2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

◆決定論:脳は物質だから意識は必然に過ぎない169◆

1 :偉大なる大「機械的唯物論」者:2009/10/22(木) 12:25:52 0
人間の脳が「物質」であることには、誰も異論がありません。
しかし、脳内には物質以外の「何か」がある(筈)と考える人が居ます。
・・それは願望思考・自己欺瞞という「観念論的誤謬」です。
人間の脳を構成する千億個の神経細胞は軸索を伸ばし、突端から
分泌する神経伝達物質で、他の神経細胞に情報を伝えるだけです。
勿論、脳内には核分裂のような原子核反応もありません。
分子生物学と生理学の対象分野「分子レベルの現象」が全てです。
「この宇宙」で人間の脳だけが「特殊な物質」であるとする科学的根拠は
全くありません。人間の脳も地球上における「物質の進化」の一過程に
すぎず、人間の脳が造り出す『意識』も何ら「特別」ではありません。
『意識』は『クオリア』を持つ動物全部に生成する現象です。
「何を思うか何を意志するか」は、あらかじめ物理・化学法則により
決定されております。自由(意志)感は文字通り『感じ』にすぎません。
量子論の「不確定性」は意識には何の関係もない「単なる観測問題」です。
以上が「超・大統一理論」=量子論と相対性理論の統一後に残存し得る
『唯一の最終真理(思想)』の輪郭です。全宗教全観念論は徒労です。

前スレ
◆決定論:脳は物質だから意識は必然に過ぎない167◆
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1254077241/

過去ログ
http://www.emit.jp/ai/ai.html


2 :考える名無しさん:2009/10/22(木) 12:42:14 O
死に体スレなんだよ、新スレ立てるな馬鹿

3 :考える名無しさん:2009/10/22(木) 12:59:08 0
169まで伸びても未だ>>1の答えを覆せないの?
でも強制された意思も、そうと感じなければ良いと思うよ別に
他に問題があるのかね

4 :考える名無しさん:2009/10/22(木) 13:03:43 0
頑固さが取り柄の人にそんなこと言ったら失礼だよ。
みんなじぶんの持ち味活かして生きてるんだよ。

5 :考える名無しさん:2009/10/22(木) 23:23:58 0
決定論を否定するために、偶然などを持ち出して批判する事があるけども、このような批判は成立しない。
自由意志とは自己決定権の事であり、自分の意志で結果を決定できるという事である。
自分の意志が及ばない偶然に翻弄されて、結果が決まるとすると、自由意志は否定される。
因果性を否定して、結果が偶然に翻弄されて決まる、とすることを運命論といい、決定論とはいわない。

偶然の介在を認め、偶然性が存在するとすると、「偶然とは自由意志の及ばない要素」という意味であるから、
自由意志は否定されるのである。結果が自由意志とは無関係の要素によって決まるというのだから。
因果性を認める決定論は、不可知と両立し、この限りにおいて相対的に自由意志が認められるのである。

この指摘は数年前に西脇与作の論考で読んだ覚えがあるのだが、参考文献を幾つか挙げていたので、
同様の指摘をしている哲学者は他にもいると思われ、それほど特異な見解でもない。

カントを見れば判るように、純粋哲学と応用哲学(実践哲学)との間で齟齬があってもかまわない。
法哲学などの応用哲学で、刑法上の理由を挙げて自由意志を肯定する意見もあるが、
「法学上の範囲で自由意志の存在が要請される」と規定すればいいだけであり、
純粋哲学上の結論を、応用哲学に持ち込む必要も無く、両者が矛盾していても差し支えない。
従って、法学の要請を持ち出して、純粋哲学を論難しても無効であるし、応用哲学に純哲が翻弄されるいわれも無い。
ましてや、俗流人生論を持ち出して、感情的に反発する行為は言語道断であり、不当な要求は否定される。
決定論を、キリスト教神学の「予定説」と同一視するのも間違いだ。どちらかといえば仏教の縁起論に近い。
決定論を否定すれば縁起も否定され、龍樹も否定されるのである。

そもそも人生論など、哲学の範疇ではないのだ。純粋哲学だけが哲学である。
純哲は事実解明する営為であり、人生などに言及する応用哲学(実践哲学)ではない。
もちろん存在論たる唯物論や機械論、決定論も世俗から離れた存在論的考察であり、
人生や日常生活などに言及するものではないし、援用するのものでもない。
応用哲学たる法哲学や、俗流人生論などを振りかざして感情的反発しても、批判に成らないのである。


6 :考える名無しさん:2009/10/22(木) 23:24:57 0
最高位専用スレはこちら
【私】を記述してください【私の存在性】28
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1232056371/

第2唯物論専用スレはこちら
第2唯物論についての議論スレ2
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1225343362/

Hannibal専用スレはこちら
◆決定論:脳は物質だから意識は必然に過ぎない122◆
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1207584860/


7 :考える名無しさん:2009/10/22(木) 23:25:53 0
■最高位氏の「私」は唯物論的「私」
そもそも最高位氏の「他の物体が私になる事はありえない」「私はこの体にある」という
主張自体が唯物論的制約によるものです。
この世界が唯物論的世界でないなら、多数のロボットを遠隔操作するように、
この世界とは別のところにある「私」が、この世界の「この体」だけでなくこの世界の「他の物体」
と繋がっていることがあってもいいでしょう。
ある存在性を特定の物体の存在の仕方に制限するのは唯物論の立場にほかなりません。

水分子Aの重力と水分子Bの重力は、その分子構造が同じでも、Aの重力はAの重力であり、
Bの重力にはなりません。唯物論では「私」はこの重力のように特定の物質に規定され従属するものです。
最高位氏の「私」もこれと同じであり、最高位氏はひたすら唯物論の正しさを唱えているわけです。

■最高位氏の問題点
・自分の考えをブログとかwikiとしてまとめて公開すればいいのにそれをしない。
・何度も繰り返して説明するのは面倒だけど、自分の考えをまとめておくのも面倒だとかいうワガママ。

■最高位氏は唯物論を理解できていない唯物論者
最高位氏は「私」の存在性を物理的に解明できるかどうかを問題にしていますが、
そもそも唯物論は、非物理的なものの説明や解明ができることを主張しているのではなく、
「非物理的なものは、(どういう仕組みでそうなっているのかはわからないが)物理的なものに従属し規定される」
という考え方であって、「他の物体が私になる事はありえない」「私はこの体にある」というように
物理的な「体」に「私」が制限されるのは、まさに唯物論の立場なのです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%94%AF%E7%89%A9%E8%AB%96
唯物論(ゆいぶつろん、ドイツ語:Materialismus)とは、事物の本質ないし原理は物質や物理現象であるとする考え方や概念。
非物質的な存在や現象については、物質や物理現象に従属し規定される副次的なものと考える。


8 :考える名無しさん:2009/10/22(木) 23:26:46 0
579 名前:ネオマトリクス 投稿日:2009/01/05(月) 23:55:20 0

と、リスザルの創ったAIに貴殿のレスを入れたらこうなったので
別に俺が思考してる訳ではないですがね。OK?なので

一部だけレスしますが(AIの加熱の為)、貴殿はそもそも『AIの文章をリスザルやネオマトが思考してると
勘違いしてた』訳ですな。単純な結果論よ。


9 :考える名無しさん:2009/10/22(木) 23:27:38 0
922 名前:ラビ ◆TpMvFQlvVk 投稿日:2009/01/23(金) 09:28:16 0
>>862
>この世は決定論で、肉体は100%不自由、化学反応のシステムは
>物理的な範囲でしか変えられませんよ?

まあ、これはいいとして、これを認めるなら、

>俺が目指してるのは『素粒子のような普遍的な物質から思考と感覚が好きに発生すること』です。

>『より普遍的な素粒子などの物質から意識が発生し、かつ、発生した意識が
> 好きに自由に思考でき感覚を感じられるような方法』が目標です。

こっちは無理なんですよ。

決定論世界では「快」と「苦」で行動が同じになるので、
「苦」を「快」に置き換えたとき、矛盾が発生します。
例えば、不味いケーキを一口食べてマズイ(苦)ので吐き出すという事象に対して
これを「苦」を「快」に変えると、ケーキを一口食べて美味い(快)を感じて吐き出すということになります。
感覚によって、その後の行動を変えることを認めるなら「肉体は100%不自由」は間違いですし、
行動はそのままで「快」「苦」を自由に設定できるなら、人が「快」「苦」によって行動している
という貴方の主張は間違いになります。

>このような事はオカルトじみてると思うかもしれませんが

オカルトとしても低レベル過ぎて、お話になりません。


10 :考える名無しさん:2009/10/22(木) 23:28:21 0
ハンニバルは機械に論破されたのが悔しくて、いつまでもコピペ荒らしをやっている。
もう来ないと宣言したのに戻ってきた大嘘つき。人間の屑。
NGワード推奨。

くれぐれもハンニバルに餌を与えないように。レスをしないように。スルーするように。

91 名前:考える名無しさん 投稿日:2008/09/25(木) 11:33:03 0
120スレからハンニバルによる継続的な膨大な量の荒らし行為があることを確認。
論破は121スレの737で既にされている。

11 :考える名無しさん:2009/10/22(木) 23:29:13 0
629 名前:ネオマトリクス ◆TpMvFQlvVk [http://www.youtube.com/watch?v=G0nmVUU_7IQ] 投稿日:2009/07/20(月) 16:13:54 0
>>627
書いて嬉しい訳ないでしょう。
貴方に煽ってもらえなくなったので、議論以外の方法を考えたまでです。

ハンニバルのことなんてどうでもいいです。
どうせ粘着質のホモが強がってるだけですから。

私が叩いてるのは純一氏ですね。
彼のAA荒らしはちょっと多すぎるので。




12 :考える名無しさん:2009/10/22(木) 23:30:35 0
19 名前:Hannibal ◆Lwtv9RqBLQ [sage] 投稿日:2009/08/21(金) 10:35:28 0
>ハンニバルが機械に論破されて撤退宣言の捨て台詞吐いて逃げてったのは論証する必要ないよ。
>過去ログ読めで終わる話
うん、だから前からいってるけど、論破されたと言い張りたいのなら、
どんな筋道で論破したっていうんだ?
だいたいの筋道だったら、レス番出さなくたって示せるだろう? え?
それとも、おまえの出来損ないの脳味噌じゃ理解できないほど、
ものすごく複雑な筋道でもって論破したのか? え?

あの馬鹿機械が、そんな複雑なこと書けるわけなかろうがwww


20 名前:Hannibal ◆Lwtv9RqBLQ [sage] 投稿日:2009/08/21(金) 10:38:18 0
>>19
激しく同意だ
論破できないからといってハンニを追い出そうとしている奴は筋が通らないね
こんなスレもう無い方がいいよな

21 名前:考える名無しさん[sage] 投稿日:2009/08/21(金) 10:39:10 0
自作自演失敗してますよw


13 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 01:22:32 0
12 名前:考える名無しさん[sage] 投稿日:2009/09/28(月) 03:50:25 0
普通に考えると時期的にも同じだし、ラビもハンニバルも解析されたって可能性がそれなりにあると思う。
ただしラビの場合は、トリップキーが単純すぎたり、他の人も使っているトリップなので、
解析でなくても検索と推測で見つけることができる。

しかし、ハンニバルはラビが解析されたことを認めてこなかった。
ハンニバルのトリップは検索しても他で使っている人はいないし、
ユニークなものだと思われる。

もし、仮に解析ツールなんてものがあるなら、それはラビの言ってきた通りであって、
それを否定してきたハンニバルの負けが確定する。
解析不可能なら、ハンニバルの自作自演が確定する。どっちでもハンニバルの負けだね。


13 名前:考える名無しさん[sage] 投稿日:2009/09/28(月) 03:52:09 0
解析されたかどうかの前に、解析する方法があるのかどうかが問題だろ。

解析する方法があったとしても、解析されたかどうかはわかんないわけで。

解析する方法がなかったら、解析されたというのは無条件でありえないわけだ。

そして、お前(ハンニバル)は、解析する方法がないと主張してきて、ラビが解析されたというのを認めてこなかった。

なぜ、それを覆して、解析されたなんて言っているんだ?お前(ハンニバル)こそ馬鹿じゃねーの?

14 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 01:24:49 0
>>1
前スレ
◆決定論:脳は物質だから意識は必然に過ぎない168◆
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1254967287/


15 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/23(金) 02:16:32 0
ここで機械君が何を言ってるのかを、もう一度見てみよう。
「平行線公理」によって「三角形の内角定理」が証明された。
そして、「三角形の内角定理」が証明されたことによって、
「平行線公理」が真理であることが証明された。

馬鹿だろwwwwww

16 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/23(金) 02:17:14 0
決定論とは物理における、いわば「公理のようなもの」であり、物理法則を導くための、
さらには生活に役立つ近似を得るための便利ツール、と考えるべきである。
「機械的唯物論」者は、決定論をツールとして使う一方で、 最終真理として決定論を位置づけている。
決定論から遡行して、どうでもいい薀蓄(しばしば間違えている)を並べつつ、最終真理としての決定論に辿りつく。
どこに何がつながるのかわかりにくい、典型的な悪文に誤魔化されている人が多いが、 なんのことはない。
「機械的唯物論」者は、 「決定論が正しいなら、決定論は正しい」 ということしかいっていない。

もし決定論が公理であるとするなら、正しいかどうかは問えず、 当然のことながら真理とはなりえない。
では、「機械的唯物論」者が、 「決定論は公理であると同時に物理法則である」と述べているのは、どういうことか?
決定論が物理法則であるなら、実証する必要がある。 決定論が公理であるなら、正しいとはいえなくなる。
なぜ「公理としての決定論」を正しいといえるのか? → 「物理法則としての決定論」の正しさを問うことはできるから。
なぜ「物理法則としての決定論」を正しいといえるのか? → 「公理としての決定論」は実証不要だから。
まとめるならば、 なぜ決定論は正しいのか?→ 決定論は正しいから。
結局、彼は「決定論が正しいなら、決定論は正しい」という撞着に 舞い戻るしかないのである。

私の質問に答えなかったことで「機械的唯物論」者は、以上のような論理破綻を認めていると考えるべきである。
「機械的唯物論」者のいうような意味での決定論、乃至、機械的唯物論は徒労である。

17 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/23(金) 02:18:17 0
>「過去に行われた全ての観測の結果がイコール決定論が正しいことの証明である」
>・・・ということです。
【問1】観測結果から得られるのは、決定論の正しさではなく物理法則の正しさである。
つまり「物理法則の正しさが決定論の正しさを証明する」ということなのか?
a. yes   b. no

【問2】数学上の公理が正しいかどうかは、問うことができない。
たとえば「平行線は交わらない」というのは自明ではなく、正しさも問えない。
では「公理のようなもの」である決定論は、どうなのか?
a. 「公理のようなもの」であるから、正しいかどうかを問うことはできない。
b. 「公理のようなもの」であるにもかかわらず、正しいかどうかを問うことができる。

>公理とは「数学において証明されることなく自明の前提で証明の基礎として使われる命題」
>と解釈すれば、ハンニバルさんが明言されたままですが「決定論は公理のようなもの」である
>・・とは言えます。
【問3】これは「決定論は個々の物理法則を導くための『公理のようなもの』である」ということか?
a. yes   b. no

【問4】数学上の公理が、同時に定理であることはありえない。
では「公理のようなもの」である決定論は、同時に物理法則でもあるのか?
a. 「公理のようなもの」であると同時に物理法則である。
b. 「公理のようなもの」なのであって、物理法則ではない。

18 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 09:58:27 0
>>15-17
ハンニくんは公理というものについていまひつ誤解してるのではなかろうか?
所詮論理体系であるユークリッド幾何学や非ユークリッド幾何学や他の体系でもでも同じことだが
全ての論理体系は公理なるものを設定してそこから論理を展開して行かざるを得ない。
そういう公理というものに立脚せざるを得ないという論理というものの
根本的性質を理解していないというか論理というものを買いかぶって誤解しているように思うがね。
その辺がハンニくんは理解することが出来ていないようだ。

19 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 10:14:56 0
思いこみだけがたよりで生きてるオサンには死ぬまで気づかない方が幸せなこともあるのかもよw

20 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 10:27:03 O
公理とは信仰でしょ
ですので聖書が公理なんです
預言されています

21 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 10:37:07 0
>>20
そういうのを論理というものが全く分かってないハンニ風典型馬鹿思考という

命題一:公理は一種の信仰のように疑われることはない

命題二:聖書を疑うことなく信仰する者(馬鹿)がいる

∴命題一と命題二が正しいなら聖書は公理である

何処が間違ってるかわかんないの?ホントにw

22 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 10:56:13 O
自分だけで何でも出来る訳じゃないから
何かを信じる事から始める訳ですね
なら寄らば大樹の影

23 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 11:25:11 0
>>22
いまどきキリスト教を大樹だと思ってるキミの周辺環境はどうなっているのか
興味があるね
親とか兄弟とか親戚はキリスト教関係者なの?
再三いまどきって言って悪いけど、いまどきミッション系の女子大行っても
普通の女の子は神なんて信じてないぜ
信じてるのもいるだろうけど、友達の輪には入れたくないと思われるだろうね

24 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 11:33:12 0
まあ、宗教は有ってもいいとは思うけど、普通の人間は宗教なんてまじない遊び程度にしか考えていない。
神社で賽銭上げたり、おみくじ引いてお互いに笑いあったり、受験の時絵馬を掛けに行くとか
立ち小便するときに鳥居が書いてあったら少しずらしてやるとか
欧米だって立ち小便よけに十字架書いてるしw

25 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 11:38:26 0
>>23
いまどき大企業に就職できたとしても一生保証される訳でもないのに
宗教なんか信じ込んじゃったら周りからキモがられるだけなにな
大樹の陰どころかむしろ好奇と軽蔑の眼で見つめられるお立ち台の上だうろに

26 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 11:43:41 0
友達の兄貴が東大生なんだけど、ミッション系の女子大生との合コンに命掛けてる
最高は女子寮に侵入して一晩で四人とやった時だそうな
話半分としてもミッション系女子の貞操観念が緩いというか殆ど無いってことは事実

27 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 11:45:12 0
>>23
それは違うな。
キリスト教の言う「神」が何を示しているか知らないだけで、実際のところほとんどの人間が信じているんだよ。
この世界がマトリックスのような仮想現実だと本気で思っているなら信じていないことになるが。
キリスト教にもいろいろあるからあれだが、ユダヤ教やカトリックのいう「神」は、世界存在そのものを含んでいる。

28 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 11:45:47 O
神様の御計画通りであると観察して思ったんです
テモテへの手紙3.1
終わりの時の人々有様
しかし、終わりの時には困難な時期が来ることを悟りなさい。
そのとき、人々は自分自身を愛し、金銭を愛し、ほらを吹き、高慢になり、神をあざけり、
両親に従わず、恩を知らず、神を畏れなくなります。また、情を知らず、和解せず、
中傷し、節度がなく、残忍になり、善を好まず、人を裏切り、軽率になり、思い上がり、神よりも快楽を愛し、
信心を装いながら、その実、信心の力を否定するようになります。

29 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 11:48:32 0
そういえばむかし修道女プレイってのやったこと有るけど結構良かったです

30 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 11:48:50 0
脱宗教的に

31 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 12:33:51 O
>>18-19
論理がわかってないのは、おまえだよ、おまえ。

話にならんなwwwwww

32 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 12:42:32 O
高速になれば時間が縮む
という相対性理論は
パイロットの平均寿命が一般人よりも長い
という統計データを取った事があるんですか?

33 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/23(金) 12:58:28 0
神様の御計画通りであると観察して思ったんです
テモテへの手紙3.1
終わりの時の人々有様
しかし、終わりの時には困難な時期が来ることを悟りなさい。
そのとき、人々は自分自身を愛し、金銭を愛し、ほらを吹き、高慢になり、神をあざけり、
両親に従わず、恩を知らず、神を畏れなくなります。また、情を知らず、和解せず、
中傷し、節度がなく、残忍になり、善を好まず、人を裏切り、軽率になり、思い上がり、神よりも快楽を愛し、
信心を装いながら、その実、信心の力を否定するようになります。

とここに書けば自分NAS6だけはその「人々」を上から目線で見ていられると思ったんです。
強いほうについて上から目線で下々を眺める、この世にこれ以上の快楽がありましょうかね?
誰がなんと言おうと自分以外はみんな馬鹿なんですから、この気持ちいい世界に入りたい
ニートさん達はすぐにエホバの証人本部に電話しましょう

34 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 12:58:58 O
あったんじゃないかな?

35 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 13:17:56 O
パイロット 平均寿命
でググりましょう

36 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 13:47:22 0
>>32.34
そういう統計データが相対性理論を否定する根拠になり得ると本気で信じてる?
馬鹿も休み休みにしてくれないと疲れるツーか、宗教狂いでクビになった元SEがニート化した怪物と
付き合うのやめた

37 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 13:59:19 0
>>36
>宗教狂いでクビになった元SEがニート化した怪物

           乙!w

38 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 14:00:49 O
ローレンツ変換は
距離の収縮は実験で否定されたから
時間の収縮という事にしたんでしょ
で飛行機の時計は遅れるですか?

39 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/23(金) 14:06:11 0
>>36-37
神に逆らうと地獄へ堕ちる結果になります
信者とはいえ普通は内心そう思っていても忠告してあげません
私は終わりの時の人々の有様をながめて
神様の計画通りだと感慨にふけったりはしません

40 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 14:09:33 0
>>38
そうだね。遅れると言えば遅れるし
進むと言えば進むし
いずれにしろ神の御心のままでしょう

41 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 14:11:21 0
捏ねクショニストたちが神に擬するのは犯罪行為を非難される彼らを擁護する一部有力者たちだ

42 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 14:35:06 O
光速度一定については
別に良いんですが
光速度一定のために
時間が縮んだり伸びたり
とかは本末転倒です
静止していると時間が速く進む
太陽系では太陽の時計は速く進むんですかね
地球よりも太陽方向に衛星を送ると搭載時計が速まり
辺遠方向は搭載時計が遅くなる
怪しいですね

43 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 14:38:14 0
>>42
そうだね。怪しいと言えば怪しいし
怪しくないと言えば怪しくないし
いずれにしろ神の御心のままでしょう

44 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 14:45:46 O
火星探査衛星の搭載時計は
遅れたんですか?

45 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 14:55:17 0
>>44
そうだね。遅れたと言えば遅れたし
進んだと言えば進んだし
いずれにしろ神の御心のままでしょう

46 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 15:00:35 O
特殊相対性理論に基づいて火星探査機の時計を設計したなんて
とても思えません
地球上での高精度時計の設計じゃなかったんですか?

47 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 15:03:22 0
>>46
高精度設計の時計って、まさか機械式の時計を作ったと思ってるの?

48 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 15:07:51 O
原子時計にしても機械式時計にしても
太陽系では辺遠部では時計が遅れるのが
特殊相対性理論でしょ

49 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 15:08:51 0
>>46
おまえのスレ立てたんじゃないの?
それにしてもこの無神論スレを伸ばすほうが居心地が良いという泥沼はハンニバル他数名しか知らないw

50 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 15:13:23 0
>>48
わかんないのかな?
全て相対的という意味が。
ヒント
時速100kmですれ違えば相対速度時速200km 併走すれば時速0km。

地球上の表面も太陽系自体も絶対的座標(なものないけど)に対しては
相対的に運動している。

51 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 15:25:59 O
だから
速度により時間が伸び縮みする特殊相対性理論は
おかしくありませんか

52 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 15:31:41 0
>>51
神が作った絶対時間があるという先入観が理解を遅らせているようだね。
いいかい「全て」は相対的なんだ。
相対的に速度が速い系内ではそれより相対的に遅い系内より時計がゆっくりすすむ
と言えば分かるかな?
きみと話をするのは疲れたので止めるけど、キリスト様が良いならば礼拝堂かなんかで
祈りを捧げていた方がましな時間の使いかだと思うけどね。

53 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 15:34:59 O
>>52
>>48

54 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 16:13:38 0
光子は光速で飛んでるから寿命が無限。
素粒子にも寿命がほぼゼロなものがあるけど、高速移動すると寿命が延びる。
昔は寿命がほぼゼロの素粒子を観測することはできなかったけど、
今では実験で産み出して、寿命が延びた素粒子を観測することができる。

55 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 16:32:47 O
粒子の寿命は時間によるものではなくて
エネルギーによるものですよ

56 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 16:42:05 0
那須六くん、

人格神は容認できない。というか容認したくてもできん。
スピノザの汎神論の方がよっぽどマシだよ。
人格を持った神って、すでに破綻してる。
旧約聖書の神の言葉はぜんぶ擬人法だよ。

57 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 16:50:05 O
安定した状態にすれば
粒子の寿命が延びるんです
エネルギーがあるかないかですよ
原子崩壊も安定させるための
エネルギーがないからでしょ


58 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 16:58:10 0
つまり、「意識」というのはどうやら生物の間ですべて繋がってるようですよ。
だから、私たち一人一人の意識というのは生物全体の意識に影響を与えているんですね。
よって、隣人を愛さなければなりません。
敵を愛さなければなりません。
人を裁く意識は生物全体の意識に悪影響を与えます。
欲望によって自分の意識が自分だけのものだと勘違いしているだけなのですね。

ここにおいて、那須六くんの、
One for All, All for ONE!の正しさが証明されたのでした。
「すべての人を一つにしてください。」というのは
すべての生物の分断された意識を一つにしてください、ということなのですね。

59 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 17:00:36 0
ですので、私たちが坐禅や瞑想をして煩悩を減らすことは、
想像も付かないような功徳を積んでいることなのです。

60 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 17:03:51 O
人格神が容認出来ない理由

過去にやましい事がある
自分が一番でありたい
自我を消したくない

61 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 17:05:53 0
いろんな観念論者が魑魅魍魎のように跋扈する唯物論スレてかw

62 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 17:22:12 0
>>61
いいえ、天秤を平行にするスレです。

63 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 17:26:04 O
バランス安定ですね
何が不安定になるんでしょうか
疑いですね
信じる者は救われるです

64 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 17:40:46 O
ダウトはコールしない方が有利です

65 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 17:40:55 0
>>63
>信じる者は救われるです

鰯の頭も信心と言うし、オウム真理教信者も最後は救われるんだよね?
信じる者どおし気持ちは良く分かるでしょう?

66 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 17:48:30 O
>>65
>>64

67 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 17:49:45 0
NAS6の心の中心は利己主義の黒い塊

だからぽろっと「信じる方が有利だから信じる」とか利己的動機で信心してることをついつい気づかずに漏らしてしまう

そんなNAS6の信仰なんて所詮は偽善にすぎないだうろね

それを見抜けないとしたら神は間抜けということになる

68 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 17:53:25 0
>>67
そもそもそういうのは信仰ではない。

69 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 18:03:41 O
利己主義ねぇ
利己主義からただ働きするかね

70 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 18:19:42 0
>>69

まあ、利己主義でもなんでも全ては神の御心だから自分には責任ないし
という理屈なんでしょうね

@ニートだからやることがない何でも良いからしていないと不安
Aこのスレに書き込んでることを内心では働いているんだと自分に言い聞かせて自分を騙している
Bこのスレで有名になるという野心をどうしても捨てることが出来ないが、それは欲求でも欲望でもないと
 自分に言い聞かせて安心するようにしている
Cそもそもこのスレが伸びることは無神論のスレが伸びることになるという構造は分かっているが
 このスレでキリスト教の宣伝をすればいいじゃないか?と、あくまで自分への言い訳を用意している
Dニートで親にも餌をもらうだけの関係だからとにかく誰かとどんな形でも交流していないと
 寂しくて死にそうになる

 全ては神の御心のなせることですから、当然全ては神の責任だという論理 なるほど


71 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 18:27:44 0
まあ、このスレでなんか極端こと言い続ければ必ずレスがあって
孤独感を薄めることは出来るんだろうね
どんなに否定されても無視されるよりはマシということか
このスレ依存症?は最高位、ラビ、ハンニが記憶に新しいが昔は小さなヨハネとかいうキリスト教徒もいたな

72 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 18:31:51 0
このスレは哲板のMDMAですw

73 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 18:33:08 0
>>101
断固たる態度を示さねばならない局面ですぞ

74 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 18:34:04 0
>>72
孤独感の対症特効薬!てか!?w

75 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 18:36:51 0
ツァラツストラ別名ゾロアスター教はどうよ?
日本で入信できるのかな?
信者になったらかっこよくね?

76 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 18:42:20 O
ニートで親に餌を貰うだけの関係

こういう事をキリストの顔を見て言って下さいね
皮肉ですね

77 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 18:46:10 0
>>75

今は無いみたいだから、ここのみんなで集まってゾロアスター教日本支部を
立ち上げればいいじゃないかと思う。
機会他の唯物論者の参加は望めないだろうけど恵まれない観念論者は一旗揚げるチャンスだと思うが?

78 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 18:48:26 0
>>76
友達いないだろ?

79 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 18:51:00 0
>>76
もっと良い餌出せとか言いながら、ときどき親を殴ってるって?

80 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 18:54:59 O
影分身ならウンザリするくらいいますよ
なんで迫害してくる相手に対して
優しくしなければならないのかよく分かりません

81 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 19:04:04 O
指輪物語
影は本体が憎いんですよ
バレバレなの

神頼みですよ

82 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 19:05:58 0
大作影分身の術にきまってるだろ

83 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 19:20:24 O
血液型でAOとBOのカップルは
孫の代までには全ての血液型を産めます
実に分かりやすい認証でしょ

84 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 19:55:21 O
 らくざ

85 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 19:57:22 O
かくざ

86 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 20:15:50 0
>>80-81
最近NAS6の言ってることが極端に迷走してきて何を言いたいのかわからん
自分では分かってるのか?

87 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/23(金) 20:21:10 0
神に任せればいいのです
最強の存在ですから
任せれば一番いいようにしてくれます
要は信仰すれば必ず報われると信じることです

信じる者は救われるのです

88 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/23(金) 20:26:06 0
逆にはっきり言うと
神を信じない者は永遠に地獄へ堕ちるだけです
さらにはっきり言うとざまあみたことはない言っただろう?ということです
その点はあんまり難しくないというかむしろ単純かもしれませんね
地獄へ堕ちたくなければ私の言うとおりに信仰に励めばいいということです


89 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/23(金) 20:31:18 0
少しでも反抗的な気持ちを持てば神は見逃しません
その時点で地獄落ち決定です
さよなら永遠にです
それでもいいのですか?
恐いなら懺悔すればいのです
これは本当は内緒なのですが
どんなに悪行を重ねても最後は懺悔すれば救われます
それをあてにして悪行を重ねても懺悔一つでブリシングオーケーです
神はそこまで慈悲深いからです


90 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 20:32:12 0
ルサンチマンですな

91 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/23(金) 20:34:22 0
>>90
それもエブリ神具オーケーの内ですね

92 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 21:12:08 0
茄子くんはほぼ24時間書き続けているけど対話が噛み合ってない
たまたま指摘された内容が理解できてしかもそれが都合が悪いとあっさり見なかったふりをする

何がやりたいんだろ

93 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 21:14:41 O
まやく

94 :みやまえ:2009/10/23(金) 21:22:17 O
やくざ

95 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/23(金) 21:43:16 O
恋のバッドチューニング♪沢田研二

という訳です

96 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 23:40:55 0
悪魔を讃える歌♪ローリングストーンズ

という訳です

97 :考える名無しさん:2009/10/23(金) 23:41:21 0
脳に「人工の記憶」を書き込むことに成功
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1256290373/

98 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 00:18:49 0
>>97
ハエじゃねーかw
何だハエの記憶ってー

99 :「機械的唯物論」者:2009/10/24(土) 00:52:17 0
>>98
まだ読んでおりませんが、人間の記憶も脳内に蓄積された記憶物質によって
保持されるということだと思います。
短期記憶は海馬、長期記憶は側頭葉とその保存される場所は異なりますが、
記憶の原理は「有る程度(化学的に)安定な物質」の脳内の保存と「再生」
(化学物質の「読み取り」)だと考えて支障はないと思われます。

 生来「赤は危険な色」というプログラムが脳内に施されているのは、
永い「進化」の過程で、「血の色(赤)」は危険の兆候である・・・ととっさに判断する
脳が「生き残る確率が高い」・・ということで獲得された「人類生来の脳プログラム」
だと思われます。

 本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。

100 :98:2009/10/24(土) 01:21:31 0
>>99
言いたいことは分かりますけどね、
「ハエの記憶」てのは、その「行動様式」によってしか識別できてないでしょ。
だから、それは「本能」と区別がつかないものでしょ。

対して、我々の「記憶」は、もちろん物質に由来するものと私も信じてますが、
私の記憶は私にしか分からないという、「外部からのアクセスの不可能性」を含んでいます。
物質の動的平衡的パターンにより保存されているであろう「記録」が、
いわゆる精神現象である「記憶」に飛躍するには、絶対的なハードルがあります。

「人工の記憶」なるタイトルは衝撃的でしたが、詳しく読めば、「ああ、やっぱり」と残念に思ったわけです。

101 ::2009/10/24(土) 01:51:55 O
さくらものだな

102 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 03:13:36 0
記憶には、
CD-ROMのように上書き不可のものと、
CD-Rのように上書き可のものと、二通りある。
前者は先天的、本能的、DNAに依存する記憶情報だ。
後者は後天的、学習的、経験に依存する記憶情報だ。

当前のことだが前者と後者とは、観察すれば区別できる。
観察しても区別できないと主張する人には驚かされた。
CD-ROMとCD-Rとを区別できないヒトなのだろう。
私の記憶は私にしか分からないということは、
CDの記憶はCD自身にしか分からないということか。

103 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/24(土) 08:43:02 O
特殊相対性理論によるならば
どんな原理の時計でも
太陽に置いたら進み
冥王星に置いたら遅れる
という事を主張しているのであり
それは間違いではありませんか?

火星探査機の時計は遅れたんですかね


104 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/24(土) 08:47:31 O
ヒント
銀河系における太陽系の位置
宇宙における銀河系の位置
よって絶対時間が存在する

105 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 08:56:04 0
ひとりごとで己にヒント出すって斬新だな。

106 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/24(土) 09:06:08 O
相対性理論なんて馬鹿なまやかしには引っ掛かりません
なぜなら場が存在する以上
絶対座標も絶対時間も
存在するからです
場の中心ですね
場の中心がなくて場を形成出来ますか?


107 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/24(土) 09:13:32 O
トーラス場の場合は
場の外側に場の中心がある
いずれにせよ場の中心がなくて場は形成出来ないんですよ

108 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/24(土) 09:18:51 O
中空球で場の中心は場の外側だから場の中心はないとなりますか?

109 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/24(土) 09:26:11 O
ドーナツ型の建物で
建物の中心は建物にはない
というだけですよ

110 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 10:17:15 0
975 考える名無しさん sage 2009/10/23(金) 23:55:20 0
仮に質量が太陽と同じ星がブラックホールになったとすると、そのシュヴァルツシルト半径は
約 3 km となる(ただし恒星進化の理論から、太陽質量程度の星はブラックホールには
ならないことが分かっている)。同様に、地球質量のシュヴァルツシルト半径は約 0.9 cm、
銀河中心にあると考えられている108 太陽質量程度の大質量ブラックホールのシュヴァルツ
シルト半径は天文単位のスケールとなる。
(wiki)

976 考える名無しさん sage 2009/10/24(土) 00:52:54 0
太陽108個分か。銀河中心にしては意外と軽いような。そんなものか。
半径が天文単位もあるのなら、潮汐力で死なずに事象の地平線を超えられるのだろうか? 凄い。
NAS6さん、銀河系BH事象の地平線での潮汐力を計算してくれ。


111 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 10:31:21 0
10の8乗倍。108倍じゃね〜よ。

112 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 10:41:08 0
つまり、地球を現質量のまま0.9pに圧縮すると、
即ブラックホールと化す、ということだろう?
太陽なら3qというわけだ。
ただし、そんな事態は起こりえないらしい。

ところで質量ってなんですか?(苦笑)

113 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 10:42:37 0
「狂信キリスト教徒が宇宙について自問自答を繰り返すスレ」と
スレ名称が変更になりました
ちなみに(暗黙の了解である)裏名称は
「狂信サタン教徒が宇宙について自問自答を繰り返す振りするスレ」
です

114 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/24(土) 10:50:56 0
人格神を熱望のあまり妄想する理由

過去にやましい事がある
自分が一番でありたい
自我を消したくない


115 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 11:20:00 0
>>114

@ニートだからやることがない何でも良いからしていないと不安
Aこのスレに書き込んでることを内心では働いているんだと自分に言い聞かせて自分を騙している
Bこのスレで有名になるという野心をどうしても捨てることが出来ないが、それは欲求でも欲望でもないと
 自分に言い聞かせて安心するようにしている
Cそもそもこのスレが伸びることは無神論のスレが伸びることになるという構造は分かっているが
 このスレでキリスト教の宣伝をすればいいじゃないか?と、あくまで自分への言い訳を用意している
Dニートで親にも餌をもらうだけの関係だからとにかく誰かとどんな形でも交流していないと
 寂しくて死にそうになる

 全ては神の御心のなせることですから、当然全ては神の責任だという論理 なるほど


116 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 11:23:34 0
>>106
ナス君、場もその中心も便宜上のもの(フィクション)なんだよ。
初めに“中心”という擬製を設けずには「世界」を構成することが
できないのである。「世界」という外延的観念には“中心”という
始原の観念が必要なのだ、といってもよい。

君の信奉する「神(か悪魔か)」はよくできているとは思うが、それに
すべてのヒトが平伏するわけではない。それも神々の一つなのだろう、
というのが正直な感慨。
多神教(相対主義)は、私たちに骨髄まで染みこんでいるらしい。w



117 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/24(土) 11:26:40 0
ニートという影分身ならウンザリするくらいいますよ
なんで迫害してくる相手に対して
優しくしなければならないのかよく分かりません
神に文句を言っても当面は救ってくれそうもないので
民主党政権に文句を言うことにしますか

118 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 11:30:20 0
>>109
建物に場の中心があるわけではない、という単純な話だね



119 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 12:00:12 0
日本人のアインシュタイン好きも“相対性”という言葉に
感応したものらしい。
もっともアイン氏は、絶対主義者(一神教徒)だったようだが。

120 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 14:19:11 0
統合失調症は何故か決定論を神のように信じる

121 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 14:20:40 0
>>119
そりゃそうだよ。
「相対性」が成立するには、その背後に絶対的なものがあることを意味するから。

122 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 14:30:03 0
相対性と絶対性とでは、どちらが従属的なんでしょうか?

123 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 14:55:01 0
ゴジラとガメラはどっちの方が強いんでしょうかって質問と同じ

124 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 16:30:35 0
>>121
それはアイン氏の立場が客観(実在)主義だったからだね。

絶対的なものの成立は観測主体(主観)を“外に”捨象するか、
もしくは主観を客観性の“内に”集約したとき。


125 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 17:39:49 0
それはメガロとアンギラスはどっちの方が強いんでしょうかって質問と同じ

126 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 18:03:38 0
俺はアンギラスだと思う。

127 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 19:16:22 0
ゴジラとメカゴジラなら「メカゴジラの方が絶対的に強い」というのが機械の主張なんだろ?

128 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 19:38:58 0
>>122
相対性も絶対性も、絶対的なものがないと成立しない。
対象を決めないで相対性か絶対性か言っても意味がない。
どちらが従属的かは対象による。

129 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 20:59:18 0
絶対的なものの存在を前提にしたうえでの相対主義は、このスレの主流。
機械氏、ナス君、記憶喪失君などがそう。ザイン君にも、そのケがある。
もう片方のそれは「世界」を不連続な事象とみなす。世界が規則的な実在
として現前するのは《私》の心において。

130 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 21:03:41 0
>>129
過去の存在を信仰して、言葉が成立し通じることを信仰しなければ、
何も「言えない(言えていない)」ことになる。
何かを言おうとしている時点で、規則的な実在を暗黙的に仮定もしくは信仰しているんだよ。

131 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 21:16:39 0
規則性や絶対性は善であある
そして自然とは悪であある

最近そう思えるようになってきた
モスクワのソクラテスは正しいのかもしれない

132 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 21:41:33 0
自然も規則性と絶対性で作られている。それに気が付かないだけ。

133 :考える名無しさん:2009/10/24(土) 22:57:50 0
人間は自然を相対的に描くしかないんだから仕方ないじゃないか

134 :「機械的唯物論」者:2009/10/25(日) 00:33:32 0
>>129
>世界が規則的な実在として現前するのは《私》の心において。

そのことは否定するものではありません。
ただ、「現前する」とは結局「(感覚的)クオリアが自分の脳に出現する」
・・ということの「言い換え」にすぎない・・と申し上げます。
観念論者さん達は逆に「(感覚的)クオリアが自分の脳に出現する」とは結局
「現前する」・・ということの「言い換え」にすぎない・・とおっしゃるでしょうけれど。


135 :「機械的唯物論」者:2009/10/25(日) 00:42:59 0
感覚的クオリアがイコール実在でないことは、最近の3Dの映像によっても
明らかです。
私達の脳に「3次元の実在」が「現前」するのは実は眼が二つあって水平に
少し離れた位置から対象(外界)の視覚情報を得ている・・という単純な
「感覚器官の構造」に依っております。
 ただし「右の眼に移った映像」と「左の目に映った映像」はそれだけでは
足しても掛けても「立体映像」にはなり得ません。
その「二つの別の感覚的クオリア」を「一つの立体像」に構成するのが
「志向的クオリア」という遺伝と経験から組み込まれた「脳の働き」であり、
それなくしては「立体的3次元としての外的世界の視覚世界」は存在し得ない
・・ということです。

136 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/25(日) 00:57:55 0
>>133
結局、どう描いたところで「フィクション」てことだ。仕方ない。

>>18
>所詮論理体系であるユークリッド幾何学や非ユークリッド幾何学や他の体系でもでも同じことだが
>全ての論理体系は公理なるものを設定してそこから論理を展開して行かざるを得ない。
>そういう公理というものに立脚せざるを得ないという論理というものの
>根本的性質を理解していないというか論理というものを買いかぶって誤解しているように思うがね。
うん。平行線が交わるとか、交わらないとかいうのを
公理として成立したのが幾何学というフィクションだし、
「決定してるんじゃないかな」という気分を公理のようなものとして
成立したのが科学というフィクションだな。
で? なにが言いたかったの?

馬鹿じゃねぇ? wwwwww

137 :「機械的唯物論」者:2009/10/25(日) 01:07:25 0
>>136
私が「なにが言いたかった」あるいは「何が言いたいか」を
ハンニバルさんは全く理解できないということはもはやよく判っております。
もう何年間も努力してきたつもりですが、ご理解の程度が全く進展していない
ようなので、ハンニバルさんにこれ以上ご説明して理解していただこうという
あらゆる試みは残念ながら無駄な努力のような気がしております。

 本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。

138 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/25(日) 01:10:18 0
>>137
そりゃ、まあ、こっちも、君の個人的な、
ヘンテコな信仰に付き合う義理はないからなぁ。

139 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 01:16:09 0
>>138
それならストーカー行為はやめたら?
何のためにここに来ているのか知らんが、ストレス解消だとしても、相当趣味が悪いし歪んでるぞ。お前。

140 :「機械的唯物論」者:2009/10/25(日) 01:16:57 0
>>138
その個人的なヘンテコなスレを覗いて戴いて読んで戴いて書き込みして
戴きまして、いつもどうも有り難うございます。
>>1の申していることに全くご興味が無くなりましたら、このスレをお忘れになり
ご興味のある分野にご自由に貴重な時間を割かれるようお勧めいたします。

 本日は就寝させて戴きます。

141 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/25(日) 01:17:53 0
じゃあ、コピペしとくか。

ここで機械君が何を言ってるのかを、もう一度見てみよう。
「平行線公理」によって「三角形の内角定理」が証明された。
そして、「三角形の内角定理」が証明されたことによって、
「平行線公理」が真理であることが証明された。

馬鹿だろwwwwww

142 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/25(日) 01:18:35 0
決定論とは物理における、いわば「公理のようなもの」であり、物理法則を導くための、
さらには生活に役立つ近似を得るための便利ツール、と考えるべきである。
「機械的唯物論」者は、決定論をツールとして使う一方で、 最終真理として決定論を位置づけている。
決定論から遡行して、どうでもいい薀蓄(しばしば間違えている)を並べつつ、最終真理としての決定論に辿りつく。
どこに何がつながるのかわかりにくい、典型的な悪文に誤魔化されている人が多いが、 なんのことはない。
「機械的唯物論」者は、 「決定論が正しいなら、決定論は正しい」 ということしかいっていない。

もし決定論が公理であるとするなら、正しいかどうかは問えず、 当然のことながら真理とはなりえない。
では、「機械的唯物論」者が、 「決定論は公理であると同時に物理法則である」と述べているのは、どういうことか?
決定論が物理法則であるなら、実証する必要がある。 決定論が公理であるなら、正しいとはいえなくなる。
なぜ「公理としての決定論」を正しいといえるのか? → 「物理法則としての決定論」の正しさを問うことはできるから。
なぜ「物理法則としての決定論」を正しいといえるのか? → 「公理としての決定論」は実証不要だから。
まとめるならば、 なぜ決定論は正しいのか?→ 決定論は正しいから。
結局、彼は「決定論が正しいなら、決定論は正しい」という撞着に 舞い戻るしかないのである。

私の質問に答えなかったことで「機械的唯物論」者は、以上のような論理破綻を認めていると考えるべきである。
「機械的唯物論」者のいうような意味での決定論、乃至、機械的唯物論は徒労である。

143 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/25(日) 01:19:15 0
>「過去に行われた全ての観測の結果がイコール決定論が正しいことの証明である」
>・・・ということです。
【問1】観測結果から得られるのは、決定論の正しさではなく物理法則の正しさである。
つまり「物理法則の正しさが決定論の正しさを証明する」ということなのか?
a. yes   b. no

【問2】数学上の公理が正しいかどうかは、問うことができない。
たとえば「平行線は交わらない」というのは自明ではなく、正しさも問えない。
では「公理のようなもの」である決定論は、どうなのか?
a. 「公理のようなもの」であるから、正しいかどうかを問うことはできない。
b. 「公理のようなもの」であるにもかかわらず、正しいかどうかを問うことができる。

>公理とは「数学において証明されることなく自明の前提で証明の基礎として使われる命題」
>と解釈すれば、ハンニバルさんが明言されたままですが「決定論は公理のようなもの」である
>・・とは言えます。
【問3】これは「決定論は個々の物理法則を導くための『公理のようなもの』である」ということか?
a. yes   b. no

【問4】数学上の公理が、同時に定理であることはありえない。
では「公理のようなもの」である決定論は、同時に物理法則でもあるのか?
a. 「公理のようなもの」であると同時に物理法則である。
b. 「公理のようなもの」なのであって、物理法則ではない。

144 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/25(日) 01:20:23 0
>>140
覗いて欲しくない糞スレは、sage進行でお願いネ。

145 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 01:23:07 0
ハンニバルって変質者なんだな。

146 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 01:23:57 0
ハンニバルってのもNAS6と同じくらいかそれ以上壊れてるようだ
今の日本いろいろ壊れてる奴が多すぎるのにまあまあうざいこっちゃなぁw

147 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 01:26:19 0
>>145
なこと言ったらホントの変質者が怒るぞw

148 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 01:29:11 0
>>144
でてけ、寄りつくな粘着女の腐ったクズ

149 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/25(日) 01:33:51 0
>>146
いやいや、科学でも哲学でもない下らない思いつきを
堂々と「最終真理」と呼べる壊れっぷりに比べたら、
私なんてまだまだですよww

150 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 01:33:53 0
ハンニバルは100%女だ

男がここまで卑劣さに無感覚になることは不可能

女は子宮があるからいくらでも卑劣にはなれるが

151 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 01:48:03 0
ハンニ氏がひねくれものだというのは何度も指摘した。さはさりながらw
面白いことも語っている。
機械氏とのバトルは放置しておいて、彼の言述がつまらないのなら、どこが
そうなのかを言う必要がある。単なる人格批判をしても、彼は痛くも痒くも
なかろうて。

152 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 01:53:27 0
>>150
それは女性蔑視。もしかしたら君も女性? 
女は女を嫌悪し、蔑むらしいので。
おっと、これも女性蔑視か。
おいらも女か?


153 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 02:12:17 0
>>150
子宮があれば、いくらでも卑劣になれる、そのわけは?
たまには、このてのこともしゃべろうよ。

154 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 02:24:46 0
>>150
お前らの方が全然卑劣だろ
ハンニも別段ほめられた人格の持ち主だとも思えないけど
ひたすら人格攻撃だけ繰り返すおまえ(ら)は何とも見苦しく醜悪だよ

155 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 02:46:17 0
>>154
人格がおかしいんだから、人格攻撃されるのは当たり前。嫌ならこのスレに来なければよい。

156 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 02:54:24 0
茄子が消えてハンニバルが元気を取り戻したところへ機械が餌巻き
ご苦労さんなことです
愛し合ってるんだね

157 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 02:56:10 0
>>135
機械的唯物論ではクオリアは実在することになっているんですか

158 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 03:42:16 O
そんな難しいこと、機械に聞くな!

159 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 06:08:40 0
>>157-158

135 :「機械的唯物論」者:2009/10/25(日) 00:42:59 0
感覚的クオリアがイコール実在でないことは、最近の3Dの映像によっても
明らかです。


160 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 06:13:42 0
>>135
最近の3Dの映像って、映画館でなんか見たとしたらタイトルは何ですか?
田舎なもんで都会では3Dの映画が普通になってるとか知りません

161 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 06:19:00 0
>>160
ファイナルデッドサーキットという映画はを3Dで見たら恐くて5〜6日安眠できないですよ。
ああいう映画は夢に見るから止めて欲しいと思います。3Dも

162 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 06:26:13 0
>>161
ガキか?ぁwww?
まだ見てないけどw

163 ::2009/10/25(日) 06:28:40 0
161を読んだだけでビビってるw

164 :NAS6 ◆aoxOJEA26M :2009/10/25(日) 06:28:46 0
色即是空空即是色
ホログラム幻覚
だからクロスチェックして確かめるの

165 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 06:28:57 0
>>162
ナスさん一族なら見て感想をもらいたいですけど違いますよね?

166 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 06:32:38 0
3Dは仮想現実でなんか恐いところがあります
機械さんはこういう映画とかどう考えるんでしょうかね?

167 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 06:36:03 0
>>164
こにゃろう!いきなり仏教に転向したか?それとも何でもキリスト教に含まれますかい?

168 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 06:37:23 0
>>164
豚野郎。

169 :NSA6 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 06:45:26 0

仏道こそ真理です。
創造主である唯一神は存在しません。

170 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 09:58:46 0
南無〜〜〜〜〜♪

171 :NAS6 ◆aoxOJEA26M :2009/10/25(日) 10:00:15 0
>>167
法華経は永遠の命に繋がっているということを説いているのですよ
永遠の命とはなんのことですか?

172 :NSA6 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 10:12:36 0
南無阿弥陀仏こそ浄土への道です。

173 :NSA6 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 10:24:10 0
悪魔・外道もくじきます
阿弥陀佛をおがまなん

南無阿弥陀佛

174 :NSA6 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 10:29:31 0
われ願わくは佛となり
徳この法王にひとしくて
まよえる海を渡しては
悟りの岸に着かしめん

南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏

175 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/25(日) 11:46:02 0
悪魔・外道も救います
妙法蓮華経を唱えなん

南無妙法蓮華経

176 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/25(日) 11:48:44 0
われ願わくは鬼となり
徳この魔王にひとしくて
まよえる海を渡しては
狂いの淵に沈ましめん

南無妙法蓮華経
南無妙法蓮華経


177 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/25(日) 11:50:56 0
南無阿弥陀仏はまた地獄への道です。


178 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/25(日) 11:58:18 0
基督は自殺のようなものと判定され
ガブリエルにより地獄へ堕とされ
ミカエルにより許されて復活しました
ただし天国へは行けず煉獄を
阿弥陀仏として彷徨うことになりました

南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏
南無阿弥陀仏

179 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 12:03:24 0
ナスの奴狂い始めおったw

180 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 12:10:56 0
>>179
最初から100%ヘンだったでしょ?

181 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 12:13:27 0
宗教狂いって結構統失が多いらしい。特にキリスト教

182 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 12:19:11 0
NAS6の実像

@ニートだからやることがない何でも良いからしていないと不安
Aこのスレに書き込んでることを内心では働いているんだと自分に言い聞かせて自分を騙している
Bこのスレで有名になるという野心をどうしても捨てることが出来ないが、それは欲求でも欲望でもないと
 自分に言い聞かせて安心するようにしている
Cそもそもこのスレが伸びることは無神論のスレが伸びることになるという構造は分かっているが
 このスレでキリスト教の宣伝をすればいいじゃないか?と、あくまで自分への言い訳を用意している
Dニートで親にも餌をもらうだけの関係だからとにかく誰かとどんな形でも交流していないと
 寂しくて死にそうになる

 全ては神の御心のなせることですから、当然全ては神の責任だという論理 なるほど


183 :南無阿弥陀佛 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 12:39:27 0
罪の人々御名を呼べ!

南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛

184 :南無阿弥陀佛 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 12:40:49 0
阿弥陀佛の本願力が救いたまう

南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛

185 :南無阿弥陀佛 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 12:43:11 0
教主世尊は弥陀佛の
誓い説こうとと生まれたぞ
にごりし世にし惑うもの
おしえのまことを信じなさい

南無阿弥陀佛

186 :南無阿弥陀佛 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 12:45:19 0
南無阿弥陀佛をとなうれば 
梵王・帝釈・帰敬す
諸天善神ことごとく 
よるひる常にまもるなり

南無阿弥陀佛

187 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 12:50:45 0
キリスト
↓  ↑
科学→仏教

日本人ってほんと自分で考えないよな。

188 :南無阿弥陀佛 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 12:54:26 0
科学仏教キリスト教
本願力が造ります

南無阿弥陀佛

189 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/25(日) 13:07:38 0
いやぁ
間違えてトリップさらしたりしてるから
偽物がどんどん出てくるんですよ
NAS6 ◆YbjyWDyXSc
いまはこれ

190 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 14:59:02 0
NASがいなければ、もうこのスレ伸びないだろう?
機械はハンニに反論できないし、もはや死に体スレなんだから。
機械にとっては、NASさまさまだろうw

191 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 15:21:21 0
機械はクオリアという観念が相当お気に入りなご様子

192 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 15:39:03 0
>>191
最近覚えて嬉しくて、使いたくてしょうがないんでしょ?

193 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 15:42:20 0
機械のいう「実在」ってなんなんだろうね?w
「真理」「事実」「誤謬」「自己欺瞞」あたりもなぞだけどね。

「誤謬」が「実在」するという「事実」は「自己欺瞞」だという「真理」
・・・とか適当に並べてみると機械っぽくなるよねw無内容さと相まってw

194 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 15:45:07 0
「実在」が「誤謬」であるという「事実」が「真理」であるという「自己欺瞞」。

ほんとだwwwwww

195 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/25(日) 15:49:34 0
言語による感情操作
合法ドラッグです

196 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 16:52:18 0
>>192
8年前?に1スレ立てたときからクオリアについて言ってたと思うよ。
そのころは茂木健一郎も無名だったからもしかして茂木は機械のパクリかあるいは茂木が機械なのかもしれないw

197 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 16:55:41 0
>>196
機械の取り巻きがそういう下手な嘘こいても調べれば分かるんだがねw

198 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/25(日) 17:00:51 0
いやぁ
間違えてトリップさらしたりしてるから
偽物がどんどん出てくるんですよ
前からずっとこれ NAS6 ◆K51PW2yLPU

199 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 17:28:41 0
NAS6の実像

@ニートだからやることがない何でも良いからしていないと不安
Aこのスレに書き込んでることを内心では働いているんだと自分に言い聞かせて自分を騙している
Bこのスレで有名になるという野心をどうしても捨てることが出来ないが、それは欲求でも欲望でもないと
 自分に言い聞かせて安心するようにしている
Cそもそもこのスレが伸びることは無神論のスレが伸びることになるという構造は分かっているが
 このスレでキリスト教の宣伝をすればいいじゃないか?と、あくまで自分への言い訳を用意している
Dニートで親にも餌をもらうだけの関係だからとにかく誰かとどんな形でも交流していないと
 寂しくて死にそうになる
Eボロクソに言われれば言われるほど迫害は神の試練だという快感に身もだえる

 全ては神の御心のなせることですから、当然全ては神の責任だという論理 なるほど


200 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/25(日) 17:34:41 0
>>199
別に神の御心だけを頼りにしてるのではありません
このさいあちらの御心でもいいんですよ
自分さえ救われればどっちでもいいでしょう?
結果至上主義なんです

201 :南無阿弥陀佛 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 19:51:22 0
私だって阿弥陀如来だけ頼りにしてるんじゃないよ。
このさいならあちらの御心でもいいんですよ。
自分さえ救われればどっちでもいいです。
結果至上主義です。
私の結果至上主義です。他人のことは知りません。
どんな宗教も布教はできるが、他人を救えるかは別問題です。
救うのは阿弥陀佛(神でもいいけどよ)です。
つまり、あなたの信心次第です。宗教教団関係なし。一人ぼっちでも信心次第です。
まず、自分を救え。救ってもらえよ阿弥陀様に。
世の中は逆。自分を救わずに、自分をボコボコにしつつ
他人に何もかも押しつけていく。

どうでもいいからとにかく

南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛

202 :南無阿弥陀佛 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 19:59:18 0
本当に
あんたらが、意志に関係なく「無意識」に頭をボリボリ掻くのも、鼻くそをほじるのも、
エロ動画画像を探そうと思っちゃうのも、反論されたら反論したくなっちゃうのも、
その他の意識的でない無意識的といわれる行為すべてを意識的にできるようにしてくれるの、阿弥陀如来は。
別に神様でもアッラーでもイエスキリストでもいいよ。


「自分はこうしたいのに、煩悩の自分がこうしてしまう・・・」と苦しむ者よ!
そろそろ自分が自分の主人になれ。

南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛

203 :南無阿弥陀佛 ◆gQ3po84vFM :2009/10/25(日) 20:13:39 0
機械的唯物論ですか?
上等でしょう。機械的唯物論者さんですか?
上等でしょう。

機械的唯物論者さんの理論はいいですよ、そのままで。
でも、機械的唯物論者自身がいちばん機械的唯物論者っぽくないんですよ。
何を思うか何を意志するかが決定されていたなら、機械的唯物論者さんも
もっと奔放な心でレスしてるはずですよ。
お役所の対応みたいな機械的唯物論者さんの冷たい対応が決定されているのですか?
機械的唯物論者さんの対応を見てきたら、役所の対応と同じじゃないですか。
何を思うか何を意志するかが決定されてて、生まれながらに小役人みたいな対応なわけないでしょう。
だから、自演なんかしてバランスとらざるをえないように決定されてるんです。
機械的唯物論もいくら広めても、ここで終わりです。救いはない。真理でもない。
真理でないのは、機械的唯物論者さんの犠牲にしてきた「心」がすべて語ってます。
機械敵唯物論者さんの「心」が、これまでの人生でも無理してきて、機械的唯物論でも無理して。
もう、無理しすぎて限界なのに。
機械的唯物論という理論に機械的唯物論者さんも自分自身を決定論の下にはめ込もうとしているのです。
それで、はみ出た部分(あらゆる揺心)が悲鳴を上げてます。
機械的唯物論者さんがこのまま続けば・・・

204 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 21:06:59 0
この宇宙には何かが「ある(筈)」と考える人が居ます。
彼は何かが「存在してる」ということをどうやって確認したんでしょうか?
だれか教えてください。

205 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/25(日) 21:59:02 P ?2BP(1300)
>>204
ゾンビ乙

碇シンジ「僕らはシンクロ率100パーセントだもんね?」
初号機「うん」

206 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/25(日) 22:00:58 P ?2BP(1300)
こんなに伸びるなんて・・・
正直悲しいよ

207 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/25(日) 22:02:51 P ?2BP(1300)
気→物→識

それぞれの生物が それぞれの次元を生きている
一人につき5次元 が 割り当てられている

気と識 は 心
物   は 体

これなら 争いもあるまい

208 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 22:40:12 0
>>203
>お役所の対応みたいな機械的唯物論者さんの冷たい対応が決定されているのですか?
>機械的唯物論者さんの対応を見てきたら、役所の対応と同じじゃないですか。
病気なんだよ。アスペルガー症候群。「冷たい対応」というか、
質問されても、方向違いの答え方しかできないだろう?

209 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 22:41:59 0
>>204
とりあえず宇宙ってのは存在しているって前提なんだ?

210 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/25(日) 22:43:48 O
儲かるビジネスモデルはあるけど先立つものがなくてねぇ
誰か出資してくれないかなぁ
元の取れない訳がないアイディアなんだけどな

211 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 22:47:39 0
「わたしは死にません」という恒真命題

212 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/25(日) 22:54:01 O
無料奉仕ですよ

(メイドカフェ+ホストクラブ)/2=執事カフェ

低料金健全ホスト喫茶

儲かると思うんだけどね
無料奉仕です

213 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/25(日) 23:13:33 O
金なんて食べるものと着るもの位を稼げれば十分なんですよ


214 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/25(日) 23:21:48 0
>>213
家賃が必要だな。あと、書籍代と。

215 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 23:28:15 0
それにネコのエサ代。

216 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/25(日) 23:30:20 O
書籍代はともかく
土地というものは
最初まで遡れば誰のものでもなかった訳で
不正な富の代表ですよ


217 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/25(日) 23:40:07 0
>>216
なにか意味のあること、言ったつもりか?
不正と思うなら、おまえは払うな。

218 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 23:45:45 0
天皇のモノです。
それを地頭が掠め取ったわけです。

219 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/25(日) 23:48:24 O
さて
土地の所有者をはっきりさせるんですか?
誰の土地だったんですか?
天と地を造った神の土地だったんですけどね
で、それで被造物が借りているんですよ


220 :考える名無しさん:2009/10/25(日) 23:56:35 0
[1387]「理科系という宗教」、「アインシュタインという食わせ者のユダヤの大神官を創作した
戦後物理学の世界宗教化」というような本を出す私の意欲
投稿者:副島隆彦投稿日:2009/10/25(Sun) 06:17:23

「マイナス3(−3)」というのは、たとえば、それを実感で分かろうとすれば、それは、「私は、
マイナス3円という資産(お金)を持ってる」ということは、「私は、あなたに3円借りている」
という意味ですから、なんとか実感で分かる。しかし、それでも「マイナス3」という数量は実在
しません。 

 さらに、√−3(ルート・マイナス・3)という、虚数(きょすう、イマジナリー・ナンバー
imaginary number 、想像上の数字)は、この世(この世界)には、実在しません。虚数記号の
i(アイ)を実数(じっすう)の後ろにくっつけて、演算(えんざん)出来ることにして、
使っているだけだ。虚数は、数学者たちが勝手に作って、自分たちの「高級(高等)数学」論文
(これらも、自分たちの作文のことだ)の道具、部品にして使っている。  

 この虚数を、実在(じつざい)である宇宙(space 、スペイス。私たちの目の前の空間から、
ずっと続いている)のことを説明するのに、ホーキングたちの宇宙論(ビッグバン理論)派は、
この虚数をたくさん、自分たちの「説明(のための)数学」の論文に多用しなければ済まないのか。
こういう、途方もない駄法螺=だぼら= をやって、今の世界の宇宙物理学というのは出来ている。



221 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 00:04:26 0
フレッド・ホイルというケンブリッジ大学の宇宙物理学の学者が、ガモフらの大ウソつきが、
「ビッグバン宇宙論」を唱えた1956年頃と、全く同じ時から、「そんな宇宙膨張説など
私は信じない。宇宙には、200億年前、300億年前の星雲(銀河)があることが観測
されている。個々の天体(星、スター、恒星)の成長(進化)と消滅は見られるが、宇宙
そのものの成長など考えられない。宇宙は、定常的に存在する」という、定常宇宙論
(ていじょううちゅうろん)の方が、ずっと、一貫して正しい。 

 今から、143億年前(?ころころ、とこの数字は変わる。おもしろい)に、宇宙の
中心で、始原(しげん)の大爆発があった、というビッグバン宇宙など、は無い。
馬鹿どもの理論だ。ただの理論(セオリー)=仮説(ハイポセティカル・セオリー)だ。
これの元凶を作ったアインシュタインの相対論だって、今も、セオリーのままである。
真偽判断の証明は出来ていない。だから、アルキメデスの原理のような原理や、定理に
なっていない。

数学の世界の公理(こうり、アクシアム)との整合性もつかないままだ。自分たちで、
いいように勝手に数学(数式)という道具を、勝手に作って、自分たちに都合のいい
箇所だけ言いように使って、「ほら、証明できた」と、自画自賛しているだけだ。
(大)宇宙についての、証明など何も出来ていない。

ビッグバン派に、それでは、その始原の大爆発は、一体、観測できる宇宙のどの辺で
起きたのか、説明してくれ、というと、ムニャムニャと逃げる。「ビッグバンは、
宇宙のどこで起きてもいいのです。数式が、空間のどこででも成立するのと同じ
ことです」というような、人を喰ったようなことを言う。物理学が扱うのは、実在の
世界だ、ということの重大性をいい加減に、希薄にして逃げようとする。そうはさせるものか。



222 :218:2009/10/26(月) 00:04:58 0
元々略奪された土地であります。

223 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 00:08:37 0
「実は、分からないのです、と言え。白状せよ」と、私は追及する。は、生命(ライフ)、物質(マター)
についての証明が、出来ていないのと同じことだ。しかし、生命や物質を扱っている連中は、まだ、少しは
正直だ。分子生物学(モレキュラー・バイオロジー)のノーベル賞独占体制はもうすぐ壊れるだろうが。
これらと比較すると、宇宙物理学の、自己欺瞞と、増長(ぞうちょう、膨脹?)ぶりは、目に余る。

 大宇宙については、人類は、まだ、何も確かなことは分かっていない。「小さな分かっていることしか
(実験・観測・観察のデータとしてしか)分かっていない」のです。あとは、自分勝手なモデル
(仮説構成体)だ。ビッグバン宇宙論という、ただの「モデル」だ。言いたい放題に過ぎない。

 人のことを、疑似科学(ぎじかがく)だ、と腐(くさ)している暇があったら、自分たちがやってきた
ことの方が、もしかしたら疑似(シュードウ、プソイド)科学(サイエンス)ではないか、という恐怖に、
真夜中にひとりで襲われるその恐怖感の方を、正直に書いたほうがいいと、私、副島隆彦は思います。

私は、しつこい人間です。やる、と決めたら、絶対にやる。何十年かかっても(もう、あと10年ぐらい
で死ぬつもりですが)やる、と言いながら、56歳まで生きてきた人間です。



224 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/26(月) 00:10:46 O
盗むなと他人に教えながら盗んでいる訳ですね

225 :「機械的唯物論」者:2009/10/26(月) 00:14:09 0
>>220
要するに「実感だけ」を最終的に信用できる事象と設定して、
それ以外の「実感できないもの」全ての実在を疑う・・という態度
だと思いますが、それは別の意味で「観念論的誤謬」だと思います。

「実感」とは要するに「感覚的クオリア」のことであり、そういう意味では
目の前にある「一つの(真)円」のクオリアはある意味「実在」です。
 ですから当然、その円の「円周の長さ」も「直径」も現前している訳なので
「実在の実感」は有ると思います。
 ところが「パイ=円周率」はその「円周の長さを直径で割った比率」ですが、
それが割り切れずに3.1415・・・・と続く「無限小数」になることは証明されております。
 その「円周率=パイ」はこの宇宙何処に行っても変わることはない「常数」ですから
例え神が存在したとしても変更することは出来ない「常数」なのです。
 「虚数=アイ」も同様に「この宇宙に内在する規則性を示す常数」とお考えになれば
その「実在性」を少なくとも「パイの実在性」と同程度には「実感する」ことができる
・・かもしれないと考えます。

 「あなたは目の前の円を見つめながら『パイ』(円周長と直径の比率)は実感できない
故に『パイ』は実在しない」と言い切れるのでしょうか?

 本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。

226 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 00:31:06 0
「マイナス3(−3)」と「パイ=円周率」ではちょい違うんではないか?

無いもの分析するのと、在るものを分析してるの違いだ。


227 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/26(月) 00:36:16 0
>>223
> 大宇宙については、人類は、まだ、何も確かなことは分かっていない。「小さな分かっていることしか
>(実験・観測・観察のデータとしてしか)分かっていない」のです。あとは、自分勝手なモデル
>(仮説構成体)だ。ビッグバン宇宙論という、ただの「モデル」だ。言いたい放題に過ぎない。
副島の文章のコピペ?
副島はオッチョコチョイだが、まあ、これは本当だね。
ビッグバン仮説は、飽くまでも単なる仮説にすぎない。

228 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 00:38:26 0
助けろ

229 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/26(月) 00:43:26 0
>>227
アスペルガー症候群は神に選ばれし者の兆候
の可能性があります
だからお喜びなさい悲観することは全然ありません

230 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 00:45:53 0
>>229
そいつは単なる阿呆だよ、馬鹿w

231 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 00:53:18 0
仮説なのに本当うぜーんだよ。あのアインシュタインの信奉者どもは。
とっとと消えてくれと。
数だけは多いんだこれが。

232 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 00:54:29 0
「809」 副島隆彦の「ミネルバの梟(ふくろう)は夜、飛び立つ」論。

私が原著は12年前に書いた本である「決然たる政治学への道」(弓立社=ゆだちしゃ=刊、2002年)の
P.174に、「本当は学問の体系はこのようになっているの表」で、私は、はっきりと、「フィロソフィー
(×哲学と訳すのは嫌いだ。知恵の学)と数学は、神学(セオロジー、テオロジー)の下女、はしためである」
そして、「サイエンス(ヨーロッパ近代学問)と、この神学が、大きく闘うのである」と書いた。
神学(セオロジー)は日本人には分からない。「神学論争」なる言葉は、日本語になっているが、その中身を
日本人で分かる者はいないだろう。そして、その下に、初級学問=下等学問としての、ヒューマニティーズ
(人文、じんぶん、人間の文字による記録、石碑、古文書の解読、文学部の世界)があるのだ、と書いている。 

「数学は、神学の下女」なのだ。これは、ヨーロッパの学問の体系の中では、はっきりしていることだ。
数学は、決して自然科学(しぜんかかく、ナチュラル・サイエンス)には、所属しないのだ。
ただ道具として多用される。私、副島隆彦がこのように書いて、まだ反論したり、何か異論を唱えることの
出来る、日本人は、誰でもいいから、名乗りを挙げて出来てください


233 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/26(月) 01:15:35 0
>>232
自然科学は自然哲学から派生したんだろうな。
だから、哲学が神学の下女であるなら、科学もそうだ。
なに言ってんだ、このオッサン? wwwwww

234 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 01:31:51 0
>>219
竹島はウリタン

235 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 01:32:57 0
>>233
そゆこと本気で言ってるとこがハンニバルぽくて微笑ましいよ

236 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/26(月) 01:42:34 0
>>235
なにか意味のあること言ったつもりか、微笑みデブ?

237 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/26(月) 02:38:13 O
ビッグバンはペンテコステの事を言いたいのでしょう
ですので仮説とは言い切れないのです
実際にあった事とされている事ですから

238 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/26(月) 03:20:39 O
使徒言行録2.1
聖霊が降る
五旬祭の日が来て、一同が一つになって集まっていると、突然、激しい風が
吹いて来るような音が天から聞こえ、彼らが座っていた家中に響いた。そして、炎のような
舌が分かれ分かれに現れ、一人一人の上にとどまった。すると、一同は聖霊に満たされ、
“霊“が語らせるままに、他の国々の言葉で話だした。
さて、エルサレムには天下のあらゆる国から帰って来た、信心深いユダヤ人が住んでいたが、
この物音に大勢の人が集まって来た。そして、だれもかれも、自分の故郷の言葉が話されるのを
聞いて、あっけにとられてしまった。

239 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/26(月) 03:31:09 O
イスラエルが建国された
現代はキリスト教にとって
都合が良いという事です

240 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/26(月) 06:24:21 0
別使徒言行録1.5
悪霊が降る
六旬祭の日が来て、一同が一つになって集まっていると、突然、激しい風が
吹いて来るような音が天から聞こえ、彼らが座っていた家中に響いた。そして、炎のような
二枚舌が分かれ分かれに現れ、一人一人の上にとどまった。すると、一同は悪霊に満たされ、
“悪霊“が語らせるままに、シカゴの国の言葉で話だした。
さて、エルサレムには天下のあらゆる国から帰って来た、信心深いユダヤマフィアが住んでいたが、
この物音に大勢の人が集まって来た。そして、だれもかれも、自分の故郷の言葉が話されるのを
聞いて、あっけにとられてしまった。アルカポーンは聖人にれせられた。

241 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/26(月) 06:28:38 0
イスラエルが建国された
現代はユダヤ教にとって
都合が良いという事です
イスラム・ユダヤを騙した
チャーチルの二枚舌は
キリスト教にとっては
命取りの選択でした

242 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/26(月) 06:35:28 0
ビッグバンはダイペンシッキンの事を言いたいのでしょう
ですので仮説とは言い切れないのです
ショウベンシッキンもまた実際にあった事ですから


243 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 06:45:17 0
>>233
ハンニもたまにはまともなことを言う。
毒に毒を混ぜれば無害になるという化学反応もあるんだw

244 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 06:55:04 0
>>216
>天と地を造った神の土地だったんですけどね
>で、それで被造物が借りているんですよ

地主様と小作農の悲惨な迫害反抗関係は神の野郎が俺が作った俺が作った俺のもんだべ俺のもんだべゆうたから
どあたまかち割ってやったとき以来じゃ
おらが作ったかもしらんが俺が耕したんじゃ。創造主だかなんかしらんが文句あるならじぶんで働いてみいブタめ



245 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/26(月) 06:59:15 0
>>244
はーい、地獄行き!じごくいき!!!そっっこくじごくいき!

ミカエル!早く!はやく!!てつづきせい!!!

246 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/26(月) 07:08:12 0
イスラエルが建国された
現代はユダヤ教にとって
都合が良いという事です

247 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/26(月) 07:08:32 O
>>244
だからぁ
創造主が働いていて
被造物は休日
休日じゃないというなら
創造主の真似しているだけ

248 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/26(月) 07:10:17 0
ビッグバンはペンテコステの事を言いたいのでしょう
ですので仮説ではないのです
聖書で実際にあった事とされている事ですから

249 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/26(月) 07:32:51 O
因果律に従うので
運命決定論という
つまらなくしょうもないものなんですよ
ですので人を裁く必要もないんです

250 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/26(月) 08:39:53 P ?2BP(1300)
ビッグバンてさ 出産のことだべ?

唯識的にはさ

251 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 08:41:43 0
知能指数の低い人が哲学に執着するとこのスレのようになる

252 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 09:20:03 0
決定論では機械はキリスト教とは対立してなくて
ビングバンが神によるものであるか否かという対立ということなんですね
だがビッグバンの原因は科学的には不明なままだから
宇宙の想像的な起源についての議論に「すぎない」と

253 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/26(月) 09:32:14 P ?2BP(1300)
自分が生まれた理由が分からないのに
宇宙の始まりがわかるわけありませんな

決定論には賛同するけれどね

254 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 09:37:55 0
副島氏のものは2chでしか読んだことがないが、ある種のコムプレクスが
横溢していて微笑ましい。w (ほほ笑みデブか)

数学は、所有関係を能うかぎり正確に表わすためにつくられたのだろう。
それは、人々と各々の神々の力関係を明示する標識でもあった。つまり、
副島氏が指摘しているように、それは神と人とに役に立つ“下女(道具)”
だった。
が、ヒトの世界は弁証法によって動く。(ホントかね) 主と奴の弁証法に
によってw、いまでは数学は実在”の主人におさまっている。“実在”に
まつわる正否は、この主人の認証なしに信用をえることはできない。
「科学的」と私たちが称しているのは数学様wのお墨付きをえたものに
限られる。

数学の発明は神のそれよりもヒトにとっては「意義」が大きいのではないか。
どうやら文系の人間は自然言語でたぶらかすしかないらしい…(苦笑)。




255 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 09:54:50 0
>>253
そこで決定論に賛同するのでは…(失笑)
当然、不可知論だろう。
もしくは「始原は不可知だが、それでも決定論を信じます」と
しなければ整合性がない。
決定論を信仰するぶんには、あのハンニのおじさんとて、文句はいうまい。

256 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 10:37:58 0
宗教、哲学、芸術、文芸、政治…
これらが束になっても科学を手下にした、言い換えると“実在”を人質にした
数学には勝てそうもないか。

257 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 10:50:58 0
いきなり結論出しちゃうと後が楽だもんね>決定論

258 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 10:52:00 0
ロマンチック・マセマティックスなスレですね

259 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 11:05:12 0
有限の常識では通用しないのが無限。
数学は真理に敗れた。

260 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 11:30:21 0
決定論は真理だから信仰もクソもないと思うが
決定論だけは認めたら明日はないという信仰に取り憑かれてる輩が多いようだ

いいですか
決定論は真理だ
決定論は真理ではなくて信仰だと思いたいという心理こそが信仰なのだ

261 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 11:46:19 0
いろんな未来を思い描くってことは丁半博打をしてるみたいなもんなんだね

262 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/26(月) 11:53:23 P ?2BP(1300)
人生は結末のある映画だとしても
人知を超えているならば

その人生に価値はありますなー

263 :卍 南無阿弥陀佛 卍:2009/10/26(月) 12:18:17 0
すべて決定されていても
すべて唯物的でも

南無阿弥陀佛がすべてです。

南無阿弥陀佛


264 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 12:27:18 O
>>260
それは信仰だ

265 :卍 南無阿弥陀佛 卍:2009/10/26(月) 12:31:29 0
信仰もなければ信仰でないものもない

南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛
南無阿弥陀佛

266 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 12:58:53 0
キリスト教を信じている人もキリスト教が真理だといいます
機械的唯物論者も同じく機械的唯物論が真理だといいます
ただ違うところは、基督教徒は自ら信仰していると考えるが
機械的唯物論者は真理を信仰しているのではないと考えるという点です
ですが第三者的視点からはどっちも信仰という点では違いはないということですね
この信仰と非信仰の違いはどこにあるんでしょうか

267 :卍 南無阿弥陀佛 卍:2009/10/26(月) 13:03:42 0
信と不信をねんごろに

南無阿彌陀佛

268 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 13:18:57 0
信仰という言葉の使われるフィールドは宗教関係だ。
宗教以外のフィールドで信仰と同義の言葉を使う場合は、
「信念」に置き換えて議論しなくてはならない。

両者の意味は同じなのだが、使用場所だけが違う。
機械的唯物論は宗教法人になっていないので、信仰ではなく、信念。
しかし意味は同じ。

269 :卍 南無阿弥陀佛 卍:2009/10/26(月) 13:27:10 0
南無阿彌陀佛
南無妙法蓮華經
南無主耶蘇基督

270 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 13:50:41 0
>>268
belief

271 :254:2009/10/26(月) 16:23:16 0
>>266
その違いを確定するのが『数学』である。数学的表現は、真と信のあいだ
に差異線を引き、信の領域を非科学的なものとして軽んじる。
数学によって記述できないにもかかわらず「真理である」とか「正しい」
と宣うのは、単なる“信仰(信念w)”表明にすぎないことになる。

ちなみに、信仰(念)同士の争いに決着をつけるのは“力”である。国家は
その調停者として樹立されたともいえる。



272 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 17:16:17 0
>「何を思うか何を意志するか」は、あらかじめ物理・化学法則により
>決定されております。

だからその物理法則の起源とやらを答えてみろよ唯物論者は
ちゃんと同じ決定論である運命論ではそのことについても追求してるぜw

運命論>>>>>>>唯物論

273 :254:2009/10/26(月) 17:48:39 0
>>225
ところが機械氏の意に反して、円を感覚し表徴することはできない。
真円は、種々の丸いものから抽象化した純粋概念、あるいは定義で
しかないからだ。
数学的諸記号の出自は“自然”だが、諸概念によって記述される世界
は機械氏のいう意味では実在しない。心的なものであり、それゆえに
理想型を保ち“実在”を超越する。つまり『数学』は既成の神々から
人間的な夾雑物を削ぎ落とした、いわば『超絶対神w』なのである。

その純粋性ゆえに『数学』はキリスト教のような巨大宗教をもローカル化
してしまったのである。


274 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 18:30:50 0
時計の歯車のひとつに過ぎない機械さんが時計を取り巻く世界は全て機械であり歯車の集まりだと申しております
はて?
そのこころは?

275 :卍 南無阿弥陀佛 卍 :2009/10/26(月) 19:12:39 0
>>274

南無阿弥陀佛

276 :妙法レンゲ教:2009/10/26(月) 20:14:06 0
>>275

南無妙法蓮華経

277 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 20:17:56 0
>>273
円は点からの等距離点を結んだ線だから誰にでもいつでも書ける図形の典型だと思うが?
正方形とか正三角形と同じで宇宙の何処で書いても同じものが出来るということは事実だろうね。


278 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/26(月) 20:49:13 0
>>273
なるほど。円は点からの等距離点を結んだ線ではあるが、
誰が書いても、いつでも細かな歪みが生じる。
つまり、「種々の丸いもの」にしかならない。
正方形とか正三角形と同じで、宇宙の何処で書いても
必ず違うものが出来るというのは事実だろうね。


279 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 21:24:02 0
直線も円もすべて純粋の観念
現実に描かれた図形はその具体的な近似として表象されるだけで
技術的には直線も円も実現不可

280 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 21:31:12 0
>>278
歪みが検出できるってことは歪みのない円も同時にあるということ
文系はロジックよりレトリックなのだね

281 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 21:33:12 0
>>280
歪みのない円という観念があるだけ

282 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/26(月) 21:36:29 0
>>280
>歪みが検出できるってことは歪みのない円も同時にあるということ
純粋の観念としてね。

283 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 21:56:08 0
形而上学でしょ?

284 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 22:08:04 0
観念論と唯物論の違いがわかってないやつがいっばいいるということ
実在主義者って結構みんなプラトンなんだよw

285 :254:2009/10/26(月) 22:37:20 0
>>277
「点」も「線」も実在しない(観ることも想像することもできない)。
もし“観念”が心象的なものを指すのなら、それらは観念とも呼べない。
意味、定義としてしか了解できない。点も線も円も三角形も実在しない。
にもかからず、私たちはそれらを「知っている」。
プラトンはそれらこそが実在していて、私たちが「実在する」とみなして
いるものは仮象だとしたが…








286 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 22:50:50 0
 脳の核か、脳は何事かを表現するように動いてるってことを言い切って終わりだと思うよ。

 市中で無線人体解剖するほどのことじゃあない。

287 :254:2009/10/26(月) 22:53:13 0
>>277
円や三角形や四角形…は、いつどこで描いても同じものができるというのは嘘。
円や三角形…は、いつどこででも同じ定義しかできない、ということだね。
それらは時空を超越している。といって、架空の存在とは思っていない。


288 :考える名無しさん:2009/10/26(月) 22:54:11 0
一気に哲学板らしくなったじゃないですかw
しかもハンニまできちんと一役買ってるじゃないか、すげー

289 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/26(月) 23:07:31 0
よりによってこのスレを、哲板っぽくする必要は
ないのにねえ。

290 :「機械的唯物論」者:2009/10/27(火) 00:00:29 0
パイの計算方法については本日発売の雑誌『ニュートン』に載っているようです。
私も今日偶然電車の中吊り広告で見かけてびっくりしました。

(真)円をコンパスで描けるかどうか?という問題ではないということが
その雑誌を読めば分かるのではないか?と思いますが、私はまだ見ておりません。

 正三角形の頂点から正対する一辺に下ろした垂線の長さと各辺の長さの比率等も
「常数」として存在する筈ですし、その「数値計算」はこの宇宙の何処で計算しても
「同じ」だということです。
 但し、それはその「常数」に合わせて正三角形が描かれるということではありません。
「同じ長さの直線で囲まれた三角形」という存在はこの宇宙の何処でも「同じ三角関数」
を示す・・・ということであり、「この宇宙は数学的秩序の下に構成されている」という
「真理」を指し示す「現実」が存在する・・ということです。
 その「真理」を反証するには、ただの1カ所でも「宇宙のこの場所ではパイ(あるいは三角関数)
は成立しない」という場所を見つけて、そこで「実証」する必要がある・・ということです。

 本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。

291 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/27(火) 00:06:42 0
>>290
> 但し、それはその「常数」に合わせて正三角形が描かれるということではありません。
>「同じ長さの直線で囲まれた三角形」という存在はこの宇宙の何処でも「同じ三角関数」
>を示す・・・ということであり、「この宇宙は数学的秩序の下に構成されている」という
>「真理」を指し示す「現実」が存在する・・ということです。
純粋の観念としてね。

292 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 00:07:53 0
>>290
だれも反証しようなとと考えていない
上のレスをきちんと読めばわかることだ
カントやフッサールは数学や幾何学を否定するために哲学したとでも?

293 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 00:09:24 0
宇宙に「同じ長さ」の直線など存在しないと思うが・・
いつ何処で見つかったのか教えてください

294 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/27(火) 00:11:24 0
「三角形が同じ三角関数を示す」っていう表現も、ちょっと微妙だなぁ…

295 :「機械的唯物論」者:2009/10/27(火) 00:13:11 0
>>292
実際にパイを実現した円を描けるかどうか?という低次元の話になりつつあるようなので、
そうではないでしょう?と問題提起したまでのことです。
 パイは現実には数億桁まで計算されておりますが、その数億桁まで正確な「真円」を描く
ことは「超超精密ロボット」でも不可能です。
 要は「そういう問題ではない」・・ということです。

 本日は就寝させて戴きます。

296 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/27(火) 00:16:17 0
>>295
> 要は「そういう問題ではない」・・ということです。
要は純粋な観念の問題。観念こそが重要な問題。
そういうことですね?

297 :「機械的唯物論」者:2009/10/27(火) 00:17:27 0
>>296
違いますね。

お休みなさい。

298 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/27(火) 00:19:21 0
>>297
違いません。反論になっていません。

純粋な観念である「真円」の夢でも見てください。

299 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 00:30:38 0
逆に数億桁?まで計算されているパイの計算値からずれる真円を書くことの方が難しそうだけどな
円を書く計算機に入力するときにパイ以外の数値を入れれば出来るかもしれないけど
明日、ニュートン買ってみようかなと思った。
機械は宣伝本部長wじゃないんだろうな

300 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/27(火) 00:35:23 0
>逆に数億桁?まで計算されているパイの計算値からずれる真円を書くことの方が難しそうだけどな
だから、真円は書けないと何度いったら……

301 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/10/27(火) 00:37:49 0
パイも神が決めた数値だから宇宙何処に行っても同じこと
あらゆる数学的常数は神が決めたことだからね
でも神が変更する可能性はゼロではないということです
それを変更するときはヨハネの黙示録に記載されている時
その時かもしれないね

302 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 00:48:22 0
>>300
知らないことははとりあえずニュートンという雑誌に目を通してから反論したらどうかな?
なんか、機械氏とレベルが違ってかみ合ってないみたいだから

303 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/27(火) 00:52:48 0
>>302
うん。機械はレベルが低すぎるからなあ。
知らないことは書かないが、知ってることは書いておこう。


真円は書けません。

304 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 00:54:53 0
>>303
真円を書けるか書けないかなんて小学校の科学教室でやるレベルでしょ

305 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/27(火) 00:56:33 0
あれれ? 機械に反論したんじゃなくて、>>299 に反論したんだけどなあw

>>302
ところで、君は誰なの? wwwwww

306 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 00:57:08 0
>>302
機械自身が読んでないと言ってるのに何をwktkしてるん?
純粋な観念という表現に不満でもあるの
では反論をどうぞ
機械が言ってることは全然別の話だろ、いつものあさってのほうを向いたレス
幾何学や数学を巡る上のレスを機械が理解しなかったということだよ

307 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/27(火) 00:57:35 0
>>304
うん。>>299 の馬鹿にそういってくれw

308 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 01:01:08 0
>>305
アスペルガー症候群てのは本当の診断書出てるの?

なんか、もっと普通じゃない発想出来るのかと思ってたので残念

結局目立ちたがりで変わりモンの俗物の単なる凡人じゃない?

309 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 01:02:57 0
ニュートンを読むといつも欲求不満に陥る
あんな雑誌に何でそんなに過大な期待が持てるのかわからん
そんなに画期的なことならニュートン以前に世界的大ニュースになってるはずだろw

310 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 01:08:35 0
>>308
機械さんは多分普通の高齢のビジネスマンですよ
特段高い教養があるわけでもないし、科学、哲学の理解も完全に自己流で
けっこうとんちんかんなことを平気で言います
それがいいネタになるのでおもしろがっている人が若干名いるだけです

311 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 02:45:27 0
惑星周囲に真円軌道の衛星を飛ばす→他惑星との相互作用の影響をゼロにできないので真円にならない
原子を真円にならべようとする→原子と原子との間が不連続であり、円とはならない
真円を観測する→不確定性原理により不可
etc

真円は数学上の観念であって、現実に実在することは絶対に有り得ない。

人が扱う法則は純粋な観念であって、現実と完全一致することは絶対に有り得ない。

312 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 05:19:25 0
>>311
こいつ原子を並べて真円を作るって本気でそれに何か意味があると思ったのか?
いろんな馬鹿が居るんだうろけど、こいつは真性の馬鹿だなw

313 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 05:38:19 0
>だうろけど、
動揺するほど悔しかったのか。たった2行の母国語を「噛みまみた」

真円が純粋な観念だということには同意するのか?
法則は?決定論は?

314 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 08:06:41 0
>>311
絶対にあり得ないというその根拠を示す必要がある
なぜ実現不可能なのか理由(技術的な理由も含めて)を示さずに主張されてもそれは論理じゃない

315 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 08:08:30 0
一連の議論を踏まえた上で明確にわかることは
仮定=観念という錯覚に囚われて反論しているだけの人がいるってこと

316 :南無阿彌陀佛:2009/10/27(火) 08:39:31 0
獅子吼ゆるごと法説かん

南無阿彌陀佛

317 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 08:48:46 O
>>314
あるというなら、それは何処にあって、
半径何センチの真円なの?
それを示さず、ただ「ある」というだけなら、
「神はある」といっているのと一緒。

318 :南無阿彌陀佛:2009/10/27(火) 08:54:01 0

                南
                
                無

                阿

                彌
 
                陀

                佛

319 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 08:58:22 0
>>317
あるともないとも言えないものを常識的に判断してないんだってことを前提にして何を言っても無意味

320 :やみいち場:2009/10/27(火) 09:01:14 0
朝倉景紀 敦賀ノ城主。佐渡戦記、姉川の戦いなど。兵3000騎。
     最後西に下る。

321 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 09:02:28 O
>>319
おまえの日本語が無意味だwww

322 :南無阿彌陀佛:2009/10/27(火) 09:05:42 0
師の御仏の無礙の智慧

南無阿彌陀佛

323 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 09:51:16 0
>>317
あんた方の言い合いをみているとまるで小学生の水掛け論口げんかじゃないか
これじゃあまた機械の奴に程度が低い議論だとか言われかねないと思うけどねw

324 :254:2009/10/27(火) 10:01:51 0
例によって、よく知りもしないw『数学』をもちだしたのは、ナス一派が
神だの悪魔だのと五月蝿いので、「君らが担いでいるそれらは『数学』に
比べれば生かわき(不純)であって、所詮、生き神さま信仰の変種。神々の
一つにすぎぬ」といいたかったから。

ナス君の神(悪魔)は、神々のなかの神(ボスのなかのボスw)からは程遠く、
彼がその名を挙げていたシカゴのカポーン(カポネ)クラスには比定できる
かもしれぬ。が、今日のボスのなかのボスは『数学』さまであり、この神は
泣く子も黙る“科学”をフロントにしており、“真”ときには“善”をも司る。

「真/偽」が問われるのは、この神(数学=純粋概念)の領域において。
“真”は実在と称される領野を捨象することによって定立される。真円も
そのようにして定義されたもの。「宇宙のどこででも同じ」なのではなく、
初めから宇宙(実在)など相手にしていない。実在の世界は不純物に満ちて
いるからだ。w

この神が実在と称される領野に遣わしたのが「科学」である。その言説に
“仮免”を交付するのは『数学』である。



325 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 10:07:08 0
>323
>>311>>314>>317>>319>>321

>>324は一応okですね

326 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 10:41:39 0
数学が応用されていると全て観念論みたいな言い方はあまり感心しない
物理学が数学の影響を色濃く反映したのはここ百年の間の話
ニュートンの影響

327 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 11:20:36 0
数学とは純粋に脳の中で形而上学的に構成されるものか?
あるいは外界・自然界としての世界の観察によって発展してきたものか?

私は後者だと思う。インド数学でも「ゼロの発見」という言い方をするし、
パイだって虚数だって発見されたものだろう。頭の中だけで発見するという
発想はどこかおかしい。
 プランク常数や光速度や地球上の重力加速度は物理常数だから外界の観察によって発見されたものであることは
誰にも異論はないだろうけどね。


328 :254:2009/10/27(火) 11:50:37 0
自然界のなかに、それらを“発見”できたのは、数学という物指しを
持っていたから。自然界の観察は、数学的秩序のもとで行なわれた、
と言い直してもよい。
自然界に数値(純粋概念)は存在せず、『数学』なしに、プランク定数や
光速度を取り出すことはできない。


329 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 11:52:53 0
>>327
普通そう両極端で曖昧な捉え方を無理にせず両方あると考えるだろ
特に自然界との付合がおもしろい

330 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 12:08:21 0
>>327
人間の脳も自然界から産まれてるんだから、脳は自然界の秩序に沿って働いている。
脳は自然界から切り離された存在かのように考えるのがおかしい。
数学も脳から生まれている。つまり自然の理と数学は同じ。

331 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 12:20:39 O
>>323
小学生の質問だと思うなら、さっさと答えろよ、馬鹿。


てめえは小学生以下か? www

332 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 12:53:25 0
なんかハンニバルレベルの問答が目立つが前みたいに名無しで活躍しているのか?

333 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 12:55:31 0
>>328
>自然界のなかに、それらを“発見”できたのは、数学という物指しを
>持っていたから。自然界の観察は、数学的秩序のもとで行なわれた、
>と言い直してもよい。

両方あるだろう。
現実に存在する不完全な三角形から、三角形のイデアを作るという側面もあるし、
三角形のイデアによって現実を見るという側面も、当然ある。


334 :反逆のカリスマ:2009/10/27(火) 13:26:24 0
>>330そんなことがわかるには、
自然界の外から確認する必要がある。
私の目的は脱自然界。


335 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 13:32:42 0
質問スレ→永井均スレ と誘導されてここに辿り着きました。

他スレで書いたのとほぼ同じ文章をコピペさせて頂きます。

例えば自分は何故自分であるのか?
などの哲学的問いがありますが、これは単に
自然法則の中で、ある時間空間の領域に
物質がその構成で誕生したら必然的に今の自分が意識を持って生まれた
と単純に理解すれば解決しませんか?他の如何なる構成ではありえない事だと。
要するに「自分は何故この自分なのか?」という問いは
人間が頭の中で事実として問えない形式の問いを生み出しただけであり
最初からそんなものは問いとして成立しない問いだったとは言えないでしょうか?
つまり他人が自分で自分が他人でもよかった 等という想定は
本来事実としてありえない事だと。

336 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 13:36:37 0
>>335
>自然法則の中で、ある時間空間の領域に
>物質がその構成で誕生したら必然的に今の自分が意識を持って生まれた
>と単純に理解すれば解決しませんか?

その「自然法則」も、人間の観念によって生み出されたものだと思われるので、
その観念より先に「法則」や「物質」が在ったということは、自明なことではありません。
そういう考え方は、唯物論という、一つの考え方にすぎない。

337 :南無阿彌陀佛:2009/10/27(火) 13:38:47 0

すべて
「南無阿彌陀佛」の称名に集約されます。

338 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 13:40:18 0
>>335
海馬っていうのがあるかららしいよ
見たこと無いけど
人格=記憶と考えるのが基本で人格てのは自分が自分であることを示してるから

339 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 13:47:56 0
>>336
>その「自然法則」も、人間の観念によって生み出されたものだと思われるので、
しかし「思われるので」というのは曖昧ではないでしょうか?
そもそも事実として検証出来ない問題を考える事に何の意味があるのでしょうか?

340 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 13:56:57 0
>>339
>しかし「思われるので」というのは曖昧ではないでしょうか?
>そもそも事実として検証出来ない問題を考える事に何の意味があるのでしょうか?

事実として検証できることなんて、あるのかな。。。 厳密に言えば、ないでしょう。
科学的検証は、いろんな約束事の上に成り立つものでしょう。
その約束事を全て取っ払って、ゼロから考えてみれば、確実なことなんて、何もない。
そういう懐疑から出発した有名な言葉が、デカルトの「我思う故に我あり」。
つまり、絶対に疑い得ないのは、自分の「思い」がある、ということ。


341 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 13:59:12 0
>>340
デカルトはその後、機械論的な発想で外界を見出して行ったのではないですか?
今の自然科学はまさにデカルトを嚆矢として発展したと思うのですが…

342 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 14:05:35 0
>>341
そう。ベーコン、デカルトは、科学の発展に大いに寄与しました。
デカルトが科学に寄与したのは、彼の物心二元論によって。
彼は、物と心を二つの実体と考えました。
それによって科学は、心と切り離された実体としての「物」の研究に専念できるようになった。

でもその「物心二元論」自体が問題を孕むものだった。。。
デカルト以降は物心二元論の克服が哲学の大きな課題になりました。


343 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 14:10:19 0
>>342
しかし分けて考えて問題があるのなら
割り切って一元論的な世界観で意識も物理状態に伴うとすればいいじゃないですか?
その仮定の元で矛盾がなければ十分事実説明としては有意義なものだと思うのですが…
例えばこの考え方の何処に問題があるのでしょうか?
その要点だけを教えていただけるとありがたいです。

344 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 14:14:35 0
>>343
>割り切って一元論的な世界観で意識も物理状態に伴うとすればいいじゃないですか?

その「物理状態」が、意識よりも「先に」あるという根拠がないのです。
そういう「物理状態」があると考える「意識」がなければ、整然とした「物理状態」などはあり得えないと思われます。


345 :反逆のカリスマ:2009/10/27(火) 14:20:24 0
>>343
>この考え方の何処に問題があるのでしょうか?

その考え方に問題はない。と。
デカルトが証明したのだ。

346 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 14:23:54 O
>>344
じゃあ「意識」が物理状態より「先に」あるという根拠があるのでしょうか?

347 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 14:27:25 O
346=343です。
何故か連投規制が出てPCから書き込めなくなった…

348 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 14:31:01 O
>>345
そうですか。
という事は物理主義的に無矛盾であれば
この方法論による追求で十分ですよね?

349 :反逆のカリスマ:2009/10/27(火) 14:35:01 0
>>348
"その考え方に問題はない"
としたのはデカルトだと言ったのだ。

350 :南無阿彌陀佛:2009/10/27(火) 14:35:48 0
南無阿彌陀佛と唱えれば十分です。

351 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 14:39:46 0
>>346
私は観念論者ではないけど、根拠はいろいろあるでしょうね。
例えば、「物質」(あるいは「酸素」であれ「窒素」であれ何であれ)というもの自体が「観念」であるということ。
カオス的な存在が「観念」によって切り分けられた結果として、そういうものが存在しているということ。

でも、さっき書いたように、唯物論は、一つの立場としてあります。
観念論も、一つの立場としてあります。
どちらが正しいかは、決着つかないでしょう。

だからあなたの最初の質問「問いとして成立しない問いだったとは言えないでしょうか?」は、違うと思いますよ。


352 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 14:46:44 0
>>346
問題は「意識」が「物質状態」であるか否かって点で議論が進められている
物質状態ではない意識というものがあるという前提で議論すれば機械さんのいう観念論の範疇での議論になる

353 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 14:47:06 O
>>351
色々言葉遊びは出来ますが、それがどう根拠になるのか自分にはよく分からないんです。
それに結局、観念論にしろ何にしろ「この自分が自分である理由」というものに
納得のいく答えが出せなければ、それは論として立場は弱くないでしょうか?
もし物理主義の立場に立ちその仮定の元、ある物質の構成により
意識というものが生まれる事を検証できれば、やはり殆どの人がそちらを支持する様に思えます。
確かに可能性としては観念論の立場での問題はありますが
しかしそれは所詮検証不可能な可能性の問題をつべこべ言っているだけであり
それが事実として検証不可能な問題ならば耳を貸す人は少ないと思いますよ?

354 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 14:51:28 O
>>352
しかし意識が物質で無いにしろ何にしろ
ある物質状態と対応して心の動きが伴う事が証明できれば
それは殆ど物理主義の中で事実説明が出来た事に等しいと思いますけど?

355 :反逆のカリスマ:2009/10/27(火) 14:52:19 0
>>353
お前の喉元にナイフを突きつけたら耳を貸さないか?
これが力だ。

356 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 15:50:09 0
>>353
>しかしそれは所詮検証不可能な可能性の問題をつべこべ言っているだけであり
>それが事実として検証不可能な問題ならば耳を貸す人は少ないと思いますよ?

それでいいと思います。
みんなが哲学的に考える必要はないw

哲学は、常識を疑うことから始まるけれども、
普通の人は、常識的に生きていていいと思います。

>>354
心身問題、心脳問題は、昔ながらの、決着のつかない哲学の問題ですね。

357 :254:2009/10/27(火) 15:54:20 0
>>333
自然界で三角形に似たものとは何でしょう?
仮に存在したとしても、そこから純粋観念(概念)の三角形を
抽象するのは神ワザに近い。三角形は自然界からではなく、
別の経路を辿って到達した概念だと思う。(自信はないが)

もし数学的概念が自然界から抽出されたとすれば、昔々に紡ぎ
だした公理にまで遡らなければならない。(これも疑問だが)
以後、数学は最小限の公理から始発して定理や真理を積み上げ、
驚くべき複雑な知識体系を構築してきたとされる。が、この間、
数学が“自然界”を参照したことはなかったろう。
だからこそ数学は実在の外に立ち、その純粋さによって諸科学
の営為を審級しえるのでは?


358 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 16:32:56 0
>>354
意識は対象と相関している。これは程度の差はあれ、明示的である。
もう一つ、意識は私の(脳を含む)身体とも相関している。
こちらは、私には隠されている。
この全体的な仕組み、機制を解明しなければ(そこから規則をとりださなければ)
物理主義に軍配はあげられない。

359 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 16:45:20 0
>>358
しかし隠されてるも何も、ある仮定を置いてその前提から
体系的にその中で、例えば、脳内の物理的状態が「aとなれば意識にりんごが浮かぶ」などと
細かく対応関係が組み立てれば、こんな分かりやすい事はないでしょう?
現に事実としての説明は付いてるんだから。
確かにこれは一つのモデルであってこれが実際に実験で証明できるのかは断言は出来ないけれど
そもそもモデル化して検証出来ない事をあれこれいうよりはよっぽど建設的だと思うんだけどなぁ…
意識が物質を作ってカオスがあって とかはどうやって証明するんでしょうか?
その証明のプロセスだけでも語れないと世間一般には相手にされないのではないでしょうか?

360 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:09:48 0
>>359
>意識が物質を作ってカオスがあって とかはどうやって証明するんでしょうか?

カントの『純粋理性批判』でも読んでみれば?
難しいけどね。

361 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:21:41 0
>>360
カントはあくまでも感性と悟性から見る
物自体を想定していたのであって
それはカオスの概念とはまた違うのではないでしょうか?
それにそもそも言語表現不可能な根源の想定は
やはりどこまで行っても形而上の産物でしかないのでは?

362 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:25:55 0
>>361
>カントはあくまでも感性と悟性から見る
>物自体を想定していたのであって

感性と悟性によって構成されるのは「現象」。

>それにそもそも言語表現不可能な根源の想定は
>やはりどこまで行っても形而上の産物でしかないのでは?

意味不明。


363 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:29:06 0
>>362
ええ、感性と悟性で物自体を切り取った
世界が現象の世界という事でしょう?

その根源としての物自体というものをどうやって証明するのでしょうか?
その要点だけを簡潔に述べていただけませんか?

364 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:33:58 0
>>363
>ええ、感性と悟性で物自体を切り取った
>世界が現象の世界という事でしょう?

違う。

>その根源としての物自体というものをどうやって証明するのでしょうか?

物自体は現象の根源ではない。別物。
まあ、『純粋理性批判』を読んでみて。
でないと話にならん。

365 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:36:25 0
>>364
いや要点だけを簡潔に述べて下さい。
「話にならん」は逃げてるだけとしか思えません。

それにその哲学が物理主義ですべて物質に還元して
もっと簡潔に説明できるのならば
そもそもまったくもってそんな哲学は必要ないと思えます。

366 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:38:44 0
>>365
そう言われれば、苦笑するしかないね・・・

367 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:41:34 0
>>366
苦笑も何もなんの議論にもなってないじゃないですか。
そもそもありとあらゆる思考が生み出される仕組みを
全て脳内の物質の動きに還元して簡潔に説明出来るモデルがあれば
他の哲学が必要な理由がわかりません。

368 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:42:10 0
>>367
w

369 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:43:56 0
>>368
で結局なんの反論も出来ない訳ですね…

370 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:46:54 0
昔機械氏は言いました。
「カントって江戸時代中期の人なんでしょう?
 観念論者さん達はいまだにそんな古い方の著書を後生大事に読んで勉強してるのですか?wwwww」

371 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:50:12 0
>>365
“すべて”を物質に還元できないのです。
たとえば君という存在を諸物質に還元する。
こんどは逆に、それらから君を人間として立ち上げることができると思いますか。

魂があるとか言っているのではないですよ。


372 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 17:56:22 0
>>371
それは仕組みの複雑さの問題じゃないでしょうか?
この先様々な機器が発達して更に高精度に調べられる様になれば
絶対に再構築出来ないと言えるでしょうか?

373 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 18:00:52 0
>>371
あ、もし自分のデータを全てコピーしたクローンを製作しても
それは意識レベルで自分とは違う、似て非なるものだ
という問題ならば、それは元々の時間と空間的な発生の違いがあるので
それはそういうものだとすれば何の問題もないと思いますよ?

374 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 18:06:54 0
そうですね。一つ、物質から機械ではなく、生命体をつくってみせれば、
物理主義ば優位に立つでしょうね。

375 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 18:15:35 0
クローンはよくは知らないが、接ぎ木のようなものでしょう?
無機物からではなく、“生命”を前提にしているのでは?
まぁ、そういうのは人間は得意ですから。

376 : ◆TANPanX3xc :2009/10/27(火) 18:22:16 P
>>374
そいつは立証如きデ市民権を得るレベルの話じゃないよ・・・w
>>375
・・・・なんか違うと思う。。。

377 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 18:29:51 0
>>376
存在者は、物質(素材)だけから成るものではない、ということです。


378 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 18:30:29 O
>>640
例えば永井信者ならばこれにどう答える?
参考までに。

379 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 18:34:38 O
>>375
作るにしてもやはりそれはそれしか不可能じゃないでしょうかね?
例えば機械で人間を模倣させても、それは所詮機械でしょう。
だって構成する物質が違うのなら違うものが出来るのは当然じゃないでしょうか?
それは他のものも同じでしょう?金は金の構成物質で出来ている訳ですし。

380 :反逆のカリスマ:2009/10/27(火) 18:34:53 0
>>372
どっから組み立てるんだ。
君か。日本か。地球か。銀河か。。。。

381 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 18:45:36 0
ところで何でこのスレでクローンの話題に?(藁
ライブ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/army/1256559320/

382 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 18:49:17 0
情報は物質だったっけ? 
ここでの結論は?

383 : ◆TANPanX3xc :2009/10/27(火) 18:52:39 P
>>350
南無、かんぜおん菩薩よ・・・
どうぞ私達を導きた〜ま〜え〜!

えへへへw

384 : ◆TANPanX3xc :2009/10/27(火) 18:55:00 P
>>380
・・・その定義は、普通必要なはずだ。

そぅ。
幾何学言っているのか、理論で落とすのか。
此処、まるで意味フメイなんだわな・・・w

385 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 18:58:31 0
>>384
そのへん詳しく説明して。

386 : ◆TANPanX3xc :2009/10/27(火) 19:02:40 P
ここがいくら2chで、闇鍋状態だからといって、
下駄w鍋にぶち込まれて、それ、喰えねーだろw
・・・なんて話しようとしている。。。
なんか、そんな気がするよ。

387 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 19:07:10 0
短パンクン
ごちゃごちゃ、のうがきはいいから、なんか語ってみ。
お前さんは、たしか下駄好きだったはずだが。

388 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 19:07:39 0
それで、何の形而上学なんですって?

それとも、新しい電話の一種ですか。

389 : ◆TANPanX3xc :2009/10/27(火) 19:09:44 P
>>385
・・・自分を深く追い求めていけば、それは傍からは「孤軍奮闘状態」だが、
そいつは、いずれ、ブラックホール的な何かを見るんだと思っている。
・・・猛烈に圧縮すると、物質はいきなり異なるカタチを言い出す。

390 : ◆TANPanX3xc :2009/10/27(火) 19:12:28 P
物理はそれをなんとか他者に理解して貰いたくて、
数式やらw理屈なんぞで、一生懸命やってるんだろうが、
・・・それでも、難しいwというのが普通ー

だよ。

391 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 19:17:58 0
それって常識を常識的に語っただけだよ。短パンクン。

392 : ◆TANPanX3xc :2009/10/27(火) 19:23:36 P
「ドップラー効果」なんて
アインシュタインちゅー超ー有名野郎が言っていたから、
なんとか受け入れられている。ってレベルじゃないの?w

フツー、「光の速さで自分が運動した時」なんて
考えねーよwwww

393 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 19:40:17 0
>>392
正確には光の速度に近い速さ


394 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/27(火) 22:06:53 0
>>353
>もし物理主義の立場に立ちその仮定の元、ある物質の構成により
>意識というものが生まれる事を検証できれば、やはり殆どの人がそちらを支持する様に思えます。
検証できていなければ、論としての立場は弱いな。

>>372
>この先様々な機器が発達して更に高精度に調べられる様になれば
>絶対に再構築出来ないと言えるでしょうか?
再構築できていない現時点で、つべこべ言っても仕方ないな。

395 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 22:15:05 0
>>394
あんた、まだここに居るのか?w

396 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 22:22:44 0
このスレの主の一人です。

397 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 22:31:18 0
[1389]「プラズマ宇宙論 VS  ビッグバン」という議論を載せます。
投稿者:副島隆彦投稿日:2009/10/27(Tue) 07:55:22
副島隆彦です。 下の「1387」番に続いて、私の宇宙論への関心を載せます。

現代の宇宙論(宇宙はどうのような構造と 全体像 をしているのか、の理論)は、それほど多くありません。
たったの3つだと言っていい。1.現在の主流派=体制派であるビッグバン宇宙論と2.プラスマ宇宙論と、
それから、3.定常宇宙論の3つである。

私、副島隆彦は、先に書いたとおり、3.の定常宇宙論(フレッド・ホイルが昔から言っている)を、ずっと
支持している。以下に載せるのは、2.のプラズマ宇宙論と、1.の頑迷なる体制派であり、世界の宇宙
物理学界を支配しているビッグバン宇宙論(アインシュタインの申し子)との、対比、対決の議論である。 

 これで、1.と 2.の対立点の概要は分かる。プラズマというには、私たちが使っている蛍光灯の
明かりのように、放電管の中の光の素(もと)になる、物質の安定した分子状態や原子核も壊れて、
電子や他の素粒子のままの、電磁波の状態(これがプラズマのだろう)で、大宇宙 は出来ている
という説である。宇宙を構成している(充たしている)ものの99.9%は、このプラズマであり、
それ以外が、天体(星、スター)やその回りに引き付けられているガスや塵状の物質である、

 あるいは、それらが集まっている星雲(星団、銀河)である、という考えだ。 そうかもしれない。
だから、私は、プラズマ宇宙論には敬意を払うので、この議論の一部 を、以下に載せる。
現在の見苦しく、醜い体制派(世界支配派)である ビッグバン宇宙論は、早晩、壊れるだろう。 

 ちなみに、昨年、ノーベル物理学賞をもらった南部陽一(なんぶよういち)シカゴ大学教授の、
宇宙の構造に関する、ひも理論(ストリング理論)そして、ここから現在は、超ひも理論
(スーパー・ストリング・セオリー)が出ているが、これらは、波動(はどう)、波の理論の一種 だろう。


398 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 22:39:33 0
おまえらがどうしようもない馬鹿なのか、情報網が50年くらい遅れてるのかしらんが
いい事を教えてやりに来たぞ。

副島隆彦がおまえら馬鹿に今からいい事を教えるぞ。
上に書いたとおり現代の宇宙論(宇宙はどうのような構造と 全体像 をしているのか、の理論)
今のところ3つある。
1.現在の主流派=体制派であるビッグバン宇宙論
2.プラスマ宇宙論と、
3.定常宇宙論の3つである。

馬鹿だから分からないかもしれんから一応言っておくが、これらの理論の他に増える可能性もあるし、
減る可能性もある)

馬鹿だから何故増えるか教えておくな。
なぜかと言うと新しい説や理論が発見されるかもしれんからだ。
そして何故減るかはこれらのうちどれかが完全に間違いだと判明するかもしれんからだ。

以上。馬鹿に説明するの終わり。



399 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 23:02:58 0
>>394
凄く簡単で単純な議論だけどハンニバルには理解不能な難解なテーマだと思うんでスルーした方がよろしい

400 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/27(火) 23:24:05 0
うん。実に単純だ。

>>359
>確かにこれは一つのモデルであってこれが実際に実験で証明できるのかは断言は出来ないけれど
断言できないんじゃ、どうしようもない。
2ちゃんで、つべこべ言ってないで、実験に取り掛かったらどうだ?

>そもそもモデル化して検証出来ない事をあれこれいうよりはよっぽど建設的だと思うんだけどなぁ…
おまえがどう思ったとか、こう思ったとか、そんなもんはどうでもいい。

401 :考える名無しさん:2009/10/27(火) 23:58:13 0
アインシュタインの賢いところは時間と空間を不可分な時空連続体として提示したこと

402 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 00:01:17 0
心脳問題について刑法学の観点からアプローチしてる
明治大学の増田豊教授の論文はおもしろいですよ。

403 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 00:07:40 0
>>398
ありがとうございます。勉強になりました。

404 :「機械的唯物論」者:2009/10/28(水) 00:10:59 0
>>397-398
定常宇宙論は赤方変位をどう説明するのでしょうか?
確かハッブルが発見した銀河の赤方偏移と4度kの黒体輻射(こちらは
ハッブルさんの発見かどうか知りませんが)は「ビッグバン宇宙論しかない」
という現在の定説の重要な根拠だと思います。
 「科学」は「観測」→「仮説」→「観測による検証」・・という発展形態を
踏みつつ「より精緻になっていく」訳であり、赤方偏移と黒体輻射という
「重要な(宇宙の)観測結果」を無視してまで、「別の宇宙論」を構築したい
・・・という情熱は「観念論的自己欺瞞」と軌を一にする「誤謬」のような
気がいたします。

 本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。

405 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 00:17:33 0
>>404
それ、たぶん定常宇宙論を理解してない証拠だと思うよ
知らないのに知ったかぶりして書いちゃダメ

406 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/28(水) 00:20:53 0
>>405
しかし、169のスレ、全部これ知ったかぶりだからねぇ。この人は。

407 :「機械的唯物論」者:2009/10/28(水) 00:22:08 0
>>404
ビッグバン宇宙論の2つの重要証拠としての「赤・黒」観測結果について
定常宇宙論は「どう反論しているのですか?」とお聞きしているので、
内容を理解されているならば、近日中でも結構ですのでご説明して
戴ければ幸甚です。

本日は就寝させて戴きます。

408 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 00:24:51 0
>>406
うるさいよ。馬鹿は少し黙ってろ。

409 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 00:25:35 0
>>407
機械さんの頭脳では理解することも不可能だと思われます

410 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/28(水) 00:27:32 0
>>407
>機械さんの頭脳では理解不能な難解なテーマだと思うんでスルーした方がよろしい

411 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 00:28:21 0
定常宇宙論ってなんか怪しい科学みたいに言われてる奴でしょう?

412 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/28(水) 00:28:37 0
あ、しまった。「>」は要らなかった。

機械さんの頭脳では理解不能な難解なテーマだと思うんでスルーした方がよろしい
機械さんの頭脳では理解不能な難解なテーマだと思うんで是非ともスルーした方がよろしい

413 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 00:29:37 0
>>412
ピエロはキエロ

414 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/28(水) 00:35:13 0
>>413
あのなあ、頼むから「面白いこと言おう」とか考えないで、な?

415 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 00:35:38 P
なんだか話があらぬ方向へいってしまうんだけど・・・・
だいじょうびなんかの〜・・・・^^;
(8レス縛りでドゥモな欄時はどぅもなりませんちw)

>>393
・・・う
そこに突っ込めるのが居ましたかw
・・・・
そぅ。彼の理論を借りれば、時間が完全に止まってしまうとすれば、
「ドップラー効果」さえ起こらない。
はず。
・・・完全な光速状態は、誰にも解らない状況だと思うんですが、
多分、同じでしょうね。
「時はそして止まる・・・!」
じょうたろう!!!!!


416 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 00:36:52 P
>>414
面白いこと織り交ぜようとしているオレに謝れ!

417 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 00:39:15 P
つづき・・・

・・・あの画も、実は微妙に時間の流れはあったような。。。
ゆるっと、丈太郎。動いていたりするw
延遅>w
流石のディオさまとて、まるっきり☆時は止められなかった。w
という事なのかもしれません・・・・・・w

418 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 00:39:24 0
>>415
>じょうたろう!!!!!

それ面白い!いただき

419 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 00:41:22 0
>>417

えっ!?「じょうだんだろう!!!」→「じょうたろう!!!」じゃないの?

420 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 00:46:41 0
>>414
じゃあ
ピエロハネロ

421 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 00:49:08 P
>>420
あのなあ、頼むから「面白いこと言おう」とか考えないで、な?




422 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/28(水) 00:51:16 0
>>421
うん。短パンは、少なくとも並みのレベルの面白さはあるから許そう。

423 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 01:10:10 P
>>422
軍曹は・・・あれだ。
トリップ変え過ぎてwもぅ、短パンが知っているあのぐんそーなのか、
全く別のヤツが騙りで乗っ取ってるのか、よく解らない感じだよ・・・
・・・・どぅしてそうなったんだろう。
・・・・・・・まぁ、勝手だけど。


もしも君が哀しすぎて、なみだながす夜は〜
ヘタな歌でわるいけれどー
ボクが歌ってあーげる☆

魔王「マジでめーわく」
短「すまんwwwww」

424 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 01:15:52 P
>>418
あぁ・・・・・持っていかれますた。^^;
べ、別にいいよw
このスレッドでは、あたしも誰か(アインちゃん)の考え方から
何かを書いているわけだし、
全然、リンクフリーっす。w

425 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 01:18:49 0
>>415
時間が止まるという認識と物質が不在になるという認識は実は等価です

426 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 01:33:01 P
っというか、完全に時間を停止させてしまうと、
ディオさま自身も動けなかったのではないかと・・・^^;

っつか、ニコ動画とかでMUGENとかいうハチャメチャ格闘ゲームでさ
DIOさま。なんだか出場するわけですが、
・・・最近、あんましつおくなくってwwww
(えぇ〜っ時止めちゃってんだから、もっと性能激烈にしてよ〜w)
なんて、思う事はあります・・・・^^;



この書き込みの意味わかんねーーーーー><
われながらっ

427 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 01:36:41 P
>>425
・・・・んん。
はたしてどぅでしょか。。。

428 :飛べないカラス:2009/10/28(水) 03:43:10 0
赤方変位は宇宙が膨張している可能性を示唆するだけであって爆発によって膨張している
ことを示すものではないはず。他に例えば時間の進むスピードが速くなっているから過去の
光が遅く見えるとかいろいろ仮設はたてられますね。

429 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 05:34:39 P
>>425
・・・・そのアプローチも凄いけれど、
少なくともあいんしゅたいんは自己までを消そうとは考えていなかった
はずです。。。

持論に自信はあったに違いないだろうけど、
自己の存在を無くしてまでこれ(相対性理論)に、持って行かれていたわけでなかった。
はずです。。。

だから、広く浸透したんじゃないのでしょうか・・・
別に、あいんしゅたいんを「成功者」だと考えた事は一度もありませんが・・・・(自爆

430 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 05:41:52 P
っというのは。
例えば何か思い立つものがあって、数式で起こしたとして。。。
だけど、どんな角度からアプローチしてみても、その答えが「滅亡」を示していた時。
・・・・さて、そんな乱暴に見える理屈を、公表するだろうか。
と。いう、個人的な解釈が入るんです。。。
>>425
は、物資が不在だと言う。。。
それは、こちらにはどぅしても「自己の存在すら無い」と定義しようとしているよにしか見えない訳です。
・・・これ以上は、哲学というよりもむしろ宗教の範囲で、
あたしも此処では誰かの衣を借る者で在る以上、踏み込みきれないんですが、
多分「等価」というものはまた、どこにもないのではないか。
なんて考えます。。。。

431 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 05:53:43 P
魔王「ほぅ」
閻魔「おぉw」
阿修羅「やろうと思えば、書けるんですねw」

我ながら意外wwww

432 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 06:02:18 P
>飛べないカラス
の書き方は、なんかムズイねぇ〜w
多分。「ビックバン否定論」を言っているんだと思うけれど・・・・


・・・でも、そうだなぁ。
短パン、もぅ、アレ信じちゃってるもんねw
「宇宙のはじまり」ですか。
・・・・はぁぁぁああ、寝れなくなりそーwwww

433 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 07:39:16 0
>>428
3k背景輻射は?

434 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 08:30:08 0
『始まり』というのは、たぶん「ない」だろうな。
これも『神』同様、宇宙を擬人化している。

435 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 08:44:05 P
「ない」
・・・・それは、あたしには逃げにしか見えない。
追う方向性が∞であれ0であれ、
その公倍数を小数点以下の数字を追うものなのではないか・・・
なんて、思うんですけどね。。。

んま、こんなものは所詮概念的なものなんでしょうね。。。。

436 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 08:47:13 0
>>434
時間の前後関係は「ある」とすれば、
時間Aより前の時間Bがあるそれより前の時間Cがある・・という風に
永遠に過去が存在すると考えるのは間違いだと思う。


437 :南無阿彌陀佛:2009/10/28(水) 08:50:58 0







438 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 08:56:54 P
気持ちだけの話だったら、(ゼロに帰りたい)という意識はあるですが・・・
というか、「フラットな状態に戻りたい。」といった方がより近いのかもしれないです。

べ、別にこんな事どーでもいいんだけどw

439 : ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 09:03:49 P
>>437
朝っぱらからこんな所へお越し下さいましてw
ご苦労様で御座いましゅ☆

なむかんぜおん菩薩さま。
( ー人ー)|||~~~ ナムナム

440 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 09:10:31 0
>>435>>436
では、何が「始まった」のだろう? 
それには「何から」が存在しないのだろう?

441 :(酔)魔王 ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 09:19:22 P
不愉快だ!
短「わたたたwww内部に魔王いたの忘れてたwwwwww」
不愉快だ。なんだその偶像崇拝は!!!!
短「も・・・もちつけよ!」
仏教だと〜〜〜〜〜〜、気に入らんな
短「あははははwwwwww」

442 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 09:19:24 0
>>440
だからビッグバン以前には時間が存在しないので「〜始まる」ことはない
というか「できない」

443 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 09:26:54 0
>>442
では「始まり」に先立って「無があった」ということかな?w

444 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 10:26:09 0
時間・空間においてヒトは「現象を意味づける」のであって、
時・空に実体はない。強いて名づけるなら“虚体”とでも…。
当然、時空には始まりも終わりもない。

『始まり』はないだろう、と述べたのは時空のそれではなく、
宇宙=存在について。宇宙(存在)の『始まり』って何?





445 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 10:54:12 0
ここにくるアミダ教徒たちは、法然(浄土宗)系みたいだね。
百万遍、唱えなければ往生できないらしい。
うるさくてかなわん。
念仏は、一遍でえぇ。

446 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 10:58:18 0
せっかく如来がでてきているのに、短パンのやつ、菩薩に拝んでやんの。

447 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 10:58:38 P
よくわからん

448 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 11:01:50 P
いぁいぁ如来の話は後ほどw
というか、
>>444
は、宇宙がない。って、またそこにいくのかなぁ〜って。
・・・だって、宇宙がないのならば、地球すら「ない」んだけど、
意味が解らない・・・・何が言いたいんだろ、こいつ。。。


449 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 11:09:22 P
>>446
ところで、今回光臨ましましたのは、何如来ですかw
阿弥陀さま?w
まさか、大日如来さんは来ないわなぁ〜www

「いいえ。アミバさまで御座います。」とか言うなよな・・・・

450 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 11:51:12 0
>>430
物質は時間がなければ存在できません
空間しか考えなくてよかった時代ではない

451 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 11:56:34 P
?
自分の脳内で勝手に悦にはいっていればいいよ


帰るわ。アホくさい

452 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 12:08:09 0
悦にはいる・・・

さすが 短パンは 教養がにじみ出る

453 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 12:30:44 0
>>451
つ質量

454 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 12:42:29 0
やはり平日の昼間はニートの暇潰ししか来ないことが多い法則

455 ::2009/10/28(水) 12:44:43 0
まあマゾではない。第二次世界大戦とかなんとかサクラメントなのに
もどった3に声を懸ける準備はある

456 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 12:56:42 0
http://poemvador.seesaa.net/

『天体観測』
『天体観測』詩学卿 ジャンル:ホラー サスペンス
 容量:60ページくらい

天体観測・画像.zip
ttp://poemvador.up.seesaa.net/image/C5B7C2CEB4D1C2ACA1A6B2E8C1FC.zip

457 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 14:18:59 0
3に会いたい

458 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 15:52:21 0
>>448
だれが「宇宙がない」などと言っているのだ?
朝から酔っているのか。うらやましい奴だなぁ。w

宇宙(存在)に『始まり』はないだろう、と述べているのだ。
といってビッグバンを否定しているのではない。


459 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 16:02:52 0
「はじまり」も「おわり」も時間を前提にしたときにだけ浮かぶ観念だからな

460 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 16:25:41 0
>>450
それは物質ではなく、「現象は…」だろう? 現象は意識的相関者である。
つまり時・空は主観(意識)の形式ということになる。この立場のものは、
ここでも少なくない。

物質の存在を前提とする唯物論(客観主義)に立てば、時空は物質の“形相”に
あたるらしい。ただし、形相は本質ではない。あくまでも本質は“物質(質料)”
である。時空(形相)は物質(質料)に附属する、というのがスレ主の唯物論。w


461 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 16:29:37 0
しかし、よく続くよな、このスレも。

スレ主が馬鹿だから、なにか書き込んで反論されても、
簡単に反論できるという気安さが、スレを長持ちさせているのだろう。

462 :神秘思想家:2009/10/28(水) 16:46:40 0
>>461

反論は形だけのもの。論戦も成立してない。
すべてが意地の張り合いに終始してる。

論戦は論破されれば終わるだろう。
だが掲示板上での意地の張り合いはいつまでもできる。
だからスレは永遠=機械の意地は永遠=機械は宗教教祖としての資質がある。

ちょうど、今のローマ法王ベネディクト16世が
「イスラームは邪悪な宗教」とか「カトリック教会が唯一の教会」と発言してるのと同じだ。

463 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 16:54:59 0
>>462
論破は不可能なんだね。反証はオカドちがい。
いまだにプラトンは論破されていないよ。
プラトニストはワンサといる。

464 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 16:58:44 0
所詮、信念のやりとり。信念(信仰)を論破することはできない。
キリスト教徒も仏教徒もイスラム教徒も意気盛んである。

465 :神秘思想家:2009/10/28(水) 17:07:20 0
>>463

論破不可能は理解できる。
このスレで何度となく争う両者が共に相手を論破した、と高らかに宣言していたことか。

だが、「なぜそんなトンチンカンな現象が起こるか?」を考えると
お互いにバカとも言えないわけです。
なにか噛み合ってないわけです。

その哲学論争に終わりがない理由がわかりました。
例えば、円形のケーキがあるとしましょう。この円が真理です。
そして、論者が思索したり語り始めた瞬間から、この円(真理)が
真っ二つになってしまうのです。

だから神秘的キモイ例を挙げますと、
論戦している二人が、休憩して
グラスに入ったジュースを二本のストローでお互いに無言で仲良く飲んでいる…
という状態が真理だったのです。

466 :記憶喪失した男:2009/10/28(水) 17:10:57 0
今、いちばん注目の日本音楽家はSOUL'D OUTだよね
beチェック
1 名前:記憶喪失した男 2009/10/28(水) 16:51:01
「SOUL’D OUT」のシングルコレクション2009を聞いてる。
http://www.youtube.com/watch?v=Bhgm5qIWePc


467 :神秘思想家:2009/10/28(水) 17:20:51 0
結論は

哲学=宗教 だということです。

異論はあるでしょうが、哲学と宗教は同じです。
哲学をしていると最後は宗教家になってしまうのです。
機械さんが最終形態のよい例です。

「われわれは宗教的狂信家とは全くちがって、高尚な思索をしているのだ」と
言ってもダメなのです。最後は機械さんのような宗教的狂信家になり、
またそれを目指していることを自覚していないのです。

残念ですが、宗教は疑惑をもたらし、疑惑は哲学をもたらし、哲学は、また宗教をもたらすのです。

468 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 17:29:18 P
ビックバンは実はそれほどちゃんと学んでいないのでヘタこけないんだwww
なんとなくの聞きかじりと予想では、
「はじめにそういう事が起こった。」という論を立てた、というよりも、
(どうやら宇宙は膨張しているらしい、)という所から追っていったら、(どうも何かが起きたらしい。)
という事なんじゃないの?

・・・ところで、ちょっと気になったのだけど、
「全く膨張していない。。。動いていないポイント」がある!
のでしゅか?
で、
そこが、ビックバンが発生した場所。という事なんでしょうか・・・・^^;

っつか、また来てしまったwww^^;;


469 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 17:38:45 P
>>467
政治家も法律家も数学者とて、時々「これはつまり哲学なんですよ。」なんて言う。
・・・哲学ねぇ。
なんなんでしょ、コレ。。。

470 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 17:43:09 0
短パンが酔っ払いなのはわかるが、
神秘思想家はちっとも神秘的ではないね。
いや、褒めてんだけど。

471 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 17:57:28 P
>>470
ん?短パンの事も誉めてる?
閻魔「誉められてないと思うw」
あはははwwww

なむかんぜおん菩薩・・・・・
しかしこれもうろおぼえもいいところで、そういう菩薩さんがいるのかどうかも怪しかった。。。w
・・・一応検索かけてからカキコしたのだけど、
「観音さまって、な〜に!」というサイト?ホムペ?に当たって、一応読もうとしたのですが、
・・・うげw
なにか、気圧が高い。というか、熱気というか・・・・
う〜〜〜〜ん。。。。
こうだと、付き合いがいい方のあたしでもチョット引いちゃうというか・・・・・・・・・

あまり噛み砕いてしまうと「あぁ仏教ってこういう事なんだ!」と、誤解?されるのも困るのだろうし、
さりとて、それを難しく書いてしまえば誰も相手にしてくれなくなる。。。w

なかなかむつかしい所ですわね〜。。。^^;

472 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 18:17:53 0
ご都合主義の物理学依存の機械的唯物論では物質の定義を素粒子の集まりに変えてみた
ただそれだけのこと
そしてビッグバン真理教になった
ただそれだけのこと

常に思想界(観念世界)の最先端を先取りした気になっている怠け者が唯物論者だ

473 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 18:19:34 0
でもその唯物論が決定論と結びついちゃうと時間が進まないというもはや現象とも
呼べない事態を許容できないという矛盾が生じる
拠だったはずの質量はゼロへ

いとかなし

474 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 18:25:20 0
いや、短パン君、ほめています。w
ここは、おもしろければ、なんでも歓迎スレ。
>>469
なお、ふつうには(哲学とは)事物の根源をきわめることらしい。w
色々な人たちがいうそれは、具体的な言動の“意義”あるいは深遠な“理念”を
意味するようです。つまり“利益”や“権力”が目的ではない、という言い訳に
「哲学」なる言葉は使われます。ほとんど笑っちゃうたぐいだけどね。

475 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 18:37:23 P
宇宙の事考えては、子供の頃はホントに眠れなくなってしまう事があって、
っつのは、どうやっても「果て」が見えなかった・・・・

結局、宇宙は人知(地球人)の理解力では、全然足りなくて、
地球から見た時、光速以上ですっとんでいく天体は観測出来ない限り。
その存在を知る術もない。。。んでしょう。。。。

我々の知る宇宙の外は、やはりそれは銀河のようにひとつのかたまりとなっていて
そういうのが「無数」にある。
とか
宇宙というのはリンゴのようなカタチをしていて・・・
なんて話もあるようです。

・・・でも、あの頃抱いていた悩み事は解決出来ない。
結局、「果て」はない。というヒトの理解力の限界は、
どうする事も出来ない・・・・・

476 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 18:47:54 0
小沢は“哲学”を語らないだろう? 
それに対して、鳩山は通俗的意味での“哲学”しか語ら(れ)ない。
鳩山は深刻な政治資金問題を抱えており、理念的言辞も色あせつつある。
小沢にもカネの問題があるが、こちらは年内に結審しそう。

たぶん鳩山は指導力をさらに失ない、政権は空中分解しそうになるだろう。
来年の参院選前あたりに「小沢を総理に…」という声が民主党の若手から
起きるのではないか。このシッチャカめっちゃかぶりは、小沢でなければ
収束できそうもない…。案外、彼も総理にはなってみたいかも。

477 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 18:58:50 P
もぅ、ちんこ見せる位の人体実験だったらやってもいいからw
みかっくにん飛行物体。短パンさらいにきてもいいよwww

ワープとかどういうもんなんか、知りたいーーーーー><

478 :神秘思想家:2009/10/28(水) 19:19:56 0

哲学は宗教である。みんな頑張ってる。みんな頑張ってるんだよ。
みんな自分が神だと思いたい。みんな自分が仏だと思いたいんだよ。

みんな自分は課長になりたいとか部長になりたいとか常務になりたいとか社長になりたいとか
局長になりたいとか官房室長になりたいとか事務次官になりたいとか
長官になりたいとか大臣になりたいとか内閣総理大臣にないたいとか
馬鹿馬鹿しすぎるんだよ。アホだよ。

課長、部長、常務、社長、局長、官房室長、事務次官、長官、大臣、内閣総理大臣。
これらは永遠ではありえない。
永遠なのは「神」であり「仏」であり「光」であり「愛」であり「キリスト」なのです。

一ついいことを教えます。【【【名誉】】】欲のすさまじさを。
100年後にも機械論的唯物論も決定論も歴史に残っているでしょう。今も残ってます。
ですが「機械的唯物論」者は歴史に残らず捨て去られるでしょう。

「機械的唯物論」者は、自分が機械的唯物論と決定論に何の毀誉もできなかったと
自覚したときに精神的に壊滅します。
「機械的唯物論」者は、自身の機械的唯物論を2ちゃんねるで布教し、決定論を
説くことでしか、生きられないのです。

原因はもちろん・・・
過去の狂信or右脳崩壊です

彼らに幸福は消えたのです。
取り戻したければ、なんとかできます。我なれば。
誰でもできます。瞑想で。執着を捨てれば。でもすごい執着でできない。残念!

479 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 19:37:24 0
>>478
>「機械的唯物論」者は、自分が機械的唯物論と決定論に何の毀誉もできなかったと
>自覚したときに精神的に壊滅します。
あの実力の無さ、教養の無さでは、どんな寄与もできないだろww

480 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 19:48:03 0
質問です。
ハーバーマスが心脳問題についての議論に関わっているようですが、
日本語に邦訳されていますでしょうか?

481 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 19:52:47 0
>>480
ここは質問スレではありません。
だから答える必要ありませんが、一回だけ許しましょう。

某雑誌に抄訳が載せられています。

482 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 20:25:21 O
>>478
純一また名前変えたの?

483 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 20:29:06 P
「マトリクス」は記憶に残っている。
実は我々の実態は既にキカイ(ロボット)に支配されており、
我々の意味とは、乾電池のようなものなのだ。
というヤツ・・・・

テロ、というよりは、むしろプロテスタント
・・・と、一応儀礼で使い慣れない言葉を検索してみたら、
「プロテスタント」は、どうやらキリスト関係のようでwww
魔王「ふふふ」
いやいや、そういう方向に持っていくつもりないから^^;

・・・でw
スミスはその仮想空間の管理者で、かなり無茶できる。
なんせ、仮想空間だからw

こういうのどぅ?
イラつくんでしたら辞めておきます。。。。

484 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 20:52:42 P
エンタープライズの話が此処では一番スキだけど・・・・

前に書いた事ある気がするんで、繰り返しもなんかなぁ〜とか思うんですが、、、

・・・・なぜかワープ中のトラブルかなにかでタイムスリップしちゃって、
「やっぱり現代に帰るべきだ!」という事になるんだけど、
エンタープライズは先の無茶タイムトラベルで、ワープ出来ない。><
大体、エンタープライズはワープは出来ても、タイムトラベルは出来ない。><
で。
太陽の引力を使って、ワープトラベルしようと考える。
太陽あっちぃしw
船員しぬるか、タイムボカン!出来るか!なんて話。


知ってます?q


485 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 21:05:00 P
GYAOで見て、
うほぅ☆オモシスレー^^;
と思ったのは・・・・・・
題名忘れたw

・・・古代文明のとあるリングに特定の記号を合わせると、
どっかの惑星に飛べる。
という物語・・・


また、別の話だけれど。
宇宙空間にへんな穴を見つけて、そこに飛び込むのだけど、
またもやタイムスリップ失敗wで
思ってもいなかった異世界に出てしまい。
モヤという生きてる宇宙船と出会い。
一応艦長としてやる。。。なんて話もスキだった。。。

どちらも題名が出てこないんですが。。。



486 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 21:07:42 0
アンドロメダ見ろよ

487 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/28(水) 21:15:42 0
>>485
>GYAOで見て、
>うほぅ☆オモシスレー^^;
>と思ったのは・・・・・・
「社交辞令でハイタッチ」だろうな、やっぱり。

488 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 21:27:53 0
>>481
ありがとうございます。
質問はダメなのに、意味不明な独り言はオッケーなんですね(涙。

489 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 21:48:45 0
>>488
決してオッケーなのではないのですが、書かれてしまったものは仕方ありません。
だから答えを期待せずに、独り言として質問文を書くのはオッケー。というか、
放置するしかありません。

490 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/28(水) 21:56:37 P
「社交辞令でハイタッチ」
わざわざ見ようと言う気が起こらないタイトルだw

491 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 22:50:20 0
>>478
機械さんは多分普通の高齢のビジネスマンですよ
特段高い教養があるわけでもないし、科学、哲学の理解も完全に自己流で
けっこうとんちんかんなことを平気で言います
それがいいネタになるのでおもしろがっている人が若干名いるだけです

492 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 22:59:54 0
普通・・だといかんのか?
高齢・・だからなんだっちゅの?
ビジネスマン・・だからどした!

493 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:13:52 0
特段高い教養があるわけでもないし・・努力しろよ!
科学、哲学の理解も完全に自己流・・これはいかんぞ!
けっこうとんちんかんなことを平気で・・物笑いの種になるだけですけど? w

494 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:16:55 0
 「やくざ」

495 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:18:47 0
>>478
それは違う

誰かさんは「自分」「自分」と連呼しているだろ

その誰かさんを含めて自分教だから哲学に近づけないんだ


496 :「機械的唯物論」者:2009/10/28(水) 23:33:20 0
>>458
>宇宙(存在)に『始まり』はないだろう、と述べているのだ。
>といってビッグバンを否定しているのではない。

(私達が棲んでいる地球が属している太陽系が属しているギャラクシー銀河系が属している)
「この宇宙」の始まりが約137億年前(勿論地球時間で・・・地球や太陽は存在しませんでしたが)
に「ビッグバン」が忽然と出現する訳で、ビッグバンは謂わば空間と時間が「同時に」出現した・・
・・と考える方が良いと思います。
 所謂「4次元時空」では「時間と(縦×横×高さ=3次元)空間」は「不可分の連続体」として「或る」
訳ですから、「3次元空間の中を時間が流れる」という先入観をもっていてはその構造の片鱗も理解する
ことは出来ません。
 「ビッグバンの瞬間」に生まれたのは「3次元空間+時間1次元=4次元時空」だったのですから
「時間の無いところに空間は無く、空間の無いところに時間は無い」という(物理学の)基本原理を
まず、念頭に置いて「世界(宇宙)観」を描き出さねば「永遠に理解できない」だけのことだと思います。
それはそれで「形而上学の楽しみ」あるいは「観念論的誤謬という快楽」に浸りたい方には
貴重な「判断保留(真理からの逃走」)」なのかもしれませんが・・・。

 本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。


497 :「機械的唯物論」者:2009/10/28(水) 23:38:22 0
>>496の一部訂正です

>所謂「4次元時空」では「時間と(縦×横×高さ=3次元)空間」は「不可分の連続体」として「或る」

→所謂「4次元時空」では「時間と【縦(y軸)×横(x軸)×高さ(z軸)=3次元空間】」は「不可分の連続体」として「在る」


498 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:39:12 0
「しめ殺す」「¥轢き殺す」

499 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:39:47 0
>>478 神秘氏
人間がいつまで生き延びるかわからないので断定はできないが、かりに三千年も
経てば、現存の諸宗教、ついでに「光」もその地位を失なっているだろう。
これは賭けてもいいよ。二千年でいいか。永遠だって?ご冗談も…(微苦笑)

ところで、君はあの有名な純一君?



500 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:44:30 0
「しめ殺す」あきのよながにビオフェルミンS


501 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/28(水) 23:49:05 0
>>3 >>465
そりゃあ覆せないよなあ。
「決定論は正しいなら、決定論は正しい」という命題は、
絶対的に正しい。ただし、無意味な命題だがw

>>499
掛金を取りに行こうと思ったら、胴元が死んでるんだから、
まったく意味のない賭けだ。くだらん。
「決定論は正しいなら、決定論は正しい」という命題と一緒。
ホント、意味のないことが好きなんだねぇwww

502 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:50:38 0
「諦める」宇宙の理解はむつかしいz

503 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:52:37 0
>>501
「意味無い意味無い」と言いながら粘着時間は最高記録?(字余り)

504 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:53:02 0
>>496
そういうことを書くから底が浅いと笑われる

505 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/28(水) 23:54:44 0
>>504
「底が浅い」とか言って、笑ったふりして誤魔化してるのは、
おまえだけだよ、馬ぁぁ鹿www

506 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:54:53 0
そうでつかw

507 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:55:12 0
才能の欠片も見出せないスレッド

508 :考える名無しさん:2009/10/28(水) 23:58:31 0
>>505
おまい、被害妄想になってるぞ馬鹿。

504は>>496だ、よく見ろ阿呆w

509 :考える名無しさん:2009/10/29(木) 00:02:53 0
ハンニのキャラがだんだん明らかになってきちまってるなw

510 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/29(木) 00:04:09 0
だいたいだな、
「決定してるってことで、なんの不都合があるんだ」
とか、よく名無し機械が書いてるけど、
仮に決定していたとしても、どう決定しているかが判らないんだから、
我々にとっては決定していないのも一緒。
「決定していない」乃至「決定してないのと一緒」で、それこそ、
なんの不都合があるんだ?
決定されてなければ落ち着かないなんてのは、はっきりいって病気だろw
まあ、このスレも意味もなく続いているわけだが、
「真理」の追究ではなく、「病理」の痕跡として読むなら、
多少の意味はあるのかもしれんね。

>神秘思想家さん
だからな、機械機械的唯物論者の機械的唯物論は、
信仰というよりは病気なんだな。もしくは、その両方。

511 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/29(木) 00:05:33 0
>>508
あっはっは、こりゃ失礼w

512 :考える名無しさん:2009/10/29(木) 00:06:24 0
>>509
「マヌケバカあるいは粘着ピエロ」かなw

513 :考える名無しさん:2009/10/29(木) 00:11:05 0
>>496
そうです。
そのことは、よくよく機械さんも承知しておいていただきたい。
時おり、貴方は宇宙を静態化する(時間を捨象する)癖がありますので。w

それにしても「ビックバンによって時空が出現した」とは唯物論者とも
思えぬ発言。「物質が生起した」ならまだしも。
それとも時間・空間は物質ですか?

時・空は物質に従属する、その“形相”だとすべきで、この立場に立ち、
「時空は主観に附属する認識の形式」とする、いわゆる観念論者たちと
対峙すべきでしょう。

ビッグバンは「この宇宙」の始まりかもしれないが(私は違うと思うが)、
“存在”の始まりではないでしょう。それとも「無から有を生じた」と
お考えでしょうか。



514 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/29(木) 00:12:10 0
>>512
うん、それで結構だ。
なんとなくの思いつきを「最終真理」だとか何だとか、
信仰しながら死ぬのよりはマシだろう。

515 :ザイン:2009/10/29(木) 00:18:13 O
相対性理論自体が観念論的

・相対性理論は言い換えれば光絶対理論


・時間は運動に付随する
運動があってはじめて時間が分かる
運動がない世界に時間の概念は持ち込みようがない

相対性理論では、空間も物質に付随する
物質なき空間という考えは破棄される


運動がはじまる前の、時間や空間といったものが
物質と独立して「ある」というのは観念論的なのでは?

516 :考える名無しさん:2009/10/29(木) 00:27:23 0
>>515
またややこしいのがしゃしゃり出て来た
何が言いたいのか
ハンニマルのように失礼なレス返して間違えましたと他人に謝る阿呆もいるから別に構わないが

517 :考える名無しさん:2009/10/29(木) 00:29:16 0
>>515
相対性理論をこれほど見誤って解釈している人も珍しい

518 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/10/29(木) 00:34:21 0
>>516
謝ってんだろ? この糞馬鹿野郎。

519 :プブリカヌス:2009/10/29(木) 00:39:59 0
木曽義仲と最上義光
赤いトマトは黄色いパプリカになり池袋駅です。池袋駅は日蓮宗の暗いお空と
その跡にくるまぶしい晴天の午前になりますね午後ですか?あなたは高校に通っています。
ありふれた日常街にでます。そうするとうす曇のそらに遭遇し
今度は池袋から渋谷に至り109に行くでしょう。ハチ公前を通ってひとりです。
日蓮宗ですね。赤ですね。空という意味ですね。私は般若心経の空になります。
宇宙ですね。暗黒ですね。そこが池袋東口から歩いて近い日蓮宗のお寺になりますね?
それが井上になり逃げて書き込み寺を躊躇しますね?それが畑ですね。
産婦人科になります。セミナーの赤セーターになりますね?それが左にお姉さんです。
ビックボックスの正面なります。

520 :513:2009/10/29(木) 00:48:34 0
ザイン君、生きていたみたいだね。

観念論だろうけど、相対論はよくできているのでは?
客観主義に立ちながら“存在”に剣先が届いているのでは?

さっぱりわからないながらw、量子論はその上をいっているという印象が…


521 :考える名無しさん:2009/10/29(木) 00:49:10 0
>>518
504と506は別人てことだろ
そそっかしい奴だな

522 :ザイン:2009/10/29(木) 01:31:40 O
ネコ
届いてない
むしろ、相対性理論は存在についていかほどを語っているのか
特殊相対性理論なんて、ひたすらあたまの中で考えられたもの
存在について何ひとつ語ってなかろう


よくできているし、その叡知は素晴らしいが
発想のおおもと、基本原理の相対原理はヒューム-マッハの観念論の系譜

まぁ、観念論対物理学ってのがPRIDE以上の異種格闘技でしかないんだが
まるで書道とバスケが対立しているぐらいアンバランスな考え


523 :考える名無しさん:2009/10/29(木) 03:06:48 0
>>510
「決定している」というのは、推測される結果にすぎない。
どんな事象にも、そうなる原因があるってことから、導出されるものにすぎない。
原因がない結果なんて、ないんだから、どんなことにも「原因があるだろう」で不都合ないわけ。
時空の不連続を疑うなら、それこそ過去の存在だって怪しくなるわけで、
そんな前提に何の価値もない。そんなこと言い出したら何もいえないからね。

よって、「すべて原因があるだろう」、「すべて決定しているだろう」でなんの不都合もない。
原因がないとか、世界が一秒前にできたかもしれないとか、そんなのは日常に不都合をもたらすだけで無意味。

524 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/29(木) 03:17:39 P
>>474
なはははwど、どぅも。^^;
(悦に入っていたのはどうやらコチラの方だったというオチw)

でも、物理って面白い。
何が?というと、それをある程度は現存の物でサクっっと立証出来ちゃうから・・・すきです北海道☆
数学オンリーだと、アレ、解らないととことん解らなくなってしまって、いわゆる落ちこぼれ感満載状態になる事あるし。
自分が小学生位の時に、もし秋山さんのような砕けた数学者がTVであっても出ていてくれていたら、
それでも少しは感じが違っていたのかもしれないけれど、
ダメだった・・・・・(追いかけ方がそもそも解りにくい。)


・・・なんだか、色々やってるですよね。
ニュートリノというのとッ捕まえる為だけに、えれー穴掘って、純水ひたして、高感度センサー付けて・・・とか、
物質を光速状態に・・・・!!!!!なんとか加速装置?
アホみたいに敷地使って、巨大なわっかつくって、ちっちゃな金属?グルグル回すwとかwwww

525 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/29(木) 03:30:59 P
・・・そのものズバリを見てしまうと、なんだか笑っちゃうんですがw
でも、あーいうのって多分それを繰り返す事で別の答えが出てきたりして、
それが、身近な、生活レベルに浸透してゆく・・・事も、ある。。。のでしょう。。。?

F1は現実的ではないけれど、
あーいう極まった形態の技術の一部は、一般車両にフィードバックされる事もある。
なんていう感じ。。。

526 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/29(木) 03:42:34 P
以前聞いてなんとなく覚えているのは、
地球サイズだったかどうか忘れましたが、その位の規模の物質を、
「圧縮し続けられれば、仕舞にはそれは手のひらサイズのブラックホールになる。」
なんての覚えています。。。w
『これで、地球のゴミ問題は解決!』とか言っていて、ケタケタ笑ってた覚えがあるんですが、
・・・地球の表層にこびりついているだけの私達にんげんの排出するゴミの量が、
地球にとって、どの位のパーセンテージなのかわ分かりませんが、
(でもそれやっちゃうと、地球の質量が変わってしまって、、、、例えば、月がもっと寄ってきちゃうとかw
 そういう事、起こらないかしらんw)なんて、ふぃっと思った事はあります・・・・ブヒっ><

527 :考える名無しさん:2009/10/29(木) 05:15:10 P
ブラックホールが出来たからって、
引力が増えるの?
質量が増えるの?
マイクロブラックホールを過大評価しすぎなのでは?

528 :考える名無しさん:2009/10/29(木) 05:21:56 0
>>496
年々誇大妄想が進行しているな。

529 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/29(木) 05:40:16 P
>>527
逆でしょ?
質量が減るんだから・・・・・・・・・




・・・・なるほど。
月は近づくどころか遠のくか・・・

ナイス、ポテンヒット☆

530 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/29(木) 06:02:10 P
手のひらサイズのブラックホールが出来たとしても、
そのブラックホール自体が、地球に及ぼす効果なんて、
流石に考えていませんでしたwwww

単純に、凡ミス。
・・・ちゃんと書かないとね。w

531 :Absalom ◆owNN8RDlXo :2009/10/29(木) 10:49:52 O
例えば真円という概念は、人間の脳の嗜好に過ぎないかも知れない。そこからどういう利用が可能になるかに、
概念の真理性はかかっているのではないだろうか。例えば、数直線というものがある。これは、数というものを
扱うときに、便利であるから使われるもので、数直線の実体というものがあるかというと、連続性という概念を
つめていかないと実体性が疑われる(つまり、無限小の集合が、なぜ有限になるのか、とか、原点をとらなければ
数字を表せない、とか)。数、という概念も、根本的かというと、怪しいもので、数はただの記号であり、林檎一個とかの方が
実体を表しているような気もするが、これはよく分からない。概念というのは、物理的実体と、記号の有意味な結びつき
であり、両者を統合して操作できるように、簡略化したものではないだろうか。

532 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/29(木) 19:16:44 P
真円は現実的には、ベアリング関係ではシビアに追い込まれていたりするよね。
なので
意味は、ある。そんな気がします。(少なくとも加速装置よりはw)

多分>>531の投げかけは、もっと数式的解釈が必要な会話なんでしょうけど・・・

533 :考える名無しさん:2009/10/29(木) 19:54:53 0
わかりませんと言えない人たちが大杉

534 :考える名無しさん:2009/10/30(金) 00:03:07 0
>>531
真円の誤差を計るのも同じく真円なんだな
実際には真円は作れず歪みが生じるとか自然界に正確な真円はないって言っても
軌道計算含め真円を想定しないと話が始まらないし歪みを計るのも結局真円等で
線引くしかないてのが現実

535 :考える名無しさん:2009/10/30(金) 00:26:02 P
俺がわかってないということを、俺はわかっている。

わかりませんと言ったら、わかっているということだ。
したがって、わからないと言うのなら、わからないと言ってはいけないという結論になる。
逆に、わかるのなら、わかりませんと言えば良い。

俺はわかりません。

536 :Absalom ◆owNN8RDlXo :2009/10/30(金) 00:37:00 O
>>531
私の観点から話を進めさせてもらって済まないけど、円というのは、中心からのある距離を決めて、全て集めた、
数による集合体と考えられる。脳の嗜好といったのは、中心から円周までを塗りつぶさず、厚みのない線によって
円を表す習慣について言った。円の数学的有用性は、脳の思考に便利であるからだと考える。数を扱うときに、
円座標によって扱い方が遙かに楽になる例がある。しかし、数学の目的とは何か。数学は数を扱い、その数というのは
実空間の分割の仕方によって担保されるものではないか。空間と数学は同じものを別の見方から扱っている。
数学が現実を超えたものになるには、論理の力を借りて演繹と帰納の多次元構造などを実空間上に実現してみせる
事があれば、それは一つの私の考える達成の方向である。

537 :考える名無しさん:2009/10/30(金) 00:38:06 0
数学音痴が集うスレ

538 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/30(金) 01:31:40 P
・・・・久しぶりに焼酎→バーボンに切り替えたら
すんげー目がまわるっるるるっるうるる〜〜〜〜〜〜〜〜w

だ、誰だこんな時に円のはなししてるやつ・・・・・・・
輪ああjhふぁhkhdふぁだっだだだめあかも

539 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/30(金) 01:38:46 P
>中心から円周までを塗りつぶさず、厚みのない線によって
この部分から円というより球?とおもたがちがうみたい
〜〜あ^りある目の焦点が・・・・・
な〜に
円の中心から放射状に無数の線を引くのでしょーk
それで面にしてしまう。。ってこと・・・・・

な〜んでそんなに面倒なことすんですか^^^^^^
あははははは

540 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/10/30(金) 01:42:48 P
あぁそうでした真円についてだったんだだからチェックを沢山するのね。。。
ふむふむ・・・・・


うんこっこーーーーー><

541 :ザイン:2009/10/30(金) 14:54:15 O
数学はどこにあるのか?
自然世界か、それとも人間の観念の産物か?
人間の観念にあるならば、なぜこれほどまでに共有できるのか?

数学は道具でしかないのか?
それとも真偽を問えるような数学的対象はどこかに実在しているのか?

数の哲学問題だとここらへん?

542 :考える名無しさん:2009/10/30(金) 19:34:32 P
規制が凄くて全く書き込めないな。
短パン氏が宇宙ネタを振ってるので、便乗して私的世界像を捏造してみる。

光速を超えて宇宙の果てを瞬時に見ることの出来る遠隔視能力があるとする。
世界の果てを観察してみた。世界は鏡の球面に囲まれているように見える。
世界の果ての向こうにも私を見ている私がいる。その又向こうにも私が。
私は一人じゃなかったのだ。

私と私の距離は世界の大きさの分だけ離れている。
しばらく観察していると、少しずつ距離が長くなっていくじゃないか。
ということは、過去に遡るほど距離が短くなっていたに違いない。
なぜなら運動量保存則があるからだ。
特に奇跡でも起こらない限り、変化は一定だった筈だ。
ならば、一番最初は全ての私が重なって、点になっていたのだろう。
そして、点であった時点をさらに過去へと遡ると、
また世界が広がっていくのかもしれない。
続く。

関係ないけど、ようつべ
球体の鏡の中に入るとどう見えるか?
ttp://www.youtube.com/watch?v=zQ-G_Uk__cE

543 :542:2009/10/30(金) 19:42:05 P
間違えた。
私間の距離が離れていくのは正しい意味での運動量ではない。
したがって、運動量保存則は関係ない。

544 :513:2009/10/30(金) 23:36:28 0
>>541
そうなんだけど、私が問うているのは『数学』の特権性。


545 :513:2009/10/31(土) 00:06:58 0
>>536
真円を描くためには“中心”を設定しなければならない。中心は“点”だろう?
これも、だれもみたことがなく、とりだすこともできない、純粋観念(概念)である。
その出自は君のいう実空間(生活時空間?)だ。点も線も円も数も、そこから抽象化
されたものである。
にもかかわらず、この純粋観念は“実空間”を超えて>>534 の指摘するように逆に
それを規定する。この弁証法的な変転(形而上学的価値の産出)の所以をどうやって
解くかが…


546 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/31(土) 00:08:07 O
何この規制?
気持ち悪いな
そんなに悪事が明るみに
出るのが嫌なの?

547 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 00:12:17 0
>>546
たしかに。悪意を感じますね。

548 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/31(土) 00:18:53 O
福岡の岡田に関する
書き込みでビッグローブ
全国規制って
どんだけ悪い事やってました
っていう告白ですか?

549 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/31(土) 00:41:01 O
金銭に関する欲は全ての悪の根です
欲は罪を産み罪は死を招きます

550 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/31(土) 04:50:03 O
1/2♪川本真琴
唇と唇瞳と瞳手と手
神様は何も禁止なんかしてない
愛してる愛してる愛してる

赦す事ですよ

551 :社会びたみん落とし ◆zux.LiRqWQ :2009/10/31(土) 04:55:38 0
川本真琴の愛の才能って歌の歌詞で
『成長しないって約束じゃん』っていうフレーズがある。

恋した状態のままお互い成長をしない。
…だから、愛の才能がない。
ずっと恋をしたままがよいんだ。と。

その背景には、恋の分野限定ならば
自分はずっと優位であって、強者であって、誇り高くいられるんだと
けれど、学業や仕事じゃ自分はきっと活躍できない、存在価値が無い…ダメな人間。
そういう女の子の気持ちが存在している。

中学、高校、大学、社会人くらいからか
友達や恋人の関係をつくるフリして、何か自分の為に得ようという発想の人が出てくる。
利益のために仲良し関係をつくろうとしていくというか。

ただそれが通用するのはよっぽど力の差がある場合だけで
力が拮抗していれば全く無駄だったりするんだよね。
増してや、力で負けている人間に対してそんな仕掛けをすれば
逆に損失を受けることも多い。

経験を積めば皆がわかることであって、経験を積んできた大人にはそれがわかるから
大人同士というのは子供の感覚からすると距離をかなり置いて
コミュニケーションを取る。

552 :社会びたみん落とし ◆zux.LiRqWQ :2009/10/31(土) 04:58:08 0
二十歳前後の世代だと双子座性格の人が損被ってて
今の十代半ばだと獅子座性格の人が損被ってるんだよね。
棲み分け話が台頭してくると、必然的にそうなってくる。

棲み分けが我慢できず自分が中心で頂点であることに
幸福感を感じるのが獅子座な訳で。
だからまぁ、会社組織でいうなら獅子座は管理職、それも
末端の実務には直接あまり関わらない重役レベルの扱いにすれば
バランス取れるカナァ、と。

ただ現状の会社組織というのは、皆で出世競争している仕組みが殆どなんで
なかなかムツカシイ面がある。
より根幹には出世して高給取りになって安定しないと
異性に愛されないという男性側の事情があって、そこを打破しないとダメだったり。

まぁベンチャーでそれを既に達成している組織があって
既に社会の中枢に噛み込んでいる……

553 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/31(土) 05:11:57 O
ローマ信徒への手紙4.15
実に、律法は怒りを招くものであり、律法のないところには違犯もありません。
従って、信仰によってこそ世界を受け継ぐ者となるのです。

実に規制は怒りを招く


554 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 05:47:46 0
世界に同じ物などひとつも存在しない
したがいそれらの変化もまた二つとない事は自明
そうすると宇宙はその連鎖であるから、


その同じでない物(別物)や同じでない変化を
差異の少ない物同士は「似てるから同じと見做そう」と
無理やり束ねたのが物理、理論・法則の類、、
物理なんて結局嘘の世界なのよ、、いい加減なシロモノだってこと

短い生涯の人間には少しの差異に見えても長い時間スパンで見れば
将来決定的差異となって現在を覆してしまう、、、
○○論なんてものは
おまいらが生きてる間の屁のような時間中はバレない程度のマヤカシなのよ

555 :ザイン:2009/10/31(土) 06:28:11 O
僕はイデア論者ですから
「同じものがない世界」がまやかしの偽物の世界で
抽出された普遍を扱えるのが真の世界と感じますね

冗談はおいといて
言葉によって固有性をあえて無視してつくられた世界は
人間特有の文化、叡知だと思います
獣のように生きるヘレン・ケラーがリアリティーある世界を生きてたとしても
僕はそんなリアリティーはごめんですね
獣のように生きない自由はあるw

556 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/31(土) 09:51:28 O
何をおっしゃるウサギさん
全ては神頼みという事は既に観測済みです

557 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/31(土) 10:38:38 O
AO型とBO型の血液型の交配は
AO型BO型OO型AB型が等確率で生まれ
さらにその交配は
AO型7BO型7OO型5AB型3AA型1BB型1が産まれる


558 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 12:39:11 P
AO型とBO型の血液型の人は、由緒正しい特別な人間なんですね。

559 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 12:44:34 P
>>556
神はサイコロに頼らないということですね。
全知全能ならば、サイコロを造れるし、振れると思うのですが、
そのように世界を造ることが出来なかったと?

560 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/31(土) 12:56:07 P ?2BP(1300)
神はね 身近にいるんだよ

母親 それが「自分」の神だ

唯識的にはね

自分を「」にしたのには理由がある
ロールプレイングする必要があるからね

561 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/31(土) 12:58:22 P ?2BP(1300)
映画の結末はイデア

暫定的にはイデアは観念にしかないが、
そこに向かう動力が生命には存在する。
そのイデアに向かう途中 それが現在

暫定的にしかモノをみれない 唯物論者は・・・

あ は れ な り

562 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/31(土) 13:03:36 P ?2BP(1300)
このスレッドが、こんなに伸びたのは奇跡だよ。

アムロ「えぇ!?まだガンダム作っているのかい!?」
   「君はいつガンダムに乗るんだい!?」

563 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 13:07:21 0
ザインさんに案内されたので来ました。

↓は手土産です

★ザインのレスまとめ

・「「人を殺してはいけない」と世間では言われている しかし、このテーゼは疑問だ
 「人は殺さなければいけない」 このテーゼこそが正しいのではないか?
 なぜ「人は殺さなければならない」ではないのか?」
 「哲学は対話」
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1256491523/2,,5,7,9,22,27

・「僕は言葉の世界の住人です あなたとは住む世界が違うということです」
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1256491523/72-74
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1256491523/75-80
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1256491523/81-85
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1256491523/86-89

・「自然主義的誤謬の最初の指摘はヒューム」
 注:自然主義的誤謬…倫理的概念を非倫理的概念によって定義し理解しようとする誤り一般にムーアが与えた名称(岩波・哲学思想事典)
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1256491523/106-107,112,114-115,120-121,129-130
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1256491523/134-137,140,142
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1256491523/143-144
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1256491523/145-148


564 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/31(土) 13:12:54 P ?2BP(1300)
その「世間」ってのは人間同士のもんだよな
その世間に「なぜ人を殺してはならないか」と聞くのは
どう考えてもナンセンスかと

565 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 14:58:46 0
>>554
そうであれば、すばらしい「マヤカシ」だな。

ところで君がホームレスでないのなら、建築物に住んでいることと思う。
君が「嘘の世界」という物理学が極端に採用されているのが建築だが、
なんでそうそう壊れないんだろうね? また壊れた場合でも、強度以上の負荷がかかったときに限るのはなんでだろうね。

認めてもいいのではないかなあ。マヤカシであっても○○論の間には差があると。
祈祷と投薬治療の有効性は違うと。

566 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 15:23:29 0
そのとおりだね。ここに、もう一つのテーマを生じる契機がある。
よくできた、その“マヤカシ”をだれが握るか、という問題。


567 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 15:36:40 0

人殺しの禁止は共同体の掟である。それが共同体利害に絡むからだ。
それを捨象すれば、人殺しには「個人的な快/不快」しか残らない。
しかし、人間は初めから単独性としては存在できない。
だから、同じ共同体の一員を「殺すなかれ」という掟は普遍的である。




568 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/31(土) 15:37:31 O
死者の中から最初に生き返った者に決まってます

569 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 15:46:58 P
>>554
>○○論なんてものは
>おまいらが生きてる間の屁のような時間中はバレない程度のマヤカシなのよ
貴方の言っていることは、論なの?マヤカシなの?どっち?

570 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/31(土) 15:49:36 O
復活の肉体の前では核兵器ですら玩具

571 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 16:14:08 0
>>565
ほぼホームレスだが なにか?
倒壊しない建築物が設計できたというハナシは聞かない、あったら教えろ
祈祷と投薬治療のハナシだが、おれとしては
毒にも薬にもならない祈祷の方が副作用甚大な投薬よりマシだと思ってる、、
なお当方ノミとシラミを較べる趣味はない

>>569
ホントのことしか言わないよ〜にしてるが、、

572 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 17:31:25 P
>>571
>ホントのことしか言わないよ〜にしてるが、、

「ホントのことしか言わないよ〜にしてるが、、」
これは論ではないの?単なる前提?公理?

573 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/31(土) 17:55:52 P ?2BP(1300)
他人なんて、本当は錯覚で、
独我なんじゃないか ← この中二病

ここからスタートしないと・・・

唯物論者はこれだからこまる・・・

自分ってとんでもなく不思議なんだぞ!?
このスレの中で何人が この問いをしているんだ!?

574 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 18:02:20 P
過去スレ読めば?

575 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/10/31(土) 18:30:25 O
>>573
イザヤ書47.7
あなたは言った、「わたしは、とこしえに女王となる」と。
そして、あなたはこれらの事を心にとめず、またその終わりを思わなかった。
楽しみにふけり、安らかにおり、心のうちに
「ただわたしだけで、わたしのほかにだれもなく、わたしは寡婦となることはない、また子を失うことはない」と言う者よ、
今この事を聞け。これらの二つの事は一日のうちに、
またたくまにあなたに臨む。すなわち子を失い、寡婦となる事はたといあなたが多くの魔術を行い、
魔法の大いなる力をもってしてもことごとくあなたに臨む。
あなたは自分の悪に寄り頼んで言う、「わたしを見る者はいない」と。
あなたの知恵と、あなたの知識とはあなたを惑わした。あなたは心のうちに言った、
「ただわたしだけで、わたしのほかにだれもない」と。
しかし、わざわいが、あなたに臨む、あなたは、それをあがなうことができない。
なやみが、あなたを襲う、あなたは、それをつぐなうことができない。
滅びが、にわかにあなたに臨む、あなたは、それについて何も知らない。

576 :考える名無しさん:2009/10/31(土) 18:47:01 0
>>571
ええと、>>565には「倒壊しない建築物が設計できた」という旨の主張はない。
ただ「物理学を使った方が、壊れにくい建物が出来る」ってだけ。

素人が適当に組み上げた家と一級建築士が設計した家とでは、明らかに後者の方が安全そうでしょ。
そういう相対的な期待の違いが、マヤカシの間にある力量差だと思う。ランダムにやるよりは理論に基づいた方がいいわけで。

>祈祷の方が副作用甚大な投薬よりマシだと思ってる

それはさすがにどうかしている。
細菌性の病気にかかったら、病院に言って適切な抗生剤をもらったほうがいい。

577 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/31(土) 18:58:34 P ?2BP(1300)
「私」に自分を投射するか、「あなた」に投射するか

そこが問題だな

過去スレ読むにもテンプレがこれじゃあ読む気にもなれないよ…
テンプレがカギっしょー

578 :ラプラスのジーザス☆ゼロ:2009/10/31(土) 19:09:21 P ?2BP(1300)
と思ったら分裂してるのね・・・

この伸びは可哀想な人用なのか・・・

おじゃましますた ガチャ

579 :考える名無しさん:2009/11/01(日) 17:55:26 0
祈祷ではなく、抗生剤を選ぶのは私が後者を是とする“文化”の住人だから。

この科学万能の時代に、私たちは共和制ではなく、王制を選択している。

580 :考える名無しさん:2009/11/01(日) 20:29:21 0

 抗生剤 = 副作用のある抗生剤 + 副作用の無い抗生剤

 祈祷 > 副作用のある抗生剤

581 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 00:00:27 0
>>580
落ち着け。

582 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 01:53:12 0
薬の副作用で毎年人が死んでいる
祈祷に人を殺す力はない

583 :ザイン:2009/11/02(月) 04:04:22 O
何もしないことも「行動」の一つ

目の前に重体の患者がいるなら、わたしは救急車を呼ぶ
そのことが副作用として、患者をさらに不幸にするかもしれない
しかし、何もしないことで罪悪感を感じないぐらいなら
わたしは罪悪感を感じてでも救急車を呼ぶだろう


完璧主義者は間違いを犯せないがゆえに何もできなくなる
そんな完璧への願望が無意識的にあるバカになるぐらいなら
わたしは完璧への願望を捨て
自らの知性を使用することを選ぶだろう

知性の使用は必ず副作用を招くとは限らないからだ

584 :飛べないカラス:2009/11/02(月) 04:47:01 0
現在の宇宙のことがすべてわかっても宇宙の始まりについては分からないかもしれないですね。
しかし、もし宇宙の定義が分かる範囲すべてだとしたら宇宙の始まりは知識によって変化しますね。

585 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/02(月) 05:39:23 P
>世界の果てを観察してみた。世界は鏡の球面に囲まれているように見える。
この感覚はあたしには無い世界だから、やっぱりよく解らないんだけれど、、、、
多分、あなたの考え方は「宇宙は結局りんご状になっているんじゃないのだろうか理論」
に似たものになりそう・・・。少なくとも、それ(宇宙の果ては循環しているように思える。)
なんていう所から、そう思いました。
>短パン氏が宇宙ネタを振ってるので、便乗して私的世界像を捏造してみる。
「氏」なんて付けられると、以前はそれだけで舞い上がっていたものですがw(いや、ホントにw)
よくも悪くも、最近はちゃんと?慣れていますので、どうぞご自由に。(「短パン」て、呼び捨てにしても言い方変わっていなかった)
wwwwwいや、そこでわなくてw
「便乗して私的世界像を捏造してみる。」
これは、物理にとっては多分、しかし、絶対に捨てて置けない発想点なはず。です。
・・・言い方がねw
ちょっと卑下入ってしまっちゃったーエヘ☆
な、ようですので、語弊されるととめどなく叩かれそうですけど、短パンはそんな
細かい事はキニスンナ。そぅれwわかちこわかちこ。と。。。。。。。。。。ちがうかっ><

586 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/02(月) 05:56:48 P
>>486
今、GGYAO−><でわ、「シーズン2一話のみ無料w」ってことで、見ました。
・・・・これもスキで、実は見ていました。

確か、『「連邦」だか「連合」軍側に属していた、最大級の戦艦が、なんか、ブラックホールに巻き込まれてしまう。』
なんてお話だったはずで、
『もぅ、おっソロしく時間の歪曲に囚われたその戦艦の時間の経過がトロイw、、、そんな折、とあるトレジャーハンターが。
 今の世界には無い、超性能なその戦艦を引き上げようと、ブラックホールの何処かにつっかかってるw
 その戦艦を引き上げよう。』という所から話が入っていたはずです。オッケーっすか?

『館長以下、生き残った船員は。時間の経過が今ひとつピンと来てなくて、右往左往するのだけれど、
 そのうち、「敵」も、それが生きていた事に驚嘆しながらも気づいて・・・・・・・』

ふぉーーーーー


ちんちんもけけ☆

587 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/02(月) 06:03:33 P
・・・こういう構想において。
たまに、日本人はUSAを小バカにしますが、
SFに関して、日本人が彼等を超えた事もまた無いはずです。

いわば、宇宙理論はアメリカはお家芸なのではないのでしょうかね。
・・・少なくとも、私はそれを感じますし、「勝ち負け」とか「白黒」ならば。
負け。ですが、、、、

う〜ん。こういう考え方に国境とかあるんでしょうかね・・・・

588 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 06:12:57 P
>>585
空間が閉じているのなら、
前方に真っ直ぐ進んだ先には、私の後頭部・背中が実在しています。
逆に、私の後頭部の側の先には、私の顔面・正面が実在。
頭頂部の先には足の裏、右側の先には左側、です。

したがって世界とは、私を内側に裏返して、その他全てを丸ごと包んでいる姿をしているのです。
世界を包んでいる私は、蜃気楼のような幻でしょうか?
違います。正真正銘の実体なのです。
包んでいる側の私を殴れば、私は確実に痛みを感じるでしょう。
事象の地平線を越えた宇宙の果ての向こう側には、こちら側が再度現れているのです。

次のように考えることもできます。
世界は私を中心に広がっているのではない。
私の内側にスッポリと内包されているのだ。
このように違った視点から物理法則を再解釈・再構築出来ると考えているのです。

ちなみに私というのは言葉のあやです。
それは観測視点のことなので、人や意識を持つものなどに限りません。
むしろ点ではなく観測視面。

589 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 06:18:18 P
ブラックホールで思い出した。
前スレで、NAS6さんに銀河系BH事象の地平線での潮汐力計算をお願いしていたのですが、
どうでしょうか?

死なないでブラックホールに入れるかどうか、とても知りたいのです。
ブラックホールに入れたら凄いことですけど、死んでしまったら意味がないのです。

590 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/02(月) 06:50:52 P
まさか、こういう文調で短パンに書いてくるヒトを想定しているわけではいなかったので、ちょっとwその。
戸惑っていますが。。。。(まぁ、キカイ主導系スレなんだから仕方ないんだろうけれど・・・・・・・・・うおw)
>空間が閉じているのなら、
>前方に真っ直ぐ進んだ先には、私の後頭部・背中が実在しています。
>逆に、私の後頭部の側の先には、私の顔面・正面が実在。
>頭頂部の先には足の裏、右側の先には左側、です。
・・・申し訳ないが、、、少なくとも短パンには処理しきれない次元です。
もし、>>588さん。
あなたが、今よく言われる(おかしなクスリ)を、使っていない!
・・と。想起した上での会話なんですが。。。。

591 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/02(月) 07:01:20 P
・・・・私達は、まるで「他を蹴落とす方法を物理という衣を借りて表現したいが為」に、
此処に、個々があるのでしょうか?

・・・。
だったら、俺は、即座にこんなくそスレ、撤退です。

バカにしないで欲しいな。
物理は、学んで覚えるというよりは、むしろ
おのおのの可能性や潜在するそれを引っ張り出そうと「目論む」に違いないし、
それでもまだまだ宇宙は果てしないんだ。。。。
・・・やってられんね。
そんな事だと言うのならば!・・・・・


PS
NAS6さんw
・・・今更、イザヤ書の転載はないわw

592 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 07:06:00 P
>>590
閉じた3次元でイメージし辛いのであれば、閉じた2次元で考えてみて下さい。
それは球面です。
ある任意の一点を観測視点とし、そこから出発する直線を想定します。
その直線を辿ると観測視点へ反対側からぶつかります。

593 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/02(月) 07:28:32 P
>>592
君は、「一分の虫にも五分の魂」って知らない?
・・・単位が古いので、後で調べてw

短パンが此処で言いたいのは、
「どんだけ(ヒト)にとっては他愛の無いちっちゃな虫にだとて、言い分はある。」
という事なんです。。。
夏場であれば、「蚊」をベシー!って、やる。
・・・いや、そりゃ仕方ないわ。俺はそう思っているし、なに?そこを責めるwww?
だけど。。。

>閉じた3次元でイメージし辛いのであれば、閉じた2次元で考えてみて下さい。
>それは球面です。
>ある任意の一点を観測視点とし、そこから出発する直線を想定します。
>その直線を辿ると観測視点へ反対側からぶつかります。


・・・先に挙げた通り、これは読めないという事。。。。
例えば、アインシュタインは言った(はず。w)
『難しいのは、一般相対性理論のほうだ』と
これは、逆を返せば、(特殊相対性理論のほうが、わかりやすいかもだぜw)と
言っているようなものでw、実際その通りだったりしませんか?

そこいら辺からお話しますか。。。
めんどーだけど、此処。哲学板なのでw

594 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 07:30:42 0
>>587
それは気のせい 無知のせい

595 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 07:40:23 P
>>593
色々ご教授下さると嬉しいです。
私、今から秋葉に出発です。弟を観光案内する約束ですので、また後ほど。

596 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/02(月) 07:42:57 P
>>594
はぃはぃ。とにかくこちらにはお前が一体何処の腐れくそガキなのかどうかも知らない闇撃ち状態よ。
それを解っていて、こんな程度ならば、、、「普通は相手にもしない。」よく覚えておけ。ガキ

・・・あんなら、テメー理論を、それこそこの期に乗じて吼えるものだ。
がきが!

ふん。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

と。話はいきなり変わりますが、此処で最近「ぐんそー」やら「キカイ」の姿が見えないのは、
大規模規制喰らっている公算は大きいですよ?
それは、>>542が、先に伝えている通りですん。。。。w

597 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/02(月) 08:15:38 0
>>589
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%84%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%88%E5%8D%8A%E5%BE%84

ニュートン力学か一般相対性理論か
私はニュートン力学ですよ
時間が伸び縮みするなんて論は信じられませんもの

598 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/02(月) 09:13:31 0
ローレンツ変換は電磁気学と古典力学の矛盾について考案された物で
光、電波が全てとするか
物を全てとするかですよ
素粒子論も要するに光論でしょ
なんでそんなに光にこだわるのかね?


599 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 09:31:09 0
光速より速く伝わる因果関係が観測されていないからです

漸く規制解除された

600 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 09:35:18 0
南無阿彌陀佛

601 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/02(月) 09:49:10 0
>>599
ニュートン力学では重力は一単位時間で宇宙の端から端まで作用します
重力波が光速ならばブラックホールの引力に何故光が拘束されるのでしょうか?
追いかけっこで同じスピードなら捕まえられませんよ

602 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 10:26:27 0
キモイスレ

603 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 11:34:45 0
>>601
ウサギとウサギの競争です。

光よりも先に重力波の方が出発しています。
だから、既に場が変化していたのです。
光が後から出発した時には既に道が歪まされていたのです。
時既に遅し。

604 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 12:29:21 0
>>601
大事なことを忘れたまま光速度不変ばかり追い求めても無駄

605 :& ◆fEYlAhJ4rQ :2009/11/02(月) 13:11:59 0
ホワイトホールってあるの?

606 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 13:55:46 0
㌁=➸♡=☯=0⁹=✟=➸⨀=☀=☺=✌

という最終真理です。

607 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/02(月) 16:29:34 P
あっそ(ハートの打ち方おせーてw)

608 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/02(月) 17:36:22 P
>>605
多分ホワイトホールなんてなくて、こちらから飛び込んだから(で・・・。でなくてwなぁんか出口あるんじゃないの?)
という。アレは「期待値」
なのではないのですか?
・・・感覚的に言えば、向こうからしてみれば、それもブラックホールで、
そこからなんか出て来た!wwwwとか。
そういう話なんではないのかと・・・^^;

一説では、ブラックホールに出口があるとすればそれは放射状に(放水散布みたいに?)発散した光を放射しながら存在する。
・・・とか言いますが。

『それでは、なぜ、そこまで自分を・・・・・・・・信じてみれるんだ?』
・・・これは、至極簡単な話で、、、
だって、「我々だって宇宙から生まれた存在。」でもあるからですよw
だから、解らないはずもない。。。。
・・・どちらかといえば、これは
インディアン。または仏教的ですが、あたしは別にどちらも信じていないしwwww
なになになに?
何が知りたいんだよ!><

609 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/02(月) 17:44:42 P
大体、ブラックホールを通過するなんて無理で
例え、現在の最強強度というチタン合金製の船でつっこんでも
あんなもんに突撃すれば、まず「その圧縮しすぎた重力」で、ペシャンコっしょ?w
・・ムリだってwその空想もwwww

610 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 18:07:16 0
ここではブラックホールは読んで字の如しで穴が空いている設定なんですね

611 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 19:19:12 O
ただ底無しの穴がある、気にしない

612 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 19:23:42 0
通過は技術的に無理でしょう。

潮汐力が酷くならない範囲内で、銀河系BHのシュバルツシルト面を超えるだけなら、
特に難しいことはないのではと考えます。
>>597
NAS6さん、潮汐力を計算して貰えないでしょうか?
相対論がお嫌いでも、ニュートン力学の範囲で計算可能だと思うのですが。
私、算数ができないのです。

入ったら出て来れないかどうかを貴方と議論するつもりは毛頭ありません。
よろしくお願い致します。

613 :考える名無しさん:2009/11/02(月) 22:59:23 0
質量0のエネルギーが出てこれないってのは質量∞とかの問題じゃなく空間の問題

614 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/03(火) 00:32:37 O
Ft=ω^2mr+GMmr/R^3
ここで G は万有引力定数、M は重力場を作る物体 A の質量、
m は A の重力場によって潮汐力を受ける物体 B の質量、
R は二つの物体の距離、r (≪ R) は物体 B の中心からの距離である。
物体 B に働く潮汐力は物体 A に近い側と遠い側の両方で外向きに働き、 これによってこの二つの点は外に膨らむことになる。
ω は角速度
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BD%AE%E6%B1%90%E5%8A%9B
潮汐力
だって
相対論だと中心の時計は速く辺遠の時計は遅く進みます
そんな事信じられません
冥王星基地を作ったら長寿になるんですか?

615 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/03(火) 01:02:23 O
太陽への突入角が鋭角なら
花びら型の軌道を描くんです


616 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/03(火) 01:10:21 O
太陽の自転も考慮したらですよ

617 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 05:23:58 P
ひゃぁ☆
NAS6のバカ。
マジで数式あてはめるつもりかよ・・・・・w

お前は、、、、、


618 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 05:29:28 P
此処での角速度は「ふぐり」w
ω おもしろいwwwwwww

。。ちょっと笑っちゃったじゃないか。バカめ


619 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 05:30:44 P
さて


620 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 05:32:06 P
そろそろ逝くかね。

621 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 05:49:45 P
>>606w
それに例えば耐えられたのは、先に述べたアンドロメダかw
もしくはモヤ・・・
あるいは。
「宇宙戦艦ヤマト」あたりなのではないのでしょうか。。。
(少なくとも、ガンダムではブラックホールにゃ消されるどwwwww)
ホワイトベースも、流石にそこまでの耐久性は考えていなかったはずだし・・・・

て、これ。
おもしろい?

多分、8レス縛りでそろそろダメだけどw


622 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 07:41:26 P
というか
寒い・・・・・
折角の休日だというのに、
うそみたいに突然」すぎるwwwww

623 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 07:43:11 P
「よっぱだからカンケーネー♪」とか思っていたけど、

んなことねーよw
ささささ、、、寒い。
突然すぎて何したらいいのか解らない><

624 :考える名無しさん:2009/11/03(火) 11:50:09 0
❀❀❀❀❀

625 :考える名無しさん:2009/11/03(火) 12:09:45 0
最近の決定論スレ動向

短パン度✖✖✖✖✖
ナス6度➲➲➲
哲学度 ❖
科学度 ✣✣✣
議論度 ◈◈
唯物論度▣
糞スレ度❁❁❁❁❁



626 :考える名無しさん:2009/11/03(火) 12:20:17 0
人間の脳が「██」であることには、誰も異論██りません。
しかし、脳████質以外███か」がある(筈)と考える人が居ます。
・・それは███考・██欺█という「███的誤█」です。
人間の███成する千億個██████索を伸ばし、突端から
分泌する████物██、他の██細胞に情報を███だけです。
勿論、脳内████裂のような原██反応もありません。
分子███理学█対████████████████てです。
「この宇宙」で人間の脳だけ██な物質」であ██████学的根拠は
全くありませ████間の脳も地球上にお████質の進███一過程に
すぎず、人間の脳が造り出す███』も何ら「特別」ではあり██ん。
『意識』████リア』を持つ動物全部に生成する現象です。
████うか何を意志するか」は、あらかじめ█理・化██████
決定されております████████感は文字通り『感じ██にすぎません。
量子論████定性」は意識には何の関係もない「単なる観測問題」です。
以上が「超████████子論と相対性██████後に残存し得る
『██████(思想)』の輪郭です。████████は徒労です。


検閲済み

627 :考える名無しさん:2009/11/03(火) 12:31:06 0
>>626
これは邪神の謀略だーーーーッ!!

628 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 15:01:02 P
やにわにオモスレー( ^ω^)スレんなってゆ☆(職人め、やりおったなw)
(626タソには反応アリ。でしたので、、、あたしは625に反応してみようとおもいまーす☆ブヒw)

阿修羅「誉めちゃダメ!」
短「な・・・なにゆえっ!」
阿修羅「・・・長い目でおわwwww」
ズゴゴゴゴゴ・・・・・・・
閻魔「わし、今地獄会より登場!」
短「寄り合い所かよw地獄はwwww」
魔王「わたしなど、さっきからここに」
短「・・・・さすがだ、さすがすぐるw(ストーカー罪とかで捕まるなよw)」

魔王「ところであれだ」
短「あれとはなんだ?」
魔王「解らぬか」
短「端折れよ、めんどくせーなw」
魔王「w・¥・・・・短パン度と糞すれ度が、この場合MAXだという事なのか?」
短「多分ね☆」
閻魔「なにやら、グラフにさえならぬ変わった指数の評価もあるなw」
短「議論度と、唯物論度の指数がなにやらタイヘンナ事ニ><」
阿修羅「いえいえ^^;短パン度と糞スレ度がMAXだという事実に、目を向けて><」
短「だって、短パンの立ち入ったスレには以降ぺんぺん草さえ、生えない。とわ、有名な話だょ?」
阿修羅「そうだったんですか・・・・」
短「ちょっとショックでした?阿修羅・・・・」
阿修羅「いいえ・・・;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン」
短「ギャーーーー!!!!!あ、あ、あ、あ、、、、阿修羅!!!!!」
阿修羅「うそだよ〜ん☆」
短「おぃ・・・・・おちゃめすぎんだろバカ。」

629 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 15:28:35 P
魔王「・・・なにはともあれ」
閻魔「哲学度が低いのは・・・」
短「ちょっと、困った話でござる。の巻き」
阿修羅「にんにん☆て、わたしがコレやるんですか><」
短「だって・・・大体哲学板に物理なはなし、成立させようとしているこの主がそもそも・・・」
魔王「異常」
閻魔「以上。」
短「だーっはっはっはっはwwwwww」
阿修羅「・・・・・・・;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
短「阿修羅!」
阿修羅「(もぅ、出てやんない。。。。)」
短「すまん・・・・んま、ゆっくりしておけ。必ず出るから」
魔王「ふん。」
短「せめて・・・哲学度をもそっと上げて置きたいところです。。。」
魔王「議論度はどうする」
短「・・・・それは〜」
閻魔「こいつ、そーゆーのゲロ下手だからwwww」
短「内情明かすなよwバカ閻魔!」
閻魔「・・・・・・・;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
短「あぁ・・・・連鎖だ。。。。もぅ、いやだ・・・・・・・」
閻魔「・・・・閻魔が自殺したら何処へ行く。」
短「わからない・・・・・・・・・・・・・・ひょっとすると」
魔王「天界へ登るのでは・・・」
閻魔「そうか、、、、、」
魔王「不満かね?閻魔。」
閻魔「・・・まぁなw」


630 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 16:45:10 P
「文化の日」という事でガンガッテみた。
どぅでしたか?・・・・・w
魔王「哲学度を更に下げたか」
閻魔「わからぬ・・・・こればかりはなw」

一応、オ・ワ・リ・><

631 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 21:08:14 P
いやいやいやw


632 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/03(火) 21:13:00 P
チミ達ゃ、何かい?
ひょっとして、短パンをダイアログにして、
このスレッドを、リアルに落とさせるつもりなんか?・・・・・

ちょちょちょw
冗談じゃねーぞ!

一応169とか繋いだのは、少なくとも短パンでわねーしw
特に、俺・・・というか「短パン」キカイに対して特別な恨み、ないからなぁ・・・・
ちょっと、ムリ。っす><
ごめんして><;

633 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 00:42:01 O
キリスト教では
金をひたすら敵視します
金銭欲が全ての悪の根です

634 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 00:51:04 0
キリスト教成立には経済が根源的理由付けとして用いられたわけだ
実に底が浅い宗教だ

635 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 00:52:14 0
>>632
ダイアローグ? モノローグの間違いじゃない?
>>633
敵視? 

636 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 01:07:12 0
>>634
宗教批判をすると、即、規制を喰らうよ。

とはいえ、一言。結局、どの神さまも「貨幣」を乗り越えることはできなかったし、
逆に、ことごとく風下に立たされました。
にもかかわらず、神々が生き残っているのは、死だけはカネで買えないから。



637 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 01:56:58 O
ボランティア無償の愛を受けておきながら
底が浅いと批判する
分からず屋

638 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 02:02:55 P
>宗教批判をすると、即、規制を喰らうよ。
うっそ〜ん?w

じゃぁ。
キリスト教。しぬべし!

639 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 02:11:30 P
>>637
「解ってない」わけじゃないでしょう?
要は言い方の問題じゃないのかね・・・・・

前に言った通り、この国は(薄くて解りにくいとはいえ)仏教なんだよ。
キリスト教は、だから基本的には「異宗教」にカテゴリされると思う。。。
・・茨の道だと思うよ。この地でキリスト教の選択は。。。

こんな事言いながらも、イースターエッグ
貰ってワクテカした事もあるし。w
実は、まんざらでもない。って思っています。

落とし方。
多分そんな所なんじゃないんでしょうかね?
NAS3


640 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 02:24:24 O
聖書に記載された
アジア州での苦難の意味が
少しは分かってくれれば良いのに

641 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 02:50:57 O
ローマ信徒への手紙2.4
あるいは、神の憐れみがあなたを悔い改めに導くことも知らないで、その豊かな慈愛と寛容と忍耐とを軽んじるのですか。
あなたは、かたくなで心を改めようとせず、神の怒りを自分のために蓄えています。
この怒りは、神が正しい裁きを行われる怒りの日に現れるでしょう。
神はおのおのの行いに従ってお報いになります。すなわち、忍耐強く善を行い、
栄光と誉れと不滅のものを求める者には、永遠の命をお与えになり、
反抗心にかられ、真理ではなく不義に従う者には、怒りと憤りをお示しになります。

642 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 03:16:11 O
けっ、なんだこいつら
イシコロ「金」が自分たちに何かしてくれるんだと
信仰してやがる
人力依存も見えてないな

643 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 03:30:18 O
基本的にただ働きという事が分かりませんか?
等価交換のみがゆるされており
利を取ってはいけないのです
等価交換のみがゆるされているから
利を貪る報いは明らかです

644 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 04:03:02 0
神は神力依存する人を救わない。
自ら人力依存する人だけを救う。

645 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 04:12:37 O
何をおっしゃいますか
正しい信仰ならば救われます
有神論者と無神論者との違い
有神論者は背後で神が糸を引いている
無神論者の背後には人しかいない

646 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 04:45:49 O
有神論者は神にすがれば良いんですけど
無神論者は一体何にすがるんですかね?
可哀想ですね

647 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 07:22:36 0
自分のみにすがれ。
それが最も気高く誇り高い。

他にすがるのは自立してないことと同義。
幼年期の真っ只中。

神は自らに似せて人を造ったという。
人が何かにすがる姿も、神の姿に似ている。
では神は何にすがるのだ?

648 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 07:38:49 O
死後なんて誰でも何でも想像出来る。
死人に口無し

649 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 08:06:27 P
>>645
  ω
(´・ω・`)「何をおっしゃいますか」とはむしろこちらのセリフです。


別に短パンは貴方を嫌ってはいないですし、
そういう事表現しようとしていない事だけは、解ってね?
・・・でも、そのつっぱりwに。
何の意味があるのか・・・・
それが解らない。。。。


一応8レス縛られ状態なので、てすつがてら

650 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 08:11:06 P
  ω
(´・ω・`)ちなみに頭の上に乗っかっているのは明らかにふぐりで御座いますん☆


651 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 08:34:09 0
生(きているあいだ)はカネに、死(後)はカミに。
このしゅの使い分けの天才が人間です。

652 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 09:35:27 O
神は全てにおいて自立出来ているから
他に依るな己に依れ
他に依るな法に依れ
ができますが
被造物は食物を他に依らなければならないんですね
神とはウロボロスです


653 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 09:44:17 0
神はすべて思うままに為すんだと、ここを見ると思う。
旧約聖書を読むと、神は思うままに行ってるのに、
ユダヤの人々をまったく思い通りにできてないんだよね。
神様は思いのままに世界を支配するのに、
全然支配できてないし、最後は「私に背いた」とか言って罰を与えるし。
全く全能じゃないじゃんてことになる。
決定論や運命論や因縁論の方がよほど全能神だよ。すべて決定されているってことだし。
結果論的選民思想なんだろうな。
神様に従えば救われて、従えなければ滅びるというが、実際は・・
つまり、救われたら選民だったことになり、滅びたら選民でなかったことになる結果論だね。
結果次第だから我々の人知をはるかに超えた存在なんだね神様は。
あっ、ということは、神様は、やっぱり全能なんだな、結果論的にね。
時の流れるかぎり、結果は常に起こり続けてるんだから。
結果は神だね。決定論も神だね。結果的に神は全能だね。
全部が結果的だね。

654 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 09:45:08 P
  ω
(´・ω・`)・・・

655 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 10:27:17 0
>>653
それを言っちゃ、おしまい。規制を食らいますよ。w

ナス君によれば、ヒトは全知全能の神の糸に操られているそうだ。
とすれば、ヒトは神に強制されて貨幣(カネ)をつくったことになる。
それなのに、そのカネを悪の根源だそしる。なら、強制的にカネを
廃棄してしまえばよさそうなもの。というか、はじめからカネなど
つくらさなければ…。ナス君の神は遊び好きらしい。w

結果=神というのは、そのとおりだね。ヒトにとって、最終結果は死。
このどうしようもなさに、死後の喜びを条件つきで保証するのが宗教。





656 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 11:38:42 O
金に関してはつげ義春の無能の人です
お石様と崇めているのです
お石様は我々に何もしてくれないのにね

657 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 11:39:14 0
もっとも条件のハードルが低いのが浄土真宗かな?

658 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 11:44:35 0
>>656
お石様を崇めるよう操っているのは神様なんだろう?
それとも、お石様を崇める自由を神様はみとめたの?



659 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 12:17:04 O
金銭欲が全ての悪の根です
また偶像崇拝の禁止です
また人を裁かない事です

660 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 12:29:15 0
現実にはキリスト教の宣教が世界に貨幣経済を無理矢理伝播して行った
キリスト教がなければ植民地政策という発想も出てこなかった

皮肉なもんだね

661 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 12:36:47 O
キリストが天と地を造ったのであり
植民地も何もないのですけど?

662 :南無阿弥彌佛:2009/11/04(水) 12:48:59 0
>>657

正直に言いましょう。
浄土真宗はキリスト教を一部採用している。
なぜなら親鸞は「世尊布施論」(景教経典)というキリスト教ネストリウス派の
経典を読んで悪人正機説などを考えた。
この書は中国に伝わった景教の新約聖書の山上垂訓に当たる。
だから、阿弥陀一仏信仰や他力本願(阿弥陀如来本願力)は、
唯一神信仰やすべて神の力という考えにそっくりなのである。

真宗経典の一節に「教主世尊は弥陀仏の誓い説かんと生れたまふ」というのがある。
この教主世尊=イエス・キリストと考える説もある。
ザビエルは布教のために日本に来たとき、浄土真宗の教えがルター派とそっくりで驚いたそうだ。
だから自分などは、阿弥陀如来の仏像を見ると、「人の子のようなものが雲に乗って来る」のかなあ
とか思ってしまう。だからキリスト教は親玉を見ているようで恐れ入ってしまうのである。

南無阿彌陀佛

663 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 12:56:48 O
我慢出来得る限りの禁欲が是です
欲は罪をはらんで罪は死を産みます
生きるならば節制を勧めます

664 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 13:00:16 0
我慢できずに虚しい自己主張繰り返す猿には説得力がない

665 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 13:08:00 O
そうです
蔑むが良いです
何も学ばなかったんですね

666 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 13:14:13 O
もっと軽蔑し迫害しなさい
そうすれば私が正しくなるから
もっと侮蔑しなさい

667 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 13:17:12 0
正しい者は一人もいない。

668 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 13:27:31 O
問います
一体、誰が他人の世話をしているんですか?
奴隷に支えられているくせに偉そうに

669 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 13:37:42 O
ストライキすれば
贅沢な暮らしが出来なくなって苦しむのは
どういう方ですか?

670 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 14:18:16 P
「那須六がドM」だという所まで読んだ


ったく、ロクなのおらんなw

671 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 14:28:11 P
あぁ・・・今日もかんぜおん菩薩様が。

ナムナム〜( -人-).。oO

672 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 14:37:11 P
時に「宗教間戦争」
アレって大抵は同宗教間だと起こるわけですが。
確か心理学関係の本の一節に書いてあったっけ・・・・
「近いと、争いになりやすい。」とかなんとか・・・
逆に言えば、遠いならば、当たりようがないのでケンカになりにくい
とも言えますんw


仏教とキリスト教が戦ったという史実をあたしは知らない・・・ふしぎだねぇ〜

673 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 16:24:30 O
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%97%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%A1
ヤーコプ・ベーメ
神は堕落した人間を救うため、救世主キリストを遣わす。
キリストはエヴァのソフィア化である処女マリアから生まれたので、
アダムが喪失した男性−女性の両極性を持っている。
いわばキリストとは第二のアダムである。
キリストは堕落のそもそもの原因である自由意志を放棄し、
完全な受動性のもとに十字架にかけられる。
この第二のアダムたるキリストに倣うことで我々は救われるとベーメは述べている。
キリストの十字架を背負い、すすんで迫害や嘲笑に会い殺される(火にくべられる薪となる)ことで、
火も焼き尽くすことができない新しい人間として生まれることができるという。

674 :神学者:2009/11/04(水) 17:08:57 0
>>673

NAS6さんのこの書き込みで確信した。
先ほど、私の中にキリストが復活したよ。
なんだ、キリストってみんな知ってるのに忘れてるだけだ。
罪は単なる律法違反でないこともわかった。
たとえ律法を完全厳守できる人がいたとしても罪に定められるということもわかった。
自分の肉の欲でキリストを拒んでいたこともわかった。
なるほど、神あります。
神は愛であり、光であり、霊であり、命であり、言である。わかった。(^_^)v

675 :神学者:2009/11/04(水) 17:12:50 0
神は唯一であることもわかった。
神は唯一である。複数ではあり得ない。
渡り鳥みたいなのは信仰から脱落する。私のように。
かといって、信じられもしないのに、唯一神を無理に信じようとしてるのは、
始めからダメダメなこともわかった。
これは多くの人が陥る躓きの石で、あらゆる宗教戦争や対立もこれが大きい。


676 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 17:22:32 0
自作自演だらけ

677 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 17:22:50 0
神の指示どおりに動いているのに、何が罪なんだ?








678 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 17:37:40 O
イザヤ書1.18
「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。
たとい、紅のように赤くても、羊の毛のようになる」
イザヤ書44.22
「わたしは、あなたのそむきの罪を雲のように、
あなたの罪をかすみのようにぬぐい去った」


679 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 17:51:08 O
赦されているにも関わらず
勝手に裁きあって自滅しているんですよ
人を裁くな。裁かれないようにするためである

680 :神学者:2009/11/04(水) 17:58:01 0
NAS6さん、なかなかやるね。
褒めて慢心を起こす初心者には見えないので一応褒めておきます。
『見ても見えず、聞いても理解できない』とはそういうことか。


大ヒント:
自作自演だと思う人は、勝手にそうだと思っていなさい。
自演だと思った自分をしっかり見ればわかるよ。

681 ::2009/11/04(水) 18:01:24 O
3と27

682 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 18:11:46 P
・・・盲信も、いわば一種の才能なんだろうと、2chの此処見ていると
時々思う事はある。。。
必要なんだよね、こういう存在・・・・・

他に、イザヤ書なんてイカレタ経典出せないもんな・・・
傾倒してこその仕事だよ・・・

683 :神学者:2009/11/04(水) 18:17:05 0
サタンの策略がまたか・・・

684 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 18:24:55 P
あたしが暮らしている近くに、まず圧倒的に教会がないw
ホントない。
先のイースターエッグの話も、旅先でお世話になった時に、(一緒にいこ☆)と
その家の子供達に誘われて行った、という程度だったん・・・・
彼等のおがげで、短パンはキリスト教に対して、偏見持たない事になったと思っていますが、
普通、難しいよ・・・・
だって、布教活動と言っては、まるで飛び込みの営業ー
みたいな事するんだもん。キリスト教は。

685 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 18:25:20 O
決定論です。
エレミヤ書16.14
主は言われる。それゆえ、見よ、こののち『イスラエルの民をエジプトから導き出した主は生きておられる』
とは言わないで、『イスラエルの民を北の国と、そのすべて追いやられた国々から導き出した主は生きておられる』
という日がくる

エレミヤ書成立当時の紀元前605年には
ユダヤ人の歴史的振る舞いは決定されていました


686 :神学者:2009/11/04(水) 18:25:32 0
>>682

あなたは日本国憲法がどれだけ解釈主義に陥ってるかを知らないのですか?
あなたの自分の思考の範疇外は迫害するという性質は十分見えてます。
妄信も正信もありません。
自分が信じるのを正信とし、気に入らない他人の信じるのを妄信と裁くのがあなたのような人の仕事です。
まあ、あとはあなたの領地の中にある城壁を内側から破壊できるかに依るのですがね。
光を思い出せばすべての謎は解ける。バイバイ。

687 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 18:30:23 P
あたしが暮らしている近くに、まず圧倒的に教会がないw
ホントない。
先のイースターエッグの話も、旅先でお世話になった時に、(一緒にいこ☆)と
その家の子供達に誘われて行った、という程度だったん・・・・
彼等のおがげで、短パンはキリスト教に対して、偏見持たない事になったと思っていますが、
普通、難しいよ・・・・
だって、布教活動と言っては、まるで飛び込みの営業ー
みたいな事するんだもん。キリスト教は。


以前、そういう飛び込みが何度か連続した時に、
俺、ちょっとキレちゃってw
(嫌いじゃないけど、死んだらなんだとか、こうだとか言うのならば、引けねーよ☆)
と、追求した事があって。。。
そしたら、神父さんらしきヒトが、一生懸命に聖書見ながら、
『それは〜なになに書の第なんしょうの、なにこれに書いてありますように・・・』
なんて、言い出すのさ・・・・・・・

俺、更にブチギレモードに突入しちゃってw

〜〜〜〜いや。俺が聞きたいのは教典が何を言っているかじゃないだろう!!!!!

688 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 18:36:28 P
「ア・ン・タ・はどぅ思っているんだ!」
と・・・・・・・

『????』
そらそーだ。
盲信野郎には、こちらが言わんとしている事なんて解るわけねーよ、普通ならば。


「賭け」だよね。こういうのって、、、だけど、解る事もある。
少なくとも、彼等は短パンをホンキで「信じて欲しい」と布教していなかった
と、いう事なんだ。。。。

689 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 18:41:29 O
等価交換のみがゆるされているから
利を貪らずに生きましょう
なぜなら利を貪れば死ぬ時にツケを払わさられるからです

690 :神学者:2009/11/04(水) 18:41:40 0
本気で信じたい人はいつもいる。
本気で布教したい人はほぼいない。
牧師や神父など教会がある人は信じていない人が多いから布教できない。
教会など持っていない人が勝手に行動するだけで布教になる。


691 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 18:47:08 P
なんか、キモイ展開なので、アゲモード続行


692 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 18:55:14 O
高齢尼と虚無僧のがっぷり四つな展開なのかッ!?

693 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 19:19:52 O
ローマ信徒への手紙5.1
このように、わたしたちは信仰によって義とされたのだから、
わたしたちの主イエスキリストによって神との間に平和を得ており、
このキリストのお陰で今の恵みに信仰によって導き入られ、神の栄光にあずかる希望を誇りとします。
そればかりでなく、苦難をも誇りとします。わたしたちは知っているのです、
苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。
希望はわたしたちを欺くことがありません。
ルカによる福音書6.22
人々に憎まれるとき、また、人の子のために追い出され、ののしられ、汚名を着せられるとき、
あなたがたは幸いである。その日には、喜び踊りなさい。天には大きな報いがある。

等価交換だからです。

694 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 20:18:14 P
ぷぉぉおおお
ぷほぉおお
プホ
プププププ・・・・・

あぁ、尺八詰まったwwwwww

695 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/04(水) 20:34:39 P
ははは・・・・
「等価交換」だとか・・・・・それじゃ「平和」とかも平気で文字にしちゃうだろ?茄子6。
通せないし、通してやる気になれないんだが。

この俺の気持ちが間違えなのか?


それとも、お前の考え方の基が間違っているのか。。。。


その位ははっきりさせとかにゃならんのかねぇ・・・・・・

696 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 20:42:21 O
平和をもたらすのなんか実に簡単

勝ちを譲るだけですよ

697 :考える名無しさん:2009/11/04(水) 20:42:33 O
お婆ちゃんがバキュームフェラをすると
生命リスクがあがる
それは事実だぜ!

698 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/04(水) 20:52:01 O
自分の勝利を譲らなければお互いが会えば争いになります

負けるが勝ち

699 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 01:46:40 0
負けは負け
勝ちはない
前者と後者はカテゴリーが異なる

茄子氏の本意がわからんね
遊びにしては棘がある

700 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 02:15:28 P
>勝ちを譲るだけですよ
長い目で見た場合「此処は引いたほうが得」と、
いう場面での「負け」は考えてもいいかもしれがねぇ・・・・・

今、こちらがイメージしている通り。
負けを高らかに宣言して、それで押し切ろうとするヤツって、
なんか、肌が合わないわ。。。。


別に、どう考えようと勝手だけど

701 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 02:18:19 O
つまりは友愛って事ですよ

702 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 03:01:08 P
例えチミが、専業主婦であろうとニートであろうと、、、、
「生きている」と言う事は、きっとそれだけでタイヘンで、
宗教がなんだかんだと言っていられるって
きっと、それだけでもかなり贅沢なのかもしれんね

まぁ、うどんでも喰ってくれ
     ___ /ヽ  ヽ /  /  }  ,,/ ノ
    ,.''" `ー--ヽ  l  /   /`-'"`ー-''"{
   /   .....::. ヽ、_.j /i  ,./::. ........: :: |
    〉:::../  ̄ヽ,,.ー-'__,/ヽニン :: ::... .:: : l
   /...:: `‐=ニ-く --‐‐‐‐‐‐-----...: .:.:.:: |
  / :::..::,.ー'",.-、 ヽ    ,.-、 ,.-、 . |, ::.: l
 / :::: ヽ_/   ノ ノ   し'. .し'   | ...::: /
 .i  ::.   |   / /`ヽノ⌒j     | ::::. /
 ,.l .. ::::::..__//`、  /   ,,. 、 |:..: :: {
/ `ー 、 ...: :| ̄  / ,.'     ノ  〉.| :: : ::{
ヽ  ヽ ヽ:: |   {   (___,.-`j /  / |:: ノヽ;:l
 `-、 j }...:|   ヽ_____,,,,.-'. /  '‐'`ヽ' /:: l
  /`ー-'....::--------- . /  ,.-、  /:: :/
   `ー---:、___ ..:::::::...... ヽ____/  _ー ' :::/
         `ー-----''""""~~~″″

703 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 05:43:28 O
皆勝ちたいと思うから
争いが絶え間ない
マジ勘弁
イカレてるとしか思えんわ
争う位なら負けます


704 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 05:49:57 P
短パンて、ひょっとしてこのスレ止める名人?







wwww

705 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 05:53:54 P
>>703
ケータイなんだ。。。
たいへんだな、(ある意味。)
>争う位なら負けます
俺だって闘いたくはないね。。。
・・・必要悪なんだろ?・・・多分。。。

706 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 05:56:10 O
能ある鷹は爪を隠す

ニヤニヤ

707 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 06:11:32 O
加害者にはなれるけど
被害者にはなれない
という糞虫が多すぎる

708 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 06:25:32 P
>能ある鷹は爪を隠す

>ニヤニヤ


ははは・・・
結局そこかよw
・・・闘うフィールドに拠るな。
ハゲ

709 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 06:40:11 O
1対世界でも神を味方につければ勝てます

710 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 06:42:02 P
>加害者にはなれるけど
コテ張るって事は、いわゆる
そういうことだからなぁ・・・・・

こればっかりは、どぅしようもないだろうな・・・・・w

711 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 06:47:52 P
>1対世界
そいつは神の御心借りなくても
なんとか個人でこなせるはずだよ、、、那須与一・・・
・・・そういうヒトばっかりなんじゃないのだろうか。
この世の中っちゅーもんは。。。。


さて、
短パン教でも発足するかな☆
魔王「殺すよ?」
wwwwwwwww
すwwwwすまねぇwwwwwwwww

712 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 07:00:29 O
神の御心通りに実行するだけの事です

天地を造った神に背いて居場所は何処にあるの?

713 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 07:26:37 P
なっんで、自分をそこまで不確定にさせるのかなぁ〜

わっからん。。。


なんで、そこまで「神」が侵食してくるんだ?
NAS6!

・・・俺は、どうなるw
自分が自分だと言って、何が悪いんだよ!
ふざけるなよ

714 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 07:35:10 O
お釈迦様の悟りに
真我は無我だそうな
私は神にお任せします

715 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 07:52:21 0
>>614
有難うございます。でもその式は使い難いです。
場の歪みが場所によって変化してたり、角速度が変化してたりするとイマイチ適用しづらいのです。
どうせなら普通に微分形式で表現して欲しかったです。
いや、そもそも式ではなく計算結果だけが知りたかったのです。
私は算数が全く解らないので、式を示されても困るしかないのです。

>相対論だと中心の時計は速く辺遠の時計は遅く進みます
>そんな事信じられません
>冥王星基地を作ったら長寿になるんですか?
NAS6さんは、とことん絶対主義者なのでしょうね。キリスト者だからそうなんでしょうか。
それとも元々絶対主義者だからキリスト教に共感したのでしょうか。
相対性を認めない、あるいは無かったことにする方法は、
技術者としては非常に不利だと思います。他の技術者とも話が通じないのでは?

長寿になることのどこがオカシイのでしょう。
乱暴な例えをします。
コールドスリープで、20歳の人を60年間冷凍保存した後、解凍蘇生します。
NAS6さんの思考形式なら、この人は蘇生時80歳なので寿命が尽きて即死なのですか?
私にはとてもそうは思えません。寿命の期待値は135歳に伸びていると思います。

時間が遅くなることは、理想的なコールドスリープと等価なのです。
時空の歪みとは、コールドスリープの作用が時空に働いたとでも考えておけば良いのです。
私はそのようには考えませんが。

716 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 08:05:06 O
自分の主観から逃れられないのに
客観だの相対だの
笑わせんな

717 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 08:14:05 O
客観的に見てこう思うなんてのは
全部あなたの主観だから

718 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 08:16:21 0
客観と主観ではどちらが事実なのですか?

719 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 08:25:40 0
アスペルガーの特徴は、
他から見た主観を想像できないことです。
自分の主観から離れることが出来ないのです。
それは相対性を理解出来ないことに繋がります。

大っぴらに相対性を否定することは、アスペだと告白しているようなものです。

720 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 08:29:14 0
私の記憶では主観が事実
またその主観は神の与えたもの

【客観】
1.主観の認識および行動の対象となるもの
2.主観の作用とは独立に存在すると考えられたもの

ですので私は神にお任せします
真我は無我です

やっと規制とれたよ

721 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 09:22:19 0
>他から見た主観を想像できないことです。
こうされたら私はこう思うから
あなたもこうされたらこう思うだろう

どう客観なんですか?

722 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 09:26:54 0
キリスト教の名の下にNAS6が暴れるという皮肉

723 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 09:28:38 0
Fuck me! Then I'm right.

724 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 11:13:09 0
₯₧₠₨₩₪₫℗
ℚΩℑÅ℺℻↕
⇞⇢⇢⇥⇪∂刀a‖‖‖‖
≈≐≢∭≓⊋⊇≱
⋛⋮⌇◌
♣♥♠♳❤
➊➋➌➍➎➏➐➑➒➓


725 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 12:35:52 0
シオンの議定書とかね調べてみたら?

で、聖書を読む

分かりやすいと思いますよ

726 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 12:42:43 0
金銭欲は全ての悪の根であることがはっきりしますから

727 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 14:23:26 0
救われたいという欲が諸悪の根源。さあ本心から宣言するのです。
「死んでも私は救われたくない。救われることを期待しない」と。

そして示すのです。決して救われないであろう行為を。

728 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 14:39:23 0
んーーー?信じる者は救われる
良かったね?

729 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 14:43:47 0
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%97%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%A1
ヤーコプ・ベーメ
神は堕落した人間を救うため、救世主キリストを遣わす。
キリストはエヴァのソフィア化である処女マリアから生まれたので、
アダムが喪失した男性−女性の両極性を持っている。
いわばキリストとは第二のアダムである。
キリストは堕落のそもそもの原因である自由意志を放棄し、
完全な受動性のもとに十字架にかけられる。
この第二のアダムたるキリストに倣うことで我々は救われるとベーメは述べている。
キリストの十字架を背負い、すすんで迫害や嘲笑に会い殺される(火にくべられる薪となる)ことで、
火も焼き尽くすことができない新しい人間として生まれることができるという。

つまり
Fuck me! Then I'm right.



730 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 14:51:22 P
ヒマだなぁ〜

731 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 14:55:39 P
>>722
「わたしは神を信心しているからなにをやっても救われるのです。」
位、言いそうだ。。。。


誰だよ!バカに刃物持たせたやつは〜

732 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 14:59:05 0
Fuckされる→正義の名分が立つ

OK?


733 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 15:11:49 P
わわわwww
刃物振りまわしたバカがコッチにキターーーーー☆


あっちいけ><
シッシ

734 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 15:20:02 P
Fuck me! Then I'm right

英語は苦手なんだがw
・・・・これか。
あの有名な一節だろ?

暗いとしょーへー言うけれど、テメーが進んで付けにいけ!


しょうへー、生意気w

735 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 15:23:19 O
>>729

いかなる経験をした者が強者なんですか?

褒められて褒められて良い気分

弱いね

涙の分だけ強くなるとしんじてる

ニヤニヤ

736 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 15:29:20 P
・・・・ここに来る一部の輩は
すぐ自演に失敗するんだけど、
なんでなん?

ねー
なんで?
(??)

737 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 15:33:24 P
ヒマだなぁ〜




他行きます。
ノシ

738 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 15:39:52 O
喜び組や欲望成就や自己実現とは
体の良い去勢ですよ

絶望の中で生きる希望の強靱さも
分からないんでしょ?

739 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 15:54:31 0
>>738
からだのよいってどういう意味だ?
しっかり日本語勉強せい

740 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 15:57:07 0
機械的宗教論スレッド

741 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 15:57:11 O
全知全能はその能力ゆえに
他者には忌み嫌われる

だから嫌っている奴に敢えて良い思いをさせてやるんですよ

どうせなら敵を愛しなさい

742 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 16:25:37 O
宗教的なナルシスト

743 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 16:30:13 O
ヨブ記22.17
彼らは神に言った、『われわれを離れてください』と。
また『全能者はわれわれに何をなしえようか』と。
しかし神は彼らの家を良い物で満たされた。
ただし悪人の計りごとはわたしのくみする所ではない。
正しい者はこれを見て喜び、罪なき者は彼らをあざ笑って言う、
『まことにわれわれのあだは滅ぼされ、その残した物は火で焼き滅ぼされた』と。


744 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 17:17:43 P
・・・硬い木は、もぅ折れるしかない。
さりとれ、折らせちゃうと、今度は盲信されちゃうんだわ・・・・・

結局(相手にしない)という選択にしかならんよね。。。

745 :(酔)魔王 ◆TANPanX3xc :2009/11/05(木) 17:20:41 P



ふん。
くだらない

746 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 17:21:17 O
憲法9条専守防衛
非常に都合が良いね

先制攻撃者に責任の所在があるわけで

安全神話です

747 :主客哲学者:2009/11/05(木) 17:34:34 0
NAS6師よ、
本当に神を信じてる人がこんなところでクドクドと弁明するハズがない。

懐かしいが、思えば様々な宗教家が布教や唯物論論破にここを訪れたものだ。
小さなヨハネ師はスウェーデンボルグを信奉する筋金入りだった。
機械師も真っ正面から闘ってた。今は昔の最盛期で懐かしいがね。

なぜキリスト教の宣教師はわざわざ布教しにやってくるのだろう?
ここは機械的唯物論のスレなのに道場破りでもしようとしてるのだろうか?
唯物論のなかで矛盾点を詰めている人たちなのに、いきなりキリスト教や観念論が
侵入してフィールドを拡大されるとどうにも混乱する。
機械師のケンカを売ったテンプレのせいでもあるが。


748 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 17:45:29 O
キリストを冒涜しても赦されるが
聖霊を冒涜するものは赦されない

唯物論は聖霊冒涜だからです

749 :主客哲学者:2009/11/05(木) 18:12:03 0
>>748

NAS6師、聖霊が何なのかわかってないのに強気ですね。
私はあなたに神の霊が宿ってないことを知っています。
外道に逸れたのです。もう一度初心に返りましょう。

750 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 18:26:41 0
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E9%9C%8A

聖霊の時代
また、キリストが誕生する以前の神が直接イスラエルの民と対話していた時代を「父なる神の時代」、
キリストが誕生し昇天するまでを「子なるキリスト(受肉)の時代」、
そしてキリストの昇天後から現在に至るまでを「聖霊の時代」と呼ぶこともある。
何故なら、既に神が直接人間と対話することもなく、キリストも昇天してしまっているので、
後は聖霊のみが直接人間に影響を及ぼしているためである。
ちなみに福音派の解釈では、世界の終末における最後の審判の後、
再び「父なる神の時代」が到来することになる。

Fuck me! Then I'm right.

751 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 18:48:06 0
【唯物論】
1.精神に対する物質の根源性を主張する立場。
従って物質から離れた霊魂精神意識を認めず、
意識は高度に組織された物質(脳髄)の所産と考え、
認識は客観的実在の脳髄による反映であるとする。

聖霊冒涜です
心がないんですか?


752 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 19:08:27 0
Fuck me! Then I'm right.
You fucked then you're vice.

ははは、じゃんじゃん私を迫害してください
そうすれば私の正義が成立することになりますから

753 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 19:08:28 0
耄碌じいさん

754 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 20:31:26 0
先制攻撃を引き出して
状況的に相手に悪とし
それから報復するんですよ

755 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 20:43:53 0
物質から離れた霊魂精神意識を認めないが、
物質に従属する霊魂精神意識を認めるのです。

したがって、心があるんです。

756 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 21:04:57 0
色即是空空即是色
色すなわち現象界の物質的存在は固定的実体がなく空である
永遠不変の固定的実体がないという空そのものが
永遠不変の固定的実体になってしまうんですよ

わたしはある

という神になります

757 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 21:06:23 0









  何が真理であるかは人々の多数決で決められる

  そして人々の決定は利益、実利の大きいものへと向かう










758 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 21:50:46 0
問1:

電車がA駅とB駅の間85kmを30分で走る。
出発時の加速度が1m毎秒毎秒、
到着時の加速度が-1/3m毎秒毎秒ならば、
出発時に何秒間加速すればよいか?
但し、途中で速度を変えないで、
時速200kmを越えないものとする。

解いて下さい。

759 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 22:24:07 0
>>758
駅間の平均時速が170km/sになるように加速すれば良いんですよ


760 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 22:28:55 0
平均170km/hね
単位間違え

こんなの問題出す方は簡単で解く方が難しい嫌がらせの問題です


761 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 22:36:56 0
サラリーマン巡回問題も
答えを先に作っておいて
つじつま合わせに数値決定すると
解くのが難しいだけの問題ですよ

で、何がしたいの?

762 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 22:37:33 0
ここの連中、やはり
ニュートン力学でさえ解く学力がなかったか・・・

人工衛星打ち上げの軌道計算にする予定だったが、
それでは難しかろうと思い、平易な問題にしたにも
関わらず・・・

オワッテヤガル

763 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 22:41:13 0
数学の話題を、ことに数式を持ち出すのであれば、
>>758の平易な問題くらい、解いてからおながいします。

特に機械論者というお方とその影武者たち。

764 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 22:42:34 O
スレ主がオワッテルからなw

765 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 22:52:37 0
答えを先に作ってつじつま合わせに数値決定して
解けないだろうお前馬鹿だな
どっちが愚かしいんだか

766 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 22:56:19 0
平均170km/h
だから最終的にこうなるように加速すれば良いんですよ
何秒加速するか計算するのはめんどくせ

767 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/05(木) 22:58:39 0
問題出す方は答え先に作っているから簡単すぎますね

768 :考える名無しさん:2009/11/05(木) 23:10:58 0
>>748
唯物論冒涜の方が、聖霊冒涜に近いと思うぞ。物理現象はある意味聖霊みたいなものなんだし。

769 :(酔) ◆TANPanX3xc :2009/11/06(金) 02:01:25 P
何処までヘボイすれになるのか、
たまに閲覧してみるか・・・・・




はははw






770 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 06:15:51 0
>>768
物質を離れた霊魂の存在を認めないんでしょ

聖霊冒涜です

771 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 06:20:07 0
それにキリスト教が観念論ではないとでも言いたいのかと・・・

772 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 06:34:01 0
>>758
横軸時間縦軸速度
で台形作って
台形の面積が85km
下底が30min
ここから高さを求めれば出るけど計算するのがめんどくさいからやんない

773 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 06:44:21 0
S=(X+Y)×H/2
85000m=(X+1800s)×H/2
X=1800s−(1m/s×A+1/3m/s×B)

変数が多すぎるからめんどくさいだけです


774 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 06:51:13 0
で変数に対して式が足りないわけだ
平易な問題なの?

775 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 07:14:05 0
X=1800s−(1m/s^2×As^3/m+1/3m/s^2×Bs^3/m)




776 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 08:17:00 0
ちなみに見立て算だと50秒

777 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 08:28:27 0
85000m/1800s=47.222...m/s
から
加速A
減速B=3A
で台形の面積公式に当てはめれば良いんです


778 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 08:34:24 0
ただめんどくさいだけ

779 :考える名無しさん:2009/11/06(金) 10:15:34 0
>>770
聖霊って、物質を離れた霊魂じゃないんですけど。


780 :考える名無しさん:2009/11/06(金) 10:54:42 O
え?くにまつもちゃくちあるようにしてくれるでしょ?

781 :考える名無しさん:2009/11/06(金) 11:14:50 0
>>779
じゃあ、ざっと説明してみて。あなた、カトリックだったよね。

782 :考える名無しさん:2009/11/06(金) 12:46:14 0
>>777
問題文すら読解できてなくてワロタw

783 :考える名無しさん:2009/11/06(金) 16:12:13 0
>>774
平易。
だから、わざわざ君達に合わしたと。

高校文系レベルの数学問題。
数2までの数学のみで余裕で解ける。

784 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 18:15:43 0
50秒間加速でしょ

85000m/1800s=47.222...m/s
から
加速A
減速B=3A
S=(X+Y)×H/2

で大体出るから
仮定して当てはめたら
50秒だったよ

785 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 18:48:09 0
神が死ぬわけないんですよ
仮に死んだとしても同じ状況を再現するための再生です


786 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 19:52:27 0
ヨハネの黙示録の獣の像の刻印を押して
それがないと売買が出来なくなる
とシオンの議定書ですね
良く出来た物語だこと

787 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 20:10:40 0
フランスの社会学者デュルケムは、富豪ほど自殺率が高いことなどから、
経済的に豊かな人ほど深刻な苦悩にさいなまれていることを、
各種の統計で裏付けています。

ヨブ記22.17
彼らは神に言った、『われわれを離れてください』と。
また『全能者はわれわれに何をなしえようか』と。
しかし神は彼らの家を良い物で満たされた。
ただし悪人の計りごとはわたしのくみする所ではない。
正しい者はこれを見て喜び、罪なき者は彼らをあざ笑って言う、
『まことにわれわれのあだは滅ぼされ、その残した物は火で焼き滅ぼされた』と。



788 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 20:38:01 0
一般の自殺率は2.8%だがサラ金の借り手の自殺率は9.1%、
つまりほぼ10人に 1 人が死んでいる (毎日新聞06年 9 月 6 日、 朝日新聞06年 9 月13日)。

金銭欲は危険です


789 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 20:42:30 0
CUBE(映画)でキューブから出られたのは誰だっけね?

790 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 20:50:11 0
Fuck me! Then I'm right.

迫害されればされるほど忍耐すればするほど強大になって行くんです

791 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 21:09:41 0
シオンの議定書にもあるように
本音では誰もが独裁専制君主を望んでいるんですね
しかしそれが良いのかは
聖書にあるように
仕える者となりなさいですよ

給仕人の方が客より偉いんですよ

全てを捨てて下っ端で働く幸いです

792 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 21:26:46 0
そもそも権力には腐敗がつきものであり
そいうところから遠ざかってこそ新鮮さを保てられるんです

社会的底辺で生きることこそ正しい事なのにね
全く腐敗していないし


793 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 21:33:09 0
神が現れて救済するならば
より不幸より多数な者を救済すること
を企図するんですけどね

貧しい者は幸いであると

794 :考える名無しさん:2009/11/06(金) 21:41:45 0
>>784
加速Aとは?
減速B=3Aとは?
S=(X+Y)×H/2のS、X、Y、Hとは?

なんすか?

795 :考える名無しさん:2009/11/06(金) 21:43:39 0
>>788
金があったら自殺なんかしないよ
その人たちは金銭欲がなかったから金が無いんだよ。

796 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 21:47:29 0
>加速Aとは?
>減速B=3Aとは?
>S=(X+Y)×H/2のS、X、Y、Hとは?

A:加速時間
B:減速時間=3A
S:面積=85000
X:下底=1800
Y:上底=1800−(A+3A)=1800−4A
H:高さ=最大速度=A

85000m/1800s=47.222...m/s
から
A=H=47.222...+α

797 :考える名無しさん:2009/11/06(金) 21:58:08 0
算数の問題解く前に国語の勉強から始めなきゃなんねえぞ

798 :考える名無しさん:2009/11/06(金) 22:00:46 0
>>796
なんで
最大速度=A
なんすか?

速度=時間なんすか?

799 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 22:09:14 O
模範解答書いてよ
50秒で正解は正解でしょ?
私の解き方の方が簡単だと思うけどね
85000/1800
だけでその近辺って分かるし
計算しやすい数が答かなと思うし
少数でも囲い込みで出るよ
約47で50が答かなと


800 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 22:12:05 O
>>798
加速度が1m/s^2だから

801 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/06(金) 22:32:35 O
ttp://music.yahoo.co.jp/lyrics/dtl/KAA020799/AAA201485/
気球に乗って♪THE BOOM

802 :考える名無しさん:2009/11/06(金) 22:55:37 0
>>799
85000=(1800 + (1800-4A))A/2

これだと、おかしくね?Aの値が虚数になっちまうし・・・

そもそも、85000m/1800s=47.222...m/sは、
A駅からB駅間での平均の速さを示しているだけで、
なんでそれが、いきなり時間と直結するんすか?



803 :考える名無しさん:2009/11/06(金) 23:48:26 0
>>802
虚数ではなかった。
でも、この2次方程式やたらと計算に手間がかかる・・・
おまけにAの値が条件に合ってないようだし・・・どうなんすか?

804 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 00:01:04 0
機械が来なくても続いてるw

805 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 00:07:23 0
A^2-900A+42500=0
A=50、850

あ、条件にあっている・・・
最大速度=A、かつ最大速度が、200[km/s]=500/9[m/s]=55.55…[m/s]
から、∴A=50
Aは、加速時間でもあったので、∴50秒間

ということなんすか?

806 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 00:10:24 0
>そもそも、85000m/1800s=47.222...m/sは、
>A駅からB駅間での平均の速さを示しているだけで、
>なんでそれが、いきなり時間と直結するんすか?

ところで、この件はどうなんすか?

807 :「機械的唯物論」者:2009/11/07(土) 00:14:01 0
>>785
>神が死ぬわけないんですよ
>仮に死んだとしても同じ状況を再現するための再生です

神は観念論者(勿論人類の個体)の脳に浮かぶ(浮かぶ傾向が強い)
「共同幻想」の一つにすぎませんから「最初から存在しない」ので
「死ぬも生きるも仮に死ぬも蘇るもない」・・ということです。

(宗教に毒されていない)普通の「脳」の常識では理解できますが、
昨日「死刑確定」したオーム真理教の狂信的信者(2名=有名大学のエリート)
のように「宗教に侵された脳」は働けば働くほど「社会的な悪をなす」結果に
なります。
 確かに「本人にその自覚がない」ということは間違いありませんが、「(宗教的)自己欺瞞」
は「自分だけの範囲で収束させるべき(他者に主張したり納得しない他者を抹殺したりする権利は一切無い)」
ということが「真実」だと思います。

 本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。

 本日は


808 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/07(土) 00:15:13 0
85000=(1800 + (1800-4A))H/2

そもそも、85000m/1800s=47.222...m/sは、
A駅からB駅間での平均の速さを示しているだけで、

だからA=H=47.222...+α
キリの良い数字を目論んで
A=H=50として計算してみる

なんでそれが、いきなり時間と直結するんすか?
加速度が1m/s^2だから
加速時間=累積速度


809 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/07(土) 00:23:55 0
数学の問題って作られているものだから
まともに計算するより
勘ピュータが威力を発揮するんですよ


810 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 00:24:39 0
>>807

それは吉本の共同幻想論とは違う解釈だと思うがな?

811 :「機械的唯物論」者:2009/11/07(土) 00:31:15 0
>>810
違うのかもしれません。昔一度読んだきりなので・・
彼の言いたい(ほのめかしている)「共同幻想」の具体例は
(「神}ではなくて)「国家」であった・・と記憶しております。
あの時点では「国家という共同幻想が個人に及ぼす影響」が
       「神という共同幻想が個人に及ぼす影響」を
はるかに上回っていたという状況に置ける「危機感」が彼に『共同幻想論』
を書かせたのだと思います。

 本日は就寝させて戴きます。


812 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/07(土) 00:38:46 0
ははは、だから民族の神を裏切ったという罪に定められるのですよ


813 :「機械的唯物論」者:2009/11/07(土) 00:49:20 0
>>812
「罪」という「負い目」を執拗に徹底的に追求するやり方は
ヨーロッパの中世における「魔女狩り」を中心とする「宗教裁判」
において「磔刑で拷問するか?火焙り刑で焼いてしまうか?」の
「罪深さの度合い」において「意味」があったようですが、現代の
私達にとっては「キリスト教聖職者が下した判決によって流された血の量」
に「罪が深い・深くない」を宗教裁判で決定して史上最大の数の人類の「死刑」
を執行した「教団」である「キリスト教」に親近感を覚えることは残念ながら
「不可能」です。

 本日は就寝させて戴きます。

814 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 00:55:44 0
まあ、キリスト教が人類最大の集団虐殺常習犯の連合であることは知ってはいるが、
なんでキリスト教は殺人や虐殺や集団虐殺やノアの箱船による断種とかソドムとゴモラの
ジェノサイドを好むというかよりどころにするのか、正直りかいできませーんW    

815 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 01:05:10 0
>>814
ヨーロッパが世界征服するための未開人に対する洗脳にキリスト教を
重要な手法として用いたし、有効だったつーこと。
いまだに極東の島国日本にはNAS6みたいなキリスト教狂信者が活発に活動を続けている。

816 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 01:19:52 0
NAS6が幻想の世界と数式を書くという現実世界を行き来するというのはある意味すごいのかも
宗教って人間をあるいは一人の人間の人生を完全に狂わせるように見えます。
NAS6さんは狂わされているのでは?と思いもいますが、全ては「藪の中」だよ。

817 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/11/07(土) 01:27:46 0
色々お騒がせしましたが、機械さんの唯物論思想に同意します。
神のお告げで同意します。何も言うまい

818 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/07(土) 08:33:57 0
キリスト教が無ければ人権なんて発想もなかったくせに良く言うよ

819 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/11/07(土) 08:58:11 0
キリスト教徒(による大虐殺)が無ければ人権なんて発想もなかったくせに良く言うよ

820 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 09:10:47 0
ナチスのトレードマーク鍵十時は実は十字軍の流れを汲んでいる。
要するに過激キリスト教としてのナチスドイツとユダヤ教徒を許容す国との戦争が第2次世界大戦だった。

ヨーロッパではそうだったが、日本とアメリカの利権が衝突した太平洋戦争はまた別の話。

821 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 09:19:37 0
戦争や大虐殺はいつも正義の鎧を纏っている
歴史を見ればキリスト教徒が殺戮した人間の数は全殺戮の99%以上に上ることが分かる

822 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/07(土) 10:25:33 P
・・・キカイは普通に出てこれたんだなw
(規制されてるんだとばかりwwww)
「魔女狩り」ねぇ・・・・・
ヒトがヒトを裁く事


結構、根底な話です・・・・・・

823 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/07(土) 10:33:35 P
文士ね・・・・

いらない><

ともいえないんだろうなぁ・・・多分

824 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 10:58:41 0
規制は解かれているよ。
君がされてるのは別種の規制じゃない?

825 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/07(土) 11:11:52 P
>>824
君が、アレですか。
「名無しキカイ」さんですか・・・・

・・・解る。。。なぜか


ま。んなことどーでもいいんだけど

826 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 11:24:49 0
>>807
神は「最初から存在しない」のではなく、機械氏の定義する“物質”としては
「存在しない」だけである。なるほど絶対神の存在は、ナス君たちとは異なり、
私たちにはリアリティがない。
では、機械氏がいう共同幻想(観念)としての「国家」はどうだろう。「国家」も
また存在しない、といえるのか。

(共同)幻想が先行し、諸事物を意味づける。これは“転倒”なのだろうが、
唯物論よって“正常化”することは不可能だろう。私たちは、この“転倒”を
自覚的に生きるしかないのかもしれぬ。






827 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/07(土) 11:49:14 0
まー自民党も意地悪だよね
民主党が政権取っても自民政治を踏襲するしか出来ないの知ってて
わざわざ政権交代して責任おっかぶせるんだからね


828 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/07(土) 18:13:27 P
ここ数日は寒さが身に堪えていたが、
今日はまたあったかい・・・・

て・・・
みんな〜
気を付けろ〜
短パン、此処日記帳にするつもりだにょ〜〜〜!!!!!




829 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/07(土) 18:45:58 P
あまりに読むものないので二度レス☆
>>824
>規制は解かれているよ。
どの程度解除されたんでしょうね、、、、岡田さんの件w
>君がされてるのは別種の規制じゃない?
KDあたまに付いていると、今回は長いらしいね。。。。。。。><

830 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/07(土) 18:51:32 0
ttp://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND55357/index.html

VS♪ケツメイシ

831 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 18:54:13 0
>>830
ケツノアナ

832 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 19:36:40 0
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/healing/1256440107/

833 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/07(土) 19:39:44 P
    .
      :
      i
      l , ' ´ ゚
      |/ ポコン…
  ┏━━┓
  ┫・∀・┣ <わっほー☆ケツノアナ
  ┗┳┳┛


    !
    ┏┓     ┏┓┏┓
  ┏┛┗┓   ┃┗┛┃
  ┫・∀・┣   ┫・∀・┣
  ┗┳┳┛   ┗┳┳┛



  ┏┻┻┓
  ┫・Α・┣ ミ 、合体!
  ┃┏┓┃   `ヽヽ
  ┣┛┗┫
  ┫・∀・┣<身長57メートル☆体重550d☆
  ┗┳┳┛



834 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 19:52:12 0
>>829
俺、一昨日頃から一旦規制解除されてたけど、また規制されてる。
規制解除されても迷惑行為が増えてまた規制の繰り返しなのかな?

今度はp2使わない方法で書くわ。p2だと名無しを特定する要素の一つになってしまうから。
コテ張ってる人って凄いなー。俺、チキンだからマネできんわ。

短パンはKD(数字列).ppp-bb.dion.ne.jpなの?

835 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/07(土) 20:32:17 P
>>834
>短パンはKD(数字列).ppp-bb.dion.ne.jpなの?
そうそう、多分そんな感じだったと思う。^^;
(なんでも、無線LAN乗っ取ったバカがw営業したとかなんだとか^^;;)
>コテ張ってる人って凄いなー。俺、チキンだからマネできんわ。
・・・。今まで、コテ付きでちゃんとしたの書き斬ったヤツを、見た事ないしw
・・・本来は、(この書き物は同一人物が記しました。)という事を証明する為のものなんだらしいんだけど、
なんというか、(目立ちたがり屋)の温床みたいで、、、、^^;
なんか、短パンもはじかしくなってきたっすよ・・・・・・・・・
>俺、一昨日頃から一旦規制解除されてたけど、また規制されてる。
>規制解除されても迷惑行為が増えてまた規制の繰り返しなのかな?
・・・w此処の運営、なんだか最近アホばかりになっちゃたみたいでw
何か起こるとスグ「全鯖規制」しちゃうんだよね・・・・・

なんとか特定して、個人を攻撃しないと効果ない。って、思うんだけど・・・・・
こういうサイトは、さ・・・・・


んま。
どーでもいいか


836 :考える名無しさん:2009/11/07(土) 20:32:38 0
>>827
国民が意地悪なんですよ。
自民党を利用してこういう結果にしておいて
飽きたから次は民主党という国民が。

837 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 01:10:04 0
自民党コケてよかった
税制を握らせておくにはこれほど危険な政党はない

838 :「機械的唯物論」者:2009/11/08(日) 01:27:03 0
>>826
>神は「最初から存在しない」のではなく、機械氏の定義する“物質”としては
>「存在しない」だけである

「物質的に存在しない」ならば普通は「存在しない」とするのが学問(科学)的です。
「河童は存在するのか?」「雪男は存在するのか?」「UFOは存在するのか?」
という問いは「物質的に存在するのか否か?」を問うているので「観念的に(あるいは
河童とかUFOとかの観念が)存在するのか否か?」を問うている訳ではないことは明白です。

「観念として存在する」というならばそれこそ「妖精」だろうが「幽霊」だろうが
「言語化されているものは全て(言語:観念)として存在する」というおかしな「存在論」が
成立します。
 実は「観念論で説明する存在論」は全てそのような「言葉遊び(レトリック)」にすぎない
のですが、「科学的(学問的)態度」や知識」が身についていないと、ついそのようなレトリックに
騙されてしまいます。
 「ゼロは存在か?」とか「無は存在か?」とかの言葉遊びを繰り返しても「時間の無駄」です。



839 :「機械的唯物論」者:2009/11/08(日) 01:31:04 0
 「国家」とか「社会」については「制度」とか「道徳」と同じように「社会科学の概念」ですので、
それはそれなりに(人間社会を円滑に運営するための「擬制」として)必要な概念かもしれませんが、
そもそも「国家」という概念は存在するか?という問いは無意味であり、例えば「東チモール」は
「国家として存在するのか?」とか「パレスチナは何時から国家なのか?」とかの個々の事例について
「(国家という)擬制の定義に合致するか否か?」を問うことのみに「意味」があることになります。

「神」については古代より各地域で「様々な神」が共同幻想として擬製されてきましたが、それらが
「実在する」と確信しているのは熱心なキリスト教徒やイスラム・ユダヤ教徒くらいで、日本の「八百万の神々」や
「七福神」などについて「実在しているから願い事をする」と本気で信じている日本人は皆無だと思われます。
 日本人は実は「バランス感覚的に正常」なので「イラク派遣が嫌で米軍基地内で米兵を数十人射殺したアラブ系の陸軍少佐」
の存在が、「そもそもどうしてそんなとがあり得るのか?」という気持で受け止めるのが普通だと思われます。

 本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。

840 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 01:38:50 0
>>839
だからなぜトリつけないの?おん?

841 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 03:53:22 0
>>838
手短に答えると
>神は(物質的にさえ)存在するか
というような疑問はレトリックとも受け止められるが本質的に存在とは何かという問いかけと理解した方が自然科学的にも正しい態度

人知が森羅万象のあらゆるモノの存在を確認し得るかと問うているのと同じ

だから自然科学の研究者にとっても信仰は両立し得ている

842 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/08(日) 04:03:37 0
いやっほーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

843 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/08(日) 04:12:17 0
>>1
もし脳が存在しなければ・・

844 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 04:19:38 0
もし変なこと書いちゃっても
それは私ではありませんとか言って
誤魔化せるからか?wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
おぅん?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

845 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/08(日) 06:22:59 P
・・・まるっきりOKす☆


846 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/08(日) 06:26:23 P
「魔王再臨」ですか・・・・
がんがって。

847 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/08(日) 07:14:43 P
魔王がんがれや!こんのぅクソぼけめが!!!!wwwww

848 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/08(日) 07:48:16 0
詩篇52.3
力ある者よ、なぜ悪事を誇るのか。神の慈しみの絶えることはないが
お前の考えることは破滅をもたらす。舌は刃物のように鋭く、人を欺く。
お前は善よりも悪を正しい言葉よりもうそを好み
人を破滅に落とす言葉、欺く舌を好む。神はお前を打ち倒し、永久に滅ぼされる。
お前を天幕から引き抜き命ある者の地から根こそぎにされる。

これを見て、神に従う人は神を畏れる。彼らはこの男を笑って言う。
「見よ、この男は神を力と頼まず自分の莫大な富みに依り頼み
自分を滅ぼすものを力と頼んでいた。」

わたしは生い茂るオリーブの木。神の家にとどまります。
世々限りなく、神の慈しみに依り頼みます。
あなたが計らってくださいますからとこしえに、感謝をささげます。
御名に望みをおきます。
あなたの慈しみに生きる人に対して恵深いあなたの御名に。


849 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 10:28:59 0
>>848
神は存在しないよ。NAS6は臆病者だから権威にすがりつきたい気持が高じて
一番権威がありそうなキリスト教の神を選んだけど、他の宗教の神を選ぶ奴も
沢山居るし、「鰯の頭も信神」ということで土着の神を信仰する人も結構多い。
 龍や河童を信仰しても効果がありそうもないので神なるものを頭の中で捏造し
それを信仰するというのは所詮気休めにすぎない。
 きみの信仰に係わる努力はきみの気休めとして生きている間に機能するのだろうが、
死後はきみ自身も消滅して無になることは皆と同じだ。きみだけ天国に行けるなどと
考えて生きている時間を信仰なんて行為で無駄にするのはきみのような臆病な一部の人
だけだと思うよ。
 それもまたきみの勝手といえば勝手だけど、周りの友達や家族はきみのことを
やっかいな馬鹿者だと思っていると思うよ。

850 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 10:43:48 0
このような人の場合、周りの友達も家族も何かの宗教に嵌ってる。
幼少の頃から無宗教という環境に触れたことがないんだ。

851 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 10:54:54 0
>>850
なるほど。一般人の普通の感覚では理解できない環境で育ったわけだね。
ある意味幼少時から洗脳されて育ったわけだから信仰からの離脱は自分自身の
アイデンティティを危機に晒すことになるので、事実上不可能だということだろうね。

852 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 11:06:05 0
創価一家

853 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 11:12:48 0
公務員幼稚園だってよ

854 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 11:37:08 0
そのとおりだね。「(ナス君の信じる)神は存在しない」環境で我々が
育ったというにすぎない。
しかし世界には、これを口にした瞬間、殺される“環境”もある。

何が存在するのだろうか。機械氏は「神は存在しない」と公言した。
では、機械氏が同じ共同主観と断じた“国家”はどうだろう。これも
また“錯視”だ、と彼は言い切れるだろうか。

>>849 は「国家」もまた存在しない、と考えますか。




855 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 11:40:46 0
誰かが神なるものが存在してると宣言してそれを他人である自分がその言を信じて成り立ってるだけ
決して皆の前に姿を現し皆が一緒にその存在を確かめることなんてできない

でもそれって自然科学の進歩や解明が一般人に対して与える印象とまるで同じ

856 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 11:45:10 0
結局人間は神の名の下に他人に命令を下すということは
とりもなおさず個人は無力であり個人の力には限界があるということを思い知らせるための
群れに必須の通過儀礼に過ぎない

857 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/08(日) 13:30:00 P
・・・魔王、今頃ビームでも出して大暴れしてるかと思ってきてみたが、w
この魔王は案外ガマンつおいようですの^^;

858 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/08(日) 15:05:54 P
・・・・このスレの存在は、この板見つけた当初から(認識)はあったけど、
兎に角、こむずかしくて。
付き合う気が出なかった・・・・・・・・

前にも言いましたっけw
今でこそ「キカイ」なんてある意味呼び捨て調ですけどw
このヒトの文調、なんていうかマトモに読もうとすると、行間を端折ってくるので、
息が詰まりそうになるんすよ・・・・・・・・

もちろん、「たて読み」とまでは言わないけれど(斜め読み)でもないとムリ。
それは、今でもあまり変わらないっすねぇ。。。。


859 :(酔)短パン ◆TANPanX3xc :2009/11/08(日) 15:08:40 P
なんか、ガチホモの集会場なんか?此処wwww><



(逃げた方がよさげだw)

860 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 19:59:36 0
>>838
>「物質的に存在しない」ならば普通は「存在しない」とするのが学問(科学)的です。

これはいいのですが、ここでの問題は物質の定義なんです。
物質の定義の段階で、神を排除するように定義すれば、「存在しない」ということになるわけです。

それは兎も角、カトリックでの「神」は、宇宙全体を含んでいるので、宇宙が存在しているなら「神」は存在することになります。


861 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 20:02:07 0
>>849
NASの言うことはほとんど出鱈目だけど、「神」は定義によっては存在することになる。
少なくとも、カトリックとユダヤ教の神は、その定義から、我々の科学的な立場でも存在することになる。

862 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 20:15:39 0
存在証明とかは無理と既にわかっている
この前提を覆して議論しても意味がない

863 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/11/08(日) 20:21:16 0
>>862
だったら、>>1 の決定論にしても、スレ主自身が、
「公理のようなものであり、証明は無理」といっているのだから、
このスレの議論全体が、まるで無意味ということになる。

864 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 20:37:14 0
>>862
そこは、どのレベルで証明するかでしょうね。
哲学的に完全な証明を求めるなら、どんな証明だって無理かもしれません。

>>863
そうじゃないから、意味があるってことになる。

865 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 21:06:42 0
脳内で起る化学物質の受け渡しが、意識の発生源であるなら
「当然」物質が先んじるわけだから、主観的な意識というのは
後付けされたものだ。

これを僕は否定できないから、決定論は支持するけど

それでも、主観的には意識は自由だと感じられる。

決定論は、頭では受け入れているけど、主観的にはとてもそうは思えない。

この決定論と自由意思の議論で、いつも思うんだけど

決定論を受け入れた場合と受け入れなかった場合で、行動って変わるのかな?



866 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 21:24:57 0
>>865
決定論で考えるなら、受け入れるか、受け入れないかは既に決まっている。変わりようがない。

867 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 22:19:37 0
>>866
ここは機械的唯物論らしいから脳というメカニズムが化学物質とやらで見た(つもりになってる)
世界とか認識が現実の世界とどう一致しているか或いはしてないかは全く根拠がない

こういう矛盾が即座に生じるのに脳脳とうるさい

868 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 22:28:52 0
>>867
残念ながら「全く根拠が無い」にはならない。
そういうことを言い出したら、根拠のあるものなど何もなくなるわけで、根拠という言葉の意味すら不明になる。
根拠というのは、ある程度の尤度に対してつけられるものであって、尤度に応じて根拠というものはあることになる。
それでも、お前にとって、根拠がないと言い張ることはできるだろうが、賛同する人間は少ないであろう。

869 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 22:42:51 0
>>868
脳の認識が世界と常に一致しているに違いないとする根拠を述べなければお話にならない

870 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 23:17:46 0
>>869
裁判で証拠によって人を裁ける理由がわかってから出直してきなさいね。
お話にならないのは君の方だから。

871 :385:2009/11/08(日) 23:44:42 0
>>386
すいません。言葉足らずでした。
決定論が正しいとすれば(僕は正しいと思ってます)
あなたのいうとおり行動は変わりようがないと思います。

そこで
僕が考えたいのは、決定していたとして、だから何なの?
ということなんです。

受け入れた人間と、受け入れない人間とでは、
そのことによって何か行動に違いがあるのか?
ということをききたかったんです。

決定論については、科学的に証明することができたとして
その認識によって、僕たち(人類)は、科学的達成の他に何か
得るものはあるのかということです。

この発見はどのように応用されていく可能性があるだろうか

という問いかけです。

くどくなりましたが、伝わるでしょうか…

872 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/11/08(日) 23:45:50 0
>>864
>そうじゃないから、意味があるってことになる。
だったら、証明してみせれば?
「決定論が正しいなら、決定論は正しい」以外の証明を、なW


873 :考える名無しさん:2009/11/08(日) 23:48:00 0
絶対の確証性が無いのであれば、何ゆえ絶対の真理だと言い張ることができるのか。
ある程度の尤度であれば、ある程度の尤度の真理だと言い張らなければならない。
言葉をこっそり摩り替えてはいけないのだ。

機械的唯物論は絶対の真理ではなく、ある程度の尤度の真理である。
あるいはこうも言える。
機械的唯物論が絶対の真理であることは、ある程度の尤度を持つ。

874 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/08(日) 23:48:57 0
やっほー^^

875 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/11/08(日) 23:51:30 0
>>871
>受け入れた人間と、受け入れない人間とでは、
>そのことによって何か行動に違いがあるのか?
>ということをききたかったんです。
「決定している」ということにしておいてもらうと、
気分が落ち着くって人もいるんだろうね。

>>510 を繰り返しておくけど、
仮に決定していたとしても、どう決定しているかが判らないんだから、
我々にとっては決定していないのも一緒。
「決定していない」乃至「決定してないのと一緒」で、それこそ、
なんの不都合があるんだ?
決定されてなければ落ち着かないなんてのは、はっきりいって病気だろw
まあ、このスレも意味もなく続いているわけだが、
「真理」の追究ではなく、「病理」の痕跡として読むなら、
多少の意味はあるのかもしれんね。

876 :「機械的唯物論」者:2009/11/08(日) 23:57:04 0
>>854
(あくまで現代の政治学的に言うところの)国家はある人間の集団(国民)が
ある特定の土地(国土)を実効支配していればそこに存在するとは言えますけれど、
その「国家」の実効支配を認めない他国にとっては「そんな国家は存在しない」
ということになってしまいます。要は「お互いに国家として承認しましょう」ということで、
やっと国際法上の「国家」となるのであって、無人島を購入して「独立宣言」しても他に承認する
「他国」が存在しなければ「国家」になれるどころか、もともとの「実効支配していた国の法律」
によって「国家反逆罪」に問われで死刑になる可能性さえあります。
 従って、「一地域が独立国家になれるか否か?」その国の国際法の解釈次第ということになるので
「客観的な定義」は難しいということです。それほど「国際(公)法」とは「アバウト」である
・・ということです。要は北方4島や竹島を見るまでもなく「実効支配」が「あるべき論」である
「国際(公)法」をあざ笑っているというのが「現代の世界情勢」なのであり、チベット問題、
ウイグル族問題、パレスチナ問題、イラクのクルド人問題、等々「実効支配の奪い合い(軍事)」
が国家の成否を決めているのが実情である・・ということです。
 従って「国家」は実在するのか?という問題は哲学の問題ではなく「政治学が決定する定義の問題」だということです。

本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。


877 :385:2009/11/08(日) 23:59:16 0
脳は世界を正しく認識できているかどうかという話が出てますが
決定論は、脳がどう誤解していようが(いまいが)、
世界がすでに決定しているから、
脳の働きも決まってしまっているという立場なわけで

脳が世界をどう認識しているかは問題にならないのでは?

878 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/11/09(月) 00:03:43 0
>>877
>>1 の立場は、たぶん、その通りだろう。宗教だから。
本来、「決定している」という気分、思いつきは、
脳があれこれ働いた上で、生じたはずのものなんだけどね。

879 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/09(月) 00:07:15 0
ハンニバルというコテは実在してんの?
誰かのスクリプト?



 それとも・・・・・・・・・・・・・・ ??





880 :「機械的唯物論」者:2009/11/09(月) 00:10:56 0
>>877
そのとおりです。
NAS6さんが喜びそうな話?ではありますが、人類全部が一人残らず死んで
しまえば「無人の地球」は存在しなくなるかどうか?考えるまでもありません。
「人間の脳が認識するか(あるいは認識可能か否か?)によって「物質世界」の
存在性が影響を受けることは全くない・・ということです。
 「宇宙の壮大な無関心」こそが「真理」であり「人類を見守っている『神』がいる(筈)」
・・という考え方は「観念論的自己欺瞞の典型例の一つ」にすぎません。

 本日は就寝させて戴きます。


881 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/09(月) 00:17:26 0
は+ん+に+ば+るーーーーーーーーーーーーーーーー!!




ぷしゅぷかーでおじゃるなああああああああああああああ ああれれ!?

882 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/11/09(月) 00:23:08 0
>NAS6さんが喜びそうな話?ではありますが、人類全部が一人残らず死んで
>しまえば「無人の地球」は存在しなくなるかどうか?考えるまでもありません。
>「人間の脳が認識するか(あるいは認識可能か否か?)によって「物質世界」の
>存在性が影響を受けることは全くない・・ということです。
どうしてこれを「真理」だと感じてしまったのか、
そんな気分も「宇宙の壮大な無関心」の前では、
どうだっていいことですけどね。

883 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/11/09(月) 00:23:45 0
は+ん+に+ば+るーーーーーーーーーーーーーーーー!!
はたん者に選ばれるーーーーーーーーーーーーーーーー!!運命を暗示してる名前。
だから運命論に通じる決定論に必死に抵抗をするが運命に逆らっても無駄。


884 :385:2009/11/09(月) 00:23:54 0
>>875
お返事ありがとうございます。
>「決定していない」乃至「決定してないのと一緒」
僕もそう思います。

僕は唯物論を支持してますが
主観的には観念論的に行動しているわけで
>>1さんの意見で「観念論が欺瞞」だってところが腑に落ちないんですよね。
「宇宙の壮大な無関心」ゆえに意識は自由だって言い方もできそうな気がします。
観念論的な発想が存在したって(決定論の立場によれば)「真理」は動かないんだから…

885 :NAS6 ◆K51PW2yLPU :2009/11/09(月) 00:27:38 0
は+ん+に+ば+る
はんにんに+ばれる アナグラムだったか?

裏切り者ユダの末裔め。

886 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/09(月) 00:33:46 0
あなただれ?
だれって、だれ?

「だれって、だれ」ってだれ?


  「だれって、だれ」ってだれ ?  ・・て?




「 だ + れ + っ + て + だ + れ + ? 」 = 「?」






887 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 00:34:35 0
>>884
欺瞞もまた必然としての歴史を構成する要素だけど、
歴史において人類の愚かしさの数々を見ると観念論的自己欺瞞が
色々な悲劇をもたらしてきたという真理を旨とする機械的唯物論様の世界観があるんでしょうね。
一概に彼の言うことを「w」ですますことが出来ないような気がするのが俺個人としては難点だけどな。

888 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/09(月) 00:38:23 0
♪:

はーにはーにはに おんなのこー
哲学板ー荒らすためにー  やっってきたーーー

はーにはーにはに おんなのこー







 はんにばるー はんにばるー

 はんにばる は はんにばるー♪


889 :υνα α αυν υνα ααα:2009/11/09(月) 00:38:26 0
ννυνυυννυνυυνυυνυνυυνυυνυυνννυυννυνυνυ

890 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 00:40:45 0
ドラマの「仁」を見ていたら、過去にタイムスリップしてそこで何かをすれば
未来は変わるかもしれないという発想のようだ。
でもそうなったら変わる前の未来は何処に消えた?という疑問が残る?誰か分かる人居るかな?

891 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/11/09(月) 00:41:45 0
>>887
>歴史において人類の愚かしさの数々を見ると観念論的自己欺瞞が
>色々な悲劇をもたらしてきたという真理を旨とする機械的唯物論様の世界観があるんでしょうね。
人類に悲劇をもたらそうが、喜劇をもたらそうが、そんなもん、
「宇宙の壮大な無関心」の前じゃ、どうだっていいじゃん。
馬鹿じゃねえの? wwwwwwwwww

892 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/09(月) 00:45:07 0
スヤスヤ  オヤスミ   ムーニーマン

893 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 00:48:35 0
>>891
>人類に悲劇をもたらそうが、喜劇をもたらそうが、そんなもん、
>「宇宙の壮大な無関心」の前じゃ、どうだっていいじゃん。

あんたみたいに(ばれなければ)婦女暴行、強盗、窃盗、殺人してもかまわない。
と発想をする人間の屑には何を言っても「ああ言えばこう言う」しか帰ってこないだろね。
あんたのアラシのなりふり構わないやり方にあんたの人格が丸見えなんだよ。
人間の屑ならクズだという自覚を持って犯罪を犯し続けるがいいでしょね。
 いずれは自分自身で地獄を見る羽目になるだろう。


894 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 00:56:38 0
>>891
何時か必ずおまえが悲劇の当事者になる。そのときおまえは思い知るが、時は既に遅い。まあ、確かにどうでもいいけど

895 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/11/09(月) 00:56:43 0
>>893
>>1 の考えから演繹するならば、だ、
誰が殺されようと、強姦されようと、それはビッグバンのときからw
決定していたんだから仕方ないし、「宇宙の壮大な無関心」の前じゃ、
どうだっていいことになる。
つまり、婦女暴行、強盗、窃盗、殺人を平気な顔でしそうな屑とは、
他ならぬ「機械的唯物論」者ということになるなぁ。

896 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/11/09(月) 00:58:30 0
要するに、婦女暴行、強盗、窃盗、殺人が「悪である」
なんていうのは、「観念論的欺瞞」ということだw

897 :Hannibal ◆WZVtcR4.5X/g :2009/11/09(月) 00:59:50 0
ごめん。もうちょっと正確に書いておこう。

要するに、婦女暴行、強盗、窃盗、殺人が「悪である」
なんていうのは、「観念論的欺瞞」ということだ、彼にとってはw

898 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 01:19:29 0
>>876
国民は?人類は?動物は?物質は?素粒子は?ヒモは?
定義の問題がない絶対の実在とはどれですか?

899 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 01:52:17 0
>>896
悪であるというのは、法律上、そういうことにした「定義」だろ。
状況によっては、殺人は正当化されるし、強姦した子孫も死刑にしたら、この世から生物が消え去る。

900 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 02:11:22 0
>>890
変わる前と後の二つの歴史は直交関係にあって相互作用がない。
だから互いに認識は不可能。
変わる前の歴史は、変わった後の歴史上から認識できなくなるだけで、
消えるわけではない。

ちなみに、自分が存在している時代に何度もタイムスリップすると、
変わった後の歴史では自分が増殖してしまう。
このように描写したタイムスリップ作品はないはず。
殆どの作品では後から来た自分が注意して隠れるか、
何らかの超自然的な物理現象?が発生して、前の自分が消えるといった解釈をとる。

「仁」では、未来は変わるかもしれないというスリルを感じさせて、
結局、歴史の大きな関心力によって、
あるべき正しい元の歴史に戻されるといった結末になるのでは?
文系では平行世界解釈を殆ど採用しない。
あくまで歴史は一つだけと考える。そして運命論に傾倒する。
たぶん、主人公の行ってきたことは夢オチに近いような結末になる気がする。

901 :飛べないカラス:2009/11/09(月) 02:17:31 0
>>838
> 「河童は存在するのか?」「雪男は存在するのか?」「UFOは存在するのか?」
> という問いは「物質的に存在するのか否か?」を問うているので「観念的に(あるいは
> 河童とかUFOとかの観念が)存在するのか否か?」を問うている訳ではないことは明白です。

実在するのか?ならあってると思いますが。

> 「観念として存在する」というならばそれこそ「妖精」だろうが「幽霊」だろうが
> 「言語化されているものは全て(言語:観念)として存在する」というおかしな「存在論」が
> 成立します。

おかしくはないかと。心も同様に意味としての存在です。

902 :飛べないカラス:2009/11/09(月) 02:33:07 0
>>895
婦女暴行、強盗、窃盗、殺人をしてもそれは決定していたんだから仕方ないけれど
それを法廷で主張してもやはり刑を受けることも決定していたんだから仕方ない
ですね。

903 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 04:53:24 0
「〜として存在」ということは、
存在とは視点によって存在したり存在しなかったりする相対的な性質ということなの?
どのような立場から見ても絶対的な存在はないの?

904 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 05:07:42 0
極めて悪質な行為があっても、
決定してたから仕方がないとか被害者の前でそれを言えますか?

犯罪者が罪を決定したのです。
他によって決定されていたというのは、犯罪者の責任逃れの言い訳にしか聞こえません。
精神的に自立した大人は絶対に責任転嫁しません。
責任転嫁の信念を持つ人には、怖くてお近づきになりたくないです。

905 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/09(月) 05:41:55 0

・・・。

夕日を追いかけてー・・
こんなに遠くまで・・

かけてきましたー しらないうちに・・・ ♪


とてもーあなたを
思い出すたびに・・

涙がなんぼでもー滲んでくるのですーー・・・  ♪  ーーるらるら・・




906 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 06:59:03 0
>>901
「存在する」と「実在する」を使い分けるって言うがどう意味が違う?
結局同じことだと思うが?
物理的に存在するものは実在で、観念的に存在するものは存在と言うことでも、
観念的に実際に存在するものと観念的に実際に存在しないもの(空想上のもの)の少なくとも二通り以上ある。


907 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 07:22:51 0
>>900
なんか変じゃない?

>殆どの作品では後から来た自分が注意して隠れるか、
>何らかの超自然的な物理現象?が発生して、前の自分が消えるといった解釈をとる。

前の自分に後から来た自分が気づかれると前の自分が消える?
では、タイムマシーンに乗る時点より前の自分が消えたらどうなるのよ?
結局タイムマシーンに乗ることは1回も無かったことになるので後から来た自分も存在根拠が無くなるでしょ?


908 :854:2009/11/09(月) 09:10:01 0
>>904
その悪質な行為が“世界”のなかで決定されていたのか、その行為者が決定したのか。
行為において、必然と偶然は重ね合わせになっている。w

被害者やその遺族の前で、暴言を吐いたり、開き直ったりする連中もいなくはない。

厳密な意味で“自立”した人間などいない。
機械的唯物論・決定論の説く人間観は“自立(責任)”を否定している。

909 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 09:40:20 0
>>873
それじゃ意味がない
わざわざ真理という意味がわかってない人?

910 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 09:45:15 0
>>877
それでは全く意味がない
脳が勝手に意味付けた世界が外界を認識しているに過ぎないのだから
機械的唯物論のように外界の世界が実在として存在していることを担保に
脳自体のメカニズムを語るのは本末転倒な議論(言葉の遊び)に過ぎないと白状しているのと同じ

前提ってのはロジックには大切だよ
ここはロジックの弱い東洋人の集まるスレだから君のようにロジックを組み立てられない人が
右往左往して変テコな言いがかりを書いてもレベル的に問題はないが

先ず前提を示しなさい

脳なのか外界なのか 脳は外界の実在なのか それ以外の世界は脳の認識(誤認)に
過ぎないのかそうではないのか
ここまでの機械的唯物論における決定論での前提の矛盾を説明できない限り意味がない

911 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 09:50:24 0
>>908
それは如何にも浅はかな結論だ
決定していようと決定していまいと責任(代償)を支払うシステムは可能だというのが現実認識
代償を支払うシステム自体が存続していることも決定しているのかも知れないしそうじゃないかも
知れない
つまりどちらでも成立する
システムの上でシステムを否定したからと言って何になるか

912 :反逆のカリスマ:2009/11/09(月) 10:28:32 0
>>880
赤色は存在し無くなります。
また重い、軽い、熱い、冷たいなども無くなります。
では地球という青い星について考えてみましょう。
ところで星という概念も消えてしまいます。
全ての概念は消え、
消えるという概念も消えてしまい。。。。

913 :飛べないカラス:2009/11/09(月) 10:56:49 0
>>903
例えば心は定義しないで語られるのであれば相対的になってしまいます。

>>906
実在と存在は違いますね。
「この作品はフィクションです実在の人物とは関係ありません」というときの実在を存在とは
しないでしょう。

914 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 11:38:59 0
カラス君は宗旨替えしたの? 
以前は機械さんと似た意見を語っていなかった?

915 :反逆のカリスマ:2009/11/09(月) 11:52:35 0
>>912を見ればお気づきかも知れませんが、
SI単位は我々の認識に基づいていますので、
我々から切り離された実在ではありません。

916 :飛べないカラス:2009/11/09(月) 11:53:17 0
スレ主とはほぼ同意見です。ちょっとした意見の違いはあっても根底となる決定論には同意
してます。

917 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 12:09:51 O
別コテだからなw

918 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 12:17:03 0
キモスレ

919 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 12:30:29 0
865 :神も仏も名無しさん[sage]:2009/10/07(水) 06:41:38 ID:8J2yLg7X
        ,,,--─===─ヽ/へ
      /iiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ
     iiiiiiiiiiiiiiiiiii彡≡≡≡≡|≡ミミヾ丶
    iiiiiiiiiiiiiiiiiiii/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ
   iiiiiiiiiiiiiiiiii/             \iiiiiiiゞ
   iiiiiiiiiiii/                \iiヽ
  iiiiiiiiiiiiiii《    ━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ...iiiiiiiiii彡/      __,.::  :: __  ヽiiiii|  < 修行しろよ!修行しろよ!
 iiiiiiiiiiiiiiii|,                     |iii|    \_________
..iiiiiiiiiiiiiiiiii,         ( ● ● )      .|iiii|
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii       》━━━━《       |iiiii|
iiiiiiiiiiiiiii《《《ヽ     》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|
iiiiiiiii《《《《《《《《    《《 \ ̄ ̄/ 》》   |iiiiiiiiiii|
iiiiiiiiiiii《《《《《《《《《《《 》》   ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|
iiiiiiiiii《《《《《《《《《《《《《《《《《《《《》》》》》》》》》》》》》》iii|
iiiiiiiiiiiiiii巛巛巛巛巛巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》》》IIII
iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii巛巛巛巛巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》iiiiiii

920 :飛べないカラス:2009/11/09(月) 12:34:05 0
決定論を信じ認めることがすべての知的活動のベースになっている。
まず、どの時点でもその時点の事実はひとつであるということ。
それが過去でも未来でも現在であっても。
そして因果律。時間の経過は原因から結果への変化だということ。
原因から結果へ変化する物という概念があり物だけで構成されるとする唯物論
そういうベースを認めた上で考察や証明が可能になる。

921 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 12:44:01 0
>>920
因果律を原因結果の必要十分条件にしちゃうと決定論になっちゃうってだけ
それは無知から来る誤謬だと既に指摘されている

922 :飛べないカラス:2009/11/09(月) 12:53:02 0
>>921
決定論てのは基本だからね。信じるか信じないかしかない。
決定論は論理的に証明できるものでもない。

923 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 13:09:46 0
>>922
基本と言いつつ信仰と言いしかもそこから何も導き得ないと白状するあたりが可愛い釣り師

924 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 13:25:23 O
北朝鮮朝鮮民主主義人民共和国も昔の李斯朝鮮と前衛の高麗百済新羅高句麗の統一王朝の流れを受けているが分立は昔から有名で流れ的には草食だが人間の良い百済 素早く強い新羅豪傑な高句麗に分類できるのではないか?

925 ::2009/11/09(月) 13:51:27 O
青い青森、太陽黄色い 八百屋。

926 :ザイン:2009/11/09(月) 14:03:46 O
仕事中、、、

927 :385:2009/11/09(月) 19:17:54 0
>>910
「前提の矛盾」というのが、どうもよくわからないです。

あなたの言葉に合わせるなら僕は「脳は外界の実在だ」という立場ですが

あなたは違うのでしょうか?

それこそ、「大前提」として、僕はそう考えているのですが、どうでしょう。

もしあなたが、映画『マトリックス』や『M.I.B』のように
『脳(意識)の外の世界はもしかしたら、想像を絶するものかもよ?』
という考えでしたら、僕は、そこを否定はできません。

少なくとも、僕は、決定論が、証明されるし、絶対に正しいという立場では
ないからです。
(それこそ観測の問題として、証明は不可能だと思っています)
だから、「決定論」は「信仰」の問題だと言われれば、僕はあっさりと
認めます。

ただ、僕は、脳は、それほど大きくは間違っていないと思うのです。
脳(この場合は広く感覚器官と言ったほうが適当か)を通じて
世界を「見る」というのは、確かに盲人が象を語るような話です。

だけど、その場合触っているのが象であるというのはそれこそ「前提」
(「信仰」でもいいです)であって「実は象ではありませんでした。」
といわれれば、ああ、そうかと思うだけです。

僕の前提は、「象(世界)は存在する」「外界はひとつで、脳もその一部」
ということです。

「前提」の話って、こういうことですかね?


928 :385:2009/11/09(月) 19:25:19 0
「前提」…
決定されているものは何か?という意味なら
それは、外界です。脳も含んだ外界です。
脳の話だけをしているのではないです。

多分>>1の人もそうだと思います。

929 :ザイン:2009/11/09(月) 20:33:33 O
928
現在の外界ですか?
未来の外界ですか?

930 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 21:24:12 0
人の脳は
太陽はもとより宇宙の全惑星が束になっても敵わない知能を備えた
ただの物質に過ぎない

931 :全惑星→ 全恒星 :2009/11/09(月) 21:25:19 0
 

932 ::2009/11/09(月) 21:30:15 O
やくざ

933 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 21:32:00 O
ミステリーリバー〜深い川〜

934 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 21:54:51 O
深い川 泳いで渡る 君のため

935 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 21:55:36 O
いるよ

936 :脳ピペット披験体:2009/11/09(月) 23:48:06 0
NAS

937 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 23:59:03 0
真空のエネルギーは「物質」ですか?

938 :考える名無しさん:2009/11/09(月) 23:59:23 0
やってるつもりの作業員

939 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 00:02:23 0
「母国語しか知らないものは、母国語すら知らない」byシェークスピア

940 :「機械的唯物論」者:2009/11/10(火) 00:32:21 0
>>913
>実在と存在は違いますね。
>「この作品はフィクションです実在の人物とは関係ありません」というときの実在を存在とは
>しないでしょう。

しかし「現実の世界」において「実在と存在」を区別するのは実は難しいことなのです。
観念論者さん達は「神という言葉(概念)が存在する」のだから「神は存在する」という
類の「レトリック」を用いますので、結局「言葉(概念)が存在するものは全て存在する」
・・・ということになってしまいます。
 要するに「全ては『存在する』」訳ですので、「『存在しないもの』も『存在する』」
・・ということになります。
 従って「存在する」ということについて「言葉(概念)」であれこれ考える(議論する)形而上学
は「全て無意味(ナンセンス)」なことなのです。
 21世紀の現代において「実在」は、「自然科学の領域」ですので、実は「形而上学が立ち入る隙は皆無」
なのです。
 それ(実在)について「科学という冷徹な方法」を用いて解明を続けてきた「理論物理学」と「宇宙物理学」
が(何かについて)「実在するか否か」を検証する権限を有するのみであり、それ以外の学問が「実在(すること)とは?」
・・と考察すること自体がもはやナンセンスの領域に入ってしまう・・ということです。

 本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。
・・と考える


941 :「機械的唯物論」者:2009/11/10(火) 00:42:49 0
「フィクションと実在は異なる」という前提に立てば「フィクションとして存在するもの」
=人間の脳によって「想像」されたもの・・が(必ずしも)実在することはない・・ということは
明白ですが、ニュートンの頭にひらめいた「万有引力の法則」とかアインシュタインの頭にひらめいた
「e=mc^2」の相対性理論の公式などは「実在の持つ構造が天才の頭脳に閃いた」・・ということで
自然科学の世界では古代ローマにおけるピタゴラスの定理やアルキメデスの定理の「閃き」と同様、
さして珍しいことではありません。
 
 本日は就寝させて戴きます。


942 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 00:50:34 O
その通りでしょう


ですから、やはり人間一人一人の知能を向上させていくことが必要だと思われますね(笑)


いっそのこと成人にも、毎年知能テストの受験を義務づけるというのはどうでしょうかね…

943 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 01:04:15 0
>>907
>では、タイムマシーンに乗る時点より前の自分が消えたらどうなるのよ?
>結局タイムマシーンに乗ることは1回も無かったことになるので後から来た自分も存在根拠が無くなるでしょ?
そうです。今の自分も段々と透明になって次第に消えてゆきます。

一般的なタイムスリップのドラマでの前提は次のようになります。
1.私は一人しかいない。
2.歴史は一本だけである。平行世界は無い。
3.歴史・運命は決定されている。
 タイムスリップすることも決まっており、それが過去にどのように影響するかも決まっていた。
4.存在の根拠を変化させたら、その変化の結果は徐々に変化してゆく。
 例えば、過去の自分を殺したら、殺したほうの自分は少しずつ透明になって消える。

ドラマは面白いことが最優先なので、矛盾を味付けにしています。
ドラマのタイムスリップを真面目に考察するのは無意味です。
もっとも、「仁」も原作では当初、上のような前提で話が作られていた感じですが、
当初の思惑を超えて話が長くなって広がり過ぎ、前提が一部崩れかけているようです。

944 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 01:05:36 0
>>940
だから「国家」は存在しないことになる。
物理学が対象とし、その存在を認めたものを“物質”と呼ぶ。
では、物質の他に何も存在しないのか。

機械氏のいう観念論者が、もし存在者を一言で表すなら「意味」ということに
なるだろう。「意味」だけが存在しており、機械氏によれば存在しない“神”や
“国家”ためには、ヒトは殺し合いも辞さないのである。




945 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 01:08:34 0
>>940
科学理論や論理学や数学が実在しないから、それらは全て無意味だと、
科学者や数学者の前で主張してみて下さい。
あれこれ考えるのは徒労だと。

946 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 01:11:15 0
>>941
そのアインシュタインの数式も物質ではないが、世界の「意味」として
存在している。


947 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 06:41:17 O
“脳科学者”茂木健一郎氏、所得4億無申告…印税や出演料など

脳科学者の茂木健一郎氏(47)が東京国税局の税務調査を受け、2008年までの3年間で約4億円の所得の申告漏れを指摘されていたことがわかった。

3年間に著書の印税や講演料、テレビの出演料などの収入があったが、一切申告していなかった。
無申告加算税を含む所得税の追徴税額は1億数千万円に上るという。
茂木氏は期限後申告に応じて、既に無申告分の納税を済ませ、近く無申告加算税分も納付するとしている。

茂木氏の説明などによると、茂木氏は06〜08年、「ソニーコンピュータサイエンス研究所」(東京)のシニアリサーチャー(上席研究員)としての年間約1000万円の給与所得のほか、
著書の印税やテレビの出演料、企業や大学などの講演会の講演料など4億円近い雑所得があった。

茂木氏は、給与所得と雑所得を合算して納税額を確定させ、居住地の税務署に確定申告する必要があったが、
06年から08年まで全く申告を行わず、源泉徴収分を除いた所得税1億数千万円を納税していなかった。
銀行には数億円の預金があったという。

茂木氏は、著書が売れ、メディアにも頻繁に登場する一方で、確定申告をしていなかったことから、
2〜3年前に税務署から申告を求められたこともあった。
それでも申告を行わず、税理士に税務処理を依頼することもなかったという。

無申告加算税の税率は、過少申告加算税(10〜15%)より高い15〜20%と定められている。

茂木氏は、東大理学部物理学科と同大法学部を卒業した脳科学者。
「脳を活かす勉強法」「ひらめき脳」など多数の著書があり、テレビ番組のキャスターやコメンテーターとしても知られている。

(2009年11月10日03時12分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091110-OYT1T00025.htm


948 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 08:45:14 0
>>940
存在しててもそれを直接確かめられなかったら実在とは呼べないだろ
存在しているらしいが実在しているかどうかはわからないものはいくらでもあるぞ

949 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 09:56:42 0
>>948
実在しているかどうかわかるものって何?

950 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 10:24:18 0
カラス君の解釈が一般的ではないということ。

斯界では、意識や主観から独立に存在することを「実在」と呼ぶようです。
唯物論の原理です。

951 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 10:26:43 0
つまり「客観的に存在する」ことを実在と呼びます。

952 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 11:07:39 0
>>950
×

実在を仮定してどうすると批判されるぞ

953 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 12:12:42 0
客観的な存在などない。
客観は主観に依拠してるのである。
つまり意識や主観から独立に存在することを「実在」など証明できない。
神の存在証明と同じ堂々巡りである。

954 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 13:02:01 0
>>953
>客観的な存在などない

それはお前にとってはないってだけだ。頭が悪すぎる。

955 :ポリシス:2009/11/10(火) 16:12:19 0
最終的には ‘無’ の状態になるんでしょう
無いのと同じに

956 :救世ハンニバル:2009/11/10(火) 16:15:16 0
ネネオマトト・リリクスス    2039'〜2141'(没

957 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 16:20:27 0
無なんて存在しない

958 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 16:29:10 0
「観念だけ」の世界

959 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 16:32:02 0
観念なんて存在しない

960 :ネオマトリクス:2009/11/10(火) 16:33:03 0
全部が錯覚である
何も無いと認識する

強制的に見せられ続けている世界

961 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 16:34:18 0
もう逃げられんぞ

962 :考える名無しさん:2009/11/10(火) 17:39:28 0
次スレ
機械タンが直々に設立された。

◆決定論:脳は物質だから意識は必然に過ぎない170◆
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1257779908/

963 :飛べないカラス:2009/11/10(火) 22:23:48 0
>>940
> 観念論者さん達は「神という言葉(概念)が存在する」のだから「神は存在する」という
> 類の「レトリック」を用いますので、結局「言葉(概念)が存在するものは全て存在する」
> ・・・ということになってしまいます。

神という概念が存在するということは脳内には神という概念を扱う情報や機能は実在すると考えられます。
これがどのようなものか考察することは無意味(ナンセンス)とは思えません。

>  従って「存在する」ということについて「言葉(概念)」であれこれ考える(議論する)形而上学
> は「全て無意味(ナンセンス)」なことなのです。

例えばこの無意味(ナンセンス)から考察してみます。

無意味は有意味でないことで、では有意味はというと自分たちが生きる、ということに結びつくことであり、
では生きる意味はとなると生きることに意味があるのは前提となっていて生きること自体が有意味というのを
証明することはできない。
しかし生命が生きてきていられるのは自ら生きる意味を捏造しているからと考えることもできるかもしれない。
論理的考察によらず無条件に生存を有意味とする価値観が脳に実在し、そこから延長してすべての価値判断を
する。人間の生きる意味を有意味としてくれるシンボルとして神という概念があるのかもしれない。

他にもいろいろ考察できると思いますがこれはほんの一例。

964 :飛べないカラス:2009/11/10(火) 22:42:13 0
>>950
素朴実在論などの哲学上の実在についてはおおまかにその説明でいいと思います。
しかし一般に実在と呼ばれるものにその説明があてはまらないものもあります。
例えば「会社」は我々の意識上にあり、ビルなら意識から独立して実在すると考えられるが
「会社」は我々の意識から完全に独立しては存在できないと思われます。
だが実際は実在する会社という表現も使われます。

965 :飛べないカラス:2009/11/10(火) 23:03:10 0
唯物論者と似非唯物論者の違いで顕著なのが物理法則や数学法則を物質とするかしないか。
意外と物理法則は絶対の神だとかいう人がいてやっぱり似非かとなる。

966 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/10(火) 23:27:22 O
ルカによる福音書22.24
いちばん偉い者
また、使徒たちの間に、自分たちのうちで誰がいちばん偉いだろうか、
という議論も起こった。そこで、イエスは言われた。
異邦人の間では、
王が民を支配し、民の上に権力を振るう者が守護者と呼ばれている。
しかし、あなたがたはそれではいけない。あなたがたの中でいちばん偉い人は、
いちばん若い者のようになり、上に立つ人は、仕える者のようになりなさい。
食事の席に着く人と給仕する者とは、どちらが偉いか。食事の席に着く人ではないか。
しかし、わたしはあなたがたの中で、いわば給仕をする者である。あなたがたは、
わたしが種々の試練に遭ったとき、絶えずわたしと一緒に踏みとどまってくれた。
だから、わたしの父がわたしに支配権をゆだねてくださったように、わたしもあなたがたにそれをゆだねる。
あなたがたは、わたしの国でわたしの食事の席に着いて飲み食いを共にし、
王座に座ってイスラエルの十二部族を治めることになる。」
Fuck me! Then I'm right.
ルサンチマン

967 :考える名無しさん:2009/11/11(水) 01:27:14 0
>>964
だから客観的に確かめる術があるかないかが実在か否かだと平易に教えてやってるだろ

968 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/11(水) 02:42:05 O
ttp://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND35463/index.html
黄金の月♪スガシカオ

969 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/11(水) 03:01:15 O
ttp://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND20785/index.html
ROLLIN’ ON THE CORNER♪プリンセスプリンセス

まだ神頼みではないと思いますか?

970 :NAS6 ◆YbjyWDyXSc :2009/11/11(水) 03:13:54 O
シオンの議定書と聖書を精査すれば
答えは神頼み

971 :考える名無しさん:2009/11/11(水) 07:29:26 O
郵便局の郵貯銀行

972 :考える名無しさん:2009/11/12(木) 01:12:22 0


973 :考える名無しさん:2009/11/12(木) 01:24:18 0
>>970
つまり生産性とはなんですか?

974 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/12(木) 04:03:56 0
ヘレン・ケラーだよ
意味は無い

975 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/12(木) 04:05:34 0
生きるために生きる。
だとしたら
全身チューブだらけでもよかったわけだし
雑草自体でもよかった事になるなぁ

976 :魔王再来 ◆M0QTTySn5c :2009/11/12(木) 04:13:59 0
自殺は 全部を悟った人間がやれる事であって
ふつうは何も悟れないので出来ないんだよね。

977 :考える名無しさん:2009/11/12(木) 04:22:14 0
何も悟ってない人間がどうして「全部悟った」と解るのか
それが不思議。

978 :考える名無しさん:2009/11/12(木) 04:51:19 0
ニーチェじゃよ?

979 :考える名無しさん:2009/11/12(木) 08:04:33 O
何も悟ってないって事は
悟ってない全てを悟ったんじゃね

980 :考える名無しさん:2009/11/12(木) 08:26:48 0
年間100万人くらいは自殺している。悟るとか悟らないとか、
そんな大そうなもんではない。

981 :Absalom ◆owNN8RDlXo :2009/11/12(木) 08:39:13 O
自然科学の一般的営みとしては、正しい自然の法則の発見により、自然の振る舞いを制御できるようになることで、
物質の世界の正しい扱い方を得ることにあると思う。観念については、自然に沿わない考え方などについては廃棄
していく。決定論は、その究極的あり方であって、言葉の一言も説明に要せずに、物質のみが黙々と全ての決まった
道筋に沿って、変化していくものである。全ての観念は廃棄される。
一方、哲学、分けても形而上学は、観念の説明に強力に働く。そこでは対照的に、ある存在が構築される。全ての
観念、抜け落ちた髪の毛やノミなどの観念までも利用して、神にも似た形而上の存在という観念を構築する。
全てを拾い上げていくのである。形而上学では本質的な対立は起こらないと考える。
自然科学と形而上学の間にあるのが言葉である。形而上の存在を担保しているのは言葉の存在であり、
言葉が存在する限りは形而上的なものがあるからである、というのが形而上のろんりである。自然科学の
物質の存在は、否定しようのないもので、担保を必要としない。言葉が無くても物質はある。言葉で名付けられない
物質というのも存在する。
このように全く接点のない両者の間にあるのが言葉であり、人間である。形而上学は物質を超えた概念を想定して、
人間の思考の頂点に立とうとする。自然科学は物質の存在と、法則の演繹によって、人間の思考を超えた存在まで
想定する。両者はどこかで一致するであろう。それを言葉で語ろうというのが形而上学であり、物質の描像でシミュレーション
するのが自然科学である。
言葉というものを、廃棄するか、掲揚するか、物質を究極と見るか仮象とみるか、言葉と物質の一致しないところを
どちらに向けて説明するかの立場の違いによって、自然科学と形而上学が対立するのである。

982 :唯意味論:2009/11/12(木) 08:59:09 0

カラス君は宗旨がえしていないようだね。残念。
「ビルは意識から独立して実在する」というあたりは、機械氏と同じである。
機械氏は以前に「ヒト(認識者)が滅びても“地球”は在りつづけるだろう」と
語っていた。素朴実在論である。
が、ヒト(認識者)が滅亡すれば、地球のみならず“存在者(世界)”は消失して
しまうだろう。ただし非・意味として、それは存在するのではないか。
非・意味としてのそれは関心も無関心もなく、“無”に似ているにちがいない。

983 :唯意味論:2009/11/12(木) 09:22:00 0
>>981
唯言語論だが、言葉の外に“物質”を措いており、不思議な二元論の
ようにもみえる。
「言葉がなくても物質が存在する」か否かはともかく、物質も観念も
『意味』の外には、つまり意味としてしか存在しえない。


984 :Absalom ◆owNN8RDlXo :2009/11/12(木) 09:47:39 O
>>983
意味というものは文脈によって変化させられるものであり、そのためやり方によって
意味づけを物質に対して構築できるのであると考えるが、法則や空間や位置といった自然科学的
意味は、意味自体として存在していて、誤った、廃棄される意味というものもあって、
形而上学的イデアというものを想定すると、世界の外にも物質を想定すること自体は可能であり、
現実以前、世界の始まりを思考する材料としては、無意味でもないと考える。

985 :反逆のカリスマ:2009/11/12(木) 11:56:22 0
>>984
>現実以前、世界の始まりを思考する材料としては、無意味でもないと考える。

それを神の誕生というのじゃ。背後世界とも。

986 :唯意味論:2009/11/12(木) 16:34:32 0
>>984
「世界の外の物質」だって? 意味そのものじゃない。w
「思考する」とは“意味”の確定を連続的に行なうことを意味wしている。
>>985
人間にかかれば、「神」もまた意味でしかない。
それを信じるものには高い等級(価値)を有するだろうが、
そうでないものには○○である。



987 :考える名無しさん:2009/11/12(木) 17:23:17 O
ネコだね
wのつけかたが癖がある

世界に外部があるなら
それは何と呼ぶんだろう?

988 :唯意味論:2009/11/12(木) 18:00:12 0
>>987
「ある」のなら、それは“世界の内部”に決まっている。w
「世界の外部がある」というは君の嫌いな背理である。w



989 :Absalom ◆owNN8RDlXo :2009/11/12(木) 18:17:06 0
>>986
言葉がなくなっても、意味が無くなるわけではない。世界が法則性や階層性を持ち、従って意味づけられているとしても、
それらから自由な物質のみ(物自体)を考えることは出来る。それがどのような言葉で指示されようと、重要な
事ではない。

990 :唯意味論:2009/11/12(木) 19:47:10 0
ヒトにおいては、主として言語が意味を媒介する。私も唯言語論に
近かった。が、意味は言語によって十全に包摂されるわけではない。

なお、カントの“物自体”のモノは物質ではなかろう。物質である
のがわかっているのなら、不可知ではないことになる。



991 :飛べないカラス:2009/11/12(木) 21:16:00 0
>>983
意味付けしてないことは無であると結局のところ意味付けをしているのでは?

992 :タウン(´・∀・):2009/11/12(木) 21:46:34 O
神奈川ソフトモヒカンムートン出て来いや

993 :飛べないカラス:2009/11/12(木) 21:47:40 0
スマン訂正>>982

994 :タウン(´・∀・):2009/11/12(木) 21:49:57 O
ネクスト リア充ムートン
離人症患者が哲学に触れようとするスレ 3
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/philo/1231084320/

995 :考える名無しさん:2009/11/13(金) 00:04:18 0
既脳論

996 :「機械的唯物論」者:2009/11/13(金) 00:14:46 0
>>964
>だが実際は実在する会社という表現も使われます。

そうですね、会社は「法人」ですからあくまで「法律(民法・商法)」
が存在する国において成立する概念です。
 「法に基づくヒト」が「法人」であり、それは法哲学的に言えば
「法的擬制により成り立つもの」ということになります。
 「私達は**する仲間だよな」という「共同幻想」は人間にとって
非常に重要な「考え」なので、近代法はそれを守るために「法律的に
保証された集団」として「法人」という概念を導入しました。
 もう少し遡ると「国家」という国際法上の概念もその「俺達仲間だよな」
という共同幻想が起源となっている・・ということです。
 例えば江戸時代の日本人には実は「日本国」という共同幻想が共有されて
いたわけではありません。
 彼らに「あなたの国は何処?」と聴けば「武蔵の国(東京都西部)だべ」
とか「山城の国(京都)どす」・・とかの回答を得られるでしょうが、
「国籍は日本です」という回答は(徳川幕府の高官に関しても)無かった
・・と思われます。
 すなわち「国家(日本国)としての共同幻想」はまだ充分に発現していな
かったのですが、その時代にそういう状況が許されたのは「島国における鎖国」
が地勢的な条件に下に「特別に許された時代・地域」に日本列島が位置していた
・・という「たまたまの条件」があったからこそである・・ということです。
 
 本日は脳内睡眠物質の蓄積により就寝させて戴きます。


997 :「機械的唯物論」者:2009/11/13(金) 00:31:28 0
要は私達近代以降の人類は「法治国家」の恩恵にあずかっているのですが、
ご先祖達が築いたその「法治国家」というシステムの有り難さを意識することがない
「恩知らず」の状態に陥ってしまっている・・・ということです。

法律が支配する国家、それも(一応ですが)民主主義によって運営されている国家
(立法、司法、行政)の中で生まれ育ったということだけでも「有り難い」と思うべき
なのかもしれません。
 アフガニスタンやイラクをはじめとした「政情不安的な国」の特徴は「法律が充分に
機能していない」・・という状況を抜け出せないことが重要な要素になってしまっております。

 要は「行政を執行する立場の人間(例えば検察や警察)が現金で動かされてしまう」・・という
状況の中で、「公正な選挙を行う」あるいは「公正な裁判を受ける」ことが出来ない状況がある
・・そういう国に生まれなかったことは「一種の幸運」だと考えるべきなのかもしれません。

本日は就寝させて戴きます。

998 :考える名無しさん:2009/11/13(金) 01:20:11 0
この宇宙・この銀河・太陽系・地球・日本・東京都・千代田区・丸の内一丁目・東京駅
・中央線・この電車・乗客・この家族・父親・脳・ニューロン・dna・分子・原子・電子・紐

地球は人がいなくても実在する。
東京駅は人がいなかったら実在しない。

実在は人がいなくても成立する物を言う。

普遍論争しようぜ。

999 :考える名無しさん:2009/11/13(金) 01:57:08 O
>>997
うるせーよ、強姦魔。

1000 :ザイン:2009/11/13(金) 02:33:31 O
そして1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

319 KB
★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)