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はっぱふみふみさんは魔女裁判で火あぶりに!!

1 :没個性化されたレス↓:2007/07/21(土) 10:13:45
添付の 写真のうち、モノクロの写真は写真撮影
報告書のものである。
 ここで、
 「襟首を背後からつかんで引き倒し、ベランダから居室内に引
きずり込」まれたと被害者はいうのである。
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/14.html
 しかし、赤丸の部分に外壁から物干しざおの固定器(高さ11
0cm、奥行き40cm) が中央に突出し、バルコニーの奥行き
が113cmで、実質的な奥行きが70cmしかなく、そこに踏
み込んで「引きずり込む」ことはできない。室内から10cm低
いベランダに下りて、もう一歩動いて姿勢を安定させることは難
しい。(ベランダ中央に人が座り込んでいると調書はいっている
のだ。)

101 :事件の真相:2007/08/12(日) 09:15:44
原審(第一審);衣笠和彦(東北大・法)
 第二審;河辺義正(高裁刑事第12部・中大・法)
  リクルート文部省ルート・麻原彰晃
 第一次再審;衣笠和彦(東北大・法)
 第二次再審;倉澤千巌
 第一次即時抗告;高橋省吾(高裁刑事5部)
  狭山事件再審・ゴビンダ事件
 第三次再審;倉澤千巌
 第二次即時抗告;原田國男(高裁刑事9部)
 第四次再審;倉澤千巌

 被害者の嘘がわからない上記の裁判官の依願退職をお認めください。


102 :事件の真相:2007/08/12(日) 09:46:03
鍵は開いてる。
    俺が閉め出したのではない。
    お前が勝手に出ていっただけだ。

 
 「苦しいのはお前の勝手だ。」
 「俺は医師として、暴れる患者の抑制をしているだけだ。」
(検事調書6頁4〜5行目)

見事な「ベルサイユのばら」男役の台詞です。迫真性などあるものか。






103 :見事な「ベルサイユのばら」男役の台詞:2007/08/12(日) 09:46:58
 「お前、食事に毒入れただろ。」(検事調書2頁12行目)
  「お前は産後精神病だ。」(検事調書2頁14行目)
  「お前の家族はみんなアルコール中毒だ。」(検事調書3頁18行目)
  「お前もアルコール中毒だ。」(検事調書3頁19行目)
  「お前は、アルコール中毒だからそうなんだ。」(検事調書5頁7行目)
  「お前はジュースを買ってこい」(検事調書7頁13行目)
  「お前の親のせいだ。」(検事調書8頁17行目)
  「お前の子供も同じ目に遭わせてやろうか。」(検事調書9頁2行目)
  「やっぱりお前はアルコール依存だ!」(検事調書16頁7行目)
  「お前が勝手に出ていっただけだ。」(検事調書17頁16行目)



104 :現役家裁調査官の関与:2007/08/12(日) 11:09:21
それでは、出来るだけ楽に生活してくださいね。
うち、ダンナが家裁調査官だから、いろいろ手続き的なことなら
調べられるかもしれないので、
何かあったらどうぞ。

105 :没個性化されたレス↓:2007/08/12(日) 11:16:23
http://www.maruha.co.jp/recipe/recipe_detail.php?recipe_id=1746

106 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:30:11
捜査報告書にあるとおり、被害者実母および実妹は本件の通報者である。通報者2名の
携帯電話やPHSなどの番号は、被告人とされた医師にはわからず、着信拒否にもできず、
送受話器を持ち上げたまま長時間放置すると注意を喚起するハウラー音(400Hz)が3
分でNTTから送られるので、請求人は電話を背にして座っていたので、通報者2名の
「電話不通」の主張はありえない。通報者2名はうそをついている。
さらに、被害者実母は、日時・場所の錯誤が多く、被害者の供述を再生できず、平然と思
い込みで話し、事実の存否をあやまり、論理的説得を不適切な反証で遮り、内容の錯誤を指
摘されても頑迷に否定し、被害者以上に、証人としての人格に問題があり、事実関係を証言
できない。被害者実母が嘘の通報を重ね、冤罪を生じた。


107 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:31:33
(1)被害者実母は、平成14年9月下旬、被告人の実母に被害者が暴行されたと憶測で話し、
請求人が長男を実家に連れ帰った過程について、被害者と逆の内容を平気で証言し、その事実
について被害者から相談を受けているのに、平成15年5月11日以前に、被害者から電話を
受けて相談されたことは一度もないと何度も否定する。
「弁護人               
 平成14年9月24日の今お話に出た件なんですけれども,今の証人のお話ですと,##さん
が部屋へ閉じ込められて押さえ込まれたということですね。
  はい。お母さんにね。
お母さんは,全くそんなことをした覚えないというふうに言ってるんですけ
れども,あなたとしては,なぜお母さんがそういうことをしたんだというふ
うに思ったんですか。
・・・##からは聞きましたし,お母さんだったらなさるんじやない
ですか,知らないですけど。
部屋へ閉じ込めて押さえ込むなどというのは,何か理由がなければやらない
と思うんですけど,何でそういうことをしたんだと思ったんですか。
  ##が,自分を差し置いて2人で大倉山ヘ行かれたことに対して,##にしたら,別居してるのに子供だけ取り上げられたような恐怖感,
 そういうのにとらわれたと思います。
とらわれて,それと。
だから,そら剣幕で言ったと思います。どうしてっていう感じで言っ
   たと思います。
かなり取り乱していたんじやないかということですか。
   そうかもしれません。私は見てないから分かりません。(被害者実母 
公判調書12頁22行目−13頁14行目)」


 裁判所で、あたかもみてきたかのように取り繕う特性は、猜疑から
 通報に至ったことに矛盾しない。嘘をついても謝罪しない。

108 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:34:39
「平成14年9月23日に##さんが被告人の実家で,##君の誕生日の日に暴力を受けた
ことがあると話していましたけれども,そのことについて聞いたことがありますか。
   はい。
どんなふうに聞きましたか。
あのときは,##が大阪から帰ったんは,向こうのご両親とみんなで
##のお誕生日を祝うつもりで帰ったんだけども,こっち仲町台へ別
に帰ってたときに,一緒にお母さん,お父さんとこ行こうって言った
ら,##さんは,自分ら家で3人んだからって言って##を先
に家に帰して,##と##さんが大#山へ勝手に行かれたんです。(被害者
実母公判調書10頁15―24行目)」
「私に夫がジュースを買いに行くように言って、夫は子供を連れてケーキを
取りにいくからと。で,その前に夫の両親にも一緒にこっちへ来てもらうなり
行くなりして一緒に祝わなくてもいいのかというふうに聞いたんですが,夫は
その必要はないと言ったので,3人で祝うことにして,私はいったんジュースを
買いに出て,戻ってくると,まだ夫も子供も帰ってきていなかったんですが,い
つまでたっても戻ってこないので,おかしいと思い始めた(被害者 公判調書26
頁26行目―27頁6行目)」

 記憶の保持に問題があり、自分の供述が他者と違っていることに気づかない。

109 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:39:45
 このひとは、被害者の住居の借り上げから配置まで手配しています。
しかの、娘婿には「私は親だ」と居丈高に言い、話を聞かない。
少なくとも、平成14年8月3日には、尼崎駅前で、被害者が請求人の左ふくらはぎ
を蹴り上げ(傷害)、尼崎から電話がかかっていますよ。

「##さんのほうから,本件以前に,夫婦喧嘩してるんで困ってるというよ
うなことで,あなたのほうに電話したことは一度もないんですか。
 ないです,警察ざたになって初めて分かって,何でっていう感じです。
(被害者実母公判調書18頁1―4行目))」


110 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:41:27
(2)被害者実母は、精神保健福祉士の国家試験の日取りについて、1月27日から2、3日間と述べ、
1月26日・27日にあった事実を正確には言えず、「最高のあれ(被害者実母 公判供述調書7頁
10行目)」「離れる前のずっとのあれ(被害者実母 公判供述調書8頁4行目)」、 「##もあれ
した(被害者実母 公判供述調書11頁4行目)」「興奮したようなあれ(被害者実母公判供述調書
12頁1行目)」と事物を呼称することができず、頻回に「あれ」 と述べている。

 あれって何?  


111 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:45:06
(3)被害者実母は、「せっかく一年別居して、**と**が帰ったん
だから、仕事を辞めてしまって、 おうちにいてて、そうして、何を聞こ
えるもか知らないけれども、こう言ったああ言ったって、 暴力を振るう
ようなことはしないで、(被害者実母 公判供述調書12頁6行目付近)」
とあたかも見てきたように述べるが、「仕事を辞めてしまって、おうちにい
てて」は、生計を失わぬよう日勤2日1当直の仕事は継続中であった事実に
反する。

 頚椎症や斜頚の後遺症で悩んでいた請求人を統合失調症だと
 大騒ぎして虐待したことは、ドメステイックバイオレンスでしょう。


112 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:50:53
(4)平成14年6月2日朝7時台後半、自分の息子の安否確認に訪れた請求人に
「投げ飛ばされ」たというか、「押し倒され」、その上に「殴りかかっていた」と
義母は証言した。弁護士に、元義妹の「義母は自分で転んだ」旨の証言との矛盾を
問われて、「元義妹は聞きかじりだから間違っているかもしれない」と強弁した。
「帰ったときからあれで,6月2日ですね,日曜日の朝草うに,早朝に
うちの家へ来て,私を。
どういう状況だったんですか。
 13年の1月にかぎを渡してたんで,勝手にかぎを開けて入って,##と##が
寝てるところへ入り,2人を抱きかかえるようにして,タクシーを待たしてたらし
いで,抱きかかえるようにしたんで,2入と,
 ##の悲鳴と子供の泣き声で,慌てて私は2階に寝てたので下りまし
 た。そして,その間に割って,お父さんのとこへ連絡しようと私は思
うたんで,電話を振り払われ,で,私は##を持った途端,投げ飛
されたというか,押し倒されたというか,その上にまだ殴りかかっ
たんで,近所の方が止めてくださいました。(被害者実母 公判供述調書
9頁7−17行目)」
「被告人が西宮のあなたのご実家に行って子供を取り返そうとしたときに,あ
なたともみ合いになって,暴力を受けたというお話がありましたね。
   はい。
先程のお話ですと,押し倒されたというような表現なさいましたけれども,
あなたが被告人ともみ合っているうちに,あなたがはずみで倒れたというこ
とではないんですか。
違います。押し倒されました。押し倒してからに殴りつけてました。


 そのとき、被害者実母は、長男を抱いていたではないか。
 どうやって殴りつけるのでしょう。実父母が、西宮まで
 3時間かけてきても一切連絡せず。
  診療報酬不正請求の指摘をされたことを根に持ち、
 刑事事件発生後に、わざわざファックスしていますよね。


113 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:55:29
 裁判所で、自分の過ちを指摘されてても、頑迷に否定し、人の言うこと
を聞かない。このような証人の供述特性は、本件通報の際にも作用し、
いい加減な思い込みによって、ありもしないことを話したと考えられる。
 われわれには、いまだに謝罪もない。

当時お嬢さんのんもそのそばにいらっしやいましたか。
おりません。3人だけです。暮らしております。
玉実さんの警察で述べた調書では,実家で母親が子供を取り返したところ,
はずみで転倒してしまい,背中を圧迫骨折してしまったというようなことを
警察に証言してるんですよ。このとおりではないんですか。
##は聞きかじりなんで,間違ってる部分もあるかもしれません。いてないんで,
その場に。だから,そのときの目撃証人は,自治会の方が皆さん,そのとき
お掃除だったんで,皆さん全部集まってこられました。
ただ,あなたもこういったことがあったということは,##さんのほうにも詳しく
話したんでしょう。
話しましたけども,あの人の表現と私の表現と,本人の表現とは違う
と思います。(被害者実母 公判供述調書14頁18行目−15頁11行目)」





114 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:59:54
(4) 平成14年9月下旬、義母は現場にいないのに、「実母が元妻を
自宅の部屋に閉じ込め怪我をさせた。証拠の写真を撮った。」と証言。
弁護士に写真について問い詰められ、「フラッシュをたいていなかったので
撮りそこねた。 あざは黄色だった。壊された時計は撮った。」と証言した。
「平成14年8月に警察沙汰になった」と証言し、弁護士にどのようなことか
問われたものの、同年8月3日に、尼崎で、筆者が元妻に左下腿を蹴り上げられ
負傷(全治一週間)したことは言わず、平成15年冬に、「筆者が息子と3ヶ月
ぶりに遭って、自宅に篭城した」ことを平成14年8月にあったかのように証言した。

「あなたが見たときには,あざの色はどんな感じだったんですか。
  だからでも,黄色くと言おうかーーだから写真を撮ってみたんです
  けども,フラツシュたいたんで撮り損なってました。時計は撮りまし
  た,壊された時計は。
上腕部のあざは,写真撮ったけれども,写る程じやなかったということです
か,
   そうです。フラッシュたいてたので。だから1週間たってましたんで、
##も何も言わなかったんで,私もあれしてんだけども,後になって,
 やっと。やっぱし,そういうことが・・・。(被害者実母 公判供述調書
14頁9―18行目)」

 負傷したと電話してきたのは、9月下旬の「殺される」事件の翌日です。
 事実の存否を問われて否定できず、取り繕う証人は、証言適格を欠く。

115 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 06:02:48
 平成14年8月には、請求人の左下肢を傷害したかどで、110番通報
しています。それだけ。
「先程、8月とか9月にもお世話になったこというようなことをおっしやい
ましたかね。
   そうです。
8月・9月というのは,前の年の,平成14年の。
 14年の8月です。
そのときはどういうことがあったんですか,8月というのは。
   8月はどういうふうなことがあったって,鮮明にって、
何か##だけ放り出して、##さんと##が家の中に篭城したとか
何とかで、と思うんですけども。もうあまり,それこそ本当に申し訳
ないことで,警察にお世話になるようなことばっかしやってくれるので,
恥ずかしいことです。
そのときには,だれが賢察に電話したんですか,平成14年8月のときには。
・・・・・・・・
思い出せませんか。
分かりません。


116 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 06:04:18
平成14年9月のときというのは,さっきのことですか。
   そうです。時計のもげたとか,そうです。
このときにもあなたのほうで,警察のほうに電話したんですか。
   ##のほうが助けを呼んで,妹の携帯に電話があったんです。そんで
   妹の携帯から警察のほうにお電話をして,港北警察署にお世話になり
   ました。で,港北警察署に私は電話して,大分,もうちょっと解決す
   るまで帰せないとおっしゃったんですけども,今別居中で西宮にいて
   るからって言ったら,港北署は新横浜まで送って,ちゃんと新幹線に
   乗せていただきました。
そうすると,平成14年8月の件も9月の件も,##さんご自身が警察に電
話したというわけではないんですか。
 8月は自分が放り出されたから、自分じゃないですか。(被害者実母 
公判供述調書16頁1行目―17頁1行目)」

 事実の存否の段階で間違うと、そのままありえない内容が芋づる式
 に出てくる。


117 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 06:21:32
父母の抗議
http://www.youtube.com/watch?v=dIB1xwFJBkA

息子を投獄された父母は、いつの間にか年老いて、重篤な心的外傷後ストレス障害に苦しんでいます。
叔父の母が他界したとき、拘置支所の外に出られなかった私は、支所のラジオから流れる「精霊流し」
に涙していました。病床の叔父は、私に青い箱に入った「快気祝い」を渡し、
都筑警察署の警官は、その青い箱に震えていました。

118 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 06:45:54
http://www.youtube.com/watch?v=SyNbmulew9g

 自傷被害者達には、永遠にこの苦しみはわからない。

119 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 23:43:21
斜頚(ジストニア)は、「持続的な筋緊張により、しばしば捻転性または
反復性の運動や異常な姿勢を来たす病態(甲98 47頁右段3行目付近)」
である。請求人は「平成8年より、痙性斜頚の診断にて通院」し、「痙性斜頚
による右側屈位があり、左側屈の可動域制限がある。」うえ、「左側屈の可動
域制限と左肩の痛みを認める。」請求人は、頚椎症・左肩関節周囲炎で、臨床
的に「項背部の肩凝り、左第2指知覚鈍麻」があり、「X線上は第6、7頸椎
の変性」があり、「左肩関節は運動時の礫音」を示す。請求人は、両膝オスグ
ットーシュラッテル病後遺症で、「上記疾患にともなう両膝痛、圧痛が残存」
している。
 頸部の右側屈位があり、「頭位の偏りを矯正するために、二次性の側わんを
生じて(甲99:236頁左段)」おり、甲99の236頁の図33、甲97
;34頁の図7のような体軸捻転がある。痙性斜頚は、頸部の捻転のみならず、
脊柱の捻転が病態の一部であり、頸部(甲90の2)、腰(甲90の4)のX
線写真に示すような脊椎の捻転は、平成8年後期にはすでに成立していたと考え
られる。腰部X線写真(甲90の4)では、第4,5腰椎の変形が目立ち、医学
的に足関節の背屈が難しくなる症状(第4,5腰椎の症状)が当時から存在して
いたと強く推認される。


120 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 23:44:52
請求人の両膝オスグットーシュラッテル病後遺症は、中学生のときにすでに
完成し、「上記疾患にともなう両膝痛、圧痛が残存」し、膝部X線写真(甲
90の7,8)をみると、脛骨粗面の突出があり、左膝の変形が目立つ。
請求人のは、両膝オスグットーシュラッテル病後遺症のためもあり、成績表
(甲91)で、体育は低評価である。請求人の膝は、甲92「Osgood-Schlatter
病長期経過例の検討」のとおりの脛骨粗面の変形と圧痛のある、Osgood-Sch
latter病長期経過例である。写真8の28のとおり、請求人は、下腿の発達が悪く、
左膝が変形し、甲93 「Osgood-Schlatter病の成因と治療・予防」1041頁右段
17行目付近の表示の通り「下腿三頭筋が過緊張となると下腿前傾が不足して、重心
が後方化」している。甲95「足圧中心の移動軌跡からみた階段昇降動作」72頁に
あるとおり、「足圧中心は前足から踵方向に移動し、前方に移動する」ので、重心の
後方化は、後方易転倒性を生む。また、写真8の28では、さらに頸部の右側屈と
体軸の捻転があり、真っ直ぐに立っていない。写真8の30でも同様に、体軸が捻転
している。請求人は、甲12のとおり、膝関節の130度の可動域制限を認め、体軸
の捻転と足関節の背屈が難しくなる症状(第4,5腰椎の症状)があることから、
甲94「Osgood-Schlatter病の矢状身体運動の特性 第2報」にある、「しゃがみこみ
・立ち上がり動作時に後方に転倒しやすい」ことが人一倍強い。ゆえに、写真8の3,
32のように、何かにつかまるか、上肢でバランスを取らないと蹲踞姿勢を取ること
が出来ない。


121 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 23:46:18
写真8の29,31のように、左下肢が変形し、脛骨は大腿骨に対して外後方に
回旋した位置にある。「しゃがみこみ・立ち上がり動作時に後方に転倒しやす」
く、重心が後方にあり、体軸が捻転し、下腿の発達が悪い請求人は、反力で簡単
に倒れるため、蹲踞位ないし中腰から「引く」動作は困難である。
 しかも、甲30 横浜家庭裁判所 平成16年(家イ)第203号 離婚等請
求事件 原告本人調書31頁5―7行目にあるように、「平成12年初夏ころ、」
「肩をはずして痛いと夜中にうめいていた」ことがあり、肩関節の障害をきたし
ている。「左肩関節は運動時の礫音」があり、、平成12年4月21日の肩関節
の障害は後遺症を残した。請求人は、左手が利き手であり、左肩の障害があり、
さらに、頸椎症による「左第2指知覚鈍麻」があるため、被害者を「引く」こと
は考えられない。
 起訴状(甲17)に二度ある「引き倒し」は、両膝の可動域制限と重心の後方化、
足関節の背屈不良、左肩関節の障害、体軸捻転、脛骨粗面の圧痛から無理である。


122 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 23:47:49
被害者司法警察員調書(15.5.11付)における犯罪事実「それから、主人は私
の襟首を掴んで後ろに引き倒されてお尻を打ったり、引きずりまわされたりし
て、気が動転してしまい、私が能見台クリニックでもらった安定剤を飲んで落
ち着こうとしたのです。すると主人は、「吐け」と言って私の腹部を後ろから
抱え込んで振り回したり、みぞおちをたたくように押し付けたり、拳を口の中
に入れたりして乱暴した(被害者司法警察員調書(15.5.11付)2頁22行−
3頁5行目)」の「引き倒す」「引きずりまわす」も同様に不可能である。




123 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 23:50:18
被害者司法警察員調書(15.5.12付)における犯罪事実「平成15年5月11日
5時ころ、私がベランダで花をいじっていると、急にうしろから、好きでもない
のに結婚したと言ったことを謝れ と言われました。私はそんなこと言った覚え
が全くなかったので 
え、何のこと
と言うと、夫は逆上して襟首を掴んで、ベランダに押し倒し、そのまま部屋に
引っ張って行き、上から押さえつけるなどの暴力を振るい、私が精神安定剤を
飲むと、後ろからおなか押したり、水を顔にかけたりして無理矢理吐かせました。」
の「押し倒し」「引っ張って」も不可能に近い。
 いずれの犯罪事実も、請求人の身体疾患から無理な行為が含まれ、動機、供述特性から、
本件は、被害者の狂言(逃避行動)に、親族らの事実確認抜きの通報が重なって起きた冤罪
である。


124 :はじめっからでっちあげ:2007/08/14(火) 08:03:16
このような推論は、臨床心理士にはできない。

125 :はじめっからでっちあげ:2007/08/14(火) 17:32:41
以上、診断と医学的知見に基づく事項は、医師にとっては蓋然性のあることでも、
法曹は、「誰にでも分かる」犯人が違うとか、あたりまえのことが証明されないと
再審を開かない。
 裁判官にとっては、いいかげんな判断で間違っていてもいい、そういう考え
なのである。
 起訴状のあやまり;思い込みと妄信
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1178161574/
はっぱふみふみさんは魔女裁判で火あぶりに!!
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1184980425/
 冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html

126 :はじめっからでっちあげ:2007/08/14(火) 17:59:21
診断と医学的知見に基づく事項は、医師にとっては蓋然性のあることで
も、法曹は、「誰にでも分かる」犯人が違うとか、あたりまえのことが
証明されないと再審を開かない。
裁判は、いいかげんな判断で間違っていても放置してかまわない、
そういう考えなのである。
  冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html


127 :没個性化されたレス↓:2007/08/14(火) 23:06:48
質問させていただいてもよろしいでしょうか?

何故元奥さんはあなたと別れたかったのでしょう?
あなたの言葉を引用すると、何故好きでも無い人と結婚したのでしょうか?
好きでもない人の子供まで産んで。
アルコール依存のせいですか?
それともあくまできっかけは別にあり、検察やシェルターの係官による洗脳だと思われますか?
あるいは騒音振動の影響でしょうか?
それに関してのあなたの考えをお聞かせ願いたい。

このあたりがはっきりしていないと、再審請求において「新証拠」として取り上げてもらえないのではないでしょうか。
あくまで奥さんの「動機」が重要だと考えます。


128 :はじめっからでっちあげ:2007/08/15(水) 00:58:47
 誣告の存否に、論議は必要ない。

129 :はじめっからでっちあげ:2007/08/15(水) 01:08:59
何故元奥さんはあなたと別れたかったのでしょう?
あなたの言葉を引用すると、何故好きでも無い人と結婚したのでしょうか?
好きでもない人の子供まで産んで。
アルコール依存のせいですか?
それともあくまできっかけは別にあり、検察やシェルターの係官による洗脳だと思われますか?
あるいは騒音振動の影響でしょうか?
それに関してのあなたの考えをお聞かせ願いたい。

 主観による誘導は事実を導かない。


130 :はじめっからでっちあげ:2007/08/15(水) 08:56:14
今日も、再審請求のために、鑑識の写真を大きくして「怪我がない」ことを明示したが
弁護士会館の受付には分かっても、裁判所の事務官や裁判官には理解できないようだ。
鑑識の写真
http://ivory.ap.teacup.com/proof2006/3.html
(上記の写真は、路上で自分で転倒したときの創傷に近いです。)
起訴状のあやまり;思い込みと妄信
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1178161574/


131 :はじめっからでっちあげ:2007/08/17(金) 10:11:50
e

132 :はじめっからでっちあげ:2007/08/17(金) 10:35:55
bigbook; 妻たちへ
http://www.aa.org/bigbookonline//en_BigBook_chapt8.pdf

 私は、飲めない。
 先生のご意見をうかがいたい。

133 :はじめっからでっちあげ:2007/08/17(金) 11:29:25
15.5.11及び15.5.12の被害者の司法警察員調書には、起訴状後段事実に相当する、薬を飲んだ後に
「仰向けに引き倒して、腹部に馬乗りになり、両腕を掴んでおさえつけ」た起訴状後段事実がない。

というのは実は単純な話で、5・19に供述調書を作成するまで、
 黙秘して、しかも送検後に、弁護士さんに事件の前半分しか手紙で知らせて
 いないんですから。
  書類はあとから「書かれた」ものなんです。
 書かれてから、決済が出るまで2日はかかるものです。
 捏造の可能性があるのは、被害者は事件前半を話すけれど、
 後半を話さないのは、被告人が前半しか資料をだしていないからです。

134 :これで裁判官は1万円?:2007/08/19(日) 11:38:47
「今の下宿にはこういうことが起こった。半月程前、一人の男を共に連れて、下高井の
地方から出てきた大日向という大尽、飯山病院に入院のためとあって、暫時腰掛に泊ま
っていたことがある。入院は間もなくであった。もとより内証はよし、病室は第一等、
看護婦の肩に懸って長い廊下を往ったり来たりするうちは、自然と豪奢が人の目にもついて、
誰が嫉妬で噂するともなく「彼はキチガイだ。」ということになった。忽ち、多くの病室に
伝わって、患者は総立。「放逐して了え。今直ぐ、それができないとあらば、我々こぞって
御免を蒙る」と腕捲りして院長を脅すという始末。いかに金尽でも、この人種の偏執には
勝たれない。ある日の暮、籠に乗せられて、夕闇の空に紛れて病院を出た。籠はそのままもとの
下宿に担ぎ込まれて、院長は毎日のように来診する。さあ、今度は下宿のものが承知しない。
 丁度、丑松が一日の勤務を終わって、疲れて宿へ帰ったときは、一同「主婦を出せ」と
喚き立てるところ、「不浄だ、不浄だ」との罵詈は、無遠慮な客の唇をついて出た。
「不浄とは何だ」と丑松は心に憤って、蔭ながらあの大日向の不幸を憐れんだり、道理のないこの
キチガイ扱いを嘆いたりして、悲惨な運命を思い続けた。」

 今回の冤罪被害は、このようなものだ。
 司法修習48期の山本さんと衣笠和彦裁判官は、おそるべき差別を仕掛けた。
 東京駅で、外国人は、「ユダヤ人に対するのと同じだ。」といい、
 民主党本部前で「JAPANESE EQUALITY!」と罵った。

 このままでよいか、ご意見をうかがいたい。
 


135 :これで裁判官は1万円?:2007/08/19(日) 20:34:48
「今の下宿にはこういうことが起こった。半月程前、一人の男を共に連れて、下高井の
地方から出てきた大日向という大尽、飯山病院に入院のためとあって、暫時腰掛に泊ま
っていたことがある。入院は間もなくであった。もとより内証はよし、病室は第一等、
看護婦の肩に懸って長い廊下を往ったり来たりするうちは、自然と豪奢が人の目にもついて、
誰が嫉妬で噂するともなく「彼はキチガイだ。」ということになった。忽ち、多くの病室に
伝わって、患者は総立。「放逐して了え。今直ぐ、それができないとあらば、我々こぞって
御免を蒙る」と腕捲りして院長を脅すという始末。いかに金尽でも、この人種の偏執には
勝たれない。ある日の暮、籠に乗せられて、夕闇の空に紛れて病院を出た。籠はそのままもとの
下宿に担ぎ込まれて、院長は毎日のように来診する。さあ、今度は下宿のものが承知しない。
 丁度、丑松が一日の勤務を終わって、疲れて宿へ帰ったときは、一同「主婦を出せ」と
喚き立てるところ、「不浄だ、不浄だ」との罵詈は、無遠慮な客の唇をついて出た。
「不浄とは何だ」と丑松は心に憤って、蔭ながらあの大日向の不幸を憐れんだり、道理のないこの
キチガイ扱いを嘆いたりして、悲惨な運命を思い続けた。」

 衣笠和彦も倉澤千巌も理解できていないのは、自称被害者が浅薄な理解から、
 「破戒」を家庭内で実践したことを見ていないことにある。
   自称被害者が「非定型抗精神病薬」ならジストニアはよくなるなどと
 主張して父母の家で扇動を繰り返し、働いて帰ってくると「破戒」を家の中で
 展開していた。
   精神的暴力の基本は、「強制の図式 chart of coercion」にあるとおり、
  「人間を奴隷化する方策は、あらゆるカルトにおいて同じで、経済的、社会的、
心理的限界設定と法的従属の中で、心的外傷を反復して与え、痛めつけることが基本
である。」のだから、帰宅して「破戒」を実践する人は、DVの精神的暴力を実践して
 いたことになります。
  不要な入院を強要したりしたことは、精神的暴力である。
  

136 :裁判官は人権蹂躙にお墨付きを与えた:2007/08/20(月) 09:00:26
冤罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%A4%E7%BD%AA
悪魔の証明
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E8%A8%BC%E6%98%8E
冤罪(えんざい)とは、無実であるのに犯罪者として扱われること。無実の罪、ぬれぎぬともいう。
逮捕され被疑者として扱われたり、起訴され刑事裁判を受けたりする場合も、新聞報道などで犯人
扱いされ、冤罪と呼ばれる場合があるが、 一般的に冤罪事件と呼ぶのは、刑事事件で起訴され一旦
有罪判決が出たが、その後の上告や再審で無罪の判決が出たもの、または、無罪の判決は出ないか
審議中だが、起訴側の立証に疑問点が多い場合を言う。



137 :裁判官は人権蹂躙にお墨付きを与えた:2007/08/20(月) 10:04:45
被害者が請求人を警察に通報した動機は、「だから、その症状を治してもらうために何とか
警察の方の力を借りたいと思いました。(被害者公判調書23頁11−12行目)」と述べ
るとおり、請求人が統合失調症であると信じ込み、精神保健福祉法24条(警察官通報)な
どによる強制治療を求めたことである。起訴前の電子メール(15.5.12)にも「私の方の取調
べ調書で「治療を望みます」という一文を最後に入れてもらい、サインしました。これで多分
措置入院?か医療保護入院のための精神鑑定になるようです。」

あほか。

「入院そのものはどうなるかわかりませんが、ともかく、きちんとした医療にかからせる、
という段取りにはなりました。(同電子メール 9行―13行目)」、
電子メール(15.5.28)にも
「簡易鑑定の結果は、「統合失調症はあるかもしれないが、人格障害がベース」といった
内容だったらしく(はっきりとは教えてもらえませんでしたが)「責任能力あり」という
ことになったようです。ですので、不起訴―措置入院という道はなくなりました。検事
さんによると、起訴するそうです。 裁判には、1,2ヶ月は最低かかるそうで、その間、
夫は留置場暮らしになります。その後、どういう刑罰になるのか(実刑か、執行猶予か、
無罪か)は未定だけど、その後、警察に戻して医療鑑定を受けなおして、措置入院、も
しくは医療保護入院の段取りは取れるそうです。
(5月28日電子メール 2−11行目) 」
この電子メールは、まともな精神科専門職の文章ではない。「医療鑑定」という用語も変。
簡易鑑定で「人格障害がベース」となっているのに、統合失調症だと主張し続けたことで、
人権蹂躙したことに反省の色がない。

 思い込みで医師を監獄に落とし、肋骨や腰の骨を折り、名誉回復のための再審に
 協力せず、いかなる信書も受け取らず、だんまりを決め込む臨床心理士の処遇に
 つき、ご意見をうかがいたい。



138 :裁判官は人権蹂躙にお墨付きを与えた:2007/08/20(月) 22:27:00
内側から閉められた」鍵
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/9.html
で,110番したというのは,どこで110番したんですか。
そのときに夫は子供を抱き抱えた状態で,私に触られせてくれな
いような状態でした。で、私はもうそういう誘拐されたのかと,
とにかく子供をとられるのかと思って,とにかく返してください
というふうにお願いしたんですけれども,夫のお母さんが,父と
息子でだんらんしているんだから,あなたが邪魔をしてはいけな
いって。あなたは精神的に疲れているんだから,あっちの部屋で
寝なさいと言って寝室に連れていかれて,ベッドの上に押さえ込
まれ,かぎを閉められました.
その辺は被告人の母親の言うことと違うんですけれども,あなたの記憶だ
とそうだということですか。

139 :請求人の身長は178cm:2007/08/23(木) 21:37:26
請求人の身長は178cmである。
 起訴状前段
 「襟首を背後からつかんで引き倒し、ベランダから居室内に引きずり込み」
 というものの、実際にベランダから室内にあがる請求人は、下記写真の
 とおりで、余った部分に被害者がいたというのは こじつけである。
  http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/10.html

 実況見分報告書(その1)を見て人体の機能空間を考えないので、検事調書
 も脚本、写真撮影報告書(5月12日)も起訴状前段部分は脚本である。




140 :没個性化されたレス↓:2007/08/24(金) 03:02:44
身長178pで体重もそれなりにある人間が自分の居室より10p近く低いバルコニーにいる状態の
自分よりは身長も低く、体重の軽い女性を引きずり込むことは不可能でも
引き倒す(尻餅をつかせる)ことは可能ではないか?
物干し竿があり、バルコニーの奥までいけない状態の女性の首には、
室内から手を伸ばせば用意にその襟首に手が届く。
特に足下に遊具がある場合、支点が高くなるので足払いをかけられたに等しい状況の女性は容易に転倒するだろう。
しかも軟質ビニールの遊具であるから傷が付く可能性は低い。
尻餅をついた状態なら室内に引き入れるのに数10pの移動で事足りるはずである。

ただし、請求人さんが屈んだ姿勢でそれだけの力を発揮できない可能性は考慮に入れるべきであるが、
残念ながらその証明は掲示板では不可能と言っていい。


141 :請求人の身長は178cm:2007/08/24(金) 08:39:42


   それでは、もう一度、写真をよく見てみましょう。

  http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/10.html
 
 

142 :請求人の身長は178cm:2007/08/24(金) 08:42:37
>142

 鑑定ですね。

143 :請求人の身長は178cm:2007/08/24(金) 08:44:50


それでは、もう一枚、いかがでしょうか。
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/14.html

144 :請求人の身長は178cm:2007/08/24(金) 11:57:25
  http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/10.html

この写真の請求人の黒い靴のうしろに、被害者がうずくまるなりしてたってんですよ。
 信じられますか?


145 :御殿場事件を無罪にするには:2007/08/24(金) 18:40:13
証拠構造上、被害者の「私は犯人にやられた」の部分が生きている限り、
この事件は無罪に導きにくいです。
 裁判官が構成要件を箇条書きにするときに、「私は犯人にやられた」を
書いてしまうからです。
 この事件は、被害者が本当に嘘をついているのなら、雇用主や親族を
巻き込んで終日複数でお願いし、説得して、、「私は犯人にやられたのではありませんでした」
を得ることが近道です。

 各論的なことは、裁判官には「事実認定相違の主張にすぎない」「独自の論難」と見えます。
(そのように教育されているのです。裁判が間違っていたってかまわないんです。)

【孤男板】http://life8.2ch.net/test/read.cgi/alone/1187715719/l50
【喪男板】http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1187819102/l50
【家庭板】http://life8.2ch.net/test/read.cgi/live/1187716270/l50
【生活板】http://life8.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1187715425/l50
      http://life8.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1187884505/l50




146 :冤罪;横浜都筑事件声明:2007/08/27(月) 23:11:00
  この事件の矛盾は、第1撃で動けなくなると119番、
 不意打ちの第1撃のあと余力があると、抑止のための猛反撃が起きる。
 怒って、物を投げるか、体当たりする。
 
  検察官は、顎にパンチをくらったことがないから、暴行が延々続くような
 脚本を平気で書くだけ。
  傷害は、普通、一撃で雌雄が決まっておしまいですよ。

 「全身打撲、挫傷」で、119番通報をすぐに誰もしていないことも証拠である。

147 :146訂正:2007/08/27(月) 23:15:20
 検察官は、根本的に暴行というものを理解できていない。

  第1撃で動けなくなると119番です。
 不意打ちの第1撃のあと余力があると、抑止のための猛反撃が起きる。
 怒って、物を投げるか、体当たりしますよ。
 
  検察官は、顎にパンチをくらったことがないから、暴行が延々続くような
 脚本を平気で書くだけ。
  傷害は、普通、一撃で雌雄が決まっておしまいですよ。  

148 :没個性化されたレス↓:2007/08/29(水) 22:52:48
そもそも、判決が実刑なら私はここにいなかったかもしれない。
判決の朝、自分の子供にあてた手紙には、「とまこまいのひとたちに
だいじょうぶといってください」とある。
 子供のことを心配していた無罪の医師を監禁したことは、罪深い。
事実もないのに、通報をした関係者には、
ぜひ、「事実を確認せず通報した」旨、きちんと正直に記してわれわれ
あてに送っていただきたい。
 内容証明も送り返してしまうのは、おかしな行為です。
 しかも、長男の慣れ親しんだおもちゃまで送り返すのは、狂気の沙汰です。


149 :没個性化されたレス↓:2007/08/30(木) 09:33:45
無罪の医師を行政処分へ;厚生労働省
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1188341592/
厚生労働省は、不正請求の露見を恐れた春原幸子さん(宝塚市南口)の
怨恨通報による冤罪事件で医師を処分する。
春原幸子は、平成13年1月に、再審請求人に、春原医院(西宮市名塩
茶園町 7−1)において、特定薬剤血中濃度管理料を採血せずに請求し
たことを咎められている。
採血していないのに、カルテに「特」印を鉛筆で書かれると、
いくらなんでも「やめなさい。」と言うでしょう。
請求人は、兵庫社会保険事務局に告発していますが、レセプトまでさか
のぼって調べることは当時していただけなかった。

150 :これでいいわけ:2007/09/01(土) 06:34:10
 長男の慣れ親しんだおもちゃまで送り返すのは、狂気の沙汰です。

151 :これでいいわけ:2007/09/01(土) 06:38:22
しかし、自分たちは、相手の上告を妨害しても、家に乗りこんで物品を強奪
してもよいというのは、さらにヘンです。(不法侵入)

同様のケースは、何度もあり何も知らない実父をそばに立たせておいたからといって、本人に無断で
このようなことをしてよいわけがありません。

152 :これでいいわけ:2007/09/08(土) 04:00:02
d

153 :「足の切断もありうる」と妄言:2007/09/08(土) 04:56:56
平成19年9月上旬、横浜北(新横浜)公共職業安定所に離職票の督促のために
訪れたとき、同所職員は、一連の奇怪な現象が一医師の足にあると
思い込み、「足の切断もありうる」と差別にあたる妄言を行った。

 それ以前にも、同地区の主婦らは、劣等人種であるこのごとき差別を行い、
実体のない「レイプ魔」「痴漢」などの流言蜚語をふりまき、「証拠をおさえ
りゃいいんだ」と流言蜚語を撒いてから証拠を捏造する集団ヒステリー状態
となり、ユダヤ人差別に匹敵する人権蹂躙を強行。
 事実もないのに、当事者に掴みかかろうとし、「侮辱罪にあたる」と警察官に
その場で警告される有様で、凄惨を極めた。




154 :9月8日;朝日新聞「be」on Saturday :2007/09/08(土) 16:35:00
1頁目 許されぬ恋に身を焦がし 
 1906年 島崎藤村「破戒」を自費出版。


155 :没個性化されたレス↓:2007/09/08(土) 20:22:32
http://dc-ita.dyndns.tv/~machibbs/cgi-bin/imgboard/img-box/img20061118204409.jpg

 ウェスト88cm 足長 78cm(W88 L78)との記載あり。
 入院前にウェスト105cmのズボンを使用していたので、−13−14cm
 の減少である。座っているだけである。
  毎月23日ごろ、勾留請求認容の決定が出ると、思い切り怒っていた。


156 :没個性化されたレス↓:2007/09/08(土) 20:34:26
Domestic Violence - Say No
http://www.youtube.com/watch?v=n3JnegjKHM8&mode=related&search=Domestic%20Violence
 夫婦喧嘩というのは、こういうもので、女性の反撃がないということはありえません。
日本のDV防止法が誤動作する理由は、相談員(臨床心理士など)や弁護士が暴力そのもの
を体験したり、振るったことがないからである。顔面を思い切り殴られて、とっさに反
撃する経験は、医療者の方が多い。
PSA Domesic Violence
http://www.youtube.com/watch?v=nuW6Ao3JApM&mode=related&search=Domestic%20Violence


157 :没個性化されたレス↓:2007/09/09(日) 10:53:20
横浜地裁刑事第5部3係は、
 昭和大学の診断に関する内容証明を証拠として認めていない様子。
 「全身打撲、挫傷」の診断があやまりで、左肘の受傷とした文書を
証拠として採用していない。


158 :没個性化されたレス↓:2007/09/11(火) 12:12:52
横浜地方裁判所 平成15年(わ)第1311号傷害被告事件(横浜都筑事件)は、警察官が
救急処置を傷害と誤認、あやまった犯罪事実を確信して逮捕、証拠を捏造した悪質な冤罪である。
この事件の問題は、衣笠和彦裁判官が、被害者の証言だけをもとに、被告人を「診断」し、医師
の証言を退けたことにある。原審は、「被害者の証言は,内容的に詳細かつ具体的で迫真性があ
り,不自然,不合理な点もな」く、「同証人が誤った記憶を保持するに至る理由も存在しない」と
心証で決め付け、いかなる理学的所見・X線写真・診断書にもよらず、捜査官作成の書証(書類
のみで、被告人を診断し「本件犯行の背後にある病気」があるとした。
被害者の申し立てる診断が過誤である可能性を顧みず、「本件犯行の背後にある病気」と
公文書に記し、再審請求人が劣等人種であるかのような峻厳な差別を行ったことは許しがたい。
東京駅八重洲ブックセンターで今年の夏には、外国人が「ユダヤ人差別と同じやり方だ!」
と憤慨しており、根拠もないのに再審請求人を「レイプ魔」「キチガイ」「痴漢」などと手を
変え品を変え悪罵する行為は、憲法14条の禁ずる同和問題と同じものである。
 
 このような裁判官の作文によって、医学的な公知の事実が踏みにじられることが続けば、
医療者の法曹不信はさらに高まる。

159 :横浜都筑事件:2007/09/12(水) 12:42:58
被害者の申し立てる診断が過誤である可能性を顧みず、「本件犯行の背後にある病気」
と公文書に記し、精神病であるとしているのに、拘禁反応の悪化などを理由にした
治療目的の保釈を却下したことは、医師の意見は必要がないと考えていたのであり、
「病気」の存在は明らかだとした蛮行である。

 裁判官がひとりで「診断」するのなら、医学的経験則に従うべきで、供述調書から
類推しただけの「診断」を公文書に記すのは、れっきとした差別行為である。
 供述調書(特に警察のもの)は、捜査官の覚え書きであり、バイアスが混入すること
を考えず、客観的証拠なしに「診断」する行為は、許しがたい。

冤罪;横浜都筑事件判決を読み解く。
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1188082653/l50

有罪判決は、公務員・警備員他、いろいろな職業につけなくなる期間ができる
ということで、警備員は執行猶予が解けてさらに5年である。
 私の場合は9年間になるので、裁判官を転勤させてでも再審無罪を勝ち取る
必要がある。


160 :横浜都筑事件:2007/09/12(水) 12:48:40
 これで、養育費がどうのこうのという話はおかしいでしょう。

最初の置き手紙に記された「あなたの症状」がさしたる根拠もない
ことは明白で、逆に被害者の症状は画像として残っているのだから。

161 :犯罪事実のすり替え:2007/09/19(水) 21:23:13
無罪の医師を行政処分へ;厚生労働省
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1188341592/

検察官適格審査請求書は、医事処分に関わる原審において、
山本佐吉子検察官検事にかかる検事調書で、論文の引用による
犯罪事実のすり替えが行われた強い可能性を示す。

162 :没個性化されたレス↓:2007/09/28(金) 16:56:07
指定医らは、被害者の憶測をもとにした第一審判決上の「本件犯行の背後にある病気」と無理
な犯罪事実があると信じ込み、仮定に過ぎない措置症状を主張し、告発人実父と弁護士らとの打
ち合わせや、現場の再検証のための外出等を一切認めなかった。
 同様に、第3回公判で、違法性阻却事由を主張した医師を、被害者から相談されて十分な根拠なく
精神保健福祉法25条で通報して鑑定を強要した検察官の行為は、刑事司法の根幹にかかわる違法で
あると言わざるを得ない。
 上記検察官の行為は、裁判で勝訴を得るための罪証隠滅にすぎない。
なぜなら、「診断」という次元において、告発人の精神症状が頚椎症、
腰椎椎間板ヘルニア、痙性斜頚などが原因でないとの除外ができず、第
3回公判(ベンザリンのみ投薬中)の言動に、特に思考の乱れはないので、
山崎文子検察官の判断を支えるものは、被害者供述しかなく、いかなる医学的
根拠もない。
 この検察官は、身体疾患の治療の機会を告発人から奪い、
特に右肋骨(第2−第8付近)に亀裂を入れるなどの傷害を
させしめ、見込み通報で、控訴審での立証を阻むなど、言語道断
である。
 胸部X線写真
http://blue.ap.teacup.com/applet/ladyoscar/archive?b=5




163 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:05:58
実況見分調書(甲の1)(甲6)の実況見分の経過(現場の状況)のA−Fの行為、写真撮影報告書
(平成15年5月12日 巡査作成)(甲8)の写真1−10は、同論文の状況と似ており、実際に
あった事実と似て非なる検察官の予見を引き出したと強く推認される。
(1) 錯聴の存在
(論文)その日の夜,被告人と妻Aが床についた被,A
が布団を出てトイレの方で外の人物と「12月30日
に行くんだってさ」と話したと被告人は述べている。
(被害者 公判調書1頁)その前の日の夕方というか,夜に,スー
パーに子供と3入で買物に行ったときに,レジで並んで
いるときに急に夫が不機嫌になって、何が起きたのか私
には分からなかったんですけれども・‥‥・。
前日の5月10日の日に買物に行っている際に,被告人が
何か不機嫌になったことがあったということですか。
(略)
証人の検察庁で作成した調書によりますと,そのとき好きで結婚した
わけじやないと言っただろうと言って,被告人が証人に対して怒ったとい
うような部分があるんですが,そのようなことはありましたか。
 はい。
(判決文)
また被告人が不機嫌になり,自宅に帰ってからも機嫌が悪いままの状態が続き,
さらに被告人は##に対し,好きでもないのに結婚したと言っただろう,謝れな
どと言ってないことを言ったと言って怒り出した。被害者は,以前にも,被告人から
言ってないことを言ったなどと因縁をつけられて怒鳴られるようなことがあったことか
ら,とりあえず謝ってその場を収めた。(事実認定の補足説明2(2))


164 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:06:49
(2)午前中の外出時刻
(論文)事件当日,被告人は午前8時40分頃,息子Jと家を出て,
保育園にJを預けたあと,病院へ薬を受けとりに行った。
(被害者 公判調書4頁)
取りあえずもう9時ぐらいだった……朝御飯を終わったら,もう
    とにかく子供を連れて外出しようと思って,子供を連れて外出し
    ますと言って断って,子供を連れて出掛けました。
(判決)
朝食後の午前9時ころ,子を連れて外出した。(事実認定の補足説明
2(3))
(3)昼過ぎの帰宅時刻
(論文)
午後12時すぎ,Aが帰宅すると「どうして鍵なんかかけるの」と怒鳴られた。
(被害者 公判調書5頁)
その後,自宅に戻りましたか。
 はい。お昼ころに,お昼御飯の支度をせずに出ましたので,また
 これでお昼の支度をしていないと言って怒られるのは嫌だったん
 で,その日はいろいろ屋台などで食事を売っていたので,それを
  買って帰りました。
 (判決)
正午過ぎころ帰宅すると,被告人は外出して不在であった。
(事実認定の補足説明 2(3))



165 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:07:45
(4)錯聴を基点とした言い争い
(論文)その後被告人は前夜聞いた12月30日の件につい
て問いただそうとしたようだが,Aは相手にせず,
ベッドに横になってしまった。
 それに対し被告人は「ちょっと話があるから起
きれ,起きねばぶっ殺すぞ」と叫んだ。
 (被害者 公判調書6頁)
それは,どなりつけて怒っているという様子でしたか。
 はい,そうです。
証人の検察庁での供述調書によりますと、好きでもないのに
結婚したと言っただろうと、謝れと、また前日と同じよう
なことをどなりつけられたと なっていますが,そのような
ことがありましたか。
  はい。
(判決)
帰宅すると,被告人は玄関のところに仁王立ちになって,前夜同様のことを怒
鳴り,謝れと言うので,被害者は,怖いから,買ってきた植木鉢を持っていた
ことから,それを持ったままベランダに出て,花をいじり始めた。すると,問も
なく被告人も,ベランダに出てきて,被害者の背中側から前同様のことを怒鳴り出し
た。(事実認定の補足説明2(4))



166 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:08:38
(5)布団
(論文)
両者は取っ組み合いになり,子供2人も妻Aの側に加勢した。
この経過について娘Rは「お母さんが私に『布団かけなさい』と
いったので私は(弟の)Jと2人でお父さんの頭から布団をかけました。
  ((被害者 公判調書14頁)
その当時,証人は押さえ付けられなければならないような興奮状態だ
ったのですか。
興奮状態だったかと言われれば,落ち着いた状態はなかったの
は確かだと思います。ただ,それは夫のそういう為によって私
が乱れたからです。
じゃ,結局放してもらいたくて暴れただけということですね。
    はい。
放してくれればおとなしくすると,そういうことだったわけですね。
    はい。
そのように押さえ付けられたとき,証人はどんな状態でしたか。
あおむげにされて手を強く押さえ付けられたので,畳の上でした
から,ひじがすれて非常に痛かったですしの体重はその当時
100キロ近かったので,とても苦しかったです。
 (判決)
被告人がまた被害者を仰向けに倒して,被害者に馬乗りになって腕を
押さえ付けた。被告人が謝れとかアルコールを飲まないと誓えとか言
ってきたので,被害者は,とにかく謝って,被告人の言うままにした。
すると,被告人は再び被害者を放して部屋から出ていった。(事実認定
の補足説明2(6))



167 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:09:31
(6)包丁
(論文)
布団から逃れて,もみ合いながら被告人は台所の方に押されてきた。
そして「台所の流し台の上にあった茶わんかごの中にあった包丁が
目にとまり,これ以上妻と取っ組み合いをしても勝ち目がないと思う。
包丁でもって剌してやろうと思ってとっさに右手に包丁を持ったのです。
 (被告人供述調書9頁)(甲12)
包丁のある台所は、和室の近くにありますので。で,左手に子供がいます。
それならば押さえないといけない,そういう判断になります。
##さんは,起き上がろう起き上がろうというふうにしたわけですか。
    そういうことです。

(7)再同居後の経過
(論文)
被告人は以前から酔っては暴力を振るっていたが,妻Aと再同居を
始めてからの約半年間は暴力を振るっていない。
(検事調書8頁9行目付近)
 平成15年4月に再びふじのき台の自宅で生活するようになってから、
今回の事件まで、夫の暴力というのは、確かにありませんでした。

 これだけの類似性があり、検事調書が同論文を模倣した作文である
可能性を到底、排斥できない。


168 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:10:27
横浜地方裁判所 平成15年(わ)第1311号 傷害被告事件の
実況見分調書(甲の1)(甲6)の現場の見取図は、都市基盤整備公団が示した
現場図面(甲7)と著しく異なり、二世帯住宅のようで、北側洋室と南側洋室との
間に連絡がなく、寸法もなく杜撰である。判決は、以下のとおり、南側洋室から被
告人が北側の自室に戻ったとするが、実況見分調書(甲の1)の現場の見取図では
自室に戻れない。
(判決)
 被告人は,なおも同じことを怒鳴っているので,被害者は,仕方なく土下座して謝っ
た。これにより,被告人の様子は一旦ちょっと収まり,被告人は自室に引き揚げた。
(事実認定の補足説明2(4))


169 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:11:29
判決にあるとおり、被告人は、検事調書と異なる救急処置の供述をしているが、
検事調書作成の段階で、故意に予見による不正な公電磁記録の作出がなされ、
同論文にそっくりの犯罪事実に対して審理が行われことは、刑事司法の根幹に
関わる重大な違法である。


170 ::2007/10/01(月) 12:45:13
ああいう

171 :横浜市の汚職です。:2007/10/01(月) 21:28:16
これでいいわけ?

172 :没個性化されたレス↓:2007/10/03(水) 17:19:26
被害者は、置手紙(甲131)で「あなたの症状」を主張するが、請求人の
疼痛性疾患(痙性斜頚、頸椎症、腰部椎間板ヘルニアなど)が焦燥や不安の
原因となることを認めておらず、未熟で不適切な理解である。
原審は被害者の「被告人の思い込みや私が言っていない声を聞くその症状」が
あるという主張を認め、請求人の「本件犯行の背後にある病気」を認定した。
しかし、原審は保釈を認めておらず、「本件犯行の背後にある病気」の認定には、
被害者供述のほかに、いかなる診断書等の医学的証拠もなく、厳格に証明された
とは言い難い。
 


173 :横浜市の汚職です。:2007/10/03(水) 17:20:11
証拠DVD(甲133)に明白に写る「被害者自身の症状」は、“不意に自分
の意図せぬ言葉をとっさに発したり、悪罵する”「症状」である。
しかし、被害者は、被害者供述でも、置手紙(甲131)にも「とっさに意図せ
ぬことを言ってしまったり、悪罵したりする」「被害者の症状」の関与を述べず、
「存在しないもの」と否認している。
被害者の「被告人の思い込みや私が言っていない声を聞くその症状」という認識や、
「被告人は,被害者に対し,被害者が食事に毒を入れたなどというようになり、そ
の後馬鹿と言ったとかペテン師と言ったなどと言って首根っこをつかまれたり,夜
中にトイレに行ったのをわざと起こすためにトイレに行ったと言って部屋の隅に追
い込まれたり,天ぷらを揚げているときに怒鳴られて振り向いたらいきなり平手で
殴られたりと全く身に覚えのないことで言いがかりをつけられたり、暴力を振るわ
れたりするようになった。(事実認定の補足説明2(1))」との原審の事実認定は、
“不意に自分の意図せぬ言葉をとっさに発したり、悪罵する”「被害者の症状」と
「被害者の症状」の否認と、表裏一体をなしており、被害者自身の症状そのものであっ
ても、否認の機制が事実関係を歪め、請求人の症状を客観的に証明する事実たり得ない。

174 :横浜市の汚職です。:2007/10/03(水) 17:21:13
“不意に自分の意図せぬ言葉をとっさに発したり、悪罵する”「被害者の症状」と「被害者の症状」
の否認があることは、関係各証拠に見られる被害者の記憶錯誤、誘導を記憶に取り込む軽信性、供
述の一貫性のなさと符合する。
 原審判決の「本件犯行の背後にある病気」は、被害者供述のみに基づいており、請求人の疾病を
証明するものではない。被害者は、請求人に一方的に暴力を蒙った旨主張するが、利き手側優位の
疼痛性疾患(痙性斜頚、頸椎症、腰部椎間板ヘルニアなど)を無視した不適切な思い込みから、
請求人を「統合失調症」であると決め付け、請求人父母に服薬を説得するなどの行為は、常軌を
逸しており、請求人に対する精神的暴力・人権蹂躙である。
 「あなたの症状」を中心とする最初の置手紙は、十分な論理性・合理性を欠き、被害者の自分の
症状の否認にほかならず、請求人の疼痛性疾患が理解できないことの表示でしかない。


175 :横浜市の汚職です。:2007/10/03(水) 17:22:29
被害者は、「被害者の症状」に無自覚で公判でも証言しておらず、「あなたの症状」が
原因だとする無理な主張を繰り返し、結果として、不必要な長期勾留・措置入院を強要し、
身体障害を負わせ、請求人の人権を蹂躙したもので、被害者の供述にあやまりがないとして、
公訴提起した山本佐吉子検察官検事の行為、請求人を精神保健福祉法25条通報した山ア文
子検察官検事の行為は、刑事司法の根幹に関わる違法と言わざるを得ない。
 また、被害者の狂言に気づかず、被害者供述にあやまりがないとして、違法性阻却事由を
認めず、嫌疑がないのに逮捕を強行し、被害者に対し精神保健福祉法24条通報を行わなか
った司法警察員らの捜査の瑕疵は明らかである。
 また、公判中に、山ア文子検察官検事が、請求人を精神保健福祉法25条通報した行為に
よって、請求人は、控訴審がはじまってもなお、被害者の供述を妄信する医師らの行動制限
によって、閉鎖病棟の外に一切外出できなかったのであり、再審請求における主張が控訴審
でなしえたとの主張は成立しない。


176 :没個性化されたレス↓:2007/10/03(水) 17:32:30
被告人供述調書は、拘置支所拘留後79日目で、ベンザリン1錠しか投薬されておらず、
「統合失調症」なら、妄想のメルクマールが出るはずであるが、
まったく見られず、法廷に出てよくなるものは、拘禁反応である。

 この意味で、この判決はナンセンスである。

177 :没個性化されたレス↓:2007/10/04(木) 12:47:15
            /   /┼   ┼`  .土_  ┼‐  l7 l7
          /\ 二l二 <ノ⌒) >|  ) / こ o o
                             , -、
.         , --、       , -、   _      (  j
        (   j     /   ⌒´  \    / /´
          \ \.  ∠   ハ M ,   ',  / /
           \ \ / ヽ ト、l !/ |  ハ / /
            \ ヽ! l八⌒_⌒ル トリ/ /
             \∧{l リ  V_ノ イ j∧′/
               // .ヽ { >‐< j/ \ヽ
              \  メ/^<>^',ヽ  /
                `{  〉 f::l .〈o Y
                 } / l::::l V .}
                くム. ∨  }!人
                  {====}  \

178 :無実を訴える医師に行政処分を下す蛮行:2007/10/09(火) 20:37:24
妄想の特徴
 1 思考によって媒介されない(無媒介性)
 2 了解不能性
 3 了解関連全体の変化
が被告人供述調書(平成15年8月28日)には微塵もない。

 悪いことをしたので、許してください、という意味あいの発言もない。

 被害者の検事調書に、「ベルサイユのばら」のオスカルの居間があるのは、
 「許してください」とう赦免妄想である。

  どちらが事実か、ご意見をうかがいたい。
統合失調症;除外診断の盲点(えん罪事件)
http://school7.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1191912244/
芹香病院事件;疑惑の胸部X線写真
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1191911752/

179 :不当処分:2007/10/12(金) 07:15:00
いえいえ誰もそのようなことを

180 ::2007/10/16(火) 21:17:35
げんきです。

181 :再審で無罪を訴えているのに:2007/10/17(水) 17:28:21
ひどいのでは?

182 :没個性化されたレス↓:2007/10/18(木) 01:54:51
相手弁護士はどこの誰だ?
管轄裁判所 裁判官の名前は?

183 :芹香病院医師虐待事件:2007/11/14(水) 17:14:38
無実を訴える医師に行政処分を下す蛮行が下された。(業務停止半年)
 精神保健福祉法25条の濫用によって、医師は閉鎖病棟に閉じこめられ、
 警察に通報すると、一週間ベッド上に拘束され、その後、撮影された 
 胸部X線写真である。
  X線写真に肋骨の多数の亀裂が見られ、適切な医療と保護を受けられなかった
 ことは明らかである。横浜市は、準看護師による懲罰的虐待を「カルテにないこと
 は確認できない」といい、胸部X線写真を読まずに、同院の不処分を決めた。
 岩成秀夫院長は、虐待の事実を公文書で否定しており、極めて悪質である。
胸部X線写真には、腰椎が写っておらず、同院は、その後に生じたひ骨神経麻痺の
 原因と予後について精査していない。
 ご覧ください。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/12.html

 その後、左足に軸重がかかって骨盤骨折などの後遺症を
 生じたことも無視しており、横浜市および神奈川県の
 医系技官(鈴木 仁一さん・白川教人さん等)の基礎的
 臨床能力の向上が望まれる。



184 :没個性化されたレス↓:2007/12/07(金) 06:58:06
 | \
   |´д`) ダレモイナイ・・ハァハァスルナラ イマノウチ
   |⊂
   
 
      ▒
     ░▓▒░   ハァハァ ハァ
     ▒▓█▓░  ハァハァ ハァ
     ░▓▓▒   ハァハァ ハァハァ
      ▒░░   ハァ
 
 
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     ░▒▓░   ハァハァ ハァ
     ░▓▓▓▒  ハァハァ ハァ
     ░▒█▓░  ハァハァ ハァハァ
      ░▒░   ハァ ウッ!


185 :没個性化されたレス↓:2007/12/10(月) 18:35:01

抗精神病薬による重篤な副作用である痙性斜頚は、筋肉注射
による筋肉の拘縮(殿筋、三角筋)によって筋緊張が左右で
異なってしまい靭帯がはずれること、不適切な環境(傾いた床、
電線などとの距離)による骨のひび割れ・変形が原因のひとつ
である。

 1 筋肉注射による筋肉の拘縮(殿筋、三角筋)
 2 入院などの拘禁環境による思わぬ骨折・靭帯損傷

 が原因で、筋肉や骨を引っ張る力が左右で異なるため、
 不必要な力が骨に加わり、鎖骨・第一肋骨(特に背中側)が
 損傷し、顔位異常をきたす。
  
 鎖骨・第一肋骨(特に背中側)の位置の異常によって、
 胸鎖乳突筋・僧帽筋の筋緊張が変化したり、顔位異常を生ずるのは
 至極当たり前で、下顎骨の破壊に至る。(顎環節症)



186 :没個性化されたレス↓:2007/12/10(月) 18:36:40
不適切な拘禁環境においては、
  1 床の傾きによる荷重不均等
 によって、骨盤が割れたり、胸鎖関節(鎖骨と胸骨の間)の靭帯がゆるみ、
 上から見て骨盤と胸郭がねじれる。
  2 下顎の変形によって、額関節症を発症し、体重が減少・振動に過敏に
  なることで、異常な音を下顎骨の振動(口蓋震戦様)骨伝導によって聞く
 ため、幻覚を生じうる。

  つまり、骨変形と顎関節症を除外診断しなければ、幻覚妄想は確定できない
 どころか、統合失調症やヒステリーですら疾患単位として存立しない。

当事者の居住環境(道路・送電線との距離・パイプシュート・高速道路
 や線路との位置関係)を調べてみないと、統合失調症といえない。

  
入院時の胸部X線をよく見ると、鎖骨や肋骨の背側に骨折が見えること
 があるので、当事者は、胸部X線写真のコピーを病院から購入し、現在の
 整形外科的問題を精査すること、顎関節症の除外診断をすることで、誤
 った診断から開放されうる。
  
  また、顎関節症などの状態によって生ずる精神自動症の様態によって、
統合失調症・ 神経症が相互に入れ替わりうるので、このような区分は
有意義といえない。

  
  入院前にいた環境(住居内の環境・電柱・電話線との距離・
 物理的遮蔽・階数・鉄路との関係・ベッドや机の向きなど)
 の微細な電磁振動環境や湿度・温度などを考慮しなければ、
 厳密な証明はできはしない。

  

187 :没個性化されたレス↓:2007/12/10(月) 18:42:07

 このえん罪事件は、顎関節症が被告人の側にあり、

 1 鎖骨・第一肋骨が壊れて上肢が荷重に耐えられないこと。
 2 すでに事件の一年前に、肩関節が壊れ、筋緊張異常によって
   慢性的なひびわれを生じていたこと。

 を見落とし、左右両上肢とも突発的な力に耐えられない状態であった
 ことを見落としている。





188 :没個性化されたレス↓:2007/12/10(月) 18:45:29

 通報者は、山間の中国自動車道・バス幹線道路際のすぐそばに居住し、
 常に車のライトや騒音、無線などの暴露を浴び、光過敏性がある。
  
 

189 :続報:2007/12/14(金) 14:18:10
ごらんいただきたい。
 芹香病院で医師を監禁し、右ひ骨神経麻痺を傷害した
事件後のX線写真です。左骨盤に亀裂があります。
芹香病院の医師は、治療と称し、証拠である再審請求人
の身体を損壊して適切な医療と保護を故意にしなかった。

 http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/14.html

 横浜市・神奈川県は、芹香病院での暴行・傷害事件を
 カルテに書かれていないので事実の存否が確認できない
 といい、傷害した准看護士・事実を黙認した医師・看護士
 の不処分を主張している。
  健康福祉局他の公務員は、300ページ超の]線写真と
 論文による告発書も読めていない。

190 :えん罪で問題の診断が顎関節症である理由:2007/12/20(木) 22:23:12
えん罪で問題の診断が顎関節症である理由
 顎関節症
http://www.medicinenet.com/temporomandibular_joint__disorder/article.htm
http://en.wikipedia.org/wiki/Temporomandibular_joint

1 19歳のころ、宅浪し閉じこもって勉強し、トウキを服用し6kgやせたところで、
 3月4日に躁状態になった。幻聴はなく、現在の違和感と同じ。「誰かが引っ越して
 くる」と言い出すも、事前に知らないのに実際に電気設計技師が引っ越してきた。
 部屋の真正面に変圧器、横に車が曲がりきれない急な坂があり、後方に新幹線、前方
 に私鉄。
2 平坦な土地(福井県;永平寺近傍)に移って、2階建て新築の下宿に移り、
電話は呼び出しで1年間電話もテレビもなかった。周りは水田。さらに性的活動は自慰も含め
 1年なしで、焦燥・易刺激性が消えた。
3 研修医になり、6階の記録室にいて帰宅が11時ころでパンクした。
 当時の住居は、下が空室の3階であった。
4 勤務が短い病院は、鉄路の近く・高層階・MRIの上などの条件が一致。
5 事件直前の住居は、斜め下が変圧器室で、事件現場は、電話局2局の
  近傍でちょうど重なる場所の12階。
6 歯は管理が悪く、中学のときより、歯銀炎。

 

191 :えん罪で問題の診断が顎関節症である理由:2007/12/20(木) 22:28:04
 足の指を開いたり、荷重のかけ方、右鎖骨のテーピングで顎の動きが変わること、
 左僧帽筋などの不随意運動があり、完全には抑制できないこと。
また拘置支所で、午前7時から午後4時30分まであん坐の姿勢ですわり、
市井の変更が許されず、歯を十分に洗えなかったこと、14kgも体重が
減ったこと、から歯科合併症が悪化しないことは考えられず、芹香病
芹香病院は何も診療していない。

http://www.youtube.com/watch?v=MuLPOJ-yM20

私は、左痙性斜頚がある。左痙性斜頚で、左僧帽筋と右頭板状筋の痙縮が強く、
内腹斜筋などにも痙縮がおよび、見てわからない小刻みな痙攣は左半身に及ぶ。
 足の筋肉(縫工筋など)もつながっているため、痙縮し、過伸展している筋肉
が疲労し、さらに痙縮する。
  縫工筋
 http://www.h3.dion.ne.jp/~toomo/html/f9.html
 下半身のバランスが取れず、蹲踞位で転倒するのに、さらに左半身が小刻みに
痙縮すると立っていられなくなる。
 もうひとつ、痙縮は、口蓋帆挙筋にも及び、毎分80〜140回で動く。あごが
落ち着かず、外眼筋も動いて眼軸が定まらない。あごは、最初のうちは不快感である。
夕刻にこのような症状は悪くなるので、暴力どころではない。

192 :はっぱふみふみさんは顎関節症:2007/12/26(水) 07:49:14
顎と胸郭は筋・靭帯で結ばれ、胸郭は骨盤と繋がっている。
 携帯電話の振動は、肩鎖関節などを介し、蝶番のように腰や
 頭を揺らし、腰椎症を悪化させ、大腿内側の筋肉を痙攣させる。
  足の小指側の結節などに加わる振動は、靭帯の結合によって、
 口の中のほうの筋肉まで伝わり痙攣し、顎関節症を悪化させる。
  顎関節症では、携帯電話の発する光や音、振動が悪影響を
 及ぼし、症状をひどくする。

   顎関節症関連文献
 顎口腔系の状態と全身状態との関連に関する研究
  咬合のアンバランスなスポーツ選手の重心動揺軌跡について
    体力科学 46;439−444
 慢性痛を有する顎関節症患者へのストレスマネジメントに関する研究
     横浜医学 56.65−72(2005)
 顎関節症T型と診断された26歳の女性患者の認知学的特徴
    秋田医学 27;239−243 2000
 顎関節症の耳痛発生の機序
     耳鼻臨床 96;219−224 2003
 顎関節症の理学療法 T
 顎関節症の理学療法 U
     理学療法学 15(1)23−28 2000
     理学療法学 15(2)49−54 2000
 電話交換手に見たる頸肩腕症候群
     広島大学医学会雑誌 14(11、12)
     733−753 昭和41・12(1965)

   国会図書館
  http://opac.ndl.go.jp/index.html
    で取り寄せてください。(後日郵送)



193 :はっぱふみふみさんは顎関節症:2007/12/31(月) 07:42:53
左顎関節症は、中学生のときにオスグットシュラッター病(左ひざ優位;両側)の
後遺症である。
 オスグットシュラッター病は、大腿四頭筋のトルクが高まり、ひざ下が変形する。
ひざが左と右で変形の度合いが異なり、左半身は、常に余分な筋緊張を強いられてきた。


1 中学生のころ、スペルが飛んで困ったことがある。
2 視力低下は左眼から始まり、高校のころには、ソフトボールで遊撃手の裏にしか
  打てなくなった。(右方向には飛ばない。)
3 自室のベッドの左側に変圧器・車が止まる急坂があった。
4 左ききで、大学では、教師の話すことをそのまま筆記した。
5 19の春は、コタツで前かがみになり、背もたれなしにずっと勉強し、
  やせるためにトウキのはいった漢方薬を常用量上限まで服用した。(72から66kgへ減少)
  19の春のエピソードの原因薬剤はトウキで、幻覚様の体験は、顎の
  不快感を伴い、現在耳朶を前下方に引っ張り、左鼻を半閉鎖すると消える
  ものと同じで頭蓋内の脂肪が減少したために生じている。
   

194 :はっぱふみふみさんは顎関節症:2007/12/31(月) 07:48:50
左顎関節症は、左肩鎖関節症・痙性斜頚・オスグットシュラッター病(左ひざ優位;両側)
と左側に生じておりよく符合する。
 ・オスグットシュラッター病(左ひざ優位;両側)が起点となり、左半身の筋緊張異常
から左顎関節症がよくなったり悪くなったりを繰りかえし、精神症状が消長した。

 
 

195 :没個性化されたレス↓:2008/01/01(火) 11:44:00
 >>1 質問で〜〜〜す

 なぜこんな↓『自演』クソスレばかり立てるんですか??

 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1139116782/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1172688258/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1177863750/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1174739660/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1026557119/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1189370082/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1047472205/

196 :再審請求人たる泉 一郎医師は無罪である。:2008/01/02(水) 12:04:49
再審請求人たる泉 一郎医師は無罪である。
 平成15年5月11日(日)に生じた冤罪事件(横浜地方裁判所
 平成15年(わ)第1311号傷害被告事件)のはるか前、
 平成11年7月に撮影した下記写真(日航アリビラ;沖縄県中頭郡読谷村)
  http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/15.html
 にあるとおり、再審請求人の左肩甲骨付近が著しく変形し、肩峰突起が後方
 に突き出している。すでに事件前に、再審請求人の左胸郭(鎖骨・肩甲骨など)
 に亀裂などの病変があり、荷重に耐えられず、正確に左上肢を運動させること
 ができなくなっていたことを示す。

   自称被害者の求めに応じ、再審請求人を監禁(平成15年10月1日〜
  平成16年2月12日)した神奈川県立芹香病院(横浜市港南区芹が谷2−5−1)
  の奥平謙一医師が事実上の無診察であることは、上記の再審請求人の背部を
  診ていないことから明らかである。


197 :再審請求人たる泉 一郎医師は無罪である。:2008/01/02(水) 12:05:09
自称被害者の求めに応じ、再審請求人を監禁(平成15年10月1日〜
  平成16年2月12日)した神奈川県立芹香病院(横浜市港南区芹が谷2−5−1)
  の奥平謙一医師が事実上の無診察であることは、上記の再審請求人の背部を
  診ていないことから明らかである。

   平成16年11月12日撮影の神奈川県立芹香病院のX線写真
   http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/16.html
  には、左鎖骨の障害が写っており、奥平謙一医師らが再審請求人を診察せず、
  監禁し拘束するなどの暴行を加えたことは明白である。
    

198 :再審請求人たる泉 一郎医師は無罪である。:2008/01/02(水) 12:05:48
神奈川県庁医療課 鈴木仁一(技術)・石川信之(事務)・長岡 正(技術)
  が、上記県立病院(同庁県立病院課所管;横浜市大支配下病院)の暴行監禁事件
  を隠蔽し、再審請求中の被害者を医事処分したことは公務員職権濫用であり、厚生労働省
  始まって以来の汚職である。

199 :没個性化されたレス↓:2008/01/02(水) 17:39:34
 >>1 質問で〜〜〜す

 なぜこんな↓『自演』クソスレばかり立てるんですか??

 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1133369998/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1139116782/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1172688258/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1177863750/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1174739660/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1026557119/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1189370082/

200 :没個性化されたレス↓:2008/01/02(水) 21:49:34

 >>1 質問で〜〜〜す

 なぜこんな↓『自演』クソスレばかり立てるんですか??

 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1133369998/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1139116782/
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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
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