須原一秀
- 1 :考える名無しさん:2008/04/26(土) 14:22:24 0
- スレがないので立てました。
『自死という生き方――覚悟して逝った哲学者』(双葉社)
- 2 :考える名無しさん:2008/04/26(土) 15:29:26 0
- 逝ってよし
- 3 :考える名無しさん:2008/04/26(土) 19:21:02 0
- 観念操作で死や日常を忘れるのが哲学だから、こういうのは嫌われるんだよなw
- 4 :考える名無しさん:2008/04/27(日) 20:50:34 0
- まれに見る須原しいスレ
- 5 :考える名無しさん:2008/05/01(木) 20:49:41 0
- かなりショックだったけど妙に開放感のある本だった。
識者の批評が聞きたい。
- 6 :考える名無しさん:2008/05/01(木) 20:58:43 0
- >>5
読売新聞は毎週のように一面の下に広告載っているけど
識者の妙な沈黙があるのは気のせい?
- 7 :考える名無しさん:2008/05/01(木) 21:09:59 0
- >>6
いや。意図的な黙殺を感じるね。
なんか後ろめたさがあるんじゃないかな。
特に哲学者連中は。
須原氏が本に「普段『世の中虚しい』とかいうやつにかぎって、ながなが
と生きる」みたいなこと書いてたが、あの辺が強烈に効いてるんじゃないかなあ。
俺としては中島義道の批評が聞きたいが・・・・・
- 8 :考える名無しさん:2008/05/01(木) 23:04:55 0
- 今までのどの本も哲学研究者からは無視されていたが・・・。
研究者からしたら在野扱いでしょ。
- 9 :考える名無しさん:2008/05/01(木) 23:10:35 0
- >>8
つまり以前から哲学関係の人達からは、疎まれてたんだね。
哲学は学問ではない的な発言もあったらしいし。
いわゆる有名どころの哲学者からすれば黙殺したいワケだ。
口先だけのヤツは特にね。
- 10 :考える名無しさん:2008/05/01(木) 23:25:00 0
- いや、そもそも殆ど知られてないし、知ってる奴でも竹田青嗣あたりを見るような感じでみてたんじゃね?
「黙殺」というか、別に・・・ってスタンスだな。
- 11 :考える名無しさん:2008/05/01(木) 23:57:39 0
- そもそも、感想文みたいな本なんでしょ。
それにどういう反響があり得るの?
「ああ、なるほど。あなたはそう感じたんですね」
ぐらいしか言うことないんじゃね?
- 12 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 00:01:52 0
- 嫉妬もあるんじゃないの?
自身の哲学を自身の生き方(死に方)で実行したんだからね。
まあ、人が人を無視・黙殺するとくは「別に興味ない」という
ポーズをとるのは、よくあることだしね。
ソクラテスについては平気で語れても同時代を生きる人間に同じような
ことされちゃ、やっぱ引くワケだ。
- 13 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 00:06:49 0
- >>11
本、読んだ?
- 14 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 00:09:03 0
- ごめん。読んでない。w
- 15 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 00:11:16 0
- >>14
結構オモロいよ
- 16 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 00:13:32 0
- ごめん。読んでない。w
- 17 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 00:15:50 0
- >>16
読みなよ
- 18 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 00:24:22 0
- >>12
何で嫉妬やら黙殺やらに持って行きたいんだろうね。
- 19 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 00:26:31 0
- ほとんどだれも読んでいないという事実を見たくないんだろう。
- 20 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 00:30:22 0
- >>19
読んだ?
- 21 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 00:45:14 0
- >>18
こういうことでしか興味を持たない人間の言うことは
そんなものです
- 22 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 00:54:32 0
- >>18
>>19
図星を突いたようだ。ごめんなさい。
- 23 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 03:05:16 0
- >>21
悟り澄ましてやんの
- 24 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 03:40:57 0
- >>10
>>8の「在野扱い」を受けて、須原氏ってのは確か非常勤(?)だったから
小坂修平氏を思い出してしまった。
>>11
一人称で語っているところがそう感じるのかな?
また観念的ではなく、実践的な話で、セネカっぽさもあるんじゃないかな。
この本、不思議なのは読売新聞の宣伝で3刷が出来たとあってもネット通販
では最近までどこも手に入らなかった。アマゾンじゃ古書が倍の値段で売られて
いたし。
でも最近、やっと手にはいって何刷か見たら、初版1刷で驚いた!
紀伊国屋では平積みになっていて、こちらは3刷だった。
かなり売れてはいるんだと思う。
- 25 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 04:20:13 0
- 読んでも、読まなかったことにする人が多そうだ
- 26 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 08:39:25 0
- >>25
結局、八〇年代のニューアカブームでの「知と戯れる」を今でもやっている
哲学者には、強烈な皮肉がこもった内容だもんな。
読まなかったことにしたい人が多そうなのはわかる。
- 27 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 08:49:24 0
- >>26
そうだね。知だの情報だのをファッションのように「身にまとう」事ばかりに汲々として
恥ずかしげもなく商売してた連中には、死なれて余計、煙たい存在になったろうね。
きっと今、消化不良おこして腹くだしてるよ。
- 28 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 10:02:34 0
- >>21
竹田青嗣とか池田晶子とかのファンにも共通する心理だろう。
ごくありふれた現象だから、たしかに驚くには当たらないね。
- 29 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 10:12:30 0
- で、こいつはどうして自殺したんだ?
オーバードクターで生活に行き詰ったからか?
- 30 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 10:20:51 0
- >>29
だから、読めってのw
- 31 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 10:22:56 0
- そんな意地悪しないで、どうして自殺したのか教えてくれよ。
答えによっては興味がでてきて、読んでみるかもしれない。
- 32 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 11:07:00 0
- >>28
竹田と池田の読者が一緒なの?考えにくいなあ
- 33 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 11:20:22 0
- この本『自死という生き方』の読者って、だいたい「別にたいしたことないよ」
て感じの、やや幼稚な気取り方する人と、人生に充分満足し、「老衰の果ての眠るような死」
という、まず有り得ない幻想を暴露し、老いて病んで人生の最後を台無しにする前に、自ら
時期と場所と方法を決めて平静な態度で自死した著者の生き方に、素直に感心するタイプの
二通りだな。
- 34 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 23:23:09 0
- >>28
半分読みがあたっている。
おれは池田晶子+西部邁ファンで最強コンボ。
世間的に危ないと自覚している。
- 35 :考える名無しさん:2008/05/02(金) 23:26:44 0
- >>26-27みたいに「哲学屋の動向」のような詰まらんアプローチからしか語れない奴は哀れだな
- 36 :考える名無しさん:2008/05/03(土) 02:04:33 0
- 池田晶子ファンとか見たことないんだが。知り合いにおばはんが多い奴がいるのか?
- 37 :考える名無しさん:2008/05/03(土) 02:28:43 0
- 読者に恵まれない本なんだな
と、このスレ見て思った。
俺は読んでないけど。
- 38 :考える名無しさん:2008/05/03(土) 04:40:05 0
- >>35
では別のアプローチ頼みます
- 39 :考える名無しさん:2008/05/03(土) 04:50:45 0
- >>35
識者による批評がないという、スレの流れから出たわけで
そのアプローチが詰まらないなら、是非詰まるアプローチを
提示して欲しい。正直言うと、他の人がどう感じているのか
知りたいから楽しみです。
- 40 :考える名無しさん:2008/05/03(土) 04:59:33 0
- >>39
同意。否定的・肯定的どっちでもいい。
ただ、批判でもあまりに感情的なのは面白くないなあ。
結構、揺さぶられてるじゃんと思ってしまう。
- 41 :考える名無しさん:2008/05/03(土) 09:31:46 0
- >>39
>識者による批評がないという、スレの流れ
話題がそもそもそこから始まるのが詰まらないわけで。
挙句の果ては「ニューアカ」(笑)などに流れてしまうのがさらに詰まらんのだが。
この人の本は図式化しすぎというのと大風呂敷臭いっていう印象しかない。
- 42 :考える名無しさん:2008/05/03(土) 09:44:17 0
- >>41
例えば大風呂敷臭くないのは誰ですか?
- 43 :考える名無しさん:2008/05/03(土) 16:45:50 0
- >>41
このスレ自体が詰まらないなら覗かなければいいし
詰まるようにしたいなら、是非、建設的はレスをして欲しいな。
どうも気に触るレス――どうもニューアカだと思うけど――が
あったのなら、謝る。
>この人の本は図式化しすぎというのと大風呂敷臭いっていう印象しかない。
これがよく理解できないので、もう少し分かりやすく説明できませんか?
- 44 :ワキガ三崎久夫:2008/05/03(土) 21:30:47 0
- 沈黙させる本だ
- 45 :考える名無しさん:2008/05/05(月) 09:07:47 0
- 4.27読売一面の下に広告があったけど、その横に『大切な人に遺す自分ノート』
の宣伝もあっておかしかった。
今日の朝刊の広告
とうとう第5刷突入してた。
<ここまで確信に満ちた自決の決行の実行者を、われわれは正しく批判できる
のか。本書は現代人ののどに突きつけられた刃(やいば)である。
大阪府立大学教授 森岡正博(共同通信配信書評より)>
というのがあった。
- 46 :考える名無しさん:2008/05/05(月) 11:30:14 0
- 森岡さんは、もっと他にコメントしてないのかな?
してるなら読みたいが
- 47 :考える名無しさん:2008/05/05(月) 19:26:25 0
- >>46
ttp://d.hatena.ne.jp/kanjinai/20080417/1208400442
- 48 :考える名無しさん:2008/05/06(火) 00:08:09 0
- 20年近く前に、大学で須原氏の講義を受けた者です。
「超越錯覚」という概念の日常生活の中からの説明が、他のどの先生の講義よりも独創的で面白かったのを憶えています。
亡くなられたと知って、ちょっと驚きました。思えば、その当時から生きることに飽きたような厭世的な雰囲気がありました。
授業の前の待ち時間に、うつむいて黙々と廊下を往復しつつ考えていらっしゃった姿を思い出します。
- 49 :考える名無しさん:2008/05/06(火) 00:10:04 0
- 本の印税は誰に入るんだろうか。
- 50 :考える名無しさん:2008/05/06(火) 01:10:38 0
- >>47
やっぱり森岡さんも『自死という生き方』は黙殺されてるんじゃないかと
懸念してたね。
- 51 :考える名無しさん:2008/05/06(火) 01:25:23 0
- 森岡ってジャーナリスティクな見方が好きなところがあるからな。
哲学的にはこの本に共感してないだろ。
「哲学者」じゃなくて「社会思想研究家」なんて言ってるし。
- 52 :考える名無しさん:2008/05/06(火) 02:08:40 0
- >>51
けっして嫌いじゃないが養老さんとの対談本読んでると
浮き足立ってるなあ。ロマンチストなんだなあ・・と思って
しまう。尾崎豊の歌詞なんかも自著に引用したりしてるとこ
みると余計にね。
- 53 :考える名無しさん:2008/05/06(火) 19:50:52 0
- この人全く自殺を怖がってないよね
つまり自分が一番死を本気で考えていなかったてこと
でももうみんなに死ぬって言っちゃったし
後には引けないから自殺って感じで
地獄とか天国とか死後の世界には無関心とか言ってるけど
臓器提供したり本を出版したり
自分の死後の事には凄く関心があったみたいね
死後の名誉のための自殺ってやつね
まあそれも死を深く考えた事がないって証拠だよね
死後の生を生きるつもりだったんだね
結局自分が死ぬなんて信じてなかったんでしょう
- 54 :考える名無しさん:2008/05/06(火) 19:55:43 0
- >>53
本ちゃんと読んだか?
- 55 :考える名無しさん:2008/05/06(火) 19:58:18 0
- >>53
ネット上のレビューしか読んでないだろw
- 56 :考える名無しさん:2008/05/06(火) 20:55:32 0
- 後には引けないから自殺って・・・・ある意味、覚悟の自殺より凄いぞ
でも、まあ本読んでください
- 57 :48:2008/05/06(火) 21:04:26 0
- 生死については良く考えられていました。
講義でも、立花隆の臨死体験などを題材にしたりして。
若い頃は、宗教も少しかじったことがあると言われてました。
嫌な経験があったのか、宗教の話をした後で、ウンザリしたような表情をされていましたよ。
須原氏の哲学には、ヴィトゲンシュタインが根底にあるように思います。。。
- 58 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 05:45:17 0
- 伊丹十三の自殺の考察には須原の希望的測観が雑じってやしないか?
- 59 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 07:51:30 0
- 老後の蓄えが心配とか、よく言うけど、自死の本よんだら、
そういうのは別にいらないかもって思っちゃう単純な俺。
自死というのは、ある意味、他にやりたいことがあって会社を退職することにも似ているね。
- 60 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 08:47:24 0
- >>58
解釈ってのはそんなものじゃないかな?
でも、その解釈は遺族には一番納得いくものなんじゃないかな。
>>59
ちょっと視点が違うけど、遺族に対する考え――遺産など――があっても
よかったんじゃないかと思う。これは推測だけど、それなりの保険や
この本の印税など考慮してたのかなと。
- 61 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 10:12:09 0
- >>60
なんにせよ読む時期によって印象の変わりそうな本だね。
多分これから何度も読み返すときが来ると思う。
- 62 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 16:44:28 0
- 須原一秀て誰かと思ったら、超越錯覚の人ですか。
あの本、凡人の考えそうな切れ味悪い説明ばかり書いてあって、
ぜんぜん面白いと思いませんでした。
- 63 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 19:12:00 0
- >>62
『自死という生き方』を読んでみて、その本と繋がるところはありませんか?
- 64 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 20:41:49 0
- 切れ味悪くても、オリジナリティーがある。独創性がある。
- 65 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 20:49:06 0
- >>60
お金に困っていたのかな?
生涯、非常勤講師だったの?
こういう人を大学は評価しないのかな。
研究室で居眠りしてるような人が多いのに。
- 66 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 21:50:56 0
- >>62
人間の実感というか心理的現象を扱ってんだから、切れ味悪くなるのはしょうがない。
逆に断言しまくり、言い切りまくりの人のほうが誠実さに欠けると思う。
- 67 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 21:57:27 0
- >>64
オリジナリティーがあるかどうかきちんと判断するためには、
同様のテーマを扱った文献を相当に読み込まなければなりませんが、
あなたはそれをした上でそう言っているの?
- 68 :考える名無しさん:2008/05/07(水) 23:25:09 0
- >>67
同じような切り口の文献が見当たらないから言ってんじゃないの?
>>64は。
おれも>>64と同じ意見。
- 69 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 00:26:37 0
- ○○型人間とか××症候群とかで社会世相を語るような感じに似てるんだよな。
- 70 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 02:36:20 0
- 文化放送でやってた死刑執行の放送で、死刑囚が執行直前に刑務官と談笑してた場面があったんだが
このときの死刑囚と刑務官の意識状態って、この人の言う「変性意識」なんだろうかと思った。
- 71 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 04:13:19 0
- >>70
ちょっと他人事の感覚かもね。
いまオウムの麻原がそんな状態らしい。
- 72 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 18:53:47 0
- 自殺って殺人と同じじゃん
てか俺ずっと20になる前に死ぬって言ってたんだけど
この甘ったれジジイと感性似てるね
- 73 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 19:25:01 0
- 読まずに語るバカ発見
- 74 :考える名無しさん:2008/05/08(木) 20:12:30 0
- >>70
それにしても表面的に物事を見る奴が多いこと・・・
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1210161519/
- 75 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 01:32:56 0
- 狂気を肯定して発狂したニーチェと似てる
- 76 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 04:33:15 0
- 狂気ととらえる?
- 77 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 10:12:41 0
- 「狂気を肯定して発狂した」ニーチェって、どこのニーチェさんだよ。
- 78 :考える名無しさん:2008/05/11(日) 18:15:31 0
- >>77
昔巨人でピッチャーやってたサンチェのお兄さん
- 79 :考える名無しさん:2008/05/12(月) 23:04:12 0
- あとがきで勧めてる、『葉隠』や『夢野久作全集』を読めば、
日本の武士道精神を鼓舞されて、潔く、そして思い切り良く、
須原さんのように頚動脈掻っ切って死ねるものだろうか。。。
- 80 :考える名無しさん:2008/05/13(火) 05:08:11 0
- 人生の高を知る、これを体感しないと駄目なんじゃないかな。
稚拙なたとえだけど、人の欲望の器というのは数も大きさも人それぞれ。
一つが満たされると、その器がまた大きくなるか、新たな器ができてなかなか
全ての器が満たされることはない。
この須原氏は、もう全て満タン!って実感してしまったということかな。
たしか「足りるを知る」っていう言葉がどこかにあった気がする。
- 81 :考える名無しさん:2008/05/13(火) 18:34:48 0
- 伊丹十三はうつ病だったんじゃん。
死ぬ直前の顔を見たか?
ずっとうつ病を患っていたオレの親父そっくりの相になってた。
須原は自分の希望を伊丹や三島にかぶせてるだけ。
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