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はっぱふみふみさんは魔女裁判で火あぶりに!!

1 :没個性化されたレス↓:2007/07/21(土) 10:13:45
添付の 写真のうち、モノクロの写真は写真撮影
報告書のものである。
 ここで、
 「襟首を背後からつかんで引き倒し、ベランダから居室内に引
きずり込」まれたと被害者はいうのである。
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/14.html
 しかし、赤丸の部分に外壁から物干しざおの固定器(高さ11
0cm、奥行き40cm) が中央に突出し、バルコニーの奥行き
が113cmで、実質的な奥行きが70cmしかなく、そこに踏
み込んで「引きずり込む」ことはできない。室内から10cm低
いベランダに下りて、もう一歩動いて姿勢を安定させることは難
しい。(ベランダ中央に人が座り込んでいると調書はいっている
のだ。)

150 :これでいいわけ:2007/09/01(土) 06:34:10
 長男の慣れ親しんだおもちゃまで送り返すのは、狂気の沙汰です。

151 :これでいいわけ:2007/09/01(土) 06:38:22
しかし、自分たちは、相手の上告を妨害しても、家に乗りこんで物品を強奪
してもよいというのは、さらにヘンです。(不法侵入)

同様のケースは、何度もあり何も知らない実父をそばに立たせておいたからといって、本人に無断で
このようなことをしてよいわけがありません。

152 :これでいいわけ:2007/09/08(土) 04:00:02
d

153 :「足の切断もありうる」と妄言:2007/09/08(土) 04:56:56
平成19年9月上旬、横浜北(新横浜)公共職業安定所に離職票の督促のために
訪れたとき、同所職員は、一連の奇怪な現象が一医師の足にあると
思い込み、「足の切断もありうる」と差別にあたる妄言を行った。

 それ以前にも、同地区の主婦らは、劣等人種であるこのごとき差別を行い、
実体のない「レイプ魔」「痴漢」などの流言蜚語をふりまき、「証拠をおさえ
りゃいいんだ」と流言蜚語を撒いてから証拠を捏造する集団ヒステリー状態
となり、ユダヤ人差別に匹敵する人権蹂躙を強行。
 事実もないのに、当事者に掴みかかろうとし、「侮辱罪にあたる」と警察官に
その場で警告される有様で、凄惨を極めた。




154 :9月8日;朝日新聞「be」on Saturday :2007/09/08(土) 16:35:00
1頁目 許されぬ恋に身を焦がし 
 1906年 島崎藤村「破戒」を自費出版。


155 :没個性化されたレス↓:2007/09/08(土) 20:22:32
http://dc-ita.dyndns.tv/~machibbs/cgi-bin/imgboard/img-box/img20061118204409.jpg

 ウェスト88cm 足長 78cm(W88 L78)との記載あり。
 入院前にウェスト105cmのズボンを使用していたので、−13−14cm
 の減少である。座っているだけである。
  毎月23日ごろ、勾留請求認容の決定が出ると、思い切り怒っていた。


156 :没個性化されたレス↓:2007/09/08(土) 20:34:26
Domestic Violence - Say No
http://www.youtube.com/watch?v=n3JnegjKHM8&mode=related&search=Domestic%20Violence
 夫婦喧嘩というのは、こういうもので、女性の反撃がないということはありえません。
日本のDV防止法が誤動作する理由は、相談員(臨床心理士など)や弁護士が暴力そのもの
を体験したり、振るったことがないからである。顔面を思い切り殴られて、とっさに反
撃する経験は、医療者の方が多い。
PSA Domesic Violence
http://www.youtube.com/watch?v=nuW6Ao3JApM&mode=related&search=Domestic%20Violence


157 :没個性化されたレス↓:2007/09/09(日) 10:53:20
横浜地裁刑事第5部3係は、
 昭和大学の診断に関する内容証明を証拠として認めていない様子。
 「全身打撲、挫傷」の診断があやまりで、左肘の受傷とした文書を
証拠として採用していない。


158 :没個性化されたレス↓:2007/09/11(火) 12:12:52
横浜地方裁判所 平成15年(わ)第1311号傷害被告事件(横浜都筑事件)は、警察官が
救急処置を傷害と誤認、あやまった犯罪事実を確信して逮捕、証拠を捏造した悪質な冤罪である。
この事件の問題は、衣笠和彦裁判官が、被害者の証言だけをもとに、被告人を「診断」し、医師
の証言を退けたことにある。原審は、「被害者の証言は,内容的に詳細かつ具体的で迫真性があ
り,不自然,不合理な点もな」く、「同証人が誤った記憶を保持するに至る理由も存在しない」と
心証で決め付け、いかなる理学的所見・X線写真・診断書にもよらず、捜査官作成の書証(書類
のみで、被告人を診断し「本件犯行の背後にある病気」があるとした。
被害者の申し立てる診断が過誤である可能性を顧みず、「本件犯行の背後にある病気」と
公文書に記し、再審請求人が劣等人種であるかのような峻厳な差別を行ったことは許しがたい。
東京駅八重洲ブックセンターで今年の夏には、外国人が「ユダヤ人差別と同じやり方だ!」
と憤慨しており、根拠もないのに再審請求人を「レイプ魔」「キチガイ」「痴漢」などと手を
変え品を変え悪罵する行為は、憲法14条の禁ずる同和問題と同じものである。
 
 このような裁判官の作文によって、医学的な公知の事実が踏みにじられることが続けば、
医療者の法曹不信はさらに高まる。

159 :横浜都筑事件:2007/09/12(水) 12:42:58
被害者の申し立てる診断が過誤である可能性を顧みず、「本件犯行の背後にある病気」
と公文書に記し、精神病であるとしているのに、拘禁反応の悪化などを理由にした
治療目的の保釈を却下したことは、医師の意見は必要がないと考えていたのであり、
「病気」の存在は明らかだとした蛮行である。

 裁判官がひとりで「診断」するのなら、医学的経験則に従うべきで、供述調書から
類推しただけの「診断」を公文書に記すのは、れっきとした差別行為である。
 供述調書(特に警察のもの)は、捜査官の覚え書きであり、バイアスが混入すること
を考えず、客観的証拠なしに「診断」する行為は、許しがたい。

冤罪;横浜都筑事件判決を読み解く。
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1188082653/l50

有罪判決は、公務員・警備員他、いろいろな職業につけなくなる期間ができる
ということで、警備員は執行猶予が解けてさらに5年である。
 私の場合は9年間になるので、裁判官を転勤させてでも再審無罪を勝ち取る
必要がある。


160 :横浜都筑事件:2007/09/12(水) 12:48:40
 これで、養育費がどうのこうのという話はおかしいでしょう。

最初の置き手紙に記された「あなたの症状」がさしたる根拠もない
ことは明白で、逆に被害者の症状は画像として残っているのだから。

161 :犯罪事実のすり替え:2007/09/19(水) 21:23:13
無罪の医師を行政処分へ;厚生労働省
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1188341592/

検察官適格審査請求書は、医事処分に関わる原審において、
山本佐吉子検察官検事にかかる検事調書で、論文の引用による
犯罪事実のすり替えが行われた強い可能性を示す。

162 :没個性化されたレス↓:2007/09/28(金) 16:56:07
指定医らは、被害者の憶測をもとにした第一審判決上の「本件犯行の背後にある病気」と無理
な犯罪事実があると信じ込み、仮定に過ぎない措置症状を主張し、告発人実父と弁護士らとの打
ち合わせや、現場の再検証のための外出等を一切認めなかった。
 同様に、第3回公判で、違法性阻却事由を主張した医師を、被害者から相談されて十分な根拠なく
精神保健福祉法25条で通報して鑑定を強要した検察官の行為は、刑事司法の根幹にかかわる違法で
あると言わざるを得ない。
 上記検察官の行為は、裁判で勝訴を得るための罪証隠滅にすぎない。
なぜなら、「診断」という次元において、告発人の精神症状が頚椎症、
腰椎椎間板ヘルニア、痙性斜頚などが原因でないとの除外ができず、第
3回公判(ベンザリンのみ投薬中)の言動に、特に思考の乱れはないので、
山崎文子検察官の判断を支えるものは、被害者供述しかなく、いかなる医学的
根拠もない。
 この検察官は、身体疾患の治療の機会を告発人から奪い、
特に右肋骨(第2−第8付近)に亀裂を入れるなどの傷害を
させしめ、見込み通報で、控訴審での立証を阻むなど、言語道断
である。
 胸部X線写真
http://blue.ap.teacup.com/applet/ladyoscar/archive?b=5




163 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:05:58
実況見分調書(甲の1)(甲6)の実況見分の経過(現場の状況)のA−Fの行為、写真撮影報告書
(平成15年5月12日 巡査作成)(甲8)の写真1−10は、同論文の状況と似ており、実際に
あった事実と似て非なる検察官の予見を引き出したと強く推認される。
(1) 錯聴の存在
(論文)その日の夜,被告人と妻Aが床についた被,A
が布団を出てトイレの方で外の人物と「12月30日
に行くんだってさ」と話したと被告人は述べている。
(被害者 公判調書1頁)その前の日の夕方というか,夜に,スー
パーに子供と3入で買物に行ったときに,レジで並んで
いるときに急に夫が不機嫌になって、何が起きたのか私
には分からなかったんですけれども・‥‥・。
前日の5月10日の日に買物に行っている際に,被告人が
何か不機嫌になったことがあったということですか。
(略)
証人の検察庁で作成した調書によりますと,そのとき好きで結婚した
わけじやないと言っただろうと言って,被告人が証人に対して怒ったとい
うような部分があるんですが,そのようなことはありましたか。
 はい。
(判決文)
また被告人が不機嫌になり,自宅に帰ってからも機嫌が悪いままの状態が続き,
さらに被告人は##に対し,好きでもないのに結婚したと言っただろう,謝れな
どと言ってないことを言ったと言って怒り出した。被害者は,以前にも,被告人から
言ってないことを言ったなどと因縁をつけられて怒鳴られるようなことがあったことか
ら,とりあえず謝ってその場を収めた。(事実認定の補足説明2(2))


164 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:06:49
(2)午前中の外出時刻
(論文)事件当日,被告人は午前8時40分頃,息子Jと家を出て,
保育園にJを預けたあと,病院へ薬を受けとりに行った。
(被害者 公判調書4頁)
取りあえずもう9時ぐらいだった……朝御飯を終わったら,もう
    とにかく子供を連れて外出しようと思って,子供を連れて外出し
    ますと言って断って,子供を連れて出掛けました。
(判決)
朝食後の午前9時ころ,子を連れて外出した。(事実認定の補足説明
2(3))
(3)昼過ぎの帰宅時刻
(論文)
午後12時すぎ,Aが帰宅すると「どうして鍵なんかかけるの」と怒鳴られた。
(被害者 公判調書5頁)
その後,自宅に戻りましたか。
 はい。お昼ころに,お昼御飯の支度をせずに出ましたので,また
 これでお昼の支度をしていないと言って怒られるのは嫌だったん
 で,その日はいろいろ屋台などで食事を売っていたので,それを
  買って帰りました。
 (判決)
正午過ぎころ帰宅すると,被告人は外出して不在であった。
(事実認定の補足説明 2(3))



165 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:07:45
(4)錯聴を基点とした言い争い
(論文)その後被告人は前夜聞いた12月30日の件につい
て問いただそうとしたようだが,Aは相手にせず,
ベッドに横になってしまった。
 それに対し被告人は「ちょっと話があるから起
きれ,起きねばぶっ殺すぞ」と叫んだ。
 (被害者 公判調書6頁)
それは,どなりつけて怒っているという様子でしたか。
 はい,そうです。
証人の検察庁での供述調書によりますと、好きでもないのに
結婚したと言っただろうと、謝れと、また前日と同じよう
なことをどなりつけられたと なっていますが,そのような
ことがありましたか。
  はい。
(判決)
帰宅すると,被告人は玄関のところに仁王立ちになって,前夜同様のことを怒
鳴り,謝れと言うので,被害者は,怖いから,買ってきた植木鉢を持っていた
ことから,それを持ったままベランダに出て,花をいじり始めた。すると,問も
なく被告人も,ベランダに出てきて,被害者の背中側から前同様のことを怒鳴り出し
た。(事実認定の補足説明2(4))



166 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:08:38
(5)布団
(論文)
両者は取っ組み合いになり,子供2人も妻Aの側に加勢した。
この経過について娘Rは「お母さんが私に『布団かけなさい』と
いったので私は(弟の)Jと2人でお父さんの頭から布団をかけました。
  ((被害者 公判調書14頁)
その当時,証人は押さえ付けられなければならないような興奮状態だ
ったのですか。
興奮状態だったかと言われれば,落ち着いた状態はなかったの
は確かだと思います。ただ,それは夫のそういう為によって私
が乱れたからです。
じゃ,結局放してもらいたくて暴れただけということですね。
    はい。
放してくれればおとなしくすると,そういうことだったわけですね。
    はい。
そのように押さえ付けられたとき,証人はどんな状態でしたか。
あおむげにされて手を強く押さえ付けられたので,畳の上でした
から,ひじがすれて非常に痛かったですしの体重はその当時
100キロ近かったので,とても苦しかったです。
 (判決)
被告人がまた被害者を仰向けに倒して,被害者に馬乗りになって腕を
押さえ付けた。被告人が謝れとかアルコールを飲まないと誓えとか言
ってきたので,被害者は,とにかく謝って,被告人の言うままにした。
すると,被告人は再び被害者を放して部屋から出ていった。(事実認定
の補足説明2(6))



167 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:09:31
(6)包丁
(論文)
布団から逃れて,もみ合いながら被告人は台所の方に押されてきた。
そして「台所の流し台の上にあった茶わんかごの中にあった包丁が
目にとまり,これ以上妻と取っ組み合いをしても勝ち目がないと思う。
包丁でもって剌してやろうと思ってとっさに右手に包丁を持ったのです。
 (被告人供述調書9頁)(甲12)
包丁のある台所は、和室の近くにありますので。で,左手に子供がいます。
それならば押さえないといけない,そういう判断になります。
##さんは,起き上がろう起き上がろうというふうにしたわけですか。
    そういうことです。

(7)再同居後の経過
(論文)
被告人は以前から酔っては暴力を振るっていたが,妻Aと再同居を
始めてからの約半年間は暴力を振るっていない。
(検事調書8頁9行目付近)
 平成15年4月に再びふじのき台の自宅で生活するようになってから、
今回の事件まで、夫の暴力というのは、確かにありませんでした。

 これだけの類似性があり、検事調書が同論文を模倣した作文である
可能性を到底、排斥できない。


168 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:10:27
横浜地方裁判所 平成15年(わ)第1311号 傷害被告事件の
実況見分調書(甲の1)(甲6)の現場の見取図は、都市基盤整備公団が示した
現場図面(甲7)と著しく異なり、二世帯住宅のようで、北側洋室と南側洋室との
間に連絡がなく、寸法もなく杜撰である。判決は、以下のとおり、南側洋室から被
告人が北側の自室に戻ったとするが、実況見分調書(甲の1)の現場の見取図では
自室に戻れない。
(判決)
 被告人は,なおも同じことを怒鳴っているので,被害者は,仕方なく土下座して謝っ
た。これにより,被告人の様子は一旦ちょっと収まり,被告人は自室に引き揚げた。
(事実認定の補足説明2(4))


169 :脚本どおり:2007/09/28(金) 17:11:29
判決にあるとおり、被告人は、検事調書と異なる救急処置の供述をしているが、
検事調書作成の段階で、故意に予見による不正な公電磁記録の作出がなされ、
同論文にそっくりの犯罪事実に対して審理が行われことは、刑事司法の根幹に
関わる重大な違法である。


170 ::2007/10/01(月) 12:45:13
ああいう

171 :横浜市の汚職です。:2007/10/01(月) 21:28:16
これでいいわけ?

172 :没個性化されたレス↓:2007/10/03(水) 17:19:26
被害者は、置手紙(甲131)で「あなたの症状」を主張するが、請求人の
疼痛性疾患(痙性斜頚、頸椎症、腰部椎間板ヘルニアなど)が焦燥や不安の
原因となることを認めておらず、未熟で不適切な理解である。
原審は被害者の「被告人の思い込みや私が言っていない声を聞くその症状」が
あるという主張を認め、請求人の「本件犯行の背後にある病気」を認定した。
しかし、原審は保釈を認めておらず、「本件犯行の背後にある病気」の認定には、
被害者供述のほかに、いかなる診断書等の医学的証拠もなく、厳格に証明された
とは言い難い。
 


173 :横浜市の汚職です。:2007/10/03(水) 17:20:11
証拠DVD(甲133)に明白に写る「被害者自身の症状」は、“不意に自分
の意図せぬ言葉をとっさに発したり、悪罵する”「症状」である。
しかし、被害者は、被害者供述でも、置手紙(甲131)にも「とっさに意図せ
ぬことを言ってしまったり、悪罵したりする」「被害者の症状」の関与を述べず、
「存在しないもの」と否認している。
被害者の「被告人の思い込みや私が言っていない声を聞くその症状」という認識や、
「被告人は,被害者に対し,被害者が食事に毒を入れたなどというようになり、そ
の後馬鹿と言ったとかペテン師と言ったなどと言って首根っこをつかまれたり,夜
中にトイレに行ったのをわざと起こすためにトイレに行ったと言って部屋の隅に追
い込まれたり,天ぷらを揚げているときに怒鳴られて振り向いたらいきなり平手で
殴られたりと全く身に覚えのないことで言いがかりをつけられたり、暴力を振るわ
れたりするようになった。(事実認定の補足説明2(1))」との原審の事実認定は、
“不意に自分の意図せぬ言葉をとっさに発したり、悪罵する”「被害者の症状」と
「被害者の症状」の否認と、表裏一体をなしており、被害者自身の症状そのものであっ
ても、否認の機制が事実関係を歪め、請求人の症状を客観的に証明する事実たり得ない。

174 :横浜市の汚職です。:2007/10/03(水) 17:21:13
“不意に自分の意図せぬ言葉をとっさに発したり、悪罵する”「被害者の症状」と「被害者の症状」
の否認があることは、関係各証拠に見られる被害者の記憶錯誤、誘導を記憶に取り込む軽信性、供
述の一貫性のなさと符合する。
 原審判決の「本件犯行の背後にある病気」は、被害者供述のみに基づいており、請求人の疾病を
証明するものではない。被害者は、請求人に一方的に暴力を蒙った旨主張するが、利き手側優位の
疼痛性疾患(痙性斜頚、頸椎症、腰部椎間板ヘルニアなど)を無視した不適切な思い込みから、
請求人を「統合失調症」であると決め付け、請求人父母に服薬を説得するなどの行為は、常軌を
逸しており、請求人に対する精神的暴力・人権蹂躙である。
 「あなたの症状」を中心とする最初の置手紙は、十分な論理性・合理性を欠き、被害者の自分の
症状の否認にほかならず、請求人の疼痛性疾患が理解できないことの表示でしかない。


175 :横浜市の汚職です。:2007/10/03(水) 17:22:29
被害者は、「被害者の症状」に無自覚で公判でも証言しておらず、「あなたの症状」が
原因だとする無理な主張を繰り返し、結果として、不必要な長期勾留・措置入院を強要し、
身体障害を負わせ、請求人の人権を蹂躙したもので、被害者の供述にあやまりがないとして、
公訴提起した山本佐吉子検察官検事の行為、請求人を精神保健福祉法25条通報した山ア文
子検察官検事の行為は、刑事司法の根幹に関わる違法と言わざるを得ない。
 また、被害者の狂言に気づかず、被害者供述にあやまりがないとして、違法性阻却事由を
認めず、嫌疑がないのに逮捕を強行し、被害者に対し精神保健福祉法24条通報を行わなか
った司法警察員らの捜査の瑕疵は明らかである。
 また、公判中に、山ア文子検察官検事が、請求人を精神保健福祉法25条通報した行為に
よって、請求人は、控訴審がはじまってもなお、被害者の供述を妄信する医師らの行動制限
によって、閉鎖病棟の外に一切外出できなかったのであり、再審請求における主張が控訴審
でなしえたとの主張は成立しない。


176 :没個性化されたレス↓:2007/10/03(水) 17:32:30
被告人供述調書は、拘置支所拘留後79日目で、ベンザリン1錠しか投薬されておらず、
「統合失調症」なら、妄想のメルクマールが出るはずであるが、
まったく見られず、法廷に出てよくなるものは、拘禁反応である。

 この意味で、この判決はナンセンスである。

177 :没個性化されたレス↓:2007/10/04(木) 12:47:15
            /   /┼   ┼`  .土_  ┼‐  l7 l7
          /\ 二l二 <ノ⌒) >|  ) / こ o o
                             , -、
.         , --、       , -、   _      (  j
        (   j     /   ⌒´  \    / /´
          \ \.  ∠   ハ M ,   ',  / /
           \ \ / ヽ ト、l !/ |  ハ / /
            \ ヽ! l八⌒_⌒ル トリ/ /
             \∧{l リ  V_ノ イ j∧′/
               // .ヽ { >‐< j/ \ヽ
              \  メ/^<>^',ヽ  /
                `{  〉 f::l .〈o Y
                 } / l::::l V .}
                くム. ∨  }!人
                  {====}  \

178 :無実を訴える医師に行政処分を下す蛮行:2007/10/09(火) 20:37:24
妄想の特徴
 1 思考によって媒介されない(無媒介性)
 2 了解不能性
 3 了解関連全体の変化
が被告人供述調書(平成15年8月28日)には微塵もない。

 悪いことをしたので、許してください、という意味あいの発言もない。

 被害者の検事調書に、「ベルサイユのばら」のオスカルの居間があるのは、
 「許してください」とう赦免妄想である。

  どちらが事実か、ご意見をうかがいたい。
統合失調症;除外診断の盲点(えん罪事件)
http://school7.2ch.net/test/read.cgi/doctor/1191912244/
芹香病院事件;疑惑の胸部X線写真
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1191911752/

179 :不当処分:2007/10/12(金) 07:15:00
いえいえ誰もそのようなことを

180 ::2007/10/16(火) 21:17:35
げんきです。

181 :再審で無罪を訴えているのに:2007/10/17(水) 17:28:21
ひどいのでは?

182 :没個性化されたレス↓:2007/10/18(木) 01:54:51
相手弁護士はどこの誰だ?
管轄裁判所 裁判官の名前は?

183 :芹香病院医師虐待事件:2007/11/14(水) 17:14:38
無実を訴える医師に行政処分を下す蛮行が下された。(業務停止半年)
 精神保健福祉法25条の濫用によって、医師は閉鎖病棟に閉じこめられ、
 警察に通報すると、一週間ベッド上に拘束され、その後、撮影された 
 胸部X線写真である。
  X線写真に肋骨の多数の亀裂が見られ、適切な医療と保護を受けられなかった
 ことは明らかである。横浜市は、準看護師による懲罰的虐待を「カルテにないこと
 は確認できない」といい、胸部X線写真を読まずに、同院の不処分を決めた。
 岩成秀夫院長は、虐待の事実を公文書で否定しており、極めて悪質である。
胸部X線写真には、腰椎が写っておらず、同院は、その後に生じたひ骨神経麻痺の
 原因と予後について精査していない。
 ご覧ください。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/12.html

 その後、左足に軸重がかかって骨盤骨折などの後遺症を
 生じたことも無視しており、横浜市および神奈川県の
 医系技官(鈴木 仁一さん・白川教人さん等)の基礎的
 臨床能力の向上が望まれる。



184 :没個性化されたレス↓:2007/12/07(金) 06:58:06
 | \
   |´д`) ダレモイナイ・・ハァハァスルナラ イマノウチ
   |⊂
   
 
      ▒
     ░▓▒░   ハァハァ ハァ
     ▒▓█▓░  ハァハァ ハァ
     ░▓▓▒   ハァハァ ハァハァ
      ▒░░   ハァ
 
 
      ▒
     ░▒▓░   ハァハァ ハァ
     ░▓▓▓▒  ハァハァ ハァ
     ░▒█▓░  ハァハァ ハァハァ
      ░▒░   ハァ ウッ!


185 :没個性化されたレス↓:2007/12/10(月) 18:35:01

抗精神病薬による重篤な副作用である痙性斜頚は、筋肉注射
による筋肉の拘縮(殿筋、三角筋)によって筋緊張が左右で
異なってしまい靭帯がはずれること、不適切な環境(傾いた床、
電線などとの距離)による骨のひび割れ・変形が原因のひとつ
である。

 1 筋肉注射による筋肉の拘縮(殿筋、三角筋)
 2 入院などの拘禁環境による思わぬ骨折・靭帯損傷

 が原因で、筋肉や骨を引っ張る力が左右で異なるため、
 不必要な力が骨に加わり、鎖骨・第一肋骨(特に背中側)が
 損傷し、顔位異常をきたす。
  
 鎖骨・第一肋骨(特に背中側)の位置の異常によって、
 胸鎖乳突筋・僧帽筋の筋緊張が変化したり、顔位異常を生ずるのは
 至極当たり前で、下顎骨の破壊に至る。(顎環節症)



186 :没個性化されたレス↓:2007/12/10(月) 18:36:40
不適切な拘禁環境においては、
  1 床の傾きによる荷重不均等
 によって、骨盤が割れたり、胸鎖関節(鎖骨と胸骨の間)の靭帯がゆるみ、
 上から見て骨盤と胸郭がねじれる。
  2 下顎の変形によって、額関節症を発症し、体重が減少・振動に過敏に
  なることで、異常な音を下顎骨の振動(口蓋震戦様)骨伝導によって聞く
 ため、幻覚を生じうる。

  つまり、骨変形と顎関節症を除外診断しなければ、幻覚妄想は確定できない
 どころか、統合失調症やヒステリーですら疾患単位として存立しない。

当事者の居住環境(道路・送電線との距離・パイプシュート・高速道路
 や線路との位置関係)を調べてみないと、統合失調症といえない。

  
入院時の胸部X線をよく見ると、鎖骨や肋骨の背側に骨折が見えること
 があるので、当事者は、胸部X線写真のコピーを病院から購入し、現在の
 整形外科的問題を精査すること、顎関節症の除外診断をすることで、誤
 った診断から開放されうる。
  
  また、顎関節症などの状態によって生ずる精神自動症の様態によって、
統合失調症・ 神経症が相互に入れ替わりうるので、このような区分は
有意義といえない。

  
  入院前にいた環境(住居内の環境・電柱・電話線との距離・
 物理的遮蔽・階数・鉄路との関係・ベッドや机の向きなど)
 の微細な電磁振動環境や湿度・温度などを考慮しなければ、
 厳密な証明はできはしない。

  

187 :没個性化されたレス↓:2007/12/10(月) 18:42:07

 このえん罪事件は、顎関節症が被告人の側にあり、

 1 鎖骨・第一肋骨が壊れて上肢が荷重に耐えられないこと。
 2 すでに事件の一年前に、肩関節が壊れ、筋緊張異常によって
   慢性的なひびわれを生じていたこと。

 を見落とし、左右両上肢とも突発的な力に耐えられない状態であった
 ことを見落としている。





188 :没個性化されたレス↓:2007/12/10(月) 18:45:29

 通報者は、山間の中国自動車道・バス幹線道路際のすぐそばに居住し、
 常に車のライトや騒音、無線などの暴露を浴び、光過敏性がある。
  
 

189 :続報:2007/12/14(金) 14:18:10
ごらんいただきたい。
 芹香病院で医師を監禁し、右ひ骨神経麻痺を傷害した
事件後のX線写真です。左骨盤に亀裂があります。
芹香病院の医師は、治療と称し、証拠である再審請求人
の身体を損壊して適切な医療と保護を故意にしなかった。

 http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/14.html

 横浜市・神奈川県は、芹香病院での暴行・傷害事件を
 カルテに書かれていないので事実の存否が確認できない
 といい、傷害した准看護士・事実を黙認した医師・看護士
 の不処分を主張している。
  健康福祉局他の公務員は、300ページ超の]線写真と
 論文による告発書も読めていない。

190 :えん罪で問題の診断が顎関節症である理由:2007/12/20(木) 22:23:12
えん罪で問題の診断が顎関節症である理由
 顎関節症
http://www.medicinenet.com/temporomandibular_joint__disorder/article.htm
http://en.wikipedia.org/wiki/Temporomandibular_joint

1 19歳のころ、宅浪し閉じこもって勉強し、トウキを服用し6kgやせたところで、
 3月4日に躁状態になった。幻聴はなく、現在の違和感と同じ。「誰かが引っ越して
 くる」と言い出すも、事前に知らないのに実際に電気設計技師が引っ越してきた。
 部屋の真正面に変圧器、横に車が曲がりきれない急な坂があり、後方に新幹線、前方
 に私鉄。
2 平坦な土地(福井県;永平寺近傍)に移って、2階建て新築の下宿に移り、
電話は呼び出しで1年間電話もテレビもなかった。周りは水田。さらに性的活動は自慰も含め
 1年なしで、焦燥・易刺激性が消えた。
3 研修医になり、6階の記録室にいて帰宅が11時ころでパンクした。
 当時の住居は、下が空室の3階であった。
4 勤務が短い病院は、鉄路の近く・高層階・MRIの上などの条件が一致。
5 事件直前の住居は、斜め下が変圧器室で、事件現場は、電話局2局の
  近傍でちょうど重なる場所の12階。
6 歯は管理が悪く、中学のときより、歯銀炎。

 

191 :えん罪で問題の診断が顎関節症である理由:2007/12/20(木) 22:28:04
 足の指を開いたり、荷重のかけ方、右鎖骨のテーピングで顎の動きが変わること、
 左僧帽筋などの不随意運動があり、完全には抑制できないこと。
また拘置支所で、午前7時から午後4時30分まであん坐の姿勢ですわり、
市井の変更が許されず、歯を十分に洗えなかったこと、14kgも体重が
減ったこと、から歯科合併症が悪化しないことは考えられず、芹香病
芹香病院は何も診療していない。

http://www.youtube.com/watch?v=MuLPOJ-yM20

私は、左痙性斜頚がある。左痙性斜頚で、左僧帽筋と右頭板状筋の痙縮が強く、
内腹斜筋などにも痙縮がおよび、見てわからない小刻みな痙攣は左半身に及ぶ。
 足の筋肉(縫工筋など)もつながっているため、痙縮し、過伸展している筋肉
が疲労し、さらに痙縮する。
  縫工筋
 http://www.h3.dion.ne.jp/~toomo/html/f9.html
 下半身のバランスが取れず、蹲踞位で転倒するのに、さらに左半身が小刻みに
痙縮すると立っていられなくなる。
 もうひとつ、痙縮は、口蓋帆挙筋にも及び、毎分80〜140回で動く。あごが
落ち着かず、外眼筋も動いて眼軸が定まらない。あごは、最初のうちは不快感である。
夕刻にこのような症状は悪くなるので、暴力どころではない。

192 :はっぱふみふみさんは顎関節症:2007/12/26(水) 07:49:14
顎と胸郭は筋・靭帯で結ばれ、胸郭は骨盤と繋がっている。
 携帯電話の振動は、肩鎖関節などを介し、蝶番のように腰や
 頭を揺らし、腰椎症を悪化させ、大腿内側の筋肉を痙攣させる。
  足の小指側の結節などに加わる振動は、靭帯の結合によって、
 口の中のほうの筋肉まで伝わり痙攣し、顎関節症を悪化させる。
  顎関節症では、携帯電話の発する光や音、振動が悪影響を
 及ぼし、症状をひどくする。

   顎関節症関連文献
 顎口腔系の状態と全身状態との関連に関する研究
  咬合のアンバランスなスポーツ選手の重心動揺軌跡について
    体力科学 46;439−444
 慢性痛を有する顎関節症患者へのストレスマネジメントに関する研究
     横浜医学 56.65−72(2005)
 顎関節症T型と診断された26歳の女性患者の認知学的特徴
    秋田医学 27;239−243 2000
 顎関節症の耳痛発生の機序
     耳鼻臨床 96;219−224 2003
 顎関節症の理学療法 T
 顎関節症の理学療法 U
     理学療法学 15(1)23−28 2000
     理学療法学 15(2)49−54 2000
 電話交換手に見たる頸肩腕症候群
     広島大学医学会雑誌 14(11、12)
     733−753 昭和41・12(1965)

   国会図書館
  http://opac.ndl.go.jp/index.html
    で取り寄せてください。(後日郵送)



193 :はっぱふみふみさんは顎関節症:2007/12/31(月) 07:42:53
左顎関節症は、中学生のときにオスグットシュラッター病(左ひざ優位;両側)の
後遺症である。
 オスグットシュラッター病は、大腿四頭筋のトルクが高まり、ひざ下が変形する。
ひざが左と右で変形の度合いが異なり、左半身は、常に余分な筋緊張を強いられてきた。


1 中学生のころ、スペルが飛んで困ったことがある。
2 視力低下は左眼から始まり、高校のころには、ソフトボールで遊撃手の裏にしか
  打てなくなった。(右方向には飛ばない。)
3 自室のベッドの左側に変圧器・車が止まる急坂があった。
4 左ききで、大学では、教師の話すことをそのまま筆記した。
5 19の春は、コタツで前かがみになり、背もたれなしにずっと勉強し、
  やせるためにトウキのはいった漢方薬を常用量上限まで服用した。(72から66kgへ減少)
  19の春のエピソードの原因薬剤はトウキで、幻覚様の体験は、顎の
  不快感を伴い、現在耳朶を前下方に引っ張り、左鼻を半閉鎖すると消える
  ものと同じで頭蓋内の脂肪が減少したために生じている。
   

194 :はっぱふみふみさんは顎関節症:2007/12/31(月) 07:48:50
左顎関節症は、左肩鎖関節症・痙性斜頚・オスグットシュラッター病(左ひざ優位;両側)
と左側に生じておりよく符合する。
 ・オスグットシュラッター病(左ひざ優位;両側)が起点となり、左半身の筋緊張異常
から左顎関節症がよくなったり悪くなったりを繰りかえし、精神症状が消長した。

 
 

195 :没個性化されたレス↓:2008/01/01(火) 11:44:00
 >>1 質問で〜〜〜す

 なぜこんな↓『自演』クソスレばかり立てるんですか??

 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1139116782/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1172688258/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1177863750/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1174739660/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1026557119/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1189370082/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1047472205/

196 :再審請求人たる泉 一郎医師は無罪である。:2008/01/02(水) 12:04:49
再審請求人たる泉 一郎医師は無罪である。
 平成15年5月11日(日)に生じた冤罪事件(横浜地方裁判所
 平成15年(わ)第1311号傷害被告事件)のはるか前、
 平成11年7月に撮影した下記写真(日航アリビラ;沖縄県中頭郡読谷村)
  http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/15.html
 にあるとおり、再審請求人の左肩甲骨付近が著しく変形し、肩峰突起が後方
 に突き出している。すでに事件前に、再審請求人の左胸郭(鎖骨・肩甲骨など)
 に亀裂などの病変があり、荷重に耐えられず、正確に左上肢を運動させること
 ができなくなっていたことを示す。

   自称被害者の求めに応じ、再審請求人を監禁(平成15年10月1日〜
  平成16年2月12日)した神奈川県立芹香病院(横浜市港南区芹が谷2−5−1)
  の奥平謙一医師が事実上の無診察であることは、上記の再審請求人の背部を
  診ていないことから明らかである。


197 :再審請求人たる泉 一郎医師は無罪である。:2008/01/02(水) 12:05:09
自称被害者の求めに応じ、再審請求人を監禁(平成15年10月1日〜
  平成16年2月12日)した神奈川県立芹香病院(横浜市港南区芹が谷2−5−1)
  の奥平謙一医師が事実上の無診察であることは、上記の再審請求人の背部を
  診ていないことから明らかである。

   平成16年11月12日撮影の神奈川県立芹香病院のX線写真
   http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/16.html
  には、左鎖骨の障害が写っており、奥平謙一医師らが再審請求人を診察せず、
  監禁し拘束するなどの暴行を加えたことは明白である。
    

198 :再審請求人たる泉 一郎医師は無罪である。:2008/01/02(水) 12:05:48
神奈川県庁医療課 鈴木仁一(技術)・石川信之(事務)・長岡 正(技術)
  が、上記県立病院(同庁県立病院課所管;横浜市大支配下病院)の暴行監禁事件
  を隠蔽し、再審請求中の被害者を医事処分したことは公務員職権濫用であり、厚生労働省
  始まって以来の汚職である。

199 :没個性化されたレス↓:2008/01/02(水) 17:39:34
 >>1 質問で〜〜〜す

 なぜこんな↓『自演』クソスレばかり立てるんですか??

 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1133369998/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1139116782/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1172688258/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1177863750/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1174739660/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1026557119/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1189370082/

200 :没個性化されたレス↓:2008/01/02(水) 21:49:34

 >>1 質問で〜〜〜す

 なぜこんな↓『自演』クソスレばかり立てるんですか??

 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1133369998/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1139116782/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1172688258/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1177863750/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1174739660/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1026557119/
 http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1189370082/

201 :没個性化されたレス↓:2008/01/15(火) 16:25:41
1 20歳台の顎関節症の有病率は、顎関節雑音、咀嚼筋疼痛、開口障害の3徴
を備えたものが20.6%、治療を有するものが4−7%だった(1970年代)
ので、現在はさらに増加している。
2 10代から20代になると激贈する。
3 顎関節症は、全身の関節に過伸展性があると生じやすいとされる。

電磁信号で駆動される振動を伝播する液晶画面や消火栓の赤色湾曲
プラスチックの近くにいると、人体がこんにゃくのようにぶれるため、
電磁信号の圧力・捻転力が症状の形成に関与するのではないか。

 通常の軌礫音(ゴキッ、パキッ)、断発音(ザラザラ、パチパチ)以外にも、頭蓋や中耳の直接の圧変化が音と
して知覚されることはありえる上、顎関節と鼓膜の近接性から、人体が
収縮する波動が被影響体験になることはある。 4 顎を動かす筋肉は、鎖骨などの胸郭に繋がっている。
5 胸郭を支える肩鎖関節は、ひどく損傷し、動かさない例がある。
6 胸郭は、肋骨につながり、第2−6(胸側)、第6−8(側方)
  を骨折しやすい。
7 肋骨は、内腹斜筋や、僧帽筋などによって脊柱・骨盤につながり、
  回旋運動により、腰椎の4,5番目などが傷む。
  股関節・膝関節を結ぶ筋肉(内転筋群)の攣縮によって、右関節の
  靭帯が損傷を受ける。
8 足は、長肢伸筋などが攣縮し、たわむ。
9 首を支える胸鎖乳突筋の攣縮によって、頭を前方に傾け、肩を内方に
むけ、後頭骨を肩に接近させた頭位前方姿勢になり、筋肉の関連痛を生む。
10 肩甲骨は外方に移動し、肩甲骨内縁が翼のように見える。
11 舌骨は第三頚椎の前下方にあるが、頭が前に出ると、舌骨は持ち上げられ、
 下顎を攣縮させる。
12 第4頚椎と第5頚椎で筋肉の走行方向が変わるので、頚椎も回旋する。
13 胸郭の損傷による腕神経叢麻痺によって、親指や人差し指が頭の位置に
よって開く。
14 逆に、過敏性を帯びた指からの刺激・振動が、直接、発声器官を震わせる。

202 :精神科医はもともと顎関節症:2008/01/15(火) 17:25:59
感覚器は振動によって動き、遊離端は振動に弱いのであるから、
 変圧器やコンセント、電磁信号、振動が幻覚に関与すると考えるのは
 当然である。車載携帯電話アンテナがコンソール近くを通過し、アクセル
 ノイズを混じるのは当然であるから、移動体通信の増加によって、幻覚の
 本態が明らかになってきたと考えるべきである。
  筋緊張状態による頭部の傾きによって、眼位が変化したものを急性ジスト二ア
 と呼んでいるのではないか。
  セルシンとアキネトンの双方に共通するのは、筋緊張をゆるめる作用である。
  
  
  

203 :精神科医はもともと顎関節症:2008/01/15(火) 17:26:58
浪人後の心因反応も、精神症状だけでなく、歯科・整形外科的によく見ないと、
  不必要な拘禁を増やすので、再考すべきである。
 
  電気ショック療法の効果を薬理学的に追求するのなら、
  病院のベッドに長期臥床することがどのように骨格を歪め、不眠を
  もたらすか、考察したほうが無難です。
   アルコール依存症が遺伝子だけで規定されるというのは暴論で、
 器質的問題の解決が飲酒を決める側面が多いことは否めず、やたら
 底つき論を振り回すのは精神科の教学の悪い癖である。
 
  消化管が縦になっていれば、アルコールは吸収しやすく、飲酒すると
 血中濃度があがるので飲酒非許容的になる。
   アルコール幻覚症が、飲酒より職業歴や歯科治療歴と関連が高いと
 考えるのは一向に不自然ではなく、骨格の損傷と親和性があると
 考えるべきである。
  疼痛の除去・消化管の痙攣除去目的で、胸郭が壊れた顎関節症者には
 がアルコールを飲むと飲まずとにかかわらず、自己生成的な幻覚症が生
 ずる。
  産業医学的な消火栓や電磁信号経路の位置関係の事前調査なしに、「統合失調症」
とするのは横暴で、まず必要な装具を与えるとよくなるか考えるべきである。 


204 :被害者がふすまを閉めて布団で長く寝ていたこと:2008/01/23(水) 21:49:53
捜査員は、被害者がふすまを閉めて布団で長く寝ていたことを忘れている。

この事件の調書類は、人間の歩数と間取り、所要時間に矛盾がある。
 下記ブログの現場図のリビングは、間口350cm、奥行450cm
しかない。安楽椅
子や机や本棚、テレビ、玩具が置かれ、動ける空間は
200cm四方しかない。
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/14.html
 人間の半歩が70cm平均であり、被告人の身長が178cmであること
から、ベランダから布団のある和室まで動くのに、4−5歩しか歩けない。
所要時間にして30秒以内である。
また、歩容不安定な身長100cmの人間がいたわけであるから、その人間
のスペース分動けない空間ができる。
 

205 :被害者がふすまを閉めて布団で長く寝ていたこと:2008/01/23(水) 21:53:26
また、薬のような胃で溶ける薬剤を吐かせることは困難(あっという間に
溶けてしまう。)で、腹部を押しても1分以内位である。
 山本検事調書
 http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/3.html
 にある当日の傷害とされる行為は、引き伸ばして書かれている。
布団の上で抑えつけた行為以外は、玄関から入って布団の場所に至るまで、
所要時間はどう見ても分秒単位である。
 また、左膝頭が突出し痛くて床につくことができず、左肩甲骨の飛び出た
被告人の障害のもとでは、押さえつける行為も2−3分が限界である。
 被告人の傾いた体
http://red.ap.teacup.com/yellowstar/1.html
 事件発生から、被害者が飛び出るまで、被告人が被害者に触れた時間は
概ね総計でも10分以下である。

206 :被害者がふすまを閉めて布団で長く寝ていたこと:2008/01/23(水) 21:53:49
捜査員は、
 1 被害者がふすまを閉めて布団で長く寝ていたことを忘れている。

 2 事件発生中に、被告人は実父と2回短く連絡(実父からの連絡は
17:38)しており、被告人が電話している間は、被害者と離れている。
 また被害者が電話している間は、被告人は近寄れない。
 3 被告人の電話が短いのは、緊急事態であるとの認識がある。
 4 事件の間、被害者が臥床し寝ているのでなければ、発生が5時で、
被害者が6時ころ出ていった時間が説明できない。
 

207 :山本検事調書のうそ:2008/02/03(日) 21:35:05
山本検事調書
 http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/3.html

山本検事作成の調書は、思い込みの上で、つぎはぎされたものである。
 請求人は、弁護士の指示で、留置場で事件の半分まで記して封書を出した。
 その封書には、薬を吐かせたところまで記してあり、ポララミン様の剤形が記してある。
 山本検事作成の調書に、宝塚歌劇「ベルサイユのばら」の模倣部分が出てくるのは、
 「薬を吐かせた」ところからで、検事の手元には事件経過を記したものは、
 請求人が時間をかけて違法性阻却事由を申し立てた記録と、警察員調書、および
 封書しかなく、後半が宝塚歌劇「ベルサイユのばら」と酷似するのは、事件を
 詳述したものが、ある時期まで半分しかなかったことに由来する。

  山本検事作成の調書が、決定的におかしいのは、被害者がふすまで仕切られた
 和室で安静にしている時間(数分)がないことにある。
  また、布団は一斉に請求人が干す上、押入れがいっぱいで、当日昼寝していない
 長男が帰宅する前に、布団は請求人がひいている。
  写真撮影報告書の写真の下方にうつる枕は、頚椎症用の枕で、請求人が洗ったも
 のである。
  また、コードレス電話の子機で実家などと電話した順番も後半にまったくなく、
 被害者家族がどのように裏を取ったか不明である。

  

  

  

208 :没個性化されたレス↓:2008/02/04(月) 21:06:27
w

209 :没個性化されたレス↓:2008/03/13(木) 22:31:39
寸法の読めない裁判官は困る。http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news2/1205410539/

被害者供述は、寸法と写真の位置、加害者とされた医師の体の形状
 から考えて、作り話である。


210 :没個性化されたレス↓:2008/04/08(火) 18:12:54
G

211 :没個性化されたレス↓:2008/04/08(火) 23:28:40


212 :没個性化されたレス↓:2008/04/09(水) 06:36:02
G

213 :没個性化されたレス↓:2008/04/15(火) 20:35:27
G

214 :没個性化されたレス↓:2008/04/18(金) 06:53:53
ちえ

215 :没個性化されたレス↓:2008/04/23(水) 18:12:23
w

216 :没個性化されたレス↓:2008/04/27(日) 00:15:24
さとこ

217 :没個性化されたレス↓:2008/04/28(月) 10:35:32
しの

218 :没個性化されたレス↓:2008/04/29(火) 04:57:10
まつ

219 :没個性化されたレス↓:2008/04/29(火) 07:54:27
りか

220 :没個性化されたレス↓:2008/04/29(火) 18:55:22
きかくか

221 :没個性化されたレス↓:2008/04/29(火) 20:38:37
415

222 :没個性化されたレス↓:2008/04/29(火) 20:39:13
さいの

223 :没個性化されたレス↓:2008/04/30(水) 05:46:58
ふは

224 :没個性化されたレス↓:2008/04/30(水) 06:42:13
きよし

225 :没個性化されたレス↓:2008/05/01(木) 05:17:59
みすた

226 :没個性化されたレス↓:2008/05/01(木) 05:20:55
嘘つき

227 :没個性化されたレス↓:2008/05/02(金) 07:06:26
その

228 :没個性化されたレス↓:2008/05/02(金) 07:07:41
おおぬき

229 :没個性化されたレス↓:2008/05/02(金) 07:11:22
しりません

230 :没個性化されたレス↓:2008/05/03(土) 00:00:19
だんすぃんぐ

231 :没個性化されたレス↓:2008/05/03(土) 10:57:33
3F

232 :没個性化されたレス↓:2008/05/03(土) 11:00:06
ぢかま

233 :没個性化されたレス↓:2008/05/03(土) 19:48:59
くりやま

234 :没個性化されたレス↓:2008/05/03(土) 21:52:31
おまる川

235 :没個性化されたレス↓:2008/05/04(日) 02:04:43
家の前に公明ぽすた。

236 :没個性化されたレス↓:2008/05/04(日) 07:26:50


237 :没個性化されたレス↓:2008/05/04(日) 12:45:44
蘭忰えん

238 :没個性化されたレス↓:2008/05/04(日) 12:57:44


239 :没個性化されたレス↓:2008/05/04(日) 13:03:44
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240 :没個性化されたレス↓:2008/05/04(日) 16:39:24


241 :没個性化されたレス↓:2008/05/04(日) 16:40:29
は困る

242 :没個性化されたレス↓:2008/05/04(日) 21:41:48
しの

243 :没個性化されたレス↓:2008/05/04(日) 23:16:57
プロパン

244 :没個性化されたレス↓:2008/05/05(月) 05:32:27
たに

245 :没個性化されたレス↓:2008/05/05(月) 07:28:39
おか

246 :没個性化されたレス↓:2008/05/05(月) 07:30:09
すすき きよし

247 :没個性化されたレス↓:2008/05/05(月) 10:08:23
川井丈夫

248 :没個性化されたレス↓:2008/05/05(月) 10:15:21
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249 :没個性化されたレス↓:2008/05/06(火) 09:28:46
は無実

250 :没個性化されたレス↓:2008/05/06(火) 10:29:26
http://wasechan.com/test/read.cgi/hougakubu/1184466198/ 冤罪

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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
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