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存在と時間

1 :パンパース:04/11/29 21:43:39
「・・・・・・トイウノハ、君タチガ「存在スル」トイウ言葉ヲ使ウトキ
イッタイ君タチハ何を意味スルツモリナノカ、・・・以前ニハソレヲワカッテイルト
信ジテイタノニ、イマデハ困惑ニオチイッテイルノダ・・・・・・」原書1
と言う訳で、存在の意味を探求する旅へ出発。

610 :過去スレより:2008/05/14(水) 15:45:48 0


325 名前:興味深いね引用 :02/12/21 00:15
それはともかく、伊藤は帰国に際し、お礼の心づもりで『茶の本』の独訳
"Das Buch vom Tee"をハイデガーに手渡しました。それが1919年。そして
1925年にハイデガーの名を高からしめた『存在と時間』が出版され、あの術語
が何のことわりもなしに使われていたので、伊藤は驚くと同時に憤慨もしました。
それからはるか後年の1945年、「いやあ、世話にはなったんだが、やづげれば
よがっだなぁ」と庄内弁で私に述懐なさったことがあります。ハイデガーが
東洋の書物からヒントを得ていることはほかにもまだありますが、このくらいに
しときましょう。こういう話を私は伊藤先生からずいぶんうかがい、それにもとづき
調べたのです。
 1968年に私はハイデルベルク大学のガーダマーに呼ばれてした集中講義のあと、
右のことを茶話会で話したことがあります。日本人の留学生達も聴講してくれました。
その際、ハイデガーの根本思想には、東洋の古典哲学で考えられていたものが沢山
あるということをその他の例によっても説明しました。私は多分言いすぎて、もし
かしたらプラギアト(剽窃)にも当たると言ったのです。ガーダマーはハイデガーの
愛弟子ですから、まあ怒るの怒るまいの、4,5年というもの絶好状態の目にあいまし
たが、1972年でしたか、アイヒシュタットの形而上学会で再会し、仲良しにもどり
ました。
http://72.14.235.104/search?q=cache:F_P7WcDgH74J:zinbun.denpark.net/1017993132.html+%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95%E3%80%80%E8%8C%B6%E3%81%AE%E6%9C%AC&hl=ja&ct=clnk&cd=1&gl=jp&lr=lang_ja&client=firefox-a

今道友信『知の光を求めて』より
参照;
木田元『ハイデガー拾い読み』p177参照
Das Buch vom Tee. Aus dem Englischen von Marguerite und Ulrich Steindorff
Okakura, Kakuzo

611 :考える名無しさん:2008/05/14(水) 17:28:41 0
ニーチェが「善悪の彼岸」で「主語という概念のないウラル・
アルタイ語族の言語で考えるひとたちは西欧の哲学とは違う思考をする」
といったことについて、柄谷は、「ウラル・アルタイ語族の言語で
欠けているのは、主語の概念ではなく西欧の言語に特徴的な繋辞である。
このような西欧の哲学が普遍性をもつだろうか。」といい、他方、
beがどのような文にでも現れうるということを示して、
西欧の言語では繋辞が普遍的に現れるといい、ハイデガーはその繋辞
によって
存在をとらえているといったのである。
そのさい、柄谷は論理学者によるbeの議論に依拠しているのだが、
イェスペルセンによれば、英語でThe house is new.というところ、
同じ印欧語族のロシア語では、
Dom nov (The house new)と表現するのであり、また英語でも、
強調・感嘆・疑念などを示すためにbe動詞を欠く言明を行う場合が
あるのであって、これらは繋辞を欠いているが実存的な意味は十分
に伝達されるのである。印欧語では存在は繋辞によって表されている
というのは皮相な議論というべきであろう。



612 :考える名無しさん:2008/05/14(水) 18:57:55 0
存在と時間?空間はどうしたw

613 :考える名無しさん:2008/05/14(水) 19:27:39 0
>612
だから、空間はとりあえずアプリオリなものとして置いておいて、時間はそうではないでしょ、というのが「存在と時間」の主題でしょ。

614 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/05/14(水) 19:42:38 O
名を上げると面倒が多いらしいね。

615 :考える名無しさん:2008/05/14(水) 20:49:12 O
>>614

> 名を上げると面倒が多いらしいね。

察するに君は名声を欲っしているのだが、
それを抑圧しようと頑張っているのだ。 何故だろう?
恐らくそれは恋の心理と同様なのである。
つまり君は、拒絶されることを(ry

616 :考える名無しさん:2008/05/14(水) 21:41:39 0
著書に他人の名前を挙げると...という意味ではあるまいか。

617 :考える名無しさん:2008/05/14(水) 22:21:06 0
「西洋言語では、「在る」という意味での動詞は、‘being’という概念
になります。つまり、‘A is ‘ が‘A is being’に変えられます。
しかも、どんな文も、‘be’を含むものに変えられます。‘I think’
は‘I am thinking ‘に変えられる。いたるところにbe動詞があらわれる
わけです。そして、この‘be’は、‘being’に変えられる。つまり、
主語や述語の位置に置かれる概念になります。ヨーロッパで存在論と
呼ばれてきたのは、このような文法から来るものです。」
この柄谷行人の議論を読んでいると、どんな言明にも「なのだ」を
つけたがる天才バガボンのパパを思い出す。ミーちゃんハーちゃん
による傑作な2ちゃんねるへの書き込みと大差がないようにみえる。

618 :考える名無しさん:2008/05/14(水) 22:48:15 O
>>616

> 著書に他人の名前を挙げると...という意味ではあるまいか。


いや、そうだとすれば名を「上げる」とは書かないはずではないか。

619 :考える名無しさん:2008/05/14(水) 23:07:35 0
>>618
しかし、前の文脈から推し量るとだねぇ...
いや君の言う事ももっともなのだけれどもね。

>ミーちゃんハーちゃん による傑作な2ちゃんねるへの
>書き込みと大差がないようにみえる。

こんな言葉使ってるのは年配の方だとは思うが、
これらによって自らの言の説得力を失わせるということに
気付かないのであろうか。


620 :考える名無しさん:2008/05/14(水) 23:18:10 0
>>609-610
ふんふん、と読み進んでたが最後の「今道友信」でずっこけたw
しかもそれを信じ込んで引用する木田元も

621 :考える名無しさん:2008/05/14(水) 23:22:04 0
>>609-611
今道はやっぱりアホだな。
「世界内存在」という用語の出自にばかりこだわって
ハイデガーが哲学界に与えたインパクトを完全に無視してしまっている。
というか、ハイデガーが生理的に嫌いなだけなんだろ?この爺さん。

この人はいつもそう。語源学にばかり血眼になって
哲学的に肝心なところに目が行かない。
この人が東大美学科で授業やってたころは
最初は必ずゲイジュツの「藝」の字の語源学から始まったもんだ。
ゲイジュツを「芸術」と書く事を許さなかったんだな。

今だに学科名が「東大文学部美学『藝』術学科」なのはその名残だ。

622 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/05/14(水) 23:35:01 O
>>615
自己顕示欲ってのは癒やしがたい病だとは思わんかね。

623 :考える名無しさん:2008/05/15(木) 00:13:50 O
>>622

>>615
> 自己顕示欲ってのは癒やしがたい病だとは思わんかね。

癒やし難い。
文化を少しでも尊重する気持ち、文化への愛着がある限りは、完治しないものだろう。
死者とはいえシモーヌや池田への愛着がある限り、それは治らないはずだ。
その限り君は宛先のない言葉を虚ろに響かせ続けるだろう。
儚い風船に手紙を託し続けるだろう。


624 :考える名無しさん:2008/05/15(木) 09:55:18 0
自分で匿名の書き込みをすると、自分の「実存」というか「ひととして
のありよう」がもろに出てくるのがよくわかる。人間(現存在)は
自分の「ひととしてのありよう」からは逃れなれない、たとえ、
極めて「客観的」な物理の研究をしている学者にしても、
とは、ハイデガーのパクリだが。

625 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/05/15(木) 12:50:02 O
>>623
俺はコテハンを取らないのは裏からはIPが見えてしまって情報の
拡散が不公平になるからなだけだ。

626 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/05/15(木) 12:53:57 O
存在と時間を読むなら非本来的自己への省察くらいはやってるだろ。

627 :考える名無しさん:2008/05/15(木) 14:49:59 O
>>625

>>623
> 俺はコテハンを取らないのは裏からはIPが見えてしまって情報の
> 拡散が不公平になるからなだけだ。

妙な理屈だ。情報という観点からすると処刑ライダーという名前は余計だと思う。
トリップだけで十分。


628 :考える名無しさん:2008/05/15(木) 14:53:17 O
てかその理屈からするとIPを晒すべきだ。

629 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/05/15(木) 17:29:39 O
俺のIPを知らん奴は2ちゃんねるじゃモグリだな。

木田氏の解説じゃハイデッガーは「黒っぽい男」だったらしい。
似たような印象はウィトゲンシュタインやヴェーユにもある。
貴様らは虚飾の光から離れた超越の闇の世界を知らない。

630 :考える名無しさん:2008/05/15(木) 18:31:14 O
>>629

> 俺のIPを知らん奴は2ちゃんねるじゃモグリだな。

不公平だな。


631 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/05/15(木) 19:32:03 O
自己顕示欲の問題に触られるのが好きらしいな。

632 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/05/15(木) 19:34:48 O
俺は人に愛されることには余り興味がなくてね。

633 :考える名無しさん:2008/05/15(木) 20:12:16 O
愛されるよりも愛したいと?


634 :考える名無しさん:2008/05/15(木) 21:13:04 O
愛したいんじゃない、愛してるんだ!
愛さずにはいられないんだ。どうしても愛してしまうんだ…

などと叫ぶべきではないかな。時には所かまわずにだね。胸の内をさらけ出すがいい。
良心に囚われし公平なる者よ。

635 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2008/05/15(木) 21:31:05 O
愛は負けても親切は勝利するであろう。

『存在と時間』後半の死に挑む実存としての先駆的覚悟性とか
読んどいた方が良いのか知らん。

636 :考える名無しさん:2008/05/16(金) 16:02:37 0
利用者が増えるに従って、頭のおかしな人もそれなりに出没するように
なって来ています。
頭のおかしな人に関わるとなにかと面倒なことが起こる可能性があるので、
注意しましょう。


頭のおかしな人の判定基準

・「みんなの意見」「他の人もそう思ってる」など、自分の意見なのに
他人もそう思ってると力説する人
 他人が自分とは違うという事実が受け入れられない人です。自分の意見
が通らないとコピペや荒らしなど
 無茶をし始めるので見かけたら放置してください。

・根拠もなく、他人を見下したり、差別したりする人、自分で自分を
褒める人
 他人を見下すことで自分を慰めようとする人です。実生活で他人に
褒めてもらう機会がないが
 プライドだけは高いとか、匿名の掲示板しか話し相手のいない人です。
可哀想なので放置してください。

・自分の感情だけ書く人
「〜〜がムカツク」とか自分の感情を掲示板に書くことに意味があると
思っている人です。
何がどのようにムカツクのか論理的に書いてあれば、他人が読んでも
意味のある文章になりますが、
そういった論理的思考の出来ない人です。もうちょっと賢くなるまでは
放置してあげてください。



637 :考える名無しさん:2008/05/17(土) 21:12:52 0
それは何であるか、哲学とは。

638 :考える名無しさん:2008/05/17(土) 21:13:57 0
それは何であるか、ミカンとは。

639 :考える名無しさん:2008/05/17(土) 21:14:41 0
それは何であるか、オリンピックとは。

640 :考える名無しさん:2008/05/17(土) 22:37:31 0
それはなんであるか、在るとは。

>>617
的外れだな。

641 :考える名無しさん:2008/05/19(月) 11:32:23 0
日本語訳で「存在と時間」を読む者にとっての躓きの石は、
まずは日本語訳そのものである。それは日本語自体の問題と
日本語をうまくつかっていない訳者の能力の問題のふたつがおおきい。
たとえば、手元存在のなにかへの関与(ハンマーを工事のためにつかう
とか)について、「工事のためにつかわれる」という指示はハンマーに
すでに与えられている、というのがハイデガーの見方で、原文で「与え
られている」が現在完了であることを日本語に訳すためには「すでに」
という副詞を補うべきである。それを欠くと、世界内の存在の前に
世界があること、ハンマーという存在者の存在の前に、「なにかに
対して」役立つことについての世界の規定が先行するというロジック
を明確にとらえることが難しくなる。また関与を趣向性などと訳して
いる例があるが、どのような理由でその訳語を選んだのかについての
説明がないため、読者はただただ趣向性をいう訳語に慣れるしかない
という状況に陥れられる。これが人の名前であれば、顔つきや声や
しゃべり方や行いやうわさなどによって特徴づけられるある人物と
むすびつけられて、その名前は容易に覚えられるし、名前の由来の
説明など必要ないが、厳密なロジック展開のなかででてくる抽象語
の場合、訳語の由来の説明がないと、読者はいつまでもちゅうぶら
りんな気持ちのままにおかれるのである。


642 :考える名無しさん:2008/05/23(金) 21:02:38 0
哲学とは、それは何であるか。

643 :考える名無しさん:2008/05/24(土) 13:32:28 0
「ハイデガー存在神秘の哲学」を買って損した。
時間の無駄だった

644 :考える名無しさん:2008/05/24(土) 14:51:08 0
「在る」を問おうが、「である」を問おうが
問う側の姿勢は常に「である」なのでして...

645 :考える名無しさん:2008/05/26(月) 20:57:32 0
その師ソクラテスと共に問いを始め、
何百年後かの誰かでは無く
自らここに立ち止まったプラトンさん。
真摯に探求してたんだろうと思う、あんたさすがだよ。

646 :考える名無しさん:2008/05/26(月) 22:51:17 0
まず繋辞beあるいはseinは、文法上「完全に無色の動詞である」
(イェスペルセン)。文の主語と述詞をむすびつける動詞はあまた
あるが、動詞としてのそれ自身の意味を完全に失い、たんに主語と
述詞をむすびつける機能しか果たさないのは繋辞だけである。
その観点からいえば、繋辞に相当する辞は日本語にはない。
「である」も「だ」も「は」もみなそれ自身の意味をもっており、
定義上、繋辞にはならない。「である」は、柳父章があきらかに
したとおり、近代日本で、英語を翻訳するさい、繋辞に対応する
日本語としてあらたに作り出されたのであるが、beが「ある」
という存在をあらわす意味をもつことから、繋辞の訳語として
流用されたのであって、そのために、beが存在という意味を失い、
単なる繋辞として機能しているにすぎないにもかかわらず、
日本語に訳すと「ある」という存在の意味がどうしても浮き
上がってきてしまう、という事態になるのである。ところが、
面白いことにハイデッガーやカッシーラーは、繋辞の成立を
語源的にたどりながら、繋辞に存在の意味が残されていること
を見出そうとしており、そのために、彼らの著作の日本語訳を
読むと、われわれの頭がこんがらがるのである。

647 :考える名無しさん:2008/05/26(月) 23:28:22 0
求めるものの客体としての「ある」ではなく

主体(問うている側)の態度もしくは姿勢はやはり「〜であるか?」なのでは。
そしてその回答は「〜である」「〜あるのである」なのでは。

>「・・・・・・トイウノハ、君タチガ「存在スル」トイウ言葉ヲ使ウトキ
イッタイ君タチハ何を意味スルツモリナノカ、・・・

に対して
@「〜を意味する」と答えようが
A「〜を意味するのである」と答えようが意味は同じでは?
 @には無色のbeに対する「である」は無いのだが、同じでしょ?

648 :考える名無しさん:2008/05/26(月) 23:45:21 0
上の例での「である」には無色のbeと同じく
存在を浮かび上がらせる要素は無いよね。
無くても同じこと言ってんだし。

649 :考える名無しさん:2008/05/27(火) 00:00:07 0
しつこくて申し訳ない。

それは何であるか、哲学とは。
それは何を意味するのか、哲学とは。   同じ

それは何であるか、オリンピックとは。
それは何を意味するのか、オリンピックとは。 同じ

>そのために、彼らの著作の日本語訳を
>読むと、われわれの頭がこんがらがるのである。

のでは無く
ハイデガー自身が難しくて、長い文章で書いたり
話すから頭がこんがらがるんだと思うよ。

650 :考える名無しさん:2008/05/30(金) 22:34:10 0
そしてハイデガーもまた立ち止まった。
彼は知っていたからだ。

651 :新刊:2008/06/15(日) 16:09:18 0
「存在と時間」の哲学 1
門脇 俊介 著 産業図書 版
2008年06月 発行 ページ 150P 
サイズ 四六判  1,890円(1,800円+税)
ISBN 978-4-7828-0163-5 (4-7828-0163-7)

652 :考える名無しさん:2008/06/16(月) 12:41:20 0
>>649
>ハイデガー自身が難しくて、長い文章で書いたり
>話すから頭がこんがらがるんだと思うよ。

でなくて、「問題になりえないこと」を問題としてとらえようとするから
ハイデガーも読者もわからなくなるんだよ。

これはオレの意見でなくて、ウィトゲンシュタインの意見だけど。

653 :考える名無しさん:2008/06/16(月) 21:00:39 0
>>652
まーそうなんだけどね。
そこにたどり着くために、無色のbeは関係ないだろっと
言いたかったのさあ。
その「問題になりえないことを」問題としたことで
見えてくるものがあったんだけどね。
私的にはウィトゲンシュタインとハイデガーの合わせ技一本。
人が何故このように問うようになったかね。

654 :考える名無しさん:2008/06/26(木) 22:42:24 0
ユーイギセイなどというハイデガーの用語は、「道具」の「差し向け」という
現象から始めて、「すでに差し向けられている」という意味での「関わり」と
概念を導入し、「関わり」のつながりを「意義付け」としてとらえ、このつながりの
全体を世界の現われとしてユーイギセイと呼ぶという、ハイデガーのアプローチ
を理解しないと、いつまでたっても、日本語訳の有意義性という語の
有意義という言葉の通常良く使う意味にとらわれてしまうのである。

655 :考える名無しさん:2008/08/16(土) 09:06:30 0
保守

656 :考える名無しさん:2008/09/05(金) 12:34:42 0
haidega-----

657 :考える名無しさん:2008/09/05(金) 14:23:21 0
止まっているのが写真
動いているのが動画・現実

写真の風景は、実在しているようで
本当は動き続ける世界の一瞬を写し取っただけ
切り抜いた一枚の中にのみ、存在はある

止まってるのが哲学
動いているのが人生

658 :考える名無しさん:2008/09/05(金) 21:46:27 0
( ;∀;)イイハナシダナー

659 :考える名無しさん:2008/10/06(月) 08:15:30 0
sage

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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
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