教育学(笑)
- 1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/25(月) 02:45:08 ID:M87gvvPB
- 教育学ってさ、早稲田だろうがFランだろうが差が無いよねwwwwwwwwww
- 2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/25(月) 09:15:28 ID:fXG+nKaA
- いくら過疎板でもこんなスレの建て方はないだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
- 3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/06/25(月) 09:42:14 ID:GgBt0XUP
- 差がないと思っているということは、それだけ自分は無知ですって言っているようなもんだw
恥を知った方がいいよw
- 4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/03(火) 14:32:33 ID:HVk4ntRl
- 良スレage
- 5 :あぼーん:あぼーん
- あぼーん
- 6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/07/14(土) 19:15:59 ID:fZJuixDj
- age
- 7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/03(金) 08:22:54 ID:NK4Stynp
- 教育学部行ってるやつってなんなの?
- 8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/04(土) 12:18:37 ID:NUBKANiF
- 教育やりたがりのお調子者ですそっとしておいてあげましょう。
ってかそいつらはソクラテスの爪の垢でも煎じてのんですっこんでるべき矮小な存在。
人が人に何か教えることがどれほど危うく傲慢なことかを理解していない。
- 9 :元教師:2007/08/10(金) 13:21:19 ID:hb+PVe8d
- 教育学部に行っているものはそんなにお調子者なのだろうか。
教育っていうのは、実に大切な事柄じゃないですか。
教育は十年以上かけて社会人を生み出す重要なシステムじゃないですか。
ソクラテスは哲学者。究極の思考者。
教員は一般知識・技能を職業として教える者。
これらをごっちゃにしてはいけないんじゃないかな。
- 10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/13(月) 01:01:27 ID:fS8KAGAV
- 教育学ってそもそも社会的に貢献できてんの?
日本の教育制度の改革が形の変化で解決して、
本質的な問題が30数年解決しないってどういうこと?
専門性の高い教師を養成するためだけに意味があるってわけじゃないだろ。
そうだとしても、それすらロクに出来ていないじゃないか。
日本では社会的に役立たずの学問、それが教育学。
>>9
他学部出身の教師の方が、その道の専門性が高く幅広い視野を持ってる。
なぜかは分からんが、教育に対しても平熱で取り組んでるから、そこそこイケテル。
教育学部出身者は、熱ばかりでツマラナイ。専門の知識も中途半端で大人には面白くない。
教育学部出身の連中は、小・中学生に中途半端な専門の知識をひけらかして得意になってる節も見受けられる。
そういう意味では、ただの教えたがりのお調子者なのかも知れない。
自分の知る限りだけど。
- 11 :元教員:2007/08/13(月) 05:03:23 ID:ngN7lP7Z
- 実際としては教育学が社会に貢献しているとは言い難い。
教育再生会議のメンバーなどを見ても、教員経験者はほとんどいないんじゃないかな。
それだけ期待されていないともとれるし、活動もしてしていないともとれる。
「他学部出身の教師の方が、その道の専門性が高く幅広い視野を持っている」
というのも私も同意見。結構教育学部出身教師の視野の狭さも見られる。
大学の教育学部自身もその意味で一般学部化している。教員採用が減ってゼロ免課程などを作ったことにも表れている。
子供を教えることに自信を回復してほしい。
ただ、日本の教師に期待されているのは教科の勉強をうまくさせられることよりも「人生の師」のようなものが期待されている。
その面では、教育学部出身者というのはむしろマイナスに働くかも。
- 12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/08/13(月) 06:59:24 ID:KLrjmp75
- これ、便利。
http://95.xmbs.jp/rnja3126/
- 13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/09/17(月) 13:06:46 ID:D8apagJI
- (^o^)ノ<最下層だぞくずどもー
- 14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/13(火) 14:51:45 ID:DSbXMUAA
- 「「 テロ特措法を続けようとしている政治家たち。 」」
日本に平和憲法が無ければ、誰も迷う事はない。在るから守る。国はその辺のごろつき
集団ではない筈だ。国を司る為には誰が見ても聞いても判断に迷わないように憲法を
定め、法律を制定し一個人や団体による不当な力から屈することなく多くの国民の
生命と財産を守る為、憲法を保持し、それを守る事で国家と言う組織を守っているのでは
ないか。
世界中の人々がテロに怯え、テロリストを追い詰め、殺害する。それが世界貢献で
あり、世界がそれを望んでいる。なぜ、人間を殺す事を世界中の人々が望んでいる
のだろうか。
日本はなぜ、テロリストを殺す手伝いをするのか。日本はテロリストからどんな被害を
受けたのか。日本国内ではどうか。ある大臣は私の友達の友達がテロリストと言って
いた。日本にテロリストと関係している人は何人いるのだろうか。そして、日本にテロが
起こる可能性はどのくらいだろうか。
何もかもがおかしな話だ。テロリストが怖いから、テロリストを殺す。テロリストは人間だ、
人間をただ怖いから殺す、日本のような平和国家が怖いから人間を殺す手伝いをして
いいのだろうか。そんなに弱い人間でいいのだろうか。人間をそんな理由で殺していい
のだろうか。それにテロリストは誰なんだと言いたい。軍隊でも無く、殺人集団でもない、
ただ、先進国に対して批判を持っている人々ではないのか。私たちは批判をする人々を
殺していいのだろうか。そんな国になっていいのだろうか。これまでも繰り返された戦争は
全て、批判をする相手に対しての戦いであり、自分に対決する相手への攻撃でした。
日本が再度テロ特措法を施行すれば、日本は軍事国家のレッテルを決して剥がすことは
できないだろう。そうなれば日本は軍事国家の道を戻る事になる。私たちは歴史を
遡ればいいのである。強い国が勝ち、弱い国が負ける。簡単な事である。勝つか負けるか
の時代に戻ればいいだけである。これまでの努力はなんだったのかと必ず思う。しかし、
それも後の祭りになるのか。不正だらけの人々が世界貢献とは呆れたものだ。
- 15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/14(水) 09:24:33 ID:AvVxQdvJ
- 「「 人を殺すまで発展した抑止力 」」
自衛隊は抑止力として大きくなってきた。平和憲法を無視し、自衛隊は増強を繰り返し、
日本に侵略する国に対しての抑止力として国民に認められてきた自衛隊が自らを
侵略国家にしてしまっていいのか。
5000万人とも言われる日本人がテロ特措法を支持し、テロ特措法を再度、認めよう
としているが、この人たちの自分勝手な心情は何を持って日本を侵略国家の仲間に
しようとしているのか。
自衛隊を抑止力と説明し、決して自ら武力行使をしないと言ってきたことは脆くも崩れて
しまった。テロ特措法は戦争への参加であり、武器を使用しようが何をしようが戦争自体が
武力行使であればそれに参加すると言う事は武力行使以外それを認める概念はない
ではないか。銀行強盗の仲間になり、車の運転を担当し、直接、銀行には入らず、車に
乗っていて逃走だけに関わっていたと主張した人を我々はその人は銀行強盗では
ないと言えるのか。なぜ、私たちはこんなややこしい政治家たちを私たちの代表として
選んでしまったのか。なぜ、日本人にこんなややこしい日本人が5000万人もいるのか
訳が分からない。
私たちはどこまで平和に対して無関心で怠慢に成ってしまったのだろうか。抑止力は
あくまでも抑止力ではないか。実際に人を殺し続けている戦争に参加をし、その行為を
抑止力と言っていいのだろうか。そんな理屈を私たちは認めていいのだろうか。こんな事を
していたら、これからの日本人の精神構造は悪魔の精神構造に変って行くのではないか。
人を殺し、それを抑止力として使う国家は悪魔といわれても仕方ないように思える。
私は強く不安を感じる。それは強いものは何処かに油断があり、それを見過ごすことが
あるということだ。銀行強盗の運転手も決して警察は見逃す事はない、我々が抑止力と
言って参戦している世界貢献は人殺しである。それは犯罪以外何物でもない、それを
認めてしまえば日本は平和国家としての立場も平和という盾も無くなり、いつかは矛に
より攻められる立場に立つのではないか。国が矛盾を抱えたら国は必ず滅びる。
- 16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/14(水) 10:39:52 ID:23w8y4cL
- >「一部の教員が『南京で平和教育ができるから』と強く主張し、コースに入れられた
【やばいぞ日本】第4部 忘れてしまったもの(8) (1/3ページ)
http://sankei.jp.msn.com/life/education/071114/edc0711140338001-n1.htm
■「日本人、恥ずかしい…」
円高で海外旅行が身近になった1990年代以降、修学旅行先に
中国や韓国を選ぶ学校が急増した。文部科学省によると昨年度に中韓を訪れた
中学は28校(2149人)、高校は324校(4万309人)に上る。
中には南京大虐殺記念館や盧溝橋抗日戦争記念館などの反日プロパガンダ施設を
コースに含む学校も。文科省が以前、高校8校を抽出してコースを調べたところ、
うち2校が反日施設を見学していた。
1999年には、卒業式の国旗国歌問題で校長が自殺した広島県立世羅高校でも、
生徒が韓国の独立運動記念公園で謝罪文を朗読したことが分かった。
鹿児島県でも、毎年10校近くの県立高校が南京大虐殺記念館を訪れていたが、
2002年、県議会は修学旅行先から同館を除くよう求める次のような陳情を
全国で初めて採択した。
「政治的宣伝の場に生徒を誘導し、反国家的教育をすることがあってはならない」
「反戦平和や償いなどの大義名分で、生徒の精神を自国への懐疑と侮蔑(ぶべつ)、
強烈な自己不信へと追いやってはならない」
「反日的企図で生徒の洗脳に好都合な施設を選定することは、特定の傾斜を持った
歴史観を強要することであり、道義上も許されない」
ところが採択後も、一部の県立高校は「生徒自身が選択した」として同館を訪れた。
その理由について、生徒を以前引率した経験があるという別の高校関係者は、こう打ち明ける。
「一部の教員が『南京で平和教育ができるから』と強く主張し、コースに入れられた。
教員全員が賛同していたわけではない。だが、平和教育のためといわれれば、反対しにくい」
- 17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/14(水) 16:08:33 ID:N1pJpdqm
- <傷害>女性教諭に暴行 中2男子を逮捕 神奈川
11月14日11時34分配信 毎日新聞
女性教諭を殴って胸の骨を折る重傷を負わせたとして、神奈川県警小田原署は14日、同県湯河原町立湯
河原中2年の男子生徒(14)を傷害容疑で逮捕した。教諭は4週間の重傷。男子生徒は「間違いありません」
と容疑を認めているという。
調べでは、男子生徒は6日午後3時半ごろ、同中体育館で卓球部の指導中だった女性教諭(27)の首に腕
をまわして中庭まで連れて行き、芝生の上に投げ倒して覆いかぶさったうえ、ひじを右わき腹に押し付けたり、
胸を殴るなどした疑い。
この男子生徒らは当時、部活動の邪魔をするため体育館を施錠。女性教諭が鍵を外していたところ、男子
生徒が鍵を取り上げてもみあいになり、暴行に及んだという。男子生徒は止めに入った教諭も殴るなどした。
同中の城(たち)啓二校長は「1年生のころから指導を続けてきたが、今回は許せる範囲ではないと考えて
被害届を出した。指導が通じなかったのは残念」とコメントした。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071114-00000031-mai-soci
- 18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/15(木) 10:42:20 ID:KjtQcoKa
- 「「 憲法違反も国民の多数によって正当化される。 」」
国民の多数による間違った判断は憲法までも例外ではなく、崩壊させてしまう。国は
国民の判断一つで間違いを正当化し、その行動を変える事は容易ではない。
テロ特措法は貧困層への弾圧的な要素を含んだテロ戦争への参戦であり、日本国憲法
を著しく違反した法といえる。日本国憲法を素直に読み取れば日本は諸外国と戦争を
してはいけないと書いてあり、戦うための軍隊は持ってはいけないと記してある。
文章の読み方は色々あり、その解釈は千差万別では在るがそれは日本人それぞれの
判断によりそれぞれが行動すべきであり、その解釈による制約は誰も阻む事は許され
ない。それは憲法に記された言論の自由であり、基本的人権である。
よって、5000万人の国民が私が解釈した憲法違反であるテロ特措法を支持しても、
なんら問題はなく、それも言論の自由であり、基本的人権である。しかし、この5000万人の
人々は明らかに間違った解釈を行い、その他の日本国民7500万人に対して、日本国を
危険な方向に導く政策を押し付けようとしていることに何の反省もなく、ひたすら、わが身
の保身の為に日本国民のみならず平和憲法までも犠牲にしようとしている。
自衛隊は日本国民の悲願である、自国を防衛する組織であり、世界に対する脅威と
成らない唯一の武力組織として日本は育て今日に至ったと解釈すれば自衛隊こそが
唯一日本が憲法以外の世界に誇れるものと言えないか。自衛隊は軍隊ではない。
この解釈は世界に対して胸を張って言えた言葉であり、日本に取って世界に対する
平和国家の在り方に一つの概念を与えた根拠として、平和憲法を守ろうとする私には
大きな言葉であり、自衛隊を批判の対象から少しでも外す要素でも在ったのである。
自衛隊は真に能ある鷹は爪を隠す存在として世界に対してあくまでも日本国内の
防衛のみを行い、日本に対する侵略行為のみに対抗する組織である事で平和国家
としての面目を保つことができたのではないか。
テロ特措法は海外での活動であり、これを侵略行為と位置付けることは何一つ疑う
余地が無いのである。それは世界に対して脅威となる組織と成ったことを示したと言える。
- 19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/15(木) 16:44:39 ID:57rYv6t9
- 18歳“早撃ちマック”逮捕…大阪、19〜71歳女性に射精
大阪市鶴見区で19〜71歳の女性が若い男に精液をぶっかけられるなど
する事件が続発し、大阪府警鶴見署は9日、隣接する同市城東区のアルバ
イト店員の少年(18)を強制わいせつ容疑で逮捕した。
ホシは捜査員の間で、米国の西部劇アニメよろしく「早撃ちマック」と
呼ばれていた。
調べでは、少年は8月19日午後1時50分ごろ、鶴見区鶴見の公園内で、
女性(62)の髪の毛を後ろから引っ張り、自身のイチモツを出して
女性の服や髪の毛に射精。さらに女性の口に持っていこうとしたが、
抵抗されて未遂に終わった。
同区の約500メートル範囲内でこの半年間に同様の事件が10件
続発(5件は不発)。
いずれもレイプ目的ではなく、ほとんどが自身の“ガン”を取り
出してしごいていた。
71歳が引き倒されて顔にぶっかけられたほか「とにかく早い。
すぐに出る。被害女性が振り向いたら、出ていたというケースもあった」
(捜査関係者)といい、“早撃ちマック”のゆえんとか。
5件の現場の体液はDNA鑑定で一致。同署は捜査線上に浮かんだ
少年が飲食店で使ったコップを入手、だ液をDNA鑑定したところ
一致したため逮捕した。
調べに対し「携帯電話のアダルトサイトを見ているうちにムラムラ
した。ほかに何件かやった」と供述。
サイトには女性に精液をかける場面があり「やってみたかった」
という。
- 20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/16(金) 09:17:44 ID:4Tqrgxfv
- 「「 命ある限り、生きたい人々を殺していいのか。 」」
テロ特措法はテロ戦争への参加であり、決して国際貢献ではない。米国に対する
テロ攻撃が元でテロ戦争は継続し、6年以上の歳月が流れ、日本は戦争に参加を
している国々の軍艦に燃料の補強を行なってきたが既に日本の役割は果したのでは
ないか。それにこの戦争への参加は平和国家日本の国情を考えれば明らかに間違った
行動であり、日本はこの間違いを素直に認め、更に反省し、平和憲法の誠心に則り
人命重視の政策に戻るべきではないか。
如何なる組織も過ちは必ず起きます、それは国も同じではないでしょうか。テロへの
恐怖と同盟国に対する同情が日本に取っては不本意な政策では在ったが戦争という
人の命を奪う戦いに参加をしてしまったが、日本の行いは決して後戻り不可能な状態
とはいえない。この戦争による犠牲者は確かな戦況報告が成されていない為、不明確な
点は多いが、少なくても数千人以上の犠牲者が考えられ、米国のテロによる犠牲者を
遥かに超えていると判断できる。
テロに対する報復ならば既にその成果は満足できる犠牲者と考えるべきではないか。
人は命ある限り、生きる権利を持っているのではないのか。それは憲法や法律とは
関係なしに生物としての権利では無いのだろうか。
私たちは人の命を奪われ、それに報復した。そして、その報復は完了したと考えな
ければ、どこで、この戦争を終結するのだろうか。
既にこの戦争の優劣はこの戦争の始まる前から明らかであり、問題はどこでこの戦争を
終了するのかに多くの注目が集まっていたのではないか。日本は十分役割を果したと
思います。平和国家が戦争に参加をすることはこの60年間の日本人の生き方を否定
するものです。わが身の安全はわが身で守る。これは当たり前の事で、日本人の心情
としてはわが身の安全は他国民との友情と信頼で守る、ということを学んで来た筈です。
日本は米国の同盟国として十分貢献をし、義理を果したのでは無いでしょうか。これからは
日本人が決定すべきです。真の平和は武器では得られない事を主張すべきではないでしょうか。
- 21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/17(土) 10:33:05 ID:Dm4dCG5E
- 「「 日本国憲法は決してテロ特措法を容認しない。 」」
日本人に良心が有るならば日本本土を攻撃対象にする戦争以外、戦争を起こしては
いけない。自らの生命の危険を自らが防ぐ事は憲法や法の制約は受けないということが
真理であり本能である。
日本国憲法は平和憲法として自らの生命と財産を守る為の人間が保持していなけれ
ばならない最低限の規則を提示し、それを守る事が人々の穏やかな社会生活を営む
上での心得と言う事を記しているのである。日本国憲法は人として生きる基本である。
その上で、自らの生命を守る為の最良の憲法であることを理解し、これを運用しない限り、
平和憲法を正しく運用をすることは出来ない。
テロ特措法は日本国憲法から著しく離脱し、日本人の良心を踏みにじり、未来の日本人
に対する裏切り行為であり、日本人のこれまでの努力を全て無にする政策である。
平和憲法には武力による諸国民への威嚇又は武力の行使を禁じ、如何なる場合で
有っても日本本土が侵略されない限り、行使してはいけないのである。それは憲法に
書いて有るだけではなく。日本人の基本的誠心である。真理である。これは善人である
ならば決して犯してはならない。勿論、悪人であれば尚更である。
日本は諸国民との協和による成果、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する
崇高な理想を深く自覚し、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全
と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を
地上から永遠に除去しようと努める。この文は日本国憲法に書かれています。このどこに
戦争への参加が書かれているのでしょうか。日本国の軍国主義者はこの全てを否定し、
自らの悪事により、諸外国との軋轢を生じさせそれを全て武力による解決に結びつけ
軍隊の正当性を主張しているが余りにも見え透いた悪意である。
売られた喧嘩を買うのなら分かるが自らが喧嘩を作り、その喧嘩を貰いに行く、
意地汚さは余りにも日本人の真心を傷つけるものである。
- 22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/17(土) 22:47:47 ID:sXLFaSXr
- >>13
よっ、俺
- 23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/18(日) 04:12:36 ID:wvwBODP1
- http://motls.blogspot.com/2006/03/iq-in-different-fields.html
IQ 分野 (学んでる分野と平均IQの関係)
130.0 物理学
129.0 数学
128.5 コンピュータ科学
128.0 経済学
127.5 化学工学
127.0 物質科学
126.0 電気工学
125.5 機械工学
125.0 哲学
124.0 化学
123.0 地学
122.0 生産工学
122.0 土木工学
121.5 生物学
120.1 英語文学
120.0 宗教学/神学
119.8 政治学
119.7 歴史学
118.0 美術史
117.7 人間学/考古学
116.5 建築学
116.0 商学
115.0 社会学
114.0 心理学
114.0 医学
112.0 対人コミュニケーション
109.0 教育学
106.0 行政学
- 24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/18(日) 08:05:21 ID:eWc6vXks
- 「「 現政権が子供たちに送るメッセージは戦争参加。 」」
現政権の大きな過ちは子供たちに対するメッセージが戦争への参加を正当化しいてる
と言う事だ。私たちは平和を求め、平和憲法の元で日本は平和を勝ち取ったのでは
ないか。米軍が日本に存在し、米軍の軍事力が日本の平和を維持していると言う人が
いるが現在の諸外国の状況を見る限り、決して米軍の軍事力による力が諸外国の
侵略を阻止しているとは思えない。
日本を含む、諸外国は自らの努力と諸外国間の友好的な交流により、お互いの経済を
発展させ、それによりそれぞれの国民の社会生活の向上を図り、軍事力の持つ能力を
使わない国家間の経済活動を確立し、確実に軍事国家からの離脱を試みているのでは
ないか。既に軍事力は自国の発展には何の役には立たない組織になり、軍事力を
諸外国に誇示する時代は過ぎたのではないか。
現状の諸外国の軍隊はそれぞれの国内では孤立した状態と言えるのかもしれない。
それは最早、無用の長物になった軍隊ではあるが軍隊組織に携わる人々に取っては
生活の基盤であり、軍隊の拡大がすなわち自分たちの生活の向上になり、軍備の縮小
は自分たちの死を意味する。例えば日本の自衛隊を見るとそれが著しい状態で見る
ことが出来る。
日本は今、再度の戦争への参加を託し、現政権がテロ特措法を制定し、自衛隊の
戦争参加を進めているが正にこの行為が無用の長物に成りかけている自衛隊を戦争を
口実に自衛隊の存在価値を国民に認めさせようとしているが、この行為は日本の子供
たちに対するメッセージとして将来への精神的な障害として残る可能性が有るように
思えてならない。
現政権は早急に政策を取り下げ、日本の子供たちに戦争への参加の間違いを表明し、
この6年間の戦争への日本の姿勢を訂正し、子供たちに対して、戦争参加の否定を
含めた平和外交の重要性をメッセージとしい表明すべきではないか。
- 25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/19(月) 08:57:15 ID:QPxmlBWp
- 「「 日本の教育者はなぜ、子供たちを守ろうとしないのか。 」」
テロ特措法は日本の子供たちを軍国主義者にしてしまうのでは無いか。現政権は
まるで戦争だけが外交の解決手段のごとき姿勢でテロ特措法の施行を望んでいるが、
この現状を幼い子供たちはどのように理解し、将来自分たちが政治を司る立場になった
とき、どのように政治に反映していくのだろうか。
現在の現政権の政治は余りにも平和に対して、武力を重視し、日本の憲法が世界平和
に対して何も貢献できない憲法のような印象を子供たちに与えているのは、教育を受け
ている立場である子供たちへの影響を考えると日本の将来を悲観しないではいられない。
少ない報道の中で単に戦争への参加を主張し、武力攻撃が正義の如く強烈に推し
進める現政権の政治は武力崇拝の思想を無意識の内に植え付け、それは将来、潜在
意識として決して消えることはない。
現政権の犯している憲法違反は単なる憲法違反ではなく。子供たちを非人道的な
武力崇拝の人間に作ってしまうということでは無いだろうか。このように考えると現在
教育者として幼い子供たちを教育している教育者の現政権に対する批判が殆ど日本
の報道機関から私たちに聞こえてこない事が不思議であり、正に現政権に雇われた
馬鹿な教育者たちは単なる公務員であり、教育者としての子供たちの将来を何も考え
ないふとどき者であり、教育に対する理解も教育がどのように将来の人間形成に影響
するか何一つ分からない単なる税金泥棒でしかなく、既に日本には教育者が存在しない
国家であることを現在の状況が証明しているのかもしれない。
戦争参加をテレビ、そして、教育界も批判をしない社会はいずれどのような国になって
行くのだろうか。戦争を身近に学び、人々の死を容認し、体制への批判は武力で制圧し、
そして、それがテロとして体制に襲い掛かり、更なる武力行使を強いられ、最終的に
戦争へと発展する。教育者ならば身を持って戦争に対する批判をしなければならない。
能力のない教育者、あなたたちはまた子供たちを守る事が出来ないのか。
- 26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/20(火) 09:19:17 ID:oulnDnLw
- 「「 :現政権が進める軍国主義は私たちの自由と引き換えに何を得るのか。 」」
テロ特措法は軍国主義者による軍国主義への序曲であり、その先にあるものを
想像すると私たちの自由の破壊と世界平和への願いの崩壊を意味する企てであり、
究極の管理国家すなわち軍事国家へのプロローグではないか。
秘密主義、日本は秘密主義が多くの社会に蔓延し、その中で蠢く醜い人々は決して
本性を表さず、深く日本人の中に浸透し、決して真実を言う事を許す事はない。
現政権の政治家たちは如何なる場でも真実を語ることをしない。テレビに出る政治家の
不気味さは恐ろしさと共に窮地に陥った醜い人間の皮を被った得体の知れない魔物の
ような印象をその姿は醸し出しているのである。
非軍事国家を軍事国家へと導く現政権の政治家たちは正に天国から地獄へと誘い込む
悪魔の如き正体を人の皮一枚で隠し、多くの人々に恐怖と偽りの物語を囁き、決して
戻れない階段を下へ下へと導くのである。
テロ特措法は人を殺し、資源を奪い、国土を破壊し、その国家の未来を消し去る軍事
国家の貧困社会への侵略であり、人類による人間浄化を推し進める醜い戦争への
参加と考えるべきものである。
戦争の醜さはどれほど私たちの脳裏に収まり、その姿は地獄の如き世界を私たちの
記憶に蘇りさせ、決して踏み込んではならない、領域として私たちの胸の奥深くに刻み
込んだのではないか。
儚い人間の誓い。戦争への深き傷跡、切り裂かれた肉体と未来、教えるべき者たちの
腐敗、教わるべき者たちの虚無、私たちは油断をしていいのだろうか。人が人を殺す
ことを単なる戦争と言う言葉で表現するだけでいいのだろうか。
台風、ハリケーン、サイクロン、自然の猛威は人間の祈りも誓いも受け付けない、
しかし、人間が起こす戦争は人間の祈りそして誓いを受け付けるのではないか。誰かが
止めれば誰も死なないのではないか。分かっているのになぜ、日本は止められないのか。
- 27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/21(水) 11:45:15 ID:Oh31slqb
- 「「 巨大な軍事国家米国を見習う日本が軍事国家に成らない根拠は。 」」
日本から米国を見て、米国は優秀な国だろうか。そして、幸せな社会を持っている
だろうか。更に公平な世の中を維持するだけの能力を持っているだろうか。
テロ特措法は日本が戦後始めて本格的に戦争に参戦し、平和憲法を無視し、その
憲法違反に対して日本国民が反対も異議も懸念も不安も嘆きもあらゆる不安を表明
しない不思議な社会現象を起こした異常な法案として今後の日本の方向性を予想する
材料として研究されるであろう重要な出来事であったと言える。
テロ特措法によって日本人が簡単に憲法違反を容認することが分かったのではないか。
この現象は軍事国家米軍に取ってどのような判断材料になるのだろうか。米国は日本が
軍事国家になった方が有利なのだろうか。
日本が軍事国家に成るためには核武装を避けて通る事は出来ない。なぜならば、
核が在って始めて、軍事国家としての力を誇示できるからである。殆どの主要国が
核を持つことで軍事国家としての立場を保持しているからである。日本が核を持つことに
対して、それを拒む存在はなんだろうか。まず、日本国民はどうだろうか。日本国民は
核保有については簡単に容認するだろう。それはテロ特措法で憲法違反を簡単に
認めたことで、実証したのである。日本に対して他国の核の脅威を何らかの方法で
与える事で日本人は簡単に認める筈である。次に米国はどうだろうか。米国も日本の
核保有は認める筈だ。しかし、まずは米国の核を日本に配備することを日本に要求
するだろう。そして、日本は認める。次に諸外国はどうだろう。諸外国に措いても殆どの
支配者が軍国主義者である為、日本の核武装は認める。それでは、誰が日本の核武装を
阻止する為に活動するのか。それは勿論、過去の大戦において、日本軍によって多くの
犠牲者を出した人々では無いか。この人たちはあくまでも反体制派の人々であり、
軍隊でも武装集団でもない。それはあくまでも日本軍によって引き起こされた憎しみを
持った人々ではないか。いつの時代も権力に刃向かう人たちは一般大衆と言うことか。
- 28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/22(木) 03:12:49 ID:oLQ9vL6o
-
フムフム動画(α)http://www.ed.kagu.tus.ac.jp/~j1202483/humuvideo/index.html
フムフム動画(α)開発者ブログhttp://www.ed.kagu.tus.ac.jp/~j1202483/blog/index.html
- 29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/22(木) 09:21:53 ID:w7BOH5D7
- 「「 戦略としての金融バンパイア 」」
私たちが貯金している財産は全て、金融バンパイアによって、集約され、巨大な組織に
使われ、いつしか負債となり我々のもとに返ってくる。
貧乏人は生活を節約し、僅かな金を貯金し、将来の楽しみに毎日苦しい生活を送る。
僅かな金も多くの人々から集めた金は莫大な金になり、その金額は一国をも動かす
ような金額になる。よく言う塵も積もれば山となるである。
多くの人々の汗の結晶は金融バンパイアにより、巨大な金融の山となり、それは枯れる
事の無いオアシスとして、吸い尽くされ続けた。僅かな金は僅かな利息により、集められ、
その金を下ろす為の労費の方が遥かに高く付くオアシスへと集められるのである。しかし、
働き蜂に成り下がった人々は貯まれば預け、貯まれば預け、その繰り返しはいつしか
快感へと変ってしまった。
しかし、預ける場所は魑魅魍魎の集まる恐ろしい社会であり、姿かたちは美しい人
たちが働く場ではあるが、その正体は赤き血を吸い尽くす金融バンパイアの集まる
館である。
金融バンパイアによって集められた血は多くのバンパイアにより空を飛び、暗黒の
社会にばら撒かれ、赤き血はどす黒く変色し、その血はまた、集められ人々の体に
戻ってくるのである。しかし、どす黒く色の変った血は決して元の人々の体には戻らず、
それは負債となり、人々の体にまとわり付き決して離れないのである。
金融バンパイアにより安い利息で集められ、金融バンパイアにより使われ、高い利息を
取り、たらふく儲け、挙句の果てに真っ赤の血はどす黒く変色させられ、その金はバンパイア
だけが使える負債となり、バンパイアの仲間にばら撒かれるのである。
平和国家は戦わずして滅びる。皮肉なものである。平和国家でも住んでる人々が
平和を望まなければどんなに立派な憲法があってもその国は滅びると言う事なのかも
知れない。
- 30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/23(金) 09:07:42 ID:Tphy+Xml
- 「「 敵無き敵を待ちつづける自衛隊が見えない敵のお手伝い。 」」
自衛隊も馬鹿にされたものだ。現政権の政治家どもは、まだ、自衛隊をこけにする
つもりなのか。
自衛隊は耐え難きを耐え、忍び難きを忍び、日本を守る運命ではないでしょうか。真に
日本の将来を思い、世界の平和を願うならば、自衛隊を決して海外に派遣はしては
いけない。
世界中の国々にどのような軍隊が在ろうとどのような戦いがあろうとそれが日本に
取ってどんな関係があると言うのでしょう。日本だけが平和ならばいいのか。日本だけが
幸せならばいいのか。その答えはいいに決まっているではないか。問題はその平和を、
その幸せをどのようにして手に入れたかではないか。他人のものを奪った幸せか、
人を殺して得た平和かでは無いのか。それに人を殺して世界平和が得られるか。
日本が何をしたと言うのだ、日本がどこの国を攻めたというのだ。日本が攻められる
理由は在るのか。日本が他国を攻める必要があるのか。
同盟国である米国がテロ攻撃を受けたから、なぜ、日本がその戦争に参加しなければ
ならないのか。米国は軍事国家で常に世界と衝突し、それによって軍隊を維持している。
それは米国の国策であり、日本に取っては何も関係ないではないか。
現政権の政治家が石油の確保の為のようなことを言うが戦争して石油が確保できる
と考えること事態が可笑しいということは常識であり、余りにも日本人を馬鹿にした
理論ではないか。テレビで澄ました顔して非常識な見解を言っているが日本中誰も
信じる人はいない。ただ、くやしいのは話している政治家が明らかに我々を馬鹿にした
顔で話している事だ。馬鹿が馬鹿に話し掛ける馬鹿らしさ、そして、その馬鹿を馬鹿と
言って書く馬鹿らしさはこの馬鹿な世の中の馬鹿馬鹿しさをよく表しているということか。
世界貢献と囃し立て自衛隊を踊らせた所で自衛隊が喜ぶ筈も無く、況して、国民は
無関心、自衛隊は納まる所に納まってこそ価値があるのは全ての人々が認めるところ
ということを政治家は肝に銘じて置くべきではないか。
- 31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/24(土) 20:07:47 ID:6k1Wo4Py
- 「「 嘘、嘘、嘘、ほんと、ほんと、ほんと、どっちなんだよ。 」」
どっちなんだ。日本。どっちでもいいからはっきりしろよ。と言いたいような、言いたくない
ような。我が日本は、はっきりしないお国でござんす。
嘘を付いても誰もとがめず。ほんとを言うと言い過ぎと窘められる。嘘を付いたり、
本当の事を言ったり、みんな嘘と思えば楽なのだろうが、嘘と思いたく無いものも沢山
あるし、本当と思って信じてきた事が嘘だったことも沢山ある。
軍隊は持てないと言って、戦争に参加し、武力は行使していないと言って、自衛艦を
配備し、攻撃されなかったから、武力を使わなかっただけで、自衛艦も自衛官も武力
であり、存在そのものが武力である事は政治家たちが日頃言っているではないか。
それは抑止力である。この抑止力こそ武力では無いのか。武力を使うことが武力では
なく。そのものの存在こそが武力と考えなければ抑止力の概念は消滅し、自衛隊の
存在自体を認めることが出来なくなるのではないか。嘘を政治家は付いていると言え
ないか。嘘を付いてまで、自衛隊を海外に派遣する人々は全て嘘つきではないか。
と言う事は泥棒ということか。税金泥棒と考えればどうだろう。世界貢献をしたと思って
いたら税金泥棒になってしまった。これは本当のことなのだろうか。それとも偽りか。
戦争に参加をしているのに、戦争の内容が分からない。嘘だろうと思いたくなる事を
政治家は何もしない。燃料を軍隊に供給する。どこで買って誰に無償でくれてやったのと
聞いたら、はっきりしない。石油の元締めは米国で、日本が無償で給油しているのが
米国の船、嘘だろうといいたいが国民は知ってか、知らずか、どこ吹く風。嘘を付いても
誰も攻めないし、追求もしない。女の尻にはいつまでも付きまとうが女気の無いものには
目もくれない。女もそうだ、色気付いた年増の政治家と色ボケの報道機関、どちらも
高い給料を色事に使うほか無いのか。話す事は男と女の話ばかりで、うんざり、嘘でも
いいから、まともな人間の振りをして欲しいものだ。男と女の話は誰でもする話で餓鬼じゃ
無いんだから、ボケた話は国会でしろ、これ嘘、ほんと、嘘だろうな。
- 32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/25(日) 11:21:53 ID:qgpIKZub
- 「「 今、先進国同士で戦争が出来る国が在るか。 」」
私たち先進国は群れる狼と成る。獲物を狩る狼は群れを成し、行動すると言います。
弱い獲物を強いものが群れで襲い掛かり殺害し食べる。しかし、大自然はそれを生きる
為とし許します。
テロ戦争は強い先進国が集団と成り、弱い人々を攻撃し、襲う。そして、殺害し、その
人たちの資源や領土を奪い、先進国の国民が生きる為と言って許す。
私たちがなぜ、戦争をしなければ成らないのか。なぜ、人々が死ななければ成らない
のか。その答えは簡単な答えで在り、それを否定する者は一人もいない筈だ。
それではその答えを言います。「生きる為」ただ、この一言に尽きます。この大自然が
認める生きるもの全てに与えてくれた真理それは生きると言う運命、生きるためには
どのような手段であっても、それを大自然は認め許してきた。それは本当なのか。
しかし、私たちは狼ではない。狼と同じように群れを成し、弱いものを攻撃し、殺害
するが、大自然が認めた狼の生きる為に取る一件不公平である狩の仕方は大自然が
認めた正当な狩りであり、決して不公平でも残虐でもなく、それは大自然が全ての生き物に
与えた生への営みであり許し得る事なのである。
それではなぜ、狼に群れを成し、弱い生き物の殺害を大自然は許すのか。その答えは
獲物が狼では無いからである。狼が殺す獲物は狼が幾ら殺しても途絶えない生き物であり、
狼はその生き物をこの世の中から決して消し去る事は出来ない。
私たちは狼を真似た偽物なのである。それは大自然が決して許さない。共食い、
人が生きるために人を殺す罪である。そして、更に疑問なのは生きるために人々を
殺しているのかと言う事だ、確かに動物も同じ動物同士、縄張り争いはする。ただ、
今、先進国が行なっている戦争は単なる縄張り争いなのかと言う事だ。先進国の富の
使い方、資源の贅沢な消費、無意味な醜態、生への氾濫、生きるための共食いとは
到底思うことは出来ない、富める人々の破廉恥な行動を思うと戦争の罪は如何なる
理由もその戦争の正当性を認める理由にはならない。
- 33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/26(月) 11:21:57 ID:01dwOYv0
- 「「 日本は平和国家なのに戦争への支持が高い。 」」
テロ戦争を支持する人々、日本は4割、米国は3割、日本の人口1億2500万人、米国の
人口2億8000万人と言う事だ。それぞれの人数を計算すると日本人が5000万人、米国
が8400万人と言う事になる。
上の数字は変動するのでこのようなときが在ったと言う事です。それにしてもこの
数字は不思議な感じがする。テロ攻撃を受け3000人の人々が犠牲になった米国の戦争
に対する支持が3割で、日本人が、テロに巻き込まれ24名の犠牲者を出した日本の4割の
人たちが戦争を支持する。
日本は平和憲法を持ち、戦争を放棄し、外国との戦争が出来ない国として60年間を
過ごし、平和国家として人々の生活は世界的にも評価されて、いい生活環境を維持し
ている。
米国は自らが認める世界最強の軍事大国であり、あらゆる国際問題に介入し、全ての
国際的な問題に関わり、その問題を解決する手段として軍隊を最大限に利用している
国である。
この異なる国は両極端な国情を持った代表国ではあるが戦争に対する姿勢は同じ
といえば言えるし、しかし、戦争に対する平和と言う面から見れば、平和を国情とする
日本は戦争を批判するのが当たり前のように思えるのだが、実際はそうではなく、戦争を
支持する人々が軍事国家より率で見れば多いと言う事になる。
私のように平和を望む者に取っては皮肉な結果であり、花に例えれば美しい容姿とは
違い心は醜いと言う事なのだろうか。そして、国家にもそれは当てはまりるということか。
美しいものには棘がある。確かに美しい人が優しいとは限らず、どちらかと言うと醜い
心を隠せない人が多いような多くないような、でも多いのか。人々が生活する国に
おいて表看板とそこに住む人々は大分違う事を世界中の人々が再確認したのでは
無いだろうか。能ある鷹は爪を隠す、というが軍隊が爪で在るとすれば爪も無いのに
戦いに挑む国を世界はどのように見ているのか。考えるだけで、ちんぷんかんぷんだ。
- 34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/27(火) 09:57:59 ID:K39Qm4VB
- 「「 貧しい人々が富める人々の生活に憧れてはいけないのか。 」」
テロ戦争を日本人の多くが支持し、日本はテロリストを殺す為に、戦争に参加をし、
多くの民間人と多くの兵士の死を招いた。
テロがなぜ、起こるのか、なぜ、人々は死ななければ成らないのか、私たちはそれに
対して追及しているのだろうか。
今回のようにテロにより多くの人々が犠牲になったが、テロはこれでは終わらないので
ある。一つのテロがいつまでも犠牲者を増やし続け、人々の社会生活を脅かし、破壊
していくのである。テロリスト側の家族、また、多くの関係者、それと何の関わりのない
民間人も取り調べられ、時には攻撃され、そこに犠牲者が生まれるのである。
テロの原因を貧しさで無いと言う人がいるが、この心境がどこから来るのか分からない。
人は生きていれば幸せかと言うとそうではない。人が持っていて自分がない。子供や
家族が食べるものが無く、やせ細り、生きる気力も無くなり、ときには死んで行く人々、
その中でも努力と幸運により、勉強し、先進国の人々の生活を知り、自らもその生活を
送った人々が自国の生活と比較し、自分たちの同朋の置かれた生活を見て、何にも
思わない筈がないと思わないのだろうか。
私たち先進国の反映は全て、地球の資源を有効に加工し、それを生活に利用し、
それによって自分たちの満足する生活を送っている。
世界を見ると後進国と言われる貧しい人々の生活は我々先進国の生活と比較して
貧しいのである。その国の生活は先進国が原因で貧しいのではなく、昔から貧しかった
と言えばそれも間違いではない。しかし、先進国の生活を知り、況して、その豊かな
生活が自分たちの国の資源が大量に使われ、それに見やった利益が自分たちにない
と言う事を知った人々が豊かな生活を求める事がいけない事なのでしょうか。
人は努力と犠牲を払い、今の生活を得る。そして、更なる反映を求め努力をする。
それは置き去りに成ってしまった人々に取ってはどうにも成らないことなのでしょうか。
- 35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/28(水) 14:56:03 ID:/oI/yURh
- 「「 精神的な異常と人格の崩壊なくして国家を語れない異常事態。 」」
莫大な負債と憲法違反、多くの犯罪と度重なる不正、いつの時代も一握りの人々に
よる人格の崩壊により、異常な社会が表面化し、打つ手を失った国民は無関心を装い
自らの保身と責任転換により、この世の中を乗り切ろうと必至になる。
試験、試験と勉学に励み、試験さえ通れば偉くなり、国家さえ左右し、自らの能力を
過信し、国家を崩壊へと導く人々、莫大な税金と莫大な国民の資産を手に握り、全ての
資産を我が物と思い、だが資産を増やす術を知らない人たちは使うことだけを考え、自らの
報酬を先に取り、残った資産を使い放題に使い、莫大な資産を使うことにより、自らの
資産が増えるシステムを作り、無駄な事でも要らないものでも金さえ使えば自らの資産が
増える為、金を稼ぐ事は金を使うことと勘違いした優秀な人々は正に異常な世の中を
作り上げてしまったのである。
勉強が出来れば楽が出来ると信じ、馬鹿な国民は一生懸命勉強し、人の心、人の
魂、人の尊さを知ることも無く、どこの誰が考えたのか分からないくだらない試験問題を
解き、全てはお金を沢山貰える偉い人に成る為に勉強する。戦争に負け、多くの犠牲者の
仇を取るでもなく、日本の負けを完全に認め、国家の為と死んで行った人々の願いは
なんだったのか今の日本人は知るよしもない。戦後は世界中の近代化の波に乗り、
平和憲法を得た日本は軍事産業への労力と資金を全て平和産業につぎ込む事が出来、
軍需産業の技術と優秀な人たちにより日本は世界に類の無い発展を遂げ、多額の
利益を得ることが出来た。このように日本が多くの世界の資金を得ることが出来たのは
平和憲法の定める戦争放棄により、優秀な人材を軍需産業に取られる事無く、平和
産業を発展さることで日本の戦後の繁栄は得られたのである。
それが現在の優秀な人材と言われる人々、頭が良いと言われるふとどき者たちは
貴重な資産を無駄に使うことで私服を増やし、戦争を放棄する事で得た資産を今度は
戦争に使おうとしている姿は異常事態でなくて何なのだろうか。
- 36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/29(木) 09:56:46 ID:b7Ti2jZy
- 「「 平和を棄て戦争を選んだ日本と戦争により地球を破壊する米国。 」」
日本と米国、どちらも矛盾を抱いた大国になってしまった。地球環境の悪化は人間の
生命を脅かし、気象の急激な変動を引き起こしかねない。気象の変動は多くの人々の
生活環境を変え、金銭的な負担が増え、それに耐えられない人々を窮地に陥れるだろう。
地球環境の悪化の原因は地球に対する人的破壊が大きく影響しているという結論を
得て、人々は地球に対して出来る限り不当な破壊行為を禁じる行動を広げ、地球環境の
破壊を少しでも少なくしようと努力をし始めた。
地球には多くの人々が住み、多くの国々が存在し、その国々の国家事情は色々である。
貧しい国、富める国があり、そこに住む人々は生きるために努力をし、より良い生活を
送る為努力をしている。しかし、貧富の差により生活の格差は益々大きくなる傾向に
あり、一国の努力ではその国を維持する事が出来なくなる国も近い将来、現れると
思われる。
そんな現状で米国はテロ戦争を未だに継続し、多くの火薬と共に貴重な地下資源を
人を殺す為に使用し、地球環境の悪化を進めている行為は世界の大国として、我々
人類の唯一の住家である地球に対して余りにも無責任な行為と言えるのではないか。
米国が世界の安全と均衡を保つ為、世界に展開する米軍の活動は自国のみの言い分や
利益をあからさまに表現するばかりなら、世界の支持はいつか無くなり、単なる無法者
に成ってしまうのではないか。
日本に取ってもテロ戦争への参加は国の誇りを失う大きな失敗であり、日本が武力
に頼る政策を今後取らないとも言えない可能性を世界に提示した事になり、日本国内の
防衛強化の口実としては軍国主義者の悪巧みを阻止できなかった事が今後どのような
形で現れてくるのか心配だ。政治家たちがテロの恐怖を煽り、テロの発生を促すような
言動は気の小さい馬鹿な国民に取っては武装強化を容認する仕掛けとしては効果
バツグンということか。どんな人も仕掛けが良ければすぐに踊る。テロ戦争参加は正に
軍国主義者からの汚いフレゼントということではないか。今度のフレゼントは貰うわけには行かない。
- 37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/11/30(金) 09:33:34 ID:xGxVwxVZ
- 「「 今の指導者に次の時代へ導く能力はない。 」」
私たちは常に指導者により、次の時代に導かれ、そして幸せな社会を得る為に人類は
弛まない進化を遂げ、人々は決してそれを疑うことなく歩んできた。
私たちは誰も幸せを夢見て日々の生活を営み、国家の為、家族の為、愛する人の為、
そして、世界の国々の人々の為、指導者の能力を信じ、その言葉を引用し多くの人々の
未来を創り上げて来た。しかし、ここへ来て今の指導者たちの限界が遂に表面化する
ようになって来たのである。
それはどのような理由で成ったかを考えてみると簡単に言えば多くの業種に見られる
事だがこれまでの蓄えを使い果たしたということでは無いか。今の指導者は自らの
努力で築き上げた資産では無く、先代の下向きな努力と幸運に恵まれた人々によって
蓄えられた資産を今の指導者たちは使うことだけに労力と能力を使い、日本中の多くの
指導者が同じような考え方により、他人に対して批判するでも無く、他人と衝突するでも
なく。国などは本来なら税収のみで国家運営すべき所を国債という手段を使い、何の
努力なしで税収入を取得しその資金を湯水の如く使い、1150兆円という莫大な借金を
国民に負わしたのである。国民の現金による総資産が1500兆円と言うことだから私
たちの8割近い現金は負債として私たちの貯金に残るのである。この1150兆円の負債が
1500兆円の中で確かに現金として残っているのか。それとも既に現金ではない状態なの
かは定かではない。民間の企業に措いても規則を強化し、これまでの財産の保全と
権利の確保を行なってきたが全てが先代の財産を守る事とその財産の上であぐらを
かき、将来の事を考えず、楽ばかりと派手な振る舞いで結局、身を滅ぼす人たちが
続出しているのである。
指導者の能力の無さで指導者だけが消えていくのであれば被害は小さいのだが結局
指導者が駄目なところはその支配下の人々は同じように駄目になり、その裾野は広が
って行くのである。日本の置かれた状態はまず、政権交代を皮切りに脱皮を図ることではないか。
- 38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/01(土) 10:19:44 ID:YL3MvADh
- 「「 国民の心の乱れが戦争参加を許してしまった。 」」
日本が戦争に参加をした理由を考えると一つの答えが浮かぶ、それは国民の不道徳
とメデアの衰退ではないか。
国民の不道徳は広く深く浸透し、それを消し去る事は不可能に近いと言える。正義を
正義として受け止めない姿勢は多くの生活の中に現れ、正義を語ることが非常に難しい
のである。国で言えば補助金などの使い方を見ると既に思考力の逆噴射と表現する
以外思いつかない。全てが不要でも自らの税金を使わなければ成らないのである。
国に負債が在ろうがそんなことはどこ吹く風、決まった予算は使い果たす政策は国民の
底辺まで浸透し、全ての国民が加害者であり、被害者になってしまったのである。
不要なものが不要として扱う事が出来ない社会は既に知識は停止し、それは贅沢
という得体の知れない化け物になっていくのである。
メデアに取って、不要なものと言えば在り余る運営費と過剰な派手好き、色好きでは
ないか。有り余る運営費は国民から強制的に回収し、拡張を繰り返し、全ての予算を
使い果たす、過剰労費の体質はメデアとしての役割を果す事が出来ず、結果として
国民の心の乱れを助長し、戦争に対する罪悪感を減少させる。また、視聴率や人間と
しての野心ばかり煽る戦闘ドラマの作成により、国民の闘争心と人間の残虐さを繰り返し
放送する事により、国を守る事が武力以外ないような心理誘導を行い、平和と友愛の
心を破壊していったのではないか。多くの疑問の中で日本人は戦争参加を許し、多くの
尊い命を奪う戦争を経験した訳だが、その戦争参加に対する国民の反応は正に夢遊病者
のごとく何の反応も無く、その戦争がどのように成ったのか、これからどうなるのか、
誰一人として考えるでもなく、問題にするでもなく、こんなに人の命は儚いものなのかと
つくづく思ってしまう。メデアの的を得ない報道は国民の意識と集中力を削ぎ、全ての
問題をまともに考えない体質に変えてしまったのではないか。メデアは嘘と本当が入り乱れ
メデアの正確さが消えてしまい。それが国民の心を蝕め、国民の心は乱れたのではないか。
- 39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/01(土) 18:05:05 ID:eQ/n/NWI
- おまえの、あんな、まずな、そんなことより、あのな・・・・
さきに行間を空けることを知ればぁ?
- 40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 10:35:50 ID:PSSyaSaH
- 「「 既に答えが分かっているのに、なぜ、問題を解かなければ成らない。 」」
今、私たちは多くの問題を抱え、苦しんでいるが多くの問題の答えは既に出ている
のではないか。答えの出ている問題を解かなければ成らない矛盾、答えが分かって
いるのに答えを求める世の中、無益であり、無智ではないか。
人は生まれ、そして、死んでいく。生まれたばかりの人は無知であり、死んでいく人は
豊富な知識を持ち、多くの遺産を残し、死んでいくのである。
無知で生まれた人は成長する過程で多くの知識と知恵を取得し、住みよい社会を作り
次の時代に知識と知恵、そして、遺産を残して行く。
残念な事ではあるが人の体は常に無から有と変化し、沢山学び知識を体の中に蓄積
した状態で死んでいくのである。その体に残された全ての努力の結晶は他の人に
は受け継がれずにその人の死によって消えていくのです。
だから、私たちの全ての細胞はゼロから出発し、どのような知識でも吸収し、その
知識に見合った人間として振る舞って生きて行くのです。それは悪事を学べば悪人になり、
正義を学べば善人になる訳です。
更に問題なのが人の体は不完全なところが多く、自らの体を自由自在に操縦することが
出来ない。例えば学んだ知識を思い通り利用することが出来ない。学んだ知識は人間
の能力として記憶をしているが、必要な時に思い出すことが自由に出来ないのである。
人間の体は知識を記憶する媒体としては非常に優れているのである。そして、その
媒体は記憶するだけでなく、知識の分析をし、新しい知識を創造するのである。更に
全く新しい知識を生出すことが出来るのである。そして、全ての知識は知識のデータと
して、多種の外部のメデアに蓄積され、その知識は多くの人々に受け継がれるのである。
このように考えると人間の歴史は決して繰り返す事はない。日本は戦争を放棄し、
戦争をしないことが国益であると私たちは知識として学び、それは日本人に幸せな社会を
提供してきたのではないか。日本を戦争に導くことは日本人の知識を否定する事ではないか。
- 41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 10:53:40 ID:CQPxCLrK
- 人がストレス無く文章を読めるのは3行か4行まで、
だから行間を空けるのがベスト。
これ豆知識な。
しかし、なんちゅうか、アレだな、やっぱアレだよな。
そうかアレならしゃーない、アレにつける薬ないもんな。
- 42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/02(日) 12:01:31 ID:iENNvhQ3
- 性教育はイルミナティ
- 43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 11:07:35 ID:kbzyiBJ0
- 「「 馬鹿な民間人を利巧にする方法を教えます。 」」
民間人を馬鹿と言っても誰も疑問にも思わないし、何とも思わないのであえて馬鹿
な民間人としました。馬鹿だから国の莫大な負債に対して何も言わないし、馬鹿だから
公務員の不正に対して笑っているだけだし、馬鹿だらか石油が上がっても何も言わない、
馬鹿だから政治家に甘い、馬鹿だから家族も殺す、馬鹿だから戦争にも参加をする。
馬鹿だから選挙にも行かない。馬鹿だから銀行の利息が少なくても何も言わない。
考えましたこの馬鹿な民間人を利巧にする方法です。なぜ、民間人は馬鹿なのか、
なぜ、民間人は馬鹿と言われても笑っていられるのか、なぜ、国がみんなの貯金を
使い果しているのになんとも思わないのか、なぜ、国に貯金を使われているのに自分でも
贅沢をするのか、なぜ、働く事しか楽しみが無いのか。なぜ、日本人はパチンコが好き
なのか。色々考えた結果、その答えを見つけました。その答えは利巧な人たちは
全て公務員になっているからです。大して働かなくても給料がいい。残業時間が
少ない。退職金がいい。年金がいい。65才で無職で月給が30万円、退職金4000万
、貯金5000万円、子供たち全て公務員、月給40万円、ホーナス150万円、子供二人、
忘れていました。妻です。妻公務員、まだ、現役月給45万円、現在の家の月収締めて
125万円、家族5人、総資産1億以上、この金全て税金です。これが理想的な架空の公務員
家庭です。車、家、海外旅行、年数回の国内旅行、ゴルフ、お稽古、全て揃ってます。
ほとんど満足しております。ただ、少し不満があると妻が言っていのですがそれは年金に
お手伝いさんの費用を足して貰えば助かると言っていました。それはいいと思います。
妻の顔だけでは詰まらないですからね。年収130万円以下の人だったら雇えそうです。
この人たちを民間人にすれば日本は救われるのでは無いでしょうか。まず、給料を
民間人の最低賃金の1.5倍以下、専門職、2.5倍以下、採用試験は全て免許制にして
本採用はくじ引きで採用する。公務員はあくまでも公僕として国民に奉仕をする事を
誓わせ、国民の苦しみは公務員が全て負う。これで利巧な人たちは民間人になり、
民間人は利巧になる。利巧になった民間人は働いて税金を払って貰う。
- 44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/03(月) 14:37:41 ID:8cHujOMF
- ↑↑読みづらいからパス
> 「「 馬鹿な民間人を利巧にする方法を教えます。 」」
あなたが利巧になればぁ?
- 45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/04(火) 10:05:47 ID:43sJ9yBO
- 「「 見捨てられた人々を見捨てたのは誰だ。 」」
世の中には見捨てられた人が意たる所にいる。そして、見捨てられた人も、見捨てた
人も、見捨てられた事、見捨てた事を認めない。
メデアを見ると多くの人々が短い注目を集め、華やかな世界を経験し、消えて行く。
そこには見捨てる人々の美学さえ感じる。そして、見捨てられる人々の無学を感じる
のである。儚い人生を見捨てる人々により、燃やされ、燃え尽きて見捨てられる人々は
世の中に取ってどんな存在なのか。
華やかなメデアに憧れ、自らの全てを曝け出し、その姿が醜くても注目を集める為に
努力をし、いつしか人々の注目を集め、その醜さゆえに人々ははしゃぎ、求める。
そして時が流れ、人々の目はその人に慣れ、そして、飽きる。しかし、舞い上がった
その人は我を忘れ、まだ、祭りの舞台から降りようとしない。醜い人間が醜さゆえに
注目され、祭り上げられ、そして、飽きられる姿は更に醜く、虚しい。メデアに憧れ、
メデアにより踊らされ、メデアにより見捨てられる人々、改めて、私たち視聴者の立場に
立ち、考えてみると見捨てられているのは私たちでは無いのかと考えると満更間違って
いないように思える。
場末の演芸、見捨てられた芸人、世の中では生きていけない人たち、全て、ゲテモノと
言えばそれまでだが僅かな金と儚い名声の為にメデアによって見世物にされ見捨て
られていく人たち、その人たちを見ると哀れにも笑みを浮かべメデアに感謝し、涙を
流し、朽ち果てて行くのである。こんなメデアを多くの国民が支持し、それに感謝し、涙
する姿、そして、訪れる惨めな姿、メデアを見て、笑い転げた、視聴者はそのメデアに
より、見捨てられ朽ち果てる。現実の世の中を見ると何かメデアの中のゲテモノの
社会がそのまま、現実の社会に移ったような感じがしてくる。
私たちは人を笑ったり、貶したり、してはいけないとよく言われた。私たちはメデアに
より、してはいけないことをさせられているのではないか。そして、見捨てられるのか。
- 46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/05(水) 09:33:54 ID:ox4Thzp4
- 「「 もう決して間違いは犯さない戦争参加はまっぴらだ。 」」
政治家や公務員、そして、多くの民間人が支持する戦争参加は憲法違反であり、日本の
進む道では無く。この6年間の間違いを決して無駄にしてはいけないのである。
この6年間に及ぶテロ特措法による戦争参加は大きな過ちであり、それは今後の日本の
教訓として私たちは決して忘れてはいけないのではないか。
この6年間世界は何をしてきたのだろうか。この6年間は先進国の軍隊による、後進国に
対する侵略であり、決してテロリストへの報復では無かったのではないか。
私たちはこの6年間の戦争状況を日本人は誰も知らない。こんな無責任な事があるの
だろうか。この戦争により何が起こったのか、なぜ、この戦争が起こったのか、これまで
何人死んだのか、その内子供は何人死んだのか、そして、兵士は何人死んだのか、
軍隊はどのような武器によりどんな攻撃をしたのか、爆撃機により、何人の人々が
死んだのか。そして、その死は何の為なのか。それを知りたい、それを教えて欲しい。
貧しい人々を殺して、先進国は何を得るのか、どんな満足をするのか。先進国の
人々の多くは楽しい生活を送り、沢山の資源を使い、皆、幸せに暮らしている。貧しい
後進国で先進国の人々が人を殺し続けているのを皆見て見ぬ振りをしている人々を
見ると優しい顔して人殺しをしているくせに涼しい顔してのん気なものだと思ってしまう。
メデアに出ている人々、この人たちも優しい事を言っているが後進国の人々が殺され
ていることを知っているくせに何も言わない、大した偽善者たちだ。見上げたものだ。
腹黒い人々は決して姿形では分からないが、話を聞いてみるとよく分かる。
私たちは多くの偽善者を抱え、戦争参加を許してしまったがこれからは決して間違いを
犯してはいけないと思う。私たちは戦争での殺人を許してはいけないのである。他国に
対して干渉をしない限り、現在では決して戦争は起こりえない筈である。米国がテロ
攻撃を受けたのは何らかの過剰な干渉による報復と考えられる。この戦争は米国の
責任であり、日本には何に一つ戦争に参加をする理由が無い。
- 47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/06(木) 09:07:23 ID:Qks1YuLd
- 「「 投票税によって日本は崩壊する。 」」
投票税は必ず施行されると思う。日本国民が選挙などで有権者が投票したとき、投
票に行かなかった人に投票税という罰則金を取り、投票率の向上と投票行為を怠った
事に対する償いをさせるというものだ。
投票税にはいくつかの利点と欠点がある。私たちの社会は未だに多数決による選挙
を行い。政治家により税金を配分し、国の運営を行なうのである。この選挙制度は多分
これからも続くだろう。しかし、今の選挙制度はまだ改善する事が残っているのである。
それは有権者に対する任命責任を取らせる制度ではないか。これまでのように選挙の
投票の有無は有権者の自由に任せるのでは無く、投票事態に責任を持たせることに
より選挙の重要性と自らの国家に対する責任感を持って投票する事を自覚させ、より
よい社会を創って行く事を主要目的とし、この制度を導入する事は民主国家として避け
て通ることは出来ないと思える。そして、この制度は投票税によって可能となる。
投票税は国、地方、更に国民投票等の投票時に活用され、投票の有無により個人から
投票税を徴収する。いたって簡単な制度では在るが民主国家としての国民重視の政策
を進める為には政治から遠ざかっている人々にも選挙への参加を促し、国家運営の透明度
を高め国民による国民の為の政治を行なう事を達成する為には多くの国民の参加と
投票に対する責任は不可欠ではないか。
投票税の徴収方法は予め徴収して置き、投票を行なった人に返却する方法も考えられ、
どちらでもいいのではないか。この制度を施行する事により、多くの人々の参加ともに
多くの国民の意見が集まり、政治家の公平と公正が重要になり、政策は透明化し、国の
問題点が明確になると共に政治家の技量が大きく問われ、政治家に対する要望が
複雑になり、行動力の無い政治家は消えていくのではないか。民主国家として国民の
意見を纏め、現在の日本が持っている国力を公平に国民に還元する為には投票税の
導入は不可欠であり、この制度を採用しなければ日本の民主主義は崩壊する。
- 48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/07(金) 09:53:46 ID:ot6ADZ59
- 「「 投票税は民主主義の成熟と発展に欠かす事は出来ない。 」」
私たちが社会に抱える問題は公正と公平を欠く事によって生じている。しかし、それは
現在の政治や行政だけの責任ではない。政治家においても行政を司る公務員におい
ても国民の民意である選挙が今だ民主的とはいえない方法で行なわれていることが
社会での問題の大きな原因と言えるのである。
政治の不公平、行政の不公平、税の不公平は現在の社会では目に余るものがある。
これらの原因は政治家を選ぶ、選挙制度に原因がある。現在の選挙はあくまでも有権者
の責任において投票の有無を任せいてるが、これでは有権者としての責任を十分果して
いるとはいえない。日本の主権者は国民であり、政治家はその主権者の代表です。
そして、政治家により日本の社会の決まりごとを決め、それに従って私たちは生活を
しているのです。政治家は日本に取って非常に重要な人たちであり、この人たちの裁量
で私たちの幸せは左右されると言っても過言ではないのです。
私は政治家たちをもっと国民に密着させ、国民の民意を肌で感じる人たちに政治に
参加をしてもらい、民主主義の本質である国民一人一人の幸せを全ての国民で分かち
合うことが成熟であり発展と言えるのではないか。
日本は民主主義と共に資本主義でもあり、競争社会の中で人々は生活しています。
人は競争し、そのことにより、優劣が生じ、結果として貧富の差が生まれ、そこに問題が
生じる。しかし、日本が選択した資本主義は人間の持つ自由と欲望を満たし人間と
しての喜びを得る事ができる。私たちはこの資本主義を無くす事は自由を奪う事になり
それは出来ない。そこで、私たちは投票税により、この資本主義を守る為にも国民の
目を政治に向けことが必要では無いでしょうか。資本主義には行き過ぎた自由、それは
支配する自由、利権という自由、自由故に不自由になることが多分に在ります。それには
国民の民意をくんだ政治と言う大きな力が公正と公平を社会に常に注ぎ込むことにより
社会の均衡が保たれる。投票税は投票すれば一円も掛かりません。辞退もできます。
有権者1億300万人、一万円で一兆300億円、選挙年一回程度在ります。
- 49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/08(土) 08:45:23 ID:yDonFYav
- 「「 なぜ、投票税なのか、それは日本が好きだから。 」」
私たちは歴史を繰り返している訳ではなく、常に新しく、人に適した時代を求め、新た
な制度の基で最善を尽くさなければ地球上での人類の生活は維持できない。
繰り返される戦争は人類に取って敗北であり、地球上での人類の生活を否定する
もので、決して正しい選択ではない。人が人を殺し、その結果、勝者が全てを奪い、
敗者は滅びる。なぜ、戦争が起き、人々が死ななければ成らないのか。その理由を
考えるとそこには人と人との意志の疎通が少なく、お互いの考えが十分理解されない
ままにお互いの主張だけが一人歩きをしてしまう状態から悲惨な戦争へと発展する。
日本も60年間の戦争の無い時代を経て、戦争に対する国民の対応が否定するだけ
ではなく、国益の為なら戦争も在りえると考える人たちが現れて来たように感じます。
特に現政権の政治家はあからさまにそれを主張しています。そして、5000万人と言う
多くの国民が支持をしています。しかし、日本は平和国家として60年間平和を維持
出来たのはあくまでも戦争を放棄した結果、今の日本があり、このアジアの平和が
維持されているのです。もし、日本がドイツのように軍隊を保持していたら、今の日本は
ないと思います。
投票税は日本に取って平和への保険です。今の日本は軍国主義者と宗教家が日本の
政治を司っています。これはどちらも危険な存在です。両者とも人間としては単純な
部類に入るでしょう。そして、過去の人たちです。軍国主義者も宗教家も過去は語る
ことが出来ても未来は語る事が出来ない人たちです。国、地方の選挙で年一回として、
もし、投票率が5割なら5000億円の罰則金が国に入ります。投票税により投票率が
7割になっても3000億円の税収です。そして、罰則金を2万円にすれば6000億円の
税収になります。選挙の結果、7割の有権者が選んだ政党がどんな政治を使用と国民は
諦めが付くのでは無いでしょうか。そして、罰則金の6000億円を有効に使えばいいの
です。罰則金を3万円にすれば9000億円です。投票すれば勿論ゼロ円です。
- 50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/09(日) 23:03:54 ID:s1S/rnWS
- 「「 拉致問題と薬害問題から見る国家の偽善者たち。 」」
日本国民の生命は誰が守り、誰が責任を取るのか。拉致問題と薬害問題は国民の
生命の価値と国家の責任と対処方法を理解する上で大いに役立つ。
拉致問題は国家を上げて国民の生命の重さを強調し、国家の責任を強調している。
片や薬害問題については責任の回避に躍起に成っているように思える。
今、拉致問題は経済制裁を継続する事で解決を計っているが解決への可能性は
限りなく灰色以上の黒に近い、ようは黒星ということだ。拉致問題は良心的に考えると
本当に拉致被害者の帰国を国家や拉致家族は考えているのかと考えざるを得ない。
現状を見ると私たちが心配していた通り、日本は何一つ成果をあげる事が出来ず、
結果的にテロ戦争への自衛隊の戦争参加への切っ掛けを拉致問題が作ったように
思える。国は平和国家としての解決方法を選択できなかったのと日本の担当する
政治家や役人の能力の無さと軍国主義者としての野心ばかりが先走り、拉致問題を
利用して日本の軍事化を試みていたが結果的に当事者である政治家や役人たちの
不正が日本を軍事化から少し遠ざけてくれたように思います。拉致問題は軍事化への
単なる仕掛けに成ってしまい、その仕掛けに組み込まれた拉致家族の人たちを見ると
惨めなように思えて成らない。やはりこのような問題は私たちが主張して来たように
心を込めた話し合いの中から解決への道を開く以外方法は無いのではないか。拉致
家族の人たちの交流を増やし、お互いの至らなさを助け合い、一方的な主張ばかりでは
なく、お互いを理解し合った中から解決の道を探して欲しいです。
国民の命を思えば薬害に対する国や国民の感情は本当にこれが国家の取る姿勢
かと思えるぐらい、国民への責任に対する姿勢が軽薄であり、拉致と比較すると雲泥の
差のように思える。これも薬害は国家に取ってマイナスだけであり、軍事化への望み
はひとかけらもないのである。全ては偽善者の夢であり、他人事であり、自らに見返りが
無いものには何一つ努力をしない偽善者たちと言えば正しいのかもしれない。
- 51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/10(月) 10:58:37 ID:NaWGL3Hr
- 「「 テロ特措法は人命を奪い日本の贅沢な社会を維持する法である。 」」
テロ特措法を躍起になって成立を望んでいる人々を見ると多くの人が贅沢と高慢な
姿勢と不道徳な雰囲気を醸し出し、何か異様な世界に導かれるような感じがするので
ある。それは「地獄の黙示録」を髣髴する生臭い感じだ。
テロ特措法は既にテロ報復では無く、先進国の資源確保戦争へと変っているのでは
ないか。メデアもほとんど戦況は報じない。特にメデアの中には世界から目を離させようと
低俗な番組を流し続けているがこれでいいのかと思わざるを得ない。確かにメデアを
見る限り今の地球の置かれた危機感はほとんど感じないし、テロ戦争で貧困者が苦し
んでいることなどは誰も感じないのではないか。メデアで働いて、高い給料を貰い、馬鹿
騒ぎをして楽しく暮らす人々は人の死も人の苦しみも関係ないのかもしれない。しかし、
その人たちの生活を支える為に多くの貧しい人々が犠牲になっている事を思うとメデア
の在り方に疑問を感じないわけには行かない。
平和国家日本が戦争に参加をするなんて、本当に考えられない事であったが今の
国民はそれを許してしまった。そして、6年間の結果を見るとどんな世界へと変ったのか
を考えると何も変らない世の中が存在し、ただ、多くの人々が死に多くの人々が苦しみ
世の中の中に埋もれていってしまったような感じがする。それも多分、メデアの在り方
では無いだろうか。何も関係ない人々を多量に作り、人が死んでもゲームし、美味しい
物を食べ、高級車で旅に出て、新しい家を建て、贅沢な生活をする人々を確保することが
メデアが贅沢をする為の方法になってしまったのではないか。
テロの目的は本来、政権を取るとか、利権を奪うとかではなく、あくまでも世界に対して
世の中の悪事、不条理、不正、不公正を訴え、少しでも多くの人々の生活向上を願い
自らの命と多くの人々の命を犠牲にして、世界に訴えることが目的ではあるが、実際は
それを伝えなければ成らないメデアが既に正義に対する志を持ち合わせていない
不幸が全ての道徳的な努力を葬りさってしまったのではないか。
- 52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 09:31:57 ID:UrB23VYf
- 「「 メデアが世界を滅ぼす時代がやって来た。 」」
テロ戦争が資源戦争に変った今日、メデアの在り方が大いに問われるのではないか。
これまではメデアによって社会の発展や方向を国民は確認し、教えられて来たが、
余りにもメデアが贅沢になり、社会の変化に追いつけない時代に成ったようだ。それは
メデアの姿を見れば良く分かる。世界は環境破壊により、地球環境の改善を試みているが
日本のメデアを見る限りその姿を見ることは出来ない。あくまでも消費社会を進め、
それによる広告収入や自らの商品の販売により利益を上げる事ばかりが良く見える
のである。報道機関としての役割は当の昔に何処かに無くしてしまったのかもしれない。
私たちの目には正に報道機関としての本来の姿が正確に見ることが出来るのである。
贅沢な人々、無駄な事を平気でする人々、色を好み色恋には寛大な人々、人の不幸を
商品にまでする人々、上げれば切りが無い。次の機会に上げたい。ようは不道徳な
姿がメデアによってあからさまに私たちの目に入って来るのである。
可愛い顔したアナウンサーが口では省エネを訴えても姿を見ればお前が先に省エネしろ
と言いたくなるし、真面目な事を行っている司会者が結局、くだらない人間であったり、
メデアは全てに反対の言い分と心の腐敗が私たちの目に入ってきているのである。
世の中を正すべきメデアがその機能を果す事が出来ないほど腐敗してしまった姿を
私たちは毎日、メデアを通して見ている不幸は寂しいものである。
テロ戦争にしても平和国家が戦争に行っているのに何も言わない。拉致問題にしても
全てを語らない為に何が正しく、何が間違っているのか誰にも分からず、薬害問題も
問題は以前から在るのにメデアとしての役割を果さない為に何が何だか分からない。
全てはメデアとしての自覚の無さが解決できる物もほったらかしで自分の贅沢な生活を
維持したいが為に難しい問題は何もしないで、馬鹿騒ぎをして儲かる物だけに現を抜かす
人たちが結果として世界を滅ぼす事に成るのかもしれない。世界の問題を毎日、メデアで
真面目に議論しなければ正しい答えは出るはずが無い。それがメデアの本当の役割ではないか。
- 53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/11(火) 21:13:17 ID:oSe8DPt8
- http://95.xmbs.jp/pospos/
- 54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/12(水) 09:57:20 ID:8+/69sVx
- 「「 投票税と政権交代が民主国家の条件に成る。 」」
私たちは生きるために働き、そして、休憩をし、そして、働く。自分の生活の向上の為、
自らの体で汗を流し、働く事で家族を養い、楽しい時を過ごす為に、また、働くのである。
しかし、世の中には働かないで、汗を流さず、家族を養い、楽しい生活を送りって
いる人たちも沢山います。その人たちの多くは税金を財源としている人たちです。その
人たちは汗を流してお金を得るのではなく。お金を使う事が仕事なのです。お金を使い
給料を貰う訳です。日本の人口の3割、約3000万人の人たちはこのような生活を送って
います。この数字は推定ですが、これより多いかも知れません。少ないかも知れません。
このように日本は民主国家でありながら、働いてお金を稼ぐ人とお金を使ってお金を
貰う人たちが存在します。
そして、この違いは正しい違いではなく、不公平な違いといえます。まず、お金を使う
人たちにはお金を使うだけではなく、みんなのお金である税金の使い道を決める権利も
持っているのです。それはお金を使うだけではなく、自分たちの給料も決める事が出来
るということです。
本来ならばお金を稼ぎ、お金を貯めた人たちがお金の使い道を決めなければいけない
のに、お金を稼がない人たちがお金の使い道を考え、そして、自分たちの給料までも
決めている為に世の中の公平も公正もどこか狂いが生じてしまったのです。
私たちは基本的なところで大きな間違いをしてしまったのです。あくまでもお金の使い
方はその金を汗を流して稼いだ人の意見を十分反映する事で世の中の均衡が保たれ
る。そして、それを可能にする制度が投票税を導入する事です。投票税は投票に行かない
人から罰則金2万円程度取り、投票率を上げ、多くの国民により、政治家を選んでもらう
制度です。これにより、政治家は全ての国民の支持を得なければ当選できません。
これは民主国家として多くの国民の民意を反映します。そして、政権への不満が素早く
反応します。それは政権交代が可能に成ります。日本に取って重要なのは政権交代です。
- 55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/13(木) 09:30:32 ID:zwnw8EiK
- 「「 テロ特措法から恒久法へ変る軍国主義者たち。 」」
平和な社会を望む者たちはただ反対するのみ。理由が在って反対するのでは無く。
反対する以外、意見が無いから反対します。
私たちは真面目に働き、お金を稼ぎ、そして、欲しいものを買う。他の国の人々も
皆同じだろう。欲しいものが在ったら買うほか無いのである。商品が高ければ安いものを
探し、それでも納得しなければその商品を諦める。これが民主主義であり、資本主義
ではないか。このシステムの中で平和を維持しなければいけないし、それを選択した。
自衛隊がテロ特措法で海外に出たその日から、日本は軍国主義者により侵略国家に
変えられてしまった。世界の平和は人類に取って重要であり、その平和を得ることは非常に
難しい。なぜ、難しいかである。その答えは簡単である。まだ、世界の国々は軍国主義
だからである。しかし、多くの国は以前のような侵略国家としての凶暴な思想は少なく
なり、あくまでも以前からある組織を維持しているという状態ではないか。それは多くの
歴史と多くの研究により軍国主義は社会に対して与える影響が悪いという結論に足した
為である。そして、これまでのように軍隊に頼り国家を建設するのでは無く、各国の協力
によって、それぞれの国家を友好的に運営する事が世界に取ってもそれぞれの国に
とっても利益に成り、それにより平和も維持され、軍隊も縮小する事が出来、不要な
組織への予算が減るのである。
それなのに日本は今更、自衛隊を海外に派遣し、戦争が出来る軍事国家へと進もう
とする矛盾は現政権が日本の未来に対して何一つ有効な政策が無いことを証明して
いるのではないか。多くの国が日本の軍事化を望んでいると現政権の人たちは言って
いるがそれはその国の国民の本心とは思えない。凶悪な悪人から一方的に攻撃され
自国民が傷ついているのなら考える余地は在るが軍事国家である米国の国政から
発生したテロ攻撃に対して平和国家である日本が援助する事事態大きな矛盾であり、
間違いと言える。ようはテロ特措法は理屈に合わないのである。
- 56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/14(金) 09:51:04 ID:fZVzQcwD
- 「「 証人喚問から見える左右両極端の資質。 」」
証人喚問は多数決では無く、全員賛成による全員一致で無くてはならないという
ことだ。今回の証人喚問で改めて確認してみると全員賛成、全政党が賛成しなければ
証人喚問出来ないという政治家たちの資質に改めて驚くと共に国家の事を何とも思って
いない事をつくづく感じた。更にメデアの人たちの政治に対する資質も改めて理解できた
ような感じだ。ようは全員一致なら国会で議論する余地なしということだ。無駄ではないか。
何か国家に問題が生じ、政治家たちがその問題を解決する為に証人を国会に呼び
その意見を聞きたいとき、全ての国会議員の賛成が無ければ証人を呼べないという
ことが本当に民主国家として正しい選択なのだろうかと考えれば、余りにも可笑しな
考え方であり、国民に対して真の民主主義を啓蒙する立場にある政治家としては大きな
間違いでは無いか。民主主義の基本は多数決であるという事を忘れてはいないか。
一人一人の政治家はその全ての人たちがその問題を正しく判断している訳では無く、
時には間違って判断している場合も必ずある。その為に多数決という制度を設け、
それを求める人たちが多いのであればその人たちの意見を尊重しようと言うのが民主
主義であり、多数の人々の意見の方が正しいと言う考え方ではないか。
しかし、政治家たちの意識には民主主義の本質が何で在るのかを理解していない
人たちがいるようだ。今回、民主主義のルールを破り、全員賛成を主張した政党は
左右両極端の政党であり、片や軍国主義者、片や絶対主義者の集まりである政党の
政治家たちである。明らかに、日本の民主主義を歪め、国民の精神を混乱させてきた
左右両極端の政党の悪しき習慣であり、民主主義に対する左右両極端の政党の矛盾
では無いか。なぜ、このような民主主義に対する間違いをメデアは指摘しないのか。
この辺も国民に取って理解に苦しむ。答えを出すとすればメデアも民主的では無いと
言う事か。更に国民の中から批判の声が無い所を見ると国民自体も民主主義を履き
違っているのでは無いか。皆で渡れば怖くないというが、そんな馬鹿じゃ怖くてならない。
- 57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/15(土) 09:22:29 ID:8Lbn3lqE
- 「「 テロ特措法は日本に恒久的な戦争を招く恐れがある。 」」
世界は資源の不足と地球環境の悪化で貧富の差を無くす事は人間の良心に頼る
以外無いだろう。もし、資源が豊富にあればその資源によって貧しい国も潤う事が出来
るが、資源の保有量は多くの国々の必要とする量を確保する事は難しいようだ。そして、
地球環境の悪化である。これまでのように地下資源を利用すれば地球環境は悪化し
人間の生活環境への影響が増えるという事である。地球環境の悪化は資源を使った
国だけに影響するのならば国単位で対策を取ればいいのだが残念なことに地球環境は
一国だけの問題では済まないということだ。人間は国で地球を区切り、それぞれの国の
法律でその国を規制しているが地球環境は国境は無いのである。地上は区切る事が
出来ても空中は全てが繋がり、国によって区切る事は出来ない。更に水である。特に
海水は世界中を循環しているのである。更に太陽の光も大きく影響する。簡単に言えば
地球は一つと言う事だ。一国の環境悪化が全ての国に影響するという事だ。私たちは
国単位ではなく地球の住人として世界中が一つになり全ての国々で同じ対策を行なう
ことが重要なのです。
私たちはどこに武力を使うというのでしょう。6年前のテロ攻撃に対して世界中がテロ
撲滅の為に立ち上がりテロ戦争を支持したが6年経った今日、多くの疑問と現実の
矛盾が私たちの目に入るようになり、武力を使ったテロ戦争が世界平和と地球環境に
対して有効な手段ではない事を実感させているのである。テロを行なう原因は世界的な
格差が大きく影響している事に世界中が気付いたのである。貧困による格差が貧富の
争いを生み、それが武力での争いへと発展し、貧困者の抵抗がテロ行為を生んだの
である。日本が今、テロ特措法を制定すると言う事はこの貧富の差を武力を使って
無くす事を意味するのである。しかし、それは決して陥っては成らない結果であり、それは
日本に恒久的な戦争の日々を約束するものでは無いか。そして、それは地球に取って
最悪な選択であり、地球環境は人類の最良の選択として決して認めないのではないか。
- 58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 09:20:29 ID:kDLT3hXF
- 「「 テロ特措法、自国だけが幸せならばいい時代が過ぎたとすれば。 」」
平和国家は何によって維持されるのかを考て見ると、今、日本を平和国家と思っている
人々は本当の平和を知らない人たちではないか。私たちはテロ特措法により、日本が
平和国家として胸を晴れない事に気付いた。そして、日本人が世界平和を願っていない
事に気付いたのである。世界平和とは全ての人の命を尊いと思わなければ成らない。
地球の力、大地の力、水の力、太陽の力、私たちは無限の存在として信じてきたものが
限るあるものとして、多くの人たちが気付き、その無限の力が私たち人間の生活により
傷つき、その力が衰えてしまったのである。
世界の人々の生活水準を見ると大きく異なり、そこには貧富の差が歴然と分かる。
そして、その差は単なる差では無く。人々の心の溝として現れているのである。
私たち人間は同じ土俵で戦った場合であったとしても勝者と敗者の間には何らかの
溝が出来、その溝は不公平へと発展し両者の間の争いに在るのである。
国同士、人種同士、国民同士の関係を見ると同じ土俵では無いところで戦い、そこに
敗者と勝者が存在し、大きな溝が出来、もし、その溝を埋める努力を怠るとそこには
必ずと言っていいほど争いが生じるのである。
テロ特措法は人間同士の溝を武力によって埋めようとする行為である。この溝は
不公平と不平等から来る貧富の差である。片や贅沢な生活、片や貧困生活、この差は
人間の欲望、本能を刺激し、その刺激は決して我慢が出来ない。もし、その刺激を
押さえ込むとすれば恐怖以外ないのでは無いか。自分に無いものを他人が持っている
事に対する嫉妬、そして、欲望、その欲望を達成できない絶望、しかし、その欲望が
目の前にある現実、世界の人々は既に自国だけ、自分だけの幸せを求めてはいけない
時代を迎えたのでは無いのか。日本がテロ特措法を施行する時代は地球上にはない。
テロ特措法で日本のこの贅沢な生活を続ける為に他国の人々を傷つけていいのだろうか。
日本人の選択で世界の不均衡は益々大きくなり、その溝は広がる。
- 59 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/16(日) 18:44:26 ID:C7Yv86dj
- コピペばかりで埋まるこの板が悲しいぜ・・・・・
- 60 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/17(月) 09:30:32 ID:B7dYabgG
- 「「 テロ特措法、日本人は武力での世界貢献を認めることは出来ない。 」」
世界は巨大なメデアにより、武力を許さない時代が必ず来るし、今はその過程と考え
るべきではないか。世界の不均衡は武力では無く、メデアによって無くす努力が必要で
あり、それは可能では無いか。
世界には多くの人々が生活し、その多くは貧しい生活を送っている。そして、その
貧しい人々も多くのメデアにより、世界の事情を手に入れ、自分の生活と他の人たちの
生活を比較し、今の自分の生活が公平か、それとも不公平かを自分で確認が出来る
のである。それは政治家や役人たちの説明よりも正確な情報であり、そして、その情報
はメデアの管理者にもメディアから流れる情報を操作できない時代に成ったのではないか。
世界の人々の社会生活が全ての世界中の人々に正確に手に入れることが出来る
世の中になったとき、戦争を行なっている国々に対する世界からの批判は大きくなり
軍隊を使い国の利益を得るような国家は世界中から締め出される可能性も在るのでは
無いか。日本はどのようなことが在ろうとも世界に対して日本の商品を販売しその利益を
える必要があり、日本の全ての人々の生活を保障する為には多くの国々と友好的に
交流しなければいけないのである。
一部の政治家や役人、更に大企業の利益の為に武力に頼る事は決して世界貢献を
行なうことにはならない。なぜ、人を殺す事が世界貢献といえるのか。単に貧しい人々が
テロ行為で裕福な国に攻撃をしたからと言って全ての国民を巻き込んだ戦争まで戦いを
広げる必要は無いのである。日本の現政権はなぜ、テロリストがテロ攻撃をするのか
一言も言わないではないか。ただ、テロ攻撃をされたら大変だ程度であり、テロ攻撃は
なんによって起こっているか、日本国民に説明すべきであり、また、日本国民もその
理由を聞いてからテロ特措法を支持すべきではないか。
多くの見解ではテロは貧困者から発生し、政治の不公平や富の不平等な配分により
起こると言われています。それが事実ならば武力では解決できるはずが無いと思います。
- 61 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 12:26:32 ID:b5nEJk5v
- オール1先生に続いて,オール5ソープ嬢が参議院選挙に立候補!
http://www.tokyo-hot.com/n0195_yayoi_nakano_ts_j.html
若い女は,触ってもいいし,舐めてもいいし,
また,髪の毛の匂いを嗅ぐのもいいよね。
寒い時は,湯たんぽ代わりになるし,暇な時は撫でくってると
甘えてくる。
それこそ,チンポを1時間くらいしゃぶらせるのも良し,
ただ柔らかい感触を味わいだけでも良い。
ケツの穴のシワを,1本一本丹念に舐めさせるのもエエ。
やっぱり,女は最高だね・・・
- 62 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/18(火) 13:41:34 ID:2iu5mMe4
- 「「 テロ特措法、宙に漂う政治家たちの決断。 」」
なぜ、人が死ぬのか。政治家たちは何の為に人を殺す決断を下すのか。テロ特措法
によって殺される人々は何人に成るのか。米国によるテロ戦争を支援しなければ日本は
どうなってしまうのか。テロ戦争によって世界はどう変るのか。それは誰が分かって
いるのか。テロリストはなぜ、テロを行なうのか。テロによって死ぬ人たちの運命は
ただこの世から消えるだけなのか。目的を見失った人たちによる戦争、目的を作った
人たちによる戦争、目的を明らかにしない人たちによる戦争、私たちは何も分からない
戦争をなぜ、認めなければ成らないのか。テロリストにより、テロが起き、多くの人たちが
犠牲になった。その事実だけで全てを理解しろと言うのか。政治家たちは何が何でも
テロ特措法を制定し自衛隊を戦場へ送り出そうとしている。自衛隊は補給活動だけで
在ったとしても戦場には変りは無い。人を殺しに行く事が分かっているのにその人を
送り届ける人、またはその人に資金を渡す人、そして、燃料を渡す人は人を殺すと
言っていいのではないか。どの立場に立とうと誰が何をするのか知っている人たちは
共犯者であり、同じ目的を持った人たちと言っていいのではないか。
政治家たちの決断は日本人に取ってどのように受け入れられているのか。政治家
たちの決断が日本人に何を与えるのか。政治家たちの決断が日本人に人殺しの
汚名を負わせるとすればそれは正しい決断といえるのか。日本人の何割の人たちが
あえて人殺しを認めるのか。日本人になぜ、人殺しの役割を負わせるのか。人を殺す
ことによって日本人は幸せなのか。人を殺す事によって人は幸せに成れるのか。
多くの問いに答えられる政治家はいるのか。多くの疑問に答えられるのか。その
答えに嘘は無いのか。嘘をついてまで日本人を戦場に送りたいのか。政治家たちの
決断は宙に漂い掴み所が無く、私たち日本人の見えない真実を更に隠すように、ただ、
日本人の目の前を漂うだけでは無いのか。日本の未来を見つめればその未来を
人の血で塗り潰す事が正しい決断と言えるのか。言える筈が無いと思わないのか。
- 63 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/19(水) 08:33:47 ID:ydqqFHLd
- 「「 テロ特措法、メデアが反対をしない理由。 」」
メデアは日本人に取ってどんな存在なのか。メデアを見ると何でも一番の人たちを
誉め、一番でないと何も取り上げない。どんなに悪人でも金さえ持っていれば善人の
ように扱い、メデアの人たちはその悪人に何でも一番に成るのは凄いと誉める。私たちは
そんなメデアを見ながら納得させられどんな人でも金さえ稼げばいい人に成れると思って
しまう。メデアは視聴率を気にする。視聴率は日本人の全ての人たちのデータを取るので
は無く、ある特定の人たちを指定しその人たちの視聴を計算し数字で表す。ただ、
どんな人たちを選択して視聴率を出しているのか私たちには分からない。メデアは
日本人の何割の人たちを対象にしているのか。メデアは日本人に何を求めているのか。
視聴率を調べている対象者はいつもメデアを見ているのか。500人程度の人たちで
視聴率を出しているようだがこの500人全員が見ているのか、この500人の何割が
メデアを見ているのか知りたいものだ。
日本人に取ってメデアは非常に大切な手段であり、多くの人たちと意見を共有する
上で無くてはならない機能である。今のメデアは機能的にも精神的にも全ての日本人の
心の奥まで入り込み日本人が進むべき道を十分示すだけの能力を持っているのでは
ないか。しかしである。ところがである。メデアを見る限り、何一つ役割を果たしていない。
日本人の進む道はパンツ一枚、不良の溜まり場、芸人の身の上話、ニュースの中の
占い、おしゃべり上手な可愛い女、口下手な駄目な男たち、芝居の出来ない素人俳優、
口では新聞と違うといいながら新聞を読む司会者、駄目人間も一番に成れば素晴らしい
人に変身、視聴率さえ良ければ直ぐ文化人、真の文化人も視聴率が悪ければただの人、
視聴率は消費税と同じではないか。商品の価格にメデアの人たちの高い給料と豪華な
建物の価格が商品の価格に加えられ、商品の価格が高くなる。消費税ブラス視聴率。
メデアは金が好きな人たちの集まりと思えてしまう。テロ特措法は政治家に言わせると
日本人の利益を考えて施行したいと言うことだ。命より金という事か。
- 64 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/20(木) 11:23:35 ID:wuJKBGhg
- 「「 テロ特措法、国民が反対をしない理由。 」」
日本人は全てを諦めたのでしょうか。日本人には尊敬する人が誰もいなくなったのでは
ないか。誰が何を言っても信用できない。誰が何を言っても嘘に聞こえる。言葉よりも
金、金しか信用できなくなってしまったのではないか。子供は親の財産を心配し。親は
子供の将来の稼ぎを当てにする。金のある親は自慢の親、金の無い親は厄介物、
金を稼ぐ子供は宝物、金を稼がない子供は金食い虫、子供は金を払い他人が育てる。
年老いた親は金を払い他人が世話する。貯金をすれば国が借金する。借りた金を
返せなくなったら自己破産。年金貰っても使うのは子供たち。企業の経営者は子供の
世話より会社の仕事を優先。女の人も子供を産んだら直ぐ働く事を国は奨励する。
女は子供よりお金、男は子供より愛人、女はプライドよりお金、男は愛より性欲、
貧乏人は分らず屋、金持ちはケチ、貧困者は他人任せ、富める者は嘘つき上手、
子供は金さえくれれば上機嫌、他人の不幸を喜ぶ女たち、美しい女なら愛はいらない
男たち、愛無き言葉に酔い痴れる堅気の女、顔も歳も関係ない体さえあれば喜ぶ男たち、
好きになったら我を忘れる女たち、好きになったら殺してでも自分の物にする男、嫌いに
成ったら罵る女たち、嫌いに成ったら一目散に逃げる男たち、殺されて始めて分かる
家族愛、権力と金さえ在れば人気者、馬鹿でも人気者なら文化人、仕事をしなくても
給料を貰える偉い人たち、年金を使う暇ない税金泥棒、生活保護働かない理由に
なっちゃった。公務員自分の仕事が分からない。公務員お金のためには働かない。
大企業公務員の財布が頼みの綱、大企業公務員だけがお得意さん。大企業公務員が
いなけりゃ倒産だ。貯金して自分の貯金を借りて高い利息を払う馬鹿な人、銀行は
リスクだけを国民に押し付ける。
テロ特措法を心配する人はどこにもいない。テロ特措法は憲法違反と言う人はどこ
にもいない。テロ特措法が戦争に参加すると言うことがどういうことなのか誰も気にしない。
戦争で多くの人が死んでいることを誰も気にしない。死ぬ人が可哀想だから私は反対します。
- 65 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/23(日) 14:46:24 ID:wND+0NKt
- ひまで読んだが、たした事無いな
- 66 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/24(月) 11:28:01 ID:DNEI+q0K
- ∩ ∩
い,,c'_ノ / ̄`>O __l>o<l__
c/・ ・`っ {,,,,,,,,,,,,,,,,,} _|__〈ハ〉__|_ <ネタ募集、クリスマスだお。
(''● ''' ) (´・ω・`) |///| |///|
O┬Oノ )∽[ ̄てノ ̄]∽[ ̄ ̄ ̄ ̄]
◎┴し'◎ ◎──‐◎ ◎───◎ =3 =3
- 67 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/24(月) 16:00:40 ID:tZuxSHR9
- 「「 テロ特措法、なぜ、戦場の映像が流れないのか。 」」
テロ特措法を政治家たちは制定し、自衛隊を戦場に送ろうとしている。テロ戦争は
6年経ち、何百人、何千人と犠牲者が増え、今だ、戦争は終わってない。
日本は撤退し、再度法律を作り、自衛隊を戦場に送ろうとしている。平和憲法による
戦争放棄を私たちは無視をする事がなぜ、許されるのか理解出来ない。多くの国民の
声は政治家たちにはなぜ、届かないのか不思議で成らない。政治家は選挙により選出
される訳だが私たちの意見を政治に反映する政治家を私たちは選んでいないのでは
ないか。戦争は人と人との殺し合いであり、私たちの法治国家では命を犠牲にする行為を
禁じているのである。法治国家では意見が違うからと言って相手を傷つけたり、殺害し
たりは出来ないし、人を殺す事で物事の解決は法治国家として余りにもかけ離れた
理論であり、このことは将来の日本人への間違ったメッセージとして私たちは後悔する
のでは無いだろうか。
私たちは戦争による人々の嘆き、多くの人々が傷つき死んでいく光景は多くの戦場の
映像が証明し、その映像は決して人類に対して戦争を物事の解決策として適当な行為と
して残されているのでは無く、それは人類に取って醜い行為であって今後そのような
戦争を起こさない為の教訓としてその多くの戦争の映像は残されているのではないか。
私たちは沢山の経験と教育により、戦争を禁じて来たが現政権の政治家は日本人に
対して戦争参加を呼びかけ、私たちの自衛隊を米国が引き起こした戦争に参加をさせ
ようとしている。これは大変な裏切り行為であり、過去の人々、現在の人々、そして、
将来の日本人への悪事として私たちは大きな過失を追うことになるのではないか。
不思議な事に6年経過した戦争の映像をこの映像社会である現在、我々は見たことが
在るのだろうか。今回の戦争が天地に誓って正しい戦争ならば私たちはその映像を
何回と無く見ていいのでは無いのか。この事実そこ、この戦争の悪を証明している
のでは無いでしょうか。映像として多くの人々に証明できない行為を平和国家として認められない。
- 68 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/25(火) 09:17:48 ID:sfnsj9GW
- 「「 テロ特措法、日本人は人殺しには成らない。 」」
現政権が抱える闇は深く悲しい。人の命を奪う戦争を平和を愛する日本人へ求める
現政権の政治家たち、多くの不正と多くの偽りによりテロ特措法を正当化する詭弁は
人を疑う事を忘れた日本人の多くの人々はその言葉に陶酔し戦争参加を声高らかに
叫び宗教への誘いの如き、無意識の中の運命を手探りをしながら、自らの浅い知識の
中で現政権の政治家たちを神と仰ぎ、戦争への儀式の中に組み込まれ善悪の区別の
出来ない状態を維持しているのである。
不正により生計を立てる多くの日本人は自意識を持たない人々であり、それは操り
人形となり、社会の中に君臨し、多くの企業や役所の支配者と成っている。金だけが
自分自身を守り、自分の身分を保障すると勘違いし、金を自分のものにする為に戦争
までも利権の材料とする裕福な人々は人の命を軽視し、人の命を引き換えに自らの
富を増やそうとする心の愚かさは、数百年の過去へ前戻ったような常しえの悪意に満ち
溢れた支配階級の憎悪を感じるのである。
戦争に自衛隊を参加させ、日本軍としての実績を積み世界に対して日本の軍隊が
武力により介入することを世界に証明し、改めて、日本は各国の支配階級に対して
軍隊を持って貧困層への圧力が可能である軍事国家としいの表明をしたいのではないか。
日本国民は非常に戦争に対する意識が低く、余りにも曖昧であり、意志薄弱な人々
ばかりで、他国の人々の死を余りにも無視しすぎるのでは無いか。日本人自身の命への
執着心は非常に高いが他人に対する思いやりは希薄である。日本人の心情は自らの
信念を持たず自分の生活を維持する事が重要な要因となり、物事の罪悪より、自らの
収入が優先し、戦争の罪悪感は自らの生活への心情が優先する為に消滅してしまう
のではないか。私たち日本人は平和国家の心情を棄ててはいけないのである。戦争は
人を殺すのです。それは戦争に参加する事で直接戦争に行かなくても人を殺せば人殺し
の汚名を負わなければ成らない。人の生命は自らの生命と同じく尊い事を思い出して欲しい。
- 69 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/26(水) 14:52:57 ID:6wPJo3hy
- 「「 テロ特措法、日本人の心が壊れだした。 」」
日本人が人を殺す事に何も感じなくなってしまった。何故か、日本人の心が壊れたと
思いたくなった。人は何を考えても自由だが何を考えても結論の出ない人の心の問題は
時々嫌気がさす。誰しも人を殺す事は悪いと分かっている。しかし、戦争で人が死んでいる
いるのにメデアなどを見ても反対する人はほとんどいないことにそろそろ限界を感じて
しまう。テロ特措法は貧困者との戦いである。貧困者が自分たちの国の持ち物を先進国
に奪われた事に気付き取り返そうとする。貧困な国の支配者が先進国と協力して自国の
富を先進国に譲り渡し一部の支配者のみが人間としての自由と生活を得ることが出来る
社会、そんな社会に住む虐げられた人々、その人々は貧しく暮らし、その生活は食料
不足により人々は飢餓に苦しみ、その苦しみは死をも越えた苦しみとなり、自らの命を
犠牲にするテロ行為へと発展する世の中を日本人は一人も想像しない。日本人の多く
は貧しい国々の貧困に比べたら比較にならないほど恵まれている。生死を脅かすほどの
貧困は日本には無い。日本に在るのは飢餓状態より精神的な問題が多く、人に対しる
教育の未熟さによりまだ、貧困から抜け出す事が出来ないでいる人たちが沢山いる。
日本は経済的には日本人の全ての人々は貧困者とはいえない。問題は政治的問題
である。日本人には貧困者を出さない姿勢が脆弱であり、道徳的配慮が欠け、他人に
対して多くの日本人が厳しく、自己責任を要求し、貧しい人々の援助を十分に理解でき
ない人たちが多い。そして、貧しい立場に成っても自らを貧しい人間として認めたくない
為に不当な借金を重ね、更に貧困へ自らを陥れ、援助の手を自らが拒否する場合もある。
日本人は道徳心の向上を望む社会的風潮が少なく。自分が所属する組織や団体
に対しては十分に道徳的配慮を行なうが、他人に対しては敵対心と無関心さが目立ち、
援助の手を差し伸べる事が少なく、他人を援助する事に社会は余り評価をしないのである。
テロ特措法に対する日本人の良心は脆くも崩れ、わが身の保身を強調し、日本としての
心を失った愚か者に成り下がってしまったのであるというより、本性を露にしてしまったのだ。
- 70 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/27(木) 03:53:44 ID:tweMpkOl
- ★★小泉純一郎と安倍晋三は朝鮮人★★
コピペして各板に貼り付けよう 知人にも話そう
小泉純一郎
・戦前大臣を務めた祖父小泉又次郎は純粋な日本人とされる。だが、純一郎の帰化朝鮮人である父が鮫島姓を買い取り
又次郎の娘をたぶらかして婿として小泉家に入る そこで小泉家は帰化朝鮮人である純一郎の父に乗っ取られた
参照http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0% 上と下つなげて
8F%E6%B3%89%E7%B4%94%E4%B9%9F
・父親の純也は、鹿児島東加世田の朝鮮部落の出身者といわれる 日大卒業名簿には、純也の日本名はなく、
見知らぬ朝鮮名が書かれているという
純也は朝鮮人の帰国事業、地上の楽園計画の初代会長であった
・結婚後、子供をもうけ即離婚した宮本佳代子は在日企業エスエス製薬創業者の孫
・小泉の元秘書官の名前は飯島勲←注目 帰化朝鮮人
・派閥のドン森喜朗も生粋の朝鮮人 ←森も帰化人がよく使う通名
・小泉は、横須賀のヤクザ、稲川会と関係が深い
安倍晋三
・岸家 毛利元就が陶晴賢と厳島沖で戦い大勝を収めた際、寝返って毛利方についた船の
調達人が「ガン」と称する帰化人であったという 毛利はその功績によって「ガン」を
田布施周辺の代官に召したてた このガンを岸家の先祖とする説がある
・祖父岸信介が文鮮明と共に 反共団体 国際勝共連合(統一教会)を設立
・官房長官時代統一教会「合同結婚式」に祝電を送り、話題に
・安倍のスポンサーは、下関の朝鮮人パチンコ業者である
・グリコ森永事件時、明らかになった帰化朝鮮人企業森永のご令嬢と結婚
・そのわが国のファーストレディーは電通(会長成田豊、半島生まれの帰化人)勤務という分かりやすい
経歴の持ち主の朝鮮の血筋
・韓国、中国の留学生に日本の企業に入ってもらうために住居費分、学費免除分、生活費など月計20万〜30万円相当の支給
日本人のワーキングプア層を全く省みない また帰化系在日系朝鮮人が日本の企業で技術を盗み、半島の現代などの企業に
伝授していることが深刻な問題になっている
・多くの朝鮮人が差別を主張し、警察、原発、自衛隊で職を得ている
- 71 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/27(木) 21:11:56 ID:15jbpgLw
- 「「 テロ特措法、叩き壊された平和を信じた人々。 」」
憎しみは深く、悲しみは尽きない。積み上げた平和な心は脆くも崩れ、永遠の愛の
炎は途絶えようとしいる。叫んでみても誰の耳にも届かない。壊れ去る社会の儚い
望みは誰一人知る由も無い。
人は生きるために生きる。人は一人では生きられない。世界に住む多くの人々は
いつか会いそして友と成り、お互いの命の尊さを確かめ合うのではないのか。
まだ、見ぬ人々をなぜ、日本人は殺さなければ成らないのか。何れ、友に成るかも
知れない人たちをなぜ、殺さなければ成らないのか。どうして、私たち日本人は死を
持ってその答えを出そうとしているのか。なぜ、友を殺さなければ成らないのか。
現政権の政治家たちを信じる人々は自らの命の尊さを理解しているのだろうか。
人は何れ死にこの世から消える。武器を持って人の命を取る事が正しいことなのか
胸に手を当てて考えて欲しい。
私たちは何を殺すのだろうか。戦争は何に対して武器を向け、そして、殺す。私たちは
私たちと同じ人間を殺すのではないのか。私たちは人間を殺すのである。そして、私
たちも死ぬ。私たちは忘れてはいないか。私たちは殺すだけではないのである。私たち
は殺される立場にも立つのではないのか。
私たちは私たちだけではない。家族、友、そして、まだ見ぬこれから生まれる
将来の人々、私たちの後には私たち以上の沢山の人々の命が存在し、その命は現在
の私たちの知恵に非常に深く関わって来るのではないか。
私たちが私たちの命を武器によって守ると言うことは将来の人々も永遠に武器に
よって自らを守らなければ成らないと言うことではないのか。私たちが殺し続ける貧しい
人々は何れ、私たちより富を得て、私たち日本人に復讐する事は無いのだろうか。今、
無いと言える日本人はどこにもいないのではないか。私たちが平和を愛していた当時は
全ての日本人が胸を張って言えた。日本を攻める国はどこにも無いと。
- 72 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/28(金) 11:17:38 ID:Jz3bs5N2
- 「「 テロ特措法、世界の平和は算数だ。 」」
テロ特措法により、人を日本人は殺す。その理由は現政権の政治家に言わせると
石油、生活、贅沢、富の為、金の為、命の危険を感じる為、こんな理由ということだ。
これはもっともらしく、そして、知恵の無い人々の考える子供のような、そして、愚かな
人々の考える事ではないか。
テロ特措法によって貧しい人々を殺す事がなぜ、日本人に取って必要なことなのか。
なぜ、世界の人々に取って大事なことなのか。貧しい為に戦い、貧しい為に自爆テロを
行なう人々、貧しくそして衰えた大地、そこに住む貧しい人々、その人たちをなぜ、日本人
は殺さなければ成らないのか。それを日本人は考えているのか。メデアを見る限り一人
もいない。なぜ、日本人はメデアは、日本人が他国の人々を殺す事を許すのか、なぜ、
メデアは毎日、贅沢な番組を流し、気が狂ったような人々を流しつづけるのか。
テロ特措法は人を殺す法である。日本人は気が狂ったと言っていいのではないのか。
なぜなら、理由がメデアを見る限り一つも無いように見える。日本人はほとんど贅沢を
し、狂ったように遊び、大笑いし、食べ残し、色恋沙汰に明け暮れ、人の不幸を楽しみ
臭いものには蓋をし、楽しいことだけを求め、やな事は隠し、切り捨て、富める者を
称え、富める者だけが人間のように扱い。貧しい者は殺しても仕方が無いように扱う。
世界の平和は正直と思うべきだ。簡単な算数と考えてもいい。足し算、引き算程度と
考えるべきではないか。日本がテロ特措法により、他国民を殺せば何れ日本人が
殺される。日本人が日本には何一つ他国を攻める理由がないのに同盟国というだけで
人殺しの手伝いをしたら、必ず、将来日本も同じような事が起こる。例えば中国の同盟国
と日本が戦えば日本は中国と戦う事になるのである。テロ特措法は日本人に取って
決して安全な法律とはいえない。法律は国民を守る為のもので在るのに現政権の
政治家たちは日本人を危険な時代に導こうとしている。戦争は決して国際貢献では
ない。国際貢献ならば戦争という手段をとる必要は無いのである。
- 73 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/29(土) 00:38:51 ID:aZqbTe2n
- NO MORE PEACE
- 74 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/29(土) 11:49:06 ID:GoGde4bj
- 「「 テロ特措法、戦争を望まない国民が戦争に参加をする矛盾。 」」
かつての戦争は日本人のほとんどが戦争を望み、国の為、天皇の為と大義名分を
掲げ戦った。そして、国民は誰一人として戦う事に疑問を抱かず、日本軍の活躍と勇敢
さを誇りにし、多くの国民に取って戦争は決して拒むものでは無かった。
戦争を行なえば多くの人々が死に残される家族は苦しい生活を強いられ決して戦争が
喜ばれるものではなかったがその当時の人々の教育水準や生活環境は戦争に対する
疑問や矛盾を考えるだけの知識が無かったのである。
日本も貧しく、多くの国民は餓え、戦って死ぬ事はそんなに恐れるものでは無く、戦争に
よって領土を増やし貧しい生活から抜け出る方法とし戦争は最適な手段で在った。
そして、天皇の存在である。天皇は以前の戦争では神であり、日本人に取って絶対的
存在であった。だから、戦争は富国強兵と言う言葉で表現され強い軍隊を持つことは
国を豊かにする事であり、日本人はそれを信じて疑うものはいなかったのである。
過去の日本と戦争に負け軍隊を持たない国として60年間という長い年月が過ぎ、
戦勝国である米国から思いも寄らない平和憲法を与えられ、戦争放棄という国の立場を
続けてきた日本人に取って平和は勝ち取った幸せでは無く、与えられた幸せである為に
多くの日本人に取って平和の尊さ、人間に取って平和が如何に重要であるかという事を
理解出来ない人々が現在の日本にいるのである。
現政権の政治家たちは心のそこから軍国主義者であり、平和はある意味不必要な
生き方であり、多くの人々が幸せに成ることより、限られた人々の幸せを望む人たちで
ある事に早く多くの日本人に分かって欲しい。現政権の政治家の訴える平和は武力を
持って勝ち取った人に対して与えられるもので、他国や他人から奪う事こそその人の
力であり、その人の存在感を表す手段と成っているのである。
私たち戦争を否定し、世界の全ての人々の平和を願う者とは大きな隔たりがあり、
現政権の求める武力による平和は過去の遺物であり、人の命を代償にした幸せと言える。
- 75 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/30(日) 08:38:00 ID:Lwvg7Scg
- 「「 テロ特措法、凍りついた知識が日本を支配する。 」」
年老いた指導者は一昔いやふた昔前の知識で日本を過去の時代に導こうとしているが
現在の地球の状況を打開するには余りにも古い知識では無いのか。
現政権の主張する国際貢献は戦争参加、どの面下げて戦争参加を国際貢献と言える
のかと憤りを通り越して激怒を覚える。私たちはそのような教育を受けたことがこの
60年間在ったのか。国々の問題、人々の問題を武力で解決することを学んだことが、
60年間の間に教えた事があるのか。私たちは武力を否定し、武力に頼らない社会を
求め、これまで努力をし、その為の教育も受け、人々の交流からそれぞれの主張を
理解し、お互いの意見を調整することで交流し、武器や偽りで相手を陥れたり、破壊
したりしない世界を望み、日本はその道を歩んで来たのではないのか。
テロ特措法は今日の日本の社会の基盤である教育を根底から破壊する法案であり、
日本人に取って平等な社会から不平等な社会への片道切符になることは間違いない。
まず、何が変るのかということだ。テロ特措法は反抗した人は殺せということが基本に
なり、今後、政府に対して反抗する人々に対して死への恐怖を植え付けることが出来る
のである。これから、このままの政権が日本に続けば人々の格差は広がり、日本国内に
貧しい人々が増え、そして、批判分子がその貧困者の為に立ち上がり、そこに抵抗
勢力が生まれ、過激な行動を取ることは想像できる。テロ特措法を作る前の政治家
ならば過激な行動を取らないように不平等を無くし、全ての日本人に公平な社会を
作る為に努力をして来たが現政権の政治家にはその気持ちはほとんど無く、抵抗者は
踏み潰し破壊し殺す事以外その脳裏にはないと言える。そして、多くの国民もそのような
考え方に同調し、テロ特措法を支持し、恐怖政治への憧れを抱いている国民が少なく
ない。多くの支持する国民は現在の自らの贅沢な生活が貧困者たちの犠牲の基に
維持されていることを十分理解をしている為、貧しい人々が豊かになることを容認できない
のである。テロ特措法の阻止がこの凍りついた知識を解かす唯一の答えではないか。
- 76 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/31(月) 09:35:41 ID:/xQkuI57
- 「「 テロ特措法、米国がする事は何でも正しいと思う人々。 」」
日本人としてテロ特措法は耐えがたい裏切りであり、人生の中で人間の命をこれほど
軽視した法案を経験したことが無い。米国へのテロにより、日本は混乱の中で戦争への
参加を決定したがそれは今になってみると大きな間違いであり、取り返しの付かない
決定であったように思える。日本人が精神的に混乱してきたのは拉致問題の間違った
対応が切っ掛けになったように思える。日本人は拉致問題から人間的な感覚が動物
的な感覚へと変化し、政治家の能力が極端に低下し、一般の馬鹿な国民程度の能力
に落ちてしまったことでは無いか。政治家は自らが考えるのではなく、極端に国民の
意見を取り入れるようになったのである。そして、その考えは軍国主義色の濃い幼稚な考え
へ変ったように思える。この軍国主義的考えは拉致家族の国家を考慮しない単に被害者
としての主張を政治家と多くの軍国主義を崇拝する国民が支持した事により、日本は
平和的問題解決から交戦的問題解決へ移行してしまったのである。拉致問題により
平和から武力解決への道を歩み始めてしまったのである。そして、テロ特措法に進み
戦争参加という平和憲法を無視した憲法違反へと発展してしまったのである。
日本人は国家として考えなければ成らない事を個人的な欲望を優先的に考えるよう
になり、拉致被害者に対する拉致家族の単純な被害者としての感情を平和国家として
決して行なってはいけない、軍事国家のような抗戦的な全面的な経済制裁を解決手段と
して選択し、日本は平和国家としての誇りと信念を失い。あくまでも他国に対して平和的
な解決が全世界に対して重要であるという大儀名分を失ってしまったのである。拉致
家族を責めたくは無いが彼らの行動が日本の平和国家としての基盤を破壊し、その結果
としてテロ特措法へと日本を導き、軍事国家である米国の言い成りにならざるを得なく
成ってしまった。拉致家族が米国へ拉致被害者の救済を頼みに行った行為は正に
国民がヤクザに落とし前を頼むようなもので平和国家としては致命傷をあの時点で追って
しまったのである。そして、国民もメデアも何一つ批判をしないことが日本の終わりの始まりだった。
- 77 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/31(月) 12:11:40 ID:ha3R33wB
- あらたな大学問題――関西大学教授・竹内洋 2007/12/27配信
http://www.nikkei.co.jp/kansai/news/news001783.html
大学院生が急増して、行き場がなくなっている大学院(博士)ワーキングプアについて
最近はよく知られるようになった。最近の大学教員の公募では、1名採用のポストに100人
の応募者はざら。300人もきたという話もある。
大概の応募者は不採用になるから、一部のあきらめる者を除いては、研究をさらに深め
ようとする。必死に努力をするから、学位をもち、業績は多い。外国語の論文発表もある。
応募者の業績をみていると、こんなりっぱな業績だったら、昔なら十分教授になれるの
にとおもって、いまの時代の若手研究者の不運が可哀想(かわいそう)になる。
審査する老教授たちのほうはどうなのか……。
かれらが採用されたのは大学の高度成長時代だったから、教室の教授のつてで就職でき
た牧歌的時代だった。わたし自身、博士課程を終えて大学に就職したのも、つてだったが、
その時点で論文は3つだった。いま3つの論文だったら、採用されないことはもちろん応募
者の中での研究業績順では下位になる。
もちろんパソコンもなく、復刻版という手軽にアクセスできる資料も少ない当時だから、
いまと比べて論文生産数が少ないのは当然だったとはいえる。指導教官から論文はやたら
に書くべきものではない、よいものを書くこと、といわれていた時代のせいもあった。ま
して学位論文などは、もっと年輩になって、研鑚(けんさん)をつんでから請求すべきも
のだった。
だから当時の水準でいえば、論文3つはまあ普通レベル。3つどころか査読なしのお手軽
論文ひとつで専任講師や助教授になった人も少なくなかったのだから。
- 78 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/12/31(月) 12:14:21 ID:ha3R33wB
- そんな時代は、若手の研究業績は少ないから、年長教授が採用審査や昇進審査しても、
「(審査する)あなたはどうなの」などという不信感はほとんどなく、審査教授の言葉や
審査結果にそれなりの権威があった。しかし、これからはどうなのだろうか……。
いまの年長教授たちは、大学高度成長時代にのって、ぬるま湯の大学で過ごしてきた。
就職という入り口で、厳しいチェックを受けていない。それだけではない。就職してしま
えば、同じ釜の飯を食べている仲間ということで、甘い審査で教授に昇進もしてきた。学
位はおろか著書ひとつもないままで、大学院担当教授にさえ成りあがっている者もいる。
そんな研究者の世代環境の違いが大きな問題を生むことにならないだろうか。昔と今は
違うというだけで、終わるだろうか。
いまの若手研究者が首尾よく大学教員(助教や准教授)になっても、准教授や教授昇進
審査がある。あるいは大学院を担当できる研究業績があるかないかの審査もある。激烈な
競争をくぐりぬけた業績ある若手教員にぬるま湯世代の年長教授が審査の範を示すことは
できるのかどうか……。
昭和戦前期には、2.26事件のように若手軍人が暴走する下剋上が頻繁におこった。下剋
上は昔軍隊、これから大学という悪い予感さえするのである
- 79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/01(火) 16:03:57 ID:ZRrN3oMO
- 「「 テロ特措法、この法案が通過すれば平和国家日本は消滅する。 」」
テロ特措法を批判すると、現在の日本でテロ特措法は誤法と言わざるを得ない。まず、
テロ特措法は自衛隊がテロ戦争へ参加をする法である。日本国憲法には戦争放棄
が書かれている。憲法は日本人が守らなければ成らない最高の法であり、これを守ら
ないことは刑事事件であり、罪ということだ。国家が憲法を守らないことは国民にとって
非常に問題であり、日常生活、社会的な道徳、国民が守らなければ成らない多くの
法律への対応に国民の姿勢が乱れる結果となり、世の中の治安が悪くなる。
テロ特措法に対する国民の姿勢は現政権を支持する人たちが支持しているがテロ
特措法の真意は余り理解しているとは思えない。もし、再度テロ特措法が法として成立
するようなことになれば日本の軍事化は益々進み国民に取っても後戻りできない状況に
陥り、ヤクザの世界では無いがシャバに戻る事は出来ないのではないか。
米国を中心にしたテロ戦争は明らかに殺し合いであり、その戦いにより人間が犠牲
になり、多くの負傷者とその家族や支援者はこの戦いにより沢山の憎しみと恨みを重
ね、戦後がいつになるのか分からないがこのように戦争を続けることでこの地域の状況
は今後何十年も後遺症が残り、戦争が終わったとしても大きな傷跡がこの地域を苦し
めるのである。日本のような平和国家は決してこのような形で参加すべきでは無いの
である。日本にとって平和は非常に重要な財産であり、日本が今後、世界の中で生き
残る手段として平和的な解決に拘る事こそ日本の未来を明るくする要因ではないか。
日本が今、テロ特措法により、自衛隊を戦争に参加させれば、日本は敵国を作ること
になり、それは日本のような自国では生きていけない国に取っては在ってはならない。
更に米国に対しても同盟国ではあるが平和国家を主張することで、日本の取る平和
国家としての立場を貫けば米国は必ず理解する国である。日本の戦争参加は多くの
不確定な結果を産み、その結果は日本を悩まし、日本の進むべき道の障害となることは
確かであり、現に多くの国民が反対することこそ現政権の政治家たちには脅威ということだ。
- 80 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/02(水) 11:40:29 ID:h2xPG5mO
- 「「 テロ特措法、投票税が在ったらこの法案は成立するか。 」」
国民に主権者としての義務と責任を自覚してもらう為にどうしても日本の法に加えて
欲しい投票税だが、もしこの投票税が日本に在ったとすればテロ特措法を日本人は
認めるだろうか。
投票税は国民投票において投票を拒否した人から罰則金として2万円程度を徴収し
投票の重要性と責任感を自覚させる為の法律です。
日本国民は投票税により、これまでのような投票率より高い投票率になるため、国民
の真意を十分把握した政治家が当選する為、憲法違反などの法は決して法律になる
ことはないと予測できる。
テロ特措法は戦争への参加を目的とした法案です。自衛隊を戦争へ参加させる事は
平和憲法にうたわれている戦争放棄に違反し、平和国家としての人類への反逆であり
平和への反逆を平和国家が犯す事になり世界平和を目指す日本としては余りにも悪意
に満ちた法案と言えないか。
世界各地で起こるテロは貧困を余儀なくさせられた人々の抵抗と考えれば日本を
含めた先進国の贅沢な生活はテロ行為を単に批判することが正しいのかと考えさせ
られる。それと、政治的な利権争いによるテロ行為も世界には少なくない。各国の各
階層で政治の不平等が人々を争いによる抵抗へと導き、それによって憎しみと絶望的な
感情がテロ行為を選択すると考えてもいいのではないか。
投票税は政治を国民全体を公平な目で見る政治家を育てる手段としては最適な方法
であり、国民を公平に扱う事で武力による抵抗を無くすことが出来る制度で、今日に
必要な法案と言えないか。この投票税が無い事に改めて疑問に思います。これからも
投票税の成立を願い続け、多くの国民の支持を得てこの制度の確立を願いたいと思い
ます。平和国家としてテロ特措法は貧困者への虐待と位置付け、現政権に対して平和な
姿勢で言論を持って批判し、テロ特措法の施行を阻止する抵抗を我慢強く続けていきたい。
- 81 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/04(金) 11:16:19 ID:EtqQgLlo
- 「「 テロ特措法、メデアが悪いのか、国民が悪いのか。 」」
メデアを見ると余りにも酷すぎる。報道機関としての役割を果たしているとは到底
思えない。メデアの果す役割を過大評価するつもりは無いがメデアへの国民の期待は
大きいのではないか。新年に当たりテロ戦争に対する番組は在ったのだろうか。正月
だからくだらない番組でいいのだろうか。今のメデアがいつか国民に見捨てられる事を
心から願いたい。そして、いつか真の国民の為のメデアの出現を望みたいと思います。
新年での番組はこの一年の国民の望み、解決しなければならない問題点、テロ戦争の
実態、など国民に取って一年の初めに多くを語り、国民が正しくそして、目的を持って
生活する上での課題を国民全体で考える事が大事なのではないか。国全体の意見を
国民全体で共有できるものはメデアが最適ではないだろうか。しかし、メデアはくだらない
番組と何の役の持たない娯楽番組を流し続ける恐怖は何を考えているのか恐ろしさ
を感じる。メデアとしてテロ特措法に対する番組は正月に流すべきでは無かったか。
日本が戦争に参加をし、多くの貧しい人々を殺害した戦争に参加をした理由とその
結果、日本人は何を得て、何を失ったのか。馬鹿な芸能人を毎日見る有権者は馬鹿
なのに更に馬鹿になって、会社に言って簸たすら働き、貯金をして、その金を国が借金
をし、その金で大企業に仕事をさせ、大企業が儲け、大企業の社員が高い給料を貰い
少ない金で下請けに仕事をさせ、下請けの社員は少ない給料を貰い、その金を貯金
する。そして、その貯金の金を国が借金し、大企業に仕事を出し、大企業の社員が
高い給料を貰い、その残りの金で下請けに仕事をさせ、下請けの社員は安い給料で
貯金をする。そして、その繰り返しを国民は死ぬまで続け、何も分からずに死んでいく
のである。貧乏な国民は働き、貯金をして、その貯金を公務員や大企業の社員が
面白、可笑しく使い、贅沢な生活を送る。その中にメデアの社員も含まれるとすれば
正月番組が誰の為の番組か分かるというものだ。貧しい国で人々が死にその戦争に
日本が参加をし、なのにメデアはそれについて何も言わない。世の中ってこんなものなのか。
- 82 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/06(日) 11:54:14 ID:H8x07jjZ
- 「「 テロ特措法、テロ特措法はこれで死んだ。 」」
これでテロ特措法を考える事は無いだろう。憲法違反は日本人に取って不利な要因
以外何もない。
テロ特措法は暴力を容認する法律であり、世界に対して平和国家である日本が暴力を
強化する事は国際貢献からは遠ざかることになる。
テロ特措法により、日本国内の暴力組織の拡散を進めるのではないか。このような
暴力が人々の問題を解決する手段になれば社会環境の悪化が進む。
テロ特措法は暴力を貧困者の仕事の場として提供する事になり、貧困者を犯罪者に
する法律であり、貧困者に対する冒?ではないか。国政の失敗により、若者の仕事が
増えない為、失業者が増えるので貧困者対策として、自衛隊員を増やす為にテロ特措法
を作り、海外での戦争参加を進め、貧困者に暴力を容認する法律である。
テロ特措法は暴力により、他国民を殺す法律であり、平和国家である日本は決して
踏み込んでは行けない領域であり、これに踏み込む事は日本人の若者を殺人者に
する事になる。なぜ、平和な日本で殺人者を国が作らなければならないのか。
テロ特措法は暴力であり、もし、暴力が日本を救う事になればこれから、義務教育の
中で、暴力を容認しなければ成らなくなり、そんなことが教育の場で教える事になって
いいのだろうか。そのことを考えてる現政権が日本を導く政権ではない。
テロ特措法の暴力は日本人に取って矛盾する法律ではないか。武力は暴力で無くて
何なのか。家庭で子供たちに暴力を教えられるかということです。米国は銃を家庭で
持てる国であると言うことを忘れてはいけないのではないか。日本は根本的に米国とは
違うのです。米国人は暴力好きであるという事です。だからと言って米国を攻めては
いけないと思います。なぜなら、米国は平和をまだ得ることの出来ない国であるという
ことです。日本が手に入れた平和国家は世界中の中で非常に貴重な事なのです。
なぜ、こんな平和国家をテロ特措法のような暴力的な法律で壊す事ができるでしょうか。
- 83 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/07(月) 09:38:10 ID:qPQrvldF
- 「「 テロ特措法、日本の若者が他国民を殺す事を許す事は出来ない。 」」
テロ特措法に反対する事は単に綺麗事を言っているのではない。日本の国際貢献を
本物にしたいからだ。
テロ特措法は日本の国際貢献を失う可能性を秘めた法案と言えないか。テロはなぜ
起きるのかを考えたとき頭に浮かぶ事は貧困ではないのか。テロリストは貧困者からの
政治に対する不満の表明と政治に対する暴力的な抵抗の表れであり、それを国家が
武力で解決すべき事ではないのである。
世界には社会の不均衡現象から出現した貧困者は数多くいることは誰でも知って
いる事、それは多くの国が抱える問題であり、それを武力で解決する事は歴史の繰り
返し現象である事も歴史を見れば分かるのではないのか。
テロ特措法はテロに対する抵抗である。テロリストを武力で殺し、テロが出来ないよう
にする法案である。しかし、そんな事は出来ないのである。日本にも貧困者はいる。
貧困者はどこにでもいる。その人たちは生きるか、死ぬかの選択をいつも行い、死が
いつも目の前にあり、死の恐怖はある意味少ない人たちであり、そして、その反面生きる
事への願望が非常に強い人たちと言える。更に何よりも重要な事は武力社会では誰
でもが貧困者になる可能性が在ると言うことではないか。
テロ特措法を制定することは貧困者を敵にする事であり、貧困者を否定する事になる。
私たちは貧困者が存在しているのであれば否定するのでなく、その存在を明らかにし、
その貧困者たちを救う事が真の国際貢献であり、平和国家である日本のすべき本当の
道ではないのか。
テロ特措法により日本の若者が武器を持って貧困者を殺す事は日本の望むところでは
ない。日本人に出来る事はテロの原因である貧困を無くし、生きる望みを多くの人々に
与え、世界から武力による争いを無くす事では無いのか。米国が武力により世界平和を
望むなら、日本は知力による世界平和を望むべきではないのか。
- 84 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/08(火) 09:16:53 ID:dBIUEVeI
- 「「 テロ特措法、義務教育が生んだ暴力的な人々。 」」
人の価値観は教える事で人は取得するのか。それとも生きていく過程で自然に身に
付くものなのか。
人に対する憎しみ、人への愛情、生きている人への尊厳、他人に対する道徳、全ての
人々に対する公平な精神、人は他人に対する人間としての正しい付き合い方を持って
いなければ成らない。もし、その感情が少しでも間違っていれば人は自らを守る為に
相手を傷付け、そして、自らも傷つく。
私たち人間はあらゆるものを記憶し、その記憶を利用し、多くのものを想像し、自分たち
が求める必要なものを作り、自分たちが満足できる社会を作ろうとしている。しかし、
自分たちが満足する生活を得るためにはいつの時代も抵抗するものが存在しその
存在は自然で在ったり、動物であり、目に見えない生き物で在ったりする。人の知恵は
多くの抵抗勢力を沢山の犠牲を払い攻略し、自分たちの生活を守って来た。
人が生きて行く為に戦った多くの抵抗勢力の中で一番の抵抗勢力は人ではないか。
自らの生活を守らなければ成らない相手は同じ人間であったと言う事だ。テロ特措法は
正に教科書通りの人間の本能を露わにした無学な人間の抵抗勢力に対する争いで
あり、平和国家日本の選択すべき争いではない。人が人を自らの生活を乱す抵抗勢力
として敵対し、その人の生命を武力を持って奪う。こんなことが現在起こっていいの
だろうか。その答えを日本人は義務教育の中から探す事が出来るのだろうか。
私自身は日本の義務教育の中から探す事が出来た。日本人の多くがテロ特措法を
望み、その後押しにより現政権の政治家たちがこの殺人法案を平和国家日本の法律
として制定し、日本の若者たちの手を人間の血で汚そうとしているその答えを探す事
が出来た。その答えは義務教育を教える人たちにあるという事だ。教える人たちが
テロ特措法を認め、それに対して反対をしないということだ。現在日本で起こっている
事は戦争を容認している人々が幼い子供たちを教えていると言う恐ろしい事実である。
- 85 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/09(水) 09:26:04 ID:oTnu2pVF
- 「「 テロ特措法、裕福に成った国民が考える事は自分のことだけ。 」」
日本の国民は裕福になり生活は贅沢に成ったが大事な事を忘れてしまったようだ。
それは他人の命であり、生活ではないか。昨日、裁判官が交通事故の判決で夜間時速
100kmで12秒間のわき見運転は普通の運転であると言う判決を下したのである。12
秒間は時速100kmで走ったら333m進む事になります。333mを100kmのスピードでわき見
運転が出来る人がいるだろうか。この判決に対してメディアでは12秒間を333mと言わ
ないで説明をしていたが今回のような場合は12秒間で進んだ距離を言うべきではないか。
一般道を100kmの速度で12秒間333m前を見ないで運転できる人がいるだろうか。メディア
は333mの距離を言うべきではないか。このわき見運転12秒間を普通の運転と判決を
下した裁判官は運転の知識が無いか、さもなくば日本人を馬鹿にしているのではないか。
このような判決に対して日本人はなぜ、反論しないのか、なぜ、メディアは批判をしない
のか。批判をしなければ時速100kmの12秒間のわき見運転が普通の運転と認める事に
成るのではないか。車を運転している者で、一般道を夜間100kmの速度で12秒間333mを
走ることが出来る日本人をメディアは探すべきではないか。
日本人は裕福になり、他人の事を考えなくなったように思える。3人の命が犠牲になった
交通事故で判決の理由が十分理解をできるものでは無いのに批判をしない日本人に
何か将来の不安を覚える。
テロ特措法に対する日本人の姿勢は今回の交通事故の判決に対する無関心な姿勢
と同じような感じがします。間違った考えの基で他人の生命と自らの生命を犠牲にしな
ければ成らない法案は日本人に取って決して正しい選択とは言えない。重要な事は
武器を相手に向ければ必ず別な武器が私たちに向くと言う事です。他人の命を奪えば
いつか自らの命を奪われることに成ります。私たちの国はテロ攻撃を受けていません。
日本は他国からテロ攻撃を受けるような事はしていません。していない日本がなぜ、
テロ攻撃をしなければ成らないのか。テロと戦う事はテロを行なう事のようなものでしょう。
- 86 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/10(木) 08:58:46 ID:jcS4yNEv
- 「「 テロ特措法、交通事故さえまともに裁けない現政権。 」」
夜間時速100Kmで12秒間333mをわき見運転をする人間は殺人者ではないか。日本の
一般道で夜間100Kmで12秒間333mを運転したことに対して普通の運転と裁判官が
判断したが正に狂気ではないか。そして、この判決に対してメディアはただ、その判決を
伝えただけのように思える。
333mのわき見運転は殺人行為となぜ、言わないのか。333mを前を見ないで100km
で走る行為を殺人行為といわなければ私たちは法治国家に住んでいると言えないの
ではないか。
一つの事件の一つの判決では在るが、このような常識的な事で判断が真実から遠ざ
かる事は私たちの社会生活に大きな不安を与えるものではないか、最近ではメディアの
社会常識が私たちの一般人から離れたように思えるが、メディアが国民の常識を報道
しなけば今の世の中は誰も理解しない。
政治家は夜間時速100Kmで12秒間自動車が走ったら何メートル走るのか知っている
のだろうか。その距離は東京タワーの高さ333m走る事になる。日本の一般道で前を
見ないで333m走ったらどうなるか想像つかないはずが無い。
道路をわき見運転をするということは目隠しをして走る事と同じだ。目隠しをして333m
を走る事が可能だろうか。夜間速度100Kmで目隠しで333mを12秒間走ることは殺人
行為と言ったところで誰が反対するだろうか。
現政権はこれで国民を守ることができるというのか。夜間時速100Kmで目隠しで333m
走る運転を認めることは余りにも非常識であり、こんな事を裁判判決で容認する事は
許される事ではない。
現政権はテロ特措法を法案に上げ、日本を戦争に参加させようとしているがそれは
憲法違反であり、日本人の将来の安全を無視した法律と言える。時速100kmで目隠しで
走る自動車を認める政権は国民の生命を守る事は出来ない。
- 87 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/11(金) 09:53:42 ID:JKs+ED1g
- 「「 テロ特措法、成立したら日本はどうなるのか。 」」
テロ特措法が成立したら日本は面白くなるのではないか。もしかしたら、政権交代が
早まるかもしれないし、世の中の景気が良くなれば現政権は安泰と言う事になり、日本
はこのまま格差社会が進み、社会不安が増すことになるのではないか。
自衛隊が戦争に再度参加すると言う事は私たち平和を願う者に取っては多くの日本
国民の真意を確かめる上でのいい要因であり、成立する事で日本が以前戦争に負けた
事を忘れてしまった国民が大分多くなったことを改めて理解し、肝に銘じなければ成ら
ない。私も日本人の一人として成立を選択した多くの日本人に対して馬鹿野郎と大声
でいいたいが2ちゃんねるでささやかに馬鹿野郎と言って起きたい。
日本は戦争に負け、北方領土などを奪われ、今も解決には至っていない。これまでも
日本は戦争をする事によって何か利益になったことがあるのかと考えてみれば何か
在ったのだろうか。今回、戦争に参加をすれば日本の安全はどのように成ってしまう
のか心配だ。前回の参加は衝撃的なテロによる突発的な参加で私たち国民に取っても
考える時間が少なく、政治家たちの能力の無さをまだ理解していない中で派遣されて
しまったが、今回は私たち平和を願う者に取っては多くの考える時間を取る事が出来た
ので、このテロ特措法に対する反対理由は十分考えることが出来たのだが国民の意見を
変える事が出来なかったのが残念で成らない。
ただ、成立してからの不安を考えると現政権の政治家のこれからの心労は増すのでは
ないか。テロがこの戦いで無くなれば結局多くの人々が死にその憎しみがどのような
形になるのか、簡単に考えれば別なところでテロが増えると考えるべきだろうし、その
テロがどこに起こるのかを考えると不安は残る。更に領土問題にこれまで以上に自衛隊
の介入を国民は要求するだろうから、日本とどこかの国とのいざこざが増える可能性はある。
結局、日本の格