ルドルフ・シュタイナーと人智学を語るスレ
- 1 :考える名無しさん:2008/01/29(火) 11:45:39 0
- 前スレが落ちたので新たに立てときました。
スレタイが継続になっていないのでVol番号は入れません。
過去関連スレについては2以降で案内します。
ということで思うがままに語らいましょう。どうぞ。
- 466 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 19:54:09 0
- 人類の魂が天使の三つのヴィジョンに目覚めた後にアーリマンの受肉がくるか、
それとも、人類がこの「特定の時機」を寝過ごして、
アーリマンの受肉の後になって天使の三つのヴィジョンに目覚めることになるか、考えてみてください。
「そのときは、悲惨な目覚めになるでしょう」とルドルフ・シュタイナーは厳しい口調で警告していました。
「三つのことが同時に起きる特定の時機」を寝過ごさないために人間がなすべきことは、
意識魂を完成に導く唯一の道である精神科学を学ぶこと、
精神科学の理念や概念を使って思考できるようになっていくことです。
霊視力は必要ありません。
宇宙に現れる徴(宇宙の意思の愛の言葉)を精神科学の理念・概念を用いて解読できるようになっていくこと、
兆候として現れる事象の意味を精神科学の理念・概念を用いて解読できるようになっていくことです。
この精神科学の理念・概念を使って思考する日々の努力をつづけながら、
「三つのことが同時に起きる特定の時機」を意識的に待ち受けているなら、寝過ごすことはないはずです。
同時に、精神科学によって培われ、鍛えられた繊細な識別力と判断力こそが、
アーリマンと闘える唯一の武器になるのです。
ttp://www.oct-net.ne.jp/~veni/murakami2001.7.23.htm
- 467 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 20:45:48 0
- エーテル界におけるゴルゴタの秘蹟の再現とは、
1世紀のパレスティナにおけるゴルゴタの秘蹟が「宇宙のすべてを支配する愛の霊の地上への誕生」だ
ったように、
「宇宙のすべてを支配する愛の霊のエーテル界への誕生」を意味しています。
このエーテル界に誕生した宇宙のすべてを支配する愛が人間のエーテル体に結びつき、浸透するとき
、
人間の意識は、鉱物段階の意識から植物界・生命界を認識できる植物段階の意識に高められます。
人間は、植物界・生命界を知覚・認識・理解することができるようになります。
これと、肉体のなかの生命が知覚器官として働いて、概念感覚・自我感覚が目覚めてくることは、対
をなすことです。
だから、'99年8月のグランドクロスの十字架、日蝕、地震と2000年5月のグレート・コンジャンクショ
ンは、
「人間の概念感覚・自我感覚が目覚め、人間の意識が植物段階の意識に高められる時がきた」ことを
知らせる宇宙の徴だったのだ、ということができます。
ttp://www.oct-net.ne.jp/~veni/murakami2001.7.23.htm
- 468 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 22:43:03 0
- 受肉してきたアーリマンは、この人たちに「現実的な内なるキリストのイメージ」を体験させることになります。
それは、エーテル的形姿のキリストの幻覚です。
アントロポゾフィー的精神科学によって自我・魂を成熟させ、その準備ができた人たちが、
魂の内的体験としてエーテル体のなかに顕現する実在のエーテル的形姿のキリストを体験するとき、
この人たちは、エーテル的形姿のキリストの幻覚を体験することになります。
アーリマンはエーテル体を硬化し、固めて、鏡のようにして、
エーテル界に再来しているキリストの姿をそのエーテル体の鏡に映して、
鏡像のキリスト・虚偽のキリスト像を純情で素朴な信者に見せようとしているからです。
ttp://www.oct-net.ne.jp/~veni/murakami2001.10.5.htm
- 469 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 09:02:36 0
- >>466
>人類の魂が天使の三つのヴィジョンに目覚めた後にアーリマンの受肉がくるか、
三つのヴィジョン? 三つとは何? その説明がないような
- 470 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 09:10:37 0
- >>467
>人間の意識は、鉱物段階の意識から植物界・生命界を認識できる植物段階の意識に高められます。
>人間は、植物界・生命界を知覚・認識・理解することができるようになります。
>これと、肉体のなかの生命が知覚器官として働いて、概念感覚・自我感覚が目覚めてくることは
こういうこともよく取りだたされてるけど、
過去から現在にまで、生命活動を行ってきた先祖は
まさにこのような成長をとげてきたと思うんだけど。
アセンション系のスレとか見ると、いかに自虐的に自らを卑下して、
はてはそれを社会全体にまで投影して終末論のような説まで出てくるような物語が形成される。
でもさ、実際は、
今の社会全体を支えてる人たちってのは、
ものすごい技術と意思でみんなを助けてくれてるわけ。
- 471 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 09:15:59 0
- >>468
はっきり言って、こんな内容を悩んでる小中高生に見せても、
理解されないと思う。
全然、身近じゃないし具体的に話してないんだよね。
人に役立つ内容を示すからには、理解されるように話すことが大事なわけで。
こういう精神的内面世界を思索する内容って不向きだなって思えてきたよ。
- 472 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 19:20:34 0
- 結局は今生で第一イニシエートを突破する予定の人とそうでない人との差なのかな
クレーム氏によると2025年までに世界で85万人が第一イニシエートを通過するのだそうだ
ちなみにヒトラーは第2、シュタイナーは第2.2らしい
ほんで1〜3(真のイニシエート)段階までが苦難で転落の危険があるそうだ
まだ1段階すら達してない多くの人びとはそれほど道を踏み外すことはないかもな
- 473 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 19:59:22 P
- >>471
シュタイナーは、自由の哲学は28歳(悟性が発達する年齢)以下には理解できないと言っている。
そして自由の哲学が通過点ともしているので、アントロポゾフィーを理解できるのは
三十代と思っておく方がいい。小中高生にはシュタイナー教育しろや
> 人に役立つ内容を示すからには
精神的内面世界を思索することはべつに、役に立たない。
アントロポゾフィーを手軽に実生活に役立てたいのなら、キリスト論よりも
『人間の四つの気質』を読むか、オイリュトミーや言語造形など芸術の面から入っては。
てゆうか、なんであんた哲学の板にいるの?形而上学ではなく実学やったら?
- 474 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 20:16:03 0
- このような人間は、過去の人生でヨギとして仏陀の示された道を歩んできた魂の持ち主である。
一方、自己のアストラル体の未熟さを自覚し、積極的に進化を諦めた人間が存在する。
進化とは常にそれから取り残される存在の犠牲を必要とする。
したがって、進化を諦めた人間の愛なくして他の存在の進化はありえない。
逆説的だが、この愛ゆえに自ら犠牲を選んだ人間は アストラル体を一気に完成させる可能性を持つ。
ttp://www.saturn.dti.ne.jp/agni/page12.htm
苦行を通して進化したヨギなどの導師たちと、進化を諦めた怠け者=人智学徒がいる。
この怠け者たちは現代ではキリスト衝動によって、一気にアストラル体を完成させることができる。
つまり苦行を行なわずに”楽して”第一イニシエート=秘儀参入者となることができるのだ。
これから20年くらいで約85万人の新参の秘儀参入者が生まれるようだ。
- 475 :考える名無しさん:2008/05/09(金) 14:34:38 0
- 『宇宙言語の協和音としての人間』を参照すれば、
鷲の力に一面的にさらされた冷たく無感動な知的人問は、
「人間がその自由と独立のなかで獲得してきたものを消し去りたいという衝動に駆られ、
人間の筋肉・神経のなかに神々を生かすあの無意識の意志のなかでのみ生きるようになり、
原始的な状態、太古以来の原始的な霊視へと退行していく」と予見されています。
これは、60年代以後のアメリカのシャーマニズムに傾倒する人々の姿に見てとれます。
獅子の力に一面的にさらされた依存性の強い感情的人間は、
「一面的な強さで風雨のなか、四季の循環のなかにはめ込まれ、
その不随意の生活が与えてくれるものをみずからの内に育てていって、
自分自身だけで生きようとし、現在の幸せしか気にかけない、
利己主義的になっていくでしょう」と予見されています。
これは、60年代以後のヨーロッパのベジタリアンやエコロジストたちの「季節と戯れ、
その日、その日を楽しく、自然と共に生きる暮らし」の賛美のなかに現れています。
牡牛の力に一面的にさらされた権力指向の強い意志的人間は、
「草を食べて牛乳を出す雌牛の生体機構を霊感力・霊視力で解明し、
エーテル体の律動によって動く機械の製作へと突きすすむ」と予見されています。
これは、三千年紀初頭に受肉してくるアーリマンが、
アーリマンの学院におけるゴンディシャプールの第二の知恵の
はやすぎる開示・教授によって行おうとしていることです。
その先駆け的な兆候は、日本の科学技術庁の研究会やソニーをはじめとした
民間企業の研究所におけるヨーガや気功などの修行によって
エーテル体の力を操れるようになった人たちの霊感力、霊視力を使った波動学の研究、
「永久熱機関」の開発などとして現れてきています
(斎藤貴男『カルト資本主義』文芸春秋社、参照)。
ttp://www.oct-net.ne.jp/~veni/grandcross.htm
でもアーリマンが来るまであと1000年あるからその間に秘儀参入すりゃいい
- 476 :考える名無しさん:2008/05/09(金) 15:46:02 0
- >>475 >でもアーリマンが来るまであと1000年あるからその間に秘儀参入すりゃいい
1000年どころか、既に来ている、もしくはあと数年じゃまいか
アーリマンの受肉ってのが具体的に何を指すのか、
よく解らんが911テロ及びはるまげどン絡みだな、多分
「悪の秘儀 アーリマンとルシファー」(訳=松浦 賢/イザラ書房)p.136より
―――――――――――――――――――――――――――――
紀元前3千年紀=紀元前3000――紀元前2001年
3千年紀= 西暦2001―― 西暦3000年
第5文化期
アーリマンの受肉――3千年紀初頭
- 477 :考える名無しさん:2008/05/09(金) 16:05:44 0
- >>475
これはそれぞれ鷲=アメリカ、獅子=ヨーロッパ、牛=中国に対応してる。
ゲリボネがこれからの世界情勢は米独中に三分されると言ってるのにも符合する。
社会をみても思考と感情と意志を互いに独立させる諸力によって、
鷲=ヒキコモリ、獅子=カルト信者、牛=株投機家(権力志向)に分かれていく。
>>476
もしかしたらイランにすでに誕生している反キリストのことかもしれない。
その他にも世界で6人くらい誕生しているクローン人間に、続々とアーリマンが受肉してくるのかも。
- 478 :考える名無しさん:2008/05/09(金) 17:45:50 0
- はずし続ける予言者ゲリボネを信奉するニューエージャー(↑)はVOICE社員か何かですか?
- 479 :考える名無しさん:2008/05/09(金) 22:48:10 0
- 人の思考内容を直接知覚する概念・理念感覚(古代人のいうミカエル)て
ぶっちゃけ現代風にいうとテレパシーじゃないのか?
- 480 :考える名無しさん:2008/05/09(金) 22:58:54 0
- >>469
「ある特定の時機に三つのことが同時に生じる」ということが最も重要です。
既にお話したとおり、人類がどう振舞うかということに応じて、
この時機がやってくるのは遅くなったり早くなったりします。
最悪の場合には、この時機は永遠にやってきません。
ttp://www.oct-net.ne.jp/~veni/2003.3.29.htm
- 481 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 00:50:39 P
- >>469
シュタイナー自身は言及していないが、このHPでは、
'99年8月のグランドクロスの十字架、日蝕、地震の3つ。
- 482 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 12:10:04 0
- でもそれはキリストのエーテル界への再復活を示すサインにすぎないんだよね
獅子座流星群はミカエルの到着を示すサインだし
三つの象徴はまだだろうね
- 483 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 12:17:10 0
- >>477 >イランにすでに誕生している反キリストのことかもしれない。
中東危機を煽るだけ煽って、その次に来る和平を演出する……アフマディネジャドだね
「エルサレムが人類歴史の終着点となる−迫り来るフォトン・ベルト、いかに対応すべきか」
http://video.google.com/videoplay?docid=5060773590624437679
―――――――――――――――――――――――――――――
13、(17:38-)シオニズムの終焉
〜アフマディネジャドが数ヵ月前にこういう事言った訳です 1番大事な事
で、ユダヤは黙ってる、この黙ってるという事が大事なんですよ
〜「シオニズム」〜、ユダヤ至上主義、ずーっと進む訳です
もう進む以外無いんですよ 何故か? 〜アウシュビッツのウソ、
イスラエル建国でもう滅茶苦茶パレスチナ人が殺されてる時に、
利用された そしてやがて、エルサレムに帰って来るけど、
物凄い殺してる訳です で、第4次中東戦争、ワーッと行って……、だから
もうウソから出発してますから、進む以外無い 立止まったらダメなんですよ
〜2005年8月17日、当時のイスラエル首相シャロンが、ユダヤの入植地を撤去
したでしょ? 〜もうこれでシオニズムの終焉なんです もう、よう言わない
http://www34.atwiki.jp/madmax_2007?cmd=upload&act=open&pageid=566&file=m-01925.JPG
http://www34.atwiki.jp/madmax_2007?cmd=upload&act=open&pageid=566&file=m-01929.JPG
21、(29:13-)イランの大統領は戦争を求めている
しかし皆さん、もっと上から見ると、もっと大きな戦略がある どういう事
か? 〜イランを戦争へ引っ張り出すチャンスを作ったんです
「戦争に導くチャンスっていうのは一体どういう事や!?」
私達日本人は、「平和は良くて戦争はダメだ」と思ってる
何でアフマディネジャド〜何でバンバン言うの? 〜イラクのシーアは、
自分達のかつて消えた、まぁ「イマーム」と言いますけど、指導者が、
「もう1度我らを助ける為に救世主が来てくれる」と信じてるんですよ
一切日本の新聞、言っていない やっと、この前、「ニューズウィーク」が
一寸だけ言った 日本人意味判んない(><;)
本当に信じてるんです、イランの大統領はw
- 484 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 13:35:54 0
- >>483
反キリストはまだ子供で2030年くらいに30歳になって活動はじめるという説もある
それまでに天使がアストラル体に吹き込んでいる三つの象徴に人類が目覚めないと
イラン人の反キリストの術中にはまってしまうかもしれない
2012年あたりが分岐点かも
- 485 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 14:49:38 0
- オカルト板に行ってくれないかなつっても聞き入れてくれんのだろうなあ
- 486 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 17:58:41 0
- クリスチャンは相変わらず電波だな
イスラムには終末思想なんてない
- 487 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 20:17:11 0
- 神智学と人智学の考えの違いを教えてください。
- 488 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 21:37:12 P
- >>487
>>383
- 489 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 21:38:44 P
- ごめん
>>487
>>373
- 490 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 23:00:29 0
- >>486
イスラムは終末の混乱(ハルマゲドン)を引き起こす役だもんなw
- 491 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 23:13:33 0
- 【ドイツ】ナチス時代の膨大な公文書が一般公開 [5/1]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1209689814/7
- 492 :考える名無しさん:2008/05/10(土) 23:33:11 0
- >>487
ちくま学芸文庫「人智学・心智学・霊智学」の最初のほうでシュタイナー自身が
語っています。
実際に自分で読んでみられてはいかがでしょうか。
- 493 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 00:21:36 0
- 私たちの自我の力が、まだまだ弱いが故に、私たちは、これほど自らを閉ざし、
他者に“敵対”しているのだ。
自我が力に満ち、光(輝き)を内から発し始めるならば、
もはや、私たちは、自らを隠す必要など、どこにも、なくなるのである。
そして、魂が浄化されてゆき、ある意味で(おそらく、霊的な意味において)、
私たちの体が“透明”になってゆけば、自我の光は、
もはや、包み隠しようもなく、表に現れてくる。
それまでは、アーリマンが、幾分外的に、そして、ルツィフェルが、幾分内的に、
私たちの真の姿を覆い隠し、誰もが、真のコミュニオンを生み出すことができないままであろう。
力の弱い自我にとっては、まだ、それは、それで、よいことなのかもしれない。
「自我の力が強くなると、私たちは、お互いに争い合うようになるのではないか」という異論は、
私からすれば、あまり的を得た疑問だとは思えないのだが、それでも、
そのような異論に何らかの真実が含まれているとすれば、それは、次のようなものだろう。
そのように“争い合う”ことが、私たちの魂の浄化の一過程なのだ、と。
つまり、自我の力は、そのような争いをも、克服し、超越し得るほどに、
強くなり得るし、強くならなければならないのだ、と。
ttp://www.oct-net.ne.jp/~veni/2000.3.28.htm
- 494 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 04:09:14 0
- 霊我をめざめさせよう・・・
自我が強いひとって、下手すると空気よめないし、独りよがりで自分勝手
はっきりいって、消えてほしかったりする
あと神はハルマゲドンとか実行する前に、エルサレムに現れて、「ごめん、
まちがえた!今から恐山」とかいって、聖地をかえろ!同じ場所に聖地が
あるせいで、悲惨な殺し合いになっている、それは、おまえ、神せいだ!!
イスラムの神でも、ユダヤの神でもいいからさぁ お願いです聖地をかえてください!
神!お前にそれごときのことができぬのなら、お前も消えてほしい
- 495 :初心者:2008/05/11(日) 12:58:58 0
- 質問です。
神智学と人智学は非常に似通っているように思えますが、
なぜ皆さんは人智学を選んだのですか?
もうひとつ突拍子もない質問ですが、
もし人類が何かの理由で滅びたら、われわれは霊的向上を図ることはできなく名なるのでしょうか?
それとも別の生物として受肉することになるのですか?
- 496 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 16:02:50 P
- なぜ人智学⇒自我の哲学である『自由の哲学』に共感してそこから先に進んだから。
滅びたら⇒考え方が多分、逆。霊の世界が先にあって、現世はいわゆる修行の場。
霊的な成長を遂げたら、地上に生まれる必要がなくなるのでは。
- 497 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 20:13:48 0
- >>496
さらに確かにしたいから聴くけど。
霊的な成長って何?
地上に生まれる必要がなくなる、って根拠は?
>>495を「考え方が多分、逆」で済ましてるけど、
「滅びる」場合とは、霊的な成長を遂行できなかった場合と考えられる。
そのような場合もあるのではないか?
一体われわれは、霊的な場と、現実世界の場の関係を、どれくらい知っているのだ?
私は何も知らないので、知っているのであれば、具体的に教えてほしい。
霊的な成長というのであれば、それを君は目指しているのか?
なぜその成長と地上に生まれる必要がなくなるという関係さえも私には分からない。
- 498 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 20:59:14 P
- >>495は>>497なんだろうか?いずれにしても認識を共通にするために質問するけど、
> もし人類が何かの理由で滅びたら、われわれは霊的向上を図ることはできなく名なるのでしょうか?
と書いてあるところの「霊的向上」は何を意図して書いたんだろうか。
- 499 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 21:21:34 0
- >>497
わかってて突っ込むなよ。w
- 500 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 21:28:38 0
- >地上に生まれる必要がなくなる、って根拠は?
人間とともに地球が霊化して物質界からなくなっちゃう
人間は元素霊もどんどん解放しているから物質自体がいずれなくなっちゃう
- 501 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 21:30:30 0
- まあここにそういうやつはあまりいないだろうが、質問以前の質問、
疑問以前の疑問はシュタイナーに限らず関連書籍を読んだり、自分
なりに学習するなりして熟考した上で書いとくれ。
まあたとえば、あるないに関わらず輪廻転生はありますか?なんて
聞かれたら論理的な認識で議論できる説明をするなら相当な量を持って
カキコしなきゃならないぜ。
- 502 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 22:53:03 P
- > 「滅びる」場合とは、霊的な成長を遂行できなかった場合と考えられる
霊的な成長という意味が分かっていないはずなのに、何を決めつけているの?
- 503 :考える名無しさん:2008/05/12(月) 06:18:26 0
- 「輪廻転生」は無いと人智学そのものが、聖書学そのものが存在を失う。
- 504 :初心者:2008/05/12(月) 08:51:30 0
- 私の質問でお騒がせしました。
ちなみに>>497は別人ですよ。
決して悪意ある質問ではなく、我々の霊的向上は普通は輪廻転生によってなされますよね。
そのための前提として、受肉するための受け皿=人間としての肉体が必要であると思うんですが、
ということは、すべての人間が肉体を必要としなくなるまで、
人類の存続は約束されているということでしょうか?
私はみなさんほどの理解力も時間もありませんので、ぜひとも訊きしたかったのです。
- 505 :考える名無しさん:2008/05/12(月) 12:16:43 0
- 約束はされてないけどあなたがた次第だということだと思う。
のために道が必要でそれが宗教であったりすると思う。
しかし時代に沿っていつも同じ行程ではなく、時代に合わせた
道が出現し、それが人智学であると主張するのがシュタイナー
というわけだと思う。
人間は何も知らないというか学習過程なので個々の理解度や
判断、あるいは好みから科学が現実に即していると信じたり、
いや宗教だとか、スピリチュアルだとかいろいろ言い出すわけだ。
本屋をのぞいてもそれぞれあらゆる分野で人間や進化、世界に
対する理論や主張があるのは知ってのとおり。
信じることだけで道を歩む時代は過ぎ去り、思考をある程度
行使できる(ある程度といったのは世間にはバカが多いから)
今においては理知による理解を通しても霊的世界を垣間見る
ことができる、目指せるというのもシュタイナーの主張にもなってる
わけだ。
- 506 :考える名無しさん:2008/05/12(月) 12:23:15 0
- わかりやすく言うと
すべてが決まっているならなんら人間は努力をする必要がない。
そういうことはありえないだろ。
俺自身はすべてが約束されている方が楽なんだけどな。
- 507 :考える名無しさん:2008/05/12(月) 21:13:11 0
- ハゲマルドン
- 508 :考える名無しさん:2008/05/12(月) 23:05:38 0
- アセンションとはハルマゲドンに勝利することだ
ハルマゲドンとは1999年に始まった個人の内面における善悪の戦いのことである
人類の集団意識は上昇する者のために下降する犠牲者を要求しているのだ
- 509 :考える名無しさん:2008/05/13(火) 12:41:02 0
- >>502
>霊的な成長という意味が分かっていないはずなのに、何を決めつけているの?
何が言いたい? 虚栄心から言葉を出さないでくれよ。
霊的な成長を決めるのは自分の意思だよ。
- 510 :考える名無しさん:2008/05/13(火) 12:44:28 0
- >>501
その相当量の書き込みをするだけの誠意が必要なんだよ。
そして、それを端的にまとめられるだけの言語力もね。
まっとうな意識力を伝播させたいのであれば、とにもかくにも伝えることだよ。
- 511 :考える名無しさん:2008/05/13(火) 13:01:15 0
- >>504
では聴くけど、その質問の答えが分かったとするよ。
君は何がしたくてその質問が必要だったの?
- 512 :考える名無しさん:2008/05/13(火) 19:47:09 P
- >>509=510は497で
> 霊的な成長って何?
って聞いてたんじゃないのか?
相当量の書き込みをするだけの誠意と それを端的にまとめられるだけの
言語力とやらを自分で示してくれ。
- 513 :考える名無しさん:2008/05/13(火) 20:15:55 0
- 相当量の書き込みをするだけの誠意と それを端的にまとめられるだけの
言語力....
無理です。シュタイナーもそれがあったらあんなに講演も本も残さないでしょう。
- 514 :考える名無しさん:2008/05/13(火) 22:30:45 P
- シュタイナーにそれがあったからあんなに講演も本も残したんだと思うが。
あとは、それについていこうとするだけの読み手の努力だろうな。
- 515 :考える名無しさん:2008/05/14(水) 00:32:49 0
- 額に汗して読めって言ってたな。
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