【中国・毛沢東】中華人民共和国総合【民族浄化】
- 1 :世界@名無史さん:2006/11/12(日) 01:22:00 0
- 中国共産党や中華人民共和国をめぐる様々な歴史
国家成立前から現代まで、日中戦争、盧溝橋事件、
731部隊、従軍慰安婦、南京大虐殺の真否、
紅軍、長征、国共内戦、近隣諸国への出兵
人権弾圧、報道規制、分離・独立運動、台湾海峡
文化大革命、天安門事件、汚職、公害、歴史教育問題への干渉
チベット侵略、新疆ウイグル内モンゴル等歴史的に見て中国じゃない地域の併呑
疾病問題、SARSや鳥インフルエンザの発生源と一説で言われる自然環境
毛沢東、周恩来、四人組、ケ小平、江沢民、胡錦濤
などを語るスレです。
歴史と関係ない話題はこちらで
中国 http://academy4.2ch.net/china/ 台湾 http://academy4.2ch.net/taiwan/
東アジアnews+http://news18.2ch.net/news4plus/ ニュース極東http://tmp6.2ch.net/asia/
- 2 :世界@名無史さん:2006/11/12(日) 01:22:34 0
- 関連スレ
中国によるチベット侵略
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1140835697/
前スレのようなもの
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1067515525/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1039273087/
過去スレ
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1124962111/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1117431182/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1131444338/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1126799577/
- 3 :世界@名無史さん:2006/11/12(日) 01:29:13 0
- >疾病問題、SARSや鳥インフルエンザの発生源と一説で言われる自然環境
歴史と関係ない話題
- 4 :世界@名無史さん:2006/11/12(日) 01:30:57 0
- ルーマニアのあるテレビ局は土曜日、中国軍がチベット避難民を射殺する場面を
記録したというビデオを公開した。この事件は国際的な非難をあびた事件で、この避難民
はネパールに逃げようとしている人々のグループと一緒に行動していた。
プロTV番組からとったこのビデオに映っている遠い人影をナレーターは中国の国境警備
隊がライフルを発砲しているところと説明した。別の場面では一列に並んで雪の中を歩く
人々の一人が地面に倒れるところを映した。カメラの近くの誰かが英語で言うのが聞きと
れる「やつら、まるで、まるで犬のように撃ってる。」
ルーマニア最大の私営テレビ局であるプロTVは、このビデオがセルジュ・マテイによっ
て9月30日に撮影されたと伝えた。同氏はネパールに隣接した中国国境近くのヒマラヤ山頂
チョー・オユー山に登っていたルーマニアのカメラマンだ。
活動家グループ「国際チベット運動(The International Campaign for Tibet)」は、こ
のビデオが中国軍による非武装のチベット人に対する発砲を証明し、攻撃されたため正当
防衛として行動したという今週、北京が発表したことに反証すると伝えた。 (中略)
- 5 :世界@名無史さん:2006/11/12(日) 01:31:31 0
- 中国政府は木曜日、違法に国を去ろうとしている約70人の人々と国境警備隊が衝突した際
に、一人が死んだと言っている。後にもう一人死んだとも伝えた。 しかし、中国政府は、
中国軍が攻撃されたので自衛をしたと言った。この発表では、当事者がチベット人であっ
たかどうかは言及しなかった。
この事件にワシントンは抗議した。米国大使館によると、この事件において「避難民の中
国の扱いに抗議する」ために、北京の米国大使、クラーク・T. ラントは木曜日に中国外務
省を訪れた。
(後略)
ソース:インターナショナル・ヘラルド・トリビューン/AP通信(英語)
Romanian TV station releases video said to show Tibet shooting
http://www.iht.com/articles/ap/2006/10/14/asia/AS_GEN_China_Tibetan_Refugees.php
映像:解説は英語
http://www.protv.ro/filme/exclusive-footage-of-chinese-soldiers-shooting-at-tibetan-pilgrims.html#4265
- 6 :世界@名無史さん:2006/11/12(日) 01:32:50 0
- >>3
生活史や疾病の歴史として
- 7 :世界@名無史さん:2006/11/12(日) 01:39:23 0
- >>1
経済成長など中国に都合のいい話題が一切ないところが素晴らしい。
- 8 :世界@名無史さん:2006/11/12(日) 01:50:15 0
- 漢族浄化を希望。
- 9 :世界@名無史さん:2006/11/12(日) 01:53:55 0
- >>7
「など」だからそれもおk
- 10 :世界@名無史さん:2006/11/13(月) 23:10:15 0
- 「ユン・チアンのマオ」スレも紅衛兵スレも落ちちゃった?
- 11 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 00:03:55 0
- >>10
マオスレはあるよ
- 12 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 14:29:08 0
- 現代中国を語り始めると荒れるので
建国からケ小平が全権力を握るまでの時代をメインにしてほしい
- 13 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 14:31:07 0
-
■■■■■■■■■■■■■■■◆衝◆撃◆映◆像◆■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
●○【最新衝撃映像・保存推奨】●○米軍がイラクでデモ隊に無差別虐殺&機関銃乱射映像(9MB)
ttp://www.geocities.jp/seiginokotoba/usiraq-2.mpg
機関銃の無差別水平乱射虐殺・・・・
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【参考】主要国の国際好感度大規模調査
ttp://www.worldpublicopinion.org/pipa/articles/home_page/168.php?nid=&id=&pnt=168&lb=hmpg1
順位は、見てのとおり、英仏など>インド>中国>ロシア>アメリカ>イランだよ。
【結論】:石油強盗殺人鬼=ブッシュアメリカは、世界中で中国より嫌われてます。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ぜひ見てくれ!!祝!10万アクセス突破!!
- 14 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 14:40:08 0
- >>3
タイトルも恣意的だし民族差別に該当する
このスレ削除が当然でしょう
- 15 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 16:40:45 0
- 削除が当然?
中国の人権弾圧の歴史を無かったことにするってかw
- 16 :世界@名無史さん:2006/11/14(火) 17:05:31 0
- >>14
差別と浄化とどちらが酷いとお思いで?
- 17 :世界@名無史さん:2006/11/15(水) 00:20:00 0
- ちべぅっとの人々は社会主義の建設に向けてまい進している。
ダライラマの圧政時チベットには農奴制が存在し人々は
搾取されていた。
- 18 :世界@名無史さん:2006/11/15(水) 00:55:27 0
- で、坊主殺して「解放」した、と。
- 19 :世界@名無史さん:2006/11/15(水) 01:23:58 0
- 米軍に核攻撃されて共産党幹部だけ(本音は毛沢東だけ)が生き残る
というのが毛沢東の理想だった。キチガイだね。
- 20 :世界@名無史さん:2006/11/15(水) 23:42:45 0
- ソースキボンヌ
- 21 :世界@名無史さん:2006/11/21(火) 18:22:36 0
- 蒋介石の国民党は民族浄化しなかったの?
- 22 :世界@名無史さん:2006/11/22(水) 01:33:01 0
- 中共政府は、国内55の少数民族に対して「ひとりッ子政策」の適用を除外しております。
これは少数民族の現行の人員を保持し、漢民族を半減させようとする、漢民族に対する「民族浄化」政策であります。
かかる不当なホロコースト政策を断乎粉砕すべきであります。
また中共政府は、地方に「民族自治区」や「民族自治県」などの少数民族行政区を設け、米帝にまさるアファーマティブ・アクションを展開しております。
日本のアイヌ民族に対する「同化政策」に見習うよう、強く勧告すべきであります。
- 23 :世界@名無史さん:2006/11/22(水) 01:33:04 0
- 国共合作ではあるが、戦前百万以上の人口を有した日本人を、国内少数民族と認めず、
「日僑」扱いして、すべて掃討したのは許しがたいな。(この人口に軍人は含まれない)
人口わずか五千人のロシア人が中国国内の少数民族扱いで、日本人が何故外国人扱いなのだ?
脂那共産党の猛省を望む。以上
- 24 :世界@名無史さん:2006/11/22(水) 14:37:39 0
- 悪どさで毛沢東がヒトラーを抜くのはもうすぐ。
既にスターリンが独走トップだけどw
- 25 :世界@名無史さん:2006/11/22(水) 15:03:16 0
- 毛沢東は1億人くらい殺してきたんだろ?
悪さも世界のNo1だよ
- 26 :世界@名無史さん:2006/11/23(木) 10:55:26 0
- >>23
朝鮮族は別扱いだったんでしょうか。
「ウリはチョッパリに脅されて仕方なく(ry
- 27 :世界@名無史さん:2006/11/23(木) 17:49:21 O
- 天安門事件の学生司令官、
女で「紫伶?」は地下に潜った後どうなったの?
先日ビデオ「天安門」を見て気になった。
なんでこんな子供を祭り上げたのだろう…
- 28 :世界@名無史さん:2006/11/23(木) 19:42:38 0
- 台湾で不動産屋やってるんじゃなかったっけ?
- 29 :世界@名無史さん:2006/11/23(木) 22:23:02 O
- >>28
ありがとう
不動産屋か…
まぁ政治家になってなくてよかった
- 30 :世界@名無史さん:2006/11/24(金) 14:00:53 0
- もし蒋介石が毛沢東に代わって中国支配してたらどうなってたでしょう?
- 31 :パキスタン人:2006/11/25(土) 01:27:47 0
- 授業中描きますた。
毛沢東主席
http://up2.viploader.net/pic/src/viploader358833.bmp
- 32 :世界@名無史さん:2006/12/13(水) 20:37:48 O
- 漢民族的な民族浄化について
これは古代秦王朝にいた伝説の兵法家が著した兵法の実践。惰眠を貪る豊かな国をいとも容易く滅亡させる方法。
大国を滅ぼすため最初にすべきは───‥まず外国人を不正に大量に越境させ、無秩序を生み出す!!
日本における密航中国人犯罪の増加、漢人の西部大開発による移住と事業展開。
- 33 :世界@名無史さん:2006/12/14(木) 00:37:44 0
- 「就職活動は《孤独な》戦いです。勝利を得るまで、人知れず何度も何度も立ち上がって
挑戦です。幼稚園-小学校-中学-高校-大学…何度も苦しいことがありました。そして、いよいよ
仕上げです。人生の方向を決めるのです。『新卒』のやり直しはできません。浪人はありません。
2度とチャンスはありません。フリータやニートになっては、人生台無しです。復帰できません」
「大卒の資格で何とかなるわ…と思ったら大間違いです。社会は受け入れてくれません。
何故なら,新卒で就職出来ていない人は落ちこぼれであり、欠陥品だからです。君がどのように
言い訳をしようと、社会は欠陥品と見ます。いや、言い訳をする場さえ与えられません」
「新卒で就職する,しない,は天国と地獄の分かれ目と言っても過言ではありません。
今、君は大学『新卒』として社会に歓迎されるたった1回のチャンスにあり、人生の安定した
基盤を作ることができるかどうかの瀬戸際に立っています」
- 34 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 06:48:53 0
- BS特集 民衆が語る中国・激動の時代〜文化大革命を乗り越えて〜 第1章 紅衛兵誕生へ 12月25日(月) 後9:10〜10:00
1966年から10年にわたって続いた文化大革命は、中国の人々を激しい嵐の渦に巻き込み、一人一人の人生を大きく変えた。
その嵐の中で人々はどんな体験をし、何を思い、どう行動したのか。4回シリーズの第1回は、紅衛兵の誕生とともにたどる。
BS特集 民衆が語る中国・激動の時代〜文化大革命を乗り越えて〜 第2章 造反有理の嵐 12月26日(火) 後9:10〜10:00
めざましい成長を続ける中国には、かつて、文化大革命という激動の時代があった。人々は、その時代をどのように過ごし、
どう乗り越えてきたのか。40人以上の証言でつづるBS特集「民衆が語る中国・激動の時代」。第2回は、紅衛兵運動の矛先
が権力の中枢に向かう「造反有理の嵐」をおくる。
BS特集 民衆が語る中国・激動の時代〜文化大革命を乗り越えて〜 第3章 下放・若者大移動 12月27日(水) 後9:10〜10:00
めざましい成長を続ける中国には、かつて、文化大革命という激動の時代があった。人々は、その時代をどのように過ごし、どう乗り越えてきたのか。
40人以上の証言でつづるBS特集「民衆が語る中国・激動の時代」。第3回は「下放・若者大移動」をおくる。
- 35 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 06:49:43 0
- 34はNHK・BS1にて
- 36 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 08:25:15 O
- >34
多謝
- 37 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 09:19:50 0
- >>17
満州の人々は王道楽土の建設に向けてまい進している。
張学良の圧制時、満州の人々は搾取されてた。
- 38 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 21:44:01 0
- BS1でやってる文革の話おもしろいな。
- 39 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 22:39:03 0
- BS1の「今日の世界」でウイグル自治区の武装勢力をテロリスト扱いしてるぞ。
- 40 :世界@名無史さん:2006/12/25(月) 22:48:01 0
- とおもったら「独立運動を北京はテロとみなしてる」って言ってた
ごめんNHK
- 41 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 00:33:15 0
- 毛沢東や共産党について知りたいのですが、
『毛沢東秘録』(扶桑社文庫)というのは、入門編として
どうでしょうか。店頭や図書館で確認できないのでネット購入です。
- 42 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 00:46:32 0
- 毛沢東なら、最近のベストセラー「マオ」上下巻がお勧め
- 43 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 00:56:45 O
- >41
俺はそれから入門した。悪くないが、予備知識がいる
- 44 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 00:57:52 0
- 「マオ」読むと、毛沢東一人が大悪党で、
共産党幹部ですら被害者、みたいな大勘違いしそうだから
他の本きちんと読んでから。
- 45 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 00:59:54 0
- 毛沢東は軍人としてなら、最高評価を与えられると思う。
が、政治家としての彼は最低だな。
- 46 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 01:10:27 0
- そうか?現場が前線で戦っている間にそいつらを
失脚させるための謀略ばっかりやってた卑劣漢の
どこが最高の軍人なんだか?
- 47 :41:2006/12/29(金) 01:13:27 0
- レスありがとうございます。
『マオ』はちょっと取り扱い注意みたいですね。
『毛沢東秘録』はちょっと難しめですか・・・
『毛沢東の私生活』という本もあるみたいですが・・・?
- 48 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 08:09:40 0
- アメリカ亡命後、風呂で変死していた医者が書いたヤツね
不潔で卑猥な毛沢東の姿を知りたいなら読めばいいよ
一生歯を磨いたことのない不潔さなんかサイコーだよ。
修正前の苔生した歯の写真は『文化大革命博物館 上・下』に
あるから。
今の党幹部の主張は、かつての中共の混迷と貧乏は大半が四人組のせい、
少しだけ毛沢東のせい、今の統治は完全無繆、だからね。下らん。
根本的に共産党独裁が異常であることに突っ込んだ本も読んどけ。
- 49 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 13:14:02 0
- >『毛沢東秘録』(扶桑社文庫)
産経がらみだぞ。
共産党政権とは逆の意味でゆがめられている可能性がある。
- 50 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 14:58:02 O
- >43です。しかし、「マオ」「私生活」よりは客観的だと思う。
資料が全部中国のモノだが、産經新聞の担当曰く「今の中国で、何がドコまで語られているか、何が語られて何が語られていないか、何がコレでもかコレでもかと語られているか」を知ってもらうために、そうしたらしい。
事柄ひとつひとつに、資料とした中国側の書名と著者と遍歴・中国共産党の見解・産經の見解・日本の学者の見解・世界一般の見解も書かれている。
悪くないと思う。最後に人名辞典と各人の解説辞典もついているし。予備知識は何とか補える。読み物としても悪くない。
- 51 :41:2006/12/29(金) 21:15:51 0
- レス感謝です。
とりあえず『毛沢東秘録』と、
天児慧『巨龍の胎動』という概説本をアマゾンに頼みました。
このほかにも手ごろな入門本があればぜひ教えてください。
- 52 :世界@名無史さん:2006/12/29(金) 23:26:51 0
- 小島朋之『中国現代史』中公新書
入門書としてはコレがいい。
- 53 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 03:14:31 0
- しばらく読みあさって、考えが固まったら
岩波新書あたりにゴミのようにたくさんある
中共プロパガンダ垂れ流し本を50円で買ってきて
いちいちツッコミ入れていく思考ゲームするといいよ。
なーに、中共の公式見解など50年前も今もちっとも変わらん。
公式声明の裏や行間を読む高度なテクニックはその後学べ。
- 54 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 03:22:19 0
- とりあえず、中国の罪悪に比べたら、広島長崎なんぞ、浄化の炎って感じ?
- 55 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 06:01:52 0
- 何言ってんだ?オメ?
- 56 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 16:34:19 0
- http://money4.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1167365212/
1 :革命的名無しさん :2006/12/29(金) 13:06:52
やっぱり共産党は民医連の病院を使って悪いこといっぱいやってたんだね。
安東幹『日本共産党に強制収容所』日新報道、2004年
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4817405767.html
かつて旧ソ連にもあった「強制収容所」は日本にもあった。
僕は党のあり方に疑問をもつ日本共産党員だった。
ある日突如、精神病院で診療と治療を強要された。
それは監視と圧迫という屈辱的な苦しい体験だった。
本書はその体験に根ざした共産主義の研究書である。
第1章 日本共産党に強制収容所
第2章 共産党系医療団体・民医連の実態
第3章 精神医療を乱用した人権弾圧とは?
第4章 共産主義と精神医学―その特異な病気観
第5章 日本共産党のKGBと呼ばれる秘密組織の実態
第6章 自殺事件や不倫事件をでっち上げ
第7章 日本共産党の私への前代未聞の人権弾圧の暴挙集
第8章 私は闘い続ける
- 57 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 16:46:04 0
- >>51
左右バランスの取れた組み合わせで良いと思う。
ttp://blog.livedoor.jp/shimbunwatch/archives/18737302.html
- 58 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 17:55:17 0
- 山川のブルーカバーの中国の歴史って大学教養レベルに達してますか?
- 59 :世界@名無史さん:2006/12/30(土) 23:26:20 0
- ごめんなさい、素で今すれ違いに気づきました
- 60 :世界@名無史さん:2006/12/31(日) 02:08:10 0
- >>56
延安帰り、モスクワ帰りの医師が多かったということなのでしょうか?
- 61 :世界@名無史さん:2007/01/02(火) 18:15:22 0
- > NHK総合
> 1月2日(火)総合 午後9:00〜10:30
> 青海チベット鉄道
> 〜世界の屋根2000キロをゆく〜
チベット鉄道はチベット解放の為の綺麗な鉄道。
満州鉄道は満州侵略の為の汚い鉄道。
by犬HK
NHKは中国、韓国との関係を強調するが
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1133563191/
中国様がNHKを高く評価
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1104930250/
中国様のお気に召さない事は放送しません
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1156672990/
【NHK】中国大使館の抗議で台湾を扱えない
http://society4.2ch.net/test/read.cgi/mass/1105069783/
皆様の受信料が・・・
中国へ「プロジェクトX」などNHK360番組の放映権を無償提供 ODAの一環〔11/08〕
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1162916753/l50
- 62 :世界@名無史さん:2007/01/06(土) 12:39:07 0
- >>23
よしんば「日本族」が認められたとしてなりたいヤツおったんか?
- 63 :世界@名無史さん:2007/01/24(水) 21:16:32 0
- 中共中国について、今まで書かれた著述の中でもっとも優れた文献は、
フィリップ・ダレル・コリンズ、ポール・デーヴィッド・コリンズ共著
「科学的独裁体制の登場 ― 十九世紀から二十一世紀に至る、知の
専制政治についての検証」(二〇〇四年、未邦訳)である。
以下にその要点を列記する。
(1)イルミナティの根本戦略は戦争によって進化を促進すること。
(2)二十一世紀に、イルミナティは新しい衝突を演出する。
(3)その新しい衝突を作るために、もう一つの超大国を育成しつつある。
(4)それは中共中国である。
(5)イルミナティは、中共中国を、もう一つの科学的独裁体制超大国とする。
(6)それから、西洋と中共中国の戦争へ。
(7)それによって、地球人口大規模な削減を成し遂げることが出来る。
アントニー・サットンは、スカルアンドボーンズが中共中国を「科学的独裁
体制国家」に転化させる点で決定的な役割を果したことを論証した。
サットン曰く。
「西暦二〇〇〇年までに共産中国はアメリカの技術とスキル(技能)によって
作られた超大国"と成るであろう。この中共超大国をソ連との衝突に持って
行くことは、結社(オーダー=スカルアンドボーンズ)の意図するところである」
イルミナティは百年かかって中共中国を科学的独裁体制超大国として育成した。
この中共中国は、中国人、中国文明、中華民族ではない。それは、中国文明を
この地上から完全に抹殺するために、イルミナティサタニスト世界権力によって
製造された化け物である。このことを、日本人は理解しなければならない。
イルミナティの究極目標は、「世界的科学的独裁体制」の実現である。
それはまた、「世界人間牧場」と表現することも出来るのである。
中共中国と言う「道具」を使って、中国人民を大量に抹殺し、残った中国人を
丸ごとと世界人間牧場に狩り立てて行く。それがイルミナティの計画である。
- 64 :世界@名無史さん:2007/01/27(土) 22:13:51 0
- 300人委員会に李家も入ってたのはそれか?
- 65 :世界@名無史さん:2007/02/05(月) 00:08:01 0
- >>62
厚生省としては、帰ってこられるよりそちらを推進したかったでしょうね。
- 66 :世界@名無史さん:2007/03/03(土) 12:35:28 0
- >>64
李鵬やリー・クアンユーらの一族がそれだっけか?
- 67 :平和:2007/03/17(土) 22:12:09 O
- 中国人と分かり合おうよ。
http://adgjm.net/ura/ua.cgi?ul=http%3a%2f%2fm-pe.tv%2fu%2fm%2fprofile%2f%3fuid%3dfreeasia%26id%3d1&ua=gmwtpdja
- 68 :世界@名無史さん:2007/03/17(土) 23:03:29 O
- まあ、落ち着いて。
中国15億の社会が日本より早く刷新すると考えちゃいけない。
日本の10倍だから10倍かかるとは言わないが時間はかかるよ。
何せ、中国の長い歴史から見たら統一が中国なのか分裂が中国なのか、
その辺りのアイデンティティさえよく分からないってのが1950年前後の状況。
とりあえず統一の方でやってみたけど途端にミソがついたのは周知の通り。
大事なことは、少なくともトップに関しては世襲制を捨ててみたことだよ。
まだ、時間がかかる。
というか、中国が日本にとってストレスのない民度の国になる頃には、
中国の景気が日本の景気を左右する屈辱的展望になるよ。
1960年代に成人したかった。
新左翼が元気な時代だったけど、特亜は話の切れ端にもならず、働けば必ず給料は上がった。
- 69 :世界@名無史さん:2007/03/21(水) 02:59:01 0
- 次は五胡十六国・五代十国ならぬ・・・
五胡(満蒙蔵回壮)+七軍管区(瀋陽・北京・済南・南京・広州・成都・蘭州)時代になるか?
満族と瀋陽がダブっちゃうな・・・
- 70 :世界@名無史さん:2007/03/22(木) 12:35:44 0
- 2005年7月3日、支那のTV局北京電視台の午後4時からの番組「社会透視」内で、
支那事変の発端となった1937(昭和12)年7月7日の盧溝橋事件は、 北京守備隊
支那国民党軍第29軍に潜入していた共産党地下党員 『吉星文』『張克侠』
『何基?』らが引き起こし、 まんまと抗日戦争へと発展させる事に成功したと報道した。
ちなみに人民解放軍総政治部発行ポケット版『戦士政治課本』には、
「七七事変は劉少奇同志の指揮する抗日救国学生の一隊が決死的行動を以って
党中央の指令を実行したもの」との記述があったとされるが、 この
『戦士政治課本』の存在は確認されたものの上記の内容は確認されていない。
また、極東国際軍事裁判(東京裁判)において、 当時共産党副主席だった
劉少奇が「七・七事件の仕掛人は中国共産党で、 現地責任者はこの俺だった」
と連合国側の記者団に語ったとされるが、 その証拠やそれに関する報道は未だ
発見されていない。
しかしながら自慢したくてしょうがない気質の支那人の事。
『政治課本』や劉少奇が自信満々に語ったとしてもちっとも不思議はない。
この盧溝橋事件共産党陰謀説をまたも支那自身である北京電視台が自慢げに語り
裏付けた形だ。
盧溝橋事件は、国際法や慣習に則ってちっとも侵略しようとしない日本に対し、
痺れを切らした支那共産党による謀略だったとはっきりした。
またその後(同年7月29日)に起こった人類史上稀に見る日本人居留民
(朝鮮人含む)への未曾有の大虐殺通州事件も、廬溝橋事件で引っ掛けても尚、
支那不拡大方針を表明し、国民党軍と停戦協定を結んでしまった日本に対し、
先の盧溝橋事件謀略をまんまと成功させた国民党軍に潜入していた
共産党地下党員によるものだと容易に想像できよう。
- 71 :世界@名無史さん:2007/03/22(木) 12:36:31 0
-
江沢民が日本を恨む理由
2003年3月26日、中国中央軍委、中紀委、政法委、中組部、国防部、
公安部、人事部、高検などに、中国第二世界大戦史研究会会員の
呂加平研究員から「江沢民の経歴及び入党時間等の問題を調査すべき
だ」という要望書が届いた。 ここで最も注目されたことは、江沢民が
父のことを隠し続けていたことである。それはなぜだろうか。
1943年、17歳の江沢民は実は当時、日本政府に協力した汪精衛政権の
下の南京大学に通っていた。江沢民が上海交通大学に移ったのはのちの
ことである。江沢民の実の父は日本占領下の江蘇で公務員をしていた
、江世俊という人である。江沢民の履歴には、叔父江上青だけがいつも
載っているが、それは父が同時期の日本政府に協力していたからである。
江沢民は当時、学生運動に参加し抗日運動に積極的に参加したと嘘を
ついているが、全くのでたらめである。江世俊と江沢民の親子が同時に
戦争時代の日本政府に協力した過去の自分と家族の歴史を調査される
ことを最も恐れ、自ら先頭に立って反日教育を行ってきたのである。
- 72 :世界@名無史さん:2007/03/22(木) 12:37:22 0
- 「米中経済安全保障再検討委員会」のラリー・ウォーツェル委員長との一問一答は以
下の通り。
――米国内で中国によるスパイ行為が活発化しているといわれるが。
私は米軍の情報士官として35年間、中国人民解放軍と中国情報機関の活動を追っ
てきたが、
米国の安全保障にとって中国以上に広範囲かつ積極的な諜報活動の脅威はないだろ
う。
中国は一党独裁の共産主義国家だ。あらゆる職場、コミュニティーに国民を監視す
る共産党の
要員が配置されている。
経済的自由は随分拡大したが、政治的自由はない。
だから、中国人がパスポートを取得するときは、政府から徹底的な調査を受ける。
海外を訪問する者は、行き先の国で情報収集をするよう指示される。
中国政府は旅行者にスパイ活動をさせるために、家族に圧力を掛ける。
「情報を集めてこなければ、おまえの家族を逮捕する」と脅すのだ。
米国や日本のような民主主義社会ではあり得ないことだが、中国ではこのようなこと
が行われている。
――中国は旅行者や学生、学者、ビジネスマンなど、あらゆる立場の人間を活用し
て情報収集活動
を行っている。「人海戦術」と言っていいだろうか。
「人海戦術」と言うのはいい表現だ。
大量の海外訪問者に情報を断片的にかき集めさせ、帰国後にすべての情報を集約す
る。
中国はこのやり方を「バケツの砂」と呼んでいる。 全員が砂を一粒ずつ集めれば、
いつかはバケツがいっぱいになるという意味だ。
- 73 :世界@名無史さん:2007/03/22(木) 12:38:09 0
- 石平(中国共産党の「反日・愛国」教育 SAPIO 2006年12月13日号)
憎しみの対象を変えただけで、共産党の洗脳教育は昔のまま
それまで私は共産党が反日宣伝を繰り返す意図をつかみきれていなかった。しか
し、この一件ですべてがわかった。
共産党は反日宣伝と教育を繰り返すことで、「日本は悪魔の侵略民族である」と
いう幻想を作り出し、その洗脳により甥は憎しみの感情を煽り立てられていた。日本
を憎むあまり、日本の侵略から祖国を守ってくれる共産党に心酔し、天安門事件の虐
殺まで正しいと断じたのである。彼のような考え方の若者を継続的に量産すれば、共
産党の統治基盤は盤石のものとなる。それこそが党のねらいだった。
洗脳教育というのは恐ろしいもので、ありとあらゆるウソが集まって1つの完璧
な世界観を形成してしまう。ウソをついている人間までも本当のことのように錯覚し
始めるほどだ。
天安門事件は共産党にとっても史上最大の危機だったと言える。この事件を境
に、共産党は方針転換を図った。つまり、かつては西欧資本主義を邪悪な暗黒世界と
し、理想の共産主義国家を建設するのが共産党だと位置づけていたのが、日本という
暗黒国家が再び中国への侵略を企てており、その侵略から祖国を守るのが共産党であ
ると、対立の構図を変え、民族主義、愛国主義の教育を始めたのである。
学校の教科書はすべて書き換えられ、日中戦争の日本軍の残虐行為をあげつらう
ものになった。相変わらず小学校の教師は、授業で日本軍の残虐行為を語るときに、
感極まって泣き崩れる。壮絶な話に興奮した生徒たちは泣き叫び、教科書を黒板に叩
きつけ、机をひっくり返し、集団ヒステリー状態に陥る。しかし、それが収まった後
には、教室の中に恍惚とした一体感と日本に対する激しい憎悪が生まれるのだとい
う。
- 74 :世界@名無史さん:2007/03/22(木) 12:39:01 0
- この「日本による虐殺」を題材にした共産党のプロパガンダは、教育現場のみな
らず、マスコミを巻き込んで徹底している。
たとえば、2000年1月に、日本の民間団体が南京大虐殺の真偽の検証をテー
マに開いた集会は、たった400人が参加しただけの極めて小規模なものだったにも
かかわらず、『人民日報』や中央テレビ局をはじめ、全国の新聞、テレビ、雑誌が総
力を挙げて嵐のような日本批判キャンペーンを繰り広げた。経済誌や生活・娯楽を扱
う夕刊紙までもが参加し、「日本軍国主義の侵略に備えよう」と気勢を上げた。そし
て、この反日キャンペーンは半月にも及んだのである。
基本的に中国のメディアには報道の自由がない。経済や娯楽などのニュースは自
由でも、政治、外交、イデオロギーに関する報道は完全に党の指導下でコントロール
される。つまり、こういった反日キャンペーンは、共産党の指示や許可がなければで
きないのである。
戦争を知らない世代ばかりが共産党を盲信している
- 75 :世界@名無史さん:2007/04/03(火) 21:23:12 0
- 中共て今党員8000万人いるってね
- 76 :世界@名無史さん:2007/04/07(土) 02:37:14 0
- 日本で言えば町内会みたいなもんじゃないの?
- 77 :片翼の天使:2007/04/07(土) 10:42:48 0
- 君たちは12500キロの大長征知ってるか!
あれこそ中国革命の魂流だ
- 78 :世界@名無史さん:2007/04/07(土) 11:20:47 0
- 毛沢東はじめ党幹部だけ担架に乗って連日寝っころがってた
やつね。兵隊はバタバタ死んでいくのに、幹部だけ丸々
太って延安に到着したって云う。まあ戦後大々的に
実践される中共お得意の「人口抑制策」のはしりだったな。
- 79 :世界@名無史さん:2007/04/07(土) 20:55:38 0
- 中共の核開発が実はイスラエルとの共同で行われていて、
それを阻止しようとしたジョン・F・ケネディは、モサドによって
暗殺されたという話。
- 80 :世界@名無史さん:2007/04/17(火) 18:18:35 0
- 憂鬱を打ち倒してくれればよかったのに 中国人留学生が銃乱射32人死亡★11
http://news23.2ch.net/test/read.cgi/news/1176793033/l50
- 81 :世界@名無史さん:2007/04/17(火) 20:01:33 0
- 毛沢東って周恩来を殺したんでしょ?病気で苦しんでた周にろくな治療もさせなかったから
- 82 :世界@名無史さん:2007/04/17(火) 20:36:05 0
- それは西欧が撒いてるネタ
- 83 :世界@名無史さん:2007/04/18(水) 07:15:32 0
- 900 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん :2007/04/18(水) 03:29:30 ID:7+LcVzr6
かつて北米に住んでました。
米人は表情や身のこなし、服装の好みからアジアンを大まかに見分けてます。
中国 韓国 vs 台湾 日本 タイ ベトナム
の二分法が多いようです。
日本人はぱっと見が「南の人」カテゴリーみたいですね。
で、しゃべっているうちに日本人とわかると・・・
あと、
日本男は好色
日本女は尻軽って評判でした。
しかし、
一度関係した相手をとても大切にする
人種や出身文化を問わずに(差別ぜずに)、好きになるときは好きになるし、付き合うってことで
韓国や中国などの人種差別系文化とは別だっていうんで、愛されるというか受け入れられてました。
ロスの黒人が韓国人と日本人が区別してたってのは、
日本人が、黒人だろうと何人だろうと、好きになればデートもするし結婚もするからです。
黒人の家族に普通に日本人夫とか嫁がいたからです。
エロイ日本人よ!
自信を持て!
- 84 :世界@名無史さん:2007/04/23(月) 17:10:58 0
- http://www.nhk.or.jp/wdoc/
世界のドキュメンタリー <シリーズ毛沢東> NHK-BS1
原題: Mao A Chinese Tale:Against the Tide
制作: ARTE/ Online Productions(フランス) 2006年
毛沢東 第1回 革命家の誕生
4月23日 月曜深夜[火曜午前] 0:10〜1:00
毛沢東の没後30年に当たる2006年に、ヨーロッパの視点から
中国の現代史をみつめた長編伝記ドキュメンタリー。第一回は、
1893年の誕生から、1945年に共産党の指導者として地位を
確立するまでを描く。
毛沢東 第2回 建国 そして 大躍進
4月24日 火曜深夜[水曜午前] 0:10〜1:00
第二回は、社会主義国家建設に乗り出した毛沢東の大躍進運動を
中心に伝える。
毛沢東 第3回 文化大革命
4月25日 水曜深夜[木曜午前] 0:10〜1:00
第3回は、今回初めて紹介される貴重な記録映像で、
文化大革命の実像を伝える。
毛沢東 最終回 文革から改革開放へ
4月26日 木曜深夜[金曜午前] 0:10〜1:00
第四回は、毛沢東の死後、現在の中国が毛沢東とその時代を
どう見つめているかに焦点をあてていく。
- 85 :世界@名無史さん:2007/04/24(火) 01:11:03 0
- 1回目は、共産党礼賛だな。まあ、中共に甘々なフランスの制作で、
中共のプロパガンダ映画のカットを使わせてもらってるようじゃ
批判色を強めるのは限界があるな。ちょっとガッカリ。
毛沢東の嫌らしさをチクチク語る程度が限界で、戦争中の共産党の
虚飾を剥ぐのは諦めたようだ。
2回目以降に大暴露・批判がちゃんとあることを期待。
でも辛亥革命当時のフィルムは面白かったなあ。
貴重な映像は多いようだから録画しとくといいよ。
再放送もきっとある。
- 86 :世界@名無史さん:2007/04/25(水) 01:37:04 0
- 宮脇淳子って、室井祐月に似てない?
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=phistory&page=2&nid=80564
- 87 :世界@名無史さん:2007/04/25(水) 02:09:05 0
- >84
今回は野球が押して明日に延期となりました。
2回目あたりから毛沢東の貪欲さが強調されるかも
しれなかったので残念。
- 88 :世界@名無史さん:2007/04/25(水) 10:10:26 0
- 毛沢東の如き狒狒爺ですら男色を好んだとのこと。
彼はどんなタイプの男性が好きだったのですか?
- 89 :世界@名無史さん:2007/04/25(水) 16:43:02 0
- >>87
当たり前のようにちゃんとタイマー予約したのに
民放ですらもう野球延長中継しなくなったのに
NHKマヅで氏ネ!!
……でも、本当は中共関係からの圧力が掛かったから
……ってわけじゃねぇよな
- 90 :世界@名無史さん:2007/04/25(水) 22:31:30 0
- なんかスケジュールがグチャグチャになってるから、貼り直し。
また変わるのかも・・・
毛沢東 第2回 建国 そして 大躍進
4月25日 水曜深夜[木曜午前] 0:10〜1:00
毛沢東 第3回 文化大革命
4月26日 木曜深夜[金曜午前] 0:10〜1:00
<欧米が見た中国> ← ← ← ← ← ← ← ← 余計なのが挟まってる
“自由”と“民主主義”(再)
4月27日 金曜深夜[土曜午前] 0:10〜1:00
毛沢東 最終回 文革から改革開放へ
4月27日 金曜深夜[土曜午前] 1:10〜2:00
- 91 :世界@名無史さん:2007/04/27(金) 00:20:36 0
- BSか・・・見たいのお
総合でやらんかなあ
- 92 :世界@名無史さん:2007/05/02(水) 02:31:17 0
- >>78
それ何てバターン死の行進?
- 93 :世界@名無史さん:2007/05/10(木) 18:03:48 0
- イルミナティ=三百人委員会は、この九十年の間に、十度、中共の危機を救った。
(1)中国共産党創立当時。
ソ連共産党とコミンテルンを通じて、強力な支援を与えた。
(2)ソ連=コミンテルンをして孫文を抱き込ませ、「国共合作(第一次)」
を実現した。それによって、中共の勢力は、飛躍的に増大した。
(3)蒋介石国民政府による中共撲滅政策に対し、ソ連=コミンテルン
のみならず、米英は中共を支援して延安中共政権を確立せしめた。
(4)張学良の軍隊による蒋介石監禁事件を利用して、
抗日戦争=第二次国共合作を演出した。
(5)一九四五年八月、日本敗戦のあと、米国とソ連は合作して、
国民党政権の打倒と、中共政権の確立のために、米ソは団結した。
(6)中共政権の核武装に向けて、イルミナティ=三百人委員会は、
ケネディ大統領を暗殺して、イスラエル=中共による共同核兵器開発
を可能ならしめた(M・C・パイパー『ケネディのユダヤとの秘密の戦争』参照)。
(7)ニクソン=キッシンジャー=米中国交樹立によって、
中共政権崩壊の危機を救った。
(8)毛沢東死後の中共政権の危機は、米国の強力な介入と、
ケ小平政権支持によって、解決された。
(9)天安門事件後の危機も、米国の支持によって解決された。
(10)今や、イルミナティサタニスト世界権力は、公々然と、
中共を欧米と対抗出来る超大国として育成するべく介入している。
九十年に亘る、イルミナティサタニスト世界権力の、至れり尽せりの
中共政権に対する保護育成の介入がなければ、今日、中共そのものが、
影も形も存在しないであろう。
イルミナティが、かくも手厚く中共を育成する理由、目的は何なのか。
本質的に言って、イルミナティの究極の目標即ち、世界人間牧場
構築のために、そのことは必須不可欠の課題の一つなのである。
- 94 :世界@名無史さん:2007/05/12(土) 18:02:16 0
- そこまで存続に助力する目的は何なのだろうな。
そういや三百人委員会のメンバーに李家がいるんだっけか。
- 95 :世界@名無史さん:2007/05/13(日) 17:17:35 0
- 中共中国について、今まで書かれた著述の中でもっとも優れた文献は、
フィリップ・ダレル・コリンズ、ポール・デーヴィッド・コリンズ共著
「科学的独裁体制の登場 ― 十九世紀から二十一世紀に至る、知の
専制政治についての検証」(二〇〇四年、未邦訳)である。
以下にその要点を列記する。
(1)イルミナティの根本戦略は戦争によって進化を促進すること。
(2)二十一世紀に、イルミナティは新しい衝突を演出する。
(3)その新しい衝突を作るために、もう一つの超大国を育成しつつある。
(4)それは中共中国である。
(5)イルミナティは、中共中国を、もう一つの科学的独裁体制超大国とする。
(6)それから、西洋と中共中国の戦争へ。
(7)それによって、地球人口大規模な削減を成し遂げることが出来る。
アントニー・サットンは、スカルアンドボーンズが中共中国を「科学的独裁
体制国家」に転化させる点で決定的な役割を果したことを論証した。
サットン曰く。
「西暦二〇〇〇年までに共産中国はアメリカの技術とスキル(技能)によって
作られた超大国"と成るであろう。この中共超大国をソ連との衝突に持って
行くことは、結社(オーダー=スカルアンドボーンズ)の意図するところである」
イルミナティは百年かかって中共中国を科学的独裁体制超大国として育成した。
この中共中国は、中国人、中国文明、中華民族ではない。それは、中国文明を
この地上から完全に抹殺するために、イルミナティサタニスト世界権力によって
製造された化け物である。このことを、日本人は理解しなければならない。
イルミナティの究極目標は、「世界的科学的独裁体制」の実現である。
それはまた、「世界人間牧場」と表現することも出来るのである。
中共中国と言う「道具」を使って、中国人民を大量に抹殺し、残った中国人を
丸ごとと世界人間牧場に狩り立てて行く。それがイルミナティの計画である。
- 96 :世界@名無史さん:2007/06/02(土) 22:22:17 0
- テレサテンのドラマみてておもったが、
中国と台湾それぞれ統制・戒厳令をしきながら統治していた時代があった。
テレサも発言まで統制されていたし、人民は新しい中国を望んでいる時代がつづいている。
そして2つの国が対立し、境界線を画策する構図は、
中国の歴史にでてきた複数の小国が対立し、統制し、力で統治していた
古代中国と同じようなきがしてきた。
つまり、中国はいまだに昔ながに、分裂した内部対立を抱えたまま
存在している国家だなあとおもった。
- 97 :世界@名無史さん:2007/06/03(日) 22:06:00 0
- 知識を増やすことに興味を示さず、議論だけを好む者を
歴史好きといえるのだろうか?
- 98 :世界@名無史さん:2007/06/03(日) 22:25:57 0
- 中共では、歴史でさえ、政敵を叩きのめすための
道具に過ぎない。
- 99 :世界@名無史さん:2007/06/03(日) 22:55:02 0
- 建国直後に国民党の味方をした勢力や民衆は粛清されたの?
- 100 :世界@名無史さん:2007/06/04(月) 00:55:23 0
- 多くは蒋介石と一緒に台湾に逃げ、その後は
(1)建国直後
(2)反右派闘争
(3)文化大革命
と数次に渡って繰り返し迫害され、
政府公認のリンチでだいぶ殺された。
- 101 :世界@名無史さん:2007/06/04(月) 19:23:36 0
- >>100
毛沢東時代の中共は大躍進と文革以外の虐殺ではどれくらい犠牲が出たんだ?
大躍進と文革が余りにも目立ちすぎてそれ以外の虐殺はほとんど語られることが無いが
- 102 :世界@名無史さん:2007/06/04(月) 19:44:05 0
- 毛沢東 ⇒ 7000万
スターリン ⇒ 2000万
ヒトラー ⇒ 1100万
- 103 :世界@名無史さん:2007/06/04(月) 19:49:57 0
- >>101
混乱期の中国ではまともな資料が少ないため詳細不明である。
大躍進の失敗で3000万人は死んでいるといわれるがこれは本当に大雑把な
推定でしかない。文革は推定すら難しい有様。
もっともスターリンもポルポトも正確なことはわからないし、ヒトラーも解釈
によって300万〜2000万まで幅広い。
- 104 :世界@名無史さん:2007/06/04(月) 22:26:40 0
- 中共は1949年以来文革が終わるまでずっと混乱期だからな
通算100年近くの混乱期なんだから五代十国時代以上
五胡十六国時代並。
- 105 :世界@名無史さん:2007/06/05(火) 16:00:20 0
- http://www.net-niigata.com/cgi/iabc/imgboard.cgi?page=1&p1=&p2=&amode=
新潟県長岡市のnet.長岡のおしゃべり掲示板
経緯
コンビニ、ホカ弁当の話題が出たので、中国産野菜等の危険性を主張するサイトの紹介
↓
そのようなサイトは信憑性が薄い、真実ではないと主張する女性が書き込み
中国産全てのものが危険となって
生活に支障が出る人達が大勢いるのではないでしょうか。
↓
ソースソースと粘着
↓
こんな公の場で長岡にも在日中国人の方が大勢いらっしゃり、その方達も
見ている可能性がある場所で、堂々と「中国人を毛嫌いする」とおっしゃった貴方に
同じ日本人として、恥ずかしいです。
↓
2ちゃんねるに記事が書き込まれる
↓
数人が特攻(←今ココ)
- 106 :世界@名無史さん:2007/06/07(木) 19:03:46 0
- >>100
建国直後の粛清と反右派闘争で数百万虐殺されたような気がする
- 107 :世界@名無史さん:2007/06/09(土) 21:15:21 0
- 林彪の五七一での記述、「社会主義の看板を掲げた
封建王朝」文革時の毛沢東中国を的確に表現している
- 108 :世界@名無史さん:2007/06/12(火) 15:53:17 0
- それを言ったら、林彪自身が明の東廠長官みたいなもんだろ。
- 109 :世界@名無史さん:2007/06/12(火) 16:01:50 0
- 外国人で中共の党員になりたいと思っている人多いのかなあ?
商売の為とか、あるいは反日反米と言うだけの理由で。
- 110 :世界@名無史さん:2007/06/12(火) 20:39:02 0
- 中共の政治スローガンは「政敵を潰す」以外に中身はないから、
内容を吟味しなければならないようなものは何一つない。
- 111 :世界@名無史さん:2007/06/16(土) 19:45:36 0
- 毛沢東の虐殺の質の酷さはスターリンと同じくらいだろ
数では勿論毛沢東の方が圧倒的に上
- 112 :世界@名無史さん:2007/06/16(土) 20:12:39 0
- 殺した数より増やした数のほうが現代では脅威だ。
5億が13億に増えるなんて、もうホント、おそ松くんのイヤミじゃないけど、
「まるで犬の子みたいに生むざんす」だ。
- 113 :世界@名無史さん:2007/06/17(日) 09:26:12 0
- >>112
中共の人口推移のデーターを見たけどかなり胡散臭いよ
明らかに大躍進の死者が過少されてたり、文革期の死亡率が異常に低かったり(文革が無かったような感じで書いてる)
実際は1億くらいは少ない気がする(それでも相当な人口だが)
- 114 :世界@名無史さん:2007/06/17(日) 16:08:48 0
- 一人っ子政策の犠牲者の無戸籍者がいるから、本当はもっと多いんじゃないか?
- 115 :世界@名無史さん:2007/06/18(月) 14:07:59 0
- 結局中国の人口の正確なデータは存在してないでしょうね。
役人も賄賂をもらえば二人目が生まれてもごまかしてしまうそうだし・・・
- 116 :世界@名無史さん:2007/06/18(月) 18:38:49 0
- 公表では特殊出生率が1.8人だがこの時点で違反者が多数出ていることを中国政府が認めてる
本当に守られていたら日本以上の少子化が起きている
- 117 :世界@名無史さん:2007/06/19(火) 19:21:40 0
- 歴代中国の王朝は最後は農民の反乱で滅びたけど、中共もそんな終わり方をするのかな?
- 118 :世界@名無史さん:2007/06/19(火) 20:46:21 0
- >>117
農民反乱スゴイらしいね。
- 119 :世界@名無史さん:2007/06/19(火) 21:34:55 0
- 人民解放軍の地方軍閥化が起きないと難しいね
たぶん核兵器の誤爆あたりが中共解散への発火点に
なるんじゃないか?
- 120 :世界@名無史さん:2007/06/21(木) 19:24:04 0
- 大規模な農民の反乱が起きてその参加者が1000万以上に達した場合中共政府は自国に対して核を使うことがありえるのかな?
- 121 :世界@名無史さん:2007/06/21(木) 20:29:17 0
- 平気で使うんじゃない?
- 122 :世界@名無史さん:2007/06/22(金) 21:03:45 0
- 人民解放軍はもし中性子爆弾を持っていたら自国領内でも平気で使うだろうな
流石に原水爆を使ったら放射能汚染で大変なことになる
- 123 :世界@名無史さん:2007/06/24(日) 11:42:36 0
- >>120
平気で使うだろね。
人権意識なんて欠片も無いのが共産党だし
- 124 :世界@名無史さん:2007/06/24(日) 16:56:57 0
- 最近の中国情勢について、 ネットゲリラ が詳しく書いてる。
- 125 :世界@名無史さん:2007/06/24(日) 23:09:47 0
-
【毛沢東】 1893〜1976年
中華人民共和国の政治家。日中戦争時は、中国共産党を率いて、蒋介石率いる国民党、日本軍と戦う。
1949年10月1日中華人民共和国の建国を宣言し自ら国家主席となる。
しかし大躍進政策に失敗、多数の餓死者を出し、またフルシチョフを修正主義者と言い中ソ関係を悪化させた。
1972年死去するも、遺体は防腐処理を施し永久保存され、天安門広場に安置されている。
名言
・革命とは暴力である
・アメリカが原爆落して3億人死んでも7億残るからいい
- 126 :世界@名無史さん:2007/07/02(月) 18:26:07 0
- 台湾は侵略価値が無いのにあんなにこだわるのは国民党に対する執念深い敵対心がいまだにあるからだろうな
- 127 :世界@名無史さん:2007/07/02(月) 19:39:18 0
- >>126
台湾の富を奪おうとしてるんだろ。
実際のとこ中国に一番投資してる国は台湾なのよ。
- 128 :世界@名無史さん:2007/07/03(火) 19:26:32 0
- 中共崩壊の際は最低でも5〜6000万人は死者が出そう
- 129 :世界@名無史さん:2007/07/03(火) 20:28:59 0
- 胡錦濤の戦略は「第3次国共合作」で国民党を取り込む作戦。
- 130 :世界@名無史さん:2007/07/04(水) 14:20:37 0
- 世界のドキュメンタリー <シリーズ毛沢東> NHK-BS1
これ、なかなか再放送しねえなあ。録画失敗したからし直したいのに。
NHKのご主人様・中共からクレームでも入ったかな?
- 131 :世界@名無史さん:2007/07/15(日) 20:34:30 0
- >>104
名付けるなら「六胡ニ朝時代」?
- 132 :世界@名無史さん:2007/07/15(日) 21:21:35 0
- >>131
>六胡
kwsk
- 133 :世界@名無史さん:2007/07/15(日) 21:34:54 0
- いまの中国の総理(この前、来日した人)って、イイ人っぽいね。
あの人なら信用できる。
- 134 :世界@名無史さん:2007/07/15(日) 21:43:35 0
- 英仏露独米日?
- 135 :世界@名無史さん:2007/07/16(月) 02:46:28 0
- >>126
そんな所に邦創られたんじゃ、琉球がどうのと言えなくなるからだろw
黙って金だけ稼いでろって事なんだろw
- 136 :世界@名無史さん:2007/07/16(月) 10:31:53 0
- >>133
原則的に中国の公職についてる人間は全員信用するな。
- 137 :世界@名無史さん:2007/07/16(月) 11:53:18 0
- 中国人も日本のことをそう思ってるんだろうなw
- 138 :世界@名無史さん:2007/07/16(月) 12:02:21 0
- 文革がなければ今の中国の光景は10年以上前に見ることが
できたのかな?
- 139 :世界@名無史さん:2007/07/16(月) 13:10:30 0
- もっと早かったと思われ。
- 140 :世界@名無史さん:2007/07/16(月) 13:39:44 0
- 一日でも遅くてよかったよw
ちゃりん子コイでた人種は絶滅し、その変わりようは異常だw
- 141 :世界@名無史さん:2007/07/16(月) 14:10:42 0
- 今の中国の光景?戦前レベルにやっともどっただけだろ
- 142 :世界@名無史さん:2007/07/16(月) 15:22:44 0
- 戦前の都会はクーリーだらけ。いまの都会の方がはるかにマシ。
- 143 :世界@名無史さん:2007/07/16(月) 15:35:56 0
- いまの都会の苦力は「棒棒軍」と呼ばれています。健在です。
- 144 :世界@名無史さん:2007/07/16(月) 23:11:08 0
- 戦前(建国前)の中国には、七色の川とか毒野菜とか奇病の流行はなかったぜ
あるいは今よりはるかに少なかった
暴動も少なかっただろうが、共産党含む軍閥の支配が苛烈だったからな
- 145 :世界@名無史さん:2007/07/16(月) 23:15:12 0
- もし文革もなく、大躍進も犠牲も少ない程度だったら
今の中国の光景は20年以上前に実現していたかもな
- 146 :世界@名無史さん:2007/07/17(火) 20:24:45 0
- 民国時代は軍閥同士の内戦やら、国民党と共産軍の内戦やらがあったし、
大都市じゃ英国や日本などの企業に対する労働者のデモやストもさかんだった。
- 147 :世界@名無史さん:2007/07/17(火) 20:38:46 0
- >>142
10億もの貧困層が内陸部に存在してる分今の方が酷いかと。
- 148 :世界@名無史さん:2007/07/17(火) 20:45:24 0
- 昔から農村部は貧農・小作人・流民だらけですぜ、旦那。
- 149 :世界@名無史さん:2007/07/17(火) 21:26:40 0
- 清の全盛期は世界のGDPの4割を占めることがあったのに中共ときたら
- 150 :世界@名無史さん:2007/07/17(火) 21:52:05 0
- >>149
まだそんな神話を信じてんのか?
- 151 :世界@名無史さん:2007/07/17(火) 21:59:53 0
- やっぱり国がデカすぎると、国全体が発展するのは無理ぽ
- 152 :世界@名無史さん:2007/07/17(火) 22:19:18 0
- >>143
棒棒軍は重慶の固有アイテムだろ。全国の乞食がそう呼ばれるわけじゃない。
- 153 :世界@名無史さん:2007/07/17(火) 23:11:33 0
- http://www.chunichi.co.jp/article/world/news/CK2007071602032854.html
今年一月に九十八歳で死去した中国共産党の長老の遺言が
話題らしい
- 154 :世界@名無史さん:2007/07/18(水) 18:37:52 0
- >>148
「数」で比較すると現在が一番酷いし中国共産党は農村を搾取して都市が楽をする
構図を建国以来続けてるのが駄目かと。
- 155 :世界@名無史さん:2007/07/18(水) 19:24:19 0
- 今の中国には1億を超える余剰労働力があるという
- 156 :世界@名無史さん:2007/07/18(水) 22:08:59 0
- WW2戦後の、共産党と国民党の対決は、どのような感じではじまったの?
- 157 :世界@名無史さん:2007/07/19(木) 21:37:46 0
- >>155
つうかそれって「失業者」というのでは・・・・
- 158 :世界@名無史さん:2007/07/20(金) 20:06:05 0
- >>157
その余剰労働力のうち何割か政府の非常に効率の悪い公共事業でなんとか職を得ている
- 159 :世界@名無史さん:2007/07/20(金) 23:55:18 0
- 最近は、両親とも1人子だった場合は、2人子供を持てるよ。
だから1.8人というのはあながちでたらめではないかも。
正確とも思っていないが。
- 160 :世界@名無史さん:2007/07/21(土) 12:29:38 0
- 農村部では違反して2,3人子供がいる家庭が多い
- 161 :世界@名無史さん:2007/07/21(土) 12:32:32 0
- 農村部は一人目が女ならもう一回産んでもいいんじゃなかったっけ?
- 162 :世界@名無史さん:2007/07/21(土) 13:44:42 0
- 年収くらいの罰金を納めれば2人目も認められる
金払わないで産んだ戸籍のない子もめちゃ多いが
- 163 :世界@名無史さん:2007/07/21(土) 15:54:15 0
- >>156
共産党の挑発
- 164 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 21:55:38 0
- チベットなんて中国に統治されてなきゃ、今頃、まだ坊主が支配する封建国家だったわけだが。
やたらダライラマを美化する連中が多いけど、ダライ治下のチベットなんてラマ僧と領主貴族が
農民を農奴として支配し、重税と借金づけにしてがんじがらめに縛り上げてた。
借金を返せない農奴は目の玉をくり抜いてたくらいだ。
そんな中世さながらの暗黒社会だったわけで、共産党が来なくても民衆には地獄だったんだぞ。
- 165 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 21:57:26 0
- イギリスかロシアがくりゃよかったんじゃね
- 166 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 22:00:43 0
- 漢族の支配されるのも、同じチベット人の坊主や貴族に虐待されるのも、たいして変わらないが、
少なくとも祭政一致のチベット地方政府が崩壊し、封建領主であった僧院や貴族が打倒されたのは、
一般民衆にとってはけっして悪いことではなかろう。
- 167 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 22:06:04 0
- 中共のやったことなど、人民公社に人間を釘付けにして
共産党幹部の奴隷として搾取し放題。そして生産物の
大半を収奪して地元には餓死者累々。封建社会よりも
最悪な奴隷制度を作っただけ。
メンタマくり抜き(大半が捏造だけど)で何千万人も死なないよ。
旧チベット社会でも餓死者累々なんて事態は絶えてなかったのに、
中共が来てからこの世の地獄と化したんだよ。
- 168 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 22:09:59 0
-
チベットの総人口は約六百万(亡命政府の推計)で、もともと何千万人もいなかったのだが。
- 169 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 22:14:11 0
- 何千万人の死者は中共全土で反右派闘争+大躍進+文革+その他
恒常的な人民虐殺の数字ね。これだけ自国民を楽しそうに殺せる
政府は中共以外ないね。
- 170 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 22:17:22 0
- まあ、今時「中共」なんて言葉を使うヤツの言うことなど、何の説得力もないがな。
- 171 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 22:22:59 0
- 昔の賢人がたくさんいた中国と
その賢人を全部殺して愚民教育を完成させた現代中国を
全く別の国という認識で「中共」を使うのだよ。
現代中共に過去の中国を投影して、変な幻想を持ってるが
ためにまんまと騙されてる連中が多いからな。
- 172 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 22:29:10 0
-
中国板向きだね
- 173 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 22:31:36 0
- 暗黒大陸中国の真実でも読めば?全部中華民国時代のクサレ中国の話だよ。
- 174 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 22:39:42 0
- 民国時代がデタラメだったから、紅軍が農村で支持を拡大できた。
軍閥政府も国民党政府も、「賢人」と呼べるような指導者はいなかった。
- 175 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 22:56:24 0
- >>171
賢人の具体例きぼん
- 176 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 22:57:29 0
- 哲人皇帝マルクス・アウレリウス・アントニヌス
- 177 :世界@名無史さん:2007/07/22(日) 23:01:15 0
- >>169
文革を行ったのは政府でも党でもないわけだが。
- 178 :世界@名無史さん:2007/07/23(月) 01:08:45 O
- >>175
王安石
- 179 :世界@名無史さん:2007/07/23(月) 01:09:43 0
- >>178
たくさんいるんじゃないの?
- 180 :世界@名無史さん:2007/07/23(月) 02:09:24 0
- >177
共産党皇帝で陰謀しか能のない毛沢東をいつまでも
神と崇めているから、文革なんて世界史上最も愚劣な
(お笑いな)混乱状態が10年も続く。
外へ向けて革命できなくなったから、内へ向けて破壊的で
無意味な革命始めちゃったわけでしょw。永久革命なんて
馬鹿馬鹿しい話を奉ってるからそういう自家中毒起こしちゃう。
中国共産党=毛沢東なんだから、やっぱり党と政府が引き起こした
んだよ。よしんばそうじゃなくても、あんな混乱状態を全然終息させられない
無能な政府・党だったわけだ。どっちにしても大恥だよ。
その論理はこないだの「反日暴動」でも同じ。首謀者が政府・党なら
極悪人。そうじゃないなら、人民を制御できない無能政府。
どっちにしても大恥。学習能力のない連中だねえ。
- 181 :世界@名無史さん:2007/07/23(月) 07:02:59 0
- >>180
神と崇められなくなったからこそ文革を起こしたんだろ?
党=毛沢東なら文革なんて起きない。尤も代わりにもう一度大躍進をすることになるけど。
>人民を制御できない無能政府
文革時の毛林の権力の源泉は人民ではなく軍なわけだが。
- 182 :世界@名無史さん:2007/07/23(月) 18:42:51 0
- 今中国ではいたる所で農民の暴動が続発している
- 183 :世界@名無史さん:2007/07/24(火) 20:14:47 0
- >>166
あのさ、女性が不妊処置されてチベット民族そのものが消されようとしてる共産党の支配が
「決して悪い事ではなかろう」って馬鹿か?
中国人ってやっぱ頭おかしいのを気づかせてくれてありがとうw
- 184 :世界@名無史さん:2007/07/24(火) 21:10:50 0
- 中共中国について、今まで書かれた著述の中でもっとも優れた文献は、
フィリップ・ダレル・コリンズ、ポール・デーヴィッド・コリンズ共著
「科学的独裁体制の登場 ― 十九世紀から二十一世紀に至る、知の
専制政治についての検証」(二〇〇四年、未邦訳)である。
以下にその要点を列記する。
(1)イルミナティの根本戦略は戦争によって進化を促進すること。
(2)二十一世紀に、イルミナティは新しい衝突を演出する。
(3)その新しい衝突を作るために、もう一つの超大国を育成しつつある。
(4)それは中共中国である。
(5)イルミナティは、中共中国を、もう一つの科学的独裁体制超大国とする。
(6)それから、西洋と中共中国の戦争へ。
(7)それによって、地球人口大規模な削減を成し遂げることが出来る。
アントニー・サットンは、スカルアンドボーンズが中共中国を「科学的独裁
体制国家」に転化させる点で決定的な役割を果したことを論証した。
サットン曰く。
「西暦二〇〇〇年までに共産中国はアメリカの技術とスキル(技能)によって
作られた超大国"と成るであろう。この中共超大国をソ連との衝突に持って
行くことは、結社(オーダー=スカルアンドボーンズ)の意図するところである」
イルミナティは百年かかって中共中国を科学的独裁体制超大国として育成した。
この中共中国は、中国人、中国文明、中華民族ではない。それは、中国文明を
この地上から完全に抹殺するために、イルミナティサタニスト世界権力によって
製造された化け物である。このことを、日本人は理解しなければならない。
イルミナティの究極目標は、「世界的科学的独裁体制」の実現である。
それはまた、「世界人間牧場」と表現することも出来るのである。
中共中国と言う「道具」を使って、中国人民を大量に抹殺し、残った中国人を
丸ごとと世界人間牧場に狩り立てて行く。それがイルミナティの計画である。
- 185 :世界@名無史さん:2007/07/28(土) 17:04:32 0
- ▼「民主化」された後の中国のほうが遥かに危険だ
兵頭二十八は、「正論」2007年2月号のコラム「Closs Line」において、
「契約文化はシナには定着しなかった。これに気づくのが最も遅れるのが、
たぶん米国の東部人であろう。だから圧倒的人口を誇るシナ人には、米国エリート層が気づく前に
米国文化をシナ化できるチャンスが、少しばかりある。近代と反近代のモラルの確逐だ」
春原剛『ジャパン・ハンド』(文春新書、2006)には、
『中国が民主化を成し遂げ、「民主主義」「基本的人権」「信教の自由」「法の支配」など
日米両国と同様の「価値観」を共有した場合、すべての前提は崩れ去る。
「中国における民主化の欠如は米中接近に実質的な限界を設けている」とペリーは言うが、
同時に「中国が民主化に動けば、米中両国はより密接に協力できるようになるだろう」と断言する。
もっとも今後五十年間という歳月をかけたとしても、中国が現在の日本のレベルにまで民主化すると
見ている米政府関係者はほとんどいない。
中国が、人間の自由と安全を不可侵な権利とし、知的所有権を含む私有財産を真摯に保護し、
信教の自由を認め、結社の自由と自由な選挙を有する民主主義の国となったとき、
世界における日本の役割は大きく低下するだろう」(228頁)
確かに中共政権も脅威だが、近い将来共産党一党独裁体制が崩壊して、
中国が民主化されれば、大手を振って中国に西側から資本が流れ込むだろう。そうなれば、
いよいよもって米中の親密さは増大するだろう。
中国が民主化したならば、外国も大っぴらに中国に対して武器を売れる。
清帝国時代から関係の深いドイツーEUが第一候補で、次がロシア、そしてイスラエルの順だろう。
中国が民主化されたら、外国が中国に対し武器を売るだろうという話は、
大石英司『自由上海支援戦争 下』(中央公論社、1993)の100頁、199頁にも出てくる。
中国が民主化されれば、日本にとっても脅威となる。脅威の対象は、
何も低賃金の労働者ばかりではない。朝鮮半島は北朝鮮が崩壊すれば
非核地帯になる可能性が高いが、中国が民主化されても、核軍縮はするだろうが
核兵器を放棄したりはしないだろう。すなわちソ連→ロシアのケースと同じになるだろう。
- 186 :世界@名無史さん:2007/08/01(水) 15:02:10 0
- 【中国】韓国ペットショップ「毛沢東主席を侮辱」外交部抗議
8月1日13時48分配信 サーチナ・中国情報局
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070801-00000012-scn-cn
韓国龍仁(ヨンイン)市にあるペットショップに掲げら
れているポスターが毛沢東主席を侮辱しているとし
て、中国外交部が7月31日、韓国駐中国大使館に適
切な措置をとるよう申し入れた。8月1日付で新京報
が伝えた。
ポスターには北京市の天安門広場の様子が描か
れており、毛沢東主席の肖像(写真)を子犬に変更。
両脇の「中華人民共和国万歳」「世界人民大団結万
歳」というスローガンは、店名などを組み込みパロデ
ィー化していた。韓国に留学している中国人学生が7
月下旬に発見し、中国駐韓国大使館に通報した。
(編集担当:菅原大輔)
- 187 :世界@名無史さん:2007/08/01(水) 20:15:03 0
- >>186
こっちのがオモロイぞw
イラク大統領:毛沢東万歳!中国大絶賛−革命も料理も
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0621&f=politics_0621_003.shtml
- 188 :世界@名無史さん:2007/08/04(土) 23:34:12 0
- NHK-BS1で、フランス政策のドキュメンタリー再放送するよ。
8/6-9
ttp://www.nhk.or.jp/wdoc/yotei/index.html
- 189 :世界@名無史さん:2007/08/05(日) 00:21:05 0
- >188
サンキュ。やっと再放送かよ。
しかしNHKのBS世界のドキュメンタリーのページには
載ってない。
そんなに視聴者に再放送を知られたくないのか?
なんでそんなに中共に気を使わなきゃいけないのかね?
情けないこと夥しい。
まあこっそり放送するだけNHK精一杯の抵抗ってとこか・・・。
- 190 :世界@名無史さん:2007/08/05(日) 00:52:58 0
- 中国は改革前の方が幸せそうに見えたんだけど気のせいかな?
- 191 :世界@名無史さん:2007/08/05(日) 01:41:55 0
- 改革ってどれのことを言ってるのやら・・・。
- 192 :世界@名無史さん:2007/08/05(日) 21:52:22 0
- >189
>しかしNHKのBS世界のドキュメンタリーのページには載ってない。
と思ったら急に現れた。誰かクレーム入れたの?w
- 193 :世界@名無史さん:2007/08/06(月) 05:00:20 0
- >191
解放のことじゃないですか。
どうでもいいけど。
- 194 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 02:19:41 0
- 録画し直したBSの「毛沢東」一通り見終わったけど、
毛沢東の死後、ケ小平の復活からすぐ現在に行くのが
違和感あるなあ。1989年の「天安門の虐殺」など
なかったことになってる。
党幹部としては「毛沢東の悪事」の報道は外国ならある程度
許容できるが、現政権の危機につながる「天安門虐殺」は
たとえ外国でも触れるな!ってことかw。
ま、所詮、報道管制については大躍進のころの捏造だらけ
の時代と何も変わってない。
と言うのが再確認できたが、全然予想通りではある。
しかしよくまとまってるいい番組だった。貴重な映像も
多かったし。特に大躍進時代の「人が乗っても大丈夫な
稲」は動く映像もあったとは知らなかったな。
- 195 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 08:38:28 0
- 紫禁城の主は誰?
- 196 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 13:36:55 0
- 中国人民ですが何か?
- 197 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 15:19:51 0
- 毛沢東が風呂嫌いだったと何かで聞いた記憶があるのだが、ホントかね。
- 198 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 15:51:32 0
- >>197
つーか建国以前は30年くらい風呂なんか
入ったこと無いんじゃないか?
なんせ山中でゲリラやってたんだから
- 199 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 16:01:20 0
- 文化大革命ってスゲーな。
「文化」の革命だから新芸術運動みたいなもんかと思ってた。
ほぼ内戦じゃん。
- 200 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 16:30:30 0
- >>199
結局は毛沢東が大躍進運動で失った権力を奪還するために仕掛けた
内戦だったと思います。
- 201 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 18:04:54 0
- 毛沢東は風呂嫌いの上、歯を磨くのも嫌いだったらしい。
たまりかねて周りの者が入浴をすすめたら、
「俺は女で洗っているから風呂に入らなくてもいい」
と意味不明な返答をしたそうな。
- 202 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 19:38:25 0
- シナの兵法書に他所の国の無能な指導者は援助すべきということを書いてあるが
大躍進や文革によって勝手に中国の国力を低下させることをやった毛沢東を当時他の国の指導者はどう感じていたのかな?
- 203 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 20:22:21 0
- >201
『中国文化大革命博物館(上・下)』柏書房
見てみな。大笑いの写真が満載だよ。
公表されてる映像では、毛沢東は口を絶対開けないか、
開けてるときは歯を真っ白に修正してる。
実際は深緑色に苔むしたおぞましい歯だった。
「茶でうがいすれば虫歯にはならない」という
変な信念で数十年歯を磨いたことがなかったから。
上の本ではその修正前の写真が山ほど載ってるよ。
その他も凄い写真満載。
- 204 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 21:48:19 0
- >199
孔子を批判するふりして実は周恩来を批判、とか
水滸伝は毛沢東思想的に是か非か、なんていう
ものすごくどうでもいい文学論争が中心だったから。
ホントにくだらない捏造罪状(実際は単なる私怨)で
どんどん人を殺してるんだから、現代史上最悪の騒乱だよ。
- 205 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 22:18:49 0
- >>202
日本のマスコミは中国や北朝鮮の政府が発表する内容を丸呑みしてました。
北朝鮮を「地上の楽園」と思っていたとか・・・
この辺は朝日新聞の罪が無茶苦茶重いけどあの新聞社は未だに謝罪してません。
>>204
明の建国後の功臣の粛清に良く似てると思います。毛沢東は自分を脅かす存在は
全て抹殺したかったのでしょう。
- 206 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 22:55:21 0
- >>199
BS見たな。おれも中国の現代史はほとんど知らないけど
凄まじい権力闘争なんでビックリした。自分で自分のこと
化け物って云ってたもんなあ、家族で党派が分かれてたり
母親さえ売っちゃたり。日本の全共闘なんてママゴトだね。
とりあえず文化大革命って全然、文化じゃないことだけは
わかったよ。文化と正反対。
- 207 :世界@名無史さん:2007/08/14(火) 23:29:05 0
- これで文化大革命に興味を持ったら
鄭念『上海の長い夜(上下)』朝日文庫
を読もう。あの地獄絵図の10年間で最後まで心が折れなかった
強靱な女性が語る文革。
一般的には評判の高い
ユン・チアン『ワイルド・スワン(上中下)』講談社文庫
は、後半だれる。が、そっちの方が「いいかげん政治運動だけ
やってるのは飽きたし疲れたし、何より下らない。それに
毛沢東の言うこともどうでもいい。」という人民全員の
雰囲気を代弁しているとも言える。
間違っても文革当時わんさか出た日本製文革礼賛本を
先に読んじゃ駄目(岩波あたりにたくさんある)。
- 208 :世界@名無史さん:2007/08/22(水) 02:17:25 0
- 今地上波でやってるのもベラボーにおもしろいなw
旧紅衛兵が暴力・殺戮行為をまあ楽しそうに話すこと。
日本で言ったら「リンチ殺戮を日常的にこなしていた
連合赤軍メンバーが何の処罰も受けずに社会の中枢を
になってる」ようなもんだから、今も続く暴力的な
中国社会の理由がわかるってもんだw。
しかしNHKがよく地上波でこれを放映するもんだなw。
おもしろい。NHK内部も派閥抗争があってそのうち
武闘が始まるのか、ならおもしろい(朝日新聞内では
すでに始まってるが)。
- 209 :世界@名無史さん:2007/08/22(水) 11:54:52 0
- 文革礼賛本も、免疫がつくと非常に面白いんだがね。
しかし今は一種の後ろめたさからかほとんど絶版になっている。
>>207の「(岩波あたりにたくさんある)」は単なるアホの色眼鏡。
- 210 :世界@名無史さん:2007/08/30(木) 13:09:57 0
- ・・・以上、岩波ばかり読んでた団塊ジジイの回顧でした。
- 211 :世界@名無史さん:2007/09/09(日) 23:24:32 0
- >>210
これだからアホは困る。
非常に面白い文革礼賛本を一冊だけ挙げておこう。
「はだしの医者 中国の医療革命」大森真一郎(講談社現代新書)
毛沢東思想を日々実践することで、ちぎれた腕がぴったりくっついたりする素晴らしい本だ。
未熟極まりないはだしの医者たちが生命を翻弄する「活きる」(チャン・イーモウ監督)を観てから読むと感動もひとしお。
- 212 :世界@名無史さん:2007/09/10(月) 13:09:31 0
- 【中国製】中国製玩具リコールでカナダのマニトバ大学「80%は注文側に問題」〜と新華社[09/10]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1189394429/l50
【中国】激務の交通警察、半年で26人が殉職!疲労による心臓病・脳出血が死因トップ[09/10]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1189394706/
【中韓】中国で10代の韓国人留学生が連続強盗〜『中国では重罪』[08/30]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1188465026/l50
- 213 :世界@名無史さん:2007/09/10(月) 15:06:47 0
- 「皆さん、こちらは北京放送です。世界の偉大な舵取り、人民の
偉大な教師、中国の偉大な指導者・毛主席は、世界の偉大な舵
取り、人民の偉大な教師、中国の偉大な指導者・毛主席の親密
なる戦友・林彪副主席と共に・・・」
1000ヘルツ付近で毎晩こんな放送が聴けた
- 214 :世界@名無史さん:2007/09/11(火) 01:34:24 0
- チベット仏教の強烈な教義
http://zhongguo.livedoor.biz/archives/50831956.html
八歳処女儀式の内容
智慧女を選び出し、灌頂の儀式の準備をする。智慧女には何をするか知らせないようにする。智慧女を裸にし、信徒に崇拝させた後、大法師がこれと交わる。
- 215 :院生D:2007/09/20(木) 07:27:32 0
- 214
読んでみたが、
>これらははチベット仏教の道次第論にも書かれている。
手元の宗喀巴の「菩提道次第論」みたが、それらしい記述まったくないぞ。
>この実女にはどのような女性が選ばれるのであろうか。「美しく、スリムで、目が大きく、
>皮膚が黒く・・・」等等。また年齢も重要である。8歳をKumari、12歳をSalika、16歳
>をSiddha,20歳をBalika、25歳をBhadrakapalini(焦げた脂肪)と呼び、特に儀式時には
>重要である。
Siddha、Balika、Bhadrakapaliniって全部、ヒンドゥー語じゃん。
インドのセックス経典カーマスートラかなんかみて、インチキの説明をでっちあげているんだなww
- 216 :世界@名無史さん:2007/09/22(土) 12:51:48 0
- >>215
中国共産党にはカーマスートラとチベット仏教の区別が付かないんじゃないかとw
宗教を否定する共産主義者にとって宗教は全部否定する対象だしね・・・
- 217 :ゴリ@大統領 ◆5rI/nPaEBo :2007/09/22(土) 13:01:18 0
- こんにちは、世界史群の皆様。
当掲示板は本日を以って「モナール共和国連邦」内の地方国家となりましたので、お報せ致します。
地方政府スレッドにも是非お越し下さい。
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1190433159/
- 218 :世界@名無史さん:2007/09/22(土) 18:31:21 0
- >216
どっちにしてもここで盛んに書き込んでるような低級工作員は
党の教科書に載ってることをコピペするしか能がないのに、
「優秀な人間」と大勘違いしてるような屑ばっかだからな。
そいつらの相手するくらいなら直接中共のメディアに当たるよ。
- 219 :世界@名無史さん:2007/10/14(日) 00:22:38 0
- 中国の抗日戦争史を学習したいのですが、どんな本を読めばいいでしょうか?
なお、いちおうのところ、向こうの教科書は読みました。それ以外でヨロシクお願いいたします。
あとサイトでもOKです。
- 220 :世界@名無史さん:2007/11/03(土) 20:08:18 0
- ttp://www.47news.jp/CN/200711/CN2007110301000315.html
中国、日本の報復感情警戒 元ソ連大使に米補佐官説明
【ワシントン3日共同】ソ連のドブルイニン駐米大使(当時)が1971年7月の機密公電で、
中国が日本について「(第2次大戦の敗北に対する)報復感情」を強く抱いているとして、
核武装の可能性を警戒していると報告していたことが2日、明らかになった。
ロシア外務省が機密解除した公電を米シンクタンク「国家安全保障公文書館」が入手、同日公表した。
公電は7月19日付で、当時のキッシンジャー米大統領補佐官との会談メモ。
キッシンジャー氏は同月9−11日、国交のなかった中国を極秘に訪れて周恩来首相と会談しており、
ドブルイニン氏はその内容を聞き出した。ソ連は米中接触直後に秘密会談の情報を得ていたことになる。
2007/11/03 19:04 【共同通信】
- 221 :世界@名無史さん:2007/11/04(日) 00:57:13 0
- 中国の人口増減の基本的サイクル
1.建国期 新しい王朝が建国されたときは、人口は少なく、政府は一般に
税金を安くして民を休めるという「小さな政府」の政策を進める。その結果、
農民を中心とする中国の人口は急激に増え、太平の世の中となる。
2.繁栄期 人口増加の結果、税収が増える。この豊かな財政を背景に、
王朝は、大規模な土木工事や領土拡張など積極的な政策を行い始める。
ただし外見の繁栄とは裏腹に、民の負担が増えるため、生活は悪化する。
また農地の開拓は一般に人口増加に追いつかないため、農民一人あたり
の可耕地面積は減少し、世代がくだるにつれて生活環境が悪化する。
ちなみに、儒教思想が徹底していた中国は、江戸時代の日本と違い、
兄弟による均分相続が行われていたため、農地は細分化され易かった。
3.衰退期 建国後おおむね十世代ほどで一人あたりの食糧供給量が飢餓線
のラインに近づき、社会不安が広まり、農民反乱が頻発するようになる。
はじめは反乱鎮圧などの政策が奏功するが、いずれそれも無効になる。
4.交代期 王朝政府の支配力が弱まり、地方政権・地方軍閥が半独立状態
となる。戦乱が起こり、王朝は滅亡する。人民の大量死亡と出生率の激減
の結果、人口崩壊が起こり、人口は減少して適正ラインにまで下がる。
そして新しい王朝が勃興し、サイクルの最初にもどる。新しい王朝の支配
階級は、多くの場合、前王朝末期の農民反乱グループなり軍閥なりの一つ
であるか、あるいは、混乱に乗じて入って来た異民族集団である。
サイクルにおける規定事項
1.周期的に繰り返したこと。
2.歴代の王朝政府があらゆる知恵を結集して人口崩壊の予防策を講じた
にもかかわらず、結局、人口崩壊の回避に一度も成功しなかったこと。
3.人口崩壊の後、中国は必ず蘇ったこと。
- 222 :世界@名無史さん:2007/12/04(火) 23:34:02 0
- 中国ではインドのように歴史が循環しないから史書が書かれたとかいうね
- 223 :世界@名無史さん:2007/12/11(火) 19:36:04 0
- 大躍進では5000万以上餓死したというけど実際はどれくらい死んだんだろう
- 224 :世界@名無史さん:2007/12/11(火) 20:10:13 0
- >>223
1億以上
- 225 :世界@名無史さん:2007/12/11(火) 20:12:18 0
- >>224
ソース
- 226 :世界@名無史さん:2007/12/11(火) 22:11:53 0
- >>221
その繰り返しだから
ヘーゲルは中国には真の意味での歴史はない
っていったんだよね
- 227 :世界@名無史さん:2007/12/11(火) 22:51:58 0
- >>225
CCTV発表
- 228 :世界@名無史さん:2007/12/12(水) 17:05:44 0
- >>227
CCTVのスポーツ番組は充実してるよね。
- 229 :世界@名無史さん:2007/12/12(水) 19:07:48 0
- 中国の歴史でも清末期と中共中国は暗黒期と言われてる
- 230 :世界@名無史さん:2007/12/12(水) 19:42:56 0
- >>228
基本的に6ばかり見てるし、スポーツは見ないのでわからんw
- 231 :世界@名無史さん:2008/01/03(木) 23:33:51 0
- 中国が日本を侵略してくるかって事じゃなく
中国がこれから永久的に近隣国だけではなく、世界に圧力をかけてくるって事だよな
それは「支配」!
大国、超大国になると言われているが、そうじゃない
世界の敵、世界の支配者になるんだと思う
「世界征服!」
中国を倒さないと、全ての国は永遠に恐喝を受け続ける
目先の戦争になる事を恐れるのではなく、その後を恐れるべきである
事実上、侵略で国を奪わなくとも、恐喝で世界は中国の支配下となるって事だ
そうなると、今までの国の概念はなくなる
全ては中国の為、中国を中心とした世界が出来上がる訳だ
「中華」という意味、それを中国は実行しようとしている
じゃあ俺達は何をするべきか?
世界を救う為に、世界と協力して中国を世界で倒す!
こう考えるべきなんだ
このまま放置する事は決して許しては駄目なんだ
アジアの覇権程度では済まない
アジアの征服から始まり、アジアの国々は全て中国の為に存在する事となり、
それが世界へと繋がっていく
次にあるのは、第三次世界大戦ではない!
次にあるのは、対中国世界大戦だ!
- 232 :世界@名無史さん:2008/01/03(木) 23:39:25 0
- だから中国に力を持たせてはならない
中国がアジアの台頭=中国の支配下と考えるべきである
中国はそういう性質を持っている
決して、北京五輪を成功させてはならない
決して、これ以上、中国を栄えさせてはならない
中国を崩壊させて、人民を開放しようじゃないか
新たな、民主的で、平和主義な中国を作らなければならない
日本よ何をしている!
日本はせめてバランスを保たなければならない!
中華世界帝国を完成させるな!
アジアの覇権を譲る事は、何十億の人間を苦しめる事となる!
- 233 :世界@名無史さん:2008/01/04(金) 00:22:37 0
- 中国が攻めてきて通信回路遮断されて何も出来なくなってしまう時の為に、
日本の民間防衛マニュアル書作成スレ立てて
どこの板になるんかなこれ?
- 234 :世界@名無史さん:2008/01/04(金) 22:02:37 0
- 中共王朝は清王朝より酷いんじゃないのか?
- 235 :世界@名無史さん:2008/01/10(木) 19:16:49 0
- 本格的気候変動より先に突発的海面上昇が襲来する場合、
中国大陸内では中国国家社会が揚子江を境にして北部と
南部に大きく分断されると考えられます。
ご存じのように、北京周辺、天津、上海は、ほぼ水没します。
押し出された極めて多数の環境難民は旧満州(現中国東北部)、
揚子江上流域へと殺到することでしょう。
この事態の中で、朝鮮半島が旧満州がどのような状況となる
のだろうかを想定して長期国際戦略を練り、意思統一している
のがアメリカ指導部とロシア指導部だと思われます。
- 236 :世界@名無史さん:2008/01/10(木) 23:14:20 0
- いっそのこと中国も中国人も全部沈んでくれ。
- 237 :世界@名無史さん:2008/01/20(日) 19:26:19 0
- 両頭存外という言葉の意味がわかりません。
歴史的なコトワザらしいのですがどのような意味なのでしょうか?
- 238 :世界@名無史さん:2008/01/20(日) 20:39:09 0
- つ
-----------------------------------------------------------------
1949年 東トルキスタン侵略、占領(ウイグル大虐殺)、民族浄化継続中
1950年 大躍進、文化大革命3000万人大虐殺開始
1950年 朝鮮戦争参戦
1951年 チベット侵略、占領(チベット大虐殺)、民族浄化継続中
1959年 インド侵略(中印戦争)アクサイチン地方を占領
1969年 珍宝島領有権問題でソ連と武力衝突
1973年 中国軍艦が佐渡島に接近、ミサイル試射
1974年 ベトナム、パラセル諸島(西沙諸島)を軍事侵略、占領
1976年 カンボジア、クメール・ルージュによる大虐殺を強力支援
1979年 ベトナム侵略(中越戦争)、中国が懲罰戦争と表明
1988年 スプラトリー諸島(南沙諸島)を軍事侵略、占領
1989年 天安門事件
1992年 南沙諸島と西沙諸島の全てが中国領土と宣言
1995年 フィリピンのミスチーフ環礁を軍事侵略、占領
1996年 台湾総統選挙恫喝、台湾沖にミサイル攻撃
1997年 フィリピンのスカーボロ環礁の領有を宣言
1997年 日本の尖閣諸島の領有を宣言
2003年 スーダンのダルフール大虐殺を強力支援
2005年 日本EEZ内のガス資源を盗掘
-----------------------------------------------------------------
2007年現在でも、非漢族に対する大虐殺、婦女子を強制連行・中絶・不妊手術、
まさしく民族浄化を継続中である。
記録に残ってるだけでもこれだけあるのに、
「中国は歴史上、他国を侵略したり、他国の領土で殺人・放火をしたことはない」
が政府の声明。
侵略と虐殺の限りを尽くすナチより凶悪・残虐な中国共産党。
そんな奴らにシンパシーを感じる馬鹿サヨ連中はキチガイとしか言いようがない。
- 239 :世界@名無史さん:2008/01/21(月) 09:39:17 0
- 1世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>日本
2世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>日本
3世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>日本
4世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>日本
5世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>日本
6世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>日本
7世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>日本
8世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>日本
9世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>日本
10世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>日本
11世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>日本
12世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>日本
13世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>日本
14世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>日本
15世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>日本
16世紀 中国>>>>>>>>>>日本
17世紀 中国>>>>>>>>>>日本
18世紀 中国>>>>>日本
19世紀 中国=日本
20世紀 日本>>>中国
21世紀 中国>>>>>>日本
22世紀 中国>>>>>>>>>>日本
23世紀 中国>>>>>>>>>>>>>>>日本
- 240 :世界@名無史さん:2008/01/21(月) 22:51:51 0
- 今中国の人口が半分くらいだったら本当に発展していたかもしれない
12億という過剰な人口が色んな所で足枷になっている
- 241 :世界@名無史さん:2008/01/22(火) 00:05:21 0
- 15イ乙
- 242 :世界@名無史さん:2008/01/22(火) 13:12:23 0
- >>240
毛沢東が人口が国力なんて言い出すからああなったんだよ
- 243 :世界@名無史さん:2008/01/22(火) 15:00:54 0
- >>242
実際国力だろうに。
資源採掘、農業、多量の人口があれば、燃料消費せずに
国に利潤出してくれるよ。
- 244 :世界@名無史さん:2008/01/22(火) 15:02:53 0
- 土木工事だって、
ガソリンもディーゼル軽油もブルトーザーも無しに
作りたい物が作れるよ。
人海戦術&肉体労働で。
- 245 :世界@名無史さん:2008/01/22(火) 15:04:25 0
- >>243
農業っていうけど、人が多すぎて日本より食糧自給率が低いことは無視ですか?
何事にもほどよい数値ってのがあるんですよ。
- 246 :世界@名無史さん:2008/01/22(火) 17:57:46 0
- 毛沢東は親日
- 247 :世界@名無史さん:2008/01/22(火) 18:48:29 0
- >>243
人口が増えるという事はその人口を養うコストが掛かる訳で。
食料・電力・医療など人口が増えたらその分コストが雪達磨式に増えますよ。
中国の農業生産性は物凄く低いのもポイント。8億の農民が存在しても
食糧自給が出来ないのが現実です。
- 248 :世界@名無史さん:2008/01/26(土) 09:05:06 0
- 実は人口増加率自体は途上国の中では低い方
ブラジルなんて1945年よりも人口が3倍以上に増えている
- 249 :世界@名無史さん:2008/01/26(土) 16:55:53 O
- 毛沢東の恐怖政治のひどさの質はスターリンと互角だと思う
死なせた自国民の数では毛沢東の方が圧倒的に上だが
- 250 :世界@名無史さん:2008/01/26(土) 16:55:57 0
- >>248
増加率よりも、実数を見ろよ。
- 251 :世界@名無史さん:2008/01/27(日) 19:19:13 0
- すみません、質問させてください。
何故中国は共産主義を放棄しないんですか?
- 252 :世界@名無史さん:2008/01/27(日) 19:25:18 0
- >>251
中国は共産主義ではない。
- 253 :黒人:2008/01/28(月) 10:17:25 0
- 民族浄化は世界中でしなければならない、民族の混ざった場合はひどい者だからだ。混血の多い
国に行って見ろ、まず普通の教育は絶対駄目だ。価値観さえ狂う。日本人とはこういうものだ、中国人とは
そうなって初めて礼節もあり、仁義も有るんだが、黒人にいくら言ってもわからない。
犬でも猫でも混血は駄目だ。混血は使い物にならない。ブラジルペルーからの日系人でも
知ってのとおり使い物にならない。人が見てろば働くが見ないとクスネル、盗む仕事はしない
何でも有りだ。其れは當然の国だからだ。
地球から混血人は処分しなければ駄目だ。もちろん宮沢りえもだ。
黒人もだ。褐色人もだな。土人もだ。フィリッピンだのだ。
- 254 :世界@名無史さん:2008/01/28(月) 15:50:07 0
- >>251
中国は実態はとっくに資本主義国家なんですけど中国共産党が政権を握っておくために
政治は共産主義だと言い張ってるだけです。
- 255 :世界@名無史さん:2008/01/28(月) 20:59:34 0
- 共産党政権が崩壊する時は新たに出来る政権が共産党員を大量虐殺するんだろうな
- 256 :世界@名無史さん:2008/01/28(月) 22:20:46 0
- つーか
そうならないためにも世界で共産党政権を支えていかなきゃならんだろうな
いくらかね使っても構わん
あの馬鹿でかい大陸をまとめることができるのはあとにもさきにも共産党政権ただ一つ
必要悪な存在だ
清王朝や二重帝国崩壊後の混乱をみてのとおりなので
- 257 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 09:19:39 0
- >>256
中国の歴史を見たらどう見ても分裂期の方が国民が幸せに暮らしてるわけですけど・・・
あのデカイ国土を一つの政権が纏めること自体が不自然でしょ。
実際あちらの歴史は統一期よりも分裂した時代の方が長い。
- 258 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 10:06:47 0
- 共産主義ではなく共産党がいるだけ。
日本も自由民主党が社会主義やってたろ。
- 259 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 15:14:57 0
- >>257
分裂時が豊か?軍閥割拠時や国共内戦時より
まだまがりもなにも清王朝がまとめていてくれていた時代の方が安定してたけど
歴史のひもを解いてみたら、今の中国こそ偶然の豊かさだと思うけど‥‥
まっ、中国嫌いなんだろうけど
君がどんなことを思っていようと世界が中国共産党の倒壊を許さないと思うよ
徳に日本とアメリカは必死で支えてくるだろうから、倒壊する事は無いよ。
今の中国も「民族の牢獄」といわれているし、矛盾を抱えているけど
オスマンや二重帝国、清崩壊後の分裂混乱を見る限り、中共崩壊後の中国がまともな状態になるとは思えない
- 260 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 15:22:57 0
- 確かに今の中国は急激な変化をさせるらは世界経済に対して影響がありすぎる。
あの地域の安定は中共だけの問題じゃないだないだろうな。
もはや清や二重帝国などとは比較にならん。
- 261 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 19:55:51 0
- >>259
>偶然の豊かさ
中華人民共和国建国時より貧富の差がとんでもなくなってるのが現状ですけど?
所詮権力の切り売りを商売にしてるだけかと。
- 262 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 21:42:38 0
- 貧富の差がとんでもないとはすっても
歴代支那王朝には貧富の差がなかったとかといえばそうでもない
歴代支那王朝に比べればギリギリ生活していける分マシですかな
- 263 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 21:45:46 0
- >>261
貧富の差はむしろBRICsの中では一番マシかロややシアに準じるくらいだと思う
ブラジル、インド、南アの貧困層は中国の貧困層の比では無いよ。
- 264 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 21:47:51 0
- 搶ャ平だっけ?
「将来貧富の差が二極分化したらこの国家は失敗だ」
- 265 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 21:53:35 0
- もうこの国は普通に資本主義国家だけど
一応共産党政権だから、党員には貧富の差を非常に問題意識とかかげている人が多い
国営企業の経営者も同じ
ブラジルやインドならスラム街なんてあってもすっぽかすが
中国は問題意識として掲げている分マシと言えなくもない
ブラジルやインドで内乱が起こっているならともかく
よれよりまともな中国で貧富の差が原因による分裂はありえないよ
- 266 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 23:40:50 0
- ブラジル、ロシアの方が貧富の差はまだマシなレベルだ
- 267 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 23:58:21 0
- ロシアはともかく
中南米の貧富の差はなあ…イタリアンマフィアが
マフィアが500円で子供を暗殺者にできるって話だし
- 268 :世界@名無史さん:2008/01/30(水) 00:07:48 0
- >>266
実際にブラジルを見てきたが
治安の悪さも、貧富の差も中国の方がマシと言える位だよ。
ま、いってみれ……
- 269 :世界@名無史さん:2008/01/30(水) 00:11:27 0
- あたりまえだべ
スラムのガキがマフィアとつるんで都市で銃撃戦の世界だもん。
あたりやに絡まれる程度なら笑って済ませられるが
あのあたりは夜歩くだけでもシャレにならんわ
- 270 :世界@名無史さん:2008/01/30(水) 05:27:51 O
- つまり中南米も文革が必要と
- 271 :世界@名無史さん:2008/01/30(水) 07:19:19 0
- たしかに中共はあの大陸には必要だな。
日清戦争の時も
北京すぐ近くまで日本軍が快進撃を続けたが、そこで侵攻を止めた。
山県はこのまま北京を陥落させるべしと主張したが、伊藤は反対した。
理由は、
北京を陥落させれば、清王朝そのものが崩壊しかねない。
結果講和条約を結ぶ国が存在しなくなり、この場合日本が負ける。
と主張したからだ。
実は義和団事件の時もあれほど列強に楯突いた清王朝に対して
列強が賠償金だけで済ませたのは同じ理由。
中国大陸にはどうしてもまとめ役が必要。いなければ混乱するだけ。
- 272 :世界@名無史さん:2008/01/30(水) 20:25:34 0
- 中共崩壊の際は1億人以上の死者が出ると思うな
- 273 :世界@名無史さん:2008/01/31(木) 01:41:16 0
- そうだな煽りを食らって
近隣諸国にもそうとう餓死者がでるだろうしね
- 274 :世界@名無史さん:2008/01/31(木) 13:46:22 0
- >>271
一つの政権で纏めると虐殺が多発する訳だけど?
むしろ連邦制などの政体を取った方がマシになるって。
- 275 :世界@名無史さん:2008/01/31(木) 13:52:47 0
- 地方政府が独立すれば、内戦
- 276 :世界@名無史さん:2008/01/31(木) 14:02:19 0
- まあ連邦制ならいいかな
ただ中共は必要
- 277 :世界@名無史さん:2008/01/31(木) 16:38:40 0
- 連省自治の悪夢が・・・
- 278 :世界@名無史さん:2008/01/31(木) 19:06:53 0
- >>275
で強烈な独裁者が統一。いつものパターンですな。
- 279 :世界@名無史さん:2008/02/01(金) 09:29:45 0
- 後漢末期には6000万居た人口が三国志時代には1000万人以下まで減った事がある
戸籍喪失を考慮しても余裕で半分以下まで人口が減ったのは確実
これくらいの人口崩壊が中共崩壊時に起きれば個人的には凄く嬉しいのだが
- 280 :世界@名無史さん:2008/02/02(土) 17:54:18 0
- もし国民党が大陸を制覇していたらどうなっていたのかな?
- 281 :世界@名無史さん:2008/02/02(土) 18:30:59 0
- 満州に共産党政権ができたりして
- 282 :世界@名無史さん:2008/02/02(土) 20:57:34 0
- >>280
いま以上に叩かれてたよ
- 283 :世界@名無史さん:2008/02/03(日) 11:50:31 0
- >>280
今の共産党政権よりだいぶマシってとこでは?
でも汚職と農民からの搾取はやりまくってるでしょうね。
- 284 :世界@名無史さん:2008/02/05(火) 23:12:28 0
- 意外な事実だがスターリンは中国が赤化する事を望んでなかった
理由は赤化して軍事力が強くなる中国がソ連と長い国境を接する事になるからだ
- 285 :世界@名無史さん:2008/02/06(水) 00:49:36 0
- >>284
意外でも何でもないだろw
- 286 :世界@名無史さん:2008/02/06(水) 13:20:31 0
- >>284
戦後のフィクサーの一人である田中清玄の自伝を読んでると朝鮮戦争は
スターリンが中国の強大化を恐れてアメリカとぶつかる状況を作り出すため
金日成を焚きつけて戦争を仕掛けさせたと思しき描写があった。
- 287 :世界@名無史さん:2008/02/06(水) 15:18:29 0
- でもソ連は国共内戦のとき共産党を支援していたよね
何か支援しなければまずい状況でもあったんだろうか
それとも国民党優勢なところを共産党を支援して
内戦を長引かせるか朝鮮のような分断状態に持ち込んで中国を弱体化させるつもりだったのか
- 288 :世界@名無史さん:2008/02/10(日) 09:18:14 0
- >>286
だから朝鮮戦争では中国を矢面で戦わせるようにしたんだな
- 289 :世界@名無史さん:2008/02/10(日) 10:14:38 0
- 督戦隊が常備されていた軍隊は世界でも
ソ連赤軍・国民党軍・人民解放軍の3つだけ
最前線部隊の後ろにいて逃げてくる者を撃つ
蒋経国がモスクワで学んだ戦法を解放軍も真似た
朝鮮戦争で国連軍兵士は銃撃して殺しても殺しても
味方の死体を乗り越えて出てくる中国軍に驚きトラウマになったが
彼らは主に旧国民党軍の投降兵が最前線に投入されたもので
前に進むしかなかったのだ
ノモンハンで日本軍はソ連軍戦車隊に敗れたが
ソ連軍戦車の中には鎖で足を縛られた兵士がいた
上海事変で日本軍は堅固なトーチカに苦戦したが
このトーチカの中にも鎖で足を縛られた兵士がいた
- 290 :世界@名無史さん:2008/02/11(月) 00:24:04 0
- 敵前逃亡はどこの国も死刑
ならば現行犯で始末するか逃げれないように繋ぐというのも結果的に同じであろう
むしろ不名誉な処刑を課すよりは名誉を重んじ先史扱いとする方が人道的である
- 291 :世界@名無史さん:2008/02/11(月) 06:35:37 O
- ヘタリアは平気で軍団や軍集団でやらかしますが…
ちなみに今のドイツ連邦軍には抗命権があります。
- 292 :世界@名無史さん:2008/02/11(月) 10:04:19 0
- >>290
人道的というならそもそも戦争なんぞやらないってw
- 293 :世界@名無史さん:2008/02/11(月) 18:20:32 0
- >>291
むしろ、そんなイタリア兵の方が人間くさくで好きだ。
自国の兵士をさんざんリンチした上、玉砕なんかやってた戦闘マシーンの某帝国軍よりは。
- 294 :世界@名無史さん:2008/02/12(火) 15:47:43 0
- >>293
督戦隊なんぞ作った共産圏国家が一番酷いだろ
- 295 :世界@名無史さん:2008/02/12(火) 22:04:13 0
- >>289
北朝鮮軍にも逃亡阻止部隊があるよ
- 296 :世界@名無史さん:2008/02/12(火) 22:11:34 0
- >>294
督戦隊は日本軍にもあったな
- 297 :世界@名無史さん:2008/02/13(水) 04:12:37 0
- ぶっちゃけ東アジア圏の軍隊よりイタリア軍の方が兵士に人間性があると思う。
- 298 :世界@名無史さん:2008/02/13(水) 05:07:38 0
- アメリカが督戦隊最初にやり始めた国だよ
- 299 :世界@名無史さん:2008/02/13(水) 05:09:29 0
- まあ、最初じゃないかもね
アメリカは南北戦争で北も南も督戦隊があった
わりと起源が古いので色々調べてみてはどうかな
- 300 :世界@名無史さん:2008/02/13(水) 07:10:16 0
- 人間性があるせいで弱いんじゃ・・・
- 301 :世界@名無史さん:2008/02/13(水) 10:42:19 0
- >>300
そういう発想だから軍隊が共産国家の独裁者の私物と化して
大虐殺を行えたんじゃないの?
- 302 :世界@名無史さん:2008/02/15(金) 13:47:59 0
- wikipediaで「小中華思想」の編集争いが起こってるよ。
朝鮮に小中華思想は存在しないとか。
みんなできちんと客観的叙述に直そうよ
- 303 :世界@名無史さん:2008/02/15(金) 19:59:01 0
- >>302
しょせんはwiki
- 304 :世界@名無史さん:2008/02/16(土) 01:32:14 0
- 何に驚いたって中国の教科書に孫文の記述がある事だ。
- 305 :世界@名無史さん:2008/02/16(土) 10:00:04 0
- >>304
孫文が日本の多大な援助を受けたのは隠蔽してるんでしょ?
- 306 :世界@名無史さん:2008/02/16(土) 12:13:53 0
- 一部の人との交流を受けていたことは書いているはず
中山先生とかも日本由来なのは知っているし
魯迅の恩師、細野厳九郎とかは唯一歴史教科書に出てくる日本人名とも言われてた
まあ、日本政府としては孫文よりむしろ袁世凱や軍閥に資金援助してたもんだから
功罪半分でおひそわっているんじゃね
- 307 :世界@名無史さん:2008/02/16(土) 13:56:05 0
- >>305
してないよ
- 308 :世界@名無史さん:2008/02/17(日) 22:37:28 0
- >>305
というか日本に対する記述自体がほとんど無かった気もw
共産党を持ち上げる余り趣旨が読み取れない。
実際に発生していた内紛に関しても隠匿している印象がある。
- 309 :世界@名無史さん:2008/02/18(月) 02:37:03 0
- >>305
CCTVのドキュメンタリーでは、そこらへんは隠さずにやってたけどね。
- 310 :世界@名無史さん:2008/02/18(月) 02:45:33 0
- もっとも>>306のいうとおり政府としては袁世凱支持にまわったので
たたかれてもしょうがないところはある
- 311 :世界@名無史さん:2008/02/18(月) 21:23:55 0
- >>310
その辺は清朝を継承したと袁世凱政権が諸外国に認識されていたからではないかと。
- 312 :世界@名無史さん:2008/02/18(月) 22:06:29 0
- つーか孫文が大総統の地位を袁世凱に譲ったのは事実だし
袁の系譜を引く北京政府を正統政府と認識するのも当然で
- 313 :世界@名無史さん:2008/02/18(月) 22:12:54 0
- ウィキの毛沢東よんでて、百花斉放百家争鳴 っていうのがどういうものか調べてた
けど、吹いてもうたな。
共産党の批判を多いに受け付けますよー!みなさん自由に論争しましょーと
持ちかけて、中国全体で議論が沸騰して、架橋を越えたころに、
嘘じゃボケー、何ワシらの悪口言うとんじゃー、全員殺す!!
って、小学生の手段やんけ。
- 314 :世界@名無史さん:2008/02/18(月) 22:40:46 0
- 昔、日中友好協会だったかのサイトに掲示板があって
そのタイトルが「百花斉放百家争鳴」だったw。
当然書き込みは一つもなし。
「罠にはめますよ」と宣言してるそんな恐ろしい所に
出向く馬鹿は日本人も中共人もいません。
- 315 :世界@名無史さん:2008/02/19(火) 09:51:30 0
- >>313
明の朱元障が文字の獄という思想統制政策で読書人階級をザクザク殺したけど
百花斉放百家争鳴はあれをモデルにしてると思う。
始皇帝の焚書坑儒に習った思想統制は中国の歴史ではデフォなんでしょう。
- 316 :世界@名無史さん:2008/02/24(日) 23:04:15 0
- 単に劉少奇を批判してほしかっただけじゃないの?
- 317 :世界@名無史さん:2008/02/28(木) 03:07:26 0
- 中国発!!全世界リアル北斗の拳化戦略!!
http://tmp7.2ch.net/test/read.cgi/asia/1204084651/1-100
- 318 :世界@名無史さん:2008/02/28(木) 09:02:59 0
- もしも国民党が大陸を制覇していたら
・大躍進や文革が起きない分、発展していた
・人口抑制政策ももう少し穏やかな物になてっていた
・人口は更に多くなっていた可能性があり
・共産党よりはマシとはいえやはり貧富の格差と官僚の腐敗は酷い事になっていた
- 319 :世界@名無史さん:2008/02/28(木) 10:25:33 0
- 完全制覇は無理だったとおもう。
沿岸部分だけ大発展で、内陸部は馬賊と八路軍がいまもうじゃうじゃ
- 320 :世界@名無史さん:2008/02/28(木) 14:41:22 0
- スレチガイですが、失礼します。
緊急告知
2CHは「人権擁護法案」によって、言論の自由を奪われる。
以下「博士の独り言」プログより引用。
自民党人権問題等調査会会が2月29日(明日)
午前10時から開催されるとの情報があります。
ぎりぎりまで伏せて推進派が一応のめどを付けた可能性があります。
危険な状況です。本国会で議案として提出されますと、公明・民主の
加勢により法案が通りやすい状況。同法案が通れば、民族派・保守派・
良識派による朝鮮総連批判や創価学会批判、反日反国家分子批判はすべて
合法的に封殺されます。また表現や言論の自由が封殺され「文化の全体性」
が破壊されます。これは国体(文化)・国権(主権)・民権(人権)すべて
の危機です。
(「博士の独り言」さんのプログを是非参考にしてください。)
- 321 :世界@名無史さん:2008/02/28(木) 16:29:02 0
- >>316
劉少奇を自分の手を汚さず消すのが目的だったんでしょ。
- 322 :世界@名無史さん:2008/02/28(木) 19:57:50 0
- 毒ギョーザはやっばり
国家的テロだったか。
- 323 :世界@名無史さん:2008/02/29(金) 22:34:40 0
- あいまいにしたいようだけど、
こと衛生面に関しては世界一神経質な日本人は
永遠に中国製品を忌避すると思う。
- 324 :世界@名無史さん:2008/03/01(土) 23:48:21 0
- 毛沢東辺りの中国の歴史について書かれているおススメの本があれば教えて下さい。
お願いします。
- 325 :世界@名無史さん:2008/03/03(月) 00:11:07 0
- >>318
モンゴル国はないし、トゥヴァ共和国もない。また、日本の沖縄、ロシアの江東六十四屯、パミール高原、
インドのアルナーチャル・プラデーシュ州、それにミャンマー北部が侵略対象になってるぞ。
- 326 :世界@名無史さん:2008/03/03(月) 00:37:04 0
- 蒋介石がそんな周辺諸国におしなべて強気に
出れるほど甲斐性あるオヤジとは思えないよ。
よくてまた内戦が2・3度。
ソ連に逆らうなんて根性もないからモンゴルなどが
中国領でいれるはずない。沖縄領有なんて笑い話。
しかし今頃民主化は達成されてるだろうな。
- 327 :世界@名無史さん:2008/03/03(月) 01:02:25 0
- >>326
中華民国(=台湾)は、いまだのその領有権を主張しておりますが?
- 328 :世界@名無史さん:2008/03/03(月) 01:05:17 0
-
中国製毒食品抗議デモ 東京
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee132077.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=jpRH_f1OCg4
- 329 :世界@名無史さん:2008/03/16(日) 14:39:15 0
- ボヤボヤしていると仕事がなくなる! プログラマ・SEの仕事は全部中国に?!
2月18日、独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)が『IT人材市場動向予備調査(中編)』を発表した。
ITベンダーとIT関連サービスを受ける一般企業とを対象にIT人材に関するアンケートをとったもので、その結果、
全世界的に進んでいる中国・インドへのオフショア開発が日本でも進んでいることが明らかになった。2008.03.14
急激に発注が増えているオフショア開発
オフショア(offshore)は本来「岸から離れた」という意味で、オフショア開発とはシステム開発を受注した
ITベンダーが海外の企業に開発を委託する事業形態を指す。マイクロソフトがアメリカとインドの時差を利用し、
昼間にアメリカで開発したプログラムを夜の間にインドに送り、インドでその間にデバッグを行いアメリカに
戻すという24時間フル稼働の開発体制を敷いたことで一躍知られるようになった。基本的には納入先と発注先と
なる海外企業のブリッジとして国内ITベンダーが機能し、下流工程を海外にアウトソーシングする。
オフショア開発を発注する最大の理由は開発コストだ。中国やインドは人件費が安いため、開発費も安くなる。
50%から場合によっては70%以上も安くなるという。
同調査によると回答したITベンダーのうち、オフショア開発の実績がある企業は28.4%。規模が1000名以上の
企業では利用率は68.6%になる。一方で100名未満の企業では13.7%と低く、大手ベンダーほど利用していること
がわかる。利用する理由として“開発コスト削減”が89.8%、続いて“国内で不足している人材の確保”が74.1%、
“海外の高い技術力の活用”が35.2%で次に続く(複数回答)。
- 330 :世界@名無史さん:2008/03/16(日) 14:40:01 0
- ↓
1月に発表された『IT人材市場動向予備調査(前編)』では“外国人IT人材の状況”が調査されており、外国人
を雇用する目的の筆頭は“日本人IT人材の不足を補うため”だった。ITの現場では人材不足が目立っているのだ。
2006年度のオフショア開発の総額は713億円、情報産業全体の規模からすれば“そのわずか0.4%程度”(同調査)
だが、取引金額は急激に拡大している。IPAは2011年のオフショア開発金額を2006年の3倍以上の2568億円と見積
もっており、開発に従事する海外企業の労働者数も現在の1万6000人から5万9000人に拡大すると予測している。
- 331 :名無的発言者:2008/03/16(日) 15:34:10 0
- 【捏造】南京事件 3/17(本日)夏淑琴訴訟控訴審の第1回口頭弁論
言論統制の危機も孕む「夏淑琴裁判」とは
http://www.youtube.com/watch?v=j76UBw6cX5g&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=Z18YPz_2UPg&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=JjzBm7VyjfU&NR=1
日本にとって非常に危険な審理が進行中!
福島ミズホら左翼売国奴が司法界にも浸透。
もはや裁判官国民審査制度の発動しかない!?
- 332 :世界@名無史さん:2008/03/17(月) 09:41:52 O
- 文化大革命って調べたら結構最近なんだね。
しかも身近な中国で1000万人も虐殺されたなんて信じられない
いきなり逮捕されたりしたの?
- 333 :世界@名無史さん:2008/03/17(月) 09:50:14 O
- チベットやウイグルなんかも被害者だよ
北朝鮮やソ連の収容所とそんなにかわらない
拷問や虐待がひたすら行われてた
今度のデモも捕まれば政治犯になるからな。中国は政治に不寛容だから
- 334 :世界@名無史さん:2008/03/17(月) 11:12:34 O
- 国連とか外国の連中は黙ってみてたのか?
当日の記憶を親に聞いたんだけど覚えてないっていうし。
1000万人って殆ど戦争じゃん。
しかも拷問とか世界的に禁止されてるはずじゃ…
- 335 :世界@名無史さん:2008/03/17(月) 11:23:33 0
- >>332
文革では最低でも2000万人、最大では8000万人死んでるそうで。
学生が教師をつるし上げてリンチして殺したとか知識人の家を襲撃して
赤ん坊まで含めて一家皆殺しとかやりまくってます。
詳細を知りたい人は元紅衛兵の石平の著作「中国大虐殺史」(ビジネス社)を読むのを薦めます。
- 336 :世界@名無史さん:2008/03/17(月) 11:34:58 O
- そうですかありがとう。
勉強になったよ。
国が一方的に弾圧した訳じゃないんだ?
日本の学生運動のイメージがあるんだが。
今度本買うよ
- 337 :世界@名無史さん:2008/03/17(月) 13:28:49 O
- 学生運動が何千万も殺せるとかありえないから
その虐殺したやつらが今の中国軍の重要な地位にいるんだな
コキントウとかチベット弾圧者の首謀者だし
- 338 :世界@名無史さん:2008/03/17(月) 13:48:09 0
- チベット人に文明を与え、インフラを整備し、生活水準を飛躍的に向上させた中国共産党
チベットに150万人も養える地力があるか?
チベットは侵略じゃないね。極端な富の集中としての仏教専制が打倒されただけ。
ポタラ宮は美しいが、チベットの人民の生活水準の貧しさはそのままひどい
格差社会の象徴。社会主義政権でなければ鉄道もできなかった。
文明化が促進されて教育水準が向上するという良い眼にあった、というのが正しい。
国民国家形成のために少数民族の同化・撲滅は必要なことじゃないの。
むしろこれがうまくいった国が近代国家として成功している。
日本も本土は古代の内に同化をすませて、琉球と蝦夷も明治期にかけて速やかに同化できた。
もしも琉球の独立運動に悩まされていたら、その後の日本の発展もなかっただろう。
だから世界史的に、この行為は賞賛すべきだと思う。
ちなみに高地を走るディーゼル機関車はアメリカ製だそうだw
チベットが独立国だとしても中国の多額の援助を受けて建設した鉄道路線かもしれないのだ。
「人権派」がいくら中国の侵略を言っても、実際にチベットの人民の
生活水準を向上させてるのは中国の西部大開発なのはあきらか。
ダライラマもいいかげん帰ってきたら。
韓国併合みたいなものだな。
日本統治が屈辱的なら併合時に反乱や戦争の一つでも起きているだろ。
何もなかったのが全てを物語っている。朝鮮最大の政治団体一進会が消去法で日本を選んだ。
当時の朝鮮は東学党の乱を中国に鎮めてもらったことからも分かるとおり、統治能力無し。
韓国人からすれば日本の領土となり日本人に支配されるのは屈辱的だが、
日本の領土となり日本の支配を受ける代償に文明化を勝ち得たのも事実だからな。
物を買う際にお金を失うように、
人間は得ているものと失っているものの両方に気づける人間は実に少ない。
満州は侵略じゃないね。人民の富を不等に奪う支那、ロシア、匪賊が打倒されただけ。
日本資本ででなければ鉄道もできなかった。
実際に満州人民の生活水準を向上させてるのは日本資本による大開発なのはあきらか。
満鉄が日本の政治的意図を含んでいることもいえる。
満州は独立国だとしても日本の多額の援助を受けて建設した路線かもしれないのだ。
- 339 :世界@名無史さん:2008/03/17(月) 14:35:42 O
- 普通に街歩いてたら銃でうたれたりしたの?
今持ってる本じゃよくわからん
- 340 :世界@名無史さん:2008/03/17(月) 14:40:54 0
- >>336
イメージ的には中国全土であさま山荘事件のような内ゲバをしまくったと
思ってもらえたらよいかと。
>>337
チベットで潤ってるのは共産党と進出した漢族の企業だけだろが。
地元の人間は全然潤ってないよ。
だから山を越えてインドに亡命するチベット人が未だに居るんだけどね。
中国共産党の宣伝なんぞ信じてる奴はアホ
- 341 :世界@名無史さん:2008/03/18(火) 22:09:33 0
- ついにはじまったな。
しかし少しはやすぎたかな。
外国メディアが沢山入る夏がよかった。
- 342 :世界@名無史さん:2008/03/18(火) 22:47:34 0
- 今回のチベット動乱がすぐさま中共の解体にはつながることはないが、
10年後15年後 現代史を俯瞰したときに今年が潮目だったと言われるかみしれない。
1980年のポーランドの連帯結成がその後の東欧革命 ソ連崩壊の序曲だった。
なんかワクワク
- 343 :世界@名無史さん:2008/03/19(水) 05:20:26 0
- 胡錦濤の師匠・胡耀邦が民主化政策を進めて、それが民間で
勝手に進みすぎて各地で民主化要求デモが頻発してケ小平に
クビ切られて失脚。
本来は民主化に賛成のはずだった胡錦濤はそれを見てビビっちゃって、
1989年のラサ事件では強攻策に出てチベット人を殺しまくった。
それが江沢民らに評価されて今の座にある。
今回も弱腰に出たら、いつ江沢民一派に寝首をかかれるかわからない。
チベット人を殺すのなど胡錦濤にはもう何でもない。
チベット貧困脱出のきっかけを作り、ダライ・ラマにも高く評価
されてる師匠・胡耀邦に顔向けできるのか?>胡錦濤
- 344 :世界@名無史さん:2008/03/19(水) 21:26:45 0
- 今まで中国政府が隠したけど21世紀に入ってから暴動は年間に1万件以上起きてるよ
- 345 :世界@名無史さん:2008/03/19(水) 21:49:36 0
- 中華帝国の終わりのはじまり なんだろうか?
- 346 :世界@名無史さん:2008/03/19(水) 23:42:17 O
-
見てやろうぜ!
中華街解散を
- 347 :世界@名無史さん:2008/03/19(水) 23:45:52 0
- 中華人民共和国が崩壊しても中華街は解散しないだろ
- 348 :世界@名無史さん:2008/03/20(木) 00:28:14 0
- >>347
それにつけてもあきれかえるのは
左翼のブログ
チベットは見たくない、聞きたくない、無視する、ブログばかり。 <