教育研究地獄スレッド
- 1 :犬猫 にゃん わん:2008/01/06(日) 10:12:39 ID:WcHkVlMm
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条件や問題提起を任意にぶっちゃけていくスレッド
- 35 :,:2008/01/29(火) 10:13:18 ID:SZfmW4RG
-
ユングは、科学は、非合理も扱うものであると見なした。)ユングはオカルト
に注目して全体性が重大であると主張したが、しかし、ヤミ系の権力者の影響の元で人体実
験に結果として関係した人であると言う根拠は、ユング派に対し、私から見たユングの全貌と
言うものは、そう言うものですと言う事なのである。人体実験が行われているさなか、ユング
が放置された根拠は、ユングが宗教家の血縁の人で、ローマのキリスト教の権力体制のその宗教家と
して代表的性格で(シャカと反対の性格)極めてヤミの悪質な権力者(特に、先祖)に都合が良
かったからであると思われる。
- 36 :,:2008/01/29(火) 10:14:47 ID:SZfmW4RG
-
ユングという人が廃れたり注目されたりする繰り返しがなさ
れる根拠は、世代の隙間を通って意識操作に利用するのに持って来いだからなのである。
フロイトの無意識に次いだ、集合意識のユング(しかし、シンクロニシティ―生死に関わる偶然は無視。)
ユングのベトナム戦争の流れの時の東洋支持の振る舞いは、当時の人に、掴み所が無く翻弄する
存在だった。キリスト教と自然科学の繋ぎの試みもあった。ユングのフロイトに対する科学に対する
猜疑と言う事件もあった。
- 37 :,:2008/01/29(火) 10:15:31 ID:SZfmW4RG
-
ユングは、キリスト教も、自然科学も否定しようとするのではない。
そこに、次元の異なる新しい要素が加わり、高次の統合性を目指す必要を説いていると言
われているのであるが、、、。3大宗教に対する新しい問題の新体制の提示 → 個性化と言
う確立の提示、、、これが、現代の新しい不安に対する全体的解答になっていると評価され
ているが、、、。
- 38 :,:2008/01/29(火) 10:16:31 ID:SZfmW4RG
-
ユングの自伝を読んで、時に持たれる、もう一つの誤解は、彼を「聖者」のように感じる事
である。筆者は、スイス滞在中にユングを知る人に、彼のイメージを色々語ってもらったが、それ
は、行い済ました聖者というのからは、はるかに遠い存在だった。彼は、感情表現を押さ
える事なく、率直に出す人であったらしい、、、。怒ったり、ブツブツ言ったり、又、新しい時
は、よく、笑う人であったらしい。
- 39 :,:2008/01/29(火) 10:17:13 ID:SZfmW4RG
-
スイスで彼の甥と言う人に会ったとき、ユングのことを聞か
せて欲しいと言うと「我々は、伯父さんの中で、あの伯父が、一番、好きだった」と今思
い出しても楽しくなる表情をして言ったのが非常に印象的であった。スイス人特有の節約癖
――ケチと言うべきか――があって、秘書が手紙を出す時、適当な手紙が無かったので、少
し、高い目のを貼って出すと、カンカンに怒ったとか、、、。案外保守的な所があって、女の人が
パンタロンをはくのを好まなかったとか、、、。
- 40 :,:2008/01/29(火) 10:18:03 ID:SZfmW4RG
-
このようなエピソードを色々聞いた。ただ、面白い
のは、これらの、ユングを深く尊敬する人が、ユングの欠点?と思えることを楽しげに語り、
それが、ユングに対する敬愛の念を深めているように感じられたことである。((イデオロギ―支
配のカリスマ))彼にインタビュ―したBBC放送のブラック氏が、彼の印象を述べてスイスの田舎の百姓
のおじさんのようだと言っても良いか?とユングに念を押すと「その通りでちょいちょいそう呼ばれたものです。」と彼は、答えている。
- 41 :,:2008/01/29(火) 10:19:44 ID:SZfmW4RG
-
彼は、老賢者であると同時に、一人の平凡な
老人でもあるのである。彼のこのような多面性は、誤解やあらぬ噂の種になることも多か
ったようだ。((魔術的思考の反対のイデオロギ―的思考))ユングのような多面的で偉大な人物の
全貌を描き出す事は不可能に近く、筆者の彼に対する傾倒の強さによって、記述は、時に
光の部分に偏る事になろうが、読者のイマジネーションによってその欠点をカバ―し人間ユングの
姿を心に描き出して頂きたいものであると言われたりされる傾向がある。
- 42 :,:2008/01/29(火) 10:20:53 ID:SZfmW4RG
-
これは、意味深長な典型として取り上げた。まず、ユングに対し、例のことが言えた時
に、その様な事であったことが解ったと言う事が告げられると言う事になるといえる。つ
まり、結果としてある種の伝統的宗教的見地によって解る先祖と権力支配と操作に通じて
居る事が明らかになり、人体実験に通じていると、、、、。(宗教や先祖等の伝統の問題に関し
ては小泉純一郎の靖国神社参拝の問題があるがこの問題はここでは割愛する、、、。)そして、
現実には、ユングは、そのために配置されていたと、、。
- 43 :,:2008/01/29(火) 10:22:03 ID:SZfmW4RG
-
上の著作の記述は、賢者と平凡、多
面の誤解と言う事だが、最後のユングの実際像が一般の目に映りやすい理解されがちである
記述は、背理であり、これによってユングはなりたっていたと言える。((しかし、現実には、
人体実験の可能を伴う神秘めかせた権力支配だった。))つまり、私は、現代に進化を遂げ
た新しい宗教支配の一形態であり、これをペテンと言うことにしているのである、、、。
- 44 :,:2008/01/29(火) 10:22:58 ID:SZfmW4RG
-
ユングは、人間の魂とその隠された深層の探求者とも言われる。ユングの家計は、宗教家
が多い。ユングの祖先は、オカルト関係者であるともいわれている。ユングの3−四才に見た
65になるまで告げなかった地下の神の夢 → 人食いと母の声で告げられる →
恐怖で困った ユングの父は、牧師で幼い頃から宗教に興味あり、ユングは、『自伝の終
わりで「人間にとって大切な『個』としての感情を強めるには、その人を守る事を誓
った秘密を持つ事が一番いい方法である。秘密が暴き出され不適応に陥る子供が案外
居る。((スキャンダルの隠蔽と情報操作。深層の操作、キリスト教ロ―マ権力体制、医者や聖職者
が犯した犯罪やスキャンダルの事例はわんさとあるが、、、、。))
- 45 :,:2008/01/29(火) 10:24:58 ID:SZfmW4RG
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「私は、いつも、自分が、2人の人物である事を知っていた。一人は、両親の息子で学
校へ通っていて他の多くの少年たちほど利口でも注意深くも、勤勉でも、礼儀正しくも
身奇麗でもなかった。もう一方の私は、大人で、――実際、年老いていて――疑い深く、人
を信用せず、人の世から疎遠だが、自然、すなわち、地球、太陽、月、天候、あらゆる生
物、夜、夢、神が浸透していくもの全てとは近かった。 」と言うユングの発言は、滅茶苦茶
で、先祖そのものと言うか、説明不能なライシャワー大使事件の巧妙すぎる偶然の原因と宗教や
オカルト的には考えられやすい死者は、こう言うユングのような連中をかしづかして成り立って
いるものかと思われることがある。まさに、解らない事によって、無理解を押し通し覆す
と言うか、崇拝の傍らで人体実験もやりやすそうだ、、、。 ((私から言わせると、権力と操
作の暗黙の了解と言うか、、、。)) ユングは、生きた先祖のような奴なんです。((先祖に関して
- 46 :,:2008/01/29(火) 10:26:30 ID:SZfmW4RG
-
しかし、ユングの幼少期は異常な環境であったのは確実。曰く、先祖に洗脳されたと言
う事なのか? 後、ユングは、ゲーテの血縁であると言う考えにもこだわっていました。(先祖
による権力主義が伺えます。)ユングの考え方アダムとイブが罪を犯したのも、神がそのよ
うな可能性を開かれたからである。そのようなことは、神が、アダムとイブ以前に悪魔を
作られたことからも、明らかである、、、。((↑シュタイナーとはまるっきり違う。神が悪魔を創っ
たなんて証拠がどこにある?))「全能の神は、アダムとイブが罪を犯さなければならないよ
うに 全てを整えたもうた。だから、彼等が罪を犯したのは、神の意志であった、、。」と言
うユングの発言には、ローマの権力者の陰謀のもくろみそのものを単に地で言っただけで、
シュタイナー的に言えば神は神でも低次の神か、私の見地からすると、やはり、先祖か悪魔と言
わねばならない。また、人体実験と欺きと操作の正当化の理由にもなり得る。
- 47 :,:2008/01/30(水) 09:22:19 ID:X3dBVHk+
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言わねばならない。また、人体実験と欺きと操作の正当化の理由にもなり得る。
ゲーテと言えば、産業革命と市民革命について行けず、
更に、二つの大戦後の人体実験が起きている傍らでさえ、
理念ゲーテと崇拝された異常な現実感覚の悪影響と顎間骨の発見、色彩論、等の
多くの業績を残した過去の偉人であるが、、、。
ユングは結局、どのような考えが浮かんでくるにせよ、それを受け入れそれに、
勇気を持って直面していこうと決心する。 → ヨブへの答え
- 48 :,:2008/01/30(水) 20:13:13 ID:X3dBVHk+
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意識と無意識の営みに幼い頃から注目していた。ケガによる癲癇の病歴がある。ユング
が医者を開業後、フロイトと出会う。断片的屈折した唯物論のフロイトと権力と陰謀と策略にまみ
れた唯心論のユングのユングとフロイトの騙し合い、対立、不一致、すれ違い等の駆け引きのエピ
ソードは有名である。 例えば、ユングはフロイトに「(私は、)私の妻と、義妹の死を願っている」
と言ったことについて ユングはだいぶ弁解を書いていると言われている。この仲の悪さは、
ユダヤ人に対するナチスなどの種類の無意識や意識の影響もあったといわれる。(つまり、二
人とも不運だった。)
- 49 :,:2008/01/30(水) 20:15:16 ID:X3dBVHk+
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合理科学のフロイトは、つまり、超常現象は割りきれないので科学の管轄に置かず放置した
と言う事。(その証拠は、フロイトの精神分析とテレパシ―と言う論文から明らかになる。)
非合理の科学のユングは、つまり、科学を非合理なものに拡大して扱うものであると言う科
学の管轄にして科学の意味を変化させた。二人のイデオロギ―対決の事件と言う事。そして、2
人の外在化現象のエピソードの話からも、ユングとフロイトのイデオロギ―の対立の有様は明らか
になる。(フロイトとユングの会話中本棚が自然に壊れたと言う超常現象のエピソードは有名である。
- 50 :,:2008/01/30(水) 20:16:08 ID:X3dBVHk+
-
になる。(フロイトとユングの会話中本棚が自然に壊れたと言う超常現象のエピソードは有名である。
私は個人的には、ユングのタイプの解離症の人間による危険に晒される恐れを考慮すると、フロイ
トの対処は当時はやむおえなかったかもしれないと思われることがある。)これが、現代の
本質を物語っていた。文明の限界やトラブル、精神病の根本的原因の正体である、、、、。要する
に、フロイトは、ウチらは、狭く止めた領域で取り組むことにしただけであると言っている。つ
まり、断片主義、、、。受胎の節度と分別が備わった人だが、断片で無関心によって人体実験
を引き起こすものも孕んであった。
- 51 :,:2008/01/30(水) 20:17:08 ID:X3dBVHk+
-
ユングは、多方面に渡って、汲まなく通じていくこと
を貫いたつもりだが、権力志向によって受胎の節度と分別の感覚が抜けており、人体実験
を可能とするものを孕んでいた。二人の絶えない食い違いの駆け引きは、二つの革命の意
味が解っていなかった事を示す一例であるのが解る。
- 52 :,:2008/01/30(水) 20:18:19 ID:X3dBVHk+
-
が解っていなかった事を示す一例であるのが解る。
外在化現象「心理的事件を起こす物理的過程が あるいは物質組織化するまでが、前か
ら存在している」 外在化現象の一つのキーワード → 先祖、偶然 権力 人体実験
配置したのは先祖 と解釈される事となる。
- 53 :,:2008/01/30(水) 20:19:20 ID:X3dBVHk+
-
ユングは少なくとも一見馴染み良く親しみある賢者で人道主義者だが、ヤミ系に傅く傀儡の
類であると悪口ではなくて事実であると主張する。人体実験と無関係に平行して有り得
た意味ではまさに、先祖による権力主義によって思想のトータルの意味で、最悪の意味でフロイ
ト的断片主義だったことが解る。
- 54 :,:2008/01/30(水) 20:27:38 ID:X3dBVHk+
-
神話、宗教、の研究。原型、アニマ、アニムス 曼荼羅の研究
感覚タイプ 直感タイプ 感情タイプ 思考タイプ、外向・内向等の性格の発見とユング流のリビド―
の定義 変容 錬金術
父の分離と母の同化の東洋と西洋の取り組み 善と悪の克服 道教や易の研究 晩年は、
固体化の結論
三身一体(父と子と精霊) + 四(肉体、悪) 死に対して楽観性と可能性を加える。
- 55 :,:2008/01/30(水) 20:28:57 ID:X3dBVHk+
-
以下、コリン・ウィルソンの著作から抜粋
「うちに秘めた子供」を育てることは、危険なゲームにもなりうる。成長すると言う事は、
要するに、自分や周囲の世界をコントロールする力を身につけていく事である。うまく自分や周
囲の世界をコントロールできるようになるにつれ 、我々は、単なる不安と恐怖から脱して、「固
体」になってゆく。ユングはこの過程を「固体化(個性化)」と呼んだ。スウィンバーンやグレインジャ
ーのように性的倒錯の傾向を強めていく人間は、固体化の過程に抵抗しているのだ。彼らは、
自己が分裂したまでいる方を好む。
- 56 :,:2008/01/30(水) 20:30:34 ID:X3dBVHk+
-
それは、ウィリアム・ブレイクが言うように、「人目を盗んで味
わう 楽しみは甘く、隠れて食べるパンは美味しい。」からだ。奇妙な事に、ユング自信は固
体化に抵抗するタイプの人間だった。彼の死後に出版された友人知人たちの回想は、彼が、
いかに短気で、神経症的で自分に自信が無かったかを暴露した。
- 57 :,:2008/01/30(水) 20:32:16 ID:X3dBVHk+
-
かねてよりユングは、現代
の偉大な賢者の一人に数えられていたから、彼の結婚生活が実は平穏ではなく、患者の一
人だったトニ・ボルフとの長年の愛人関係を初め、いくつもの不倫があったことを知って世間
は驚愕した。秘書のアニエラ・ヤッフェによれば、晩年のユングに厭世、自信喪失、苛立ちが暗い影
を落とし、「固体化」を達成した人間の特徴は殆ど見られなかったと言う。
- 58 :,犬猫にゃんわん:2008/01/30(水) 20:34:07 ID:X3dBVHk+
-
性のアウトサイダーより抜粋したのであるが、まさに、フロイトの言う無意識と言うか、宗教家の言
う乱暴な先祖と言うか、ポルターガイスト的悪霊と言うか、大ペテンのとんでもない悪魔と言う
か、不幸者と言うべきか、、、犠牲者なのかどうなのやら、、、、。
ユングは、シンクロニシティーに関しては、ホラー的展開については触れていないで意に介さず放置した。
ユングというパーソナリティーは、その全貌が理解されない事で話が進行する事で存在しえた問題。
この事によって、人体実験や全体的悪化に加担した事をユングの秘密主義が証明している。
- 59 :,:2008/01/30(水) 20:37:24 ID:X3dBVHk+
- 先祖は、伝統とも言い換えられるかもしれないが、この場合、少し意味がずれていて、
昔はあまり意識されなかった、フロイトの無意識の意味も包括されると言えばお解りかな、、、。
ここには、多くの問題が山済みになっている。
ユングが取り組んだという話を聞いたことがない生死に関係した偶然の一致問題。権力の問
題や操作の問題などの事。
人体実験関係。
奇形児や偶然の犠牲者の問題。
彼が、善人であるか悪人であるかは、判定不能だが、精神異常を引き起こす偶然や先祖と
意識操作に関係した人であるのは、間違えないと現時点で私がそう判断している件。(先
祖:恐らく、ローマ系の権力体制による宗教のカラクリに携わった者の死後)
- 60 :,:2008/01/30(水) 21:06:46 ID:X3dBVHk+
-
秘密結社や人体実験とも結びついている可能性。
私が、宗教関係者にとんでもないヤミ系が居ると言っている件、、、。(宗教家、科学者、芸術
家、軍事家にも共通)
巨大な情報操作に通じたやつがいて、ユングが配置されたと言う問題。
フロイトとユングの家具の爆発音音のエピソードについても議論の必要はあると思われる。
これら上記に対する対策は取らねばならないと言う事。
- 61 :,↓言っている意味解る?:2008/01/30(水) 21:08:31 ID:X3dBVHk+
-
ここで、更にアミューズメントや家庭内ゲームでベガと言うヒトラーに似たキャラクターが一般人に浸透
している事態が出ています。その存在は、悪しき宗教から来ている性質の外在化現象の一
つと思われる事態が進行している。カプコンやゲーム会社は、現在では、最もレベルの高い法人
に位置しているようであるが、、、。
- 62 :、ミジンコ:2008/02/10(日) 09:44:36 ID:kN9ZQFWL
- http://society6.2ch.net/test/read.cgi/shugi/1192360067/l50
ベンジャミン・ラッシュの人道主義の盲点はここでも扱われていますが、説明は、後程にして
今は、割愛する事にします。
http://school7.2ch.net/test/read.cgi/edu/1160098720/l50 正規の教育スレ
- 63 :、:2008/02/11(月) 17:32:48 ID:muFw7V8K
-
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/sociology/1202687736/l50
文部科学省関係業界裏話ぶっちゃけスレッド
- 64 :、:2008/02/11(月) 18:47:10 ID:muFw7V8K
-
http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/rights/1201705096/l50
http://school7.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1202687165/9
- 65 :、:2008/02/11(月) 20:21:41 ID:muFw7V8K
- 62>>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5#.E7.B5.8C.E6.AD.B4
実は、メンヘルサロン板とメンタルヘルス板と哲学板と噂話板と軍板の掲載妨害の働きで、ラッシュについて論じる条件が揃わないので
割愛して保留になると言う事なのですが、教育研究地獄スレッドと言う触れ込みで、ラッシュについて、部分的に断片的に
突っ込む事にしましょう、、、。ラッセルやユングとは、かなりかけ離れた者になりますが、、。
- 66 :、:2008/02/11(月) 20:37:03 ID:muFw7V8K
-
ラッシュは、アメリカ合衆国建国の父の一人であり、ラッシュは大陸会議の代表であり、アメ
リカ独立宣言に署名し、アメリカ連邦政府の形成に広い影響を与えたにも拘らず、同時代
の多くのアメリカ人程広く知られてはいないが、ラッシュは奴隷制と死刑について反対し
た者としては先駆者であり、1812年に初期共和制のトーマス・ジェファーソンとジョン・
アダムズという2人の傑出した人物を和解させたことで貢献していると言われている。医
者、著作家、教育者、人道主義者、と言われているペンシルバニア大学で医学理論と臨床
診療の教授になったり、カーライルにディッキンソン大学を設立したりした。
この人のやった事は、どう言うことかというと、牧師の下での少年時代。 文学 → 医
学 科学 → 教育・政治運動 → 宗教に通じる、医療の客観性 → 死後の功績
1 経歴 2 憲法の観念 3 探検隊 4 アメリカのアフリカ人 5 異論のある理論 6 医学への貢献 7 宗教観と理想
- 67 :、:2008/02/11(月) 20:41:29 ID:muFw7V8K
-
ラッシュは火薬の製造者で王党派のオズウェル・イブ・シニアの娘、サラ・イブと1774年
に婚約したが、結婚式が予定されていたクリスマスの2週間前にサラが死んだ。サラはラ
ッシュの依頼によりレッドマン医師の診療を受けていた[1]。
>>
不運か暗殺かジンクスか、、、。
ラッシュは後にジュリア・ストックトンと結婚した。1781年7月25日、ラッシュと妻の
ジュリアはオックスフォード・タウンシップにプランテーションを購入した。ここは夏の
住処となり、1792年12月31日に売却するまで所有した[2]。夏の住処に関する事実は、最
近夏の住処の所有と生活を確認する下記の広告が発見されるまで長い間論争されていた[3]。
>>
何やら、ラッシュの存在は、空白と謎を秘めた部分を持っていた事が解る事になるのが明らかになる。
- 68 :、:2008/02/11(月) 20:47:13 ID:muFw7V8K
-
整備の行き届いた大きな石造り邸宅、台所など付き、大家族向け、以前はラッシュ博士の
夏の住処。石造り春の家、上質の水が出るポンプ、納屋と馬小屋、美しい庭園、2つの果樹
園。また庭園と果樹園のある貸家付き。農場には上質の建物と磨き石の石切り場、どちら
も大きな利益を生み出す可能性あり、ハーパー石切り場という名前で知られている。この
農場は、多くの泉から湧き出る水と境界線の一部をなすフランクフォード・クリークがあ
り水資源は豊富である。
幾つかの新聞に載った一つの広告は、オックスフォード・タウンシップ・プランテーショ
ンがラッシュ博士のコテージ農園と夏の住処であった事を証明している。
ラッシュの夏の住処の近くには約半マイル (0.8 km)離れたハローゲイト鉱泉があり、ラッ
シュはそこで研究を行った。
>>
この時、条件の揃った行き届いた環境の中でゲーテやダヴィンチに匹敵する自然研究をやってのけて、
統一的世界認識のセンスを取得したものと思われる。
- 69 :、:2008/02/11(月) 20:49:41 ID:muFw7V8K
-
ラッシュは医学生の教育のために数巻からなるアメリカでは始めての化学の教科書を出版
し、また影響力ある愛国的随筆も出版した。自由の息子達の活動に関わり、大陸会議に代
表を送るための植民地議会に選ばれて出席した。ラッシュは独立を訴える小冊子「コモン・
センス」を書いたトマス・ペインにも助言を求めた。ラッシュはペンシルバニアの代表に
も指名され、アメリカ独立宣言に署名した。
>>
文学 → 医学 科学 → 教育・政治運動、つまり、教育活動が認められ政治的影響力すらもつようになった。
- 70 :、:2008/02/11(月) 20:57:13 ID:muFw7V8K
-
[編集] 宗教観と理想
ラッシュは一般に長老派教会員と考えられていて、フィラデルフィア聖書協会の創立者の
一人であった[5]。公的な生活および特に教育においてキリスト教信仰を提唱した。この線
の延長上で公的学校の教科書として聖典を提唱した[6]。
ラッシュは次の教育に関する引用が示唆しているように、万人救済主義万人救済論者に傾
倒していた可能性がある[7]。
神性の特質、すなわち報償と罰の未来の形を啓示するあらゆる宗教を私は尊敬する。孔子
やマホメットの教えも若い時に叩き込まれれば、信教の原則全体が欠けているままで大き
くなった者よりも良い。しかしこの場で私が推薦する宗教は新約聖書のものである[8]。
>>
これは、アメリカが万能で宗教的に何でも吸収しうる可能性を秘めた国の実現の下地ともなった。
- 71 :、:2008/02/11(月) 20:59:17 ID:muFw7V8K
-
これは、アメリカが万能で宗教的に何でも吸収しうる可能性の下地でもあった。
1777年、ラッシュは大陸軍中部方面軍の軍医になった。しかし、軍隊の医療について、特
にウィリアム・シッペン・ジュニア医師と衝突し辞任した。
ジョージ・ワシントン将軍が独立戦争で負け続けている時、ラッシュはコンウェイ陰謀と
呼ばれるワシントン排除運動に関わり、その後信用を失くして戦争に関わることを止めた。
ラッシュは後にワシントンに敵対したことを後悔した。1812年にジョン・アダムズに宛て
た手紙の中でラッシュは次のように書いた。「彼(ワシントン)はその愛国主義と名前がア
メリカ合衆国の設立に大きく貢献した高く評価される指導者であった。」
>>
軍事関係に関しては、ラッシュは、挫折を繰り返しているようである。戦いに向かないタイプのようである。
このラッシュが戦いに向かない件は、取り合えず保留しましょう
- 72 :、ミジンコ:2008/02/11(月) 21:16:00 ID:muFw7V8K
- これは、アメリカが万能で宗教的に何でも吸収しうる可能性の下地でもあった。 >> ミス
↓
これは、アメリカが万能で宗教的に何でも吸収しうる可能性を秘めた国の実現の下地ともなった。
ラッシュの軍事に関する挫折は、ラッシュが根本的には、変わり者の一人である事の表れにも思われるが、、、。
普通の人と根本的に異なるセンスなので、共通点に乏しく理解されなかった所に問題があったが、
教育や医学の重鎮として、軍事に弱いと言うイメージをきせられた観が深いが、、、。
後で、ラッシュのトータルを見る限りにおいては、ラッシュほどの大物は、そうでないと説明が付かない事が解るからである。
- 73 :,:2008/05/22(木) 20:26:04 ID:f4E9aeJz
- ,
- 74 :,:2008/05/22(木) 20:27:53 ID:f4E9aeJz
- http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1156634105/473-541
- 75 :,:2008/06/01(日) 08:37:27 ID:gn2rybpy
- http://hobby11.2ch.net/test/read.cgi/occult/1178843043/530-548
- 76 :,ミジンコ:2008/06/10(火) 21:03:06 ID:z/HJU1wb
-
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1212963024/51-64
- 77 :(^○^) ◆KYAHAwwgbg :2008/07/07(月) 02:52:43 ID:/Y29dyU5
- ☆ ☆
☆ 知的障害者 = ID:wtPYuSX+ = ID:SC2G18Uw の低脳さらし劇場 ☆
>http://school7.2ch.net/test/read.cgi/edu/1177353656/338
>http://school7.2ch.net/test/read.cgi/edu/1177353656/326
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↑(^。^)wwwwwww〜プッ 〜♪
根拠を示すことができないから、それを誤魔化して、
こちらに根拠を要求するようになった哀れな知恵遅れ。
人から要求されたことは無視して、自分の要求ばかり喚き散らして勝利宣言。
2chにおける典型的な敗北者、負け犬だな。
もしこいつが教師だった場合、生徒たちに屁理屈を振りかざして、
生徒から根拠を要求されたらどうするのだろうな(大爆笑)
- 78 :,:2008/08/17(日) 09:40:58 ID:z/D4v4zm
-
英国の著名な精神科医J・Rリーズ大佐
精神医学の基本計画
「
我々は、国民のあらゆる教育活動に精神医学を浸透させなければならない。市民の生活、政治、、産業は全て、我々の影響下に置かれるべきだ。
我々は、数多くの専門家を効果的に攻撃してきた。
最も簡単なのは、当然ながら、教職と教会だ。法律と医療が最も手強い。」 >>
闇系の発言であるが、最も簡単なのは、当然ながら、教職と教会だ。法律と医療が最も手強い、と言う発言は、
文字通りではなくヒネリと工夫が凝らされている。
しかし、最も簡単なのは、当然ながら、教職と教会だという事実は、闇の操作に傅く性質のものであり、
大方、それで成り立ってきた事を意味している。
精神医療の結論は軍事であり、軍事の結論は教育に繋がる事が後に明らかになるはずである。
その時、重大になるのは、その本質的な意味での教育とシュタイナーやゲーテなどに見られるように
現実上の教育者の教育は、区別される事が重大である。つまり、教育学には、本当の意味での
獲得された教育とそれまで操作に傅いてきた過去の教育や宗教の事実の記録が刻み込まれる事で、
初めて、適格に扱う可能性が獲得されたと思われるのだ。
- 79 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/09/01(月) 16:11:46 ID:io10h7Sq
- http://m-pe.tv/u/m/bbs/viewMedia.php?uid=pansutonet3&id=1&mid=618&PHPSESSID=03o945umcmun0g0e6r88msmdc1&guid=ON
- 80 :,:2008/09/26(金) 20:56:42 ID:VvQ2cjlx
- >>78
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/utu/1176831538/978 >>
極端な性異常の破廉恥な問題の扱いの領域は、軍事ということになります。
教育の管轄かと思われますが、教育には集合的危機対策の強制的実行力が認められない。
その意味で、教育以前の軍事の管轄になると判断される。
- 81 :,:2008/09/26(金) 21:01:18 ID:VvQ2cjlx
- あまりにもひどく教育では対処不能な性に関する異常な問題の扱いはという事。
SMに関して、四肢切断など、許されない種類の破廉恥な営みの試みのレベルには、扱えるのは軍しか居ない。
- 82 :,:2008/09/26(金) 21:07:05 ID:VvQ2cjlx
- 精神医療や刑務所以上の本質的働き掛けの可能性を持つ
正統な教育であっても、どうしても無理な奴はいるかもしれない、、。
いわんや、精神医療でも刑務所でも効き目の無い種類の、、、。
その時は、軍の管轄にまわすしかないだろう、、、。
- 83 :,:2008/09/26(金) 21:12:28 ID:VvQ2cjlx
- http://changi.2ch.net/test/read.cgi/uwasa/1178845673/565
644>> 206、、、。 何時どこで誰が誰で変体を作り出して、いかなる裏工作が起きるか解らないと言う事も意味する、、。
ヤフーやNTTやその他の窓口の無い個人情報を扱う業界や、政府や公務員関係も、、、。 >>
>>82という事ですよね、、、。さもないとどう言う事態の社会的は局を迎えていく事になるか、、、。
そして、人類進化上の結末を迎える事に繋がる事か、、、、。
- 84 :,:2008/09/26(金) 21:29:49 ID:VvQ2cjlx
- 病気でしたら精神医療の管轄ですが、境界例は軍事で、発狂して本当の意味での破綻でしたら医療の管轄。
病的なもので医療によって、 本当に 直るのは医療の管轄だが、それ以外はそうではない。
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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。新着レスの表示
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