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輪廻転生を続ける意味・・・?

1 :◆aelgVCJ1hU :2008/01/03(木) 20:13:57 0
輪廻転生が正しいとして、
それを続けると最後はどうなるの?終わりはあるの?
一番上(カミサマ?)は何をしているの?

意味は・・・?

98 :考える名無しさん:2008/03/25(火) 11:59:29 0
仏教は何の教えも説いていないだろ。
ただ自分で考えて智慧を完成させることを勧めているだけ。
仏教は宗教ではない。

99 :考える名無しさん:2008/03/25(火) 12:31:50 0
”日本のお寺さん”はね。
俺も沢山お世話になったことあるしさ
お寺って、イイよね。
輪廻より
女の口説き方
教えてくれたぜ。お寺は心の休まるときだよ

100 :心の仕組みドットコム:2008/03/25(火) 15:19:09 0

>>98
>仏教は宗教ではない。
そうですか?
ではWIKIはデタラメですね。

仏教(ぶっきょう)は、ゴータマ・シッダッタ(釈迦如来)を開祖とする宗教。キリスト教・イスラム教と並んで世界三大宗教のひとつ
(信仰のある国の数を基準にした場合)である。
仏教とは一般に、仏陀(ブッダ)の説いた教え、仏(仏陀、覚者、真理に目覚めた人、如来)の宗教、また、仏に成るための教えであるとされる。
なお、近世では広く釈迦を開祖とする宗教のことを指すようになった。



101 :考える名無しさん:2008/03/25(火) 16:56:53 0
>>100
日本の大乗仏教などは仏陀直伝の教えではないようですね。
仏陀の教えを元に色々捏ね繰り回した代物らしいです。

102 :心の仕組みドットコム:2008/03/25(火) 17:47:16 0

>>101
そうですか。
宗教は、教祖とされた者達の教えを都合良く改ざんしたものが多いでしょうね。
本当は心に関する教えは害に成るのですが仏教は悟りを開くことを進めていますので、
教え一辺倒の他宗教と比較すると少しだけ先を歩いていますね。
ただ、方法が間違っていますけど、、


103 :し(あめのみやつこ):2008/03/25(火) 19:09:12 O
仏陀はこの高度情報化社会において何をもって教えとし何をもって悟りとするか、それは人を見るとき木を同時にみなさいというだろう。何故なら人が動くことと木が動かずに静止していることは同じだからだ

104 :し(あめのみやつこ):2008/03/25(火) 19:18:19 O
そして同時に木とはビルや他の固い金属でできた建物も同なのだ。それもやはり木や人間と同様に万物なのだ、そういうだろう。そしてそれがそれぞれどのように存在しているのかよく考えるがいい。そしてそれらはすべて還ろうとしているのだ(涅槃=ニルバーナ)

105 :考える名無しさん:2008/03/25(火) 21:07:59 0
>>100
仏陀の説いた救済は永遠の休息=永遠の無。
キリスト教やイスラム教は神の国(イスラムでは緑園)での永遠の生命
をえることが救済。
仏教は宗教というより科学に近いとはよくいわれるね。
ギリシャの哲学者たちは「哲学は死の準備」と言っていたそうだ。
仏陀もつかの間の生の間に永遠の無を迎える「死の準備」
を教えていたのだろう。

106 :考える名無しさん:2008/03/26(水) 01:40:45 0
仏陀は「死んだ自分のことにかかずらうな」って言った。
でも、弟子たちが仏舎利で塔建てたりしたらしいよ。
仏教が歪められていったのはそこからじゃないかな?

107 :心の仕組みドットコム:2008/03/26(水) 04:35:25 0

>>105
私が思うに、ブッダは死の間際に命の大切さを悟り知ったのではと思います。
「全ては無常である」との一言には命は一度限りだから、その命と言う人生を大切に扱いなさい、と言う思いとブッダ自身
己の人生に対する後悔の念も多分に含まれていると思われます。
これは私の経験ですが「人生を後悔のない使い方をする」と言うことが「哲学は死の準備」と言われる由縁だと思います。
この>>106さんの>仏陀は「死んだ自分のことにかかずらうな」って言った。
と言う言葉の意味は、ブッダが自身の教えを封印しょうと思ったことが伺い知れます。
つまり、自分の教えは適切では無かったことに気付いたと思います。


108 :考える名無しさん:2008/03/26(水) 04:42:49 0
ドット、朝早すぎるな。

>と言う言葉の意味は、ブッダが自身の教えを封印しょうと思ったことが伺い知れます。
この部分、ドットの理性・悟性の伝え方、即ち、口頭・既述による知識の伝授では誤解を招く
ということから別の解釈は考えつけないかね?

ちなみに俺は、歴史上の人物に対して先入観は持たないので、仏陀を擁護するわけでも批難するわけでもない。

109 :心の仕組みドットコム:2008/03/26(水) 05:50:08 0

>>108
お早う御座います、昨晩は10時ごろ寝ましたら、早くに眼が覚めました。
私には、先に布石を打たなくても大丈夫ですよ。
>この部分、ドットの理性・悟性の伝え方、即ち、口頭・既述による知識の伝授では誤解を招く
>ということから別の解釈は考えつけないかね?
この件に関して失敗は許されませんので、かなり以前から対策を練っています。
知識の伝授は誤解を招くどころか、逆に相手を再起不能・完全に駄目にしてしまうのです。
その傾向は仏教以外の宗教に色濃く表れているのです。
ちなみに私は、歴史上の人物に対して先入観は持たないので、仏陀を擁護するわけでも批難するわけでも有りませんよ。
事実を有りの儘に申し上げているのです。
つまり、教えようと思うから失敗するので心の仕組みを通して理性と悟性の働きを説明と理性の育て方を伝え、
その後は自分で理性を育てる、と言う方法が最善策と考えます。
方法は他人から習い覚えても、自分の理性を自分で育て物事の理を悟れば誰の教えも含まぬ自由な心が得られます。
貴方は、どう思われますか?




110 :考える名無しさん:2008/03/26(水) 13:04:30 0
>>109
>自分の理性を自分で育て物事の理を悟れば誰の教えも含まぬ自由な心が得られます。

これこそゴータマ・ブッダの「自己により、法によれ」のまんまの二番煎じじゃないか。
ブッダの方法のどこが間違いだ?

111 :心の仕組みドットコム:2008/03/26(水) 15:46:25 0
>>110

>>110
>これこそゴータマ・ブッダの「自己により、法によれ」のまんまの二番煎じじゃないか。
>ブッダの方法のどこが間違いだ?

ブッダが私と同じことを唱えたとはブッダもなかなかですね。
また、二番煎じに成ると困りますのでブッダは如何なる方法で物事の理を悟れと伝えたのか、お尋ねします。



112 :NAS6 ◆o1AYEkZmQU :2008/03/26(水) 17:14:37 0
どんなに馬鹿げた思想でも既に先人が言っている
って名言無かったっけ?
とりあえず、親は簡単で子供になればなる程難しいのがこの世ですよ

113 :考える名無しさん:2008/03/26(水) 17:25:15 0
>>111
>>94
>しかし仏教は智恵を完成する方法を間違えています。
といってるのはブッダの言行も知らないで言ってたのか?
あほらし。

114 :心の仕組みドットコム:2008/03/26(水) 18:37:58 0

>>113
もし、ブッダが智恵の完成方法を間違えていなければ世の中は智恵が溢れかえり、
人類は平和な世界をとっくの昔に構築していたでしょう。
現状が証拠です。
これ程、明らかな証拠が有りますか。
親ガメ(ブッダ)こけたら子ガメ(仏教)も孫ガメ(信者)も皆こけるですね。

115 :考える名無しさん:2008/03/26(水) 18:52:38 0
>>109
俺は108だが、114を読んだあとにこれを書いている。
理性・悟性の伝授は、言葉での説明では行えない。
口で説明してイナバウアできるようになる奴はいない。自分でその感覚を掴むしかない。
この点についてドットと同じ意見だよ。

で、仏陀は口頭での仏説の伝播を阻止するために、「死んだ自分のために〜」の言葉を残したとは
考えられないか、それはまるでドットが理性・悟性の伝授に気を使うように、という意味で問いかけたんだ。

歴史上の人物の先入観云々については、いわゆるゴシップ、今の人間誰も仏陀など見たこともないのに
くだらん書物を頼りにどうでも良い想像働かせてストーリーをでっち上げる、←こういう無駄は俺の思考に含まないという意味だ。

また、無垢に仏教を良いものと思っている人もいるわけで、大雑把なやり方で「仏教」や「仏陀」を批判・否定してまわるのは
ドットの言う他我に則ったやり方じゃないんじゃないかな、ということ。

116 :心の仕組みドットコム:2008/03/26(水) 19:22:58 0

>>115
>無垢に仏教を良いものと思っている人もいるわけで
さて、問題ですね。
宗教を信仰することで人は真理に近づく道を断たれますが、宗教家と信者の双方が無垢で
有れば何の咎めも受けることはない、との考えですか?
互いの国が、神の名の下に聖戦を唱えて殺し合うことも双方に罪は有りませんか?
結果に拘わらず、ブッダやキリスト『個人』は尊敬するに値します。
ですが、それと実際は別問題と思いますね。



117 :NAS6 ◆o1AYEkZmQU :2008/03/26(水) 19:26:40 0
>>116
勝てば官軍負ければ賊軍
弱肉強食ですよ

118 :考える名無しさん:2008/03/26(水) 19:52:47 0
>>116
俺は108だが、ドットの言葉の「正しい」を使うと、
また、文章を簡潔にするためにドットの悟性・理性などをひとつの「真理」という言葉で扱うと、
「正しくない宗教を正しくないやり方で信仰する人々」に、それは間違っていると告げることは、
「これらの宗教は真理に触れていない」という真理を口頭で説明していることと同じであり、
それは「正しくない」ことではないか、ということ。

ドットには、悟性・理性、自我・他我の伝授というやる事がありながら、
今手の及ばない群衆に牽制をかける暇をつくるのはおかしいと思うということ。

ドットの分かり得た、言葉による説明では無理、という知恵は
悟性・理性の伝授以外の事柄に対する言及についても使われていくものだ、と思うんだけどね。

お咎めを与えるのは俺でもない、ドットでもない、名無しでもない、というより
ドット自らが彼らにお咎めを与えるような立場に立とうとするようなものじゃない、と思うよ。

119 :し(龍宮):2008/03/26(水) 20:16:05 O
武田信勝 景勝のもとへ じゃねえのかよ

120 ::2008/03/26(水) 20:19:24 O
「ただ通りすぎただけ 君が回るため どこふいた 風でした くるりかざぐるま 待つことも 恋でした くるりかざぐるま」じゃねえのかよ

121 :考える名無しさん:2008/03/26(水) 20:26:37 0
>>114
仏教は反社会、出世間の教えであることさえ知らないな。
ブッダの言う平和はそんな詰まらんもんじゃなかろうから
知恵の完成が必要じゃね。



122 :考える名無しさん:2008/03/26(水) 20:32:30 O
北条早雲が小田原で止まって始まったんだろでそのあと教えろよ。氏康・氏照はどういうことだ。それから上杉のりまさとの関係とのりまさの息子が殺られたこと。さあさあさあさあさあさあさあさあ

123 :心の仕組みドットコム:2008/03/26(水) 21:04:45 0

>>118
宗教に関して事実を述べただけです。
人類社会の構造的欠陥ですから、誰を咎める訳では有りません。
ただ、人は無垢と無知で有れば許されるのかな〜と思っただけですよ。
>>121
>ブッダの言う平和はそんな詰まらんもんじゃなかろうから
と思いますが調べる手立てが有りませんね。
>知恵の完成が必要じゃね。
同感です、、即急にですね。


124 :通りすがりの人:2008/03/27(木) 10:06:18 0
>>92
無明とは輪廻転生が明かで無い事でしょう。
それならば、解脱することも無明
不確かな事を望む事は知恵の無い業でしょう。
仏教は単なる人間の勝手な思いつきに過ぎない。
そこに約束確実なものは何も無い。
キリストが死んで蘇ったこと、信じれば永遠の命
まだこれのほうが信じるに値する。
仏教は信じる対象では無いと悟りました。
ありがとうございました。

125 :考える名無しさん:2008/03/27(木) 11:49:12 0
>>124
>無明とは輪廻転生が明かで無い事でしょう。
逆だね。無明だから輪廻転生が有る。
無明がなければ輪廻転生は無い、すわわち死からの解脱だね。
>仏教は信じる対象では無いと悟りました。
そうですね。仏教は宗教ではないから信じる対象ではない。
仏教は自己を考える哲学だね。

126 :通りすがりの人:2008/03/27(木) 16:04:27 0
仏教は思想であって、信じる対象では無いと思う
誰も約束していないので。
人間の思いつきでしかない。事実が無いのだ
宗教のままでいいと思いますが、真理では
無いでしょう。

127 :考える名無しさん:2008/03/27(木) 16:33:01 0
すぐに人は判断したがる、それも無明

128 :考える名無しさん:2008/03/27(木) 17:00:46 0
雲水は軍隊みたいだった。
これ、結構なキーポイント。

129 :考える名無しさん:2008/03/27(木) 17:22:24 0
私は心霊本を20冊くらい読んだ者なんですが、
よく出てくる話は霊格(人格)によって行ける世界が違うという事ですね。
精神を磨けば磨くほど素晴らしい世界に行けるらしいです。
だからみなさんはそこに行きたい為にこの世に修行をしに来るのではないですか?



130 :考える名無しさん:2008/03/27(木) 17:25:16 0
でも、そういう知識を棚に上げてそういう現実逃避のレイヤーを最下層に置いたら本末転倒とは思わないかね?

131 :考える名無しさん:2008/03/27(木) 17:44:15 0
霊格、人格、心霊本。

霊が見える、気功の気が見える、オーラが見える、これらが何であろうとひとつ言えることは
唯物論的に処理できる要素が増えているということじゃないか。
そんな人達が、唯物論的には処理できない霊格、人格に重みをつけるということは、どういうことか?

132 :考える名無しさん:2008/03/28(金) 00:25:12 O
万一輪廻があるとしてもそうしたシステムの設計目的が全くわからないよな。誰がどういう意図でそうしたのか?

133 :考える名無しさん:2008/03/28(金) 02:11:23 0
論理とハッタリ、
どっちが人の心に強く響くかって言うと、
だんぜんハッタリなんだよな。

134 :心の仕組みドットコム:2008/03/28(金) 08:11:35 0

輪廻転生に捕らわれると一切の真実が見えない無明に陥る、と言うことでしょうね。
つまり死の不安に捕らわれると迷いの世界から抜けだせず、その状態を子孫が代々受け継ぎますよと言う意味では無いですか。
ブッダ自身の考えは掴めませんが、もしもブッダが来世を唱えたならばブッダは解脱をしていませんが「全ては無常である」の一言で
ブッダが解脱をしていたことは明らかでしょうね。
ブッダの教えを利用して作られた、世界三大宗教の一つである仏教はブッダの教えを守れと言う宗教で有ることは間違い有りません。


135 :心の仕組みドットコム:2008/03/28(金) 08:21:04 0

>>129
>精神を磨けば磨くほど素晴らしい世界に行けるらしいです。
今の自分の世界が素晴らしいものに変わると言うことで、別世界があると言うことでは有りませんよ。
厳密に言えば来世や天国を唱え、人を誘い込めば詐欺ですよ。


136 :考える名無しさん:2008/03/28(金) 15:17:30 0
>>135
自分が正しいのだと断定してますけど根拠は何ですか?
それともただの本ですか?
それなら意味ないですけどね。
おしつけは。

137 :心の仕組みドットコム:2008/03/28(金) 15:49:08 0

>>136
>自分が正しいのだと断定してますけど根拠は何ですか?
自分と言う表現は不適切です。
物事は全て、理に叶っていれば正しく非理から産みだされたものは間違いです。



138 :考える名無しさん:2008/03/28(金) 16:17:32 0
>>137
では自分ではなくて、やはりただの本ですか?

139 :考える名無しさん:2008/03/28(金) 21:16:25 O
仏教は輪廻からの解脱が目的なんだから輪廻自体は肯定してるんだよな。
でも過去世の記憶もない現世の自分にとって輪廻に意味はあまりない気もする。
現世で悪いことしたら来世でひどい目に会うとしてもその来世の自分の感じる痛みは現世の自分と無関係にしか思えない。
やっぱり「人生は一回限りで死んだら完全な無」ってどうしても考えちゃうな。


140 :心の仕組みドットコム:2008/03/29(土) 05:19:14 0

>>138
君は何を問題にしたいの?
☆厳密に言えば来世や天国を唱え、人を誘い込めば詐欺ですよ。
この件に付いてですか?

141 :考える名無しさん:2008/03/29(土) 09:20:00 0
>>139
それは輪廻転生を信じていないからだろう。
元々輪廻転生を信じていないならそれからの解脱も無い。
来世が死後の世界のことなら仏教には死後の世界は無い。
諸法無我に恒常の霊魂は無いから。

142 :考える名無しさん:2008/03/29(土) 09:27:01 0
>>140
あー意味が分かってなかったんですか。
私は貴方の「今の自分の世界が素晴らしいものに変わると言うことで、別世界があると言うことでは有りませんよ」
という意見に対して言ってたんですよ。
あなたは私が読んだ本の内容を否定して、自分の意見を押し付けていますけど、
その根拠は何ですか?と質問していたのです。解かりましたか?
その知識をどこで学びましたか?と単純な質問をしていただけです。




143 :考える名無しさん:2008/03/29(土) 13:50:28 O
139
>>141
無常無我で恒常の魂はないはずなのに
輪廻(死後の世界っていう意味じゃなくて、死後またこの世界に何かの生き物として生まれ変わるっていう意味での輪廻で)はあるっていう仏教の見解の整合性がよくわかんないんだよね。


144 :心の仕組みドットコム:2008/03/29(土) 19:02:28 0
>>142
「今の自分の世界が素晴らしいものに変わると言うことで、別世界があると言うことでは有りませんよ」
>その知識をどこで学びましたか?と単純な質問をしていただけです。
学ばなくても普通に推測すれば答がでると思いますよ。
仮にも真理の探究者で有ったブッダが、来世などと言う理の通らぬことを言わないでしょうね。


145 :考える名無しさん:2008/03/30(日) 04:36:44 0
>>144
ただの推測だけで、私が読んだ本の内容を否定して自分の意見を
押し付けていたんですか。そうですか。



146 :心の仕組みドットコム:2008/03/30(日) 06:02:08 0

>>145
貴方の読まれた漫画本に、何て書いて有ったのかは知りませんが
>>129の記述は全て間違いです。


147 :考える名無しさん:2008/03/30(日) 13:05:02 0

生まれつきの体のあざとかも 前世に関係するようなものなんでしょうか。
 手相とかも。

148 :心の仕組みドットコム:2008/03/30(日) 14:18:06 0

>>147
>生まれつきの体のあざとかも 前世に関係するようなものなんでしょうか。
> 手相とかも。
遺伝子は肉体に関する情報の伝達ですから、あざは種類に依っては受け渡しが有りますが因縁は一切有りません。
ただ、本人が因縁や前世との関係を信じてしまえば当然、現実に成ってしまいますよ。
手相や人相も本人の生活習慣や心構えが肉体を通して表に現れるものですから、その延長で有る程度の予測は付けられます。
それを本人が信じれば、その通り成りますし信じなければまた別の道を歩みます。
つまり、全ては自分の心が左右することです。
当たるも八卦、当たらぬも八卦ですね。


149 :考える名無しさん:2008/03/30(日) 14:20:05 0
ところで「りんねてんせい」「りんねてんしょう」どっちが正しい?

150 :心の仕組みドットコム:2008/03/30(日) 14:44:28 0

>>149
輪廻転生
迷いから抜けだせず、死んでも往生できないことを意味しますが普通は「りんねてんしょう」と言いますね。
つまり、行いが悪いと死んでも苦しむぞ、少しは仏様に小遣いを持ってこいよと言う一種の脅し文句です。
読み方の違いですから「りんねてんせい」では、間違いだとは言えません。

151 :考える名無しさん:2008/03/30(日) 17:28:37 O
那須与一

152 :ネオマトリクス:2008/03/30(日) 17:31:19 0
輪廻があるように思える論を思いつきました。

死後が無いと言うならば、逆に
「では、明日の自分に意識はありませんよ」
という形で、明日意識がある可能性と死後意識がある可能性は
五十歩百歩だという論を展開するのです。

要するに、徹底的に唯物論的に客観的に考えると
明日もこの脳から自分という意識が発生する保証は無い。
ただ、「生まれてからずっとこの脳で意識が発生する」
という記憶があるので、物理的な厳密な証明が無くても
平然と明日もこの脳で意識が発生すると思っている。

なので、物理的な問題ではなく
要は自分の記憶・主観により意識の発生を信じてるので
死後生も物理的には全く保証されてなくても
あると思っていいと思う。

>>139
六道輪廻からの脱出が、苦痛が永遠に無く永遠に快楽だけの極楽浄土です

153 :考える名無しさん:2008/03/30(日) 17:47:57 0
>>152
徹底的に唯物論的に客観的に考えると

明日もこの脳から自分という意識が発生する保証は無い。

↓の部分の飛躍を3段階ぐらいに分けて説明してくれ

154 :考える名無しさん:2008/03/30(日) 18:12:55 0
>>146
あーただの馬鹿だったんですね。解かりましたw
もう相手にしません。

155 :考える名無しさん:2008/03/30(日) 19:18:22 O
田心姫命(たごりひめのみこと)・たぎつ姫命・市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)って何よ

156 :考える名無しさん:2008/03/30(日) 19:31:56 0
お前ら観念的に考えすぎ。
現代社会においてはなあ、

生死は電子掲示板で起きてるんじゃない!
病院で起きてるんだよ!!

その病院では、シーツやタオルを毎日交換して洗濯してるんだよ!

157 :ネオマトリクス:2008/03/30(日) 20:34:54 0
>>153
仮に、私が哲学的ゾンビと名乗り
「人間は物質の集合で、脳は物質なので自分達に意識は無く、
 私に意識はありません。もしあなたが今この瞬間や明日も
 意識があると主張するなら、客観的に物理的に
 証明してください」
と語ったとします。 

すると、あなたは
「今のこれが意識だし、今まで脳で意識が発生した(という記憶がある)ので
 明日もこの脳で俺の意識があるのは当然だろ」
と主張すると思います。
しかし、それは意識というものを客観的に・物理的に
表に出し証明したのではなく、
「今のこの意識や、明日も脳で意識が発生する」というのを
相手にも意識があるからこう考えるのは当然だ
のような考えの元で主張しただけで、
仮に相手が『私は哲学的ゾンビで意識が無く、明日も意識は無いです』
という人ならば、その主張は通じない事になります。

よって、意識の存在は客観的な・物理的な証拠がある訳ではなく
個人の信仰で明日も存在するとされてるだけなので
明日意識が存在するのと死後も存在するのは五十歩百歩です

158 :考える名無しさん:2008/03/30(日) 20:43:33 0
解脱=カースト制度反対ってのが一番ピンとくる
だからほとんどの人は解脱してる
あ、輪廻=カースト制ね

159 :考える名無しさん:2008/03/30(日) 21:17:31 0

寿命って自分がこの世に誕生するとき自分が決めてくると
聞いたことがあるのですが 通り魔みたいな悲しい事件に
あって亡くなってしまわれる場合はどうなんでしょうか。 。。

160 :考える名無しさん:2008/03/31(月) 09:24:22 0

>>159
事件や事故の予測は付けられませんが、それ以外の運命は全て自分の心で決まります。
たった今から、自分の生き方を自分で変えれば今以後の運命も全て変わります。
運命とは自分の命を自分で未来に運ぶことですから、自分の自由に変えることができるのが運命です。

161 :考える名無しさん:2008/03/31(月) 16:27:40 0
江原さんの本で読んだことがあるんですけど、
すごいむごい事故などでなくなるひとも
本人が 寿命みたいなかんじで選んでるみたいなこと
かいてあったけど。。どうなのかなあ。

162 :考える名無しさん:2008/03/31(月) 18:02:46 0

政治的に利用価値が高いから宗教と言う嘘を商売とする仕事を認めていますが、
宗教や占い師は厳密に言うと詐欺の仲間です。

163 :考える名無しさん:2008/04/02(水) 12:06:11 O
甘利備前上(あまりびぜんのかみ)

164 :考える名無しさん:2008/04/02(水) 18:14:31 O
諏訪よりしげ

165 ::2008/04/02(水) 18:16:27 O
諏訪頼重と御料人

166 :考える名無しさん:2008/04/03(木) 19:31:04 0
名前:名無しさん :2008/04/03(木) 13:44:39
父親が自分の娘
母親が自分の息子に手を出して
子供が出来た場合生まれてきた子供は○○○○。

名前:名無しさん :2008/04/03(木) 19:01:26
ねぇ先生、
お母さんが誰にも言っちゃいけないって言ってたんだけど、
実はあたし…

167 :考える名無しさん:2008/04/04(金) 21:18:57 O
ラップと宗像の男たち

168 :考える名無しさん:2008/04/04(金) 22:23:42 0

江原啓之は本物?

169 :考える名無しさん:2008/04/04(金) 22:27:35 0
輪廻という輪の中で業を背負ってぐるぐるまわってるんだっけ?

ただぐるぐる回っているだけじゃないと思うんだ
下に下にらせん状に落ちていると思う

170 :考える名無しさん:2008/04/04(金) 22:35:29 0
この中で意識して解脱を目的に生きてる人はいますか?

171 :考える名無しさん:2008/04/05(土) 01:05:38 0
近親相姦で生まれる子供は
基地外か天才のどっちかじゃないかな

172 ::2008/04/05(土) 09:07:37 O
江原啓之は完全な直感主義だ。だから見たままをそのままにいっているのだろう。信憑性は60%くらいじゃないか?何故なら直感はやはりそれなりに信憑性と真実があるからだ。左脳や論理にばかり信憑性を求めてきた空想科学主義もそろそろお開きなんだよ

173 ::2008/04/05(土) 09:12:26 O
それから何の脈絡もなく人間の前世が鳥であったりイルカである筈がない。何の脈絡もなく時間を飛び越えている筈がない。前世とは血の繋がりだ。だから外国の記憶があるのであればそれは私達の親が外国人だったからだ。例えばイタリアのことがわかったりうかんだりするのは

174 ::2008/04/05(土) 09:15:13 O
私がイタリア人だったからだ。そしてそんなに遠い日の記憶があるとすればそれは不思議だがそんな遠い異国の血が日本史の歴史の中にちゃんと入ってそこまでのことと繋がっているからだ

175 :考える名無しさん:2008/04/05(土) 19:15:24 0
江原さんが本当にその五感以外のなにがしかの感知能力があるとして
江原さんの能力を持たない人は、(自分含む)
江原さんの心象を絶対に理解できない。(想像することすら不可能)
だから、その能力がないのであれば、
あとは、自分の意思で信じるか、信じないか、それだけ。
信じるべきかどうかは、その能力のない人は導けない。



176 :考える名無しさん:2008/04/05(土) 20:18:59 O
江原という人物は確かに興味深いよ。うまく統合されているし女性(にょしょう)の精神もある。ただ見ていてわかる通り攻撃性に弱くはないが疎い。ライインの性に触れると少し崩れるようなところがある。大崩れはないので仏教で言えば菩薩といっても差し支えない

177 :考える名無しさん:2008/04/05(土) 21:26:39 0
輪廻転生は人間が良くなるためにある。
それだけの事。

5感以外のチャクラの7感だが、修行すれば誰でも可能。
ちゃんとやらないとだめなので保障の限りではない。
俺はめんどくさいのでやらないが。
どっち道死んだらチャクラが出てきてみんな見えるようになるよ。


178 ::2008/04/06(日) 19:53:33 O
嫌われ松子の目に惚れた。あの子もヒュンダイだな。真っ直ぐに延びる狼の目を持った女。愛する者のために大陸を渡ったノマド。ノマドソウル

179 :あめのみやつこ:2008/04/06(日) 21:14:46 O
業とは人間の連関のなかの連鎖のことだ。人を好きになったり嫌いになるのも過去の業による。業(カルマ)は完全に世界に合致して起こる。当然関係性による関係性であるから起こるべくして起こる。人間の内部にも外部にも合致するので当然体と時間が一致するだろう

180 :考える名無しさん:2008/04/06(日) 21:29:33 O
時間とは外部性の中の内部性であるから現在は外部と内部が一致している。そのなかで業とは過去が時間の内部性を浸食している状態でしかし実際は人間の人生は業で敷き詰められている。新しいことはすべて過去性の輪廻に呼応しているに過ぎない

181 :考える名無しさん:2008/04/06(日) 21:33:39 0
そんなことよりさ
書き込み規制をなんとかしてよ。
誰かの御都合だけじゃん。

182 :あめのみやつこ:2008/04/06(日) 21:33:55 O
仏陀はこのことを悟って結局みなのもとにいったのだ。いって連関のなかでみんなに会っていったのだ。仏陀は一人で旅をしていたころから連関の最後に悪魔がいることを知っていた。しかし仏陀は静止してから順にみた縁から業を業から慈悲を慈悲から宇宙を悟っていったのだろう

183 :考える名無しさん:2008/04/06(日) 21:41:59 O
慈悲とは空に呼応する。空とはつまり欲の起源である行を無にして世界をみることでありそれにより自分にではなく世界に慈悲を持つようになる。しかし仏陀はもっと深く意識の働きを見たのだろ。それはつまり慈悲だけではなく発露や悪は世界に動かされているということだ

184 :NAS6 ◆o1AYEkZmQU :2008/04/06(日) 21:53:55 0
仏陀は自分の子供を障害をなすもの魔人ラーフと呼んでいたよ

185 ::2008/04/07(月) 18:43:59 O
地獄とは

186 ::2008/04/14(月) 18:05:41 O
桓武平氏の伊勢流

187 :考える名無しさん:2008/04/20(日) 01:19:34 O
楠木正成

188 :考える名無しさん:2008/04/23(水) 02:50:46 O
とにかく認識しあわなければ物事は進まない。「存在の無残な虚構の前で逆転する〈輪廻〉の本質を劇的に描く。ライフワーク「豊穣の海」完結編」天人五衰見出し

189 :考える名無しさん:2008/04/24(木) 16:16:28 0

すごく理想が高い人って前世でそういうレベルの人ってことなんでしょうか?

魂の記憶が あるからですか?

190 :考える名無しさん:2008/04/25(金) 20:05:07 O
あー疲れる。輪廻して輪廻して輪廻して粘着アンチしてー哲学する。流れのなかの人間の愚かさよ

191 :あめのみやつこ=龍宮:2008/04/26(土) 11:04:43 O
実際に人間が何ものかに「輪廻」して生まれ代わるということはないんだ。前世が鳥であったりイルカであったということはない。しかし私たちは枝分かれしてきているのだから海の生き物や虫であった前世はある。私達の前世を何か関わりのないものにするのは死を恐れているからだ

192 :考える名無しさん:2008/04/27(日) 11:36:46 0
何かが何かの為に存在すると思っているのか?
>>1は?

193 :考える名無しさん:2008/04/27(日) 19:10:45 O
流れのなかの侘びしさよ

194 :考える名無しさん:2008/04/28(月) 19:58:56 0
生命は生命からしか生まれない。
どんな生物にもその親はある。親を前世というなら親の生まれ変わりが
その子だろう。

195 :考える名無しさん:2008/04/28(月) 20:16:58 O
その通りだ仏陀よ。では遡ろう

196 ::2008/05/01(木) 19:36:03 O
朝比奈。山梨から長野に連なる誇り高き我が軍事の記憶

197 :考える名無しさん:2008/05/04(日) 17:58:40 O
仕事辞めたらインド行きてーな。懐かしいあの乾燥した気候。キラキラ光るガートの夕日。埃まみれの街。あーあ

198 :地球は人間だけのものでは無い:2008/05/05(月) 01:33:57 0
魂と輪廻について
魂は単体ではなく、人間の能力「言葉の伝達等」を持つには、長い経験を積み重ねた、
人間に近い動物の魂と、転生した人間の複合体が多い。
全ての生物は同じ魂の根源で有り、違いは経験により質量が違うだけ。
植物、動物は、一方通行で人間まで辿りつく。
人間は3パターンの転生が有る。
1−地球人を卒業する。
2−もう一度人間をやる「他の魂との合体調整が多い」
3−魂の分裂による浄化調整。
存在理由は困難の克服により、無知を修め、認識レベルの次元アップ。

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