涅槃
- 1 :考える名無しさん:2005/10/05(水) 22:02:57
- すべての雑念から解放され、
精神的な境地に到達する。
これを「涅槃(ねはん)」、と言う。
つまり、「悟り」、だな。
涅槃的に世の中を語っていこう。
- 427 :(酔)閻魔短パン:2008/04/20(日) 19:04:13 0
- ・・・そのくだらない意地に付き合ってはやるが、
30秒以内で収束させろよ?
おぃ。
冗談じゃないのは、コッチのほうだ;・・
解るか?解るよなw
ふ
- 428 :あめのみやつこ:2008/04/20(日) 19:11:35 O
- 話は江戸中期徳川吉継公から八代将軍吉宗公に変わる享保1年に遡る。下総の御浪人で山崎文佐衛門という御人が永代橋を通って江戸に出たところにはじまる
- 429 :あめのみやつこ:2008/04/20(日) 19:25:07 O
- その時私は米沢藩今の山形県上杉家のお家騒動に巻き込まれ浪人の身となり江戸に出ていた。私はこの下総の浪人山崎文佐衛門と出会うのであるが会うまでに時間が掛かるので話を省くことにしよう。話はもっと遡るが私は天下が決する関ヶ原の合戦前上杉騒動の時分・・・
- 430 :考える名無しさん:2008/04/20(日) 19:35:00 O
- 私は足軽としてザックザックと歩いている夢をよく見る。時私は春の空気を感じながら何らかの悲しみを抱えひたすらどこかへ向かってザックザックと歩いている。夢。私の今の意識はこの関ヶ原の合戦に向かう足軽隊と江戸中期の浪人、そして今がリンクし同じ意識と思うのである
- 431 :(酔)閻魔短パン:2008/04/20(日) 19:37:02 0
- 閻魔張ってるあたしに言い訳の連打は少しみっともないかも、だぜ?
あめのみやつこ
- 432 :(酔)閻魔短パン:2008/04/20(日) 19:42:38 0
- 俺に噛み付く位だから、どんあんもんかと想ったが・。・・・
はあん。
ま、いいぜwハゲ
- 433 :あめのみやつこ:2008/04/20(日) 19:57:39 O
- まあそういうわけだ。想像力ばかりが先に立ったが出会いに意味があるならその意味を理解していくべきだろう
- 434 :考える名無しさん:2008/04/22(火) 07:43:52 0
- 二十歳の原点の高野悦子と同じタイプの人間が還暦まで生きたらちゃんと解脱できるかも。
- 435 :考える名無しさん:2008/04/22(火) 07:49:18 0
- >>1
生きている欝は無理だ。
しかし悟りを開こうと努力する事が素晴らしいんだよ。
- 436 :考える名無しさん:2008/04/22(火) 07:50:23 0
- 時間をかけてダラダラとやるもんではないよ。
- 437 :(酔)閻魔短パン :2008/04/22(火) 07:56:00 0
- >>429
その時私は?w
おまえ、何処のタイムトリッパーwwww
- 438 :考える名無しさん:2008/04/22(火) 19:52:10 O
- 話すことはたくさんある
- 439 :考える名無しさん:2008/04/22(火) 20:18:23 O
- 立教って池袋の内の庭だっけ
- 440 :し:2008/04/22(火) 20:50:15 O
- 富永仲基の「出定後語」に面白い記述があった。「空」と「無」「有」と「不空」についてのチャプターだったかな
- 441 :考える名無しさん:2008/04/23(水) 05:37:12 O
- まあ下手なことせずに連絡取るか
- 442 :(酔)セル短パン :2008/04/23(水) 05:43:12 0
- 犯罪の
一番きつい所・・・・
上告されるのも、所詮弁護団の・・・・
う
- 443 :(酔)セル短パン :2008/04/23(水) 05:45:12 0
- ゴロゴロしているばやいでねぇべww
ぶるあぁぁぁっぁああああ
- 444 :国際文化人:2008/04/23(水) 05:49:53 O
- フルート
- 445 :国際文化人:2008/04/25(金) 12:43:34 O
- まあおまえもいつまでも馬鹿やってないで最短距離でくるんだな。俺たちも生物なんだから死のカルマがくるぞ
- 446 :し:2008/04/26(土) 08:03:03 O
- いろいろな人間に伝えたいことはたくさんある。多すぎるくらいだ。ただ、もう本を読まなくなってしまった。学生の時に無理にでも読み進めた。ニルバーナへ外へと向かっているのがわかる
- 447 :し:2008/05/02(金) 22:00:26 O
- 一念に八十億劫の重罪を滅すと信ずべしといふこと
- 448 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 22:05:26 0
- 涅槃寂静、これに尽きる。
- 449 :し:2008/05/03(土) 05:34:00 O
- 人間には自然な状態がある。仏陀が先ず気づいたことはこの自然な状態のことだ。森の中でそれがどういう状態なのか、そして縁起に気づいたのも木の横に静止し座してからだ。それから時間。時間は自由にあるのではなく万物の流転が全体に影響を及ぼす。そうやって私もいる
- 450 :し:2008/05/03(土) 05:48:26 O
- 粗暴な人間や口の悪い人間が恰好よく見えるのは自然に行動しているからだ。逆に良かれと思って優しく見せる人間が魅惑的に見えないのもそのようなことをしなくてもいいのに無理にするから善くはない。だから本来の沈黙や放置に無理がなければそちらが慈悲になることもある
- 451 :し:2008/05/03(土) 05:57:00 O
- 空とは全ては留まることなく続いている・すべてひと続きであるという意味だ。つまりは始まりはない。生まれてから死ぬまでひと続きなのだ。生まれ出ことも続いて来たということだ。ただ終わりはある。それがニルバーナ(涅槃)であり個体が消滅に向かうことは必然
- 452 :NAS6 ◆o1AYEkZmQU :2008/05/05(月) 15:10:26 0
- 盲語綺語両舌悪口を離れて言います
死ね
最後の審判です
- 453 :し:2008/05/06(火) 05:38:41 O
- ネゲエントロピー
- 454 :ね:2008/05/06(火) 08:09:35 0
- エネマグラ
- 455 :考える名無しさん:2008/05/16(金) 16:44:20 O
- 最近一青窈ばかり聞いてる。それから山岡と海原雄山が和解したことに何の意味があるってんだフジテレビよ
- 456 :考える名無しさん:2008/05/16(金) 21:11:17 O
- 現成公安 正法眼蔵だな。疲れちったよ。何かがどにもならねえ
- 457 :考える名無しさん:2008/05/16(金) 21:54:35 O
- フランス人とは縁があるのだが心残りはわからないことができたといったところだろう
- 458 :考える名無しさん:2008/05/16(金) 21:56:03 0
- 精神世界で癒される第38章
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/healing/1210246310/
このスレのスレ主さんである単、直さんが、リアルのほうが忙しいので顔をなかなか出せないと言う事で、スレ主さんを下りられるそうです。
そこは、無国籍男女混浴風呂。どなたも、癒やされますよ。ひとっぷろ、どうですか?
いやしに尽いて、ひとこと いただけませんか?
↓ ここでは、さとりの語り手をつのっています。<(_ _)>
坐禅と見性第57章ろうそくの炎を吹き消せ
http://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1210832703/
なにかしらその意のあるところを語ってください。
宗教とは、インドにおける原意では、いかに生きるかと言う事。
坐禅と見性 第56章 名詞を剥ぎ取る、なんと呼ぶか
物質には、名詞があります。その名詞を剥ぎ取った時、これをなんと呼ぶか、と言う公案です。
また、片手の人が叩く拍手の音を聞いてこい。
ほかに、30メートル先のろうそくの炎を坐のままで、吹き消せ!
と言う公案に参禅しています。
カキコ、のほどよろしくおねがいします、m(__)m
- 459 :考える名無しさん:2008/05/16(金) 22:48:27 O
- 天照(晃)大御神と月読命とスサノオ命(猛々)と大国主神と神武天皇
- 460 :考える名無しさん:2008/05/17(土) 08:54:18 O
- 遠い世界に旅に出ようか
- 461 :考える名無しさん:2008/05/18(日) 19:30:57 O
- それとも赤い風船にのって
- 462 :考える名無しさん:2008/05/18(日) 19:35:16 O
- 雲の上を歩いてみようか
- 463 :考える名無しさん:2008/05/18(日) 19:54:32 O
- 太陽の光で虹をつくった お空の風をもらって帰って 暗い霧を吹き飛ばしたい
- 464 :龍宮:2008/05/21(水) 21:14:31 O
- 心は工(たくみ)なる画師の如く 種々の五陰を画き 一切世界の中に 法(もの)として造らざる無し<続〉
- 465 :龍宮:2008/05/21(水) 21:19:17 O
- 心の如く仏も亦しかり 仏の如く衆生も然り 心と仏と及び衆生とは 是の三差別無し<華厳経―続〉
- 466 :し:2008/05/24(土) 19:21:28 O
- 寂しい
- 467 :考える名無しさん:2008/06/01(日) 14:33:44 O
- 儚き夢だった
- 468 :龍宮:2008/06/01(日) 17:14:20 O
- 人は行き止まることでふたつの選択肢を選らばなければならない、ひとつは自分以外の人を選ぶかもうひとつはニルバーナ、自分を選ぶか。年齢がこれを選ぶといっても過言ではない
- 469 :龍宮:2008/06/09(月) 21:05:46 O
- やすらかに今はねむり給え
- 470 :考える名無しさん:2008/06/09(月) 21:32:42 0
- ・・・・
- 471 :龍宮:2008/06/09(月) 21:52:12 O
- 最近私は本を読まなくなってしまった。哲学のように極度に抽象的な概念を欲しない。しかし形象的綜合というものが人間に備わっている事実には哲学に今でも傾倒する。つまり誘発性は知っているということだ。尾瞬間に先験性が何かを誘発するということだ。今は何とも言えないが
- 472 :龍宮:2008/06/12(木) 00:06:31 O
- 道理に合わないことが起こるのは世の常だ。しかし昔からこのことが多かった。辻褄が合わないのは意識に濁りがあるからかもしれない。例えば1の次に2がきて2の次に4。その次に8がくる。しかし4と8の間に苦慮する。無い辻褄が合わない。昔からこうだった
- 473 :考える名無しさん:2008/06/12(木) 00:17:44 O
- 物事の辻褄というのは悟性と理解によって合い達成される。しかし意識の濁りは理解を妨げ実は道理の通りにならないという錯覚を及ぼす。これが所謂汚れたマナス=識というものだ。しかし物事というものは妙なもので実は突然微量な変異を起こし一時道理でないこともある。
- 474 :龍宮:2008/06/12(木) 00:30:17 O
- この妙に人間は惑わされる。特に移り変わりのはやい昨今意識が妨げにあい道理に辿りつかないことが徃徃にしてある。現代に不浄が目立つのはこのことにある。ともすれば環境問題や犯罪もこの現代の不浄によるところが大きい。つまり大人が汚れ(マナス)ているのだ
- 475 :龍宮:2008/06/12(木) 00:42:22 O
- 子供には道理を通していくのがいい。指導者たるものまたは教育者、上司はすぐに下手な飴と鞭を止めて意識を通していって後は自然に委せるのが良い。意識を通せば道理にも明るくなり相手のことや自然も理解するようになる。但し闇については話を区切った方が良かろう
- 476 :考える名無しさん:2008/06/15(日) 14:59:46 O
- 釈迦如来
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