ルドルフ・シュタイナーと人智学を語るスレ
- 775 :考える名無しさん:2008/07/05(土) 05:11:04 0
- >>772
シュタイナーだって物語の力を信じていたから、シュタイナーは本にして遺したのさ
キリストや釈迦の教えは、経典や新約聖書をまったくの弟子まかせでつくられた物語だけど、
いろいろな意味で力があるし・・・
- 776 :考える名無しさん:2008/07/10(木) 01:59:40 0
- エイジ
- 777 :考える名無しさん:2008/07/10(木) 11:47:17 0
- 777ゲッツでキリストマイトレーヤ降臨
- 778 :考える名無しさん:2008/07/10(木) 17:54:44 0
- シュタ教育スレに誘導よろ
- 779 :考える名無しさん:2008/07/10(木) 18:23:05 P
- naze?
- 780 :考える名無しさん:2008/07/10(木) 18:35:18 0
- kakiko shitaikara
- 781 :考える名無しさん:2008/07/11(金) 00:09:16 P
- SAGE
などと書いてageるなボケ
- 782 :ダントン:2008/07/11(金) 02:18:53 0
- ・・・・。
- 783 :ダントン:2008/07/11(金) 03:01:55 0
- (スレ全部読んだ)
682さんの、境閾の守護霊に関して。
彼の記述は本物。
恐怖と云うよりも、支えているものが何もない、といった感じの最高の苦痛
おそらく、シュタイナの「いかにして超感覚的の・・」、にある
「充分に自らのカンテラの油が満たされたと」いうようなところまで進化してない限りにおいて、
経験する必然的で地獄的な経験か。
私の経験では、その時には、即座に窓から飛び降りたくなった。
具体的な理由は、2秒後、3秒後が、まったく無理、故に。
支えるものがない(境閾の守護霊の影響をうけない場合の)怖さが了解できた。
ナツメグを大量に(市販の一瓶)服用すると、同様の苦痛を味わうらしい。(精神恐慌して死ぬ可能性高し)
死ぬよりも怖いとは、カルマの法則に自ら関与する力のないのにも関わらず、その事態になった場合か。
- 784 :考える名無しさん:2008/07/11(金) 19:41:44 Q
- 誰か「第八領域」について解説してくれまいか。
ハマり込むと進化から外れてしまうイメージなのだが。
- 785 :考える名無しさん:2008/07/11(金) 23:53:10 0
- 682です
土日になったので実家に帰って久々にパソコンを開いてみたら、自分のレスに反応があったのでびっくりしました。
>支えているものが何もない、といった感じの最高の苦痛
その感覚分かります。体験しましたから。
でも、魔物のような恐怖感も同時にあったんです。
「いか超」によれば境域の大監視者に出会った時点で準備不足だと底なしの恐怖感が流れ込むと書いてあります。
たぶん私のほうが症状が酷かったんじゃないかと。
私の場合、いろいろなことが同時に起こりました。
死んでしまいそうなくらいの性的快感とか、万物と一体になったかのような至福感なんかもその前後で味わいました。
自分の中にあった進化のメカニズムが暴発してしまったという感じです。
>「充分に自らのカンテラの油が満たされたと」いうようなところまで進化してない限りにおいて、
私はあの体験の後、事後的にシュタイナーの「いか超」の記述の正しさを知りました。
ただあの想像を絶する絶望感、恐怖感の体験をした者として言わせていただけば、あの体験を乗り越えるほどの
精神性を神ではない人間が本当に持つことができるのかという思いがあります。
しかし、シュタイナーはそういう領域を乗り越えていったんでしょうね。おそらく
自分は何の修行もせず、準備もなくあの領域に突入してしまいました。本当に地獄という言葉すら生ぬるいような地獄でした。
- 786 :考える名無しさん:2008/07/12(土) 00:14:44 0
- 神智学のクンダリーニの本に書いてあるのと同じ症状ですね
- 787 :考える名無しさん:2008/07/12(土) 10:15:49 0
- くんくん(-人-)
- 788 :考える名無しさん:2008/07/13(日) 12:02:12 0
- 俺もクンダリニーのプチ上昇なら何度かあるよ
人智学的にはインテュイションかな
自分が底無しの空虚に飲み込まれるような恐ろしい精神状態になった
でもそのあと周りの印象がドッと流れ込んでくるような合一状態になったけど
恐ろしいのさえ凌げば結構きもちのいい体験なんだよねアレは
- 789 :考える名無しさん:2008/07/13(日) 22:52:06 0
- ドピュといっしょですね?
- 790 :考える名無しさん:2008/07/14(月) 16:00:58 0
- シュタイナーの本で最も難解なのはどれ?
心理学講義30ページで早くも挫折した
- 791 :考える名無しさん:2008/07/14(月) 21:46:11 O
- エマヌエル
- 792 :考える名無しさん:2008/07/14(月) 21:47:30 O
- スマン、誤爆
- 793 :考える名無しさん:2008/07/14(月) 22:38:16 Q
- 難解っていうか、どれ読むのもエネルギー使うよね。
「神秘学概論」「自由の哲学」に、がっつり取り組んではいかがでしょう。
- 794 :考える名無しさん:2008/07/15(火) 00:15:24 0
- 自由の哲学が難しいな。
- 795 :考える名無しさん:2008/07/15(火) 09:47:21 0
- シュタイナーってエーテル体を相当重視してるよね
心霊学ではほとんど無視されてるのにね
- 796 :考える名無しさん:2008/07/15(火) 10:41:07 0
- >>795
シュタイナーが心霊学と足並み揃えていないことが
そんなにくやしいのぉ?超ワロスwww
- 797 :考える名無しさん:2008/07/15(火) 12:06:18 0
- 肉体は空間体で、エーテル体は体重のない時間体らしい。
これは鉱物と植物の違いを思い起こさせる。
鉱物のエーテル体は外側を取り巻いているだけだが、
3次元の鉱物世界においても時間は外側を取り巻いているだけなのだろう。
だから時間の作用はあるがその中を移動できないのだ。
あくまで外的な力として時間が流れるのだ。
体脱して4次元に移行すれば、そこは時間が内在化されているので瞬間移動ができる。
- 798 :考える名無しさん:2008/07/16(水) 03:15:02 O
- 自由の哲学は、翻訳が回りくどい気がする。
原語の方がわかりやすいのではないか。読めないけどさ。
- 799 :面白いニュース発見:2008/07/16(水) 04:07:07 0
- そう言えば、シュタイナーが昆虫について語ってるのは余り読んだ事が無い
「動物=物質体+生命体+魂体」の区分に厳密に従えば、
動物に属するんだろうが、直感的には植物と動物の中間的な感じもする
[科学ニュース+]
【生物】ロンドンのど真ん中で新種の昆虫?専門家も正体がつかめず[07/15]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1216115049/
- 800 :考える名無しさん:2008/07/16(水) 13:27:19 0
- メンタル体も高次と低次があるから
将来の人間は動物人間と超人間に分化することは確実
意識がコーザル体で目覚めたらもう転生人間ではなくなる
コーザル体は肉体の外にあるためにハイアーセルフとも言うらしい
- 801 :考える名無しさん:2008/07/18(金) 11:11:36 0
-
虫にアストラル体があるという事は虫にも感情があるという事ですか?
とても虫に感情があるとは思えません。
納得できる説明をお願いします。
- 802 :考える名無しさん:2008/07/18(金) 17:16:57 0
- 感情なくして運動なし
- 803 :考える名無しさん:2008/07/18(金) 17:18:10 P
- 思える/思えない じゃないんだ。
虫 に な れ
- 804 :考える名無しさん:2008/07/18(金) 21:25:57 0
- シュタイナーのキリスト論て神智学とどう違うんですか?
なぜキリストは転生しないと考えたのですか?
- 805 :考える名無しさん:2008/07/18(金) 21:49:59 0
- カルマがないから
- 806 :考える名無しさん:2008/07/18(金) 22:29:52 0
- 権下だからだろう。
- 807 :考える名無しさん:2008/07/18(金) 22:47:36 0
- >>801
甲虫なら激情的に戦うし
蝶や蛾なら情熱的に炎へ飛び込む
- 808 :考える名無しさん:2008/07/20(日) 00:31:01 0
- 虫のことは人間が勝手に決めた虫の生態内容なだけで、
虫の生態内容は、人間には分からないと思う。
というように、ありとあらゆることが人間の意識内によって
勝手に理解されている。
人間対人間とによる相互理解をするのであれば
話は通じるかもしれないが、
その人間の勝手な言語化した意思疎通の内容が、
自然界に拡がるありとあらゆる存在の本質はまったく理解などできておらず、
人間が勝手に決めた理解内容なのです。
- 809 :考える名無しさん:2008/07/20(日) 01:06:50 P
- ニーチェみたいだな
- 810 :考える名無しさん:2008/07/23(水) 15:14:49 0
- 先に触れているが、
かつて薔薇十字団員は診察に際して霊視を用い、それはいまでも変わっていない。
ご存知のように、だれもが霊視者というわけではないのであって、
ゆえに過去四、五百年にわたって霊視力を安全着実に開発する方法がある。
その手順を理解しておくことはきわめて重要である。
ttp://www7.ocn.ne.jp/~elfindog/rosimed.htm
- 811 :考える名無しさん:2008/07/28(月) 10:37:58 0
- どちらにしてもシュタイナーは物事を考えた事のない角度から、
しかも成る程なと思わせてくれる視点に気づかせてくれるから
面白いね。
- 812 :考える名無しさん:2008/07/28(月) 10:43:17 0
- マリファナ吸いながら呑気にシュタイナー読める様なそんな時代が来て欲しい。
- 813 :考える名無しさん:2008/07/29(火) 15:35:12 0
- (手書きの遺書の訳)
1907年2月19日/ベルリン
私の死後、マリー・フォン・ジーフェルス嬢が私の唯一の相続人となり、私の名の下に決定する権利を持つ。
彼女が決定することはすべて、事実上、私の名においてなされることになる。
私の所有物はすべて彼女のものとなり、すべてのことは彼女の命によってなされる。
特に、彼女には、ホルンにいる私の両親と弟と妹をよろしく頼みたい。
彼女には、私の死を、謎と見なすのではなく、高次の諸力の意志に応じたものと捕えてほしい。
このような事は、まだ理解することができないとしても、尊重しなければならない状況の中で生じる。
マリー・フォン・ジーフェルスは常に私と共にあるだろう。私達の結び付きはいつまでも断ち切られることはない。
ルドルフ・シュタイナー
- 814 :考える名無しさん:2008/07/29(火) 15:47:14 0
- 早死に
- 815 :考える名無しさん:2008/07/29(火) 19:15:09 O
- (;_;)
- 816 :考える名無しさん:2008/07/30(水) 00:04:34 0
- 超越した能力が欲しいけど、なかなか手に入らない。
期待ばかりが先行していて具体的な視野が私には欠けているし、見い出せていない。
私はよくありがちな夢見がちの人間なのだろう。
そのような人間になった過程を考えてみると、
子供の頃から漫画、ゲーム、小説、映画、テレビやネットといったものから
情報を与えられて育ってきたことに原因があるのだろう。
私は思考しだしてきてから自分のことを反省しっぱなしである。
このような上記に書いた趣味の生活から私の経験や記憶はつくられてきたのであるが、
その実情は、無味乾燥に消えていくような散々たる内容の生活だなと思う。
一番大事なことは、人間自身のその生活基盤そのものなのだろう。
私たち子供は大人からその生活基盤を成り立たせているスキルを教えられていないのだ。
外を歩けばある道路のつくり方も教えられていないし、
道路の下には何があるのかすら知らない。
先人の努力の結晶を教えられずに、くだらない遊びの趣味を教えられているのだ。
私は自分のこの趣味に生きてきた生い立ちが間違っていると確信している。
最近、とあるアニメを見た、子供に大人気の。
その登場人物は自分では戦わずして、仲間の動物のようなものに
争わせて何かを競わせていた。
その動物は争うので痛そうだった。
そして何よりも自分では戦わずに、その仲間に戦わせていることが嫌に思った。
私も子供の頃からそのような物語漬けにされて育ってきた。
その与えられてきたイメージは、弱いものは強いものに負けて泣かされるというものだ。
実際の現実の事実をいえば、負けて泣かされても自分で立ち直れるというのに、
物語漬けにされた人間は負けて泣かされたらそこで終わりというイメージが植えつけられる。
確かに漫画のようなものは夢を与えてくれるという点では、良好である。
しかし、その夢は向こうから勝手にやってくるものではなくて、
自らによって夢を自分に与えなければ夢はならない、夢がこないからと挫折するものではないのに、
最近の人間は自分や夢のせいにして挫折してしまう。
大切なのは、夢があるないではなくて、自分の目指している現実的な行動をすること。
現代の子供たちに植え付けられた挫折感覚のイメージを払拭することも必要になる。
- 817 :考える名無しさん:2008/07/30(水) 13:17:48 O
- その辺の問題は分業と専門化に基づく問題であると思うの
- 818 :考える名無しさん:2008/07/31(木) 00:03:35 O
- ピカチュウ☆
- 819 :考える名無しさん:2008/07/31(木) 01:24:10 0
- それは何かといいますと、この瞑想体験は○○○会長が自身の霊性開発の修行と称して毎日6時間にも及ぶ瞑想を行っていたものでありますが、
その最中に宇宙をあてどもなくさまようという体験をしているらしく、事実上宇宙における孤立感を体験していたようであります。
実はこの宇宙における孤立感というのは、黒魔術師が至る悟りの状態に似ているのです。
正統な進化のコースを歩む者が最終的に宇宙との一体感を体得するのに対して、
左手の道を歩む者はその全く逆の状態である宇宙との孤立感を体験することになるのであります。
これはおよそ人間が進化の道を歩く上で陥る最悪の状態でありまして、
おそらくこれはロスト・ソール(失われた魂)の意識状態を表しているのではないかと考えられます。
失われた魂というのは真我(魂)と低我(肉体人間)とをつないでいる意識の糸が切断されている状態であり、
このような存在を今生で救い上げるのは不可能と云われております。
ttp://www1.vecceed.ne.jp/~kyusei/sub13.htm
- 820 :考える名無しさん:2008/07/31(木) 22:23:41 O
- 俺のことじゃん
- 821 :霊学的に……:2008/08/01(金) 21:44:44 0
- こういう現象にも理由があるんだろね
[ニュース速報+]
【三重】カブトムシ常時70匹 民家のライラックに“大集合”
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1217415479/
1 名前: 帰社倶楽部φ ★ [sage] 投稿日: 2008/07/30(水) 19:57:59 ID:???0
鈴鹿市末広北、農業、西脇和身さん(63)方の庭に生えているモクセイの仲間「ライラック」の木に常時
70匹ほどのカブトムシが集まり、話題になっている。群れの数は、暑さが増すごとに膨らみ続けている。
〜
[毎日新聞]2008年7月30日
http://mainichi.jp/photo/news/20080730mog00m040025000c.html
「ライラック」の木に常時70匹ほど集まり、話題になってるのカブトムシ=三重県鈴鹿市で
http://mainichi.jp/photo/news/images/20080730mog00m040024000p_size5.jpg
http://ca.c.yimg.jp/news/20080730190113/img.news.yahoo.co.jp/images/20080730/maiall/20080730-00000017-maiall-soci-view-000.jpg
- 822 :考える名無しさん:2008/08/02(土) 15:15:01 0
- >群れの数は、暑さが増すごとに膨らみ続けている。
涼しいだけじゃない?
- 823 :霊学的に‥‥‥:2008/08/04(月) 22:43:27 0
- こういう現象にも理由があるんだろね
天使が夜間に吹き込んでいる三つのサインのうちの一つかな?
★関西圏に超巨大な謎のエンジェルリングが降臨
これが8月4日17時にhttp://www.jma.go.jp/jp/radame/を撮影したもの。明らかに何か
リング状に雨が降っているように見える
※画像:http://gigazine.jp/img/2008/08/04/angel_ring/01.png
- 824 :考える名無しさん:2008/08/05(火) 15:36:34 0
- オカルティストのダメなとこ丸出しだな
自然科学の常識があれば画像処理の手順に問題があったか
気象レーダーが原因であることぐらいは想像できる
シュタイナーは哲学と自然科学を真剣に学びオカルトでしか
語りえないことだけを語ったのに君はなぜそうせずに古い迷信
めいたことを平気でいうのか
そんな態度では自然のなかに霊的なちからがあることと自分の
恣意的な妄想とを区別できないだろう
- 825 :考える名無しさん:2008/08/05(火) 18:47:43 0
- >824
俺はむしろ『自然のなかに霊的なちからがあることと自分の恣意的な妄想とを区別ができない』
からこそオカルティストはオカルティストなんだと思ってるわ。
エセ霊能者の信者なんかが↑の傾向をよく体現してると思うが、そもそも、彼らが霊的なことと
自分の妄想・思い込みの区別ができるなら、あるいはしようと努力するのならエセ霊能者の
ような連中の信者になんかなってないわけで。
現に巷を騒がせてる予言なんかまともに検証しようとしたり、検証したものを調べ出してみたり、
それどころか懐疑的に見ようとする姿勢すらなく鵜呑みにする連中なんていくらでもいるしな。
そんなやつもいつかは変わるだろうし、変わる頃にはオカルティストなんていなくなってるか、
総スカン食らうだけになってるだろうけど。
- 826 :考える名無しさん:2008/08/05(火) 20:20:09 0
- ここに一冊の本がある。ありふれた、(目がよくなる3D絵本)とかいう。
100人が100人とも、砂嵐の絵は事実であることをすぐに認識出来る。
100人の内一人は、ある時視点がスライドする事で、その絵の
は立体的な文字が浮き上がって来るという事を知った。
彼はそれをみるコツの様なものの説明を仲間に教えると
知覚する者が数人増えた。大切な事だと思ったので、ウサギの
絵が全てではないという事と浮き出てくるのはBに近い物だと遺した。
違う地では少し前、やはり100人のグループが存在した。
そこでは古来、ウサギが全ててはないという言い伝えがあった。
たった一人がそれを知覚したが、その人はとても現実的
だったので、コツは教えたものの、その地で8が浮かんで来ると
言われてきたことや、そもそも砂嵐のウサギ以外の何かについては
一切応えなかった。実際の所、それはコツ次第で誰でも知覚可能
だが、残りの9割の主張通り、ウサギが現実というのも否定出来ない
からだ。実際には∞の文字が浮かんで来るその本は、生まれながら
誰でも持参してくるが、砂嵐のウサギが明確な分かり易い
現実なので、試みるものはいつも少ない。伝えられたことを
信じ込む者は多くても試みるものは少ない。人々は可愛いウサギを
見つめるのに忙しいのだ。知覚した者は理解する。
砂嵐の紋様と浮き上がる∞とは双方現実で、影響を与えあっている。
砂嵐のウサギの絵が崩れると、∞も歪み、∞が歪むと、ウサギ
の絵は歪んでいく。そうだから、この世を美しく整えておこう、と。
ところが砂嵐のウサギは黒魔術に満ちている。欲は際限なく、
その欲を刺激して他人を操ろうとする黒魔術師も大変多い。
一旦黒魔術師の影響下に入ると、彼らは戦争まで躊躇い無く起こしうる。
欲望は積み重なり、遂にバベルの塔は崩壊し、ウサギも∞もすっかり
歪んでしまう。だからある人は呟いた。シロウサギの後を追え。
たまにドラッグをやった基地外が騒いだり、偽のラッパが欲望の
為に吹き鳴らされる度、∞が浮かび上がる事は単なる迷信になって、
益々人々は黒魔術に過度に夢中になり、欲望の自転車操業を生きる。
誰かが知覚したその時、ある存在には稀にしか観ることが出来ない
桜の花が咲くように見えるので、その様子を見学しにくる事もあるとさ。
- 827 :826:2008/08/07(木) 02:39:06 0
- 真我というやつ。こいつはいつも見続けている。
普段、知覚と思考をまかされて勝手にやっている表層が
除けられると普段のそれが真我[観るもの]が表層[観られるもの]として
露わになるからこのような表現で伝えられたように思う。まずは。
それはつねにある、今そこにある、然し浮かび上がって来ない文字。
その文字は、即時に一体をもたらす。∞への橋で、∞性故に言語化不可。
もう一つの夢の話。これも、ブッダは眠らないと口伝されていた。
実際には、とても深い瞑想になると、熟睡している自分を意識が
気づいているみたいもになる。これが幅広に伝えられたのだろう。
イエスやゴータマは奇跡の治癒をしたというが、彼等は修行中に
長から木の実の処方、薬草、肉体の構造や呼吸法も学んだろう。
何もそれら全てが奇跡ではないし、非科学的でもない。
牛を食べない教えも、集団生活において、ミルクを手に入れる為とか、
そういう[現実的な]理由も混じっているものだ。
そうだからといって、彼らが奇跡を起こさなかったとはならない。
当時からすれば、たとえは悪いが言語を理解するサル程、
稀にみる、存在自体が奇跡的なものだった。モーゼもそれ以前にも。
現在において、一方でとても高いバベルが築かれながら、
他方で当時は稀だったような事が多く起ころうとしている。
それは時の理のようなもの。コンピューターも稀な時があった。
然しながら人類は塔が崩壊して、完全に踏ん切りがつかなければ、
今のやり方は変えられないだろうし、それは史上常にそうだった。
一方で慎ましさの中に幸を感じ始めている人達や、
何かあるかもと試す人達が、それも、ヘンリ/タジフェルの
心理実験のようにいたずらに集団に身を委ねることなく[Bか8かとか]、
必要な知性を確保しつつ試すような人が増えてきている。
以前、坐禅と見性というスレには別の例えで書き込んだ。
アニメのセル画の葉っぱのページと幹のページみたいだと。
力不足、語彙不足の致すところだが、ここらで、
言葉による分かち合いは限界に来たので全て終わり、眠い(笑)
- 828 :考える名無しさん:2008/08/07(木) 12:14:23 0
- 人智学的には体脱はどうやるんですか?
体脱と霊視はどう違うんですか?
霊能者には体脱できる人がいるのに
体脱できる人には霊能者がいないのは何故ですか?
- 829 :考える名無しさん:2008/08/08(金) 19:36:44 O
- ルドルフ・シュタイナーのせいで人生がめちゃくちゃだ・・
- 830 :考える名無しさん:2008/08/08(金) 19:56:59 P
- 人のせいにしてるうちは、まだ幸せな方だ
- 831 :考える名無しさん:2008/08/08(金) 20:09:55 0
- >>829
詳しく書いてみ
- 832 :考える名無しさん:2008/08/08(金) 23:40:38 0
- http://www.eccj.ne.jp/
日本エドガー・ケイシーセンター(Edgar Cayce Center in Japan (ECCJ) )は、米国バージニア州バージニアビーチに本部を置くARE/エドガー・ケイシー財団の正式な認可のもと、
日本におけるエドガー・ケイシー (1877-1945)の業績の普及および研究を促進するセンターとして設立されました。
当会は特定の宗教や教義を持つ団体ではありません。あくまで、ケイシーがもたらした情報をみなさまに提供したり、
ケイシーの研究を支援することを目的としており、オープンな会員制で運営されています。
2002年10月に特定非営利活動法人(NPO)の認証を得ました。詳しくは、入会案内をご覧下さい。
ECCJ公式Youtubeサイト「ケイシーTV(仮称)」オープンのお知らせ
当会への入会時に配布しているDVD「エドガー・ケイシー入門」などをご覧になれます。今後もコンテンツなどを増やしていく予定です。
URL http://jp.youtube.com/caycetv
- 833 :考える名無しさん:2008/08/09(土) 00:31:52 0
- イマジネーションとかインスピレーションとか
骨や筋肉が崩壊するときに流出するものを認識する霊眼や霊耳というのは何だ?
体脱したときに見たり聴いたりするのは霊眼や霊耳ではないのか?
アーリマンが人間を恐ろしいほど霊視的にするというのは霊眼や霊耳のことか?
オーラを見るのは霊眼ではないのか?
ならいったい何なのか?
- 834 :考える名無しさん:2008/08/09(土) 06:40:29 0
- あれを見に行ってきたよ。
広島の平和記念式典。
原爆ドームのすぐそばに川が流れてて、とうろう流しとかするんだけど、
雰囲気がすごい良かった。
このスレの言い方でいえば、オーラというのかもしれないけど。
あの原爆が落とされた日から何十年の間、
本当の意味で祈り続けてきた人たちの気持ちの空間が確かに存在したよ。
町の雰囲気にものすごい善い意味で緊張感があった。
そして、その祈りすらを知らないで何十年と生活していた29歳の自分がいた。
まだまだ自分の知らないことが山ほどあるんだろうな。
そして、自分と同じように来てる若者が多かったことも驚いた。
つたない表現になるかもしれないけど、
今の当たり前に生活できてるその背後にある愛があふれてくる場所だった。
- 835 :考える名無しさん:2008/08/11(月) 14:41:09 0
-
人智学の要点2つ
・人智学の役目は輪廻転生が事実であることを知らしめること
・現代人の自己意識は弱く霊界の中では眠り込んでしまうこと
- 836 :考える名無しさん:2008/08/13(水) 03:42:02 0
- さあ、「5分間の思考の集中」修行だ!
「コンピュータが扱う情報の最小単位。2つの選択肢から1つを特定するのに必要な
情報量が1ビット」なのだそうだ
ということは、地球上で繰り返される膨大な生物の生死だって、コンピュータが扱
う情報の最小単位、1ビットになる!
神が地球上で生き物を遣って46億年の歳月かけての0と1のつらなりから表現する
インテリジェンスが間寛平さんのギャグのインスピレーションの源なのだと考え
てみる・・・関東の人は赤塚先生でもOK、やすらかなれ・・・
- 837 :考える名無しさん:2008/08/13(水) 20:10:49 0
- >>836
ちんぴょろすぽーん!
- 838 :考える名無しさん:2008/08/14(木) 14:56:41 0
- 。゚(゚^∀^゚)゚。
- 839 :考える名無しさん:2008/08/15(金) 11:36:13 0
- シュタイナーによると、先ず、男性は愛をどんどん放って人生が終わってから、
今度は女性として生まれて、男性からの愛をどんどん魂に吸収して亡くなって、
今度は男性として生まれて色々な貢献を行う(愛を放つ)というサイクルになっているそうです。
シュタイナーによれば人はその精神活動(アストラル体)が主にルシフェルの力によって、
本人の自我よりも強く活動するために、誤謬が発生するとのこと(下記)でした。
では、自我がアストラル体より輝くとどうなるか、というのが「覚醒意識」です。
ttp://oriharu.net/jwhyde.htm
キリスト・自我がルシファー・アストラル体を凌駕すると覚醒
覚醒しないまま霊界参入すると誤謬で混乱させられる
体脱して遊ぶくらいなら関係ないことだが
- 840 :考える名無しさん:2008/08/15(金) 22:12:53 0
- 『体脱』って言葉を平気で使うのってヘミシンク利用者なんかなぁ
人智学とかでは使わないよねー
- 841 :考える名無しさん:2008/08/16(土) 03:11:24 0
- 一世紀前は体脱する人が少なかったんだろうな
シュタイナーも「エーテル界で目覚める」みたいな表現だったな
今なら体脱といえばエーテル界でも覚醒していることだと伝わるから便利なものだ
- 842 :考える名無しさん:2008/08/16(土) 05:31:32 0
- >>841
調べたら「体脱」は辞書にはない言葉だった
自分の信じる体系をシュタイナースレで宣伝したいのか?
- 843 :考える名無しさん:2008/08/16(土) 18:48:23 0
- 左翼とか捕鯨反対とかそうだけど、イデオロギーに支配された人間は
自分の考えを受け入れない人に対して暴力的になりやすい。
だから俺はすべてにおいて「〜すべき」という観念を捨てることにした。
イデオロギーが自分と周りの人を分断し、あらゆる不毛な争い&不幸の元凶になってる。
カルマも自分の中の「〜すべき」から発生してる訳だし。
何が正しいとか主張するよりも、ストレートに自分と周りの人の幸福だけを考える方が合理的だ。
- 844 :考える名無しさん:2008/08/16(土) 19:57:14 0
- 嫌煙ファシストとエコファシストとスピリチュアルファシストは同じ穴の狢
- 845 :考える名無しさん:2008/08/18(月) 00:46:14 0
- ルドルフって貫禄のある感じの名前ですよ。
背骨が28椎あるのは月との関係だとか
どうやってわかったんですかね。知りたいところです。
- 846 :考える名無しさん:2008/08/18(月) 01:01:30 0
- >>801
「犬や馬の場合と同じことが、小さな生物・昆虫にも言えるのか」と、
みなさんは思われるかもしれません。
ttp://roseandcross.kakurezato.com/page090.html
- 847 :考える名無しさん:2008/08/19(火) 12:14:32 0
- ダスカロスはヨハネの教えを伝えていたそうですが
シュタイナーは誰がガイドだったんですか?
- 848 :考える名無しさん:2008/08/19(火) 15:09:07 0
- 薔薇十字の名前は言えない覚者
- 849 :考える名無しさん:2008/08/19(火) 17:52:51 0
- シュタイナー教育はシュタイナー村という受け皿がなければ、社会不適合者を生み出すだけのような・・・
とくに本当にシュタイナーの思想を分かった人が教育すればするほどそうなる。
今の社会は人命や人生をかけがえのないものと考えすぎているのが問題。
人命をできるだけ確実に長く維持することが最重要だと考え、
そのためには潤沢な金がいるので、必然的に拝金主義に陥っている。
輪廻転生を理解し、一つの人生を衣服を着替えるかのように受け止められる社会環境がないと、
正しいシュタイナー教育を受けた人は拝金主義の世の中を渡っていけない。
日本では正しくないシュタイナー教育がほとんどだから問題にはなってないけど。
- 850 :考える名無しさん:2008/08/19(火) 18:32:16 0
- だからエハラが代打でやってるやん
- 851 :考える名無しさん:2008/08/19(火) 18:56:49 0
- >>850
江原さんに経済構造や産業構造を変える力はないよ。
まずシュタイナー村のように、私有財産を重要と考えない必死に競争しないでも成立する自給自足社会があって、
その中でシュタイナーの思想が生かされると思うんだけど。
そのようなコミュニティが小さい規模で成功して、中の人が外の人よりはるかに幸福であれば、
コミュニティの規模はどんどん拡大していくだろう。
そういう形でしか変革は起こりえないと思う。
- 852 :考える名無しさん:2008/08/19(火) 21:56:17 0
- ユダヤ社会の「キブツ」という共同体が適しているのかな
正しい霊的知識も、理想的な共同体構造と切り離されれば、
フリーメイソンの様な邪道に陥るしか無くなるのかも
キブツ 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%96%E3%83%84
- 853 :考える名無しさん:2008/08/19(火) 22:25:45 0
- >>851
シュタイナーは共同体づくりに失敗したでしょ
- 854 :考える名無しさん:2008/08/19(火) 23:03:09 0
- シュタイナー村は今も世界中にあるし、何をもって失敗というのかと・・・
- 855 :考える名無しさん:2008/08/20(水) 14:21:04 0
- 一方江原は新世界の神となった。
ttp://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-1390.html
- 856 :考える名無しさん:2008/08/20(水) 15:31:25 0
- 質問があります。
鉱物にはエーテル体がないのになぜ固体を維持できるのですか?
- 857 :考える名無しさん:2008/08/20(水) 18:34:47 0
- エーテル体が周りから取り囲んでるから
- 858 :考える名無しさん:2008/08/21(木) 01:36:12 0
- もっと正確に言うと、彼は決して肉体によって生きているのではないのです。
つまり通常、死の瞬間に肉体に突然生じるあらゆる経過を、
生きている間に徐々に生じさせるのです。
死ぬ時に起こるはずのすべての経過を、彼の肉体はすでにやり終えています。
肉体なしで生きることをとうに身につけたので、彼にはもう死は生じえません。
ttp://roseandcross.kakurezato.com/page062.html
これも鉱物に似た状態でしょう
- 859 :考える名無しさん:2008/08/21(木) 15:41:07 0
- 人間は腐敗するが鉱物はそのままだよ
- 860 :考える名無しさん:2008/08/21(木) 15:59:34 0
- 普通の人間はでしょ
- 861 :考える名無しさん:2008/08/23(土) 20:36:26 0
- 今日の眠りと比較できるこの状態は将来、
自分の意志でエーテル体を肉体から引き出せる状態へと移行します。
人間は体の中にあって、体を担うのではなく、体の上に漂うようになります。
体自体は精妙で希薄なものになります。
ttp://roseandcross.kakurezato.com/page016.html
幽体離脱があたりまえになって肉体はライトボディみたくなる
- 862 :考える名無しさん:2008/08/24(日) 10:56:28 0
- 我々は、今の「物質体」と今の「精神的意識」、
この二面性を有している現在の態度から、
さらに、何やら次ぎの精神的意識の状態に移行する、というような
イメージが、未来に待ち受けられている、と語られているわけであるけれども、
私はそれに疑問を抱いている。
というのも、
果たしてそのようなネクストレベルの状態に移行した場合の知覚活動とは
どのようなものか、というのがいまいち想像できないからだ。
なぜなら、そのネクストレベルの状態に最適化された生活内容が以前不明であるし
生活内容自体は今現在の肉体レベルの知覚内容でことたりている。
ネクストレベルの状態になったからには、知覚活動も様変わりすると思われるのであるが、
果たしてその結果としての生活が我々に適しているかと、いえば疑問である。
この手のネクストレベルを夢見ている者は具体的視野を持たぬままに嘘をついているだけではないだろうか。
そして私が思うに、
太古から現在に至る過程そのものも同じように進化であった。
そして、今現在の精神的意識を手に入れたことそのものがライトボディ化なのではないかと思う。
それとも、太古には精神的意識しかもたずにいたが、
今現在の体そのものを手に入れたのかもしれない。
その場合、今の体そのものがすでにライトボディ化と同じ意味を持っていることになる。
とまあ、上記のは仮定であるけれども、
それ以上に進化して、必然的な形態のネクストレベルの精神的意識を手に入れられるとしたら、
待ち遠しいわけであるから、否定はしないけども、
以前、それが生活にどのように影響するかは、人々の心がけ次第となりえよう。
なぜなら、現在すでに、想像力は物質化されて人々の願いはかなえられているのだから。
ネクストレベルになっても、私は大して驚きはしないのであった。
- 863 :考える名無しさん:2008/08/25(月) 02:28:38 0
- >>861
肉体が「希薄」になるとはっきり言ってるな
戦場でも弾が透過してしまうから大怪我しなくて済むな
これがライトボディでなくていったい何なのか?
アセンションはついに人智学のお墨付きを得てしまったわけだね
- 864 :、:2008/08/28(木) 09:07:05 0
-
クリシュナムルティと共に [心と宗教]
イエスとブッダの共通点 [心と宗教]
神智学 知らなくてよかったー\(^o^)/ [心と宗教]
- 865 :考える名無しさん:2008/08/30(土) 18:33:57 0
- 次スレは宗教板に立てれ
- 866 :考える名無しさん:2008/09/01(月) 12:53:15 0
- すべてを包括して語るのだから
どのジャンルの板に適した話題が出てくるのは必然。
- 867 :考える名無しさん:2008/09/01(月) 18:09:16 P
- 食文化
趣味
心と身体
このへんでええやん
- 868 :考える名無しさん:2008/09/01(月) 19:20:54 0
- タイトルをもっとひねってほしい
「人智学とキリストの再臨」
「人智学からみたアセンション」
「アントロポゾフィーとロマゾフィー」
とかタイムリーな話題と合わたらどうか
- 869 :考える名無しさん:2008/09/01(月) 19:30:48 P
- 隔離スレにするつもりか
- 870 :考える名無しさん:2008/09/02(火) 11:15:33 0
- おまえらときたら勝手なことばかりいいやがって。
- 871 :考える名無しさん:2008/09/03(水) 21:40:57 0
- 【なんか】ルドルフ・シュタイナー partX【適当な文】
じゃあかんの?
- 872 :考える名無しさん:2008/09/03(水) 23:22:17 P
- 【ロマ禁止】ルドルフ・シュタイナー 第一惑星【アセンション関係ありません】
- 873 :考える名無しさん:2008/09/04(木) 01:45:00 0
- シュタイナー読んでる人は何のために生きてるの?
俺は寿命があるうちは多少は社会のためになるように生きようと思ってるが、夢も願望も何もない。
健康にはかなり気を配ってるけど、正直いつ死んでもいい。
- 874 :考える名無しさん:2008/09/04(木) 02:19:58 0
- アセンションプリーズするため
- 875 :考える名無しさん:2008/09/04(木) 09:28:53 0
- 【人智学】ルドルフ・シュタイナー partX 【適当な文】
まあこれが一般的でしょう
- 876 :考える名無しさん:2008/09/04(木) 19:13:06 O
- 人生の目的は欲望の達成にあるのだ
- 877 :考える名無しさん:2008/09/05(金) 00:29:02 0
- 太陽の黒点が100年ぶりに消えた
物質主義が後退してスピリチュアリズムが盛んになってくんだろう
- 878 :考える名無しさん:2008/09/06(土) 15:51:44 0
- たとえば、漫画やアニメやゲームで営まれる精神性を
スピリチュアル的だと、語る人もいるかもしれないが、
漫画やアニメやゲームというものは受動的に営まれるものであって
それは物質的な作用力を及ぼしていると思う。
いわゆる、思考や精神、または感情の硬化が体をむしばむのである。
自分が思うスピリチュアルな生き方とは、
自分自身の体や神経や感覚や思考と、とことんまで向き合うことにある。
まずはそれができていなければ、
いかなる他者と向き合っていても、精神的な交流ははじまらないだろう。
- 879 :考える名無しさん:2008/09/06(土) 19:03:30 0
- 【あなたコーヒー派?】ルドルフ・シュタイナー partX 【それとも紅茶派?】
- 880 :考える名無しさん:2008/09/07(日) 02:37:15 0
- 人智学の瞑想=思考の行は
霊視のためじゃなくエーテル体の記憶力増強のためじゃん
- 881 :考える名無しさん:2008/09/07(日) 09:42:19 0
- 行をすれば超能力が得られると信じているバカに
大切なのは行することより、人間としての徳をつむことだと
細かく丁寧に理解させるのが宗教です。
逆がカルト。
- 882 :考える名無しさん:2008/09/07(日) 13:13:19 0
- エーテル体が活動的でないと霊視も念力もできない
芸能人に霊能者や体脱体験者が多いのは
セリフを覚えたり思い出したりするのでエーテル体が強くなるから
- 883 :考える名無しさん:2008/09/07(日) 21:31:52 0
- 芸能人や有名人を使って、
へんな機械を売りつけている業者っているんですねぇ
- 884 :考える名無しさん:2008/09/08(月) 00:04:32 0
- 念力(笑)
いくらなんでもエスパー(笑)は無えわw
- 885 :考える名無しさん:2008/09/08(月) 00:57:33 P
- 結論:
稲川順二のエーテル体が最強
- 886 :考える名無しさん:2008/09/08(月) 01:31:29 0
- >882 カルトの教義を無理にシュタイナーと結びつけて
お披露目しなくて結構ですよ
- 887 :考える名無しさん:2008/09/08(月) 05:13:44 0
- 以前立読みした本にこんな事が書いてあったと思う
「秘儀の歴史」(シュタイナー/国書刊行会/1996/10)
―――――――――――――――――――――――――――――
・40-50歳になってから子供の頃の身振りを再現するのには大きな意味がある
内が外に、外が内になる経過を体験出来る
・人は普通、過去の思い出の直ぐそばにいるが、遠く離れる事が必要
・脳も排泄物 従って、腸の内容物が糞なら、脳も糞
・胞衣(えな=人間の胎盤)の重要性
我々は排泄物を(匂い等から)好みませんが、霊的に重要
思考の排泄物が脳を作る様に、胞衣が胎児を作った
我々の肉体は上半身に至る程、排泄物で満たされている
―――――――――――――――――――――――――――――
今まで敬遠してた本「自由の哲学」(ルドルフ・シュタイナー/ちくま学芸文庫/2002年7月10日第1刷発行)を読んでる
(読み終れば4大主著制覇(;^ω^))
今更だけど、「思考」って重要なのね
>>882,886 年をとってから子供の頃の身振りを
再現する事はいいらしいから、他人の口調や身振り等を
真似する事(役者等の仕事)にも霊的な意味があるかもね
362 KB
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