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はっぱふみふみさんは魔女裁判で火あぶりに!!

1 :没個性化されたレス↓:2007/07/21(土) 10:13:45
添付の 写真のうち、モノクロの写真は写真撮影
報告書のものである。
 ここで、
 「襟首を背後からつかんで引き倒し、ベランダから居室内に引
きずり込」まれたと被害者はいうのである。
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/14.html
 しかし、赤丸の部分に外壁から物干しざおの固定器(高さ11
0cm、奥行き40cm) が中央に突出し、バルコニーの奥行き
が113cmで、実質的な奥行きが70cmしかなく、そこに踏
み込んで「引きずり込む」ことはできない。室内から10cm低
いベランダに下りて、もう一歩動いて姿勢を安定させることは難
しい。(ベランダ中央に人が座り込んでいると調書はいっている
のだ。)

49 :芹香病院事件で精神保健福祉法違反 :2007/07/29(日) 17:06:27
判決宣告後、私は愚かな裁判官に対し、「不当判決だ!」とその場で
罵声を浴びせた。私は、横浜地方裁判所内で横浜拘置支所からの荷物を
受領し、久しぶりに時計と靴が戻り、自由に発言できる環境にいてはしゃ
いでいたが、143日間の沈黙への反動と不当判決への怒りで、心穏やかに
は到底なれなかった。横浜市衛生局精神保健福祉課救急係長 がK病院へ
の移送のため、ワゴン車に同乗するよう促した。同救急係長にその時点で、
私は同意能力に問題がないこと、鑑定不適であることを主張し、同措置の
根拠文書の提示を求め、措置を再検討するように主張した。私はワゴン車
に同乗すると、捕縄/腰縄なしに5ヶ月弱振りに自由に車窓風景を見るこ
とができ、ほっとしたものの、平穏な暮らしを神奈川県警の捜査権の濫用
によって破壊されたことへの悔しさから、呪詛せずにはおれなかった。

 で、市職員から文書を手渡された記録がないでしょう。
 このとき、裁判所から、訴訟費用納付書類を渡されて、大事に病院まで
 持ってゆき、今も持っているのです。だから、市職員は、文書告知を
 怠り、移送を強行したことになります。
   私は、拘束や隔離の書類のようなカルテに張ってある類のものは、
 計算して破っているが、こういう書類は逃しません。留置場で渡され
 た起訴状ですら、今も持っています。

50 :芹香病院事件で精神保健福祉法違反 :2007/07/29(日) 17:56:30
この文書告知は、
精神保健福祉法 事務処理基準第一の3の(2)、同第3の4
にあたります。

 横浜地方裁判所で判決言渡し後、訴訟費用納付書類を手渡され、大事に
しまいこんで、入院中も保管し、今もフルセットあるのですから、横浜市の
書類を捨てたりしません。
 
 私は、措置入院につき、行政不服審査を申し立てたのは、県からのファックス
で不服審査を知ったためであり、当該文書告知はありませんでした。


51 :芹香病院事件で精神保健福祉法違反 :2007/07/29(日) 18:16:16
原審は、再審請求を予定しており、傷害の診断書につき、発行元の大学病院が当時の診断に
ついて否定する文書を出しており、神奈川県立精神医療センター 芹香病院における強制入
院(平成15年10月1日〜平成16年2月12日;控訴審は平成16年1月26日)は、無罪の医
師を拘束し、肋骨を多数折るなどの傷害を負わせ、業務を妨害した、前代未聞の精神保健福
祉法制定後、最大の違反である。


52 :人体の動作空間:2007/08/03(金) 23:02:37
 人間の基本的な動作空間は決まっており、身長156cmの人物が、
箕踞しても100cm程度、膝を立てて座っても91cm程、蹲踞・箕坐
にても60cm程の距離を前方に必要とする。起訴状の前段事実
 「襟首を背後からつかんで引き倒し、ベランダから居室内に引きずり込み」
が行われたとされるベランダの内寸は、113cmの奥行きで、座位であれば
被害者1名が座れる程度の広さである。
また、鉢植えなどが床に置かれ、高さ1m付近に物干し竿やプランターなどが
吊るされており、自由に動ける空間ではない。さらに、死角に長男の大型遊具が
あるのを確認すれば、同現場にて、被害者の申し立てる行為は不能であることが
判明する。
 写真撮影報告書(5月12日)作製の時点で、釈放されてもおかしくない。

53 :人体の動作空間:2007/08/03(金) 23:06:38
人体の動作空間についての資料は、国会図書館本館2階の学術文書を
扱う部屋の開架式のところにあります。

54 :人体の動作空間:2007/08/04(土) 11:12:48
 起訴状前段事実
「襟首を背後からつかんで引き倒し、ベランダから居室内に引きずり込み」
が行われたとされるベランダに下記の写真の大型遊具があったのに、実は撮影されていない。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/8.html

 前段事実が行われたベランダの一区画は、
    奥行き113cm横幅170cmの長方形
    奥行き84.5cm横幅52.5cmの長方形
   があわさった広さであるが、三輪車より嵩張るものが置いてあって、
    奥行き84.5cm横幅52.5cmの長方形
   はほぼ埋まっていた。

 捜査官には、この遊具が見えたはずで、「襟首を背後からつかんで引き倒」せないのが
 理解できておかしくない。被害者の申立てが混乱する理由を考えて対処できていれば、
 このような重大な汚点にはならなかったのである。

  引き倒されたとして、そこで上を見たらどうなるかの写真もつけたので、
 よく考えてみてください。物干し竿につかまらないとうまく立てるわけがないでしょう。


55 :倉澤さん、よく見なさい。:2007/08/05(日) 07:58:06
打撲・挫傷の基礎知識
http://www.akimoto.ecweb.jp/bruise.htm
以上の写真を見てから、5枚の写真を見ていただきたい。
 鑑識の写真
http://ivory.ap.teacup.com/proof2006/3.html
1 一箇所も腫脹がなく、疼痛による姿勢変化がない。
2 左膝下の小打撲痕;通常自傷部位で、しかも古い。
3 右下肢の膿疹;再茄皮化しており、受傷時期と合わない。
4 左肘頭;軽い表皮剥離ないし浮腫性の病変。
5 臀部;表皮写らず。
    5枚の写真に、他害的な創傷はない。
成傷機転から、考えられるのは、腰痛がわずかに悪化することである。
「ベランダで襟首を掴んで引き倒し、室内に引きずり込み」はこんな軽傷では
 済まない。
「極めてしばしばみられる擦過創としては、膝や肘に生じた擦過創かおる。
こういう所に生じたものは,小さな鈍器ではなく、路面とか家具のような大
きな鈍器,または鈍体で惹起されることが非常に多いものである。すなわち,
突き飛ばされて倒れ,あるいは家具や壁に当り,そういう所に膝や肘がふれ
て生じたり、あるいは自ら転倒した拍子にふれたりするからである。」

 裁判官・検察官は、このような判断を「独自の観点から」などと不可知論を振り回すが、
傷害といえるほどの怪我がないことが除外診断できないだけ。 本当に始末が悪い。

56 :倉澤さん、よく見なさい。:2007/08/05(日) 08:02:42
 申し立てたとおり、セルシン6錠なら循環器性意識障害から、転倒打撲するのは
当たり前で、肘や膝に打撲があってもおかしくない。しかし、いずれも腫脹なく、
小さいうえに、機能障害がない。

 「ベランダで襟首を掴んで引き倒し、室内に引きずり込み」であると、
広範な擦過傷、鋭利な創ができるのが普通です。
 
 

57 :没個性化されたレス↓:2007/08/05(日) 08:24:09
日本のDV防止法の立法瑕疵。
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=48747&page=1
DV支援サイト;自己洗脳症候群。
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=48801&page=1
検察官の思い込み;捏造調書による冤罪事件。
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=49581&page=1
救急処置誤認逮捕:冤罪事件その後。 診断書証拠無効。
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=50519&page=1
救急処置誤認逮捕:冤罪事件その後。 2
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=50907&page=1
DV防止法の立法瑕疵; 「精神的な暴力」という不明瞭な概念。
http://japanese.joins.com/forum/board/view.php?no=51031&page=1


58 :背景事情:2007/08/05(日) 09:36:37
「三木恵美子弁護士
 このときは,全身打撲の怪我をされてると思うんですけど,蹴ったりとかい
うことではないんですか。

   そうですね。前からその暴力は,医者だからだと思うんですけれども,
   証拠が残らないようにやられることが多くて,あざになるような行為
   は少なくて,平手打ちでも,口から血が出るといけないから,歯を食
   いしばれと言われてから殴られるとか,そういう感じです。
   家裁本人調書 10頁」

   こういう法医学的な事実を真っ向から無視する供述特性が、冤罪を生んで
  いるのではないか。
  「平手打ちでも,口から血が出るといけないから,歯を食いしばれと言われて
   から殴られる」
   というのは、「歯が折れるといけないから」と置き換えて、ようやく文意が
   通ずる水準で、あわてるとこうなるのでは、受傷部位が診断書ごとに変わる
   ことは説明可能である。
   

59 :背景事情:2007/08/05(日) 09:46:44
「 1回2錠,1日3回までということで,頓服として出されていたものなんですが,
その日は,1錠もまだ飲んでなかったし,非常に夫の状態が悪かったので,私も落ち
着こうと思って,6錠一度には飲みました。ただ,精神科の勤務の経験悩弘自身あり
ますので,セルシン5ミリグラムは,10錠ぐらい飲まれる患者さんもいらっしゃる
ぐらいなので,6錠では,副作用としては寝てしまうぐらいのことなので,夕方でし
たから,眠くなるぐらいの副作用は大丈夫だろうと思って,6錠飲みました。

三木恵美子弁護士
セルシン30ミリぐらい飲んだら,彼が吐かせようとしたわけですか。
   はい。

三木恵美子弁護士
もう説明もする余地とかなくて,ゲーゲー吐くようにし向けられたというこ
とですか。
   はい。なんですが,全然吐けませんでした。

三木恵美子弁護士
彼本人は,もう命を救うぐらいの気持ちでいるんですかね。
  家裁本人調書 10頁」

 落ちついた環境で、成書を引きながらなら、こういう答えは出ない。
 「セルシン5ミリグラムは,10錠ぐらい飲まれる」

 セルシン50mgをいっぺんに飲むと、血中濃度は一気に中毒域にまで
 達する可能性がある。1日量としては保険適用外かつ、例外的なケース
 で、一回に飲む量ではない。

 


60 :背景事情:2007/08/05(日) 09:53:07
「平手打ちでも,口から血が出るといけないから,歯を食いしばれと言われて
 から殴られる」

 殴打による口腔内の創からの出血は、縫合が必要になるのではないか。
 出血が止まらないので、間歇的に血を吐くことが多いから、証拠の残りやすい
 場所です。
  
 


61 :背景事情:2007/08/05(日) 09:56:16
 初期段階での捜査瑕疵が冤罪の原因で、自分勝手に脚本を作って事実解明ができた
と勘違いする検事さんと裁判官は困る。

62 :没個性化されたレス↓:2007/08/05(日) 10:31:56
そうそう

63 :没個性化されたレス↓:2007/08/06(月) 02:15:55
写真見たけど
何つーか汚すぎて怪我あるかないかなんか言えないよ
どっちかって言うと何ともなさそうには見える、くらいかな
まあ大きな怪我はなさそうだ

64 :お願い:2007/08/06(月) 09:57:50
 私は、無罪であるのに、有罪判決を受け、一日キャベツをひとつ買うのにどうするか、そういう
日々を送ってまいりました。
 再審請求中(第四次)ですが、被害者がうその申立てをしたことは明らかで、
被害者が自分の「申立てのこことここがうそである」という陳述書があれば、再審開始に確実に
いたります。
 心理関係者の皆様による本人の説得をお願いしたい。

 陳述書は、原審弁護士事務所まで送られたい。

65 :お願い:2007/08/06(月) 09:58:39
 私は、無罪であるのに、有罪判決を受け、一日キャベツをひとつ買うのにどうするか、そういう
日々を送ってまいりました。
 再審請求中(第四次)ですが、被害者がうその申立てをしたことは明らかで、
被害者が自分の「申立てのこことここがうそである」という陳述書があれば、再審開始に確実に
いたります。
 心理関係者の皆様による本人の説得をお願いしたい。

 陳述書は、原審弁護士事務所まで送られたい。

66 :平成15年8月6日 横浜拘置支所4階:2007/08/06(月) 19:31:51
 平成15年8月6日、いつもどおりに横浜拘置支所4階で新聞を受け取ると、
新聞に「真っ黒なおべんとう」児玉辰春 新日本出版社、「松本サリン事件の罪と
8ため、実父にワイシャツ(東京シャツ)とズボンの差し入れをお願いすると、当
日のメモにある。逮捕時のウェストは、97cmだったが90cmを下回っていた。
体重は80kgを割り、足は動かさないので萎縮していた。死んではならないと
そのことだけ考えていた。6月ごろ、朝方、隣のいびきがすごいと思っていたら、
起き上がらず。刑務官数名が入って、状態確認していた。拘置支所は夜に脳卒中を
起こしても、房の外に出られるの可能性があるのは翌朝だ。十字になった窓ガラス
を交差させ、夜にお祈りをする
ための祭壇にしていた。8月9日から12日まで入浴なしとの告知あり、四日間
本当にタオルで体を拭くだけで過ごすのだ。靴下が油でギトギトして、水道の栓
をひねって洗いたくても、看守さんの眼を盗んで10秒水洗いするだけ。
横浜地方検察庁の検事の顔と、都筑署の警官を忘れないために、ノートに書いた。

自称被害者親族に真摯に謝罪を求めたい。

67 :全身打撲とは:2007/08/06(月) 23:03:31
(全身打撲の例)
1 14日午後9時ごろ、埼玉県所沢市の関越自動車道で、下り線に進入した自転車が車に
はねられた。自転車に乗っていたのは男性とみられ、全身を強く打って間もなく死亡した。
2 予選でクラッシュし、ヘリコプターで病院に搬送された選手は、検査の結果、全身打撲
による頭部、顔面、腰椎骨折、および顔面に挫創が確認された。ただし、本人の意識ははっ
きりしており症状は安定しているという。
3 今月14日、群馬県桐生市内の病院に全身傷だらけの女性が運び込まれ、その後死亡する
という事件が起きた。死因は殴られたことが原因とみられる全身打撲による、外傷性ショック
だとされている。
4 長崎市の国道34号の橋建設現場で、作業員(25歳)が、高さ約20bの橋げたから墜落、全
身打撲で死亡。移動式作業台を組み立て中、作業台を固定していたワイヤが切れ、安全帯を作
業台に結びつけていたが、作業台とともに落下したらしい。
5 山口・美東町の国道490号の高架橋基礎工事現場で、足場の溶接をしていた作業員(50歳)
が12b下のコンクリートの底部に墜落、全身を強打し死亡。

大阪府富田林市川面町の交差点で、軽自動車と2人乗りのオー
トバイが接触。オートバイは転倒し、乗っていた兵庫県伊丹
市の大学生が全身を強く打って間もなく死亡し、同府河南町
の人も全身打撲の重傷を負った。

68 :没個性化されたレス↓:2007/08/06(月) 23:06:21
元義妹は、平成15年5月12日、事件当時、本人から「元妻がヒス
テリーで薬を何錠か飲んでいる、今は安静が必要だから出られない」と
説明を受けたと警察官に証言。

実父母は、翌日の午後まで逮捕の事実を知らない上、実父の
の調書(5月13日)に、事件の事情が一切語られていないのはなぜか?


69 :忠臣蔵外伝 四谷怪談:2007/08/06(月) 23:15:15
忠臣蔵外伝 四谷怪談
http://www.youtube.com/watch?v=lLGut8bFqC4

 私は、お岩さんにされたような気がする。
 治療薬だと言い、体が捻じ曲がるものを強要され、差別と汚名の
 うちに苦悶するのだ。
 

70 :没個性化されたレス↓:2007/08/07(火) 17:28:03
I am not guilty; False charge case of the Domestic Violence.
http://alfrankenweb.com/forum/viewtopic.php?t=33149

71 :平成15年8月9日:2007/08/07(火) 20:41:55
絵本 まっ黒なおべんとう 新日本出版社
http://www.shinnihon-net.co.jp/catalog/product_info.php?products_id=1133
松本サリン事件報道の罪と罰
http://www.ne.jp/asahi/rover/sfx/books/0104/b010426.htm
http://tbstv.hp.infoseek.co.jp/history/19940707matumotosarin.html

8月9日に、新聞で読んだのは山崎栄子さんの手話の訴えだった。
被爆者代表 目に焼きついた「あの日」 山崎さん手話で訴え
http://www.nishinippon.co.jp/news/genbaku/2003/0809-2kiji.html
当時のノートに、司法制度改革本部の政府広告のメモがある。房内処遇改善を
求める請願も出すつもりだったが、1年してから紙切れ1枚返されてくるのみ
と聞いてやめた。父が差し入れて下さった差し入れ弁当で、久しぶりに米飯が
食べられた喜びが記されているが、おかずは食べられないイカ、タコだった。
法務省は徹底してやるのだ。

72 :事件の真相:2007/08/09(木) 13:05:52
平成15年(わ)1311号傷害被告事件は、被害者が請求人を「統合失調症」と思い込み、
実母 実妹を巻き込み、請求人に治療を強要する目的で、連帯して神奈川県警察都筑署に
虚偽の通報をし、請求人に刑事罰を課した犯罪である。平成15年(わ)1311号傷害被告
事件は、傷害の事実はなく、犯人をあやまっており、請求人は無罪である。
2 被害者の通報動機
被害者が請求人を警察に通報した動機は、「だから、その症状を治してもらうために何とか警察
の方の力を借りたいと思いました。(被害者公判調書23頁11−12行目)」と述べるとおり、
請求人が統合失調症であると信じ込み、精神保健福祉法24条(警察官通報)などによる強制治
療を求めたことである。起訴前の電子メール(15.5.12)にも「私の方の取調べ調書で「治療を
望みます」という一文を最後に入れてもらい、サインしました。これで多分措置入院?か医療保
護入院のための精神鑑定になるようです。入院そのものはどうなるかわかりませんが、ともかく、
きちんとした医療にかからせる、という段取りにはなりました。(同電子メール 9行―13行目)
」、電子メール(15.5.28)にも「簡易鑑定の結果は、「統合失調症はあるかもしれないが、人格障
害がベース」といった内容だったらしく(はっきりとは教えてもらえませんでしたが)「責任能力
あり」ということになったようです。ですので、不起訴―措置入院という道はなくなりました。
検事さんによると、起訴するそうです。


73 :事件の真相:2007/08/09(木) 13:07:50
裁判には、1,2ヶ月は最低かかるそうで、その間、夫は留置場暮らしになります。
その後、どういう刑罰になるのか(実刑か、執行猶予か、無罪か)は未定だけど、
その後、警察に戻して医療鑑定を受けなおして、措置入院、もしくは医療保護入院の
段取りは取れるそうです。(5月28日電子メール 2−11行目)」からも、明ら
かである。被害者の請求人代理弁護士宛の私文書にも、「文面からは病気が進行してき
ているように私は思えます。再度、精神鑑定を請求することは難しいのでしょうか?
(15.6.2付 5−6行目)」「私としては1日でも早く治療をはじめて、裁判が終わる
ころにはあるていど妄想や幻聴がとれた状態でいてくれるとまっすぐ自宅に帰ってきて
もいいと考えています。(15.7.14 付 2−4行目)」「ただ、主人の両親への不信感
があるのは本当です。暴力がはじまったのが1年半前、暴言は2年半前よりはじまって
います。当時より、暴言・暴力が、妄想・幻聴によるものと知りながら、口先では協力す
るとおっしゃりながら、いざ医療機関につなげようとすると「副作用が出るから薬は飲め
ない」「彼は医者だから必要なら自分で処方する。素人の貴女が口を出すことではない」と
拒まれてきました。(詳しくは、都筑区役所の##ケースワーカーがよくご存知でいらっしゃ
います。)(15.7.14 付 6−14行目) 」「本日、差し入れと面会に行ってきましたが、
本人の話はすっかり振り出しに戻っており、「今からでも(被害届?)取り下げてください。
自分のしていることがわかっているのですか?」と本人は言っておりました。私は原告じゃな
い、私は起訴も望んでなかった、と伝えましたが、まったく聞く耳を持ってもらえず、「あな
たでないなら通報者だ」とも言っていました。私のみならず、隣家の方も心配です。やはり入
院が必要であると思いました。(15.7.25 3−10行目)」とある。

74 :事件の真相:2007/08/09(木) 13:09:38

 上記のような強要につき、ご意見をうかがいたい。

75 :事件の真相:2007/08/09(木) 14:56:21
被害者司法警察員調書(15.5.11付)には、犯罪事実は「それから、主人は私の襟首を
掴んで後ろに引き倒されてお尻を打ったり、引きずりまわされたりして、気が動転して
しまい、私が能見台クリニックでもらった安定剤を飲んで落ち着こうとしたのです。す
ると主人は、「吐け」と言って私の腹部を後ろから抱え込んで振り回したり、みぞおち
をたたくように押し付けたり、拳を口の中に入れたりして乱暴したのです。(被害者司
法警察員調書(15.5.11付)2頁22行−3頁5行目)」と起訴状の犯罪事実と似ても似
つかぬ供述がなされ、受傷について「尚、先ほど病院に行って診察してもらいましたが、
私が今日主人に乱暴されて負った怪我は 
両膝、左肘、臀部打撲
により全治一週間くらいと聞いていますが、診断書は今できないそうなので後でもらって
きます。(被害者司法警察員調書(15.5.11付)6頁22行−3頁5行目)」とある。

76 :事件の真相:2007/08/10(金) 10:50:51
被害者司法警察員調書(15.5.11付)における犯罪事実は、「それから、主人は私の襟首を掴んで
後ろに引き倒されてお尻を打ったり、引きずりまわされたりして、気が動転してしまい、私が能見
台クリニックでもらった安定剤を飲んで落ち着こうとしたのです。すると主人は、「吐け」と言って
私の腹部を後ろから抱え込んで振り回したり、みぞおちをたたくように押し付けたり、拳を口の中に
入れたりして乱暴した(被害者司法警察員調書(15.5.11付)2頁22行−3頁5行目)」ことと述べ,
起訴状の犯罪事実と異質な供述をなし、起訴状後段の「仰向けに引き倒して、腹部に馬乗りになり、
両腕を掴んでおさえつけた事実が、事件直後であるのにかけらもない。
(2) 同様に、被害者司法警察員調書(15.5.12付)における犯罪事実は、
「平成15年5月11日5時ころ、私がベランダで花をいじっていると、急にうしろから、好きで
もないのに結婚したと言ったことを謝れ と言われました。私はそんなこと言った覚えが全くなか
ったので え、何のこと
と言うと、夫は逆上して襟首を掴んで、ベランダに押し倒し、そのまま部屋に引っ張って行き、上
から押さえつけるなどの暴力を振るい、私が精神安定剤を飲むと、後ろからおなか押したり、水を
顔にかけたりして無理矢理吐かせました。」と述べられ、同様に、薬を飲んだ後に、「仰向けに引
き倒して、腹部に馬乗りになり、両腕を掴んでおさえつけ」た事実がない。
 15.5.11及び15.5.12の被害者の司法警察員調書には、起訴状後段事実に相当する、薬を飲んだ後に
「仰向けに引き倒して、腹部に馬乗りになり、両腕を掴んでおさえつけ」た起訴状後段事実がない。

 

77 :事件の真相:2007/08/10(金) 11:00:36
 捜査初期には、供述調書に、
薬を飲んだ後に
 起訴状後段事実
「仰向けに引き倒して、腹部に馬乗りになり、両腕を掴んでおさえつけ」たがないのだ。


78 :事件の真相:2007/08/10(金) 11:07:20
被害者は、作話か誤解か決定しがたい供述を多くなし、誘導のもとに頻回に
記憶を再生していくと、誘導を記憶に取り込んで組み換える供述特性を有する。
「証人がベランダに出たとき,ベランダの窓を閉めましたか。
   閉めたというのは,主人がですか。
証人又は被告人,どっちでもいいんですけど。
   閉めたかもわかりません。
だれが閉めたという記憶ですか。
  私はだから,1度ベランダに出て窓を閉めたんですけど,別にか
  ぎがかけられるわけでもないので,窓を開けて主人がベランダに
  出てきました。
じゃ,ちょっと順番に聞きますけど,ベランダにまず鉢植えを持って証人
が出たとけそのとき窓は閉めたんですか。
  いったん閉めました。(被害者公判調書7頁12−21行目)」
と「窓は閉めたかどうか」頻回に問われると、自分の記憶を翻し、誘導を記憶に
取り込む。



79 :事件の真相:2007/08/10(金) 11:09:54
「検察官
今のは,興奮していた人が子供にカレーライスを食べさせたり,お風呂に入
れさせたりすることはないんじやないか,という質問でしたが,二度目
に抑えつけられて,アルコールは飲みませんと言え,というようなことを
言われたと,で,それに対して証人はもう飲みませんごめんなさいと謝っ
たということですね。
 はい。
その後については,証人から手を離して冷静になって他の部屋に行ったと
そういうことではなかったですか。
冷静になったかどうかはわかりませんが,一旦気持ちを収めて部
屋を出て行ったのは,そうだと思います。
カレーライスを食べさせたりお風呂に入れたりしたのは,一旦気持ちを収
めたその後,ということですね。
はい。(反訳書5頁15―28行目)」
 被害者は、長男の面倒を見ていた請求人が何をしていたかは知らず、
「カレーライスを食べさせたりお風呂に入れたりしたのは,一旦気持ちを収
めたその後」であるかどうかわからないのに、検察官の誘導に対して、わか
らないことをわからないと言えず、反射的に「はい」と答えており、その場
その場で首肯を繰り返す。被害者は、公判供述で計70回前後、「はい」と
首肯するだけの供述を繰りかえしているだけで、事実関係をいささかも述べ
ていない。


80 :事件の真相:2007/08/10(金) 11:14:03
アルコールは、ごく少量(ビールコップ一杯程度)でも、認知機能に影響し、43%ウィスキー1.5ml(体重1kgあたり)の飲酒後は、
即時記憶では顕在化しないものの、1分ほど記憶を保持させる短時記憶では
障害を生ずる。つまり、体重60kgの成人の場合、43%ウィスキー90ml
(エタノール換算 38.7g)で、さきほど覚えたことを思い出せず、再生す
るたびに、記憶の変容が生じる。
さらに、グレープフルーツ、レモンなどの柑橘類は、チトクロームP450
系を阻害し、アルコールの作用を増強する。アルコール度 7%、350mlの
チューハイ(エタノール換算 23.5g)は、それ以上の薬理作用を生じ、記憶の
変容と組み換えが生じる可能性を排斥できない。


81 :事件の真相:2007/08/10(金) 11:19:53
このような事件を風化させず、再発を防ぎ、当事者を正しい道に導くには
どのようにしたらよいか、ご意見をうかがいたい。

82 :没個性化されたレス↓:2007/08/11(土) 10:08:44
ここでのカキコ、IDが付いてないね。
何か方法があるの?

83 :没個性化されたレス↓:2007/08/12(日) 01:46:04
あなたの周囲に対する怒りが相当なものである、ということはわかりました。
ただ、実際に訴訟を起こすとして、裁判官、弁護士、検察官、元妻、及びその親族、さらには所轄警察、
元妻の待避したシェルター、元妻の実家付近のケアセンター、措置入院先の病院、そのほかに至るまで
怒りをぶちまけることが得策かどうか。
それをぶちまけることで、あなたの怒りが少しでも収まればいいのですが、どうもそうはならないご様子ですので、
ここはある程度怒りの対象を絞った方がいいのではないでしょうか?
そうしないと訴訟でもどこに論点が絞られるのかが曖昧になりそうな気がします。

また、あなたはバルコニーから引き倒した覚えはない、とおっしゃっていますが、救急措置をした以上、
どこかで奥さんを床に寝かせたわけですよね。
そこをもう少し詳しく教えていただきたい。(相手がその行為に恐怖感を覚えたかどうかもありますが、元奥さんの発言は
得られそうにないですね)
それから、あなたは傾性斜頚があるとかで電車内で考えてもいないことを口から発してしまう旨、ブログに書かれていましたが、
某動画サイトにあげられた動画(お宮参り)を見ても、あなたのおっしゃる発言があったとは思えません。
つまり「結婚しなきゃよかった」、「何で結婚したんだ」、のやりとりは誤解から発生している可能性が十分にあると考えます。

最後に、夫婦の問題というのはどちらか一方が悪である、と言うケースはまれで、あなたが奥さんに対し、
悪いことをした、と思う部分があればそれも記載した方がよいと考えます。
そうして歩み寄りの姿勢を見せない限り(訴訟になっている部分も含めて)事態が好転するとはとうてい思えません。
どうしても、自分に非はない、と考えるのならば、それはやむを得ないでしょう。
聞くところによるとあなたは医師免許を持っておられるとか。
つまらないことやプライドにこだわらず、前向きに考えた方が解決を早め、就職も可能になるものと思います。

84 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:08:00
(1) アルコール幻覚症の特徴は、「殺される」に特徴的な、生々しい、第三者による身近な被害的迫害的内容
の幻聴と急速に体系化される「包囲攻撃状況」あるいはそれに類似の状況の形成」である。
(2) 請求人実父らが証言するとおり、平成15年5月11日、午後5時35分ころ、被害者は、「すぐ来てください、
殺される」と請求人実父居宅に荷電している。(請求人実父公判調書1頁4行目付近)請求人実父らは、平成14年
9月下旬に、被害者が、警察に「駅の前で、殺されるという、助けてください、というような電話をかけ(請求人
実父公判調書2頁18行目付近)」ている。平成14年9月下旬、被害者が「半狂乱で私たちの家に乗り込んできて、
大騒ぎした挙句、 警察に電話をして、私たちまで連れて行かれた(平成15年 5月13日請求人実父の司法警察
員調書7頁下から4行目)」とのエピソードは、まとまりがなく
まさに傷害被告事件と類似の構造をしている。被害者は「夫のお母さんが、父と息子でだんらんしているんだから、
あなたがじゃまをしてはいけないって。 あなたは精神的に疲れているんだから、あっちの部屋で寝なさいと言って
寝室に連れていかれて、ベッドの上に押さえ込まれて、かぎを閉められました。」と常識では考えられない供述をし、
内鍵のない実父居宅で「鍵を閉められた」というが、写真8の40にあるとおり、鍵は内側 から開く。
(3) 平成14年9月下旬には、請求人と被害者が子の奪い合いをしたにすぎず、暴行や傷害といった事件ではない。
請求人実父の居宅外で被害者が誰かに取り囲まれ暴行されるはずもなく、「殺される」との発言は、包囲被害状況の
確信による奇異な発言で、明らかに状況にそぐわない。




85 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:08:39
(4) 平成14年9月下旬の子の奪いあいは、当時の請求人居宅に被害者が長男を連れ訪れてから、
おおむね2日後、平成15年5月11日は、請求人が木曜日に病院当直した2日後にあたる。被害者が、
迫害状況の確信から「殺される」と荷電するのは、飲酒しにくい状況が生じた24〜72時間後
付近である。
 なぜ疲れてたんですか。
     4月は…。
まあ,端的にね。      _
    木曜,金曜は当直です。##病院で,木曜,金曜働いて1時間掛
    けて帰ってきます。
,端的に言って,当直明けだったんですか。
    当直明けで,更に土日もあって,土曜日も動いてます。かなり,
    車を洗ったり,整備したり,そういったことで,ずっと時間を取
    られてました。
じゃ ##さんが帰ってきてからのことについて尋ねますけどね,まず,
帰ってきて,最初にベランダに出たときに,##さんは足を持ち上げる動
作,運動をしてたということなんですか。
    いや,足を軽く浮かせる動作が時々あるんです。      `
で,それを見て被告人は何をしてると思いましたか。  
    いや,分かりません。私は,過去に見た幾つかの情景からする,
    夕刻にこういうことがあると,恐らく,まあ,またこれは###
    が出てくる前兆だなというふうに判断しました。
###というのは何のことですか。
   #####は,正しくその症状そのものでしかあり
    ません。過去に,その包丁に手を,抜きかけたり,あとは,平成
    13年の1月1日夜11時ころ,4か月の子供を置いて外に出て
    行ってしまう。そういうときに,4か月の子供を置いていっても
    まうという行動自体,周囲の状況と離れた症状が出ますので,{
    れの前兆であると。前に,その平成14年の1月末から2月上旬
    にかけて出たものと同じだと判断しました。
    (被告人供述調書 23頁13行―24頁11行目)」



86 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:09:27
「急に夫が不機嫌になって、何が起きたのか私には分からなかったんですけれども(被害者 
公判調書 第1頁8行目)」
「何かそのことで怒っているのかな(被害者 公判調書 第1頁14行目)」
「なんかどなってきたり、なんか謝れというようなことを言ってきたと思うんですけれども、
その時点では何だかよくわからなくて。(被害者 公判調書 第1頁17行目)」
「何もしていないのに、今ばかと言っただろうと言ってきた(被害者 公判調書 第3頁13行目)
「何か言ってきたかもわかりませんが、支離滅裂で私には意味がよくわからなかったです。(被害者
 公判調書 第6頁 19行目)」
「なおも後ろから何かどなっていました(被害者 公判調書 第7頁6行目)」
「そういうふうに言われても私には訳が分からなかった(被害者 公判調書 第8頁18行目)」
「悪意を持ってトイレに行ったふうに言われて(被害者 公判調書 第21頁下から2行目)」
「何もしていないのに突然そういうふうにののしったと言ってどなってくる(被害者公判調書 第22頁3行目)」
「私が言っていないはずの声を聞く(被害者 公判調書 第23頁10行目)」
「自宅に戻った後の被告人はどんな様子でしたか。
機嫌はずっと悪いままで,なんかどなってきたり,なんか謝れと
  いうようなことを言ってきたと思うんですけれども,その時点では何だかよく分からなくて
(被害者公判調書2頁16−19行目)」
「例えば食事していて、何もしていないのに,今ばかと言っただろうとろうと言ってきたり,
ペテン師と言ったと言ってきたり,あるいは夜中に,夜中といっても夜の10時ぐらいですが,
トイレに行ったときに,わざと起こすためにこの時間にトイレに行ったんだろうと言われてど
なられたりというようなことがありました。
そのように,いってみれば因縁をつけて怒られるというかな,そういうことがあるときには何か
きっかけがあるんですか。
私には分かりません。いつも突然だったので。(被害者公判調書3頁13−20行目)」

 これらの供述は、記憶の保持の問題があるほか、」錯覚に近い妄聴の存在と、迫害念慮を表現した
もので、アルコール幻覚症の特徴に矛盾しない。


87 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:10:21
親権を確保するために、2歳の長男と夫の良い関係を引き裂き、医師の夫を殺害する
目的で虚偽の訴えをあちこちに振りまき、投獄した忌むべき事件である。
しかも、自分の症状(アルコール幻覚症)を隠すために、夫を精神病であると言いふらし
た臨床心理士の断末魔である。


88 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:19:16
被害者は、
公判で以下のように証言する。
「アルコールは飲まないと誓えということですが,なぜそのときアルコール
のことが話に出てきたんですか。
  主人は前から私のことをアルコール依存だというふうに言っていて,実際
には飲んでいないんですが,飲んだだろうということがしばしばあったんですが。
被告人が証人のことをアルコール依存だと言うようになった,なんかきっ
かけや原因があったんですか。
 確かに実家のほうの父がアルコール依存ぎみで、アルコールに対しては
 問題があります。で、そのことを知っていて、家族のものがアルコール依
 存だったら,おまえもそうだろうというような感じで言ってきました。
実際に証人がアルコール依存だという事実はあったんですか。
  ありません。
証人はお酒を飲むことがありますか。
  独身のころはよく飲んでいましたが,子供を妊娠してからは子供
    に影響があるのでほとんど飲んでいませんでしたし,子育て中も
    おっぱいで育てましたから,おっぱいにアルコールが出てはいけ
    ないと思い,ほとんどロにしていません。(被害者公判調書 17
頁9行目〜21行目)」
 被害者は、実父のアルコール乱用について証言し、
自分の飲酒について独身の頃はよく飲んだが「おっぱいで子育て中」は、
ほとんど口にしていない、と証言し、現在の飲酒について証言を避けている。
 しかし、平成15年8月(被害者公判証言の月)の伝票によると、被害者は、
毎週チューハイ(アルコール度5〜7%)を6本購入し、当時は長男と二人暮し
であることから、被害者は、
毎週6本以上は飲酒していたと強く推認される。

89 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:20:08
タカラ缶チューハイ スキッシュ レモン      350ml
      同          グレープフルーツ 350ml
 (いずれもアルコール度 7%、エタノール換算 23.5g)
 サントリー チューハイ青春 レモン
  (アルコール度 7%、エタノール換算 23.5g)
 キリン チューハイ 氷結うめ
   (アルコール度 5%、エタノール換算 17.5g)
 被害者は、ほぼ毎日、エタノール換算20g前後の飲酒を
続けており、常用飲酒家である。

90 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:23:57
(10) 検察庁送致まで、都筑署警官は、「殴打」について、医師をくりかえし尋問している。
「殴打」の事実は、起訴状にも判決にもない。(弁解録取書、供述調書)しかし、被害者は、
「ぶたれたのはそのマンションのどのような場所ですか。
リビングの部屋と和室と両方です。(横浜家庭裁判所 平成16年(家ホ)第203号 離婚請求事件 
原告本人調書9頁2−3行目)」と平然と述べる。
(11)泉 千夏(事件当時)は、 写真撮影報告書(平成15年5月12日)の写真第8、すなわち
「吐かせようとした」行為は、ACLSトレーニングマニュアル 日本医師会 24−26頁に掲載さ
れる「ハイムリック法」であり、同書25頁の図36aと同じで同一手法であることを独自の観点から
認めていないだけで、服用初期に、ハイムリック法類似の手技によって、食道・口腔内から薬物を除去
することは、錠剤がいの中で溶け出すのに30秒とかからないことから、医術的正当性がある。
「セルシン30ミリぐらい飲んだら,彼が吐かせようとしたわけですか。
 はい。
もう説明もする余地とかなくて,ゲーゲー吐くようにし向けられたというこ
とですか。
 はい。なんですが,全然吐けませんでした。(同原告本人調書10頁9−14行目)」
(12)被害者は、公判供述で「保健所とか、女性センターとかに相談しました。(被害者 公判調書
22頁15行目)」と述べているが、検事調書では、「夫の両親が入り込んできて、女性センターに怒
鳴り込み、そこの所長さんに「人の家庭に介入するな」などと言って、土下座して謝らせたそうで、結
局、私は夫とその両親とによって、強引に自宅に連れ戻されてしまいました。(検事調書7頁2行目〜)」
と述べており、横浜家庭裁判所 平成16年(家ホ)第203号 離婚請求事件 原告本人調書でも、請求人に
問われて、「夫のお母さんが行かれて、妻の言い分だけ聞くとは何事だと言って、保健所長を呼び出して
土下座させたと言うことを、夫のお父さんから聞きました。」
と保健所長が必要なく一個人に意思表示することはありえないのに、誰にでもわかる嘘をついている。


91 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:27:24
(5)被害者の司法警察員調書(15.5.12付)には、「夫はパソコンや車などにお金を使ったり、仕事の
帰りに東京から新幹線のグリーン車に乗って帰ってきたりして(被害者司法警察員調書(15.5.12付)2
頁最終行―3頁3行目)」とあるが、事実と反する。
 請求人の車両は、自動車検査証(甲38)にあるとおり、初年度登録が平成12年10月で、平成18
年1月まで走行距離が15100kmで、年間平均3000km強(一日8km強)であるし、自動車任
意保険の等級数も、平成12年が8等級で平成14年が10等級で任意保険の使用形跡がない。写真41
(甲8の41)の通り、ナンバープレートのねじが錆付いて移動させた形跡がなく、ホイールは傷だらけ
のトヨタ純正ホイール(写真42,43(甲8の42,43))のままで、サスペンション、リヤスポイ
ラーも取り替えた形跡(写真44,45(甲8の44,45))がなく、お金をかけたあとがない。 


92 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:31:01
1 証拠を示すと簡単に嘘だとばれる浅薄な供述を重ねる。
2 記憶が不確かで、何回も確認されると、誘導を記憶に取り込む。
3 検事の誘導を「はい」と追認する行為を70回も反復する。
4 常識的にありえないことを指摘されても認めず、さらに浅薄な嘘を
  重ねる。
のが、被害者の供述特性である。被影響性が高すぎて、
事実関係を述べられない。


93 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:35:53
この裁判の問題点は、「被害者のいう被告人の精神状態」をあくまで被害者の症状とせず、
被告人の「本件犯行の背後にある病気」としたことである。
透析の当事者が医療者に反抗したり、治療を拒んだり、易刺激性、不安、焦燥を示すことは
成書に記載されており、身体疾患による人格変化である。
 同じように、痙性斜頚は、肩の後ろが持続的に痛み取ることができない「慢性疼痛」疾患で、
薬物ひとつで状態が変わるので、医療者よりも薬剤に過敏になり、他人からはその痛みや易刺
激性、不安、焦燥の原因が見えないために、怠慢であるとみなされ、精神病だと誤解されてき
た。
 「本件犯行の背後にある病気」が、精神科での治療を要する「病気」であるとの被害者の主
張は、そもそも病態誤認であり、利き手側の肩の慢性疼痛の存在が、暴力をいかに遠ざけるか
理解しておらず、思い込みと妄信に過ぎない。
「遅発性錐体外路症候群の治療」融 道男 (精神医学44巻第9号;934−947頁)に
あるように、「Burkeらは、抗精神病薬使用と慢性ジストニアの間に、高頻度の相関を見いだし、
多数例の報告と所見とより因果関連を示唆し」、遅発性ジストニアを「疾患単位として確立した。
(1986年)」(934頁右段21行―27行目)。「HPD(ハロペリドール)は6.3%で
あるのに対して、非定型APD(非定型抗精神病薬)では低く、risperidone(リスペリドン)
1.7%、olanzapine(オランザピン)1.7%、quetiapine(クエチアピン:商品名 セロクエル)
では0.8%であった。(939頁右段22行―24行目)」とあるように、非定型抗精神病薬セロ
クエルは痙性斜頚の発生頻度が少ないだけで、痙性斜頚に代表される遅発性ジストニアのれっきとした
原因薬物のひとつです。
抗精神病薬を不用意に用いると、痙性斜頚の捻転力を上げるため、頚部の持続的な鈍痛がひどくなり、
二次的に頚椎や顎関節付近の骨変形をきたし、脊椎を捻じ曲げて椎間板ヘルニア等を悪化させる。


94 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:46:15
(3) 被害者実母は、日時・場所の錯誤が多く、被害者の供述を再生できず、平然と思い込みで話し、
事実の存否をあやまり、論理的説得を不適切な反証で遮り、内容の錯誤を指摘されても頑迷に否定し、
好訴妄想の特徴を有する。
被害者実母の供述は、
 被害者実母は、平成14年9月下旬、被告人の実母に被害者が暴行された
と憶測で話し、また請求人が長男を実家に連れ帰った過程について、被害者と逆の内容を平気で証言し、
その事実について被害者から相談を受けているのに、平成15年5月11日以前に、被害者から電話を
受けて相談されたことは一度もないと何度も否定している。
被害者実母の証言をもって、事実を証明することは不能である。被害者実母の供述特性は、誘導を軽信
する被害者の供述特性と符合する。
 被害者実母は、精神保健福祉士の国家試験の日取りについて、1月27日から2、3日間と述べ、
1月26日・27日にあった事実を正確には言えず、「最高のあれ(被害者実母 公判供述調書7頁
10行目)」「離れる前のずっとのあれ(被害者実母 公判供述調書8頁4行目)」、 「**もあれした
(被害者実母 公判供述調書11頁4行目)」「興奮したようなあれ(被害者実母 公判供述調書12頁1行目)
」と事物を呼称することができず、頻回に「あれ」 と述べている。  
被害者実母は、「せっかく一年別居して、**と**が帰ったんだから、仕事を辞めてしまって、 おうちに
いてて、そうして、何を聞こえるもか知らないけれども、こう言ったああ言ったって、 暴力を振るうような
ことはしないで、(被害者実母公判供述調書12頁6行目付近)」とあたかも 見てきたように述べるが、
「仕事を辞めてしまって、おうちにいてて」は、生計を失わぬよう日勤2日1当直の仕事は継続中であった
事実に反する。

95 :没個性化されたレス↓:2007/08/12(日) 08:47:17
  平成14年6月2日朝7時台後半、自分の息子の安否確認に訪れた請求人に「投げ飛ばされ」たというか、
「押し倒され」、その上に「殴りかかっていた」と義母は証言した。弁護士に、元義妹の「義母は自分で転ん
だ」旨の証言との矛盾を問われて、「元義妹は聞きかじりだから間違っているかもしれない」と強弁した。
 平成14年9月下旬、義母は現場にいないのに、「実母が元妻を自宅の部屋に閉じ込め怪我をさせた。証拠
の写真を撮った。」と証言。 弁護士に写真について問い詰められ、「フラッシュをたいていなかったので撮り
そこねた。 あざは黄色だった。壊された時計は撮った。」と証言した。「平成14年8月に警察沙汰になった」
と証言し、弁護士に問われたものの、同年8月3日に、尼崎で、筆者が元妻に左下腿を蹴り上げられ負傷(全治
一週間)したことは言わず、平成15年冬に、「筆者が息子と3ヶ月ぶりに遭って、自宅に篭城した」ことを
平成14年8月にあったかのように証言。


96 :事件の真相:2007/08/12(日) 08:56:34
通報者2名の携帯電話やPHSなどの番号は、被告人とされた医師にはわからず、着信拒否にもできず、
電話を背にして座っていたので、通報者2名の「電話不通」の主張はありえない。送受話器を持ち上げた
まま長時間放置すると注意を喚起するハウラー音(400Hz)が3分で送られるので、通報者2名は
うそをついている。

97 :事件の真相:2007/08/12(日) 09:00:45
 これは、対象関係論で解決できる問題ですか?

 「妻を殺害したアルコール依存症者の精神鑑定例」
楠元 克徳ら アルコール依存とアディクション 
第9巻3号 242−249頁
   アルコール幻覚症者の殺人未遂の一鑑定例 
    田平 尚ら 犯罪学雑誌 45(5−6);187−195,1979
   アルコール幻覚症の臨床的研究
     鈴木康夫ら 臨床精神医学 14(10);1511−1518
   アルコール幻覚症および振戦せん妄の臨床的考察 
     谷敷隆ら  岐阜大学医学紀要 34;784−797,1986
   アルコール症患者の離脱症候に関する臨床的研究 
     寺岡政敏ら  砂川病院医学雑誌  第3巻25−33頁
  アルコール幻覚症者による放火の一鑑定例 
     渡辺 実ら  臨床精神医学 27(6);687−692
   自宅放火に至ったアルコール幻覚症患者の一考察 
     赤崎 安昭ら 臨床精神医学 30(9);1121−1129


98 :事件の真相:2007/08/12(日) 09:02:35
 ご意見をうかがいたい。

99 :事件の真相:2007/08/12(日) 09:07:55
 被害者の嘘を見抜けず、宝塚歌劇のように脚色された調書に、
迫真性があると言ってしまう横浜地方裁判所の判事にこのまま
判決を書かせることはできるか?

 

100 :事件の真相:2007/08/12(日) 09:11:29
 労働能力のないものを排斥する共産主義から、病態を誤認し、
 冤罪事件を解明困難にしたあげく、上告妨害を放置した
弁護士は懲戒に処するべきか?

101 :事件の真相:2007/08/12(日) 09:15:44
原審(第一審);衣笠和彦(東北大・法)
 第二審;河辺義正(高裁刑事第12部・中大・法)
  リクルート文部省ルート・麻原彰晃
 第一次再審;衣笠和彦(東北大・法)
 第二次再審;倉澤千巌
 第一次即時抗告;高橋省吾(高裁刑事5部)
  狭山事件再審・ゴビンダ事件
 第三次再審;倉澤千巌
 第二次即時抗告;原田國男(高裁刑事9部)
 第四次再審;倉澤千巌

 被害者の嘘がわからない上記の裁判官の依願退職をお認めください。


102 :事件の真相:2007/08/12(日) 09:46:03
鍵は開いてる。
    俺が閉め出したのではない。
    お前が勝手に出ていっただけだ。

 
 「苦しいのはお前の勝手だ。」
 「俺は医師として、暴れる患者の抑制をしているだけだ。」
(検事調書6頁4〜5行目)

見事な「ベルサイユのばら」男役の台詞です。迫真性などあるものか。






103 :見事な「ベルサイユのばら」男役の台詞:2007/08/12(日) 09:46:58
 「お前、食事に毒入れただろ。」(検事調書2頁12行目)
  「お前は産後精神病だ。」(検事調書2頁14行目)
  「お前の家族はみんなアルコール中毒だ。」(検事調書3頁18行目)
  「お前もアルコール中毒だ。」(検事調書3頁19行目)
  「お前は、アルコール中毒だからそうなんだ。」(検事調書5頁7行目)
  「お前はジュースを買ってこい」(検事調書7頁13行目)
  「お前の親のせいだ。」(検事調書8頁17行目)
  「お前の子供も同じ目に遭わせてやろうか。」(検事調書9頁2行目)
  「やっぱりお前はアルコール依存だ!」(検事調書16頁7行目)
  「お前が勝手に出ていっただけだ。」(検事調書17頁16行目)



104 :現役家裁調査官の関与:2007/08/12(日) 11:09:21
それでは、出来るだけ楽に生活してくださいね。
うち、ダンナが家裁調査官だから、いろいろ手続き的なことなら
調べられるかもしれないので、
何かあったらどうぞ。

105 :没個性化されたレス↓:2007/08/12(日) 11:16:23
http://www.maruha.co.jp/recipe/recipe_detail.php?recipe_id=1746

106 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:30:11
捜査報告書にあるとおり、被害者実母および実妹は本件の通報者である。通報者2名の
携帯電話やPHSなどの番号は、被告人とされた医師にはわからず、着信拒否にもできず、
送受話器を持ち上げたまま長時間放置すると注意を喚起するハウラー音(400Hz)が3
分でNTTから送られるので、請求人は電話を背にして座っていたので、通報者2名の
「電話不通」の主張はありえない。通報者2名はうそをついている。
さらに、被害者実母は、日時・場所の錯誤が多く、被害者の供述を再生できず、平然と思
い込みで話し、事実の存否をあやまり、論理的説得を不適切な反証で遮り、内容の錯誤を指
摘されても頑迷に否定し、被害者以上に、証人としての人格に問題があり、事実関係を証言
できない。被害者実母が嘘の通報を重ね、冤罪を生じた。


107 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:31:33
(1)被害者実母は、平成14年9月下旬、被告人の実母に被害者が暴行されたと憶測で話し、
請求人が長男を実家に連れ帰った過程について、被害者と逆の内容を平気で証言し、その事実
について被害者から相談を受けているのに、平成15年5月11日以前に、被害者から電話を
受けて相談されたことは一度もないと何度も否定する。
「弁護人               
 平成14年9月24日の今お話に出た件なんですけれども,今の証人のお話ですと,##さん
が部屋へ閉じ込められて押さえ込まれたということですね。
  はい。お母さんにね。
お母さんは,全くそんなことをした覚えないというふうに言ってるんですけ
れども,あなたとしては,なぜお母さんがそういうことをしたんだというふ
うに思ったんですか。
・・・##からは聞きましたし,お母さんだったらなさるんじやない
ですか,知らないですけど。
部屋へ閉じ込めて押さえ込むなどというのは,何か理由がなければやらない
と思うんですけど,何でそういうことをしたんだと思ったんですか。
  ##が,自分を差し置いて2人で大倉山ヘ行かれたことに対して,##にしたら,別居してるのに子供だけ取り上げられたような恐怖感,
 そういうのにとらわれたと思います。
とらわれて,それと。
だから,そら剣幕で言ったと思います。どうしてっていう感じで言っ
   たと思います。
かなり取り乱していたんじやないかということですか。
   そうかもしれません。私は見てないから分かりません。(被害者実母 
公判調書12頁22行目−13頁14行目)」


 裁判所で、あたかもみてきたかのように取り繕う特性は、猜疑から
 通報に至ったことに矛盾しない。嘘をついても謝罪しない。

108 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:34:39
「平成14年9月23日に##さんが被告人の実家で,##君の誕生日の日に暴力を受けた
ことがあると話していましたけれども,そのことについて聞いたことがありますか。
   はい。
どんなふうに聞きましたか。
あのときは,##が大阪から帰ったんは,向こうのご両親とみんなで
##のお誕生日を祝うつもりで帰ったんだけども,こっち仲町台へ別
に帰ってたときに,一緒にお母さん,お父さんとこ行こうって言った
ら,##さんは,自分ら家で3人んだからって言って##を先
に家に帰して,##と##さんが大#山へ勝手に行かれたんです。(被害者
実母公判調書10頁15―24行目)」
「私に夫がジュースを買いに行くように言って、夫は子供を連れてケーキを
取りにいくからと。で,その前に夫の両親にも一緒にこっちへ来てもらうなり
行くなりして一緒に祝わなくてもいいのかというふうに聞いたんですが,夫は
その必要はないと言ったので,3人で祝うことにして,私はいったんジュースを
買いに出て,戻ってくると,まだ夫も子供も帰ってきていなかったんですが,い
つまでたっても戻ってこないので,おかしいと思い始めた(被害者 公判調書26
頁26行目―27頁6行目)」

 記憶の保持に問題があり、自分の供述が他者と違っていることに気づかない。

109 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:39:45
 このひとは、被害者の住居の借り上げから配置まで手配しています。
しかの、娘婿には「私は親だ」と居丈高に言い、話を聞かない。
少なくとも、平成14年8月3日には、尼崎駅前で、被害者が請求人の左ふくらはぎ
を蹴り上げ(傷害)、尼崎から電話がかかっていますよ。

「##さんのほうから,本件以前に,夫婦喧嘩してるんで困ってるというよ
うなことで,あなたのほうに電話したことは一度もないんですか。
 ないです,警察ざたになって初めて分かって,何でっていう感じです。
(被害者実母公判調書18頁1―4行目))」


110 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:41:27
(2)被害者実母は、精神保健福祉士の国家試験の日取りについて、1月27日から2、3日間と述べ、
1月26日・27日にあった事実を正確には言えず、「最高のあれ(被害者実母 公判供述調書7頁
10行目)」「離れる前のずっとのあれ(被害者実母 公判供述調書8頁4行目)」、 「##もあれ
した(被害者実母 公判供述調書11頁4行目)」「興奮したようなあれ(被害者実母公判供述調書
12頁1行目)」と事物を呼称することができず、頻回に「あれ」 と述べている。

 あれって何?  


111 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:45:06
(3)被害者実母は、「せっかく一年別居して、**と**が帰ったん
だから、仕事を辞めてしまって、 おうちにいてて、そうして、何を聞こ
えるもか知らないけれども、こう言ったああ言ったって、 暴力を振るう
ようなことはしないで、(被害者実母 公判供述調書12頁6行目付近)」
とあたかも見てきたように述べるが、「仕事を辞めてしまって、おうちにい
てて」は、生計を失わぬよう日勤2日1当直の仕事は継続中であった事実に
反する。

 頚椎症や斜頚の後遺症で悩んでいた請求人を統合失調症だと
 大騒ぎして虐待したことは、ドメステイックバイオレンスでしょう。


112 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:50:53
(4)平成14年6月2日朝7時台後半、自分の息子の安否確認に訪れた請求人に
「投げ飛ばされ」たというか、「押し倒され」、その上に「殴りかかっていた」と
義母は証言した。弁護士に、元義妹の「義母は自分で転んだ」旨の証言との矛盾を
問われて、「元義妹は聞きかじりだから間違っているかもしれない」と強弁した。
「帰ったときからあれで,6月2日ですね,日曜日の朝草うに,早朝に
うちの家へ来て,私を。
どういう状況だったんですか。
 13年の1月にかぎを渡してたんで,勝手にかぎを開けて入って,##と##が
寝てるところへ入り,2人を抱きかかえるようにして,タクシーを待たしてたらし
いで,抱きかかえるようにしたんで,2入と,
 ##の悲鳴と子供の泣き声で,慌てて私は2階に寝てたので下りまし
 た。そして,その間に割って,お父さんのとこへ連絡しようと私は思
うたんで,電話を振り払われ,で,私は##を持った途端,投げ飛
されたというか,押し倒されたというか,その上にまだ殴りかかっ
たんで,近所の方が止めてくださいました。(被害者実母 公判供述調書
9頁7−17行目)」
「被告人が西宮のあなたのご実家に行って子供を取り返そうとしたときに,あ
なたともみ合いになって,暴力を受けたというお話がありましたね。
   はい。
先程のお話ですと,押し倒されたというような表現なさいましたけれども,
あなたが被告人ともみ合っているうちに,あなたがはずみで倒れたというこ
とではないんですか。
違います。押し倒されました。押し倒してからに殴りつけてました。


 そのとき、被害者実母は、長男を抱いていたではないか。
 どうやって殴りつけるのでしょう。実父母が、西宮まで
 3時間かけてきても一切連絡せず。
  診療報酬不正請求の指摘をされたことを根に持ち、
 刑事事件発生後に、わざわざファックスしていますよね。


113 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:55:29
 裁判所で、自分の過ちを指摘されてても、頑迷に否定し、人の言うこと
を聞かない。このような証人の供述特性は、本件通報の際にも作用し、
いい加減な思い込みによって、ありもしないことを話したと考えられる。
 われわれには、いまだに謝罪もない。

当時お嬢さんのんもそのそばにいらっしやいましたか。
おりません。3人だけです。暮らしております。
玉実さんの警察で述べた調書では,実家で母親が子供を取り返したところ,
はずみで転倒してしまい,背中を圧迫骨折してしまったというようなことを
警察に証言してるんですよ。このとおりではないんですか。
##は聞きかじりなんで,間違ってる部分もあるかもしれません。いてないんで,
その場に。だから,そのときの目撃証人は,自治会の方が皆さん,そのとき
お掃除だったんで,皆さん全部集まってこられました。
ただ,あなたもこういったことがあったということは,##さんのほうにも詳しく
話したんでしょう。
話しましたけども,あの人の表現と私の表現と,本人の表現とは違う
と思います。(被害者実母 公判供述調書14頁18行目−15頁11行目)」





114 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 05:59:54
(4) 平成14年9月下旬、義母は現場にいないのに、「実母が元妻を
自宅の部屋に閉じ込め怪我をさせた。証拠の写真を撮った。」と証言。
弁護士に写真について問い詰められ、「フラッシュをたいていなかったので
撮りそこねた。 あざは黄色だった。壊された時計は撮った。」と証言した。
「平成14年8月に警察沙汰になった」と証言し、弁護士にどのようなことか
問われたものの、同年8月3日に、尼崎で、筆者が元妻に左下腿を蹴り上げられ
負傷(全治一週間)したことは言わず、平成15年冬に、「筆者が息子と3ヶ月
ぶりに遭って、自宅に篭城した」ことを平成14年8月にあったかのように証言した。

「あなたが見たときには,あざの色はどんな感じだったんですか。
  だからでも,黄色くと言おうかーーだから写真を撮ってみたんです
  けども,フラツシュたいたんで撮り損なってました。時計は撮りまし
  た,壊された時計は。
上腕部のあざは,写真撮ったけれども,写る程じやなかったということです
か,
   そうです。フラッシュたいてたので。だから1週間たってましたんで、
##も何も言わなかったんで,私もあれしてんだけども,後になって,
 やっと。やっぱし,そういうことが・・・。(被害者実母 公判供述調書
14頁9―18行目)」

 負傷したと電話してきたのは、9月下旬の「殺される」事件の翌日です。
 事実の存否を問われて否定できず、取り繕う証人は、証言適格を欠く。

115 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 06:02:48
 平成14年8月には、請求人の左下肢を傷害したかどで、110番通報
しています。それだけ。
「先程、8月とか9月にもお世話になったこというようなことをおっしやい
ましたかね。
   そうです。
8月・9月というのは,前の年の,平成14年の。
 14年の8月です。
そのときはどういうことがあったんですか,8月というのは。
   8月はどういうふうなことがあったって,鮮明にって、
何か##だけ放り出して、##さんと##が家の中に篭城したとか
何とかで、と思うんですけども。もうあまり,それこそ本当に申し訳
ないことで,警察にお世話になるようなことばっかしやってくれるので,
恥ずかしいことです。
そのときには,だれが賢察に電話したんですか,平成14年8月のときには。
・・・・・・・・
思い出せませんか。
分かりません。


116 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 06:04:18
平成14年9月のときというのは,さっきのことですか。
   そうです。時計のもげたとか,そうです。
このときにもあなたのほうで,警察のほうに電話したんですか。
   ##のほうが助けを呼んで,妹の携帯に電話があったんです。そんで
   妹の携帯から警察のほうにお電話をして,港北警察署にお世話になり
   ました。で,港北警察署に私は電話して,大分,もうちょっと解決す
   るまで帰せないとおっしゃったんですけども,今別居中で西宮にいて
   るからって言ったら,港北署は新横浜まで送って,ちゃんと新幹線に
   乗せていただきました。
そうすると,平成14年8月の件も9月の件も,##さんご自身が警察に電
話したというわけではないんですか。
 8月は自分が放り出されたから、自分じゃないですか。(被害者実母 
公判供述調書16頁1行目―17頁1行目)」

 事実の存否の段階で間違うと、そのままありえない内容が芋づる式
 に出てくる。


117 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 06:21:32
父母の抗議
http://www.youtube.com/watch?v=dIB1xwFJBkA

息子を投獄された父母は、いつの間にか年老いて、重篤な心的外傷後ストレス障害に苦しんでいます。
叔父の母が他界したとき、拘置支所の外に出られなかった私は、支所のラジオから流れる「精霊流し」
に涙していました。病床の叔父は、私に青い箱に入った「快気祝い」を渡し、
都筑警察署の警官は、その青い箱に震えていました。

118 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 06:45:54
http://www.youtube.com/watch?v=SyNbmulew9g

 自傷被害者達には、永遠にこの苦しみはわからない。

119 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 23:43:21
斜頚(ジストニア)は、「持続的な筋緊張により、しばしば捻転性または
反復性の運動や異常な姿勢を来たす病態(甲98 47頁右段3行目付近)」
である。請求人は「平成8年より、痙性斜頚の診断にて通院」し、「痙性斜頚
による右側屈位があり、左側屈の可動域制限がある。」うえ、「左側屈の可動
域制限と左肩の痛みを認める。」請求人は、頚椎症・左肩関節周囲炎で、臨床
的に「項背部の肩凝り、左第2指知覚鈍麻」があり、「X線上は第6、7頸椎
の変性」があり、「左肩関節は運動時の礫音」を示す。請求人は、両膝オスグ
ットーシュラッテル病後遺症で、「上記疾患にともなう両膝痛、圧痛が残存」
している。
 頸部の右側屈位があり、「頭位の偏りを矯正するために、二次性の側わんを
生じて(甲99:236頁左段)」おり、甲99の236頁の図33、甲97
;34頁の図7のような体軸捻転がある。痙性斜頚は、頸部の捻転のみならず、
脊柱の捻転が病態の一部であり、頸部(甲90の2)、腰(甲90の4)のX
線写真に示すような脊椎の捻転は、平成8年後期にはすでに成立していたと考え
られる。腰部X線写真(甲90の4)では、第4,5腰椎の変形が目立ち、医学
的に足関節の背屈が難しくなる症状(第4,5腰椎の症状)が当時から存在して
いたと強く推認される。


120 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 23:44:52
請求人の両膝オスグットーシュラッテル病後遺症は、中学生のときにすでに
完成し、「上記疾患にともなう両膝痛、圧痛が残存」し、膝部X線写真(甲
90の7,8)をみると、脛骨粗面の突出があり、左膝の変形が目立つ。
請求人のは、両膝オスグットーシュラッテル病後遺症のためもあり、成績表
(甲91)で、体育は低評価である。請求人の膝は、甲92「Osgood-Schlatter
病長期経過例の検討」のとおりの脛骨粗面の変形と圧痛のある、Osgood-Sch
latter病長期経過例である。写真8の28のとおり、請求人は、下腿の発達が悪く、
左膝が変形し、甲93 「Osgood-Schlatter病の成因と治療・予防」1041頁右段
17行目付近の表示の通り「下腿三頭筋が過緊張となると下腿前傾が不足して、重心
が後方化」している。甲95「足圧中心の移動軌跡からみた階段昇降動作」72頁に
あるとおり、「足圧中心は前足から踵方向に移動し、前方に移動する」ので、重心の
後方化は、後方易転倒性を生む。また、写真8の28では、さらに頸部の右側屈と
体軸の捻転があり、真っ直ぐに立っていない。写真8の30でも同様に、体軸が捻転
している。請求人は、甲12のとおり、膝関節の130度の可動域制限を認め、体軸
の捻転と足関節の背屈が難しくなる症状(第4,5腰椎の症状)があることから、
甲94「Osgood-Schlatter病の矢状身体運動の特性 第2報」にある、「しゃがみこみ
・立ち上がり動作時に後方に転倒しやすい」ことが人一倍強い。ゆえに、写真8の3,
32のように、何かにつかまるか、上肢でバランスを取らないと蹲踞姿勢を取ること
が出来ない。


121 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 23:46:18
写真8の29,31のように、左下肢が変形し、脛骨は大腿骨に対して外後方に
回旋した位置にある。「しゃがみこみ・立ち上がり動作時に後方に転倒しやす」
く、重心が後方にあり、体軸が捻転し、下腿の発達が悪い請求人は、反力で簡単
に倒れるため、蹲踞位ないし中腰から「引く」動作は困難である。
 しかも、甲30 横浜家庭裁判所 平成16年(家イ)第203号 離婚等請
求事件 原告本人調書31頁5―7行目にあるように、「平成12年初夏ころ、」
「肩をはずして痛いと夜中にうめいていた」ことがあり、肩関節の障害をきたし
ている。「左肩関節は運動時の礫音」があり、、平成12年4月21日の肩関節
の障害は後遺症を残した。請求人は、左手が利き手であり、左肩の障害があり、
さらに、頸椎症による「左第2指知覚鈍麻」があるため、被害者を「引く」こと
は考えられない。
 起訴状(甲17)に二度ある「引き倒し」は、両膝の可動域制限と重心の後方化、
足関節の背屈不良、左肩関節の障害、体軸捻転、脛骨粗面の圧痛から無理である。


122 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 23:47:49
被害者司法警察員調書(15.5.11付)における犯罪事実「それから、主人は私
の襟首を掴んで後ろに引き倒されてお尻を打ったり、引きずりまわされたりし
て、気が動転してしまい、私が能見台クリニックでもらった安定剤を飲んで落
ち着こうとしたのです。すると主人は、「吐け」と言って私の腹部を後ろから
抱え込んで振り回したり、みぞおちをたたくように押し付けたり、拳を口の中
に入れたりして乱暴した(被害者司法警察員調書(15.5.11付)2頁22行−
3頁5行目)」の「引き倒す」「引きずりまわす」も同様に不可能である。




123 :はじめっからでっちあげ:2007/08/13(月) 23:50:18
被害者司法警察員調書(15.5.12付)における犯罪事実「平成15年5月11日
5時ころ、私がベランダで花をいじっていると、急にうしろから、好きでもない
のに結婚したと言ったことを謝れ と言われました。私はそんなこと言った覚え
が全くなかったので 
え、何のこと
と言うと、夫は逆上して襟首を掴んで、ベランダに押し倒し、そのまま部屋に
引っ張って行き、上から押さえつけるなどの暴力を振るい、私が精神安定剤を
飲むと、後ろからおなか押したり、水を顔にかけたりして無理矢理吐かせました。」
の「押し倒し」「引っ張って」も不可能に近い。
 いずれの犯罪事実も、請求人の身体疾患から無理な行為が含まれ、動機、供述特性から、
本件は、被害者の狂言(逃避行動)に、親族らの事実確認抜きの通報が重なって起きた冤罪
である。


124 :はじめっからでっちあげ:2007/08/14(火) 08:03:16
このような推論は、臨床心理士にはできない。

125 :はじめっからでっちあげ:2007/08/14(火) 17:32:41
以上、診断と医学的知見に基づく事項は、医師にとっては蓋然性のあることでも、
法曹は、「誰にでも分かる」犯人が違うとか、あたりまえのことが証明されないと
再審を開かない。
 裁判官にとっては、いいかげんな判断で間違っていてもいい、そういう考え
なのである。
 起訴状のあやまり;思い込みと妄信
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1178161574/
はっぱふみふみさんは魔女裁判で火あぶりに!!
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1184980425/
 冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html

126 :はじめっからでっちあげ:2007/08/14(火) 17:59:21
診断と医学的知見に基づく事項は、医師にとっては蓋然性のあることで
も、法曹は、「誰にでも分かる」犯人が違うとか、あたりまえのことが
証明されないと再審を開かない。
裁判は、いいかげんな判断で間違っていても放置してかまわない、
そういう考えなのである。
  冤罪:横浜都筑事件資料。
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/2.html


127 :没個性化されたレス↓:2007/08/14(火) 23:06:48
質問させていただいてもよろしいでしょうか?

何故元奥さんはあなたと別れたかったのでしょう?
あなたの言葉を引用すると、何故好きでも無い人と結婚したのでしょうか?
好きでもない人の子供まで産んで。
アルコール依存のせいですか?
それともあくまできっかけは別にあり、検察やシェルターの係官による洗脳だと思われますか?
あるいは騒音振動の影響でしょうか?
それに関してのあなたの考えをお聞かせ願いたい。

このあたりがはっきりしていないと、再審請求において「新証拠」として取り上げてもらえないのではないでしょうか。
あくまで奥さんの「動機」が重要だと考えます。


128 :はじめっからでっちあげ:2007/08/15(水) 00:58:47
 誣告の存否に、論議は必要ない。

129 :はじめっからでっちあげ:2007/08/15(水) 01:08:59
何故元奥さんはあなたと別れたかったのでしょう?
あなたの言葉を引用すると、何故好きでも無い人と結婚したのでしょうか?
好きでもない人の子供まで産んで。
アルコール依存のせいですか?
それともあくまできっかけは別にあり、検察やシェルターの係官による洗脳だと思われますか?
あるいは騒音振動の影響でしょうか?
それに関してのあなたの考えをお聞かせ願いたい。

 主観による誘導は事実を導かない。


130 :はじめっからでっちあげ:2007/08/15(水) 08:56:14
今日も、再審請求のために、鑑識の写真を大きくして「怪我がない」ことを明示したが
弁護士会館の受付には分かっても、裁判所の事務官や裁判官には理解できないようだ。
鑑識の写真
http://ivory.ap.teacup.com/proof2006/3.html
(上記の写真は、路上で自分で転倒したときの創傷に近いです。)
起訴状のあやまり;思い込みと妄信
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1178161574/


131 :はじめっからでっちあげ:2007/08/17(金) 10:11:50
e

132 :はじめっからでっちあげ:2007/08/17(金) 10:35:55
bigbook; 妻たちへ
http://www.aa.org/bigbookonline//en_BigBook_chapt8.pdf

 私は、飲めない。
 先生のご意見をうかがいたい。

133 :はじめっからでっちあげ:2007/08/17(金) 11:29:25
15.5.11及び15.5.12の被害者の司法警察員調書には、起訴状後段事実に相当する、薬を飲んだ後に
「仰向けに引き倒して、腹部に馬乗りになり、両腕を掴んでおさえつけ」た起訴状後段事実がない。

というのは実は単純な話で、5・19に供述調書を作成するまで、
 黙秘して、しかも送検後に、弁護士さんに事件の前半分しか手紙で知らせて
 いないんですから。
  書類はあとから「書かれた」ものなんです。
 書かれてから、決済が出るまで2日はかかるものです。
 捏造の可能性があるのは、被害者は事件前半を話すけれど、
 後半を話さないのは、被告人が前半しか資料をだしていないからです。

134 :これで裁判官は1万円?:2007/08/19(日) 11:38:47
「今の下宿にはこういうことが起こった。半月程前、一人の男を共に連れて、下高井の
地方から出てきた大日向という大尽、飯山病院に入院のためとあって、暫時腰掛に泊ま
っていたことがある。入院は間もなくであった。もとより内証はよし、病室は第一等、
看護婦の肩に懸って長い廊下を往ったり来たりするうちは、自然と豪奢が人の目にもついて、
誰が嫉妬で噂するともなく「彼はキチガイだ。」ということになった。忽ち、多くの病室に
伝わって、患者は総立。「放逐して了え。今直ぐ、それができないとあらば、我々こぞって
御免を蒙る」と腕捲りして院長を脅すという始末。いかに金尽でも、この人種の偏執には
勝たれない。ある日の暮、籠に乗せられて、夕闇の空に紛れて病院を出た。籠はそのままもとの
下宿に担ぎ込まれて、院長は毎日のように来診する。さあ、今度は下宿のものが承知しない。
 丁度、丑松が一日の勤務を終わって、疲れて宿へ帰ったときは、一同「主婦を出せ」と
喚き立てるところ、「不浄だ、不浄だ」との罵詈は、無遠慮な客の唇をついて出た。
「不浄とは何だ」と丑松は心に憤って、蔭ながらあの大日向の不幸を憐れんだり、道理のないこの
キチガイ扱いを嘆いたりして、悲惨な運命を思い続けた。」

 今回の冤罪被害は、このようなものだ。
 司法修習48期の山本さんと衣笠和彦裁判官は、おそるべき差別を仕掛けた。
 東京駅で、外国人は、「ユダヤ人に対するのと同じだ。」といい、
 民主党本部前で「JAPANESE EQUALITY!」と罵った。

 このままでよいか、ご意見をうかがいたい。
 


135 :これで裁判官は1万円?:2007/08/19(日) 20:34:48
「今の下宿にはこういうことが起こった。半月程前、一人の男を共に連れて、下高井の
地方から出てきた大日向という大尽、飯山病院に入院のためとあって、暫時腰掛に泊ま
っていたことがある。入院は間もなくであった。もとより内証はよし、病室は第一等、
看護婦の肩に懸って長い廊下を往ったり来たりするうちは、自然と豪奢が人の目にもついて、
誰が嫉妬で噂するともなく「彼はキチガイだ。」ということになった。忽ち、多くの病室に
伝わって、患者は総立。「放逐して了え。今直ぐ、それができないとあらば、我々こぞって
御免を蒙る」と腕捲りして院長を脅すという始末。いかに金尽でも、この人種の偏執には
勝たれない。ある日の暮、籠に乗せられて、夕闇の空に紛れて病院を出た。籠はそのままもとの
下宿に担ぎ込まれて、院長は毎日のように来診する。さあ、今度は下宿のものが承知しない。
 丁度、丑松が一日の勤務を終わって、疲れて宿へ帰ったときは、一同「主婦を出せ」と
喚き立てるところ、「不浄だ、不浄だ」との罵詈は、無遠慮な客の唇をついて出た。
「不浄とは何だ」と丑松は心に憤って、蔭ながらあの大日向の不幸を憐れんだり、道理のないこの
キチガイ扱いを嘆いたりして、悲惨な運命を思い続けた。」

 衣笠和彦も倉澤千巌も理解できていないのは、自称被害者が浅薄な理解から、
 「破戒」を家庭内で実践したことを見ていないことにある。
   自称被害者が「非定型抗精神病薬」ならジストニアはよくなるなどと
 主張して父母の家で扇動を繰り返し、働いて帰ってくると「破戒」を家の中で
 展開していた。
   精神的暴力の基本は、「強制の図式 chart of coercion」にあるとおり、
  「人間を奴隷化する方策は、あらゆるカルトにおいて同じで、経済的、社会的、
心理的限界設定と法的従属の中で、心的外傷を反復して与え、痛めつけることが基本
である。」のだから、帰宅して「破戒」を実践する人は、DVの精神的暴力を実践して
 いたことになります。
  不要な入院を強要したりしたことは、精神的暴力である。
  

136 :裁判官は人権蹂躙にお墨付きを与えた:2007/08/20(月) 09:00:26
冤罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%A4%E7%BD%AA
悪魔の証明
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E8%A8%BC%E6%98%8E
冤罪(えんざい)とは、無実であるのに犯罪者として扱われること。無実の罪、ぬれぎぬともいう。
逮捕され被疑者として扱われたり、起訴され刑事裁判を受けたりする場合も、新聞報道などで犯人
扱いされ、冤罪と呼ばれる場合があるが、 一般的に冤罪事件と呼ぶのは、刑事事件で起訴され一旦
有罪判決が出たが、その後の上告や再審で無罪の判決が出たもの、または、無罪の判決は出ないか
審議中だが、起訴側の立証に疑問点が多い場合を言う。



137 :裁判官は人権蹂躙にお墨付きを与えた:2007/08/20(月) 10:04:45
被害者が請求人を警察に通報した動機は、「だから、その症状を治してもらうために何とか
警察の方の力を借りたいと思いました。(被害者公判調書23頁11−12行目)」と述べ
るとおり、請求人が統合失調症であると信じ込み、精神保健福祉法24条(警察官通報)な
どによる強制治療を求めたことである。起訴前の電子メール(15.5.12)にも「私の方の取調
べ調書で「治療を望みます」という一文を最後に入れてもらい、サインしました。これで多分
措置入院?か医療保護入院のための精神鑑定になるようです。」

あほか。

「入院そのものはどうなるかわかりませんが、ともかく、きちんとした医療にかからせる、
という段取りにはなりました。(同電子メール 9行―13行目)」、
電子メール(15.5.28)にも
「簡易鑑定の結果は、「統合失調症はあるかもしれないが、人格障害がベース」といった
内容だったらしく(はっきりとは教えてもらえませんでしたが)「責任能力あり」という
ことになったようです。ですので、不起訴―措置入院という道はなくなりました。検事
さんによると、起訴するそうです。 裁判には、1,2ヶ月は最低かかるそうで、その間、
夫は留置場暮らしになります。その後、どういう刑罰になるのか(実刑か、執行猶予か、
無罪か)は未定だけど、その後、警察に戻して医療鑑定を受けなおして、措置入院、も
しくは医療保護入院の段取りは取れるそうです。
(5月28日電子メール 2−11行目) 」
この電子メールは、まともな精神科専門職の文章ではない。「医療鑑定」という用語も変。
簡易鑑定で「人格障害がベース」となっているのに、統合失調症だと主張し続けたことで、
人権蹂躙したことに反省の色がない。

 思い込みで医師を監獄に落とし、肋骨や腰の骨を折り、名誉回復のための再審に
 協力せず、いかなる信書も受け取らず、だんまりを決め込む臨床心理士の処遇に
 つき、ご意見をうかがいたい。



138 :裁判官は人権蹂躙にお墨付きを与えた:2007/08/20(月) 22:27:00
内側から閉められた」鍵
http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/9.html
で,110番したというのは,どこで110番したんですか。
そのときに夫は子供を抱き抱えた状態で,私に触られせてくれな
いような状態でした。で、私はもうそういう誘拐されたのかと,
とにかく子供をとられるのかと思って,とにかく返してください
というふうにお願いしたんですけれども,夫のお母さんが,父と
息子でだんらんしているんだから,あなたが邪魔をしてはいけな
いって。あなたは精神的に疲れているんだから,あっちの部屋で
寝なさいと言って寝室に連れていかれて,ベッドの上に押さえ込
まれ,かぎを閉められました.
その辺は被告人の母親の言うことと違うんですけれども,あなたの記憶だ
とそうだということですか。

139 :請求人の身長は178cm:2007/08/23(木) 21:37:26
請求人の身長は178cmである。
 起訴状前段
 「襟首を背後からつかんで引き倒し、ベランダから居室内に引きずり込み」
 というものの、実際にベランダから室内にあがる請求人は、下記写真の
 とおりで、余った部分に被害者がいたというのは こじつけである。
  http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/10.html

 実況見分報告書(その1)を見て人体の機能空間を考えないので、検事調書
 も脚本、写真撮影報告書(5月12日)も起訴状前段部分は脚本である。




140 :没個性化されたレス↓:2007/08/24(金) 03:02:44
身長178pで体重もそれなりにある人間が自分の居室より10p近く低いバルコニーにいる状態の
自分よりは身長も低く、体重の軽い女性を引きずり込むことは不可能でも
引き倒す(尻餅をつかせる)ことは可能ではないか?
物干し竿があり、バルコニーの奥までいけない状態の女性の首には、
室内から手を伸ばせば用意にその襟首に手が届く。
特に足下に遊具がある場合、支点が高くなるので足払いをかけられたに等しい状況の女性は容易に転倒するだろう。
しかも軟質ビニールの遊具であるから傷が付く可能性は低い。
尻餅をついた状態なら室内に引き入れるのに数10pの移動で事足りるはずである。

ただし、請求人さんが屈んだ姿勢でそれだけの力を発揮できない可能性は考慮に入れるべきであるが、
残念ながらその証明は掲示板では不可能と言っていい。


141 :請求人の身長は178cm:2007/08/24(金) 08:39:42


   それでは、もう一度、写真をよく見てみましょう。

  http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/10.html
 
 

142 :請求人の身長は178cm:2007/08/24(金) 08:42:37
>142

 鑑定ですね。

143 :請求人の身長は178cm:2007/08/24(金) 08:44:50


それでは、もう一枚、いかがでしょうか。
http://sun.ap.teacup.com/sukiyaki2006/14.html

144 :請求人の身長は178cm:2007/08/24(金) 11:57:25
  http://blue.ap.teacup.com/ladyoscar/10.html

この写真の請求人の黒い靴のうしろに、被害者がうずくまるなりしてたってんですよ。
 信じられますか?


145 :御殿場事件を無罪にするには:2007/08/24(金) 18:40:13
証拠構造上、被害者の「私は犯人にやられた」の部分が生きている限り、
この事件は無罪に導きにくいです。
 裁判官が構成要件を箇条書きにするときに、「私は犯人にやられた」を
書いてしまうからです。
 この事件は、被害者が本当に嘘をついているのなら、雇用主や親族を
巻き込んで終日複数でお願いし、説得して、、「私は犯人にやられたのではありませんでした」
を得ることが近道です。

 各論的なことは、裁判官には「事実認定相違の主張にすぎない」「独自の論難」と見えます。
(そのように教育されているのです。裁判が間違っていたってかまわないんです。)

【孤男板】http://life8.2ch.net/test/read.cgi/alone/1187715719/l50
【喪男板】http://etc6.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1187819102/l50
【家庭板】http://life8.2ch.net/test/read.cgi/live/1187716270/l50
【生活板】http://life8.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1187715425/l50
      http://life8.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1187884505/l50




146 :冤罪;横浜都筑事件声明:2007/08/27(月) 23:11:00
  この事件の矛盾は、第1撃で動けなくなると119番、
 不意打ちの第1撃のあと余力があると、抑止のための猛反撃が起きる。
 怒って、物を投げるか、体当たりする。
 
  検察官は、顎にパンチをくらったことがないから、暴行が延々続くような
 脚本を平気で書くだけ。
  傷害は、普通、一撃で雌雄が決まっておしまいですよ。

 「全身打撲、挫傷」で、119番通報をすぐに誰もしていないことも証拠である。

147 :146訂正:2007/08/27(月) 23:15:20
 検察官は、根本的に暴行というものを理解できていない。

  第1撃で動けなくなると119番です。
 不意打ちの第1撃のあと余力があると、抑止のための猛反撃が起きる。
 怒って、物を投げるか、体当たりしますよ。
 
  検察官は、顎にパンチをくらったことがないから、暴行が延々続くような
 脚本を平気で書くだけ。
  傷害は、普通、一撃で雌雄が決まっておしまいですよ。  

148 :没個性化されたレス↓:2007/08/29(水) 22:52:48
そもそも、判決が実刑なら私はここにいなかったかもしれない。
判決の朝、自分の子供にあてた手紙には、「とまこまいのひとたちに
だいじょうぶといってください」とある。
 子供のことを心配していた無罪の医師を監禁したことは、罪深い。
事実もないのに、通報をした関係者には、
ぜひ、「事実を確認せず通報した」旨、きちんと正直に記してわれわれ
あてに送っていただきたい。
 内容証明も送り返してしまうのは、おかしな行為です。
 しかも、長男の慣れ親しんだおもちゃまで送り返すのは、狂気の沙汰です。


149 :没個性化されたレス↓:2007/08/30(木) 09:33:45
無罪の医師を行政処分へ;厚生労働省
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1188341592/
厚生労働省は、不正請求の露見を恐れた春原幸子さん(宝塚市南口)の
怨恨通報による冤罪事件で医師を処分する。
春原幸子は、平成13年1月に、再審請求人に、春原医院(西宮市名塩
茶園町 7−1)において、特定薬剤血中濃度管理料を採血せずに請求し
たことを咎められている。
採血していないのに、カルテに「特」印を鉛筆で書かれると、
いくらなんでも「やめなさい。」と言うでしょう。
請求人は、兵庫社会保険事務局に告発していますが、レセプトまでさか
のぼって調べることは当時していただけなかった。

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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
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