”10代で読んでいないと恥ずかしい必読書を挙げよ”
- 1 :考える名無しさん:2008/07/23(水) 08:42:03 0
- プラトン『国家』 アリストテレス『形而上学』 ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』
ヘーゲル『精神現象学』 デカルト『省察』 パスカル『パンセ』 ライプニッツ『単子論』
カント『純粋理性批判』 キェルケゴール『死に至る病』 バーク『フランス革命の省察』
ジェイムズ『宗教的経験の諸相』 ニーチェ『道徳の系譜』 ベーコン『ノヴム・オルガヌム』
フッサール『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』 メルロ=ポンティ『知覚の現象学』
ハイデッガー『存在と時間』 アーレント『精神の生活』 ヨナス『責任という原理』
サルトル『存在と無』 ベルグソン『時間と自由』 レヴィナス『全体性と無限』
フロイト『快感原則の彼岸』 ドゥルーズ=ガタリ『アンチ・オイディプス』
フォーダー『精神のモジュール形式』 ヤスパース『精神病理学総論』 エレンベルガー『無意識の発見』
ラカン『精神分析の四基本概念』 フーコー『言葉と物』 ソシュール『一般言語学講義』
ヴェイユ『重力と恩寵』 ディルタイ『精神科学序説』 ブーバー『我と汝・対話』 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』
ミンスキー『心の社会』 ライル『心の概念』 バタイユ『エロティシズム』 アガンベン『ホモ・サケル』
ラッセル『西洋哲学史』
- 29 :20世紀の思潮:2008/07/24(木) 00:29:26 0
- 『価値と資本』 ヒックス (岩波文庫)
『ガリレオ研究』 コイレ (法政大学出版局)
『アヴァンギャルドとキッチュ』 グリーンバーグ (剄草書房)
『ヌアー族』 エヴァンス=プリチャード (平凡社ライブラリー)
『資本主義・社会主義・民主主義』 シュンペーター (東洋経済新報社)
『シーシュポスの神話』 カミュ (新潮文庫)
『人間性の心理学』 マズロー (産業能率大学出版部)
『精神分裂病』 ビンスワンガー (みすず書房)
『アメリカのディレンマ・黒人問題と近代民主主義』 ミュルダール
『隷従への道−全体主義と自由』 ハイエク (東京創元社)
『ゲームの理論と経済行動』 ノイマン&モルゲンシュタイン (東京図書)
『開かれた社会とその敵』 ポパー (未来社)
『中国の科学と文明』 ニーダム (思索社)
『ヘーゲル読解入門−「精神現象学」を読む』 コジェーブ (国文社)
『「ヒューマニズム」について』 ハイデッガー (ちくま学芸文庫)
『経済分析の基礎』 サミュエルソン (剄草書房)
『時間と他者』 レヴィナス (法政大学出版局)
『サイバネティックス』 ウィーナー (岩波書店)
『新約聖書神学』 ブルトマン (新教出版社)
『人工頭脳と自己増殖』 ノイマン (世界の名著)
『親族の基本構造』 レヴィ=ストロース (青弓社)
『第二の性』 ボーヴォワール (新潮社)
- 30 :20世紀の思潮:2008/07/24(木) 00:30:28 0
- 『呪われた部分』 バタイユ (ちくま学芸文庫)
『地中海』 ブローデル (藤原書店)
『発生的認識序説』 ピアジェ (三省堂)
『社会理論と社会構造』 マートン (みすず書房)
『人間 その本性および世界における位置』 ゲーレン (法政大学出版局)
『全体主義の起源』 アーレント (みすず書房)
『シャーマニズム』 エリアーデ (ちくま学芸文庫)
『黒い皮膚・白い仮面』 ファノン (みすず書房)
『社会システム』 パーソンズ (晃洋書房)
『哲学探求』 ヴィトゲンシュタイン (産業図書)
『デオキシリボ核酸の構造』 ワトソン&クリック (世界の名著)
『希望の原理』 ブロッホ (白水社)
『事実・虚構・予言』 グッドマン (剄草書房)
『和声法』 シェーンベルク (音楽之友社)
『現代の経営』 ドラッカー (ダイヤモンド社)
『悲しき熱帯』 レヴィ=ストロース (中公クラシックス)
『現象としての人間』 シャルダン (みすず書房)
『エロス的文明』 マルクーゼ (紀伊国屋書店)
『経験論と心の哲学』 セラーズ (岩波書店)
『人間と国家』 マリタン (創文社)
『愛について』 ルージュモン (平凡社ライブラリー)
『コペルニクス革命』 クーン (講談社学術文庫)
『人間の条件』 アーレント (ちくま学芸文庫)
『電子計算機と頭脳』 ノイマン (ラティス)
『科学的発見の論理』 ポパー (恒星社厚生閣)
『商品による商品の生産』 スラッファ (有斐閣)
- 31 :20世紀の思潮:2008/07/24(木) 00:31:05 0
- 『ソロモンの指環』 ローレンツ (ハヤカワ文庫)
『哲学論文集』 オースティン (剄草書房)
『狂気の歴史−古典主義時代における』 フーコー (新潮社)
『サイレンス』 ケージ (水声社)
『メランコリー』 テレンバッハ (みすず書房)
『ひき裂かれた自己』 レイン (みすず書房)
『フィクションの修辞学』 ブース (書肆風の薔薇)
『野生の思考』 レヴィ=ストロース (みすず書房)
『グーテンベルクの銀河系』 マクルーハン (みすず書房)
『沈黙の春』 カーソン (新潮文庫)
『攻撃−悪の自然誌』 ローレンツ (みすず書房)
『一般言語学』 ヤコブソン (みすず書房)
『シュトックハウゼン音楽論集』 シュトックハウゼン (現代思潮社)
『反解釈』 ソンタグ (ちくま学芸文庫)
『身ぶりと言葉』 ルロワ=グーラン (新潮社)
『資本論を読む』 アルチュセール (ちくま学芸文庫)
『フランソワ・ラブレーの作品と中世・ルネッサンスの民衆文化』 バフチン (せりか書房)
『かくれた次元』 ホール (みすず書房)
『経済と文明』 ポランニー (ちくま学芸文庫)
『建築の多様性と対立性』 ヴェンチューリ (鹿島出版会)
『自己増殖オートマトンの理論』 ノイマン (岩波書店)
『物語の構造分析』 バルト (みすず書房)
『否定的弁証法』 アドルノ (作品社)
『エクリチュールと差異』 デリダ (法政大学出版局)
『声と現象』 デリダ (ちくま学芸文庫)
『グラマトロジーについて』 デリダ (現代思潮新社)
- 32 :20世紀の思潮:2008/07/24(木) 00:32:22 0
- 『毛沢東語録』 毛沢東 (平凡社ライブラリー)
『経験の政治学』 レイン (みすず書房)
『スペクタクルの社会』 ドゥボール (ちくま学芸文庫)
『差異と反復』 ドゥルーズ (河出文庫)
『一般システム理論』 ベルタンフライ (みすず書房)
『良心のトランペット』 キング (みすず書房)
『ゲバラ日記』 ゲバラ (角川文庫/中公文庫)
『宇宙船地球号操縦マニュアル』 フラー (ちくま学芸文庫)
『文学の理論』 ハンブルガー (松籟社)
『知の考古学』 フーコー (河出書房新社)
『ニーチェと悪循環』 クロソウスキー (ちくま学芸文庫)
『システムの科学』 サイモン (パーソナルメディア)
『モードの体系』 バルト (みすず書房)
『性の政治学』 ミレット (ドメス出版)
『一般言語学の諸問題』 バンヴェニスト (みすず書房)
『挑発としての文学史』 ヤウス (岩波現代文庫)
『偶然と必然』 モノー (みすず書房)
『自明性の喪失−分裂病の現象学』 ブランケンブルク (みすず書房)
『成長の限界』 ローマ・クラブ (ダイヤモンド社)
『ラスベガス』 ヴェンチューリ (鹿島出版会)
『テクストの快楽』 バルト (みすず書房)
『アナーキー・国家・ユートピア』 ノージック (木鐸社)
『監獄の誕生』 フーコー (新潮社)
『記号論』 エーコ (岩波書店)
- 33 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 00:33:38 0
- なんか、ロボットがいっぱいって感じ。
- 34 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 00:37:03 O
- 地震きたよ
怖いよ
- 35 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 00:40:42 0
- 『長靴下のピッピ』が抜けてる。
- 36 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 00:50:56 O
- いわさまゆこ写真集
- 37 :20世紀の思潮:2008/07/24(木) 00:51:08 O
- スマソ。連投規制w
続きはまた。
- 38 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 01:02:39 0
- >>34
きたな。こっちも結構揺れたぞ。
こういう読書リストスレみたいなのはありがたい。もっとやってちょうだい。
- 39 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 01:04:18 0
- 10代のみんなたちは、こんなバカなおじさんたちみたいになったら駄目だよ。w
- 40 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 07:55:17 0
- >>25-32
これを10代で読んだのか・・・
世の中には凄い奴もいるものだ
- 41 :20世紀の思潮:2008/07/24(木) 08:41:44 0
- 続き
『マルセル・デュシャン全著作』 デュシャン (未知谷)
『獄中ノート』 グラムシ (三一書房)
『利己的な遺伝子』 ドーキンス (紀伊国屋書店)
『ディオニューソス−破壊されざる生の根源像』 ケレーニイ (白水社)
『象徴交換と死』 ボードリヤール (ちくま学芸文庫)
『行為としての読書』 イーザー (岩波書店)
『神経政治学』 リアリー (トレヴィル)
『ポストモダニズムの建築言語』 ジェンクス (建築と都市a+u別冊)
『速度と政治 地政学から時政学へ』 ヴィリリオ (平凡社ライブラリー)
『ホロン革命』 ケストラー (工作舎)
『錯乱のニューヨーク』 コールハース (ちくま学芸文庫)
『地球生命圏−ガイアの科学』 ラブロック (工作舎)
『哲学と自然の鏡』 ローティ (産業図書)
『混沌からの秩序』 プリゴジン&スタンジェール (みすず書房)
『生態学的視覚論』 ギブソン (サイエンス社)
『実践の倫理』 シンガー (昭和堂)
『コウモリであるとはどのようなことか』 ネーゲル (剄草書房)
『ポストモダンの条件』 リオタール (水声社)
『詩的言語の脱構築』 ジョンソン (水声社)
『映画史』 ゴダール (筑摩書房)
『千のプラトー』 ドゥルーズ&ガタリ (河出書房新社)
『オートポイエーシス−生命システムとはなにか』 マトゥラーナ&ヴァレラ (国文社)
『自己組織化する宇宙』 ヤンツ (工作舎)
- 42 :20世紀の思潮:2008/07/24(木) 08:42:41 0
- 『行為と出来事』 デヴィッドソン (剄草書房)
『コミュニケイション的行為の理論』 ハーバーマス (未来社)
『美徳なき時代』 マッキンタイア (みすず書房)
『理性・真理・歴史−内在的実在論の展開』 パトナム (法政大学出版局)
『シュミラークルとシュミレーション』 ボードリヤール (法政大学出版局)
『政治的無意識−社会的象徴行為としての物語』 ジェイムソン (平凡社)
『自由主義と正義の限界』 サンデル (三嶺書房)
『フラクタル幾何学』 マンデルブロ (日経サイエンス)
『ジェンダー』 イリイチ (岩波書店)
『無為の共同体』 ナンシー (以文社)
『文学とは何か』 イーグルトン (岩波書店)
『時間と物語』 リクール (新曜社)
『ディコンストラクション』 カラー (岩波書店)
『社会システム理論』 ルーマン (恒星社厚生閣)
『物語のディスクール』 ジュネット (水声社)
『危険社会−新しい近代への道』 ベック (法政大学出版局)
『言語行為』 サール (剄草書房)
『ホーキング、宇宙を語る』 ホーキング (早川書房)
『偶然性・アイロニー・連帯−リベラル・ユートピアの可能性』 ローティ (岩波書店)
『皇帝の新しい心』 ベンローズ (みすず書房)
- 43 :20世紀の思潮:2008/07/24(木) 08:43:54 0
- 『ポスト植民地主義』 スピヴァク (彩流社)
『ジェンダー・トラブル』 バトラー (青土社)
『情報様式論』 ポスター (岩波現代文庫)
『近代とはいかなる時代か?−モダニィティの帰結』 ギデンズ (而立書房)
『アラン・ケイ』 ケイ (アスキー)
『心的外傷と回復』 ハーマン (みすず書房)
『文化と帝国主義』 サイード (みすず書房)
『ビーイング・デジタル−ビットの時代』 ネグロポンテ (アスキー)
『文明の衝突』 ハンチントン (集英社)
『意識する心−脳と精神の根本理論を求めて』 チャーマーズ (白揚社)
『心はどこにあるのか』 デネット (草思社)
『美学イデオロギー』 ド・マン (平凡社)
『解離−若年期における病理と治療』 パトナム (みすず書房)
『「知」の欺瞞−ポストモダン思想における科学の濫用』 ソーカル&ブリクモン (岩波書店)
『CODE−インターネットの合法・違法・プライバシー』 レッシグ (翔泳社)
『共生生命体の30億年』 マーギュリス (草思社)
『<帝国>−グローバル化の世界秩序とマルチチュードの可能性』 ネグリ&ハート (以文社)
『ボウリング・アローン』 パトナム (柏書房)
以上です。
- 44 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 09:18:14 0
- 学部生では読めないような本が多いな
- 45 :考える名無しさん:2008/07/24(木) 19:37:28 0
- こんなに多種多様の本を読んだ目的はなんだったんだ?
- 46 :考える名無しさん:2008/07/25(金) 11:33:22 O
- 恋愛という最も勉強になる経験をしなかったお前らは例えカントを原文で読めたとしても負けている
哲学ヲタきんもーっ☆
- 47 :考える名無しさん:2008/07/25(金) 11:43:38 O
- >>45
ネタだろwww
もし本当に十代読破する実力があれば世俗世界で相当成功できる。そんなヤツは2chには来ないだろ。
仮に全部読めたとしても一冊あたりの理解度は相当低いだろう。もし読むなら一冊をじっくり読んだ方が為になる。
難解な哲学書を十代で多読しろと言ってる時点で>>1がリストの本をロクに読んでないことが解る。
哲学ヲタきんもーっ☆
- 48 :考える名無しさん:2008/07/25(金) 12:48:01 0
- 真の哲学者は孤独を好む
ゆえに恋愛は動物的な愚行に過ぎぬ
さあ、共に涅槃の域に辿り着こうではないか
- 49 :考える名無しさん:2008/07/25(金) 13:24:30 0
- 俺の高校時代は
海外の鉄道に興味があって
放課後は必ず銀座の西山洋書に行って
新入荷本をチェックしてたなw
で有り金全て使って情報誌買ってた
俺って暗すぎるww
まあ英語とドイツ語マスターできたけど
- 50 :考える名無しさん:2008/07/25(金) 14:59:01 O
- 鉄ヲタきんもーっ☆
- 51 :考える名無しさん:2008/07/26(土) 01:17:18 0
- 読んだ挙句の果てに書名の羅列しかできないなんてバカ丸出し
- 52 :考える名無しさん:2008/07/26(土) 17:38:22 0
- 哲学専攻の大学生や院生でもなかなか読みこなせない本を、ただ羅列してるだけwww
愚かよの〜www
- 53 :考える名無しさん:2008/07/26(土) 18:57:48 0
- 『ドカベン(39巻)』が抜けてる
- 54 :権藤有二郎:2008/07/30(水) 10:21:05 0
- 「不確定性論理」と「無思想」と「真空の哲学」と「不確定性論理主義」
- 55 :考える名無しさん:2008/07/30(水) 10:23:17 0
- 『意思のオブクソップティ』
- 56 :考える名無しさん:2008/07/30(水) 10:30:29 0
- ってかあんな何冊も読まなきゃ恥ずかしいの?
20代で読んだやつもあるが ってほとんどじゃないの?
ほんとに読んだ?
読んだのなら解説してほしいな
- 57 :考える名無しさん:2008/07/30(水) 11:47:44 0
- 俺も>25と同じとは言わないけど、7割くらいは読んだよ
でも>25は凄いな
- 58 :考える名無しさん:2008/07/30(水) 16:48:46 O
- >>1
無茶言うなよ…
というか乱読せずに体系的に計画立てて読んでいった方がいいと思うんだが
- 59 :考える名無しさん:2008/07/31(木) 18:43:10 0
- 哲学史の概説書を読みながら歴史に沿って原典(邦訳)にあたっていくのが良いと思うニャ
- 60 :権藤有二郎:2008/08/18(月) 09:16:16 0
- 一生本だけで暮らたい人にとってはいいかも。
でもその結果共産主義が出来ただけなので
私以外共産主義者言う生活習慣病にかかっていますよ。
とりあえず適当に不確定性論理を考え
それを道具とした不確定定性論理主義で治療しましょう。
- 61 :考える名無しさん:2008/08/21(木) 04:42:47 0
- http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/4391df362a640df2759037142edeb395
ゲーデルの不完全性定理、これほど数学と無関係に乱用される定理はないだろう。
ちょうどデリダが流行したころで、ゲーデルを「脱構築」と結びつけ、
クラインの壷などのアナロジーで「自己言及性」のパラドックスを語ることが一種のファッションになった。
事情は欧米でも似たようなものらしく、こうした疑似科学的な議論をからかったパロディが
学術誌に掲載されるという事件も起こった。
ゲーデルの定理は、一般的な「論理の限界」を示すものではない。
完全で無矛盾な公理系は、いくらでもある。
不完全性が問題になるのは、その体系のなかでみずからを
証明するような包括的な公理系を考えるときである。
しかも、これは数学的なアルゴリズムの問題であり、
「テクストにおける意味の決定不可能性」
などの意味論的な問題とは
何 の 関 係 も な い 。
- 62 :考える名無しさん:2008/08/21(木) 14:51:48 0
- このラインナップが西洋偏重主義でげんなり
- 63 :考える名無しさん:2008/08/21(木) 16:21:29 O
- 「10代で読んだ」から「その人はすごい」とか感じる人は、哲学を一度考え直したほうがいいんじゃない?
「10代で書いた」ならばすごいと思うけどね。
- 64 :考える名無しさん:2008/08/21(木) 20:25:35 0
- 10代で読んで理解できるならいいじゃん
- 65 :63:2008/08/22(金) 12:05:19 O
- >>64
「理解」って?
他者の考えを表したものを見て「理解した気分になる」ことはあっても、「理解」なんて書いた本人しかできない行為じゃないかな?
「他人の考えについての自分の理解」=「理解したつもり」でしかないから、「読んで理解した」と言われても、「あぁそうですか」としか言いようないけど。
「書く」ことのためには著者の中での「理解」(それが妥当であるかどうかは別問題ね)と表現能力が必要となるから、すごいと思えるけどね。
- 66 :考える名無しさん:2008/08/22(金) 12:27:55 P
- 64の書いてることを理解してから書き込めよ。
- 67 :考える名無しさん:2008/08/22(金) 13:00:10 O
- 「理解」なんて「自分の認識」でしかないって言ってるんだけどね。
だから、>>65がどう「理解」しようが「私が思ってる理解という認識」には無関係だし、私がどう65を「理解」しようが「65が思っている理解という認識」には無関係だよ。
- 68 :考える名無しさん:2008/08/22(金) 14:53:51 0
- 低能にありがちな考え方だねえ
- 69 :考える名無しさん:2008/08/22(金) 16:45:59 O
- >>67
低脳の定義は? 低脳という言葉を他者に使うなら、当然、キミは低脳について語れるよね。
「おまえみたいなヤツ」とか「低脳に言ってもわからないから言わない」とか、ありがちな逃げを使わずにね♪
- 70 :考える名無しさん:2008/08/22(金) 17:35:19 O
- ヘンリー・D・ソローの「森の生活」が欲しい。
- 71 :考える名無しさん:2008/08/22(金) 18:03:46 O
- 読んだ、とか、理解した、とかを言うだけならいくらでも法螺をふけるからな
読んで何をどのように理解したのかを説明しない限り
読んでないのと変わらない
- 72 :考える名無しさん:2008/08/24(日) 21:40:37 0
- 読むっていろいろあるからな。
目を通すレベルから諳んじるレベルまで。
- 73 :考える名無しさん:2008/08/24(日) 21:53:22 0
- 理解したなら証明しなければそれとは分からない。
そのまま、開陳したのではコピペにすぎない。
さらに発展させ示す。
- 74 :考える名無しさん:2008/08/25(月) 00:21:02 O
- あいうえお五十音表読んでれば十分だろ
高度だとアルファベット表読んでたら申し分ない
- 75 :考える名無しさん:2008/08/25(月) 03:52:59 O
- 本居宜長全集
- 76 :考える名無しさん:2008/08/25(月) 09:13:43 0
- まぁ完全に理解しなくても読む意欲と行動力があっただけでも評価できる
- 77 :考える名無しさん:2008/09/01(月) 03:21:50 0
- 宇野鴻一郎
- 78 :考える名無しさん:2008/09/01(月) 05:26:50 O
- >>69
この人見えない敵と戦ってるネ!
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