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【1:657】何故日本は21世紀に没落したのか?★2
1 名前:世界@名無史さん 2009/04/24(金) 22:05:46 0
いつのまにか前スレがウーゴなるものに埋められていたので新しくスレたてます。

カッとなって書きちらすのではなく、よく考えてまったりいきましょう



648 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 14:05:56 0
最後の段落はとりあえず同意できるな。
自由自由言ってるやつが本当の意味でも自由の大地に立たされたときには確実に生きていけん。

649 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 21:38:54 0
>日本の異常な労使協調と軍隊のような労働規律や
>末端労働者まで参加する生産効率向上・不良品撲滅運動に驚愕して
>日本と競合する産業の放棄を勧告したっていう話を知らないのかね


ばーかwww
それは単純製品の話だろ。
80年代?甘い、甘い、異常に甘いよ、ガキの時代じゃん。
鍛練だの集団主義だの、そんなもん、現代のハイスペック製品には何の参考にもならない。

だから現代は、未曾有の人余りが起こっているじゃん。
80年代のバカの大半は、現代のプロ仕様では完全な負け犬になった。


大学だって、80年代なら日大に一浪で、まあ普通だったけど、
いま、日大に一浪なんていったら「知能が無いのかよ」と嗤われるだろ。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

650 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 23:00:49 0
しかし、旧帝大でさえあてにならないと言われるほどの人材の劣化
大学の互助がすたれ、センパイも荒廃もなく、○○大学卒という名称だけが先行する
空虚な社会になっちまってるよな

651 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 00:22:04 0
日本を救えるのはもはや皇室しかない。秋篠宮殿下に日本の未来がかかっている。

652 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 02:21:33 0
何いってんの?
旧帝大や早慶から大企業や一流外資に入るやつって、すっごいから。
いや、入ってからが、一層ものすごいけど。

一方、先輩だの、後輩だの、そんな幼児みたいな世界は中小企業や下請けだけ。
そいつらが、ダメなんだよ。
本来要らないダメ系人間のくせに、賃金のことばかり気にして、いちいち会議を開けだのレポート回せだのと騒ぐ。
どんだけ上流に迷惑かけてんだよ。
しかも死ぬまで社会保険費ばかり毟りやがってwww
中国の百姓と変わらんぞ。

653 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 03:05:53 0
お前が言うすっごい連中だけで社会が回るとでも?

654 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:44:11 0
>>652
こいつは多分憧れてるだけだな
情熱大陸でも見たか

655 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:47:39 0
どれだけ優秀な指揮官がいても兵がいなけりゃ無駄

656 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 12:19:51 0
>>649
ハイスペック製品でも日本がリードするのは末端まで品質向上の努力をしてるからだよ


657 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 12:35:28 0
だから違うだろ。
末端の品質管理までエリートがこなせる技術を、ハイテクという。

みんなで鼻水垂らしながら、汚い指で、わっしょい、わっしょい、なんて、
そんなカスみたいな時代は終わったし、二度と戻ってこない。

つーかそんなカス時代に戻っってしまったら、そのときこそ日本は世界から不要とされる。
日本はハイスペック製品の「供給者」としてのみ、存在意義があるわけで、「消費者」としてはどこまでも3流でしかないからだ。


名前: E-mail:

【2:597】山岳系・海洋系は強者、騎馬遊牧系は弱者
1 名前:世界@名無史さん 2009/05/06(水) 21:12:39 0
異論はなかろう。

ラテン系民族=山岳系
ゲルマン民族=山岳系
イラン人やトルコ人=山岳系
ノルマン系民族=海洋系
スラブ系民族=海洋系
アメリカ人=上記主要民族

日本人=山岳系+海洋系
ベトナム人=山岳系+海洋系
インド人=山岳系+海洋系

中国人=騎馬平原系+海洋系 


588 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 13:15:47 O
社会主義とは、配分の経済だ。
だから個性と個人プレーの山や海の民族は能力重視で、
集団コピーの平原遊牧民こそが社会主義にあこがれる。

う〜〜ん、なんていうのかなあ。
山や海の民族が仮面ライダーとすると、
遊牧民はチンピラ戦闘員のイメージだよ。

589 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 13:38:05 0
チンピラの集団殺法に袋叩きにあった
ライダーが遠くから鉄砲を撃つようになりましたとさw

590 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 15:07:29 0
自然>文化>政治>経済

閉鎖地形は協和的、開放地形は競争的
温暖化による政治の集権化、経済の集約化、で民族は発展する

591 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 16:07:47 0
・気候の過酷化
・クレイジーな規制
・独裁化、共産化、平等化

などが国力を落とす

592 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 21:05:58 0
モンゴルから派生したロシア・中国>>>>越えられない壁>>
>>>>スペインを筆頭とするバナナ共和国のチンピラ資本主義国家群>北朝鮮

593 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 21:45:39 0
>閉鎖地形は協和的、開放地形は競争的

なんだこれ?
こんな異常な議論は、聞いたことがない。
競争的であるかないか、ということと地形はほとんど関係ない。

ただ、絶対に言えることは、平原の遊牧民は「かならず」社会主義を選択する(した)ということ。
理由は、社会主義は能力の鍛練や競争が不要、職業の区別が不要、技術も製品も市場も営業も不要、
ただ「おかね」だけの強奪と配分 ─ もう平原遊牧民そのものだから。


山の民族や海の民族が人類史の完全勝者となったのは、居住する地形が開放的か閉鎖的か、ではなく、
ハードな自然環境が創意工夫と勉強を必要としたため。


594 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 02:25:26 0
日本の昔のアニメは知らないけど、有名な小説では「山の達人 vs 海の傑人」という構図が多いよね。
宮本武蔵もそうだし、坂の上の雲もそうだし、新撰組の話もそうだし。

ヨーロッパの騎士道物語も、やっぱり山と海の騎士や武人の話なんだろうな。
で、途中で卑怯な遊牧民たちに襲われ、これを撃破するとか。

595 名前:で、あるからして、 :2009/07/04(土) 05:11:18 0
>>591

>・気候の過酷化
>・クレイジーな規制
>・独裁化、共産化、平等化

>などが国力を落とす


それはそうなんだが、問題は「クレージーな規制」ってところで、
生産供給の規制じゃないんだな、むしろ需要の規制が問題なんだよ。

生産供給面は、どんな民族でも増大させるキャパはある。
ただし、重要の自由変動を認めるか、認めないかで経済(ひいては政治安定)の運命は劇的なほど異なってくる。

需要の自由変動など「ありえない」と決めつけてしまった文明は、一定の量的な競争はあるが、質的な競争がありえない。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

596 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 12:31:34 0
平原の遊牧民の需要なんて、カネとメシと女だけ。
だから滅亡したんだよwwwwwwwwwwww

597 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 12:48:07 0
>>507
阿呆か

名前: E-mail:

【3:285】【不倒爺】ケ小平こそ世界史最高の英雄
1 名前:世界@名無史さん 2009/04/12(日) 13:14:49 0
魑魅魍魎な中国大陸をひとつにまとめ上げここまで発展させた
ケ小平こそ世界史最高の英雄である!


276 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 23:14:52 0
中国は、青大将やニシキヘビのような長大な蛇。
頭が追い抜かしても、青海・寧夏・甘粛などの尾までが
追い抜くことはしばらくない。

277 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 21:13:23 0
大体中国の指導部(政治局常務委員クラスですら)って内心じゃ自国を信用してないだろ
必ず一族の誰かを英米豪加のアングロサクソン4国のどこかに移住させている
口では愛国愛国って騒ぐが実態はこんなもんだ


278 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 11:04:48 0
・・・こうした中で、政府や官僚や黒社会に苦しめられながら深い絶望感と疎外に陥っているのは底辺の民衆であろう。
一度の病気で年収数倍分の蓄えが消え、金持ちの飲むコーヒー数杯分の金額で娘が体を売るという今の世の中は、
彼らにとって“生き地獄”である。・・・
・・・だからこそ、民衆は貧富の差が小さく、最低限の生活が保障された毛沢東の世に救いを求め、現在の諸悪を退治
してくれるような「人民指導者」の再来を渇望するのである。・・・
・・・言ってみれば、今の「毛沢東崇拝」の背後にあるのは、ケ小平路線のもたらした社会的ゆがみの深さと、
ケ小平路線それ自体の行き詰まりである。・・・                       MSNニュース解説

毛沢東時代を懐かしむというのも悲劇的な状況であるが。



279 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 18:43:47 0
国家が発展すればいいんだよ

280 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 20:56:31 0
>>275
確かに日本はただ中国をバカにする事しか対抗策がなくなってきたんだろうな

281 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 20:58:31 0
中国は問題ありながらも発展してきた事実
やはりケ小平の路線は正しいな

282 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 22:05:09 0
アメとムチの政策だな

283 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 22:07:43 0
まっさに世界の厄病神=中国

284 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 02:16:12 0

そういうことだ。

285 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 12:26:36 0
>ケ小平こそ世界史最高の英雄
これはある意味で正しい。
ケ小平がいなかったら、共産主義の管理する現在の体制は
なかった。
問題は共産党のような強権支配なしに中国という国が
運営できるか?中国人は民主主義選挙体制など出来ない
愚人の集団なのか?共産党は中国人愚人説で我々の指導が
なければ中国は崩壊するという主張で、この教育が浸透して
インテリでも洗脳されている。
三民主義はこれを克服したもので段階的民主化するやり方で
台湾では成功した。中国共産党は利権集団となっているので
中国より自分たちのことを優先している。
最近思うに、最初から毛沢東達もたたの支配者になりたかった
だけじゃないか?
それが中国革命だ。

名前: E-mail:

【4:759】テュルク系民族を語る
1 名前:世界@名無史さん 2005/07/21(木) 18:13:35 0
バイカル湖周辺で誕生し、
中央ユーラシアに広く分布し、
支那、アラビア、小アジア、バルカン半島を支配した
テュルク系諸民族について語ろう。


750 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 22:44:32 0
19世紀以前の「人種」の話は人類学板へ

751 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 05:21:47 0
この動画に出て来る、犬っぽい絵の旗や国旗について誰か判る人居る?
http://www.youtube.com/watch?v=0CfT8Va2CCw&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=dMqpd6_PKmk&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=VDKCkh7Ar4A&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=L4UF8ez7XoM&feature=related

テュルク系諸族と大いに関係あるらしいんだけど、ラテン語で書かれてるから
どうやって検索しようとしてもなかなか引っ掛らなくて・・・・・

読み方と邦訳お願いします。<(__)>

752 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 09:25:41 0
突厥の国旗らしい
http://www.crwflags.com/fotw/flags/tr_imp.html

Image by Ivan Sacheって書いてあるからヨーロッパ人が勝手に作ったんじゃないの
突厥の時代に国旗なんてないだろうし

753 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 13:16:36 0
カンの「家紋」のよーなものは有ったのかい?

754 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 13:47:54 0
部族のタムガとかそういったものではないでしょうか。

755 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 17:50:58 0
>もともとトルコ人はコーカソイド


ウソつけ。
モンゴロイドだ。
世界史語る資格なし。

756 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 07:26:00 0
どっちか判然としないだろ
そもそも綺麗に分かれるわけではないし

757 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:20:47 0
コーカソイドとモンゴロイドは基本分かれているはずだが。

758 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 12:08:10 0
トルキスタンの辺りのウズベク、カザフ、ウイグルとかはどっちになるんだよ
判然としない
純血種などは幻想だし、人種は厳密には分けられないよ

759 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 12:15:52 0
コーカソイドとモンゴロイドなんて
見た目で区別してるだろ

名前: E-mail:

【5:466】ファンタジーの世界で「帝国」が悪なのは何故か? 3
1 名前:世界@名無史さん 2008/08/11(月) 09:31:50 0
過去スレ
ファンタジーの世界で「帝国」が悪なのは何故か?
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1181387762/
ファンタジーの世界で「帝国」が悪なのは何故か? 2
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1185440570/


457 名前:世界@名無史さん :2009/03/18(水) 01:05:08 0
ドイツにも戸籍があるの?

458 名前:世界@名無史さん :2009/03/20(金) 13:27:26 0
ハプスブルクが称号じゃないのなら何?まさか苗字?

459 名前:世界@名無史さん :2009/03/21(土) 02:38:57 0
日本でもそうだけど大体封建領主は自分の領地を名乗りに使ってて、いつしかそれが姓に変化した。
「ハプスブルク城主の」が「フォン・ハプスブルク」で、子孫もそれを受け継いでるだけ。

伊豆北條氏の子孫に「北條ってのは『北條の領主』って意味の称号か」って質問するか?

460 名前:世界@名無史さん :2009/03/21(土) 09:54:47 0
「ハプスブルク当主」だと称号もとい君主号っぽくなるよな。
マリア・テレジアが事実上の皇帝とみなされるゆえん。

461 名前:世界@名無史さん :2009/04/05(日) 19:09:36 0
「カエサル・アウグストゥス」が皇帝の称号みたいな。

462 名前:世界@名無史さん :2009/05/31(日) 22:00:16 0
戸籍=汎用的な意味での「籍」では無いんだなこれが。

463 名前:世界@名無史さん :2009/06/03(水) 16:04:26 0
帝国は帝国主義のイメージが強いし、
なんだか強そうな印象があるから、悪役にされ易い。
悪くて強い敵こそ適役。

464 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:54:24 0
ドルーア
ゼテギネア
メガリス
エストレガレス
ゾーラ・アルケイオ
シンバ




465 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:59:53 0
今の時代の「王国」って
あまり強い印象無いよね
逆にファンタジーっぽい


466 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 12:12:24 0
ドイツ語のライヒを帝国と訳すと、簡単でいいんだけど、あちらさんの考えるライヒとは全く異なる概念になるね。

名前: E-mail:

【6:644】虐殺・陵辱の世界史
1 名前:1 02/08/18 00:26
一番凄いのはどれ?


635 名前:世界@名無史さん :2008/11/10(月) 07:51:45 0
>>630
原爆を入れないところが

636 名前:世界@名無史さん :2008/12/19(金) 12:52:00 0
保守

637 名前:世界@名無史さん :2009/01/02(金) 13:48:17 0
沖縄はリアルな話ないの?

沖縄戦最中の米兵とか日本兵とか。

戦後の米兵とかはかなりありそうだけど。

638 名前:世界@名無史さん :2009/01/02(金) 21:37:24 0
原爆は両方あわせてせいぜい20万くらいだっけ?
>>630とは規模が違うよね

639 名前:世界@名無史さん :2009/03/18(水) 18:30:21 0
チンギス=ハーンの大虐殺

640 名前:世界@名無史さん :2009/05/21(木) 01:59:11 0
あげ

641 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 21:57:37 0

       √ ̄ヽ--ヘ
      /    ☆ ヽ
      0く━=ニニ二>
     //(●)  (●) \
    / ヘ  (__人__)    |   ■■ 2ちゃんねらーへお知らせ! ■■
   /ヽノ彡,,..  .|∪|   /
  /  丿,,  /\ヽノ/ゝ 丶    二千円札の流通枚数が減少しています。
 (       ̄jヽ,/_l   ヽ   昨年十二月末現在で二千円札の流通枚
  \     ____ ̄{。 _____ }  数は一億五千万枚に留まっています。
   ヽ、,,_,  {---} }。 {---} j  流通に全力を尽くせ。
                    http://schiphol.2ch.net/test/read.cgi/offmatrix/1230461952/




642 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 16:31:20 0
珍技巣のレイプ技術ってどんなんなの?

643 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 07:09:57 0
遺伝子ばら撒き率ナンバーワンなくらいかな

644 名前:※悪魔の陰謀※ :2009/07/04(土) 11:51:38 O
☆民主党が政権をとれば、外国人参政権、東アジア共同体の推進、日教組教育の推進など
それをやるためにだけに議員になった議員がいるのですから、恐ろしいことです!何としても阻止しなくてはなりません!
○民主党の鳩山由紀夫代表は「東アジア共同体」構想に賛成だそうです。やがては進めて、実現したい構想だとのことです。
しかし現実にはこの構想がいかに欠陥や落とし穴、謀略までを含んでいるか、私がこれまで書いた記事を紹介しましょう。
『まして中国がこの構想を「東亜共同体」と記すのをみると、日本を中国などと単一の国家連合にすることが最終目標のようにみえてくる。
 日本と中国が一つの国家ふうの共同体となるというのなら、これは大変な事態である。日本という国家の在り方の根幹にかかわってくる。』
『さらに重要なのは安全保障である。核兵器を保有する中国との共同体は日本にとって軍事大国へ吸収されるに等しい。
 日本を守る最大手段となってきた日米同盟はどうなるのか。そして尖閣諸島の領有権での日中両国の衝突、靖国問題に象徴される両国間の価値観や世界観の天と地ほどの断層、
その背後にある中国側の国民にしみついた反日の思考と感情はどうするのか。この種の疑問は共同体構想をまじめに考えれば考えるほど数が増えていくようなのだ。』

名前: E-mail:

【7:369】【軍神】田母神俊雄【空軍元帥】
1 名前:範中将 2008/12/11(木) 01:56:27 0
アイヤー
マケタアルヨー


360 名前:×× ◆Xx.B8LFdvo :2009/07/01(水) 18:18:53 O
>>358おい鳥つけろw


しかし広島長崎の核が核兵器でなくなる理屈だそらwww
長崎の核が核兵器でないのは常識なんですなw
笑い殺す気かwwwww

プルトニウムの自然界への拡散を涙目で知ってるといい張ったのも
それを天然放射能だと勘違いしたのも糞ワロタが

クリちゃんは幽霊にびびっのかw


Aおまえまともに論争する気ないだろw

なら200回でもかまわんよ〜?(棒)
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

361 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 00:19:04 0
>>357
@核兵器の意味について
君にとっては残念なことだが、私は最初から核抑止力のあるものを核兵器と呼んで話をしている。
「爆発するかどうか分からず・持ち運びもできず・アメリカから攻撃される可能性を増しただけ」
という1994年の北朝鮮のオモチャを君が核兵器と呼びたいのなら別だが、そうでないならそんな
シロモノは我々の議論には関係がないだろう。

A核実験の回数について
1〜2回の核実験ではどうにもならない事が理解出来たなら、君にも学習能力があったわけだな。
それでは実際に何回の核実験が必要なのかという論点に進もう。すでに>>358が指摘してくれているが、
イギリスの核開発はアメリカからデータの提供を受けている。アメリカに面倒見てもらって核開発する
という話でなければ、フランスの核実験回数を参考にする方が現実的だろう。今はNPTがあるから、
アメリカが日本に核兵器のデータを流すことは条約上も出来ないわけだ。

B核実験による放射線被害について
さて40回にせよ200回にせよ、核実験を次々に繰り返せば当然その汚染被害が生じる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

362 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 08:52:59 0
>>360
>クリちゃんは幽霊にびびっのかw
はい? クリントンはむしろ北への軍事力行使積極派の最右翼ですが?
幽霊は幽霊のうちに倒してしまえっていう考えを持ってました。
空爆を端緒とする侵攻作戦の立案まで命じたところ、
軍事力で妥当するのは簡単だが、後始末が大変だとの判断で米朝合意にもっていったんですが。

>しかし広島長崎の核が核兵器でなくなる理屈だそらwww
びびらせる=抑止力という点では現在の核兵器とは違いますな。

>定期的核実験が必要なくなるまでの核実験の回数てのかあるだろう。
なにか誤解しているようだが、定期的核実験ってのは現在の技術じゃ絶対に必要なんだよw
爆発実験もやらずに臨界前核実験をいくらやっても無駄だって理解できてる?

363 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 08:58:04 0
おっと、正確にはクリントン政権といわんといかんか。

364 名前:×× ◆Xx.B8LFdvo :2009/07/03(金) 01:10:33 O
>>361
だから酉つけろよw全く同じ主張をする別人風があらわれるという神展開なんだからw

それはともかくお前はつくづく文盲だな。
核実験の回数は合意できないから合意できるとこまで下げたといったのに。

で定期的核実験とやらは必要なく現在の核保有国が存在することは理解できたかな?
しかしプルトニウムが拡散して存在するに対し思いっきり
「自然放射能があるからといって」
と言っちゃったのが痛恨の出来事だったらしいな。
あまりに必死すぎるぞ。

クリスマス島の釣り針がアホすぎるだろw
最初からアメリカイギリスと本国さしてんだから。
あまりにも残念だのぅ

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

365 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 09:23:44 0
>>364
神展開じゃなくて、工業製品の開発・完成には度重なる試験が必要という
至極一般的な当たり前のことを言われている事に気づけ?

366 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 13:05:02 0
田母神信者には北朝鮮クオリティの技術思想が相応ではなかろうか。

367 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 18:42:10 0
>>364
>で定期的核実験とやらは必要なく現在の核保有国が存在することは理解できたかな?
例えば200回の核実験ならば1年に10回のペースでも20年がかりだが、君の頭はこれを定期的な核実験と
呼ぶことを拒否しているのかな。米ロ英仏中いずれの国も多くの核実験を繰り返した結果、
放射線被爆者や実験場の放射能汚染という結果を招いた事を、君以外の人は理解出来ているはずだ。

>「自然放射能があるからといって」 と言っちゃったのが痛恨の出来事だったらしいな。
私が>>311で書いたのはこうだよ。世の中に自然放射能があるからと言って、君は核実験による放射能
汚染を見過ごして貰えると思っているのかい。

>クリスマス島の釣り針がアホすぎるだろw 最初からアメリカイギリスと本国さしてんだから。
たとえば君がクリスマス島等の核実験被害について無知なまま、核実験場の周辺住民・漁民らを
説得しようとすれば、却って不信と反発を招くだろう。まずは離島であれ本国であれ、核実験を行え
ばそこで放射能による汚染と被害が生じているという基本的な事実を直視することだ。

>それから無視してたんだか、政治的に無理とかは当初の話と関係ない話だぞ
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

368 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 19:02:11 O
タモさんシンパだが、とりあえずスレタイ吹いた

369 名前:×× ◆Xx.B8LFdvo :2009/07/04(土) 11:45:15 O
>>367
お前は日本語の理解能力がないのか
何度もいうが論点すり替えをするな。

>>288の話が基本だぞ?

臨界前核実験にしろよといってるのに食いついたのが始まり。
つまりお前が立証しなければならないのは臨界前核実験は全く意味がなく
必ず定期的核実験を繰り返す必要があり
かつどこの土地を選んでも放射能もれをおこし
本土からいくら離れていても国民に放射線被爆をもたらし奇形児が生まれるという話。
さぁ頑張って立証しましょう。



名前: E-mail:

【8:578】高句麗は本当に朝鮮民族の王朝なのか
1 名前:世界@名無史さん 2008/09/07(日) 21:36:44 0
(´・ω・`)うんこ


569 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 23:14:27 O
新羅の三韓統一、高麗の後三国統一、渤海人の吸収、高麗、李朝の北進で韓民族に同化していったのでは

570 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 00:21:19 0
とすると、日帝の同化政策を批判する権利ないな。

571 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 00:33:18 0
前近代における漢、日本、朝鮮の同化能力の高さは注目に値する。
近代は…ものの見事に失敗したようだ。

572 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 01:00:04 0
中国でも朝鮮でもないだろう

573 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 01:43:26 0
高句麗を建てたのはツングース系の貊族であり、半島南部の三韓に住んでいた
韓族とはまったく別の種族。貊族と韓族の居住域のあいだには楽浪郡があって
漢人が400年にわたって植民地をつくってそこで暮らしていた。女真族と同じ
系統じゃないだろうか。上代の日本語でも「貊(こま)」と「韓(から)」は
明瞭に区別していた。

574 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 02:22:04 0
答え

謎。

575 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 03:16:53 0
満州族のものですた

576 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 10:08:54 O
高句麗は朝鮮史だろ
首都が半島にあったし(平壌)。
民族が違うって理由で朝鮮史じゃないと言うのなら、元や清や北魏を中国史にするのもおかしい
領土の場所で朝鮮史じゃないと言うのなら、ロシアは三分の二がアジアにあるのにヨーロッパに区分されるのは何なんだ
首都がヨーロッパにあるからヨーロッパに分類されてるんだろ
それは高句麗も同じ

よって、高句麗は朝鮮史の一部だろ

577 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:11:32 0
まあ一理あるな。
だがスレタイをよく読め。

578 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:36:26 O
・・・すまん、あんまり読んでなかった

名前: E-mail:

【9:281】いつから東洋と西洋の立場逆転したのか?
1 名前:世界@名無史さん 2008/08/08(金) 21:55:42 0
少なくとも昔は西洋より東洋のほうが優れていたんだけどね。
何がきっかけで西洋の文明が優位になったんだろう?


272 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 10:06:34 0
たぶんバクダッド電池のことだろ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%B0%E3%83%80%E3%83%83%E3%83%89%E9%9B%BB%E6%B1%A0


273 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 10:09:31 0
>>269
鉄はどこだっけ?最近トルコで何か見つかったよな。

274 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 10:18:39 0
>>271
禅はインド

275 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 10:26:18 0
東洋医学もインド(アーユルヴェーダ)

276 名前:271 :2009/07/04(土) 10:38:44 O
ぐはぁ…達磨が禅の創始者だと思ってました…_| ̄|〇

277 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:15:28 0
なんだ中国の文化って殆どインドからパクった物ばかりなんだよなww

278 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:18:55 0
中国は文明化するのもせいぜい紀元前1000年ごろ、中東・インドから2000年遅れてギリシャよりも遅い
そのあと世界に与えた影響も低い
少しばかりの発明品は世界に影響を与えたがそれ以外は基本的に日本と朝鮮にしか影響を与えていない(チベットやモンゴルですら中国の影響は低い)
東アジア人の脳内ではクレオパトラ・楊貴妃・小野小町だし、キリスト・釈迦・孔子ってことになってるんだろうけど実際はね・・・

279 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:20:59 0
インドと中国に挟まれているチベットや東南アジアがインド化してる時点で中国のしょぼさが分かる
当時から中国には何の魅力もなかったのだろう
チベットや東南アジアがインド化した時代に、インドから離れた中国や朝鮮・日本でも仏教が猛威を振るっていたことを考えると
もう勝ち目はない
古代から負け続けてきたんだよ中国は

280 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:28:06 0
漢字の起源は甲骨文字
甲骨文字の起源は象形文字
象形文字の起源はエジプト

漢字の起源はエジプト

281 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:34:59 0
文字を見ても遅れている
中国は紀元前1000年になってようやく絵文字(表意文字)
中東やインドではその2000年前に同じ段階(絵文字・表意文字)に達している

名前: E-mail:

【10:500】★スキタイ人はどんな遊牧民族なの? 第2章★
1 名前:世界@名無史さん 2008/12/26(金) 18:19:45 0
前スレ

★スキタイ人はどんな遊牧民族なの?★
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1138199985/



491 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 20:11:48 0
パジリク古墳の壁画に描かれてるオッサン⇒典型的な白人

492 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 20:39:00 0
典型的な白人という割には彫が浅い。
髪もブロンドではなくブルネットっぽい。


493 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 18:52:51 O
フレディーってイランからの移民の子供だよな確か

494 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 19:12:39 0
インドだろ。

495 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 23:01:12 0
t

496 名前:世界@名無史さん :2009/07/01(水) 14:56:56 0
親がインド系のゾロアスター教徒でしょ。

497 名前:世界@名無史さん :2009/07/01(水) 19:54:38 0
典型的な白人というのは地中海人種。

498 名前:世界@名無史さん :2009/07/01(水) 22:30:35 0
コーカサスという言葉の語源はスキタイ語から来ている。
厳密に言えばコーカソイドと西欧白人はかなり違う民族

499 名前:世界@名無史さん :2009/07/01(水) 23:13:56 0
コーカソイドって民族名じゃないだろ

500 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:22:14 0
>コーカソイドと西欧白人はかなり違う民族


人類学の基礎からやり直せ。


名前: E-mail:

【11:476】銃・火砲の世界史3
1 名前:世界@名無史さん 2009/01/14(水) 17:51:57 0
従来の武器に代わって主力兵器となるという戦略的革命を起こした
銃・火砲について語りませう。

前々スレ
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/whis/1120655663/
前スレ
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1166965735/l50


467 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 22:38:10 0
壁を壊せるものが人を殺せるのは当たり前ですよねー

468 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 23:26:15 0
15世紀前半には既に、城壁や障害物を飛び越えその向こうを直接狙うことができる大砲、すなわち臼砲が登場している。

469 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 00:04:32 0
たしかダ・ヴィンチの手稿にも臼砲と炸裂弾のデッサンがあったな
ちょうどその頃か

470 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 02:49:05 0
>>455
>コンスタンティノープル陥落の原因は鍵の締め忘れですよ?

それはオスマントルコじゃなくて第4回十字軍が攻めてきた時では?

471 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 02:57:46 0
>>466
大砲に炸裂弾が使われるようになったのは、1850年代に大砲にライフルが
刻まれて、椎の実弾が実用化されるようになってから。

炸裂弾を使用するには着発信管が必要。ライフリングを施した椎の実弾なら
必ず弾頭から着弾するから、着発信管を取り付ける事が可能になった。

19850年代までの大砲は、着弾しても爆発しないから、城壁を壊すぐらいしか
能がなかった。対人用の散弾も使われたが、大砲版のショットガンみたいな物だから
19850年代以降の榴弾とは比較にならないほど殺傷能力は低い。

472 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 03:01:59 0
>>471
× 19850年代までの 19850年代以降の榴弾
○ 1850年代までの  1850年代以降の榴弾

473 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 03:49:11 0
http://up2.viploader.net/pic3/src/vl2_154356.jpg

474 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 10:14:01 0
>>471
榴弾自体は大昔からあるわけだが……

475 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:19:07 0
大阪城の天守閣まで届くのは大砲だけだったよ。
それで女官が死んで、淀君が講和を決断したんだよ。

476 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:19:50 0
初期の大砲は石から成形した弾を使用していた。石弾は着弾時に砕け飛び散り、広範囲の敵を
殺傷せしめることができたのだが、16世紀には陸・海両方で鋳鉄弾に置き換えられた。

その理由として製造の容易さや榴弾の発明も無論あったが、鉄弾は陸上では敵部隊を貫通し
遠方の敵兵にまで被害を及ぼすことが出来た。隊列によって結果もまた違ってくるはずだが、
イタリア戦争初期では一発の鉄弾で30人/騎余りの敵を薙ぎ倒せたという。
攻城戦において城壁その他障害物を破壊する威力も、無論鉄弾のほうが高い。

一方海戦においても、鉄弾はマストを打ち倒し船体を貫き敵の砲自体を破壊する威力があった。
甲板上の敵兵殺傷を主目的とした散弾もあったが、これの効果は実際には低く、マストに穴を
空けたりする程度の効果しかなかったようだ。
効果的な散弾は18世紀後半、榴弾の中に多数の小粒弾を詰め込んだ榴散弾の発明を待たなければならない。

名前: E-mail:

【12:214】消滅が惜しまれる伝統国
1 名前:世界@名無史さん 2008/02/22(金) 18:13:04 0
トルコや清などなど、19世紀の帝国主義真っ只中で、近代化に手を出したはいいけど失敗して
共和制になったり植民地になってしまった国を語りましょう。安南・朝鮮なども可。


205 名前:世界@名無史さん :2009/04/05(日) 07:23:39 0
>202
日本にはUSAの法律が適用されてるの?
日本の国会でUSA連邦法を批准してるの?

206 名前:世界@名無史さん :2009/04/05(日) 09:53:35 0
薩摩藩

207 名前:世界@名無史さん :2009/04/05(日) 10:08:35 P
ナチスは復活して欲しいな
ヨーロッパでは早々に潰されそうだから、中南米辺りの小国にドイツ人が1000万ほど
移民して、第四帝国を立ち上げて欲しい

208 名前:世界@名無史さん :2009/04/05(日) 10:24:29 0
そんで207を最初の血祭りに上げて欲しい

209 名前:世界@名無史さん :2009/04/05(日) 11:49:11 0
むしろ事実上の保護国とかローマの属領に近いとかいうべきだろうな。

210 名前:世界@名無史さん :2009/04/05(日) 13:06:03 0
じゃ、日本の法律はアメリカの許可を得なければ制定できないのか?
日本の政治家はアメリカから任命されるのか?
日本人はアメリカの市民権を全国民持ってるのか?
日本からアメリカ大統領候補に立てるのか?

211 名前:世界@名無史さん :2009/04/05(日) 13:58:04 0
ビザンツかな

212 名前:世界@名無史さん :2009/04/05(日) 21:02:40 0
>>1を読まずに書き込みするやつはどこにでもいるが間隔短すぎるぞ。
挙げてる国も同じだし。

213 名前:世界@名無史さん :2009/05/22(金) 18:35:15 0
>>211 同意

214 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:12:07 0
ビザンツの後継としてのロシア帝国、のことかな?

名前: E-mail:

【13:459】1929年以降の世界大恐慌の歴史
1 名前:世界@名無史さん 2008/12/14(日) 06:29:21 0
1929年から始まった世界大恐慌
歴史を語り合おう


450 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 19:17:21 0
ニューディールで経済復興なんかしたっけかな?

451 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 19:21:45 0
一億の現金と一億相当の土地が相続できるとしたらどっちを選ぶのか。
俺だったら土地を選ぶ。農家が再開発で高額で売れる場合を除き農業やめても
土地を手放さないのも同じ。長男が土地を相続して次男以下が残りの現金を
掴まされてどこかで自分で生きる術を見つけなければいけなかったところから来ている。
金なんか基本的に信用していない。土地ならば耕したり貸したりすることができる。

452 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 00:33:56 0
自給自足すればとりあえず死なないで済む。

今の日本の本当の問題は決定権がある50代以上がPC・インターネット革命に
乗り遅れた世代だということじゃないかと。凄い世代間断絶があるような。

50代以上は自分の子供たちが、自分達が老いても絶対に面倒見ないと信じている
から金を使わない。誰のせいだ?


453 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 22:12:45 0
>>451
だったら金もらってゴールドにでもしておけばいいだろ。

454 名前:世界@名無史さん :2009/07/01(水) 18:20:22 0
>>453
だったら金で持っていればいいだろう。金は利子を生まない。
戦争が終わったとき金を持っていた人と土地を持っていた人
その後のインフレでどちらが得をしたのか。

455 名前:世界@名無史さん :2009/07/01(水) 23:37:28 0
ゴールドはここ10年で3倍になっているぜ?
土地は人口減少という需給の問題で上がりにくい。
先進国は超高齢化社会に突入して、
GM化していくので近い将来国家財政が破たんしても不思議ではない。
そんな状況で現金は信用できない。
よってゴールドが最強。

456 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 01:25:38 0
人口が減るならゴールドの需要も減る

457 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 04:07:21 0
>>377
君は何か勘違いしてる。卑俗な政治闘争のシュプレヒコールみたいな見方しかできてないレベル。
学術板なのを思い出すように。

新自由主義はその立場からの学術的な政治経済の分析研究に基づいた理論体系であって、
学問の一つだ。全部法を廃止しろとか、労働者搾取や世界支配の謀略思想でもないんだよ。
派遣法が新自由主義だ、とか思い込んでるんじゃないの?

マルクスは現実世界でも活動家みたいな人間だったから、その辺が影響してるんだろうが。
それでもマルクスも経済学の部分で言えば、政治的な色彩が色濃くて片寄ってるにしても、
アカデミックで独自の立場からの研究を重ねたアカデミックな理論体系なのと同じで。
元が従来の経済学を勉強して咀嚼してその業績の上に発展させてるわけだし。

両方とも支持するしないは別として、ちゃんとまっとうな学問対象として研究論議される価値をもったものだ。
新自由主義もそれ自体としてはしごくまっとうで立派な学説なわけ。

458 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 04:09:03 0
なんか「新自由主義はアングロサクソンの世界支配の為に編み出したイデオロギーだ」
「新帝国主義である」とかマジで信じてる奴居そうだなw

459 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 10:22:18 0
今回の恐慌でアメリカの失業率は11%以上になりそう


名前: E-mail:

【14:202】ロシアはなぜアラスカをアメリカに売ったの??
1 名前:世界@名無史さん 2008/07/19(土) 16:33:16 0
アラスカは資源があるのに。


193 名前:世界@名無史さん :2009/06/07(日) 11:37:18 0
フレンチインディアン戦争の歴史もあるし、
ルイジアナにフランスがいることは潜在的脅威だっただろう。
でもアラスカは特に脅威ではなかった。
ハワイやフィリピンのようにアジアへの経済進出の足がかりになるわけでもない。

194 名前:世界@名無史さん :2009/06/07(日) 14:34:07 0
売り払った後で金鉱が発見されて、ロシア国内で売却批判の声が高まったんだろ。
今でも領土問題についてのロシア人のトラウマになっている。
一方、買った直後には、米国務長官は、「巨大な冷蔵庫を買った男」として
国民から非難された。


アラスカ州
http://www.link-usa.jp/us-dictionaly/archives/ak/

195 名前:世界@名無史さん :2009/06/14(日) 20:36:29 0
二束三文でアメリカに売り払った箪笥の引き出しは黄金でいっぱいでした、みたいな orz
アレクサンドル2世って真面目な改革派の皇帝なのに、ツイてないよな


196 名前:世界@名無史さん :2009/06/14(日) 20:46:02 0
アレクサンドル2世は真面目か?
改革派で随分と賢い方だったようだけど
厳格な父には似ても似つかなかった

197 名前:世界@名無史さん :2009/06/26(金) 11:52:24 0
「ロスチャイルド通貨強奪の歴史とそのシナリオ(講談社)」って本に、
当初、南北戦争でイギリスとフランスの支援を受けた南軍に北軍は押されて、
北軍はロシアの支援を求めて、それにロシアは応じてニューヨークとサンフランシスコをロシア艦隊が襲撃して北軍の勝利につながった。
で、戦後アメリカはロシアに南北戦争の支援に対する軍事費720万ドル返済する際に、憲法は政府が外国に軍事費を提供するのを禁止していたから、アラスカ購入と言う体裁を取って支払ったって書いてある。


198 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 18:36:44 0
>ニューヨークとサンフランシスコをロシア艦隊が襲撃して北軍の勝利
その仮想戦記チョー読んでみたいです(≧∇≦*)

199 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 18:40:27 0
ニューヨークって南軍支配地域だっけ??

200 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 15:25:11 0
19世紀の条件からすると、ロシアにとって、保有のメリットが乏しかったわな。
まずは、19世紀の領土感覚は、実効支配があってはじめて領土だという概念。
西経130度以西はロシア領、と国際的に一応は認め合っていたにせよ、当時の北太平岸は探検を
していたような時期。カリフォルニアや樺太が、島か大陸と地続きの半島かも判っていない時分。
位置的にはその気になれば、アメリカや英領カナダがすぐに実効支配をしかけてくる場所にあり、
イギリスとは軍事衝突も繰り返しているから、タダで取られてしまう恐れもある。
寒冷期でベーリング海峡は通年航行不可。海峡の両側を死守する戦略的価値も乏しい。
タダでとられてしまうかもしれない価値の薄い土地なら、お金を貰って手を引くことが得策という
判断は、19世紀中ごろの状況なら、それなりに正しい。

千島や樺太は、大陸から太平洋に航行するにあたっての要衝だ。戦略的に価値の高い位置にある。
だからずっと狭いにしても一度取ったら手放しがたい。


201 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 10:17:32 0
>カリフォルニアや樺太が、島か大陸と地続きの半島かも判っていない時分。
カリフォルニアが半島であることも、樺太が島であることも、18世紀末には知られていたよ。


202 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 10:22:53 0
>>170
アラスカの油田開発は環境保護の観点から凍結されている。
石油が足りなくなってくれば開発するだろうが。

名前: E-mail:

【15:569】古代ギリシャ文明って胡散臭くね? V
1 名前:世界@名無史さん 2009/04/24(金) 14:29:17 0
西洋のありとあらゆる「いいもの」は古代ギリシャ起源であり、
「遅れている野蛮なもの」はどうしてペルシャ以東にしかないのか?
「科学」「哲学」「分類」「理論」「機械」「楽器」等々、
すべては「古代ギリシャが起源」であり、その直系の祖先が
欧米白人であるという白人の説は本当なのだろうか?


560 名前:世界@名無史さん :2009/07/01(水) 20:54:16 0
誰が有色人種の影響を受けたって?白人に射殺されろよイエローキャブの子孫め

561 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 07:40:57 0
>>560
キーセン国民乙


562 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 12:48:27 0
>>558
ヘレニズム都市に生まれた人は全員ギリシャ人認定されてるの?

563 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 19:39:30 0
>>558
クリミア・タタールとかいるし
ある程度そうなるんじゃないかな

564 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 05:36:11 0
そうなるとアメリカに占領されて大量にレイプされた日本列島の戦後の人間は
後世には全員「アメリカ人」とされてないとおかしいな。まあイエローにこんな
ことを言うと「俺様の尊敬する白人を侮辱するのは許さん!おまえは低級なアジア人の
チョソだ!」とか言われるからやめるけどね

565 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 08:45:01 0
>まあイエローにこんな
>ことを言うと「俺様の尊敬する白人を侮辱するのは許さん!おまえは低級なアジア人の
>チョソだ!」とか言われるからやめるけどね

君の最近の文章って、昔は使い分けてた白人至上と反白人至上の視点がだんだん融合してきてて笑える

566 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 03:56:04 0
>>564
アメリカ人と同列扱いならそう悪くも無いんじゃないですかね


567 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 10:03:33 0
ダメリカなんて誰が良く思うんだよ。自民党支持者くらいだろ

568 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 12:20:33 0
>>564
キーセン国民乙


569 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 12:28:32 0
天皇家が、朝鮮半島出自か否かにやたらこだわる連中も、アレクサンダー大帝国主義者と
まったく同じ発想なんだよな。
彼らにとっては、プトレマイオス朝は当然ギリシャ人の国家であり、
もし天皇家が朝鮮出自なら、日本は朝鮮人の国家だということになる。

名前: E-mail:

【16:20】小日向えりが諸葛孔明ルック 三国志検定にも
1 名前:世界@名無史さん 2009/06/11(木) 02:47:42 0
【芸能】歴史好きのアイドル、“歴ドル”小日向えりが諸葛孔明ルックを披露 来月に行われる三国志検定では2級に再挑戦
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1244614199/1

1 名前:かばほ〜るφ ★[sage] 投稿日:2009/06/10(水) 15:09:59 ID:???0
諸葛孔明ルック“歴ドル”小日向えり、涙をのんだ…
三国志検定2級に再挑戦

横浜国大4年生で、歴史好きのアイドル“歴ドル”として活動中の
小日向えり(21、写真)が、来月行われる「第2回三国志検定」で、
前回涙をのんだ2級検定に挑むことになり、諸葛孔明ルックを披露した。

三国志検定は、映画「レッドクリフ」の大ヒットで三国志ブームが
盛り上がる中、昨年12月に第1回が行われ3000人以上が挑戦。
三国志演義好きをターゲットにした3級と、中国の歴史書も出題範囲
にした2級が行われた。小日向は3級は突破したものの2級は失敗。
「今は中国電視台のドラマで勉強しています。魏がちょっと弱いけど」

第2回三国志検定は7月12日、東京など全国7会場で、研究者レベルの
1級と初心者レベルの「赤壁」を加えた4段階で実施。申し込み期限は
今月15日。詳細は「三国志検定」で検索を。

ZAKZAK 2009/06/10

ニュースソース
http://www.zakzak.co.jp/gei/200906/g2009061012_all.html
http://www.zakzak.co.jp/gei/200906/image/g2009061012komukaieri01_b.jpg

小日向えり
http://ryo0207.cocolog-nifty.com/index.html
http://yaplog.jp/hina-photo/


11 名前:世界@名無史さん :2009/06/23(火) 02:31:45 O
えくぼ可愛いよな

12 名前:世界@名無史さん :2009/06/24(水) 23:47:59 0
見た目は可愛くても、孔明でも、能力値は劉禅や曹豹並みかと・・・

13 名前:世界@名無史さん :2009/06/26(金) 11:46:58 O
無駄に知識を披露したがる奴がいるな

14 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 04:12:02 0
あげ

15 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 01:11:32 O
平成教育委員会で見て惚れました。
可愛いっす

16 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 01:28:06 0
おいおい>>4の画像ちゃんと見たか??全部野暮ったいじゃないか…
全画像保存してじっくり鑑賞した俺が言うんだから間違いないぞ!

17 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 01:59:46 0
>>16

あんたも好きねぇ

18 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 02:00:35 0
三国志検定まであと2週間、とブログにあった。

ところで、チャイナドレスを着こんだそうです。

19 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 21:01:05 0
三国志検定ではなく中国史検定とかあったら俺も受けてみたいが…

20 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 09:58:41 0
中国四千年の歴史!!!

名前: E-mail:

【17:21】世界史の中の日食騒動
1 名前:世界@名無史さん 2009/06/23(火) 20:27:52 0
日食が原因で殺された王様もいるのだ


12 名前:山野野衾 ◆m6VSXsNcBYte :2009/06/25(木) 20:40:07 0
紀元前585年5月26日

13 名前:山野野衾 ◆m6VSXsNcBYte :2009/06/25(木) 20:47:28 0
↑26日を28日に訂正

14 名前:世界@名無史さん :2009/06/25(木) 22:59:30 0
コンゴがベルギー領になった

15 名前:世界@名無史さん :2009/06/28(日) 23:45:39 0
今は過去に起きた日食を逆算できる天文ソフトが廉価で買えるから、
日食=歴史イベントで大胆な仮説を唱えたいアマチュア歴史家にはいい時代だ。

16 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 00:09:44 0
>>9
古バビロニア王国時代には既に周期的な天文現象と気づかれていました。
バビロニア人は独自に計測した日食の周期を持って、日食の予測を行って
いました。サロス周期というのがそれです。

ギリシャではタレスがバビロニアの技術を使って日食の予測を行い、やがては
日食のメカニズムまでもが解明されます(太陽が月に遮られる)。
同様に中国でも漢時代の劉向や張衡が、「日食者月往蔽之」と述べていて
日食の原因が突き止められています。暦作りをしてれば誰でも気づくんでしょうね。

17 名前:9 :2009/06/29(月) 01:32:15 0
>>10>>16
有難うございました。
思ったより早く気付いていたのですね
日本書紀の天岩戸の神話はおいらは日食だと思うが、
弥生人の知的レベルだと、神話になりえない、
縄文人由来の神話ということですか?
どう見ても弥生人は、水田稲作と同時に暦、金属器、ひょっとして文字すら
持ち込んでいたと思われるので、
あの当時の大陸で日食までただの天体現象だと気付いていたとしたら、
弥生人もただの天体現象だと気付いていたと思うのですが、

18 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 20:59:02 0
『春秋』だと、「日有食之」、つまり、「日、これを食する有り」だから、
この時代だと、何か影響を与えて食したというのは分かっていたんだけれども、
その影響を与えていたのが月だというのには気づいていなかったのかな。。

19 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 09:33:31 0
from国立天文台
http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090722/index.html

20 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 23:05:24 0
え?日食や月食って、犬が太陽や月を咥えたときじゃないの?

21 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 09:51:26 0
全く観測器具を持たない一万年前の人間でも、毎日空を見ている人間なら
月と太陽の角度がだんだん小さくなって、日食が起きることに気が付きそう


名前: E-mail:

【18:166】【天皇家以外】世界の現王室・旧王室の人々 27
1 名前:世界@名無史さん 2009/06/15(月) 13:35:20 0
↓天皇家の話はこちらでどうぞ
皇室・王侯貴族
http://dubai.2ch.net/emperor/

欧州の王室などの家系について
ttp://nekhet.ddo.jp/
欧州の王室人の現在の消息(英語)
ttp://www.hellomagazine.com/royalty/
欧州以外の王室(英語)
ttp://www.4dw.net/royalark/

前スレ
世界の現王室・旧王室の人々 26
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1238318507/


157 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 02:06:50 0
スチュアート家はケルト(フランスのブルターニュ人)だけど
ハノーファーのヴェルフ家は、アーリア人?下ザクセンだから
やっぱアングロサクソン?

158 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 11:41:43 O
>>155
君主が連邦国家の州の君主なら
連邦国家に大統領がいてもおかしくはないような。

159 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 19:42:58 0
>>156
国家としては共和制でも地域によっては文化的な君主制度が
残されているということだろう。アフリカにもいくつかそういう国がある。

ただし、もちろん国連の定めるところの「独立国家」ではないので
共和国内の「藩国」という形になるのかな。

>>158
7つの首長国で構成されるUAEは元首が「大統領」になってるな。
まあ「大統領」といっても共和国の大統領とは全く異なるわけだが。

160 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 14:30:56 0
サモア独立国の元首も世襲の王様が就任する「大統領」

161 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 18:35:41 0
日本も奥州中村藩とか信州松代藩とか肥後人吉藩とかが、「藩国」で残ってればよかったのに。

162 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 19:46:10 0
なんで?

163 名前:世界@名無史さん :2009/06/30(火) 20:32:11 0
信濃町ほか層化部落がすでに各地に出来ている。
外国人参政権など認めたら朝鮮部落シナ部落ブラジル部落等等日本は完全に
乗っ取られ日本人は被支配民族に転落することになるだろう。人権擁護法案も
通れば完璧だ。外国人を差別した日本人は問答無用で逮捕。
民主党政権ができれば皇室の存続すら難しくなるだろう。

164 名前:世界@名無史さん :2009/07/02(木) 19:23:51 0
カリフォルニア州って直訳したら「カリフォルニア共和国」で、
知事は直訳したら「総督」なんだよな。

カリフォルニア共和国総督って、なんかカッコいい。

165 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 09:40:27 0
戊辰戦争時の箱館榎本政権とか、西南戦争までの大山県令治下の鹿児島県とか、
主君不在の封建武士団領みたいなものだな。

そういうのが、存続してたら蝦夷共和国とか薩摩共和国になってたのだろうか?

166 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 11:26:00 0
http://imgnews.naver.com/image/079/2008/07/16/16181100828_61000020.jpg
写真の下には「日本王アキヒトを大韓民国国民の名において厳重膺懲し、火に投じて裁く」とある。

名前: E-mail:

【19:12】ヒトラーの建築家・軍需相アルベルト・シュペーア
1 名前:世界@名無史さん 2009/07/03(金) 22:38:22 0
>1


3 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 23:18:40 P
息子もドイツを代表する建築家になっているのはすごい。

4 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 23:22:59 O
>3
祖父も父も建築家だったよな

5 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 23:34:17 0
おれはこいつで卒論書いた。

6 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 23:40:29 O
>5
kwsk

7 名前:世界@名無史さん :2009/07/03(金) 23:42:40 0
ニュルンベルク裁判では口下手な労働者出身のザウケルに
外国人強制労働の責任を押し付けて死刑台に追い遣り
自分はエリートとしての知的イメージをフルに活用
まんまと死刑を逃れた利口者。

強制収容所で何が起きていたか全部知ってたんじゃないのか?
マウトハウゼン収容所ではヒムラーが鬼畜そのものの演説をするのに同席していて
後日「数十分違いでその場にはいなかった」と弁明していたはず。

8 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 00:31:45 0
どんな演説?

9 名前:5 :2009/07/04(土) 01:26:17 0
>5
シュペーアが設計した建造物の建築手法について。
他のナチス建築家(トローストとか)と比較しながら論じた。

10 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 03:40:43 O
>5
レスありがとう

それは興味深い。読んでみたいな

11 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 03:50:33 0
あたしもこの人興味あるのよね〜
なかなか可愛らしい顔してるし、やることも賢いし

12 名前:【卍】(^■^ ラ 《我が闘争》より :2009/07/04(土) 09:36:59 O

記念的大建築物に欠けた現代の都市は、
ドイツ文化没落の徴候を示している。
かかる崩壊の徴候があらゆる部面に現れている のは、
ドイツに明確にして人心を鼓舞するに足る世界観、
少なくとも指導的な世界観が存在していないからである。



名前: E-mail:

【20:160】ギャング、マフィアの歴史2
1 名前:世界@名無史さん 2008/11/28(金) 06:44:01 0
語れ

前スレ
ギャング、マフィアの歴史
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/whis/1179628856/


151 名前:世界@名無史さん :2009/04/11(土) 15:58:16 0
【メキシコ】 麻薬カルテル首領を逮捕、公園で運動中にと メキシコ当局 [4/3]
1 :ボブリックビバーンφ ★:2009/04/03(金) 18:42:37 ID:???
麻薬カルテル首領を逮捕、公園で運動中にと メキシコ当局
国内にはびこる麻薬カルテル根絶が内政の緊急懸案となっているメキシコの連邦検察庁当局者は2日、
麻薬密輸組織「カリージョ・フエンテス」の首領を逮捕したと発表した。
逮捕したのはビセンテ・カリージョ・レイバ容疑者(32)で、偽名で暮らしていたメキシコ市の住宅地にある
公園で運動している際、拘束した。1997年に死亡した父親の跡を継ぎ、組織首領に就任。麻薬カルテル
の連合体でもある「フアレス・カルテル」の次期首領の候補者の1人だったという。
父親は、多数のジェット機を使ってコロンビアからコカインを密輸することから「空の王」の異名を持ってい
たという。
検察庁は先月、ビセンテ・カリージョ・レイ容疑者捕そくのための有力情報の提供に最高で216万米ドル
(約2億2000万円)の報奨金を約束していた。治安当局が麻薬カルテルの首領、幹部級を取り押さえた
のはここ数週間で4人目。
メキシコ内では麻薬組織間の抗争、治安当局へによる報復攻撃が絶えず、死傷者も増加の一途をたどっ
ている。オバマ米政権は、国内への麻薬流出増加、暴力の波及を懸念し、最近国境地帯の警備強化を打
ち出している。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

152 名前:世界@名無史さん :2009/04/20(月) 16:01:52 0
アル・カポネ作詞作曲の獄中恋歌をCD化
(前略

20世紀前半、禁酒法時代の米国を震え上がらせたマフィア、アル・カポネ。しかし、発見され
た楽譜には、暗黒街のボスと恐れられた男のイメージとはかけ離れた、甘く切ない歌詞がつ
づられていた。シカゴ・トリビューン紙、AP通信などによると、鉛筆書きの楽譜は、カポネの自
筆のサインと、5線譜に音符と歌詞が書き込まれている。

カポネはジャズやオペラ好きとして知られているが、作詞作曲した歌が公になったのは初めて。
詩は、4行ずつ繊細に韻を踏みながらつづられている。題名の「マドンナ・ミア」はイタリア語とみ
られ、聖母マリアを指した「わが聖母」とも読めるが、「私が愛する人」とも解釈でき、カポネがニ
ューヨークからシカゴに移るころから、死ぬまで連れ添った妻メイにささげた歌との見方が有力だ。

カポネの歌の出どころは、30年代に服役していたアルカトラズ刑務所にさかのぼる。当時、
カトリックの司祭見習いとして、服役囚のカウンセリングに通っていたビンセント・ケイシーさ
んは、カポネと親交を深めるようになったという。数年後のクリスマスに、カポネの署名入りの
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

153 名前:世界@名無史さん :2009/05/21(木) 12:57:25 0
公安こそマフィアの上位置換

154 名前:世界@名無史さん :2009/05/21(木) 13:30:06 P
厨二病になると>>153見たいなこと言い出すよね。


155 名前:世界@名無史さん :2009/06/12(金) 00:31:49 0
在日のワルとかエセ同和とかは終生厨二病でつか?

156 名前:世界@名無史さん :2009/06/16(火) 19:58:00 0
MS13について詳しいやつはいるか?

157 名前:世界@名無史さん :2009/06/29(月) 21:47:09 0
Mara Salvatruchaですか。
MS13に限らずストリートギャングって噂だけが先行して実態がよくわかんないんですよね。
とりあえず初期の彼らについてのリチャード・ヴァルデマーの記事の要約でも。

http://www.policemag.com/Channels/Gangs/2009/04/10/Roots-of-Evil.aspx
http://www.policemag.com/Channels/Gangs/2008/03/28/Criminal-Gangs-and-the-Occult.aspx

・80年代初期へヴィーメタルが流行りチカーノギャングの本拠地イーストLAにもメタルキッズが現れた。
・オールドスクールの古株ギャングから身を守るため彼らはストーナーズと呼ばれるギャングを結成する。
そのうちの一つがMara Salvatrucha Stonersだった。
・彼らはモトリー・クルーやブラック・サバスのファンで、レザーや長髪で着飾ってしょっちゅうもめ事を
起こしていた。
・90年代になると子供だった彼らもプロの犯罪者になり、プリズンギャングEMEの傘下に入り、13を名乗る事になる。
・有名な殺人鬼リチャード・ラミレスもストーナーだった。

あともうひとつ記事があるんですがそちらは警官専用になってて読めませんでした。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

158 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 04:33:19 0
マフィアって実の所、こんなに存在するんだね・・・

マフィア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%A2

159 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 06:29:05 O
南イタリアのマフィアには
コーザ・ノストラ(シチリア)
カモッラ(カンパーニア)
ンドランゲタ(カラーブリア)
サクラ・コローナ(プーリア)
があるが

現在ではコーザ・ノスラトの収益の多くが事業収益となり、表面的には以前より大人しくなった
しかしその半面、クートロ・ファミリーが瓦解し弱体化していたカモッラが息を吹き返し
事業収益が以前の麻薬や密輸から武器取引に変化しコーザ・ノストラより凶暴化している

160 名前:世界@名無史さん :2009/07/04(土) 09:30:31 0
>>157
普通ギャングてラップとかで感化されるものが多い中
MS13はメタルというのがなかなか新鮮だなww

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