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人生の終わりに何を思いたいか

1 :考える名無しさん:2010/01/21(木) 06:09:37 0
全部許した、許された って思いたい

2 :考える名無しさん:2010/01/21(木) 07:44:24 0
>>1
君はキリーロフだな

3 :考える名無しさん:2010/01/21(木) 21:34:47 0
やがて老齢と経験とが相たずさえて
彼を死へと導いてゆき、彼に悟らせるのだ
苦難に満ちた長い努力の果てに
自分の一生は間違っていたことを
byしょうぺんはうえる

4 :考える名無しさん:2010/01/22(金) 02:46:58 0
意味があるのかないのか間違っていたのかいないのか、んなこたー知らねー。

5 :考える名無しさん:2010/01/22(金) 05:22:37 0
>>3
それは確かゲーテの言葉ですよ

6 :考える名無しさん:2010/01/22(金) 07:39:53 0
大森望の芥川賞の予想当たったよなw
あいつ新潮のスパイで文壇政治の為の駒だからな。
いつもゴシップ漁ってるんだろう、作家は気をつけて話さないと悪い噂ならまかれるよwww

7 :考える名無しさん:2010/01/22(金) 10:39:47 0
死ぬ間際、
自分の死を予感しないまま即死したりなどで思う時間もない事態もあるかもしれない
または即死でも自分の周りの景色がスローモーション化あるいは時間的流れが止まったようになって
自分の死を予感しながら最後に思う時間はあるのかもしれない
(おれは過去にバイクにはねられ、宙を舞ったそうだが、その時は景色がスローモーション化した)
逆にそれは例外で、まったく思う猶予は与えられることなく死ぬこともあるかもしれない
(おれは過去にバイクにはねられ、宙を舞ったそうだが、その時に何を考えたかといえば、
脳内は現実的対応一心でそんな余裕はないというか何も考えてはいなかった気がする(これといって考えたという記憶がない))
それらは単なる体験談に過ぎないが、死を見つめることは現実を見つめることだとは思う
(おれは過去にバイクにはねられ、足を負傷(骨折)したが、それからは道を横断する際には周囲を確認するようになった、というレベルの話ではなく)

俺は現在、人生の終わりに何を思いたいか考えていない
過去にそれに近いことを考えたこともあっただろうが、忘れてしまった
まして幾つ頃かはわからないがまだ幼い頃、「死」を知ったとき何を考えたかなど覚えてもいない
>>1とは内容的に違うかもしれないが、いつかはおれもまた何かを契機に自分の人生の終わりについて様々なことを思い巡らすことだろう
そして、いつかは死ぬのだろう

そしてそれは、その時内に秘めたその時の願いではなかろうか・・・・・(完)

8 :ベテルギウス ◆CSveS3etiMbP :2010/01/22(金) 10:55:14 O
自ら望んだ死なら何も思いたくないだろうな。

無になることを望む もしくは

誰かに対しての憎悪や悲嘆

9 :考える名無しさん:2010/01/25(月) 19:04:51 0
何も思いたくない

10 :考える名無しさん:2010/01/25(月) 19:38:57 0
Es ist gut.

11 :考える名無しさん:2010/01/25(月) 23:16:46 0
>>10
死ぬ間際にヴィトゲンシュタインが残した言葉だっけ?

12 :考える名無しさん:2010/01/26(火) 01:31:46 0
カントじゃなかったっけ?
誰にしてもいい言葉だ。

13 : ◆TANPanX3xc :2010/01/26(火) 02:21:43 P
「まぁ、いろいろあったが。
 しあわせだったかなぁ〜・・・」ガクシ
だろうか・・・・

・・どうだろう。。。
「いやじゃ、わしゃまだ死にとうないぃー><
 まだまだやること、コ、ココココココケッ。」ガクシ
こういうのもいいな、と最近思うようになった。

14 :考える名無しさん:2010/01/26(火) 06:12:58 0
ゲーテ 「光を・・・、もっと光を!」
ベートーベン 「友よ拍手を!喜劇は終わった!」

「あべし」「ひでぶ」「たわば」「あわびゅ」「なにをぱら」「いってれぼ」
「俺じゃないるれ…ぱっびっぶっぺっぽおっ!」
「やめてとめてやめてとめて!とめったっ!」

15 :考える名無しさん:2010/01/26(火) 07:39:21 0
光あれ

16 :考える名無しさん:2010/01/26(火) 07:43:18 0
気づいたら死んでたみたいな

17 :考える名無しさん:2010/01/26(火) 12:22:15 O
タコ爺だけはなかったわ

18 :ベテルギウス ◆CSveS3etiMbP :2010/01/26(火) 17:36:00 O
ちなみに一休さんは死ぬとき「死にとうないねーん…」と言ったらしい。
トンチなのだろうか。

19 :考える名無しさん:2010/01/26(火) 19:39:37 0
ああ、こういう話もあったな
一休さんは死ぬ間際、弟子宛てにある言葉を残した
何か困ったときがあったら封を開けなさい、それまでは読むなと言って弟子に封を渡した
で、何かの事件があって弟子はその封を開けた
中には
「大丈夫、慌てなくともなんとかなる」
と書いてあった
確かこういった話だったと思うが違ったかもw

20 :ベテルギウス ◆CSveS3etiMbP :2010/01/26(火) 20:58:36 O
正確には「心配するな、何とかなる。」だが大体あっている。
http://www.geocities.jp/tsuzanweb/matsuo-11.htm

21 :考える名無しさん:2010/01/31(日) 10:12:48 P
まあ、心配することはないさ
・もし事故で一瞬だったら何も思えないからどうでもいい
・一瞬でなければ、脳内の酸欠状態が光を見せて、天国といわれる
光の中に吸収されていくから安らか

おれは「素晴らしい」って言いながらこの世を去る

22 :考える名無しさん:2010/02/01(月) 09:15:22 0
無作法である成敗いたす

23 :考える名無しさん:2010/07/03(土) 06:58:02 0
今カキコミしている俺自身は全く自分がいつか死ぬというのにリアリティ
がないんだが、おまいらから見て俺はいずれは死んで消滅してしまうんだろうか?

24 :考える名無しさん:2010/07/03(土) 09:50:55 0
老いを感じるような年齢になれば自己の消滅も思考の範疇にはいってくるでしょう

25 :考える名無しさん:2010/07/03(土) 18:49:50 0
日本は大正戦前までかな。ましだったのは


26 :考える名無しさん:2010/07/03(土) 19:18:46 O
夏よありがとう。終わらない夏に

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