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時間とはなにか? W

1 :考える名無しさん:2008/03/11(火) 18:01:08 0
仏教の高僧は言います。
「ぽまえらに与えられた時間は今しかないんだよ」


91 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 02:20:23 O
>>90
無には空間すら存在しない。
我々もそこには存在出来ないから観測することは出来ない。
勿論、色なども無い。

92 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 02:59:49 0
時間が無いのならどうして時計は何かを刻み続けるんですか?

93 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 03:21:40 O
原子の半減期、酸化などの化学反応、人間の平均的な寿命…。
時間そのものは見ることは出来ないが時間の影響は見てとれる。

94 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 03:39:36 O
空間だけなら無に等しいそこに光なり物質が存在すれば時間が生まれる

95 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 04:02:12 O
>>94
空間だけなら無に等しい?それがテーマみたいなもんだぞ。


96 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 09:18:07 0
時間は物質の存在なしには考えられない。
物質の変化としての持続、非変化としての瞬間、この持続と瞬間という
矛盾する両者の同時存在から時間は成立している。
物質の存在しないビッグバーン以前には時間は存在しなかった。

97 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 09:25:44 0
時間は過去、現在、未来と流れています。
過去は過ぎ去ったもので存在しません。無であります。
未来は未だ来たらぬもので存在しません。無であります。
現在は過去と未来に挟まれていますが有であります。

98 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 09:44:50 0
過去より現在に至る瞬間をマイナス0としますと、過去は
決定された歴史的存在で、更なる変化はできず非変化です。
また、現在より未来に至る瞬間をプラス0としますと、過去
と現在より条件ずけられていますが、幾分の自由度もありス
プラス0は変化も可能です。
現在はプラス、マイナス0ですが、有ですが0秒で、有と無
との両方の性質を持つ矛盾した存在です。

99 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 09:59:57 0
現在は0秒ではありますが、持続が可能です。
数直線上の0と1は、無限と矛盾という概念を導入しますと
連続します。時間の連続性も同様にかんがえます。
0秒プラス0秒は、ここでは0秒と考えていません。
以上は哲学的な時間ですが、物理学の時間とは合一しません。
ギャップは大であります。

100 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 10:04:55 0
96−−99
以上纏まり無く書きました。
    グーグル検索:c点による時空論
参考にしてください。

101 :研究者の卵の母:2008/07/25(金) 20:07:28 0
内の息子について・・・・内の息子は今年で35になるのですが、
未だに職を得ずに、半分ニートのような生活をしています。研究職って、
やはり就くのが難しいんでしょうね。

論文を大量生産して点数稼ぐんだ!とか言って、毎日のように子供部屋で
ぶつぶつ言いながら論文書く毎日です。超越論的、無からは何も生じない・・・
とか、私にはさっぱりわからない言葉をぶつぶつ言っています。

そんな息子を見ていると不憫でなりません。何でもいいから、早く普通の
生活を送ってもらいたいです・・・


102 :ネオマトリクス:2008/07/26(土) 02:32:08 0
>>84
では哲学的ゾンビでる俺がお答えしませう
全ては思考と感覚です。いや、日常で使う語句と一致している
感覚が感覚という語句しかなかったので、
こう言ってるだけですがね。

思考と感覚は、単純な理由
『快を感じ苦を感じない』ために変化します。
なので、何も存在しないと快がゼロなので
物事が存在した。これが時間の最初です。
で、なぜ変化するのか?は
感じたい快には際限がないからです。無限通りの快を求め、無限通り存在する。
なので、無限通りの快の感覚のうち一通りが選ばれるという事が
発生するのです。これを『変化』と感じてます。

これが、物事が存在し変化する理由です。
その無限通りの思考と感覚の中に、今感じてるような体感時間や
客観的な物理で使うような時間があり、その在り方も無限通りです。
要は、存在と変化を『時間というクオリア』と感じている

103 :考える名無しさん:2008/07/26(土) 03:49:01 O
>>102
思考も感覚も有限だろ?
例えば、蟻のと人間の思考パターンは比較出来ると思うかい?
おそらく人間の方が豊かだと人は思うよな?
すると、宇宙のどこかに存在する人間より高等な生物に遭遇したとすると今度は彼らの思考力には敵わないと思うはずだよな?
この有限な宇宙においてもちっぽけな人間の思考。
その意味をわきまえることが必要じゃないか?

104 :ネオマトリクス:2008/07/26(土) 19:29:47 0
>>103
その「俺は人間だ」という思考と感覚自体が
無限通り存在しうる思考と感覚の在り方の一つなんだって。
なんていうかな・・・
宇宙があって、物質があって、その物質から意識が発生してるのではなく
思考と感覚しかなく、時間も場所も無く、
その思考と感覚が宇宙や日常や様々な五感を感じつつ
「俺は人間だ」というのを基にした思考をしている。
要は唯物論的な世界ではなく
独我論・唯識論的な構造なんです。
だから、時間も空間も物質も神も他者も私も全てが
思考と感覚です。(どっちかつうと感覚かも)

この手の議論でよく挙がる「私」というのも
感じるとも感じないとも言えるんで、
あるともないとも言える程度の、時間や物質や日常と変わらない
『無数通りある思考と感覚のうちの一通り』
です。

105 :考える名無しさん:2008/07/26(土) 20:28:40 0
時空の歪み=重力場

106 :ラプラスの悪魔  ◆daemontaDA :2008/07/26(土) 20:36:10 0
>>105
君はそれに納得出来たのかい?。



107 :ラプラスの悪魔  ◆daemontaDA :2008/07/26(土) 20:39:02 0
>>102
>物事が存在した。これが時間の最初です。

ああ。
古典的な哲学ではそうなってるよな。w
俺的脳内でもそこら辺は100%共感できてるよw。


108 :考える名無しさん:2008/07/26(土) 21:46:05 0
当然。
空間を共変的、時間を反変的に組み込んだ4×4のテンソで、時空ストレスを考えると
見事に納得出来るが、何か?

109 :考える名無しさん:2008/07/26(土) 23:26:29 O
>>104
話がぶっ飛びすぎて理解しかねるんだが、意識と感覚が脳から生まれることを否定しているのかい?
例えば、脳死の状態にも意識と感覚は存在するということかな?
仮想現実みたいな話言ってるなあ。

110 :ラプラスの悪魔  ◆daemontaDA :2008/07/27(日) 00:06:27 0
コントラストのないまるっきし真っ白な世界で時間の経過を意識できるだろうか?。


111 :ネオマトリクス:2008/07/27(日) 17:48:52 0
>>109
>意識と感覚が脳から生まれることを否定しているのかい?
そうです、意識が脳から発生するというのは
今の思考と感覚の状態がそうなってるから、そういう
絶対的に感じる法則があると思考するだけです。

なんていうか意識が脳から「発生」するのではなく
脳の状態と「関連して変化」しているので、あたかも
脳から発生してるように感じてるだけです。

例えば思考と感覚の状態が変われば、
意識は機械とか原子一個とか別の物理状態の何かと
極めて密接した関係の変化をして、それで意識は
「俺は機械だor原子だor地球だor…」と感じ思考し、
それらの物理現象で意識が発生する法則が絶対的だ、という
今の脳と意識の関係を絶対に思うのと同様な思考をするでしょう。

何かから意識が発生してるのではなく、思考と感覚の一つである何か(脳とか)
と密接な関連性で思考と感覚の他の要素(例えば映像や音)が変化
してるので、意識が脳から発生してるように感じ
「なぜ物質から精神が発生するんだ?私とは?」のように悩むのです。
物質も、音や色や感情と同じく思考と感覚の一種です。

112 :109:2008/07/27(日) 18:20:35 O
>>111
ああわかった。
でもそれも君の仮説に過ぎないわけだろ?
君はもう少し、「なぜならば」、「かもしれない」という言葉を使えるようになった方がいい。
 
さておき、では脳とはなんだね?

113 :ネオマトリクス:2008/07/27(日) 19:10:36 0
>でもそれも君の仮説に過ぎない
物質があり、物質から意識が発生する、という方が
仮説ではないでしょうか?演繹を行ってるので。
俺は演繹を行ってない。
何度も言うが演繹を行ってない。

演繹を行わず、ただ
「様々な思考と感覚が存在し、変化している」
という事実だけを見て、そこで
「ああ、身体・脳があるという思考と感覚と
 映像や音といった様々な思考と感覚が
 関連しているように変化しているので、発生しているという
 思考と感覚があるんだな」
と結論づけた。「発生している」という論の方が
演繹を行ってて仮説です。

脳は、たんに感覚の一種。色と形でしょう。
机やPCを、色・形・感触・重さといった感覚の集合で
あたかも物質があると感じるのと同じで
様々な感覚の集合で脳という物質があると思考する

114 :考える名無しさん:2008/07/27(日) 19:14:36 0
>>1

>時間とはなにか?

より有効に活用するものでは?(笑)

と一般論を投稿。


はじめまして、板初心者です。

115 :考える名無しさん:2008/07/27(日) 19:20:28 O
>>113
確信してるならPCを破壊することも出来るわな?
何故しない?

116 :ネオマトリクス:2008/07/28(月) 01:02:24 0
>>115
感情は自由に変化しずらく、痛みとかはもっと無理で、物質になると
更に難しいから、破壊すると自由に元に戻すのは無理だからです。

ただ、この「全ては思考と感覚」
「思考と感覚がこうなってる原因は、快を感じたい・苦を感じたくないという
 思考と感覚で、物事が存在しないと快がゼロなので
 快を感じる為に宇宙とかを感じるようにした、そしたら苦痛まで感じた」
というのは一応筋が通ってて、神とか変な演繹を持ち出さず
今ある思考と感覚とその性質(快を感じ苦を感じたくない)
だけで説明してるので、俺は正解だと思ってますが、どうでしょうか?

117 :考える名無しさん:2008/07/28(月) 01:20:49 0
ネオさんは「快への欲求」は独立の存在であり、第一原因だというのですね?
「欲求」の存在意義は何でしょう?

118 :115:2008/07/28(月) 02:46:31 O
>>116
正解じゃないよ。単に君の感情が心地よくなっただけじゃないか。
現実逃避と君のそれとは何処が違うのか説明出来るかな?

119 :考える名無しさん:2008/07/28(月) 18:10:39 0
TIME!休憩!^_^

120 :ネオマトリクス:2008/07/28(月) 22:46:27 0
>>117
>「快への欲求」は独立の存在であり、第一原因だというのですね?
いえ、意識の疑えない絶対的な性質だと思ってます。
で、第一原因は無でしょう、思考と感覚は
何も思考せず何も感じない状態。
ただ、意識は快を感じるように物事を変化させようとするので
無だと快がゼロなので、宇宙が発生した、と考えてます。
(宇宙が発生したというか正確には
 宇宙や自他や自身の肉体などを感じるようになった。
 宇宙や自他や肉体や感情や時間や物質など、全て「思考と感覚」です)

>欲求の存在意義
欲求、という語句を俺が先に使ったのが悪かったかもしれません。
「思考と感覚は快を感じるように物事を変化させようとする」という性質を
思考と感覚が欲求と感じたり欲求は〜と思考したりするのでしょう。

>>118
現実逃避と俺の論は、逃避と感じるか正解と感じるか否かの違いでしょう。
ただ、全ては思考と感覚というのと、快を感じ苦を感じないように〜
というのは絶対なんで、こういう結論になります

121 :ラプラスの悪魔  ◆daemontaDA :2008/07/28(月) 22:54:05 0
俺としては、時間は事・イベントってことで結論が出ているのだが?。

ポマイらはコントラストゼロの世界で、脳内記憶を消去され、
ひと時を過ごすべきだ。w

122 :117:2008/07/28(月) 23:08:38 0
>>120
ん?そのレスから受ける印象としては、
ネオさんは「意識」≒「宇宙」と考えてるように見えますが。
そうなのですか。
その世界観の中での理論構築なのですかね?

123 :考える名無しさん:2008/07/29(火) 11:17:29 0
「時間」という言い方は、文脈によって色々な意味で使われてないか?
いったい、どの「時間」について話してんの?

124 :考える名無しさん:2008/07/29(火) 12:29:30 0
>いったい、どの「時間」について話してんの?
全ての時間について話してるのだろう。
制限したければ、最初に前提を明示して議論すれば
済むことだね。

125 :考える名無しさん:2008/07/29(火) 15:32:09 0
(´・ω・`)

・いつまで支度してんだよ!「時間」がないんだよ「時間」が!
・まだそれやってんのか?お前は「時間」かけ過ぎなんだよ!
・これは、彼が長い「時間」をかけて制作した代表的作品だ。
・彼が立ち直るまでには、今しばらく「時間」が必要だろうな・・・。
・今日は打ち合わせがあったよな。あとどれくらい「時間」ある?
・彼は「時間」の使い方が下手だね。
・大変かもしれないけど、「時間」までにはちゃんと間に合わせてくれよ。
・はーい、皆さんお待ちかねのおやつの「時間」ですよ〜。
・計画の実行は明日だ。/で、「時間」は?
・「時間」の経過とともに、硬化する性質がある。
・距離を「時間」で割ると速さが出る?
・えー、もうそんな「時間」?「時間」の経つのは早いねーw
・俺達には限られた「時間」しか与えられていない。その間に、なんとか手掛かりだけでも掴みたい所だ。

わけわかんなくなっちゃった・・・(´・ω・`)

126 :考える名無しさん:2008/07/29(火) 17:49:32 0
時間こそこの世の真理
過去に起きたことは最早、「架空の存在」として扱われる
人間が直感的に理解しえる「今」や「現在」という感覚に侵されているだけで
真実や事実などは人間という不確定で曖昧なフィルターを通してしか語られることはない
人間は事物に関して必ず主観を介してしか捉えることができない。
一方時間というのは永遠普遍である。理由は過去そうだったからという経験論でしかいえないが。
時間に主観はない。起きたことをそっくりそのまま肯定しているに他ならない
人は真実には抗えない。
理解能力さえ備わっていれば、人の機微は自分の嘘やごまかしが真実=時間の前において無意味であることが分かる
時間は過去や現在未来という、人間の考える時制をぶっ飛ばした次元で回り続ける
感覚で理解できても、それらしい言葉や格言として真実を語るのは人間のお遊び

真実は時の流れない場所にはありえない。

127 :考える名無しさん:2008/07/29(火) 18:52:39 0
時間っていうのは、一言でいうと「振動(バイブレーション)」だ。
温度も光も音も、振動なんだよ。時間がなくなったらどうなるか、想像してみたまえ。


128 :考える名無しさん:2008/07/29(火) 22:30:46 0
物理運動が時間?
つまり時間は物事の順序を整理するために人間が作り出した幻想?
でもなんで重力とかによって「時間」はおそくなるんだろ

129 :ネオマトリクス:2008/07/30(水) 01:01:08 0
>>122
そんな感じです。
思考と感覚(呼び名は意識でも)=宇宙・物質・空間・時間・感情・五感など…
今は、体感時間や空間を感じてるので
時空が存在するように思考している。
物質を感じてるので、唯物論的な思考になる。
他者を感じてるので、自他・この私とは?と思考する。
肉体的感覚を感じてるので、自分は人間だと思考する。

で、思考だけとか、映像と思考とか、感覚だけとか、
在り方は何通りでもあるんですが、今は
肉体的感覚やら物質やらが規則的に変化してるので
あたかも唯物論的な「脳から意識が発生する」という
謎を生む思考になるんです。発生する、という時点で断定的な演繹で
「発生する、と感じ思考する状態もある」が正確でしょう。

今の現実は思考と感覚の在り方の一通りですし、可能性は無限通りだと思う。

130 :考える名無しさん:2008/07/30(水) 01:36:44 O
脳も自らが作り出した幻でしかない
ってことかい?

131 :117:2008/07/30(水) 13:45:31 0
>>129
よく分かりませんが・・

その「思考と感覚」は無条件に存在するのだと考えるのですか?
そうだとして、その「思考と感情」の作動を規定するものはありますか?
それとも、その「思考と感情」は無いものをあるとしたり、合同であるものを異なると判断したりと、自由勝手なのでしょうか?

132 :ネオマトリクス:2008/07/30(水) 19:30:24 0
>>130
それは定義次第だと思います。俺が言いたいのは、現状は
様々な思考と感覚の組み合わせが規則的に変化してる感じで
それを「脳から意識が発生してる」
と感じてるのです。脳も宇宙もそれ自体は感覚の一種で幻ではないと思う。

>>131
>その「思考と感覚」は無条件に存在するのだと考えるのですか?
はい。理由は、物事の在り方は二通り有るか無いかで、
絶対に有る状態とか絶対に無い状態というのはありません。
物事は有る状態でも無い状態でも矛盾なく成立します。
なので、思考や感覚は有る時も無い時もありますが
無い時は、当然意識がなく体感時間や思考も無いので
あたかも思考や感覚が存在する状態だけが存在するように感じ
「何で思考や感覚があるんだ?俺はなぜいる?この世はなぜ?」
と疑問に思うのです。

133 :117:2008/07/30(水) 19:58:21 0
>>132
>絶対に有る状態とか絶対に無い状態というのはありません。

極論と感じられます。「絶対はない」というのは一般論として賛成ですが、限度があります。
常に適用可能な論とは思いません。
目の前にトラックが迫り、待避行動を取らなければ「普通」は死滅します。
しかし、このトラックはひょっとして無いのかもしれないと思考することも可能です。
このような思考のあり方は存在そのものは可能なのかもしれません。
しかし客観的には人体を極度に危険にさらします。
そのような思考を取る人間は消滅するのだと「普通」の人間は知っているのです。
(その知識が先験的か経験的か深く考えたことはありませんが。)

私は極論は思索の振れ幅としてありだとは思いますが、それが生存を脅かすものならば
世に受け入れられる論とは成り得ないと思いますが、どうですか?

134 :117:2008/07/30(水) 20:16:52 0
>思考や感覚は有る時も無い時もありますが
>無い時は、当然意識がなく体感時間や思考も無いので
>あたかも思考や感覚が存在する状態だけが存在するように感じ
>「何で思考や感覚があるんだ?俺はなぜいる?この世はなぜ?」
>と疑問に思うのです。

文脈の意が取りづらいですが、
「思考や感覚が存在する状態(の時)だけ〈が〉(意識や体感時間が)存在するように感じ・・」
と読み替えて問題ないですか?

これはどのような論理なのでしょう?あるいは直観なのですか?
意識が常にあれば、世界の存在性について疑問に思わないはず、との理屈にも見えますが、
本意は違うのでしょうか?

135 :117:2008/07/30(水) 20:41:14 0
あ、134は私の誤読ですね。
すいません。

136 :ネオマトリクス:2008/08/02(土) 19:25:08 0
>>133
まず、「極論」「絶対」「分かる」「日常」といったものは
いったい何なのだろうか?と考えてみてはどうでしょうか。
おそらくA=Bのような思考が続くと思いますが最後には
「それは感覚だ」としか定義できなくなると思う。
例えば赤は赤で感覚だ、のように。

で、今はトラックが迫ってきたら轢かれるというのを
「絶対的に感じてる」、つまりそういう感覚が存在するだけです。
もちろん、他の感覚も関連するように変化してるので
迫ってくる視覚と共に、痛みなどの他の感覚も出てくるでしょう。

まあ、唯物論でいう物理法則が唯識論における規則性みたいなモンです。
で、俺も規則性についてはなぜこうなってるか分からないです。

規則とか因果とか要するに「変化の理由」ですが
思考と感覚の変化の理由を知るのも、そういう「知ったという思考・感覚」
であり、神や決定論から自由意思まで人は無数に思考し感じるので
どのように変化するか不明です。これも思考と感覚の一通りですがね。

137 :考える名無しさん:2008/08/17(日) 00:00:30 0
マクタガートのマクの字も出てこないのなw

138 :考える名無しさん:2008/08/19(火) 02:34:04 0
客観的時間と主観的時間を分ける必要があると思われる。
客観的時間は概念。主観的時間は感覚。

139 :考える名無しさん:2008/08/19(火) 20:07:22 O
>>138
時計か腹時計っていえばいいよ。

140 :考える名無しさん:2008/09/05(金) 17:39:30 0
「時間」を在るとか無いとか言うのって不可能でしょ。

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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
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