フランスの歴史 2
- 1 :世界@名無史さん:2007/10/08(月) 10:52:32 0
- 後継スレ建てました。引き続きどうぞ。
前スレ
フランスの歴史
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1030388227/
- 377 :世界@名無史さん:2007/12/15(土) 18:17:22 0
- アビニョンの元刑務所をホテルに改装して売却
以前、創価学会にシャトーを買い取られていたな
http://www.worldtimes.co.jp/mem2/france/pa071216.html
サルコジになってから、何もかも売りまくりのフランス政府
本当に、経済成長率、日本より高いの?
- 378 :世界@名無史さん:2007/12/16(日) 15:53:33 0
- 18世紀のフランス文化は結構面白いね。個人的には19世紀の文化よりも好きだ。
ピエール・ショデルロ・ド・ラクロの『危険な関係』に描かれているような
遊戯的な貴族社会。
- 379 :世界@名無史さん:2007/12/17(月) 08:09:44 0
- 20世紀末から21世紀初頭のフランス文化は、本当につまらんな
おまけに、新聞は内務大臣の恫喝に弱いという
- 380 :世界@名無史さん:2007/12/17(月) 08:32:40 0
- >>379
フランスのマスコミなんて、日本の記者クラブがかわいく見えるほど役所と密着しているからな。
新聞社に天下りがある国なんて、少なくとも民主主義国家の中じゃフランスくらいじゃ無いか?
- 381 :世界@名無史さん:2007/12/17(月) 20:46:18 0
- 新聞社に天下り・・・。スゴ・・・・・ 楽々、世論操作できますネ。
- 382 :世界@名無史さん:2007/12/17(月) 21:20:50 0
- >>381
大衆は、デモをするしかないな
直接行動の頻繁な欧州でも、フランスは突出している
- 383 :世界@名無史さん:2007/12/17(月) 21:32:29 0
- >>373
>国民的文学って意味では、フランスはヴィクトル・ユーゴーがいるからなぁ。
ユーゴーは、啓蒙主義者で、人道主義者なのかな?
結末では、悲劇が多いけど、自由・平等・友愛の理念を本気で信じている
・・かのようなことを説いている作品が多い。
>冷戦終結前は、ルパンについて帝国主義が云々と大真面目で批判してる文章とか
>書いてるアカ教授とかいたしね。
たしかに、アフリカ奥地の探検話とか書いてるし、黒人兵は忠実な下僕。
トルコ人やエジプト人への(売国奴という)偏見丸出しな「黄金三角」もある。
(戦後のジャック・アタリやイザベル・アジャーニは、どう思っているのかな?)
それに、貴族礼賛で、ハイ・ブルジョワ蔑視。
アクシオン・フランセーズのような極右だったというわけでもなかろうけど。
- 384 :世界@名無史さん:2007/12/18(火) 01:12:32 0
- >382
デモをしてもデモを主導するのはサルトルのようなエリートなので政権をとってもエリート社会には変わりないw
- 385 :世界@名無史さん:2007/12/18(火) 15:04:22 0
- 【フランス】 サルコジ大統領に恋人、元モデルで歌手のブリーニさんとディズニーランドでデート [12/17]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1197949094/l50
- 386 :世界@名無史さん:2007/12/18(火) 17:31:30 0
- 大統領に愛人とか恋人の一人もいなかったら、逆にヒソヒソされちゃうお国柄
- 387 :世界@名無史さん:2007/12/18(火) 18:15:02 0
- しかしサルコジは派手な大統領だな。いい意味でも悪い意味でも。
- 388 :世界@名無史さん:2007/12/18(火) 18:30:26 0
- ワイドショー的下種な野次馬にならないところはフランスの良いところ
プライバシーをめぐる日仏マスコミ格差
http://www3.ocn.ne.jp/~sitemm/masscomi.html
- 389 :世界@名無史さん:2007/12/18(火) 18:51:59 0
- >>388
嘘嘘。おフランスかぶれの盲文を信じるなよ?
今回のサルコジの件なんてフランスしゃ大喜びで報道しまくってるぞ。それこそ下衆な野次馬根性丸出しで。
あと、ミッテランの愛人やらの事は、これがフランスマスコミが権力べったりだったせいで報道しなかっただけだ。
日本の常識すらかけ離れて権力と報道が癒着しているのがフランスって国家だよ。
そのミッテランの頃と比べれば、今回のサルコジの件は報道しまくっている分、ようやくフランスマスコミも「近代化」
してきたのかな?w
- 390 :世界@名無史さん:2007/12/18(火) 23:55:25 0
- 自治体の上層部はどうなているんだろ?
市の助役クラスだと、どのグランゼコール?
- 391 :世界@名無史さん:2007/12/19(水) 01:01:15 0
- >>381
世論操作という点では英米もかなりのものだと思うが。
ttp://ukmedia.exblog.jp/6516167/
ブレア政権のメディア操作(中)
- 392 :世界@名無史さん:2007/12/19(水) 03:59:39 0
- >>391
フランスと質が違うだろ。フランスのは「操作」以前の問題。「癒着」。
- 393 :世界@名無史さん:2007/12/19(水) 21:19:16 0
- 日本と同様、汚職とかいろいろあるんだろうけど、
おフランスでは表に出にくいんでスね・・・
- 394 :世界@名無史さん:2007/12/20(木) 02:33:52 0
- >>393
フランスでは官僚の汚職事件もスキャンダルも、イギリスが先ず報道してそれをフランスの報道機関が報道する、ってのは
有名な話だしね。
- 395 :世界@名無史さん:2007/12/20(木) 06:51:38 0
- フランス大統領がモデルを妻にして良いのか?
スーパーモデルって年寄り大金持ちと結婚するの多いよ。
元は貧困層出身の人が多いし(特にロシア系)
貴族出身や上流階級の知的な女性でなくても良いの?
その昔の大統領、ジスカールデスタンの奥さんは
貴族出身の超エリートだったけど。
ヴァレリー・ルネ・マリ・ジスカール=デスタン
いかにも高貴な名前だよね 名前の通り本人も超エリートだった。
そのわりに庶民派をきどっていた。
- 396 :世界@名無史さん:2007/12/20(木) 08:09:40 0
- >>395
今回のお相手は超大金持ちのお嬢様なわけだが。
- 397 :世界@名無史さん:2007/12/20(木) 20:21:44 0
- 結局ども情報操作してるんだな
- 398 :世界@名無史さん:2007/12/21(金) 18:55:46 0
- ダルランとジローさんを語ろー
いぶし銀の人でつね・・・・・
- 399 :世界@名無史さん:2007/12/22(土) 10:19:02 0
- オノレ・ド・バルザック Honore´ de Balzac 2
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/book/1186303899/l50
天使のように純粋で、ナイーブ。おかげで惨めなことになるのだが、
経済主義が風靡する19世紀のフランス人にとってドイツ人とは、
純粋でナイーブ、子供のような純粋の心を持った人間であると認識されていることが興味深い。
現代のニッポン人も、国際社会から同じような目でみられているのかも知れない。
(最近のBBSの調査では日本人とカナダ人が世界で一番憎まれていないとのこと。
無害で御しやすいとみられているのであれば、あまり喜んでばかりはおられない)
http://homepage.mac.com/naoyuki_hashimoto/iblog/C909010522/E20070327212905/index.html
- 400 :世界@名無史さん:2007/12/22(土) 10:28:41 0
- 結婚生活というのが、バルザックの小説の重要なテーマなのです。
19世紀の初め頃には、商人の娘が教育を受けるということはありませんでした。
教育を受けたとしても、刺繍の仕方、歌の歌い方、水彩画、ピアノの初歩程度です。
しかし読み書きと計算ができなければなりません。
ビロトー家のように、娘しかいない場合は、通常は一番しっかりした番頭と結婚し、
将来は店を継ぎます。仕事には分担がありまして、あまり大きくない店でしたら、奥さんが会計をし、帳簿をつけ、住む込みの従業員の面倒を見ます。たいていの場合、夫婦仲はよろしい。
そうでなければ店をやっていけないのです。
一緒に働いて店を維持していかなければならないのですから、商人の結婚の場合は、
恋愛結婚ではないにしても、一緒に働いていける程度には、お互いに好意をもっていなければなりません。
日本の見合い結婚程度には相手を選べたということです。貴族や上流階級の結婚とは少し異なります。
単純にいいますと、財産が少なくなるにつれて、結婚相手を選ぶ自由が増えるということです。
http://www.manabi.pref.aichi.jp/general/10001808/0/kouza/section5.html
- 401 :世界@名無史さん:2007/12/22(土) 10:53:11 0
- 十九世紀前半、とくに1830年代から50年代のフランスは、ヴィクトル・ユゴーに代表されるロマン主義の時代であった。
ロマン主義とは、古典主義時代の規範や制約に抑えられていた人間の自我、感情、官能などの解放と復権を目的とした
文学運動である。それまでの正しさや美しさの価値観にたいする逸脱と異議申し立てを主旨としている。
当然、犯罪も主要なテーマとして取り上げられる。
そして、「犯罪の物語化を推しすすめるのに貢献したのが《新聞小説》である。」
フランスの新聞小説(ロマン・フィユトン)は、1836年に創刊された大衆紙「プレス」に連載された
バルザックの『老嬢』からはじまり、1840年代になると、この新聞小説の人気が新聞の発行部数を左右するまでになる。
海洋小説 …… 海岸、島、船上での冒険譚を語るもの
暗黒小説 …… イギリスのゴシック・ロマンスの影響下の作品。恐怖と幻想の入り混じった出来事が展開するもの
歴史小説 …… ウォルター・スコットやフェニモア・クーパーの作品の影響によるもの
風俗小説 …… メロドラマの伝統に連なる同時代の社会を描くもの
代表的な書き手は、アレクサンドル・デュマ、ウージェーヌ・シュー、フレデリック・スーリエ、ポール・フェヴァルなどである。オノレ・ド・バルザックやジョルジュ・サンドなども加えてもいいかもしれない。これらの物語に共通するのは、
読者の興味を日々つなぎとめるドラマチックな筋立て
悲劇的なものと喜劇的なもの、あるいはグロテスクと恐怖の結合
社会批判を織り交ぜること
http://www.asahi-net.or.jp/~JB7Y-MRST/HST/04_02.html
- 402 :世界@名無史さん:2007/12/24(月) 21:28:09 0
- フランスの19世紀の作家は、法学部に在籍経験のある人が多いね。
ジャーナリストも。
どちらも、法律家くずれの受け皿の職業だったような
文豪ヴィクトール・ユゴーが、法学部に在籍経験あったくらいだからな
- 403 :世界@名無史さん:2007/12/26(水) 18:11:31 0
- 当時は市民階級にとっての知的専門職って医者か法律家・官吏しかないもんな。
- 404 :世界@名無史さん:2007/12/26(水) 18:54:53 0
-
法曹や医者養成のためのグランゼコールがないのが不思議。彼らは教養人である必要はないという意味かな?
- 405 :世界@名無史さん:2007/12/26(水) 21:27:49 0
- フランス人は糞を窓から通りに捨てるぞ
- 406 :世界@名無史さん:2007/12/26(水) 22:26:04 0
- >>403
実業家がいるのに、経営学部や経済学部はなし、と
- 407 :世界@名無史さん:2007/12/27(木) 00:51:09 0
- >>341
へ・・変態だ
- 408 :世界@名無史さん:2007/12/27(木) 02:05:39 0
- >>404
確かに、フランスの場合
大学:中世以来の伝統的知識人(法・医(+神))の養成
グランゼコール:近代テクノクラートの養成
ていう棲み分けが割とはっきりしとるわな。
19世紀に大学がテクノクラート養成機能も包摂していったドイツの場合と対照的。
- 409 :世界@名無史さん:2007/12/27(木) 19:17:54 0
- パリ大ってテロリスト養成学校だっけ?
- 410 :世界@名無史さん:2007/12/27(木) 23:04:52 0
- ? ( ゜д゜)
- 411 :世界@名無史さん:2007/12/28(金) 19:52:32 0
- 19世紀は革命家予備軍のたまり場だったんだろ?
- 412 :世界@名無史さん:2007/12/28(金) 20:31:51 0
- バリケードで暴れた学生も年食ったら、典型的なブルジョワ親父になったんだろうな。
- 413 :世界@名無史さん:2007/12/29(土) 21:48:29 0
- http://activity.jpc-sed.or.jp/detail/01.data/activity000847/attached.pdf
購買力平価の労働生産性(ドル)
104,610ルクセンブルク
97,275ノルウェー
86,714米国
83,546アイルランド
80,878ベルギー
77,007フランス
74,042オーストリア
73,179イタリア
72,406オランダ
70,343英国
69,836オーストラリア
69,600ドイツ
68,025スウェーデン
67,723カナダ
67,621デンマーク
66,985アイスランド
66,981フィンランド
63,934スイス
62,669スペイン
61,862日本
55,689ギリシャ
ベルギーに負けてやんのw
- 414 :世界@名無史さん:2007/12/30(日) 08:05:30 0
- >>413
日本は低賃金が多いということさ
- 415 :世界@名無史さん:2007/12/30(日) 08:17:01 0
- >>414
君は根本的に読み違いをしている
- 416 :世界@名無史さん:2007/12/30(日) 12:32:15 0
- >>414
必死すぎ
- 417 :世界@名無史さん:2008/01/01(火) 21:05:42 0
- ドミニク・ガルゾー・ド・ビルパン(ド・ヴィルパン、Dominique Galouzeau de Villepin, 1953年11月14日 - )
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%B3
二度にわたり、若者の暴動やデモの帰趨を読み誤った判断力のなさ故に、
大統領候補の芽を摘まれた
頭脳明晰の秀才であることより、要所要所の判断力、ツキとカンの方が、
政権トップにとっては肝心、ということか・・
フランスという国は、陸軍の兵力となるべき若者の人口が、ドイツの半分以下なのに
ヴェルサイユ条約をワイマール共和国に押し付けた愚かな政府を抱えた経験のある国だからかな?
オーストリア・ハンガリー帝国の解体も、欧州のパワーバランスを大きく崩す結果になってしまった模様。
- 418 : 【豚】 【854円】 :2008/01/01(火) 21:09:36 0
-
- 419 :世界@名無史さん:2008/01/02(水) 21:38:31 0
- 旅行番組などフランス市民が映ると普通に可愛い人がたくさん居るのに
フランス俳優はブサイクかキモイの多い。美形でも美形に撮らない。
ビデオを借りてきてフランス映画だと俳優がオカマみたいな女優とかばっかり。
キレイ・格好いい、の規準がハリウッドとかけ離れている。
映画ではハッピーエンドも少ないし、不条理なのが多い。
- 420 :世界@名無史さん:2008/01/03(木) 23:23:26 0
- 「孤児院」とは、「保護」と「養護」との機能を備えているところ、という意味だろう。
「保護」に関して言えば、18世紀中葉のパリに限定すると、ノートルダム広場の棄児院とトルソー広場の棄児院とが存在していた。
当時「捨て子」は「棄児院」に直接「持ち込まれる」ばかりではなく、教会の階段であったり
(かの「百科全書」のタランベールは教会の階段に「捨て」られた子どもであった)、街中であった。
「捨て子」は習俗化されていたとはいえ、やはり、「棄児院」に直接持ち込むことははばかられたとみえる。
19世紀に入って棄児院(「施療院」という総合救済施設の一部門)の入り口に子どもを「捨てる」ための
回転戸棚式窓口が取り付けられる。これは、教会の階段や路上の「捨て子」は新生児にとってはあまりにも
危険すぎることからの配慮でもあろうし、
「棄児院」の役人との直接の接触を避けることの配慮でもあろう
地方都市の教会には「施療院」施設のようなものが具備されていたと思われる。
病人が出ない地域はないし、棄民をしない地域もないからである。十字架の下に
「捨て」ること=教会の階段に捨てること、に、通じはしないだろうか?
http://homepage3.nifty.com/setakoji/rousseaunote.htm
- 421 :世界@名無史さん:2008/01/03(木) 23:28:56 0
- 1745年から1766年まで捨て子は3,233人から5,604人、という数字を紹介している。
パリでは、全出生児中捨て子の割合が三分の一を超えていた、という驚くべき事実を示している。
これを見ても分かるように、ルソーの「捨て子」は彼に固有の問題ではなかったのだ。
フランス社会の「習俗」と言ってもいいほどであり、今日の目から見れば、まさに「恥部」である。
「捨て」られた子どもはどうなるのだろう?サルペトリエール施療院は捨て子を4歳まで預かっている(育てている)。
それから先は具体性に乏しい「調査」段階なので充分に確信を持って言えないが、保護施設(棄児院)から出た(出された)
子どもは養護施設に預けられた。養護施設は数多かったようである。ただ、養護施設は5、6歳の子どもを預かったと言われる。
7歳になったら子どもたちは手仕事の見習に出されたのである。
なお、この児童労働に対する保護政策がとられはじめるのは、じつに19世紀中葉、1841年のことである。
「子どもの労働に関する法律」によって、7歳以下の子どもの労働が禁止され、8歳から12歳までが8時間、12歳から16歳までが12時間の
労働時間の制限が設けられた。13歳以下の夜間労働(夜9時から朝5時まで)が禁止された。
第1子の場合について見れば、産婆が直接そこの役人に預けたというから、異例な「捨て子」であったということも付言しておかなければならない。
http://homepage3.nifty.com/setakoji/rousseaunote.htm
- 422 :世界@名無史さん:2008/01/04(金) 00:21:24 0
- シャネルはオバジーヌの教会の救済院で生まれ、修道院の孤児院で育ち、18歳でムーランのノートルダム修道院の寄宿生になるまでは、
そして20歳、シャネルは友達と下着衣料店に奉公に出て、そこで縫い仕事をおぼえた。
1905年、ラ・ロトンドの舞台に立って「コ・コ・リ・コ」というシャンソンを唄い、ココと徒名された。
やっとシャネルのベル・エポックが始まったのだ。
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0440.html
- 423 :世界@名無史さん:2008/01/04(金) 15:48:30 0
- フランス人の女性で、長身脚長(174〜5cmくらい)で本物の輝く
金髪持ってる人種って、入ってるとしたらどこの血が濃いと考えられるの
ですか?
またその女性が黒髪の男性と結婚して娘が生まれたのですが、その子が
また見事な金髪・・・
金髪って劣勢遺伝のはずなのに。もちろん間違いなくその男性の子と
思われます。
- 424 :世界@名無史さん:2008/01/04(金) 16:30:49 0
- >>423
ノルマンディー地方に多いですね。
あとは、外国系、スラヴ系や北欧系など
- 425 :世界@名無史さん:2008/01/04(金) 17:12:00 0
- >>422
ジャン・ジュネもエディット・ピアフも孤児院にいたことがある
- 426 :世界@名無史さん:2008/01/05(土) 11:40:42 0
- >>424
423ですが、ありがとうございました。
フランス人で天然の金髪で長身は珍しいなぁ、と思ったもので
聞いてしまいました。
ノルマンジー地方はイギリスに近い地域だから、アングロサクソンとの
混血も多いのかも・・
- 427 :世界@名無史さん:2008/01/05(土) 12:47:46 0
- ノルマンディー>ノルマンの来た所。ってことはアングロサクソンどころか、北欧のバイキングの末裔ってパターンじゃ?
- 428 :世界@名無史さん:2008/01/06(日) 07:17:11 0
- >>426>>427>>426-427
シチリアでときどきいる金髪も、その名残?
- 429 :世界@名無史さん:2008/01/06(日) 11:38:33 0
- あそこもノルマン人にアッー!された地区だからのう
- 430 :世界@名無史さん:2008/01/08(火) 15:51:38 0
- >>428
イスラム経由のスラブ人奴隷の可能性のほうが高いんじゃない?
- 431 :世界@名無史さん:2008/01/09(水) 08:01:25 0
- ちょっと古いけどブルグンド公国の残党はいないんですか?
フランス人の一割はゲルマン系らしいけど、やっぱり北部が多いのかな。
- 432 :世界@名無史さん:2008/01/09(水) 11:14:34 0
- フランク王国みたいに現地人に吸収されたんじゃねえか
- 433 :世界@名無史さん:2008/01/14(月) 06:26:05 0
- 地中海沿岸には、褐色の人がいそう
ダルタニアンとか
- 434 :世界@名無史さん:2008/01/15(火) 20:57:07 0
- デュマ家は、黒人ダンディのご容貌
- 435 :世界@名無史さん:2008/01/15(火) 21:26:31 0
- デュマ・ペールは黒人クウォーター
その父、デュマ将軍は黒人ハーフ
- 436 :世界@名無史さん:2008/01/15(火) 21:41:59 0
- 実際混血だろ
- 437 :世界@名無史さん:2008/01/16(水) 17:43:43 0
- もともと地中海人種で褐色の人はいたろ
- 438 :世界@名無史さん:2008/01/17(木) 16:24:48 0
- 南フランスあたりじゃアラブ系の血もあるからのう
- 439 :世界@名無史さん:2008/01/17(木) 18:28:31 0
- 古代ギリシャ人が褐色の肌だったという説もある
- 440 :世界@名無史さん:2008/01/17(木) 20:42:44 0
- 『私家版・ユダヤ文化論』 内田 樹/著(文春新書) P107に収録
19世紀フランス最大のベストセラーで近代反ユダヤ主義の古典
『ユダヤ的フランス』(エドゥアール・ドリュモン著)
「フランス革命の唯一の受益者はユダヤ人である。すべてはユダヤ人を起源としている。
だから、すべてはユダヤ人に帰着するのである。これはある醜悪な小集団による多数の
隷属化である。その手口は多種多様であるが、めざすところは一つ、征服である。征服とは、
要するに一国民全体がある異邦人のために労働し、巨怪なる財政的搾取システムによって、
人々の労働の成果が収奪される、ということである」
☆『ユダヤの告白』全部読めるスレ☆
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1050571661/
- 441 :世界@名無史さん:2008/01/19(土) 17:10:24 0
- 【キメラハジマタ】英国「人間と動物のハイブリッド胚の製作してもいいよ」
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1200729282/29
29 名前: ざとうくじら(愛知県)[] 投稿日:2008/01/19(土) 17:03:54.12 ID:zNDtfJeP0
英国人A「人間と動物のハイブリッド胚の製作してもいいよ」
英国人B「たとえば?」
英国人A「たとえば人間とフランス人とかさ」
英国人B「HA!HA!HA!」
- 442 :世界@名無史さん:2008/01/22(火) 19:46:08 0
- フランス駄目でもイギリス行けばいい
- 443 :世界@名無史さん:2008/01/27(日) 13:58:32 0
- IlldeFranceとParisってどう違うんですか?
- 444 :世界@名無史さん:2008/01/28(月) 09:42:37 0
- >>443
関東地方と東京23区の違い
- 445 :世界@名無史さん:2008/01/28(月) 15:36:24 0
- ああ、そんな感じですか
- 446 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 19:36:22 0
- 俺は今まで何種類の猫を飼ってきたが、 黒猫が一番人懐っこかった
俺の腕を枕にして寝たり、顔に擦り寄ってきたり、 猫特有のクールさがないんだよな
お陰で他人に連れ去られそうになったりもしたが・・・
フランスの女性が、クロネコは縁起がいいといってたけど、
フランス内でも、縁起がいい派と良くない派がいたりするのかな?
- 447 :世界@名無史さん:2008/01/29(火) 19:39:20 0
- >>446
フランスではないが
【イタリア】「黒猫は縁起悪い」は迷信 - 動物愛護団体が啓発イベント 昨年度推定6万匹の黒猫が殺害される[071119]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1195485404/
- 448 :世界@名無史さん:2008/01/30(水) 11:09:00 0
- 黒猫と縁起の関係はいつごろ生まれたのかい?
ポーの影響かな。
ポーも参考にした原典があったと思うが・・・
- 449 :世界@名無史さん:2008/02/03(日) 00:53:57 0
- 黒猫に関することわざやいわれが生まれた頃
- 450 :世界@名無史さん:2008/02/03(日) 03:11:15 0
- フランスも1次大戦くらいまで、地方ごとの訛りがひどくてコミニュケーションが大変だったそうな。
- 451 :世界@名無史さん:2008/02/03(日) 05:11:16 0
- ラジオとテレビの普及は偉大だな
- 452 :世界@名無史さん:2008/02/04(月) 09:57:06 0
- >450
はっきり言って北部と南部は別言語。南仏語は王制時代はまだ元気だったが、大革命以後は反革命
第二次大戦中はビシー政権ってことで、中央集権政府から目の敵。
そういう意味では北の政府にとってやっと南の言葉を叩きのめせたってことだろうな。本音は。
でも最近は地方の復権とか民族の復権てことでまた盛り返して(きちゃいないか)
- 453 :世界@名無史さん:2008/02/06(水) 07:58:44 0
- コルシカくらいでしょ
プロヴァンス語なんて小学校で習う程度
- 454 :世界@名無史さん:2008/02/06(水) 10:32:37 0
- んむ。だから最後の(いないか)つけたわけで(w。
ブルターニュとバスクみたいにロマンス諸語じゃないというのは民族の自立ってこたぁないけど、
アイデンティティーの確立とかで以外と盛り上がるけれど(あとはコルシカみたいに陸続きじゃない
上にフランスじゃねぇってのがくすぶってるところとか)、そうじゃないとねぇ。
オック語の教科書を斜め読みしながら書いてみる(w
- 455 :世界@名無史さん:2008/02/11(月) 21:34:40 0
- sssp://img.2ch.net/ico/file1_03.gif
学生をしつつ、売春をしていたエヴァ・クルエットとローラ・Dが書いた自伝が、学生売春の話題の発端だ。
道端で客引きをする娼婦、東欧やアフリカから来た若い外国人娼婦たち、ブローニュの森で売春をする男娼など、フランスで売春が新しいわけではない。
ただ、日本やイギリス、アメリカといったアングロ・サクソンの国々とは違い、大学などの高等教育の学費が無料に近いフランスでは、普通の学生が売春をすることはあまりなかった。
学生を、簡単にお金が稼げる売春まで追い詰める社会要因は二つ。まず、アルバイトを見つけることの難しさとその賃金の安さ。
労働者を手厚く保護するフランスの労働法のおかげで、解雇は簡単ではない。企業側は、顧客サービス向上よりも、必要最小限の人数で運営しようとする。
失業率が高いのも労働法の間接的な影響だ。
第二の要因は、パリや大都市での、家賃や物価の高騰。学生用の小さなワンルーム・アパートの家賃が400ユーロ(64000円相当)、それに食費や書籍費が加わると、生活が苦しくなる学生が多い。
お金を稼ごうにも、仕事がない状況が、売春しか選択肢がないと女子学生に思わせるのだ。エスコート・ガールと呼ばれる彼女達の値段は、時給にして100から200ユーロ。
一晩過せば1500ユーロの値がつく。最低月給が1200ユーロのフランスでは、「今回だけ」といいつつ、繰り返し売春を行ってしまうというのが実情のようだ。
(中略)
インターネットの匿名性も、この現象を助けている。ネットの掲示板であれば、知人に売春行為を知られる可能性が低い。
しかし、金銭的理由以外で、売春を行う学生もいるという。
厳しい学業の息抜きに、いつもと違ったセックスライフを楽しむために、日常からの逃避のために、白馬に乗った王子様を探すためにときどき、売春をする学生もいるそうだ。
ttp://mediasabor.jp/2008/02/4.html
ttp://www.20minutes.fr/article/206703/France-La-prostitution-etudiante-a-l-affiche.php
- 456 :世界@名無史さん:2008/02/11(月) 21:35:24 0
- 694 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/02/11(月) 10:00:39 ID:+FXE/tzl
売春は学生だけじゃない。素人のフランス人女性でも売春はする。
フランスでは一般に月初めが給料日なので、月末になると金が足りなくなる
場合が多々ある。そういう時は、売春をして不足分の金を補うのである。
なので、この20Minutesの記事、「記事を書くための記事」だろう。
正直、この手の記事は「だからなんだ」としか思えない。
若者へのしわ寄せを改善すると言いつつも、政府も結局は何も手が
打てないし、労働市場の弾力化も結局決定打にはならないだろう。
ECBのトリシェ総裁も今までに無くEUの景気に不透明感が増したと言っているが、
景気が危なくなったのは、パリでは去年の7月末から8月初旬にかけてぐらい。
何か変だと思っていたら、去年八月のBNPパリバの緊急融資事件で僕の勘は
確信に変わったので、多分正解だろう。表には全然出てこないけど、ソシエテ・
ジェネラルの件といい、絶対何か重大な危機についての情報を隠しているよ、
フランス政府のやつ。でも、闇はわからない。
- 457 :世界@名無史さん:2008/02/21(木) 19:16:14 0
- 国営企業の大半が粉飾決算で実は大赤字とか?
バブル期の日本みたいに証券市場か不動産投機で大損とか?
そういやパリのど真ん中の地上げやってた企業は、アメリカ本籍だが、実体不詳だったよね
- 458 :世界@名無史さん:2008/03/01(土) 23:23:23 0
- 海一つ隔てただけのアルジェリアに原子力の技術供与とか
フランスワインの国内消費激減と外国産ワインの猛追とか
内実は火の車かも
どんな方法で粉飾してるんだか
- 459 :世界@名無史さん:2008/03/02(日) 08:40:29 0
- >>457
サブプライムローンの巨額損失を隠しているとか?
- 460 :世界@名無史さん:2008/03/04(火) 21:09:26 0
- >>459
ソシエテ・ジェネラルとかね
絶対一人のディーラーだけのせいじゃない
- 461 :世界@名無史さん:2008/03/05(水) 00:10:38 0
- ttp://www.nikkei.co.jp/neteye5/suzuoki/index.html
「中国の台頭こそ、米国の一極支配を防ぐ格好の材料ではないか。ことに
中国と近しい存在になりうる日本にとっては」――。フランスのあるチャイナ・
ハンズがこう言い切った。フランスの中国屋は、顔をしかめて中国の強大化を
語る英国の同業者とは明らかに異なる。
(中略)
「フランス人はわかっていない」――。あるインドのチャイナ・ハンズは
はき捨てるように言った。「中国を操って米国を牽制する?。そんな発想は
絵に描いた餅だ。中国はフランスごときの手におえはしない」。そして
「こんな夢想を語っていられるのも、中国から遠く、その巨大化が自国の
存続に決定的な意味を持たない気楽さからだ」。
- 462 :世界@名無史さん:2008/03/09(日) 07:39:48 0
- >>455
>エスコート・ガールと呼ばれる彼女達の値段・・・・一晩過せば1500ユーロ・・・
日本のデリヘル値段よりは、お安いんだね。女子学生に客を斡旋する
救護団体もあるのですか?それとも日本のようにネットの出会い系
サイトで、直に客探しなの?
- 463 :売国:2008/03/10(月) 03:28:40 0
- パちンコスレで遠隔、ホルコン、サクラ、マネーロンダリングなどについて書き込むと渋谷○ハン社員や○ハンに依頼された
ネット工作会社がスレ荒らしをしてスレが機能停止します。
↓↓工作員の荒らしのやり方↓↓
2008/01/10(木)ID:iA54n BU50
■■■■マルハン総合スレッド 9■■■■http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pac←左右くっつけて→hij/1187021165/783-784
【宮崎県都城市】パチ事情そのAhttp://money6.2ch.net/test/read.cgi/pac←左右くっつけて→hij/1187189246/658-659
【山と川】宮崎県児湯付近PART1【自然イパーイ】http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pac←左右くっつけて→hij/1188235164/471-472
【基地外が大暴れ4】エスパス日拓総合スレ【18発目】http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pac←左右くっつけて→hij/1188885488/401-410
パチンコ産業は荒らすことでレスとレスの間を空けて読む気をなくさせたり
マネーロンダリング、さくら、ホルコン、遠隔、などの風評被害を最小限に抑えようとしてる。
新スレ→○○○マルハンパチンコタワー渋谷パート10○○○
★★★★★このスレの解説★★★★★を読んでみるとよく判る。
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/pac←左右くっつけて→hij/1201304777/559
ネット工作員については→【電通TBS】ピットクルー(株)【プロ工作員】
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/118←左右くっつけて→9187503/65
【朝鮮玉入】パチンコ廃止すれば内需増加【20兆円】
http://money6.2ch.net/test/read.cgi/eco/1204597218/1-100
パチンコ屋の売り上げ10億を調べたら1割が偽札だった
http://area09.air-nifty.com/annex/2006/02/213_49b6.html
パチンコ収益、毎年2億ドル余が北朝鮮に送金されている 〜米・ウォールストリートジャーナル
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81993&servcode=500§code=500
◎ハンの今後の目標は売り上げ5兆円、500店舗、上場すること。
- 464 :世界@名無史さん:2008/03/13(木) 08:27:35 0
- フランスでは、個人の売春行為自体は、昔から違法じゃない
でも、ネットでの出会い系サイトだとリスク高い気がする
90年代に、普通の女子高生が売春しなかったのも、要は注射打たれて行方不明になるリスク
日本人よりモラル高かったとかでなく、治安上の理由
- 465 :世界@名無史さん:2008/03/15(土) 03:25:34 0
- >>464
>フランスでは、個人の売春行為自体は、昔から違法じゃない
日本でもそうじゃない?立件難しいもん。
- 466 :世界@名無史さん:2008/03/17(月) 04:06:31 O
- 日本では、売春行為は禁止されているけど、罰則がない。
- 467 :世界@名無史さん:2008/03/17(月) 21:57:15 0
- 売春防止法今でもあるけど、罰則は斡旋、紹介などをした人間に
売春婦本人に課されるのは、刑罰じゃなくて更生施設への収容
もっとも、現在ではそういう施設はないはず
- 468 :世界@名無史さん:2008/03/18(火) 10:52:17 0
- というか街で売りやるよりお風呂でぶくぶくやってたほうが安全って話だが
- 469 :世界@名無史さん:2008/03/25(火) 16:52:33 0
- 一般的に、19世紀後半のブルジョワの結婚は、同一の階層に属していること、
十分な持参金があること、政治的、宗教的所属が同じであることが前提であった。
結婚とは何よりも経済上の事柄であり、結婚相手に求められる第一のものは、
持参金、財産、年収、経済状態、土地、遺産であり、愛情や幸福は犠牲にされた。
とりわけ、二つの財産の結合によって社会的上昇をめざすプチ・ブルジョワ層は、
持参金付の女性との結婚を求めた。結婚にいたる道筋はおおむね次のように
規格化されている。まず、結婚相手を探すために催される「白い舞踏会」で
娘は社交界にデビューする。あるいは舞踏会以外の出会いの場として、親族、
友人、専門の仲人などを動員して情報を集め、紹介の場が設定される。母親や
付添い人の監視下での出会いの後、男性が娘に申し込み、贈り物をし、第三者を
まじえての数度のデートを経て婚約する。婚約期間は約 2 ヶ月である。契約書の
署名の翌日か翌々日に、市役所と教会での結婚式がおこなわれ、新郎新婦は
新婚旅行に出発する。世紀末には結婚相談所ができ、結婚情報紙が出版されている。
平均的結婚年齢は男性が25歳から30歳の間であり、女性はそれより5歳から10歳
年下がよいとされた。
- 470 :世界@名無史さん:2008/03/25(火) 22:11:20 0
- ブルジョワならまだいいけど、
貧乏人の庶民の娘まで、持参金稼がないと結婚できない時代があったんだよな
現在の結婚なしの連帯契約の時代は、その反動というわけか
- 471 :世界@名無史さん:2008/03/25(火) 22:33:48 0
- ttp://www.nga.gov/exhibitions/2003/genre/610x390/158-084.jpg
ジャン=バティスト・グルーズ『村の花嫁』
婚約式の一環として結婚契約書を作成する場面。
- 472 :世界@名無史さん:2008/03/25(火) 22:46:19 0
- 一般に、カトリックの結婚が司祭の祝福によって完了するのに対し、
18世紀半ばごろのプロテスタントの間では、財産の移動などを定めた
結婚契約書の作成によって結婚が完了すると考えられた。
- 473 :世界@名無史さん:2008/03/30(日) 17:09:00 0
- 現在のフランスでは、結婚契約書が必須なような
- 474 :☆130万人以上のチベット人を虐殺拷問した中国の正体っ!!!☆:2008/03/30(日) 17:40:19 0
-
中国は過去チベット人を★130万人以上★
を拷問レイプや虐殺した(今もそれは行われてる)
中国軍の拷問レイプ後解放された女性。目がイッてる。
(p)ttp://upload35.com/register/files/83/78.jpg
(p)ttp://upload35.com/register/files/83/92.jpg
(p)ttp://upload35.com/register/files/83/81.jpg
↑
仮に not image になってても見れますので
(注意)→何回かクリックしてみてくださいね
(おっぱいと乳首を破壊)女性を裸にして拷問
中国刑務所で行われている法輪功学習者への迫害実態(画像)
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/10/html/d67889.html
15歳で逮捕されレイプ拷問を受けたチベット尼僧の証言
http://abetoshiro.ti-da.net/e2030283.html
- 475 :世界@名無史さん:2008/04/15(火) 22:30:02 0
- 都市規模でいうと
パリ・・・名古屋(都市圏人口1000万程度なので名古屋よりやや多い程度)
リヨン・・仙台(都市圏人口150万でほぼ同じ)
- 476 :世界@名無史さん:2008/04/20(日) 18:21:05 O
- 【国際】<写真ニュース>中国市民が抗議デモ…フランス国旗に「ジャンヌダルク=売春婦、ナポレオン=変質者、フランス=ナチ、コルシカ解放」
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1208682158/
- 477 :世界@名無史さん:2008/04/22(火) 00:17:34 0
- 理神論 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%86%E7%A5%9E%E8%AB%96
これには
>ルソーが『エミール』第4巻で披露する有神論は、理性ではなく感情に基礎をおいている。
>その自然宗教では特定の人間に示されるような啓示は必要ない、とされている。
>ルソーの「有神論」はロベスピエールに受け継がれ、フランス革命が過激化した時期に
>「理性の崇拝」に反対して挙行された「最高存在の祭典」にあらわれている。
と書いてあるのに、
最高存在の祭典 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E9%AB%98%E5%AD%98%E5%9C%A8%E3%81%AE%E7%A5%AD%E5%85%B8
こちらには
>フランス革命が絶頂に達しロベスピエールの独裁が確立した時期で、恐怖政治がフランス全土を覆っていた。
>彼は人間の理性を絶対視し、キリスト教を迫害しカトリック教会制度を破壊した。
>これらの事情からキリスト教に代わる理性崇拝のための祭典を開く必要に迫られていた。
と、正反対っぽい事が書いてある。
どっちが正しいんでっか?
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