超寡作の人・樫村晴香について part2
- 1 :考える名無しさん:03/10/29 18:51
- はまってます。スレタイは前スレを継承。あえて立てます。
前スレ
http://academy.2ch.net/philo/kako/1038/10382/1038232574.html
いずれ消滅する人類史の中の僅かな時間を、どの程度無理をせずに、どのような仕方で、
どのような人々と、何を語り、食べ、見、触り、聞き、存在を受容/断念し、生きられ
るか。その様態は人々の利用可能な快楽の中身に依っている。世界と自分の存在の絶対
性を疑わない者、存在の偶然性を知り狼狽する者、知った上でなお楽しむ者、年収一〇
〇〇ドルの者、年収一〇〇万ドルの者、醜い者、美しい者、それらが住む世界は別であ
り、異なった善悪と法に従っており、しかも資産のある者はその違いを知りつつ、スト
ア派的/人間主義的穏便さにより口をつぐみ、貧者は普遍性の神話を信じ、階級制は持
続する。
「ストア派とアリストテレス・連続性の時代」から
- 711 :考える名無しさん:2008/02/28(木) 13:42:12 0
- それもすげーな。
- 712 :考える名無しさん:2008/02/28(木) 13:43:42 0
- もはや近代の著者の生活ではないなw
- 713 :考える名無しさん:2008/02/29(金) 01:11:05 0
- なにいっとるんだ。樫村自身、某食肉メーカーの御曹司ではないか!
親にアパート建ててもらって、家賃収入がばがば。
- 714 :考える名無しさん:2008/02/29(金) 10:08:52 0
- 高等ニートだな
- 715 :考える名無しさん:2008/03/01(土) 19:41:18 0
- 食肉だからミートか
- 716 :des:2008/03/09(日) 10:55:14 0
- http://jp.youtube.com/watch?v=OrtD2Nn_3Ok
- 717 :考える名無しさん:2008/03/09(日) 11:16:57 O
- 新宿面倒くさいな。やっぱ浅草から上野当たりだな
- 718 :des:2008/03/10(月) 08:09:36 0
- http://jp.youtube.com/watch?v=21UfPEF9lPA&feature=related
- 719 :des:2008/03/11(火) 11:55:53 0
- http://jp.youtube.com/watch?v=WM5H1KthhUU&feature=related
- 720 :考える名無しさん:2008/03/28(金) 22:32:28 0
- フィンランドモデルを超えるために 「境界地」/教師の欲望/ヴィゴツキー的 「現実界」 / 樫村愛子
- 721 :考える名無しさん:2008/04/02(水) 09:36:38 0
- で、哲学というのは、自閉症と同じように、この評価や賞賛を疑ってきた。
これは、哲学は、全てを明晰に考え直そうとする、つまり、全てを論理的な
意味内部で再構築し、言語を記述言語としてのみ使って、発声と表出に関わ
る原始的なものとしては使わないようにするからです。言語を記述、ないし
名辞の相でのみ使用すると、言葉とは、もともと他者に向けた発声で、大事
なのは意味でなく、似たような声が返ってくるかどうかだ、という点は落ち
てしまう。でも、記述の体系に留まり、表出や動詞、能受の反転に関わる運
動は除外しながら、哲学は他方で、他人の応答や評価と同等の力をもつ、人
間の自己確認、存在確信の手段を確立しようと考えてきた。自閉症だと、最
初から他人は存在しないが、そのかわり、視線やデュシャンの回転について
語ったように、視覚内部だけでの特異な身体制御の行為があり、それが現実
的身体運動と他者を介さない、存在確信の方途となる。それに対し、哲学者
は自閉症ではないから、他者を人工的に排除しつつ、その代替物を思考と言
語内部に再構築しようとする。すると、その過程は、他者のみでなく、身体
的表出と身体制御の該当物も思考内部に構成することになり、その過程は、
強迫神経症と類似し出す。
樫村 自閉症だと、幻想の皮膜が自己の身体表面までしかない。それと反対に
あなた(=保坂)の作品は、世界全体が自己の幻想の外延と重なって、他者の悪意
を登記する装置がなくなるように感じる。一方、私は本当に自閉症的で、幻想
は身体表面までしかなく、その外側は完全に言語野で抑えようとする。
- 722 :考える名無しさん:2008/04/19(土) 03:26:36 0
- 樫村 ちょっと話が飛んじゃうかもしれないけど、この五、六年、浮浪者が増え
てて、新宿の地下街を通るとごろごろ寝ているわけですよ。そうすると、そこに
寝させないように、新宿駅の駅長なんかが泥をバッとまく。実に醜い光景なんだ
けど、欲ボケ時代で、日本人はそれを見ても何も感じない。
かつてマルクス主義者というのがいて、それに対してなんらかの怒る装置を持っ
ていたんだろうけど、実はマルクス主義は、あそこに寝ている人たちがなんらか
の社会的な力なり可能性を持っている人ならば、そこに向かって可能性を引き出
す形でアクセスできるんだけど、彼らはいってみればゴミみたいな人たちなわけ
です。そのゴミに向かって、ゼロのところから関係をつくる能力は、唯物論なり
マルクスは観念論と比べて明らかに弱い。
私はいま、みんながゴミになりつつあるのじゃないかという気がするのね。労働
者階級は潰れたけど、サラリーマンも実はいま潰れつつあるわけでしょう。派遣
会社みたいなものに一人ずついて、毎日違うところにいって仕事させられて……。
『ブレードランナー』の世界って、本当にゴミたちの世界でね、しかも可能性が
高い世界だと思うんです。そのときにマルクスは弱いのではないか。
最終的には唯物論は勝利していくかもしれないけど、マルクス主義は同時に、
いま、この場所での人間関係にも発言し得る哲学だったわけでね。そこをもう一
度、考える必要があるのではないか。
- 723 :考える名無しさん:2008/05/06(火) 03:29:02 0
- 中国でのチベット騒乱が注目を集める中、亡命ウイグル人らの国際組織、世界ウイグル会議の事務局長、ドルクン・エイサ氏が来日を機に産経新聞のインタビューに応じ、中国当局によるウイグル人弾圧の実態を詳細に語り、「北京で五輪を開催させるべきではない」と訴えた。
◇
私の故郷は新疆ウイグル自治区と呼ばれていますが、私たちは「東トルキスタン」と呼びます。
中国は建国後60年間にわたり、この土地を侵略し、略奪の限りを尽くしてきたことをぜひ理解してほしい。裕福な人は「反革命分子」として土地を奪われ、中国に反発する人は「分裂独立主義者」として投獄され、虐殺されてきたのです。
私は88年、学生運動を指導して大学を除籍され、北京に移り住んだが、ウイグルの公安当局の手が伸び、94年にトルコに逃れました。以来一度も故郷の土は踏んでいません。
私たちウイグル人へのレッテルは時代によって変遷しています。2001年9月11日の米中枢同時テロ後、中国当局は私たちがイスラム教徒であることを理由に「テロリスト」のレッテルを張って迫害するようになりました。
でも考えてください。無防備な姿でデモをする人々と、武器を持って弾圧する人のどちらがテロリストなのか。ウイグル人はチベット人と同様に中国の国家的テロに遭っているのです。
- 724 :考える名無しさん:2008/05/06(火) 03:31:25 0
- これまで中国当局による迫害を受け、処刑されたウイグル人はわれわれが得た情報では60万人に上ります。最近でもっとも凄惨(せいさん)な事件は97年2月のグルジャ市の大虐殺でしょう。
ラマダン(断食月)前夜祭で知人宅に集まり、食事していた女性10数人を公安当局は「不穏な集会」として連行しました。市民が彼女らの解放を求めると当局は約300人を射殺したのです。
今年の追悼集会でも18人が殺されました。90年4月には西部のカシュガル市近くの村で宗教弾圧への抵抗組織の存在を知った当局が子供を含む8000人を殺害したといわれています。
弾圧や虐殺だけではありません。中国は64年から96年まで46回も自治区内で核実験を行い、多くの人々が死亡し、放射能の影響は現在でも残っています。
一方、中国政府は移民政策を進め、49年ごろ人口の2%だった漢民族は現在5割を超えました。
「一人っ子政策」によりウイグル人は初産から5年たてば2人目を産むことが認められていますが、もし5年以内に妊娠すれば妊娠9カ月であっても堕胎させられます。それが原因で母子が死亡した例も少なくありません。
文化的迫害もひどい。03年から大学でのウイグル語による授業を禁じ、05年からは幼稚園や小中学校でも禁じられた。ウイグル独特の建造物は壊され、中国的な毒々しい建築物が次々に建てられています。中国はウイグル人を根絶やしにしようとしているのです。
このような国で五輪を開催してはなりません。五輪開催決定後、中国は明らかに迫害を強めました。このままではウイグル人は絶滅し、シルクロード文化は博物館でしか知ることができなくなるでしょう。
福田康夫首相にはぜひウイグルの現状を知ってもらい、胡錦濤国家主席に人権状況の改善を求めてもらいたい。世界で最も自由と民主主義が発達した日本は、それにふさわしいメッセージを出す必要があります。
- 725 :考える名無しさん:2008/05/30(金) 09:15:42 0
- いつのまにか奇麗になってる樫村のページ
ttp://www.k-hosaka.com/kashimura/kashi.html
- 726 :考える名無しさん:2008/06/02(月) 22:11:59 0
- □ 『 世界へと滲み出す脳 感覚の論理、イメージのみる夢 』
古谷利裕 定価2,730円
(2008年6月 刊行予定)
デイヴィッド・リンチ、黒沢清、吉田喜重、ダ・ヴィンチ、岡崎乾二郎、横尾忠則、
マティス、『フリクリ』、『少女革命ウテナ』、米澤穂信、大道珠貴、保坂和志・・・・・・
イメージの荒野をさまよう巡礼者のごとく、
ジャンルの境界線を越えて縦横無尽に描きだされる言葉と思考は、
イメージの臨界点を突破する。
画家であり、自身のブログで日々、鋭い批評を展開して、いまもっとも注目される気鋭の著者が、
あたかも丁寧にドローイングするかのように言葉をつかって描く待望の批評集。
- 727 :考える名無しさん:2008/07/21(月) 16:45:14 0
- 前にお会いした時、樫村さんは、今、書いているもの(オイディプス神話に関す
るもの、小説ですか、と聞いたら、うーん、というよりやはり哲学だね、と言っ
ていた)は、生きている間になんとか完成させたいとは思うけど、それ以外に新
たに何かを書こうという気持ちはもうないと言っていたのだが、今日は、最近、
ヘーゲルを読み直したら思いのほか面白く(ヘーゲルはラカンによって包括され
てしまったと思っていたのだが、実は、ラカンよりヘーゲルの方が、主体が、
ある認識の閾値を越えた時に内側が外側へとくるっと反転してしまうという感
触を、より詳細に、明解に、記述している、と、そして、ヘーゲルこそが、未来
が過去の方からやってくるという感触を、明確に掴んでいる、と)、ヘーゲルを
中心とした哲学史を書いてみたいというようなことを、ちらっと漏らしていた。
これは、樫村晴香を「おとす」絶好のチャンスなのではないか。編集者の方々、
この機会に、樫村さんに猛アタックして、なんとか原稿を書いてもらうという
ことは出来ないのでしょうか。「超寡作の人」の新作を待ちわびている人は、
決して少なくはないと思うのだけど。
- 728 :考える名無しさん:2008/07/21(月) 16:53:31 0
- しかし優雅だな。
生計はどうやってるの。嫁さんのヒモ?
- 729 :考える名無しさん:2008/07/22(火) 07:48:33 0
- 樫村さんから聞いた話で最も刺激的だった話(リュック・ベッソンとダンスの
話や、舌切り雀の話)は、残念だけど差し障りがあるのでここに書く事は出来
ないのだが、樫村さんの、知性だけでなく、並みはずれた狂気の手触りの一端
がうかがえて、とても興奮した。午後二時から十時過ぎまで、あっという間に
時間が過ぎて、実は、その後に予定していたこと(レクチャーを聞きにゆく予
約をしていた)をすっぽかしてしまう 。この後しばらくは、湯あたりや暑気
あたりのような、樫村あたりでうなされる日々を過ごすことになるでしょう。
- 730 :考える名無しさん:2008/09/06(土) 16:37:48 0
- 2008-08-31●引用。メモ。「Quid? ソレハ何カ 私ハ何カ」(樫村晴香)より。
何度読んでも凄い。重要なのは、こういうことだけだ
《楳図かずおの異様に美しい女性たちは、力強く、能動的で、敵意に満ち、
欲望のヒステリー的断念の帰結として、世界の外に立つ視線をもつ。(略)
しかしそれ が本質的に指弾するのは、欲望、あるいは人生、という欺瞞で
あり、人間の誕生、人類の誕生、そして人類の存在そのものという「欺瞞」
である。》
- 731 :考える名無しさん:2008/09/06(土) 16:52:37 0
- そこは凄くない部分だろ……
- 732 :考える名無しさん:2008/09/15(月) 07:08:08 0
- 保坂×古谷×樫村!!!
10月25日!!!
- 733 :考える名無しさん:2008/09/15(月) 14:39:12 0
- おおーっ、
- 734 :考える名無しさん:2008/09/19(金) 15:49:54 O
- まとまった著作を一冊も出せずに死去に百億賭けるよ
- 735 :考える名無しさん:2008/09/19(金) 16:09:34 O
- 瞬発的アイデアだけで短文をものすだけ
- 736 :考える名無しさん:2008/09/19(金) 16:12:06 O
- アフォリズム書いてるのが一番似合ってるよ
- 737 :考える名無しさん:2008/09/19(金) 21:43:38 0
- ネタねえ
- 738 :考える名無しさん:2008/09/20(土) 00:58:53 O
- 本なんか書けないでしょこの人
- 739 :考える名無しさん:2008/09/20(土) 15:14:35 O
- 何がすごいわけ
- 740 :考える名無しさん:2008/09/20(土) 15:20:18 0
- 早熟だったけど色々やり損なった人
- 741 :考える名無しさん:2008/09/21(日) 00:37:02 O
- だろうね
- 742 :考える名無しさん:2008/09/27(土) 06:50:37 0
- 京都ってマジ終わりまくった土地だよね
- 743 :考える名無しさん:2008/09/28(日) 04:35:19 O
- 俺はドゥルーズもラカンもフーコーも読んだ事ないよ。
- 744 :考える名無しさん:2008/10/09(木) 03:30:28 0
- 保坂和志となんかしゃべるんでしょ
人前に出て平気なのか?
- 745 :考える名無しさん:2008/10/22(水) 09:26:46 0
- ふるやんが好きそうな本。柄谷スレにはってあった。
佐々木 中 (ササキ アタル) 著
夜戦と永遠 フーコー・ラカン・ルジャンドル
定価:6,930円 本体価格:6,600円A5判 上製カバー装 664頁
「われわれは、超近代人でも、ポストモダニストでも、動物でも、
剥き出しの生でもない。何も終わらない」
恐るべき思想家による衝撃のデビュー作!
圧倒的な分量と圧倒的な理論的射程から、現代思想の絶対的な更新を試み
る。フーコー、ラカン、ルジャンドルの不穏な共鳴が導く「永遠の夜戦」
の地平とはなにか?
これまで誰も正確に掴むことのできなかったラカン、フーコーの概念を根
底から捕まえ、ルジャンドルの碩学とのモンタージュの中から、生き抜き、
戦い抜くための武器を磨く。
内容紹介
現代思想の絶対的な更新を試みる、俊英による精巧かつ狂暴なる達成!!
すべては情報だなどと、なんと古くさい考え方だ ―― 圧倒的なラカン、
ルジャンドル論を経て、決定的なフーコー論へと向かう、驚嘆すべき思考
の道程。現代思想の全体的な更新を賭ける、恐るべき新人思想家の登場。
著者について
佐々木 中 (ササキ アタル)1973年生まれ。
東京大学文学部卒業。東京大学大学院人文社会研究系基礎文化研究専攻宗
教学宗教史学専門分野博士課程修了、博士(文学)。
現在、立教大学兼任講師。
- 746 :考える名無しさん:2008/10/22(水) 09:40:17 0
- ちょww 誤爆ってないかw
- 747 :考える名無しさん:2008/10/22(水) 11:17:39 0
- ふるやんはルジャンドルとか嫌いだろ
- 748 :考える名無しさん:2008/10/22(水) 11:55:09 0
- たぶん読んでもなさそうだよね
というか、人類学関係全く触れてなさそう
- 749 :考える名無しさん:2008/10/22(水) 11:59:02 0
- なにせ社会的なものは同調圧力だからな
- 750 :考える名無しさん:2008/10/22(水) 12:02:14 0
- お前はww 完全に古谷スレ住人の出張じゃないか。俺もお前も
- 751 :考える名無しさん:2008/10/22(水) 12:03:21 0
- 何気に>>745の内容紹介では、
一体どうルジャンドルが料理されてるのかさっぱりわからない件について
- 752 :考える名無しさん:2008/10/22(水) 12:04:30 0
- ドグマ人類学っていう名称すら誤解しそうだ
問題なのは、今の樫村がこういう思考と切り結んでいく可能性を持たないことなのだが……
愛子ならフォローするかもしれないが
- 753 :考える名無しさん:2008/10/22(水) 12:09:48 0
- 西谷修が見出さなければ、絶対翻訳されなかったであろう人だよね
何せ、原著はムック本のごとき怪しい装丁で出ていたらしい
なぜに西谷はそんなものを見つけつたのか
ドグマ人類学という名称といい、あたかも栗本慎一郎のごとくバッタものにカン違いされやすそう
元ラカン派で外国行ってて、法的なものに関心があって、
しかも人類学って取り合わせがすごすぎる
- 754 :考える名無しさん:2008/10/22(水) 12:14:11 0
- 俺はそんなに面白いと思わないけど
この佐々木って、院で表象に移った橋本と同じラインかな
- 755 :考える名無しさん:2008/10/22(水) 12:16:37 0
- 俺もそんなには読んでないんだけども。
森元、橋本らと同じく、ドグマ人類学学会の人なのかね
- 756 :考える名無しさん:2008/11/09(日) 21:48:37 0
- あなたの手紙が転送されてきた日の2,3日後が樫村晴香との対談の日で、樫村は別の青年についてだけど、
「彼はまじめすぎるから、小説家には向かないな。だって、ほら、保坂とか見てると、小説家にしかなれないと思わせるような外れ方をしているじゃないか。
彼は小説家じゃなくて哲学にいくほうがいいんじゃないかな。」
と、わたしに言い、それはそのままあなたにも当てはまると思いました。
- 757 :考える名無しさん:2008/11/09(日) 21:53:10 0
- 西谷が紹介しなければこの程度にも知られなかった可能性は高いど
ルジャンドルはフランスでは結構有名よ
別に怪しい想定の本しか出ていないわけでもないし
- 758 :考える名無しさん:2008/11/09(日) 22:59:48 0
- >>745
しかし凄い売り文句だね。こんだけ騒いでイマイチな本だったら詐欺だな。
- 759 :753:2008/11/10(月) 03:38:03 0
- >>757
そうなのか。俺が不見識でした。
- 760 :考える名無しさん:2008/11/10(月) 21:52:35 0
- ところで誰か10月25日のトークショーの録音した人いない?
もっかい聴きたいんだよなぁ
177 KB
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