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地球外知的生命体は存在するのか?

1 :わかめ:2010/07/03(土) 15:20:06 0
僕たちは観察されている?

2 :考える名無しさん:2010/07/03(土) 15:24:16 0
そんなことより、地球内・・・いや、日本国内にもっと知的生命体がほしい。

3 :わかめ:2010/07/03(土) 15:40:55 0
え?

4 :考える名無しさん:2010/07/03(土) 15:48:09 0
知的な人って日本にはあまりいないよね。

5 :わかめ:2010/07/03(土) 15:49:38 0
それは言わない約束でしょ

6 :考える名無しさん:2010/07/03(土) 19:41:17 0
近未来に約束されている人類の進化は日本人から始まります。

7 :考える名無しさん:2010/07/03(土) 20:51:47 0
間違いなくおる!地球と同じ条件の惑星は無数にあるから。ただ時間的空間的に
地球人と遭遇する可能性は皆無に等しいだろう。

8 :考える名無しさん:2010/07/03(土) 21:22:08 P
知的な宇宙人どころか
虫の子一匹いやしねえよ。

9 :考える名無しさん:2010/07/03(土) 21:38:59 0
未確認飛行物体(アンアイデンティファイド・フライング・オブジェクト)通称UFOの乗組員がいわゆる宇宙人である可能性は…

10 :8:2010/07/03(土) 21:50:27 P
>>9
ないね。

11 :考える名無しさん:2010/07/03(土) 22:23:27 0
>>10
じゃあ根拠と論証を示してごらん

12 :8:2010/07/03(土) 22:34:13 P
>>11
あのね、宇宙人の存在を確認した証拠なんか一つも無いのよ。
根拠を示すべきなのは「宇宙人肯定派」の側なの。

あと、生命の存在が必然である根拠もまるで無いの。
特定の条件下では生命が必然に生じることが見出せなければ、
宇宙に生命が存在する「可能性」などゼロとするしかないの。

この地球に我々がいることは所与として認めるしかない。

13 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 00:02:26 0
>>12
それは「無い」という証明になってないね。
そもそも何かを「無い」証明するのは極めて難しいのだよ。
だったら端から「無い」なんて言うんじゃないよ。
そういうのを「分からない」と言うのだよ、、少年。


14 :8:2010/07/04(日) 00:31:28 P
>>13
悪魔の証明ぐらい知らないとでも思ったのか?
人が生み出す空想の産物が実在しないことを、いちいち証明などできようはずがない。
(だいたい、これは俺の立場であってこそ有効な反論だろうがw)

「宇宙人肯定派」はたった一人の異星人が確かに存在することを示せばよい。
それができるならとっとと示し給え。

俺が「宇宙人の不在を証明した」などと言ったか?
俺は「可能性は無い」と言っているのだ。

貴方は可能性とは何だと考えてるのかね。

15 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 00:54:17 0
>>14
だから君は何を根拠に「UFOの乗組員がいわゆる宇宙人である可能性は無い」と言っているのかな?

16 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 01:18:57 0
確かに生命の誕生は殆んど奇蹟のようなもので、滅多に無いだろう。
実質上我々しかいない。地球は無限の宇宙の見える範囲の部分では唯一の知的生命・・唯一の生命・・を有している。
この奇蹟は、無限の宇宙では、いくぶんその輝きを失う。知的生命を有する惑星も無限個あることになるからだ。


17 :8:2010/07/04(日) 01:23:14 P
>>15
「UFOの乗組員」とは何だ?
UFOは乗物か?
UFOには必然的に乗組員がいると決まってるのか?
乗組員がいるとしての話しか?
仮定の上に仮定の妄想の積み重ねな訳だな。

まず、可能性とは何なのかね。
貴方は、どんな妄想であっても実在する「可能性」はある、とでも考えてるのかね?

18 :8:2010/07/04(日) 01:34:15 P
>>16
貴方はこのようには考えませんか。

よく、宇宙人について話題にする際に、「地球は奇跡の星だ」みたいなことが
言われる訳です。しかしおかしい。
この数十億年の間、地球上に別系統の生命が存在(誕生)した痕跡など無い。
つまり、この間、一度も生命は誕生していない。
地球が恐ろしいほど生命に適した星ならば、何故、生命は誕生しないのか。

19 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 01:34:46 0
>>17 屁理屈は言わんでよろしい。全く>>15の質問の答えになってないよ。

20 :8:2010/07/04(日) 01:44:11 P
>>19
その前に>>14で質問をしてるのは私なのだよ。

答えやすいように噛み砕いて言うとだ、

いかなる妄想であっても、その可能性を留保して、
「分からない」とするべきだとでも貴方は考えてるのか?

と聞いているのだよ。

21 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 01:54:25 0
>>20
残念ながら僕はその>>14より更に前の>>11>>15と同様の質問をしているのだがね。

22 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 01:58:37 0
>>20
因みにだ、、

【いかなる妄想であっても、その可能性を留保して、
「分からない」とするべきだとでも貴方は考えてるのか?】

この質問は「いかなる妄想」という前提あってのものだからね。
もしそれがただの「妄想」では無いのならその限りでは無い。

23 :8:2010/07/04(日) 02:06:32 P
>>21
それについては、俺はぐだぐだと俺の考える一応の根拠を示してると思うがな。
そして、話を進める為に、「可能性」の話をしてるのだよ。
さあ、どうなのだ。貴方の考えを述べる番だろ。

24 :8:2010/07/04(日) 02:14:09 P
>>22
それは、俺の質問の解釈を貴方がしてるつもりなのか?

しかし貴方が何を考えてるかは分からないが、
何が、どう、「その限りではない」のだ?

25 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 02:22:48 0
Q:未確認飛行物体(アンアイデンティファイド・フライング・オブジェクト)通称UFOの乗組員がいわゆる宇宙人である可能性は無いという根拠と論証は?

A:宇宙人の存在を確認した証拠なんか一つも無い。根拠を示すべきなのは「宇宙人肯定派」の側。
  あと、生命の存在が必然である根拠もまるで無い。
  特定の条件下では生命が必然に生じることが見出せなければ、
  宇宙に生命が存在する「可能性」などゼロとするしかない。
  この地球に我々がいることは所与として認めるしかない。


26 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 02:25:09 0
>>23 では君の回答は上記の>>25ということと受け取っても構わないということかい?

27 :8:2010/07/04(日) 02:29:14 P
別にどう受け取ってもいいが?

俺は8であり、もとから「宇宙人などいない」立場。

つまんねえし寝るわ。

28 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 05:57:27 0
137億光年の広大な宇宙に地球と同じような惑星は無数にあると考える
のが自然。生物が発生し進化して人間のようなのがいる確率は高い。
しかし消滅するのも早いだろう。人類の歴史もあと数千年だろう。最後は解脱して。
だから「今」宇宙人と接近遭遇する可能性は皆無に近い。
10万光年の直径を持つ我が銀河系にも1000億以上の恒星があるから宇宙人が
いておかしくない。しかし他の宇宙人とコンタクトしようなんてクダランことは
成熟した知性は考えないからね。

29 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 08:53:21 0
この地球以外に生命体など存在しない。

30 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 08:58:22 0
近々エウロパで見つかるよ

31 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 09:34:07 0
神秘、それは気分。

32 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 10:49:53 0
>>27
そうかい。だとしたら突っ込みどころ満載の回答だね。それじゃあ正に「8」点だね。あ、100点満点でね(^^

特定の条件下では生命が必然に生じることが見出せなければ、
宇宙に生命が存在する「可能性」などゼロとするしかない?

…支離滅裂だね。そもそもまず言っておくべきことは、
生物がどう始まったかは、「誰も知らない」ということだ。
話はそれからだね。・・出直してきなさい。


33 :8:2010/07/04(日) 11:01:11 P
>>32
“誰も知らないもの”が存在する「可能性」とは何かね。

34 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 11:30:39 0
>>33
その可能性は我々が体現しているということを理解出来ないかい?

35 :8:2010/07/04(日) 11:41:02 P
>>34
何の可能性だ?

文脈上では「誰も知らないものが存在する可能性」だが、
そういうことか?

それとも「生命がどう始まったか」の話か?

36 :8:2010/07/04(日) 11:47:42 P
「生命には始まりがあるがその経過は分からない」

まあ常識的な思考だろう。

しかし例えば、
我々が存在していることは、宇宙の始まりがあることの証左だろうか。

37 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 11:58:32 0
>>35 後者。

>>36 君は「我々が存在していることは、宇宙の始まりがあることの証左」であると思うかい?

38 :8:2010/07/04(日) 11:59:32 P
「宇宙の始まりがある」とするということは宇宙の相対化であり、
別宇宙の空想へと繋がる。
そして、その小宇宙を内包する大宇宙。
大宇宙を内包する超大宇宙。。。。

「可能性はある」が「分からない」とする。
何がどう分からないのかも分からない。

勝手な妄想の可能性なんかを留保するべきなのかね。

39 :8:2010/07/04(日) 12:05:41 P
生命の起源も宇宙に似ている。

地球に生命があり、その起源がある。
生命の相対化。
ここから異星人の存在を空想する。
まあ空想だから妄想ではない。

しかし可能性とはなにか?
サイコロを振って6の目がでる可能性は、六分の一。
可能性とは、それが確かに宇宙に出現することが担保されていなければ
その意味を失う。

40 :8:2010/07/04(日) 12:07:56 P
>>37
君、どうでもいいよ。

41 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 12:11:20 0
この世界(宇宙)の現象を「始まり」だとか「終わり」だとか小人間の言葉では表現(変換)出来ない概念さえ疑う。

42 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 12:14:30 0
量的増大質的転換。悪無限。

43 :8:2010/07/04(日) 12:14:53 P
「宇宙人」とは何か?

中性子の中に宇宙人が住んでいる可能性は?
「無いとは言えないし、分からない」の?
おめでたいね。

見えないし、感じることのできない隕石が、毎日、我々を貫通している可能性は
「無いとは言えないし、分からない」
いや、詩人にでもなれよ。

44 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 12:18:42 0
>>43
その程度では詩人にはなれないね。

45 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 12:30:44 0
そもそも生命の定義とは何か?

例えば自己意識するコンピュータが開発されたなら、それは生きているのか?
例えば百年後、アルタイル探査に向かった探査機が、ものすごい臭いピンクの結晶で、
毎朝ねばねばに変わって宇宙線の船体にへばりつき、金属を食べる存在を発見するかもしれない。
このねばねばは生きているのか?


46 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 15:38:15 0
哲学板の住人って、不毛な議論大好きだね。

47 :わかめ:2010/07/04(日) 16:10:47 0
>>45
たぶんそのコンピュータもネバネバも生きてないと思うよ。
僕はとりあえず次の四つの特性を備えているものであれば、それは生きていると定義している。

まず第一。「生きているものは、細胞でできていなければならない」

第二に、「生物は代謝をしていなければならない」

第三。「生物は再生/生殖(リプロデュース)できる」

第四。「生命は進化する」

…定義そのものには改善の余地があるとしても、これら四つの特徴・・
・・細胞、代謝、生殖、進化・・があれば生物を論じる土台としては十分かな、と。

これで、生物がどう始まるかという問いを出せるところまできたんじゃないかな?


じゃ、またね!

48 :考える名無しさん:2010/07/04(日) 20:36:10 0
ときどきレベル高い奴出現するなww

49 :8:2010/07/05(月) 00:08:07 P
>>45
なかなか難しいな。

>>47
何かね「細胞」とは。発泡スチロールも細胞構造だが。

何かね「代謝」とは。エンジンは代謝してるが。

ある「生命らしきもの」が見つかったとして、
それが進化することをどうやって立証するのかね。

スレ主よ、がっかりさせんじゃねえぞ。気合い入れろ。

50 :8:2010/07/05(月) 00:20:40 P
いわゆる宇宙生物学に於いて、
地球外生命(文明)の分布を予想する
ドレイクの方程式なる有名な式があるわけだが、

これ、銀河系内の文明の数Nについての式で、
ほとんどやっつけで作った係数の掛け算でしかないのだが、
その係数中に、「生命に適した惑星に生命が誕生する確率」なる項があり、
ドレイクはこれを「1」としてしまった。
つまり、生命に適した惑星では100%生命が誕生するのだと。

もうここが致命的で、がっかりする訳よ。


51 :8:2010/07/05(月) 00:35:50 P
シュレディンガーは、その著書「生命とは何か」に於いて、
「生物と無生物は、統計物理学から見て、構造が根本的に異なる」
と述べている。

地球上に生命は溢れており、いつでも必要な観察は可能なはずなのだが、
にもかかわらず、物理学的な見地から生命に迫るのは非常に困難なのである。

しかし物質の振る舞いを根源から探る手段は物理学しかない。
唯物論としては非常にジレンマとなる訳である。

52 :わかめ:2010/07/05(月) 00:49:59 0
>>49
じゃあもう少し掘り下げた説明をしようかな。
まず第一の「生きているものは、細胞でできていなければならない」
・・ここで言う「細胞」はもちろん発泡スチロールとか無関係だよ(笑)
あのね、地球にいる全ての生き物は、単細胞か、細胞の集合体か、いずれかだよね。
その細胞がどうできるかがわかっていれば、生命そのものがもっとよくわかるかもしれないでしょ?
細胞には二種類あるね。「原核細胞」と「真核細胞」ね。知っての通り、原核細胞は、中心の核がない。
単純でちっちゃくて、いっぱい種類があるよね。原核細胞は大成功を収めたけど、やっぱり
その大きな理由は単純であるが故に、すぐ増殖できるということだった。そして新たに、
原核生物にも全く違う二種類があることが発見されてて、これはホントに奥が深いよ。


53 :8:2010/07/05(月) 01:05:19 P
わかめ氏、

寝る前に質問してみるが、
貴方はウイルスについては、それは生命(or生物or生きているもの)ではない、
との立場なのかね。

54 :わかめ:2010/07/05(月) 01:07:22 0
その二種類が真正細菌…つまり「本当の」細菌と古細菌。実はこの二種類の原核細胞同士は
真核細胞よりも近い関係にあるわけではないらしいんだ。なぜなら真核細胞の方は、原核細胞よりもずっと複雑だからね。
外側の膜の内側に、畏るべき生化学機構が配置されていて、細胞膜が核膜に包まれて収まっている。
この複合的な構造によって、真核細胞は普通、原核細胞の一万倍の体積を必要とする。
真核生物は集まって、複合的な多細胞生物・・植物、菌類、動物・・を成すことができるわけだ。
つまりこの第一の定義で何を伝えたいかというとね、生物の世界には三つの部門があると。
それは古細菌、細菌、真核生物ね。で、、この定義によれば「ウイルスやプリオンは生きていない」、、とね。
それを伝えたかったんだけど、真面目に書くと長くなっちゃうから続きは気が向いたらね!

おやすみ!


55 :考える名無しさん:2010/07/05(月) 10:55:45 0
なんで誰も>>8に反論出来て無いのか不思議でしょうがない
こんな低レベルな奴すぐ論破できるだろうに

56 :考える名無しさん:2010/07/05(月) 13:25:54 0
>>8=>>55だろうな

ざっと読んだけどおまえ普通にやりくるめられてるじゃんwww
哲学やってる俺カッケーとか残念な勘違いしてる典型と見た

57 :考える名無しさん:2010/07/05(月) 13:57:45 0

現実の世界では誰にも相手にされないからせめてネットではアニメのあのかっこいいキャラ気取り


58 :考える名無しさん:2010/07/05(月) 21:12:15 O
>>50
確かに定数の設定なんてさじ加減次第だからな
公式を作ること自体野暮な話だ

59 :8:2010/07/05(月) 22:51:36 P
「生物」「生きているもの」「生命」

手元にある生物有機化学の本には、
これらについてのとりあえずの区別というか
定義のようなものが掲載されていて、

・生物:生きもの。生活しているもの。一般に「栄養代謝、生長、増殖」など
 いわゆる生活現象を表すもの。

・生命:「栄養代謝、生長、増殖」のような現象から抽象される一般概念。

としている。つまり、生物は具象であり、生命は抽象であるということか。

スレ主が説明しているのは、地球の生物に対する調査・分類的な側面だろう。

60 :8:2010/07/05(月) 23:16:19 P
生体内現象は分子レベルに至るまで詳細に調べられており、
蓄積された知識は膨大で、それは今後も増える一方であろうが、
生命が生命現象を起こす、その根源的な原理は分からない。

生命現象とは何か。
スレ主が一つだけ良いこと言ったが
「生命は再生する」と

補足するなら、
生命システムは、システム自身を維持するシステムとなっているのだが、
実は、システムを維持するシステムを、これまた維持するシステムでもあり、
さらには、システムを・・・・システムを維持するシステムであり。。。

www

61 :8:2010/07/05(月) 23:45:53 P
制御工学では、制御の形が決められると、
制御を実現するためには、物質による構造体を必要とするのだが、
この構造体自身は制御により影響を受けないのである。

むろん、森羅万象、全て物質による相互作用であるので、無変化ではあり得ないのだが、
しかし、制御系自身を変化させるような影響は無い、とするであり、
構造体を自発的に維持するしくみについて考慮などされない。

これは制御系を構成する構造物が制御系を巡る情報担体に比べて格段に安定していることを
前提にしており、
構造体自身はシステムの外に置かれている。

62 :考える名無しさん:2010/07/06(火) 00:38:05 0
すごいねぇ! 君、頭いいねぇ! すごーい!

63 :考える名無しさん:2010/07/06(火) 01:32:25 O
自演乙

64 :考える名無しさん:2010/07/06(火) 02:40:11 0
>>51
まあ、彼の時代にはDNAを人工的に合成して
タンパク質のカタマリの中にそれを押し込んだら生き物として機能するなんて
実験が出来るようになるとは思わなかっただろうからなぁ……。

# いや、合成したDNAは「お手本」の通りに作っただけだし、
# それを入れる先は元は生きてた物体ってのは承知の上で言ってるけどさ。

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