法政大社会学部はどうですか?-Part2-
- 1 :虞犯者(更生モード):01/10/11 05:26
- 何でも語ってください。
関連スレ
法政大社会学部はどうですか? (荒らされた前スレ。荒らしたのは僕じゃありませんよ。)
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/sociology/970311446/l50
中野収
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/sociology/994091579/l50
稲 増 龍 夫
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/sociology/988478962/l50
「スマップはインターネットである」、んなアホな!(しょぼい一発ネタスレ。立てたのは僕じゃありませんよ。)
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/sociology/995935204/l50
- 291 :メタルウォーズ:2008/06/07(土) 17:15:46
- ★★「メタル・ウォーズ」
谷口正次著、2008年2月、東洋経済新報社、1785円
メタルが安価に手に入る時代は終わった。石油の次の危機は何なのか。
進む寡占支配、中国の勇躍等ものづくり国日本への不安材料は尽きることがない。
資源問題の実相に迫る
http://www.toyokeizai.co.jp/CGI/kensaku/syousai.cgi?isbn=76171-3
■序章 生き返った恐竜―資源メジャーと喰らいつく中国
■第1章 世界で囲い込みに狂奔する中国
■第2章 メタル資源メジャーの実力
■第3章 メタル資源開発の闇―Out of sight, out of mind
■第4章 飢餓を呼ぶ世界のメタル消費
■第5章 どうする?日本―歴史上三度目の資源危機
- 292 :間書:2008/06/07(土) 19:35:06
- ★★「中国に学ぶ謀略の技術」
福田晃市著、2007年5月、PHP研究所、1260円
「スパイ活動」に関する中国の古典『間書』の知恵をわかりやすく
学ぶため、要点を紹介する。事例も理解しやういように意訳。
考までに「活用例」もつく。
【目次】
■第1部 基本篇―中国兵法の教える情報戦とは、どのようなものか
1.聖人君子だって情報戦を使っている
2.スパイ活動(情報戦)=情報収集+情報操作
3.『孫子』の教えるスパイ活動
4.名将・李靖の教えるスパイ活動
■第2部 事例篇―歴史に学ぶ情報戦のやり方
1.死間〜苦肉の策としてのスパイ活動
2.反間〜あざやかに不利を有利に変えるスパイ活動
3.郷間〜そこの人間を使って行うスパイ活動
4.内間〜敵を内部から切り崩していくスパイ活動
5.生間〜情報を伝達するスパイ活動
- 293 :赤いハゲタカ:2008/06/07(土) 20:11:17
- ★★「北京五輪に群がる赤いハゲタカの罠」
・・・・・中国の世界覇権戦略・・・・・
浜田和幸著、2008年2月、祥伝社、1680円
2008年8月8日に開幕する北京五輪を踏み台に、中国はアメリカに
代わる世界覇権国家を目指している。そのバックボーンとなるのが、貿易で
貯め込んだ世界一の外貨保有高(1兆4000億ドル)だ。
中国は潤沢な資金を利用して、最近話題の「国富ファンド」を立ち上げ、
先進国のあらゆる案件に投資を行なっている。
主な目的は先進国の企業を買収し、技術や経営ノウハウを獲得することだ。
この中国発の投資ファンドを「赤いハゲタカ」と呼ぶ。
「赤いハゲタカ」の詳細な分析から、「白いハゲタカ」と呼ばれるロシアの
投資ファンド、さらに本家・アメリカの「黒いハゲタカ」を紹介。
さらに北京五輪の、報じられない「恐るべき舞台裏」を暴く。
また、ジョージ・ソロスへの単独インタビューを収録。
- 294 :赤いハゲタカ:2008/06/08(日) 10:59:35
- ↑
「北京五輪に群がる赤いハゲタカの罠」 続き
●目次リンク
第1部 赤いハゲタカの襲来
■「新たな冷戦」時代の勝者を目指して
■中国版「国富ファンド」の誕生
■「赤いハゲタカ」が産声を上げるまで
■「外から必要なものを取ってくる」――動きだした「走出去戦略」
■日本企業の買収ラッシュが始まった
■北京大学のファンドが日本上陸
■「日本のバブルに学びたい」
■華僑の伝統に加わった欧米の投資技術
■アメリカのファンドを間接支配する
■ 小平の遺言――レアメタルで世界覇権を
■政府ぐるみの軍需産業乗っ取り劇
■国家プロジェクト「863計画」とは何か
■デル・コンピュータをも操れる
- 295 :赤いハゲタカ:2008/06/08(日) 11:03:12
- ↑ 続き
第2部 本当は恐ろしい北京五輪
■開幕日の「八」に込められた中国の願い
■アディダスvsナイキの場外戦
■なぜか消えていた予算
■「エベレスト山頂も、台湾も走らせる」聖火ルートの思惑
■「ナチ・オリンピック」を想起させるもの
■メインスタジアムに使われた「九・一一」の鉄骨
■「ジェノサイド・オリンピック」――ボイコット運動が起きる理由
■スピルバーグが胡錦濤に書いた手紙
■チケットからキャラクターまで、はびこる「コピー」
■伝染病と公害が選手を待ち受ける
- 296 :赤いハゲタカ:2008/06/08(日) 11:04:39
- 続き ↑
第3部 静かに蝕まれゆく日本
■「白いハゲタカ」現わる
■あのエアバスを買収!?
■黒いハゲタカたちの胸の内
■新手法「エコ・ファンド」とは何か
■天才数学者が立ち上げた驚異のファンドとは
■サブプライム問題以上の「最悪のシナリオ」が待っている!?
■自動車の合弁企業を待つ落とし穴
■中国に登場した「日本人介護ビジネス」
■日本の「国富ファンド」は、いつ動き出すのか
■「日本風」の発想を、ビジネスにつなげる
特別収録 ジョージ・ソロス
「暴走機関車・中国の 転覆 を阻止するために」
- 297 :大難国:2008/06/08(日) 11:25:47
- ★★「中国という大難」
富坂聰著、2007年4月、新潮社、1575円
http://www.shinchosha.co.jp/book/304551/
際限なき環境汚染、貧富の差の拡大、数百億円の賄賂を獲得する高級官僚、頻発する暴動、世界のエネルギーを蕩尽する非効率な生産システム、肥大化する人民解放軍……北京オリンピックという宴に狂奔した後、中国に訪れるのは果たして繁栄か、崩壊か。
プロローグ 中国?誰にも“先の読めない”超大国
第1章 三峡ダムが中国を滅ぼす
第2章 汚職天国
第3章 十三億人市場という幻想
第4章 人民解放軍という闇
第5章 日中外交戦争
第6章 台湾海峡危機に巻き込まれる日本
エピローグ 日本の“国内問題”となる中国の大難
- 298 :中国ビジネス:2008/06/08(日) 11:45:33
- ★★「中国ビジネスの罠」
範 云濤著、2008年3月、講談社、1470円
日本の会社はなぜ中国で失敗を繰り返すのか?中国人はなぜ日本人を巧みに騙すのか?
中国の法と文化を知り、有能な中国人を登用してCSRを実行すれば、
妨げた問題ばかりだった
第1章 はめを外した遊興のツケは重かった!?アフターファイブ・日常生活の心得
第2章 「中国=安い人材供給市場」の時代は終わった?人事・労務管理の心得
第3章 日系企業は「ネギを背負ったカモ」である?企業進出・工場誘致の心得
第4章 郷に入っては郷に従え?マーケティングの心得
第5章 権利侵害が横行する市場で勝ち残るスキル?知的財産権の心得
第6章 日本製品のブランド神話崩壊を食い止めろ!?製造物責任と消費者権益の心得
- 299 :文明の自殺:2008/06/11(水) 22:07:58
- ★★「文明の自殺」
黄文雄著、2007年、5月、集英社インターンショナル、@1575
序章 文明の衝突ではなく文明の自殺だ;
1章 改革開放の破綻;
2章 中華文明が生む山河崩壊・生存危機;
3章 亡党亡国の悪夢;
4章 中華帝国の興亡にみる国家の破綻;
5章 中華民族の幻想;
6章 中華文化の死への行進;
7章 中華文明の自殺;
終章 中華文明止まらぬ「死への行進」
- 300 :食い潰される・・:2008/06/11(水) 22:23:11
- ★★「中国に食い潰される日本」
青木直人、2007年1月、PHP研究所、@1365
中国報道は恐ろしく偏っている。日中ビジネスには大きな危険が孕む。
中国に対する過剰な”阿り”と”報復への恐怖心”が、日本人と
日本の報道を萎縮させている。
その構造と現状を事実に基づいて明らかにする。
- 301 :名無しさん@社会人:2008/06/12(木) 23:08:29
- ↑ 批判的ではないそうですね。
ごく普通の事実を述べているそうです。
- 302 :名無しさん@社会人:2008/06/12(木) 23:23:56
- >>300
日本のメディアだけを縛る「日中記者協定」のことを触れて、あと
際限のない「カンパ」要請、ナメられ放しの牧草確保!
- 303 :名無しさん@社会人:2008/06/12(木) 23:34:46
- >>300
「中国に食い潰される日本」
目的は中国を批判することではなく、あくまでも「現実」を伝えること
だと言っていますね。
日本の大手メディアは絶対公表しない事実を記載して、「本当の中国」
を知り、今後の付き合い方を考えるための本だそうです。
- 304 :名無しさん@社会人:2008/06/21(土) 21:24:42
- 四川大地震の被災者への義捐金が少ないとして、中国のネットで外資企業が
批判されている。コカコーラ、マクドナルド、ケンタッキーフライドチキンなど
が批判の対象企業。
「中国で大もうけしているのに寄付しないケチ企業」と非難された。
パリの聖火リレー妨害に対して、仏のスーパー「カルフール」の不買運動が
最近も起きたばかり。中国人の民族主義にはあきれかえる。
中国に企業が進出するということは大変なことだ。中国は疫病神。
- 305 :名無しさん@社会人:2008/06/21(土) 21:43:45
- 逮捕者84名!法政大学で何が起きているのか〜日本外国特派員協会で会見2008/06/21
http://www.news.janjan.jp/government/0806/0806190085/1.php
法政大学の学生の久木野和也さんと、弁護士の森川文人さんが、
建造物侵入罪などで学生らが大量に逮捕されている法政大学でいまなにが起こっているのか。学生を商品として扱い、自由を奪って大学の価値を高めるためのコマとしか考えない大学を厳しく批判。
自分たちは大学の新自由主義と闘っていると訴えました。
- 306 :名無しさん@社会人:2008/06/27(金) 10:03:56
- 法政大学 文化連盟 Videos
http://www.truveo.com/tag/%E6%96%87%E5%8C%96%E9%80%A3%E7%9B%9F
- 307 :名無しさん@社会人:2008/07/06(日) 13:35:49
- ★★「この厄介な国・中国」
岡田英弘著、2008年5月、980円
現代中国の内情をよく理解するには、彼らが辿ってきた歴史をひもとくのが
近道。
日本と中国の歴史的関係を論じ、近代以降、多くの中国人留学生を含めた中国の
知識人が、日本や日本人をどのようにとらえたのかを活写する中国論。
中国の歴史は紀元前221年、日本は紀元668年にはじまる。
モンゴル帝国に呑み込まれる中国文明 ほか)
第1部 中国人の日本人観(片思い・日本人の中国好き。
中国人の日本人観。東アジアにおける日本人のイメージ ほか)
第2部 日本化した中国人の群像(魯迅のなかの日本人。中国人はなぜ日本に
無関心なのか。?戴季陶の『日本論』。日本を愛した中国人?陶晶孫の生涯と
郭沫若 ほか)
- 308 :ヤバイ中国経済:2008/07/06(日) 15:05:02
- ★★「本当はヤバイ!中国経済」
三橋貴明著、2008年5月、彩国社、@1500
バブルは既に弾けた!声高に叫ばれるバブル崩壊、その先を読む。
いよいよ巻き戻しが始まった。米国・欧州の不況が中国を襲う。
中国の数字は信用できない。貿易相手国の数字から見える中国経済の驚くべき実態。
[目次]
第1章 中国の最悪の輸出品(バブルは既に弾けている;当局妄言の背後 ほか);
第2章 巻き戻しが始まった(アメリカ経済は心停状態;米国景気後退で中国は急減速ほか);
第3章 中国の歪んだ経済成長(外需依存を高める中国経済成長;中国当局の人民元安政策による歪みほか);
第4章 崩壊へのカウントダウン(スタグフレーションの悪夢;危機感を強める中国共産党 ほか);
第5章 中国経済崩壊に備えて(二律背反に苦しむ中国共産党;経済崩壊後の中国 ほか)
- 309 :売国奴:2008/07/06(日) 16:21:43
- ★★「売国奴」
黄文雄、呉善花、石平共著、2007年10月、ビジネス社、@1575
内からではなく外から見た日本は、古代からすでにさまざまな見聞や
研究で語られ、また論じられてきている。しかし戦後の日本については
外からの誤解や曲解も多く、ことに「反日」論はむしろ言論界の主流の
ひとつといえないこともない。
日本人はどう見られているか。多くの視点から探るために、黄文雄氏と
呉善花氏、石平氏と三人での鼎談形式。
第1章 国家;第2章 民族;第3章 歴史;第4章 文化;第5章 日本;第6章 反日
黄文雄・・・1938年台湾高尾州生。
呉善花・・・1956年韓国生。
石 平・・・1962年四川省成都生。
- 310 :売国奴:2008/07/06(日) 16:22:31
- ★★「売国奴」
黄文雄、呉善花、石平共著、2007年10月、ビジネス社、@1575
内からではなく外から見た日本は、古代からすでにさまざまな見聞や
研究で語られ、また論じられてきている。しかし戦後の日本については
外からの誤解や曲解も多く、ことに「反日」論はむしろ言論界の主流の
ひとつといえないこともない。
日本人はどう見られているか。多くの視点から探るために、黄文雄氏と
呉善花氏、石平氏と三人での鼎談形式。
第1章 国家;第2章 民族;第3章 歴史;第4章 文化;第5章 日本;第6章 反日
黄文雄・・・1938年台湾高尾州生。
呉善花・・・1956年韓国生。
石 平・・・1962年四川省成都生。
- 311 :幻想の帝国:2008/07/06(日) 17:25:02
- ★★「幻想の帝国、中国の声なき声」
ギ・ソルマン著、2008年4月、駿河台出版社、@2940
[要旨]
売血エイズ、貧窮する農民、不当逮捕、家族計画という名の残虐非道、汚職の蔓延…。
中国はいったいどこに向かっているのか?フランスの論客が、実際に目にし、耳にした
中国の現実がここにある。中国の嘘と欺瞞をあばくルポルタージュ。
[目次]
第1章 抵抗する人々; 第2章 毒草たち;
第3章 信仰ある者たち; 第4章 虐げられた人々;
第5章 搾取される人々; 第6章 偽りの経済成長;
第7章 民主主義の影; 第8章 残酷な国家;
第9章 党の終焉; 第10章 中国と台湾;
第11章 モラルへの道
- 312 :名無しさん@社会人:2008/07/09(水) 09:38:46
- ★★「脅かす中国と騙される日本」
黄文雄著、1996年1月、光文社、@820
10年以上前に出版された。この本で提示された問題点の多くは現在はどうなっているか。
現在の著者の見解と比べてみるのもよい。
1「ケ小平路線」が批判される日、2、中国市場は本当に儲かるか、
3、巨大市場の「亡国亡党」現象、 4「三乱現象」という集金攻勢
5、外資企業を攻撃した人民開放軍、6、中国市場で大人気の偽日本商品
7、外資企業トラブル実例集、8、中国管理職の人材不足
9、中国ビジネス市場の成功者、10、「大中華経済圏」という幻想
- 313 :名無しさん@社会人:2008/07/09(水) 23:30:26
- ★★「中国の不平等」
薛 進軍、1955年生、荒山 裕行1951年生、園田 正 1969年生
2008年6月、日本評論社、3150円
所得格差が急激に拡大し世界で最も不平等な国の一つとなりつつある。独自の
家計調査をもとに格差の実態を解明し、この問題を速やかに解決しないと、
中国は政治・社会不安定の臨界点へと加速していくと警告。
第1部 中国の所得格差(中国の経済発展と所得格差貧困、失業と所得格差
市場化改革と所得格差、地域経済の発展と地域格差、西部大開発と地域格差是正)
第2部 中国の不平等
都市・農村の分離と不平等
雇用差別と所得不平等
住居格差と所得不平等
学歴の差と所得不平等
社会の階級・階層化と不平等
第3部 深〓(せん)市のケーススタディ(人的資本の格差と所得格差
教育不平等と所得不平等、企業の所有形態と所得格差
所得格差とセーフティネット、所得不平等と政治・社会安定)
- 314 :五輪後:2008/07/10(木) 10:52:20
- ★★「北京五輪後中国はどうなる」 中国崩壊これだけの理由
宮崎正弘著、2008年6月、並木書房、@1680
チベット虐殺をめぐる中国非難の声が巻き起こり、中国を見る目は完全に
変わった。国内的にも華南を襲った大雪害と未曾有の四川大地震で政情不安が
高まり、大規模な暴動がいつ起きても不思議でない。上海株式市場は2007年秋を
ピークに半値に大暴落、不動産バブルもはじけた。
プロローグ 中国文明の衰退がはじまっている;
第1章 チベット虐殺で北京五輪は失敗の怖れ;
第2章 水、空気、食料汚染と大災害;
第3章 五輪以後、経済が崩壊するシナリオ;
第4章 軍国主義的市場経済の矛盾;
第5章 中国投資を見限りはじめた欧米;
第6章 捏造と改竄の反日記念館;
第7章 モラル欠落、倫理の無存在;
第8章 馬英九の台湾はどこへ行く?
第9章 かくも軽き日本の存在!;
エピローグ 中国のご都合主義
- 315 :名無しさん@社会人:2008/07/11(金) 17:34:08
- ★★「中国の戦争」に日本は絶対に巻き込まれる
平松茂雄著、2008年6月、徳間書店、@1890.
町に中国軍がやってくる!―これは絵空ごとでも何でもない、近未来の日本の
現実である。過去12回の戦争に学んできた中国と、戦争を忌避してきた日本。
この差がこれからの日中関係を決定する!平和ボケ日本への警告。
米国に侮られない国へ;
第一部 毛沢東の核戦略が大国・中国を生んだ(朝鮮戦争―対米対決路線と近代軍隊の誕生;
1950年代の台湾海峡危機―米国の中国政策の見極めと核ミサイル開発の決定);
第二部 ソ連の属国か、自主独立の中国か(中印国境戦争とチベット問題;
ベトナム戦争をめぐる国防・戦略論争;中ソ国境紛争と文化大革命);
第三部 中国は海から世界を呑み込む(西沙海戦―「海洋時代」を先取りした中国;
中越戦争―核ミサイルの完成と近代化路線の復活;南沙進出―南シナ海は「中国の海」;
1996年の台湾海峡危機―台湾統一はこうして行われる;戦わずして陥ちてゆく東シナ海;
西太平洋に進出する中国;中国と台湾の軍事力比較)
- 316 :名無しさん@社会人:2008/07/14(月) 13:27:47
- ★★「暗黒大陸中国の真実」
ラルフ・タウンゼント著、1933年出版中国人を語った古典的名著。
中国人に根本的に欠落しているのは「品格」。中国人は風見鶏で仲間は互いに
死ぬまで足を引張り合う。 中国人には人類に共通の人情がない。
正直と協調性を欠いているのが漢民族、等々。随所に鋭い著者の観察眼を感じる。
本書の後でも中国人を論じ、観察した著作は数多く出版されたが、そこで散見
される内容は、70年前に本書でタウンゼントが指摘していた事態と驚くほど
似ている。
- 317 :名無しさん@社会人:2008/07/14(月) 13:46:14
- 日本人はシステムを作ると安心してしまう。
遵法、法治意識の強い日本人なら、それは有効である。
しかし中国人には、そもそも決まりを守ろうという意識がない。
システムを守るのが日本人の前提だが、中国人はシステムをまず破る。
(評論家、K女史)
- 318 :名無しさん@社会人:2008/07/21(月) 18:43:51
- ★★ 「マオ− 誰も知らなかった毛沢東」上巻 下巻
ユン・チアン、J・ハリデイ著、講談社、2005年11月、上下、各2310円
ユン・チアン版における毛沢東像は「世界の4分の1の人口を支配した独裁者」で、
1893年に湖南省の農村に誕生した毛沢東が1976年に没するまでの82年間を
膨大な資料と新たな証言をもとに描いている。
大躍進時代の過酷な労働と飢餓から3800万人もの命を奪い、数々の粛清を
断行した残忍極まりない毛沢東像がある。
さらに毛沢東とスターリンの関係、共産党軍が日本軍と勇敢に戦った史実が
ほとんどないことなどが書かれている。
「あくまでもエンターティメントで、影の部分のみで歴史を語るわけにはいかない。
しかし本書がこれまで部分的に語られた史実の行間を埋める一級品であることは
間違いない。」
との評価もある本。
- 319 :名無しさん@社会人:2008/07/24(木) 16:18:56
- ★★「中国大崩壊」
柘植久慶著、2008年7月、学研、@1575
毒入り餃子だけではない食料汚染の実態、三峡ダムをはじめとする巨大開発と環境破壊、
チベット弾圧の真実と多発する暴動・テロ、上海株式市場の大暴落を契機とする経済破綻、
四川省大地震の被害拡大、災害難民の現状、「偽造国家」中国は壊滅する!
[目次]
1.北京五輪は失敗する;
2.日本人観光客・観戦客の危険;
3.上海万博は絶好の標的;
4.広州アジア大会の運命;
5.ティベットとウイグル;
6.インフレーションが進行中;偽造紙幣が大量に流通;
7.毒入り餃子など氷山の一角;
8.偽造品は公認産業;
9.軍人が低い待遇に不満;
10.アフリカを呑みつくす中国;
11.超不潔国家の将来;天変地異が中国を襲う
12.中国凋落のシナリオ
- 320 :チャイニーズリスク:2008/07/24(木) 18:12:49
- ★★「チャイニーズリスク」 中国の将来は悲観に満ちているのか?
加藤鉱著、2008年5月、講談社、@1575
第1章 北京五輪の陰に隠れる不良債権
第2章 不動産バブルが崩壊する上海
第3章 「チャイナプラスワン」に揺れる華南
第4章 香港は不死鳥のごとく
第5章 ラスベガス化したマカオの「化けの皮」
第6章 幻のチャイニーズリスク
- 321 :名無しさん@社会人:2008/07/25(金) 23:42:59
- 四川大地震の被災者への義捐金が少ないと、中国のネットで外資企業が批判されて
いる。コカコーラ、マクドナルド、ケンタッキーフライドチキンなどが、その企業。
「中国で大もうけしているのに寄付しないケチ企業」と非難された。
パリの聖火リレー妨害に対して、仏のスーパー「カルフール」の不買運動が
最近も起きたばかり。
中国人の民族主義には止まるところを知らず、肥大し続ける。
- 322 :名無しさん@社会人:2008/08/13(水) 08:12:41
- 2008年8月9日 新華社通信
北京の繁華街で白昼にアメリカ人の観光客が中国人の男に刃物で殺された。
ほかに数人の連れも重傷を負った。犯人は即、自殺。
被害者はアメリカのバレーボールチームの代表コーチの親戚。
犯人はセッコウ省出身の唐永明(47歳)
失業中の男だった。
秋葉の加藤みたいな連中は中国でもあちこちに居るようだ。
- 323 :報道の不自由:2008/08/13(水) 08:17:09
- 北京の観光客殺人事件。 繁華街での昼間の事件で、多数の中国人たちg
事件を見た。
外国の報道人がインタービューすると、皆が口を閉ざした。
外国人に聞かれても何も言うなという緘口令が、地域の町内会からもきつく
出されているそうだ。
- 324 :名無しさん@社会人:2008/08/14(木) 12:47:10
- 音楽社会学とは何ですか?
- 325 :チベットの真実:2008/09/04(木) 22:42:18
- ★★「日本人の知らなかったチベットの真実」
ベマ・ギャルボ著、2008年8月、海竜社、@1680.
チベット問題とは何か?チベットのデモで多くの死者が出るのはなぜか?
ダライ・ラマとは? チベットの真実が明らかになる。
[目次]
プロローグ チベットで何が起きているのか?;
第1章 中国のチベット侵略は、どのように始まったか?―「チベット問題」とは何か?;
第2章 チベット人を絶滅に追い込む中国の陰謀―中国の「民族浄化作戦」とは何か?;
第3章 神秘の文明、チベットの誕生と独立国家チベットの歴史―
中国侵略以前の独立国家「チベット」は、どのような歴史を経てきたか?;
第4章 天空を間近に仰ぐ地、チベット―世界地図には存在しない「チベット」は、国家か?;
第5章 信仰深い祈りの民、チベット民族―仏・万物の神・占星術とともに生きるチベット人
とはどんな民族か?;
第6章 領土なき国の政府、チベット亡命政府―チベット亡命政府とは何か?;
第7章 人類の豊かな遺産、チベット仏教―中国との共存を願うダライ・ラマ法王、
「チベット仏教」の慈悲深い精神とはどういうものなのか?;
エピローグ チベットに民族自決権を!
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032114230&Action_id=121&Sza_id=B0
- 326 :ならずもの国家:2008/09/04(木) 23:17:38
- ★★「ならずもの国家中国の本性、蹂躙されたチベット」
ペマ・ギャルポ、石平著、2008年8月、ワック、980円
1959年のチベット動乱で国を追われ、インドへ亡命したペマ氏、
天安門事件をきっかけに母国中国と決別した石氏。二人がチベット問題を中心に、中国の悪行の
数々やその危機的な未来の展望、中国人の人物像から日本人に期待すること
まで、無警戒な日本人にむかって説く警告の書。
[目次]
第1部 チベット問題から見える「中国大乱」(侵略国家、中国が日本をのみこむ日;
チベット騒乱、中国激動の時代が始まった!;
四川大地震、政治利用する中国と利用された日本);
第2部 「日中友好」幻想を打ち砕く!中国これだけの悪行(毒ギョーザ事件、
「ならずもの国家」中国の本性;ガス田開発、福田で日本は完全敗北;
中国ファシスト青年が夢見る「中華聖戦」);
第3部 国を追われた私が日本人に伝えたいこと(わが第二の故郷、日本が再び誇れる国と
なるために;
ラサ騒動、中国はチベットに何をしてきたか;
中国は現在進行形の植民地国家だ;
チベットの教訓、日本は中国とどう付き合うべきか)
- 327 :福田総理のピーク:2008/09/05(金) 12:06:09
- >>131-136
福田総理が唐突に辞任した。
この総理が登場し、所信演説をしたときの野党や自民党の議員の感想を読むと、
今の事態を余り外れることなく予想していた。
田中真紀子議員は福田氏が指名されたとき、「今がピーク、後は転げ落ちて行く」
とコメント。 その通りになってしまった。
- 328 :福田総理の終止符:2008/09/05(金) 13:44:00
- 131 :福田所信演説:2007/10/05(金) 20:26:52
★ 田中真紀子衆議院議員「歳を取った安倍さんの演説という感じ。
具体的に何をするのか、年金もそうだが一切ありません。役人の書いた
ものを1日かけて練習してきたという感じ」
★ 民主党・鳩山幹事長「華がない、覚悟がない。何を言いたいか分らない。
官僚復権内閣。やる気がなさそうだから、ふわふわ逃げていくのではないか」
★国民新党・綿貫代表「政治家というのは思想家ではない、現実にどういうことを
やるのかが問題。郵政民営化がスタートするが、国民に迷惑をかけないよう
に努力すると言ったが、早速この言葉が外れてくるのではないか」
★社民党・福島党首「国民の切実な悲鳴に応えようという情熱が全くない。
ビジョンがない。具体的な施策がない。情熱がない演説」
↑
華がない、やる気がない、情熱がない、具体的な施策がない、ビジョンがない、
落ちていた財布を拾ったような政権(中曽根元首相)の総理は、父上の元総理の念願
だったサミットの議長を務めたことに満足して終止符を打ったようだ。
野党の鳩山氏のコメントのようにふわふわと逃げるように去って行く。
- 329 :名無しさん@社会人:2008/09/08(月) 23:11:06
- ★★「地球温暖化独裁国家中国の「罪」」
鈴木馨祐著、2008年7月、文芸春秋社、@935
中国の一党独裁体制こそが地球環境を破壊している。騙されてはならない。
彼らは「できない」のではなく国家の意思として「やらない」のだ。軍事費を削り、
先端技術を買えば、劇的に改善できるにもかかわらず。そして、実はそこに日本復活の
カギがある!
自民党若手、新進気鋭の政治家が、地球温暖化に全く新しい発想で挑む。
目次
第1章 中国が人類を滅亡させる
第2章 どんどん熱くなる地球?気づいているのに、なぜ遅い
第3章 環境問題の“常識”にはウソが多い
第4章 中国に必要なのはカネではない
第5章 日本よ、フロンティアを追い求めよ
終 章 起死回生のラストチャンス
- 330 :名無しさん@社会人:2008/09/09(火) 20:37:09
- ★★「中国社会とことん深い闇」
湯浅誠著、2006年7月、ウェッジ、@1470
[目次]
第1部 中国社会に潜む不気味な「闇」(台頭する闇の組織;信じられない「闇のビジネス」);
第2部 「拝金主義・腐敗」は中国の伝統(全ては金儲けのために;幹部の腐敗は底なし沼 );
第3部 密かに狙う「アジアの覇者」(超大国志向の遺伝子;大戦略「日本を叩きつぶせ」);
第4部 果てしなく続く混乱と独裁(「乱の時代」に入った中国;命運尽きている共産党政権)
- 331 :名無しさん@社会人:2008/09/09(火) 21:02:11
- ★★「なぜ中国は平気で嘘をつくのか、比較研究」
杉山徹宗著、2006年10月、光人社、@1680
どうして日本は何も言えないのか? 日本人と中国人はどこが違うのか。
民族的資質や歴史的背景は? 覇権主義をふりかざし、強圧的反日政策を展開して
日本を侮辱する中国に、毅然と対応するための処方箋。
- 332 :名無しさん@社会人:2008/09/09(火) 21:21:59
- ★★「中国農村崩壊―農民が田を捨てるとき」
李昌平著(リー・チャンピン》、2004年6月、日本放送出版協会、@2310
農民を借金地獄に追い込む地方税制のカラクリ、腐敗した党幹部の恐るべき実態。
地方の党書記の直訴に中央が動いた!!農村の悲惨な情況を初めて暴露した衝撃の記録。
郷の党書記のポストに復帰する. ついに出された一通の手紙
転ばぬ先の杖、 中央指導部の眼が棋盤郷に
中央と地方の対話、 同じ事実、異なる態度
朱鎔基総理の二回目の批示
真の幹部か、似非幹部か
時限爆弾の事前起爆
言うは易く行うは難し。 監利県経験。
生死の間。 正義と良心の声援
しつこい記者と戦々恐々たるY書記。 基盤郷最後の十日間
- 333 :名無しさん@社会人:2008/09/09(火) 22:06:23
- ★★「チベット大虐殺と朝日新聞」
岩田温著、2008年8月、オークラ出版、@1575.
1945年からの朝日新聞のチベット報道約6000件を徹底検証。チベット大虐殺を「解放」と呼んだ「死に神」朝日新聞の犯罪。
[目次]
第1部 朝日新聞のチベット報道
豹変する朝日新聞(1945〜1956);
無神論集団・朝日新聞の暴走(1956〜1959);
口をついて出る朝日新聞の「嘘」の数々(1960〜1980);
中立を装う悪質な偽善集団・朝日新聞(1980〜2008));
第2部 朝日新聞が伝えないチベット問題の真実
朝日新聞が報道しないチベット侵略の歴史;
中華思想という侵略イデオロギー;
中国に媚び諂う恥ずべき政治家の面々;
日本が赤旗に侵略される日〜長野「聖火リレー」レポート)
- 334 :名無しさん@社会人:2008/10/01(水) 13:19:23
- >>328
小泉元首相の秘書官だった飯島勲氏は読売新聞のインタービューでこんな話をしている。
国民は今の生活を辞めたくても辞められない。その国民を代表する総理が簡単にポストを投げ出した。
あってはならない事態である。
途中で投げ出すなら最初から受けるべきでなかった。
自民党総裁=首相で重要なのは政策より資質だ。
最高の権力者である首相が舵取りを誤れば、国家は破滅するかもしれない。
首相は全ての責任を負い、衆人監視の中で孤独と逃げ場のない公人の
つらさに耐えることができてはじめて職責が務まる。
そういう資質を持った人が選ばれるべきだ。
今度は、そういう「資質」の人が選ばれたのだろか???
- 335 :名無しさん@社会人:2008/10/08(水) 10:24:59
- 『外国人留学生の特権』
http://www29.atwiki.jp/shougaku/pages/11.html#id_283868d7
すごく優遇されていますね。
よく学び、日本をよく理解して、将来は日本につくしてくれるでしょう!
- 336 :名無しさん@社会人:2008/10/09(木) 22:55:32
- 麻生太郎放言集
↓
★「野中広務のような部落出身者を日本の総理にはできないわな〜」
(2001年)
★「私は金持ちのユダヤ人が住みたくなる国が一番いい国だと思う」
(2001年4月 日本外国人特派員協会で)
★「創氏改名は朝鮮人が望んだ。日本はハングル普及に貢献した」
(2003年の東京大学の学園祭で)
★「安さだけなら核(武装)の方がはるかに安い」(2003年5月)
★「高齢者の85%は周りが迷惑するくらい元気だ」(2006年9月)
★「(日本の農産物輸出に関し)78円と16円はどっちが高いか。
アルツハイマーでも分かる」(2007年7月富山県高岡市の講演)
★「消えた年金の突き合わせで受給者はもっと貰えるかもしれない。
こらあ、欲の話だろうが」(2007年12月)
★「(従軍慰安婦の存在)客観的な証拠がない」(2007年)
★「アメリカ人に中東問題は解決できない。アメリカ人はブロンドで
青い眼だから。日本人は信頼される。我々は黄色い顔だから」 (2007年)
★「ドイツは(野党の)ナチスに一度やらせてみようということで政権を
与えてしまった」
(2008年8月4日 民主党江田参議院議長訪問時)
★「これ(2008年8月末に愛知県などを襲った豪雨災害)が安城、もしく
は岡崎だったからいいけど、名古屋で同じことが起きたら
ここいら全部洪水よ」(2008年9月14日 名古屋の街頭演説会で)
*********************
あまり聡明な人ではなさそう・・・
- 337 :名無しさん@社会人:2008/10/10(金) 12:57:58
- ★★「中国の仮面資本主義」 党エリートに壟断される経済と社会
T・ウォルトン著、2008年5月、日経BP社、@1680
多くの人が気づき始めたように、中国という“張子の龍”は見かけほど堅牢で
はない。むしろ、この暴走列車は脆弱さに目をつぶって走り続けてきた。
しかし、どうやら臨界点が近づいているようだ。
中国の威嚇と虚勢の裏にある国家の矛盾と破断の兆しを、政治、国内経済、
貿易、社会の各分野のなかから「大いなるハッタリ」として摘出する。
第1章 国家のマーケティング
第2章 政治のハッタリ
第3章 経済のハッタリ
第4章 貿易のハッタリ
第5章 社会のハッタリ
第6章 平和のハッタリ
第7章 張子の龍
著者ウォルトン,ティエリー(Wolton,Thierry)
1951年生まれフランスのジャーナリスト、作家。国際関係を扱ったテーマを
専門とし、共産圏の歴史に詳しい。長年、政治腐敗や諜報活動の問題を
追及してきており、KGBや仏ソ情報戦争の内幕を描いた『さらば、KGB?仏ソ情報戦争の内幕』、
『影の訪問者』(邦訳はいずれも時事通信社)などの著作がある
橘 明美(タチバナ アケミ)
お茶の水女子大学文教育学部(仏文学・仏語学専攻)卒業。メーカーに勤務し、フランス駐在員などを務める。現
- 338 :交渉術:2008/10/10(金) 13:22:52
- ★★「中国人に絶対負けない交渉術」
吉岡健著、2007年1月、草思社、@1260
中国ビジネスには苦労がつきもの。正攻法で向かっても、したたかで粘り強い
中国人には太刀打ちできない。合弁を成功させる秘訣など、現場感覚に
徹して教える交渉の極意。「こんなハズではなかった」と後悔する前に是非とも
読んでほしい一冊。
◎中国人との交渉心得
・中国側に意見を言わせる
・中国側の美辞麗句は無視する
・議論は具体論で行う
・発言は単純明快、論理的に行う
・感情を排し、冷静に対応する
・譲歩すべきでないことは絶対に譲歩してはならない
- 339 :コピー商品:2008/10/11(土) 16:17:33
- ★★「中国コピー商品対抗記」
遠藤健治著、2007年12月、日経BP社、@2100
ニセモノ、許すまじ。狙われるのはルイ・ヴィトンだけではない。
コピー商品に悩む日本企業に秘策あり。
[目次]
第1章 学ぶ編(恐るべし中国コピー商品―丸ごと模倣の誤解をとく;
十把一絡げに語るべからず―怖いのは模倣から進化する製品;
コピー商品が真正品を超える理由―情報入手に貧欲な中国メーカー;
続・コピー商品が真正品を超える理由―妥協知らずが突破力を生む ほか);
第2章 戦う編(中国よりも安く造る方法はある―秘策はコピー商品の
“コピー”;最新設備の影に落とし穴―中国製の金型は日本よりも高価?;
コピー商品分解のススメ―そこは中国式コスト削減策の宝庫;
的確なモデルチェンジで差をつける―コピー商品を旧モデルに追い込む ほか)
- 340 :名無しさん@社会人:2008/10/11(土) 16:32:52
- a?
148 KB
[ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]
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