんと同じだろう。誰でも出来るが誰でも出来ない。
それとも坊主も普通の国民が出来る時代が来る訳か」
「お前も真面目なんだな、俺も実は反対なんだ、彼女が死刑を言い渡したとか
言ったら、何となく素直に成れないと思う。純粋なところが好きなんだ」
「純粋、お前が純粋とは思えないけど」
「いや、付き合う子は純粋な子にしている。分かれるとき不純かな、でも、それは
成り行きだから、今は純粋なんだ。死刑なんか言い渡したら、それって消えないか」
「そうだね、国家の義務が国民に死刑の宣告を言う事か。そんな世の中なんて
想像も付かなかったね。勉強が出来る奴って紙一重って言うけど、結局、馬鹿に
近いのかな」
「お前も馬鹿だよ。勉強が出来ない方の、本当の馬鹿に取っては何となく、
辛い義務だな」


164 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/06(土) 10:18:29 ID:VhrStBMO
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、184かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.6.210 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 国家人たちは国民にどうなって欲しいというの。

「平和の国をかき混ぜたいのと違うかな。自分の隣の人が死刑を言い渡す。
その人が自分はきのう死刑を言い渡したのあんな悪党死ねばいいと思ったの」
「でも、守秘義務が在るだろう」
「裁判の中の証言は守秘義務の対象にはならないと思うよ。だから、堂々と裁判で
あなたは死刑と思いますとその裁判員が言えばそれは守秘義務の対象にはなら
ない。世の中には怖い奴が居るからな、馬鹿も居るし、変な奴も居るし、裁判員
制度で国民の感情に悪意が蔓延る可能性があるね」
「国民なんて本当にどんな奴が居る変わらない。だって、その為に司法試験や
公務員試験がある訳だ。そんなことを頭のいい奴も馬鹿も日本の国民はみんな
知っている。それなのに訳の分らない国民に裁判員をさせると決めてしまった。
そして、報道機関の人たちも自分も遣ってみたいと言っている。日本人て人を
殺してみたいのと違うかな。結局、凶悪犯罪がなくならないのは普通の国民に
人を殺したいという根性があると言うことさ」
「悪く言うね。そんな人は少ないよ。でも、報道機関ですら、人を裁きたいという
気持が強いのは良くないと思うね。報道機関に務める限り、中立の立場に立つ
事をまずは考えないとね」
「その通りなんだ。国家人の思う壺なんだ。全てを国家人が支配する為に、国民を
罰する立場に立たせ、国民を国民が支配をする社会。密告社会と言う事」
「言い過ぎだろう。でも、隣のあの馬鹿に死刑にされたくないな」
「それだよ。それこそが密告社会なんだ。自由は無くなるね」


165 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/06(土) 12:48:28 ID:33cG7Va1
  / ̄ ̄\
 /   _⌒ ⌒      ・・・京都教育大学です。
 |   (( 。)( 。)                  
. |   ⌒(__人__) おー! あの有名な大学ね   ____
  |      |r┬|.                     /     u\
.  |    .  | | |      ____         /─    ─  \
.  ヽ     `ニニ)    /      /        /,(●) (●)、, U \
   ヽ     ノ    /  履  /        | //(__人__)////    |
   /    く     /  歴  /         \_` ⌒´___ /
   |     \    /  書  /          /:::∨<;;;>∨::::::::::::::::\
    |    |ヽ、二⌒)___/          ∧:::::::ヽ/;ヾ/::::::::::::::::::::::ヘ

166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/06(土) 15:44:57 ID:mvdeNaFk

強姦魔養成に ならなければ良いが。

教育委員会面接   立派に・・・・・腐った大人たち  

167 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/21(日) 10:31:37 ID:9xw3zwos
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、185かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.21.211 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 学問、教育、経験の否定。

「裁判に国民が裁判官として参加し、その名前を裁判員としているけれど、何だか
騙されているような感じなんだね」
「裁判なんて誰でも出来ることなんだ、犯罪者を感じたままにあなたは死刑と
言えばその犯罪者はただ、死刑になるだけ、裁判員が直接殺すわけではない
ので、そんなに気にならない」
「法律や裁判の歴史を知らないで国民の思うがままに感覚で刑を言い渡して
いいらしけど、裁判てそんなものなのか」
「そんなものらしいね。多分、そのように割り切って考えれば誰にでも出来る
事と思うね。大体、三日程度の裁判で凶悪犯罪者の刑を言い渡すらしいね」
「感覚で刑を言い渡すと言うのなら三日も必要ないね。検察や弁護士の言う事を
聞いたところで多分分らないし、最初の段階でその犯罪者が何をしたかで刑は
決まると思うよ」
「その人にもよるだろうが多分、国民としては関わりたくないという気持がある
だろうから、積極的な意見は言わないと思うね」
「最初の頃は緊張感があるだろうが暫くするとマンネリ化して、全ては正規の
裁判官の言いなりになり、三日間が早く過ぎる事を考えるだろうね」
「結局、国家人のねらいはそこに在るだろうな。裁判員は国民の中から無差別の
抽籤で選ばれる訳だ、まあ、一生に一回の経験だろうね」
「だから、国民の感覚と言うわけか。国家人が考えそうな曖昧で、宙に浮いた
ようないい加減な理由だね。人に取って裁判は大事なことなんだ、これまでも
多くの国民が裁判を公平なものとして見てきたと思うけど、その中に法律の
知識も経験もない国民が参加することで不安と疑念が生まれる可能性が
出ってきたと思うね」


168 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 00:34:15 ID:GfR0zHc1
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、186かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.21.212 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 問われない裁判内容。

「裁判員として裁判の経験のない国民が裁判官として凶悪犯罪者の裁判に参加
して判決を言い渡すわけだけど、それによって裁判の内容が低下すると思うよね」
「それは否めない事と思うね。国民は素人だから、何もしらない訳で、全てを正規
の裁判官に聞かなければ成らない。その時間は相当掛かると思うね。裁判の経過
や自分の身の振り方も分らない中で裁判は進行して行く。そんな状況では多分、
裁判の内容を見逃す量は多いと思うね」
「それも止むを得ないだろうね。結局、裁判の内容を理解しない状況の中で判決
が多数決によって決まっていく訳だ」
「それっていいのかな、それだから、国民の感覚という言葉で表現したと言う事
だろうね、感覚ならば内容を問われる事はない。一つでも覚えていればいいと
言う事になるね」
「裁判官の役割としては刑を決める事と真実の追究でしょう。警察、検察による
犯罪の確定、弁護士も同じように依頼された犯罪者の犯罪の確定、この両者が
刑の確定を争い、お互いが法律に則りその犯罪者に対して適当と思われる刑を
主張し、その意見を裁判官は自分なりの知識と経験に基き検察と弁護士の主張を
検討し、その犯罪の確定を行う」
「この三者が法律を理解していないとお互いの間違いを指摘できない。もし、その
とき、国民の感覚が働き、法律と違う見解を表したとき、その主張は通るのか」
「通ると思うよ、なぜなら、多数決で最終的に確定すると言う事は法律に則らない
判決が言い渡される事が起こりえるね」
「それでいいの。その判断は何も問われない訳」


169 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/22(月) 09:10:15 ID:GfR0zHc1
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、187かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.22.213 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 問われる裁判内容。

「犯罪者と被害者に取って裁判は重要であり、公平でなくてはならない。今回の
裁判員制度に求められているものは国民の参加と国民の感覚による判決と思う
けど、裁判を公平かつ迅速に解決する為にこの制度は本当に正しい制度と言える」
「まず、公平と言う面ではそれは不可能だろうる。全くの素人である国民が専門家
たちの中で自分の知識で裁判官として裁判の司会を務め、その裁判の裁決を下す
という作業をこなす訳だね。多分、相当な知識と話をまとめる能力が必要だろうね」
「正規の裁判官が3名がいる訳だから殆どその人たちがすると思うけど、ただ、
もし、そうならば税金の無駄遣いと言う面がこれから問題になると思うね。裁判の
進行も司会者的な仕事も判決に対する考え方も全て正規の裁判官に従うような
裁判ならば裁判員6名がただ、立ち会うだけで、その費用である税金は無駄と
いうことになる。6名が三日関わるとすると一回の裁判で一日一人10万円は掛かる
として、60万円で、三日で180万円、それの七掛けで130万円は掛かるね。その
内の半分が税金とすると70万円は掛かるだろうね」
「迅速と言う面でも素人が関わることで考えるまでもなく、鈍足になるだろうね」
「何かいいこと在るのか。税金は掛かるし、公平でもない、そして、鈍足ということ
ならば何一つ取りえがない制度をなぜ作ったのだ」
「国民参加を履き違えた国家人たちの勇み足ということで大した理由すらないね」
「司法のやっかみという人もいるね、政治も行政も税金を使い放題なのに
司法はそれが出来ない。だから、国民を参加させて、利ざやを稼ぐ、まあ、天下り
機関を作りたいということさ。それって、問題だろう。妄想が拡がるね」


170 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/23(火) 21:48:08 ID:bno+87YC
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、188かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.23.214 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 素人による素人の為の裁判。

「裁判員制度を作るために使われる税金は裁判員である国民だけではないよね」
「裁判所の改造費なんか結構掛かっただろうね。それに人選による経費も馬鹿に
成らないと思うよ。確かに日当を考えれば低いけど、それはあくまでも経費の
一部でしかないね」
「そんなに掛かっていないような事をいうけど、見えないところで、単価の高い
人たちが楽に税金を使っている事を知らない国民がいるのには困るよ」
「国民なんてそんなものさ、日本には暇人も多いし、金持ちも多い、それに常識の
無い奴、頭の悪い奴、それに国家人の言いなりになる奴、裁判官に成りたい奴、
そんな奴を集めると裁判員制度は国民に取って必要な制度になってしまうだ」
「この制度の為だけに働く国家人もいるだろう。その人たちの給料は税金で
しょう。その税金は多分少なくないよ」
「結局、それが目的だったと思うよ。天下り先の確保もあると思うよ。これから
裁判員制度の充実を図る為に色々な施設が必要に成るように国家人たちは
騒ぎ出し、税金をどんどん使う」
「そんなことを言ったら、裁判員制度は税金を使いたい為の制度のようだね」
「そう言うことかな、国家人て本当に税金を使うのが好きだね。効率的な制度を
わざわざ凶悪犯罪者の為に素人が裁判所に行って法律なんか知らないくせに
裁判官の真似事をするなんて、素人による素人の為の裁判をする訳か。
やんなっちゃうね。でも、結局は米国の真似事だろうけどね」


171 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 21:28:53 ID:QU1onU0l
集団強姦の関係者で
被害者中傷を続ける男    

国貞陽平 (國貞陽平)

現住所 削除 京都府京都市
年齢  削除 22歳
誕生日 削除 05月24日
出身地 削除 滋賀県大津市

経歴
堅田幼稚園、堅田小学校、仰木の里東小学校、仰木中学校、膳所高校  京都教育大学(アメフト部)

172 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/25(木) 22:57:46 ID:XdKJVWVP
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、189かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.25.215 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 宗教と法律。

「海外では国民が裁判に参加している国も多いようですね」
「今ごろ裁判員制度を採用した日本と海外の一番の違いは何だろう」
「海外では宗教が強く影響していると思うね」
「宗教が社会生活に深く関わっている海外は宗教の中に日本の法律的な要素
が沢山あり、人間はどう在るべきかとか、何を信じなければならないかなどの
人間が生きる上の心得を日ごろ学んでいるね」
「色々な宗教で礼拝とか教書とかで宗教を学ぶ機会が多いし、学校でも習っている
国も在るだろうね」
「日本はどうだろう。日ごろ人間の生き方とかを学ぶ機会はあるだろうか」
「無いね、殆ど無いと思うよ。日本人は人間の善悪を学ぶ機会がない」
「日本は憲法や法律が海外の宗教の一部を締めていると思うね」
「海外では宗教家の影響が非常に大きい。結論は裁判に国民が参加している
国は宗教の存在が日本の憲法や法律に匹敵すると考えても過言ではない」
「という事は国民が裁判に参加しても判決を言い渡す時の基礎知識は宗教教育
で十分培われていると言えるね。日本の国民は善悪でも、基本となるものがない
結局、善悪を評価する基礎がないと言える訳だ」
「この裁判員制度がもし、海外の国々は国民が裁判に裁判官と同じような立場で
判決に参加しているということで日本もそれに習ったとしたら、海外の宗教の
存在を理解していないのかも知れないね」


173 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/26(金) 23:12:35 ID:0dVPUnN8
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、190かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.26.216 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 専門家の中の素人の存在。

「日本の裁判は長い間、検察と弁護士と裁判官の三者で犯罪者の刑量を決めて
来たね。検察は警察で捕まえた犯罪者を法律に従い罪の証拠に基き、刑量を
裁判官に提示し、裁判官が検察と弁護士の法的評価を導き出し、刑量を決める。
この方法でいいだろう。そして、何か間違いが在れば報道機関や加害者や被害者
が上告したり、報道機関に訴えて、国民に裁判の不当性を訴え、裁判所に抗議
する。その抗議が正当ならば裁判所への圧力となり、裁判は改められ、的確な
裁判が行われる」
「理想だろうね。でも、世の中は理想を追求すべきと思うけど、理想が得られない
から、別な方法を取り入れる事が正しいとは思えない。裁判員制度のように
専門家の中に法律の素人である国民を加えることはどのように考えてもその
正当性を見つけることは出来ない。日本は法治国家であり、犯罪者は法で
裁かれる。法治国家で法で裁くのが裁判官であり、裁判所であるのならば
単なる国民が法律を学んでいない国民が裁判員として、裁判官と肩を並べる
正当性が何もないと思いません」
「日本人の殆どが裁判員制度の制度に不安を持っている事は確かであり、
犯罪者を裁くだけの専門的な知識が無い事を理解していながら裁判員に
選ばれたら、否定しない事に日本人の曖昧な性格と憲法の基本的人権を
理解していない事を強く感じるね」


174 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 00:54:57 ID:k8v5g8Ca
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、191かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.28.217 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 四方八方が壊れだした政権から生まれた司法制度。

「政権交代がまじかになり、今の政権の置き土産が古びた全員参加の民主的な
司法制度なのかもしれない」
「世界全体が軍国主義に戻りたがっている人間の存在に気付いて来たのかも
知れないね」
「今の裁判制度と裁判員制度では今の裁判制度のほうが近代的であり、制度と
しては間違っていないと思うけど」
「民主国家が発展しない社会になった。民主国家の限界、社会の変革期に入った
のかな、合理性や公平性、憲法に従った国民を法律によって守る社会を成熟さ
せることを考えれば、国民の司法への参加はこれまでの法律を根本的に否定する
事になると思うよ」
「三権分立を考えれば、有権者の全ての国民を対象に司法に参加する裁判員
制度は余りにも非科学的な制度であり、高度な知識と経験を評価する現代の
社会環境からは掛け離れた考え方で在るのは確かだね」
「何を目的に考えた制度なのか良く分らない。法律を犯し、法律で裁き、法律で
償うべき裁判で、法律を信じ、法律で守られ、法律で生きる国民を直接、裁判に
参加させ法律を犯した犯罪者を裁く事は余りにも短絡的であり、物事を学び、物事
の真理を追求し、物事の知識を高めて人々の生活の向上を願望する社会に
おいて、その全てを否定する制度は知識を否定し、経験を否定し、ただ、参加
する事に意義を求めた究極的な民主主義であり、それは明らかに民主主義の
限界を予感させる狂気の制度と言えるね」
「間違った結論を無理やり国民に押し付ける事を容認する制度のようなものかな」


175 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 09:55:14 ID:k8v5g8Ca
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、192かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.29.218 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 司法の中心を素人の国民に託すべきなの。

「普通の国民が求めるものは普通の幸せ。今の日本で幸せを守る為にすべき事は
社会生活の充実、疎の為の条件は生活を支える収入と社会環境の整備や心の
安らぎなどの精神的な安定」
「今回、実施された裁判員制度は国民の幸せを奪う制度と言えないか。凶悪犯罪
の裁判に裁判官として国民が参加する裁判員制度は凶悪犯罪の原因の真相解明
や凶悪犯罪の防止の役割を果たさないように思えるけど」
「凶悪犯罪の評議や評決を三日程度で終わらせなければならない事と素人の国民
が法律によって裁かなければならない犯罪を裁く事を容認する国民の心理状態
は今の日本の不公平な社会と合いマッチした現象と言えるのかもしれないね。
それは何でも揃い、全てが可能になる社会のような錯覚が国民の判断を鈍くして
いるのかもしれないね。例えば国家人の生活を見ると全てが税金で賄われている
訳でそれは簡単に言えば財産の食い潰しのような物で自分で働いた蓄えを使う
のと国民が蓄えた貯金を自分たちの使う金として使うのではその心構えとその金の
持つ価値が全然違うものであり、それは非常に簡単な社会を想像してしまい。
汗と涙の結晶である国民の貯金が国家人たちの喜びと怠慢と贅沢に消えていく
現在の社会現象が今回の裁判員制度に明らかに反映されているように思える。
貧乏人に取って裁判員として裁判に出る事は苦痛であり、そんな時間が在ったら
働きたいし、そんな余裕があったら休みたい。しかし、大企業や国家人たちの
ように国民の貯金を税金という制度の中で自分たちの収入としている人たちには
国民の貯金から給料を得るという金の海から金を救い上げる仕事の中では
裁判員のような役割を単なるレジャーのように感じるだけで、昔の金持たちが
コロシアムの中で犯罪者が猛獣に殺されるのを楽しんだ時代のように犯罪者を
自らの手で処分することを楽しもうとしているだけのように思えるね」


176 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/29(月) 22:45:22 ID:2X69rjU/
教育学よりむしろ学校の教師は、本当に必要か?
というか、国の役割に?

まず、教師→いらない
 教師は、一般的に全て同じ教育を施すことを前提としている。
 しかし、塾は競争があるのでどのようにすればいいかを考えている。
 つまり、いい塾を見極めればいい学校に入れるのではないか。

警察→必要
 何もしなくても存在するだけで、効果があるのではないか
消防→必要
ハローワーク→保留
 仕事を見つけるのは、民間の方が断然上。
 しかし、退職した後の給付金の制度は、必要。
 しかし、これは自動化できるのではないか。

177 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/06/30(火) 22:54:40 ID:yEpRhnw0
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、193かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.6.30.219 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* いい加減すぎる国家人たちの素行。

「どのような経緯で裁判員制度が決まったのか分らないが今の日本で国民に
義務として負わせる業務としては余りにも理屈に合わない悪法極まり無い制度だ」
「凶悪犯罪の裁判を3日程度で終わらせるようだけど、どうなの、国民はまるで
三日坊主でしかないよね。この問題を問題にしないテレビや報道機関それに
教育関係の人々は思考停止の状態ではないか。国家人が決めた制度を多くの
税金や補助金で生活している知識人や指導的立場の人々は理屈にあわない
非現実的で非科学的な制度を評価する為に三日坊主で裁判官の仕事を素人
である国民がする義務を正当化させようとしているようで、情けないと思うね」
「どのような仕事でも三日坊主の人間に任せることはないと思うよ。まして、
法律に関係する裁判で法律を余り学んでいない国民が裁判官として裁判に
参加する事は不幸であり、近代社会では考えられない悪法だろうね。それは
訓練をしないで宇宙に宇宙飛行の訓練をした宇宙飛行士と何も訓練をしない
素人の国民が一緒に宇宙旅行に行くようなものでしょうね」
「誰もがこんな制度は間違っていると思っているけど、税金で世の中を動かして
いる国家人には頭が上がらない連中が今の日本の指導者になってしまった
ということさ、そして、普通の国民は何でも国家人のする事は親方日の丸なんで
税金で何とかなると思っている。どのような結果になろうと国家人に任せておけば
税金で穴埋めできると思っている人たちばかりに成ったと言うことだろうな」
「借金だらけの日本はもうどうにでもなれっていう段階に入って来たのかもしれ
ない」
「法の番人が国民なんて、ありえない、それがありえるとした制度を作った
国家人たちは何を考えているのやら」


178 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 00:57:47 ID:gGR3BPQw
                                          ______
                      -‐―- 、        - -―- 、    /.::::::::::::::::::::`ヽ
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179 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/01(水) 09:34:13 ID:6F685N7E
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、194かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.1.220 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 日本を支える国民に苦行を強いる国家人たち。

「税金で生きている国家人たちが日本を支える国民に凶悪犯罪者の裁判官を
しろなんて、のん気な制度を考えたものだな」
「税金は誰の金かすっかり忘れているね。税金は国民が稼いだ金なんだ。そして、
税金は国民が幸せになる為に使うべき金なんだ、その税金を使って裁判の事も
法律も学んでいない裁判に法律なんか知らなくていいから、裁判官をしてください
なんて良く言えたものだね。それも一日の手当てが一万円だって、この一万円を
国民に払う為に国家人たちは幾らの税金を自分たちの懐に入れているのやら、
こんな馬鹿な事はない。国民は何の為に国家人に税金を使わせていると思って
いるのか、国家人に楽をさせる為か、そうじゃないだろう。国民が幸せになる
為ではないか」
「今度は消防士になれって言うだろうな、消防士より裁判官の方が楽な仕事と
思っているのと違うか、消防士だって素人の国民に遣れって行っても出来るよ、
でも、火事は消せないだろうな、消防車はどう動かすのか、消火栓はどこだ、水が
出ないぞ、その間火は止まってくれないよ。三日坊主が火事を消せるか、それと
同じなんだよ、素人の国民が感覚で犯罪者を裁くなんて、よく日本の指導者は
言えたものだ、本当に人間としての誇りを無くしたと思うね」
「今の裁判官の能力が落ちたので国民を参加させると言うこのようだけど」
「そんな裁判官は止めさせ、裁判所の掃除でもさせておけばいいだろう。日本には
優秀な人たちが仕事が無くて困っているだ、人は幾らでもいるよ。国家人は国民を
幸せにする為にいるんだ。それが出来ない国家人は止めてもらうほか無いね」


180 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 15:16:23 ID:sA0NqlS1
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、195かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.2.221 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 国家人の存在に疑問を感じることが国民の感覚だろうな。

「凶悪犯罪に国民を裁判官として参加させると言う事は現在の裁判官の職場放棄
ということになるね。国民の感覚としてはそんな裁判官は辞めてもらいたいね」
「日本人の裁判官に対する感覚としては厳しい法律の中で正しく裁いて貰うと
いう感覚であり、それが出来ない裁判官は裁判官としての能力がないと思う
だけで、能力がないから国民の力を貸しましょうという感覚ではないね。そんな
能力のない裁判官は辞めてもらうと考えるべきで、裁判員制度を作って無駄な
税金を使うべきではない。それよりも国民には税金を払えるように職場の充実や
生活向上を望むべきで、日ごろ法律なんか学んでもいない国民にただ、犯罪に
対する思いを裁判所で言って貰えばいいんですだって、ふざけた奴らだよ。
犯罪者であろうとも近代社会で法学という学問もある中で単なる思いで人間の
一生を左右するかもしれない裁判の場で法律の知識の無い人間が単なる思いで
その犯罪者を裁くなんて、どんな事が在っても正しいとは思えない。人間の命を
単なる思いで決めるなんて許す事は出来ない」
「農家が野菜を作り、それを育て、それを収穫する。そして、その野菜を多くの
人々に食べて貰い、その収入で家族を養い、また、多くの人たちを野菜を作る
農民に育てる。農業を三日坊主が出来るか、今日はこの野菜に水を遣るのに


181 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/02(木) 15:17:12 ID:sA0NqlS1
<2>
賛成する人、それともやらない方がいいと思う人、こんな事を三日坊主に聞いて
なんになるんだよ。それも農業なんかしたくも無い国民を農園に引っ張り出して
お前は今日から三日間野菜を作れ、それを拒むならお前は犯罪者だ、分ったか、
こんな事を国家人が国民に言える立場か、呆れるね。裁判員制度はただただ
呆れる制度でしなかい。今の世の中は試行錯誤を繰り返し、人間に取って何が
必要で、何が必要でないかを考え、国民の幸せを追求している。それは科学的
であり確実な理論に則って作られていかなければならない。確かに国民の感覚や
思いは重要ではあるがそれはあくまでも過程であり、結論ではない。裁判に
おいて国民が参加するべきところは法律を作る過程であり、裁判所のように
法律を使い結論を出す場所ではない」


182 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/03(金) 10:21:39 ID:2foRLPsM
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、196かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.3.222 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 犯罪者を三日坊主の国民が裁いてはいけない。

「結論は間違っているということなんだ。普段の国民は生活の為に働く、その働きは
家族を養い、ただ家族の幸せと社会の平和を願うだけで、人を裁くとか、人を詮索
することは余りなく、裁判における犯罪者の心理状態や生活環境からその犯罪者
が犯罪を犯し、被害者に多大なる危害を与えた犯罪行為を多くの原因を確認、
検討しながらその犯罪者の刑を判断する裁判官の役割を殆ど裁判官の教育も
裁判の経過の知識もない国民が裁判官として罪を裁く事は犯罪者にとっても
被害者に取っても更には国家に取っても不幸と言える」
「憲法では裁判の公平を述べているがそれは当然であり、憲法に書いてあるから
守るのではなく、人間とて同じ罪であるのならば刑も同じでなくてはならない。しかし、
裁判員制度により、その最低限の権利がこの制度により得られなくなったと言える
のである。この制度により、裁判は規則より人の曖昧な感情を重視する制度に
変わり、日本の中で日々同じ犯罪であろうとも量刑が違う判決が言い渡される
という公平性を無くした裁判が繰り返される事になるのである。これは教育を
受けた人々に取っては受け入れる事が出来ない非科学的な事であり被害者や
加害者に取っては公平さを欠いた判決が長い間、苦痛と絶望の日々を送る
事になるのである」
「裁判員に成った国民も大変な苦痛を感じると思う。なれない場所で不慣れな
裁判所で人の犯罪を単なる自分の感情で判断し、その判断が正しいという判断を
下す不自然な状態の中で正しい事が要求されてもそれは常識として不可能では
ないか。三日坊主と知りつつ、不可能と知りつつ、正しい判断が出来ないと知りつつ
決行された裁判員制度は現政権が最後に残した臭く汚い汚物を置き土産として
残していく国家人の腸そのものなのかもしれない」


183 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 09:19:39 ID:Lml4vmNE
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、197かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.4.223 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判は芸術か科学かどちらかを考えましょう。

「裁判所で繰広げられている裁判は科学と言えるか。それとも感覚を重視する
芸術か」
「裁判員制度は国民に法律の知識を必要としないと言っているね。国民の感覚で
裁判を進行し、結論付ける。正に学問で言えば芸術的な感覚で人間の一生を
決定する訳だ。芸術で人生を決めるなんて、ロマンチックと言うば言えるね」
「でも、裁判は科学的な学問であり、法学という立派な学問ではないか。裁判員
制度を作った国家人もこの制度を認めた国民も法学とは何ぞやかをすっかり
忘れているね。特に報道機関は本当に社会の番人とは言えない。そう言えば
法の番人である裁判官が法律を知らなくていいから、国民に裁判官を義務として
国民に強制する事は正に軍事国家そのものの考え方と言えるね」
「報道機関も国家人も学問を無視して、国民を法学というテリトリーに放すことが
精神的にどれほど負担になるか全く分っていない。医学的な面でも報道と国家人
は間違いを犯していると言えるね。今まで多くの人たちが培って来た法学、医学
などの学問を完全に無視した制度であり、正に国民を三日坊主で戦場に送り込む
軍事国家そのものであり、国家人たちが独裁者として国民の自由を奪う制度と
言えるね。結局、金まみれの報道と国家人が正義と公平を無視し平和な社会


184 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/04(土) 09:20:54 ID:Lml4vmNE
<2>
を単なる人間の感覚、即ち、欲望の世の中にしてしまうつもりなんだろうな」
「根本的に裁判員制度は法学を否定し、裁判を単なる猿芝居に陥れ、テレビなど
の報道機関が連日国民に送り続けている素人芝居が下品な芸術として裁判所を
舞台に繰広げられることなのかな。素人芝居が素人裁判を認めてしまったということ」
「結局、科学を理解できない馬鹿な報道関係者と国家人が国民を単なる視聴者
と勘違いし、裁判を視聴者参加テレビ番組と勘違いしてしまったということだろう」
「素人だから安い出演料で使い、その反面、それを企画した報道と国家人には
ボーナスを出す訳か。結論は税金の無駄遣いであり、科学を無視した無学な
人たちが作った悪法である芸術ということだろうな」
「人によっては芸術こそ一番と言う人もいるよ。でも、そんな奴はまともじゃないけど」


185 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 11:20:24 ID:nyoWFJ7B
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、198かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.5.224 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 感覚という非科学的な真実。

「科学的とは何だ。法学は科学と言えるね。科学とは真実を学問的に、ようは科学的
に証明もしくは確認できる人間が考えた事実それは法律なんだ」
「裁判は科学的でなくてはならないということ」
「憲法で示す公平な裁判を行う為には既に証明された事実即ち法律に則り決定
しなければそれは公平な結論を出すことは出来ない。日本中どこの裁判所でも
同じ犯罪の判決は同じでなければ憲法を守る事は出来ない」
「今回の裁判員制度で国家人たちが言う国民は法律を知らなくても裁判官として
犯罪者を裁けると結論付けた裁判員制度は憲法に違反していると言う訳だ。
それは何のために」
「全ては日本が軍事国家になる為の布石と思うね。思考力の乏しい国民を洗脳
する為に憲法の存在を曖昧にする一つの手段として、理論を好まない日本人
の性格を利用した巧妙な憲法違反を正義心を利用した国家人の悪意の証明
だろうね」
「裁判と軍隊を結びつける事で国民の闘争心と正義心を融合させ、敵国に対する
敵対心と国家に忠義を誓う、それと恐怖だろうな、法律を国家権力と位置付け、
国民による国民に対する制裁は見せしめ効果としては非常に残酷でありかつ


186 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/05(日) 11:21:39 ID:nyoWFJ7B
<2>
見せしめとして恐怖心を国民に植え付ける手段としては独裁国家が使う手と
言う事だね。北朝鮮の公開処刑は正にそれなんだ。国民全てを恐怖に巻き込む
ことで独裁的な統制が可能になる。国家が国民を掌握し思うがままに動かす
ことが出来る。感覚という非科学的な事実には恐怖という真心が隠されている
訳よ。裁判員制度は徴兵制度を模擬した国民統制の為の制度と言えなくも無い
何も知らない国民が国家人たちが作り上げた敵国に対して銃をとり、闇雲に
敵国民を殺す戦争と法律も知らない国民を裁判所に送り込み殺人者を殺す
裁判員制度は同じ土俵に上がっている訳よ。そして、馬鹿な国民がそれを
守ろうとしている。それも正義の為と思って、馬鹿なんだな国民は」
「それを変える事は出来ない訳」


187 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/06(月) 22:03:06 ID:2zMDLj85
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、199かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.6.225 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 狂気を常識で裁く矛盾。

「凶悪犯罪が対象になる裁判員制度は裁判では一番難しい裁判と言えるね。正に
人間が狂気と化して行う究極の犯罪を法律で裁く訳だ」
「法学なんて学問、難しくって分らないけど、裁判はその学問を駆使して犯罪を
公平にそして合理的に納得できる判決を下し、その罪を犯罪者に償わさせる為の
制度、この制度は長い歴史と多くの人々の努力により作られたと言える。ただ、
法学はあくまでも人間が主体の学問であり、普遍的な論理はない。時代と共に
人間の進歩と共に変化をして行く学問と言える。しかし、その変化は平和国家
であるならば非常に少ない筈だ」
「一般の国民は殺人は悪い事は分っている。しかし、裁判ではどの程度悪く、
今の社会ではこの程度の償いとしましょうと言う事を学問的に結論付けて
判決を出す訳だ。ただ、結論は一つではなく、裁判官によってその犯罪を解決
する素材が変わり同じ犯罪でも裁判官や検察、弁護士が変わる事で違う判決
内容に成ることは十分に考えられる。それは学問的に未熟と言う事ではなく
それはそれだけ難しい学問と言う事を示していると言える。正に答えが沢山
あり、どれも学問的には正しい答えを導き出せるが、しかし、その時代やその
社会環境などを考慮する事でその犯罪にもっとも相応しい判決を導き出した
裁判官が優秀な裁判官と言える」
「国民の感覚で犯罪を解決できるという国家人の意見は何なんでしょうね」
「ただただ不思議な感覚でしかない。国民は殺人に対してただ悪いと言う事だけで
それ以上の議論は出来ない。もし、したとしても法律学上の理論とは比較に
ならないほど程度が低く、法律学の分野では国民が考えることは原始時代の
議論でしかない」


188 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/07(火) 22:33:36 ID:h7vLKUj3
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、200かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.7.226 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 得体の知れない国民を裁判官にする矛盾。

「裁判官は憲法で身分を保障されている。勿論、収入も保障されている人たちで
裁判官という職業に専念できる。今の世の中を見ると経済的な安定と将来に対する
安心は人の生き方に非常に大きな役割を示し、そのような環境で生きている人は
非常に恵まれた人たちと言える」
「今回の裁判員制度によって裁判官という義務を負わなければならない国民の
中には精神的にも経済的にも追い詰められた人々がいる事を日々のニュースや
報道で知ると裁判の中で殆ど裁判の知識の乏しい国民が一夜にして裁判官と
して法廷に出て、三日程度の間に何十ページか何百ページか分らないが沢山の
供述調書や証言者の言葉を自分なりに把握してそれを分析し、その答えを発表
する事が出来ると言えるのか。明日の生活も不安な国民が何の関係もない犯罪者
に対して、その国民が犯した罪を正しく裁けるのか。多くの専門家や裁判員制度に
賛成している人たちの意見を見て来たが全て、希望的感想であり、国民が裁判に
参加する事が正しいと言える意見を見たことがない」
「何千万人や何億人の人々が公平に暮す世の中において、一人一人の意見を
その都度、採用していたら多くの人々を決して幸せには出来ない。確かに一人一人
の意見が大事なことは分っているがそれはあくまで世の中に余裕がある場合で
あり、今の日本や世界の中で一人一人の意見が通る世の中は存在しない、それは
不可能と言える。今回の裁判員制度はその不可能を飽く迄も可能という立場を
国家人たちが税金の力で押し通そうとしている状況が良く分る。テレビや報道機関
で裁判員制度を推し進めようとしている指導者たちは税金が自分に入ることを
計算した上での評価であり、それは裁判の上で国民の参加が正しいという評価の
上での姿勢ではないのではないか」


189 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/08(水) 23:36:29 ID:wTJwIGv1
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、201かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.8.227 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 国民、政治家、司法、こいつら何もしてない。

「世界の国々が裁判に国民を参加させている。これが理由ならば日本の裁判員
制度は平和な国になる為の条件とは言えない。世界で最も平和な国は日本と
言っていた人たちは今何処へ行ってしまったのか」
「日本人って、日本の国民だね。その国民は選挙で政治家を選ぶ。この政治家
たちが法律を作り、平和な世の中にする為に日夜努力する。政治家が作った
法律に従い国民は社会生活を送る。また、犯罪を犯した人たちに対する法律も
作り、犯罪者を罰したり、犯罪者の更生をしたりする為の法律を作り、国民の生活
が平和で公平な社会になるように莫大な税金を使って政治家という身分を維持
している。法律がない、法律が悪い、もし、それが事実ならば今の政治家たちは
何もしていないことになり、税金を無駄に使っている事になる」
「司法はどうだろう。裁判員制度を受け入れた司法は自らの力の無さと自らに
よる司法の改革が不可能と判断し裁判への国民の参加を受け入れた。しかし、
この裁判の改革が国民に取って正しい判断なのか、それとも、それともという
問いに対して、この裁判員制度が国民に齎すものは何か。何も見えない。
国民に取って、凶悪犯罪者の裁判に裁判官として参加しても、裁判で犯罪者を
裁く教育も、犯罪者の心理状態も、それよりも犯罪者そのものに会った事がない
国民がどうして裁判で適切な判決を言い渡す事が出来ると言えるのか。まったく、
それに対する根拠がない。ただ、漠然と国民の感覚を必要とするという国家人の
空虚な願望は余りにも虚しい妄想と言える」


190 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 10:59:10 ID:jqHiZNIp
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、202かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.9.228 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 戦利品はその国の税金という戦争の犬たちの心情。

「発展途上国と戦う近代兵器を持った先進国の戦争の犬たちと立派な憲法と
法律を持ちながらそれを使おうとしない裁判員制度の関係は何となく似ている」
「税金の無駄と言う面では似ているね。発展途上国との戦争は宗教戦争だろうね、
それと人種差別戦争、世界の多くの争いが住民と軍隊の戦いに変わってしまった。
戦争は軍隊同士ですべきものが住民と軍隊、軍隊組織ではない、一般の住民が
抵抗勢力になり、軍隊と戦う構図だ。これは何なんだ」
「裁判員制度も犯罪者と国民の戦いという構図ということか。国家は憲法や法律を
持っているがそれは使わないで単なる国民の感覚で犯罪を裁く。近代兵器を持って
いる軍隊がそれを使わないで戦い続ける。しかし、一方では使いもしない高価な
武器を税金を使って作り続ける。確かに税金の無駄使いが見えてくるね」
「政治家たちは使いもしない法律を作り続け、肝心な犯罪者の為の法律は機能
しないために国民の感覚に任せ、政治家たちはただただ、税金で私服を増やす
為だけに日夜走り回る。裁判に役に立つ法律を作り続ければ国民が参加しなくても
合理的で公平な裁判官を育成でき、国民は税金を納める為に働く事に専念し、
犯罪は司法に任せる事で税金の無駄を無くす事が出来る」
「北朝鮮に対する日本の姿勢も国民を巻き込んだ戦争を国家人は企んでいる
ようにも見える。全ては兵器開発による利権が国家間の戦いを作り、その戦いを


191 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/09(木) 11:00:25 ID:jqHiZNIp
<2>
過大評価し、税金の無駄遣いに結びつける。税金の無駄遣いということはその
税金を使う事で国民に何一つ利益を齎さない構図であり、簡単に言えば仕事も
しないで税金を利益にしている人たちが存在するということだ」
「裁判員制度も結局、司法が税金の恩恵をこれまで殆ど得ることがなかった。
しかし、国民を巻き込むことでこの制度を維持する為に多くの国家人が必要に
なり、そこに多額な税金が投入される。国民の感覚からすると何一つ利点のない
制度が実は利点がない為により多額な税金を投入できるという利点を持って
いる訳だ。これから制度が始まり、不便な点が出てくるとそれを修正する為に
多くの法律が作られる。駄目な制度は多額の税金の投入を可能にした訳だ」
「北朝鮮をこねくり回し、先進国が近代兵器を作り続ける構図と似ているね」


192 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 09:53:10 ID:hfcVdlyE
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、203かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.10.229 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 行き詰まった国民と国家人たちの思考力。

「裁判員制度に反対しない国民たちと裁判員制度に頼る国家人たちの思考力は
どうなっていると思う」
「やはり、働かない国民の存在が大きいと思う。国民の貯金を財源とする仕事が
多くなり、仕事らしい仕事、汗を流さない仕事、ゼロからの仕事ではない仕事、
ばかりに成ってしまった社会になり、金の海から金を漁る仕事が一番利益を
産む仕事になり、自らが生み出す金では無く、誰かが生み出した金を奪い合う
仕事が優秀な人たちの仕事になり、それがそんなに優秀でもない人たちの仕事
になって来た。結局、仕事をしていないのに仕事をしている錯覚になる。国家人が
裁判に参加する国民に対して法律を知らない方がいいと言っていると聞くがこの
考え方にこの現象がよく現れている。裁判の場は法律が重要なのは当たり前
なのに法律を知らない国民が法律を知らなければ成り立たない裁判官を演じる
事ができると判断している。出来ないのに出来るとする行き詰まった思考力が働く、
国民の日ごろの仕事が色々な仕事をしているが実際の仕事は単に金の出し
入れだけであり、ある仕事をしているのに実際の仕事はただ、電話番のような
誰でも出来る仕事でしかない。それでも難しい試験に受かって手に入れた仕事は
高額な給料を保証し、その仕事の専門家として世間は評価する。しかし、実際は
何も出来ない」


193 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/10(金) 09:55:54 ID:hfcVdlyE
<2>
「確かに、裁判を一度も経験しない国民が最初からぶっつけ本番の裁判で裁判官
になり、その裁判を仕切る訳だ。出来る筈が無いと思うのが当たり前なのに国民は
その裁判官という職業を上手く演じることが出来ると思っている。この場合も出来る
筈が無いのに出来ると思うその考えは明らかに行き詰まった思考力と言う事になる」
「現首相がロシアに北方領土を返還しなければロシアとの経済協力は出来ないと
言ったようだが正にこの考えか行き詰まった思考力と言える」
「世界の国家関係であなたが出来ないのなら私は何もしないという考え方は
在ってはならない。正に軍事国家そのものと言える」


194 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 10:13:44 ID:Lsfu4UaV
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、204かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.11.230 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 国民を愛する心から憎む心へ導く指導者たち。

「報道機関やテレビなどで指導的な立場に立っている人たちが裁判員制度を
推し進めているが本当にその人たちは民主的な指導者と言えるのか」
「指導者たちは正しい事とか国民の幸せなんか何も考えていないで、ただ、税金
に操られて、莫大な税金が投入されて裕福な人たちがより税金の恩恵を得られれ
ば満足し、その為の方法をテレビや新聞で国民に啓蒙しようとしているね」
「国民が裁判官になるという事は人間を愛する心から憎む心へ導くことになり、
人々の幸せの限界を国民に知らしめる為の独裁国家の精神を全ての国民に
持たせる手段として裁判員制度を利用しようとしていると思うね」
「世の中が平和になる事で人間は人を愛する事を学び、多くの人々の幸せを
願うけれど、独裁者たちは人間を愛する心より人間を憎む心を養い。差別や
区別、罪への憎しみによって世の中を支配しようとする訳なんだ。恐怖政治と
言う言葉があるが正に裁判員制度は国民に恐怖を啓蒙する手段としての効果は
大きいと思うね。それは北朝鮮の社会の中にある密告者としての役割を裁判員
になった国民に与える事になる。正に国家の犬としての使命を帯びた国民たちを
生み出す制度と言えるね。多くの国民は気付いてはいないが恐ろしい制度と
言える」
「確かに米国の裁判への国民参加は戦争への参加を国民に強要する手段としては
今も十分に機能している制度と言えなくも無い。ロシアを始め多くの軍事国家が
裁判への国民参加が国粋主義を啓蒙する為の大きな役割を果たすと思って
いるのだろうね」
「支配者は平和より混乱を好む、愛する心より憎む心を好むと言うことか」


195 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:00:22 ID:Lsfu4UaV
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、205かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.11.231 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* カウンセリングを必要とする国民の義務。

「ここまで来たかって所だな。何がこのうしたのか。なぜ、こうなったのか。虚しさ
が胸を突く世の中になったのかもしれないね」
「国民が参加する裁判が必要なのか。アメリカは未だに銃社会、自らを自らが
守るという野蛮な社会から抜け出せない、それは暴力社会を意味する。日本は
その社会とは到底比較にならないほどの平和な社会、アメリカは平和な社会が
暴力社会になったので裁判へ国民を参加させた訳ではなく、最初から今の今まで
暴力社会、そんな国の制度をなぜ、平和国家の日本が採用しなければならない
のか」
「日本人は馬鹿なんだろうな、カウンセリングだって、病気になることを前提にした
仕事、確かにどんな仕事でも保険を掛ける事は当たり前だから保険と思えと言う
事なのだろうが、精神に異常を来たすことは単なる不注意での怪我に対する保険
とは根本的に違う。精神に異常を来たしたとき、その病が治る保証は無い」
「裁判に素人の国民が一生でたった一回の裁判官を三日間義務として務め、それが
原因で精神を傷付ける。この危険なシナリオが成り立つ俄か裁判官の仕事を
国民はなぜ、望んでいるのか。こんな不思議な事はない。日本人は何かを
見落としているのではないか。アメリカが銃を個人が保持している国家と言う事


196 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/11(土) 23:33:18 ID:Lsfu4UaV
<2>
すら知らないのではないだろうか。正にリンチの社会からまだ脱却していない
と言う事を知るべきであり、日本はそんな国家の真似はしてはいけない」
「正に日本の国家人が法律を知らなくてもいいと言う事はリンチそのものなんだ。
国民にリンチを強制する国家に成り下がった日本は軍事国家の道を転がり落ちる
ほかは無いね。法律は死んだ。憲法は当の昔に死んだ。現政権の首相は既に
日本が戦争に負けた事すら頭に無い。戦争して戦争に負けたから領土を奪われた、
それがどのような理由であれ、戦争をはじめ戦争に負けた日本人に責任が
ある。しかし、先の戦争を心から恥じていないのなら、正々堂々と平和国家日本と
しての姿勢を崩さずに領土の返還を望むべきなのに取引材料に使う浅はかさ
には正に裁判員制度を成立させた浅はかさがにじみ出ている」


197 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/12(日) 22:09:17 ID:6LR2o/82
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、206かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.12.232 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 感覚による曖昧な裁判は犯罪者の心理状況を曖昧にする。

 「国民が裁く事は国民が犯罪を犯す上で法律ではなく、感覚を重視する為に陰惨な
犯罪が増える可能性が考えられる」
 「法律を余り理解していない国民が裁く裁判は極端な話ではあるがリンチという
無法制裁の状況の中で法律の専門家である裁判官と共に評議を繰り返し、判決に
至る訳だ。結果として国民6名と法の番人である裁判官3名が多数決で刑量を
決める事で、十分に法律を理解していない国民が十分に法律を理解している
裁判官の意見を聞かないで刑量を決定できる制度で在るのは間違いない。それは
リンチと言っても過言ではない。制度では厳しい判決に対する刑に対して裁判官
1名以上の同意が必要とされているがその裁判官がこの制度により、国民の感覚
を重視する事で法律を無視する判決を言い渡す可能性は非常に高い」
 「例えば死刑を望む犯罪者は益々、陰惨な殺人を犯す恐れは無いのか。国民が
法律を無視した判決を言い渡す事で死刑が少なくなると予測する人はそれに
よって死刑を望む犯罪者はより陰惨な犯罪へと変わる可能性はあると思うと思う」
 「そもそも、国民の感覚を重視すること事態、法治国家とは言えない。法律で国を
治める事が最善な方法であるとすれば、国民の感覚は法律ではない。なぜ、
この制度が存在するのか。なぜ、この制度を今の時代に作らなければならないのか、
馬鹿な国民は殆ど考えない。そんな国民に裁判官を任せる無意味さと無教養には
今後に起こる莫大な税金投入の恐怖を感じるね。曖昧な判決が犯罪者の曖昧な
犯行を思い付かせ、奇怪な犯罪が増える可能性がある。そして、それに対する
税金投入は恐ろしく増えるだろうね。裕福な国家人がまた増えそうだね。社会
不安を作り、それに国家人を張り付かせ、無駄な税金を使うというありふれた
制度を司法が採用したと言う事か。余りにも出来すぎた世の中に成ったね」


198 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/13(月) 11:24:20 ID:e/6lR6Q2
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、207かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.13.233 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* そもそも、犯罪を無くしたいのか、それとも、犯罪を増やしたいのか。

 「裁判で犯罪者を裁くより、社会で犯罪者を無くす事が重要となぜ、国民は考え
ないのか」
 「馬鹿だからに他ならない。犯罪を裁く前に社会を裁くべきなのに国民は自分を
裁く事を知らない。法律を知らないで裁判官が務まると思うこと事態おかしいのに
社会を裁くなんて思いつかない。自分は正しいと思っているし、それは社会が
正しいと思っているという事なんだ」
 「原因を無くさないで問題はなくならない。裁判員制度は原因を否定し、問題を
裁くという矛盾があるね。この手法は原因に辿り就く事を遅らせる手法であり、
問題の原因を増やす恐れがある」
 「犯罪者が犯罪を犯す原因は色々あり、国民への不満も決して少なくない。最近
の無差別殺人の対象者は無関係な国民だね。この事件だけを考えても裁判に
国民が参加すると言う事は無差別殺人を犯す人間に取って自分が持っている
不満を訴える手段が犯罪だけでなく、裁判の場にもある訳だ。このシナリオが
どのような現象を生み出すかを考えると犯人にとっての不満の対象である国民が
裁判の場にもいると言う事で犯罪者に取って裁判の場でも憎しみが顕著に現れる
と言う事で犯罪者とその対象である国民が直接対立する状況が作られ、憎しみの
の増加と対立対する凶悪化が懸念されるね」
 「それも現実にはどうか分らないと思うけど、国民が国民を裁く上で法律の理解
力が低い国民が感覚だけで犯罪者の心理を十分理解できるか、しかし、理解した
上で判決を言い現せないと被害者と加害者に新たな争いが生まれるのは仕方
ない事だろうなる。それと別な犯罪者を生み出す可能性もある」
 「人を裁く上で重要な事は納得できる裁き、それを国民による俄か裁判官に
求める社会は狂っていると思うけど」


199 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 23:57:36 ID:71feUSow
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、208かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.14.234 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 全ての国民が犯罪者を裁く事がなぜ、必要なのか 。

 「裁判員制度の必要性を真剣に考えて来たが何一つ国民が裁判官として
裁判に参加する正当性がない。こんな意味のない制度はうんざりだね」
 「憲法違反についても考えたが憲法も日本人に取っては何の意味のない
物になってしまっていることに気付いただけで、憲法に違反していようが
していまいが日本人に取っては何も関係ない。自分が幸せならば
法律がどうなろうと自分が不幸にならない限り、見て見に振りということが
良く分った」
 「凶悪犯罪者の裁判に裁判官として法廷に立って何が出来ると思っているのか
と考えるとこの制度に賛成した日本人の気が知れない。人を殺した犯人を
どのように裁くのかなんで日本人は考えていない。何でも正規の裁判官の
言う通りにすればいいんだと思っているだけ、莫大な税金を使って今までの
ように裁判官の言う通りにするのならば税金と国民の貴重な時間を無駄に
使うだけなのに国民は裁判員制度を作ってしまった」
 「司法試験に受かっていない国民は無免許運転と同じ、資格や経験を重視
する世の中なのに裁判だけは資格もなく、経験もない国民が裁判を裁くという
矛盾、しかし、国民はそれすら、容認してしまった。正に思考力停止状態と
言える」


200 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/14(火) 23:58:24 ID:71feUSow
<2>
 「国民の感覚は法律を作る上で必要なものなのに、法律を作るときは
一部の人たちだけで作り、殆どの国民は参加しない。そんな国民が最後の
裁判で意味の分らない法律で犯罪者を裁くなんて、出来る筈が無い。だから、
正規の裁判官の思うがままという事になる」
 「何も知らない国民が常識だけで裁判の場を持たせるなんて、何の意味が
あるのかな、犯罪者は法律に従いこれまで通り裁き、裁判官の裁きが
間違っていれば報道機関が国民に知らせ、国民はその裁判官を訴えれば
いいだけと思うけど」


201 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 11:13:43 ID:K9pOf8Ox
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、209かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.15.235 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 北朝鮮の独裁者から見る指導者の意気込み 。

 「驚くね。北朝鮮の指導者の姿は痛々しいを越えた指導者の意気込みを感じるね、
あの姿を見るとすべてのものに勝つ、全てのものを否定する何か不気味さと共に
人間の持つ剛、なぜか憎めない人間の強さなのかもしれない」
 「戦争をしている国の悲壮感そのものではないか、北朝鮮を評価する訳では
ないが、自分の国を守るという強い意思なのか、それとも、独裁者ゆえの意思なの
か、今の日本人には分らないだろうな」
 「天皇陛下は分るかもしれないね。どんなに疲れていても国民に手を振ることの
重要性を分っている人物だね」
 「日本の国民が裁判官を務めるのとは大分違う意思だろうね。自分に与えられた
義務を自分の命を掛けてやり遂げる強い意思か。人の上に立つ人や人を裁く人
に必要不可欠なことは自らが育て上げた強い意思と豊富な知識と思う。殺人犯
を裁判で裁く事は人の命を奪った人とその人に命を奪われた人の間に立ち、
お互いが納得できる判決を言い渡す事が出来るかということなんだ。それにしても
全ての国民がそれだけの意思も知識も持っているか。無いね。無いと断言できる、
無いから駄目な人間と言うのではなく、裁判官としての役割を果たせないという
事なんだ。自らにその役割を果たすだけの意志も知識もない。そんな国民が
裁判で人の命を左右する判決を言い渡す役割を義務として果たす事が本当に
正しいことなのか。北朝鮮の独裁者のあの姿で国民の前に出て、国民に
その意志と知識を現す姿は例え、世界から批判される立場であっても、何か
人間としての存在感と自らの立場に自信を持っている人間の意気込みを
感じるね。裁判官として法廷に立ち、犯罪者に対して胸を張れる人間で在って
欲しいけど、それを全ての国民に求めていいのかと言えば、言えないと思う」


202 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/15(水) 23:08:28 ID:K9pOf8Ox
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、210かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.15.236 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 夢と現実の中で流れる風景 。

 「国民が法廷で裁判官として犯罪者に人の道を説く、あなたは人を殺しては
いけない事は分っていますね」
 「裁判官殿、私は戦争に行き、人を何人もこの手で殺しました。私を裁いて
ください」
 「私は裁判官として、あなたが戦争から帰ってきてから犯した殺人を裁いて
いるのです。戦争であなたが殺した人たちのことを言っているのではない。
実は私もこの国の国民として戦争で人を殺しました」
 「裁判官、なぜ、国は私に戦争では何の罪も無い人々を殺させ、私に酷い
仕打ちをした人を殺したらいけないのです。彼は私を騙し、全財産を奪い、
私を苦しめ、全財産を奪っただけではなく、私に負債を負わせ、私から金を
奪い続け、私は家族を失った。私は絶えてきました。限界を感じ殺してしまい
ました。それだけではないのです。私は命さえ奪われると思ったのです」
 「あなたに取って殺人とは何だと思いますか」
 「私は国の為に戦争で人を殺してきました。貧しい国で食べる物もないような
国で私は人々を殺し続けました。それは何の為だったのでしょう。国を守る為、
国民を守る為、自分を守る為ではないでしょうか。私は自分を守りました。
裁判官殿、私は何か間違った事をしたでしょうか」
 「あなたは戦争で殺した人とあなたが国に帰って殺した人とどちらが憎かった
ですか」
 「私が戦争で殺した人たちを憎いと思った事は在りません。なぜ、殺さなけば
ならないか、分りませんでした。憎しみは国に帰って来てからの方が大きい。
私は本当に殺したかったのです。正当防衛と思います」
 「あなたを正当防衛にします。これで裁判を終えます」


203 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 10:55:47 ID:ccjB1tu6
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、211かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.16.237 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 聞く耳を持たない国民 。

 「言論の自由は国民としての当然な権利、その自由を守る為に作られた不自由
の象徴が法律、ここが非常に難しい分野なんだ」
 「司法で生きる人たちは不自由を知り尽くした人たちで、普通の国民は自由を
求める人たちか」
 「自由を求める国民が不自由な分野で意見を言うことの意義を考えると一見
すると当然のような感じではあるがそれは大きな間違いで司法は不自由だから
こそ意義があり、その中に自由な発想が入り込む事で、守らなければならない
不自由という象徴を破壊することになる」
 「多くの知識人が裁判員制度を評価しているようだけど、でも、良く聞くと一部の
人たちだけで殆どは専門知識の重要性を理解しているので、裁判官の真似事を
国民が出来ると思っている人は少ないと思うよ」
 「諸外国で裁判に国民が参加していると言うのは多くの国の国民が国家人を
それほど優秀とは思っていない事や米国のように個人が銃を待ち、自らの命は
自分で守るという国情では裁判に国民が参加するのは当然と言える。しかし、
その分、国民の自由な行動が多くの犯罪を生み、その犯罪に苦しんでいる
人たちは多い。ロシアのような一党独裁的な軍事国家は国民の自由は最初から
なく、裁判に国民を参加させるという不自由な義務がある意味自由な現象、


204 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/16(木) 10:57:26 ID:ccjB1tu6
<2>
日本では不自由なことが一党独裁的なロシアは軍隊を維持する上で国民の
国家に対する犯罪者を国民上げて裁くという監視国家としては当然な行為と
言える。正に軍事国家として、全ての国民が敵に対して敵対心を養う上で理想的
な教育なのかもしれない。まだ、恐ろしい国と言えば言えるし、法律が民主的で
ないという証明だろうね」
 「日本も法律の民主化の遅れが国民参加と言う馬鹿な制度を産んだと言える。
全ては立法の不徳であり、政治家たちの能力の無さと政治家に対して国民の
要求が届いていない。結局、選挙の国民参加が先なのにそれは眼中にない。
政治家も馬鹿だけど国民はもっと馬鹿と言う事さ。裁判員制度より投票による
国民参加を先にそべきだろうね。投票税という考え方を未だに知らない馬鹿な奴さ」


205 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/17(金) 09:42:05 ID:Yl3SJKvZ
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、212かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.17.238 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 何も知らない善良な国民が犯罪者の檻に放り込まれる恐怖 。

 「恐怖そのもの、馬鹿な国民は本当に馬鹿と言う事が分っていない。裁判所は
犯罪者の巣だね」
 「凶悪犯罪の裁判官に成れって言われて、喜ぶ奴がいるか、いないね。裁判員
制度は正に犯罪者の檻に何一つ自分を守る手段も持たない国民が放り込まれ、
この凶暴な人間たちをどうすればいいと思うと言われる。その状況は恐怖その
ものと言えないか」
 「言えるね。怖い顔した人が自分を見つめ、私は人を殺しました。死刑にして
くださいと言う。そのとき、犯罪者は口では自分の犯罪を認めているがその目は
裁判官をじっと睨み、俺は認めたんだ死刑にはしないよなと言っているのがよく
分る。そして、更に法廷を見回すと殆どの人が死刑は無いよなという目で裁判官
を見つめる。正に裁判所は犯罪者の檻と化し、犯罪のはの字も知らない俄か
裁判官の国民はこの先、何が起こり、それに対して何が出来るのかを考えると
いても立っても入れられなくなった」
 「脅かすなよ。ただ、犯罪者は犯罪者であって、その辺の国民の手に負える
奴らではない。だからこそ、国民が裁判官になってその犯罪者を裁くと言うのが
主旨なんだ」
 「おいおい、それは無いよ。何一つ自分を守るすべをしらない馬鹿な国民が
裁判官に成った事でいい気になり、好き勝手な事を言う。しかし、何らかの
手違いで判決を間違い、加害者や被害者から批判を浴びる判決を言い渡し
てしまい。後日、自分の間違いをしり、既に手遅れに気付く、そして、何も
知らなかった自分が裁判官として自分の感想を述べた事によって、間違った
判決へ多くの俄か裁判官を導いたことに気付いたとき、拭い切れない恐怖が
体全体を覆い。その恐怖は生涯消えることは無かったなんてね」


206 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 22:15:06 ID:LXiwfRWY
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、213かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.18.239 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 無知なる挑戦 。

 「何事も知識を大事にする日本人が安易にも裁判官を務めようとしているけれど、
ばかぼんのパパじゃないけど、それでいいのかと言いたいね」
 「知識とは何ぞや。今の世の中では自分を守る手段が知識と言えるね。裁判に
おいての知識は法律なんだ。自分を守る為には法律の豊富な知識が必要と思う」
 「裁判では裁判官と一緒と言う事で、法律は裁判官に任せると思うけど、しかし、
裁判最中に俄か裁判官が正規の裁判官に法律を学びながら、判決を考えるなんて
考えられないと思うけど」
 「確かに、裁判で大事な事は法律に基付いた評議なのに、俄か裁判官は法律の
知識が少ない、知識のない国民が犯罪を裁くのに法律の知識がない事で無駄な
時間が掛かり、それは無駄な費用と共に無駄な評議をする事になる。更に凶悪
犯罪を裁くという訳だ。凶悪に成ればそれだけ、国民に取っては日常から離れた
問題であり、それはその事件を理解する知識は更に少なくなり、無知な人が
何かに挑戦するという、無知なる遭遇であり、それは明らかに無知なる挑戦と
言う事になるね」
 「未知との遭遇だろう。それははっきりと未知との遭遇と言っていいと思うね。
お互いがどのように接していいか、知識が少ない為に戸惑い迷う。しかし、現に
目の前にその得体の知れない犯罪者がいて、何がなんだか分らない事を喚くは、


207 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/18(土) 22:16:29 ID:LXiwfRWY
<2>
泣くは、怒るは、怒鳴るは、何がなんだか分らない中で分っていることはこの人は
悪い事をしたと言う事だけ、悪い事をしたのなら法律に従って裁けばいいでしょう
と思うのに、なぜか、法律を知らない自分に裁判官の真似事をして欲しいと言われ、
のこのこと法廷に立ってはみたものの場違いに気付いたときは既に遅く、あなたの
意見を言ってくださいと何処かのおばちゃんに言われ、言った言葉は今検討中、
そしたら、そのおばちゃんがどうせ分らないのだから考える必要なんかないわ、
思ったことを言いなさいよと言うので、再度、検討中というと、検討中、検討中じゃ
なくて、どっちかにすればいいのよと怒られた。こんなことになったら困ると
思うけどね」


208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/19(日) 14:14:48 ID:OqOfngM/
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、214かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.19.240 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 国民の負担を増やす政治。

 「裁判に国民を参加させて国民の負担を増やし、税金を無駄に使う裁判員制度は
要らないと思うけど」
 「国民に負担を強いる政権は日本に取って必要ないと思うね。司法は国に取って
必要であり、それは安定と公平を維持する事で国民の生活と平和を守ることが
目的と思うけど」
 「今の裁判を支えているのは警察であり、弁護士、そして、その人たちの考えを
総括し、犯罪者に量刑を言い渡す役割が裁判官の仕事、裁判官は憲法で身分を
保証され、身の安全も確保されている職業であり、十分な安全を確保されている
為、法律に従い犯罪者に対して、公平な判決をいい渡すことができるね」
 「この裁判官という職業は裁判官をしている国民を国民が守れる制度で
なければ、犯罪者に対して公平な量刑をいい渡す事は出来ない」
 「確かに犯罪者が犯した犯罪は国民に取っては社会生活を送る上で大きな
問題であり、無くなることがいいが、だからと言って、国民が裁判でその犯罪者を
裁く事は間違いと思う。人を裁く為にはそれなりの教育と経験を得てからすべきで
あり、普通に生活を送っている国民全てに人を裁く能力があるという考えは間違い
であり、それは国民に取って負担でしかない」
 「犯罪に対して国民がすべきことは犯罪を無くす社会を作る事で、裁くことでは
ない。裁く事で現状の社会を正当化するものであり、また、政治家たちの義務である
法律を作る立法を認める事になり、犯罪の少ない社会を目指す上ではマイナス
効果が高い。国民に取って犯罪者を裁くのではなく、犯罪を出さない社会を望み
その社会を政治家や教育者に炊くし、法律とその社会を育てる為の税金を得る
方法を考えるのが国民の役割であり、義務といえると思う」


209 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/20(月) 09:40:57 ID:tvd/mF2J
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、215かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.20.241 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* この世の中から一つでも無駄を無くす事が今、求められている。

 「今の世の中は無駄を無くし、全ての人たちが自由と公平の基で平和な社会を
築く事を美徳とし、人間として納得できる生涯を送れる世の中を望むべきだろうね」
 「人々が暮す為の無駄はいたるところにあり、それは積極的に無くそうとしない
限り無くならない。裁判員制度がなぜ、世の中に取って無駄な制度なのか、一言で
言えば国民が国民を裁く事は間違っていると言う事なんだ。国民は平等であり、
国民の中ではあくまでも同じ権利と義務を守り、人を裁く為には特別な教育と
資格を持つことで許され、人を裁く為の教育も資格もない国民が同じ国民を
裁く事は余りにも非科学的と言えるし、国民の中には人を裁く事を不得意な
人たちが沢山いる」
 「国民が偽裁判官に成り、犯罪を裁く為に税金を使うのではなく、犯罪者が犯罪を
犯さない社会を作る為に使うべきと思う。国民が起こす犯罪は何らかの原因が
在り、その原因を明確にし、その原因を取り除く事こそが国民の義務であり、
その為に貴重な税金を使うべきではないか」
 「裁判を司る警察や裁判官や弁護士は犯罪を犯した国民に対して特殊な教育
と国民の代表である政治家が作った法律により、科学的に裁判を進行し法律に
従った公平な判決を導き納得した量刑を言い渡し、その公平な判断により、社会の
平和と国民の幸せを維持できると信じるべきであり、もし、現実の裁判に於いて、
現在の国民の心情に会わない裁判が行われているとすれば、それは制度の
間違いではなく、法律や法律の専門家の教育と選択の間違いと理解すべきで
はないか」
 「結局、国家人を救う為の制度なのかもしれないね。責任を全て無知な国民に
押し付けるということだろうね」


210 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/21(火) 22:02:05 ID:xj6H9TtR
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、216かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.21.242 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 犯罪者を裁く上でなぜ、国民感覚が必要なのか。

 「犯罪は飽く迄も法律を破った事実によって立証され、その事実に対して公平で
適正な量刑をその犯罪者に与えるという明確な規定と制度により成り立ち、今、
報道機関が求めている裁判の量刑を与える判決に対して国民を俄か裁判官に
して犯罪者の量刑を多数決で決めると言う余りにも近代社会から掛け離れた
制度により、犯罪者を裁く裁判員制度の実施は到底理解出来る制度ではなく、
多くの欠陥と不公平なもので憲法に記されている多くの条文に反した制度と
言わざるを得ない」
 「社会で法律を破り犯罪を犯した人を犯罪者と呼び、警察が犯罪者を逮捕し、
その犯罪の証拠を揃え、その証拠に基付き検察官が裁判に於いて、裁判官に
犯罪の事実を証明し、その量刑を明示する。犯罪者側は検察官の犯罪に対する
調査項目に対して不満や誤りを訴える為に弁護士による反論により、検察官が
示した犯罪の訴えに対して、弁護士に犯罪者自らの意見を代弁と共に弁護士の
専門的な知識の補助を受け自分に有利な意見を述べ犯罪の真の事実を訴える。
裁判では検察官と弁護士の意見を裁判官が聞き両者の意見の真相を自分の
知識と知恵を働かせ、多くの法律の中からこの犯罪に最適と思える法律から
量刑を導き、その犯罪者の量刑を決定し、言い渡すのである」
 「犯罪者を裁く過程において、多くの事実を法律という枠に収め、どの法律の
枠に当てはまるか検討して、一番よく合う枠を見つけ、その枠に従い判決を
言い渡す。なんで、法律の素人である国民の感覚が入る余地があるのだろうね」


211 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/22(水) 05:51:17 ID:94w/JX0X
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/1433
4000万円も損している日本の若者たち

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/22(水) 14:14:06 ID:D3i1M57c
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、217かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.22.243 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 不正解を正す為に問題も知らない国民に問う社会ってなんなんだ。

 「わざわざ税金を使って裁判に法律の素人である国民を俄か裁判官として
たった一回の裁判に参加させて、裁判を正しい方向に導こうとする目的を持った
裁判員制度とはナンタールーチイヤでしょうね」
 「今の裁判が間違っていると言うので、国民の感覚を導入して、間違った裁判を
正しい裁判に変えようとする試み、それが裁判員制度であるならば、それは正に
ナンタールーチイヤでしょうね」
 「国民は国民を信用しているかというと信用していない人の方が多い。それなのに
今の裁判を正しい裁判にする為に信用の出来ない国民を教育もしないでただの
その辺の人でしかない。正に路傍の人のような存在である国民をかの憲法が
特別な存在として扱う裁判官と席を並べ、何処の誰だかしないけれど人を殺めた
ふとどき者を正義をもって裁き、もろ肌脱いでこの桜吹雪が見えないかと啖呵を
どこの馬の骨か分らないろくでなしの国民に切らせるなんて、それは正に
ナンタールーチイヤでしょうね」
 「裁判が間違っているのなら、法律や裁判に関わる人たちの知識を変えるべきで
あり、裁判を正しい方向に変えるために裁判とは余りにも掛け離れた国民をただ、
主権者であると言うだけで裁判に参加させ、正しい裁判に戻そうとする試みは
本当に日本のような国がしていい政策といえるのか、軍隊を待った国々の多く
が裁判に国民の参加を勧めているがそれは飽く迄も軍隊を維持する為の試みで
あり、決して裁判の間違いを正そうとするものではない」


213 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/23(木) 11:41:58 ID:uiKJwYKz
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、218かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.23.244 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 国民の感覚を形にして社会に反映させる、それこそが政治家の仕事。

 「国民の感覚の在るべき姿は不確定な未熟な私案であり、多くの人たちの同意
なき考察でしかない」
 「裁判は公の制度であり、裁判に於いて、たった6名の国民の意見で犯罪者に
対する罰を決める制度は余りにも非科学的であり、幼稚だ、そして、何となく
悪徳というか、誰かを陥れ、そして、多くの富を得る事を企んでいるという策略
を感じるし、時代の中の悪政が齎す、人間の闇そのもの、欲、貪欲な性格を持つ
けだものたちの臭いを感じるね」
 「時代かもしれないね。今の世の中、貪欲と言う言葉がぴったりだからな、欲の
無い奴は駄目だし、ひたすら自分の求めるものを追求し、他人の不幸なんて、
省みない。そんな世の中なんだろうね」
 「口は達者なんだ、テレビを見ても口の達者な奴ばかり、でも、中身は何にも
無い。政治家も同じで、口は達者なんだけど何もしない。何もしないというより、
貪欲に自分の得は必ず、何があっても、どんなに理不尽なことでも得を得る為に
犠牲にする。やな世の中だね」
 「裁判員制度はそんな貪欲な人間たちの悪巧みそのもののような感じがするね
正に国民の感覚として、強く感じるね。そうだろう。車の運転も免許、魚屋をする
のも免許、介護をするのも免許、子供を保育するのも免許、何でも免許なんだ。
そして、その免許制度で利益を得ている奴がいる。なんで、裁判員は免許も
なく、教育もなく、ましては意欲もない国民が法の番人と言われる裁判官の
真似事をして、犯罪者を裁ける訳、これで、もし、犯罪も増え、世の中が
おかしくなっても誰も何も言えない。自業自得と言う事に成る。政治家に
国民は嵌められたと言う事か。何の為の政治家なのかね」


214 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/24(金) 22:42:47 ID:XAOi5C4j
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、219かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.24.245 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 備えあれば患えなし、学ぶ心が明日を開く。

 「学びもねえ、経験もねえ、時間もねえ、努力もねえ、意欲もねえ、知識もねえ、
やる気もねえ、殆どの国民はこのどれかに該当し、裁判員に選ばれたとき、何で
私なのと嘆き、苦しむ」
 「人間は明日の為に、今日努力し、明日に備え、明日の夢が今日の喜びに
なり、学ぶ心が明日の夢を実現すると信じ、今日また頑張る」
 「訳分んない。簡単に言えば」
 「他人より努力をして勉強し、試験でいい点を取って自分が他人より優秀である
事を喜ぶとか。人より何倍も努力して、会社の為に働き、会社から評価をされ、
人より、高い地位に付き、皆から尊敬される人に成るとかじゅないか」
 「普通の人たちは何事も努力をして、知識を身に付け、自分に自信を付ける
事で、社会に貢献し、社会の為に成っていると自覚し、自分らしく生きて行く事が
出来る」
 「確かに、そうして生きる事で、人々がお互いを信頼し、社会秩序が保たれ、
お互いを尊重することが出来るという訳か」
 「人は生きていく上で、多くの経験を積み、一人で生きるには効率も悪く、生きて
行く上には、それぞれの人が得意な仕事や知識を持ち、お互いを助け合いながら
生きていくことが人間が幸せに生きて行く最適な方法である事を知った」
 「裁判員制度はその全てを否定する制度と言う事か。それは人間を否定する
制度と言う事という事なのか」
 「私たちは人間で在りたい。とすれば次の政権では裁判員制度の廃止を望み
たいね」


215 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/25(土) 10:44:51 ID:k/mQv6Pw
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、220かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.25.246 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 愚かな人々ができる事は心無い行為だけ。

 「奥深い考察により培われた人間の行為が人々に与える印象は多くの人々の
心に深く入り込み、その無駄の無い内容に驚き、その知識と知恵を人々は尊敬を
持って称える」
 「その判決はそこにいるそべての人々に感銘を与え、犯罪者は自らが犯した
犯罪を心のそこから悔やみ、被害者に対して償いきれない、哀悼の念を抱き、
言い渡された判決を心から受け入れた」
 「裁判官の立場を考えると裁判員制度がこれから、世の中に何を齎し、世の中が
どのように変化して行くのか、大きな不安を覚えるね」
 「罪を悪んで人を悪まず。この言葉が正しいとすれば、また、この言葉の通りに
人を裁いているとすれば、裁判員制度が如何に間違った制度と言う事を理解する
と思うね」
 「罪に対する心構えと人に対する心構えを知る手段を大事にしないと大変な
世の中に成ると思うな」
 「北朝鮮に対する日本の態度は正に裁判員制度が国民に与えるであろう、
罪を悪んで人を悪なずという言葉が死語になった事を示していると思う」
 「日本国民の多くが金、金、金、全てを金に頼り、多くの国家人や多くの大企業に
働く人々が法律に守られ、自分たちの生活をこれからも法律で守ろうとしている
姿勢が。裁判員制度に良く現れ、これから社会に齎す、多くの混乱は国民の貯金
である税金を国家人と大企業の人々に多くの利益と楽しい生活を送る資金源に
なる筈だ」
 「結局、法律と国家人を変えれば、いいだけなのに、それを変えると自分たちを
守って来た法律が無くなる事になり、それは自分たちの生活を守れないだけか」


216 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/25(土) 22:36:20 ID:k/mQv6Pw
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、221かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.25.247 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 法廷に立場を変えた犯罪者が二人いる光景。

 「犯罪者って、よくテレビなどでその犯罪者を知る人が言っている言葉で、何で
あの人がとか、あの人がそんなことをするとは思わなかったとか、そんな筈は
ないとか」
 「言っているね。そうなんだよ。国民でいる限り、犯罪者は聖人なんだよ。
裁判員制度、本当に国民を信用していいのか。馬鹿らしくって、泣いちゃうよ」
 「普通の国民がある状況になると豹変し、犯罪者に変わる。忍耐力のない
人間の存在を裁判員制度に賛成をしている無知な人たちはその忍耐力のない
国民が犯すであろう過ちを理解しようとしない。本当は裁判そのものを変える
のではなく、国民が生活している社会そのものを変えなければいけないのに
権力だけを変えようとしている」
 「犯罪者がその姿を隠して、普通の国民として生活を送り、裁判員制度により
俄か裁判官に国家の義務として、一生で一回の裁判官として法廷に立ち、そして、
目の前に自分もいつかはなるかもしれない社会の犠牲者である犯罪者が立って
いる光景は正に茶番劇そのもの、救いようがない。これまでの日本は知識と資格を
持った裁判官が憲法によって保護され、国民からも信頼された環境の中で犯罪者
を裁いてきた。もし、その環境が壊れて来たというのであれば、まずはその当事者
である裁判官たちが正しく機能しているか調べ、機能していないのであれば
主権者である国民が納得できる改革を最初にすべきではないか。しかし、そんな
事は何もしない。駄目な裁判官が駄目な国民を相手に素人芝居をしようとして
いる、これは正に現在の非科学的な人々がこの社会を支配しいてる証拠であり、
その人々が如何に心の病んだ人たちかを物語るものでもある」


217 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 22:52:36 ID:nREyhPwf
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、222かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.26.248 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 軍隊を持つ国家に習う裁判員制度。

 「平和国家が軍隊を持つ国家の裁判制度に習う事の事実を如何に納得するのか」
 「戦後の日本が歩んだ道を辿ってみることにしようよ。まず、米国に破壊される」、
 「戦争に負け、日本は米国から平和憲法を与えられ、天皇制から国民主権という
民主国家へ変化したが天皇の権威も支配階級の力も無くなる事はなく、未だに
存在し、日本の経済的な発展の過程に於いて、経済成長の労働力として、多くの
国民が民主国家への願望と平和憲法の記す、基本的人権への望みを失うことなく
牛馬のごとく働き、多くの国民が寝る事も惜しまず働き、平和という名のもとに
日本に多くの富を齎し、敗戦国では成るが日本は世界でも最も成功した国と
なった。しかし、近年、優秀と言われる人々、勉強好きな仕事嫌いな人々の増加が
平和憲法により、平和の為に働いた人々の富を正に優秀な仕事嫌いな人々は
汗水を流して得た富を汗水を流さないで使う事を思いつき、富を産む政策から
富を使う政策に切り替え、結局、山積みされた国民の貯金は優秀な人たちにより
崩され、今、日本にある富は優秀な人たちが一度使い古した札束であり、富の
残高は変わらなくても、簡単に言えばリサイクル紙幣であり、富の価値は既に
質流れ的な価値しかない」
 「確かに国民の総資産は1500兆円と言われるが国の負債が1000兆円という
事だから、1500兆円の価値は相当減額されると言う事だ。この状態を招いたのは
米国、軍隊を持った国家と言われている」


218 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/26(日) 22:53:48 ID:nREyhPwf
<2>
 「そして、今度は司法が米国などの軍隊を持った国家の裁判制度を真似たという
事なんだな。
 「いざ戦争になったとき、軍隊を持った国家でも戦場に行き、最前線で戦う兵隊は
国民なんだ。それは経験の浅い、時には殆ど、素人の国民が兵隊となって戦う」
 「プロの兵隊は最前線にでる人は非常に少ないのではないか」
 「裁判員制度とどんな関係がある。素人の国民が裁判に参加するね」


219 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 22:00:30 ID:6uDfAjJY
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、223かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.27.249 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 軍隊保有国家に従う人々の存在。

 「多くの評論家や政治家が軍隊のない日本を普通じゅない国家と言っていたが
普通じゃない国家の方がいいと思うけどね」
 「未だに国を守れない国家は国家とは言えないという人も居るね。最近、何でも
国民に遣らせようとしていると思わないか」
 「そうとも言えないが国としての大きな政策は間違いだらけのように感じるね。
何となく筋が通っていないというか。納得できない事が多いね」
 「今は裁判員制度による裁判への国民参加は子供でも考えられない奇策と思った
ね。裁判に関わっている人たちは全て、何らかの資格と免許を持っている筈だ。
それなのに何の準備も法律の基礎知識もない国民が人生の中でたった一回の
経験として、俄か裁判官になり、殺人事件などの凶悪犯罪の裁判に参加すると
いう考えられない制度を制定し、実施してしまった。制度の間違いは目に見えては
いるが軍隊を保有している国々の多くが裁判に国民が参加している事を理由に
日本も裁判員制度を作り国民を裁判に参加させてしまった」
 「軍隊を持つ国家を参考にして、日本は将来、憲法改正して、軍隊を持とうと
しているが軍隊を持つ事で何を日本に齎すかと考えると何もない。この60年間の
日本は軍隊を必要としたことは一度もない。確かに米軍という軍隊の存在を無視は
出来ないがこれからの60年とこれまでの60年を考えれば世界は大きく変わり、
これからの60年間の方がこれまでの60年間より、軍隊を必要としないと断言
出来るね」


220 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/27(月) 22:02:03 ID:6uDfAjJY
<2>
 「確かに軍隊による解決より、経済的な解決の方が効果が大きく、軍隊の必要
性は雇用問題の処理に使われている程度で、米軍のような軍隊の存在だけで
世界は十分であり、今の巨大軍事国家を如何に縮小して、世界の軍隊の役割の
終焉を達成するかがこれからの世界の課題であり、資源や食料と人口問題を
抱える世界に取って軍隊は余りにも無駄な存在に成りつつある」
 「軍隊を持つ国家を参考した裁判員制度は何一つ筋の通った考えはなく、
今の世の中、教育に基いた制度でない限り、それを維持する事は出来ない」


221 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/28(火) 21:48:57 ID:7dSO0U67
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、224かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.28.250 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 国民を恨みから守る為の税金の無駄遣い。

 「正当性や厳密または厳格な判決、今の流行言葉で言えばぶれない裁判からは
遠く離れた。国民の曖昧な感覚、素人感覚、無味な感覚、未知なる感覚、千差万別
な感覚、優秀で無能な人々によって作られた裁判員制度は無防備な国民に多大
なる危険な判断を求め、日本の中でも最も危険と言われる犯罪者たちに人生を
改めさせる。そうではなく、この世からの抹殺を言い渡す役割を国家が義務として
与え、その役割には素人である国民の判断を不服として、地獄からの叫びと他人
の意見を頑として聞き入れない人々の恨みをかう事も十分に考えられるね」
 「犯罪を減少させる為の手段としての裁判員制度には何一つ目的を達成させる
要素が思いつかない。この制度の何を持つて犯罪者の減少を訴えているのか。
それが想像できない。国民に取って誠に遺憾なことではないか。例えば、時効制度
の廃止なども、簡単に考えてはいけないのに何故か、廃止の方向に進んでいる。
犯罪の時効がなくなることにより、税金がどれほど掛かる事か。僅かな正論が
莫大な税金の無駄使いを齎し、それによる国民の苦しみは増える」
 「どうすれば、いい、例えば全ての国民のDNAや指紋を採取するというのは
どう」
 「それはいいね。そおすべきだろうね。次の政権にはそれを望みたいね。でも、
無理だろうな、世の中は悪党がいい人で通っているからね」


222 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/28(火) 21:49:42 ID:7dSO0U67
<2>
 「裁判員制度で裁判官の猿真似をした国民に対する嫌がらせや危険な行為を
無くす為の危機管理に使う税金はものすごい筈だよ。こんな税金の無駄遣いは
ないと思うね。正に北朝鮮の軍事態勢に対する日本の姿勢が北朝鮮からの未知
なる侵略を想定し、莫大な防衛予算を要求する人々の存在とダブルね」
 「全てを過大評価にする時代なのかもしれない。一人の殺人者は一人の国民を
殺すだけなのに、危機管理は1億2500万人に行き渡るように制度を作る。それは
確かに正論では在るが、限られた人間の資源の中では不必要な感じがする」
 「多分、これからの日本の問題は不必要な人々の存在をどうするかなんだよね」
 「裁判員制度を作った人々は正に不必要な人々と言う事か」


223 :ばーちゃる2ちゃんねらー裕子:2009/07/29(水) 10:24:48 ID:z+que5xY
  /::..  ::::::::;;;;/`ー:/:::::::::::::/:/     !:::i ヽ::::::::::...i..        i
  i::::::::::::::::.,;;;;;/::::::::::/::::::::::::/!:/__,,,,,,,_ ヽ:i,  \:::::::::i!:::::::::::;;::::::::::::::::|
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  ヽ/  (  |::::::;;;::i:::::/  ! ,,='''二丶       =二xi,, !::i |:::i::::::::::::!
   `     .|:::::;;;;;;;i::i   / /:::::O::i       ,='"0ヽヽ ` |:::i::::::::::/
        |::/ ,-、`.  /  ir;;::::::::::::|         |::::::::::::i `i }::::i::::iV
        }:;i   )   '  ヽ;;:::::::ノ       ヽ::::::::ノ  .! /イ|:/ `
        !/iヽ ヽ,       ̄           ̄   / /!/
         !:T-=-i、            '        i ノ  漏れが どこにいるか当ててみろお!
         )/ ヽ:::\                    ! http://www.id.yamagata-u.ac.jp/Urology/sutaff06.html
            >:ト!::i\                 /
           / L,>!  `=:.,_     rっ     ,,::='"
         /"i  \      `''=-ー┬―-i''''" iiヽ
         /:::::::::!i    \        /  /  i!::::ヽ
      /:::::::::::::::::::ヽ、    ヽ、      /   /:::::::::::i
     /:::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ、   `'ー--''"   /::::::::::::::::|


224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/29(水) 11:49:23 ID:TD8hIV03
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、225かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.29.251 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 非効率な社会を求める国家人。

 「効率から非効率な社会を求めているとしか言えない。国民が暮らし易くなる
為に国家人が存在しているとすれば、裁判員制度は非効率な制度なんだな」
 「その通り、法律の最も大事な要素は効率的な世の中を形成する為の条件
即ち掟なんだ。裁判員制度は国民の為の法律を作らないで、法律ではない
国民の感覚で世の中の犯罪を裁こうとする制度、それは世の中の効率を求め
作られる法律を無視した非現実的で民主国家の取るべき制度とは言えない」
 「裁判を国民の感覚が支配すると言う事は一人一人の国民の意思を尊重する
事になる。例えば隣の頑固親父の意見も採用されるし、その隣のスケベおばさんの
意見も採用される。または、薬物中毒のあんちゃんの意見も採用される。または、
昨日、殺人を犯した犯罪者も警察に捕まらない限りその人は普通の国民であり、
偽裁判官として、法廷に立つ、そうだろう、その可能性を誰も否定は出来ない」
 「やな世の中、何とかならない。今度の政権はどうだ」
 「政権の問題ではなく、国民の問題として捉えないとこれからの世の中は何も
よくならない。今度、裁判員制度で、国家人たちは非効率的な世の中を支持して
いることが分った。と言う事は今の国家人たちに取っては非効率的な社会の方が
国家人に取って暮らし易い社会であり、そうする事で自分たちの立場を維持できる
と信じているということだ」


225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/29(水) 11:50:09 ID:TD8hIV03
<2>
 「確かに裁判が法律に従わない、国民の感覚で運営される事で、犯罪の多様性
が考えられる。何が犯罪であるか、無いかが曖昧になり、犯罪と実証する根拠が
分らなくなる。東京では無罪になり、北海道では有罪、九州なんかは警察が
犯人を捕まえない状況が考えられる。結局、捕まえても国民の感覚で犯罪になら
ない。それならばいっそのこと捕まえない方が仕事が楽ということなんだ」
 「じゃあ、効率がよくなったんじゃないか。捕まえないのなら、税金の無駄も無く
なる。一石二鳥だ」
 「馬鹿か、そう言うのを悪循環というの。一見、犯罪が無くなるように思えても
そのような状況になれば苦しむ国民は増える。しかし、そのときは誰も助けない
国民が裁判官として裁判に参加することで、国家人は全て国民の責任にしてしまう、
結局、裁判員制度は国民を苦しめると思うね」


226 : ◆dUDvlRpgko :2009/07/29(水) 22:15:07 ID:g5QgFQbU
むずかしくてようわからん

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/29(水) 23:29:24 ID:TD8hIV03
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、226かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.29.252 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* マスコミでは事故や問題が起こる度に専門知識を強調するのにね。

 「当たり前の事が当たり前に行われていない所には国家人たちが必ず関係する
と思えば間違いない」
 「何処かで問題が起き、いつもの事だが国家人たちはその問題を見過ごす。
そして、マスコミはなぜ、その問題を解決できないかを知っているのに知らない
振りして、多くの人々に尋ねる。そして、多くの人々は当たり前のようにこんな
答え方をする。専門家が居なかった。もっと、私たちに専門 知識が在ったらこんな事
事にはならなかった」
 「そんなマスコミは裁判員制度については国家人の言いなりなんだ。何も知らない、
法律の知識も無い、全くの素人が法律の全てを知っていなければならない立場の
裁判官になり、殺人犯に対して判決を下す、そして、問題が起きる。その事件に
冤罪の疑いが浮かぶ、そして、その疑いは疑う余地の無い冤罪という結論に
達した。しかし、誰も動こうとしない、なぜなら、認める訳にはいかないからだ、
善良な国民が従順にも従った裁判員制度を汚すことも国民の感覚、ふにゃけた
感覚で決定された判決は何処までも正しく、それは飽く迄も法律を超えて神からの
贈り物である人間の感覚という得体の知れない未知なる答え、人間の体内から生み
出された結論だからだ」


228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/29(水) 23:30:23 ID:TD8hIV03
<2>
 「多くの軍隊を持った国々は宗教を主体にした、神秘的な国家と言える。米国は
未だに進化論を信じない人たちが沢山いて、神を信じ、法律より宗教に従う人
たちが居ると言われている。正におとぎ話の社会と言えないか。日本は神化論から
進化論へと変化した国家であり、軍隊から民衆へと変化した国家と言える」
 「そうだな、世界の戦いは宗教と軍隊という図式があるね。宗教を守る軍隊、
軍隊を守る宗教、軍隊を持った国の真似をした裁判員制度は筋が悪いね。
それに、18歳での成人論も軍事国家の真似事なんだ。18歳で成人で選挙権を
待たせるらしいよ。また、国家人の軍事国家からのパクリか、頭いい奴って、
何も生み出す事が出来ないものだから、軍事国家の真似ばかりなんだ」
 「まあ、訳の分らない説明はここまでとして、裁判に素人の国民が参加して、
変な裁判をしたら、結局、マスコミは素人たちの犯した間違いだから、大目に
見ましょう程度の解説をして、自分たちが推し進めた裁判員制度の批判は
しないでただ、知らない振りをするのかも知れないね」


229 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/30(木) 11:52:07 ID:mYNg/RsF
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、227かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.30.253 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* また、税金の無駄遣いか。成人を18歳だって。

 「何を考えているいるんだよ。20歳でいいだろう。軍隊の為か。いい加減にしろよ」
 「裁判員制度も軍隊がらみ、今度は大人の年齢を18にするんだって、国家人、
いい加減にしろ」
 「まあ、そう向きになるなよ。18歳に下げる理由は確かに軍隊しかないのは
確かと思うね。大学の卒業は22歳、多くの子供たちが大学に行く時代だ、まだ、
多くの子供たちが親に経済的な負担をさせているしね。年齢を下げる理由は
軍隊を持っている国の多くが18歳だから、こんな理由で税金使うなよ」
 「就職難な時代になぜ、大人を増やすのか、でも、結局、大学を卒業するのが
22歳、まだ、独り立ちできない人たちがほとんど、そんな時代に18歳に下げる
理由は兵隊にしたいだけだろな」
 「寿命も長くなり、子供たちの教育時間も長くなった。子供である時間を長くする
のなら、分るけど、短くする理由はない。結局、軍隊だろう」
 「経済力が無い子供に大人としての権利を与える年齢を下げる理由はなんだ。
結局、戦場に送り出すにはまだ、知識の低い子供たちの方が軍隊の教育が
楽と言う事か」
 「それにしても、国家人って何者なんだ。裁判員制度で国民を苦しめ、成人年齢
で子供を苦しめ、そして、経済制裁で外国を苦しめる政策には本当に何か異様な
生物の誕生を感じるね」
 「成人の年齢を下げるのなら、投票税は必ず、作らなければおかしいよ。下げれば
いいよ。そして、投票税を作って、若い大人たちの選挙を義務化して、全ての国民の
意志を政治に反映させ、よりよい日本を目指す。出来たな」
 「何が、18歳になって、軍隊作って、税金使って、国家人増やして、それで、
国民に取って何かいいことあるのかよ」


230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/07/31(金) 15:40:23 ID:O94mXoxZ
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、228かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.7.31.254 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 国民は軍事訓練で凶暴に成る。

 「成人を18歳にする事で、軍事国家への布石は整いだしたね。北朝鮮を経済
制裁で揺さぶり、抑止力の強化、若者たちの就職難、それを解消する為の徴兵
制度の制定、徴兵された若者たちは軍事訓練で死ぬ苦しみを味わい、戦争が
無ければ2年程度で除隊、こい面、簡単に言えば殺人鬼とほぼ等しい凶暴な
精神と肉体を身に付ける。それだけ、軍隊の教育は厳しい」
 「多くの国々の内戦や暴動はこの軍事訓練が人々を凶暴にし、社会不安を
助長している。まあ、軍隊を持っている国家の野郎たち、最近はねえちゃんたちも
みんな凶暴に成っている。男女同権だからな。軍事訓練は女も凶暴にする。
米国の女兵士はそれを証明したね。可哀想な人たちとも言える」
 「なんとかならないか」
 「何とか成らないか。じゃなくて、何とかしろよ。裁判員制度なんかに賛成する
ようでは世の中よくならない。法律なんか、間違ったら、変えればいいんだ。
裁判員制度なんか何一ついいところがない制度は国民の声を政治家たちに届け、
国民を馬鹿にしている制度は廃止すればいいと思うよ」
 「人間が一番怖いのは法律の条文、中身なんだ、裁判員制度で法律の中身を
変えないで、裁判の一新を図るなんて、意味がない。世の中に裁判が合わなく
なったら、法律を変えればいいんだ。それで、十分対応できる。しかし、駄目な
政治家は厳しい法律を作りたがらない。それは何故か、投票税が無い為に
多くの人たちが選挙に行かない。いかないから、ろくな政治家しかいなくなった。
投票に行かない国民から罰則金を取る投票税は必ず、主権者である国民の
意見を反映し、国民による国民の為の民主主義の発展が大いに望める」


231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 23:02:39 ID:wxNYMeyb
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、229かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.1.255 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度と成人18歳。

 「18歳が成人ならば裁判員制度で高校生が殺人者に死刑を言い渡せる事に
成るのか」
 「18歳が大人として国家が必要とする役割を考えると兵士としての生死を
掛けた戦場での戦いならば出来そうだね。何も知らない18歳の大人が国の為、
家族の為、お母さんの為と言って、過去に何人死んだのだろうか」
 「ある人が裁判員制度は判決の最適化と言っていたが18歳の餓鬼が参加して
殺人者の気持や被害者の気持をどのような人生経験から判断するかな、それとも
テレビゲームのように処理するのか」
 「矛盾だらけの制度が最適化と思える人たちの傷付いた心は何処から来るのか
分らないね」
 「軍隊を持った国家が成人を18歳としているからと言って、日本のような長寿国家
が20歳の成人年齢を18歳に下げる理由はない。もし、在るとすれば、軍隊への
入隊を18歳と目論んだ感じがするのと憲法改正へと国民を導き、軍隊を作るという
最終目標を目指した、制度改正に他ならない」
 「裁判員制度も成人年齢の18歳も全て、軍事国家に習った制度であり、その
制度に国民が慣れることで、日本は軍隊を持つことが出来ると考えている」
 「多くの人々が成人年齢を下げることで懸念している事は大人になりきれない
年齢であるのに未熟な成人が世の中に出て、判断を誤る。今でも、日本は
20歳の年齢の若者たちを真の大人と思っている大人は一人もいない。今、


232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/01(土) 23:03:54 ID:wxNYMeyb
<2>
18歳に下げる事で大人としての価値観は更に危ういものになり、日本の基盤は
低下し、国民は自信を失い。全てを失う事になる。そして、全てを失う事で軍隊の
必要性を訴える人々の出現により、新たな富を求めて海外への侵略という道を
模索し、自信と富を失った国民は自暴自棄に陥り、過去に辿った道を進まざるを
得なくなるのである」
 「成人が18歳が、政治家にもなれて、俄か裁判官にもなれる。今の日本は
みんな、馬鹿になったと言う事だろうね」
 「そんなに急いで何処に行く、こんな言葉があったと聞くけど、その言葉、今でも
使えそうだね」
 「そうだ、軍隊と自衛隊は何処が違う」
 「戦争に行かない限り、同じでしょうね。戦場に行ったとき、違いが分る筈、
軍隊を持つ事で、支配者の命令は完全で全て服従しなければならない。
でも、今の世界は戦争をする余裕はないと思うね。だから、軍隊は必要ない」


233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 00:37:52 ID:Ywf1cSJB
何でこのスレに基地外常連いる?

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/02(日) 22:42:07 ID:+bhBBghQ
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、230かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.2.256 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 成人年齢18歳への変更は税金の無駄使い。

 「特別にこれと言って理由のない事で、成人年齢を変える必要はない。税金の
無駄遣いだけだ」
 「軍隊を持っている国家はほとんど18歳と言う事ならば、日本のように軍隊を
持っていない国は20歳を成人とする事で軍事国家と平和国家を区別できる」
 「どうでもいい話なんだ。でも、変えると成ると税金が掛かる。だから、止めろ
という事なんだ。人の寿命も延びている事を考えれば、少なくする理由はない」
 「何でもいいから、税金の無駄だけは止めてもらいたい。裁判員制度も無駄な
事を税金掛けてする事で国民の生活はよくならない」
 「成人年齢を18歳にすれば裁判員制度で裁判官の真似をする事になる。18歳
当時の自分を思う出して欲しいものだね。三日程度の時間で犯罪者の生死を
バネルを使って判断する、なんだかテレビゲームのようだね」
 「問題は18歳の年齢で自分に自信が持てるかということなんだ。無理だろうな、
どのような犯罪であろうと国民で在るならば犯罪の事実より、その犯罪を作った
社会の在り方を学び、なぜ、その国民は犯罪を犯してしまったのかを考える冪で、
裁判で犯罪だけに注目して、それだけで人の生死を左右する立場に立つことが
18歳の若者に求めるものではないだろう」
 「もし、18歳の若者が裁判官の真似事をするのならば、いじめを子供たちが
裁くべきという考え方が生まれて来るだろう。裁判員制度は正に裁判の真似事を
莫大な税金を使って行う夢芝居であり、こんな世の中にした人々には、もし、
裁判員制度が私が考えているように無意味な制度だったとしたら、裁判員制度
の最後の裁判として、裁判員制度を考えた人たちを裁く冪だろうね」
 「それがいい、法律の素人が下す判決の恐ろしさを味合うべきだろうね」


235 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/03(月) 15:10:46 ID:ENRItFBh
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、231かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.3.257 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 法律の穴を国民の感覚で埋めるなんて、馬鹿げてる。

 「裁判員制度は単なる税金の無駄使いだけではないか。裁判所の改修工事の
税金は他に使う冪だった。素人である国民を納得させる為の資料作り、こんな
非能率的な作業への税金投入は無駄遣いと言える」
 「偉そうに国民に対して、裁判官としての力量を判断するといって、国民を
品定めする、何処かの職員のあの顔、あの態度、いい加減にしろよ。お前たち
は負け犬ではないか。お前たちが国民への奉仕の心を忘れずに、あらゆる
努力をしないから、こんな税金の無駄遣いをしなければ成らない。更に、
負けい犬が負け犬として考えた制度は明らかに非科学的な何一つ基礎的な
根拠のない国民の感覚、この国民の感覚こそが日本の政治の堕落を招き
現在の日本の不平等な社会を生み、何事に付けても無関心な社会を生んで
仕舞った。裁判員制度はそんな国民を教育もしないで、法律の知識も必要と
しないという名目で、人の人生を左右する裁判で判決を言い渡せと言う
合っては成らない暴挙に至った。勝手にしろ、選ばれたとき、素直な気持を
殺人者に求めればいいとすれば、法律なんか必要ないのは確か。しかし、
結局、それは平等でも無く、公平でもない、非科学的な単なる国民の感覚であり、
それを正義と言えると裁判所が判断しているとすれば、既に裁判所は烏合の衆
に化したと言えないか」
 「国民には安い金で貴重な時間を使わせて、自分たちは憲法で給与の保証
までしているというのに仕事は素人の国民程度の仕事しかしないなら、裁判官
なんて必要ない」


236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/03(月) 15:12:05 ID:ENRItFBh
<2>
 「国民の感覚で判決が決まるのなら、法律なんて必要ないだろう」
 「なんだか馬鹿らしいね。高い給料を払って税金で食わせているのにまだ、
まともな仕事が出来ないなんて、正に税金の無駄遣いそのもの、呆れるよ」
 「税金で生きている人間は税金を大事に使って欲しいね。何もないところから
金を生むのと金の在る状態の中で金を生むのとは全然違う。結局、国民の
代表である政治家が国民の意見を無駄にしているということだろう」
 「政治家の責任は何か、その責任は国民の意見を税金に反映させる事、
政治家は国民が治めた税金を全ての国民の幸せの為に如何に使うかを
考えなければ成らない。裁判員制度の成立には国民の代表である政治家の
意見が大いに生かされている筈だ。その結果が結局、悪ければ、国民は
悪い政治家を選んだと言う事になる」
 「だから、選挙が近い。このままでは日本は軍事国家になるかもしれない。
だから、今度の選挙は大事なんだな」
 「法律の穴を国民の感覚で埋める事を決めた政治家を選ぶか、それとも、
法律は法律として、裁判員制度の廃止を公約としている政治家を選ぶか、
どっちだどっちだ選挙だろうね」


237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/03(月) 23:11:19 ID:ENRItFBh
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、232かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.3.258 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 国民を駄目にする裁判員制度。

 「情けない国民、情けない教育者、情けない法律家、そして、どうにもならない
政治家や報道機関。裁判で人を裁く事は教育も知識も必要ないのかと言いたい。
犯罪者は虫けらか。国民は無能者か。馬鹿にするな国民を」
 「能無しの裁判官が国民を完全に馬鹿にした制度ではないか」
 「報道機関もこんな無教養な制度を評価するほど落ちぶれたと思うと本当に
時代が変わり、既に国民が頼る知識層は無くなったと言えないか」 
 「守秘義務による国民の孤立を報道機関は何も指摘していない。守秘義務は
国民の知識を封じ込める。この守秘義務は国民の自由な考え方を奪う人間と
して一番大切な素直な心を根本的に破壊する軍事国家特有な国家意識を高揚
させる洗脳的な手法が隠されている、ある意味最も独裁国家が国民に求める
国民感覚ではないだろうか」
 「国民感覚だね。裁判官は国民に法律の知識を求めないのに法律で犯罪者を
裁く、こんな不自然なこんな矛盾した教育はない。そして、守秘義務によって
国民の学ぶ意識を遮断する。人は分らない事や不安な時は多くの友達や知り
合いに相談して、自らの知識不足を補おうとする。しかし、守秘義務によって
それは禁じられ、不明瞭な事を学ぶ方法を奪い、唯一出来る人物は正規の
裁判官でしかない。こんな馬鹿なことはない、裁判官が駄目だから、国民の感覚
を必要とするのに、駄目な裁判官しか相談相手がいないなんて、そんな国民感覚
はない。本当に国民感覚を必要とするのならば、普段の生活と同じ状況の中で


238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/03(月) 23:12:16 ID:ENRItFBh
<2>
国民の感覚を利用しなければ、何の意味も無い」
 「確かに国民は情報社会の中で分らない事は誰かにその情報を求める事で
高い社会生活を送っている。俄か裁判官になって、分らない事が出て来たら
誰かに相談する権利は無くてはならない。それが守秘義務で封印されると言う事は
国民の感覚は死んだも同然、死んだも同然の国民を俄か裁判官にしたところで
裁判員制度が求める国民の感覚はそこには無い」
 「国民の知識や知恵はインターネットや多くの友だからの情報で成り
立っていることは報道機関は分っている筈なのに報道機関は国民の自由を奪う
裁判員制度を評価し、ほとんど批判をしない。この事実は報道機関が既に
国家により統制されている事を物語っているのかもしれない。既に日本は
独裁国家への一歩を踏み出しているのかもしれない。それを知らないのは
馬鹿な国民だけと言う事か」
 「今回の裁判員制度に対して、報道機関が報じる事は分り易い説明という
評価だけ、しかし、こんな幼稚な評価ない、報道機関は多くの裁判を傍聴して
いるはずで、なぜ、これまで分り易い裁判を主張してこなかったのか、分り易い
裁判を国民を参加させなければ出来ない事かというと報道機関が確りしていれば
当の昔にこの問題は解決していたのではないか。報道機関、いい加減にしろよ」


239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/04(火) 10:44:33 ID:j75dEHgN
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、233かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.4.259 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度、蓋を開けて見たら、すでに腐ってた。

 「分り易い裁判を報道機関や良く見る弁護士が言っていたね。何かおかしくないか、
国民に分り易く成ったと言うけど、被害者も加害者も傍聴する人々もこれまでも
国民の筈だろう。それが今になって報道機関は分り易い裁判を強調しているが
今更なんだと言いたいね。莫大な税金を使って得られたことは分り易いと言う評価、
本当に馬鹿に成ったとしか言いようがない。今回の裁判員制度はこれまでよりも
更に分り辛くなったのいうのが当たり前だろう。それは何も話さない俄か裁判官と
法律も裁判も知らない子供のような人間に赤ちゃん言葉で話し掛ける人々の
存在、そんな事をする為に素人の国民を引っ張り出し、単なる普通の言葉を話す
為に莫大な税金を使わなければ成らないのかと思うと、こんな分り辛い裁判は
ないね」
 「全く馬鹿げた裁判だよ。裁判官に成る為に人一倍勉強して、難しい事を学び、
勿論、裁判の方法もならっただろう。だったら、そこでもう一度習えばいいだろう。
普通の国民の話し言葉が話せないような特殊な人間を育てている教育機関を
見直せば国民に分り易い裁判は出来る筈だ。それで、分り易い裁判はできるので
税金を使ってまで、分り易い裁判を演出する必要はない。明らかに税金の無駄遣い
と言える」
 「裁判員制度が無くても幾らでも分り易い裁判が可能ということが分った事で
国民の裁判への参加は無くなるし、分り易い裁判が可能になれば傍聴する


240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/04(火) 10:45:23 ID:j75dEHgN
<2>
国民も報道機関も裁判の内容を精査する事も出来るし、裁判官も誰にも
分る言葉で検察や弁護士が訴える為、国民の視点から見た分り易い資料の
基で法律の知識とこれまで培った経験による知恵を使い十分に分り易い
判決を言い渡す事が出来る筈である。誰にでも分る説明ならば誰にでも
分る判決を法律に則って言い渡せばいいだけであり、裁判員制度により国民を
苦しめるような制度を作る必要はない」
 「普通の国民が殺された人の写真を見て何になる訳、結局、残虐な国民を増やす
だけではないか。軍事国家が国民に要求する残虐な精神と犯罪者に対する
頑強な心を植え付けるだけで、日本のように世界に対して平和を訴える国民と
しては裁判員制度による他人を裁く精神は必要ではなく、他人を労わる精神を
養う社会にしなければ成らない」


241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/04(火) 14:43:47 ID:j75dEHgN
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、234かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.4.260 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度を放送している人たちは皆嬉しそうにしている。

 「何なんだ、この放送は裁判が分り易いとか、言いながら、実は何一つ分り
辛い裁判を演じながら、放送を楽しんでいるような感じだ。人が殺され、そこに
人を殺した人間がいて、いまその殺人者を裁こうとしているのに何となく、
嬉しそうな放送は不謹慎であり、違和感すら感じる」
 「こんな放送しか出来ないのかと思うと情けないね。国民が裁くと言うのなら、
放送局で100人ぐらいの裁判員を放送局に仮説裁判所を作り、裁判で語られ
ている内容で100人の裁判員がどのような判断をするのか演じさせてはどうか。
更に放送を見ている国民に検察の言い分と弁護士の言い分、更に裁判官や
裁判員の意見をどのように判断しているかを同時放送すべきではないか。
それぐらいしないでただ、嬉しそうに放送するのなら、放送なんかしないほうが
いい」
 「それに犠牲者の遺族や加害者の言い分を国民に聞かせ、そして、量刑を
決めるという裁判には驚きと絶望を感じるね。被害者に何人遺族がいようと
刑事裁判は関係ないとしなければ、刑の公平差は保たれない。結局、そんな
裁判をしようとしているので、駄目な裁判になったと言えるね」
 「結局、法律を作ろうとしないことで、裁判が複雑になり、莫大な税金を掛けな
ければ成らないようになってしまった。それにしても素人が劇団四季の舞台に
立ってキャツを演じろと言うようなものなんじゃないか。米国のような銃社会で
自己防衛や軍隊による国家防衛が確定している軍事国家の真似をしても
平和国家日本の国民に取って何一つ利点はない」


242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/04(火) 20:10:46 ID:oYy5KZ4f
どうもおはこんばんちは
エイズ板広報です

2チャンネルHIVサロンも4年目に突ぬ夫し
議論も意見も息詰まりのう様相に

ひまなあたなのどうでもいい意見を募集中〜

(中にはまじめに布教活動してる人や患者様もおらるるので嵐は病めてね)


HIVサロン(仮)@2ch掲示板
http://love6.2ch.net/hiv/index.html


243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 22:48:45 ID:llwMItdG
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、235かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.5.261 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判所をスーパーマーケットにした裁判員制度。

 「犯罪者を商品にしたような裁判を認めた日本人は本当に人でなしと言えるね」
 「裁判員裁判を見るとスーパーマーケットの店員が商品を売るように犯罪者を
扱い、何も知らない国民が感じのいい店員を品定めしているようで、その売り言葉
が正しいとかというのではなく、如何に分り易い説明をしているかだけでその商品を
買うような、いい加減な値切り合戦で犯罪者の量刑を決めているようだな」
 「厳格な検察と献身的な弁護によって犯罪者の本質を明らかにし、それぞれの
見解を適正に判断する。裁判官の役割は奥が深く、豊富な知識とそれを生かす
迅速な知恵によって公平な判決を導き出すわけだね。今回の裁判員制度での
国民の俄か裁判官には裁判官が必要とする条件を何一つ持っていない。単なる
思いと感覚だけで、国民が判断した判決には根拠がなく。それは飽く迄も
非科学的な瞑想による不確定な判断でしかない」
 「裁判官なんか結局誰でも出来る。なぜなら、二つの正解が在ってそのどちらかを
選択すればいいだけ、多分、裁判員制度を作った人たちはその程度と考えている
に違いない。本当に時代を逆行する制度としか言いようがない。多くの軍隊を保有
している国家が裁判への国民参加を維持しているのは国家への国民参加が非常
に重要であり、それは軍隊への国民参加と国を守る国防への参加を促す手段と
して裁判への参加は利用されていると思われる」


244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/05(水) 22:50:00 ID:llwMItdG
<2>
 「平和国家としての立場を考えれば、日本には軍隊がなく、軍事力による国防
を考えるのではなく、国家間の話し合いによる平等や公平を維持する事で国を
守る国家です。そんな平和国家に住んでいる国民は凶悪犯罪者を自らが裁く
立場に立つ必要も無ければ、そんな能力を持つ必要もない。持たなければ
成らない能力は犯罪の無い社会や犯罪者を出さない社会を作る為の努力
と思うね」
 「国や報道機関は躍起になって軍事国家に相応しい国民を作ろうとしている
ようだね。平和国家の国民に必要ない能力を付けようとしている事に哀れを
感じるね」


245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 09:37:49 ID:X+KGf6vO
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、236かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.6.262 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 道具箱の錆びたナイフを娘の形見と言っていいの。

 「順番に質問しましょうね。はい、あなた。良く出来ました。次の人、いいですか。
はいどうぞ」
 「こんな幼稚な学校をいつまで続けるつもりだ。毎回毎回、一年生ばかり、寝ても
醒めても一年生。入学したら卒業式、何を学んでいったやら。歌が出来たよ」
 「国民に何を期待しているのかな、道具箱の錆びたナイフを凶器に使い、人を
殺した老人にそのナイフは娘さんの形見でしょと尋ねた人がいたけど、道具箱の
錆びたナイフを形見と思う神経が恐ろしい。そして、犯人は形見とは思わなかった
と誰もが抱く答えを言った。どちらが配慮ある国民かと考えればここだけを見れば
犯罪者の方がまともな人間に思えるけどね」
 「弁護士が錆びたナイフを形見と言ったことに感動したような事を言っていたが
間抜けな弁護士もいるのだと思ったね。テレビ報道なので、真相は分らないが
道具箱にある物を況してさび付いたナイフを形見と言ってしまったら、いけない
でしょう。もし、それが聞きたかったのなら、そのナイフは大事なものですか、
そんな大事なものは娘さんの形見と言えますね。なぜ、娘さんの形見で人を殺して
仕舞ったのですか。それほどそのご婦人はあなたに酷いことでもしたのですか。
この程度の質問をすべきではないか。それが、何一つ根拠がないのに形見では
話が変な方に言ってしまう。今回は最初で最後、今の俄か裁判官である国民は
もう二度と法廷には立たない。だから、誰一人、これは始めての裁判員裁判だから


246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/06(木) 09:39:06 ID:X+KGf6vO
<2>
大目に見ましょうと言っては今回裁かれる犯罪者の基本的人権に関わる。俄か
裁判員は自分の質問に責任を持ち、質問した限りはその質問の答えを得るまで
質問をすべきではないか。錆びたナイフをなぜ、形見と言った。これを言った俄か
裁判官は死ぬまでこの質問が耳から離れないのではないか。道具箱にある
亡くなった人たちの者を日本人は全て形見と思わなければ成らないのか。是非、
この質問に答えて欲しい。と質問されたら何と答えるのでしょうね」
 「勿論、形見ですと答えるだろうね。そしたらどうするのそんな答えが返って来たら」
 「どうしますかね」


247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 00:30:06 ID:/2koQ4ba
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、237かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.6.263 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* :結局、誰でも出来る裁判官。本当に国民の感覚って正しいのか。
 
 「第一回の裁判員裁判は終わった。その結果、分った事は誰でも出来るんだ
という事と裁判官の給料を下げてもいいんだという事だね」
 「国民が出来る事は国民がすべきで、公務員である裁判官は必要ない」
 「その通りだね。国民が出来る事は国民がすべきだよね」
 「年収何百万か何千万か知らないけれど、日給一万円の国民が出来る事が
分ったのだから、裁判官は必要ない」
 「ただ、国民の感覚ってなんなんだということなんだ。殺人者の何が分るのか
という事と殺人者なんか多くの国民が裁判所に行って始めて見る人がほとんど
だろうね。初めて会って、その殺人者が言っている事を信じるか信じないかと
いう判断をそれぞれの国民が判断することが正しいと言えるのか。経験や教育に
よって物事を判断する能力が付かないか、増加しないかと考えると現在の日本では
それを科学的な進歩と捉え、経験や学問により、人間の能力が増すと考えている」
 「裁判員制度の間違いはこれまで積み上げた、教育や経験をより高いレベルに
育てるのではなく、教育も経験も持っていない国民の感覚により、犯罪者を裁く
という原始的な手段を採用してしまい。社会不安と社会秩序の不確定な時代を
作ってしまった。日本には有権者と言われる国民が何千万人もいて、その人たち
一人一人が裁判員に成りえる立場にある。と言う事は何千万人の感覚で判決を
言い渡すことに成る。何千万もの違った判決がでる可能性があるという事ですね」


248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 00:31:07 ID:/2koQ4ba
<2>
 「裁判員たちの言葉には何も知らない人間の気楽さがあったね。答えが書いて
ある試験を受けて、名前を書いて出しただけ、という立場だったという事だろう。
そんなことは子供にも出来る事、そんなことに莫大な税金が使われている事を
報道機関は問うべきだろうね」
 「あなたはこの裁判員制度に莫大な税金が使われていますがそれをどう思い
ますか。国民が参加することで、何が変わると思いますか。それは変わることで
正しいことですか」


249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 10:07:28 ID:/2koQ4ba
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、238かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.7.264 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 怒りと憎しみが支配する裁判所。

 「突然、見ず知らずの人たちの争いの中にたたずみ、その争いの理由を聞き、
誰が加害者で、誰が被害者かを判断する」
 「今回の裁判員裁判で俄か裁判員たちはただ、人が殺されたというだけに注目し
量刑を決めたと見られる。そして、自分たちの立場しか会見では言っていない。
犯罪者がなぜ、犯罪を犯さなければならなかったかを会見で述べてもいいはずだ。
なぜなら、それを理解しなければ犯罪を裁く事は出来ない」
 「裁判員たちは誰一人として、犯罪者がなぜ、15年の刑を償わなければ
成らないのかをいうべきではないか。それは国民が犯罪のない社会を目指す
上での教訓になり、裁判に参加した国民たちが社会に貢献する役目ではないか」
 「国家は裁判員たちに何一つ教育も心得も要求もしなければ国民たちの経験を
社会に役立たせようともしていない。ただ、怒りと憎しみの中に国民を放り込み、
国民の脳裏に怒りと憎しみを封じ込めるだけではないか」
 「守秘義務による国民感情の統制が始まっていると言えるね。年間2000件の
裁判員裁判が行われようとしているという事は一万8000人もの国民が強制的に
怒りと憎しみが支配する裁判所に国民の義務として、携わり、ただ、裁判で犯罪者
に量刑を言い渡すだけの為に存在し、その責任を負わされる。今後、多くの
裁判の中で冤罪や量刑に対する不満が国民への恨みとして、怒る可能性は
ないとは言えない。守秘義務によって、裁判が終わった時点から自らの体は


250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 10:08:55 ID:/2koQ4ba
<2>
自分で守らなければならなくなる。犯罪者は死刑で無い限りいつかは社会に
出てくる。そして、犯罪者の仲間は常に社会で監視している事も考えられる。
正に、怒りと憎しみが支配する裁判所そのものがいつかは社会全体に広がる
要素を裁判員制度は含み、それが国家間の怒りと憎しみへと発展する事を
裁判員制度に参加した国民の脳裏に残り、それ恐怖を消す為の手段が軍隊へと
発展する。軍隊を持った国々は怒りと憎しみを利用した軍事国家を築き、国民の
裁判への参加はその恐怖心を消さない為の手段であり、それは凶暴な国民を
育てる為の基本的要因と成っている」


251 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 15:27:05 ID:/2koQ4ba
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、239かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.7.265 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁く事で失われる天使の心。

 「裁判員たちの会見を見て、天使が閻魔様になった瞬間を見たようだ」
 「人間としてどちらが幸せと思う。人を裁き、今回は一人の72歳の老人に15年
という長い刑を言い渡す閻魔様になってしまった。なんだか悲しくなるな」
 「国家が国民に対して、義務として、人を裁く役割を与えたという事は非常に
国家人たちの精神的な弱さと世の中を良くする強い奉仕の精神が欠如した事を
物語っていると思うね」
 「国民の最も重要な義務は平和国家として考えると納税の義務、しかし、軍事
国家の国民には国防という義務もあり、そこには強い憎しみを持つ心が必要に
なる。天使ではなく、悪魔の心、それは悪魔にならざるを得ない立場に国家が
国民を陥れる」
 「北朝鮮に対する経済制裁は正に国民に天使の心から悪魔の心を持たせた
いい例と言える。悪いのは北朝鮮だから北朝鮮の罪無き国民が傷付いても仕方ない
という悪魔の心、確かに日本人は既に天使ではなくなっているね」
 「今回の裁判で分った事は被害者が正しいということ。しかし、その被害者は
天使では無かった。勿論、悪魔とは言わないが加害者持っている悪魔の心に
対抗する為に仮に悪魔になったと考えられないか、被害者の言い分を正しいと
すれば二人の間に生じた心の葛藤は正に悪魔のとどろきであり、お互いを
労わる心も、そして、多分、二人を見守る無関心な見て見ぬする人々の心にも


252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 15:27:54 ID:/2koQ4ba
<2>
悪魔が住み着き、その二人の心を癒す、天使は誰もいなかった」
 「今回の裁判員裁判で分った事はこのまま、この制度を続けることで日本人は
天使の心を失い、個人を裁き、国家を裁き、そして、最後は自らを裁き、かつての
日本のように国家を失うことになるかもしれない」
 「国家人即ち公務員たちが自らの立場を放棄してしまった。公務員は国民を
守る為に自らの体を無にしてまでも国民に奉仕をする為の存在である筈なのに
自らを奉仕の存在ではなく、主権者である国民の権利を全面に出し、自らの
奉仕の精神を見失ってしまった。これまで、高い給与と多くの権利を手に入れる
事で、悪魔のような自分たちの奉仕の精神に堪えられなくなった。閻魔様には
閻魔様の苦しみがあり、それは決して国民が堪えられる職業ではなく、多くの
厳しい鍛錬と人一倍の努力によってその精神は保たれ、その努力によって
天使の心を失うことなく、悪魔になり、天使にもなって、人々を裁く事ができる」
 「全く、その通りなんだよな、悪魔は決して悪魔ではなく、天使でもある訳なんだ
よな」


253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 09:38:16 ID:tvyIUozm
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、240かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.8.266 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 世間知らずの裁判官と常識しらずの国民のコラボレーション。

 「裁判員制度の宣伝する人が指名手配者だって、笑っちゃうな」
 「笑えない話だね。現実は間違った制度には天罰が下ったね。厳しいね」
 「世間知らずの裁判官なんて本当に居るんだね。驚いたよ」
 「裁判員制度自体が世間知らずなんだ。これで良く分っただろね」
 「でもこれも全て税金だろう。馬鹿な裁判官が税金の無駄遣いに気付いてくれれば
いいけど、指名手配者が裁判員制度の代表とは恐れ入ったよ。その国民を品定め
したのも裁判官の代表だろうな。結局、世間知らずな裁判官には全て、辞めて貰う
冪だろうな。国民を参加させるという事は能力の無い人間には辞めてもらうという
ことなんだ」
 「国民も駄目な奴って事が裁判官も分っただろう。それにしても、毎日毎日、駄目な
国民を見ているのに国民の事を知らなかったとは相当馬鹿な裁判官たちと言う事
だろう。こうして、考えてみると裁判員制度が税金の無駄遣いというより、今の裁判官
事態の存在が税金の無駄遣いなのかも知れないね。と言う事は裁判官の総入れ替え
時が来たということだろうな」
 「冗談はそのくらいで、裁判官が世間知らずと言うのなら、裁判員制度を始める
前に裁判官の再教育をすべきだったね」
 「それよりも世間を知ってどうする訳、犯罪者にでもなれって訳か、裁判官も人間
だろう。一国民として、裁判に関する業務を間違いなくやり遂げられればそれで


254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 09:39:31 ID:tvyIUozm
<2>
十分ではないか。結局、常識的に考えれば、現在使っている道具、即ち、法律が
世の中と合わなくなっている為に裁判と時代のずれが生じているということでしょう」
 「それに江戸時代の名奉行は自らが世間に出て、世の中を知り、そこで得た
知識を生かして名奉行と言われた。このことが正しいとすれば、裁判員制度は
それとはまるっきり反対、これでは世間も納得は出来ないというのでしょうよ」
 「すっとこどっこい、お前らあまいぃんだよ。年貢を納める民衆を泣かせるんじゃ
ないよ。立派に成りてえんだったら、自分で汗を掛けよ。世間を知りたけりゃ、
お前が世間に行って、知るこったぁ。分ったかい。それによ、世間ていのはそんなに
あまかぁねえよ。ぼけっとしていると穴の毛まで抜かれるよ。いいかい、分ったかい」
 「今回の事は正に穴の毛を抜かれたってことでしょうね」


255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/08(土) 11:15:14 ID:tvyIUozm
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、241かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.8.267 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判官の甘えが招いた裁判員制度。

 「突き詰めて考えると裁判官の甘え、政治家たちの甘えだろうな」
 「税金によって生活している国家人たちがその税金を産んでいる国民に甘えた
と考えると裁判員制度というアホな制度も理解出来る」
 「今回の事件も国民の苦しみを裁判官も裁判員に成ったアホな国民たちは理解
出来なかった。世間からは半端者の老人と口煩いばあさんのいざこざを近所の
人たち、国民はどうする事も出来なかった。本来なら、隣近所が二人の関係を
なだめ、二人が仲良く暮らせるようにすべきだった。しかし、国民にはその余裕も
無ければ教養も無い。結局は自己防衛の行き過ぎが殺人事件に発展した。ヤクザ
やごろつきが居なくなり、悪い意味での仲裁に入る人間たちが法律により消え、
街角の小さないざこざを抑える法律が無い、結局、税金の使い方を知らない政治家
たちが庶民を見捨てる事で庶民は犯罪により、決着を付けざるを得なくなった」
 「裁判員制度は軍事国家の真似事と共に犯罪を無くそうとしない国家人の国民を
馬鹿にした制度でしかない。自分たちの仕事を増やし、税金を独り占めにする為の
制度でしかない。本当ならば裁判員制度に使われている税金は街角で起こっている
国民たちのいざこざを無くす為に人々の融和な社会を作るために使う冪なんだ。
しかし、それでは国家人の利益にならない。だから、裁判員制度という軍事国家の
真似事で世の中の平和を演出する。しかし、世界で一番平和な国は日本、それは
間違いない。軍事国家の真似事をする必要はないということさ」
 「平和な国が平和ではない国の制度を取り入れ、平和な国を目指す訳か、贅沢に
成れた国家人が血迷ったと言うわけか。無いものねだりが行き着いた究極の
おねだり、それが軍事国家の裁判への憧れになったという事なんだろうね。
国家人の究極の甘えということ。哀れな国民、汝は、アホなり」


256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 06:24:46 ID:LrYSFH9z
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、242かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.9.268 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* なぜ、複雑な人間関係による犯罪を犯罪には関与していない国民に裁けるのか。

 「なぜ、外国で国民が裁判に参加しているからという理由で日本も国民を裁判に
参加させなければならないのか」
 「非常に不可解な制度といえる。犯罪を犯す人間関係は複雑であり、それは
犯罪に無関係な国民が何の資格もなく、単に二三日で犯罪の説明を受け、それに
対して、自分の考えで犯罪に対する判決を言い渡す、そんなことをしてはいけない
のでは無いだろうか。確かに、検察官や弁護士により、犯罪の説明を聞き、その
犯罪がどのような内容かは理解するだろうがそれはあくまでもその犯罪に対する
検察官や弁護士の見解であり、犯罪の内容を法律に則って理解したとはいえない
のではないか。それにその犯罪の説明を理解したといえるか、二三日の説明で
理解出来るかという疑問は決して間違ってはいないと思う。なぜなら、国民の中には
何事も理解力の低い人も居れば、また、極端な見解を述べる人がいて、公平な
判決が期待できるとは到底思えない。また、制度上、この義務は経験という知識の
積み重ねや知識の向上を無視した制度で業務の経験を生かし、業務の反省からの
自らの間違いを正す事が出来ない。あくまでも一生の中でたった一度きりの経験
であり、それは何一つ責任のない義務として国民はその裁判の判決を言い渡す
二三日の期間だけを過ぎ去れば後には何も残らないという制度だ。ただ、本当は
その裁判に関係した人々の脳裏には残り、もし、その裁判に不手際があり、
検察官や弁護士が間違った見解を述べ、何も知らない国民がそれを鵜呑みにして


257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/09(日) 06:27:33 ID:LrYSFH9z
<2>
判決を導いたとき、その裁判は冤罪として多くの関係者の間違いとして残り、判決を
言い渡した国民への不満が増すことが無いとは誰もいえない。そして、犯罪者は
死刑にならない限り、いつかは社会に復帰し、冤罪を招いた国民への責任を
求める事はないとはいえない。十分な資格と知識が在った上での冤罪であり、
間違った判決であれば、国民も納得して責任を取れるだろうが、あくまでも、
検察や弁護士、最後に裁判官の意見を鵜呑みにした国民か間違った裁判の
責任を取るのは余りにも不幸であり、このような予測が出来る制度は根本的に
間違った制度と言えないか」
 「普通に考えても誰でも不得意なものや嫌いなことがあり、それを克服するには
多くの時間と教育が必要な場合がただあるのに、なぜ、多くの人々は裁判員制度
により、国民が犯罪者への判決を正しく言い渡す事が出来ると思えるのか非常に
不思議な感じだ」
 「なぜか、マスコミの意見を見ていると間違ってもいい、いつかは慣れる、
決まったものは仕方が無いという諦めのような意見が多い。これこそが軍事的
要因を含んだ軍事的戦略の中に国民を陥れた国家人の迷案を感じる」
 「米国を参考にした司法制度により、弁護士や司法関係の収益を増やそうと
している制度なのは間違いない。もしそうならば、余りにも身勝手な制度と言える」


258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 00:18:06 ID:1yzi/P6H
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、243かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.9.269 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判の費用は賠償金や慰謝料など、税金の無駄遣いだけではない。

 「裁判に国民が参加する事で利益を生み出す市場になったと考えられないか」
 「米国には日本とは比較になら無い弁護士がいるらしいね。何でも、裁判にする
らしいよ」
 「今回の裁判員制度も国民が参加する事で、不確定要素が非常に増えた」
 「確かに、弁護士の技量や裁判の強制的短縮により裁判の数が増える。
弁護士の仕事が増える。今回の裁判でも国民に理解させる為に裁判自体は
短縮されたとしても、膨大な資料を僅かな日数で頭の悪い国民に理解させる
為に小説から絵本を作る作業が必要になり、それに掛かる費用は莫大な数字に
なる筈だ。小説から絵本にする費用は多分、税金で賄うのではないか。それは
補助金として、弁護料に税金で補充をする。犯罪者や被害者に負担させるのでは
なく、国民に負担させる工作が必ず取られると思う」
 「そうだよな、国民に分り易い資料だけでも弁護士の負担は大きい。それを
国家が補助金として、弁護料に加える。そうすれば、裁判員制度で増えた
作業料も税金で補助してもらえば弁護士は裁判員制度に反対する理由が無い。
仕事量は増えるし、弁護料も税金の補助で増える。弁護士たちが反対しない
理由がこれで理解出来る」
 「分り易い裁判は結局、金の掛かる裁判で、国民を参加させる事で、馬鹿な
国民に優越感を持たせ、頭のいい裁判官と席を同じにする事で自分も偉く成った


259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 00:18:51 ID:1yzi/P6H
<2>
と思わせ、その裏で税金から補助金が出るという仕組みかも知れないね」
 「断定はしないのか」
 「断定はしないけど、想像は付くし、今回の裁判を見ても、余りにも税金が
掛かっているので驚くばかりだ。隣のばあさんを隣のじいさんが殺しただけ
と考えれば、あんなに税金を掛ける必要はない。国民としてやるべき事は
なぜ、その殺人を止められなかったかであって、その殺人を裁く立場では
ない。この裁判員制度は完全な間違いと言える。
 「結局、政治家たちが作り上げた制度即ち法律は利権の宝庫と言う事か」
 「そうだな、本当に、桑原桑原って感じだな」


260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 11:15:54 ID:1yzi/P6H
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、244かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.10.270 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 国民、裁判官、検察、被害者の弁護士、加害者の弁護士、多数の証言者。

 「二三日でこれだけの人たちが勝手に話し、それをただ、聞くだけ、質問も
僅かな質問、これだけの人たちが小説を呼んでも、聞く事になれていない
人はそれを記憶することも理解することも不可能、ただ、分る事は誰かが
誰かを殺したという事だけ」
 「裁判員裁判による判決は民事裁判などに必ず影響するだろうね。検察の
犯罪に対する説明が小説から絵本に変わると言うことは子供が見るのなら
ただ、絵本を見て理解すれば言いがどんなにいい加減な裁判でも単に絵本だけで
その犯罪の内容を理解は出来ないだろう。ただ、人間の能力は簡単な方に
行く傾向があり、結局、絵本を見せられれば、第一印象でその事件を解釈して
細かい説明を聞いてはいるが頭の中で消去する為に細かい内容は頭に入らない」
 「何でもそうと思うけど、小説を絵本に変えるということは自分で何かをする
自主性が明くなり、全て、検察や弁護士任せになり、国民が参加する意味がない」
 「絵本を見せられて、小説を理解するのと、小説から絵本を作ること、何れも
中途半端と言わざるを得ない。犯罪を理解する為には小説を理解する力が
必要であり、わざわざ、小説を絵本に作り直す必要性がある筈が無いし、
それを裁判所で行う必要は無い。被害者と加害者はそんなことをしなくても、
現実の中で自分に降りかかった災難であり、裁判官の説明が難しいとか、
検察の内容が理解できないなんて事があるとは思えない。なぜなら、被害者には


261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 11:17:39 ID:1yzi/P6H
<2>
その為に弁護士がいるのであって、この裁判員制度ではこれまでの弁護士は
必要なくなり、これまでの弁護士は裁判に出ないで小説から絵本に翻訳し、
裁判の場では絵本の朗読をする弁護士が必要になり、簡単に言えばこれまで
の弁護士の倍の弁護士が必要になる」
 「検察も小説家と絵本作家が必要になり、もし、両方を兼ねると時間が足らない。
だからと言って絵本作家だけでは余りにも内容が抽象的になり、犯罪の内容を
理解する事は出来ない。だから、検察も倍の人数が必要になる。世の中の犯罪数
が減少しているのが事実ならばこれまでの裁判制度は正しいと判断すべきで、
わざわざ、素人の国民を法の番人にする必要はない。番人は濁点を取れば犯人、
正に裁判員制度をアピールする為に利用された国民が番人から犯人に転落する
ように資格もなく、自覚もない国民の脆さをよく、現した現象が今回の薬物事件で
あり、それは決してあってはならないことでは在るが、税金を利権で支配する
国家人たちの焦りと欲望が間違った制度を国民に押し付け、それによって社会の
不安が増したいい例ではないか」
 「用心には用心を重ねた結果がこれだからね。国家人も気楽な商売と言えるね」
 「まあ、それだけ、主権者の資格も自覚も無い国民が馬鹿ってことですよ」


262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 23:16:21 ID:1yzi/P6H
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、245かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.10.271 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* なぜ、国民は犯罪者を裁こうとするのか。

 「国家の義務になった裁判員制度をなぜ、国民は受け入れたのか」
 「国家人による業務の中に主権者である国民が入ることで何が出来るのか、
国民に取って何か有益なことがあるのか」
 「裁判員制度は国民側からの要望ではなく、あくまでも、国家人の提案による
押し付け的な制度で、国民側からの要請により、この制度を作ったとすれば、能力
を重視した人選、即ち、裁判官に成りえる国民を選んで裁判に参加させる制度に
したのではないか」
 「裁判員は被害者と加害者の言い分を聞き、両者が満足できる解決策を考える
業務です。審判としての役割の中では人間の人生を左右する審判であり、非常
に重要な審判ではないだろうか」
 「審判として、国民はなぜ、国家人に従い、誰も反発もしないで素直に応じて
いるが、裁判の審判はサッカーの審判よりも大相撲の審判よりも、オリンピック
の審判よりも難しい審判のはずなのに多くの国民は素直に裁判員の要請を
拒むことなく裁判で審判を引き受けているが本当に重要な審判の役割を
果たせるのかと考えれば、国民の選択は間違っていると言わざるをえない、
裁判の判決の最適化と言う人がいるが裁判の経験も知識もない国民が審判として
参加する事がなぜ、判決の最適化になるのか。常識的には裁判を相対的に
議論して、裁判の適正化を求める事は出来ても、裁判の審判としての適性を


263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/10(月) 23:17:03 ID:1yzi/P6H
<2>
問えば、何一つ裁判の審判としての適性を問われていない国民に裁判の審判と
しての適性はないと判断せざるを得ないのではないか」
 「裁判で判決の根拠として用いる法律は国民の理解の基に使われるものでは
あるがそれは多くの経験と議論の積み重ねにより確定されたもので、今回の
ように裁判に法律を作る立場の国民が直接参加すると言うことは法律に従わない
判決が言い渡されることになり、判決の最適化という表現はあくまでも妄想であり
余りにも不確実な表現と言える」


264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 03:19:09 ID:sFlO5jFL
今年いちばん笑った動画です!おひまならどうぞ!
http://www.youtube.com/watch?v=ldeoIB8f0r0

265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:50:54 ID:lVMcE3/Q
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、246かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.11.272 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 幸せに成れない国家人が世の中を不幸にする。

 「国家人が幸せに成れない人たちの集団になってしまった。結果が裁判員制度
なのかも知れないね」
 「国家人としての立場や役割に行き詰まった結果ということか」
 「国家人は国民の幸せといいつつ、自分たちの幸せだけを追求してしまった」
 「国民全体の生活の向上を目指す為という理由で、国家人たちは国民の税金を
使い、まず、国家人の生活を向上させて、それを基本として、国民全体の生活
水準を上げようとした。しかし、規律や規則、ようわ、法律が余りにも曖昧であり、
限度無き法律を作ってしまった。生活の向上という項目だけで、何処まで向上
させ、その時点で国民の生活をここまで向上させなければ、国家人の生活の
向上の為に税金を使ってはいけないという法律を作っていない為に、国民の生活の
改善が終わっていないのに、技術革新や国家人の利己的な欲望と国民の奉仕者
としての立場を完全に忘れてしまい。自分たちだけの幸せを追求してしまった。
そして、その考え方は変わることなく続け、既に取り返しの付かない状態になった
国家人の人数は退職者や家族を含めると1000万人は超えるのではないだろうか
10人に一人が国家人と考えても過言ではないのかも知れない。この人たちが
国民を省みない高い生活水準を税金で維持しようとしている事で、国の借金が
1000兆円を越え今でも国家人たちは自分たちの生活を変えようとはしない。
いつの間にか国民が国家人の奉仕者になり、国民は国家人の為に貯金を崩し、


266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/11(火) 22:52:50 ID:lVMcE3/Q
<2>
自分たちの生活を切り詰め、厳しい生活を余儀なくしているのである」
 「裁判員制度も法律の変更や新しい法律によって合理的に犯罪を処理する
事が出来るのにそれをしないで税金の掛かる裁判員制度を作ってしまった。
国民は生活か苦しくなっているのに更に裁判への参加を何の理由も無しに
義務化され、貴重な時間をそれに取られ、更に税金も無駄になると思うと
余りにも理不尽な制度と言える」


267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 10:19:03 ID:VCw4y94u
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、247かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.12.273 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度は国民に確認させるだけの裁判。

 「何もかもが決まっている裁判に国民がただ、確認だけで参加する必要はない」
 「裁判は被害者と加害者の問題であって、見ず知らずの国民が参加する必要は
何処にも無い。その為に裁判官がいる。その裁判官が時代に合わなくなったと
言うのなら、その裁判官を再教育すればいい。例えば教員のように」
 「不自然なことがあれば報道機関や事件の当事者が裁判官を訴えればいいし、
そのような制度をより、分り易くすればいいだけではないか」
 「裁判員裁判の内容を見るとうんざりする。事件に関係ない国民に取って、
裁判がどうなろうと関係ない。法律に則って間違いなく進められ、法律通りの
公平な判決ならばそれでいいではないか」
 「検察と弁護士と裁判官で事前に打ち合わせしていることはないよな。そんな
ことはないよな。もしそうなら、国民は確認の為に呼び出されるQ@けか、それも
何十人も、こんな税金の無駄使い決して許されるものではない」
 「それに犯罪の量刑を決めると言っても、量刑はほとんど決まっている。結局、
国民はその量刑の中で何年とか死刑を決めるだけ、そんなこと位は裁判官が
しろよ。そんなことぐらいで国民が文句をいう筈が無い。もし、被害者も加害者も
裁判に不満があるのなら、上告すればいいだけ、これまでの裁判員裁判を見る
限り、国民か参加しても何一つ変わらない。裁判は被害者と加害者が納得し、
納得出来なければ上告し、裁判官の言っていることが被害者も加害者も理解でき


268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 10:21:32 ID:VCw4y94u
<2>
無ければその裁判官は裁判所の掃除係にでもさせて、定年まで裁判所で使えば
いい」
 「でも、裁判官が出来るから裁判官に成ったのだから、今の裁判官が駄目な
奴らなら、再教育するか、それでも駄目な奴は2ちゃんねるに投書でもして、
なぜ、裁判官なのに国民に分るような判決が書けないのか、国民に問うべき
ではないか。その為に2ちゅんねるはあると思え」
 「知識のない国民が裁判で審判が出来ると思ううぬぼれには参るよ。お前に
サッカーの審判が出来るか、音楽の大会でなぜ、あなたは優勝したかを説明
してその判断を下す審判になれるか。日本国内でプロないしセミプロの審判で
素人ができる審判を言って見ろ、人の人生を審判する裁判官の審判ができる
と思うその気持ちが臭いね」
 「結局、人権のことは考えてないね。ほとんどの国民は出来ると思っている、
どこで、そんなに自信を付けたのかしらないけれど、国家の言いなりになるのも
ほどほどにして欲しいね。あんたの税金が無駄に使われていると考えろよ」


269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/12(水) 11:15:59 ID:VCw4y94u
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、248かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.12.274 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 国民は裁判員になって喜んでいるようだね。

 「何となく、国からのご褒美と思っている国民がいるように思えるね。何の努力も
何の教育も受けていない、ただの国民が主権者である国民を裁くなんて、どうしても
許せない。例えば、自分の家の修理に全くの素人が来て、本当の大工に手取り
足取り教わりながら大工仕事をするのを裁判員に成った国民が目の前で見ていて
黙っているか。本当の大工にお前が大工なんだから、お前が家の修理をしろと
言うだろうな」
 「その通り、例えば、自分の家族が死んで、葬式をするので坊主を頼んだ所、
坊主はインフルエンザに掛かったので、坊主の資格は無いが何とかできるので
自分の21歳の馬鹿娘を代役で行かせますから宜しくと言った時、裁判員に成った
国民はいいですよと言うか」
 「病院へ行ったらさ、医者が足らないので、患者に注射を打たせているんだ、
何で、患者にさせるんだと聞いたら、医者より、患者の方が何回も注射されて
いるので上手いらしいだ。どお、そんな病院へ行くか」
 「横に専門家がいて、何でも教えてもらいながら、素人が出来る仕事が裁判官の
仕事とは驚いたよ。無駄金使っていい気なものだよ。日給一万円だって、9人で
9万円、年間2000件の裁判で一日に1億8000万円掛かるね、最低四日で、
7億2000万円掛かるね。単純に裁判員の日当だけで7億2000万円の税金が
必要に成る。まあ、これから、少しづつ裁判員裁判の費用が分ると思うけど
こんな時代に分りきった裁判にこれだけの税金が掛かる事を認めた国民たちは
裕福な国民たちと想像が付くね」
 「金に余裕のある奴は考える事が大きいよ」


270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/13(木) 22:14:48 ID:6tnhU+cs
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、249かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.13.275 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度はもう限界だね。

 「人を刺さした人間に救急車は呼びましたかと尋ねる馬鹿な裁判官がこの世の
中にいるか」
 「もし、救急者を呼ぶ犯人を目の前にすれば、救急者を呼ぶようなら、人なんか
刺すなと怒鳴り付けたいね」
 「人を際した犯人が救急車を呼んだら刑が軽くなるのかな。もしそうならば
これからは犯人は必ず救急車を読んだと言うだろうね」
 「最初の裁判員裁判も救急車を気にしていたけど、救急車を読んだから何なんだ。
そんなことまで、気にする必要があるか。人を刺す、ここまでが犯罪で、救急者は
別な問題、もし、救急者を読んだからと言って、犯罪の量刑には関係ない。犯罪者
が救急車を呼んでも、それ事態は普通の事であり、考え方によっては悪質と考え
られなくも無い。救急車を呼ぶようならば刺すなという考えの方が正しい」
 「よくも裁判員を務めたものだね。恥ずかしくないのかね。知識もなく、経験もない
人間が胸を張って裁判官と席を並べ、何一つ根拠のない刑を言い渡す。そんな
事がよく出来るものだね」
 「最初の裁判員裁判で道具箱の錆びたナイフを娘の遺品、形見と表現した
裁判員がたいけど、だからなんなんだ、それがどうだから、何なんだと言いたいね。
犯人は娘の単なる錆びたナイフと言っていたし、人を刺すとき、形見で刺しては
いけないのか、例えば、死んだ娘も隣のばあさんを憎んでいたとそのじいさんが


271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/13(木) 22:15:56 ID:6tnhU+cs
<2>
言ったらどうなるんだ、そのじいさんが娘の思いを遂げて遣ったと言ったら、
どうするんだ。素人の裁判員が何も考えずただ質問して満足するだけの
茶番劇でしかない」 
 「そうだよな、知識も無い人間が犯罪者の心の中を探り、その犯罪者が追い
込まれた心情を理解し、それでも、人を刺すべきではないと裁判員自身の心の
そこから来る信念を犯罪者に吐露し、あなたの犯した犯罪にはこれだけの刑量が
相応しく、裁判員として、あなたに償って貰います。胸を張って言うべきであり、
それが当然ではないか。それが知識も無く、経験もない、人間が国民という
理由だけで、人を裁く、そんなおこがましいことがよく出来るものだよ。信じられない。
そこまで、民主主義の日本で犯罪者を軽く見ていいのかね」
 「米国などは本当に裁判に国民が参加する事がいいと思っているとは思えない」
 「ただ、続けているだけだろうね。民主国家として、基本的人権を重んじれば、
日本国憲法も碌に知らない人が何で裁判官と一緒に判決を言えるわけ、そんなの
どうしても許す事は出来ない」


272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/13(木) 23:38:23 ID:6tnhU+cs
** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判官を腑抜けの存在にした政治家たちは必要ない。

 「裁判に国民が参加をして、莫大な税金を使う状況にした。張本人は政治家
という事になるよね」
 「どう解釈すべきなのか分らない、知識の無い国民が判決を言い渡す事に何か
意味があるのか」
 「社会の感覚、国民の感覚として、法律で公平に裁くべき、裁判で法律を知らない
国民が審判になり、犯罪者を裁く、この状況は義務教育をまともに受けた日本人
には理解できない。なぜなら、法科で学ばない限り、法律の存在を正しく理解して
いる日本人はいない。知識の無い人間が犯罪者に何を理解させようとするのか、
犯罪者は犯した罪が悪い事は分っている。刑事裁判である以上、その罪を法に
則り、裁かなければ成らないとすれば最初から素人の国民の出番はない」
 「刑事裁判は正に「罪を悪んで人を悪まず」を忘れてはいけない。どのような
理由が在ってもその罪によって刑を決める。だから、救急車を呼ぼうが誰の
ナイフを使おうがそれは大して問題ではなく、その罪に対して着目して刑を決める
訳なんだ。だから、知識のない国民が参加する余地はない」
 「問題は罪を犯す状況の中で、何が罪なのかを判断して、判決を言い渡す、
だから、何が罪なのかを知らなければ、意味がない、この裁判員裁判では既に
答えは出ていて、法律を知っている裁判官の意見に従わなければ成らない。
犯罪者が普段、いい人で在ろうが、悪い人で在ろうが同じ犯罪ならば同じ罪で
無ければ公平とは言えないし、「罪を悪んで人を悪まず」と言う重要な原則を
守る事は出来ない。これまでの裁判員裁判はこの原則を理解していない。
犯罪者が普段、いい人だったら、罪を軽くこするのかと言いたい」
 「結局、この制度を作った政治家が駄目と言うことだし、法律の専門家の
裁判官が腑抜け野郎なんだろうね。刑事裁判の原則を国民に言った所で
法律を理解できない国民は駄目だし、どうすればいいのか、苦しむね。
結局、政治家を変えるほかないね。そして、裁判員制度を廃止する」


273 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/14(金) 22:04:43 ID:zHhS5aeW
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、251かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.14.277 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度は税金を相当使うだろうね。

 「なぜ、こんな制度を日本人は受け入れなければならないのかね」
 「税金を使うね。でも、今の日本人は税金を使う事を望んでいるように思うね。
税金の無駄遣いを気にしない人たちがいるということだな」
 「この制度は守秘義務があり、国民に取って自分が経験した事を誰にも教える
事が出来ない。結局、一発勝負、しかし、何の為の一発勝負なんだ。犯罪者に
立ち向かい、犯罪を裁く上で国民がどのように立ち向かうかを学ぶ為にこの
制度があるのか、それとも、普通の国民がただ、犯罪者に思い付いた事を
判決として、訴える。そして、何をどのような考えで、その判決を導いたたという
その人に取っては非常に重要な思考力を守秘義務によって誰にも言う事が
出来ない。どう考えても発展無き制度と言えるね」
 「もどかしいね。なぜ、守秘義務のような閉鎖的な作業を国民が経験しなければ
なせないのか。国民が日当1万円貰って、三四日間裁判を経験し、犯罪者に
判決を言い渡す。この作業にどのような正当性と判決を言い渡す根拠がある
訳、なぜ、日本人は同じ国民同士で、わざわざ、裁判で知識もない経験のない
という状況の中で犯罪者に罰を与えるという暴挙をなぜ、行えるのか本当に
理解に苦しむね」
 「どうしても、分らない。なぜ、日本人は犯罪者を裁けると思えるのか、なぜ、
犯罪者を裁いた事が無いのに裁けるの」


274 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/15(土) 09:41:50 ID:wGZzDoZz
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、252かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.15.275 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 素人の国民が参加することによる税金の無駄遣い。

 「大きな問題と思うね。ただ、分らないと言ってはいけなくて、分らないのなら
考え尽くすべきと思う。なぜ、知識もない国民が犯罪者を裁こうとするのか、
裁けるのなら、何処かに正当なことがあるのか」
 「守秘義務に何か隠された秘密があると思うね」
 「例えば」
 「裁判の知識の無い国民が評議をする事で専門家なら分る事が分らない。そして、
それは単に分らないのではなく、その場で専門家である裁判官が説明してもそれは
理解したという事ではなく、単に教えられたというだけで、十分に自分の意見に
成っていない。裁判員は最初で最後の経験として、その業務に付く、それもたった
三四日間の短い期間、裁判員を経験した人の中によい経験をしたと言っているが
こんな腹の立つコメントはない。本当に怒鳴りつけたい思いだ。犯罪者である被告も
被害者である国民も必至の思いで裁判に向かっているのによい経験とは余りにも
不謹慎であり、人間としては失格人間と言える。まずは自分自身に人を裁く能力と
自信が在ったかをインタビューを受ける上で国民に表明すべきだ。それは被害者や
加害者に対して当たり前のことではないか。そして、もし、自信がないという答え
ならば余りにもいい加減な人間として、裁判員になって判決を言い渡した事に
自らの腹黒さを嘆くべきではないか」
 「まあ、これまでの裁判員に成った人たちは自信があったのだろう。それにしても
大した自信だね。最初の裁判は上告するらしいね。税金の無駄遣いということか」


275 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/15(土) 16:07:06 ID:wGZzDoZz
** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員への要請は現在の召集令状。

 「法律の標準化がこれほど進んでいないとは驚くし、これまで何をして、給料を
貰っていたのか不思議で成らない。政治家も国家人も報道機関も税金の無駄
に付いて考えた事があるのかと聞きたいね」
 「凶悪犯罪の裁判に対する強制的な召集は戦争時代の召集令状と言えなくも
無いね。なぜなら、死刑を言い渡すことに成るね。人の命は尊いと教わってきた
国民が何一つ人間の命を奪う事を学ばないのに三四日の期間で人の命を奪う
話し合いに参加し、命を奪う。こんな制度は馬鹿げている。これは正に戦争に
おける召集令状を貰って戦場に行って、人など殺した事が無い人たちが兵士に
なり敵を殺した時代と同じではないか」
 「似ているね。何も知らない人間が突如死刑人になる。国家が国民をいとも容易く
死刑人にしてしまう訳だね。日本人は何も変わっていない。この60年間は何の為に
在ったのか。平和を願った国民は何を得たのか不思議で成らない」
 「裁判官は死刑を言い渡す最終執行人なんだ。それは非常に重い役割では
あるがその言葉を言い渡す事は非常に簡単な事、言葉を発する事が出来る
人間ならば誰でも出来る。ただ、「検討の結果、あなたを死刑にします」ただ、
これだけなんだ。だから、裁判官は誰でも出来る。しかし、それでいいのか
というとそうではない。人の命はそんな軽いもののはずが無い。だから、死刑人
にはその尊い命を奪うだけの資格が必要なんだ。簡単に言えば、あれだけ努力し、
あれだけの知識を持った人が言い渡すならば仕方が無いという信頼できる人で
無くては成らない。それが裁判官、憲法でその人格を保証している裁判官に
与えられた使命と言える」
 「結局、裁判員制度は余りにも命の尊さを無視した制度と言える訳だね」
 「裁判員裁判に参加した国民たちはどれほど人の命の尊さを分っているかだね」


276 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 11:23:09 ID:9AK/Aud2
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、253かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.16.276 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度の守秘義務と軍隊組織。

 「守秘義務を国民に負わせるという事は国民に秘密を守らせるということで、
国民が国家の命令を聞く立場に立ち、それは国家が国民を統制しているという
事になり、「憲法第19条思想及び良心の自由は、これを侵してはならない」。を
犯すと思うけど、裁判官は自分が望んで成った職業の中で守秘義務を負って
いる訳で自由を奪われたとは言えない。しかし、裁判員制度により国民は義務と
して強制的に裁判官の役割をさせられ、守秘義務を負わされることになり、思想
及び良心の自由を奪っていることになるね」
 「国民に国家が秘密を守らせる行為は何となく、軍事秘密を兵士に守らせる
行為に似ているね。世の中を軍事的な組織形態に変えていく上で、国民に
守秘義務を負わせることで国家が国民を統制することが出来、国民に
軍事的組織形態を容認させる社会構造を望んでいる」
 「日本が軍事的組織形態になるという事はどういう社会になる訳」
 「簡単に言えば軍事産業に税金を使える国にするということ、国民の税金で
武器を作り、武器を作る軍需産業を大きくし、それによって利益を上げる人たち
が裕福な生活を送ることだね。今の日本は平和国家として、武器の製造は
少ないけど、軍事的組織形態の社会ではそれに携わる国家人が相当数増え、
これまで以上に税金が国家人の利益となり、税金を踏み出す国民が減り、税金を
使う国家人が増加する」


277 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/16(日) 22:59:26 ID:9AK/Aud2
** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度の守秘義務と軍隊組織。

 「国家人が増えることの弊害はなんですか」
 「今、言ったように軍事に携わる国家人は日本では抑止力という防衛組織で働き、
諸外国のような軍隊と違い、何処かの国を侵略して、その国の資源を奪う組織
ではなく、あくまでも、侵略国家に対する防衛する軍事力であり、それは全て、税金
の負担となり国家に積極的な利益は齎さない」
 「軍事的な考え方が国民に浸透する事で、核武装などへの意識感覚が起こる
事も考えられる。凶悪犯罪の裁判に参加する事で、凶悪犯罪者は罰則により、
その罪を償うという考え方が国民の意識に定着し、国家間の対立が全て、対立
する国家を悪役にし、それに対する対応として軍事力強化へと意識改革が進み
軍事力強化を簡単に容認し、日本の核武装へと国民は洗脳される恐れは否めない」
 「核開発も莫大な税金が掛かるね。ただ、問題なのは日本が核武装して日本に
何か守るものがあるのか」
 「日本には守るものは国家人の命だけだろうね。ただ、多くの国民は日本には
何も守るものはないと思っている。ただ、裁判員制度により、敵国を力で屈指させ
ようとする国民が相当増えると考えられる」
 「どうして」
 「裁判員制度は国民に国家の力を再確認させる手段としては非常に効果的
であり、国民にある種の恐怖を植え付けることが出来る」
 「確かに国家が持つ裁判による国民を支配する力を国民に実感させる手段と
しては裁判員制度は恐ろしい経験と言えるね」
 「なんだか、国家人の考えることは手が込んでいるので大変だな」
 「暇だからな、税金と言う埋蔵金を如何に正当な手段で国民から奪うかを常に考え
ている。国民は金を稼ぎ税金を国に納める。ただ、国家人が国民から奪う金は
税金だけではなく、国民の貯金も国債という紙切れに変える」
 「想像するのは勝手だけど、本当とは思えないね」
 「そうだな、本当とは思えないね」


278 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/17(月) 11:38:49 ID:6Vtoo9k1
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、254かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.17.277 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度の守秘義務と基本的人権。

 「国民が犯罪者を裁く事で守秘義務を国家が国民に義務付けた事は憲法に
おける基本的人権に反する訳だけど、なぜ、国民は何も言わないのか」
 「なぜだろうね」
 「裁判員制度自体を反対する人が多いのに国は国民を裁判に参加させる
裁判員制度を作ってしまった。今問題なのは裁判によって必要となる税金と
多くの国民が関わる事で憲法の基本的人権を犯される人々の存在だろうね」
 「これからの裁判は莫大な税金が掛かることになり、国民の負担が増える。
それに裁判に裁判の教育を受けていない国民が裁判官の業務である判決の
評議に加わる事は間違いであり、憲法違反であることは明白だ」

日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第37条 すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開
   裁判を受ける権利を有する。

 「この条文を裁判員に成った国民はどのように理解しているのか報道機関は
一人一人質問すべきだろうね」
 「報道機関は大事な質問をしないね」


279 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/17(月) 22:54:15 ID:6Vtoo9k1
** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度の守秘義務と基本的人権。

 「国家人の組織は出来上がった体系は壊さないで温存するね。裁判員制度に
より、多くの国家人がその業務に携わる事で、犯罪を無くすという姿勢が薄れる
可能性があるね。犯罪が無くなれば裁判所の仕事が無くなる」
 「憲法違反を犯してまでも、裁判員制度で裁判所の仕事量を増やし、国家人の
生活を税金で賄おうとする姿勢はとんでもない過ちと言える」

* 公平な裁判所 *

 「憲法に違反しているのは明らか、教育を受けていない裁判員である国民が
行う裁判は公平な裁判とは決して言えないのに、現に、裁判所の中には無学な
国民が法の番人として存在している」

 「この条文が在る限り憲法は裁判への国民の参加は認めていないのは
間違いない」
 「なぜ、国民が裁判官に成ってはいけないか」
 「それは当然でしょう。国民は犯罪者を裁く知識も無ければ、犯罪者を裁いた
経験もない。なぜ、人間の人生を左右する裁判に知識も経験もない人間が
公平な裁判を行う事が出来るのです」
 「裁判所の中で行われている犯罪者を裁く行為は明らかに科学であり、学問です。
その学問を知らない国民が単なる感覚で、その人が犯した罪を裁いていたら
公平な裁判が出来ない。もし、出来るという人がいるとすればその人は馬鹿だ」


280 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 09:43:05 ID:U+lFQngA
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、255かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.18.278 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度は単に軍事国家の真似。

 「裁判員制度は何の為に作ったのやら」

* 国家人の仕事を増やし、税金を使う為の形を変えた天下り *

 「軍事国家によくある裁判の国民参加はあくまでも自己防衛という古代文化の
慣わし、自国を守る精神を養う為の精神鍛錬、敵国に対する闘争心を忘れない
為と悪人に対する正義心を失わない為」

 「物騒な考え方だね」
 「日本のように戦争に負け、戦争に対して強い拒否反応を持った国民には必要
ない精神構造と言えるね。軍隊を持っている国は未だに外国を敵として見ている、
どのような同盟を結んでも精神教育には敵としての教育を忘れてはいない。
だから、結局は軍隊を持った国にはテロが堪えない。結局、軍隊を持った国の
最終手段は武力と言う事になり、日本のような話し合いが最終手段として考え
ていない。このような精神構造にする為に裁判への国民参加は必要になる。
 
* 裁判員制度は軍事国の敵対心を養う教育手段 *

 「国民を支配する手段としての裁判員制度だろうね」


281 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 10:17:01 ID:U+lFQngA
** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度は単に軍事国家の真似。

 「国民は国家人を主権者である国民の奉仕者として税金で雇っている事を
すっかり忘れている。その理由をしりたいね」

* 平和憲法の存在を忘れた裕福で頭のいい馬鹿な国民たち *

 「多くの国民が憲法の内容を知らない。憲法なんか見たこともない。ただこんな
理由で多くの国民たちは国家人即ち公務員が日本の主権者即ち支配者と
思っていると言う事さ」
 「勉強好きで試験に強く仕事嫌いな馬鹿な国民は結局、暇なのさ、だから、
国家人の言いなり、国家人は試験に勝った勝者なんだ、その他の優秀と
言われている国民はある意味敗者と思っている。だから、勝者の言う事には
服従するという事、でも、裁判員制度は軍事国家の真似事、頭のいい国家人は
軍事国の真似をしているだけと言うことさ、こんな制度なのに国民は裁判に
参加する事を国民の役割と思っている。しかし、世の中には三権分立として
国家の統制を取る手段として、立法、司法、行政を分け、それぞれの権力を
分ける事で世の中の均衡を保つ法則を導き出し、それは今でも十分機能する
制度と言える」
 
* 三権分立を忘れた裕福な国民たち *

 「日本の負債は1000兆円、しかし、未だに金融資産は1500兆円なんだ。
資産の1500兆円から1000兆円を借金しているのに1500兆円は負債と
共に存在している。結局、裁判員制度に賛成している国民はこのお金の歯車
だけに翻弄された国家人たちの崇拝者であり、平和憲法に謳われている
三権分立の学問的な理解力を失った金の亡者たちと言えるね」


282 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/18(火) 21:30:22 ID:U+lFQngA
** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度は単に軍事国家の真似。

 「大事なことは三権分立は国民を支配する為ではなく、国民の生活を円滑にする
為と現在は理解されている。国民が社会を構築し、一つの国家を作り上げている。
全ては国民が主体であり、全ての権力は国民が持っているということなんだ。それを
憲法では主権者と表現している。

 * 国民が委託した三権分立 *

立法権も司法権も行政もそこで働く国家人は国民の生活を円滑にする為に
国民に使われている単なる使用人であり、使用人の手伝いをする事が国民の
義務や責任と思う事は大きな間違いであり、そのように考える国民は簡単に言えば
馬鹿と言える。それ以上の言葉でも表現できるが無知な人間には馬鹿が相応しい」

 「犯罪者に対して司法の知識の無い国民が単なる感覚だけでその罪を裁く行為は
余りにも非人道的であり、基本的人権を侵していると言える」
 
 * 犯罪者には人権が無いのか。「罪を悪んで人を悪まず」を忘れてないか。 *

 「単に裁判員制度を評価する国民は犯罪者の心情や生活環境を理解する
術や経験がない為に法律を正しく理解できない」
 「国民が個人的に裁判に出る事は司法権としては大きな間違いと言う事に国民は
気付かなければ成らない。司法権は国民の総意により築き上げた理論であり、
裁判官はその理論即ち法律に従って犯罪者を裁くと考えられる。よって、裁判員
制度により、個人として国民が感覚で犯罪を裁く行為は憲法違反と言える」


283 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/19(水) 11:03:59 ID:39NkCPCw
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、256かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.19.279 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度よって、いつか犯罪大国アメリカのように成る。

 「裁判員制度により、犯罪が法律では裁けないと言うことを実証する事になり、
現状では司法の敗北を意味する」

 「社会の秩序を保つ為の司法を国民は国家人に委託することで、それぞれの
国民の生活の中で犯罪に対する自己防衛を司法に委ねてきた。それなのに
裁判員制度では凶悪犯罪に対して国民を裁判官として参加させ司法権を与えた」

* 司法権は国民の総意であり、個人の国民の意見を反映させる場ではない *

 「裁判の場所は司法権として、国民の総意によって成り立っている場所であり、
一個人の国民の意見が判決に反映される事は憲法違反と言える」

日本国憲法
前 文
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。


284 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/19(水) 13:52:32 ID:39NkCPCw
** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度よって、いつか犯罪大国アメリカのように成る。

 「国民が司法権に直接参加することで裁判の最適化を言う人がいるけど、なぜ、
国民が裁判に参加する事が最適なのか分らない。国民は1億2000万人とすれば
人の感覚はその人数だけあり、公平な裁判という事になれば個人としての意見を
反映させる事は最適とは程遠いと言える」

 「国民の集合体である国家という組織を維持する為には無駄を省く事が重要
であり、世界の生活環境を考えば無駄な行為は地球資源の無駄使いと言う事に
なり、最適化を言うのなら、人類の生存までも考慮しなければそのような言葉は
意味のない言葉に成ってしまう」

 「裁判は法律によって判決を言い渡す場で、法律を学んでいない国民が感覚
だけで、判断することで非合理的な時間を使う事になり、それによる税金の無駄
は想像を絶する金額になると想像できる。更に裁判に参加する国民は法律の
権威の無さと検察官や弁護士の能力不足を知ることにより、自己防衛の必要性
に芽生え、個人的にはアメリカのように武器の保持や国際的には軍隊の保持へと
意識が移行し平和国家から武器による武力国家への国民の意識改革が進み、
国民の堕落と国政の軍事化を招くと考えられる」

 「今の日本は立法の衰退、行政の欺瞞、司法の偽り、この三権が全て、崩壊
してしまった状態と言えないか。これほどまでに嘆き悲しむ状態になるとは
想像もできなかった。国民の貯金を貪り、国の権力を弱体させた現政権に対する
決別の歌を奏で、明日への希望を抱き、次の選挙には新たな政権を望む事で
国家の再生を祈りたいね」


285 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/19(水) 14:53:19 ID:54OPTvmv
熊本大学は田上綾子心理狂の活躍により
狂育学,罵術で世界最高水準に到達しました。

熊本大学は田上綾子絶対神の実績を評価し
田上綾子絶対神に狂授ポストを用意すべきです。

286 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/19(水) 23:08:41 ID:39NkCPCw
** 裁判員制度の問題点 **
* 裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「憲法に書かれている裁判官」

日本国憲法
第6章 司 法
第82条 裁判の対審及び判決は、公開法廷でこれを行ふ。

2 裁判所が、裁判官の全員一致で、公の秩序又は善良の風俗を害する虞が
 あると決した場合には、対審は、公開しないでこれを行ふことができる。但し、
 政治犯罪、出版に関する犯罪又はこの憲法第3章で保障する国民の権利が
 問題となつてゐる事件の対審は、常にこれを公開しなければならない。

 「憲法では第6章 司法で裁判所がどう在るべきかを示しているね」

 「裁判所で国民が判決に加わるなんて書かれてもいないね。粗悪な人たちは
法律に書かれていなければ何をしてもいいと思っているけど」

日本国憲法
第10章 最高法規
第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、
 詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。

 「憲法に書かれている条文に勝手に付け加えては憲法違反と言っても間違いでは
ない」


287 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/20(木) 11:52:02 ID:9+8qzlqU
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、257かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.20.280 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 2-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「一国民として裁判員制度を検証する事は当然であり、国や国民が既に認めた
制度で在っても、その制度が間違っていると感じる限り、国民として訴え続ける
事は国民の義務なんだ。憲法ですら改正できる」

* 日本国憲法
第9章 改 正
第96条 この憲法の改正は、各議院の総議員の3分の2以上の賛成で、国会が、
 これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、
 特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過
 半数の賛成を必要とする。

 「裁判官は裁判所に於いて重要な立場の公務員であり、憲法では裁判官と同じ
役割を国民に求めている条文は何処にも無い」

* 日本国憲法
第10章 最高法規
第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、
 この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。


288 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/20(木) 11:53:25 ID:9+8qzlqU
** 裁判員制度の問題点 **
* 2-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「裁判員制度を評価する人たちは憲法を完全に無視しているというか、憲法を
湾曲して見ている人たちで、そのような性格の持ち主の多くは金の亡者によく
見られる。これまでの裁判員制度の利点を見るとこの制度が齎す国家人やこれに
携わる人たちへの利益が目に付き、裁判員制度による利権を貪る人たちの存在が
想像できる」
 「憲法違反をする事で発生する利権構造は防衛関係を始めとして、多くの金の
亡者たちの税金の無駄使いを産んでいるのは明らかだ」

 「司法権は国民が公務員に委託する事で社会の秩序や公平を保つ訳で、公務員
である裁判官と同等な仕事を、国民が行うと、憲法には何処にも書かれていない。
裁判員制度を認める人たちは憲法の条文を一つとして挙げる事は出来ない。
それでいて憲法違反ではないと言った所で、結局は自衛隊と同じように軍事国家
の真似事と言う事になる。国際的にと言うがその多くが武力闘争で苦しんでいる」

* 日本国憲法
前 文
 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、

そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

 「この条文の代表者を裁判員と言う人が居るが国民の多くが憲法を理解して
いない、いい例だろうね。国政の意味も理解していないと思うね。知らない人に
理解させるのは大変だ」


289 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/21(金) 11:25:48 ID:2LZMgedV
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、258かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.21.281 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 3-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「司法を理解していない人が居るようだね。司法を辞書で見てみるか」

* 司法
広辞苑---法に基づく民事・刑事の裁判及びそれに関連する国家機関。

* 司法官
広辞苑---裁判所の裁判官。司法権の行使に関与する官吏。

 「憲法の条文を理解できない人々は各条文の内容の結びつきが出来ない
人が居るね。例えば一つの条文に裁判官と書かれていないので裁判官は関係
ないと言うように、その人の能力に対して批判する立場ではないが一つの憲法の
条文は全て関連している事を知ってもらいたいね。司法権に対する内容は司法権
に対する条文の内容を全て理解する事で一つの条文が理解出来る訳で、単に
一つの条文だけ読んで憲法の司法全てを評価する事は出来ないと」

 「裁判員制度を認めた国民たちは自らが犯した過ちに対して明らかに間違った
と理解しているがその間違いを間違いと言えない複雑な心境があるようだね。
正に太平洋戦争に踏み込んだ人たちの心境と言えるかも知れないね」


290 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/21(金) 11:26:31 ID:2LZMgedV
<2>
 「結局、自衛隊の存在により、憲法の存在が曖昧になり、更に自衛隊の存在が
税金の大量使用を容認する手段として、国民が認めている状況の中で、司法の
中で働く国家人たちにも税金で甘い汁を吸いたくなった人たちが軍事国家の
裁判制度が多くの税金を使っている事に気付き、自衛隊と同じように憲法を
剣法に変え、国民から税金を頂く術を見つけたということでしょうね」

 「アメリカなどは訴訟社会とよく言われるけど、弁護士の数は日本の何倍と聞くね。
これも多分、裁判に国民が参加することによって裁判が曖昧になり、法律による
決着ではなく、国民の曖昧な判断で犯罪を裁いている結果、犯罪が減らない。
これは想像なので真意は分らないけど想像できることは国民の多数決による
決着が裁判日数の短縮に繋がり、犯罪の原因の追求をしないで裁判を決着して
いるのではないか」

 「今後、大きな問題になるのは多数決による裁判の決着も憲法違反と言える
のでは無いかということ」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。

 「この条文も公務員即ち裁判官に刑罰の権利を認めている事を明確にしている
文であり、国民を含めた多数決によって刑罰を決めている裁判員制度では
当てはまらない。しかし、それでは国民を含めた刑罰に対して、憲法は何も
示していない。このような重要な事を示さないという事はないので、裁判員制度
の多数決による刑罰の決定は憲法違反と考えるべきだ」


291 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/21(金) 23:32:19 ID:2LZMgedV
** 裁判員制度の問題点 **
* 3-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「裁判員制度が基本的人権を尊重していると言っている人がいるが本当に
困った人たちだ。国民を僅かな時間で選択し、裁判員という得体の知れない
無資格な状態で裁判官と肩を並べて、犯罪者の罪を問い、そして、僅かな日にち、
三四日間で判決を言い渡す裁判を正しい裁判として実行してるが、なぜこんな
日本にしてしまったのかと思うね。正に社会の矛盾だね」

* 社会の矛盾だね。自由な国アメリカが他国民と自国民を殺し続けるような矛盾。

 「日本国憲法は国民を守る為の憲法なんだ。日本が戦争に負け、多くの日本人が
国家によって死に多くの人々が全てを失ったそれを出発点として、国民の幸せ、
国家の在り方、世界の平和を願い、日本国民が未来永劫、国家によって不幸に
成らない為に作られた憲法ということを忘れてはいけない」

 「日本国憲法の前文を読むべきだね。国民と憲法の関係が書かれている。
国家は三権分立によって成り立っている。そして、それぞれの権力は公務員と
いう奉仕者によって運営され、それによって齎される福利は国民がこれを享受する」

 「司法は公務員によって運営され、それによって得られる福利は国民が享受する
訳だ。しかし、裁判員制度のように国民が加わる事で三権分立に矛盾が生じ、司法
権によって国民に奉仕する組織の中に奉仕されるべき国民が加わるという矛盾が
生じ、国家機能が乱れ、司法の崩壊を招く恐れが考えられる。無教育の国民に
司法権という権力があると考えるのは大きな間違いと言えるね」


292 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/22(土) 11:20:40 ID:9Mp+euwP
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、259かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.22.282 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 4-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「国会議員を公務員ではないと言う人がいるけど、国会議員は公務員と言っても
間違いではない。このように無教育の国民は不確定な答えを述べる。素人という
得体の知れない人物が司法の場で暴れ回ったとすればそれは正に裁判所が
無法地帯と化するという事」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第15条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
 2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
 3 公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
 4 すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、
  その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。

 「この条文は選挙で選ばれる政治家の事を言っていると思えないのかな。簡単に
言えば公共の職場に正式に席を置き、給料を税金で貰っている人たちは公務員
でいいだろう。それが違うという人がいたとしてもそれは正に憲法を知らない人
即ち単なる無知な国民と言う事でしょうね」
 「国会議員は公務員ではない。といった所で何の意味もない。公務員様とでも
言わせたのだろう」


293 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/22(土) 15:11:43 ID:9Mp+euwP
** 裁判員制度の問題点 **
* 4-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「裁判員制度が憲法違反ではないと言う人は合憲という言葉だけなんだ。合憲
とは憲法に違反していないという事だろう。多くの条文が裁判員制度による裁判
を認めていないのに何を根拠に合憲なのかと思うね」

* 日本国憲法
第6章 司 法
第76条 すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する
  下級裁判所に属する。

 「この条文は司法権は裁判所にあると言っているね。そして、裁判所で裁判を
司る人、それを裁判官という訳だね」

* 日本国憲法
第6章 司 法
第80条 下級裁判所の裁判官は、最高裁判所の指名した者の名簿によつて、
  内閣でこれを任命する。その裁判官は、任期を10年とし、再任されることが
 できる。但し、法律の定める年齢に達した時には退官する。

2 下級裁判所の裁判官は、すべて定期に相当額の報酬を受ける。この報酬は、
在任中、これを減額することができない。

 「裁判官の身分を憲法はこの条文で示しているけど、裁判官以外の司法権を
司る人の存在を憲法から確認することは出来ない」


294 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/22(土) 21:09:43 ID:eZQUmlcd
もういいよ、しつこい。誰も読んでないよ。

295 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/22(土) 23:10:35 ID:9Mp+euwP
** 裁判員制度の問題点 **
* 4-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「何処に裁判員制度の合憲と言える条文があるのか。国民の一人として探し
続けている。でも、本心は疲れる。なぜなら、何処にもない。日本国憲法は
裁判員制度で認められている国民の司法権を認めていない」

 「裁判員制度は憲法違反と思えばいいだろう。軍隊である自衛隊が軍隊で
ないと言い張る国民がいるように裁判員制度を合憲と言い張る国民がいる。
日本国憲法は軍隊を認めていない。しかし、自衛隊という軍隊がある。
日本国憲法は国民に司法権を認めていない。しかし、裁判員制度の中の
裁判員という名の国民は司法権を行使して、犯罪者を裁いている。しょうがないよ」

* 日本国憲法
第2章 戦争の放棄
第9条 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の
発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する
手段としては、永久にこれを放棄する。

2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。
国の交戦権は、これを認めない。

 「国の交戦権は認めない。戦力は持ってはいけない。戦う事を認めないと書いて
あるよ。しかし、国家はそれを無視する。無視するという事は憲法違反だろう。
裁判員制度が憲法違反であってもそれがなんなんだよ。裁判官が司法を司る
なんて、憲法に書いてないと言い出したよ。それは無いよ。それを証明しろと
言っているよ。疲れるね」


296 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/23(日) 16:45:00 ID:N+fhLcJd
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、260かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.23.283 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 5-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「憲法での裁判官の立場を検証すると裁判官は裁判所で司法権を司り、裁判官は
公務員と言う事がよく分る。憲法の中では裁判員制度の国民の役割は何処にも
無い。よって、裁判員制度は憲法違反であり、税金の無駄使いである」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第32条 何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。
第37条 すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開
   裁判を受ける権利を有する。

第6章 司 法
第76条 すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する
  下級裁判所に属する。
3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び
 法律にのみ拘束される。

第10章 最高法規
第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、
 この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。


297 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/23(日) 23:06:52 ID:N+fhLcJd
** 裁判員制度の問題点 **
* 4-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「裁判官は憲法が公布された昭和22年5月3日から裁判所で司法権を行使し
て来た事実を受け止めて欲しいね。憲法には細かいことまで書いてないのは
事実と思う。しかし、憲法が公布されてから続いている事実を真面目に理解
しなければ議論にならないと思うけどね」

 「日本国憲法は裁判所で働く裁判官に司法権を与え来たのは事実であり、
憲法にも裁判所の裁判官として書かれている。裁判員制度を作った事によって
今更、裁判官だけに司法権を与えている訳ではないと裁判員制度に賛成の人は
言うけど、そこまで言われたら、議論にならない」

 「結局、裁判員制度は実施されている。今更、憲法違反とは言えない。それで
いいと思いましょうよ。議論にならないよ。裁判員制度を憲法違反と思う人は
思い続ければいいし、裁判員制度を合憲と思う人は思い続ければいいと思う
けど」

 「裁判員制度は憲法違反であり、税金の無駄使いであり、非科学的であり、
必ず、問題が出る制度と思う。もし、このまま、問題が出なければ、何のために
国民が裁判に参加したのか分らないし、問題が起こらない事は裁判員制度が
裁判制度に対して何一つ効果がない事を示していると考えられる」

 「司法権の教育を受けていない国民が司法権の教育を受けた裁判官に対して
何らかの疑問を持たなければ、裁判員制度が何の為に作られたか分らない。
裁判員に成った国民が今後裁判官たちに反旗を振りかざすのを待つことに
するか。その反旗の内容によっては裁判員制度の価値を認めてもいいのか」
 「それは違うだろう。守秘義務によって問題は闇に消えてしまう。これが問題なんだ」


298 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/24(月) 10:40:03 ID:VJ73v7I/
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、261かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.24.284 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 6-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「法律に素人である国民には日本国憲法の中には国民が司法権に参加できる
という証明は出来なかった。更に司法権は憲法が公布された昭和22年5月3日
から50年以上裁判官が司法権を行使してこれまで行って来た。よって、司法は
裁判所により裁判官によって犯罪を裁き、その裁判によって加害者を裁き刑罰を
言い渡して来た。この事実は憲法にも書かれている通りで、今更曲げる事は
出来ない。だから、国民の感覚としてはと言うより、日本国憲法は裁判員制度が
認める所の国民による司法権の行使は認めていない。よって、裁判員制度は
日本国憲法違反と確定してもいい」

 「今後、日本国民として、裁判員制度に反対をする立場の人々は裁判員に
選ばれた時は必ず、裁判員制度は憲法違反と言うことを主張すべきであり、
その主張に対する裁判官の説明が納得できない場合は裁判員を受ける資格は
ないと思うべきであり、日本国憲法を守る上で、更に日本国民であるという自覚を
持つのであれば裁判員を事態すべきであり、更に施行されている裁判員制度を
認めている裁判所の裁判官に対して、何らかの対処を今後考えなければなら
ない。なぜなら、日本国憲法を守る上で、日本国憲法を守らない裁判官は罪人と
言えるからではないだろうか」

 「裁判員制度は憲法違反か。困った時代に成ったものだな。裁判所が自ら、
憲法違反を犯す時代に成ったと言うことか。国民は誰を信じればいいのかな」


299 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/24(月) 11:13:41 ID:VJ73v7I/
** 裁判員制度の問題点 **
* 6-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「来週は選挙だけど、候補者は裁判員制度について何も言わないね」
 「与党であれ、野党であれ、裁判員制度を作ったのは政治家たちだからね。
憲法違反を犯した張本人は政治家、人によっては政治家を選んだのは国民
だから、憲法違反を認めたのは国民と言う人も居るね。しかし、国民には
何一つ責任はないよ。国家機関での間違いは全て、政治家の責任なんだ」

* 日本国憲法

第3章 国民の権利及び義務

第15条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
 2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
 3 公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
 4 すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、
  その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。

第17条 何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定める
ところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることができる。

 「政治かもマスコミも自分たちが作った裁判員制度に付いて何も言わないね。
全ての有権者に司法権を認めた無責任な制度を作り上げたのは政治家と
マスコミと言えるしね。税金の無駄使いと司法に対する正当性の欠如は取り返しが
付かないね。それに国民の奉仕者である裁判官が国民を選定するという屈辱を
国民はよくも我慢しているよ。主権者である誇りは何処にも無い」


300 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/24(月) 23:10:59 ID:VJ73v7I/
** 裁判員制度の問題点 **
* 6-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「国民を裁判官が裁判所に呼びつけ、人の顔を見て誰が相応しい人間かを
品定めする行為は基本的人権を侵していないか」

 「犯していそうだね。そんな権利、奉仕者である裁判官にあるのかな。無いと
すれば」

 「政治家の選挙は全ての有権者に選挙する権利がある。選挙する人を呼びつけ
その人の顔を見てあなたは選挙できます。あなたは選挙できませんとは言わない」

 「裁判官の国民を品定めする行為も憲法違反と言えなくもないという事か」

* 日本国憲法
前 文
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

 「国政は立法、司法、行政ということで、憲法の前文に国民の厳粛な信託とあるね。
信託とは信用して委託する、誰かに国政を任せるという事だよな。それは誰か、
前文にはその権力は国民の代表者がこれを行使すると書かれているけど。こんな
分り易い文章はないね。裁判員制度で裁判官が国民を品定めして、お前は駄目、
お前はよしと言って国民に自分の仕事を押し付ける行為が憲法違反であることぐらい
分っているだろうにね」


301 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/25(火) 11:21:07 ID:aCDhQtOp
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、262かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.25.285 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 6-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「国民の立場から言えば全ての有権者である国民が選挙により、政治家を選び、
その政治家たちによって、国政を担う人たち即ち公務員を国民の税金により雇い
国民の社会生活をし易く、日々の暮らしが暮らし易く成るために働いてもらう為の
共通な基本的な決まりごとを分り易く示した文章が憲法としている訳だね」

 「個々の人たちの生活は他人に対して不愉快な事や迷惑の掛からない事で
あれば全て自由であり、それに対して全ての人たちに共通な規則である憲法で
制限する事はないがその人の行動によって他人が何らかの被害を蒙ることが
あるとすれば被害を蒙る人を救う為に何らの決まりごとを作り、全ての人たちの
安全を守る為に何らかの制限を作り、多くの人たちの安全を確保しなければ
ならない。このように人間の自由な行動によって他人に対して被害を与えない
為に少しづつ作り上げた規則が憲法であり、それは日本国憲法の前文に
書かれた文章を読むと良く分る」

* 日本国憲法
前 文
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。


302 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/25(火) 11:22:08 ID:aCDhQtOp
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、262かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.25.285 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 6-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「国民の立場から言えば全ての有権者である国民が選挙により、政治家を選び、
その政治家たちによって、国政を担う人たち即ち公務員を国民の税金により雇い
国民の社会生活をし易く、日々の暮らしが暮らし易く成るために働いてもらう為の
共通な基本的な決まりごとを分り易く示した文章が憲法としている訳だね」

 「個々の人たちの生活は他人に対して不愉快な事や迷惑の掛からない事で
あれば全て自由であり、それに対して全ての人たちに共通な規則である憲法で
制限する事はないがその人の行動によって他人が何らかの被害を蒙ることが
あるとすれば被害を蒙る人を救う為に何らの決まりごとを作り、全ての人たちの
安全を守る為に何らかの制限を作り、多くの人たちの安全を確保しなければ
ならない。このように人間の自由な行動によって他人に対して被害を与えない
為に少しづつ作り上げた規則が憲法であり、それは日本国憲法の前文に
書かれた文章を読むと良く分る」

* 日本国憲法
前 文
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。


303 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/25(火) 11:23:22 ID:aCDhQtOp
<2>
 「日本国憲法では国民は公務員たちに国政を信託する事が国民に取って
利益があると示しているので、裁判員制度のように司法の場に国民が直接
参加する事を許してはいない。だから、裁判員制度は憲法に反していると
いうことで憲法違反と言うことになる」

 「勿論、公布されてから50年以上の憲法が現在の社会に合わないというの
ならば憲法は変えなければ成らない。憲法を変えることは国民に取って自由で
あり、それは憲法にも示されている」

第9章 改 正
第96条 この憲法の改正は、各議院の総議員の3分の2以上の賛成で、国会が、
 これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、
 特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過
 半数の賛成を必要とする。

 「憲法と宗教の違いは国民の意見によってどのような文章にも変えられると
言う事では無いだろうか。裁判員制度が今の時代が求めているのであれば
憲法を改正してから施行すべきではないか。現憲法には司法権は国民には
なく、裁判所の職員である裁判官が持っているのである。現在施行されている
裁判員制度は明らかに国民に司法権を与え犯罪者の刑罰を決定する役割を
負っている為、明らかに裁判員制度は憲法違反である」
 
 「更に、大きな問題は裁判員制度の内容には何一つ正当性がないという事です。
基本的人権を犯し、制度そのものに正当性がない。これから、それを検証します」


304 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/25(火) 22:31:20 ID:aCDhQtOp
** 裁判員制度の問題点 **
* 6-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判に参加する未経験の国民に司法権を与える真実  )

 「裁判員制度で選出された国民が憲法に書かれている国民の代表者と言えるか」

 「裁判を経験していない国民や法律を学んでいない国民が司法権である裁判に
参加して、本当に正しい裁判ができると言えるのか」

 「国家が有権者の国民を対象に裁判に参加して司法権を有する立場である
裁判員にする事は国民に対して憲法における基本的人権を侵すことになら
ないのか」

 「裁判員制度は多数の国民を無差別に抽籤し、最終的に裁判官の面接で
裁判員6名と補欠3名を選ぶという事だ。この行為は主権者である国民に対する
対応として正しい行為なのか。どのような権限により、主権者である国民を
奉仕者である裁判官が選ぶ権利があるというのか」

 「このような主権者である国民に裁判員として、司法権を与え、その役割を
国家に対する義務として負わせる権限があるのだろうか。憲法に照らし合わせて
検証する」

 「これまで憲法では国政は公務員に信託するという事で、裁判員制度そのものは
憲法違反という結論に足したがこれからは基本的人権の立場から裁判員制度の
矛盾点を探して見る」

 「そして、最後にこの制度が税金の無駄遣いに成っていないかを検証したい」


305 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 10:34:07 ID:zLZ6WFoN
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、263かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.26.286 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。

** 裁判員制度の問題点 **
* 7-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第12条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力に
 よつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならない
 のであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

 「この条文が裁判員制度を合憲とするという事なんだ。なんだか理解に苦しむ」

 「裁判所はあくまでも箱物であって、感情も思想もない単なる名称でしか無いの
です。被害者や加害者に対して、司法権を行使するのはそこで働く人間です。
裁判所に与えられた司法権を行使するのは人間である事を忘れてはなりません。
そして、裁判所には掃除係も事務員も数多くの人々が働いている筈です。真に、
司法権を行使できるのは裁判所で働く裁判官であり、それは明らかに人間な
のです。重要なのは裁判所に与えられた司法権を正しく行使できる人間が
重要と言う事です。現在施行されている裁判員制度は裁判所で働く掃除係や
事務員にも裁判官と同じ仕事をしなさいと言っているのです。掃除係が人間と
して駄目と言うのではなく、なぜ、掃除係が裁判官の仕事をして、なぜ、裁判官は
掃除係をしないのでしょうか。なぜ、事務員が裁判官になり、裁判官がなぜ、


306 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/26(水) 10:35:00 ID:zLZ6WFoN
<2>
事務員に成らないのでしょうか。なぜ、下水道清掃員が裁判官になり、裁判官は
なぜ、下水道清掃員にならないのでしょうか。国民がどのような職業に付いていても
一人一人はその職業で努力し多くの人々に喜ばれるように努力を重ね、全ての
国民がこの国で自由と権利を守る為に自分の仕事に専念し、他人に対して
迷惑が掛からないように、更に多くの人々の自由や権利を守る為、保持する為に
自らの仕事に励んでいます。昨日まで、一生懸命便器の掃除の仕方を考えて
居た人が突然裁判所に行き、この人は殺人を犯しました。あなたは毎日、トイレ
掃除をしてますがこの殺人者を死刑にしますかそれとも無期懲役にしますかと
突然聞くのが裁判員制度なのです。これこそが自由と権利を履き違えた権利の
濫用ではないですか。裁判員制度に賛成する人が上の憲法の条文を挙げ
ました。本当に正しく理解しているのでしょうか。私はこの憲法を以上のような
内容と理解しています。本当に裁判の最適化を望むのであれば国民の生活、
国民の努力を知るために裁判官が掃除係や下水道清掃員になって国民が
どれほどこの社会の自由と権利を守る為に働いているかを体験してその体験を
裁判に反映させるべきではないでしょうか」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第27条 すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。
 2 賃金、就業時間、休息その他の勤労条件に関する基準は、法律でこれを定める。

 「裁判官たちはこの条文をどのように解釈しているのか。全ての勤労者は自ら
の仕事に誇りを持って働き、それを憲法では義務としている。裁判員制度は
それぞれの国民の仕事を休ませて裁判官の仕事を手伝わせ、それを義務として
それに違反したら罰則金まで作った。その行為は正に憲法第27条の勤労の義務
を冒?するものであり、決して許される行為ではない」

 「裁判員制度を作った与党の政治家たちは日本国憲法を冒涜した言える。
本当に日本人なのかと思うね」


307 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 00:11:02 ID:VtqWY2jK
** 裁判員制度の問題点 **
* 7-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判員制度が齎す有無の社会、そして、それは基本的人権を犯す )

 「有無の社会を望む政治家やマスコミに対して国民はなぜ、それを認めて
しまうのか、なぜ、正す力を持てないのか」

 「犯罪に対して国民の立場としては公正にも中立にも立てない場合がある。
それは善悪でもなく、白黒でもない、曖昧な答えしか出せないときがある」

 「裁判のような善悪を判断する有無の場に国民の感覚である曖昧な態度を
持った人間が判決に加わる事は被害者に取っても加害者にとっても不幸と
言える。人の感覚は普遍的なものではなく、あくまでも感情的であり、そのときの
感覚がいつまでも持続するとは限らない。知識の裏付けの無い判断を下したとき、
その判断の有無は時間が経つことにより変化し、知識を得る事でまた変化をする」

 「裁判員制度は正規の裁判官が3名と裁判員の国民が6名が司法権を持ち
犯罪者の行いに対して検察と弁護士更に加害者、被害者、多数の証人から
犯罪の内容を聞き、その多岐にわたる意見や証拠からその事件の有無を
理解し、判決を下す、そして、意見の一致が得られないときはこの9名によって
多数決でその犯罪の有無を決定する。これが憲法に違反しないとなぜ言える
のだろうか」

 「裁判官と素人の国民が対等の立場で裁判の判決を言い渡す事と地震予知
係官と素人の国民が対等の立場で地震を予知する事とどれほど違いがあると
言うのか。日本人はもう一度考え直さなければ成らないのではないだろうか」


308 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 10:45:32 ID:Xvq9OaeN
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、264かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.27.287 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
          (期日前投票は税金の無駄使い。投票税で税金の無駄を無くす)
** 裁判員制度の問題点 **
* 7-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 奉仕者である公務員を甘やかす主権者である愚かな国民たち )

 「裁判官は国民の奉仕者と言う事を国民は忘れているね。憲法ではこのように
書かれている」

* 日本国憲法
第6章 司 法
第76条 すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する
  下級裁判所に属する。
3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び
 法律にのみ拘束される。

 「裁判官は゛憲法及び法律にのみ拘束される゛と書かれているね。これが
非常に重要であり、裁判官の裁判での役割と言える。裁判員制度が主張する
国民の感覚を考慮するような制度はこの条文に違反する事になる。分るね。
これも大きな憲法違反としての事実と言える。結局、これも税金の無駄遣いと
言う事になるね」

 「憲法と違う事を決めた与党の政治家たちは日本国憲法を何も知らない
政治家という事なのかな。今度の選挙は危ないね。もっと、勉強しないとね」


309 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 10:46:36 ID:Xvq9OaeN
<2>
 「国民の安全を守るのは勿論自分たちであるのは間違いないが、公務員たちには
国民から信託された大きな権力があり、その権力を使って国民の安全や幸せを
守る役割がある。司法権であれば裁判官がその権力を国民から信託されて
裁判での犯罪者に刑罰を与える司法権を行使できる。しかし、それは非常に
重い権力なのでそれを言い渡す事が出来るように豊富な知識を必要とする為に
憲法や法律に精通した人々にその権力を与えている。そして、その能力を調べる
為に多くの国家試験を行い裁判官としての能力を持ち得た人であるかを確かめた
上で晴れて裁判官と認められる。裁判官になる為の道はその権力の重さのように
重く苦しい道と言える。と思っている」

 「国民の立場は憲法にも書かれているように自由の生活が保証されているが
それを守る為に納税の義務を負う事になる」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第19条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。

第20条  3 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もして
    はならない。

 「この二つの条文も裁判員制度で司法の場に国民の感覚を取り入れる事が
憲法に違反している事を示している。裁判所は国の機関であり、その裁判官と
対等な立場の国民が存在することは憲法では許されない。こんな無謀な制度は
ないと結論付けてもいいのではないか」
 「軍事国家の憲法の基本に沿った制度と言ってもいいのかもしれないな」
 「最近の世界情勢を見ると軍事国家が日本に近づき、平和国家日本が
軍事国家に近づきつつあるね」


310 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 21:46:51 ID:Xvq9OaeN
** 裁判員制度の問題点 **
* 8-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 国民はだまっちゃないぜ )

 「なぜ、三権分立かを考えるべきだ。なぜ、国政を信託しているかを考えな
ければ成らない」

 「なぜなんだ」

 「国民の権力を分散させない為さ、よく言うだろう。言い過ぎてもいけない、
されど言わない事はもっといけない。そして、言うのならば一番効果的な
方法を使うべきと」

 「その一番効果的な方法はなんなんだ」

 「憲法さ、国民は憲法を守る事が自らを守る最高の手段なんだ。なぜなら、
国民と公務員の立場を明確に示し、国民が主権者で公務員が私たち国民の
奉仕者であるという事を誰にでも分るように文章で明らかにしているのは
憲法であり、そして、この憲法自身が全ての法律の最高法として存在している
からなんだ。だから、私たち国民がこの憲法を守らなければ私たちを守る手段を
失う事になる」

 「なんでだ」

 「それはこの憲法で公務員にこの社会を支配する権限を全て与えている
からなんだ。国民には国家を治める権力は一つも無い。あるのは権力を持った


311 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/27(木) 21:49:56 ID:Xvq9OaeN
< 2 >
公務員たちにその権力を与えたのは国民であり、その権力を使う事によって
得られる利益や生活の安全は主権者である国民が優先するという事を明確に
現しているのが憲法なんだ。だから、憲法違反をするという事は公務員が
国民を裏切っていると言う事なんだ。裁判員制度は余りにも憲法に違反して
いる。このまま国民が黙っているという事は国民が公務員に支配されていると
言う事になる。そんなことに我慢が出来るかい。出来ないよな。なぜなら、
その全ての運営資金は国民の税金即ち貯金なんだから」


312 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/28(金) 10:05:16 ID:FENiwCZy
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、265かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.28.288 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
          (期日前投票は税金の無駄使い。投票税で税金の無駄を無くす)
** 裁判員制度の問題点 **
* 8-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 憲法違反を放置する事は国民の権利を失う事になる。 )

 「国民が参加をしても法律の範囲内の判決以外認められないのであれば、
国民の参加は無意味であり、税金の無駄遣いと言える」

 「取りあえず裁判員制度を作った政権を認める事は出来ない。国民に取って
大事な憲法を違反してまで裁判員制度を作った政党は今回の選挙で国民の
怒りを受けるべきでしょうね」

 「公務員たちは憲法や法律によって行動し、国民への奉仕を行っている
訳で、その奉仕活動が不十分であれば私たち国民による選挙で正しい法律を
作る政治家を選び、現在の間違った法律を作り直すべきで、もし、国民が国政に
直接参加するのであれば憲法を改正すべきなのです」

 「これは何回も言いますが司法権は裁判所に与えられているという事はその
裁判所の裁判官に与えられているという事です。それともその裁判所の便所
掃除に与えられているというのですか。そうですね。今回の裁判員制度は
便所掃除のおばさんやおじさんにも与えるということですね。よく分っています。
私は裁判員制度が施行される前の憲法を言っているのですよ。人には相応しい


313 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/28(金) 10:06:03 ID:FENiwCZy
< 2 >
職場や待遇があります。無理やり殺人犯の裁判に引っ張り出され刑罰を言って
くださいと言われる筋合いは国民にはないと言っているのですよ。そんな義務は
憲法違反であり、基本的人権を犯していると言うのですよ」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を
除いては、その意に反する苦役に服させられない。

 「自分から望んで参加するのであれば、如何なる苦役も批判するものでは
ないと思いますが国の強制的な圧力による裁判への参加を受けなければ
ならない義務はない」

 「法律も裁判も詳しくない国民が裁判官が下す判決に対して行える批判が
どれほど影響力のある批判でしょうか。判決はあくまでも法律の範囲内と
言いつつ、片や国民の感覚を評価するという矛盾はもう聞き飽きましたよ。
裁判官の評価は報道機関や裁判を長く研究し判決の評価を十分な知識と
能力により評価できる国民でなければ誰もその人の意見を聞かない」

 「法律を最適化すれば全て解決する問題です」

 「勉強が出来る奴は仕事嫌いという考え方は全国学力テストで証明されています。
優秀な地域が経済的に豊かかと言えばそうでもない。私は正規の裁判官でいい
なんて言っていないですよ。裁判が時代に合わないのなら法律を変えろと言っている
のです」


314 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/28(金) 10:07:02 ID:FENiwCZy
< 3 >
 「裁判官と裁判員は対等ですよ。勿論、全てとは言いませんが、判決に関しては
対等以上かも知れませんね。なぜなら、3名と6名ですから多数決になれば国民の
意見は優先されます。勿論、色々なケースがあります。しかし、優先される場合も
あるということです。対等とはそう言うことです。勝つときも在れば負けるときも成る」

 「国民は裁判所でも国民の権限を持っている為。憲法を守るのであれば
裁判所内で在っても国民は信教の自由により、自分が信じる宗教に従い
判決を言う事になる。しかし、憲法では宗教的活動はしてはいけないという
ことに成る。憲法や法律に従う。よって、裁判員制度は憲法違反が成立する」

 「まあ、どのように言った所で裁判員制度をいい制度と思っている人に何を言っても
聞かないのでしょう。ああ言えばこう言うという状態で聞く耳を持たない。本当に
困った人たちということ。でも、国民である限り、勝手にどうぞと言う事です」

 「軍事国家から平和国家へと変化したと思えない所に思考力の無さを感じるね。
軍事国家にも民主主義や三権分立があるでしょう。しかし、軍事国家には一瞬にして
民主主義も三権分立も破壊する軍隊を持っているということです。犯罪者も多くの
人が友達や知り合いの前では優しくいい人です。しかし、軍事国家のようにいつも
凶器を忍ばせ、機会を狙っている訳です。平和国家である日本の平和憲法は
その凶器がないという事です。心配なのは裁判員制度により、国民が凶器を
必要と思う事です。軍事国家の国民は常に軍隊の必要性を頭に置いています。
常に人を疑い、他国を疑い、軍隊を投入する機会を伺っているのです。私は
日本人にそんな人に成って欲しくない。平和憲法はそんな国民にしない為の
世界で唯一の憲法ではないでしょうか。裁判への参加は銃社会への入り口、
しかし、そうは成らないで、単に税金の無駄遣いでしかないというお粗末な制度」


315 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/28(金) 22:40:58 ID:FENiwCZy
** 裁判員制度の問題点 **
* 8-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 国民が皆家族なら家族を裁く事は出来ない )

 「清く正しく生きたい人に取っては裁判員制度は本当に困った制度ですね」

 「心の美しい人には裁判員に成って欲しくないですね」

 「そうですね。そして、美しく、優しい人にも成って欲しくない。特に美しい女性」

 「醜い女性ならいいのですか」

 「外見は人それぞれだから、美しい女性の基準はないと思うけど、その人に
取って美しい女性ということですよ」

 「あなたは人を殺したいと思った事はありますか」

 「ないですね。いつも、思う事は人をどうすれば愛し続けることが出来るかという
ことですよ」

 「人が人を殺すときと裁判でのその人は別人になっていると思いませんか」

 「そうでしょうね。人を殺すときの感情とそれを成し遂げた人の感情は大分
違うと思いますね。罪を悪んで人を悪くまずですか。本当に難しいですね」

 「幸せに育った美しく優しい人に会わしたくない人は殺人を犯した幸せに
育てられた美しく優しい人ですね。そんなとき、どのように裁けと言うのでしょうね」


316 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/28(金) 22:42:07 ID:FENiwCZy
< 2 >
 「幼い子供たちの幸せを願う、美しく優しい保育園のお姉さんにも罪を裁く
義務が必要と思いますか」

 「難しい問題だね。平和憲法では国民にそんな事は望んでいない。それが
正しいと思うけどね」

 「幼い子供を育てる若い夫婦に無残な死体を見せることが正しいと思うか」

 「それは非常に精神的な負担を強いると思うね。強い恐怖心が残ると思うよ」

 「それが平和国家の国民に取って必要な事だろうか。犯罪そのものは
多くの情報の中で在るというは分っている。勿論、普通の人は犯罪なんか
起こさない。それよりも犯罪を犯さない為に十分努力している。それで国民は
十分に国家の為になっていると思うけど」

 「犯罪者を裁く事を頑なに国民に求めようとしている人たちが居るけど、
それは何かを 見落としているとしか思えない。国民に望む事は犯罪者を
裁くのではなく、犯罪者に成らない事と思うね。国民は犯罪者に成らない
ように努力する事が国の為と思うね」

 「永遠に平和を願う人は多分、犯罪者に対して、憎しみよりもその犯罪を
犯さなければ成らなかった犯罪者の身の上を悲しみ、犯罪を犯させた社会を
恨むと思うけどね」

 「犯罪を犯した家族に対して、同じ家族が罰を与えるほど悲しいことはない。
国民は皆家族と思う人も居るよ。不幸な人々を見て、その人たちを助けようと
する人々は全ての国民を家族と思っているよ」

 「裁判員制度は残虐な制度なんだね。改めて、分ったよ」


317 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/29(土) 09:40:56 ID:OXfP41G4
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、266かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.29.289 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
          (期日前投票は税金の無駄使い。投票税で税金の無駄を無くす)
** 裁判員制度の問題点 **
* 8-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判員制度が合憲と思うならそれでいいではないですか。自由ですから。 )

 「裁判員制度を作ったのは与党、野党は問題外。今回の選挙で野党が
与党になっても裁判員制度を無くさなければ、また、改めて与党を批判すれば
いいと思いますよ」

 「頭固いね。憲法で司法権は裁判所に与えられているが。しかし、裁判所は
単なる箱物でしょう。事実上裁判所内で司法権を行使できるのは裁判官です
よね。こんな事に拘って恥ずかしくないですか」

 「国民に憲法が守れるとは到底思えない。国民はひたすら、国民の義務を果たす
だけですよ。憲法を守るのは国政を信託された公務員たちではないでしょうか。
本来なら、国民の敵は国民、だからこそ優秀な人たちに国政を信託した。それなりに
国民の敵が信託した公務員に成りつつあると言うよりなってしまった」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第13条 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する
    国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の
    上で、最大の尊重を必要とする


318 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/29(土) 09:42:08 ID:OXfP41G4
< 2 >
第10章 最高法規
第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、
 この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

 「国民は憲法に無いものに対して国家から強制される義務はない。憲法には
司法に参加する事を強制する条文は何処にもない。どのようなことでもそれを
するかしないかは国民個人が決める事が出来る。国家の強制は苦役と国民が
思えば苦役ということです」

 「裁判の最適化を望むなら、費用が掛かっても憲法及び法律を変える冪です。
不適当な法律で犯罪が裁ける筈がないでしょう。知識もない、経験もない国民の
感覚が裁判の最適化が望めると思う人間に人間としての価値を見出せない」

 「優秀な人間を排出する地域の人たちはなぜ経済的に苦しんでいるのでしょう。
結局、勉強が出来ても地域を幸せにする能力はないという事ではないでしょうか。
何の為の勉強なのでしょう。寂しい限りです」

 「被告に対して不利な判決でなければ裁判員の思う通りの判決になりますね。
司法権としてはそれで十分ではないでしょうか。法律に無知な裁判員の思うが
ままとも言えますね。殺人事件でも殺意が無かったと裁判員が言えば裁判官が
何を言っても裁判員の思うがままと言う事です。被害者に取っては恐ろしく怖い
裁判に成る事でしょうね」


319 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/29(土) 09:43:12 ID:OXfP41G4
< 3 >
 「宗教には人を憎むことはいけないという宗教も在るのではないですか。それでは
罰を与えることは出来ない。出来ない人は裁判員に選ばないのですか。それでは
差別になるのではないですか。法律を知らなくてもいいと言うことですよね」

 「いい加減なことは言わないでくださいよ。裁判所は誰を裁判員にしようとしている
のです。都合のいい人を選んでいるのですか。それでは裁判を私物化しているのと
同じでしょう。国民を参加させ、単なる見世物に使っているとしか思えない。
だから、憲法違反であり税金の無駄遣いということになる」

 「ここは2ちゃんねる、裁判員制度が合憲と思えばそれでいいでしょう。私は
憲法違反と思う訳です。それでいいではないですか。誰一人それによって
心変わりする人は居ませんよ。2ちゃんねるはそんなところですよ」

 「人間だからでしょうね。軍事国家も平和国家もそこに暮らしているのは人間です。
いい物も在れば悪いものもある。人間は自分たちが都合がいいように何でも
使い、そして、壊してきたのです。そんな事も分りませんか」

 「都合のいい考え方ですね。今言えることは侵略されないように努力するという
事でしょうね。日本は何もない国です。何もない国を攻める国は何処にも無い。
そうのように考えれば日本が軍隊を持てば攻める側に成りえるということです。
何もない国が豊かな国を侵略すると言う考えが正しいでしょうね。日本は自国では
成り立たない国です。多くの国と友好的な関係を築くことで永遠の繁栄を得られる
と考えるべきです。日本国民は優しい心を養うべきです。裁判員制度のような
人を裁く心は必要ないと思うますよ」


320 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/29(土) 22:03:26 ID:OXfP41G4
** 裁判員制度の問題点 **
* 9-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 2ちゃんねるなんだから野暮なことは言わないようにしましょう。 )

 「2ちゃんねるは不可能への可能な挑戦と言う事です。自分が書いていることは
現実にならない不可能な事でしょうが、その不可能な事に挑戦可能な所がここと
言う事です」

 「文章を考えれば裁判官より裁判所が正しいと言うだけですよ。どのような
過程を経ても、裁判所と裁判官は同義語と思うべきです」

 「国民は個人です。個人の力は弱いものです。弱い国民が国を築く事で国民の
力が結集されて強くなるのです。裁判員制度で選ばれた国民はたった6名です。
それに対して3名の裁判官は国民の代表によって選ばれた人たちです。国民の
6名は国民の代表ではないのです。単なる国民でしかないのです。その6名の
考え方を支持する国民は場合によっては一人も居ないかもしれません。裁判員
制度の裁判で国民がどのような行動を取るかは分りませんがどのような行動でも
それは個人的な行動であり、国民の総意ではない未確定な判断と言えます」

 「これまでは裁判官が司法権を持っていたではないですか。あなたは事実を
無視しているだけだ」

 「憲法に書かれている事は国民は守るべきですね。憲法に関係することで
憲法に書かれていない事をすれば憲法違反ですよ。だから、裁判員制度は
憲法違反と言うことです」


321 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/29(土) 22:04:16 ID:OXfP41G4
< 2 >
 「法律は政治家が決めるものです。国民の不満を政治家が汲み取り、適切な
法律を作ればいいだけですよ」

 「勉強が出来るからといって人間は幸せに成れないのなら、これまでのような
試験で人の優劣を決める事は間違いではないか」

 「国民は裁判所内でも国民としての権利を行使できなければ、それも憲法
違反と言う事でしょう」

 「国家の一大事、例え2ちゃんねるであっても憲法違反と思う限り、多くの
人の意見を聞きたいのは間違いではないでしょう。あなたの意見は私には
理解できない。あなた程度の意見では私のような石頭を納得させる事は
出来ない」

 「過去に何があろうと関係ない。全ては現状の状況判断と将来に対する
予測によって判断すべきです。私は日本が他国を攻めない限り、日本を
侵略する国はないと思っています。ただ、現政権が行っている北朝鮮に
対する経済制裁は日本のような平和国家には相応しい手段とは言えません。
これも一種の他国への攻撃行為と言えます。今回の選挙で新しい政権を作り、
新たな政策を取るべきです。勿論、平和国家に相応しい話し合いによる
政策です」

 「資源の無い国というべきでした。ただ、日本に軍隊が無くても、世界の軍事
情勢は日本を攻める国家を特定できない。軍事力は単なる経済活動でしかない」


322 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 10:58:40 ID:vmagjFNI
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、267かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.30.290 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
          (期日前投票は税金の無駄使い。投票税で税金の無駄を無くす)
** 裁判員制度の問題点 **
* 10-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( たった6名の司法権 )

 「平和憲法が求める。理想な社会を追求する事を考えてみると6名の国民に
司法権を持たせる裁判員制度は間違っていると思わないか」

 「司法権とは憲法や法律を使って社会で国民が犯した犯罪を裁き、犯罪者で
ある国民に刑罰を与える事が出来る権限ということだね」

 「判決はこれまで司法権を行使して来た裁判官3名と特別に法律を学んでいない
国民6名によって裁判を行い、検察や弁護士、色々な証人、そして、加害者と
被害者の意見を聞いて、犯罪に対する刑罰を9名で評議して判決を言い渡す。
そのとき、意見が一致しない場合は9名で多数決を行い刑罰を決める。ただ、
犯罪者に不利な判決を下すときは裁判官一人が必ず含まれなければ成らない。
だから、裁判官より、加害者が不利ではない判決のときは多数決で国民だけでも
数が多ければその判決に決まる。この考え方は加害者には有利かも知れないが
被害者に取っては満足できない場合がある。プロの裁判官3名が10年の刑で
国民6名が5年ならば刑罰は5年ということになる」

 「確かに、被害者に取っては裁判官が10年なのに5年の刑では不満が残るね」


323 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 11:41:57 ID:vmagjFNI
** 裁判員制度の問題点 **
* 10-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( たった6名の司法権 )

 「国民だけで司法権の行使が可能な裁判員制度は明らかに憲法違反と言えるね」

 「司法権ってなんなんだ。法律を知らない国民が司法権を行使することができる
訳か、本当にこんな制度を認めた国民や堂々と裁判員裁判に参加をして、裁判官
の真似事をして自慢そうにテレビ出ている国民たちは本当に司法権や憲法を
考えたことがあるのかな」

 「それは決まってしまった制度であり、これまではお膳立てされた裁判だからさ、
これからは数も増える、検察官や弁護士たちが気まぐれな国民に対応する資料を
作る事が出来るか不安、それに裁判の経費の増加は今後益々顕著になり、財政
破綻は明らか、それに被害者たちの不満は増すだろうね。気まぐれな国民は
裁判官の意見を聞かない人たちがこれから現れる。それに検察に対して、資料の
不明確さを指摘し、裁判時間の延長とそれに伴う国民たちの仲たがい。時間短縮
を望む国民と資料不足を理由に裁判の延長を求める国民との対立が起こる。
それに裁判官との対立は直に起こると思うよ、裁判官は裁判の短縮を望み、
国民は裁判の厳格を望み、国民は裁判官に不審を抱き、裁判官の意見を聞かなく
なり、判決は法律から掛け離れた判決になる。司法の崩壊が始まり、国民は
動揺し、社会生活は乱れる。何となく、物騒な社会になる感じだな」

 「法律によって決まらない判決が可能になった社会は無法地帯といるね。
なんだか不安だね。そんなの憲法違反だろうに、なんだか可笑しい。次の政権に
裁判員制度は無くしてもらいましょう」


324 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/31(月) 10:48:31 ID:Hee6SLMN
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、267かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.8.31.290 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
          ( 裁判員制度を義務にする前に投票税だろう )
** 裁判員制度の問題点 **
* 11-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判を井戸端会議にした裁判員制度 )

 「政権交代をしたからには裁判員制度は則止めるべきだ。井戸端会議のように
おばちゃんやおじちゃんが人殺しの話をしたところで、正しい刑罰を言い渡す
事が出来る筈がないというよりそれは遣ってはいけない事と思うべきだ。
本当の井戸端会議は幾らでもしていいと思いますよ」

 「法律も憲法も碌に知らないおじちゅんやおばちゅんが人生の中でたった
一回の裁判に裁判官と同じ司法権を持って犯罪者を裁くなんて、正しいとは
思えない。勿論、悪い人を裁く事なんて誰でも出来る。人を殺せば悪いのは
当たり前、一人殺したら、無期懲役、二人殺した死刑というようにどのような
状況でも同じような刑を言い渡せなければ国民が信託した司法権とは言えない」

 「裁判員制度の裁判は選ばれた国民個人の意志により、判決を言い渡す
事が出来る。それは法律に従うというのではなく、一人の国民が歩んできた
人生経験から思い付いた感覚で刑罰を言い渡す事が出来る。そんな個人的な
判断で犯罪者の人生を左右してはいけない」

 「司法権はあくまでも憲法や法律に従った権力であり、国民個人の感情で
犯罪を裁く事は余りにも安易であり、到底、憲法に書かれた公平な裁判を
行う事は出来ないし、基本的人権を守る事はできない」


325 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/31(月) 22:41:59 ID:Hee6SLMN
** 裁判員制度の問題点 **
* 11-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。

 「裁判員制度を合憲と見なしている人の傲慢さにはどのように対処すれば
いいのか分らなくなる」

 「真面目に答えるほかないだろう。次の条文も国民が直接裁判に参加して
裁判官と共に裁判所で司法権を行使する側に立てないという事を証明している」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第32条 何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。

第34条 何人も、理由を直ちに告げられ、且つ、直ちに弁護人に依頼する権利を
与へられなければ、抑留又は拘禁されない。又、何人も、正当な理由がなければ、
 拘禁されず、要求があれば、その理由は、直ちに本人及びその弁護人の出席する
 公開の法廷で示されなければならない。

 「この条文は国民が裁判を受ける立場であるということを示している条文なんだ。
そして、第3章 国民の権利及び義務の中に国民が司法権を行使できるとはどこ
にもない。勿論、ある筈はないのは既に分っていることなので驚く事はないが、
ただ、裁判員制度が憲法に違反しない為には明らかに国民が裁判官と共に
犯罪を犯した国民を裁く権限があるという条文が在ってもいい筈と思うがそれ
らしき条文はない。憲法にない事を法律にする、まして、非常に重要なこと、
三権分立に抵触する事を憲法に書かないはずがない。これだけでも憲法違反
と言ってもいいと思うけどね」


326 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/31(月) 22:42:49 ID:Hee6SLMN
< 2 >
 「国政は憲法の条文で公務員に信託していると明示され、第3章の国民の権利
及び義務では裁判を受ける権利があると書かれ、裁判で裁く側に立てるとはどこ
にも書いてないのに憲法違反を認めない人たちには本当に困ってしまうが、でも、
本当に困ってしまう人たちは裁判員制度が始まり、これまでは読まなかった憲法を
一度ぐらい読んだであろう報道機関の人々が裁判員制度を憲法違反と言わない
事ではないか。それにこれまで裁判員になって裁判を経験した国民たちも憲法
ぐらいは読み返したと思うがインタビューで憲法違反と一言も言わないのには
呆れるし、憲法をどのように理解しているのか苦しむ」

 「まあ、誰が何を言おうと関係ないよ。自分が思わない限り憲法違反と言い続ける
事が正しい生き方と信じるべきだよ」

 「文章を理解するという事は可能な限り、関連する文章の内容を理解すべきです。
憲法に於いても一つの条文はそれだけで完結しているのではなく、それに関連する
条文を見つけ、その条文との関連を知るべきです。人は間違うときも意見を変える
ときも在ります。もう少し、おおらかな心を持つ事を期待します」

 「裁判所は機関が正しいと思います。ただ、機関は組織ということです。その
機関を動かす人間が必要です。裁判所の中でこの機関を動かす人間が裁判官
ということです」

第32条 何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。

 「この条文を裁判官による裁判を受ける権利と理解するのは当然です。裁判所は
機関です。その機関の誰に受けるのかと考えるのは当然ではないでしょうか」


327 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/31(月) 22:44:55 ID:Hee6SLMN
< 3 >
 「裁判員は国民から見れば得体の知れない人間であり、私などから見れば
憲法違反である裁判員制度を認めた人間たちという存在で、余り評価のできる
国民たちではないです」

 「憲法に書かれていない事を国民は自由に出来ますよ。書かれていないから
憲法違反というのではなく、憲法に明らかに書かれているのにその書かれている
事を無視して、違う事をしてはいけないと言っているだけですよ。司法権は裁判官
に信託しているのに裁判員制度は国民にその権限を与えているではないですか、
このような事は憲法違反と言うことです」

 「軍隊を持っている国家は利潤関係を重視してきました。自分の国に利益が
望めない限り、軍事活動はしません。日本と関係する国々で日本と友好的な関係を
持つ事と武力紛争をする事を比較すると、現在の国際関係を見る限り、日本と
武力紛争をする事で利益を得ると考える国家は何処にもないと私は考えます。
国際的に見ても軍事国家の軍需拡大はあくまでも経済活動の一環であり、
その軍拡が現在の日本に対する備えと考える事は間違いです。日本はあくまでも
平和な関係を他国と築く事を追求すべきです」

 「裁判員制度は国民の感覚で犯罪者の刑罰を決定できる為、法律とは関係ない
と考えるべきです。もし、法律に則った刑罰以外言い渡せないのなら私が言うように
裁判員制度は無駄な制度であり、税金の無駄遣いということになります。法律の
範囲内なら裁判官だけの判決で十二分です」


328 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/01(火) 09:35:11 ID:UfHsBUMO
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、268かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.9.1.291 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
          ( 裁判員制度を義務にする前に投票税だろう )
** 裁判員制度の問題点 **
* 12-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判員制度を批判する自由は奪えない )

 「国が何をしようとそれは国の自由です。ただ、一国民にも国に対して自由に
何でも言えるということです。裁判員制度は既に施行されています。だからと
言って反対してはいけないのでしょうか。私はただ、裁判員制度を憲法に照らし
合わせると憲法違反と言っているだけです。憲法には言論の自由がありますよ」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。

 「裁判に国民の意見を反映する手段は政治家による国政への働き掛けだけでは
無いでしょうか。法律の改定や新設が裁判内容の革新を可能にします。個人
としての国民が国民の総意もない状態で裁判に一生に一回、それも三四日間の
裁判に何の備えも無く、参加したところでそれは単なる経験でしかなく、況して、
その貴重な経験も守秘義務という国民の自由を拘束する罰金義務までも付け
加えた制度では国民の経験が裁判に反映されないし、また、個人の国民に接した
裁判官たちも個人的な国民の考え方を知ったところ、毎回違った国民と接する
ことで、国民が何を求めているか掴み所がなく、非常に非能率的な方法であり、
不経済ではないか。そして、それは税金の無駄遣いということになる」


329 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/01(火) 10:22:02 ID:UfHsBUMO
** 裁判員制度の問題点 **
* 12-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判員制度を批判する自由は奪えない )

 「法律も知らなくてもいいと言って置きながら、裁判では裁判官が示した刑罰を
選ぶだけですか。その為に国民の自由を奪って裁判に参加させる訳ですか。
そんなの無駄でしょう。間違っているでしょう。量刑に範囲があり、それは法律で
決まっていて、法律を碌に知らない国民を納得させる事にどれほど正当性が
あるというのです。そんな子供のような制度でいいのでしょうか。それに犯罪科学
を理解していない素人が専門家に説明されて、それではこの刑にしましょうという
ような安易な選択で犯罪者の一生を決める事が正しい事でしょうか。それは正に
基本的人権を犯しているといえないでしょうか」

 「犯罪科学には素人である国民には理解できない要素が多数ある筈です。
弁護士は犯罪者に対して不利なことは決して言いません。検察は犯罪者の有利な
事は決して言わない。それが裁判でしょう。そして、その両極端の意見の中から
真実を導き出し、公平な判断を下す。裁判は一般社会とは掛け離れた世界で
す。その世界で自由に自分の意見を言えることこそが真実を追究出来る手段です。
その手段が一生に一回だけの三四日間の裁判経験です。こんな基本的人権を
踏みにじる制度はありません。憲法は犯罪者も人間として扱っています。裁判は
科学的に証明された制度です。その中に不確定要素を加えた裁判員制度は
悪魔の制度と言えなくも無い。非常に奇妙で奇怪な制度と言えます。それは
恐ろしさを感じます。一人の人間の持つ得体の知れない感覚を科学の領域に
送り込んだ人たちの心の闇を強く感じます。毎回毎回の裁判に何を考えているか
分らない国民が加害者と被害者に司法権を振りかざす不思議な舞台を作った
裁判員制度は正に狂気に満ちた舞台と言えなくも無い」


330 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/01(火) 11:23:27 ID:UfHsBUMO
** 裁判員制度の問題点 **
* 12-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判員制度を批判する自由は奪えない )

 「抑止力で刑罰を決める時代は終わったと考えるべきです。犯罪は犯しては
いけないという事は全ての人々が理解した時代に入ったと考えるべきです。
犯罪を犯さなければ生きていけない時代も在りました。この程度の犯罪なら
大丈夫だろうという時代も在りました。しかし、時代は変わり、薬物や貧困による
犯罪は抑止力では防ぐ事は出来ない時代に成ったのです。薬物により意識の
ない状態で犯した犯罪は被害者に取っては余りにも不幸です。このような犯罪は
刑罰の強化だけでは十分な対策とはいえません。貧困も同じように生きるか
死ぬかという状況の中で良識を失った状態の中で起こした犯罪も刑罰だけでは
防ぐ事は出来ない。裁判員制度に掛かる経費の別な使い道は幾らでも在ります。
将来的に国民に役立つことに使うべきなのです。裁判員制度は単に公務員の
楽な仕事を増やすだけです。そんなところに税金を使うなんて損です。無駄です」

 「裁判員制度を合憲と言う人は合いも変わらず合憲と言うだけ、もう、聞き飽きた。
私が言う所の憲法違反も聞き飽きたと思うけど、私は正しい事を言っているので、
心は晴れやかなのに、合憲という人は何となく、寂しそうなのが。何となく、
気に掛かる。多分、後ろめたさを感じてるのかもしれない」

 「憲法のどこを読んでも裁判員制度を認める条文はないよ。国民も憲法を
軽く見たものだ。しかし、必ず、問題が出て来る筈だ。そのときはもう、批判する
つもりはないね。問題が出てから批判しても詰まらないし、意味無いよ。
報道機関のように問題を待ちつづけるのもどうかと思うよ。憲法違反は
憲法違反として言い続ける冪なんだ。裁判員制度は憲法違反、何となく、語呂が
いいね。自衛隊は憲法違反と合い通じるところがあるね」


331 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/01(火) 23:00:40 ID:UfHsBUMO
** 裁判員制度の問題点 **
* 12-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判員制度を止めて、その予算を被害者の救済金にする案もある。)

 「裁判所の組織に国民が加わるなんて、憲法の何処にもない。どこまで、的
はずれな意見を言い続けるつもりです。少しはまともな意見を言って欲しいもの
ですね。裁判官が裁判所に変わっても、裁判所には裁判官が居るだけ、無理な
意見は疲れるだけですよ。もっと、筋の通った意見を求めます」

 「憲法に書かれていないのは違憲とは言いませんよ。前に言ったように憲法に
書かれているのに、別な事をするのは憲法違反と言っているだけですよ。もう、
そんなカギのような意見は止めましょうよ」

 「裁判所で裁判官が裁判を司ると言うのが憲法違反ですか。困った人だ。
話にならない」

 「裁判員制度が憲法違反という条文を幾つも挙げたではないですか。それに
前文で国政は、国民の厳粛な信託と書かれているでしょう。司法は国政です。
そして、司法権は裁判所が持っている。そして、裁判官がその司法権を行使
している。この事実を理解出来ませんか」

 「司法権を裁判官に与えるという事を私の理屈では憲法違反とはよく言いますね。
そんな、屁理屈はよしましょうよ。結局、意見に行き詰まると議論にならない。
同じ事の繰り返しですね」


332 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/01(火) 23:02:05 ID:UfHsBUMO
< 2 >
 「国際紛争には利害関係が存在します。日本のような国家は国際紛争への
参加を憲法で禁じられています。日本はあくまでも国際紛争に発展するような
国家間の関係を持たないよう努力すべきです。しかし、現状は国際紛争を望んで
いるような状況を作っています。それは北朝鮮との関係です。日本が北朝鮮との
関係を改善できないのは多くの秘密を日本が抱えているということです。結局、
裁判員制度と同じで守秘義務があるのではないでしょうか。安易に国民に
守秘義務を求める事は将来に遺恨を作る事になります。この守秘義務だけでも
裁判員制度は将来国民を苦しめるはずです」

 「裁判官独自の判決を無くす為に裁判員制度が役に立つという事ですか。
それは無理な話しですね。法律を知らない国民が裁判官を批判できるはずが無い。
それよりも国民が参加することで裁判官独自の判決を国民が承認するような
ものでしょうね」

 「結局、裁判の最適化は憲法や法律の最適化で公務員に奉仕者としての
役割を示さなければ、公務員の心は掴めないと思いますよ」

 「紛争国に支援の為に日本の国民が行って、そこで起こっている紛争に
巻き込まれ死亡する事は当然ではないでしょうか。死亡した人には心から
お悔やみを申し上げたいと思いますが、残念ながら、亡くなるということは
止むを得ないと思います。紛争国で日本人が死ぬと言うより、現地の文民警察官が
紛争で亡くなったというだけであり、その死亡を無くす事は紛争を無くす以外
方法はなく、その方法は決して文民警察の力を強化することではない筈です。
日本は紛争の原因をよく把握して、文民警察として派遣することが適当か
よく考慮する必要があると思います。文民警察として派遣する事は戦場へ
兵士を送るのと同じ事で、死ぬ事を恐れるのは可笑しいと思います」


333 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/02(水) 09:47:29 ID:f8fVT9SV
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、269かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.9.2.292 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
          ( 裁判員制度を義務にする前に投票税だろう )
** 裁判員制度の問題点 **
* 12-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判員制度を合憲と言う人には既に平和憲法の存在はない )

 「裁判員制度を合憲と言う人は、憲法の前文で国政は国民の厳粛な信託
と書かれている事に何も答えていない。司法も国政であり、それを信託すると
憲法に書かれている以上、国民がそれに加わる事は出来ない」

 「これも単純なことで、その通り読んでもらえば裁判員制度が憲法に違反して
いると言うことになるね。簡単なことなんだ」

 「裁判員制度を合憲と言う人はこれまでの裁判官の裁判を国民が納得して
いないと言う理由で裁判員制度を正当化しようと思っているようだけど、国民が
裁判に参加することで裁判官を変えることは不可能、裁判も法律も理解が少ない
国民が裁判の内容を正常に戻す効果がある筈が無い。一般の社会で況して
知識を必要とする作業でその仕事を理解していない人が壊れかけた仕事を
正常に戻す事が出来る筈が無いのと同じように、壊れた裁判官を知識も無い
国民が参加することで正常に戻ると考えるなんて、本当に恐ろしい感じがする」

 「その壊れた裁判官が国民を審査して裁判員を選ぶ、こんな茶番劇はない。もし
そうなら、ふざけるなと言いたいですね。何で壊れた裁判員に頭を下げなければ
成らないのか、理解に苦しむ」


334 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/02(水) 10:24:41 ID:f8fVT9SV
** 裁判員制度の問題点 **
* 13-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判員制度を合憲と言う人には既に平和憲法の存在はない )

 「裁判員制度を導入すれば冤罪が減り、間違った裁判が減ると思っているよう
だが、この考え方も裁判員に選ばれた国民がたまたま、優秀で在ればこそで、
私などは同じ国民として、自分の回りには人の仲裁に入って正しい判断が出来る
人の存在を何一つ感じる事が出来ない。どちらかといえば相談したくない人間
ばかりで、こんな奴が仲裁役に成ったら、そいつを裁判所に訴えたくなる。国民は
ピンからキリであってこんな信用できない生き物はいない。厳粛な信託には
程遠い存在と思いますよ」

 「国民が国民に信託できないと言っている限り、裁判員制度は憲法違反と言えるね」

 「今度の選挙結果を見れば明らか、多分、三ヶ月後にまた、選挙すれば、多分
結果は変わるだろうね。国民なんてそんなもの、でも、裁判はそれではいけない
でしょう。自由な感覚はあくまでも自由なんだよ。国民にはその自由が約束され
ている。しかし、裁判官にはない」

第6章 司 法
第76条
3 すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び
 法律にのみ拘束される。

 「裁判官は厳しいよ。裁判官は厳しく在ってこそ、裁判官、人の仲裁をするって
事は大変な勇気と決断が必要、そんな中にのん気な国民が入ってどうするの」


335 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/02(水) 11:23:09 ID:f8fVT9SV
** 裁判員制度の問題点 **
* 13-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判員制度を合憲と言う人には既に平和憲法の存在はない )

 「科学は体系的であり、経験的に実証可能な知識と辞書には書かれていますよ。
司法は科学と言えます。憲法や法律は科学実験の結果と言う事でしょうかね」

 「司法は感覚なんかじゃなくて、知識なんですよ。国民の感覚なんて、ふざける
んじゃねえよって、とこですかね。被害者も加害者も裁判では必至なんですよ。
自らの人権を守る為に必死になって知識を搾り出し、自らを守ろうとする戦場が
裁判と思いますよ。そんな場所にどうでもいい人間である国民が、何の科学的
知識の無い人間である国民が「あなたの刑は何年です」と言ったとき、被害者は
必ず、根拠を出せとこれからは裁判員に質問するでしょうね」

 「そんな質問されたら、裁判員は何て答えればいいのか分らない。そういうことか。
分らないって答えていいのか。いい筈が無いよね。検察と弁護士は共に正しい
正反対な事を言う。しかし、どちらかの意見を選択しなければならない。そして、なぜ、
その意見を選んだか、自分自身が納得しなければならない。なぜならば、被害者も
加害者も自らの命を守る為に必死になって裁判官と裁判員に訴え、自らの主張を
通そうとする訳だよね。その両者の攻防は国民の普段の生活からは掛け離れた
状況であり、それは未経験の人間には正しい判断が出来ない。素人の国民が
その場で出来る事は右に習え、正に軍隊で徴兵され何も分らない状態で戦場に
送られ、最前線に立たされて、指令の「突撃」の言葉で敵弾の中に身を突進させる
兵士のように、多分、裁判員の国民たちは無我夢中で判決を言い渡し、自分の
役割が終えたとき、何も知らない人間が、一人の犯罪者をこの世から抹殺した事にも
何の感情もなく、ただ、義務を果たした満足感で、テレビの前に立ち、「私たちは
出来る限りの事をしました。そして、疲れました。早く家に帰りたいです」と言って
二度と戻らない裁判所を後にする訳だよね。何となく、無情を感じるね」


336 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/03(木) 00:00:37 ID:zCticzQg
** 裁判員制度の問題点 **
* 13-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判員制度を合憲と言う人には既に平和憲法の存在はない )

 「裁判官が司法権を行使すると憲法に書かれていないと裁判員制度を合憲と
言う人は言うけど、実際はどうなの」

 「勿論、平和憲法は裁判官が司法権を行使すると書いていますよ」

* 日本国憲法
第6章 司 法
第76条 すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する
  下級裁判所に属する。
第79条 最高裁判所は、その長たる裁判官及び法律の定める員数のその他の
 裁判官でこれを構成し、その長たる裁判官以外の裁判官は、内閣でこれを
 任命する。

 「この条文で十分でしょうね。裁判所は裁判官によって構成されている。もし、
裁判官以外が裁判所で司法権を行使できるとすれば、この条文に何らかの
説明が必要だろうね。それにしてもなんでこんなに分らず屋なんだ」

 「本当に裁判員制度を合憲と言う人たちは分らず屋が多いよ。報道機関に
出る司法関係者も憲法違反とは言わないね。軍事国家の真似事と税金を
使いたいという悲願は司法関係者の国家命令と言う事なのかも知れないね」


337 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/03(木) 00:01:27 ID:zCticzQg
< 2 >
 「国家の力は強いよ。何となく、恐ろしくも在るね。性被害者が泣きながら、
告訴したくなかったと言っていたよ。法律も知らない何処の馬の骨か分らない
国民があなたはどのように強姦されたのですかなんて聞いてきたら、それに
正直に答えなければ成らない。何となく、国家権力の非情を感じたよ。正に
軍事国家の非情さそのもののような感じがするね。被害者が可哀想だね。
裁判員の国民も聞きたくない事も聞かなければ成らない。こんなことが裁判の
適正化に成るのかね。プライバシーの保護はどうしたのかね」

 「国際紛争が起こりそうになったら、日本は早急に逃げるべきでしょうね。
それ以外に方法はない。それが平和国家の外交でしょうね。むこうが攻めて
来たときはもうそこには日本人はいないということですよ。例えば、中国で
中国軍が日本人を攻めて来たら逃げるほか無いでしょう」

 「国民が勝手に判決を言い渡す事が出来るなんて、初めて聞きましたよ。
前はそんな事を言っていなかったと思うけど、刑罰には範囲があるって」

 「奉仕者である公務員を甘やかしているのには驚くよ。公務員が出来なかったら
国民がする訳、そんな馬鹿な事はない、公務員の給料は高いし、裁判官と言われる
人たちは最も優秀な人たちでしょう。裁判員制度を合憲と言う人は国民が奉仕者
に奉仕をしろと言っているようなもの、本当に虫のいい話だね」

 「そんなものさ、これだけ捻くれ者たちには何を言っても駄目と言う事。後は
時を待つほか無いね。これから、税金が大量に使われる筈だ。税金を幾ら
使っても成果は出ない。それに裁判所の改築費もこれからもっとはっきりする。
弁護士には経費が掛かり、被害者も加害者も弁護士料が増える。そして、国は
司法に補助金を付ける。税金がどれほど使われるかこれから楽しみだね」


338 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/03(木) 00:02:10 ID:zCticzQg
< 3 >
 「現地の文民警察官になった日本人と言う事ですよ。紛争国に支援に行って
亡くなる事は当然あるということです。死にたくなかったら行かなければいい
という事です。日本人の命を犠牲にしてまで、日本は何を得ようというのです」

 「無理な話はよしましょう。紛争国に行って日本の9条に何が出来るというのです。
紛争国に支援に行って文民警察官になればその国の法律に従うほか無いでしょうね」

 「9条は奇跡ですね。日本にしかないものです。それは日本人が作ったものでは
ない。それは戦勝国が作ったものです。戦勝国が平和を願って作ったもの、そして、
平和は現実に存在している。これが無かったら、日本は朝鮮のように二つに分かれて
いたかもしれない。正に9条は奇跡という事です」

 「武装した米兵は日本で平和を謳歌していますよ。人によっては世界中の
スパイが平和な日本で遊んでいるとも聞きますよ。真面目に働き、金さえ持って
いれば武器なんて誰も使いません。心配しないで9条の奇跡を信じる事ですね」

 「勝手な事ばかりで話にならないね。国民は国政の内ですか。最早、議論に
成りませんね。それにしても、裁判員制度がこれほどまで憲法を踏みにじる
制度とは思わなかった。それに国民の多くがこんな制度に対して批判も
しない。もう、世も末ってとこですね」

 「科学にも色々あると思うよ。子供のような実験だけが科学ではない。強いて
言えば社会科学と言うことでしょうね。私は言葉の意味なんかどうでもいいと
言う事です。罰則金がある自由ですか。何処までも不自由な人のようですね」


339 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/03(木) 09:28:54 ID:zCticzQg
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、270かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.9.3.293 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
( 投票しなかった人3000万人、投票税2万円とすれば今回の選挙で6000億円の税収 )
** 裁判員制度の問題点 **
* 13-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判所に悪魔が舞い降りた。 )

 「こんな話はどうだ。裁判員に質問して貰う。我々が直接頼むとまずいだろう。
一般人に頼んで、裁判員に渡す。そして、公開の裁判で質問してもらう。これなら
守秘義務も必要ないし、我々の聞きたい事が聞ける」

 「それは問題に成りませんかね。我々が接触した事が明らかに成ると問題でしょう」

 「問題か。しかし、一般の人の意見として、裁判員に質問してもらえば、分らない
と思うけどな」

 「裁判員が決まって、その日に接触して、その裁判員に依頼する。そして、
次の日に裁判で質問して、それを我々が裁判所で聞く。他の人たちも聞く訳
でしょう。新鮮味が無くなる」

 「ただ、裁判の内容を詳しく知る為には質問をして貰う方がいいでしょう。
それに、我々は質問の内容を知っている訳だから、大分、違う見方が出来ます。
ただ、性犯罪で余り露骨な質問はどうかと」

 「大丈夫だろう。国民は悪魔にも天使にもなるよ。裁判所に既に悪魔は舞い降りた
という訳さ。三権分立が崩れた今、既に無法地帯になったという事さ」


340 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/03(木) 09:55:59 ID:zCticzQg
** 裁判員制度の問題点 **
* 13-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判所に悪魔が舞い降りた。 )

 「接触の方法はどうします」

 「そうだな、幾らでも在るだろう。裁判員裁判は幾らでもある。我々もこれで
飯が食えるぞ、女たらしには女、男たらしの女には男、まあ、これが基本かな」

 「低俗ですね。この制度、本当に大丈夫でしょうかね。自分の知り合いや家族が
関係したときは何となく不安ですよ」

 「決まったものはしょうがないだろう。利用できるものは利用しろよ。裁判所内
なら、守秘義務もない、聞きたい事は何でも聞かせろよ。それにストーリ-も考えろ、
誘導尋問が出来ればしろよ」

 「それは無理でしょう」

 「馬鹿、こしとら活字じゃねんだ、聞いたら伝える。それが出来ないか」

 「何とかしますか、頭のいい裁判員を探さないといけないね」

 「裁判員は全ての国民が対象だから、事前に我々に協力する国民を探して
おけばいいな。そして、質問の訓練をする」

 「問題が多いですね。裁判員制度は悪魔たちが世の中を混乱させそうですね」


341 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/03(木) 11:22:50 ID:zCticzQg
** 裁判員制度の問題点 **
* 14-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判所に悪魔が舞い降りた。 )

 「知り合いで裁判員に選ばれましたよ」

 「本当か。いいね。何とか成るのか」

 「大丈夫です。口は達者です。ただ、少し面倒を見ないと」

 「分った。しかし、こないだの裁判員には参ったな、遣りすぎだよ。あそこまで
聞くなんてな、被害者が泣いてたよ。こっちもひやひやしたよ」

 「すみません、あれは私も驚きました。でも、何でも聞ける状態では悪魔に
取っては裁判所が天国ですよ。被害者にも加害者にも何でも聞けるし、
司法権の力は本当に絶大ですよ。こんな力を国民に与えた人たちには
人間の本性を全く理解していない。我々も生きる為に犯罪を仕事の種にして
いるけど、国民を利用するのはもう、うんざりですよ」

 「そうだな、裁判官もそう思っているのと違うか。目立ちたがり屋の国民たちは
既にブレーキが利かない。我々にも責任が在るがここまで来るとは思わなかった。
犯罪者に対する冷酷な態度、犯罪への憎しみ、こんなに憎しみをあらわにする
国民はいないね。この裁判員制度によって、国民たちは援助するという心を
失い、全てに罰則で対処する事を学んでしまった。外国に対しても日本に対抗
する国に対する嫌悪感の凄まじさは恐ろしく激しくなったね。軍隊の要望も激しいな」

 「起きなさいよ。今、うなされていたよ。変な夢見てたようね」


342 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/03(木) 23:39:46 ID:zCticzQg
** 裁判員制度の問題点 **
* 14-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 裁判員制度の義務は憲法の中に加えなければならない。 )

 「憲法の中には、第3章 国民の権利及び義務として、(第10条〜第40条)が
示されている。この中に裁判員制度で国民が行う裁判員の作業があるだろうか」

 「ないんだな、どこを探してもない。国民の権利と義務、この中に無ければなら
ない筈だ」

 「裁判員制度は守秘義務や理由が無いのに断る事が出来ない。そして、
それらには罰則金が課せられる」

 「憲法の権利及び義務の中に示されていない上に。国民の行動に対して、
罰則金を求める」

 「この制度は憲法に照らし合わせれば、憲法のどの部分にも当てはまらない。
当てはまらない事を合憲とするか、そうではなく、当てはまらないので、憲法違反
とするか」

 「裁判員制度は明らかに国の制度であり、それは法律によって施行される。
そうであれば、如何なる法律も憲法を侵す事は出来ない。と言う事は憲法に
ないから、憲法を無視して法律を作っていいかというとそうではない」


343 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/03(木) 23:40:32 ID:zCticzQg
< 2 >
* 日本国憲法
第10章 最高法規
第97条 この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる
 自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、
 現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託された
 ものである。

第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、
 詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。

 「この条文は明らかに日本国内で施行される法律は憲法に従い、その内容は
憲法を侵す事は出来ないとしているのである。これまでも裁判員制度による
国民の司法への参加について、憲法を見てきたが今の所、裁判員制度の
内容が憲法を満たしているという証拠はない」

 「裁判員制度の憲法違反はどのように解釈しようと逃れられない。憲法違反は
確定したと言える。それではなぜ、国は憲法違反である裁判員制度を施行した
のか」

 「司法権に対する国民参加は非常に重要な事であり、三権分立や国政を
考えれば、司法の裁判に国民が直接参加して、司法権を使うという事は
明らかに憲法の第6章 司 法の中に明示されなければならない。当然な
ことだ。しかし、それすらもない。というより、今回憲法に付け加えなければ
成らないのではないか。即ち、憲法改正をしなければ成らないのである」


344 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/04(金) 15:00:13 ID:7iI6Qq+V
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、271かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.9.4.294 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
( 投票しなかった人3000万人、投票税2万円とすれば今回の選挙で6000億円の税収 )
   日本の主な選挙  衆議議員1回、参議議員2回、知事選挙1回、県会議員1回
               市町村議員1回    合計6回 
   選挙による投票税の税収   一回 2000億円 6回合計 1兆2000億円 
   選挙が四年に6回するとしての年間の投票税   年間 3000億円の税収
   投票税を施行する事で投票率を90%とした場合。投票税2万円
   憲法における憲法違反の検証  私は問題ないと思っている。(自由への代償)
   この税金の使い道    借金の返済 ( 国民へ返還 )
   投票税の意義    国が抱える全ての問題を全ての国民で責任を取る為。

** 裁判員制度の問題点 **
* 15-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-01 前文が訴える裁判員制度への戒め )

 「じぁ、お浚いをしようか。裁判員制度は自衛隊の問題に匹敵する憲法違反を
確認できる問題であり、国民の平和を脅かす重大な問題と言える。憲法の前文
から順を追って検証しよう」

* 日本国憲法
前 文 (抜粋)
 日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、


345 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/04(金) 15:01:12 ID:7iI6Qq+V
< 2 >
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、
その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。
われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

以上 憲法の前文の中で裁判員制度に関係する憲法の抜粋した文章。

 「日本国民が憲法を理解する為の概要として、前文を見ると国に対する国民の
願いは選挙によって選ばれた政治家に託すと言っているね」

 「裁判員制度は司法の場に国民を参加させ、司法の環境を改善することを目的と
した制度と考えられる。しかし、平和憲法を検証すると裁判員制度が憲法に違反して
いるという懸念が深まり、国民に取って本当に必要な制度であるかという疑問が
増してきた」

 「国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、と文章にはある。国政とは
国の政治の事、政治とは国で言えば国家の統治作用、簡単に言えば、国民の
税金を使い直接働いている公務員たちが所属している組織と言う事だね」

 「三権分立の立法、司法、行政に関わる公務員たちが国民の為の自由と平和を
維持する仕事を国政ということだね」

 「まあ、我々のレベルではそんなところだ。憲法の前文では国民と国政は別な
存在であり、国政の中で国民が何か役割を持つかというと何も持たない。あくまでも


346 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/04(金) 15:02:54 ID:7iI6Qq+V
< 3 >
国民が国民の代表者に:権力を与え、その代表者がその権力を行使する。この
代表者は選挙で選ばれた政治家と言うことになるね」

 「結論としては、国政の中の司法の場に国民が参加して司法権を行使する
事を国民に義務と課した裁判員制度は前文だけで判断すれば、認める事は
出来ない。裁判員制度では現在行っている裁判の中で司法権を行使している
裁判官たちと同等な司法権を持ち犯罪者に判決を言い渡す権力である司法権を
持つ事に成る」

 「国政即ち司法の権力を国民は信託した。それなのに裁判員制度では信託
した国民に司法権を与えることに成る。これは矛盾というより、明らかな間違い
と言わざるを得ない」

 「裁判員制度を合憲と言っている人は明らかに国民が司法権を行使しては
いけないと文章に無い限り、合憲だと主張している。現在、裁判員制度は
既に施行され現実に裁判所で国民は司法権を使っている訳で、今更、この
制度は憲法に違反していますとは言えない」

 「言うべきと思うけどね。しかし、自衛隊を合憲と言う国だから、憲法の存在
価値が低下しているのは事実で、裁判員制度を違憲として、納得させる事は
憲法の文章の比較だけではなく、科学的にも国民が司法権を持つ事の間違いを
指摘すべきと思う」


347 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/05(土) 01:00:58 ID:6Q4Yt+36
** 裁判員制度の問題点 **
* 15-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-01 前文が訴える裁判員制度への戒め )

 「合いも変わらず、司法権は裁判所が行使すると言うことで、裁判官の存在を
あやふやにしているが、余りにも偏向した考え方ではないか」

( 裁判員制度を合憲とする人の意見 )
 司法権は、あくまでも裁判所と言う機関に属する。
 裁判官による裁判制度も、裁判員制度も、『司法権を与えられた裁判所』と言う
 機関によると言う訳で合憲です。

 「この文章で合憲を主張しているが裁判所は組織であり、実務を司る裁判官が
司法権を行使している事は事実であり、それを否定する条文はない。裁判所に
司法権があるので裁判所の中で働いている人は誰でもいいとする考え方は
余りにも身勝手な意見で、もし、そのような事であれば、第6章 司 法の中で
そのような重要なことは条文化されていなければならないが、裁判官だけが
その身分を明記されている事実は否定出来ない」

 「結局、合憲と言っている人は人間の存在、即ち、裁判官の存在を否定する事で
裁判員制度を合憲としたいだけで、聞いている方もどうしていいか分らない。
このように丁寧に分り易く説明しても、司法権は裁判所で裁判官は司法権を
持っていないと頑なに言うだけではらちが明かないと思うし、そんな主張で
多くの国民が裁判員制度を認めているとすれば、幾ら、憲法を検証しても
馬の耳に念仏ということなのかと思うと、こんな2ちゃんねるでは在るが
本当に情けなく感じるし、人間の思考力に悪意の存在を痛感する」

 「そんなものだよ。これからも、裁判員制度の憲法違反を地道に証明すればいいよ」


348 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/05(土) 14:22:39 ID:6Q4Yt+36
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、272かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.9.5.295 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
( 投票しなかった人3000万人、投票税2万円とすれば今回の選挙で6000億円の税収 )
   日本の主な選挙  衆議議員1回、参議議員2回、知事選挙1回、県会議員1回
               市町村議員1回、市町村長1回   合計7回 
   選挙による投票税の税収   一回 2000億円 7回合計 1兆4000億円 
   選挙が四年に7回するとしての年間の投票税   年間 3500億円の税収
   投票税を施行する事で投票率を90%とした場合。投票税2万円
   憲法における憲法違反の検証  私は問題ないと思っている。(自由への代償)
   この税金の使い道    借金の返済 ( 国民へ返還 )
   投票税の意義    国が抱える全ての問題を全ての国民で責任を取る為。

** 裁判員制度の問題点 **
* 16-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-02 天皇と裁判官の関係 )

 「裁判官の立場を憲法ではどのような立場と考えている。第1章 天皇では
次のようなことが書いてあるね」

第1章 天 皇
第6条
2 天皇は、内閣の指名に基いて、最高裁判所の長たる裁判官を任命する。

 「この条文なんだ。天皇と関わることがどれほど重要かということについては
色々な考え方があると思うけど、日本に取っての天皇の立場は非常に大きく、その
存在は歴史が示すように重いものと理解出来る」


349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/05(土) 14:24:28 ID:6Q4Yt+36
< 2 >
 「最高裁判所の裁判官は全ての裁判官を対象にした人選により、内閣が使命
する訳で、全ての裁判官がその実力によって昇り詰めることが出来る地位であり、
全ての裁判官が最高裁判所の裁判官になれる訳ではないがその機会は平等と
言える」

 「天皇から任命される立場と言う事が重要と考えると裁判員制度による国民の
立場は裁判官と比較する事で裁判員制度で国民たちが裁判所で司法権を行使
する行いは間違いと言わざるを得ない。裁判員制度では僅かに違いはあると
しても判決における立場は同じであり、国民に与えられた司法権は犯罪者の
刑罰に大きく繁栄される。片や天皇による任命、国民は有権者である全ての
国民が対象、であり、況して、法律の知識は未確認の上で司法権を行使する
立場に立つ行いは余りにも国の主権者の権力の濫用と言える」

第3章 国民の権利及び義務
(第10条〜第40条)
第12条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力に
 よつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならない
 のであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

 「この条文は国民への戒めと言える。憲法には色々なことが書かれ、国民の
権利として自由を謳っているがそれは憲法を分り易く理解した上での自分たちの
行動に十分な配慮が必要であり、自由を得るためにあえて自由を制限した憲法も
理解すべきと言っていると思うね。裁判員制度は司法権と主権者である国民の
立場を濫用した間違った憲法の使用の基で施行された制度ということだね」


350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/05(土) 14:27:56 ID:6Q4Yt+36
< 3 >
 「裁判員制度を合憲とする人の意見は裁判所に与えられた司法権は裁判所が
行使するのであって、裁判所が認めた裁判員制度は合憲というものなんだ。
この考え方には暖かい血の通った人間の存在が一つも無い、正に独裁国家
または軍事国家の暗雲とした宗教的で形而上学的な思想を感じる。裁判所に
神の存在を認める、きわめて、奇怪な思考力の集合体の存在を感じ得ない」

 「天皇は裁判所を任命した訳ではなく、人間である裁判官を任命し、裁判所に
与えられた司法権の権力の施行を司る裁判官の立場を認めると理解すべきであり、
裁判員制度で司法権を行使する国民を認めてはいないということなんだ。組織
である裁判所は司法の司法権を司る役所であり、その裁判所が司法権を司る人間を
裁判官としている。今回の裁判員制度を施行するのであれば、憲法を改正して、
憲法内で国民がどのような条件の基で司法権を施行できるのか明記しなければ、
この平和憲法下においては認める事は出来ない」

 「結論、天皇は司法権を行使する人間を裁判官と見なし、その裁判官を自らが
任命し、日本国家の三権分立の一本の柱である司法権を守る意志を裁判官に
確認してもらう為に任命し、その使命を与えている」

 「裁判員制度で国民に司法権の権力の行使を認めるのであれば、裁判員の
代表も任命しなければならない」

 「しかし、憲法にはその条文が無い。よって、裁判員制度は憲法違反と判定する」


351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/05(土) 21:58:38 ID:6Q4Yt+36
** 裁判員制度の問題点 **
* 16-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-02 天皇と裁判官の関係 )

 「残念なことでは在るが裁判員制度を合憲とし、憲法違反との指摘に対して
十分な説明が出来ない裁判員制度合憲論者は裁判官の代表である最高裁の
裁判官の天皇の任命を単なる儀式と天皇を軽視した見解を示し、その姿勢は
明らかに日本国及び日本国民の象徴である天皇を無視する姿勢であり、余りにも
傲慢な態度を示している。このような姿勢が憲法を軽視した合憲論に現れている
のかもしれない」

 「天皇を軽視する姿勢は正に平和憲法を軽視するものであり、憲法を語るには
余りにも不謹慎極まりない」

 「天皇の立場を批判するのは自由であっても、あからさまに批判めいた姿勢では
憲法の重要性を理解していない事になり、天皇が日本国に果たしている役割の
意義をほとんど理解していない事を裏付けるもので、憲法に示された人々の役割を
理解出来ない姿勢が裁判員制度を合憲とする根拠でなっていると思うと何となく
納得できる感じがする」

 「天皇と憲法を軽視する姿勢が裁判員制度を合憲と言わしめているとすれば、
それの姿勢は日本国転覆も企んでいることも我々、裁判員制度違憲論者は
含む必要があるのかもしれない。裁判員制度合憲論が平和憲法の破壊を
目論んでいるとすれば日本国民はこのままでは大変な事になるということを
認識すべきではないか」


352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/06(日) 16:09:00 ID:BHRuNRSO
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、273かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.9.6.296 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
( 投票しなかった人3000万人、投票税2万円とすれば今回の選挙で6000億円の税収 )
   日本の主な選挙  衆議議員1回、参議議員2回、知事選挙1回、県会議員1回
               市町村議員1回、市町村長1回   合計7回 
   選挙による投票税の税収   一回 2000億円 7回合計 1兆4000億円 
   選挙が四年に7回するとしての年間の投票税   年間 3500億円の税収
   投票税を施行する事で投票率を90%とした場合。投票税2万円
   憲法における憲法違反の検証  私は問題ないと思っている。(自由への代償)
   この税金の使い道    借金の返済 ( 国民へ返還 )
   投票税の意義    国が抱える全ての問題を全ての国民で責任を取る為。

** 裁判員制度の問題点 **
* 16-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-03 日本国民に与えられた権利と義務。 )

 「裁判員制度は国民に新たな義務を求める制度であり、この制度は憲法の
重要な内容に抵触する。しかし、今回、国は裁判員制度を施行するに当たり、
既存の憲法の内容を何一つ変えないで、国民の義務を増やした事に対して、
多くの疑問と制度そのものが憲法に違反していると思わざるを得ない制度と
言えるのではないだろうか」

 「増えた義務の検証をしますか。それと権利もですね」


353 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/06(日) 16:09:49 ID:BHRuNRSO
< 2 >
 「裁判員制度は義務として、裁判の内容を守秘義務という国民の自由を奪い
それを違反する事に対して罰則金までも定めた訳ですね。憲法を見てみると
いくつか、問題が見えてきますよ」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
(第10条〜第40条)
第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を
除いては、その意に反する苦役に服させられない。
第19条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。
第27条 すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。
第31条 何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由
を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。

 「裁判員制度には憲法に抵触する規則が非常に多いです。まず、国民の勤労の
権利、自由ですね。裁判員制度では国民の働く自由を奪っているという事です。
日数的には7日程度は国民を拘束している。更に守秘義務によって、裁判が
終わった日から、自分が死ぬまで、精神的に拘束される、なぜなら、もし、守秘義務
を犯した事が国家に知れたとき、国家はその裁判の情報を漏らした国民を
拘束し、罰則金かそのときの状況によっては加害者や被害者から訴えられ、
時には拘束されるか、もし、情報を漏らしたことで、自殺やそれ相応の被害が
出たと確認できれば多額の賠償金を払わなければならない事になるのでは
ないかという恐怖が死ぬまで、国民を襲う事になるね」


354 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/06(日) 16:11:13 ID:BHRuNRSO
< 3 >
 「第18条に違反しているのは明らかでしょうね。裁判への参加は国民の自由
意思ではない。更に、参加と守秘義務に対して罰則金及び情報朗詠による危害
への賠償を考えれば、裁判員制度を憲法に示さない限り、苦役と国民が見なせば
それを何人とも否定は出来ない」

 「嫌がる国民を罰則を条件に強制的に裁判員にする事は奴隷的拘束と解釈する
事は間違いとは言えない。なぜなら、古代では処刑人は奴隷たちとも考えられる。
今でも、軍事国家では危険な場所には奴隷的待遇の人たちが送り込まれている
という噂は堪えない。今回の裁判員制度は凶悪犯罪者に対する処刑人としての
役割を国家から強制的に与えられ、それを拒否すれば犯罪者になる可能性も
あるという制度であり、正に奴隷的な扱いを国家から受けることになる」

 「改めて、第18条を見てみようか」

第18条 何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を
除いては、その意に反する苦役に服させられない。

 「確かに、裁判員制度は国家に従えば、問題がないが従わなければ、罪であり、
その国民は犯罪者扱いをされる。と言う事になれば、非常に国民に取っては苦しい
選択であり、何処にも自由意志を認めない、即ち、奴隷的拘束と言っても間違いでは
ないという事か。更に、人の命を奪うというとんでもない役割を押し付けられる」

 「なぜ、マスコミや教育関係者はこんな制度を認め続けるのか不思議な感じが
するね。多分、補助金と思うね。多くの大企業や教育機関は公務員からの
補助金による利益供与が軍事国家化を進める裁判員制度合憲論者に対して
何も言えなくなってしまった。このような想像的見解も在るね」


355 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/06(日) 22:47:02 ID:BHRuNRSO
** 裁判員制度の問題点 **
* 16-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-03 日本国民に与えられた権利と義務。 )

 「裁判員制度は義務と言う言葉を使っている事を注目すべきです。義務である
ならば第3章 国民の権利及び義務の中に条文として表現すべきではないですか。
司法権を行使する裁判所の中で実際の裁判の中で犯罪者の刑罰を決める役割を
果たす事を国民の義務として定めた裁判員制度は明らかに法律であり、国家が
国民に与えた権利であり、罰則を伴う法律として国民に課した制度なのは間違い
在りません」

 「本当だね。第3章 国民の権利及び義務の中に国民が裁判に参加して、
犯罪者に判決を言い渡す義務なんて何処にも無い。ある筈が無いよね。
だって、新しく作った訳だからね。だったら、憲法改正しなければこんな制度は
作れない。しかし、今、実際施行されている。そして、全ての国民が憲法違反を
している事をなんとも思わないで、平気な顔で犯罪者に刑罰を言い渡しいる
姿を見ると本当に国民は法律を何も知らないで犯罪者に刑罰を与えている
事が分るし、その姿を見て、同じ国民に対して法律的に知識の低い国民が
単に感情的な視点で刑罰を言い渡す姿は余りにも情けなく、無知で傲慢な
人たちの存在はどうしょうも無い無教育者の姿を見ているようで、人間の
知恵の無さに驚きと絶望的な気持で一杯だ」

 「犯罪者に対して弁護士、被害者に対して検察官、この両者が法律を駆使して、
答えを導き出す。この両者の仲裁に入るのが裁判官であるとすれば、自ずと
分らなければならない事は仲裁に入る人は法律を理解しなければ仲裁はできない
ということなんだ」


356 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/06(日) 22:47:44 ID:BHRuNRSO
< 2 >
 「いみじくも今回の性犯罪の裁判員裁判の結果にこの裁判員裁判のどうしようも
ない非科学的なこの制度の欠陥が現れたと言える。今回の判決は検察官が示した
15年の刑に裁判員たちは賛成をし、判決は15年の刑になった。この裁判を検証
すると国民は公務員の言いなりになったと言うだけであって、全く、仲裁としての
役割を果たしていない事を物語っている。なぜなら、弁護士は5年間の刑を望み
その刑を国民に法律の知識を駆使して5年間の刑を主張したが結果として、その
主張は何一つ取り入れられなかった。法律の専門家である検察と弁護士は法の
知識によって、それぞれ刑罰を導き、それを法律の知識の少ない国民にそれぞれ
の主張したところで、それは無意味であって、正に暖簾に腕押し状態ということだ」

 「知識を駆使して戦う場に知識の無い人が仲裁に入る状態をなぜ、国民は
納得したのか。なぜ、マスコミや報道機関が納得したのか。それよりも知識を
最も重要と考えている教育者たちが知識をないがしろにしたのか。本当に
不思議な現象と言えるね」

 「軍事国家の真似事なんだよ。それにしても、情けないよな、法律の専門家が
法律の素人を納得させることが重要と考えるほど知識層の知識が落ちたと
思うと情けなくって、泣けてくるよ。何年も何十年も掛けた知識を知識の無い
人を納得させる為に使うという理屈は法律では通用しないとなぜ、考えない」

 「それに今回の裁判で被害者の感情を重視しているがそれも理解できない。
法律は被害者の感情を取り入れてはいけないと思う。なぜなら、全く同じ
犯罪でも被害者の感情は人によって全く違う。それは誰でも分ると思う。しかし、
憲法は公平な刑を与えなければならないとしている。被害者がどのような感情で


357 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/06(日) 22:48:31 ID:BHRuNRSO
< 3 >
在ろうとも一つの罪には一つの罰則であって、裁判によって右往左往しては
いけない。そして、裁判の公平を維持する事が出来る唯一の方法が人間の
知識であり、教育と言う事であり、無教育の国民は教育的な知識を必要とする
法律の場には相応しくない」

 「簡単な例で、家族も知り合いの誰も知らない人が誰かに殺され、その犯人が
警察に捕まり、裁判に掛けられた。片や家族や友人が沢山いる人が同じように
誰かに殺され、その犯人が捕まり、裁判に掛けられた。どうでしょう。裁判員制度
でこの犯罪を公平に裁けるでしょうか。身よりもない人には誰一人その死を悲しむ
人はいませんでした。片やその殺された人には幼い子供や妻、そして年老いた親が
いて裁判員の前で涙を流し、犯人の死刑を涙ながらに訴え、裁判員の涙を誘い、
その訴えは法廷の全ての人々の悲しみを誘いました。どうでしょう」

 「罪としては同じ罪と思うけど、裁判員制度では同じ罪になることはないだろうね。
こんな犯罪には法律の知識が無くてはいけない。簡単に言えば感情に捕らわれ
てはいけない。刑事裁判はそれが重要なんだよね」

 「国家が国民に対して感覚で判決を言い渡して欲しいという意味はこのように
考えると本当に日本国の転覆を企んでいるか。国民感情の狂気の面を増幅させ
軍事国家に必要な敵国に対する戦闘意識向上の教育の一環と考えるとこの制度の
正当性が浮かんでくる訳なんだ」

 「裁判員制度の合憲論者に秘めた国民感情の改革が日本の軍事化と考えると
納得する訳か。自衛隊と司法の変革による憲法の破壊工作と位置付ける訳か」


358 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 10:46:36 ID:mF41M0VS
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、274かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.97.297 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
( 投票しなかった人3000万人、投票税2万円とすれば今回の選挙で6000億円の税収 )
   日本の主な選挙  衆議議員1回、参議議員2回、知事選挙1回、県会議員1回
               市町村議員1回、市町村長1回   合計7回 
   選挙による投票税の税収   一回 2000億円 7回合計 1兆4000億円 
   選挙が四年に7回するとしての年間の投票税   年間 3500億円の税収
   投票税を施行する事で投票率を90%とした場合。投票税2万円
   憲法における憲法違反の検証  私は問題ないと思っている。(自由への代償)
   この税金の使い道    借金の返済 ( 国民へ返還 )
   投票税の意義    国が抱える全ての問題を全ての国民で責任を取る為。

** 裁判員制度の問題点 **
* 17-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-04 憲法より公務員に従う国民たち。 )

 「裁判員制度は国民に義務を強いているが憲法の中には裁判員制度が国民に
負わしている義務は何処にも無い。それなのに国民たちは何も言わずにただ、
従っている。国民だけではなく、報道機関も教育機関もみんな従っている。それは
正に、日本が戦争を始める前の国民たちのように国家に従う下部のようだ」

 「下部とは違って、国民自体が憲法を知らないのかも知れないね。これだけ、
しつこく憲法の条文を示しながら説明しているのに未だに憲法には違反していない、
挙句の果てにはこの憲法は裁判員制度を前提にしていたと言い張る合憲論者には
驚くと共に何処までしぶといのか、我ながら呆れてしまう」


359 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 10:47:20 ID:mF41M0VS
< 2 >
 「結局、国民はどうでもいいんだよ。憲法違反しようがこの制度が間違って
いようがどうでもいい。国民はもう裕福になり、古代ローマのコロシアムでの
死の戦いを見るように裁判所で死刑囚の顔と被害者がどのように残虐に殺され、
被害者が加害者の死刑を望んだとき、一緒になって死刑を叫ぶその陶酔した
気持を味わいたいだけで、法治国家の重要性や犯罪者は社会が生み出す
もので国民の中の蟠りが貧富の差を作り、その中で人々の心を啄ばみ、犯罪へと
導く。1億2000万人の国民の安全は何によって守られているのかと言う事を
考えればそれは公平な法治国家によって守られている。その法を司る最も
重要な場所は裁判所、そして、その中で司法権を握る人たちが裁判官と
いうことになる。この裁判官は可能な限りの法律の知識を用いて、犯罪を裁く、
そこには私情を挟んでいけない。あくまでも、憲法や法律に従わなければ
ならない。なぜならば、1億2000万人に対して公平な刑罰を与えなければ
ならないからです」

 「一息付きなよ。もっともな話だね。しかし、裁判員制度では国民の感覚で
量刑を決めると言っているね。国民の私情で犯罪者を裁けと言うわけだ。
反対だね。それも法律の知識の無い国民にそれを公務員たちは要求をし、
それに従わない国民には罰則金を要求するという厳しい法律を作ってしまった。
本当に恐ろしい公務員たちの行動であり、憲法をないがしろにした国民たちの
行動が間違った法律を作らしてしまった」

 「法を知らない国民が法治国家の最高点に立つ、こんな奇妙な学問がある訳、
それも、たった一回の裁判だけ、三四日間の裁判に一回だけ裁判官と同等な
権限をもって、あなたは人を殺したので、死刑にしますという判決を言い渡す


360 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 10:48:18 ID:mF41M0VS
< 3 >
役目を今回の裁判員制度でその権利を貰い、それは権利だけではなく義務と
して国民の自由を奪う事になった。法律を知らない国民が法を守る最高位の
裁判所で法の番人である裁判官と一緒に法の番人をする訳なんだ」

 「こんなに言っても裁判員制度は合憲で、法治国家としてとるべき制度と
言われると何となく、気落ちをするね。本当に国民の中には分らず屋がいるし、
この制度を本当にいい制度と思っていると思うと学問って何なのかと思うよ」

 「そうだな、ほとんどの国民が教育を受け、少しでも社会に役立つ人間に
なろうと多くの時間を掛け、学んで来たのに、法学の最高機関である裁判所が
法律を知らない一般の国民の感覚で犯罪を裁くと言い出し、それを制度として
決めてしまい、既にその制度が動き出した。しかし、ほとんどの国民は無関心、
なぜなら、既に結果は見えているから、何の努力しない、何の法の知識もない
国民が法律の知識が必要な裁判所に座って何が出来るのかと考えれば
何も出来ない。出来る事は言われた事を言われたままに理解し、そして、
そのとき感じたままに刑罰を言い渡す。例えば以前、友たちが被害に在って
その家族が傷付き、苦しんでいた事を思うだし、一番重い刑を選び、または
殺された人の性格を聞いたら、自分の上司と同じような性格で日ごろ、死ねば
いいと思っていたので、被害者には申し訳ないが今回は一番軽い刑にしました。
そして、検察の態度が悪いので弁護士の可愛い顔に免じて、弁護士の方に
しました。何となく、裁判員の私に気があるような顔していつも私を見つめて
いたので、検察の意見を聞いていませんでした。申し訳ない」


361 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 10:49:04 ID:mF41M0VS
< 4 >
 「そんなものだろうな、いつかは報道機関も報道しなくなり、ただ、国から呼ばれた
ので何となく深入りをしないように三四日を過ごし、裁判所の美味しい食事を取って
小遣い銭を貰い、堂々と大企業を休み、月給だから、小遣いが増えるし、会社は
休める。こんないいことないね。大企業とそれなりに儲かっている会社と公務員
がらみの仕事をしている民間企業の国民たちは慰安旅行気分で裁判に行くこと
でしょう。金のある奴は何は無くても税金頼りと来たもんだ。それにしても金の
ない国民たちまでも裁判員制度に賛成をしていることが辛いね。裁判員制度を
合憲と言っている奴は貧乏人ほど裁判員制度の日当が欲しいと言っていたよ。
そんなものかね。法律の知識の無い奴は少ない金で一票を売り渡していた
時代も在ったからな」


362 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 23:43:08 ID:mF41M0VS
** 裁判員制度の問題点 **
* 17-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-04 憲法より公務員に従う国民たち。 )

 「国民が裁判に参加することで、裁判官も検察も弁護士も国民に分り易い言葉に
変えた訳で、なぜ、国民が参加する前に政治家や報道機関が裁判所に分り易い
言葉遣いをするように要請して、裁判の内容を国民に分り易く報道すれば、こんな
金のかかる裁判員制度を実施する必要はなかった」

 「裁判員制度は裁判所の裁判官や検察官そして弁護士が被害者や加害者に
分り易く説明できるようにすればよかった。それは政治家がそのような法律を
作れば済んだ事だった。裁判官の量刑については報道機関や被害者と加害者の
意見を聞き、その内容によっては政治家により法律を作ることで対処出来た
筈だ。結局、裁判への国民の参加が目的だったという事ではないか」

 「裁判員制度を採用する事で裁判の判決に国民が納得できる裁判の判決を
言い渡す事が出来るとしているが、それは全くその考え方は間違いと言わざるを
得ないというか、なぜそんな考え方をこの制度を作った人たちは考えたのか
不思議でならない」

 「国民の感覚を重視した判決を言い渡す為に裁判員という役職を儲け国民を
裁判に参加させた。しかし、どうだろう。前にも言ったが日本の人口は1億2000万人
で、その中のたった6名が一つの裁判に参加をして、その裁判の判決を言い渡す訳
だけど、それが国民の感覚と言えるのだろうか。それは国民ではなく、1億2000万人
の中の6名の人たちの感覚であり、国民の感覚ではないと言えないか」


363 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/07(月) 23:44:11 ID:mF41M0VS
< 2 >
 「国民の総意と言う面では裁判員の6名が1億2000万人の意見を代表して
いるかというとそれは代表していないと言うのが正しいだろう。それに、裁判の
内容は国民としてはその6名だけが分っていることで、1億2000万人のその他の
国民はほとんど知らない。そんな中で6名の国民が意見を述べたからと言って
それが国民の感覚とは言わない」

 「この制度は非常に軽率な考え方の基で決められた欠陥だらけの制度と言える。
憲法では公平な裁判所で裁判を受ける権利があるとしているが国民の参加は
常に1億2000万人の内のたった6名の意見から決定された判決であり、統計学的
にもその判決は公平とは言えないし、国民の感覚とも言えない。あえて言えば
ある国民たちの感覚とでも言うべきではないか」

第3章 国民の権利及び義務
(第10条〜第40条)
第37条 すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開
   裁判を受ける権利を有する。

 「この制度が憲法を無視して作られた事は憲法の一つ一つを検証すると
その一つ一つの条文に対応できない制度であり、それは正に憲法違反の
コンビニといえなくも無い」

 「ただ、既に多くの人々がこの制度に関わり、莫大な税金が導入され、これからも
税金は導入され続ける事と思われるが、政権も変わり、裁判員制度の正当性を
改めて考えて貰い、次の政権には裁判員制度の廃止をお願いしたい」


364 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/08(火) 11:39:08 ID:1PRyU093
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、275かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.9.8.298 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
( 投票しなかった人3000万人、投票税2万円とすれば今回の選挙で6000億円の税収 )
   日本の主な選挙  衆議議員1回、参議議員2回、知事選挙1回、県会議員1回
               市町村議員1回、市町村長1回   合計7回 
   選挙による投票税の税収   一回 2000億円 7回合計 1兆4000億円 
   選挙が四年に7回するとしての年間の投票税   年間 3500億円の税収
   投票税を施行する事で投票率を90%とした場合。投票税2万円
   憲法における憲法違反の検証  私は問題ないと思っている。(自由への代償)
   この税金の使い道    借金の返済 ( 国民へ返還 )
   投票税の意義    国が抱える全ての問題を全ての国民で責任を取る為。
   政治的解決を望む  年間3500億円の経済効果を棒に振る政権はどの党だ。 
                 そんな党は次の選挙で消える。
** 裁判員制度の問題点 **
* 18-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-06 権利を奪われ、義務を押し付けられた国民に良心はない。 )

 「今更なんだと思っている国民がほとんどだろうな。それも国民感覚とすれば
よく分る。決まった事を後になってから、くどくどと批判し、折角作った制度を
止めろと言う。こんな馬鹿な事はないね」

 「でもこれも国民感覚ですよ。我々は毎日毎日、自分の為、家族の為に働き、
そして、全ての商品に税金を取られ、自分が住んでいる自分の家も国に税金を
納めていますよね。国民は日々の生活が自分の為でも家族の為でもなく、国の
為に働いていると言って過言ではないと思います。その上で公務員たちの立場
を考えると出来るものなら、無駄をしないで欲しい」


365 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/08(火) 11:40:15 ID:1PRyU093
< 2 >
 「そうなんだよな、国民に取って日々の生活が重要であり、その生活が国に
取っても重要と言う事なんだね。私たちは働く事が義務なんだ、そして、その
収入から税金を払う。そして、その税金で公務員を雇い、私たち国民の生活を
奉仕という言葉を使っているが補助して、国民の自由で教育的な生活を送れる
ようにする役割を公務員に信託している。そして、その約束を憲法という決まり
事を作り、全ての国民がそれを守る事で日本という国を守っている」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
(第10条〜第40条)
第15条 2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
第27条 すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。
第30条 国民は、法律の定めるところにより、納税の義務を負ふ。

 「この憲法は結構厳しい。働く権利と義務を国民に定めている。だから、働く
事と働かなければならない事をこの条文は言っている訳だ。結構お節介な
憲法のように感じるね。働かなければならないと言うのなら、老人になり、働か
なくなったときはと考えると憲法では特に明記していない。これは憲法改正する
必要があるかも知れないね」

 「裁判員制度では問題が非常に多いし、憲法では認められていない事を勝手に
作り、国民の負担を増やし、法律的な根拠のない状態で国民の責任を回避している
ような制度と言える」


366 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/08(火) 11:41:03 ID:1PRyU093
< 3 >
* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
第36条 公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。

 「この条文は明らかに司法に関係するもので、裁判所に関係する文です。
公務員は裁判官であり、読む通り残虐な刑罰を禁じているものです。今回の
裁判員制度はこの条文にも抵触し、裁判員に成った公務員の責任はどうなる
のでしょう。判決においては同等な司法権を持ち、しかし、責任はないでは
冤罪等の責任問題が出たとき、問題の解決が出来ない」

 「この辺を法律で賄うことは難しく、憲法にはこのような条文があり、もし、問題に
なったときは裁判員制度そのものが憲法違反となり、裁判員制度により、被害を
蒙った国民は誰も責任を取れない状況になる」

第10章 最高法規
第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、
 詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。

 「裁判員制度の法律に何が書かれていようが裁判員制度そのものが憲法違反
であれば、裁判員制度で被害を受けた人たちはその被害の賠償金を受け取る
事は出来ない。それは当たり前といえば言えるね。裁判員たちは憲法違反で
集められた1億2500万人の内の無作為の抽籤による国民、その中には
二十歳の娘さん、30歳の無職のお兄さん、スケベで腹黒い金持ちのおばさん、
ケチで人の悪口ばかり言うおじさん、こんな人たちも裁判員、こんな人たちが
国民として失格とは言わないけれど、人の人生を左右する裁判の判決を言い渡す
役割が出来るかどうかを判断するには途方も無い時間が掛かるし、そんな人は
認めないという人もいる。だから、裁判員には例え、どんな間違いを犯しても
責任は取れない」


367 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/08(火) 21:45:10 ID:1PRyU093
** 裁判員制度の問題点 **
* 18-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-06 権利を奪われ、義務を押し付けられた国民に良心はない。 )

 「テレビ、マスコミだよな。こいつらの話は信用ならないね。裁判員制度に反対
もしないで、自分たちの話しには専門家や経験者、知識が必要、ありとあらゆる
ものに経験を確認して、素人なんか相手にもしない」

 「そうなんだよ、テレビなんか見ていると腹が立つよ。新聞もそうだ、経験や知識
それと免許など、どのような仕事でも何でも何も知らない人間なんて相手にしない、
況して、その辺の国民なんか誰も相手にしない」

 「そんなものだろう。その辺の国民だって、その辺の国民を相手にする人は
いないよ」

 「喧嘩の仲裁はどうだ、知らない国民を喧嘩の仲裁になってもらうか」

 「そんな馬鹿な、何処の馬の骨か分らない奴に喧嘩の仲裁なんか頼まないだろう」

 「そうだろう。でも、裁判員制度はどう。裁判の経験もなければ、喧嘩の仲裁も無い、
それに殺人者の気持や精神的な状態を研究している訳でもない。それに肝心な
法律の詳細なんか一つも知らない。知らないはず、日々の生活にはほとんど
裁判なんか関係ない、だから、そんな事を知らなくても自由で幸せな生活が
送れるので必要ない。それなのに裁判員制度で我々国民を裁判に参加させ、
裁判官と同じような仕事を一生に一回させることが正しいと言えるか。言えないよな」


368 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/08(火) 22:56:18 ID:1PRyU093
** 裁判員制度の問題点 **
* 18-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-06 権利を奪われ、義務を押し付けられた国民に良心はない。 )

 「国民の裁判員が裁判に参加をして、判決を言い渡す。ただ、それだけ、何となく
これまでの国会議員の仕事に似ているね。誰かが政策を作り、それに賛成をする。
国会議員も国会議員になるには経験も知識も必要ないと言えば言える」

 「国民の誰でも慣れるのは国会議員と裁判官か、変な時代が来たね。面白く
ないね。国会議員も裁判員も舞台が整い、自分でする事は僅か、どちらですか。
この中から選んでください。資格も経験も必要なく、必要なのは有権者であると
言うだけ」

 「でも、国会議員は何も知らない人が幾ら集まっても何の役にも立たない事は
今回の選挙でも分った。前政権の議員たちは結局、何もしなかった。だから、
今回の選挙で消えて言った」

 「今回も前回と同じような結果になるね」

 「多分何もしなければ前の国会議員と同じ運命を辿ると思うね」

 「何をすればいい」

 「勿論、裁判員制度の廃止さ、何も知らない国民がただ、手を挙げるだけで
人の人生を変える作業に付いていい筈が無いよ。それに税金が掛かりすぎ、
それに何で公務員の使い走りのようなことをしなければならない」


369 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 10:57:50 ID:R+vtvCRj
  「「 (案)投票税、投票税による国民の為の政治を考えるかい、276かい。 」」 
<1>                               ** 2009.21.9.9.299 **
* 投票税----選挙に於いて投票に行かない人から罰則金を取る。
( 投票しなかった人3000万人、投票税2万円とすれば今回の選挙で6000億円の税収 )
   日本の主な選挙  衆議議員1回、参議議員2回、知事選挙1回、県会議員1回
               市町村議員1回、市町村長1回   合計7回 
   選挙による投票税の税収   一回 2000億円 7回合計 1兆4000億円 
   選挙が四年に7回するとしての年間の投票税   年間 3500億円の税収
   投票税を施行する事で投票率を90%とした場合。投票税2万円
   憲法における憲法違反の検証  私は問題ないと思っている。(自由への代償)
   この税金の使い道    借金の返済 ( 国民へ返還 )
   投票税の意義    国が抱える全ての問題を全ての国民で責任を取る為。
   目的  年間3500億円の税収をなぜ、無視するのか分らない。時代は変わり、
       国民の意見を広く求める事を恐れる必要はない。それよりも3500億円
       を有効に使う事を考えるべきだ。
** 裁判員制度の問題点 **
* 19-裁判員制度を憲法に照らし合わせ徹底的に検証をする。
( 検証-07 民主主義が国を滅ぼし始めた。 )

 「司法は国家の要、立法は国家の舵取り、行政は国家の力、国民は国家の支え、
こんな感じかな、司法に国民が参加することで、要を失ったような感じがする。
国民に取って最後の砦、その砦に何処の馬の骨か分らない国民が法の番人と
して座る事の情けなさはなんとも言えない寂しさと教育が人間に与える英知と
心の豊かさを失ったような感じだ」

 「司法の場に国民1億2500万人分の6名が有権者から無作為に選出
され、戦争への参加を裁判したとき、その判決を国民総意として私たちは受け入れ
なければならないのか」


370 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/09/09(水) 10:59:28 ID:R+vtvCRj
< 2 >
 「例えば北朝鮮の拉致を凶悪犯罪として拉致家族が裁判所に訴え、その裁判を
裁判員裁判で裁判したとき、裁判所で裁判員6名を選出するのに国民40名程度を
呼びつけ、その中から6名を選出するという疑わしい裁判員選出行為で選ばれた
6名の国民が国家の運命を左右する判決を言い渡す事が出来ると言うのか」

 「国民は憲法や法律だけで日々の生活を送っている訳ではない。憲法や法律は
生活の中でほんの一部と言える。憲法や法律はそんな国民の生活の中でこれだけ
は国民の総意として守らなければならない事を文章で示し、国民の代表である
政治家たちが決定した、もしくは受け入れた規則であり、国民の自由な感覚で社会に
合わないとか、多くの人たちがそんな事は守る必要はないと言っているので
守る必要はないという理由だけで変えることは出来ない。裁判員制度は法律で
在りながら、国民総意という主旨の基で作られた国の最高法規の憲法の中には
何処にも裁判員制度を認める条文はなく、犯罪を裁く為に必要な捜査権の指示
などの権利は司法官憲こと裁判官だけに与えられている」

* 日本国憲法
第3章 国民の権利及び義務
(第10条〜第40条)
第33条 何人も、現行犯として逮捕される場合を除いては、権限を有する
司法官憲が発し、且つ理由となつてゐる犯罪を明示する令状によらなければ、
 逮捕されない。

第35条
 2 捜索又は押収は、権限を有する司法官憲が発する各別の令状により、
  これを行ふ。


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